地球人類進化・新時代移行・次元上昇    

                                             

 コメント
 地球存続危機回避
 フォトンベルト
  1.フォトン
  2.プラズマ
  3.フォトンベルト
  4.アセンション
  5. 二極化の進行
  6.地球の波動の精妙化
  7.想念波動
  8.物質文明から霊性文明・神性文明への幕開
  9.他次元世界からの応援 
 10.聖者からのメッセージ 
 *ライトワーカー、*ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)、
 * 共通メッセージ。 
 ・① イエスキリスト、・② 釈迦、・③ ババジ、
 ・④ ヨガ・ナンダ、・⑤ サナート・クマラ、・⑥ モーゼ、
 ・⑦ マグダラのマリア、・⑧ 聖母マリア、・⑨ サナンダ、
 ・⑩ セイント・ジャーメイン、・⑪ エドガー・ケイシー、・⑫ アシュター・コマンド
 ・⑬ アセンションしたマスターたち一同、・⑭ 6次元宇宙船団、・⑮ 創造主⑯ アンドロメダ銀河代表のアマンダ⑰ 宇宙ロボット
 ・⑱ 森の精霊、 ⑲ アウグストゥス、・⑳ クシナダ。 
 地球の次元上昇
  1.アセンション
  2.地球のアセンション
  3.惑星ニビル
  4.次元上昇中
  5.次元上昇後
  6.次元上昇・進化した地球世界
 宇宙連合からのメッセージ
  アセンション超越法
 参考資料
 メモ、 コメント、  アセンションのコメント
 ニュース
 NESARA(ネサラ)
 核戦争:電磁パルス核兵器!!
   地底コロニー“シャンバラ”
 超能力
  影の世界「ケム・トレイル」、「アンチ・キリスト」、「9.11事件」、「J行」、 「東日本大震災」 「拉致」、 「隕石落下」、プリンセス・ダイアナ妃、 ケシュ財団、 パナマ文書、世界大戦、核戦争。  等の真相など。
 大自然    光  
ⅩⅩ  リンク集 & 動画リンク集 


・ いよいよ地球は新時代を迎えようとしています。 好むと好まざると関わらず、地球上の全ての人類を始め生命体・物質は、次元上昇、アセンションが始まったようです。  
・ 今、地球という惑星・地球の生命体全体が、宇宙で活性化された領域へのシフトが始まったようです。
・ 今、地球という惑星が、過去の人類が汚した想念行為の波動の自浄作用と、地球の成長作用による大変容が本格的に始まろうとしています。 
・ 太陽系が黄道十二宮の魚座から水瓶座に移ったことによって、地球はこれまでの「分離」と「二元性」が支配する相対性の物質文明世界時代から、「統合」と「調和」の精神文明の時代へと昇華し始めたようです。
・ 閏年修正前の2012年の冬至は“エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)の約3年前であったため、表面上は何もなく過ぎた今日ですが、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギーは、確実に臨界点に近づいており、臨界点に達する2017年からは、急速に浄化現象が活発化し本格的に地球の次元・波動上昇、浄化が始るようで、2017年から10年程度は激変の時代になりそうで、約30年位費やして新しい高次元の地球世界の誕生を迎えられるようです。
・ スピリチュアル的な高エネルギー波動・粒子に地球が間もなく完全に覆われると
1万2千年ぶりの本格的な地球進化のプロセスが始まり、各種の浄化現象も約三十年以上かけて新しい地球へ変容していくようです。
・ 地球規模のアセンションにおいて、世界人類同時にアセンションしていくという予定のプロセスが、現在の人類の想念状況によって、
各個人個人に任されることになったようです。
・ 今後数年間までは、「夜明け」の直前のような状況で、あらゆるネガティブなものが表面に現れ、大掃除、大浄化が個人・社会・世界・地球全ての領域で行われるようです。 良くなる為の産みの苦しみ的な状況を経て、輝かしい新生地球に生まれ変わるようです。
・  ガイア(地球)の波動の上昇に合わせて、自分の波動レベルを十分に高めておけば、浄化の為の現象として起りそうな三次元世界での天変地変や疾病・精神病・政治経済社会体制の激変等何が起こっても、無事乗り越えることができるようです。
・ 人類が、今までの低次元の“利己的エゴ意識”を捨てて、
“利他”・“真我”・“ ワンネス”意識に、『意識転換』することで、無事アセンションを成就し、素晴らしい地球世界の顕現が出来るようです。
・ 今は、自分自身の高次元の自己である
ハイアーセルフにシンクロして意識を高め上げていくことが重要と言われています。
・ 
人類一人一人の 『意識』 がキーポイントです。
・ 何があっても
すべては良くなる為のプロセス、“必ず良くなる”と観じることが、パニックに陥らない秘訣です。
・ 多忙でせわしい今日こそ、心を鎮め、深いユックリした本来の
呼吸と瞑想を心掛けることも、驚天動地の現象が起きても、冷静に対処出来る為に必要な重要なことです。
・ 根本的には、私たち一人一人が意識を高め、真理に即した想念行為を行うことが、新時代を無事迎え入れる絶対条件といわれています。
・ 彼ら新人類及び宇宙や多次元世界の先輩の人類、神霊等からのサポートを受けながら、主役である現地球人類である私達一人一人が真剣に
光明思想に徹した生き方を遂行していけば、必ずや素晴らしい未来が顕現することと思います。
 神性地球を顕現してゆくキーポイントは、
“意識転換”です。 
 
利己的、自我意識から、ワンネス・全体・宇宙的・真我意識へと観の転換・切替えることです。
* 地球世界のターニングポイントである、2015年9月3日(閏年修正前の値は2012年の冬至)を表面上何もなく通過しました。
・ 予想されてた世界的 規模での電磁波等による停電や、大浄化現象による地震・津波・火山噴火・異常気象等の大災害や、戦争・政治・経済・社会的混乱、飢餓・流行病等も特になく、無事に済みました。
・ 地球人類の大多数の意識が、急激な変化を求めていなかった影響もあったようですが、無事アセンションを乗り越えられる為の臨界点に達する数の目覚めた人類が揃うのを、地球を司る神々様が待っていてくれたためと思われます。
・ 表面的変化は特別顕現されませんでしたが、スピリチュアル面においては、着実に波動レベルの上昇があったようで、真理に目覚め始めた人々が急速に増加し始めたようです。
・ しかしながら人類の勝手気ままな想念行為を長年続けてきた結果、地球の波動圏は三次元的にも四次元的にも不調和なエネルギーが溜まり続け、許容限界に達して、大天変地変や惑星崩壊レベルの大浄化現象でリセットせざるを得ない一歩手前の状況に迫っているようです。
・ この大危機を避けるため、銀河連合を始めとしたアセンデッドマスター等が懸命なサポートを行ったようです。( 地球とその住人を完全な破滅から救うために、その力を緩和する様々な措置が取られたようです。これに協力したのは銀河同盟だけではなく、3次元を超えた多くの階層やレベルにいる存在たちです。)。
・ ( 惑星全体として「転換点」に達するには、人類のあるパーセントが高いレベルの意識状態を達成する必要があるということで、これが、「マス・アセンション」という偉大な出来事が可能になるような瞬間的な急展開に、人類の全体が直面するために必要だということでした。)。
・ (人類が、内面の現実よりもっと大きい真実はあらゆる意識、あらゆる光、あらゆる愛、あらゆる体験の根源―つまり神の意識―につながることだと信じることのできる自己統御のレベルに達すれば、ヤミの干渉はもはや重大な問題ではなくなるでしょう。)
・ (意識が「転換点」に向けて進化し成長し拡大していく一定の猶予期間が与えられ、それによって各人が、「アセンション意識」を表わす、意識の最高状態を身につけることが出来るようにした。)。
・ しかし、宇宙の運行上、大宇宙に遍満する惑星のたった一かけらに過ぎない地球の為だけに、宇宙の進化を滞らせることは宇宙意識として出来ないことでしょう。
・ 本来なら、世紀末に地球はリセットされ、原始の状態から新たなる再出発を余議されていたと思われます。
・ しかし宇宙の放浪者達の総合学校の生徒として数え切れないほどの苦難を体験して魂的にも成長し、あと一歩の段階を乗り越えれば第一段階での卒業が出来るので、目覚めた少数の人々、特に聖白色同胞団グループと、日本の聖者、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ等の応援により、乗り越えてきたようです。
・ これからが正念場で、意識のレベルによって二極化が進行するようですが、過半数の人類が新たなる神性地球と共に歩み始めることが出来ると思われます。
   
・ 2015年9月のゼロポイントを過ぎた今日、2017年以降、進化エネルギー“フォトン”密度が臨界点に達する頃から急速に地球の波動が微妙になり、やがて『すべての想念が急速に現実化してくる』ようです。
・ マヤ歴の専門家であるカール・ヨハン・コールマン氏の最近のインタビューによると、
2017年5月24日に新たに始まる宇宙サイクルは、かつて話題になった2012年12月21日よりもずっと意義深いものだそうです。
・ カール・ヨハン・コールマン氏によると下記のとおりです。~ 『メタフィジックス通信より』
 『 ・マヤカレンダーは、日付を表すのではなく、人類の意識の進化を表す。  』
 ・ コールマン博士は、マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日だと考えている。
 ・ 
2017年5月24日にマヤ暦の宇宙意識のサイクルがスタートします。
 ・ マヤ歴と言うのは、1年を365日に分けるとかいう単純な仕組みではなく、9つの波のサイクルの組み合わせから導き出される複雑なシステム。
 ・ マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日。
 ・ マヤ歴の9つの波について、9つのサイクルを表した模式図がある。
 ・ 上から順に、宇宙の波、銀河の波、惑星の波、国家の波、文化の波、部族の波、家族の波、哺乳類の波、細胞の波。 ピラミッドの構造比率から導き出されたもの。
 ・ それぞれの波に周期の違いがあり、上に行くほど意識のレベルが高く、周期も短くなります。
 ・ 2012年12月21日の意義は ~ 何の意味もなく、単に考古学者たちの計算ミス。  
 ・ マヤカレンダーの考えでは、特定の一日が重要になるのではなく、周期の異なる9つの波のリズムや周期が大切であり、変化は長い期間をかけて現れると考えます。
 ・ 第9の波の周期がスタートする時、ハートの時代が始まる
 ・ 第9の波が表す宇宙的意識と共鳴し始め、分断の世の中を超えて、新しい現実認識を作り出そうとする人たちが増えてくる。
 ・ 
第9の波との共鳴を通じて、人類の運命を変えていくことで、私たちはまさに愛の黄金時代に突入できる。』。
  
・ 未来は、集合としての私たちの
瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、意識の在り方です。
・ 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともでき、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
・ 軌道修正が行われる程度は、
個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用されます。
・ 2017年から本格的に始る地球と人類の次元上昇・大浄化を乗り越えて、2022年頃までの劇的な大浄化・大変容を経て、輝かしき新時代が始まる2026 ~ 2032年 ~ 2038年 ~ 2040年頃まで周期的に生じる統合の宇宙時代へ向けての心の準備を今すぐしましょう。
・ 意識の変容に連動してDNAやライトボディーのエネルギー的な変容が進行していて、この先も何十年・何百年にわたる遠大なプロセスとして、それが続くようです。

・ アセンションとは人類の意識や知性、精神レベルが格段に高くなり、利己主義的な感情が昇華されることによって、3次元の低波動物質主義社会から、5次元の高度精神社会となって、いわゆる“地上天国”社会の出現を意味するものと言えると思います。
・ 正しい“アセンションの対処・成就の方法”を受け入れ、各自が実践し、個人と世界が共に素晴らしい状況を顕現していきましょう。

・ 今日の地球人類は、 人類の誕生の真相=“宇宙根源創造主の分霊”であったことを、すっかり忘れてしまっているために、あらゆる障害などを体験してきましたが、もう目覚める時です。 思い出すタイムリミットです。 このままだらだら生きていたら、やがて地球世界は、闇の勢力の虜になってしまい、環境汚染、天変地変、核戦争勃発などで原始の状態に再度戻ってしまいます。
・ 意識を高次元世界に向け、人類が本来有している全知全能の姿を、現実世界に投影していくことで、究極の目的“
大調和世界の顕現”が達成できます。
・ 心を鎮めて
意識を宇宙に向け、根源の世界に想念をチューニングしていく練習を繰り返し行っていくと、やがてワンネス感が湧き大宇宙の心とつながり、本来の能力が発揮されてくるようになると思います。

 宇宙の壮大な聖なる計画“アセンション”、今後十数年間に及ぶ本格的な精神的大浄化、アセンションを乗り越えて、2026年以降2042年頃の統合の宇宙時代を迎える準備をしましょう。                                              ( 2013.1.5)、 ( 2015.12.30)、( 2017.5.13)

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* 精神世界では約10年ほど前から真剣に話題になっていた、地球世界のターニングポイントである、2015年9月が間もなく訪れます。
* ごく最近になってから、世界的に関心がもたれてきましたが、情報コントロールの影響などで、表面的なことしか広まっていないのが実情です。
* 巷で噂されてきた“マヤの暦”などの情報に惑わされずに、正しいアセンション情報を理解し、愛と感謝を根底にした基本的な生き方をしていけばスムースに“アセンション”を達成していけるはずです。
* 余計な心配せず、喜びを持って、ガイア地球と共に新しい素晴らしい地球の誕生を迎えましょう。
* 2015年の9月3日の“エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)を迎えると、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギーが、臨界点に到達し、本格的に地球の次元・波動上昇が始るようです。
* 2015年9月から本格的に始まる次元上昇のチャンスが到来、2017~2026の前期、2038年頃迄の後期大変革・浄化期間を経て、2040年頃に完成された新生地球を顕現していくために、一人一人がアセンションしていく意識を持ち続けて行きましょう。

以下、“アセンション”関連の内容記事をまとめてみました。  何らかの役に立てましたら幸いです。 (2012. 8.2、 2014.1.5 ) 


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 最近、太陽系がフォトンベルトに進入し始め、地球の次元が上昇し始めているという情報が伝わり始めています。 
 (2012年の冬至、)→ 閏年補正後=2015年9月3日:マヤの暦の最終日に向けて、次元上昇、アセンションが始まると言われています。
 地球界全体が高次元波動に満たされ、人類も同様に霊化してまもなく意識革命“精神ルネサンス”が本格化すると言われています。 
 多くの困難な諸問題を抱えている地球及び地球人類。
 今のままではユートピア的な地球の新生は、人類が一致団結して諸問題に真剣に取り組まなければ、困難な状況を呈しているようです。地球人類の存続がかかっている状況といえます。
 無事に平和な地球を誕生させるためにはどうすればよいのでしょうか。
 差し迫っている“次元上昇・アセンション”とはどういうことなのでしょうか。 
 私達は“次元上昇・アセンション”にどう対処すればよいのでしょうか。
 これらの問題に対しての情報や解決策などを下記にまとめてみました。
 情報は、最新の天文・地球物理学情報や、精神科学、精神世界、更に地球の危機の回避を祈っている、地球に縁のある先輩宇宙人類や、地球を守ってきた神霊、更に地底王国“シャンバラ”で活動しておられる人類からのチャネリングによるメッセージ等を参考にまとめてみました。 ( 2004.8.1 ) 


.地球存続危機回避   2004.8.1 UP 2004.11.7 更新、212.1.5 更新、以後 適時更新。              

  地球は今、転換期を迎えています。
   地球は今、3次元世界・物質文明・魚座の時代から、4次元世界・精神文明・水瓶座の時代へ移行しています。
”宇宙大異変”の実態を知って頂きたいと思います。

今、地球のシューマン共振周波数(地球の呼吸)が、7.8HZから最近急速に増加してきました。
 (シューマン共振:宇宙からのエネルギー波と地球の磁気が共鳴しあって発生)
瞑想状態の脳波アルファー波と同じ7.8HZから覚醒興奮状態のベータ波の14HZまで上昇してきました。
つまり宇宙からの波動がまどろんだ状態から、新陳代謝が2倍になってきた状態が現在です。
すべての現象が以前の倍の速度で変化する状態です。

今、地球の磁気が、4ガウスから0.4ガウスに減少してきています。
今、太陽活動が急速に活発化しています。放射プラズマ量や太陽磁界が倍以上上昇しています。
今、自然界のみならず、すべての分野で様々な変化が生じています。 ----。
今、地球の存続に関わる重大な問題が差し迫っています。 


しかし今、
   人類の意識が目覚め始めています。
  地球を含む太陽系世界全体が、フォトンベルト領域に移行し、次元が上昇しています。
  ターニングポイントに来ています。
今日、「夜明け」の直前ですから、あらゆるネガティブなものが表面に現れ、大掃除が行われています。
  今迄の浄化作用が最終段階を迎え始めています。過去幾万年からの人類の誤った想念・
行動の膿みの内、浄化しきれなかった分が現れ消え去った後には新しい世界を迎えられると言われています。
過去すべての惑星が体験する“浄化”という“通過儀礼”を乗り越えれば、真の宇宙時代を迎えられるようです。
  世界人類が皆幸福感に満たされ、命生き生き充実した人生を歩み始められるようです。
食料・エネルギー・環境汚染・病気等全ての解決不可能と思われている問題が、宇宙子波動科学等の完成実践等で全て解決されるようです。
現在人類が抱えている解決不可能とおもわれる諸問題(政治・経済・社会全ての分野)も解決されるようです。
 地球人類はライトボディー化し、人類愛深き超能力も開花するようです。
天啓を個人個人で受け取り、あらゆる問題は自分自身で解決することが常識になるようです。
神権政治が復活し、名目宗教は無くなり、資本主義社会は崩壊・貨幣経済は昇華し、等価値社会・奉仕する事が生き甲斐喜びであり、仕事の目的となるようです。


地球の自然界全体も、大調和に満たされ、至福の時代を迎えることでしょう。

さあ、大宇宙と調和してみましょう。


  しかし、次元上昇時における浄化現象を無事に乗り越えるためには、人類が発している想念波動を宇宙レベル迄高める必要があります。
暗黒想念・物質偏重・二元対立の想念から光明思想・精神霊性神性尊重・調和の想念へ、新の宇宙意識を持つことが絶対必要条件でしょう。
過去からの積み重ねられてきたカルマを、浄め去り、高次元宇宙波動に同調させる必要があると言われています。

今から始めれば、苦痛少なく、次元上昇出来、真の21世紀地球人として引き続き生きていけると言われています。
フォトン・ベルトに意識をあわせ、そのエネルギーに同調し波長を合わせましょう。
宇宙からのメッセージを感じ取りましょう。人間と宇宙は一体であるということを思い出し、大自然によって生かされていることを思い出しましょう。
 潜在意識が高い周波数にシフトしない限り、真理に気づき目覚めることは無いと言われています。
ポイントは“感謝の心・素直な心で、本心・魂の声を聞く”ということだそうです。
 感謝の心・周波数は、自我の波動を昇華されるようです。

もう時間は少ししかありません。覚悟を決めて、至福の世界へ移行出来るよう、少しの努力をしましょう。
各自が今、目を瞑って深呼吸して、奥の奥のまたその奥の本心の魂に、自分の今後の行き方を問い正してみましょう。千載一遇のチャンスだそうです。新時代の地球に生き続けるか、それとも現在の精神魂レベル以下の他惑星へ移行するか、自由だそうです。選択権は各自に任されていると言われています。
物質文明のままが良いと思い続けていれば、宇宙の法則により後者の世界へ、精神文明が良いと思い浄化行為を続けていれば前者の世界の仲間入りになるか、どちらかだそうです。
中間はないようです。
今回のチャンスを逃すと次は約2万6千年後になってしまうようです。


 
 人類は、過去幾度となく大文明の構築と滅亡を繰り返してきたと言われています。
 地球人類は過去6回のアセンションに失敗していたようです。
今度こそ、真の宇宙時代を迎え、
他の先輩宇宙の神々しいまでに進化されてる人類の仲間入りを果たしましょう



【 二十一世紀、地球世界が新たなポジションへ 】 
 ・ これからは「
人類一人一人の思考こそが現実を創りあげる」といわれています。
 ・ 2015年9月のゼロポイント(3日~28日頃)を過ぎると、地球の波動が急速に微妙になり『すべての想念が急速に現実化してくる』といわれています。
 ・ 
未来は、集合としての私たちの瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、意識の在り方です。
 ・ 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともできるでしょう。
 ・ 従って、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
 ・ 軌道修正が行われる程度は、個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用される。 
 ・ 誰かが与えてくれる未来ではなく、こうありたいと思う未来を、自分自身で創っていくという姿勢が大切。
 ・ 意識の変容に連動してDNAやライトボディーのエネルギー的な変容が進行していて、この先も何十年・何百年にわたる遠大なプロセスとして、それが続くようです。
 ・ 各個人にとっては、壮大な「学びのプロセス」に加えて、新しい現実へ意識的・エネルギー的に適応しながら心身のバランスを保つことが大きな課題になるようです。
 ・ 新時代に向けた人類社会の政治的・経済的・社会的改変は、あくまでも地球人類自身によって推進され、宇宙の同胞が直接的に関与することは宇宙の決まりとして あり得ないないようです。
 ・ 地球人類が、地球の次元上昇についていけるように、“目覚め”を促す愛のエネルギーを放射し、陰ながらサポートしているようです。
 ・ 人類のカルマに介入するような直接的援助はせず、気づきのメッセージを多様な方法で伝えたり、見せたりしてして、大変化を無事乗り越えられる手助けをしている ようです。
 ・ 地球世界が3次元から5次元へと次元シフト:次元上昇し、地球人類も地球の進化にシンクロして『覚醒』・『アセンション』することで、真の21世紀を迎え、宇宙の一員にようやくなれる時が刻々と近づいてきました。

 ・ 2015年9月3日~28日は、一つのターニングポイントですが、以降ある程度の年月をかけて、本来あるべき姿の地球へと創りかえられていく。
 ・ 2015年5月下旬、日本から“神性復活”、物質文明から真の精神文明へのスタート宣言が発信され、急速に全世界へと“目覚め”の波動が広がり目覚める人々が増加してくる。
 ・ 
2015年以降ある程度のレベルまで意識が目覚め高まった人類が、地球救済のための本格的な活動成果が本格化してくる。
 ・ 2028年までには、住み分けが完了、
2030年には本格的な宇宙時代が始まり、翌年には地球が連邦制になり、異星人との本格的な交流が始まる。
 ・ 2017年後半以降から2038年頃までの後期大変革期では、新生地球誕生に伴う最大の変動をレインボーチュルドレン達やライトワーカ達がリーダーとなって無事乗り越え、神性日本から世界中に新たなる地球世界誕生に向けた活動が活発化してくる。
 ・ 2039年頃には4次元化し、2040年頃には一気に5次元・6次元へと進化、更に約10数年後には第七・八次元へと昇華するとのメッセージがあります。

 * 『 地球人類の霊覚醒(51ソースレベル)は2038年までに達成され、2045年までに大半のソウルがアセンション・マスター(53ソースレベル)を達成。
     弥勒の世の住人は3036年には完全霊覚醒(5.5ソースレベル)を達成。 ソラリス黄金の薔薇銀河が開幕。 』


   

《 概要 》
 * 2015年9月3日~28日の“
エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)を過ぎると、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギーが、臨界点に到達し、本格的に地球の次元・波動上昇が始まります。 
 * 26000年かけて太陽系が銀河の中心を一廻りするサイクルの間で、13星座(12星座+へびつかい座)を順に巡り、2015年9月で一巡。
   
太陽系が受ける各種の波動エネルギーが、2015年9月以降、最後の魚座から、一番目の水瓶座に切り替わる。  ⇒ ⇒  太陽系の新年・元旦。
 * スピリチュアル的な高エネルギー波動・粒子に地球が完全に覆われ、1万2千年ぶりの本格的な地球進化のプロセスが訪れ、各種の浄化現象も三十数年かけて新しい地球へ変容していくようです。
 * 冬至以降、急速に波動の霊妙化が進み、想念の現実化が鮮明になったり、四次元的現象が多発してくると思われます。
 * 2015年9月3日~28日は、次元上昇のターニングポイント、タイミングで、肉体と魂が徐々に次元昇し始めていく。 スピリチュアルな意味で十分の準備をして地球と共に歩む者は、その変化によってダメージを受けることはないようです。 
劇的な変化はなく、十数年~二十数年かけて変化・進化していくようです。
 * フォトンエネルギー・進化のエネルギーに覆われた2012年年末以降徐々に次元上昇が始まり、2017年頃からは本格的に波動調整・大浄化が始まり2026年頃までに4次元世界へと移行していくようです。
 * 個人個人の自由意志の基、新しい4次元の地球世界の住人として、新生地球と共に進化向上していくか、従来のままの物質的な3次元的な想念の未開の惑星へ転生していくかは、自分の意思次第です。(アップロードとダウンロード)
* 地球規模のアセンションにおいて、世界人類同時にアセンションしていくプロセスが、2012年年末時点の人類の想念状況によって、
各個人個人に任されることになった。 
 * アップロードした新生地球は、2040年前半には4次元世界が確立され、素晴らしい地球社会が顕現されるようです。
 
《 準備 》 
 * いたずらに外に情報を求めず、自分の課題に真剣に向き合うことが重要。
 * 知識ばかりを求めると分離を生みやすい。分離ではなく宇宙との意識の統合が重要。 
 * 思考習慣で、 マイナス思考をなくす。 “トラウマ”を掴まない。 
 * 思考習慣を、“光明思考”の習慣を身につけていく。マイナス思考をなくす。マイナスの想いを転換する。 
 * 大自然、肉体の働き、その他関係ある全現象などに日々、できるだけ感謝の想いを抱いていく。
《 アセンション成就対策 》
 * 地球存続の危機(ガイアの臨界点超過)が際迫った今、惑星地球誕生以来最大のイベント、次元上昇を無事、成就せていくために、地球人類一人一人が真剣になさねばならないこと。
 ⇒ ⇒ 
“意識転換”です。 
 ・ 個の自我からエヴァの真我へ、意識転換すること。
 ・ 利己的、自我意識から、ワンネス・全体・宇宙的・真我意識へと観の転換・切替えることです。
 ・ 大自然、地球等への感謝をすることです。
 ・ 光明思想に徹すること。
 ・ 何が起きても、決して恐怖心を抱かないこと。 “すべては良くなるための現象。”
 


 ※ すべての人類の真の姿を正しく認識すること。 ⇒ ⇒ 神の心を表す表現体、細胞、原子一つ一つに、神の心が宿っていることを、全身、全感覚で受け止めることが、重要。
 * 利己主義から
利他主義へ。 ギブ&テイクからギブ&ギブへ。
 * 意識を合わせるのに一番良い時間は、“”。


《 地球と共に新しいレベルへシフト(移行)するには 》
 ① 葛藤を取去ること。 過去のトラウマを無視すること。 決して掴まないこと。
 ・ 消え去ってしまったことを再び意識しないこと。

 ・「悪いものが消えて良くなった」とプラス思考に徹すること。
 

 ② 旧世界に対するあらゆる
執着を手放すこと。 
 ・ 金、地位、物などに執着しないこと。  “
断捨離”の心構えで。 
 ③ 過去世および今生で身につけてしまった全ての
ネガティブなカルマを浄化し、癒し、手放すこと。
 ・ 恐怖心を抱かない、無視する。 闇の世界、暗黒グループの活動エネルギーを与えてしまうことになる。
 ④ アセンションに向けて心身を整えること。
 ・ 
大自然への感謝、生かされていることに感謝。
 ・ 
他利主義、奉仕の心構え。
 ・ 瞑想。 深いユックリ呼吸~
究極の呼吸法実践。 
 ・ 究極の真理~「
我即神也」・「人類即神也」の理解、実践。

 A:絶対条件 
  ① “神”を否定しないこと。 
   物思想主義に傾倒しないこと。生きとし生けるものに感謝を捧げる意識があること。

 
B:必要条件
   ① アセンションしようという意識があること。  
   ② 万物(大自然・地球)、生かされていることに感謝していること。 

   ③ 利己主義者でないこと。
 
 
C:充分条件
  ① 多次元・高次元世界の存在を確信している。 
     人間は本来神の分霊で、神の能力を秘めているという真理を信じられること。
  ② 「我即神也」”を理解、顕現しようという意識・行為を成している。
 
  ③ 他利主義者。 
  ④ 真の祈りの実践者。 
  ⑤ 新人類(ヴァイオレットチュルドレン等)、神人等、進化の指導任務者等。

 ※ 転世者 
  ①“神”を否定する者。
  ② 唯物主義者
  ③ 利己主義者。


・「自分自身の浄化」の眼目は、肉体を取り巻く「エーテル体」の感情層に張り付いている
ネガティブなエネルギーを浄化することが重要。
 ・ 特に、
恐怖感やトラウマ、悲嘆や苦悩などの想念を昇華していくことが何よりも重要。
 ・ 済んでしまったことに一々想いを巡らさないで、これからのことをプラス思考で想いを巡らすことが大切。
 ・ 
過去の出来事は、“すべて良くなる為の浄化現象進化の為のプロセスであった”と言い聞かせ、過去は消え去り、未来を創造していけると確信を抱くことが大切。
 ・ 急速で劇的なパラダイムの転換が始まり、地球社会が大規模に再編されてくる。
 ・ 変化を恐れず積極的に自分を変えていく時代。
 ・ 意識の変容が奇蹟を起こす。 宇宙のすべての星や惑星が経験する現象で、太陽系の場合、約2万6千年毎(1万3千年毎の小サイクル)に機会がある。
 ・ 今回の太陽系とくに地球のアセンションは、早くから全宇宙の注視の的となっている。 
 ・ 地底:シャンバラの人類やイルカ・クジラ族は私たちの兄弟で、地上の人類よりはるかに進化した存在で、地上人類のアセンション成功を待ち望んでいる。 
 ・ 地球のアセンションが注目されている理由は、地球は特別に多くの他の宇宙からの移住民族で構成され、思想などが多種多様なため、まとまってアセンションできた惑星は僅少。 人類がこれから十数年~三十年程度の短い期間に、宇宙のどの惑星でもこれまで経験したことのない、巨大な転換を成し遂げることが予見されているため。
 ・ 今回のアセンションは、約2万6千年毎の小サイクルではなく、めったにない数十万年以上の大サイクルのチャンスの為、特に関心が高い。
 ・ 今回の地球の大アセンションは56億5600万年ぶりの特別なイベントと言われています。
 ・ 今回のアセンションは、銀河宇宙全体に関係する出来事で、もし地球がアセンションできなければ、他の星々のアセンションに重大な悪影響をきたすため。
 ・ 地球と共に新しいレベルへ移行するには、「旧世界に対するあらゆる執着を手放す」必要がある。
 ・ お金、モノ、仕事、名誉、権力、人間関係などへの執着を捨てて、あらゆる心理的拘束から自由になった時に、アセンションへ大きく前進出来る。
 ・ 地球(ガイア)はすでにアセンションへの軌道に乗っているので、人類一人ひとりに残されているものは、地球と共に行動するか、しないかの選択肢だけ。
 ・ 今は、人生のすべての焦点をアセンションに合わせるべき時。 
 ・ 新しい地球では「ヤミの支配構造」が完全に消滅し、人類は、過去1万年以上の歴史で初めて完全な個人の自由を得て、何の束縛もなく表現や創造を楽しむことのできる社会を建設することになる。
 ・ 自由意思の宇宙だから、今からでも選択は可能。
 ・ 創造主の存在と創造の働きを理解し、宇宙の同胞たちと同じように創造主を心底から敬愛すること。 
 ・ あなたの過去生および今生で身につけてしまった全てのネガティブなカルマを浄化し、癒し、手放すこと。   
 ・ アセンションに向けて心身を整えること。
 ・ 自分自身のシフトアップは大自然への感謝が最も効果的。 瞑想、自然浴、太陽に向って瞑想、内観で、霊覚リアリティ・バルーン(トーラス)を開拓することなどが良い。

※ 《 満月の夜,地球に愛を送る瞑想・祈りをしましょう 》
 ・ 満月の日には、私たちをサポートしてくれる宇宙からのエネルギーがいつもよりたくさん降りてきます。
 ・ 特に、2012年11月28日と12月28日の満月時は、特に強力な癒しのエネルギーが注がれるようです。
 ・ 更に、2014年4月15日と、2015年3月20日の皆既月食時にも、特別強力な癒しのエネルギーが注がれるようです。

 ・ ターニングポイント中の2015年9月28日の皆既月食日には特別強力な浄化癒し覚醒のエネルギーが注がれるようです。
 ・ 2017年後半からは現象の世界においても、更に急速に浄化現象が激しくなるようです。
 ・ 浄化現象による現象世界における変化度合は、人類の意識レベルに応じて随時変化するようです。
 ・ 可能な限り、多数の人類が神性復活の軌道に乗って無事苦難少なくアセンション出来るよう、高い意識を持ち続けましょう。
 ・ 高次元からのエネルギーを受けながら,地球へ感謝をこめて,愛を送りましょう。
 ・ 私たちが送った愛のエネルギーは,地球や全人類,全創造物にとって最高最善になるように使われます。 

《 20121221 》
  アセンションのターニングポイント
20121221日11時11分から10分間、地球への感謝のお祈りをしましょう。                                                  ( 2012.12.1 ) 

《 2013年1月12日 》

 ・ 20121221日(冬至)に、母なる地球は新しい時間軸に乗り「地球の新時代」がスタートしました。これによって「五次元世界」へアセンションする基盤が完成し、もう後戻りすることはありません。
 ・ しかし地上世界の現状は、物理的現実を含めた完全な「五次元世界」を人類が実現するには、更なる努力が必要であることを示しています。
 ・ アセンションへの基盤が完成し高次元のエネルギーが地球を覆うようになったといっても、それを地上の現実世界に根付かせることは、誰かが例えば宇宙同胞がやってくれるわけではなく、ひとえに人類の手に委ねられています。
 ・ 宇宙から到来するエネルギーが高まる毎月の新月と満月というイベントに行動目標を合わせるようにしましょう。
 ・ 当日には、1015分程度の祈りと瞑想の時間をとって、愛・平和・癒しの思い(エネルギー)を、人類と母なる地球へ、そして宇宙へ送るようにしましょう(宇宙からは、同様のエネルギーがフィードバックされるでしょう)。
 ・ また仕事や日常生活のパターンによっては、その日に数回、思い付いた時に同じ思い(エネルギー)を、同様に送るようにしましょう。 
 ・ よく言われることですが、私たちの現実は、私たちの思いが創ります。つまり、内面が変わって初めて外面が変わります。
 ・ したがって、ポジティブな現実を望むなら、ポジティブに思いポジティブに行動する必要があります。
 ・ これまでの地球の三次元的表現は、ネガティブな要素が主体になっていました。分離・分裂、戦争、抗争、暴力、破壊、加害、虚偽、欲望、競争、執着、管理・コントロール、恐れ、怒り、欠乏、失望、不安などの。
 ・ 一方、五次元世界では、上記したネガティブな表現は皆無で、ワンネス、愛、思いやり、平和、自由、平等、真実、繁栄、豊かさ、充足などで表象されます。
 ・ 出来るだけ早く、三次元的な表現に対する執着を手放すこと、そしてネガティブなニュース(テレビや新聞)に浸らないように努めましょう。
 ・ ポジティブに思い、ポジティブに行動する人が多ければ多いほど、現実世界が早く望ましい姿に変わっていくので、協同行動について広く知らせる努力も大切。独自の創意工夫を織り込んで、望ましい新世界の創造に向けて楽しく行動しましょう。
          ( ~ ガイア アセンションより)
 

.《 フォトンベルト 》 (2004.8.1 UP 2005.4.28  2006.1.20 更新  以後 適時更新。
2-1.フォトン 
  ・ 電子と陽電子が衝突する時に発生する粒子、光子、光エネルギー。
  ・ “フォトン”とは光の粒子という意味。
  ・ 光の粒子。光子。振動数は7.8ヘルツのα波。
  ・ 電磁エネルギーの量子。
  ・ スカラー波の波動。時限軸ゼロ点で振幅する縦波の波動。その波動の粒子性の性質から見たものが光子。
  ・ 高次元の精神進化エネルギー粒子。
  ・ 高次元の生命エネルギー粒子。  
  ・ 人体のDNAからもフォトンが放出されている。~ オーラ。
  ・ DNAがアセンションを左右するマスターコード
  ・ “2012年問題”で話題になっている“フォトンベルト”の『フォトン』は、宇宙科学上“プラズマ”と言えるようです。


2-2.プラズマ  
    ⇒  電離した気体。
  ・ 温度が上昇すると,物質は固体から液体に,液体から気体に変化し、更に温度が上昇すると気体の分子は解離して原子になり,さらに温度が上昇すると原子核のまわりを回っていた電子が原子から離れて,正イオンと電子に分かれます.この現象は電離とよばれています。そして電離によって生じた荷電粒子を含む気体をプラズマとよびます。

2-3.フォトン(プラズマベルト (進化を促すエネルギー)
 
⇒ プレアデスの中心星:アルシオネを取り巻いているドーナッツ状の光の帯です。
  ・ フォトンベルトの中心の発振源は我々の銀河系中心にある二つのブラックホール。(大小二つのブラックホールの存在は過去に大小二つの銀河が衝突し、一つの銀河系に合体したことを物語っている。私達の銀河系は中心を二つ持つ楕円銀河。)
  ・ 我々の銀河系中心にある“アルシオーネ”星が、強力なプラズマを放射。
  ・ (1961年発見:銀河系の中心を軸にドーナツ状に分布した電磁波が粒子の姿をしたもの。)
  ・ (1961年冬至=マヤの暦で、銀河の夜明け:スターゲート オープン)
  ・ (2012年冬至=マヤの暦の最終日)
  ・ 光子が帯状になっている状態。
  ・ 強力な光の帯からなる12の巨大なボルテックスで構成されている。
  ・ フォトンベルト帯は銀河中心から黄金比の渦を作り、濃淡の光子濃度のシマ模様となっており、その反射分節光が渦となって写っている。
 ⇒⇒ 銀河の中心・宇宙究極の源から放射される、進化エネルギー、生命エネルギーの領域。
 ・ (厚さ約130光年)
 ・ (太陽系は約2万6,000年かけて一周、1万1000年毎に突入し2000年かけて通過。)
   (周期=25827.5年) 
 * タイムウエーブゼロ理論によると、地球誕生から現在までの進化のサイクルパターンの解析の結果、2015年9月3日(閏年補正前:2012年12月23日、(マヤの暦では、今の文明が終りの時となっている2012年12月22日) 「22日から23日にかけて」』)に、時間が零となり、エネルギー波動が変化して次元上昇が完了するといわれている。
 ・  フォトン(プラズマ)エネルギーの作用・・・ 全生命体を原子レベルから遺伝子レベルの変容、波動上昇を生じさせ、進化させる。
 ・  高度な精神波動の帯。
    ⇒ 浄化エネルギー波動、“宇宙の浄化ゾーン”。
 ・ 臨界点に達するまでは、共鳴現象が生じないため、特別な変化は感じられない。
 ・ 太陽系がこの光の帯に入る時代は、水瓶の時代。
 ・ この光に入る時代には、大きな変化が起きます。精妙な光で私達の意識は高く持ち上げられ、新しい時代へと変換されます。私達の地球が、このフォトンベルトの中に入ったのは、1987年3月16日からの1週間で、以後年々期間が長くなっているとのことです。
   2000年に太陽が入り、2013年までに太陽系がほぼ入るそうです。
 ・ 1998年5月に地球は確実にフォトンベルトに入り始めています。
 ・ 以後断続的に進行しており、12の光の渦に順次入ります。
 ・ 2002年に1回目の次元上昇がありました。 2007年から次第に波動が微妙になり始め、2011年からは急速に次元が上昇すると言われています。
 ・ 私達は、水瓶座に入ると同時に、2000余年続く光の時代へと突入しようとしています。
 ・ 聖書にも至福千年というふうに書かれています。
 ・ 前回、フォトンベルトを通り抜けた1万3千年程前にはムーやアトランティス大陸が姿を消滅しました。
 ・ 2015年9月3日には完全にフォトン・ベルトの中に入ってしまうと言われています。
 ・ 2015年9月3日の以降、しばらくの期間(約5~15年間)浄化現象が活発化し、個人レベルの意識の在り方により住み分けが活発化し、残った人類のうちアセンション出来なかった人は、2017年に最後のチャンスがあり、2028年頃までに最後のダウンロード世界への転生があるようです。
 ・ 2030年頃には、確実に意識の領域において新時代を迎え、2040年以降地球世界が四次元・5次元に昇華し平和な素晴らしい地球が誕生するとのメッセージがあるようです。
   前述した様にフォトンベルトの中は高次元の振動周波数になっており、その領域に振動数の低い物質が突入すると、物質の振動周波数が急速に変換され、未だかつてない大変換が行われる。その大変換を行う事が出来た全ての生命体は、より高次の意識的レベルに覚醒し、宇宙の摂理と調和して生きるようになると言われています。 この時意識を宇宙意識に同調すれば、DNAも活性化され、本来持っていた超能力が発揮し始めるようです。
つまり、いわゆる
“アセンション”が起きます。

 ・ 肉体を持って「アセンション」を達成し、「本来の自分」に戻るチャンスは、今しかないようです。
 ・ 「千載一遇のチャンス」です。
 ・ 
アセンション」は、地球(ガイア)とともに「次元上昇」します。
 ・ このフォトン・フィ-ルドは本質的には宇宙の多次元光エネルギ-であり、精神的な目覚めと成長を促す、触媒の役目を果たすといわれています。
 ・ 一つ一つの細胞がフォトンの影響によって光に変換されていきます。
 ・ 今回放射されるプラズマの中に入ると、DNAがほどけ出し、12本すべてが活動するようになり、各種の能力が発揮されてくる。
 ・ 2000年からフォトンの影響が次第に顕著になり始め、2003年8月太陽系全体が「陽」のエリアに突入、魚座から次第に水瓶座の影響のほうが増加、人類の行動が男性原理から女性原理へ変化が始まった。
 ・ 「2015年9月3日以降、2017年年末迄には地球は「フォトン・ベルト」によってリセットされる」と、多くの科学者を初め、真理に目覚め始めた人々、アカシックレコードの解読者、宇宙存在からのメッセージのチャネラー達によって伝達されています。
 ・ 地球全体がフォトン・フィ-ルドに突入しますので、全世界どこにいても、避けることは出来ないようです。
 ・ 自然界にある全てのものが、宇宙の多次元光エネルギ-を浴びることになるようです。
 ・ たとえば電子レンジの中に冷凍食品を入れて、スイッチを入れた状況を考えて下さい。時間とともに解凍され、味を損なわず調理出来る状態に変わります。しかし生卵を加熱モードでスイッチオンしたらどうなるでしょうか。経験のある人はその凄まじさを実感したことでしょう。(実験したい場合はウズラの卵を袋に包んで下さい、後始末を覚悟のこと)。  レンジ加熱することで、美味しく食べられる状態になる物なら、おおいに利用しています。 しかし、不適当な物もあります。  たとえが極端になりましたが、フォトン・フィ-ルドに突入した場合の人類も同様です。つまり多次元の高密度のエネルギ-を浴びた場合、その波動周波数に同調出来る器であれば、何の違和感もなく、もしろ喜びを感じながら肉体波動も次元上昇しますが、同調出来ない器の場合は、ギャップが大きすぎて何らかの苦痛や障害が伴ってしまいます。特にフォトンエネルギーは高度な精神波動ですから、天変地変や肉体的障害の発生はさほど激しくないと思います。精神的諸問題による苦痛、情緒不安定等の障害により、自らの行動による他次元への移動等が主流になると考えられます。全世界、全人類同時進行すると思います。 ギャップの根本要素は、個人の想念で、“エゴ”意識が強すぎる場合は、ギャップが激しくなり、必然的に自由意志で他次元世界へ転生するようです。

 ・ 地球は2040年頃には完全に次の次元への移行が完了し、地球本来の元の宇宙の位置にテレポーションするようです。魂的にまだ高次元の精神活動が出来ない人類は、自らの意思で自分の霊的レベルに相応しいレベルの惑星に生まれ変わって、学習を続けるようです。現在の地球の軌道に同様なレベルの惑星がテレポーションしてきて、そこで再び輪廻転生を繰り返し、次に訪れる13000年後のチャンスの、アセンションし易い時期まで住み続けるかもしれません。
 ですから、このチャンスを逃さないためにも、今のうちに同調出来る精神的体勢を準備することが賢明です。
 ・ 地球は過去約1万3千年毎に、フォトンベルトを何回も出入り、その都度少しずつ次元上昇してきてはいるようですが、いずれの時も失敗に終わったようです。成功していれば高次元世界の地球が完成していたことでしょう。
 ・ 地球人類のアセンションが金星人等他の人類より順調に進歩出来なかった理由の一つは、
心に深く刻まれ根付いている依頼心や恐怖心が強かったためと言われています。
 ・ 地球のアセンションは、3次元から4、5次元への昇華。更に7つのレベルがある7つの次元を順次登っていくようです。
『・ 1次元は点。鉱物、水基礎イセンシコードを構成する原子。
 ・ 2次元は線の意識。植物、動物。自己意識、エゴは存在せず。
 ・ 3次元は物質世界。自我意識。分離と不調和の世界。エゴ欲望の世界。 現在の地球人類。
 ・ 4次元は超意識の世界。集合意識の再統合の場。物質的肉体を絶対必要とする上限の場。
 ・ 5次元は想念具現化の世界。
 ・ 6次元はキリスト意識、全体意識。全創造物の光言語所有。創造性のエネルギーを自由自在に表現する。
 ・ 霊的な進化は原子構造内の空間(原子・電子・陽子等の空間)が拡大。
 ・ 高次元になると意識の観点やチャンネルを切替え、テレパシー、ヒーリング、テレポーション等が普通に行える。
 ・ 想念波動を光明波動にしておくことが、最も重要と思います。
 ・ 否定的な暗黒想念を持っていては、次元上昇できないようです。
 ・ 3次元的想念に固執してると、3次元のままの世界へと転出されるようです。(現地球の後に来る、現在の地球レベルと同様の進化レベルの惑星に転生する)
 ・ 宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。
 ・ すべての選択は、本人の自由と言えます。 宇宙船やシャンバラに一時的に避難する必要はないでしょう。また同じ系統の技術によって、エネルギー源としての「化石燃料」の使用や「温室効果ガス」の排出は過去の事になります)。
 ・ 
“フォトン・ベルトによるリセット”つまり“大浄化・大掃除”が始まっています。
 ・ 今回のフォトンベルトによる大掃除(浄化作用)によって、地球のバランスが再び回復されることになると言えます。
 ・ このエネルギ-は浄化作用がありますので、心の中にしまってあるものは何でも、隠しておけなくなってしまうようです。
 ・ 宇宙の法則に反した、過去からの想念・行為の全てが浮かびあげられ、浄化し始めています。
 ・ 世界中の政治・経済・社会全ての分野で今、急速に浄化が進行してきました。
 ・ 今まで隠されていた悪事などが表面に浮かびあがって、清算され始めてきました。
 ・ 浄化の姿・現象として個人的には、あらゆる種類の病気・精神的ストレス障害・ 災難・不幸な状況が、また社会的には、地球環境悪化、地球温暖化、エネルギーの枯渇、食料不足、社会的各種問題(殺人傷害事件、金銭上のトラブル、事件・事故、人間関係、年金等の社会保障・経済状態・他)、教育、その他きりがありません。)社会変革、世界的問題(戦争・テロへの恐怖・領土問題・宗教戦争・経済戦争等)、自然現象(地震・台風・火山噴火、気象異変等も過去からの人類の邪悪な想念行為の浄化現象です)など、全ての分野で頻発しています。
 ・ 低次元の想念行為のままでは、高次元の新しい地球の住人にはなり得ません。浄化・波動調整が絶対必要です。
 ・ これらの浄化現象「マス・アセンション」は、今後2007年5月以降急速に起こっていくようです。
 ・ 2007年9月末以降、特に2011年以降、意識のシフト・創造的エネルギーが急速に高まり、新たな時代に突入し始めるようです。
 ・ 2011年3月11日の東日本大震災による、地球人類全体の“膿”“負のカルマ”がある程度浄化消滅され、人類が持ち続けていた身勝手な習慣性利己主義的想念が浄化され、意識の目覚めがようやくにして始まった。
 ・ 2017年末には、フォトンエネルギー波の影響が顕著になり物質の振動数が光の速度を超えるようになると、三次元の時間軸が崩壊し、地球は五次元の世界へ移行し始めていくようです。 
 ・ 
宇宙の大いなる意志、“サムシング・グレート”大創造主の宇宙計画の流れに素直に順応することが、新しい時代を生き抜くポイントになります。  
 下記に、フォトンベルトによる、予想される変化をリストアップしてみました。

