影の世界 「ケム・トレイル」、 「アンチ・キリスト」 、9.11事件、その他の事件  
                                            

 T. ケム・トレイル 
 《謎の飛行機雲の真相》
 U.アンチ・キリスト 
   
《偽のキリスト再臨》
 V. フリーメイソン
  (シャドーグループの真相)
 W.9.11事件の真相
  (自作自演事件)
X.ニュース・情報
 (重要ニュース等)
1.  現象 1.  アンチ・キリストとは 1.  フリーメイソンとは 1.  9.11事件とは 1. 新型インフルエンザ
2.  影響 2.  アンチ・キリストの活動 2.  フリーメイソンの組織 2.  不可解な点 2. オバマ大統領
3.  写真(代表例) 3.  アンチ・キリストの終焉 3.  フリーメイソンのシンボル 3.  真相 3.
4.  目的 4.  フリーメイソンの活動 4.  証拠ビデオ類
5.  まとめ
 Y.J 行
 (ライトワーカー等による
想念波動 浄化運動)
 Z.東日本大震災 
 (人類浄化・目覚め現象)
 [.拉致
 (横田めぐみさん生存、役割)
 \.隕石落下
 (宇宙兵器の破壊)
 ].アイソン彗星
 (宇宙船と随伴)
1.  J行とは 1.  東日本大震災 1.  北朝鮮による拉致  ロシアなどへの隕石落下  状況
2.  J行 ニュース  2.  大震災の意味 2.  拉致の真相  隕石落下の真相  真相
]T.プリンセス・ダイアナの真相
 ( 影の政府による抹殺)
]U.ケシュ財団  ]V.熊本地震 ]W.パナマ文書 ]X.世界大戦 ]Y.核戦争
1.  生涯 1.  ケシュ財団とは 1.  概要 1.  概要 1.  概要 1.   概要
2.  事件の真相 2.  今後の活動  2.  真相 2.  真相 2.  背景 2.  古代核戦争
3.  参照HP 3.  考察 3. 3. 3.  真相 3.   電磁パルス核兵器
※ . 動画 リンク集
 (覚醒・アセンション関連動画)

 21世紀に入り、地球は魚座から水瓶座の領域に完全に入るに従って、次第に地球の波動エネルギーが上昇し、地上界全ての物が精妙になってくるようです。過去数千万年以上に及ぶ地球人類の様々な想念行為の蓄積による地球界の汚れの浄化現象が激しくなっています。今は夜明け前の最後の闇が明けようとしているところのようです。 
 やがて大自然の法則に基づいた浄化・波動調整が済み、宇宙の法則に調和した人類となって、輝かしい新時代を迎えることが出来るでしょう。しかし、その前に、人類が真理に目覚める必要があるようです。 人間の本来持っている正しい心、調和した心を顕し、2013年過ぎからの本格的な波動調整を無事乗り越えましょう。
 その前に世界人類を巧みに支配しようとすしている“アンチキリスト”や“闇の軍団”等が活動し、最後の逆転を狙っているようです。また地球外惑星からも、精神性の低い高度な科学兵器を保有した惑星人類が地球人をクローン化する材料に利用しようと活動しているようです。
 いわゆる“影の政府”、“シャドーグループ”と呼ばれている一般社会に現れない影の組織的機関等によって地球人類はコントロールされてきたようです。これらの活動を裏から翻弄しているのは、表面的には分かりにくい非物質世界である“幽界の想念エネルギー”集団であり、その活動エネルギーは人類から発せられた悪想念を集めて保っており、これらが活動してきた根本的原因は人類全体の未熟な精神レベルによるものと思われます。
 幽界にある“影のグループ”、“闇の組織”の活動を終息させるためには、我々一人一人の想念エネルギーの浄化、真理の目覚め以外にはないと思われます。
 我々は暗黒軍団等の甘い誘惑に惑わされたり、外宇宙からの影響を受けないように、しっかりと正しい意識を保つ必要があります。意識を高めていれば、誘惑等に巻き込まれることはないでしょう。

 地球誕生後の数百万年にわたる幾多の文明の中で、形、組織を変え延々と続いてきた、“影のグループ”、“闇の組織”の活動は、『地球人類の完成に至る大ドラマ』劇の、“悪役”としての働き、“
反面教師”の意味があったと思います。 地球人類の成長にとって、今までは真理を引き立たせる役割などで必要性があったと思われます。 今後は卒業し不要になると思います。
 
 やがて人類の多くが目覚め始め、バイオレットチュルドレンやクリスタルチュルドレン、更に別の星系から、この時期を選んで地球に転生してきているスターシード、マスターソウル、神の化身である“レインボーチルドレン”によって、現在の人類をアセンションを乗り越えた真の人類へと指導し、過去の唯物的社会体制から大調和平和国家社会の創造が急速に完成されていくようになると思います。
 約30年後には、地球人類の目覚めた多くの人々が、幾多の試練を乗り越えて、最後は無事、輝かしき新時代を迎え入れることが出来ることと思います。