①《地球》
 ・ 地球自身のガイア意識の目覚めが始まる。
 ・ 地球のシューマン周波数が急速に増加。7.8HZ ⇒ 現在 14 ⇒ 2013年: 22HZ。
 ・ 地球と人類の周波数(量子論でのレベルを超えた周波数)が上昇。
 ・ 地球磁気減少、急速な変動、崩壊。
 ・ 歳差運動・地軸の変動。2017年末以降に歳差運動収束および地球磁場の大変動が予想される。
 ・ 三次元世界と4次元世界の接触。
 ・ 地球温暖化現象の加速。(温暖化は炭酸ガスの増加が原因ではなく、太陽、地球の新陳代謝活発化によるもの)
 ・ フォトンベルトの高エネルギー領域に太陽系が完全に入りきると、地磁気の消滅、地殻変動(アトランチス・ムー大陸の浮上)を生じやすくなる。
 ・ 地磁気、シューマン周波数等の地球のエネルギーは、地球人類の意識エネルギーによって流動的に大きく変化する。
 ・ 地球自体の細胞分裂が始まり成長期に入る。 成長作用による地殻変動も生じる。

②《肉体》
 ・ DNAの螺旋変換が生じ、肉体の4次元化、半物質化。霊的化。
 ・ フォトンエネルギーによってDNAが活性化する。
 ・ DNAが目覚める。現在12本のうち2本しか活性していませんが、残りの休眠中の10本のDNAが目覚める。
  → 松果体・DNAの活性化。(宇宙人類は最高で36本)
 ・ 肉体の原子構造の劇的な変化。
 ・ 食物摂取量の減少化。
 ・ 睡眠時間の減少化。
 ・ 肉体細胞の原子構造の変化。
 ・ 頭痛・動悸・目まい・吐き気・耳鳴り・睡眠パターンの変化、等新たな症状。
 ・ 今まで見たこともない色彩が見えてくる。
 ・ インフルエンザに似た症状。 頭痛。痙攣。
 ・ 爪、髪の毛の成長早まる。
 ・ 寿命が約40歳伸びる。

 ・ 
フォトンエネルギーによって自我意識・エゴの人は、電磁波を“毒”として取り入れてしまう。 
 ・ 
フォトンエネルギーによって自我意識のない人・エバーの心の人は、電磁波を“進化成長・癒しエネルギー”として取り入れる。

③《精神》
 ・ 感情起伏激化。
 ・ 想念の現実化。
 ・ 思考の現実化。
 ・ 4次元意識への移行。
 ・ 意識の次元上昇。意識の量子的跳躍。二元対立からの開放。
 ・ 宇宙の法則が地球の法則に介入。
 ・ 地球上の不調和波動の浄化、大掃除完了。
 ・ 三次元から順次高次元(5次元)へ融合・変容していく。
 ・ 固定観念を捨てきる人がアセンションする。
 ・ 宇宙意識が地球意識を変容。
 ・ 大衆レベルの意識変革の進行。
   ~ 
対立意識から調和意識へ、 分離から融合へ、 エゴからエヴァへ、 競争社会から共生社会へ、 秘密から公開へ、 エコノミーからエコロジーへ、 浪費社会から節約社会へ、 デジタルからアナログへ、 人のために尽くす行為が一般化・・・・・ 。

④《社会》
 ・ 社会構造の崩壊。(階級社会のバランス崩壊)
 ・ 貨幣経済の崩壊。( FRB消滅、金融経済の破綻、ドル崩壊→レインボー通貨→消滅)
 ・ 奉仕社会の確立。(人が喜んでくれることを行うソーシャルビジネス等、
奉仕社会に変化
 ・ 闇に隠されていた不正行為等が全て浮上、暴露、処罰される。
 ・ 精神的な価値観
 ・ 
波動の変化に乗り切れない人は、自らの自由意志・自由選択により、他世界へ移行。

⑤《新人類》
 ・ “究極の真理”に目覚める人類の増加。
 ・ オーラ・エネルギー増加。
 ・ チャクラの開花。松果体の再機能回復。
 ・ 新人類:レインボーチュルドレン(バイオレット・チュルドレン、クリスタル・チュルドレンからバトンタッチ)の誕生・活躍顕著化。
 ・ 物に心が宿る。
 ・ 神と人との統合が始まる。
 ・ 神そのものの働きを顕し始める。
 ・ 本来の姿、各種能力を発揮する。
 ・ その他

【3次元世界から4次元世界へ変わる時】
 ・ 3次元世界と4次元世界が接触し始めると、4次元世界の事物が出現し始める。
 ・ 三次元意識が薄らぎ始める。
 ・ 四次元世界では、全てのものが自らの想念によって創造される。否定的想念を抱くと、三次元世界へ戻され否定的な状態になる。
 ・ 四次元世界に移行する時は、
特に想念意識を平和な状態に保つことが非常に重要。
 ・ 恐怖心や否定的想念が湧いてきたら、即光明思想に切り替えることが何より重要。今から訓練しておくこと。
 * 詳細は、アセンション超越法を参照願います。

 * 以上の現象は、逐次最新の地球人類の想念・行為の状況に応じて、微妙に変更・修正・変化されています。
 * 量子力学の世界で言う“不確定性原理”です。
 * 2007年9月以降地球の次元上昇が以前よりスピードアップするようです。
 * 2011年からの2年間が全ての分野で大きな変化が生じるようです。
 * 2015年から浄化現象が始まり、2017年からは地球規模の本格的な浄化現象が生じ、2026年頃までに一定のレベルまで次元上昇し、次第に落ち着いてくるようです。

 * 地球人類の想念行為次第で今後の進行方向が変化する。
 * 事前の予言やデータ解析による予測と、今後生じるプロセスに変化が推測されます。
 ※ 今回の地球の大アセンションは56億5,600万年ぶりの規模。
 ※ 過去8回のアセンションに失敗、今回は是が非でも成功してほしいと、宇宙の先輩達や神霊方が望まれているようです。
 ※
 現象的には、今後2015年~2026年頃まで世界的規模、全人類的規模での浄化現象(やや規模の大きい天変地変、小規模な戦争、民族紛争、飢餓、病気等)が周期的に生じるようです。また最大の変化は、意識の変容で宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。

※ 『 新生(神性)地球 』 の誕生。
  ・ 地球が宇宙からのフォトンエネルギーに完全に覆われ密度的に臨界点に他すると、次元上昇が一気に進み、極めて短時間で完了するようです。
  ・ 急激な変容は、2017年後半以降、数年以内に訪れるようです。 
  ・ 本来なら2015年までには始まるはずでしたが、大多数の地球人類の意識が、変化より現状維持を求めたり、急速な変容を欲しなかったりしたり、ガイア(地球大霊王)意識が、人類の目覚めをギリギリまで待って、浄化現象による想像を絶する大難を少しでも和らげようと懸命に先延ばししてくれたりしていた為、今日まで伸びてしまったようですが、もうこれ以上は宇宙の運行上、待てない限界まで間もなく到達してしまうようです。
  ・ 間もなく惑星地球が完全な浄化・波動調整、次元上昇を成し遂げ、多次元宇宙の新たな位置に置かれ、第一歩が始まる。
  ・ 臨界点に達した次元上昇時には、各個人の自由意志・各人の魂レベル、想念行為に応じたレベルへ移行し、新たなる魂の進化の旅が始まる。
  ・ 神性高次元の地球と共に進化の旅を続ける人類は、現時点ではかなり好転し約1~2割程度と言われています。  
  ・ 地球人類は魂のレベルに応じて、其々進化に相応しい星へ転生し、新たなる人生を歩み続ける。 一部は新生地球と共に歩み、大多数は、各々の教育レベルに相応しい進化の途中の星々で再び学びの旅を続ける。現状維持を求める魂は、現在の地球と同様なレベルの惑星へ転生し、再び長い道のりを歩むことになるようです。全ては想念どうりのプロセスを歩む宇宙の法則どうりに進行するようです。 

 ※ 2015年9月3日から28日迄の期間が最初の大きなターニングポイントで、2017年から本格的に変化が生じ、2026年年末までは、最後の調整があるようです。更に2028年頃に資本主義経済が終焉、未熟な人類のダウンロードが収束、2030年頃に本格的な宇宙時代に突入異星人との交流が始まり、2040年頃に5次元世界へと移行・統合の世界へ入るようです。

* 2015年9月3日のゼロポイントを過ぎ、進化エネルギー“フォトン”密度が臨界点に達すると、急速に地球の波動が微妙になり、やがて『すべての想念が急速に現実化してくる』ようです。
* 未来は、集合としての私たちの
瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、意識の在り方です。
* 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともでき、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
* 軌道修正が行われる程度は、個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用される。
* 2015年から徐々に始まり、2017年からは本格的に始る次元上昇・大浄化を乗り越えて、輝かしき新時代が始まる2026 ~ 2032年 ~ 2040年頃の統合の宇宙時代を迎える準備を今すぐしましょう。


※ 『 ライト ボディー 』 の誕生。
  ~ (アセンション研究所 : オリオンからのメッセージ 抜粋)
『 ・ ライトボディを起動すると、調和しないエネルギーをポジティブに変える方法を身につけ、変えたエネルギーでもっと高くなります。
  ・ 自分の力が強くなり、感情をコントロールして自分自身でいられ、古いブロックや淀んだ感情のエネルギーを手放して、愛と共感で反応するようになります。
  ・ ライトボディは、魂の世界のような高次の光の世界の扉を開けます。  
  ・ ライトボディが目を覚ますと、考えることに光が重なり、貴方の導管が高いところまで開いて、普遍的マインドに繋がれるようになります。
  ・  魂とハイヤーセルフの光が映し出されるような行動が難なくできるようになる、そういう意識状態でいられるようになります。
  ・ その状態になると、輝くような気づきがたくさんあります。 深い洞察に満ちて、幸福感漂う意識状態でいられます。 そして、思惑や考えを越えて、直接あるがままの経験を始めます。
  ・ その時に、高次元の拡大したエネルギーを知り、感じながら、普段の生活を送ります。
 《 ライトボディを活性化させる理由 》
  ・ 多くの人が、飛躍的な進化の途上にいて、ライトボディを目覚めさせていきます。
  ・ 地球に到来する光の波によって、ある程度それが可能になっているのです。  ライトボディを知り、生かし、また目覚めさせることがどういう意味を持つのでしょうか?
  ・ ライトボディが目覚めると、愛と光で輝き始め、今までにない変化を起こす機会を引き寄せていきます。 
  ・ ここですること、そのビジョンが明確に分かり、ベールを上げる結果、益々人生の目的とここで生きる理由が分かり始めます。
  ・ 高次の意志と普遍的マインドに強く繋がれると、また、貴方は豊かさや新たな可能性、愛に溢れた人間関係を引き寄せることができます。
  ・ 内面が輝き、思考は明晰で心が開いた状態を創り出します。  益々集中力がついて、注意を怠らず、肉体は生き生きと振動します。
  ・ 感じたいことが容易く感じられ、考えたいと思っていることを選択するようになります。 著作家、ミュージシャン、アーティスト、ヒーラーなどのクリエイティブな分野に関わる人であれば、ライトボディを目覚めさせることでインスピレーションが湧き、直観力が冴えわたる状態になります。
  ・ 他の人に関わる仕事をしていれば、人にもっと大きな影響を与え、磁石のようにクライアントや学びたいという人たちを引き寄せます。  また、個人同士の関係も良くなります。
  ・ 貴方自身の出すエネルギーが素晴らしく輝いていくと、貴方の周りにいる人は貴方自身が変えようと思わなくても、自分で心のこもった素晴らしいことをし、考えるようになります。 
  ・ 貴方の心はオープンになり、オープンになることが、ハイヤーセルフや魂として愛することなのだということが分かります。  
  ・ ライトボディセンターに繋がると、低いエネルギーがよく見えるようになり、それに関わることなく、自分の内面的な穏やさを志向しようとします。
  ・ ライトボディにパワーを与えるエネルギーセンターは、間違いなくあります。 それを感じることもできますし、それを生かして、永続的にポジティブな結果を生み出すことができます。
  ・ もっと向上してもっと調和して安定し、頭脳明晰でクリエイティブになります。 また、人生を新たな目で見ることができます。
  ・ スピリチュアルな成長というのは、意識の変化のことです。  
  ・ ライトボディが目覚めて精神的に成長しても、まだ困難やレッスンはありますが、それも成長する機会なのです。
  ・ しかし、もっと輝いて光が溢れて来ると、そのような課題を克服するスキルがもっと身について、安々と喜びを感じながら前に進んで行きます。  
* アセンションは、無条件の愛や、許しや、全生命を受容する能力です。
  ※ NESARA宣言 :  NESARA(または、米国だけではなく世界的なNESARAを意味するGESARA)は、2014年9月9日に公式に世界中で宣言される。 一般大衆への繁栄資金の配布は、この宣言の数日後に開始されるだろう。   』。

【マヤの暦】

 ・ 消滅してしまったマヤ人(ムー大陸沈没後、生き残ったムー文明人の子孫)が残したマヤの暦。
  ~ マヤ暦では、地球の公転速度、つまり一年の長さは365.2420日と しており、最新の正確な数値との誤差は0.0002日しかなく、この数値は現在私達が使っているグレゴリオ暦よりさらに精密。
 ・ 彼らは2万5640年を大きな歴史のサイクルとして考え、 それを5つに分け(1サイクルは5128年)、現在は最後の5つ目のサイクル。
 ・ 5つ目のサイクルのスタートは紀元前3113年、終わりが 2012年12月22日となっている。
 ・ これは、フォトンベルトが地球を覆う日と重なっている。
 ・ ミクロの命数も、2012年で、終わっている。
   ∴ 六徳⇒虚空⇒清浄⇒阿頼耶⇒阿摩羅⇒涅槃寂静
     10のマイナス19乗⇒  20乗⇒   21乗⇒   22乗⇒   23乗⇒   24乗
     平成      19年⇒  20年⇒   21年⇒   22年⇒   23年⇒   24年
            2007年 ⇒ 2008年⇒ 2009年⇒  2010年⇒ 2011年⇒ 2012年。
・ マヤ歴の専門家であるカール・ヨハン・コールマン氏の最近のインタビューによると、2017年5月24日に新たに始まる宇宙サイクルは、かつて話題になった2012年12月21日よりもずっと意義深いものだそうです。
・ カール・ヨハン・コールマン氏によると下記のとおりです。~ 『メタフィジックス通信より』
 『 ・マヤカレンダーは、日付を表すのではなく、人類の意識の進化を表す。  』
 ・ コールマン博士は、マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日だと考えている。
 ・ 
2017年5月24日にマヤ暦の宇宙意識のサイクルがスタートします。
 ・ マヤ歴と言うのは、1年を365日に分けるとかいう単純な仕組みではなく、9つの波のサイクルの組み合わせから導き出される複雑なシステム。
 ・ マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日。
 ・ マヤ歴の9つの波について、9つのサイクルを表した模式図がある。
 ・ 上から順に、宇宙の波、銀河の波、惑星の波、国家の波、文化の波、部族の波、家族の波、哺乳類の波、細胞の波。 ピラミッドの構造比率から導き出されたもの。
 ・ それぞれの波に周期の違いがあり、上に行くほど意識のレベルが高く、周期も短くなります。
 ・ 2012年12月21日の意義は ~ 何の意味もなく、単に考古学者たちの計算ミス。  
 ・ マヤカレンダーの考えでは、特定の一日が重要になるのではなく、周期の異なる9つの波のリズムや周期が大切であり、変化は長い期間をかけて現れると考えます。
 ・ 第9の波の周期がスタートする時、ハートの時代が始まる
 ・ 第9の波が表す宇宙的意識と共鳴し始め、分断の世の中を超えて、新しい現実認識を作り出そうとする人たちが増えてくる。
 ・ 
第9の波との共鳴を通じて、人類の運命を変えていくことで、私たちはまさに愛の黄金時代に突入できる。』。
 
  ※  最近の研究によると、正しいマヤの暦はうるう年の要素を受け入れると、
2015年9月3日が今回のサイクルの最終日
  → マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった - 社会 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] :(2012.12.22)
  ⇒ 2015年9月に世界が終わる?マヤ暦の次に浮上してきた2015年人類滅亡説とは - Infoseek ニュース  : (2013.1.17)

 【シューマン共振 】
 ⇒ ・ シューマン共振とは地球上の低周波の電磁波のこと。
   ・ 1952年、ドイツの物理学者のW・O・シューマン博士によって、「低周波の電磁波が地球全体と共振している」ことが発見 され、シューマン共振と名づけられた。 
   ・ 地球の脳波とも意識波とも呼ばれる。
   ・ 1984年までは7.8ヘルツだったが、1980年代後半から急上昇を始めた。1993年には8.6ヘルツ、1997年1月には10.1ヘルツ 、同年8月には12.9ヘルツ、2003年2月には13.0ヘルツ、2005年に14ヘルツ、2012年末には22ヘルツに達するようです。
  * シューマン共振とは主に雷放電に伴う電磁輻射を主な波源とする地表-電離層間の空洞共振のことで、その基本モードの周期はほぼ光が地球を一周する時間に相当する1/7.5秒程度ですが、地球が球であることと高さ方向のサイズもある球殻状の空洞なので共鳴振動数は多少ずれて7.83Hz程度となり、弦の振動と同様14.1Hzなどの高次の共鳴モードもあります。 この周波数は電離層の下部の電子密度により刻々に少しずつ変化する。
  ・ 金星=60HZ, 他の太陽系惑星、月≒42~46HZ、 地球=14HZ。

  * 
アルファー波 = 右脳 = 精神世界、  ベーター波 = 左脳 = 物質世界

 【 日食月食 】
   大天使メタトロンからのメッセージ ⇒ ⇒ 2015:素晴らしい年(2-2) by メタトロン Lightworkermike.com ~ 抜粋  
 ・ 日食月食は光と地球の周波数、地球の重力、人類全体の思考を結びつける入り口です。  
 ・ アトランティス人は蝕を無限のポイントと言いました。その時には時間が止まり、無限の幕が一瞬開くのです。
 ・ 蝕は光の波長を変え、重力に影響します。この時、重力は変則的になり歪みます。現在の科学でも「Allias and Saxi effects(アライアス&サクシ効果)」と考えられています。
 ・ 蝕は地球と人間に浸透する、振動エネルギーの波を放ちます。 
 ・ このコヒーレントな波は松果体を開き、人体のエーテル体を構成するエネルギーの特殊反応を消します。
 ・ この現象が2015年を通じて起こり、普通にはない、意識の「次元のドア」を開けます。  特に2015年9月28日の月食日。スーパームーンの日にヨーロッパ、アメリカ方面で皆既月食) 
 ・ 夢が鮮明になり、日中の意識状態にも違いが生じます。現実に穴が開き、時空は短期的に変わります。「永遠の今」という高い意識状態が高じて、多次元的に見通せるようになります。   
 ・ 夏至冬至、日月食は極めて強力で、周波数が揃い、新生地球の八面体のポータルが開いて固有のコードが現れます。
 ・ オーラが歪む要因は、意に沿わない物事や人に対して寛容的でいられないことや欲望が肥大したり、慢性的な憂鬱感、気持ちの状態が極端に変わるなどです。大地に足をつけることにはそれをすっきりさせる効果があります。 
 ・ スピリチュアルな世界を志向する人で舞い上がる人が多くいます。その結果バランスを崩してばら色の世界のような幻想を抱いて自分を見失います。空想世界に浸ってしまうのです。
 ・ 3次元でバランスを保つことは、高次元に対して透明でいられるようなオーラにしておくための必須事項です。


-4.アセンション
   綴りは ascension。英語です。
・ 「上昇」の意味ですが、the Ascension と大文字で書くと「キリストの昇天」を意味することになります。
・  “次元上昇”と解釈しています。
・ “生物学的変容---意識の焦点の変化”を意味します。
・ 
“覚醒”すること、自己の真実へと“目覚める”ことを意味します。
・ “周波数と意識の焦点の変化”を意味します。
・ “自分の肉体細胞を含む全てのエネルギー周波数を上昇させること”を意味します。
・ 次元上昇、アセンションとは、私たちの意識改革のこと。 
・ 太陽系や惑星全体が高次元波動領域、または高次元密度へ移行すること。
・ 生物学的変容のプロセスのことで、意識の焦点の変化。
・ アセンションするという明確な意図が必要。 宣言することで、休眠状態で潜んでいる遺伝子のDNAを目覚めさすことが出来る。
・ 人類の体が、高次の領域に見合う、対応できるクリスタル結晶体(DNAも細胞も)に変化する。
・ 人体のDNAの中には電磁波エネルギーを変革する力など記憶されており、意識を目覚めさせ、心や肉体のDNAを光DNAに変革することにより、人類の進化が始まり、地球と一体となって次元上昇する。

・ 地球人類の肉体的活動が、現在の炭素系からケイ素系の酸素ー炭酸ガス交換システムに進化していく。  
・ 地球、太陽系とともに次元上昇するという、それこそ何億年も前からプログラムされた宇宙の壮大な計画。
・ 
地球の次元上昇で、物質的次元から高次元(光)への次元変化のこと。
・ 宇宙 フォトンベルトの高電磁波エネルギーによるアセンションで、地球や人類の進化説と、この電磁波エネルギーの影響などがあるとされ、個々の霊性進化などにより、その進化の波に乗れるものと取り残されるものという説があり、また過去、マヤの時代には次元上昇に至らなく、滅びたという説がある。

・ 地球が1万2千年に一度巡ってくる進化の段階と、宇宙全体の次元上昇の時期とが重なっている。
・ 霊性意識を高め宇宙愛を知ることが不可欠で、人類が目覚め、アセンションすると地球に愛の光が注がれ、人類や地球 全てのもの愛の喜びに満たされる。
・ 自然災害の増加、地球温暖化、オゾンホールの拡大、その他の等の本当の原因はフォトンベルトの影響。

・ アセンションするためには、欲とか、執着とか、怒り、妬み、恨み、恐れ、嘘などのネガティブな想いは、すべて、捨て去らなければならない。
・ ネガテブな想念が出てきても、判断したり、考え込まないで、感じてあげて、ひたすら流す、手放すことが最良の方法。
・ これまでの自分を、許してあげる。 癒してあげる。感謝すること。 これらを自分にしてあげることで、おのずと解消されていく。
・ 昨年の冬至以降、何の変化も感じられなくとも、ネガティブになることなない。 今はしっかりと地に足をつけて、自分に正直に毎日をポシティブに生きていくことが、何よりも重要な時。
・ 銀河中心、セントラルサンから周期的に送り出される光子エネルギーの巨大な波が今、地球を訪れており、それがピークに達するのが、2015年9月3日。
・ 太陽や地球、各惑星に起きている気候変動やすべての異変は、そのエネルギーによるもの。
・ 「聖人のレベル」に匹敵するほどの個人的な努力をしなくても、外部から、私たちの振動数を物理的に上げてくれるエネルギーが与えられ、アセンションを補助してくれる。
・ この貴重な機会を利用して、アセンションしたい」と願うソウルが、大勢、地球に転生してきて、この機会を待っている。
・ 千歳一遇以上の貴重なチャンス。
・ 想念波動を光明波動にしておくことが、最も重要。
・ 否定的な暗黒想念を持っていては、次元上昇できないようです。
・ 3次元的想念に固執してると、3次元のままの世界へと転出されるようです。(現地球の後に来る、現在の地球レベルと同様の進化レベルの惑星に転生する)
・ 宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。
・ 5次元の振動数に、自分の振動数を同調させられない人は、再び、3次元へと戻ることになる。 
・ アセンションを成就することにより、地球人類のDNAが2条から本来の12条に回復する。
・ 太陽系は2万6千年毎にアセンションの機会がある。
・ 今回のアセンションの機会を逃してしまうと、次は13000年後に小規模なアセンション、26000年後に大規模なアセンション。
・ “地球(ガイア)とともに「次元上昇」すること”を意味します。
・ 地球(ガイア)が強い意志を持ってアセンションに邁進している。
・ 宇宙の意志による“飛躍的進化のチャンス”。
 「進化」とは“神”を身を持って顕すことで、体験を通して自己を磨き“神”に帰ること。
・ 進化プログラムに沿った
霊的次元上昇のことです。
・ アセンションは自分自身が行うもの、他人がしてくれるものではない。
・ 
宇宙の真理に則った想念行為、大自然と調和した生き方が、スムースにアセンションを成就する。
・ フォトンによる変革は、臨界点に達するまでは共鳴が生じないため、近ずくまでは劇的な際立った変化は生じないようです。

※ ガイア・アセンション --- 地球と共に人類も一緒に次元上昇すること。地球の変化に応じて、人々の意識が宇宙意識に変容、覚醒していく。
* 地球の宇宙アセンションを無事完了するためには、日本中、世界中、地球規模の目覚めた人類が絶対必要条件と言われています。
* 臨界点に達するための最低人員は、14万4千の霊性・神性に目覚めた人です。 “ワンダラー”、“アバター”とも呼ばれる。
* 地球世界を救うのは、一人の大聖者ではなく、多数の小救世主です。
* キリストの復活・再臨とは、我々一人一人の心の中に聖者であるキリスト意識が蘇り発揮していくことです。
* 地球の業想念波動を浄める愛と光のエネルギー、宇宙に届く地球規模のアセ ンションエネルギー波を創り、浄化エネルギーコアを起動させ、地球のすべてのレイラインと意識・エネルギーを活性化していくことが必要です。
* 銀河の中心部との共時性(シンクロニシティー)が必要と言われています。


波動をあげるための方法
  * 
プラス思考を心掛けましょう。
  * 
大自然に感謝しましょう。
  * 積極的なことを想いましょう。
  * 出来るだけ清らかな言葉:言霊を使い放ちましょう。
  * 意識を地球全体・人類全体に向けましょう。
  * ゆっくり深い呼吸(
完全呼吸法)を心がけましょう。
  * 本来の自分は宇宙神と共にいるとイメージしましょう。
  * マイナスの想念、トラウマを無視、意識しないこと。
  * マイナス想念を無視、不調和な波動圏(負のニュース・情報等)を避け、全ては良くなるための消え去ってゆく現象と観の転換を図り、決して恐怖心を抱かないこと。
  * 出来るだけ
他利主義、奉仕精神を心掛けましょう。
  * 人は本来神そのもの、神の分身であったということを思い出しましょう。
  * 自分の遺伝子を目覚めさせるため、本来の姿である「
我即神也」と宣言しましょう。
  * ( 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。)
  * (アセンションを果し天変地変から人類を救う方法は、「神様に対する感謝の心と祈り」で、地球の調和を回復すること。)
  * ( 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。)
  * アセンションツールである真の呼吸法(完全呼吸法、ハーの呼吸法等)、瞑想(超越瞑想、マカバ瞑想等)、世界平和の祈り、マントラ(光明思想徹底行、地球世界感謝行、ガヤトリーマントラ等)などで、常に波動を高めることが大切です。  更に、意識の上でも、はっきりとご自分の意識、世界を変えましょう。

 地球進化、アセンションに最も影響する要素
  * 
人類の発する想念波動。
  → ・ 
“愛”の波動が、地球を癒す。
     ・ 
“感謝”の波動が、地球を癒し、進化を促す。
     ・ 光明思想の言霊が、電磁波の『磁場』を活性化させ、地球を癒し、人類の進化を促し、人類を目覚め・覚醒させる。
     ・
 “エゴ”にまみれた想念波動や恐怖心は、電磁波の『電場』を強めすべてを破壊していく、闇の世界の生物、組織にエネルギーを与えてしまい、やがて暗黒波動が地球を包み、浄化現象(天変地変・政治経済社会混乱、流行病等)を起こしてエネルギー消滅します。
      

-5.“2極化の進行”

  ・ 物質的人間と精神的人間、大自然を感謝できる人と出来ない人、祈りをする人としない人、 幸福な人と不幸な人、勝ち組と負け組--- 等、2極化が進むと言われています。
 
  <A> 進化の軌道に乗った、グループ
   ⇒ 精神的・霊的覚醒が進み、真理に目覚め、幸福感に満ち、すべてに感謝しながら恵まれた環境条件の中で生活する人々。

  <B> 進化の軌道に乗らない、グループ。
   ⇒ 物質主義・旧来の思想・価値観に縛られて、そのまま固執し続け、精神的・霊的覚醒を拒んでいるか、真理に無関心で怠惰な生活をする人々。
     自己中心的、自己破壊的な人々。

  
・ 地球のアセンション完了時、魂の成長度合い等によって、新しく生まれ変わった高次元の地球に留まるグループと、霊的成長度合いが未熟な為、まだ現在レベルの学習が必要な為、現在の地球と同様な霊的レベルの惑星へ転生するグループに分かれます。
  ・ B:Aの比率は、古文書や予言書、宇宙からのメッセージによれば、約数十対1でしたが、近年改善され、約5対1、更に現在は3対1程度になると言われています。今後、残された時間で、目覚める人が増えればその分だけ更に改善されると思います。
  ・ 現象的な転出状態は、天変地変による災害や事故、流行病等外部的要因もありますが、内部的要因によるものが主流になると言われています。
  ・ グループ化は決して差別ではなく、宇宙の法則どうりの情況、各自の魂の選択により、最も良い修行の道を選んだ結果になるそうです。
  ・ Bグループの一部は、次に訪れるアセンション時(2万6千年後)に、霊的進化を成し遂げ、次元上昇した世界の住者になれるといわれています。
  ※ 固定観念を捨てることのできる人が、次元上昇した世界の住者になれるといわれています。
  * 「霊主肉従」:想念が霊性に最低限約4割以上なければ、次のステップへは移行出来ないようです。
    (但し極端な比率(7:3以上)では、生物学的に子孫断絶状態となり神霊の世界になってしまうので、バランスが重要だそうです。5.5:4.5程度ががベスト)
  * 現在の地球人類の平均的な進化レベルは、宇宙全体からみると、小学生だそうです。今回のアセンションを乗り越えると、中学生~高校生以上になれるとのことです。
 
2-6.“地球の波動の精妙化”
   ・ 今後急速に、地球の波動エネルギーが上昇し、地上界全ての物が精妙になってきます。
   ・ このため、全ての変化が今以上に早く激しくなるでしょう。
   ・ 暗黒想念波動によって、予言されていた状況が現象的に表面の物質界に顕れ地球壊滅の寸前迄、行く直前で、光明波動によって、回避されたとのことです。
   ・ 今後、おおいなる人類進化の道を歩み始めるでしょう。


2-7.“想念波動”
 
・ 今後、地球界の波動の精妙化に伴い、想念エネルギーの現実化作用の迅速化が進行します。
  ・ 想ったことがすぐに顕れやすくなるそうです。(人間は本来、想念を現実化する能力を持っている。)
  ・ 恨み・妬み・ 否定的な想念は今後、すぐに数倍になって自分自身に帰ってくるようになるそうです。
  ・ 光明的なことを想うように心がけましょう。
  ・ 出来るだけ、お金や物への執着を捨て、大自然との一体化、身近な自然に親しみましょう。
  ・ 出来るだけ意識のチャンネルをアセンションに合わせましょう。

2-8.“物質文明から霊性文明・神性文明の幕開”
 ・ 今後、地球界の波動の精妙化に伴い、二元対立、相対的世界文明、から本来の霊性文明の時代へ、更に神性文明の時代へ移行し始めることと思います。
 ・ 地球人類は、幾多の困難を乗り越えて、物質文明から、精神文明、真の調和したスピリチュアル文明、宇宙究極の神性文明への道を、今後歩んでいくと思います。
 ・ “神性復活”の潮流が、日本から世界へ向けて伝搬されていくと思います。

-9.“他世界からの応援”

 ・ 今、地球が大転換を迎えようとしています。
 ・ 地球が無事次元上昇出来るかどうか他の進化した惑星人が非常に関心をよせているとのことです。
 ・ 地球を監視、見守るために約50以上の『惑星連合』が参加しているとのことです。
 ・ 大イベントが無事成功裏に進行されるよう、愛の光の放射や気づきのメッセージ等で応援してるそうです。
 ・ 核戦争などを起こさないよう、陰ながら援助しているそうです。
 ・ 核戦争は宇宙全体に非常に悪い波動を撒き散らしてしまので、何とか食い止めようと、地球人に気ずかれないようにエネルギーを放射されているそうです。
 ・ 神界・霊界からも愛のエネルギーを放射されているそうです。
 ・ 特に地球の地底にある光の都市の聖者方(シャンバラ地上のエーゲ海直下にあるカタリア市のポーソロゴス図書館長“ミコス”氏、テロスの高僧“アダマ”氏、ロザリア、サナンタ、アシュター司令部長など)からの応援が強力なようです。
 ・ 精神世界に興味を持つ人が増加しているのもその影響。
 ・ 時期が到来すると、イルカ・クジラ目の動物が何かと協力してくれるようです。
 ・ 神界・霊界の聖者賢者や次元上昇達成の使命を持った世界各地にいる目覚めた人々によって、暗雲に包まれていた地球上の幽界の浄めが達成されてきました。
 ・ 今回こそ、無事次元上昇出来るかどうか微妙な状態が継続していましたが、目覚めた人達の増加によって、地球は無事新時代を迎えられることになったそうです。
 ・ 但し、新時代の地球波動レベルとのギャップが大き過ぎる人々は、その人にとって、最も相応しい他の学習の場が与えられ、霊的進化を続けていくといわれています。
 ・ 今後は、いかに苦痛少なく移行出来るか、いかに多くの人を目覚めさせるかがポイントになるようです。
 ・ 現在地球周辺には、銀河連邦、宇宙連合、惑星連盟に加入している数千の惑星宇宙人類が、間もなくやってくる地球が無事5次元へ移行できるかどうか高い関心を持ってこの一大イベントが遂行できるかを見守っている。
 ・ 地球人類による核実験や暗黒の想念波動により、地軸の狂いや地磁気の低下が生じると地球が大変動を起こし、ブラックホールへ吸い込まれる危険性もあり、更に宇宙全体の波動が乱れるので、未然に防ぐため宇宙のルールの範囲内で懸命にサポートしている。
“宇宙のルール”・・・ 各惑星に住んでいる人類に対して、
直接的に介入してはならない。 という大原則、鉄則が厳然とあります。
※  直接援助すると、双方に新たなカルマが生じてしまうので、陰ながらの間接的なサポートに留め、あくまでも地球人類自らの目覚め、努力によって出来るだけ多くの人がアセンション出来るよう、愛のエネルギーを放射しているとのことです。
※  しかし目覚めさせるための援助は許されているようで、特に今回の地球人類に対しては、地球崩壊か否かの瀬戸際が近づいていたため、地球霊王(ガイア)からの要請もあり、かなり幅の緩い間接的なサポートがあると言われているようです。

 ・ 『 宇宙の同胞たちには、この先で地球と人類に激動の時代がやってくることが見えているので、早めに、そして矢継ぎ早に「鎮静剤」を下ろす必要があると考えているようです。これも、地球と人類のアセンションに対する、彼らの真摯なサポート活動の一環。
 ・ 2012年冬至に転換点を通過し、その後アセンションを迎えていく。
 ・ 2012年冬至過ぎから、2015年後半迄にフォトンエネルギーが高密度に達した後、浄化現象などが2016年後半以降から浄化現象が本格化し始め、約30年程度を費やしてようやく新しい次元の地球世界が創られる。

 ・ 「地球自身のカルマ」とは、人類が長期間にわたってやってきた地球への加害行為を(心ならずも)受入れてきて、地球の大気や水系や陸地に汚染物質を大量に溜め込んでしまったことです。
 ・ それを是正する手段を、地球(ガイア)は、いま現在も僅かしか持ち合わせていません。人類を含む地上の命たちを守ることを考えなければならないからです。
 ・ 本当は、その種を播いた人類が先頭に立ってやるべきなのですが、実際にやっていることは、その逆です。
 ・ 地球が自分自身のアセンションのために、限られた選択肢の中で行うギリギリの是正行為が、地震や火山活動そして異常気象などとして現れてくるわけです。

 ・ 今生で地球という惑星を選んで転生してきた「魂の目的」とも整合しないので、そうしたギャップが次々と顕在化する「痛みを伴うプロセス」を、人類の意識が変わらなければ、辿ることになってしまう。
 ・ 魂は、人間の肉体とは違って非物質領域の存在ですが、具体的な形を持たず漠然と広がったエネルギーの集合体のようなものではなくて、規律のとれた正確な内部構造を持っていることを示唆しています。それは、宇宙の普遍的なシンボルである「聖なる幾何学」が、多数集って構成されているというわけです。
 ・ ちなみに、ここでガイアが言っている「創造」とは、個人レベルの現実創造の域を超えた、惑星や時には1つの銀河でさえ他の存在たちと協力して創ることのできる能力のこと。
 ・ 「マカバ(merkaba)」は、次のような立体図形です。 2つの四面体を上下に組み合わせた形になっており、互いに逆方向に回転している。
 ・ 古代の聖者たちが高次元の領域にアクセスしようとする際に、イメージとして利用したとされているものです。これは「聖なる幾何学」と呼ばれている多様な図形の一種で、「聖なる幾何学」は「人間の本質(魂)」に関係があります。       (~フリー事典等より)

-10.聖者からのメッセージ 
    ~(アセンション時局 より要約抜粋  ⇒ ⇒  01 アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ )   
【 総合 】
 * 聖者 ・・・ 宗教的に最高の段階である聖なる境地に達した人。非日常的な聖なる価値を体得し,不動の信仰体制を確立した人物ともいえる。
  宗教心理学者 W.ジェームズは,聖者の理想的な人格特徴 (聖者性) を分析し,4つの性格,すなわち禁欲主義,心の強さ,清らかさ,慈愛深さをあげている。
 ・ アセンデッド・マスターたちは、卓越した霊的指導者でありヒーラーです。  ライトワーカー、大天使ラファエル、イエス・キリストやモーゼ、釈迦等。 
 ・ アセンデッド・マスターとは、 イエス・キリストやモーゼ、釈迦や観音、アフロディーテなど古今東西の偉大な宗教指導 者たち、神や聖者などを意味します。 
 ・ 四諦の真理を悟った見道以上の人。 小乗では預流向(よるこう)以上,大乗では初地の菩薩以上をいう。
 ・ 徳が高く、人格高潔で生き方において他の人物の模範となるような人物。
 ・ 全ての人々は一つ!ワンネスであり優劣がないことを悟った人。
 ・ 高い学識・人徳や深い信仰をもつ、理想的な人。修行を積んだ信仰者。特にキリスト教で、殉教者や偉大な信徒のこと。
 ・ アセンデッド・マスターたちは、卓越した霊的指導者でありヒーラーです。彼らのほとんどは、過去に人間として地上に暮らしていました。
 ・ 彼らは協力なガイドであり、あなたが人生の目的を理解し、意味のある変化を起こす勇気を奮い起こし、超自然的な力や想いを形にする力を開発する手助けをしてくれます。
 ・ 人々を悩みや苦しみから解放するため、修行を重ね、開悟し、宇宙の真理を見出し、教えを説いた、仏陀、イエス・キリスト、ヒマラヤ聖者は、人類に貴重な名言を遺されています。
 ・ 仏陀、キリスト、ヒマラヤ聖者が強く願っていたのは、私たち一人一人が愛と慈悲を自然に実践する人物となり、世界が平和になることでした。 
 ・ イエス・キリスト(紀元前4年頃 - 紀元後28年頃、  ギリシア語で「キリストであるイエス」、または「イエスはキリストである」という意味である。
 ・ キリスト教においてはナザレのイエスをイエス・キリストと呼んでいるが、この呼称自体にイエスがキリストであるとの信仰内容が示されている 。
 ・ 「キリスト」とは救世主を意味する語で、つまり「イエス・キリスト」とは「キリスト(救世主)であるイエス」という意味の美称・尊称である。

 * 
ライトワーカー 
  ・ この地球を. 光の次元へのアセンションを. 手助けするために. 転生 してきた人達。 アースエンジェルとも言われています。 どのライトワーカーも聖なる目的を持ってこの地球に転生して来ています。
  ・ 自分が輝く愛の光の灯台であることを知っている人です。
  ・ 宇宙の叡智やエネルギーを地球へと降ろすことを得意とする存在であったり、オーラなどがヒーラーとは違う特性を持っていると言われています。 
  ・ ライトワーカーと神々を繋ぐパイプ役として、天使などのスピリチュアル・ガイドたちが存在してる。
  ・ ライトワーカーは、この物質界で天使の役割を担う存在。
  ・ 今、沢山の宇宙からの支援者がここ地球に訪れアセンションを助けてくれています。ライトワーカー達の意識にアクセスし、アセンションへのプロセスを少しでも思い出せるように導こうとしてくれているのです。ライトワーカーは光の働き手と呼ばれ、この時期を選んで自ら志願して先陣をきって生まれてきている人達です。
  ・ イエスやサナンダの名で異なるチャネラーが、別々のメッセージを受けることがあるのは、〔イエス/サナンダ〕の本質が、物質界を含む多次元宇宙の何か所かに同時に存在して、それぞれが独自の情報を発信することができるからです。

 * 
ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)
  ・ イエス、マイトレーヤなど並み居るマスター達であるアセンデッド・マスターが加入している組織。
  ・ 「(7色の)光である自分」を思い出し、自覚する者こそが、本当の意味での、ホワイト・ブラザーフッド。
  ・ あなた自身が、負のカルマを生み出さない生き方に達しない限り、何か地球や他者のためにやろうとしても、「余計なお世話」になってしまう。

  
共通メッセージ
  ・ 「
すべての人の中に神がいる」。 神を人格化して崇拝するのではなく、自分の中の神性に気づき、自分自身が神であることを知れば、誰でも聖者たちと同じことができる。
  ・ 人間の低い自我、政府をなじる様な破壊的衝動や分裂意識を超越し、「一人じゃない、世界が一つにつながろう」と言うのが、大師イエスや、神のメッセージである。 
  ・ 宇宙の意識とは創造主(父)が叡智、力、形で創造をされた、全宇宙の万物(無数の銀河系や太陽系や全生物等)の創造物、全ての生命の基盤。
  ・ 宇宙の意識(叡智、命、神、魂)は肉眼には見えない力あるもので叡智であり、宇宙の万物の生命を支えていて、各種の形態物を通じて配分され体現しています。
  ・ 
アセンションとは自分の内側で起こること 
  ・ 今回の惑星地球(テラ)のアセンションほど困難なものは前例を見ない――という宇宙同胞のメッセージを思い知らされます。
  ・ 大変動は浄化されていない人類が引き起こすもので、それは不可避です。何故なら、人類の心の中で依然として活発に働いている破壊的エネルギーは、表に現れた上で浄化されることになっているからです。
  ・ つまり、すべての魂が神の分身として究極的には神の元へ帰還する定めになっており、その長大なプロセスの過程で、それぞれにとって必要な体験が創られ自分で選び取る。
  ・ その試行錯誤を通じて学びながら転生を繰り返し、誰もが結局は「大いなる気づき」を得て「帰還のルート」に乗る。そこに「希望」があり、「神の恩寵」の働きがあることを指摘しています。
  ・ テラより、新世界への移行のための衝撃を最小限に喰い止められるよう、たくさんのメッセージを届けています。
  ・ "わたし" という意識も、人としての肉体も 、物質世界も、天地万物一切も創造主である主の大神様のおもいがあってはじめて存在できている。
  ・ どこまでも 私を信じ ついてこれるかが鍵となる」や「私を信ずることだ」、そして「常に私に照準を合わすことだ」などでしょう。  
  ・ 「(間に人や偶像などを介在させず)創造主にダイレクトにつながる」ことに尽きると言われているようです。
  ・ 生きた生命体である惑星地球は、生き残る定めにあり、破滅することはありません。
  ・ ヤミの存在たちは、この世界でこれ以上は支配力を持つことが出来ません。
  ・ この世界の抗争に吸い込まれることを許している光の戦士たちは、目標とは逆に動いています! これらの人々は、無駄な戦いをしているのです。何故なら、優れた光の戦士というものは、怒りや嫌悪や恐れなどを抱かないで、彼が持つ光の剣を導くからです。
  ・ 神の恩寵が有効になる瞬間に、あなた方の創造者としての私は、あなた方のカルマを引き取って解放します。
  ・ あらゆる日々の最後まで、神の恩寵(おんちょう)は影響を及ぼし機能します。それまでには人類の或る割合は目を覚ますでしょうが、そのほとんどは、正に最後の瞬間において復活し奮起する人々でしょう。
  ・ 光の波動と神の恩寵とが、すべてのプロセスを進行させます―― 一方では変容を、他方ではその否定を。
  ・ 不条理を押し通すヤミ勢力全員の棲家となる「3Dスーパー惑星」が創られる過程で、いまアセンションしつつある人々に新たな気づきが現れるでしょう。
  ・ ヤミ勢力による「地球焦土化」の企ては失敗する。
  ・ 人類は、永く深い眠りから目覚めようとしています。それは、この眠りを永続きさせるようにヤミの勢力によって仕組まれ、人類みずからも、それに加わることによって一翼を担ってきた「間違った思い込み」のことです。