T.ケム・トレイル 《謎の飛行機雲の真相》

  ケム・トレイルとは
英語では、chemtrai=chemical trailです。

 ケム・トレイルとは、アメリカを中心にヨーロッパやアジア等世界各地に出現している「航空機による有害物質散布による飛行機雲」。

.現象    

 ・ 10年以上前から、アメリカ を中心に世界各地で目撃。
 ・ 飛行機から故意に噴出された 有害物質散布による飛行機雲。
 ・ 国籍を表すマークを付けていない謎の航空機から散布される、化学物質等。
 ・ 普通の飛行機雲のようにすぐには消えない。次第に拡散・成長し、時には空全体を覆う。
 ・ 数本が交錯、平行、 多い時はその周辺に約10本程度発生。
 ・ 雲を採取した分析結果は「炭酸バリウム、二臭化エチレン 金属微粒子、 繊維状の物質、透明なゼリー状物質、 微細球細胞、その他化学物質」。
 ・ 主成分は、アルミニウムとバリウムのナノ微粒子と陽イオンポリマー繊維、(模造バリウム、)、二臭化エチレン、他に伝染性の病原体、寄生的な線虫卵、放射性降下物、等のあらゆる生物の健康を害す危険物質。
 ・  謎の航空機の胴体や翼の下等から、放出。
 ・ 気象衛星からの撮影写真ではっきりと判明。
 ・ 現在も「ケム・トレイル」は世界中で目撃、写真撮影されている。
 ・ アメリカでは落下物によって健康を害した被害者の団体による、「反ケム・トレイル集会」も開催。
 ・ ケムトレイル・ウォッチャーの動きに合わせて散布物の内容を調整し、トレイルが見えないケムトレイルや飛行機雲そっくりのケムトレイルが出現。
 ・ エアゾールの噴霧。米国の法、EPA規則に違反する。

 * 飛行機雲
  ⇒ ・ 約1万メートル以上の高空で、暖かいエンジン排気ガスが急冷され、水蒸気と凝結核になる煤塵で氷の結晶となり、地上から見ると白い線状の雲に見える。通常、周囲の空気湿度が飽和状態近くでなければ、急速に消えていく。
    ・ 超高空を飛ぶジェット機の翼の先端から、細く白い尾を引くように発生する。 上空の冷たい空気の中をジェット機等が飛ぶ際に発生するもので、その正体は細かい氷の粒等で、通常10分以内で消滅。

 * 地震雲
  ⇒  @ 地震が発生する前に、震源付近の岩盤から電磁波発生。
     A 発生した電磁波によって空気中を漂っている電子が加速され、原子に衝突。
     B 電子は原子核の周りを回っている電子をはね飛ばし、プラスの電気を帯び、イオンとなる。
     C 水滴の核として、煤塵や海水の飛沫等と同様にイオンも水滴の核となることができるので、イオンを中心にして水滴ができ、雲が発生する。


.影響 

 ・ 人体に有毒な物質が含まれている事が明らか。
 ・ ケム・トレイル出現空域の住民が体調を崩す。
 ・ 露出量によって、低悪性から高悪性に至る、全身的免疫抑制を引き起こす。
 ・ 免疫機能障害に人々を陥らせる。
 ・ 湾岸戦争時も大量に この雲が発生し(衛星写真で撮影)今だに奇病に悩まされている。

.写真 

  「ケム・トレイル」が出現した時の写真集のHPのうち、下記の方のHPが非常に分りやすいので、是非ご訪問願います。

   ⇒ ⇒  @ 小松衛星様のHP : ケムトレイル 「ケムトレイル・フォトギャラリー09」・「ガイア・アセンション」シリーズ
                       : ケムトレイル 「ケムトレイル・フォトギャラリー08」・「ガイア・アセンション」シリーズ
                       : ケムトレイル 「ケムトレイル・フォトギャラリー07」・「ガイア・アセンション」シリーズ
                       : ケムトレイル・フォトギャラリー06・「ガイア・アセンション」シリーズ
         A “イサム”様のHP : ケム・トレイル
         B 小松衛星様のH21年のHP : ケムトレイル 「ケムトレイル・フォトギャラリー09」・「ガイア・アセンション」シリーズ
         C 米国等の最近のケム・トレイル資料 (数百の画像を含む約10メガバイトのHP) : STRANGE DAYS STRANGE SKIES
        E 矢部完氏の『ケムトレイル・資料室』HP: ケムトレイル全般にわたる資料、情報提供。 ケムトレイル