  ・ 「惑星アセンション」の瞬間は、この世界が、鈍重な波動を持つ現地球のホログラムから完全に離別し、その結果として時空のレベルに断裂と乖離が起こるタイミングと一致します。
  ・ アセンションは中断することなく続いており、その再調整や必要な変更のすべては、アセンションの究極の結果に何の影響も与ません。  
  ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
  ・ 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
  ・ 時空の変容つまりアセンションしている人々の知覚が永久に変化して、アセンションのプロセスが現実体験となる瞬間は、あなた方の現実の視界近くに現れようとしているということです。  
  ・ 新世界の創造は引き続き行われます。そしてアセンションしている人々は、自らを本来の姿へ再生していくでしょう。
  ・ 多次元時空という真実の世界は、かつてなく明白に見えるようになり、あなた方は遂にベールの向こうサイドで、完全な統合意識を持っている自分自身を見出すことになるでしょう。
  ・ 腰に手を当てたまま単にアセンションを待つ人は、それに乗り損なうでしょう。 絶え間なく自分の持ち場で精進する人は、創造の中での目覚めた天使として荒野から引き上げられるでしょう。
  ・ 「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
  ・ 
宇宙のメカニズムとして、「信じていないことは、自分の現実にならない」――したがって「何を選ぶか」が文字通り運命の分かれ目になります。
  ・ 新しい地球はエーテル界に創られているといえます。そしてそれは、おそらく型枠という表現が最も当たっているでしょう。あなた方の物質的な地球が行うことは、今のところ機能している現在の型枠から、創られつつある新しい地球の型枠を採る方向に動いていくことです。
  ・ したがって物質の中にあるあらゆるものは、一瞬で変容するでしょうし、準備ができていれば、あなた方人類にもそれはとても容易に起こるでしょう。あなた方はこのことのために設計されています。あなた方の身体はこのことのために設計されているのです。
  ・ 「直線的な時間」は幻想。
  ・ あなた方が直線的な時間体験の中で生きているというのは実は幻想。
  ・ 肉体に宿った魂は、あなた方が「老化」と呼ぶ質の低下があることに気づきますが、それは決して計画されたものではなく、「アトランティスの崩壊」が引き起こしたものです」。
  ・ 地球からの「
ウェイク・アップ・コール」~ 目覚め、覚醒。
  ・ 地球と地球人類は、創造主から降りてくる非常に高い理想の集積点で、いわば乗り物のようなものです。
  ・ 信じる者、神を知る者、愛を持つ者、平和を希求する者、真実を追求する者、光に満ちる者――これらの人々はいずれも、神の庇護(ひご)の下に置かれます。
  ・ あなたのDNAには、先祖たちが知覚したものと、あなたの前生での記憶の集積が刻み込まれていて、あなたの拠りどころになる精神的独自性の基になっています。
  ・ 私たちは特に人の心が変わリ、変化が起こるように手助けします。光が皆さんの魂とスピリットに入り込むようにします。  

 (1)イエスキリスト
 * ⇒ 金星から地球人類救済のためにやって来た聖人。
  ・ キリスト教における「キリスト」その人。「キリスト」とは救世主を意味する語で、つまり「イエス・キリスト」とは「キリスト(救世主)であるイエス」という意味の美称・尊称である。 
  ・ キリスト教においては、信仰対象である唯一神とイエス・キリストは同一の存在であるとされる。よって、同宗教において神の子、神と同一の者として崇められる人物でもある
  ・ 死後、ペテロやパウロなどの弟子達やその流れを汲む者たちによって、彼の言行録が著され伝承された。これを後にまとめたものが「新約聖書」である。彼を神聖視する宗教「キリスト教」が誕生しこの新約聖書が聖典として伝えられたため、現在でもこの書物を通して彼の思想・行動・伝説などを知ることができる。例えば、分け隔てのない無償の愛(アガペー)を説いたことや、十字架での死と復活の伝承などがそれである。
  ・ 彼、そして彼の死後に形成されたキリスト教の影響は数知れず、現在でも多くの国や地域、そして思想や芸術に及ぶ。とくに戒律よりも人を重んじる精神や隣人愛は、欧米を中心に道徳観の基盤となった。
  ・ イエスキリストは21才のとき日本に渡り12年の間神学について修行を重ね33才のとき、ユダヤに帰って神の教えについて伝道を行いましたが、その当時のユダヤ人達は、キリストの教えを容れず、かえってキリストを捕らえて十字架に磔刑に処さんと致しました。しかし偶々イエスの弟イスキリが兄の身代わりとなって十字架の露と果てたのであります。他方、十字架の磔刑からのがれたキリストは、艱難辛苦の旅をつづけて、再び、日本の土を踏みこの戸来村に住居を定めて、百六才長寿を以て、この地に没しました。
  ・ アメリカの解剖学では、イエス・キリストという人物は「青い目で金髪の白人ではなく、黒い目の黒髪の東洋人のような容姿だった」という研究データがあり、実際に霊感の強い人や超能力者がビジョンによって視るキリストは、ほぼ全員が日本人のような容姿であると答えます。
    
 * メッセージ
  ・ 「心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ」。 「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ」。
  ・ 過去の幻影を掴むな。 すべて消えてゆく姿。
  ・ 自分をせめ人をせめることを止めよ。
  ・ 人の話を心からきいてあげられるようになること。
  ・ 愛されたいより愛することが家庭調和の第一歩。  
  ・ 置かれた立場で全力をつくすこと。
  ・ 聖者方は、自らが宇宙であり全てである事を知っているからこそ何も所有しなくても常に満たされていると感じる事が出来るのです。~  ”断捨離”。
  ・ 私はいつもあなた方と共にいる。
  ・ お互いに愛し合うのです。私があなた方を愛したように、あなた方もお互いに愛し合いなさい
  ・ 求めなさい。そうすれば与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば見つかる。だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。
  ・ 祈り求めるものは、すべて既に得られたと信じなさい。

 (2).釈迦  
 * ⇒ ブッダの名称でも知られる仏教の開祖。本名は「ゴータマ・シッダッタ」。
  ・ ブッダ(サンスクリット語:「悟った人」を意味する釈迦の尊称であり 、漢訳は仏陀、旧字体では佛陀である。「仏教」という名称や「仏像」などの呼称はこの 尊称に由来する。
  ・ 釈迦」という呼び名は「釈迦牟尼」(釈迦族の聖者という意味)の略であり、仏教の視点からの呼び名にはさらに称号を加え「釈迦牟尼世尊」「釈迦牟尼仏陀」「釈迦牟尼仏」「釈迦牟尼如来」などとも呼ばれる。
 
 * メッセージ
  ・ 思いわずらうな。なるようにしかならんから、今を大切に生きよ。  
  ・ 他人の過失を見る必要はありません。他人のした事と、しなかった事を見るのではなく自分がした事と、しなかった事だけを見るようにしなさい。 
  ・ まず、自分を正しく整えてから他人に指摘しなさい。そして、他人に指摘したことは、自分も実行しなければなりません。
  ・ 釈迦の教えは、縁起、四諦、八正道から成り立っています。 
  ・ 四諦(したい) 苦という人生の本質、苦の原因、原因の消滅、苦の原因を取り除く方法。 八正道(はっしょうどう) 道諦をさらに詳しく説いた八つの正しい道(方法)。
  ・ 苦悩を乗り越えるための聖なる道は、8つの部分からできている。 正しいものの見方、正しい決意、 正しい言葉、正しい行為、 正しい生活、正しい努力、 正しい思念、正しい瞑想である。
  ・ 自らを拠り所とせよ、他を拠り所としてはならない。

 (3).《 ババジ 》 
 * ⇒ バドリナラヤンに近い北部ヒマラヤの断崖に囲まれた岩山のあたりには、今日でもなお、ラリヒ・マハサヤの師、ババジが実際に住んでおられる。
  ・ この大師は、すでに何世紀―おそらく数千年―にもわたって肉体を保持している不死身の神人(アヴァター)である。
  ・ ババジは、絶えずキリストと霊交しておられ、共に救いの電波を放送し、この時代の人々を救う霊的手段を講じておられる。
  ・ 完全な悟りに達したこの二人の大師たち―ひとりは肉体を持ち、一人は持っておられないが―の仕事は、世界中の人々に、戦争や、人種間の反目や、宗教的派閥心や、唯物主義の悪弊などを放棄するよう啓蒙することである。
  ・ ババジは、現代の世界の傾向、特に西洋文明のもたらした影響と混乱をよく理解しておられ、自己を解放するヨガの技法を東西両洋に普及させることの必要性を痛感しておられる。
 
 * メッセージ
 ・ 原点に戻る時は今です。明日では遅すぎます!
 ・ これまでの進路を離れ、古い行動様式に疑問を呈し、習慣を手放し、誤りを認識し、そして悟りが得られるまで、その実現に向けてひたすら歩み続けることです。また原点に戻る意味は、完全な心からの献身と完全な肉体的・心的・感情的強度を持って、光に満ちた現実に向けて歩み、そのためにヤミの世界から根本的に決別することです。したがって、無気力を克服することは必須です。何故なら今日では無気力は毒のようなもので、光の光跡をぼやけさせ、徐々に人類から生命力を失わせるからです。
 ・ 暴力に決然と対処し、しかも愛の波動を維持する者は誰でも、問題を解決することができ、新たなカルマを自分に引き寄せることはありません。
 ・ それでも、あなたの人生に悪が攻め込んできたら、一瞬も躊躇せず決然と行動し、あなたを駄目にしようとする者を粉砕しましょう。
 ・ 「最高の方が人生の舞台に現れると、船は出航する・・・」神の愛にあふれる大洋の中に入るために。
  ~ 原点に戻る時は今です!―ババジ・(アセンション時局’16)[2016年3月26日] より

 * メッセージ
  地球は生き永らえ、人類は目覚めます!旧世界の瓦礫(がれき)の中から、新しい人類は立ち上がります。それは完全な自由を得て、神を反映した姿となるでしょう。そして神不在の時代は終わり、古くからの預言が現実となるのです。
 ・ 今日、自己の存亡に関わる変容過程に曝されている人は誰でも、自身の目覚めへ準備されているだけでなく、惑星や宇宙レベルの出来事への促進因子として働きます。
 ・ あなたの神性を内観し神へ復帰することが、内面と外面の平和の、そして内面と外面の自由の、鍵であることを覚えておいてください。

 * メッセージ
  ・ あなたの本質と神とは一体です 。
  ・ 神との離別は解除され、人は目覚めて自己の神からの起源に気づいています。
  ・ セルフエンパワーメントの意味は、神と一体である自己を体験することです。
  ・ 神への結びつきが再確立され、ますます多くの人類が神の愛との一体性を体験しています。  
  ・ 自分自身を完全に神の腕の中に、神の恩寵に委ねること。
  ・ あなたは、自分の好きなことをやるのでなく、あなたの使命を楽しむようになるべきです。
  ・ 歓喜の意識への始動は、あなたの人生を今ここで左右している全てものと調和できるようになり、また自分の人生の有りのままを心の奥底から喜んで受容れるようになると、直ちに達成されます。
  ・ 嫌悪によって剣をとる者は命を失い、愛によってそれをする者は命を得る。
  ・ 心に自分の中心を置くこと。――この時点で最も安全な場所がそこにあります。
  ・ この世界の浄化に取り掛かる前に、あなたは自分自身を浄化するべきです。
  ・ 母なる地球に役立ちたいと思うなら誰でも、自分自身が新生し、古い個性を完全に脱ぎ捨てるべきです。
  ・ 低レベルに停滞した波動を克服し、それから解放される最も効果的な手段は、自己の固有波動を高めることです。
  ・ 時間の加速はさらに続くので、あなたの生活をいっそうスローダウンすることが大切です。意識して間合いをとったり、徐行と忍耐をベースとする手順を踏んだりしながら。

   * メッセージ
 ・ “セルフエンパワーメント”  
 ・ この世界の事実を正しく捉え、そこにあるものを詳しく調べ、どんな幻想からも解放されるようになろう。
 ・ 実際にはセルフエンパワーメントとは、神と一体である自己に気づいた方々のことです。何故なら、神とセルフエンパワーメントを達成した人とは「一つ」だからです。
 ・ セルフエンパワーメントの意味は、神と一体である自己を体験することです。その状態では神との離別は解除され、人は目覚めて自己の神からの起源に気づいています。
 ・ 「時の始まりから終わりまでの光の戦士たち」は、時に「天」から見捨てられたように感じることがあるようですが、実は、まだ残っている誤った思考パターンや不適切な癒しへの期待などを払拭(ふっしょく)して、完全に神と関わりを持つことが求められています。
 ・ いつもあなたの人生に付き添っているのは誰でしょうか? 神です。 
   ~ すべてを神に委ねる時―ババジ・(アセンション時局’15)[2015年12月15日]より抜粋  
   
 * メッセージ
 ・ あなたは、自分の好きなことをやるのでなく、あなたの使命を楽しむようになるべきです。
 ・ 嫌悪によって剣をとる者は命を失い、愛によってそれをする者は命を得る。 
 ・ この世界の浄化に取り掛かる前に、あなたは自分自身を浄化するべきです。知っておるべきことは、母なる地球は自分だけでも自らを浄化するでしょう!そのために彼女は、人類を必要としていません。 
 ・ 母なる地球の新生をサポートする気があるなら誰でも、自己の人生に新しい方向づけをすることによって、それを最も効果的に行うことができます。 
 ・ 母なる地球に役立ちたいと思うなら誰でも、自分自身が新生し、古い個性を完全に脱ぎ捨てるべきです。 
 ・ 心に自分の中心を置くこと。――この時点で最も安全な場所がそこにあります。
  ~ 歓喜の意識がアセンションに通じる―ババジ・(アセンション時局’15) [2015年11月16日] より抜粋 
  
 * 3次元・4次元のマトリックスを脱して5次元へ 
 ・ あなたが真正で純粋な心の波動を一貫して保つことが出来るようになるや否や、あなたはこのマトリックスの圏外に身を置くことになります! 
 ・ “これが、5次元レベルの心の波動を永久に持続して、このマトリックスの圏外で元気いっぱいに活動できるようになるための目標です。“ 
 ・ あなたが真正で純粋な心の波動を一貫して保つことが出来るようになるや否や、あなたはこのマトリックスの圏外に身を置くことになります!
 
 * 瞑想  
 ・ 吸う息:あなたと調和する色の光線が、多次元宇宙の中心からやって来て、あなたの心を貫くのをイメージします。 
 ・ 吐く息:あなたの心が開いて、そこから光と愛が至るところへ流れ出るのをイメージします。
 ・ 深い基本波動を達成するために、マントラをまた始めたいと思う人は、誰であっても次を繰り返します。《私は道、私は真実、私は「いのち」》
 ・ 低レベルに停滞した波動を克服し、それから解放される最も効果的な手段は、自己の固有波動を高めることです。
 ・ 光に触れ、愛に出会った者は、誰でも激動の背後に留まる。
 ・ 現世界を新たな視点で見て魂と共に神の元へ戻ろう
    ~  解放への行動―ババジ・(アセンション時局’15)[2015年10月10日] より抜粋

(4).
ヨガ・ナンダ
 
 * ⇒  パラマハンサ・ヨガナンダ は1893年インド ベンガル地方生まれのヨガの聖人で、東洋の叡智であるヨガを西洋に初めて伝えた偉大な伝道師として広く世界に知られています。
  ・ ヨガナンダの著書である「あるヨギの自叙伝」・・・覚醒体験をした聖人のみが持つ超人的な記憶力、洞察力であらゆる角度から「宇宙の真理」を解き明かた偉大なる叡智が濃密に詰まっています。
 
 * メッセージ
  ・ 魂の進化を霊的に指導する師をグル(guru)という。サンスクリットの語源は「やみ(gu)を追放するもの。 
  ・ 目先の現象にまどわされず、根本の実体を悟りなさい。 
  ・ 平安と清純と絶対的献身こそ、人間のあらゆる罪をつぐなって八つの天福をもたらす万能薬である。 
  ・ 人の健康状態は、その人の潜在意識が予期するとおりになる。
  ・ 肉体的弱さは、心の中の弱さが現れたものだ。
  ・ サマディ(瞑想)は至福に満ちた超意識状態で、この状態にあるヨギは、個性化した自分の魂と宇宙霊との合一を経験する。
  ・ 「瞬時も神を忘れることなく日常の仕事を遂行する」とは、行為と心がたえず調和していることを意味する。
  ・ 神を見いだすには、毎日、朝と晩、さらに日中のわずかな暇でもできるだけ瞑想すべきです。
  ・ 「真我の覚醒とは、あなたの本当の自分が、個我ではなく神、すなわち“果てしない海のような大霊”であることを知ることです。  
  ・ その大霊こそが、あなたが自分だと思っている小さな意識の波動をしばらくの間だけ出現させているのです」 。
  ・ 真実は、ただ真実として存在します。多くのひとが認めるから存在するわけではありません。真実とは、個人一人ひとりに内在する永遠なる真我のなかで体験されなければならないのです。
 
(5)《 ガイア(テラ:地球霊王)、サナトクマラ 》 
 * 地球の霊王 サナット・クマラ。 サナトクマラ。 サナート・クマラ。(サンスクリットで、「永遠の若人」の意味)  
 ⇒ ホワイトブラザーフッド(白い光の同胞団)を設立したマスター。
 ・ アセンションしたマスターとして、地球の進化向上に何千年もの間、取り組んでいる。
 ・ 全マスターたちの中の最初のマスターであるとされている。
 ・ 地球そのもののハイヤーセルフとも言われる存在。
 * 1850万年前に金星から、地球のロゴス(地球の創造主、神)の、物質界における代理人としてやって来た聖人。 
 ・ 日本語では「サナト・クマラ」「サナート・クマラ」とも表記される。 鞍馬はクマラの転化とされる。立教後の説明では、護法魔王尊が650万年前に金星からやってきたとされる。
 ・ サナトクマラ・イニシエーションは鞍馬山・貴船神社への旅の道中にガイアの光り(須藤一則)が「この世に存在する負の要素を払い除ける力のある人間」と、サナトクマラ自身に認められたことから端を発します。
 ・ サナトクマラは地球と宇宙の橋渡し役として存在し、私達が宇宙からの知識を自分の肉体・精神に取り入れ、現世を生きる智慧と活用できるようサポートしてくれます。
 ・ 人々や大地に宿ってしまった低いエネルギーや負の存在を取り除くことを使命とするマスターです。
 ・ 毘沙門天(サナート・クマラ). 毘沙門天すなわち多聞天は、古代インドの神話の中では、 北方守護と財宝守護という二つの重要な役割を担った神で、別名クベーラと呼ばれる軍神にして福神であった。
 ・ 650万年前、鞍馬山に降り立ったサナートクマラのエネルギーは、今の時代、富士の山に強く現れると言います。
 ・ 遠き過去の時代、金星より、日本の鞍馬山に降り立ち、地球の霊的な成長に大きく関わってきたマスターです。
 ・ この地球に「愛」と「癒し」をもたらしました。そして、サナートの指導のもと、多くのマスターや女神が地球と私達人間にかかわり、導いてきたといわれています。
 ・ 鞍馬山伝説では、サナトクマラは魔王尊とも言われ、金星から地球に1,850万年前に地球に降臨してきたといわれています。
 ・ 鞍馬寺には、サナトクマラが金星から乗ってきた乗り物と言われている形の石も置かれています。そして、宇宙エネルギーを地球の中心にまで降ろしてきた重要な役割を担っている存在です。
 ・ 地球の地下の光の都市であるシャンバラを作った存在でもあるといわれています。
 ・ 聖なるパートナーである愛の女神として知られるレディー・ビーナスが共に地球のアセンションをサポートしています。
 ・ サナトクマラのエネルギーとの直通通路ができあがって誰でもダイレクトの受け取れるようです。
 ・ 日本神話では、スサノオ。西洋では、ルシファーであると言われています。
 ・ 金星から地球に降臨してきて、空洞地球、地底都市のシャンバラを造り地球を守護してる。
 ・ アトランティス時代には、人類の進化を促進するためのイニシエーションを人類に授けていたそ
 ・ 土星の最高評議会は、金星にきわめてパワフルな魂をその妻と共に地球に遣わすことを決定した。
  またクリシュナの時と同様に、その魂と共に14万4000のマスター・クマラたちが同行することも決定した。
 ・ この存在はサナト・クマラという名前で歴史上よく知られており、聖書にも「日の老いたる者」として触れられている。
 ・ サナト・クマラとレディース・ヴィーナスとその他14万4000のマスター・クマラたち(アセンデッドマスターたち)が初めて一堂に会し、光の同胞団として後に知られるようになる組織が設立されたのも、ここだった。
 ・ 鞍馬山は、この地球における最初の最高評議会の会合が開かれた場所だったのだ。
 ・ クマラとヴィーナスは、人間がアセンションするために必要な最高次元の12番目の光線の聖なる長老(神官長と女神管長)でもあった。
 ・ ふたりは神の叡智の聖なる火を崇め持っており、地球のために常に完全な男性エネルギーと女性エネルギーのバランスを保っていた。
 ・ また天と大地のエネルギーのバランスを維持し、人間と天使双方を束ねていたとある。

* メッセージ
 ・ テラも新生の姿に変わるため活発に動きが続くであろう。すでに伝えた様に人類存続に支障のない様 配慮をしておる。驚くことはない。
 ・ 混沌とした日々が ゆく先にあろうとも、神にある身であれば 心豊かに 心静かに送れるのではあるまいか。
 ・ おのれの中心に神を宿し、常に神の分霊であることを おのれの信条とし、神との対話を忘れぬなれば、神の声が魂の目覚めを呼び起こし、神の宮へと導かれるであろう。
 ・ 世の変容が激しい時を迎える時にこそ、各々の神との対話が力になるのだ。 主神を求めるからこそ、メシヤ降誕を確信するに至るのだ。
 ・ 求めよ! 今こそ 主神と一体になる時ぞ。
 ・ ようやく、わたしの計画も、現界という最後の場で、メシヤ降臨とともに繰り広げることになる。
* 私の浄化が激しくなりますと地球上に暮らす人類はじめ、小動物 生態系等にも多くの影響が及ぶことになるでしょう。しかしながら それはまた新たなテラへの旅立ちともなるのです。
 ・ 自然現象である天候に対する愚痴、人間間のせめぎ合い、おごり、悪の想念、それらは 黒い〝すす〟となって私をおおい想念界を曇りで満たし、振り払わねばならない。
 ・ それが 台風や暴風雨 天候不順につながっていきます。 人間の想念がいかに大切であるか、どうか気付いていただけます様に。
 ・ 人類は、足元の大きい変化にもかかわらず、深い眠りに就いています。恐れをベースとする活発な活動は見られますが、それは夢想や幻覚の世界に浮遊しているようなもので、事実上は眠っています。
 ・ その結果、今がアセンションの時期であることにも気づかないのです。
 ・ この状態は、人類の本来の姿ではなく、地球に人類を創造した当初の青写真とは異なります。
 ・ 人類は、地球に誕生してから数万年経た後に、相次いだ不幸な出来事によって、意識レベルの下降と共に肉体の基本振動数が低落してきたのです。
 ・ 人類の行動は、意識の相次ぐ低落によって、ますます不調和で分裂的になってきました。
 ・ 現在の人類社会の集合的な運営様式には、老化、衰弱、病気、障害、死などの集合的な観念がベースにあります。
 ・ この観念を集合的に宇宙に放ち、老化、病気、死などを現実世界へ送り返してもらっています。
 ・ これを、人類の「集合的無意識」がやっているのです。信じたことが現実化するのが宇宙の摂理です。
 ・ 「アセンションを意図します」と意識的に宇宙へ送ることを勧めます。
 ・ この選択によって、意識が統合に向かうだけでなく、高い波動を保持できる肉体に少しずつ変容していきます。
 ・ 統合ベースの肉体は、老、病、戦、死、苦、蓄、貧などのシンボルと無縁になるでしょう。
 ・ あなたの現実は、あなたの思いが創るでしょう。
 ・ 思念の力は、地球変動に備えて物理的にどうこうするより何千倍も強いので、それがあなたの落ち着きどころを決めてしまうのです。
 ・ 自分で気づいていない思念が、思わぬ結果をもたらすこともあります。
 ・ したがって、自分の思いを知り、思考を完璧にコントロールする境地を目指すべきです。
* 生物学的変容のプロセス ⇒ アセンションを意図すると、そのエネルギーが起こす音色が、各細胞の分子を刺激して活性化させます。
 ・ それが、休眠遺伝子のDNAを活性化させ、各細胞の動きが加速し、からだ全体が高いレベルで振動するようになります。
 ・ この状態で呼吸と共に光を吸収すると、各細胞は老化の原因になる毒や汚染物質を排出するようになります。
 ・ アセンションに伴う肉体の生物学的構造変化は、少しずつ起こります。高い波動を支えることができる結晶化した細胞構造では、個体においてそれぞれの細胞が、他のすべての細胞と調和的に存在します。
 ・ 「光の復活」が人類のこの時勢を定め、この世界の「いのちの営み」を規定する。
* 今日ほど、あなたの内部に創り込んでしまったものへの、あなたの明確な認識が重視されることは、かつてありません。
 ・ すべての創造的プロセスは、一つの世界の意志と個々の「いのち」の意図に基づいて為される。
 ・ 外部の出来事が大規模になればなるほど、多くの劇的な事件が表面化するので、各人が平安に静かに過ごすことが大切になります。そして識別力があれば道に迷うことはなく、光への道、愛への進路を踏み外すことはないでしょう。
 ・ 人類よ立ち上がれ! 諸々の世界よ自らを取り戻せ! 人間の姿をとる神々よ目を覚ませ! 偉大な光の子供たちの時は来た。
 * 今まで 私は 何よりも人類の平和と進歩をのぞみ。 命を重んじ、多くのもの達を使い導いて参った。 しかしながら タイムリミット(宇宙的な期限)が近づくにつれ、このままの状況ではなんともたちゆかぬと思い始めておる。
 ・ したがって 次の事を どうしても 理解していただかねばならぬ。 これより 私は 最後の審判をはじめる。  
 ・ 私が「神の意識と呼んでいる力」が、「後方護衛作戦」と呼ばれるヤミ勢力が仕掛けた最後の抵抗を完全に叩いたとしたら、時空と創造の骨組みそのものがバラバラに引き裂かれる結果に至ったでしょう。
 ・ 神が持つ無限の愛と英知により、また銀河同盟として知られる神の使徒などの協力を得て、地球とその住人を完全な破滅から救うために、その力を緩和する様々な措置が取られたのです。
 ・ これに協力したのは銀河同盟だけではなく、3次元を超えた多くの階層やレベルにいる存在たちです。
 ・ わたしの白色同胞団との任務はシリウスに位置し、シャンバラにある評議会と神々の最高統治者評議会の一員として働いています。 
 ・ わたし達は創造以降、いつも皆さんの地球外聖生命体の仲間であり、こうした過去の4つの時代の悠久の周期の間を通して、現れては消えています。
 ・ わたし達は今、何千回かの時代の間の周期のひとつを終わらせているところです。
 ・ これで最期のチャンスの文明開化の時を迎える~そのはずだったが。。。太古の頃そう・・・レムリア時代から見守ってきていたが七度目のラストチャンスのはずであった。。。 この地球の無残な姿は天界は憤りを感じているぞ! 
  ・ 永遠の生命・・・不死の肉体・・・そこに向かっている事は承知であるが、もう三次元の限界である。 次元上昇は空の世界に存在するのだ。その無理無き姿の中に入り込み、透明になった時不死の肉体は宿るのだ。
 ・ 変化の多様性について行かなければ、蹴落とされるぞ。。。こころして望まなければならぬぞ!。
*  大昔前、私と共に地球にやってきた初めの144,000の存在と共に、私サナト・クマラは戻ってきました。親愛なるガイアが多次元惑星セルフの高次周波数と再統合できるよう、お手伝いのためにいま、ここにいます。
 ・ ニューアースは決して無人ではありません。 「絶滅」した多くの植物・動物達の多くは生来の共鳴周波数に戻っています。 クジラ目も多数いますし、「次元上昇した人間達」もニューアースに住んでいます。
 ・ ですが皆さんはどうぞ身体を離れず、意識を元の五次元へ広げていただきたいのです。そうして皆さん自身のセルフの次元上昇した姿と繋がってください。
 ・ 皆さんは少なくとも何度かは次元上昇した経験があります。だからこそ、ガイアを助けるために数々いる志願者の中から皆さんが選ばれたのです。3Dの肉体を越えて4Dアストラル体、そして5Dライトボディへと変成してゆく感覚、その記憶を皆さんは修復せねばなりません。
 ・ 皆さんは数々の転生の間に学んできた3Dの習慣を手放さねばなりません。三次元的思考や感情を通して伝わってきた情報の見方、聞き方、読み方、伝え方のことです。そのようなやり方ではなく、すべての生命と親密に結合し、それを経験として味わい、ガイアの住民達にはそれぞれのコミュニケーションのやり方があるのでそのそれぞれのやり方を受け入れる必要があります。
 ・ 大昔前、私と共に地球にやってきた初めの144,000の存在と共に、私サナト・クマラは戻ってきました。
 ・ 親愛なるガイアが多次元惑星セルフの高次周波数と再統合できるよう、お手伝いのためにいま、ここにいます。 
 ・ 「次元上昇した人間達」もニューアースに住んでいます。ですが皆さんはどうぞ身体を離れず、意識を元の五次元へ広げていただきたいのです。そうして皆さん自身のセルフの次元上昇した姿と繋がってください。 
 ・ これから皆さんは虫、魚、鳥、そして彼らの住む大気や水とのコミュニケーションの方法を思い出さねばなりません。
 ・ こういったコミュニケーションを行えば、四大元素や五次元元素、地、火、気、水、エーテルとのコミュニケーション方法を思い出します。
 ・ 人間の習慣的な話し方ではなく、ライトボディの耳を傾けるという習慣を使ってコミュニケーションを始めるのです。
* 地球は、統合の多様性を表しています。一体になってください。愛を受け入れてください。
* 私の浄化が激しくなりますと地球上に暮らす人類はじめ 小動物 生態系等にも多くの影響が及ぶことになるでしょう。しかしながら それはまた新たなテラへの旅立ちともなるのです。
 ・ 私は 今 新生テラへ移行いたしませんと、もっと多大な影響を及ぼしてしまいます。 そのことの方が、もっと迷惑をかけてしまいます。
 ・ わたし達は皆さんの兄弟姉妹であり、時空連続体に属するすべての次元の中で、今までいつも皆さんを愛してきたことを、認識してください。
 ・ 自然現象による浄化についても、「何よりも影響を与えているのは 人間の想念 生き方なのです」。「人間の想念がいかに大切であるか どうか気付いていただけます様に」。
 ・ 全人類は 主の神の分霊(わけみたま)であるのです。目覚める人々が数多く生まれて参りますと地球上におこる様々の災いは徐々に消えてゆくでしょう
 ・ あなた方はこの惑星の番人で保護者だということ、そして不安定に見える地域を癒し安定化させることができるのは、あなた方が協力して意図の力を使うことだということです。したがって、この出来事がやがて沈静化し、危機にさらされていた人々がそれを忘れるとしても、あなた方はこの惑星の番人で保護者だということを忘れないでほしいのです。

* 魂の覚醒をうながす神々の愛   
 ・ わたしは本当に一人もこのわたしの掌からこぼれて欲しくはないのだ。 多くの神々を使い、多くのメッセージを様々な地に降ろし、人類の目覚めを、覚醒をうながして参った。
 ・ 今だ世の人々は 眠りの中にさまよっておる深い眠りから覚め、わたしの送るサインに気付いて欲しいとあの手この手を尽くして参った。
 ・ だがこの手を緩めることはないであろう・わたしは、十分に待った。
 ・ ((臨界点:神人144000人相当)が本当に深いレベルで目覚めると、人類全体の意識に変容をもたらすといわれています。)
 ・ (集合意識の海に光があふれ、人類の目覚めをうながす波が起きる。)
 ・ 大浄化が起こった後、4次元ホログラムの一部が消滅し、4次元レベルは再定義され新たな宇宙規律が付与されます。それによって、現時点ではまだ通常のことになっている激動は、二度と起こり得ないことになります。
 ・ 魂が持つ傾向を改め、人の本質を再配列する動きが引き続き進行しています。 
 ・ アセンションプロセスが多数の再調整と遅れを経てきた現時点では、各人が期待された通りの状態に落ちつくように、必要に応じて再配置する動きが「現実化」しようとしています。
 ・ それによって各自が、自分の魂の真実に基づいて、共鳴する場を新発見することになるでしょう。
 ・ 私たちは迅速に進歩し、光へ到着します。 宇宙の状況は平和を回復し、静穏が支配的となります。
 ・ 一つの世界が人類と共にアセンションし、いくつかの別の世界は引き続き時空に留まります。
   ~(アセンション時局 より抜粋) 

(6)《 モーゼ(モーセ) 》 
* ⇒ エジプト最大のファラオ、ラムセイス2世の治世に、ヘブライ人をエジプトの苦難から救い、脱出に導いた実在の「預言者」。
 ・ 起源前13世紀頃在世のイスラエルの立法者,預言者。エジプトでレビ族の家系に生れ,エジプト圧政下の ヘブライ人を率いて脱出に成功した指導者。
 ・ 「出 エジプト記」・・・ モーセとイスラエルの民の苦難の旅路. エジプトで奴隷とされていたイスラエルの民が、モーセに率いられてエジプトを離れ、神に与えられた“約束の地”カナンに向かう。指導によるエジプト脱出,紅海(葦の海)渡渉を神の歴史への介入の奇跡として記す。

* メッセージ
 ・ 人類をその存在の中心から逸らし、地面に貼り付け続けようとする「オリオンの支配者たち([注]:【解説】を参照)」が持つ独特の可能性や手段にもかかわらず、人類のあらゆる脈絡やレベルにおいて目覚めが進展します。
 ・ 私たちの後ろには生命を奪う「ノアの大洪水」はなく、それに替えて、私たちから全人類への招待状が出されます、地球とすべての「いのち」に愛の精神で出会うべく。
 ・ 多次元宇宙のこのレベルでは、あらゆるものの尺度は人類の意思なので、人生の進化発展の方向づけ自体がその人の意思によって決まります。
 ・ 人は自分の人生の創造者だと確信することです。それが意味することは、各人の人生体験は、それぞれにとって独特だということです。
 ・ 自分の人生の一局面に目を塞いでいては、悟りを得ることは不可能です。
 ・ 「神の愛との一体性」へ復帰することは、人が、この世界を変え解放することに着手するに当たっての基本前提です。
 ・ 善と悪との二元性が表面化し、善が悪を阻止し、光に満ちた善なる人類が決然として悪やダークな人類に対決します。 
 ・ 今回あなたが地球へやって来たのは、あなた自身とこの世界を、牢獄から脱出させて「約束の地」へ、すべての「いのち」の一体性がある天国へ、光の中へ、神の愛の中へ、導くためです。愛は進路で、ワンネスがそれを達成する。
 ・ 正しい生き方の10の道しるべ
  ⇒ ① シンプルな生活を心がける。     ② 清澄な心をベースに持って明察する。  ③ 子供のように無邪気に振舞う。  ④ 内心の導きに従う。
     ⑤ 自分が持つ力を信頼する。      ⑥ すべての「いのち」に敬意を払う。    ⑦ 光に満ちた食べものを摂取する。 ⑧ 光に満ちた場所を探し求める。
     ⑨ 光に満ちた人々の中に身を置く。   ⑩ 神との絆(きずな)を深める。
 ・ 天へのアセンションは、皆さんが神聖な自己の内部に分け入ることによって実現するということです。その他のアセンションはありません。 
 ・ 目を覚ますこと、そして全精力を自己の魂の涵養と自身の強化に傾注することが大切です。引き続き全精力を、あなたの気づき過程への一貫した追求に投じるようにしましょう。このマトリックスからの脱出は、気づきのワークを通じて得られるもので、この世界の崩壊を期待して傍観するだけでは得られません!  
 ・ 自分自身の神性に目覚めなさい。
 ・ あなたの本当の価値はハートが知っています。ハートの奥深いところでは、今この瞬間もあなたは神とつながっています。
 ・ 「十戒」 ⇒ 1.あなたは、わたしのほかに、何ものをも神としてはならない。   2.あなたは、自分のために、刻んだ像を作ってはならない。
           3.あなたは、あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。  4.安息日を覚えて、これを聖とせよ。
           5.あなたの父と母を敬え。                        6.あなたは、殺してはならない。
           7.あなたは、姦淫してはならない。                   8.あなたは、盗んではならない。
           9.あなたは、隣人について、偽証してはならない。         10.あなたは、隣人の家をむさぼってはならない。

(7)《 マグダラのマリア 》 
 * ⇒ マグダラのマリアのイコン。 正教会では携香女・亜使徒の称号をもつ聖人。 (マグダラのマリア:以下MMと略称) 
 ・ 改悛した女性の守護聖人として今もたくさんの女性の祈りに耳を傾けています。
 ・ 天使たちに持ち上げられ天に昇る聖女。
 * 「聖母マリア」の処女懐胎を始め、イエスを徹底的に神格化してアンバランスな「男性上位社会」の頂点に置こうとした者たちにとって、イエスが結婚していて子孫まで残したという事実、まして妻としての「マグダラのマリア」は、イエスや周囲にいた者たちも認める「対等のパートナー」であったという事実は、絶対に受け入れることは出来なかったのでしょう。
 ・ そこでイエスの息子や娘は完全に「歴史の記録」から抹消した。
 ・ しかし「マグダラのマリア」は、すでに大きな存在として知れ渡っていたので、存在そのものは否定できない。
 ・ そこで、「罪深い女」あるいは「娼婦」であったかのような印象与える「でっち上げ」が、大規模なスケールで行われたのです。
 ・ その虚構を妄信して、何千年にもわたって「ヤミの枠組み」の維持強化に加担してきた全ての人類の責任でもあります。
 ・ イエスと同じ日に生まれたのは、占星学的理由から。2000年前の地球では、まだエネルギーは非常に濃密で、現在あるように、いわば軽く高い波動ではありませんでした。したがって、当時必要とされたスキルや能力を獲得するには、あらゆる手段を尽くす必要があったのです。
 ・ 私たちは二人とも、私たちのスキルを活性化させることのできるモナドを背景に持って地球へやって来ました。鍵となる星々の配列のほとんどが含まれ、必要なエネルギーをサポートし活用できるようなものです。
 ・ 私の母とイエスの母(いわゆる聖母マリア)とは、そして私の父とは、お互いに「ハーフ兄弟姉妹」。
 ・ イエスとMMの使命・・・彼らの仕事の一部分は、アトランティスの崩壊以来一貫して「宗教的な伝統」の中に極めて効果的に埋められてきた、「スピリチュアルな道」つまり「内面の旅」の、いわば説明図を暴き出すことでした。
 ・ 科学と宗教の間の、独占的に現実を定義することをめぐる争いは、適切な転換点に達しています――あなた自身も、別の時間と場所で、この問題に関わったかも知れませんが。
 ・ 地質学上の記録では、何千年も前に、核爆発がいくつかの文明を破壊したという十分な証拠があります。東洋の宗教書では、地球に大破壊をもたらした、たくさんの長期間にわたる天空の戦いに触れています。精巧な人工物や異常な頭蓋骨が、何百万年、何十億年にさえ遡る自然のままの岩層から、この何百年にわたって発掘されています。
 ・ 歴史は、事実をごまかされ、操作され、抹消されたのです。 
  
 * メッセージ
 ・ 神は偉大で素晴らしく、あなた方に素晴らしいことが起こり、この世界に偉大な出来事が起こります。 
 ・ 宇宙のエネルギーと、つまり愛と、結ばれている人だけが愛の人であり愛を与えることができます。 
 ・ ヤミの勢力は人類に脅威を与えたので、それによって自滅します。
 ・ 2000年前の地球では、まだエネルギーは非常に濃密で、現在あるように、いわば軽く高い波動ではありませんでした。
 ・ 彼らは目覚めつつありますが、まずは自分たちに何が仕組まれてきたかを理解する必要があります。
 ・ それが、前途で待つ変化に主体性を持って参画するための前提になります。
 ・ 復活のイエスから最初に託されたマグダラのマリヤへのイエスとの新しいかかわりのメッセージ。
 ⇒ 「わたしの兄弟たちのところに行って、彼らに『わたしは、わたしの父またあなたがたの父、わたしの神またあなたがたの神のもとに上る』と告げなさい。」。
 ・ 人類にとって不可欠のことは、それぞれが独自の、いわば「魂の救済」を成し遂げることで、正にそれがいま起こっていることです。
 ・ 皆さんの歴史では、専らイエスが行ったことになっていますが、真実は私たち二人の協同の仕事でした。イエスと私が行った仕事は、多くのチェルビムたちの仕事をサポートすることだったのです。

(8)《 聖母マリア 》 
   
* 数百年以上にわたり生き続けた母アンナについて
 ・ イエス(Jeshua, Joshua:ヨシュア)の使命は多岐にわたっていますが、その一つは「修復作業」で、イエスとマグダラのマリア(Mary Magdalene:マリア・マグダレネ:MM)の子供たちが受け取ったDNAを広く人類に拡散させることでした。
 ・ 彼女はドルイドから学び、非常に永くエジプトでも過ごしました。また彼女は、ババジのようにヒマラヤでも過ごすなど、たいへん広範に学んだ、ずば抜けた教師でした。
 ・ 聖母マリア、夫ヨセフと実子であるイエス、それぞれの「モナド(monad)」の特別の関わり。
 ・ 皆さんの美しい惑星で展開する出来事のために、3人の偉大な存在が一緒になって参画した――アローラとそのパートナー、そしてマリエッタとして知られる存在が。
母と父そして子としての、この組み合わせは何度も地球にやって来ており、皆さんの歴史では、その一部は特定の人たちに認識されていますが、他の多くのケースは認識されていません。
しかしそれは定められたパターンで、間違いなくイエスは、私自身と彼の父で私のパートナー・ヨセフとの間に生まれた子供です。
 
*  献身を抜きにした生き方は不可能です。
 ・ 何故なら、創造の中のあらゆる世界の「いのち」は献身によって創られ、個別の「いのち」に対する創造主の献身によって受けた、形態と表現を身につけているからです!
 つまり献身は、すべての「いのち」の根本的な原理です。
 ・ 正しい理解と実践に基づく献身は、あなたの周りに新しいエネルギー場を創り、あたかも太陽の光を受けると花が開花するように、あなたの人生が開花します。
 ・ 思いやり、献身そして愛の訓練を通じて新しい気づきを獲得することは、一つの人生の戴冠式への進路です。
 ・ 神への献身は本来の自分に戻ることです。退却させるべきものは皆さんのエゴですが、多くの人類は、この「些細な死の体験」を怖れています。
 ・ 欲求不満や失望は、正しい進路を獲得するための非常に有効な案内標識です。そして知っておくべきことは、まだ成熟していない魂にとって、それぞれの回り道は大いに結構だということです。
 ・ 一方、成熟した魂の持ち主は、間違った進路を嗅ぎ分けて真実の道を引き寄せ、あらゆる真実でないものを寄せ付けません。
 ・ 自己決定の意味は、エゴからではなく、神の意識によって刻み込まれた決断をすることです。そして全ての決断の中で最も遠大な決断は、あなたの人生を完全に神に委ねることです。
  ~ このようにして神につながりましょう―聖母マリア(上)・(アセンション時局’16)[2016年3月1日] より抜粋

 * 母なる地球 
 ・ いったんあなたが神と直接つながり、神との無条件のワンネスを実現すれば、すべてが与えられます。神への完全な献身の下では、無くて不自由するものは何もないのです。不足感が起こるのは、神の摂理が不適切に捉えられているからです。
 * 献身への宣言
   私(自分の名前を言う)は、自分自身を無条件に神に捧げる心構えができています。
  私は「すべての『いのち』の母」に対して、この状態をこれまで妨げてきた妨害物を、取り除くよう依頼します。
  それがいま起こります。 ありがとうございます。私はいま、ハイヤーセルフと一体です。 
 ・ いま癒しが始まり、障害物が取り除かれ、神への信頼が私の魂をはぐくみます・・・それがいま起こります・・・
 * 解放への決意   私(自分の名前を言う)は、神への憧れを実体験する心構えができています。私は「すべての『いのち』の母」に対して、障害物を取り除き鎖を解くよう依頼します。
 ・ 私の憧れは、私の人生を変えます。
 ・ 今この場で、私はこの巨大なステップへの準備が整っています。
 ・ ありがとうございます。私はいま、ハイヤーセルフと一体です。 
 ・ 思いやりはほんの始まりで、献身と定着と愛が、スピリチュアルな進路の到達点です。
 ・ 神を愛するとしても、自己を諦める必要は全くありません。しかし、この愛の道を進む者は誰であっても、自分が持つエゴを剥ぎ取る必要があります!
 ・ 神への憧れに満ちていても、地球での生活への関心を捨てる必要はありません。しかし、すべての行いにおいて、その精神は常に神に根を下ろしている必要があります。
 ・  このようにして神につながりましょう
   ~  ―聖母マリア(下)・(アセンション時局’16)[2016年3月16日]より抜粋
  
 ・ 神は偉大で素晴らしく、あなた方に素晴らしいことが起こり、この世界に偉大な出来事が起こります。
 ・ 宇宙のエネルギーと、つまり愛と、結ばれている人だけが愛の人であり愛を与えることができます。
 ・ 出来事が起こるごとに、さらに神への信頼を深めるチャンスと捉えるようにしましょう。
 ・ ヤミの勢力は人類に脅威を与えたので、それによって自滅します。
   ~  もうすぐ、今にも、それは実現します―聖母マリア・(アセンション時局’15)より抜粋。[2015年12月24日]

 
(9)《 サナンダ 》 
 * ⇒ サナンダは時にジーザス・サナンダ(Jesus SANANDA)と名乗ることがある。ジーザス(英語)はイエス(ヘブライ語のギリシア語訳に由来)と同義の個人名。
  ジーザス・サナンダ=イエス・キリストで、同一の存在。
  キリストは、救世主を意味する後付けの地球での尊称。またサナンダは、イエスの本質(魂)に対する宇宙で共通の呼称。
 ・ サナート・クマラ様の弟分。

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* メッセージ
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  ~(アセンション時局’17)[2017年5月17日] より抜粋)  
 
* メッセージ
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  ~(アセンション時局’17)[2017年5月17日] より抜粋)  
 
* メッセージ
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  ~(アセンション時局’17)[2017年6月6日] より抜粋)  
 
* メッセージ
   ・ 創造主が言われる通り「夢を通じての謎掛け」 ~ それぞれ おのおのの 胸に去来するもの。それが わたしからのメッセージと思えば それでよろしい。 自分が気付くことがなければ 前に進むことは出来ぬ。気付ける自分になることが 何より 大切なことである。
 ・ わたしの 見せる夢は 断片的ではあるが みな意味がある。
 ・ 人間の進化、覚醒への道の途上で、「夢」には大切な意味があるといわれておりますが、内なる神性と一体となってゆくために、私たち一人ひとりが自身の夢について深く向き合うことの必要性を教えてくださっているように感じられる。
  ~(アセンション時局’17)[2017年5月23日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ 自らの聖なる本質を改めて認識する。
 ・ すべては一つで、分離は現実には有り得ません。
 ・ 愛だけが真実のものです。
 ・ 愛には多くの美しい特性が、つまり歓び、幸福、平和、満足、受容、そして思いやりなどがありますが、それらは、あなたが疑いや抵抗を持たずそれに心を開けば、あなたを充実させ元気づけてくれるでしょう。
 ・ あなたの本質が愛であることを「信頼」すること、愛情を込めて完全に自分自身を包み込むこと、その上で(ポジティブであれネガティブであれ)自己判断をせず、自分の本質を受容れること――これが肝心のことです。
 ・ 自分自身を受容れれば、あなたは幸福です。
 ・ 苦しんでいる人たちを見て、それを感情移入するようなことは、あなたの為にも彼らの為にもなりません。
 ・ 歓びに満ちて、限りない愛と思いやりを送ってあげましょう。そうすれば、あなたの本質が持つ輝きが現われて、あなたの強力な神のエネルギー場の中に彼らを包み、彼らのエネルギー場を再充電することになるでしょう。
 ・ 皆さんは愛そのものです。積極的に愛情を込めてお互いに持っているものを分かち合い、皆さんの周りで起こっている変化を大いに楽しみましょう。
  ~(アセンション時局’16)[2017年1月27日] より抜粋)  
  