   ※  ビデオ
        ・ (米) 衝撃的な真実、ケムトレイルの映像等(目的・・人体実験等)) 5分間      YouTube - Killer Chemtrails The Shocking Truth 
        ・ (米) 危険な空、ケムトレイル、活性ヒト病原体を含む放射性軟質金属等のエアゾール散布による汚染  8分間    YouTube - Danger In The Sky - The Chemtrail Phenomenon

4.目的

 下記の諸説がありますが現実に起こっている問題ですので、いずれかの意図が含まれていると思います。

@ 【気象操作


 ・ 「謎の組織」による、世界中の「気象操作」 「気象コントロール」の実験。
 ・ 洪水や干ばつを自由自在に起すことにより、特定の国だけが他国を支配する目的。
 ・ 任意の国を沙漠に変えたり、洪水や寒波等異常気象で猛烈な打撃を与え他国を支配する目的。
 ・ 気象をコントロールし、任意に雨を降らせる。

A 【生物・化学・医学兵器】

 ・ 「謎の組織」による、 人類に対して、自分達の思うどうりの病気を引き起こすウイルスを蔓延させ、影響効果を推測する実験。
 ・ 世界中の「上水道水源地帯の上空に化学合成物質・有害物質散布を散布、影響度合いを調査する実験。
 ・ 民衆の思考の停止や想念の催眠的行為を増進する化学合成物質等を散布、影響度合いを調査する実験。

B 【軍事目的】

 ・ 現在アメリカが推し進めているアラスカのガコーナで実施している「超極秘プロジェクト」ハープ計画の遂行。巨大な施設が稼動中。
 ・ 「ハープ計画」によって発生させた強力な「電磁波エネルギー」を空中に照射する事によって「謎の組織」の敵と目される国からの「大陸間弾道弾」や「戦闘機等」の「電子回路等」に直接作用して、無力化する実験。
 ・ 大量に金属微粒子を混入したケム・トレイルを散布、「金属微粒子」に強力な電磁波を照射してイオン化し、電離層として機能させる実験。
 ・ 人工「電離層」を作り出し、ミサイルを誘導する為の各種の電子機器等を狂わせて、戦闘不能状態に陥らせる実験。
謎の組織と関わる特定の企業や、国だけが莫大な利益を得ることが出来る組織創り。

  ※ あらゆる手法を使ってメディアを操つり、現代のあらゆる重要な情報を人々に気付かせないようにしている。

.対応・まとめ
   

   ケムトレイルという現象が現実に起きていることを認識することは、私達が安全で自由な生活を今後も営んでいく上で、必要なことです。  しかしただ表面的な現象を観ているだけでは、恐怖感を醸成して、恐怖心を利用した支配者たちの思う壺になってしまいます。 一歩高い次元に立って観る必要があります。 意識的に呼吸をするだけで大気が浄化でき、地球そして宇宙に人知れず貢献できケムトレイルに対しても、ケムの無害化を元素に働きかけ、本来の自分は全知全能完全無欠であり、「自分自身がフィルター(歩く空気清浄機)」になって大気を浄化する」という意識でいれば体に悪い空気を吸っても、その害を受けず、ケムが変容し無害化するといわれています。
  末世の時代に発現するもろもろの闇の世界、幽界の世界からの誘惑による反社会的行為の数々が、目覚めた人類による浄化の念波により幽界が浄められると同時に、これらの状況も地球人類の意識が4次元以上になった時には、幽界、地獄界は無くなるといわれています。 現在、急速に高次元エネルギーが地球世界に降り注いできています。 このため低次元な暗黒思想を根底とした行動は、光によって居場所がなくなってやりずらくなってくるとおもいます。   まだしばらくは最後の悪あがきで、巧妙な仕業が出現するかもしれませんが、決して乗せられないようにしましょう。
  今後、2012年末の第一回目の波動調性から数十年間におよぶ幾毎かの浄化・次元上昇を経て、統合の世界顕現へ向かって増々、人類一人一人の「正しい思念の力」を発信し続けてゆけば誤った行為を反転させる力になり、やがて平和な地球が誕生し、進化した先輩銀河連合の星人達と文化交流等が出来るようになれるでしょう。
 来るべき新時代文明を迎えましょう。 地球人類自らが、真理に目覚め、物質主義社会から精神文明社会へ昇華し、平和な大調和した地球世界を誕生させようではありませんか。


U.アンチ・キリスト 《偽のキリスト再臨》

.アンチ・キリストとは
 
 
アンチ・キリストとは
   英語では、Anti Christ、日本語では 反キリストです。
     イエス・キリストの教えに背く人。
       世の終末が近づくと現われるという背徳の指導者のこと。
        全世界から熱狂的な支持を受ける偉大なる英雄、世界の救世主。
          強力な統一世界政府を率いるサタン、獣のごとき独裁者。