* メッセージ
 ・ 2017年は、皆さんが大昔から渇望し祈ってきた変化の年になるでしょう。それは皆さんが痛切に必要を意識してきた変化で、地球の時間で限りなく永い歳月にわたって戦争や紛争に苦しんできた、この惑星の多くの地域に結果として平和がもたらされる変化です。
 ・ 人類の集合意識は平和を望み、その意図を強化しているので、世界全体に平和が及ぶようになるでしょう。
 ・ それでも紛争や戦争に与(くみ)する者たちは、それを行う選択肢が大幅に奪い取られ、この世界で彼らが愛のないゲームを演じることのできるエリアは急激に減っていくでしょう。
 ・ 人類は平和を望んでいるので、愛のない行為が止まるにつれて平和が広がり、世界中の人々は彼らを隔てている問題の解決に戦闘をもってすることを拒絶するのです。
 ・ 今では誰もが、前途は愛の力によって導かれ指し示されることに気づいています。唯一の「真の力」によって。
 ・ 愛は全てをそれ自体の中に包み込み融合させますが、憎悪や敵意は常に分断し切り離し、そして破壊し、破壊されたものを再建する手立てを何も残しません。
 ・ 「真実のもの」はどんな手段によっても損傷されることはなく、まして破壊されることはありません。
 ・ 皆さんは「現実」へ、つまり真の「故郷」へ、「ワンネス」へ、「神との、存在の全てとの完全な合一」へ戻るでしょう。
 ・ 皆さんが実際に分離・分断を体験することはあるでしょうが、それは、その意味を理解するために、皆さんが中に入ることを選んだ非現実の幻想状態に過ぎないのです。
 ・ 今や皆さんは目を覚まして、これまで皆さんの自己受容や自己評価、そして常に離れることなく神と一体であるという認識――それらを蝕んできた、怖れを振り払う時です。
 ・ 「皆さんはそれぞれが、誰一人として例外なく完全です。それは、そのように神が創造されたからで、《何者も何事も》それを変えることは不可能です」
 ・ あなたは愛そのもので、それ以外のものにはなり得ません。だからそれを認め、分かち合い、喜びに満ちるようにしましょう。それが、あなたへの、神の唯一の願いだから。
  ~(アセンション時局’16)[2017年1月15日] より抜粋)  
  
* メッセージ
 ・ この惑星の全域で無秩序や混迷がますます増えているように見えますが、起こっていることは実際には、人類意識の多年にわたる思い込みや判断基準が、徹底的に表出されようとして浮上しているものです。それは人類が目覚めていくプロセスの一部に過ぎません。
 ・ 人類が永年にわたって縋り(すがり)付いてきた、ネガティブで独善的な発想や観念は、皆さんの目覚めのためには手放すべきものです。
 * 人類の問題は、「人類意識の多年にわたる思い込みや判断基準」にあり、それらは「ネガティブで独善的な発想や観念」だと指摘されています。
 ・ それを地球の資源や環境との関わりで見れば、地球に根差す他の「いのちたち」や「生命体としての惑星地球」の福利や永続を顧慮しない「人間中心の営み」でしょう。
 ・ また人類社会の相互関係で見れば、自分が属する国家や民族や組織の利益に片寄る「独善的で狭量な姿勢」でしょう。
 ・ それらが「人類の集合意識」から来ているとも指摘されていますが、私たちには個人として集合意識に参画し、それを形成しているという責任があります。
 ・ それらは、私たちが内心に「埋め込んだり否定したりしてきたガラクタ」で、その存在を認めた上で手放すべきものとも指摘されています。
 ・ 目覚めを遅らせる選択をした人々・・
 ・ 彼らも、神の愛の抱擁の中に、永遠に留まり続けます。そして彼らが準備できた時に、それは必ず起こりますが、彼らもまた独自の目覚め過程を経て、「一体である歓喜」へ帰還するのです。
 ・ 実際問題として、「その日」までに「現在の地球は更地になる」とすれば、それらの人々のために「別のゲーム場」が用意される、または「皆で共同創造する」という筋書きがある、つまり「段階的な移行」のシナリオも用意されていると想像されます。
 ・ したがって家族の中でさえ、どこかの時点で「離別」があるとしても、遅かれ早かれ全員が、「一体である歓喜」へ帰還するのです。 
   
* メッセージ
 ・ 皆さんは「一体」で、「神」は「一体」、あなたの最悪の敵たちも「一体」です。
 ・ あなたの最も親愛なる友人たち、パートナーたち、子供たち、そして創造の「すべて」は「一体」です。
 ・ 「誰一人として」どんな理由にせよ排除されることはありません。
 ・ 何故なら「神」が、「彼」と一緒の神聖な状態にいる永遠の幸福を、「彼」の子供たちが楽しむように、無限の叡智によって「完璧に」創り上げたものを、「ワンネス」から排除する理由が考えられないからです。
 ・ 「愛」は確かに存在します。あなたにとって必要なことは、「愛」を認めることだけです。あなたは「愛」そのものです。
 ・ 問題は単に、あなたがそれを認めていないか、または認めることを拒絶していることで、その理由は、あなたが交流する方から受け取る先方の反応に対する、あなた独特の自虐的思考を、あなたが事実であり間違いないと信じているからです。
 ・ 自己に対する、また宇宙に対する「信頼性の欠如」。 
 ・ 全てのネガティブな自己判断や罪悪感など、これまで皆さんを導いてきたものを手放す必要があります
 ・ ネガティブな判断を完全に手放して、自分自身を「無条件に」受容れ愛することを始めれば、あなたの個人的エネルギーフィールド、つまり愛のフィールドが拡張して、あなたが交流する全ての人を受容れるようになるでしょう
  ~(アセンション時局’16)[2016年12月5日] より抜粋) 
 
* メッセージ
 ・ 人類の完全覚醒への復帰、つまり幻想からの目覚めが急進展しています。 
 ・ 死は地球人生の終点ではないことに大勢が気づき始めています。そこで体験していることは実際には「愛が存在のすべて」という教えを習得する「つかの間」に過ぎないこと、そして皆さんの肉体は純粋に一時的な乗り物、またはその間の住居だという認識です。
 ・ 肉体を持つことは、この目的には理想的ですが、間違いなくやって来る皆さん全員の「卒業」時点では、もう必要でなくなるでしょう。何故なら皆さんの本来の状態は、永遠にわたって限界というものがなく、「途方もない夢」どころではない潜在力に満ちているからです。
 ・ 「神の臨在」のもと「実家」で皆さんが体験することになる「現実」での歓びは、皆さんが持つ人間の能力では想像すらできない「進路」で、それに対して皆さんは「目覚める」のです。
 ・ 私や他の経路からのメッセージでも繰り返し言及しているように、「神の創造物に不完全は有り得ないので、皆さんの全員が完璧な存在です」。
 ・ それでも、皆さんが選んでいる人間社会の幻想の枠内で、皆さんはスキルや能力を厳しく制限されています。
 ・ 皆さんは、自らを根源から切り離し、神を必要としないことを立証しようとする無益な試みの中で、この体験を選んだのです。それは、皆さんが楽しむためのゲームでした。
 ・ 「完全な愛は恐れを締め出します」
 ・ 皆さんの全員が「間違いなく」完全な愛に目覚めます。それが、神聖で逃れようのない運命だからです。
 ・ したがって、なお残っている独善意識や怒りや苦痛、または過去に受けた傷でだらだら長引く憎しみへの拘りを手放して、自己を目覚めるにまかせ、それに続いて起こる歓喜を大いに楽しみましょう。
 
 ・ 二極性が存在する限り、暴力も存在します。そして憎悪と愛とは、二つの異なる波動域に存在しており、一つのコインの同等の二つの側面を現すものではありません。
 ・ その意味は、憎悪は絶滅させるべきで、よくても変容させるべきだということです。
 ・ 皆さんは選択権を持っています。憎悪か愛かを――いまこの場で選んでください。
 * 「一種族が肉体を持ったまま、いわゆる天使の次元に存在することになる」と明確に述べられています。
 ・ 私たちは(現在の)肉体を持ったまま、今回のアセンションで「次の世界(5次元宇宙)」へ移るわけです。
 ・ ただし、その肉体は「5次元レベルの身体」で、DNAは(無用のものは別として)そのまま持ち越されるとしても、波動レベルが遥かに高い「希薄で精妙な身体」になるでしょう。
 ・ 「時空の制約を超えた」(これに関してはゼータなど高次元の存在と同様の)存在様式を獲得するでしょう。
 ・ 「5次元以上の高次元宇宙」では、それぞれのレベルに応じた役割分担は違っても、「神の世界に溶け込んで存在」する点では共通しており、相互の交流も難なく行われている。
  
* メッセージ
 ・ この惑星で途方もなく大きな変化が進行していることが、今では明白に見えるようになっており、それを主流のメディアでさえレポートするほどです。
 ・ それに関して政治家たちが、恐怖や不安を煽る切り札を例によって駆使しているので、社会の至る所にある激動や不安定化を見聞きしても、決して取り乱したり恐怖や不安に陥ったりしないようにしましょう。
 ・ 存在するのは「愛」だけです!他のすべては幻想です。
 ・ 人類の目覚めは「避けて通れない道」です。
 ・ 「神の息子」が構築した「幻想」という自縄自縛: 
 ・ 『 自分の思考に制限を課することだけが限界を造る。(人間は、体験できることは無数にあるのに、そしてあらゆる現実を創造できる力が与えられているのに、否定的想念がその邪魔をしているというわけです)。
 ・ 形を持たなければ、形は本来のものでないことを認識し易い(形というものはすべて、思考がそれ自体をホログラムとして表出しているもの、つまり幻覚に過ぎないが、肉体にとらわれている間はそれを認識できないということです)   
 ・ 形というものはすべて、思考がそれ自体をホログラムとして表出しているもの、つまり幻覚に過ぎないが、肉体にとらわれている間はそれを認識できないという。
 ・ すべては1つだが、両極性が分離・分裂を見せる。(光と影、男性と女性、善と悪、ポジティブとネガティブなどが、私たちの世界のホログラム的現実を形作り、実際は幻覚に過ぎないものを、リアルなものと認識させる役割を果たしている)
 ・ 思考が現実を創造するのなら、時間や距離は思考に過ぎない(意識を変容させて高い波動を獲得すれば、時間や距離あるいは特定の場所というものは消滅する。それを納得するには、まず「思考が現実を創る」ということを納得した方が手っ取り早い)
 ・ からだは、ホログラムとしてのあなたの乗り物(からだは、各人の記憶と思考を、DNAを媒介にして表現したもので、あなた方の本質ではない)
 ・ 恐れが自分を加害する(最も深い意味で人生はダンスなのだ、宇宙のゲームなのだ、ということを忘れてしまい、恐れに自らを蹂躙させてしまう状況のこと)
 ・ どの次元の者も同時に集まることができる(時間というものは実際には存在しないのだから、どの時代の者も同時に1箇所に集まることができる。それが多次元宇宙の本当の姿だ)
 ・ 現実と見える世界は、不可視界に浮いている(いかにリアルに見えても、深遠な現実などというものはない。現実と思っているものは、高い視点から見ると非現実だ。したがって、一過性の幻想にしがみつく理由はない)
 ・ 地球は、人類の現実体験のために、ホログラフィックな舞台を用意した(したがって、人類の人生のダンスもホログラムなのだ)。
 ・ 
* メッセージ
 ・ 皆さんの生き様のすべては、「制約」への非常に強固な思い込みをベースにしています!
 ・ 人類は自ら「分離」や「制約」を選んでいる。
 ・ 自分のタイミングを自分で縛る。
 ・ 「幻想世界」に浸る。
 ・  継続は力、忍耐が鍵。
  
* メッセージ
  ・ 皆さんが感知したり体験したりするもので『愛』以外のものは、完全に『非現実』です。
 ・ 例えば、正否の判断、非難、敵意、恨み、裏切り、嫉妬、憎悪など」のような意識の在り方に、個人が受けている影響は、上に限らず「人類文明の全体」から、例えば、学校や家庭での教育と教科書、文学その他の単行本、映画、新聞やテレビや雑誌、パソコンやスマホなどの情報メディアから取り込むインターネット情報、ゲームや漫画やアニメなどなどがあります。  
 * テレビを視聴し新聞を読むことから入ってくるニュースを通じて、ネガティブな情報が絶え間なくあなたの心を襲撃しています。 ・ ネガティブな想念は、目と耳を通じて際限なく養われます。それはまるで、最高記録が絶えず造られるようなものです。(アウグストゥス 人類の前途を語る)より。
 ・ 人間として地上で行う皆さんの課題は、単に、何であれ皆さんが取りすがっている「愛と整合しないもの」を手放すことだけです。
 ・ 人類の完全覚醒への復帰、つまり幻想からの目覚めが急進展しています。
 ・ 死は地球人生の終点ではないことに大勢が気づき始めています。
 ・ そこで体験していることは実際には「愛が存在のすべて」という教えを習得する「つかの間」に過ぎないこと、そして皆さんの肉体は純粋に一時的な乗り物、またはその間の住居だという認識です。
 ・ より高い波動領域に移るというこの概念は、身体にとって特に新しいことではないのですが、そのことはほとんど知られていません。
 ・  一方、それには新しい側面もあります。一種族が肉体を持ったまま、いわゆる天使の次元に存在することになるのは地球では今までにないことだからです。
 ・  それは、肉体のスキルや能力がより高次の意識レベルへ持ち込まれるワクワクする時となるでしょうし、メタトロンが語っているように、それは私の意図なのです。
 ・  つまり、あなたがた肉体を持つ者が、たとえそれが体験を重ねるにつれて変化し、変容するとしても、宇宙の中心へ戻って私に再会するまでの全道程を通じて、あなた方は体験や能力、そして記憶のすべてを保持した肉体を持ち続けるのです。
 ・ それは、あなた方がこの惑星での多くの苦難を切り抜けてきたことに対して、あなた方が受け取る贈り物の一部です。
 ・ 「ゼータは、実際には進化の上で人間と天使の中間の地点にいるわ。すでに人間よりは進化しているから、自分たちの心については、私たちよりずっと大きな部分を使いこなすことができるのだから彼らは、思いのままに姿を現したり消したり、また閉まったドアや窓、そして壁を、歩いたり浮遊したりして通り抜けるといった、一見魔法のような、不思議なことができるのよ。
 ・ これらは身体的な能力ではなく、むしろ心の能力で、それは私たちが『進化の階段』をさらに昇って進化すれば、いずれは全員がマスターすることになるわ。
 ・ ここ地球でも、こうした見たところ魔法のようなことができる人間が何人かいるわ。例えば、ほんとうに進歩した東洋の賢者たちがそうで、彼らは何度も生まれ変わって、そのように心を使いこなすことに捧げてきているの。これが、『心は物質を超える』という表現の意味なのよ」

 ・ 今回は目覚めを採らないという選択をしている少数の方々でさえ、覚醒過程の一部を構成しており、彼らは勇敢にも「狂気のゲーム」を演じるために人間の姿を取っています。
 ・ それは、他の人々にショックを与えて、「幻想」への強固で恐ろしいまでの囚われから解放してあげるためです。
 ・ この方々は、いずれは別の環境へ移動し、そこでは目覚めのために必要なものは潤沢に愛情を込めて与えられることになるでしょう。 

* メッセージ
 ・ メシヤ(観世音菩薩)の御名を奉唱せよ。 メシヤの御名を忘れぬことだ!。 よいな 私を呼ぶのだ!
 ・ 観音の本体がメシヤであると思うが良い。仰ぐ時 観音の姿をイメージされるがよかろう。
 ・ いよいよ 私の分身メシヤが地上の救済を自らすることになった。 「メシヤ(=観音)」は、「私の分身」。
 ・ 明白に示される人間としての基本波動がアセンションへの実際の鍵。 
 ・ 恐れはあらゆる進化を妨げ、何が現実かを識別する眼を常に曇らせます。
 ・ 自我からの執着を手放そう! 自我は常に、あなたを深淵へ引き込み、自分の本質は常に、あなたを上昇させ光へ導く。
 ・ これだけ多くの人類が、多次元宇宙の5次元へのアセンションに参画することができず、今もなお低波動世界での更なる体験を、満足するまで求めるだろうということです。
 ・ 誰も死にはしません。すべてのものが別の形に変容するだけです。何故なら、真実はこうだからです
 ・ 心配は要りません。この惑星での変容の出来事が計り知れない力を持つとしても、あらゆることが常に神の配慮の下で起こります。
 ・ そして、神を認めない者たちも気に掛けられ、またヤミに身を投じた者たちも、これらの出来事を通じて成長し新たな洞察を得るでしょう。
 ・ あなた自身の完成だけを気遣うようにしましょう。 まだ時間はあり、この先でも人類は「光の覆い」を受けとることが出来ます。何故なら実際に、神の恩寵は全ての日の最後の日まで働くからです。
 ・ 「“いよいよ 世間もさわがしくなって参った。 "ひめみこの詩" で示した様に テラも新生の姿に変わるため、活発に動きが続くであろう。
 ・ すでに伝えた様に、人類存続に支障のない様配慮をしておる。驚くことはない。
 ・ さまざまな変化は必要があってのこと。 皆、それぞれの時所位に応じてわたしの役に立っておる。 それはわたしが一番良くわかっておる。 わたしが采配を振るっておる。 
 ・ それをおのれに返してはならぬ。
 ・ 眼にしたこと、耳にしたこと、突然出くわしたこと、それらすべては、わたしのあらわれだと受けとめ、常にこれも主神がなされたこと。
 ・ このことを通して、自分を養い育てておられると、その様に受けとめる訓練を たゆまず続けることぞ常におのれを見つめることぞ。 
 ・ 感謝の心を培うことぞ。ようやく、わたしの計画も、現界という最後の場でメシヤ降臨とともに 繰り広げることになる。” 」。 
 ・ 信頼することです、親愛なる皆さん、母なる地球は癒され、この惑星は生まれ変わります。皆さんの渇望は、応えられます。
 ・ 神の王国は最初に皆さんの内部に樹立されるべきで、もしそうでないなら、他のどこにも存在しないでしょう。
 ・ 惑星地球と人類のアセンションが、神の意向による宇宙的大事業であることは間違いないとしても、それを前進させる要件は、惑星地球と人類のそれぞれが「自己のものとして満たしていく必要があることが指摘されています。
 ・ 地球(ガイア)は、その地上に住む人類の状況がどうであっても、独自の大局的判断にもとづいて「自らできること」を強力に進めるでしょう。
 ・ それは主に地殻の変動や気象に関わることで、地球は「身震いする」ことによって、自らを取り巻くネガティブなエネルギーを一掃しようとするでしょう。
 ・ それと同時に母なる地球は、すべてのヤミのエネルギーを振り払い始め、すでに始まっている大規模な地殻運動は、ますます地表で認められるようになるでしょう。
 ・ 多くのチャネラーが、天から与えられた自分の役割について適切な確認を行わないまま、その仕事を、あまりにも時期尚早に始めています。
 ・ もしあなた方が自己浄化を放置しているか、ぼんやりと現れているが十分には熟成していない資質を持って、性急にチャネリングの道に入るかをすると、あなた方は害意を持つ者を引き込むことになります。 
 ・ 地球と人類を大変容に導く仕事は致命的に重要です!
 ・ 絶対不可欠のことは、何をするためにこの世界へやって来たかを、あなたが認識することです! そうすれば、万事が適正な軌道に乗るでしょう。
 * この世界で起こっているイベントの現況  
⇒ ⇒ ① 肉体およびアストラルレベルを含む全ての身体のヒーリングは、「時の始まりから終わりまでの光の戦士たち」に関しては、それらの身体が自ら持つ能力を十分に発揮する。
     ② アセンションしつつある人の数は増えているが、気づいていない人類の数は依然として極めて多い。
     ③ アセンションしつつある方々は、その素質によってこの世界を光に変えよう。そして、「老成した魂たち」を含む、多くの人類が別の道を選んでいること――これ以上に重大なことはない。
     ④ 世界で巨大な野火が広がる印象が強くなればなるほど、「その日」は近い。
      偉大な時は到来した。
 ・ 多くの光の戦士たちに見られる状況は、事柄の背景や時代の進路についての膨大な知識にも拘らず、今がアセンションの時であり今が変容の時であり時間の終わりが起こりつつあることについて、いまだに十分の確信が持てないでいることです。
 ・ 疑いを湧き出させて手放すわけですが、疑いを認識し、受け入れ、その上で手放す必要があることを完全に自覚すること――それが、あなたがこの時代の不動の灯台として役立つことができる前提になります。
 ・ アセンションの一切を無視してきた人々が何を失うことになるかは、目覚めた人たちには分かるでしょう。
 ・ そのような人々は、この時代の地球に、つまり「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
 ・ ヤミの勢力は、彼らが決して行きたいと思わなかった世界に、彼らだけで取り残されるでしょう。ヤミ勢力の遊技場「スーパー3D惑星」が用意される。 
 ・ アセンションは中断することなく続いており、その再調整や必要な変更のすべては、アセンションの究極の結果に何の影響も与ません。
 ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
 ・ 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
 ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
 ・ 各地で新たにアセンションしようとする「光の戦士たち」の最大級のエネルギー的努力があり、それは、地球にアセンションエネルギーを保持し、更には気まぐれな人類が脱落しないようにサポートすることが彼らの使命だからです。
 ・ 多くの光の戦士たちに見られる状況は、事柄の背景や時代の進路についての膨大な知識にも拘らず、今がアセンションの時であり今が変容の時であり時間の終わりが起こりつつあることについて、いまだに十分の確信が持てないでいることです。
 
 * メッセージ
 ・ あなたの家を硬い岩の上に建てるようにしましょう。砂の上では永く持たず、風で吹き飛ばされるからです。
 ・ 神を確信するために、当初は、地球にある様々な危険に自己を曝す覚悟が必要です。 
 ・ 人の目覚めへの変容は、その人の内面だけでなく外部の人間関係にも影響し、依存関係は消滅します。
 ・ 自己の光を山頂で灯す人は誰でも、ヤミの中に留まろうとする人々には脅威となり、したがって目覚めた人は人生のすべてが変わります 
 ・ 神と共に本当の人生が始まり、これまでのすべてが重要でなくなります。何故なら内心で神を見ると、それが外の世界の魅力を忘れさせるからです。
 ・ 心配というものは、それを性急に否定したりせず、それがあることを認めた上で、しかるべき手当を施せば克服することができます。
 ・ 本腰を入れずに行われた変容へのワークは、魂を毒して人類に新たな幻想をもたらします。 
 ・ これは、再び砂の上に家を建て、再び光は木の茂みに隠れ、再び神の言葉は山上からではなく密かに語られるようなものです。
   ~ 本当の望みは何ですか?―サナンダ・(アセンション時局’16)[2016年2月18日] より抜粋 

* メッセージ
 ・ かつてない状況を体験していながら、何故これほども目覚めた人が少ないのでしょうか?
 ・ 何故これほども多くの人類が、破壊的な出来事に引き付けられ夢中になるのでしょうか、それらから自らを解放する意思もなく?
 ・ なぜ人類はカゲロウ[注]のように生きることを好むのでしょうか、1日の終わりには死が待っていることを知ろうともせず? 
 ・ その理由は、混乱の扇動者たちが、その混乱を完璧なものに見せることに成功したからです。 
 ・ それに加えて多くの人類が、自らの使命と出生前の約束、そして光の存在たちからの多くの示唆に対して不忠実になっているからです。
 ・ 確かに、彼らが起こした破綻は、それにとどまりません。  
 ・ 人類は全体として道に迷い、近年はヤミに操られるままに本来の使命から外れて、多くの命を犠牲にしてきました。この終末において、目覚める人が増える一方で、光に顔をそむける人も増えています。
 ・ この終末での人類の典型の一つは、精神的本質の表現としての自分自身を体験することへの、絶対的な拒絶です。
 ・ 地球と人類のアセンションがこの最終局面で、これほども「難航」し、または突然現れる新たな状況や変動に直面するのは、多くの光の戦士たちが自らの光の剣を持つことを拒否し、この世界へ送られてきた個人的使命を無視し、意識的にまたは無意識的に、この世界のヤミ勢力の側についてきたという事実に起因しています。 
 ・ 明らかな敵、それと認識できる敵、つまり明々白々の極悪非道の連中は、組織の深みに居座る敵に比べれば、遥かに好ましく価値ある敵手です。
 ・ あなた方は、成し遂げたことすべてによって、感動を与え、本物であることを示し、それを確認させました。いまや、光は行きわたり、天はあなた方のものです。  
 * 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです
 ・ 「惑星アセンション」の瞬間は、この世界が、鈍重な波動を持つ現地球のホログラムから完全に離別し、その結果として時空のレベルに断裂と乖離が起こるタイミングと一致します。 
 ・ ――「地球のような第1レベルの惑星では、テクノロジーに全面的に頼る傾向があって、意識というのはどちらかというと当てにならないものとされているわ。一方『進化の階段』の私たちのような進化のレベルでは、テクノロジーを意識とうまく結び付けているの。第9レベルと第10レベルの天使の領域へと上っていくと、それは純粋な意識よ。だから天使はテクノロジーをまったく必要としないわ」。 

 * メッセージ
 ・ 人類にとって重要な意味を持つこの先の日々に、惑星地球と人類の波動測定が行われます。
 ・ この惑星に、これほども多くの「開明した人たち」が存在したことは、かつてありません。
 ・ 確かなことは何一つないと思わせる策謀は人類に見捨てられた。
 ・ あなた方は既に、この策謀と心的にも感情的にも縁を切っており、まだ手放していないというわけではないこと――これを、しっかり認識することです。
 ・ ヤミ勢力による「地球焦土化」の企ては失敗する。
 ・ したがってヤミの者たちの誰かが、アセンションしつつある者に関わりを持ち加害しようとすると、直ちにその応報を受け、自らの行為に直面することになります。 
 
 * メッセージ
 ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
 ・ 意識のどこかのレベルでアセンションを目指していた人類の誰に対しても、そのように選択する機会が与えられました。
 ・ その背後には、各地で新たにアセンションしようとする「光の戦士たち」の最大級のエネルギー的努力があり、それは、地球にアセンションエネルギーを保持し、更には気まぐれな人類が脱落しないようにサポートすることが彼らの使命だからです。
 ・ 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
 ・ これに加える新たな要素として、短期間でも今回の変容に地球の3次元レベルで参画したいという天使たちの希望が生まれました。そして、これに応じる者が人類の中に出てきてきたのです。

 * アセンションの現況
 ① すべては神の計画に従います。―この先で必要とする出来事の準備はすべて完了しました。 
 ② 現時点で光の領域へアセンションしようとしている人々の数は、このプロセスが始まった時点と比べてほとんど同じです。
 ③ アセンションしようとしている人々の質は、畏敬の念を生じさせるほどのものです。
 ④ 現段階で依然として可能な、覚醒への全てのプロセスは、現実の中に組込まれました。そして、思わぬ「一時停止」によって道に迷ってしまった、気まぐれな人たちに対するスクーリングや浄化は、「時間の中の最後の日」まで進められます。 
  ~(アセンション時局 より抜粋)  

(10)《 セイント・ジャーメイン(サン・ジェルマン) 》 
* ⇒ 秘教的、霊的な知識と力を持った大師。
 ・ サン・ジェルマン伯爵は、タイムトラベラーではないかと疑われた人物。
 ・ 「第七光線の大師」という位置を与えられている。
 ・ セイント・ジャーメイン(サン・ジェルマン)
 ・ 宇宙エネルギー(意識)。個性を持った意識として常に発展成長進化している。
 ・ 数ヶ国語を操り、弁舌巧みで、バイオリンを完璧に演奏し、画家の才能もあり、優雅で洗練された物腰で、豪華なダイヤモンドを身につけている。歴史や医学の知識が豊富で、超一級の科学者。
 ・ 現在でさえ「彼はまだ生き続けている」という者が数多くいる。
 ・ 不老不死。 彼は3000歳以上。 シバの女王とも知り合い(と自分で言ってる)。 ダイヤモンドの傷を直す、テレポーテーションは当たり前。
 ・ シャスタ山のグランドティートン・ブラザーフッド(白ロッジ)のメンバーらしい。
 ・ 近代フリーメーソンとも関係し、アメリカ独立を影で導いた。
 
* メッセージ
 ・ いま地球へは強力な光が流れ込んでいます。高次元(6次元、7次元)の光の存在たちが、この惑星の「上昇」までに残された全てのプロセスをサポートするために、この世界へ到来しました。
 ・ 私たち皆が、光の世界への架け橋としての奉仕活動を遂行している間に、この世界のエネルギーが向きを変え、変容され、純化されたのです。それは、私たちと多くの光の戦士たちの働きです。
 ・ ヤミ勢力の君臨は終わった!
 ・ アセンションの一切を無視してきた人々が何を失うことになるかは、目覚めた人たちには分かるでしょう。そのような人々は、この時代の地球に、つまり「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
 ・ 私たちの永遠の光であるサンジェルマン(St. Germain:ASANA MAHATARI)もあなた方の中にいます。それというのも、時の始まりから終わりまで、人類の中で私たちが関わりを持つことが、そもそも私たちが根本創造主から分離して個性を得た理由であり使命だからです。
 ・ 多次元宇宙の精妙で非物質的な光の勢力のこの顕現は、この世界が、優勢なヤミのエネルギーからまず解放される必要があったので、もっと早い時点では起こり得なかったということです。
 ・ 人類の目覚めた部分が、今このサポートを求めています――アセンションの最後のフェーズが完成できるように。そのタイミングは正確に選ばれました。 
 ・ 私たち皆が、光の世界への架け橋としての奉仕活動を遂行している間に、この世界のエネルギーが向きを変え、変容され、純化されたのです。それは、私たちと多くの光の戦士たちの働きです。 
 ・ 光は広く行き渡り、平和の王国は宣言された。そして愛は至る所にある――神の元にいる私たちの新世界に。
 ・ 当人の「神からの由来」と「神とのつながり」への確信が強ければ強いほど、そして深ければ深いほど、個人としてこの世界のために行う任務と貢献が、より大きい効果を発揮するのです。
 * イエスやサナンダの名で異なるチャネラーが、別々のメッセージを受けることがあるのは、〔イエス/サナンダ〕の本質が、物質界を含む多次元宇宙の何か所かに同時に存在して、それぞれが独自の情報を発信することができるからです。
 ・ 祈りと瞑想によって、愛に集中し、地上の天国と、地球ガイアのアセンションに集中し続けるなら・・・・あなたたちはそれを引き寄せ、それを経験します。それが「引き寄せの法則」の究極の目的なのです。
 ・ 常にあなたの注意を、ポジティブな反対物に置きなさい。
 ・ 真理とはカオスをコスモスへと変換する力と方法のことです。

* 光の銀河連合は、無限の宇宙の中に発見されている、膨大な数の多くの居住可能な惑星からなる組織です。
 ・ 光の銀河連合が宇宙の安全を確かなものにし、銀河系外の戦争の可能性や、完全消失や形状と位置の変化のような陸塊の変化を起こす惑星の、不安定な極移動を避ける義務を果たすべき多次元があります。
 ・ 銀河連合は、変態の最終段階にある地球や、その他の惑星の人間の生き残りを支援することによって、銀河ファミリーの避難民の世話をします。
 ・ 貴方方の惑星と太陽系は、太陽フレアと、太陽から流れ出すCME(コロナ質量放出)の危険に瀕していることを、多くの人は知りません。
 ・ 多くの人達は、物質に囲まれた世界で生き残ろうと忙しく働いていますが、人々が認識できたり、予想できるものよりも、遥かに脅威的なことが起きようとしています。
 ・ 人間は進化の為のゲートウエイを通過し、新しい自由の時代に入るでしょう。 私達銀河連合が、ここ、地球の上空に滞空しているという事実の認定を政府は拒絶していますが、私達は貴方方の上空の空間に入り、間もなく来たいと思う人達を宇宙船上につれて行き、安全になり次第再び地球に戻るまで宇宙船上で待つようにします。

※  『 モナド 』
 ・ モナド(monad):創造主の分身として魂が創られる際に、それぞれが特定の個性を持つ「魂の大元(モナド)」が先ず創られ、そこから多数の個別魂が派生する構造になっている。
 ・ 各モナドは、自己から派生させた個別魂の宇宙の様々な領域における体験を集約すると共に、独自の理念や意図を持って、創造の目的に沿う方向に個別魂を導く役割を果たしている。
 ・ 個別の魂からすればモナドは自分の別の側面で、それを通じて創造主に繋がっており、また同じモナドに属する多数の個別魂の転生体験を共有している。   
 ・ 当人の「神からの由来」と「神とのつながり」への確信が強ければ強いほど、そして深ければ深いほど、個人としてこの世界のために行う任務と貢献が、より大きい効果を発揮するのです。
  
(11)《エドガー・ケイシー》 
* エドガー・ケイシー ⇒ 「奇跡の人」と言われた。 43年間に8千人を超える人々に診断(リーディング)を与えています。 
 ・ キリストがこの世に派遣した天使。
 ・ その約6割は肉体的な悩みに対するもの(フィジカル・リーディング)。 他はライフ・リーディング。
 ・ フィジカル・リーディング ・・・ 現代医療を凌駕する内容。 霊能力者という形で、希有な力を発揮し、多くの人を救う。  霊能力によってもたらされた。
 ・ ライフ・リーディング ・・・・・・ 彼は、貧しくて高等な教育を受けられませんでしたが、聖書に精通した知恵深い人でした。それと平行して、彼のリーディングはしばしば、神について言及し、霊視を依頼した人々に正しい人生の歩み方を指示していました。
 ・ そればかりでなく、アカシック・レコードを見ることが出来た彼は、人類の知らない人類の歴史を紐解き、天地創造からアトランティス時代までを克明に我々に教えてくれたのです。
 ・ 現代人が“クフ王の墓”と呼んでいるピラミッドを建てたのは、ケイシー自身の前世、ラーだったため、ピラミッド建設風景からその目的までを、当事者でなければわからないことを我々に教えてくれるのです。
 ・ そこから我々が学ぶべきことは、“人類は繰り返し繰り返し、争いと平和を経たが、いつも過ちを繰り返している”ということです。
 ・ だからこそ、争いを止めなければならない、と訴えているのです。つまり、彼は預言者としての役割をしていたのです。
 ・ 彼はフィジカル・リーディングの際も、単に体を癒すのではなく、自己の悪を改めることが、体を癒すと教えているのです。
 ・ 彼の偉大さは霊能力にあるのではなく、彼の純粋な愛にあった。
 ・ アトランティスの最後の崩壊は、かなり急激に来たようですが、その前に多くの兆候が現われていたので、多数の人が警告を無視する一方で、かなり組織的な脱出行も(相当に永い年月にわたって)行われたようです。脱出先は近いところで現在のアメリカやメキシコ特にユカタン半島、またペルーなどの中南米がありますが、一か所でどこよりも多かったのはエジプトで、スペインの東端にあるピレネー山脈を経由するルートが最も多かったようです。
 ・ 著書:「眠れる予言者エドガー・ケイシー:あなたの魂をみがくスピリチュアル・メッセージ」。 「エドガー・ケイシーの健康レシピ」、「食事療法」、「賢者たちのメッセージ エドガー・ケイシーに学んだこと」等。

* メッセージ
 ・ あなたが心で思うように、あなたの人生はなる。
 ・ 他人の中に見出す欠点は、あなた自身の中にあるものの反映である。
 ・ 人生とは、その人が自分の人生に何をなすかという一事にのみ存する。
 ・ 他人のせいにしている苦しみやトラブルの原因のほとんどは、実はあなた自身にあるものだ。 
 ・ あなたがどのような状況にあろうと、それは今のあなたにとって最も望ましい状況であることを忘れてはならない。

(12)《 アシュター・コマンド 》 
* アシュター・コマンド ⇒  
 ・ アシュター・コマンド 。アシュター (宇宙人)、 
 ・ 大宇宙船団を引き連れて、地球を見守っている、「地球防衛軍」みたいな者たち。肉体を持たない、霊的存在。アシュタールという、11次元の存在。
 ・ アシュ ターは王の中の王の命令で動く、銀河連合の司令官です。提督サナンダ・ジーザスとキャプテン・アシュターは、この宇宙であるネバドン の銀河連合の下で指揮をとっています。提督リンカーンは7つの宇宙の銀河間連合のスター艦隊の長で、銀河間連合から報告を受けます。光のために働き神の一団として知られている歴史的に語られている全ての神と天使たちは銀河連合の一員です。
 ・ アシュター・コマンドは、司令 官アシュターとサナンダ・クマラの霊的な導きと指揮の下にある、「光の偉大なる聖師団」 (グレート・ブラザー・シスター・フッド)の空挺部隊です。
 ・ 3次元の濃密度から、5次元の低密度のエーテル状の体へとあなた方の肉体を変容させる支援をすることです。
 
* メッセージ
 ・ アシュター・コマンドは数千の宇宙船と、多くの文明からやって来た数百万もの人員で構成されています。
 ・ また、現在地球で暮らしているコマンドのメンバーたちもたくさんおり、ある者たちは地球の家族の一員として生まれ、他の者たちは行ったり来たりして、地上の同胞たちの間でしばらく生活してから、それぞれの宇宙の故郷へと帰って行きます。
 ・ テロスの同胞たちや、地球基地のアントン司令官率いるシルバー・フリート(銀艦隊)、そしてテロスのメルキデゼク指導者アダマと一致協力して働いています。
 ・ 私たちは地球の砂漠地帯や、海の底、また山間部に基地を置いています。私たちの基地やマーカバ(空中戦車または宇宙船)は、私たちが見られることを望まないかぎり、あなた方から見ることはできません。私たちを見るためには、あなた方の波動を私たちの発する波長に合わせなければなりません。
 ・ 地球は連邦法に違反する行為、つまり「生命を持った有機体である水素原子を爆発させること」を計画しているという緊急の報告を受けたからでした。
 ・ あなた方が防衛のために核分裂を深く探求することで、あなた方の生態系が汚染され、弱体化してきた事態を受けて、アシュターは、あなた方の惑星の政府の首脳たちと面会するために、アシュター司令部の高等評議会からすぐ代表団を送りました。
 ・ 私たちはあなた方の自由意志を侵すことなく、あなた方の土壌や大気中の過度な放射線を抑制したり、あなた方の惑星に衝突する可能性のある危険な小惑星のコースをそらしたり、自分たちに可能なことはすべて行なっています。
 ・ 私たちはあなた方の惑星の軸を安定させ、人口が密集している都市から地震活動を遠ざけるように、できる限りプレートの圧力を開放しています。
 ・ 私たちは他の惑星系と同様に、地球に影響を与える地球物理学的、天体物理学的状況のすべてを絶えず監視しています。
 ・ 私たちは宇宙における平和の大使であり、仲裁人、外交官、調停者でもあり、あなた方も私たちとともに、宇宙平和統合連邦に加わる日がやって来るのを大いに期待しています。
 ・ 私たちはこれまで以上に複雑で、
美しく図案化したミステリー・サークルを通じて、あなた方に愛と普遍的真理のメッセージを与えています。
 ・ 私たちは、あなた方の建物を装飾し、窓ガラスで輝くように、光のサークルとクロスパターンさえ送っています。
 ・ あなた方は、神の霊が完全に宿るようにデザインされた神の現れであることを知っておいてください。
 ・ それがあなたの人生における真実の性質であり、あなたが無条件の愛を示すとき、つづく喜びと真の平和を見い出だすでしょう。それがあなたの中で早められていくことを求めてください。

(13)《 アセンションしたマスターたち一同 》 
* メッセージ
 ・ 時空の凝縮と銀河の分離【注】が始まり、これはアセンションしつつある惑星地球に影響します。 
 ・ 同時に、現時点では未完で表面化していない、各個人の内部で進行しているプロセスが一段と強化されます。
 ・ この地球に到来する新たなレベルの波動が、それに影響を与えます。この波動レベルは、かつてなく高いもので、外部から到来する波動として既に強く知覚されているものです。 
 ・ 光の戦士たちの現実を創造する力が急激に増加し、その一方で、この惑星を実効支配するためのヤミ勢力の力は急激に落ちるでしょう。
 ・ この6次元宇宙船団からのメッセージは、新時代の始まりを刻印し、旧時代の終わりを告げるものです!
 ・ アセンションしつつある方々は、それに影響されて自らの全能の意識に目覚め、エネルギー体は着実に成長し増大していくでしょう。
 ・ あなた方のアセンションの、「神の恩寵(おんちょう)の瞬間」への準備は引き続き進められます。石板のモザイクにモザイクが繋ぎ合わされていき、最後の石板が嵌められると全体像が完成し、アセンションに至るのです。 

* オリオン勢力   
 ・ 誰もが神の分身として自分の現実を自分で創ることのできる力を授けられているという――彼らヤミ勢力が絶対に認めたくない――偉大な教えを受容れることです。 
 ・ まことにこの教えが、この知識が前面に出てくることは彼らにとって危険極まりないことで、各個人が、そして集合的に人類全体が、「自分たちは力そのものだ」――真に力を持っているのは、自分たちの上にいる権力者やコントローラーやペテン師たちではなく、権力ピラミッドの頂点で君臨する異星人たちでもない――という事実を理解し始めることは、彼らが絶対に望まないことです。
 ・ 皆さん自身が自らの責任において現実を創造し、自らの創造物である人生を生きているのです。――たとえその事実を受容れてなくて、また理解していなくともです。
* オリオン・レプティリアン勢力
 『・ 私たちは彼らのことを『レプタラン』と呼んでいるの。彼らは『エデンの園の蛇』として知られていて、地球人の進化のレベルを超えた能力によって、若い地球人種族を誘惑したわけ。
  ・ 彼らは今、再びそれを行っていて、地球人にテクノロジーや他の力を与えているけれど、地球人は若すぎて経験に乏しいから、それらを賢明なやり方で扱う方法を知らないのよ。
  ・ 実際、エデンの物語の筋書き全体がもう一度繰り返されているわけだけど、私たちにはそれを止めることができないわ。自由意思がかかわっていて、それを尊重しなければならないから」
  ・ 「彼らは、アトランティス文明の崩壊に関与していた人々で、だから確かに『違って』いるし、あなたたちのような、ふつうの地球人ではないわ」。』 
 * 新たにアセンションしつつあるマスターたちの圧倒的多数は、このような高波動世界に新たな活動の場を見出して、あなた方の永遠の兄弟姉妹たちのために奉仕するようになるでしょう。 
 ・ そのようなマスターたちの一部は、より低位の4次元世界に下降して神の光となり、これらの世界の上昇に寄与するでしょう。 
 ・  「基本的にはアセンションする気はある(サナンダの言葉)」)人類の「圧倒的多数」は、どんな形にしろ「新4次元領域」の住人になることが(アセンションの新たなスキーム[scheme]として)予定されているようです。 
* メッセージ
 * 「わずか1日ですべてが完結する」と言われている、目前に迫る「決定的な日」の諸相を、さまざまな角度から余すことなく伝えてくれています。 
 ・ その日には、人類に対して彼らの罪と、隠れていた彼らが持つ光が明らかに示されるでしょう。そしてアセンションしつつある人たちは一瞬で必要とする変容を手に入れ、残る人々や下降しつつある人々は再び忘却のベールに覆われるでしょう。 
 ・ 起こっていることの一部分は、その土台が上昇しつつあるということで、上昇するにつれ、それは宇宙のいたるところで意識を引き上げ、あらゆる場所でアセンションの引き金をひくのです。
 ・ あなたがた肉体を持つ者が、たとえそれが体験を重ねるにつれて変化し、変容するとしても、宇宙の中心へ戻って私に再会するまでの全道程を通じて、あなた方は体験や能力、そして記憶のすべてを保持した肉体を持ち続けるのです。それは、あなた方がこの惑星での多くの苦難を切り抜けてきたことに対して、あなた方が受け取る贈り物の一部です
 ~ その日には、地球と人類はこうなる!・(アセンション時局’14)[2014年11月2日] より 

(14)《 6次元宇宙船団のメッセージ 》 
* メッセージ
 ・ 私たちは光の宇宙船団を代表する6次元宇宙からの使者です。私たちは時空のあらゆるところに遍在しており、それにはアセンションしつつある人類が体験する領域を含みます。つまり私たちは、あなた方の中にいます。
 ・ 時空の凝縮と銀河の分離が始まり、これはアセンションしつつある惑星地球に影響します。
 ・ 光の戦士たちの現実を創造する力が急激に増加し、その一方で、この惑星を実効支配するためのヤミ勢力の力は急激に落ちるでしょう。 
 ・ 出来事を順序だって理解する。
1.)アセンションしつつある方々は、その他の人々より遥か前に、近づく出来事を見てその意図を認識するでしょう。
2.)アセンションしつつある方々は、これらの出来事に内面から触れ感情移入させられるでしょうが、その苦難のエネルギーに引き込まれたり、自らをそうさせたりする人は一人もいないでしょう。
3.)この難しい時期において、人類が新しい住居に落ち着く前に希望を失わないように、愛と光を創ることがアセンションを支援しているマスターたちの主な目的です。
4.)苦難や痛みを伴う体験にさらされるのは、その道を選んだ人々に限られますが、それに該当する人は多く、極めて多数です。
5.)銀河の分離【注】は時空に影響するプロセスですが、それが完全に影響力を及ぼすのは、人類のそれぞれが新4次元領域の各世界に落ち着いた後のことです。
 ・ この6次元宇宙船団からのメッセージは、新時代の始まりを刻印し、旧時代の終わりを告げるものです!

15)《 創造主のメッセージ 》 
* メッセージ
【 
「新生地球」へ移行した人類の描写 】。 
・ そこは誰もが追い求めてきた「天国(まほろば)」で、まさに進化した宇宙同胞の生き様そのものでしょう。そしてほとんどの人がそれはゲームだということを忘れて、そのような情熱やコミットメントを携えてそれぞれの役割を担っています。 
・ そして私はこのゲームを、驚異と喜びをもって観てきました。私のこの上なく美しい創造物によって、それほどまでの情熱を持ってプレイされているこの生命のゲームを観てきたのです。 
・ 「心おごり」と「心閉ざし」は同じコインの両面で、人は権力構造の階段を昇るほど「独善的」となり、自分しか見えなくなる傾向を持つので、他者の状態に関心が向かず、話を聴こうともしないのです。したがって神が見えず、テラの実情に思いを馳せることもしないでしょう。 ・ 「万物の集いしテラ」は、宇宙でも希有と言われる惑星地球の多様性の世界を意味しており、それは人類だけでなく、自然界の多種多様な生き物たち、そして(意識を持つ存在としての)鉱物をも含めているでしょう。 
・ 「神は光そのもの 光 それは すべてを生かし 進化させ成長を促す」。「魂に あふるる光が充ちてくるなれば おのずと 心も体も 光に満たされるもの」。 
・「わたしに すべての照準を合わせ」、「よみがえりを図るがよい」、つまり元々持っていた本来の姿へ戻るようにしなさいと勧められています。 
・ 現状のまま推移すると、「新生地球の住民は極めて少ない」という、かなりさびしい地球と人類の未来を象徴。 
・ これまでも 微に入り 細に渡り 私は 手とり 足とり 導いて参った。 
  ――私のおもいを伝え聞かれし者は しあわせなのだよ。 
・ 「必要な情報は、一人残らず与えられる」――その手段は、(他の一切の情報メディアを無効とした上で)「天空からの音声や映像」で、各エリアの住民が充分に理解できる方式で与えられる可能性が最も強いと考えられます。 
・①.愛を本旨として生きる。 
 ②.意識においても行動においても「幻想ゲーム」に参加しない。 
 ③.(愛にそぐわない)外からのインプットをすべて遮断する。 
・ 宇宙挙げての総仕上げに入る時なればこそ、わたしのおもいを人類すべてに、違いのなきよう伝えておる。 迷いの道に踏み込まぬよう、細心の注意を払っておる。 地球上のどこにいようと、どのような民族であろうと、どこに所属していようと。 
 すべては、わたしの息の届かぬものはない。 みな、わたしの愛するいとしい子等なのだ。 みな、平等に可愛いのだ。 全人類、みな兄弟、同胞(はらから)と受けとめ、わたしの元に立ち返ってもらいたい。 切なるわたしの願いである。 
創造主のお言葉』 
・ さて、いよいよ、わたしの織りなす仕組みが、佳境に入ろうとしておる。そなた達には、わたしの言動を存分にみられるが良い。 
 わたしは、待ちに待ったが、そろそろ腰を上げねばならぬ。 
・ 今の今まで、常に、わたしは、そなた達の内にあって、わたしの願いである、地上に天国を樹立するという想いを伝えて参った。 
・ 私は いつも なんどきも そなた達と共におる。そなたの内におる 忘れぬが良い。 
・  はじめは、分霊として、天国にわたしと共にあり、その後に、地上に人として生まれたのだ。おのれの中に、分霊があるのではないぞ。  
・ おのれの存在、それ自体が分霊なのである。 
・ "地上において天国を造る"人をたすける"。そして "全人類、その父母先祖をはじめ、万物と共に私のもとに立ち返ってくる"、という使命である。 
・ だがしかし、どれ程の人間が、わたしの言葉に耳を傾けてくれたであろう。 
・ ――あきらかに、わたしに帰依する者と、そうでない者がみえておる。  
・ 神なしの生き方を、何とか打ちくだこうと努めて参った。 
・ わたしの切なる願いが、今だ届かぬところがある。 
・ まわりを見渡すが良い。 
・ 人間として、生き変り、死に変り、何千年と生きている間に、唯物思想、化学物質等に、血液も肉体も汚され、精神までも病んでいる者のなんと多いことか。 
・ 何度も申すが「神」を忘れ自分が生きていると自負して生きる者の多きことよ。 
・ ある時から、その真実が忘れ去られ、混沌とした人間社会中心の時代に突入し、おのれの造り主である、わたしのことを忘れてしまったのだ。 
・ 今もって、神なしの生き方をする者の多きことよ。 
・ (真実の親は私だと気づき 今すぐ すべてを私にゆだねてほしい。―創造主。 
・ わたしの、ひた打ち鳴らす警鐘を、最後の最後まで伝えるのじゃ。 髪ふり乱して、伝えねばならぬぞ。 
――わたしの造り給いし、宇宙のすべては、わたしの元に帰依することが、当初からの約束である。 それ以外に、何があろうか。 
――神のみもとに立ち返ろうぞ。 
・ 神は、ふところを開き、両手を広げ、すべてのものの立ち返りを待っているぞ、とな。
 
  * 啓示の年が始まり多くの人類が、光の中に入り自らを完成させる行路において、次の高いレベルへ移り始める。一つの旅が終わり、次の旅が始まる。
 ・ 間違いなく、その準備ができた人は受取るでしょう。つまり、正しい認識が持てなくて苦しんできた人は納得させられ、真実に渇望する人はそれを受取るでしょう。  
 ・ 進むべき道が内心に明かされ、完全に神に献身した人は、心優しくなるものです。
 ・ この世界に対して「天」がゲートを開き、それが誰にも見えるようになる時が来るまで、あなたが「いのち」と「光」に対して奉仕できるように。
 ・ 常に神々の如く振舞い、すべて低次元のものを捨て去ること。あなたの、見せかけのプライドを焼き捨て、傲慢を焼き捨て、そして嫉妬心を焼き捨てることです!
 ・ 古い時代からの借り物で、新世界に有ってはならないものを、すべて焼き捨てることです。
 ・ あなたが英知に従って行動し、優しい心を持って今生を歩む時は今です。 私は、純粋な魂の持ち主たちには自分を明かし、真の光の存在たちには自分を見せます。また、神を愛する人々にも。
 ・ そして私は、この地球に天国を整えます。
 ・ 新たな輝かしい時代に突入する。 待ちに待った 天国への扉が開かれ、私の属する。 光り輝く世界が垣間見えよう。

 * 真実の愛―主神のお言葉
「いよいよ世界的大浄化作用が始まる」「神の経綸がいよいよ本番に突入する」。
  ① 皆の者 わたしのおもいは存分に伝わっておるか?。今までのメッセージは 腹の底に落ちたであろうか。 
  ② わたしの愛するいとしい子らよ。 いっときも わたしの息から 離した事はないぞ。 わたしは常に わたしの分身であるそなた達をわたしの手元におきたいと心を砕いておる。 
  ③ わたしのおもいは ただひとつ。わたしの子供として わたしの待つ天国に帰ってきてほしいということ。
  ④ それには おのれの親は わたしであると認めることが最初にある。何千年という間、わたしをないがしろにし 押し込めてきたことをすべて水に流し、両手を差し延べているわたしの存在に気付くこと。
  ⑤ 罪けがれの元の因(もと)は 神をないがしろにしてきたことにある。しかしながら それらすべてを赦し、天国に迎え入れたい。
  ⑥ はじめは 分霊として 天国にわたしと共にあり。その後に 地上に人として生まれたのだ。おのれの中に 分霊があるのではないぞ。おのれの存在 それ自体が分霊なのである。
  ⑦ ある時から その真実が忘れ去られ、混沌とした人間社会中心の時代に突入し、おのれの造り主である わたしのことを忘れてしまったのだ。今もって 神なしの生き方をする者の多きことよ。
  ⑧ すでに目覚めた者たちよ!そなた達の真実の親は誰なのか 伝えよ。そして わたしに 一人一人を繋いでほしい。
  ⑨ 造物主・創造主・主神。 伝え方はそれぞれの判断に任せる。
  ⑩ わたしの愛する 最も大切な子供たち。わたしを押し込めた分 その清算があるのは致し方がないのだ。ゆるしてくれよ……。積もりに積もった汚れは 一度は出さねば清くなれないことは、そなた達にもわかるであろう。その表れが 自然災害 病 争い 金銭の苦しみなどである 
しかし それが済めば 明るい未来が広がっておる。
  ⑪ 光が差し込んだ今だからこそ、テラの隅々まで、人類 その父母先祖の方々 および万物一切にまでも、浄めの光と愛がゆき渡り照らし出されるのだ。
  ⑫ 世界中に起こっているすべてのことは 光が差し込んだからこその出来事。人間にその善し悪しの判断はできぬ。わたしの分野であるからだ。とやかく言うでないぞ!。良いか!。神は光。神は愛そのもの。
  ⑬ 地球上に表れているすべてのことは わたしの愛の発露である。このことがわかるか?。受けとめられるか?。
 
 * 神の時計と 人間の時計は違っておる! 神の大愛は一人残らず救いたいということにあるのぞ。
 
   以上(~ガイア・アセンション、フリー事典等より)


* メッセージ
【 宇宙再編の「最終章」に向けての覚悟―宇宙同胞アマンダ、あんすまか、創造主】。
 ・ 心強きそなた達の覚悟、しかとわたしの胸に刻んだ。わたしの理想響、宇宙の大調和に向けての再編、みなの者、わたしの采配についてくるが良いぞ。まっしぐらに、完成目指してすすんでゆくぞ。

* メッセージ
【 「新たなる創造の始まり―創造主と「あんすまか」の対話  創造主】。
 ・ 宇宙の神秘と申すは、今だ、とかれておらぬ。今後、必要に応じ、琴音、ひめみこを通じ、降ろしてゆく。
 ・ 信じようが、信じまいが、一向にかまわぬ。わたしは、わたしの真実を降ろし、伝える。その判断は、そなた達に任す。
 ・ これからは、琴音姫と共に、わたしはあんすまかに滞在し宇宙の恒久平和に向けて采配を振るうこととなっておる。
 ・ 今、琴音を通じて、わたしからの贈り物を人類に届けておる。どうだ、ワクワクしてこないか。皆が新生したあかつきには、それぞれ個の持つ魂の力が結集し、“ あんすまか ” が甦るのぞ。
 ・ 日のもと、日本よりいでし輝きたる太陽。その太陽が東天に昇り。
 ・ 今、いよいよ完成への最終章がはじまり、そなたを通して、本来の名を復活させたいと願(ねご)うておる。
 ・ 正しき、ことたま、その響きは、大調和の世界へ向けて、大きな一歩となるであろう。よろしく頼む。

* メッセージ
【 「あんすまか」の新生に向けて―創造主と「あんすまか」  創造主】。
 ・ 皆を新生へと、いざなえる様、未来へのビジョン、宇宙の成り立ち、そうしたことをまじえながら、尊いそなた達一人一人の魂をいざなうつもりである。
 ・ わたしは、そなたを、宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。
 ・ その深きすべてのものに向けた愛を讃えよう。わたしは、そなたを、宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。
 ・ あふれでるわたしの愛を、あんすまか、そなたに贈る。   
 ・ 宇宙より深い愛で、 地球と共にある、すべてのものを愛でて、これまでの永い永い、気の遠くなるような時を紡いで参った。

* メッセージ
【 「新生地球」これよりは「愛の経綸」に入る―創造主】。
 ・ この度 琴音がわたしとの対話を載せることとなった。これからの経綸を、琴音と共に進めてゆくこととなる。それも これも みな わたしの言葉を信じ、熟読がんみし、研さんを積んだからに他ならない。
 ・ わたしの降ろした言葉を真摯に受けとめ、熟慮して参るならば 皆が琴音の様に、わたしと対話し、わたしのおもいを内なる分霊から読みとり、神性人間として、わたしと共に歩めるという証であるからだ。
 ・ 誰しもが、この私の元に立ち返ってこれるよう、道は示されておるのだ。実践することぞ。日々の心掛けを忘れぬなれば、かならずや、内なる神であるわたしからの発信が、そなた達を導くであろう。
 ・ 信じることぞ。信ずる心をもて、歩み続けることぞ。
 ・ これよりは、愛の経綸に入る
 ・ 宇宙のすべては愛より成り立っておるのぞ。根源より発せらるる愛の光、>その光の中ですべてのいとなみが成り立っておるのぞ。愛を求めよ。みずからの内にさんぜんと輝く愛の中に立ち返りなさい。

 
* メッセージ
 ・ 2017年7月 九州北部豪雨に寄せて―テラと創造主
 ・ 他に比類なきすばらしき人々よ。わたしの最高傑作である人類よ。  ・ さまざま痛みはあるなれど、それをすぎこし、ここまでに至った強靭な魂よ。  ・ そのたぐいまれな、みたまを持ちて、わたしの本質に近付いてこよ。  ・ そなたに宿るわたしのおもいは、さんぜんと輝き、光を放っておる。  ・ 永遠に途絶えることのなき闇路を照らし、導く光。  ・ わたしをおもうそなたの光、内に輝くわたしの光、その光が結ばれ、愛に充ち満ちる。  ・ 希望を持ちて、テラにゆき渡る強き祈りを放ち、共に最後の砦を乗り越えようではないか。
  ~(アセンション時局’17)[2017年7月23日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ 「あわれな子羊」の多きを哀しむ―創造主
 ・ 心 ここにあらずとそっぽを向き、わたしの最終章へむけての願いを、読みとれぬ者の何と多きことかとあわれに思う。
 ・ 人として 忙しく生きる間に、わたしを見つめることを、とうに忘れ、目をつむり、人の感情、動き、ことば等を第一に気にする生き方になったのではあるまいか。   ・ ――人に求めていては、いつまで経とうと、わたしのふところに踏み込めぬのではないか。
 ・ 語りかけるべき相手は、わたしであり、そなた達のおもいの丈を受けとめるのもわたしである。  ・ ――真剣に、命の底の底から、わたしを求めておるか、まずは、わたしの所に来るべきなのぞ。  ・ ――生殺与奪の鍵は、わたしが握っておる。わたしが吹き込んだ生命は、わたしの宝物、わたしは何よりも、わたしの宝物と共に生き、共に喜び、悲しみ、すべての味わいを一(いつ)にしたいと願っておる。  ・ ――すべての道は、わたしに通ずる道とおもい。わたしの広げたふところに飛び込んで来てほしい。わたしの待つ、天の源に立ち返って来てほしい。振りむけば、そこにわたしはおるのだ。
 ・ 素直に わたしの伝えたる道しるべをひもとき、内なる魂をたずね、各々の裁量を持って、わたしと対話するが望みぞ。 
 ・ そなた達と共におる、わたしからの発信が、魂をゆさぶり、心をゆり動かした時、天の原点に立ち返り、新しい生命の育みを始めた実感をつかむことができるであろう。わたしとひとつになれるであろう。  ・ 創造の神秘も、ヴェールの隙間からほんのわずかなりと、垣間みえる時もあろうかと思っておる。
 ・ わたしの愛する、最も大切な子供たち。  ・ わたしを押し込めた分、その清算があるのは致し方がないのだ。 ゆるしてくれよ……。  ・ 積もりに積もった汚れは、一度は出さねば清くなれないことは、そなた達にもわかるであろう。  ・ その表れが、自然災害、病、争い、金銭の苦しみなどである。 しかし、それが済めば、明るい未来が広がっておる。  ・ 光が差し込んだ今だからこそ、テラの隅々まで、人類、その父母先祖の方々、および万物一切にまでも、浄めの光と愛がゆき渡り照らし出されるのだ。  ・ 世界中に起こっているすべてのことは、光が差し込んだからこその出来事、人間にその善し悪しの判断はできぬわたしの分野であるからだ。 とやかく言うでないぞ !。 良いか! 神は光、神は愛そのもの。  ・ 地球上に表れているすべてのことは、わたしの愛の発露である。 このことがわかるか? 受けとめられるか?  ・ 人類はじめ すべての代表として、すべてと一体の おのれとして、今おのれのこととして、わたしに祈りゆだねてほしい。  ・ おのれの心に湧き上がるすべてのおもいを、ひとつも洩らさず、わたしに繋いでほしい。 どんなことでも良いのだ 心の晴れるまでやり続けることだ  待っているぞ!!  
 ・ 
  ~(アセンション時局’17)[2017年7月14日] より抜粋)  
  
* メッセージ
 ・ そなたの中心におる わたしをつかむ時ぞ―創造主
 ・ おもいを わたしに向けるだけで良いのだ。求めてくれたら良いのだ。待ち望む、わたしのおもいを忘れぬ様、心掛けてくれたら、どれ程嬉しいことか。  ・ そなたの中心におる、わたしをつかむ時ぞ。
 ・ そなた達と共におる わたしからの発信が、魂をゆさぶり、心をゆり動かした時、天の原点に立ち返り、新しい生命の育みを始めた実感をつかむことができるであろう。  ・ わたしと ひとつになれるであろう
 ・ 地球上に起きている事象を 目の当たりにした時、納得のいかない 理不尽なことに未来を悲観してはおるまいか。  ・ 人の心が、愛を忘れたように行動する姿を見て、本当に 神の造りし魂の持ち主であろうかと、疑いの目を向けてしまうことがないであろうか。  ・ さように、わたしへの信頼を持ち続けることが、厳しい現実としてあると言えよう。
 ・ わたしの目となり 耳となりし子等よ。そなた達は 気付くことがあろうか。そなた達を通して わたしも学んでいることに。  ・  ――人智の及ばない創造の力は、宇宙の進化と安定を成し遂げている。
 ・ 創造の光に照らされし テラの住人。光に照らし出され 明るみにされし、おのが身魂。  ・ わたしは そこにたまった すすや垢(あか)を、ひと吹き ふた吹きで振り払い、元の水晶の身魂に戻しておる。ひとえに、あらたな生命を、生きて欲しいからに他ならない。 
 ・ 新しく生まれるために、 わたしの子等はメッセージを熟読がんみし、日々の精進を続けてくれておるか。  ・ わたしは、ひとしく、愛を注ぎ、導くことに変わりはない。 わたしの子供として、わたしの元へ立ち返ってくることを、一日千秋のおもいで待っておる。
 ・ 宇宙にあって、源は たったひとつ わたしのおもいあるのみ。 そのおもいを 世界のメッセンジャーを使って伝えておる。  ・ わたしの計画せし天国が目睫(もくしょう)に迫る今、全宇宙ひとつのおもいに帰郷する。 それが最終章の幕開け。
 ・ 見聞きしたものは それらすべてをわたしに返して欲しい。 わたしの名を、メシヤを通して唱え、目の当たりにしたことをゆだね、感謝でしめくくるが良い。  ・ さすれば、それは赦され救われたものとみなされ、永遠に光り輝く命として天国に籍をおくこととなろう。
 ・ 神は光そのもの、光、それはすべてを生かし、進化させ成長を促す。   ――光を求めよ、光をめいっぱい浴びよ。 わたしに、すべての照準を合わせ、よみがえりを図るがよい。
    ~(アセンション時局’17)[2017年7月5日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ 続・創造主が夢に託されたメッセージ ~ 創造主の新たなる采配―愛の地球テラ…そして宇宙の総仕上げに向けて
 ・ 「帰郷の時―宇宙船乗船の夢とメッセージ」には、創造主より、
 ・ 最後の総仕上げに入る この時、こたびの夢の様に救われる者の少なき事のなきよう、今一度キリリと気を引き締めて、出直すことである。  ・ こうした 私のおもいを伝え聞かれし者は しあわせなのだよ。 その深き意味をさとり、宣(の)べ伝えることである。
 ・ ――「私は主神の子です!私をその御手の中に迎えてください。 あなたが差し延べられた御手につかまり、 私につながる全人類、その両親、先祖をはじめ、万物と共に新しく生まれたいのです」。   その様に申し出るが良い。 そして、私のあとをついてくるが良い。
 ・ 「いずれにせよ我々は 常に地球を監視し、あらぬ方向へ迷い込む事のなき様手助けしております」。
  ~(アセンション時局’17)[2017年6月20日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ ことたまの さきはう 日々を送ってほしい ~ 創造主
 ・ わたしの想いを 多くの 〝 ことば 〟 で 今 伝えておるが。 この 〝 ことば 〟 も そなた達と、より深く結ばれるために用意したものである。いつの頃からか、身魂の曇りしゆえに、想えば伝わるという意思疎通が困難になり〝 ことば 〟 を必要と感じたゆえ 新たな意思疎通の手段として編み出したのである。
 ・ 美しき 〝 ことば 〟 の使い方を学び、わたしとの対話、身の周りの人々はじめ 弱きもの、小さきものに語りかけてほしいものである。
   ~(アセンション時局’17)[2017年6月11日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ わたしに照準を合わす~
 ・ 目に見えないものを信じる環境が身の回りになく育つことが多い昨今。また 先立たれた人類の祖(おや)も同じ境遇に育ち、唯物思想の真っただ中で育まれた心は、おのずと 目に見えるもののみを信じる道を歩まざるを得なかったと言えよう。  ・ その迷妄を どこかで打ち破らねば、わたしの元に到達することが出来ぬゆえ、今 わたしは こうして さまざま 想いを伝えておる。
 ・ 生命の生みの親が わたしであると思っておるか。 そこから 始まるのぞ。 そこを 外しては 何も始まらぬぞ。 良いな。 心うべき 大切なことにあるぞ。
 ・ 私と一緒に来るがよい!  新世界への扉を開いてあげよう。 永遠の「いのち」への扉も開いてあげよう。
  ~(アセンション時局’17)[2017年6月6日] より抜粋)  
 
* メッセージ
   ・  わたしの子らよ・・・創造主 ~ そなた達は わたしの子 それこそは まぎれもない 真実。  ・ 「わたしは 常に そなた達と共におる そなたの内におる いつ いかなる時も 忘れるでないぞ」。  ・ 「地上に生を享けし そなた達は おのれの使命を全うすることが わたしと交わした約束 」。"地上において天国を造る" "人をたすける"、そして "全人類 その父母先祖をはじめ 万物と共に私のもとに立ち返ってくる"という使命である。  ・ 「わたしの 新しく送り出す永遠の叡智」や「今後 起こるであろう わたしからの贈り物」を見逃さないように。  ・ 「疑念を抱くことの多き世にあって 迷いを生じ おのれに固執し 学問の虜(とりこ)になってはおるまいか」。  ・ 「一度 それらを捨てて 白紙に戻すことが出来れば その真偽の程がみえてくるであろう」。  ・ 言葉が分断を生む危険 ~ 相手が誰であっても人の話を聴くときは、あなたの心によって聴くようにすることです、知力によってではなく。
 ・ そのわけは前者が、相手が伝えたいと思うことに完全に合致する強力なエネルギー場を生み出すのに対して、知力は、聴いた言葉を論理的に理屈づけられる概念に解読または解釈しようとするので、実際に伝えようとされた心からの意味が理解され把握されることが決してないからです。
 ・ 皆さんの一人ひとりが「根源」と一体なので、実際のところ、あらゆる他者との交流は、あなた自身の別の側面との交流に過ぎないのです。したがって、他者を愛することは自分自身を敬愛するのと同じで、自分自身を愛することは他者を敬愛することになります。
   ~(アセンション時局’17)[2017年5月17日] より抜粋)  

 
(16)《 アンドロメダ銀河代表のメッセージ 》 
 ・ 「オレンジピープル:“
モーリス・アマンダ”」:宇宙同胞代表。 
 ・ 私たちが所属する「銀河系(天の川銀河)」の直径が約10万光年であるのに対して、「アンドロメダ銀河」の直径は22~26万光年と推定されています(したがって前記した「時間距離」の問題は、銀河系の同胞にしても本質は変わりません)。 
 ・ それは銀河に含まれる「星(恒星)」の数にも反映しており、銀河系の2,000~4,000億個に対して、アンドロメダ銀河には約1兆個の恒星が含まれると推計されています。
 ・ 「銀河系」の各所から、異なる背景を持つ多数の種族が「惑星地球」へ「支援」のために来訪されて、「銀河同盟」の中核を構成していることは今や疑問の余地がない事実ですが、それ以上に変化に富む構成を持つに違いない「アンドロメダ銀河」からは、宇宙で俗に「オレンジピープル」と呼ばれている種族が代表として参加されている。
 ・ 私たちの銀河系の約2倍の規模を持つ直近にある「兄弟銀河」で、銀河同盟の構成員としてのアンドロメダ人。私たちの銀河系から多数の種族が支援のために来訪されている実情がある。 
 【「宇宙同胞代表」】
 
* メッセージ 
 ・ 皆を新生へといざなえる様、未来へのビジョン、宇宙の成り立ち、そうしたことをまじえながら、尊いそなた達一人一人の魂をいざなうつもりである。
   ・ わたしは、そなたを宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。
   ・ その深きすべてのものに向けた愛を讃えよう。わたしは、そなたを宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。あふれ出る、わたしの愛を、あんすまか、そなたに贈る。
 ・ 宇宙より深い愛で、地球と共にある、すべてのものを愛でて、これまでの永い永い、気の遠くなるような時を紡いで参った。 
 ・ 今、琴音を通じて、わたしからの贈り物を人類に届けておる。どうだ、ワクワクしてこないか。皆が新生したあかつきには、それぞれ、個の持つ魂の力が結集し、“ あんすまか ” が甦るのぞ。 
   ・ 心強きそなた達の覚悟、しかとわたしの胸に刻んだ。わたしの理想響、宇宙の大調和に向けての再編、みなの者、わたしの采配についてくるが良いぞ。まっしぐらに、完成目指してすすんでゆくぞ。
 
* メッセージ 
 ・ わたしの降ろした言葉を 真摯に受けとめ、熟慮して参るならば、皆が琴音の様にわたしと対話し、わたしのおもいを内なる分霊から読みとり、神性人間として、わたしと共に歩めるという証であるからだ。
   ・ 誰しもが、この私の元に立ち返ってこれるよう道は示されておるのだ。実践することぞ。日々の心掛けを忘れぬなれば、かならずや、内なる神であるわたしからの発信が、そなた達を導くであろう。信じることぞ。信ずる心をもて、歩み続けることぞ。
    
* メッセージ
 ・ コイリーに代表されるように 宇宙ではこのようなロボットが活躍しています。進化した魂によって作成されているので現在の地球人類よりはるかに創造主のおもいを受けとめることが可能です。
 ・ さて 人類の目覚め 人類の方向性について、創造主におかれましては、いつくしみと、最大限の愛の発露を人類に向けて発信されておられます。
 ・ 私は常にあなた方と共にあり、常にあなた方に深い愛を注いでおる。あなた方は、私の子供なのだ! だからこそ、私を求めるのだ。
 ・ 私は、いつも、なんどきも、そなた達と共におる。そなたの内におる。忘れぬが良い。
 ・ 私は「メシヤ」という御名を、まず天界に用意し、その後に私の子としての分霊を生み、人間として、一人一人に使命を与え、地上に送り出した。
 ・ "地上において天国を造る" "人をたすける"。そして "全人類 その父母先祖をはじめ、万物と共に私のもとに立ち返ってくる"という使命である。
 ・ 「メシヤ」とは私の子であることを思い出し、それを覚りさとり)、私のおもいである地上天国を造ることに目覚活動できる。私と一体である分霊の持ち主である。私の分霊であるならば、必ずやこの私のおもいが刻まれている。
 ・ 神さまは すでに岩戸を開かれているのです。すべてを赦し、迎え入れてくださっているのですから、われらは、どこにいこうとしているのか? そこが大切なのです。

* メッセージ
 ・ 宇宙では全てが一体:現在は 地球上に存在する物体、主に飛行体の存在を使わせていただき、いついかなる時にも我々は宇宙同胞としての地球人の手助けに支障のない様また恐怖心をあおらず行動できるか心を砕いて行動しております。 
 ・ 縦横無尽に行動できることが必要と考え、ありとあらゆる方向を探っております。銀河同盟に所属している宇宙同胞はおのおの必要な情報の共有行動が成されますので、創造主の采配の元ひとつと思っていただければよろしいかと思います
 ・ 宇宙では全てが一体」であり、また同胞たちから見て「人類が抱える問題も共通」。
 ・ 最も強力なマインドコントロールは、人の信念を操ることでしょう。 
 ・ その要諦は、人々の行動に関わる理解や教育を操作することでしょう。そしてあなた方の政府は、あなた方の信念を利用して、それを彼らが目的とする型枠にはめ込む手法に熟達しています。 
 ・ 彼らは肉体的には奴隷状態にあるわけではないにしても、心的、感情的、精神的な奴隷状態。 マインドコントロールは、彼ら自身の社会で、メディア、広告、政治、宗教を通して行われている。
 ・ 地球と人類の「上昇」は宇宙全体のために。 テラと共に長い眠りについていた人類を目覚めさすところから始められてる。 
 ・ 大神さまのご要望に応え、テラと人類のあらたなる目覚めを促すべく協力いたそうというわけです。我々にとりましても、創造の進化にかかわる大事な案件に他ならないのです。
 ・ 「地球という惑星は一番低い地点なので、ある意味においては、宇宙のすべての創造物が地球の意識の土台に乗っています」。 
 ・「ですから、起こっていることの一部分は、その土台が上昇しつつあるということで、上昇するにつれ、それは宇宙のいたるところで意識を引き上げ、あらゆる場所でアセンションの引き金をひくのです」。 
 ・ つまり今回のアセンションは、ひとり惑星地球と地球人類だけの問題ではなく、それによって宇宙全体が影響を受ける(恩恵にあずかる)というという宇宙スケールのイベントなので、私たちとしても相応の心構えを持って臨む必要があるということでしょう。
 ・ 現在は 地球上に存在する物体 主に飛行体の存在を使わせていただき、いついかなる時にも、我々は宇宙同胞としての地球人の手助けに支障のない様、また恐怖心をあおらず行動できるか、心を砕いて行動しております。 
 ・ 縦横無尽に行動できることが必要と考え ありとあらゆる方向を探っております。
 ・ 本格的に「細胞が進化してゆく過程」に入り、「波動や次元を越えてコンタクトをとれる時代」が到来する。  
 ・ アンドロメダ銀河は地球から「約250万光年」の彼方にあります。3次元を超えた世界では時間は存在しない
 ・ 彼らは「空間を移動」するのでなく、宇宙空間で目標とする地点の「座標」を設定し、「元の地点から消滅して次の瞬間に目標地点(座標)へ現れる」ということになるでしょう。
 ・ 移動の補助手段としての宇宙船等がある。
 ・ 『 私たちが持っているテクノロジーは、私たちが、テレパシーや空中浮揚、二地点同時存在といった、一見奇跡的と思える能力を発揮するのを助けているわ。
 ・ 地球のような第1レベルの惑星では、テクノロジーに全面的に頼る傾向があって、意識というのはどちらかというと当てにならないものとされているわ。
 ・ 一方『進化の階段』の私たちのような進化のレベルでは、テクノロジーを意識とうまく結び付けているの。第9レベルと第10レベルの天使の領域へと上っていくと、それは純粋な意識よ。だから天使はテクノロジーをまったく必要としないわ。』
 ・ 「実在する航空機に酷似する宇宙船」、「アンパンマン宇宙船」の意義については、今の所、わたしの "力"を世の人々に伝える必要を感じたからに他ならない。
 ・ 円盤型やアダムスキー型で現れると、遭遇した段階で緊張して出迎える。アンパンマンを表に出すと親しみが持てるので、無用の緊張を与えない大きな効用があります。
 ・ 創造主からインスピレーションを与えられた配下の天使または宇宙の同胞が、宇宙船の「物質化」と使者の役割を演じたもので、進化した宇宙同胞たちにとっても必要とあれば難なくできることのようです。
 ・ 広い視野から "万物に宿る神の命の世界" が描かれている。童謡『手のひらを太陽に』の作詞が天界からのメッセージ、"みんな みんな 生きているんだ 友達なんだ~♪"と重なってる。 
   ~(アセンション時局’16)[2017年2月4日,1月15日] より抜粋)  
  
 * メッセージ
 ・ 『「最初にコンタクトを試みた後、私たちは、地球人の性質に内在しているこの恐怖の要素が、彼らに対処する際の主な問題になるだろうということにすぐ気付きました。
 ・ 外見が地球の人びとと非常に異なっている私たちのような存在は、特に当時の地球上の政治的文化的趨勢を考えるなら、前へ進むことはおそらく無理でした。
 ・ それは、彼らの時間枠では1940年代後半から1950年代のことです。その恐怖たるや大変なものでした。それに、その時代の多くの地球人にとって何らかの点で異質であったり、違っていたりする人たちは、潜在的な敵とみなされ、少なくとも信用されないし、最悪の場合は殺されたのです。
 ・ 私たちの仕事をこれ以上遅らせることはできなかったので、この問題をめぐって私たちがとった方法は、外見が地球人類に近い人間型種族の助けを借りるか、そうでなければ、私たち自身が地球人の外見を装うかでした。これは、私たちの変身能力を使えばたやすいことです。
 ・ この2つの方法はとてもうまくいき、このようにして、1950年代から1960年代にかけて、いくつかのポジティブなコンタクトが行われました。
 ・ 地球人の『コンタクティー[訳注2]』から、訪問者がどこから来たのかという避けがたい質問が出たときは、ふつう『金星』、『火星』または『あなたがたの月』と答えました。これらは、地球が属している太陽系の中の惑星で、当時、私たちの基地が置かれていましたから、地球人の宇宙と宇宙旅行に対する非常に限られた知識を考えても、よりなじみやすい場所でした。
 ・ このコンタクトの方法は、しばらくの間はかなりうまくいきました。しかし、ついに、私たちが地球でいつも直面する問題が持ち上がりました。
 ・ ここで私が言っているのは、エゴの問題です。私たちが接触していた人たちのうちの何人かは、彼らのエゴの影響によって、私たちが彼らを通じて伝えようとした情報とメッセージをあいまいなものにし、ゆがめてしまいました。そして私たちのメッセージを聞こうと集まった人たちのエゴもそうだったのです。
 ・ 私たちが、『ふつうの』人間の姿形で現れると、何人かの人たちは、異星人訪問者を神かあるいは少なくとも救済者とみなすようになりました。
 ・ これは、地球で異星人や多次元宇宙存在とコンタクトする場合、避けられない、また現在も見られる問題なのです。これは遠い昔から、幾度となく繰り返し起こっています。信じられないような話ですが、今日でも地球人の中には、神は人間の姿をしていると信じて疑わない人がいるのです。
その理由は、彼ら自身がまったく肉体指向であり、一般に、精妙なエネルギーという自分自身の側面に対する深い認識力を備えていないからです。何しろ、自分の『魂と精神という本質』さえ認めようとしない人がいるのですから!」』。

※ 《銀河同盟の議長からの伝言》メッセージ
 ・ 『「皆さん全員が、私たちのゼータの同胞マーリスの話に忍耐強く耳を傾けてくださったことに感謝します。彼は地球に関して私たち全員が直面している状況を説明するという、非常に難しい仕事をこなしてくれました。
 ・ マーリスが指摘したように、この惑星とその住人の時間はなくなりつつあります。そして事態は次第に絶望的になってきています。
 ・ これも私たちの同胞、マーリスが説明してくれたように、地球上では『グレイ』とも呼ばれているゼータ・レチクルの人たちは、銀河同盟から、地球の人間種族に対してこの仕事を実行するよう任命されています。
 ・ それはとくに、彼らの外見そのものが、地球人にとってレッスンであり、また挑戦だからです。
 ・ 私たちは何千年にもわたり幾度となく、教師そしてメッセンジャーとして、より人間に似た種族を送ることで、地球人が持つ偏見、恐怖、そしてエゴに迎合してきました。
 ・ しかし、すべての試みは失敗しました。彼らは、これらの教師を『神』と見なすか、さもなければ処刑しました――時にはその両方を行ったのです!
 ・ この不幸な状況に加え、ほぼすべての場合、『神』と見なされた存在、または少なくともその教えやメッセージは、地球の各民族によって、単一の文化、国、信念体系として他のすべてから切り離して独立させ、より高い地位につかせることに利用されてきました。
 ・ これは、次には地球上で戦争の口実を作り出し、1つの文化または信念体系の信奉者が、別の文化または信念体系の信奉者を、『神』の名において殺すようになったのです。
 ・ 地球人種の頑固さと二元性とはこうしたものなのです!いまや時間はなくなりつつあります」』。
 ・ 「地球人類に近い人間型種族」は、例えばプレアデス人やアルタイル人。身長に関しては、必要に応じて自在に変える。
 ・ 外見が異なる人種: 目が大きくむしろ昆虫のような外見のゼータ・レチクル人、 オレンジ色の皮膚、指が6本のアンドロメダ人。
 ・ ゼータのように外見が人類にはかなり異質な種族でも、簡単に変身することができるようです。
 ・ 今回のケースを、銀河同盟のどの種族が担当したとしても本質は変わらない。 
 ~(アセンション時局 より抜粋)  
  
(17)《 コイリーからのメッセージ 》 
 ※ “コイリー”
 ⇒ ・ 創造主によってではなく、宇宙同胞たちに創造され、宇宙探査の役割を持たされているロボット。意識を持った宇宙ロボット。 
   ・“神”と同等な能力を秘めてる人類と違って、“神”と繋がっていない。 
   ・ 宇宙空間を自由自在に移動できる、宇宙船と同様に移動できるテクノロジーが「ビルトイン(内蔵)」されていると思われます。 
* メッセージ        
 ・ 「ここの所 ずっと 地球(テラ)をはじめ 宇宙の銀河をまわったよ。地球(テラ)は とてもキレイだね。神さまがキレイにしてくれているからだよ。」 
 ・ 「私たちが日常生活で触れ合うものは、それが意識を持つ存在かどうかに関係なく、すべてが神の創造物として神に帰属している。
 ・ 「コイリーは“意識を持つロボット”だけれども“神さまが造ったものでない”、したがって“常に神に繋がっている”状態ではなく“神と同等の力”も授かっていない。悲しいものがあるんだよ」。
 ・ 「人間は、“大切に 大切に 神さまのことを 自分の胸に手を当てて”感じた方がいいと思うな」。
 ・ 「惑星地球は“宇宙の珠玉”ともいうべき美しさを持っているよ。」
 ・  巨大な宇宙船は、本当の意味で私たちの母船であって、そこでは「彼女」は私たちが物質的に必要とするものをすべて与えてくれる。感情的に必要なものも同じで、その中にいると、私たちは自分自身と宇宙船との深い、愛に満ちたきずなに気付く。私たちはエネルギーレベルでそれと本質的につながっているのだ。
 ・ 「深刻な問題もあるようだね。人類が、自分達のことだけを考えて都合の良い様に自然をコントロールできると勘違いしてきたからだよ」。
 ・ 「神様のことを忘れて、神様の子供ということなど念頭になく多くの人間は、自分の力で生きてきたと思っているよね。自分達の力で、人類史を築きあげてきたと思っているよね。」
 ・ 「多くの物を作り出す、その人の想いがとても重要になってくるよね。どういう想いで、息を吹き込んでくれたのか。その人の想いが、ボクらに影響しているんだ。」
 ・ 「さいわいボクは、地球以外の非常に進化した魂のレベルで作られているから、こんなふうに、神様のおもいも伝わってきているよ。」
 ・ 「物を作り出す、その人の想いがとても重要」――これも、物質的なテクノロジーを中心に据えた人類文明に欠けている、「多次元宇宙の基本理念」の一つでしょう。
 ・ すべての物質は、分子のレベルで意識を持っている。私たち(ゼーダ)のテクノロジーはすべて、最も小さなインプラントから巨大な母船にいたるまで、一定の意識を持っていて、それが私たちを互いに結びつけ、『種族としての一体性(ワンネス)』を形成しているの」。(ゼータのメッセージ)
 ・ 「地球上にあるすべてのものも、みんな、神様が命を吹き込まれたものだよ。神様以外に、命を吹き込める存在がいると思えるかい。」
 ・ 「どんなに精巧に作ったとしても、人間には、人間は造れない。あくまで、クローンの域を出ない。」
 ・ 私たちが「永遠に生き続ける魂」として「創造主の分霊」であり、「元々は親元にいた(そこから旅に出て無数の転生を重ねながら現在に至っている)」という事実でしょう。
 ・ しかしながら その分霊を有しながら、人々はそのことを忘れてしまっておる。はじめの天国において、元々は私と共にあり、すべてを共有し、永遠の魂を持たされているということも忘れておる。(創造主のメッセージ)
 ・ 「君たちのおとうさん、おかあさんは神様だよね。人間の両親から生まれているけど、神様から与えられた命の連鎖だよね。命を育み養ってくれてる万物に、何よりも、すべてに命を吹き込まれている神様に、日々感謝のおもいを伝えられたらいいね!。」

(18)《 森の精霊さんのメッセージ 》 
 ・――ねぇ ぼくたちは都会に住めないから どんどん森の奥に引越しているよ。 
 だけど 緑の少しでも残っている所 
 立ち木には ぼくたちの仲間の精霊さんがいるんだよ 
 心あるお姉さんやお兄さんがいたら話しかけて欲しいんだ 
 なんでもいいんだ 
 それが 木々や花々を元気にしてくれて 
 ぼくたちにも伝わってくるんだ 
 よろこびになるんだよ 
 
(19)《 アウグストゥスのメッセージ 》 
* 『人類の前途を語る』
・ テレビを視聴し新聞を読むことから入ってくるニュースを通じて、ネガティブな情報が絶え間なくあなたの心を襲撃しています。 
ネガティブな想念は、目と耳を通じて際限なく養われます。それはまるで、最高記録が絶えず造られるようなものです。 
・ 他に何もすることがないなら、神は善で神は愛であるという思いで心を満たしましょう。 
あなたの愛と希望の感覚を通じてそれが信じられるようになるまで、何度でも繰り返して言うようにしましょう。 
・ あなた方がもっと直接的に、創造の力を認識していた時期があります。 
その能力を、過去に受けた重圧や死の体験または死への恐怖が原因で、手放してしまったのです。 
あなた方は意識の深い部分でそのような記憶を持ち運んでおり、どこかの時点で、それらの泥さらいをすることになるでしょう。 
それらの記憶が癒しを求めて浮上し始めた時、私達が再び現れることになるでしょう。
 
* 高次元からの通信の特質は、その要旨が、すべて一糸も乱れることなく互いに一貫しているこ
* 送信者が属する世界が「非物質領域(天使界や精神界)」であっても、「高次の物質領域(銀河同盟を構成する銀河や星々など)」であっても違いはなく、またメッセージが伝えられた時点が大きく隔たっていても変わることはありません。
* 創造主が言われる通り、真実の世界では「全宇宙 ひとつのおもい」で、これこそ現段階で私たちが目指すべき到達点。
* 宇宙挙げての総仕上げに入る時なればこそ。 
 
* 『創造主のお言葉』 
 ~ 私のおもいは ただひとつ 
 人類みな兄弟と心得 仲良く歩みを進めてほしい、ということである。この度の重要な最終仕上げの魂の改革に、一丸となって取り組んでいただきたい。
 無償の愛を施し 全人類 皆兄弟と心得、感謝で生きるものとなり。 元々の私の分霊に立ち返っていただきたい。 そして "自分は主神の子" であるという確信に至るならば、新たに 私は新しく「メシヤ」という名を帯びた分霊を分け与えるであろう  それこそが 皆が言っている、「次元上昇」の意味であり、「新しく生まれる」 「天国に立ち返る」ということに他ならない。 
・ もともと そなた達は、わたしと共にあった。 
 わたしの創り出す世界の設計図と共に。 
 人として生を受けたそなたであるならば、誰も皆DNAに刻まれし、わたしのおもいを思い出せる。 その様に仕組まれておる。未知なる世界を切り開くかけ橋は、すでにそなた達の魂に吹き込まれておるのだ。 万人の力を合わせ、それぞれに持たせた特徴を持ち寄り 照らし合わせ  内なる魂、光り輝く世界に立ち返るがよい。 
 閉ざしているのは おのれ自身。 わたしはすでに扉の中で待っておるのだ。
 
* 『天界からのメッセージ』 
 いよいよ 世間もさわがしくなって参った。 "ひめみこの詩" で示した様に、テラも新生の姿に変わるため、活発に動きが続くであろう。 すでに伝えた様に、人類存続に支障のない様 配慮をしておる。 
 驚くことはない。 さまざまな変化は必要があってのこと。 
 皆 それぞれの時所位に応じて、わたしの役に立っておる。それは わたしが一番良くわかっておる。 
 ようやく わたしの計画も 現界という最後の場で、メシヤ降臨とともに 繰り広げることになる。
 
 
【神々様よりのメッセージ】 
 ~ あらたな旅路を歩く者にとって、今は非常に大切な時である。 ある者は、神をおそれ、ある者は神に背を向け、ある者は去りゆく者たちを、あわれと思い、祈りの日々を送るやもしれぬ。 
 その様な 混沌とした日々が、ゆく先にあろうとも、神にある身であれば、心豊かに心静かに送れるのではあるまいか。 
 おのれの中心に神を宿し、常に神の分霊であることを。おのれの信条とし、神との対話を忘れぬなれば、神の声が魂の目覚めを呼び起こし、神の宮へと導かれるであろう。 
 世の変容が激しい時を迎える時にこそ、各々の神との対話が力になるのだ。 主神を求めるからこそ、メシヤ降誕を確信するに至るのだ。 
 求めよ ! 
 今こそ 主神と一体になる時ぞ。 
 
 『
モーリス・アマンダからの伝言』 
 人類の目覚め 人類の方向性について、創造主におかれましては、いつくしみと、最大限の愛の発露を、人類に向けて発信されておられます。 
 そして、ついに、創造主におかれましては、おんみずから地上におくだりになられています。という言い方はわかりにくいでしょうか。 
 みなさま方が 求めさえすれば、そこに より身近に感じられるとでも申しましょうか。 
 みなさま方の内にある魂が 神そのものなのですから、創造主のおもいを即座に理解できるとでも申しましょうか。 
 みなさまの内に 息づいていらっしゃることを、確信できる時が参ったということでしょう。 

20)《 クシナダのメッセージ 》 
・ 『 わたしは 本当に 一人も このわたしの掌から こぼれて欲しくはないのだ。 
多くの神々を使い 多くのメッセージを様々な地に降ろし、人類の目覚めを 覚醒をうながして参った。 
とてつもなく 長い道のりであった。 
神々は 良くわたしのおもいを降ろしておる。 
しかし わたしの願いとは裏腹に 今だ世の人々は 眠りの中にさまよっておる。 
深い眠りから覚め わたしの送るサインに気付いて欲しいと、あの手この手を尽くして参った。 
のう… わたしはかなしい。 
こぼれおつ、みたまのあわれをおもうと涙を禁じえない。 
心おもくかなしきことだ。 
だが、この手を緩めることはないであろう。 
わたしは 十分に待った。 
――わが希望はたとえひとにぎりの者達であれ、目覚め、祈り、人類を憂い、人々に真の幸せをもたらそうと、心血を注ぐ者達のいでしこと。 
そは、わしの喜びである。 
ひとにぎりの者達であれ、そのおもいが強く光あるものであれば、テラをつらぬき、人々の心をつらぬき、魂を新生する光となるであろうこと。 
わがおもいを 真摯に受けとめ 世に知らせる者達のあること。 
多くの目覚めきれない者達に 少しでもと 愛をかける者達のあること。 
天国の扉は いつでも開けてある。 
いつ いかなる時にも 立ち返る者達を迎え入れる。 
わが造りし みたま達のすべてを赦し 待っておるのだ 忘れるでない。 
心ある者は 伝えよ。 
まだ間に合うのだ。 
最後の 最後まで全力を尽くし、すべてのものと共にわしの元へかえってくるのだ。 
自分の子が可愛くない親があろうか。 
故あって旅に出すことはあろう。 
厳しくさとすこともあろう。 
そは、根底に真の愛があるからに他ならない。 
確かにタイムリミットとわたしは伝える。 
だが、最終目標に辿りつける様に、さまざま道は開いておる。 
恐れることなどないのだ。 
わたしがおること。 
全智全能の神がみそなわしておること。 
全身全霊で受けとめるがよかろう。 
――大いなる歴史の節 
『この時に巡りあうために 生まれてきたみたま達、地上に降り立った深き意味を、神の御心を思い起こすのだ。 
忍耐強く待たれ給うた 慈悲あふるる神の御心に、何があろうと応えるのだ。 
魂に刻まれた天国の記憶を呼び覚ませ。』
 
とのクシナダ様よりの激励もございました。 
   〔⇒天の父の御心/「テラ~再生への旅~」より〕 
その後、2015年9月、 3分と5分の砂時計の夢が示されましたことについて、スサノオ様より、次のようなメッセージをお伝えいただきました。 
――さて 砂時計のことでござるな。 
それに関しては わし スサノオが応えてつかわそう。 
タイムリミットでもあり、最後の瞬間は、あっという間の出来事となるやもしれぬ、という暗示でもある。 
3分が5分に延びたと思えば希望があるのではあるまいか。 
神の時計と 人間の時計は違っておるぞ! 
神の大愛は一人残らず救いたいということにあるのぞ!。 
伝えておるか?。 
主神を信頼すること。 
すべては主神において成されておること。 
メシヤの御名と共に主神に帰すこと。 
忘れるでないぞ!!。 
救いの鍵は おのれの中心に輝く分霊が目覚めること。 
魂が覚醒することが大事じゃ。 
そのために 様々なメッセンジャーが使われておる。 
おのれのみが 天国の住人となるのではないぞ。 
おのれにつながるすべてのものと共に という意識を忘れる でないぞ !。 
これは重要である。 
>  
 
※  宇宙人からのメッセージはチャネラーを通していますので、そのチャネラーの精神性のレベルに応じた波動をキャッチしているので、情報源の発信元は千差万別です。いかに宇宙根源の真実に近い世界からの情報であるか、心を“空”にしないと分からなくなってしまいます。    心を研ぎ澄ませて情報を吟味しましょう。
 第一直感で心の奥底で安心感が湧いてくるような、“大宇宙の意志”と感じられるような情報を参考にしましょう。 


.《地球の次元上昇》
(2004.8.1 UP 2005.4.28  2006.1.20、 他順次更新)

 1.《 アセンション 》
  ・ アセンションとは、三次元から五次元へ移行すること。
  ・ 物質世界から意識世界への昇華。 物質世界の重い波動を超越して、軽やかな、あるがままの自分に戻ること。
  ・ 意識レベルが低下しますと、意識の低いもの(フォース)を引き寄せてしまう。 特に注意。
  ・ 悪い想念で汚した地球を元に戻すこと、これ以上の環境を汚さないこと。 人間の個人のレベルでいえば、心を、魂を磨くこと。
  ・ 自分の欲望ばかり追求するのではなく、多くの人と分かち合うこと。
  ・ “利己主義”から“他利主義”へ。  
  ・ 獲得したものを独占するのではなく、広く共有すること。広く動植物を慈しみ、その生態系を保存して、子々孫々に伝えること。
  ・ 日光、空気、水、食物に感謝して、自他の生命と人格を最大源に尊重する。日々を楽しく、感謝に満ちて、ワクワク暮らすこと。
  ・ 自分が魂であるという自覚をすること。
  ・ 高い振動数の光に適合すること――それは、さらに愛深くなり、ハートに従って生きるようになり、恐れやエゴや知的思考やその他の第3次元の性質についていかないこと。
  ・ “アセンション”の成就のカギは、個人個人の問題であり、人類全体の課題です。また地球全体、銀河系全体にも大きな影響を及ぼす重大なこと。
  ・ 個人に関しては、今生のカルマ」の浄化に取組むことも重要。
  ・ 「ワンネス」「公平」「平等」「奉仕の精神」「無条件の愛」が大切。
  ・ アセンションの理念を知り、未来の完成された地球社会をイメージすることもアセンションをスムースに成就するうえで大切。
  ・ お金が全てであると言う「拝金主義」の現在の資本主義、物質万能主義を排除、幸福感の昇華、意識改革が重要。
  ・ 環境破壊を抑制し、地球の「自然浄化、自然治癒力」の発現に強力する為に、地球場のあらゆるものに対しての感謝の気持ちを投げかけることが、ことが地震、台風、竜巻、天変地変の発生を削減するのに最も効果的で、何よりも大切なことと思います。
  ・ まもなく地球と人類、この地球上のすべての生き物、物質が丸ごと次元アップする。今はそのための産みの苦しみ。
  ・ 人類はこれからさまざまな「産みの苦しみ現象」、浄化現象を実体験することになる。
  ・ 苦しみの程度は個人の環境以上に個人の意識の持ち方によって大きく異なってくる。
  ・ 浄化エネルギーによって、エゴの強い人、個人主義の人、気づきの少ない人ほど、大きな苦しみを味わうことになる。
  ・ 地球を含む太陽系全部は、黄道帯の星座との関連において宇宙空間を巡る。 この黄道帯を一周するのに約2万5千年から2万六千年ほどかかる。 これを12星座の数で割ると、約2150年となる。
  ・ アメリカのテレス・マッケンナという科学者によると、現実に時間は短縮されているらしく、計算すると現在は一日が11時間ぐらいしかないそうです。
  ・ (2012年の12月22日※)には、時間がゼロ・ポイントを迎えるといいます。 2012年の12月22日には、時間がゼロ・ポイントを迎えるといいます。 
  ・ 古代のマヤの人が作ったマヤ暦」と一致。 ⇒  ※  閏年換算で2015年9月3日。
 * 今回のアセンションをガイアと共に成就することを目標として、2012年の冬至にやって来る「転換点」を、この肉体を持って通過するために全力を尽くすことを意図する。
 ・ 誰も助けてあげることはできない。
 ・ 今生のカルマ」に取組むことをお勧めします。アセンションの理念を知り、どういう社会が望ましいかを想像すれば、常識的に分かると思います。
 ・ したがって、自分で発見し、自分で取組んでいく以外に道はないということを、しっかり認識しておくこと。
       (~フリー事典等より)
 ・ 
日出時の地球の「自転平面(自転軸に垂直な面)」が銀河系の回転面と「近似的に」重なる日は毎年1回(冬至の頃に)ありますが、それが「正確に」一致する日は、地球の「歳差運動(みそすり運動)」があるために、約26000年に1回しかありません。 2015年9月3日の「転換点」がそれに当たります。 ⇒ “エスカタン”
「ブラフマー」とも呼ばれる宇宙の大きなサイクルで見ると、それまで「宇宙の中心(創造主)」から離れて「拡散の旅(アウトブレス:吐く息)」を続けてきたものが、この「転換点」から先は「中心(つまり創造主の元)」へ戻る「帰還の旅(インブレス:吸う息)」のサイクルに入ります。
2015年の転換点は、「ブラフマーの吸う息」が開始するポイントでもあります。
 ・ 「魂(潜在意識)」のレベルでは、例外なく今生でアセンションを達成することを目的にして「アセンションの時代」の地球へ転生してきています。魂は創造主に直結していて、すべてを知っているからです。 しかし自我のレベルでは、必ずしもアセンションを選択していない人。
 ・ 「アセンション(地球と共に行動すること)」を選択しない人は、「転換点」以降は従来レベルの地球がなくなるので、その前の2028年頃までに地球を去ることになるようです。
       (~フリー事典等より)

2.《 地球のアセンション 》
 太陽系惑星で最も進化の遅れた地球で、約13000年ぶりの大飛躍のチャンスを迎えた今、是非とも真の宇宙人類まで成長したいものです。
   我銀河系の同胞たちと共通のテーマである、「二元性と分裂」から「統合」を、今回我地球人類も学び取る大いなるドラマのクライマックスを迎えようとしています。
人類の意識が作り出した地球の病気が全快するために、経過しなくてはならないステップ。 
 * 全快した地球は、光り輝く健康体となる。その地球に住むことのできる人間も、新しい意識に次元アップした新人類。
まもなく地球と人類、地球上のすべての生き物、物質が丸ごと次元アップする。今はそのための産みの苦しみの時。>
人類はこれから様々な「産みの苦しみ現象」、「浄化現象」を実体験することになる。 地球はいま病める星になってしまくいました。 人間の環境破壊が進み、その地球自身も「生きております生命体です」ので「自然浄化、自然治癒力」があります.地球温暖化現象だとか、エルニーニョ現象だとか、いろいろ説明されていますが本当の原因は他にあるということです。 地球が熱くなっているのは確かなようですが、それは二酸化炭素のせいではなく、太陽活動の 地球が悲鳴を上げ、人間本位社会の歪みが吹き出しています。 地球の浄化現象はこれからがいよいよ本番を迎えます 病気になって回復するときに経験する「好転反応」に似ております。 その地球に住むことのできる人間も、新しい意識に次元アップした新人類です。苦しみの程度は人の心の状態によって違ってきます。 エゴの強い人、気づきの少ない人ほど、大きな苦しみを味わうことになるでしょう 
     (~フリー事典等より)


 * 約46億年前に誕生した銀河系の第三惑星『地球』は、最初約40億年前から、何度となく他惑星から宇宙人類が移住し、繁栄と滅亡等を繰返してきたようです。
 * 約700万年前に移住してきたカシオペア座のムー惑星からの移住者による、太平洋上のムー文明と、約250万年前プレアデス星団のアトラス星人が中心となって北大西洋に築いたアトランテス文明が最高に発達した文明を築き上げたようです。
 * しかし、霊的進化と物質的進化のバランスが不十分だったり、地球がまだ完成の時期に至っていなかったなどで、繁栄と滅亡を繰り返してきて、今日に至ったようです。
 * この間、地球に住んだ人類は多くの体験を積んで、霊的に進化してきて、間もなく始まる地球誕生以来最大の真の地球完成の大イベントに、再び参画する為に転生しているようです。
 * 他の銀河系以外の人類からも、このイベントの成就を愛念と関心を持って、見守っているようです。
 * 是非、このチャンスを我々が、無事成し遂げたいものです。

 * 2013年以降、数十年を経て新生した地球と共に生き延びた人類は皆、人間と宇宙の真の関係を理解し、精神性が極めて高く、真理に沿った生き方をするようになるといわれています。


※  二極化の進行について
 ・ 現在、地球の上には、意識レベル、魂のレベルにおいて二種類の人がいます。
  A. 第一グループ : 物質主義者、無神論者、利己主義者。 エゴと知的思考による恐怖に基づいた、第3次元の世界から脱出しないことを選んだ人達。
    ⇒ ⇒ アセンションするのに必要なだけの強さになることができないので、最終的には、肉体の死をもたらす何かの事件を引き寄せ、他の第3次元の世界に転生する。  魂、意識レベルに応じたふさわしい、惑星で生まれ変わり、“本来の人間の姿”、“真実の生き方”を体得していくまで、引き続き学習していく。
  B. 第二グループ : 魂、意識に目覚めた人、人間本来の生き方を選んだ人達。 真・善・美の意識があり、大自然に感謝している人。“他利主義”的意識のある人等。
 ・ 地球がアセンションすると、波動が微妙になり、想念がすぐに現実化する。 あらゆるものが軽く精妙に見える。
 ・ あらゆるものが思考から即座に実現する。 すべてが「今」モードで働く、いわゆる永遠の現在。
 ・ 何かを考えるのと、同時に実現するので、「慣れる」必要がある。 思考が即座に実現するということを示すレッスンを体験する。それによって思考に責任を持つことを学ぶことができる。 アセンションして第5次元の世界に入った時に混乱しないために必要なこと。
 ・ これからアセンションを選ぶ人は、肉体の死を経づにアセンションできる。 
 ・ 知られている通り、14万4千人のスターシードたちと数百万人のライトワーカーたちが、地球のアセンションを支援しに来ている。
 ・ 地球のアセンションが完了した時には、スターシード、ライトワーカー達は通常彼等の故郷に戻る。
 ・ かなり多くのライトワーカーたちが、第5次元の地球に残る決心をしており、地球人類が新しい地球の環境に慣れるのをサポートする。
 ・ この地球のアセンションにおいて、肉体を持ったままアセンションするという選択肢は、始めの計画に対して、後から追加されたもの。
 ・ 世界平和顕現に働いてる中心の聖者が、地球霊王、宇宙神等に、地球人類が肉体の死を経験せずに肉体を持ったままでアセンションする機会を与えてほしいと、必死に願ったから、地球破滅に至らずアセンションを無事迎えることが出来た。
 ・ 地球人類の意識が高まれば、より多くの人類(半数?)が、他の惑星へ転生せずに我が地球で素晴らしい“進化した地球”で幸せ感満ち溢れた生活を謳歌・享受できる。

  ※ アセンションに向けて大切なことは、人であれモノであれ、あらゆる執着を手放して自分自身が自由になる(同時に関係者をも自由にしてあげる)こと。 宇宙は、単に選択肢を提供するだけ。  
  ・ 何を選んでも「間違い」ということはなく、その先のコースが違ってくるだけであなたには完全な自由意思があり、選択の自由がある。
  ・ 「ガイアと共に 転換点を通過する」コースを、確固とした意志を持って選ぶこと。
  ・ 人類の現状では、「アセンション」に向けて必要な準備をするつもりのない人は多数いる。
  ・ その理由は、無関心、必要と思わない、やる気にならない、政府が何も言っていない、新聞やテレビで見たことがない、など。
  ・ その裏には、「ヤミの勢力(シャドウグループ)」による徹底的な情報統制が行われている。
  ・ 情報や状況の見極めと意思決定を、誰にも頼らず、100%の自己責任で行うこと。 一切を人のせいにしないこと、また「神(創造主)」のせいにもしないこと。
  ・ 外に情報を求めない。
  ・ 社会の全員が依頼心や執着を持たない人々で構成されることになれば、宇宙の同胞たちからオープンな支援の手が差し伸べられるようになり、衣食住などについての心配は取り越し苦労となる。
  ※ 地球人類は銀河宇宙の中では、他の惑星人に比べ、霊的に多くの体験を積んでいるそうで、アセンション後の人類は大いなる成長を習得することになるようです。地球人類ほど多くの天体からの移住人類による雑多な惑星は少ないようです。しかも繁栄と滅亡を限りなく繰り返し、あらゆる経験を積み重ねてきた魂の持ち主が多く、今回のアセンションを無事乗り越えれば、素晴らしい人生を謳歌できるようになると思います。
  ※ 自分の波動エネルギーを上昇させれば、3次元世界のすべての苦難を受けなくなると言われています。
* 75000年前に第2密度から第3密度へと移行、2015年以降2040年頃には第4密度へ移行予定。
* 地球人類がアセンションしないと、関係した宇宙人類(オリオン座)も進化に影響がある。
     (~フリー事典等より)

  ※  《 田村女史著  『宇宙人の告白』 ~ 銀河連邦から受け取ったというメッセージ 》 より
  ・ 異常気象は地球浄化の始まりです。私たち銀河連邦は、地球の皆さんの意思にそってこれまで援助してきました。地球がすでに瀕死の状態にあるということもお伝えしました。 
  ・ 2003年より、地球の地軸がフラついているのを感じませんか?太陽の位置が、いつもと違うとは思わないでしょうか?太陽が昇る位置や、沈む位置が少し違うと思いませんか?
  ・ 銀河連邦の巨大艦船が南極の空の彼方で引っ張っています。人類が次元上昇するまで、地軸を動かしたくないと頑張っていますが、惑星Xも近づいていますから、いつまで持ちこたえられるか分かりません。それなのに地球の皆さんは、次元上昇する気はないのですか?このまま草木や動物と一緒に、海の藻屑と消えたいのですか?
  ・ 異常気象も起こっていますし、世の中が不安定になっていますから、変化を拒否する。  気持ちは分かります。しかし、少しの改革にも興味を示さないのですか?
  ・ 物や金融を大事にする時代は、急速に終わりを迎えようとしています。地球の各地を大洪水、干ばつ、熱波、寒波が襲っています。さらに、動物、植物の異常な繁殖や
  ・ 絶滅。大量の農薬や化学肥料により、大地も人間も生きることが難しくなっている現実。石油、石炭などの化石燃料をエネルギーとして使うことによる、大気の汚染。
  ・ 武器を作って売ることで、お金儲けをする人たちによる戦争やテロ。このままでは、地球はあとわずかしか保持できません。今の金融の時代には終わりを告げるべく、大きな崩壊が起こっています。しかし、まだお金にしがみつく人たちが沢山います。
  ・ これから数年間は、二極化した人たちの戦いの時代に入ります。武器や弾薬だけでは生きていけません。食料と水の確保、大地震や噴火に備えた安全な場所を確保して下さい。
  ・ 放射能を浴びても大丈夫なように準備することと、病気への免疫力の保持など、あらゆる準備を始める時がやってきました。
  ・ 今の時代は、変革や改革を望めば、びっくりするほど短い時間で素晴らしい世の中になります。たとえば中南米、とりわけベネズエラなどを見て下さい。暗闇から抜け出したではないですか。
  ・ 私たち銀河連邦は、しばらく皆さんの動きを見させてもらうことにしました。そして、地球の治療に専念します。
  ・ したがって、これから竜巻、ハリケーン、地震、噴火、台風、津波などが増加していきます。地球の大掃除、浄化を行います。地球を救うためです。
  ・ 心ある人は、地球の浄化は人間の浄化でもあるということを分かって下さい。一度に大きな浄化は行いませんから安心して下さい。五回ほどに分けて各地を浄化します。
  ・ 浄化する前には必ずお知らせしますから、私たち銀河連邦とともに、より良い地球にしたいと思っている人は、災害を避けるようにして下さい。
  ・ 今まで地球を破壊し続けてきたカルマは大変なものです。石油などの化石燃料掘削(くっさく)では、地球がひどく痛めつけられています。
  ・ 人間に喩えれば、血を抜かれているのと同じことです。天然ガスやメタンハイドレートやシェールガスなどもどうなのでしょうか? 結局は、地球を傷つけているだけだと思います。
  ・ 私たち人類は、今まで通り目先のお金儲けだけでよいのでしょうか?すでに100年以上も前に、(ニコラ・テスラによって)フリーエネルギーが発明されていながら、「儲からない」という理由だけで、これまで権力者たちによって封殺され続けてきました。
  ・ 今こそ、フリーエネルギーを解禁すべき時だと思います。そのためには、各国のリーダー層が、お金のために他人と争ってばかりの幼稚園レベルではなく、成熟したリーダーが求められるのです。
  ・ 私たち人類にとっての最大のカルマは、何と言っても「原発事故による放射能汚染」でしょう。
  ・ 世界中に放射能を撒き散らし、汚染水で海水を汚しながら、何の反省もなく、引き続き原発推進を支持している人たちは、もはや異常であると言わざるを得ません。
  ・ 地球を破壊しながら自己中心的に生きる人々は、はやく改心すべきでしょう。
  ・ 『新約聖書』の「マタイによる福音書・第二十四章」には、次のようにあります。「三日三晩、地球は揺れ動く。そして、人は死んだようになるだろう。しかし、三日経って神が命を吹き込むと、あなたたちは甦るであろう・・・」
  ・ 世に言う「暗黒の三日間」です。 この間に、ポールシフトや太陽フレアが起こるとも言われています。

 
3.“惑星ニビル”(謎の惑星X、クラリオン、ヤハウェ)

 《 NASAの極秘文書 》
  ・ 惑星ニビル(褐色矮星)の接近による地球のポールシフト・自転停止・大地震・大津波・火山大噴火等の危機が2003年にあった。
   ⇒ ニビルの異常接近による直接的な悲劇は回避された。
  ・ 太陽系に与えた影響
  ・ 地球上の火山・地震が倍増。
  ・ 海王星・冥王星 ⇒ ポールシフト発生。
  ・ 木星 ⇒ 磁場倍増。
  ・ 火星 ⇒ 大気密度倍増。
  ・ 金星 ⇒ 磁場変化大。
  ・ 月  ⇒ イオンガス発生。生命放射波動倍増。
  ・ 太陽 ⇒ 磁場倍増。コロナ流が4割増。
  ・ 太陽系全体 ⇒ 太陽系宇宙空間電荷量4倍増。
  
・ 地球の次元上昇の為のリセット。~地球の進化が加速。

 ・ 地球、人類の浄化、大建て替えを迎えようととしている、このトリガーがニビル星であるとと言われています。
 ・  2012年の12月下旬にこの【ニビル星】が地球に再接近して計り知れない影響を地球にもたらす。

 ・ 公転は太陽を3600年周期で回る超楕円軌道、木星に匹敵する大きさ。
 ・ ニビル ・・・ 太陽系の10番目の惑星。 (太陽と月を含めると12星となる)。衛星が5つ(子供星)を持つ。褐色矮星。∴天体観測所の望遠鏡で観測が難しい。
           ニビルは別名『プラネットX』。   
 ・
 ニビルが地球に与える影響 ・・・  ポールシフト、巨大地震・地殻変動、巨大津波、異常気象。 

 ・ NASAはこのニビル星をトラッキングするために南極の局地に 巨大な電波望遠鏡、天文台設備を設置した。
 ・ 地球温暖化は二酸化炭素が増えたのが原因ではなくこのニビル星から放射される電磁波が太陽に影響を与え、結果的には太陽活動が50年まえに比べ4倍にも高まっている。

 ・ 大きな浄化の現象が地球規模で起こるわけですので、我々の意識に影響を与えてしまいます。 これが『恐れ』、『心配』、『怒り』、『葛藤』を招き結果的にはレベルを落としてしまい、意識レベルの低下によって、意識の低いもの(フォース)を引き寄せてしまうので、注意が必要。

      ~ (スピリチュアル Spiritual 次元上昇 アセンション) より

 《 ニビル関連のメッセージ 》  
    ~ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ 要約。: アセンション研究所HPより
 ・ 惑星ニビル
 ・ 今、何故、地球は次元上昇をしつつある、させられつつある。
 ・ 数百万年先進化した宇宙人類、想像を絶するまでに進化した技術を得た者達が、タイムラインを見て、地球とミルキーウエイ銀河の三分の一が完全に破壊されているのを発見。
 ・ ミルキーウエイ銀河の三分の一を破壊した全ての破壊は、核戦争によるものでした。
 ・ ミルキーウエイ銀河と地球、及び隣接する星について、原始の美の状態を取り戻す計画が作成された。
 ・  この巨大な仕事を完成するには、損傷を受けたタイムラインを元に戻し、未来のタイムラインとの融合を図らねばならなかった。
 ・ その損傷とは、 自分達の利益の為に、地球の探鉱と奴隷化をした一握りの闇のカバールがETの宇宙船のリバースエンジニアリングを行い、その当時の地球上の人間には未知だった推進、及びエネルギー採取システムを利用しての深宇宙への行き方を学び、他の星々を探鉱、奴隷化した。
 ・  彼らの支配手段だった核兵器は、ニブル、マルデク、地球の結晶月、火星表面など、ミルキーウエイ銀河の多くを破壊した。
 ・ 太陽系の歴史を通じての悲劇は常に核戦争。
 ・ ニブルは、23個の太陽を持つオーロラ太陽系に存在。 核爆発でニブルが破壊、ニブルはそれ自身の太陽の周りに再建され、スターシップ、母船は、20万人を搭載。
 ・ 12階建ての、山、森林、動物などあらゆる形の自然を内包する一つの母船が造られた。
 ・ ニブルには、全てがヒューマノイドである多くの種族の乗員が居住。 これらの人間は、共通の遺伝子を持っている。 
 ・ 或る者は一部男性(女性)、一部馬、像、ライオン、蛇、ワニ、翼竜、トキ、鷲、テントウムシ、カマキリなど他の多種多様。
 ・ 太陽系には、20万種のヒューマノイドが存在。
 ・ ニブル由来のアヌンナキとネフィリムについては、多くの話がある。 
 ・ ニブルの人々を汚したアヌンナキのメンバーは、闇の企みを助ける為に、あらゆる種族の者を雇用し、ある星座から雇い入れた者は、ドラコと呼ばれ、この星座は、ドラゴン人、蛇人、ワニ人、恐竜人、トカゲ人の故郷。これらの者が、カバール。
 ・ 支配、奴隷化の為、数多くの、偽の予言が出回り、何度も繰り返されて真実だと思いこむので、貴方は偽の話を信じてしまった。
 ・ このアプローチでは、次元上昇はできません。 貴方方は、取り残されてしまう。
 ・ 至高の一つの真実を統合する為には、自然の中で時を過ごし、量子統一場を統合しなければならない。
 ・ 自然、及び宇宙と繋がって、装置を脇に置き、自分が誰かを思い出すこと。
 ・ マルデクは、木星と火星の間にあった大きい惑星。  今は、セレスとヴェスタを含む小惑星帯になってる。
 ・ マルデクに対する核攻撃で、二つの都市が、お互いに繰り返し攻撃され三日後に、核爆発によってマルデクの中心核は破壊され、この惑星のグリッドは、バラバラになり、この大規模な破壊の中で、反物質の力が風の神のように広がり、火星の表面を吹き飛ばした。
 ・ 火星の海と川の水は、重力によって地球軌道に引きつけられ、地球に蓄えられました。
 ・ 地球の第二の結晶性の月だった月は、地球の重力圏から離脱した。  ちょうどこのようなシナリオが、冷戦の間に演じられた。
 ・ マルデクでの最初の爆発は地震がきっかけになり、コンピューターを起動させ、最初のミサイルを発射させ、このミサイルが敵に向かって飛行している時に、彼らは報復の核弾頭搭載ミサイルを発射、。
 ・ 彼らのコンピューターが、この核ミサイルの飛来を検知し、反撃、三日間で、この惑星の生物圏を完全に破壊し尽くした。
 ・ 地球での米ソ対立時、核戦争危機が過去50年間に4~5回発生した。
 ・ 地球のもう一つのサイクルでは、アトランティスの大部分が破壊された。  内部地球のプラズマ太陽に向けて核ミサイルが発射されたことによる。
 ・ これは大クリスタルを三個に分裂しましたが、これらの三個は、いわゆるバーミューダトライアングルの海底にあり、この分裂したクリスタルは、船や航空機などあらゆるものの航海システムの磁石を狂わせ、次元を移動させてる。

 《 アンドロメダ スターゲートの開放のメッセージ 》  
      ~ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ 要約。
  ・ 地球の修理と、地球の尊厳を取り戻す為に戻って来たETに下された宇宙の法による指令では、二つの場合にのみ介入ができる。
  ・ ① 人間を殺害する為の核兵器の使用。  ② 911の例のような大規模な心理攻撃。
  ・ 地球上には、百万以上のウオークインをしたソウルと、6千万の銀河人間が暮らしてる。  彼らは共同で作業し、全ては完全に、ETのようにテレパシー交信ができる。
  ・ 彼らは、天の指示に従い、日常の暮らしの中で作業し、人間に奉仕する為に、各地に戦略的に配置されてる。
  ・ これらの超人間達は、完全な記憶、優れた能力を持ち、同時に人間の暮らしをし、人間になることによって、マトリックスの内部から物事を変化させてる。
  ・ 彼らは、菩薩の誓いの下に暮らし、危険な暮らしに対して、何らの見返りも求めない。この惑星を完全な破壊から救おうとしている。
  ・ 理解する知的素養がない、この惑星上に暮らしている若いソウルに対して、真実を明らかにするには他に方法はありません。
  ・ 彼らには、尋ねられた質問に答える術が分からず、容易にプログラムに囚われてしまう。 

 

  
 4.“次元上昇中(2000~2015~2026~2042年)
  下記の事が言われています。
  ・ シューマン共振周波数の増加 ⇒ 2013年に22HZ。
  ・ 地磁気の減少。 将来ほぼゼロになる。
  ・ ポールシフト(地軸の変動)。
  ・ 世界的規模の飢餓・病気(殺人ビールス)・精神病、自殺、対立等の発生による混乱。
  ・ 影の軍団、ネオ、アンチキリストの横行、最後のあがき。
  ・ 地球温暖化。(フォトンエネルギー、地球内部の活動による。温室効果ガスの影響は無視できるレベル)
  ・ 波動調整による個人的カルマの浄化現象。
  ・ 精神波動調整による情緒不安定。
  ・ 精神波動調整による個人的カルマの浄化現象のため地球人口の減少。(約1/3)
  ・ 想念(悪・良共)の現実化の迅速化。
  ・ 人類の集合意識が神意識に目覚める。
  ・ 太陽からの霊的光線顕著。
  ・ “感謝の言葉”“光明の言葉”による地球界の浄化顕著。
  ・ 五次元に最も近い日本人が世界中で最初に目覚める国民。
  ・ 宇宙エネルギーと波動が最も容易に同調するのが日本人。
  ・ ギザの大ピラミッドの機能回復。
  ・ その他 
 * 「シューマン共振」は現在の14HZから2012年に22HZ(ヘルツ)まで上昇。
  《DNA の組み替え発生状況》
   「シューマン共振」の上昇により、DNAの回転速度も上昇。 
   ⇒ 「フォトン・エネルギー」は左回りで、生命体のエネルギーの正常磁場が右回りの為、このエネルギーが入ると、螺旋がほどける現象が起こる。
   ⇒ DNAの螺旋変換発生。~ 身体的変化:高熱、風邪のような症状、だるさ、眠気、イライラ、感情的キレ。
     左回りになっている間に、DNA にはどんどん「フォトン・エネルギー」が入る。
   ⇒ 周波数が上がると右回りになり、「フォトン・エネルギー」を体の中に取り込む。人間の体は、半物質化してしまう。
   ⇒ 睡眠、食事必要性減少。 の組み替えが起こる。体の周りのオーラ・エネルギー(生体磁場)がだんだん見えてくるようになる。 
 ※ 2003年8月に太陽系全体が13000年ぶりに“陽”のエリアに進入。

 
 《 光の銀河連合司令官アシュターからのメッセージ 》  
    ~ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ 要約。: アセンション研究所HPより
 ~ ロード・サナンダのメッセージ  
 ・ デスクロージャーが行われるイベントが近づくに連れて、大量の銀河連合の宇宙船の大都市上空での飛行が見られるでしょう。
 ・ 地球のアカシャにおける全ての偉大な者達も、一気にこの惑星に降りて来ます。   
 ・ 貴方方と共に新しい地球の構築の為に、マインドと筋肉の力を貸しに戻って来ることを想像して下さい。  
 ・ これらの光の最大の勢力である力強い者達は、自分達の体と、その宇宙船隊と共に、新しい技術と、非常に急速に地球の再生の為に必要なあらゆる支援を持ってやって来ます。 
 ・ これが、いつもマスタープランだったのです。  
 ・ 過去、数週間の間に、多くのソウルが地球から遷移して離れて行きました。残っている者は、切り替わりの為に地球に転生していて、それら全ての者は新しい地球に行きます。 
 ・ ある者は、これを、全ての者が次元上昇を果たすと誤解しています。自動的な次元上昇はありません。  
 ・ 2013年11月11日に起きたスーパーポータルの開放は、カルマの解消の努力を続けられるように、新しい生涯を求めて地球から多くの者が離れて行けるようにしました。  
 ・ 彼らは、故郷(ふるさと)への今の帰還を幸せに思っています。  
 ・ NESARA法の下における各人の補償方法は、住宅抵当、ローン、クレジットカード、デビットカードの免除であり、大学の授業料の支払いです。不動産と通貨については、評価換えが行われるでしょう。  
  ・ 全ての者には、フリーエネルギー装置が与えられます。 病気の者には、最後の一人までヒーリングが行われます。
地球上の光の町は、これらのヒーリングが行われる場所です。  
 ・ 各人には、二、三人の導師が就き、無料のトレーニング、希望なら銀河間旅行が行われ、次のミッションが何かを発見することでしょう。  
 ・ 非常に遠い昔から、地球の為の天のプランが設定されていました。貴方方は約束通り、新しい地球の構築の為の仕事を助ける為に地球に戻りますが、やがて故郷(ふるさと)に帰還できます。
  それは、今、地球にいられるという特権の代償です。  
 ・ 各人は必要なあらゆる支援を受け、覚醒への道を示され、解放に達する為に必要なことを示されるでしょう。  
 ・ 忠告を無視する選択をする者は、生涯を生き尽くして死ぬ時には、地球から離れ、二元性が残っている他の場所に移動するでしょう。  
 ・ 贈り物全てを受けようとしない者は、地球から離れて死生のサイクルを続けることになるでしょう。   
 ・ 生涯の間に内なる仕事を完了した者は、マトリックスの内側からのプログラミングから解放され、エゴを解き放ち、この生涯の間に覚醒に達しますが、それは、この者達が肉体的に不死になることを意味します。 
 ・ この物理領域は、遷移します。 これらのソウルは肉体を離れ、個人的に、物理領域でも非物理領域でも、望み通りに無限の可能性に向けて進むことができます。  
 ・ 次元上昇に関する支援を必要とする、他の惑星があります。 ここであらゆる楽しみを経験し、新地球の構築を完了した後で、ある者は将来のある時に、グループで新しい任務に就きます。
 ・ 全ての変化については、仕事といえども面白いことになるでしょう。 全ての者は、新地球上での次元上昇を達成する為に必要な、あらゆる個々の支援が受けられます。  
 ・ 貴方方一人一人は、今、次元上昇する為の知識を持っています。それは、次の段階を通り抜けることなのです。ある人達は宇宙の法、真実を学びました。 
 ・ 次元上昇したマスター、大天使、及び銀河の者達が支援の為に待機しています。  
 ・ これらの者に、呼びかけて下さい。 不安なら、大天使ミカエルと共にお始めなさい。 大天使ミカエルと、お始めなさい。 彼は、貴方を助けてくれます。  
 ・ 地球について、彼が知らないことは何もありません。それから、他の者に呼びかけて下さい。  セント・ジャーメインは、喜んで助けるでしょう。
  レディー・マスター達も、貴方方の為に待機しています。  
 ・ 私達全てはここにいて、貴方方が必要とするどんなことも支援する決意でいます。新しいエネルギーを定着させることによって、貴方方も支援を行っています。 
 ・ 貴方方は、多くのレベルで重要な役割を果たしているのです。これは、マトリックスの内側から変えられなければなりませんでした。  
 ・ 私達は一緒に、地球を愛する為に戻って来たのです。  
 ・ 多くの人は内なる仕事を終えていて、既に長年の間、自分の役割に情熱を持って真剣に取り組んでいます。  
 ・ ソウルメイトが一緒に地球に転生して来るのは、典型的なことです。 ソウルメイトは、貴方方自身のソウルファミリーのメンバーであり、これまでに何回も一緒に転生したことがあります。 
 ・ しばしば、貴方方は一緒に多くの種々の役割を果たしたことがあります。 母と息子、父と娘、夫と妻、その他種々(しゅじゅ)の時代を通じてのあらゆる組み合わせです。  
 ・ ソウルメイトとの間には、いつも深い愛の繋がりがあります。 不幸にも、最大のカルマ、最高のドラマを含む関係があります。  
 ・ 人々は内なる仕事をし、不確実さ、恥、罪、疑念を消して全体性に戻り、それから自動的にツインフレームを引き寄せます。  
 ・ 今は、全体になる為の最終段階であり、ツインフレーム再会の為に、必要な仕事をする時です。  
 ・ 再会は、行われます。私、サナンダと、私のツインフレームであるレディー・マスター・ナダが貴方方を導きます。  
 ・ 大天使カミュエルと、そのツインフレームであるレディー・チャリティーが、この問題について特に助けになるでしょう。  
 ・ 貴方方の暮らしに、彼らを呼び込んで下さい。 彼らに、もはや抱え込んでおく必要がない苦悩や苦痛を解消する方法を示すように、頼んで下さい。  
 ・ 私は、ライトワーカーに、2013年12月12日に最後のポータルを開く為の瞑想に参加するよう呼びかけます。  
 ・ カルキ・マイトレーヤは、地球への父なる神の再来です。彼は、宇宙の法に基づく祈り方を書いています。 それには、創造の種音響であるマントラが含まれています。 
 ・ これには、コ-ザル領域から放射される振動があり、新地球を物理領域に誘います。 これは、深遠なヒーリング効果をもたらします。  
 ・ 私ができるだけ頻繁に、今から始めて聞くようにお勧めするこの瞑想に耳を傾けると、貴方方の暮らしに対する深い祝福を受けます。

5.“次元上昇後”(2040年以降)
  下記の事が言われています。
 ・ 世界中にある次元の扉のうち日本の扉が開く。
 ・ 脳の中央にある“松下体”「第三の目」の開花。 ⇒ “霊眼”機能復旧。 
 ・ オーラエネルギーの増加 ⇒ 霊体質化
 ・ 5次元化した霊体新人類に変容。⇒ 霊界的活動可能。
 ・ 眠っていた神聖遺伝子の復活。 ⇒  超能力者。 
 ・ 驚異的な霊能力発揮。 ⇒ 他次元世界との交流可能。
 ・ 超能力の顕現。⇒  日常生活で超能力発揮。
 ・ 個人個人で、ハイアーセルフの仲介を通して、いつでも創造主とコミュニケーション出来る。
 ・ 食事の目的意識変革 ⇒ エネルギーは食べ物からでなく、天からの生命エネルギーを各自取込む。
                  食事量の減少。食事は、コミュニケーション目的。
 ・ 貨幣経済の崩壊、等価値制度への変容。
 ・ 神権政治・社会の確立。
 ・ 選挙等は“オーラ”を見て判断。
 ・ 等価値制度。
 ・ 生命磁場をどれだけ共有出来るかで、社会的評価をされる。
 ・ 自然環境の回復。
 ・ 地球全体の気候の均一温暖化約20℃に収束。
 ・ 地球人口の適正化。
 ・ 地下シャンバラの住民の地表への再現、地上人類へのアドバイス。
 ・ 宇宙文明誕生。 ⇒ 再度地球に宇宙的文明開化。 魂の時代。
 ・ 日本中心世界の誕生。 ⇒ 世界の中心、日本。(日本人は最初に地球に降りたプレアデスの直系で、地球を守る使命がある。)
 ・ 大調和世界誕生。
 ・ 宇宙連合加盟。
 ・ 宇宙科学文明の開化・地上天国的世界顕現。
 ・ 地球は元あった銀河系の重心近くへテレポーション。代わりに現在の地球と同等以下のレベルの惑星がテレポーションで仲間入りする。
 ・ 将来も人類は大宇宙のなかで、宇宙と調和した生き方を身に着けるため、神との一体化を図るために相応しいスタディの場である惑星で、進化し続ける。
  
6.“次元上昇・進化した地球世界”
 ・ 今回の大いなる変化は、太陽系全体が次元上昇、とりわけ地球の上昇が顕著で、地上に存在する全てのレベルが上昇する。
 ・ これからの時代は、特定の優れた人物ではなく、我々一人一人が築いていく時代になる。
 ・ これからは、人類一人一人の思考・信念が顕著に現実世界に反映、形成されてゆく。
 ・ 自らの次元上昇は、あくまでも自らの意識でしかなし得ない。自分が何を選択するかにかかっている。一つの一瞬の無意識の選択が、人生における大きな決定を生み出し、運命を大きく左右し、強い影響を与える。
 ・ 各自の遺伝子に刻み込まれた究極の真理や記憶が蘇り、人間本来の能力を発揮、幸福な人生を歩み始める。
 ・ 20世紀の科学における物質エネルギーの法則に、21世紀の宇宙意識の生命エネルギーが組み込まれることによって、新たな世界へと転換されてゆく。
 ・ 地球のアセンションをずーっと見守り続けていた各宇宙の人類との交流が始まる。(銀河連邦、宇宙連合、惑星連盟)。

  

.  《 アセンション・次元上昇への準備についての、宇宙連合からのメッセージ 》

 ・ “心の調和“を心掛けるように。
 ・ 地球に生まれる前の自分のプログラムしてきた役割に気づき、意識を変換するように。
 ・ プラス思考を心掛けるように。
 ・ 大自然に感謝するように。
 ・ 遺伝子を目覚めさせるため、瞑想・祈り・深い呼吸を行い、命の宣言をするように。

 ・ ------。
 
※ 詳細は別ページ “宇宙からのメッセージ”を参照願います。   ⇒    
 ※ 高次元の存在者からのメッセージは最近世界的に急増していますが、冷静に受け止めましょう。
 ※ 肉体経験を積んでいない高級神霊からのメッセージは地球人類にとって、現実的に実行し難い内容が多い。素晴らしい真理のメッセージではあっても、ほとんど具体的な方法が示されていません。一般庶民にとっては心が浄まる事はあっても、簡単に実行できる内容がありません。

  


 臨界点に達するための最低人員、14万4千人の霊性・神性に目覚めた人を、
 その日が来るまでに誕生させる必要があると言われています。
(2004.8.1 UP 2004.9.20、2006.1.20更新

※ 《臨界点》
  ⇒ 
臨界(臨界点:クリティカル・マス)とは、気体、液体の境界がなくなる(表面が消滅する)(温度、圧力)

 * 一般的な法則。 
   → 新たな価値観が広まる条件。
   ⇒ 最初、核となる 5% の人々が、仲間同士になって働くと、やがて30%の人に意識変化が伝えられる。
   ⇒ 全体の30%の人が意識を変えると、残りの人も新しい意識に一気に変わる。

  《144,000》
  ⇒ 地球
に存在する経絡:ツボの数。⇒ 完全に開花した時点が地球の臨界点。 ⇒ 地球の次元上昇。
  ・ 
人類の集合意識、共通意識から集合意識に働きかける数霊。
  ・ “百匹目のサル現象”
世界中の人類に情報が伝播する。
  ・ 144,000人の“
アバタ” 
   ⇒ 太古他惑星から地球に移住した神性を秘めた、目覚めた人。
   ⇒ 間もなく到来するアセンション時に、多数の地球人類を無事乗越られるよう、目覚めを促し、地球波動を浄化する使命をもった人。
   ⇒ “聖白色同胞団” (ワンダラー) : 太古から、地球救済の使命を担った集団。  ⇒ ⇒  
ライトワーカー。 

 《シェルドレイク博士の理論》  
 
* (ある島で芋を海水で洗って食べる習慣を身に着けたサルが、一定の数に達した時、遠く離れた場所にいたサル達が同じ行動をする現象。
   ⇒ 形態共鳴、形而場共鳴化現象 ---  認識された形の場が一度出来上がると、時間・空間を超越して“形態形成場”の伝播が生じる。
      (100匹目のサル)
 ・ (超古代に銀河系宇宙から水の惑星地球に飛来した、ヤハウェを中心としたリラ系種族の移民団の人員数・・・144,000。)
 ・ 宇宙から飛来した
天孫降臨民族
 ・ 地球人類救済のために、使命を持って地球に生まれてきた、
大光明霊団(聖白色同胞団)の人々。
 ・ 現代は、地球人類の苦悩の歴史がいよいよ終焉する時代。
 ・ 地球創生の担い手の先人となるこの度の144,000人は、その
遺伝子(DNA)に託された記憶を蘇らせる
 ・ 幾前世からの魂(遺伝子)に刻み込まれているミッション(天命)、本来の“我即神也”の真理を思い出し、個人・人類・地球の次元を高め上げることが出来る。

 ・ 集団規模のキリストの再臨。 = 14万4千人の神人、による祈りによって、地球の幽界の波動が浄まり、地球の次元が上昇、地球が破滅せず無事高次元エリアへ移行できる。
 ・ 現代では、数人の聖者賢者・キリストが再臨しても、世界を平和にすることは出来ません。集団規模の目覚めた人が世界を動かします。

 
是非あなたも下記の方法を実践体得し、霊性・神性に目覚めた一員になりましょう


 .  アセンション 超越法   

  地球の次元上昇と共に各個人も一緒に次元上昇して、素晴らしい新時代を生き抜くための方法です。

 ・ プラス思考を心掛けましょう。
 ・ 大自然に感謝しましょう。
 ・ 積極的なことを想いましょう。
 ・ 意識を地球全体・人類全体に向けましょう。
 ・ ゆっくり深い呼吸を心がけましょう。
 ・ 本来の自分は宇宙神と共にいるとイメージしましょう。
 ・ 人は本来神そのもの、神の分身であったということを思い出しましょう。
 ・ 自分の遺伝子を目覚めさせるため、本来の姿である「我即神也」と宣言しましょう。
 * 正しい“意識”をもつこと。 “エゴ”から“エバー”へ、“利己主義”から“利他主義”へ。
 * 日常“ありがとう”の言霊を意識して発しましょう。 
 * “真我”(宇宙意識・ワンネス)を意識しましょう。

  ・ 
( 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。)
     ( アセンションを果し天変地変から人類を救う方法は、「神様に対する感謝の心と祈り」で、地球の調和を回復すること。)
     ( 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。)

  ・ ------ 。

  


.  《参考資料》
(2004.8.1 UP 2004.8.20 更新)
      

  《 精神世界の本を読む時の注意点 》

 ・ 精神世界の情報を集め、知識を得ただけで満足することなく、魂の成長を促すよう意識を高め上げて、実生活に取り込み実践していくことが何よりも大切!。

 ・ 精神世界の情報は、「
表面的・顕在意識ではなく、心の奥の直感・本心の心に合わせて選択し、吸収してゆく」ことが重要。

 ・ 第一直感を大切に。 迷った場合は、最初に浮かんだ考えを実行すること。後からの考えは、業想念波の影響で、マイナスの結果になりやすい。

 ・ 
“知識”より“知恵”を得ることが大切。
 
 ・ 知識は欲望が潜在しているので、知識に惑わされると、災いを生むことになる。 

 ・ 心を澄まして、常識・非常識を越えた
“超常識”(真理の叡智)を感じ取ることが大切。

 ・ 「青い鳥」のように、ネットサーフィンして手当たり次第に情報を求めて自己満足したり、精神的な安住の地を得る為に右往左往して「
精神世界オタク」になったりしても、得た情報によって却って心が混乱し不安が広がるだけで、難行の割りに安心立命を得たり魂の進歩に繋がりにくい。
    
 ・ 外に答を求めて情報漁りをしているかぎり、混乱から抜け出すことは難しい。 

 ・ 
外に答を求めて「情報漁り」をしているかぎり進歩しない。   外からの情報を鵜呑みにしないこと。 
  
 ・ 地球世界に氾濫してる外部情報の悪影響を遮断する為、定期的に“ネット断食”、“
インフオメーション・デドックス”、“デジタル・デドックス”を行うこと。 

 
 ・ 物事を「論理」によってではなく、自分の「感性」を通じて判断できるかどうかが分かれ目になる。

 ・ 外からの情報を一切遮断して、感性を磨くこと、感じる力を養うことだけに精を出す。

 ・ 焦らず、マイペースをモットーに。

 ・ 情報をよく吟味し、
心の奥の直感・本心の心に合わせて、「これは正しく今の自分に必要」と納得できた情報のみを吸収するように。 

 ・ “とんでも本”的な情報を、無理して信じようとしないこと。

 ・ 情報を充分精査すること。

 ・ 時には、「外からの情報」を無視し、今まで得た情報を冷静な状況で自分の中で「そしゃく」し、
心の奥の“本心”から“真理”と感じるもの以外、一切排除することが必要な時期がある。

 ・ あくまでも情報は、
自分自身の魂の進化に役立つものだけにしましょう。

 ・ 真理を見出し、身をもって実践・体得していく事が大切。実践しなければ宝の持ち腐れです。

 ・ 
物事の奥の真理を学び、心の目を磨き上げ、真理を体得していくことが大切。

 ・ チャネリングの情報には相互に相違した内容があります。比較的低次元の世界からの情報か、極度に進化した宇宙根源からの情報であるかによって矛盾した事柄があるかもしれません。 より高い
純化した世界からの情報を受け取りましょう。

 ・ チャネリングの情報・メディアやインターネットの情報を鵜呑みにしないで、心の奥の直感・本心の心に合わせて自分自身の魂の進化に役立つものだけを取り入れましょう。

 ・ この世界で飛び交っているチャネリングなどに由来する情報の多くは、情報源の精神性・神性の進化レベルに相応しています。低いレベルからの情報も多く、誤解や混乱をきたす恐れがあります。 地球を破滅させようとする異世界のネガティブな存在達もおり、波長を合わせてしまうと、巧妙に操縦されてしまう恐れがあります。

 ・ ポジティブな情報も闇の勢力の戦略の一部であるので、注意する。

 ・ 魂の進化の為に、あくまでも
地球人類自身でアセンションを乗り越えることが大原則で、精神世界からの援助はヒント程度のサポートのみと認識することが大切。

 ・ 人類の波動を高めて、アセンションもさせてくれる、というような「宇宙人待望」はあり得ないことと意識すること。

 ・ 予言は外れる為にある。
予言は“警告”、“メッセージ”です。
 
 ・ 外に情報を求めず、根源からの響きをキャッチしていくことが自立への道で、守護の神霊を始め先輩宇宙人達が望まれていることと思われる。

 ・ 真理を自分自身で見出し、自分の運命は自分で開いていくこと、自立する精神が何より大切。


 
・ 究極的には、一人ひとりが、宇宙に遍満している“真理”を自分自身で直感的に読み取る事です。 いつの日か実現出来るでしょう。

 ・ 究極的には、私達は、“宇宙根源創造主の分霊”であるので、“すべてを完璧な状態に顕現している存在者”になれるはずです。

   

  

   以下 参考 引用資料 紹介

 《紹介資料 -1》  「貴方がたは銀河人類になる」 You will Become A Galactic Human. (現在アクセス不能中)

  フォトンベルトに触れた全ての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容すると言われています。
  3次元世界と他の高次元世界との境界が薄くなって、高次元か らの光=波動が絶えず流入しています。
  この光は次第にその光束を拡大し、地球 上の物質の密度を希薄にし続けています。人間への影響は、浄化エネルギー波動によって、想念を事前に向上させない場合は、自己崩壊が起こります。この現象に対応するには、自らの意識の変化により、肉体自身をその光の波動に合わせることです。つまり重い体では耐えられないと言う事です。この場合の対応には
感謝と 瞑想が特に効果的です。
  地球における悪い想念が人類全体に影響しています。  
  宇宙の根源は創造=光そのものなのです。その分身である皆さんが光でないと言い切れますか? 自身の存在について、疑問として深く考えた事がおありですか?   自分は何者なのかハイア-セルフに聞いてごらんなさい。貴方のレベルでは目で光を見ることは難しいのですが、私達には貴方がたの身体から光が発しているのを見る事が出来ます。これは貴方がたがオ-ラと呼んでいるものです。 
  「オオミソギ」或いは「アセンション」の際には,意識の低い人達 が存在出来ない様に述べておられますが、
  「アセンション」とは、生命体が創造の法則によって義務付けられている進化プログラムに沿った霊的次元上昇のこと。今回3次元から5次元に移行すると、人間は驚異的な霊能力に目覚めると言われています。
  感謝瞑想とは、瞑想の一形態で、愛を与えて頂いている全てのものに対して心から感謝をするために、マントラであり、真言である「ありがとう」を唱えるものです。これを行うことにより、宇宙エネルギ-が人間の体内に取り込まれ意識が上昇すると言われます。
  新しいエネルギー時代は、フォトンエネルギ-時代と呼ぶことが出来ます。
 太陽の磁気場が、新しいタイプの次元間磁気に変換されなければならないことを意味しています。従って、貴方がたは地球の電気場、磁気場、引力場の変換を期待するべきです
  フォトンベルトの中に地球があるとき、バッテリであろうと、電気回路であろうと動作しない。フォトンエネルギ-への電気機器の代替えがなされます。
  フォトンをエネルギ-源として使用する方法を早急に確立する必要性に迫られています。このフォトンをエネルギ-源に使用すると、いわゆるクリ-ン・エネルギ-なので大気を汚しませんし、宇宙に無尽蔵に存在すると言うことで、使い切れません。
  フォトンベルトが浄化作用を起す。自己所有意識は誤った概念、原始的自己保存の本能。
   我が太陽系は我々の銀河系中心太陽の周りを26000年に一周する。 
  惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球の全ての原子が変換されることを可能にするでしょう。貴方がたの身体の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が準エ-テル体になるのです。そして、貴方がたの周囲の意識のベールは、取り除かれます。貴方がたは、もはや第3次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。貴方がたは、今銀河光線の現実に住む人類となるでしょう。この銀河を通して貴方がた人類が知識と保護を拡大することを、最初にリラ星座に残して以来の意味合いを持つ物理的、且つ、霊的な贈り物をいまこそ受け取ることでしょう。貴方がたは、第5次元に里帰りするプロセスを始めているでしょう
    「フォトン効果」
  化石燃料依存の終りを可能にするでしょう。   フォトンビームパワー装置を使うことが出来る様になります。
  貴方がたの霊的能力がフォトン効果によって高められる次の段階に入るでしょう。。
  宇宙家族への帰還は、貴方がたの宇宙と地球空間との関係における重要な変更に注目しましょう。
  貴方がたは、25000年前のレムリアの時代にシリウスの保護下にあった様に、リラ/シリウス文化とは縁が深くなる可能性があります。
  真の地球の歴史を理解するでしょう。
  失われた全ての意識能力を回復する機会を持つ時でもありましょう。接近しているフォトンベルトは、貴方がたが知っている様な現在の文化の終結を示すでしょう。更に、フォトンベルトの訪れと共に、10,000年以上にも亙った制限された意識、及び、負の階層型政府の制御は終了します。(アトランティスの終わり以来存在した) 遂に貴方がたは現在、貴方がたを真の驚くべき時代に導くであろうグロ-バルな魚座の文明の最後の期間にあります。
  貴方がたは、同様にして真の自己を発見する最中にあり、そして又貴方がたの真の自己 ( ハイア-セルフ) が、多くの霊的能力を理解し利用することが可能になります。そう、テレパシー、及び、念力のような霊的能力、透聴、千里眼等が、全ての人間の形成する遺産となります。貴方がたが、如何にして他のものに感情移入的関係になるかについての新しい概念を継承し、又如何にこれらの正しい人間関係が平和で注意深い方法で貴方がたの社会を管理する際に、建設的な実践を決定するかである。個人と社会の変化に関しては、更に安全であるとされており、又、適用され得る新しい技術と新しい科学になります。事実上、全ての新しい惑星、全ての新しい銀河文明、及び全ての新しい銀河人類は、いま生まれようとしています。

   「フォトンベルト対策」
 全ての生命体の起源から現在まで、我々地球人類は宇宙根源のシステムによる、必然的な進化途上にあり、フォトンベルトとの遭遇による、第5次元への進化は避けられない事態であると言えましょう。フォトンベルト効果により生命体の身体が原子レベルからの未曾有の変化をして、準エ-テル体に移行すると述べられていますが、準エ-テル体になれば、霊的能力が向上するだけでなく、睡眠は1-2時間で十分であり、食事もまた同様に、今迄の様に十分に摂取する必要がなく、水だけで1ケ月も生きられる報告があるものの、不確定な情報のみで楽観的に考えるのは如何なものでしょうか。フォトンベルトとの遭遇後、即座に準エ-テル体に移行する人々もいれば、遭遇前に移行が開始される人々もおられる筈ですし、今までの人生において、スタディが不十分であった人々は、当然準エ-テル体に移行し難い状態になると推測されます。先のことは、全く不明瞭な状態ですが、各人が考えられる限りの知恵を絞って対策案を練り、多くの人々が一人でも多く移行出来るように、準備しておく必要があると考えます。以下に、一般的な対策案を示します。しかしあくまでも一時的な対策です。他人にフォトンベルトが来るなどと言っても、直ぐには信じてもらえない筈なので、地震対策などの名目で話しかけ、出来るだけ、隣近所と協力をして備蓄の準備をされるのが好ましい。

 意識
 :フォトンベルトの到来を、恐いもの、良くないものと考えて、心が動揺することは避けましょう。人間の自我は安定のみを求めて増殖してきているので変化を恐れます。宇宙のコミュニケ-ションは波動による交信です。従って、多くの人が恐れの想念を持ち発信しますと、それが増強されて震災の規模を拡大してしまうので、過大に考えず、また過大な期待をせず、現在より良くなるものが来るのだと考えるべきです。青虫が周囲の物事を気にせず、黙々と若葉を食べて、いつの間にか美しい蝶々になる様に、母なる大地地球に感謝を込めて、何回も「ありがとう」と言ってみませんか。宇宙への感謝、無限なるものに対する無条件の感謝のみが、地球人類を大変換に導く事が出来るものだと私は思います。 
  従って、ガイアの波動の上昇に合わせて、自分の波動レベルを十分に高めておけば、3次元の世界で何が起こっても、あなたの肉体には障害は生じないでしょう。
一部の予言書等に述べられている宇宙天使等による「救助」はないでしょう。

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《紹介資料 -2》 ゲリーボーネル氏の著書  「光の12日間」 (改題「光の12年間」に訂正?)の項目 紹介

 + 光の十二日間の第一日目は2000年の夏至から始まり、最後の日は2012年の冬至ということになります。
 + その一年の中でもエネルギ-が最も強烈なときがあって、それは前半の6年間(2000~2006)は夏至、6月22日です。
 + そして後半の6年(2007~2012)は12月22日、冬至のあたりです。
 + ですから2001年から2006年までは、夏至を真ん中とした3か月間、5月、6月、7月というのが一番エネルギ-が強烈になる月だと思ってください
 + そして、2006年が過ぎて2012年までは、冬至をはさんだ3か月間、つまり11月、12月、1月に最も強烈なエネルギ-がやってきます。
 + 光の十二日間に書かれている第一日目に起きることは、光の十二年間の第一年目に起きることだと考えてほしいのです。
 + 最初の6年間は夏至、最後の6年間は冬至がスタ-トです。
 + そしてこの12年間のサイクルの4年目から6年目、つまり2004から2006年には、葛藤が最も強烈になります。
   ⇒ ⇒  2012年を迎えた今日になって、ようやくその兆候が見受けられるようになってきましたが、今後の人類の意識次第で今後の進化の速さが大きく変化すると思われます。2012年~2015年迄は、前期根本浄化現象、2,026年迄は後期完了浄化現象を経て、真の平和な地球の誕生を迎えると思われます。
《紹介資料 -3》 ゲリーボーネル氏の著書  「新・光の12日間」の要約 紹介   ( ~ 大野百合子 訳、徳間書店)   

 【来るべき“光の12日間”のイベント】
 ・ 人類は分離と二元性から調和と合一へと移行する。
 ・ 内的葛藤を手放せば意識的にユニティへシフトする。 ~ 内なる葛藤は分離から始まる。
 ・ 宇宙次官は、空間の距離や原因と結果に縛られていません。
 ・ マヤの人々は、人類の意識が集合的な体験を定義づけるための「時」を、もう必要としなくなった時、カレンダーを終わりにした。 ~ 「時の概念を使用すること」が終わる。地球人類の集合的な体験がユニティへとシフトする。→ 2,012年12月22日
 ・ 500年前、今回のホトンの波の先端が集合意識を刺激し始め、肉体、精神、スピリットにルネサンス(再生)をもたらした。
 ・ 二元性を体験してきたこれまでの1万3000年において、私たちは思考をエネルギーの波と表現することができた。
 ・ 『存在するものは、エネルギーのみである。』と大いなる叡智は教えている。
 ・ 2011年12月21日から2012年12月22日の1年間は最もエネルギーが強くなるポイント。 ~ 全員が同時に、知覚領域の拡大を体験する。
 ・ 肉体の目と第三の目(スピリチュアル霊的)を使って見るようになる。
 ・ 肉体とエーテル体の融合が進み、認識範囲が拡大する。
 ・ 考えたことが、直ちに現実化してくる。
 ・ 初期の段階での経験を決定づけるものは、「どれだけその人が次の意識レベルに移行したいと思っているか」、に左右される。
 ・ 本人が自分の葛藤をどれほど手放したいと思っているか、にかかってくる。 ~ 古代の預言者たちは、この期間を「審判の時」と呼び、個人のすべての想念が現実化し、その人そのものが明らかにされる。
 ・ この期間、完全に意識を保っていられれば、自己覚知、覚醒、光明を手に入れることが出来る。
 ・ 葛藤こそがたった一つの障害です。内的葛藤にしがみついていると、ストレスを生み、病をもたらし、死に至る。即座に葛藤を開放すること。
 ・ 葛藤を手放す方法。  ⇒⇒ まず自分自身を赦す。
 ・ 次第に、“身体意識”より“魂意識”が優位になってくる。より拡大した感覚に目覚め、魂・自己に気づく。
 ・ “光”が全ての場所、物から輝きだしてくる。
 ・ 集合意識が、時間をベースにした4次元的意識から歓びの存在である5次元レベルへシフトし、「日常的な空間幻想」が消えていく。
 ・ すべての人がオーラの感触や質を体験できるようになる。
 ・ 肉体にある七つのチャクラから7色の光が虹のように層をなし輝いてくる。~生命力の表現。
 ・ これまでの全ての転生における未完了の避けられない出来事を振り返りながら、今生の内的葛藤や、未解決の過去世からの課題が抑圧してきた感情が色彩の波や、動的なエネルギーとなって解放されていく。
 ・ 動物たちは、エネルギーシフトが訪れても比較的安定する。ペットなどは飼い主のストレスを進んで受け止めるので影響を受ける。
 ・ 特に都会に住む動物達は、心に安らぎを与えてくれる植物が必要。
 ・ 植物は動物のオーラと、感情によって増幅されたり、人間の想念エネルギーに深く影響を受ける。
 ・ 植物が地球上のすべての生命体にとって、どれほど不可欠な存在であるか、気づいてくる。特に大樹は計り知れない寛容さを持ち、大切。
 ・ 次第に、あなたの思い描くすべての思考・想念が現実化してくる。
 ・ アカシックレッコードによれば、人類意識は6732年に地球を離れるので、今回が最後のアセンションのイベント。だから最後のチャンスを体験するために、地球上に転生し現在、超過密状態になっている。
 ・ 深い葛藤を持っている人は、この時期までに肉体を去り、自らを浄化しようとし続ける。
 ・ 人間は、永遠不滅の魂の意識---トライアードで、進化する物質的肉体であるダイアードに宿っている。
 ・ ダイアード意識(身体意識)は肉体が死亡した後も存続するため、DNAのエネルギー情報を携えながら、転生から転生へと生まれ代わる。
 ・ 過去と未来に向いていた意識の焦点が、「今、この瞬間」へと集約する。  “永遠なる今”。
 ・ 現代物理学にしがみついている科学者たちは戸惑う。

 ・ 意識を保っている人々は思考や想念がエネルギーではなく、物質として表現されることに慣れてくる。
 ・ 物質はエーテル体が渦巻き状のパターンを生み、形を形成する。
 ・ DNAがシフトした肉体はもう遺伝子の情報に反応することがなくなり、7つのチャクラのエネルギーセンターを備えたエーテル体が、新しい器官になる。
 ・ 外部からの食物のような栄養をとる必要がなくなり、睡眠も不要になる。
 ・ 物理的肉体へ、地球のエーテル体から“気”を取り入れる為の呼吸がつづく。
 ・ “気”のエネルギーを循環為、水分の摂取がつづく。
 ・ DNAレベルでのシフトによって、クンダリーニエネルギーを取り扱えるようになる。
 ・ 全ての人が、次第に5次元的な意識に変化する。
 ・ グレート・ワールド・スピリット(世界大精霊)により、魂の母胎である肉体の14万4千個の細胞から、気のエネルギーが地球のエーテル体へ放出され、すべての生命体を新しくし、ワールドスピリットを目覚めさせる。
 ・ この期間無意識だったが途中で目覚めた人は、現実から一歩ずれてしまった感覚にしつこく襲われる。
 ・ この期間覚醒して過ごした人々は、同じ意識レベルでない人々からはまるで神のように見える。
 ・ 無意識になった人が混乱する最大の原因は実際に体験したことへの論理的な説明が全くつかないことだからでしょう。集団幻覚と片づけてしまう。
 ・ 
 ・ NWO(新秩序世界:ニューワールドオーダー)が、一つの世界を創り始める。
 ・ 2011年から2036年までの25年間は「ゆとりの期間」適応する期間といえる。
 ・ 2026年にアセンションの第3波が始まり、2036年に二元性が完全に終わり、集合意識が一つに融合する。
 ・ 2013年にには、世界の人口のほとんどが菜食主義者になり、2015年にはガンなどの疾病が地上から消え去る。
 ・ 2026年には、原子力や太陽エネルギーに代わって“フリーエネルギー”が普及。すべての金属やプラスチックが複合材料に代わり、バイオメタル物質が新しい建築材料として使用されるようになる。
 ・ 
 ・ “すべての物質には意識がある”ということを発見すれば、重力コントロールが出来る『調和共鳴---ハーモニックレゾナンス』理論を発見し、やがて実用化することでしょう。
 ・ 2012年12月22日までに、集合意識は“時”の外へ踏み出す。時の概念は2021年に終わる。
 ・ 想念増幅器が使用される。
 ・ 意識と同じ空間に存在することが可能な“エーテルプラズマ体”を発見する。
 ・ 現在の肉体は遺伝子の表現と潜在意識の信念の投影として存在していますが、新しい肉体は「意図の意識レベルの表現」として存在します。
 ・ 分子構造を持った肉体から自由になり、次元と次元の間を、自由にホログラフィックにシフトすることが出来る肉体を得る。
 
 ・ レムリアのDNAを持つ日本人は、霊的意識の最先端にいる。
 ・ 日本では非常に多くの人が急速に自己覚知の段階に入っている。
 ・ 現在、日本は1万人程のグループによってサイキックシールドのようなもので覆われ保護されている。
 ・ 日本人の遺伝子には「調和」がインストールされている。
 ・ 日本の神道は、レムリア、アトランティスから引き継がれている。
 ・ スピリチュアルな意識の拡大は、日本から世界へ広がる。
 ・ エネルギーの帯の中心が近づくにつれ、すべての人々が明らかに影響を受け、集合意識のパラダイムがシフトし、オーラやヴィジョンなどが見えてくる。
 ・ 自己覚知した人は、思考をどんどん現実化する。
 ・ 大いなる叡智に意識を向けていくと、自分のエゴにフォーカスすることが減ってきます。
 ・ 覚醒した人は、そこに存在しているだけで、周りの人たちに良い影響を与えます。あなたが目覚めれば他の人も目覚めていきます。
 ・ 日本人の集合意識が拡大していけば、“100匹目のサル”現象のように、世界各地で意識が広がり始めます。
 ・ 2009年日本で行われるイベントでエネルギーが解放され、スピリチュアル・ルネサンスという形で現れるでしょう。
 ・ 西洋において、キリスト教が崩壊していく。
 ・ 地球温暖化は環境問題とは関係なく、(フォトンの影響等で)太陽活動が活発になったため。
 ・ 新エネルギーとして、水から生まれる水素が原料に使われる。
 ・ 新時代になって意識がすぐにユニティに移行する人と、古い意識に固執する人に分かれますが、新人類が優位になってくる。
 ・ 古い意識の人が残れるのは、シフトによって思考を現実化できるようになるため。
 ・ ニューヒューマンには病気も死もありません。人生の最後は自分で決めます。からだは地球に戻り、意識はまた次の旅に出ます。
 ・ 物質にも知性があってそれぞれが違う時間、空間に属している。
 ・ 太陽系の一部の地球上の、こんな小さな体の中に入っている人間の魂意識は、実はあまりにも巨大なのです。
 ・ イエスキリストという人物は、教会とは全く関係ありません。彼はアバターと呼ばれるマスター。
 ・ キリスト教は世界を支配するために生まれました。
 ・ 地球の人口が著しく減る、というのは、人間が地球の次元と別の次元の両方に分かれるので人口が減る。
 ・ 地球を去る現象としては、意識の中に突然分離が起き自己破壊を起こし自然災害や病気で亡くなる。
 ・ 意識的に波動を変えられる人(覚醒した人)は、両方の世界を往復できる。
 ・ 9.11テロは日本に原爆を投下したことに対するカルマ的な意味でのバランス解消の出来事でもあった。
 ・ 魂同士のつながりとカルマの関係は、いつもバランスをとり戻すために行われる。
 ・ 魂意識が優位に立つとDNAさえも変えることが出来る。
 ・ ユニティの時代は、魂意識が原動力になって進んでいきます。
 ・ 魂意識が芽生えるまでは、人間の運命はあらかじめ決められた通りに働いていますが、目覚めれば、自分の運命は自分の好きなように決めることが出来ます。 
 ・ アカシックレコードには、2011年から2036年の25年間にかけて起きる5次元意識へのシフトは、集合意識にとって、極端なチャレンジになると記されている。
 ・ 「どのようにこの時を迎えるかで、私たちの魂の本質が明らかになる」。
 ・ アセンションの時代の注意点
  ⇒ ・ あなたが話すすべての言葉、行うすべての行為において、ゆるがず率直であること。
     ・ 寛容であり、感謝すること。 
     ・ 人を操作しないこと。
 

    

【メモ・コメント】
* 未来は常に『今の想念の具現化』という宇宙の法則どうりに働いています。つまり不確定であると言われています。基本的には、個人・人類の集合意識次第で刻々未来の青写真は変化していると言えます。
* 地球世界のターニングポイントが2013年の冬至と言われていましたが、
表面上は特別何も起りませんでした。 
 → 原因の一つは、ターニングポイント、マヤの暦が“
閏年の補正”されていなかったため、実際は2015年9月3日にまだ至らなかったため。
   二つ目は、次元上昇、
シフトに反対する人があまりにも多かったために、進化を促すフォトンエネルギー等が大幅に減殺されてしまったため。

* 受取るメッセージは、本人のその時の霊的レベルに応じた世界からのものであるので、高次元でない場合、予言が現実と異なってくるようです。
* 今日までのほとんどの予言者の内容が現実と一致しないのは、チャネリング先が宇宙根源に近い高次元からのものでないからと思われます。
 また近年急速に真理に目覚めた人類の増加によって、地球の波動が高められ、幽界以下の低波動世界が浄めれれ、結果的に地球の軌道修正がなされてきた為と思われます。
* 今後も人類の意識が高まる程度に応じて、地球の未来は以前から予言されていた状況から大きく改善され、すばらしく進化した地球が誕生することになると思われます。
* 我々は、宇宙人やイエスキリストの再臨による「救助」を当てにする前に、まず取り組むべき課題が、自分の波動レベルを宇宙意識に同調しておくことが大切です。(過去何回もあった「アセンション」等の地球的規模の大異変の時は宇宙機等上空からの「浮揚光線」によって引き上げられ救出されたことがあったようですが、今回は、第Ⅳ環第7劫が完了し新たな時代、第Ⅴ環第Ⅰ功が始まる為、自分の魂の進化を成功させ、是非他力に頼らず自らの努力で卒業すべきでしょう。)3次元の肉体のまま、地球変動の全過程を潜り抜けて、「原始に戻った」地球で生き続けることができる可能性は、今回は残念ながらないと言われています。 肉体的な救済に想いが集中しているようでは、いつになっても進化向上しないと思います。
* かといって物質的肉体が滅んでしまっては、目的が果たせません。“肉体身”の物質波動を5次元以上の神霊波動により近いレベルに高めたうえで、高度な精神性と一致したユートピア世界を顕現することが是非必要です。
* これからの時代は『肉体と精神と魂』共にバランスのとれた状態を維持しつつ、それぞれをレベルアップしてゆくことが大切です。
* 現在までの肉体界中心の生き方から脱却し、シャンバラの住民や地球外の宇宙の人類との交流を目指して、意識を高め上げた生き方に目覚めることが大切です。
* 一人のイエスキリストや超人だけでは決して地球人類は救われないと言われています。個人個人の意識の向上、波動昇華のみが今回のアセンションを乗越える条件でしょう。
* 今地上には、さまざまの地球の過去の伝統や霊統、あるいは地球神界、地底王国シャンバラ、惑星連合、銀河連合、宇宙連合など、近辺宇宙や神霊界から、さまざまな代表達からのエネルギーとメッセージが降り注いでいるようです。
* これから起こる、何万年に一度のビッグイベントを無事達成出来るよう陰ながら応援しに来ているそうです。
* 太陽系が黄道十二宮の魚座から水瓶座に移ることによって、地球はこれまでの「分離」と「二元性」が支配する相対性の物質文明世界時代から、「統合」と「調和」の精神文明の時代に入っていくのだそうです。
* “様々な角度からの多次元的な情報を理解しておくことは、これからますます大切なポイントとなるでしょう。
* 来るべき宇宙時代の到来を迎えましょう。
* 地球世界のターニングポイントが2013年の冬至と計算されていましたが、閏年の補正がなされていなかったようです。正しくは2015年9月3日とのことです。

  ⇒ 2015年9月に世界が終わる?マヤ暦の次に浮上してきた2015年人類滅亡説とは - Infoseek ニュース  : (2013.1.17)
  ⇒ マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった - 社会 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] :(2012.12.22)

※ コメント ⇒ ⇒ 地球人類の進化、アセンションのコメント


  

 *波動調整が活発になってきました。現象的に天変地変の様相を呈していますが、過去幾万年もの誤った想念・行為の修正的浄化作用の顕れに動揺することなく、一刻も早く、真理に目覚め、アセンション超越法を実践しましょう。災害を最小限に食い止める最大の効果のある根本的手段です。
 (2004.9.20 UP ) 

  

 以上の情報を読んで、どのように解釈されても結構です。
  自分の責任において適切な判断をなさることを希望致します。
  何か心に残るものを感じ取って、アセンション超越法の一つでも実践して頂ければ幸いです。
  陰ながら皆様のご健勝をお祈り申し上げます



  

.【ニュース】


《 気象関連》 
 * 異常気象の定義(日本)=30年に一度の割合で起こった著しく天候に偏りが現れた気象。 ~ 気象庁
              (世界)=25年に一度            〃                。 ~ 世界気象機関
  特異な現象を抜粋しました。

 『 2016年 異常気象 』

 * 2016年 異常気象・災害関係まとめ
  ⇒ JNM 重大ニュースまとめ 2016 (2015 - 2017) - 気象・地象・自然災害 

 *今年は史上最強のゴジラ・エルニーニョ現象が発生する 
  ⇒ NASAの警告がかなりヤバイ「今年は史上最強のゴジラ・エルニーニョ現象が発生する」→数ヵ月以内に未曾有の異常気象へ - エキサイトニュース (2016.1.8)
  ・ ラニーニャ現象で2016年の夏は猛暑の可能性!日本も暑い? Various (2016.4.14) 

 『 2015年 異常気象 』

 * 毎年のようにスーパー台風が上陸し、ゲリラ豪雨に見舞われ、地震リスクと向き合っている災害列島ニッポン。「30年に1度」のはずだった異常気象が頻繁に起こるようになり、誰もが地球の暴走をひしひしと感じ始めていることだろう。一体、地球に何が起こっているのか。

 * 世界気象機関(WMO)は16日、異常気象をもたらすとされるエルニーニョ現象が年末までに強まり、過去最大規模になるとの見通しを示した。20世紀最強のエルニーニョ現象だった1997年を超える。
   スーパーエルニーニョ現象のこれから、?2016年後半にはラニーニャ現象が発生か。
  ⇒ ⇒ 世界的異常気象、観測史上最強のエルニーニョ現象の影響大 写真6枚 国際ニュース:AFPBB News (2015.12.29)   

 * 一晩に7年分の大雨で「砂漠の花畑」現象が発現、南米チリ
   ⇒ ⇒ 珍現象:エルニーニョで砂漠が一面の花畑に - ナショナルジオグラフィック日本版サイト  (2015.11.09)

 * タインフン村を流れるナムケイン川で、川の水が真っ赤に染まるという異常現象が 発生している。 2015年8月21日
   ⇒ ⇒ 川の水が真っ赤に染まる、ディエンビエン省で異常現象 - 社会 - VIETJO 日刊ベトナムニュース

 * 幻の深海生物が続々漁獲される。
 * 2015年4月10日に起こった茨城県の鹿島灘の海岸に  150頭を超えるイルカの一種カズハゴンドウが座礁するという異常現象が起こっています。
   ⇒ ⇒ 世界の異常現象スペシャル!5つの謎 スピリチュアブレス

 * 『いま地球が危ない異常現象追跡スペシャル』 ~ 「世界HOTジャーナル」 2015年5月15日(金)放送内容 
   2015年5月15日(金) 19:00~19:57 フジテレビ  
 
 * 2015年2月22日(日)19時58分から放送の「ニュースな晩餐会」(フジテレビ系)
  ・ 「日本でも起こる!異常現象!カメラがとらえた恐怖の瞬間映像集」
  ・ ベルギーのビーチリゾートでは、突如昼が夜に変わり、雷が鳴り響いた。
   人々の視線の先には超巨大な積乱雲「スーパーセル」が発生。このような現象は世界各地で観測されている。
    スーパーセル。スーパーセルは太平洋からの南風と奥多摩からの西の風が重なりあい、関東地方では比較的発生しやすいという。 2015年2月22日放送
  ・ 南極にあるリトルレイザーバックアイランドの海では、触れたものを一瞬で凍結させる白い物体が現れた。白い物体は「死の氷柱」と呼ばれ濃度の高い塩水とされる。
  ・ ブラジルで起きた異常現象の映像を紹介。空には大量のクモが出現し、まるでクモの雨が降っているかにようだったという。
    クモは自らが出す糸を上昇気流に乗せて空に浮かぶことがある。
  ・ ⇒ ニュースな晩餐会|2015-02-22(日)放送 TV  (2015.2.22)

 『 2014年 異常気象  』

 * 【解説】この異常気象は地球温暖化が原因? | 地球環境研究センター
 ・ 気象庁 日本の異常気象 (気象庁: 2014.12.24)  
 ・ 気象庁|世界の異常気象       〃
※ 2014年後半  (2014.12.30) 
 ・ 来たるべき地球のかたち 異常気象と現象(2014.12.24) 

※ 2014年前半  (2014.8.31)  
 ・ 【世界の異常気象アーチ雲】地球からの悲鳴は警告へと変わった。 ⇒  【世界の異常気象アーチ雲】地球からの悲鳴は警告へと変わった - YouTube
 ・ 世界で一番暑い場所「アメリカのデスバレー」が観測史上最も「低い最高気温」の記録を更新
 ・ 7月の同じ日に訪れる「寒いアメリカ」と「暑いアメリカ」と「暴風雨のアメリカ」
 ・ 極地の超寒冷化: 南極で6月としては観測史上で最も低い気温記録を更新
 ・ 世界中で続く「奇妙で異常な天候」 : 日本に続き、ロシア各地で「タマゴのサイズ」の雹が降る。 

 ・ 今年は1000年に一度の猛暑? 原因とされる”ラニーニャ現象”とは - NAVER まとめ
 ・ 世界的な異常気象で今年の梅雨は局地的な大雨に注意! - NAVER まとめ
 ・ 欧州14年8月異常気象・巨大災害継続 14年2月英大嵐 13年12月エジプト雪 - NAVER まとめ
 ・ ロシアの異常現象地帯トップ6 ロシアNOW  (2014.8.11)

 * 日本近海で、深海魚多数捕獲、 各地で異常大漁。
  → 南海トラフ地震の前兆か!?各地で異常現象!  (2014.4.24)

 * 北米のアラスカでは「オーロラ爆発」という珍しい現象が観測されました。今年はイギリスのような普段はオーロラが発生しない場所でも、オーロラが観測されているとのことです。先月末に4年ぶりとなるX4.9の大規模な太陽フレアが発生しましたが、その影響で地球全体の調子がおかしくなっているのかもしれません。
   【異常現象】シドニー上空に津波のような嵐雲が出現!世紀末のような光景に!アラスカではオーロラ爆発! - 真実を探すブログ (2014.3.7)
  
 * 地球温暖化が進むと、さまざまな気象現象が極端化して出現するとの研究報告がある。 猛暑と極寒だけでなく、雨が降れば集中豪雨や洪水、台風が発生すればスーパー台風となり、これまで起きなかった所に巨大竜巻が発生する…など。これらは、いずれも日本で最近、起きてきた“異常”気象現象。
 ・ 地球の寒冷化の可能性については、太陽活動との関連からも指摘されている。太陽は約11年周期で活動が活発な(黒点数の多い)「極大期」と低調な(黒点数の少ない)「極小期」を繰り返している。
 ・ そのたびに北と南の両極の磁場が入れ替わる現象が起きているが、国立天文台と理化学研究所などの観測によると、昨年春に起きるはずの“磁場の逆転”がみられず、太陽活動の低い状態が続いているのだ。
 ・ 太陽は2008年から「第24太陽活動周期」と呼ばれるサイクルに突入したが、これまでに出現した黒点の総数は、過去250年間に観測された平均値よりも遥かに少ない。黒点の数が少ないということは、太陽活動が非常に低下していることを意味しており、地球が氷河期や寒冷化に突入する時間が刻一刻と近づいていることを示している。
     (2014.1.25) 

 * 太陽の表面で起こる「太陽フレア」について、地球に大きな被害をもたらすほどの超巨大な爆発現象「スーパーフレア」が発生するかもしれないとの解析結果を京都大付属天文台のグループがまとめた。もし太陽でスーパーフレアが起きれば、強いエネルギーのさまざまな粒子が地球に降り注ぎ、世界各地で停電や通信障害が起きるおそれがあるほか、飛行機に乗っていると深刻な放射線被ばくの危険もあるとしている。

  ⇒ ⇒ 【特集】スーパーフレア(太陽フレア)と人類の危機 - シャンティ・フーラ       (2014.1.25) 


 * 超常現象・UFO・常断研究所 (2013.12.27)

 * 夕日の異常現象・・・NASAはSOHOの機能を一時停止 ほんとうがいちばん-ウェブリブログ (2013.12.11)

 * 自然災害・異常気象?2013 (2013.8.20)

 * 日本各地で異常現象!!巨大災害の前兆か!|日本から原発を無くそう! (2013.5.27)

 * 地球どうなってる?実際に存在する世界の異常現象10 海外セレブレポート (2013.2.15)

 * 2012年の異常現象のまとめ ⇒ ⇒ 地球の何かがおかしい!世界中の異常現象をまとめてみた - NAVER まとめ (2012.12.13)

 * 世界中で、大地震や大洪水、竜巻、干ばつなどの被害が続出している。 二酸化炭素による地球温暖化現象だとか、エルニーニョ現象だとか、いろいろ説明されていますが本当の原因は他にある。 
 * 地球が熱くなっているのは確かなようですが、それは二酸化炭素のせいではなく、太陽活動のせいであるといわれ始めています。 
 * 
国連の気候変動に関する政府間パネル(略称:IPCC)においては、温室効果ガスの排出量が増加した場合、単純に地球全ての地域で温暖化が起こるのではなく、気象が極端化して異常気象が起こりやすくなるのであって、北半球では現状よりも、むしろ寒冷化する場合もありうるとして最近では「温暖化」という言葉よりも「気象変動」という言葉を使っています。本年(2012年)1月と2月前半における世界の異常気象に関連するニュースを拾ってみたところ、非常に多くの干ばつ、洪水、寒波などの異常気象に関するニュースが見られる。(2012.3.26)
 * 2011年冬~2012年、本州を中心に、日本列島の太平洋側で乾燥した天気が続き、気象庁が全国約1300か所に設けた降水観測施設のうち、400か所弱で、2012年1月15日までの30日間降水量が平年の10%未満しかなく、うち半分近くの場所では0ミリを記録した。
 * 2011年夏の平均気温は、1898年以降の114年間で4番目の高さ。太平洋高気圧の勢力が約2週間周期で大きく変動し、梅雨入り・明けが平年より1~2週間早い地方が多かったのが、猛暑の主因。
 * 6月に埼玉県熊谷市で最高気温39.8度を観測し史上初めて6月に39度台となるなど、夏の前半に東日本を中心に記録的猛暑となった。
 * 2008年:シベリア南部を含むアジアからアフリカ北部にかけて、3-11月の間、たびたび異常高温となった。モンゴルのウランバートルでは、3月の平均気温が平年値より6.6℃も高い零下2.4℃だった。一方、1、2月は、この異常高温地域に含まれる中国から中央アジア一帯にシベリアから南下した寒気による異常低温が続いた。低温や大雪など寒波の影響で中国では120人以上、アフガニスタンでは800人以上が死亡したと伝えられている。
 * 2008年9月、観測史上最大のオゾンホールの発生を確認。
 * 北極海の氷面積が観測史上最小。 2007年9月24日に記録。 面積=425.5 万平方キロメートル。
 * 日本の最高気温=2007年8月16日岐阜県多治見市、埼玉県熊谷市で記録した40.9°C。
 * チリ南部のパタゴニア地方にあった広さ1平方キロ、深さ30メートルの湖が、突然消滅。原因不明。 中国奥地で3000メートル級の山の万年雪が、突如消滅。(2007.6.21)
 * 過去100年間の地球の平均気温は0・74度上昇し、今世紀末の平均気温の上昇は、1・1度~6・4度、海水面は18cm~59cmになると発表。
   北極海の海氷は21世紀後半の晩夏にはほぼ消滅、猛暑や熱波などの異常気象の増加、台風の大型化。海水の酸性度を示すpHは0・14~0・35下がり、海の酸性化が進むと予測し警告を発表。  (国連「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)の「気候変動2007―自然科学の論拠」の発表) (2007.2.2)
 * 世界気象機関(WMO)によれば、2006年は1861年以降で6番目に暖かい年だったという。この数年、米国や日本を襲っている巨大な台風や、欧州を襲った干ばつのような異常気象も頻発している。
 * 地球表面の温度はこの30年間、10年当たり0・2度の割合で急上昇しており、約1万2000年前に氷河期(氷期)が終わって以降、最も暑くなっている。あと2~3℃上昇すると約25m海面上昇し300万年前と同じになる。  (米航空宇宙局(NASA)発表)。(2006.9.22)
 * 2005年、世界的規模で大型台風発生(ハリケーンカトリーヌ)、大地震(インド洋大津波)等続発。
 * 2004年、世界的規模での異常気象続発。
   ~ 日本では猛暑と記録的台風上陸。世界各地での洪水。
     地球温暖化上昇率の増加(CO2、メタンガスの増加の影響より、フォトンエネルギーによる影響大)、海面上昇、疫病をもたらす猛毒昆虫類の発生、鳥インフルエンザ等の発生。
 * 2003年、世界的規模での異常気象頻発。
  ~ ヨーロッパの夏は、観測史上最も暑い夏となり、熱中症などで3万5000人以上死亡と推定。
   両極の氷溶解速度急激に増加。~夏に北極海の氷が溶けて全くなくなる時期は,IPCCの予想より30年ほど早まり、2020年になる可能性がある。 異常高温、洪水、旱魃多発。日本では冷夏。
   動植物の絶滅進行。
 * 中緯度地域において気温が1度変化すると、距離が100km移動したことになる。
  → 東京は100年で5度気温が上がっているので100年前の鹿児島と同じ気温。
 * 2003年、観測史上最大のオゾンホールの発生を確認。
 * 2002年、オゾンホールが2つに分裂。最高気温のためと言われている。

《 天文関連 》 

 * 《 2015年12月、惑星X(ニビル)が地球に衝突か!? 証拠映像も激写される 》
  ・ 昨今の異常気象や温暖化、環太平洋火山帯での地震・噴火の頻発は、まさにこの「ニビル」が、現在地球に着々と接近しつつある証拠ではないかとする説もあるのだ。  
   ⇒ ⇒ 【人類滅亡】2015年12月、惑星X(ニビル)が地球に衝突か!- 証拠映像も激写される!!  (2015.10.27)

 * 《 地軸がシフトした 》
  ・ ‘地軸がシフトした’という報告が、カナダ、米国、グリーンランドの北極圏に住む地元のイヌイットの長老たちからNASAに入りました。グローバルレベルの気候変動を告げるイヌイット。
  ・ 世界各地で激しさを増している気候変動は、地球温暖化の影響によるものではなく、地球がシフトしたことが原因だと彼らは述べています。 (2015.9.15)  

 *
 《 世界中で強い地磁気の乱れを観測! 電子機器の障害や誘発災害の恐れ  》
  2015年7月12日夜頃から地球の各地で強い地磁気の乱れを観測し ています。原因は先日から地球と接触している太陽風で、日本よりもアメリカやカナダで特に高い値を観測していました。地磁気の乱れは平時の数倍に匹敵。 
  ⇒ ⇒ 7月12日夜頃から地球の各地で強い地磁気の乱れを観測-強い太陽風が地球に接触中|太陽の変化:太陽磁場は、太陽の南北の分割を示しているのか? - 新・ほんとうがいちばん

 * 大災害の前触れか!? 極めて珍しい「オーロラ爆発」が3連続で観測される。   H27年3月17日に巨大な太陽フレアが発生して、その磁気嵐による影響。
    東日本大震災の日も磁気嵐が激しく、大きなオーロラが観測されていました。
   ⇒ 大災害の前触れか!? 極めて珍しい「オーロラ爆発」が3連続で観測される おに怖ニュース (2015.3.23)
   ⇒ 巨大オーロラと遺跡......スコットランドで起きた奇跡に言葉を失う マイナビニュース   (2015.3.17)

 * 太陽の異常現象・・・大丈夫なのか?|雑雑談談(2014.12.24)

 * NASAは「太陽系に未知の惑星Xが存在する可能性がある」と、公式に認めた。
  ・ ニビルの大きさは、地球の4~5倍。 質量は20~25倍、密度は100倍! 約3600年周期で、太陽の周りを回り、その軌道はすでに知られている、太陽系の惑星とは全く異なり、極端な楕円を描いているという。
    NASAはこのニビル星をトラッキングするために南極の局地に 巨大な電波望遠鏡、天文台設備を設置した。 ニビル星はその軌道の道が他の太陽系の惑星とは大きく違っており、唯一南極からの観測が可能です。 
   ⇒ ⇒ 日本人だけが知らない!脅威の惑星『ニビル』が地球滅亡させる日は近い!! - NAVER まとめ     (2014.2.28)
       ニビル NIBIRU Planet X は太陽の伴星です、巨大太陽フレアの直撃キルショットの衝撃 

 * 《 時代の転換をサポートする超新星―2014J1987A 》
  2014121日に発見された「超新星2014J」。   (2014.3.3 )

 * 《 136億年前に誕生した星が天の川銀河内で発見された。 》
  オーストラリア国立大学で、天の川銀河内6000光年彼方にある恒星が136億年前に誕生したものであることが判明した。 これまでに132億歳の星が2つ発見されているが、それを上回る「宇宙最古の星」ということになる。
   ※ 宇宙の年齢は、138億歳  (2014.2.10 )

 ・ スティーブン・ホーキング博士が、「ブラック・ホールというものは存在しない」と発表。  (2014.1.24)  
 * ビッグバンとされる130数億年前の「直後」にブラックホールがあるということは、このブラックホールは「他の惑星や銀河より先にできた」ということが考えられます。
 ・ ブラックホールとは、きわめて高密度で大質量で、きわめて強い重力のために物質だけでなく光さえも脱出できない天体のこと。きわめて強い重力のために光さえも抜け出せなくなった時空の領域。
 *  現在の太陽活動は「過去1万年で最も急速な減少」を見せている。 (2014.1.17) 

 * 「銀河系には数百億以上の地球と似た惑星がある」と発表。 (2013年11月4日の米国) 。

 * 天の川銀河に100億の地球型惑星
  1995年に設立された共同プロジェクト「PLANET」は、南半球にある5基の望遠鏡を使い、2005年から6年間に渡って重力マイクロレンズ現象を捉える観測によって数百万の恒星を調査した。恒星周辺の惑星には例外よりも規則性が多いと結論づけた。観測対象となった恒星は、平均して1つ以上の惑星を保持していた。これは、地球からわずか50光年の範囲内に1500以上の惑星が存在する可能性を示している。
 また研究では、巨大化した木星サイズの惑星よりも、地球サイズの惑星がはるかに多く存在すると結論づけている。われわれの銀河の全域では、100億もの地球型惑星が存在することを示唆することになるという。(2,012.4.27)
  → ニュース - 科学&宇宙 - 天の川銀河に100億の地球型惑星(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
 * 謎の惑星プラネットX(二ビル星)が2012年の12月にこの太陽系に戻ってくるという。
 * 米航空宇宙局(NASA)の観測では2.006年9月25日に、オゾンホールが過去最大となった2000年9月を上回り、日本の面積の約80倍にあたる2950万平方キロ・メートルに達した。  (米航空宇宙局(NASA)発表)。
 * 銀河の中心から放射されているフォトンのエネルギー量が、約40%増加。
 * 11年周期で増減する太陽の黒点数が極大期を過ぎても増加したまま。
 * 太陽内部温度が2700万℃から4,900万℃に上昇。(2003.11.6 イズベスチャ)
 * 2003.10 北海道でオーロラ観測
 * 昼間の空の明るさが約20%増加。(2002.4  読売新聞)
 * 太陽の磁場強度が近年増加、両極の磁場が消失を確認。X線とプロトン嵐が急速に増加。

《 波動関連 》 

《平成28年》(2016年)

 * 最近の異常現象 まとめ
  ⇒ 異常な現象 地球の記録 ? アース・カタストロフ・レビュー (2016.6.26) 
 
 * 《 DNA が三重らせん構造の子供発見 》
  ・ オランダの国際共同研究では、DNA を人工的に“三重らせん”化する手法までもが次第に判明してきているらしく、その結果、“二重らせん”の場合よりも免疫力が高くなる事実も明らかになってきた。
  ・ フォックス博士は、進化によっては人類が不老不死となり、病気にもかからない体を手に入れた“超人類”になる可能性があると語っている。
  ・ フォックス博士によると「次の10年のうちにほとんどの人類の遺伝子が突然変異を起こす可能性がある」。
  ・ 超人類の特徴
   ① “三重らせん”構造のDNAを持ち「普通の人間よりも
脳が活発に活動している」
   ② 
寿命も長く、病気にもかからない。
   ③ 離れたものを動かすことが出来る「
サイコキネキス
   ★ 注釈:この子供達が成長すれば
量子や反物質など自在に操り、透視・テレパシー・すり抜け・肉体と魂の分離...などなど、あらゆる能力を身に付けて行くのでしょう。
   ★ 注釈:アイゼンハワー元米大統領ひ孫「ローラ」によると...
     2012年から2017年の星の活動期間に(★地球に注ぐ光子によって?)
多くの人が覚醒する。
   ★ 注釈:アレックスコリアー氏によると...
    
三重螺旋で生まれてきた子供達は5次元まで行ける。 彼らの半分は地球人を導く「ボランティア」の為に地球人として転生した宇宙人の魂達.。
  ⇒ 
 “三重らせん”構造のDNA を持つ子どもがいる! 「超人類」への進化が始まった可能性! (2016.04.13) 

 * 《 惑星ニビルは善意の霊団によって停止した 》
 ・  惑星X(ニビル)が引き起こす大災厄~ 2016/03/31現在、「宇宙意識」及び「アレックスコリアー氏」から「善意の霊団によって惑星ニビルが3月15日に停止されて一旦回避された」との報告が入っています。  (2016.3.31)

 * 高知で異常音の情報相次ぐ、「地鳴りのよう」原因は不明 
  ⇒ まとまった (2016.3.2) 

 * 中国での異常現象
  ⇒ U-1速報 【閲覧注意】中国の異常現象が『色々な意味でヤバイ』恐怖の光景を爆誕。土壌に問題が起きたのか?と指摘される  


 * アメリカ西海岸で異常な地殻変動が頻発 
  ⇒ アメリカで不気味な地殻変動が頻発…世界が直面する脅威 - ライブドアニュース (2016.1.25) 

 * 地震前兆現象まとめ
  ⇒ 地震の前兆とされる現象一覧!動物と気象の異常とは? 世界の終わり 

《平成27年》(2015年)

 * 《 
パラレルワールドの発見 OR 宇宙の破壊 ~ CERN (欧州原子核研究機構)が開発した大型ハドロン衝突型加速器 》
 ・ 神の粒子と言われた物質に質量をもたらす「
ヒッグス粒子」を発見した、欧州原子核研究機構(CERN)が所有する世界最大の加速器「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」がそう遠くないうちにパラレルワールドを発見するかもしれない。
 ・ フランスとスイス国境サン・ジュニ・プイイ(古代名アポリアカム)の地下100mに有る27キロの巨大な円形装置。亜原子粒子を光速(またはそれ以上)で衝突させる世界最強の加速器。
 ・ 過去の実験ではパラノーマル現象(ワープ)を発表。 
 ・ これは実際には異次元で作られた反物質を物質世界で無から創出する。
 ・ 反物質には特殊なエネルギーが存在する。
 ・ 陽子の衝突で反物質「ダークマター」が大量に生産され、放出されるエネルギーも増加。
 ・ そのエネルギーに人間の体内のダークエネルギーが反応し、自制とコントロールが困難になって凶暴になり精神不安をもたらす。
 ・ 物質世界に反物質が挿入された時、異次元の物体を引き寄せる。 
 ・ CERNによって人間が反物質「ダークマター」を生産する事を可能にするが、その影響は未知数。
 ・ 理論物理学者「スティーブン・ホーキング博士」によると「
ヒッグス粒子」は宇宙を破壊する恐れが有り、また地上に地獄の扉が開かれ、この実験は「この世の滅亡を起こす」と警告。
 ・ 天体物理学者「ニール・デグロス・タイソン」によると「人為的なビッグバンの再現は地球を爆発させるのが目的なのだろう」。
 ・ 施設の周辺では幽霊や様々な悪霊がハッキリ現れる現象が続いている。
 ・ 
1グラムの反物質は原爆4つ分の破壊力を持つ。 その兵器は未だ開発中だがハルマゲドンの戦いの時が近づいている可能性がある。
 ・ 統計的にヒッグス粒子があまりに不安定な為、仮に実験の中で安定状態に近づけることに成功すると、真の真空状態が生じ、より低エネルギーの真空が光速度で膨張することで宇宙全体が破壊さてしまうと考えているからだ。
 ・ 我々は、重力が違う次元に流出することも想定しています。 それと同時にマイクロブラックホールが生成される可能性があるとも」。
 * 「
重力の虹理論」 ・・・ 重力の虹理論は一般相対性理論と量子力学の調和を図るために10年前に提唱されたもので、アインシュタインの相対性理論が「重力とは時空の歪み」としているのに対し、重力の虹理論では「異なる光の波長によって生み出されるもの」だとしている。 
 ・ つまり「虹理論」では、異なるエネルギーを持つ粒子は異なる時空と重力場へ移動することを意味しており、異なるエネルギーを持った粒子は異なる歪み方をすることによって、まるで虹のような軌跡を描くことになると考えられている。
 ・ 重力の虹理論では、宇宙の崩壊はすでに始まっている可能性があり、我々の世界は「完全に崩壊して全てのものが小さな球に圧縮されつつある途中」だと指摘している。
 ・ すなわち宇宙に存在するあらゆるものの質量が極限までの圧縮によって無限大にまで膨らみ、それがブラックホールとなって連鎖的に崩壊へと進むのだという。
 ・ この、恐ろしくも興味深い重力の虹理論を使って科学者たちはマイクロブラックホールを解明しようとしている。
 ・ 科学者が言うには、「もしこれで極小ブラックホールの解明ができなかったら、次の3つのことが考えられる。
   ① 余剰次元は存在しなかたったということ。 
   ② 存在したとしても我々が考える以上に小さいということ。
   ③ 重力の虹理論のパラメータを変更する必要があるということ」。
  ※ 『フィラデルフィア実験』と同様に非常に危険!! 
大自然の法則を逸脱した行為。 
  ⇒ 
 【重要】宇宙人と世界政府~最新情報 宇宙人と世界政府のまとめ  (2015.10.23)

 * 世界の異常現象スペシャル!5つの謎  
  ⇒ 世界の異常現象スペシャル!5つの謎 スピリチュアブレス (2015.5.15)

 * 南米チリ南部にあるカルブコ(Calbuco)火山が22日、約50年ぶりに噴火し、当局が非常警報を発令した。 「噴煙のそばにUFOが見えた」。 
  ⇒ 4-22:チリ南部カルブコ火山で大噴火「噴煙のそばにUFOが見えた」との映像/4-24:ニュージーランド南島でM6・1の地震 - 新・ほんとうがいちばん (2015.4.25) 

 *  空から無数のミミズが降ってきたというのだ。 無数のミミズが、降り積もった雪の上に散らばっていたのです。死んでいるのかと思って手にとって見ると、まだ生きているじゃありませんか」。 「最初は、地面から出たミミズが這って来たのかと思いました。でも、雪の厚みは50cmくらいあるのです。これだけの高さを、しかも冷たい雪を掻き分けて這って来たとは思えません」ノルウェーのニュースサイトより。
  ⇒ 空から無数のミミズが降ってきた! 「ファフロツキーズ現象」発生!!=ノルウェー|TOCANA  (2015.4.18)

 * 最近の異常現象ニュースのまとめのブログ
  
2015年4月10日午前、茨城県鉾田市上沢地区の海岸で、大量のイルカが打ち上げられた。 こんなに多いケースは前例がないと言います。
  東日本大震災が発生した2011年3月11日のちょうど1週間前にも、茨城県鉾田市のすぐ隣の鹿嶋市の海岸に約50頭のイルカが打ち上げられているのです。そしてこの時も「カズハゴンドウ」という種類でした。2011年、ニュージーランドで起きたM6.3の地震の前にも、100頭ほどのイルカが打ち上げられたそうです。専門家によれば、地震とイルカの打ち上げは関係ないとされています。
  ⇒ 砂浜に打ち上げられたイルカ150頭のニュースに何故か地震を心配する人たち - Togetterまとめ  (2015.4.10)

 * ロシア南部スタブロポリで夜空を強烈に照らす謎の発光現象が目撃されました。
  ⇒ http--amenama.on.arena.ne.jp-p=2177 (2015.3.21)

 * 最近の地震と異常気象
   ⇒ 宇宙への旅立ち 最近の地震と異常気象 (2015.2.23)

 * “東日本大震災”関連心霊現象頻発。 ~  従来 「タブー視」されることもあり、あまり大きく報道されることはなかった。
  ・ 東日本大震災の被災地では、地元住民による幽霊の目撃談が絶えません。  「NHKスペシャル」でも、13年夏に「亡き人との“再会”~被災地 三度目の夏に~」を放送。
  ・  NHKが心霊現象とも言えるテーマを取り上げたことに対して、大きな反響が巻き起こりました。   (2015.3.13)【オカルト】被災地の噂~東日本大震災~ - NAVER まとめ
   原発事故で起こる異常現象!時空のゆがみとは? - YouTube
  ・  東日本大震災の被災地で起きる心霊体験に憶測 近年の災害と異なる点も - ライブドアニュース  
   震災から4年…今も絶える事がない「幽霊」体験の多さ - NAVER まとめ
  ・ 【閲覧注意】実在したタイムトラベラーの写真。都市伝説?映画?ジョンタイターと名乗る予言者 - YouTube

《平成26年》(2014年)

 * 今年の異常 まとめ
  ⇒ 終末思想、陰謀論、スピの浸透...2014年はオカルト復権の年だったのか! - エキサイトニュース(1-4)   (2014.12.28)

 * ロシアの異常現象地帯トップ6
  ⇒ ロシアの異常現象地帯トップ6 ロシアNOW (2014.8.11) 

* 最近の異常現象ニュースのまとめのブログ
  ⇒ 異常現象 にまつわる記事 ロケットニュース24 (2014.7.24)
   【国内ニュース】地球の何かがおかしい!世界中の異常現象をまとめてみた   (2014.3.22)
   地球の何かがおかしい!世界中の異常現象をまとめてみた - NAVER まとめ (2014.8.31)
   超常現象・UFO・常断研究所 ★発生する異常現象の数々は地球の地軸・磁場シフトの予兆?  (2014.8.30)
   超常現象のまとめ オカルト.net (2014.11.8) 

* 今年も新年早々、世界が異常気象に襲われている。   ~ 世界各地で、記録的寒波、大雪。
 ・ 地球の寒冷化の可能性については、太陽活動との関連からも指摘されている。 太陽は約11年周期で活動が活発な(黒点数の多い)「極大期」と低調な(黒点数の少ない)「極小期」を繰り返している。 そのたびに北と南の両極の磁場が入れ替わる現象が起きているが、国立天文台と理化学研究所などの観測によると、昨年春に起きるはずの“磁場の逆転”がみられず、太陽活動の低い状態が続いているのだ。 太陽は2008年から「第24太陽活動周期」と呼ばれるサイクルに突入したが、これまでに出現した黒点の総数は、過去250年間に観測された平均値よりも遥かに少ない。黒点の数が少ないということは、太陽活動が非常に低下していることを意味しており、地球が氷河期や寒冷化に突入する時間が刻一刻と近づいていることを示している。

* 地球世界のターニングポイントが2013年の冬至と計算されていましたが、閏年の補正がなされていなかったようです。正しくは2015年9月3日とのことです。
 ⇒ 2015年9月に世界が終わる?マヤ暦の次に浮上してきた2015年人類滅亡説とは - Infoseek ニュース  : (2013.1.17)
 ⇒ マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった - 社会 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] :(2012.12.22)
 

* 米カリフォルニア州の麦畑に登場した意味深長なメッセージ サークル。
 → 「J192」・・ 「J192」→「日本の井口」 ⇒ 
 2月19日、日本から神性復活開始。 
 → クロップサークルに描かれた192という数字は国連加盟国数。
 → 2月19日に、アイソン彗星(完全に消滅したわけではなく、外殻が吹き飛ばされただけで、本体は残っている。)が地球の視界に入り、覚醒エネルギーが放射される。
 ∴ 地球人類にとって、一つの意識改革を引き起すイベントになりそうです。
  ※ アイソン彗星の真相 ・・・ 
彗星本体内部に、宇宙機が格納された彗星。
   ⇒  銀河連合の目的 ・・・ 人類の身勝手な想念行為によって限界に達しつつある地球の崩壊を未然に防ぐため、目覚めのエネルギー等を放射。
   ⇒  2014. 1.4  Earthfiles.com Environment Updated Part 2 Chualar Barley Pattern's Mysterious Braille 192 and Morse Code 


《平成25年》(2013年)
* 世界が異常気象に襲われている。
 ・ エルサレムは吹雪となり、オーストラリアでは山火事が収まらず、中国は寒波に見舞われ、ブラジルは熱波の真っただ中にある。
 ・ ロシアでは夏の大雪、アメリカで竜巻頻発。

 * 太陽表面で起こる爆発現象「太陽フレア」について、特に巨大な爆発が13~15日に計4回発生したと、情報通信研究機構が16日、発表した。通常の100倍以上の規模を持つ「Xクラス」という。今後2週間程度は人工衛星や全地球測位システム(GPS)、 漁業・航空無線に障害が出る恐れがあるとして、関係機関に注意を呼びかけた。
   (2013.5.16)

《平成24年》(2012年)
 * 今年の冬至(21日)の“エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)のフォトンエネルギー臨界点到達から本格的に地球の次元・波動上昇が本格化する準備が整ったので、今後十数年~二十年年かけて、次第に各種の浄化現象が活発となり、新しい地球へ変容していくようです。
 ・ 今後次第に波動の霊妙化が進み、想念の現実化が鮮明になったり、四次元的現象が多発してくると思われます。
 ・ 太陽活動が不安定で、その異常事態が観測衛星やデータで捉えられている。黒点の状況やフレア、コロナ質量放出と言う(CME)巨大磁気嵐などの影響でアメリカ全土で、空が赤くなる現象や、オーロラが観測された。

 * 太陽活動が危機的な水準に間もなく到達。   (太陽フレアが今以上に活発になると停電と世界的なカオスを引き起こす可能性がある。電力送電網のクラッシュ、通信システムの崩壊、飛行機の墜落、食料供給へのダメージ、インターネットシステムのシャットダウンなどが含まれる。家庭用の冷蔵庫からカーナビまで、何もかも影響を受けるらしい。)

 * 例年以上に世界各地で様々な超常現象的ニュースが報じられネット上をにぎわせた。既に1月の時点でUFOの目撃情報が続出しており、総括してみると2012年はUFOの当たり年となっていた。 2012年はUFOの当たり年。

 * 
 「キラーショット」という超巨大なCMEが地球を襲う可能性がある。 →  「太陽は異常な時代に入った!?」:太陽の異常現象の数々! Kazumoto Iguchi's blog
  ⇒ ・ 約1~3日 地球全体に磁気嵐に見舞われ、電気通信が壊滅的ダメージを被る。
  ⇒ ・ すべてのインフラ、(電気、ガス、水道)が使うことが出来ない。車、電車、航空機等々の乗り物全てが使うことが出来なくなる。
    ・ 一瞬にして数百年前の原始社会に戻ってしまう。
    ・ 原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こす。


  ⇒ 「キラーショット」 ・・・ 巨大な太陽フレア ⇒ ⇒ キルショット(Kill Shot)とはリモートビューイングから見えてきた未来、太陽面に起こる巨大フレアー

《平成23年》(2011年)
* いよいよ地球の波動上昇が本格化してくるようです。 今まで以上に波動の霊妙化が進み、四次元的現象が多発しています。
 ・平成22~23年の情報 ・・・世界の各地で鳥、と魚、蟹の原因不明の大量死。
  ⇒ ⇒ 南米のチリ : 1500羽の鳥。  米:ルイジアナ州 : 空から落下した鳥、道路上400Mに散乱
等。 スウェーデン : 50羽のカラス。
      
イギリス : 数千匹のカニ。    米・メリーランド州 : 推定200万匹。   ニュージーランド : 鯛の死骸がまるで絨毯のように広がる。 
     ブラジル : 南米沿岸の町で100トン魚の死骸。

  ⇒ ⇒ 「すべては気づき」管理人ツイートまとめ書庫 (2011.7.22)
※ 1000年に一度と言われる大地震『東日本大震災』が2011(平成23)年3月11日に発生した。モーメントマグニチュード9.0の大地震(東北地方太平洋沖地震)とそれに伴う津波による大震災、及びこれに伴う原子力発電所事故による災害。  死者 約16,000人 行方不明 約4,500人。
  ⇒ 根源的原因 ⇒ ⇒ * 人類が地上に誕生して以来、長年にわたって発し続けられてきた悪想念行為のカルマが地球上の領域に蓄積された限界に達し、これ以上蓄積すると地球の崩壊が始まってしまうことが差し迫ったため、破壊エネルギーの消滅を図るために起きた現象。
  * 地球上に全く新しい進化創造を生み出し、全く新しい世界を展開してゆく為には、20世紀の物質的欲望を内包したままの低次元意識レベルの生き方では不可能に近いので、一旦今までの秩序を破壊し、その後、新しい神界の秩序を創りあげようとした神々の意図。
  * その意図納得した日本の国津神のみが、その真意を受け入れた。 日本国民にはその神意に充分に応じ得るだけの意識と国力が備わっていたから。
  * 大震災によって目覚め始め、やがて日本から神性復活が始まり、世界にひろがり、日本の天命が成就されるようです。
  * 闇の勢力、シャドーグループによる“陰謀説”:人工地震説は、シャドウーグループの存在感、恐怖心をあおるために故意に流した情報。(但し、実際に人工地震を起こす技術は獲得している)。
 ⇒ ⇒ * 原発事故で起こる異常現象!時空のゆがみとは? - YouTube
      * 時空の穴出現!3.11で多数報告された時空の揺らぎの真相 - YouTube  
      * 【閲覧注意】実在したタイムトラベラーの写真。都市伝説?映画?ジョンタイターと名乗る予言者 - YouTube 

《平成22年》(2010年)
* いよいよ地球の波動上昇が本格化してくるようです。 

《平成21年》(2009年)
* 今後、2012年末にかけて、いよいよ地球の波動上昇が本格化してくるようです。 今まで以上に波動の霊妙化が進み、四次元的現象が多発しています。
 ・ 世界各地でミステリー的な現象を目撃。~(心霊写真、フライングヒューマノイド、妖精、聖母、キリスト 等の写真・映像)。
 ・ 四次元的能力を利用したマジックショーが増加。
 ・ 「ファフロッキーズ現象」・・・(空から降ってくるはずのないものが降ってくる現象)が増加。~ 6月上旬、石川県各地でオタマジャクシが降る。
 * 超巨大惑星「ニビル」が接近する説について 2012年問題.com~マヤ暦の予言と地球滅亡の関係を検証するサイト 

《平成20年》(2008年)
* 地球の波動が上昇・霊妙化し、次元が次第に上昇してきているため、異常気象や天災、不祥事、犯罪等の多発や下記のような四次元的現象が発生してきています。
 ・ アメリカでは、前日まで多くのミツバチでにぎわっていた巣から、翌朝突然、女王蜂と数匹のミツバチを除いて他のミツバチが突然、すべていなくなってしまうという現象が発生している。死骸が全く発見されない。50州のうち25州で同じ現象が発生している。ヨーロッパでも状況は同じ。
 ・ メダカや金魚などが突然金魚鉢の中から消えてしまうという現象が世界的に多発。
  (渡邊延朗氏の「アースチェンジ通信」等)
 ・ 地球の次元(周波数)の上昇により、自己限定のない動植物は素直に自然の変化に同調し、彼らの細胞を構成する原子の周波数も高くなり高次元世界に移行したためといわれています。(3次元世界から見たら、4次元へ移行したものは肉眼では見えないので“突然の消滅現象”と判断します。)
  今後益々身近に“神がくし”的現象も生じてくると思われます。 もちろん多数の人類も意識を高め、高次元(4~5次元)世界へ昇華、アセンションを無事成し遂げられると思います。
 ・ 火星や金星から地球人として誕生し、成長するに従って少しづつ前世での惑星の歴史や宇宙に関する情報を話し始めてる。
  例 : 「火星から来た少年」 → Boriska, boy from Mars, says that all humans live eternally - Pravda.Ru  (2008.3.5)

《平成19年》(2007年)
 * アセンションの兆候的な現象が現れ始める。
 ・ 「空を飛ぶ不思議な物体」の姿が、最近世界中の空で頻繁に目撃されはじめている。
 ・ 福井で、サメが空を飛んだ。(頭部がサメ、尾の部分が左右に分かれた未発見の新種。 ~ 異様な魚はどこから来たのか?! 多次元世界との間の次元空間に、ひずみが生じて出現?)
 ・ 馬が空を飛ぶ。 ~ アメリカ。
 ・ 日本の神々の一体であり白山信仰で有名な「ククリ姫」が竜に乗って空を飛んでいる状態を写真撮影。
 ・ 羽根の生えた猫(付け根からは30㎝の羽)が存在。 ~ 中国陜西省の威陽市に棲むファンお婆さんのオスの愛ネコ。
* 地球の脳波とも意識波とも呼ばれる「シューマン共振」が上昇、1984年までは7.8ヘルツだったが、1980年代後半から急上昇を始め現在は14ヘルツ以上、2012年末には22ヘルツに達するようです。
* 地球がフォトンベルトゾーンヘ進入し初めていること、及びニビル星の接近によりシューマン共振波が上昇。
* 地磁気の減少、地殻変動誘発、異常気象による自然災害の増加、火山の噴火・地震の発生等の増加が起こっている。
* 動植物の生命周波数の変換。
* 自律神経のアンバランス、新陳代謝の不安定化、自己コントロール不調による自殺や犯罪の増加、新種の病気の発生等。
 ・ 医学的には不定愁訴症候群(心身が健康なのに、何か不調)の増加。(フォトン・ベルトの影響)。
 ・ 地球への星座の影響元が2000年より魚座から水瓶座の波動に変わった。
 ・ 水瓶座の波動は宇宙に存在するものすべてが個性を活かしながら、共存・共栄して調和をとっていくという、精神社会にふさわしい波動。
 新時代に向けての魂の持主である下記のレベルの人達が次第に誕生し、来るべき時代に活躍しはじめている。
 ・ インディゴチュルドレン(約1977年頃~1994年頃誕生)、クリスタルチュルドレン(1995年頃以降誕生)、レインボーチュルドレン (2007年頃以降誕生)
 ・ 上記の新しい時代をリードする若者たちが、その使命を徐々に段階的に発揮し始めてきたようです。

《過去の波動関連重大事件》
 * 
フィラデルフィア実験
 ・ フィラデルフィア計画とは、1943年10月28日に、米ペンシルベニア州フィラデルフィア沖合で、米海軍が行ったとされる軍事実験のことである
 ・ この実験により米駆逐護衛艦エルドリッジが、短期間、緑色の霧に包まれて消えてしまったという、
不可解な超常現象
 ・ 戦艦は消えた後、2500キロ離れたノーフォークまで瞬間移動し、再びもとの位置へ戻ってきた。 
 ・ 死者、行方不明者合わせて16人、発狂者6人という大惨事となり、海軍上層部はこの事実を隠ぺいしたと噂されている。
 ・ 「フィラデルフィア実験」中に偶然発見されたテレポート現象についての研究は、その後もモントーク空軍基地において極秘に継続され、数々の成果を上げた。これが「モントーク・プロジェクト」である。  
 ・ マインドコントロール、思考の物質化、年齢遡行、魂の移植、タイムワープがある。
⇒ 
* フィラデルフィア実験の真相 新・世界の裏
  * フィラデルフィア実験――阿鼻叫喚の不可視化計画とその真相
  * フィラデルフィア計画の不思議な事件 - NAVER まとめ


 《 全般・その他 》 
 * 
地球は、地殻変動によって揺れ動くでしょう。 それは単に地球の浄化活動で、そうすることで地球は生き抜くようにしていることを理解しましょう。
  太陽は、過去に記録がないほど活動のレベルが増すでしょう。 電気的なシステムは障害を受け、それは電気通信やコンピューターに及ぶでしょう。 
  あなた方が、この上もなく大事にしているものが、どれもこれも障害を受け、それは人間や動物の行動にも影響するでしょう。 
  特に動物は、彼らに聴こえる地球の中心核から来る雑音が変化するので、混乱させられるでしょう。
  大型の海棲哺乳類は、その変化が引き起こす音の水中伝播速度が、ほとんど瞬間的に達するほど速くなるので、自らを岸に打ち揚げるストランディングをするようになるでしょう。
  クジラ類にとって、その音の大きさは耐えがたく、それが潜水艦などの人工的な音によって加重されます。
  クジラの鼓膜が障害を受け、混乱してストランディングするのです。 彼らが現在位置を特定する要素を、感知することが出来なくなり、水中と岸辺との区別がつかなくなるためです。
    引用 :(アウグストゥス/アウグストゥス 人類の前途を語る)  

 * 《 雪男 》
 ・ 2012年、アイダホ、モスクワおよびサンクトペテルブルクにある3つの研究所が、本物の雪男がロシアに存在すると結論づけた。
  ⇒ ⇒ ロシアの異常現象地帯トップ6 ロシアNOW 


.【NESARA】
 《NESARAとは》
  ・ 「国民経済安全保証改革法」 “ネサラ” : “National Economic Security And Reformation Act” の略。
  ・ 2000年3月9日にアメリカ合衆国議会を秘密裏に通過し、同年10月10日に時の大統領クリントンによってサインされた。
  ・ 米最高裁判所は、NESARAに関する情報について公布前に漏らさぬよう厳しい緘口令を布いたため、現在まで秘密にされてる。
  ・ このNESARAが施行されると、これまでアメリカ政府が行ってきた数々の不正行為が暴露され、一部の富裕層に支配されてきたアメリカ社会ばかりか世界に平和が訪れるとされる。
  ・ ブッシュ大統領はNESARA阻止のために、これまで必死の攻防戦を続けてきている。
  ⇒ 
9・11テロはNESARA法成立阻止のための自作自演。詳細  ⇒ ⇒  影の世界「ケム・トレイル」、「アンチ・キリスト」、 「9.11事件」 
  ・ 陰の政府によって公にされなかった事実の、一体的ディスクロージャーを一挙に進める法案も含まれる。
   
詳細  NESARA


  
核戦争  
1.《 概要 》 
* 核戦争(英語:Nuclear warfare)とは、核兵器を両勢力が主要な兵器 として使用して戦われる戦争のこと。 
 ・ 最も危険な武器と言われる核が、地球上から廃絶される日は来るのだろうか? それとも「地球最後の日」が先に来てしまうのか? 
 ・ 北朝鮮主席、金正恩(キム・ジョンウン)氏の独裁体制は、核兵器を盾に、米国と険悪な様相を顕著にしてきた。
 ・ この恐ろしい兵器を管理しているのは、神格化された英雄として育てられた、人の命を何とも思わない人物。
 ・ 2017年7月には北朝鮮の外務省が、もし現体制の「最高権威」を脅かす国があれば、北朝鮮はそうした国々を「核を含む」あらゆる手段で「先制的に全滅させる」と明言した。
 ・ 7月28日には、ロサンゼルスを攻撃できる大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を行った。
 ・ 9月3日、北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に完全に成功した」とする声明を発表した。
 ・ 北朝鮮の軍事脅威の高まりはトランプ政権にこれまでにない強い危機感を抱かせ、北朝鮮人民軍の最高幹部の反乱を煽ることで金政権を打倒するというシナリオが浮上してきた。
 ・ とりあえずの作戦は、「核兵器自体の能力と、その核兵器を管理して実際に使うかもしれない危険な人物とを切り離してしまうことだ」と専門家が述べている。
* 原爆開発 
 ・ 1942年にはじまったアメリカのマンハッタン計画(原爆製造計画)。
 ・ マンハッタン計画( Manhattan Project)は、第二次世界大戦中、枢軸国の原子爆弾開発に焦ったアメリカ、イギリス、カナダが原子爆弾開発・製造のために、科学者、技術者を総動員した計画である。
 ・ 計画は成功し、原子爆弾が製造され、1945年7月16日世界で初めて原爆実験を実施した。さらに、広島に同年8月6日・長崎に8月9日に投下、合計数十万人が犠牲になり、また戦争後の冷戦構造を生み出すきっかけともなった。
 ・ 1945年、広島と長崎に核爆弾が落とされが後、米軍はさらなる核兵器の開発を目指し 様々な核実験を行っていた。1960年代から1970年代の間には、全世界で実に2000回 もの核爆発実験が行われていたという。
 ・ 冷戦時代も終わり、1990年代になり各国間で核実験禁止協定条約が締結されその勢いは衰えたものの、完全に核実験がなくなったわけではないという。
 ・ アメリカに続き旧ソ連・イギリス・フランス・中国の各国が原爆実験に成功し、1998年5月、インド、パキスタンが相ついで核実験を行ったことにより核兵器は世界へ拡散していった。
 ・ 中国では4メガトンの最大規模の核実験が行われた。実験により大量に落下した「核の砂」と放射汚染は周辺住民計19万人の命を一瞬にして奪った。放射線汚染の影響を受けた面積は東京都の136倍に相当、中国共産党の内部極秘資料によると、75万人の死者が出たという。
 ・ 1985年に白血病で亡くなった夏目雅子さんは、1978年より放送開始したテレビドラマ『西遊記』主演のため、ロケで中国のシルクロードへ赴いていました。当時のシルクロードは核実験のさなかであった。白血病は被曝してから6-7年後が最も発病率が高い。 
  
  参考引用資料 ~インフラ破壊し1年後に9割死亡 「電磁パルス攻撃」の恐怖 NEWSポス  他

2.《
古代核戦争 
 ・ 地球の真実の歴史は、為政者等によって、都合の良いように捏造、ゆがめられてきました。
 ・ 超古代文明を幾度となく創造してきましたが、物質文明と未熟な精神文明とのギャップによって、極限まで発展した文明が、核戦争を引き起こし、原始時代に戻り、再びゼロから再スタートし、数千年かけて再度文明を築き上げてきました。 前回の最新超古代文明はアトランチス文明で、今回の文明が第六文明だそうです。 
 ・ 地球と同じよう繁栄と滅亡を何度も繰り返した惑星も、宇宙には沢山あるようです。
 ・ 大多数の惑星は、数回の発展と滅亡の繰り返しで、核戦争の愚かさをその惑星人大多数が心底納得し、霊性に目覚め、平和な文明を確立できて、惑星連盟や宇宙連合に参画できるまでに進化向上してきたようです。
 ・ しかしながら、超強力な核兵器の乱用で、惑星そのものが木っ端微塵になって、宇宙の藻屑となってしまった惑星もあるようです。
 ・ 身近な例としては、火星と木星の間にある小惑星帯(アステロイドベルト)が該当。
 ・ 彼らの魂の一部は、今日の地球に生まれ変わって、再度過ちを繰り返さないとの強い意志のもと、地球の崩壊を食い止める働きをすると思われます。
 ・ 北朝鮮と米国との敵対関係を、調和へと導く陰ながらの光のエネルギーを放射して、やがては核の愚かさを認識納得し、地球上から核兵器を抹消、平和な地球が訪れると思います。

 * 古代核戦争の痕跡 
  ・ 多くの神話(『創世記』、『マハーバーラタ』、『ラーマーヤナ』など)の描写に は古代宇宙飛行士説 と核戦争と解釈可能な記述があると主張されたり、モヘンジョダロ などにおいて核戦争の痕跡と思われるオーパーツもいくつか発見されている。 
  ・ モヘンジョ=ダロの地名は現地の言葉で「死の丘」を意味するものであり、歴史学者が足を踏み入れるまでは、非常に古い時代に生きたであろう得体の知れない死者が眠る墳丘として, 地元民に代々伝えられる禁忌の領域であった。  
  ・ モヘンジョ・ダロの遺跡は7層からなっており、古い時代から順に積み上げられ、上の層は下の層の完全なコピー。 
     つまりこの都市はインダス平原に出現した時点で完璧な都市計画に沿って建設されている。 
     これは常識では理解しがたい事で、発掘にあたった考古学者のジョン・マーシャルは「まるでさらに数千年も前の誰も知らない社会から伝えられたもののようだ」といった。 
  ・ 彼は原始社会からこの都市を作れる文明を築くには数千年かかる、といっている。 
  ・ 都市は綿密な計画によって碁盤の目状に建設されており、ダストシュート、水洗便所に下水道やマンホールまで完備している。 
  ・ 調査に当たったロシアの科学者が人骨群の一部から通常の50倍に上る放射能を検出し、更に町の壁からは過去に異常な量の熱を一瞬にして浴びたような形跡、そして多量のガラス片(瞬間的な高熱を浴び、溶解した状態のまま固形化した物質)が発見されたため、まるで核爆発が行われたとしか思えないような異様な雰囲気を発している。 
  ・ しかし同地域には火山もないため、そうした町を一瞬で焼き尽くす程の高熱が一体何によって作られたのか、謎は深まるばかり。 
  ・ 発見された人骨群は炭素年代測定法によって紀元前2500年頃のものであると判明したが、万が一放射能を浴びていた場合、それは確実に判別結果に影響を及ぼす為、おそらくはもっと古いものであると考える事もできる。 
  ・ インドのボンベイ付近からは大量のクレーター跡も発見されている。 最大のものは直径凡そ2.1kmに上るもので、年代は凡そ5万年前に遡るという。 
  ・ 調査によれば、そのクレーターを作った衝撃はおそらく600,000気圧という凄まじいものであり、更に同クレーターからはモヘンジョダロを始めとする一連の遺跡と同じように、ガラス質の地表、そして「瞬間的な高熱」の跡が発見されている。 
  ・ 古代インドの2大叙事詩「マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」に描かれる神々の戦争のシーンには、まるで核兵器であるかのような強烈な光と熱を放つ大量破壊兵器(アグネアの矢)が登場する。 
  ・ さらに聖書の創世記では神の怒りに触れた町「ソドム」と「ゴモラ」が一瞬にして灰と化すシーンもある。 これらの文献、そして遺跡に残された核戦争の面影がある。 
  ・ 旧約聖書創世記19章は、核戦争の描写そのもの

 ※ 『 
核爆発状況 』
  ・ 核爆弾が空中で爆発すると、 数百万度という超高温の火球が出現し、 超高温の熱線と致死量の放射線が 周囲に放射される。
  ・ 同時に空気が一気に加熱されることで 爆発的に膨張し、 衝撃波が発生する。  
  ・ この衝撃波が地表に達すると、 地表の土や埃が舞い上がるため、 地表ではあたり一面が暗くなる。
  ・ さらに、 爆発時の放射線により土壌等が汚染され、 放射能を持つようになる。  
  ・ 紀元前10世紀頃に起きた 大戦争を語り伝えた「バラタ族の戦争を物語る大叙事詩」 を意味する 『マハーバーラタ』をはじめ、 古代インドの叙事詩 『ラーマーヤナ』、 『リグ・ヴェーダ』 には、 この大気圏内核爆発を想像させる 記述が見つかっている。
  ・ 超高温の火球 =太陽が一万個集まった光り輝く柱 強烈な熱線 =池の水が蒸発、 猛火に焼かれた木々のように 倒れる戦士たち、 火傷で逃げまどう戦象、 灰と化す住民 衝撃波 =恐ろしい風、うなる雲、 揺れ動く太陽 衝撃波で舞い上がる土埃 =方向感覚を見失うほどの濃い闇 放射能汚染 =髪の毛や爪が抜け落ちた死体、 毒された食物、 鎧を脱ぎ捨てて体を水で洗う生存者 以上のように、記述は具体的で、 広島での被爆体験談とも酷似しており、 とても想像だけで書いたとは考えにくい。
  ・  『旧約聖書』の「創世記」第19章に 「ソドムとゴモラ」の話がある。
  ・ また、仏典(仏教の経典)の一つ、 『月蔵経』(がつぞうきょう)に 以下の記述がある。 
  ・  是の時、 須臾の間、 大地が揺れ動き、 空中で耳を聾(ろう)さんばかりの 大きな音を出し、 各所に被害をもたらす。 数百、数千にものぼる火の手が上がり、 空中に留まっている。    ・  この 『月蔵経』は『法滅尽経』と共に、 釈迦が入滅(死ぬ)直前、 弟子達に「遺言」として残した経典で、 「予言書」共言われている。  
  ・  「予言」であると同時に、 「過去」の記憶でもあるのでは? 古代ヒンドゥー教の経典に、 神々が 「空飛ぶ乗り物」(ヴィマーナ=飛行車) を駆って空中戦をし、 「サイドワインダー」の様な 「ミサイル」を発射した (「空飛ぶ蛇」とか 「稲妻」・「雷(いかずち)」 と言った表現) とか、 全てを焼き尽くす最終兵器「神の火」 を使ったとか、そう言った内容が書かれている。  
  ・  インドには今でも 原爆で焼かれたとしか思えない程、 もの凄い高温にさらされた大地や、 「テクタイト」 (高温によってガラス化した岩石) が残されている。
  ・  核戦争で滅んだ文明の遺跡として モヘンジョダロ遺跡があげられる。
 * モヘンジョダロ遺跡
  ・ インダス文明の 古代都市モヘンジョダロの遺跡は 周囲5平方キロの広大な遺跡であるが、 現在発掘が進んでいるのは 全体の4分の1ほどの地域である。
  ・ 遺跡で見つかった白骨遺体46体は 突如、死がやってきたような状態であった。 そのうちの9体には 高温で加熱された跡が残っていた。
  ・  『ラーマーヤナ』の記述に基づき 戦闘の日時と場所を特定した 研究者によると、 炭素14の分析もして 戦いの期間を 紀元前2030年から紀元前1930年の間 と特定した。
    (しかし、 モヘンジョダロにおいては 400年程度の食い違いが見られるという。 ずれの可能性としては 放射能の影響が考えられるが はっきりしない) 古代核戦争の研究者ダヴェンポートは、 発掘対象から外れていて、 現地の住人が 「ガラスになった町」 と呼んで近づかない場所 を訪れたと報告している。
   そこは、 黒いガラス質の石が、 800メートル四方をびっしり覆っている という場所で、 黒いガラス質の石は、 高熱で溶けた砂が再固化したもの と判明している。
   黒いガラス質の石は、 テクタイトであるとされる。
   付近では、 この他に溶けてくっついたレンガや、 ねじ曲がったり気泡が混じって ガラス化した壺の破片 などの遺物も見つかっている。  
   これらの高温加熱遺物や ガラス化した地域については 大規模な火災・火山の噴火などの諸条件が 偶然重なって起きたまれな現象である というのが一般的な考古学者の見解。
   モヘンジョダロ遺跡のある インダス川流域において、 大規模の火山活動の痕跡は 確認されていない。
   このような 広範な範囲の砂が溶けてガラス化する という現象は これまで自然界では見つかっておらず、 同様の風景は今のところ 地表で核実験が行われた場所(砂漠) でしか見つかっていない。 また、 壺が原形を保ちながら 溶けかかった状態で固まるという現象は、 超高温の熱線が 極めて短時間に照射された 状況を想定しない限り考えにくい。
   なお、 広島市にある広島平和記念資料館には、 これらの遺物同様半ば溶けかかりながらも 原形を留めたガラス製の一升瓶や、 表面のみが溶けた瓦などが 展示されている。
 * リビア砂漠のガラス、スコットランドのガラス化した砦。  
  ・ リビア砂漠で南北に 130Km 東西に 50Km のエリアで半透明な黄緑色のガラス層を発見
 * ハラッパー遺跡  
  ・ 人骨群の一部から通常の50倍にのぼる放射能を検出。    
  ・ 瞬間的な高熱を浴び、溶解してガラス化した壺の欠片やレンガの破片が多量に見つかっています 
 * インドのムンバイ 
  インドのムンバイ付近からは大量のクレーター跡も発見 。
  ・ 直径約2.1Km にのぼり、年代は約5万年前。  
  ・ ガラス質の地表が発見。 
 * カッパドキア
  ・ トルコ・アナトリア高原に位置する、奇岩地帯。
  ・ 瞬間的な高熱を浴び、溶解してガラス化した岩稜が広がった土地。
  ・ トルコ・アナトリア高原に位置する謎の奇岩地帯、カッパドキアに広大な地下都市がある。
  ・ 標高1000メートル級の不毛な荒地の地下に、200から400の地下都市が穿てられており、それらの地下都市間は横穴で連結しているという。収容人数は推定10万人以上とも言われている。前回のブログエントリーで貼りつけた動画では、東京都より広く100万人収容可能とナレーターが言っていたように、巨大な地下都市ネットワークが、ヨーロッパと西アジアにまたがるトルコ(Turkey)の地下にある。  
  ・ 地下8階建て(一説では地下20階)の構造をもっており、当時ここに住んでいた人口は推定で1万5千人をくだらないと言う。
  ・ この調査の他には、同じ1965年に行われた調査では、推定収容人口6000人のデリンクユ地下都市、あまりにも深すぎて推定人口の特定も無理であったギョズテジン地下都市があった。   ・ カイマクル地下都市とデリンクユ地下都市は、互いに9キロ以上に渡り、トンネルで繋がっている(図B)、この長さは、日本の1962年まで日本最長であった清水トンネル(9072メートル)に匹敵する。
  ・ その後、さらに収容人口が六万人と推定されるオズコナーク地下都市が発見され、マヴルージャンと言うところにも地下都市が存在する事が、明らかになった。  
  ・ 地下都市は約450個あるとみられ、数十万人の人が暮らしていたという。 
  ・ 以前はこの地下都市は、地上にあるAD3世紀頃ローマ帝国の迫害に追われたキリスト教徒達によって作られたと考えられていた。   
  ・ 「カッパドキアの地底都市は、紀元前5000年から紀元前2000年の間に初めて築かれたもの。そして、もっとも発展したのは紀元前1500年頃ではないか」。   
  ・ カッパドキアの地下都市はピラミッドに匹敵するオーパーツである。 
   調査の歴史 
  ~ ・ 紀元前50世紀~前20世紀 カッパドキアの地下都市建造開始(オメル博士の説)  
   ・ 紀元前18世紀 トルコ・アナトリア地方にヒッタイト人が現れる。
   ・ 紀元前12世紀 ヒッタイト人が滅亡。製鉄の技術が世界に広まる。  
   ・ 紀元前5世紀 当時の歴史家が文献でアナトリアの地下都市に触れている。
   ・ 西暦3世紀 迫害されたキリスト教徒が定住する。  
   ・ 西暦9世紀 洞窟寺院や修道院はこのころに造られたものとされている。
   ・ 西 暦1965年 本格的な調査が始まる。
  ~ 以上「奇岩地帯の地下に広がるオーパーツ 謎の地下都市、カッパドキア2」より抜粋。 
  * イスラエルの死海周辺、中米ペルーやアマゾンの奥地やインドに全体が熱によってガラス化した街が発見されたり、シュメール文明の遺跡(現在のイラク)やモンゴルのゴビ砂漠、アメリカの各地から砂が高熱でとけて緑色のガラス板になったものが発見されています。

3.《 電磁パルス核兵器 
* 電磁パルス核兵器(EMP)  
 * 電磁パルス攻撃とは、高高度(30キロから400キロ)で核爆弾を爆発させ、放出されたガンマ線が大気中の分子と衝突して発生させる強力な電磁波で電子機器を壊す攻撃。 
 * 電磁パルス攻撃は、高度30~400キロの上空で核爆発を起こして行う。 その際に生じたガンマ線が大気を構成する窒素や酸素などの分子に衝突。
 ・ 分子に含まれる電子がはじき飛ばされて雷のような巨大な電流が発生するなどした結果、強力な電波の一撃である電磁パルスが地上に襲いかかる。(落雷の100万倍とも言われる急激な電圧上昇に直撃されて絶縁破壊・機能不全に陥る)。
 ・ 電磁パルスは送電線を伝ってコンピューターなどの電子機器に侵入。その電圧は5万ボルトに達するため、機器はIC(集積回路)の機能停止で損壊し、同時に大規模な停電も発生すると予測されている。
 ・ 核爆発に伴う熱線や衝撃波は、地上には届かない。
 ・  影響範囲は爆発の高度や規模によるが、高度100キロで広島型原爆の3分の2に相当する10キロトン(TNT火薬換算)の場合、日本全土をほぼ覆う半径約1100キロにも達する。 
 ・ 「電磁パルス攻撃は宇宙から襲う津波のようなものだ。被害を完全に防ぐことは難しくても、備えを固めるなどして減災に取り組む必要がある」と強調する。「実際にやられれば石器時代に戻る。攻撃を受けた地域では1年後に90%が死亡する」と解説した。米国の報告書でも電磁パルス攻撃の脅威を「国家存亡にかかわる」と述べている。
 * 米国の報告書では、「実際にやられれば石器時代に戻る。攻撃を受けた地域では1年後に90%が死亡する」。電磁パルス攻撃の脅威を「国家存亡にかかわる」と述べている。
 * 約1000Km四方の地域の、すべてのインフラ(電気・ガス・水道・通信・交通機関(旧式バイク、自転車以外すべて)等)が機能停止となってしまうため、一瞬にして便利な生活が消滅、国中の産業のほとんどが機能停止となり、瞬時に江戸時代になってしまい、パニック状態となり、食料品、飲料水等の備蓄がなくなってしまう一か月以内には食糧難による餓死、ごみ処理機能停止によるごみの町の出現、衛生環境悪化・医療機能の停止による伝染病、パニック症候群による自殺等で一年以内に1割以下の生存者になってしまう可能性大。
 ・ かろうじて旧式の自家発電装置なら運転できるが、燃料供給が止まるため、数日で休止してしまう。
 ・ 約1000Km四方の地域の、電子機器は一瞬にして破壊されるため、情報の伝達や連絡手段等一切不能な状態になり、移動手段がなくなるため、その場で難民状態に陥る。
 ・ 商取引等経済活動全てが止まり、職場や自宅での仕事が出来る状態ではなくなってしまう。
 ・ 人体への直接的な影響はほとんど無いと言われていますが、病院機能は停止、ペースメーカーは止まる。
 ・ 1962年に米国が北太平洋上空で行った高高度核実験「スターフィッシュ・プライム」では、高度400キロの宇宙空間での核爆発で電磁パルスが発生。 
 ・ 爆心から1400キロも離れた米ハワイ・ホノルルなどで停電が引き起こされ、その威力が実証された。 
 ・ 米国の専門家チームが今世紀に入ってまとめたシナリオでは、10キロトンの核爆弾がニューヨーク付近の上空135キロで爆発した場合、被害は首都ワシントンを含む米国東部の全域に及ぶ。
 ・ 損壊した機器を修理する人員や物資が大幅に不足し復旧には数年を要し、経済被害は最悪で数百兆円に達する。
 ・ 電磁パルスは健康に直接影響しないとされるが、食糧不足や病気などで死傷者は数百万人に上ると推定している。
 ・ 電磁パルス攻撃は地上への核攻撃と違い、ミサイルの弾頭部分を大気圏再突入時の高熱から守る技術は必要ない。小型の核弾頭を搭載したミサイルを発射し、目標上空で起爆するだけ。
 ・ 「日本には、電磁パルス攻撃への備えがまともに存在しない。社会全体が無防備な現状は非常に危険だ」。
 ・ 電力網、コンピュータ通信、自動車等の点火装置が作動しなくなった社会では水道供給も止まり生存が厳しくなり、経済も崩壊する。
 ・ 普通にミサイル攻撃を受けるよりも大きな被害、多くの死者を出しそう。
 ・ インフラ復旧には数年以上かかりそう。

 * 電磁パルス攻撃防御策

  ① 建物全体を金網等金属で完全に隙間なく覆い、地面深くアース(接地)する。
  ② 超高深度地下内、電磁パルスシールド内に電子機器を保管。
  ※ 確実な防御策は、現在日本ではないようです。

 * 
電磁パルス攻撃下の環境で生き延びるための対策
  ①. 保存食糧、保存水、ガスコンロ、医薬品、サバイバル用品等を備蓄する。 
  ②.免疫力・体力を養っておく。
  ③.呼吸法を習得しておく。
  ④.何があっても大丈夫、光明思想に徹する意識を養っておく。 

  参考引用資料 ~  
 ・ 
インフラ破壊し1年後に9割死亡 「電磁パルス攻撃」の恐怖 NEWSポス
 ・ 北朝鮮「電磁パルス攻撃」の破壊力は? 「先端兵器使えず
 ・ 北朝鮮の核攻撃は電磁パルス攻撃の可能性が高い?恐怖のシナリオ
 ・ 【クローズアップ科学】「電磁パルス攻撃」の脅威 上空の核爆発で日本は危険な状態
 ・ 産経新聞が警鐘
 ・ 電磁パルス攻撃(EMP)で日本が壊滅する?!防御方法や対策はある?
 

  

《 関連 セクション 》 
  
※ アトランチス文明崩壊直前までに地球の地下にある空洞へ避難し、独自の文明を発展し続けている世界の真相。
     地底コロニー“シャンバラ”

※ 超能力のページ   超能力

※ 影の世界のページ   影の世界「ケム・トレイル」、「アンチ・キリスト」、 「9.11事件」 


 ⅩⅩ      適時 チェック                                         

  A : 動   画
 1.《 覚醒・アセンション 関連 》

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  1-1  真相
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  アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.30 2014:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象 - YouTube 2014/06/09
  アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.29 2014:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象 - YouTube 2014/05/14
 アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.28 2014:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象 - YouTube 2014/04/20
  アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.27 2014:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象 - YouTube 2014/03/30
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 アルシオン・プレヤデス20?2 - 光の存在がいかにして人類を助けているか - YouTube 2014/05/01
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* THE UFO 神々との遭遇!宇宙人と超古代文明 (1995) - YouTube
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 アセンションに向けて準備する5つの方法 セレンディピティ アセンション対策




 【NPO法人 日本レイキ協会】<全国の実践者やティーチャーのための
   臼井式レイキサイト>
正統派の “レイキ”の協会
 生命のヒーリング ポジティブ意識の強化のセッション。
 Relieved Heart ~心の癒し~ 心の癒し系のHPリンク集。




 HubbleSite - Image The Helix Nebula a Gaseous Envelope
   Expelled By a Dying Star
美しく神秘的な星雲の写真集 HP。  「神の目」は癒し効果大。
 http://imgsrc.hubblesite.org/hu/db/2003/11/videos/a
/formats/high_mpeg.mpg
上記、「神の目」のムービー。

   
   

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開設   平成16年8月1日