  遠い昔から、宗教の書や予言者は未来を予告してきましたが、中でも最も際立っているのは、はるか二千年前に、イエス・キリストがエルサレムの丘の上で語った予言です。



.アンチ・キリストの活動

アンチ・キリストは、世界制覇を狙って様々な活動をしているようです。多くの預言書や情報を考慮して今後予想される可能性の高い状況を、下記に列記してみました。

 ・ アンチキリストは、全世界から熱狂的な支持を受ける。偉大なる英雄、世界の救世主として受け入れられる。
 ・ 経済・軍事・政治面で深刻な状況に陥った世界に見事な7年計画を提供し、世界平和や経済的安定、宗教の自由をもたらして、一時的に世界を救う。       
 ・ 強力な統一世界政府の台頭。
 ・ サタン的、獣のような独裁者によって率いられる政府。
 ・ 世界は、その経済が破局を迎える時、また核戦争の脅威によって彼らが統一世界政府のもとに統合することを余儀(よぎ)なくされる時、自分たちを救ってもらうために、この偽救世主に助力を求めるようになる。
 ・ 世界平和と宗教的な自由とを約束し、アラブ人とユダヤ人との間に妥協案を作成することによって、中東における危機を巧妙に解決する
 ・ 7年間の統治後、平和の約束を破り、イスラエルを侵略し、すべての伝統的な宗教礼拝を禁じ、廃止して、「私が神だ! ひれ伏して、私を拝せよ!」と宣言するようになる。
 ・ 偶像、彼自身の像を設置し、スーパーコンピューター・ロボットとして機能する。
 ・ 最終の3年半の間、ほとんどの国々は、紙幣を使用しなくなる。
 ・ アンチキリストの政府が、新しい世界統一クレジット制度を設立し、その手か額に、クレジット番号のしるしが永久に付けられるようになります。(ICチップ挿入)。 番号がなければ一切売買等不可能。彼の数字は、666。
 ・ クリスチャン、ユダヤ教徒、イスラム教徒、ヒンズー教徒、仏教徒など、アンチキリストを崇拝したり、彼のしるし(聖書では「刻印」と呼ばれるもの)を受けたりすることを拒む者は、皆追われ、迫害される。


 ・ 映画“ダ・ヴィンチ・コード”等一見真実を究明しているように見せかけて、大衆を最終的に引きずり込もうとする、非常に巧妙な手口を使う。
 ・ 操作されずにある秘密の書「ユダの福音書」等の公開・解明が真実を知らせる役割を果たす。
 ・ 宇宙開闢からの歴史が記述された「竹内文書」の解明、実証が期待される。


.アンチ・キリストの終焉

 聖書などに記されている、「反キリスト」についての記述は下記のとおり。


 ・ イエスが言う「世の終わり」とは、地球の滅亡のことではなく、人間による冷酷な支配の終わりのこと。
 ・ アンチキリストが治める、これらの最後の日々は、実に恐ろしいものとなる。
 ・ 多くの者はあちこち走りめぐり…(ダニエル12章4節)、知識が増すでしょう。(ダニエル12章4節)、反キリスト (アンチキリスト)が来る。(第一ヨハネ2章18節) 
 ・ あちこちに、飢饉が起こる。(マタイ24章7節疫病がはびこり(マタイ24章7節)あちこちに…地震があるであろう。(マタイ24章7節)
 ・ 暴虐が地に満ちた。(創世記6章11節) 
 ・ すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。その数字は六百六十六である。(黙示録13章15-18節)
 ・ アンチキリストの、恐怖の治世の終わりに、彼と彼の軍勢は、「大淫婦バビロン」を滅ぼし、火で焼いてしまう。それは最終的な裁きであり、アメリカを「1時間」で滅ぼしてしまう核の先制攻撃のようです!(黙示録18:8-10)    「日は暗く、月は血」のように赤くなり(ヨエル2:31)、世界はかつてなかったような、最悪の騒乱と患難と混乱とに巻き込まれてしまいます。
 ・ 誠実な信仰を持っている多数の刻印を拒む者たちが反乱を企て、アンチキリストに敵対して、戦う。
 ・ 子供たちは、大胆に証しし、アンチキリストに敵対して公然と宣教し、また預言し、神によって奇跡的な権能と保護とを与えられるようになるのです!(黙示録11:3-6)
   その最も暗い夜の終わりに、突然、最も明るい夜明けがイエス・キリストご自身の再臨と共に訪れるのです。「力と、大いなる栄光とをもって…天の雲に乗って」。(マタイ24:29-31) このアンチキリストの世界から、主の子供たちを救出するために! 「上って来なさい!」と呼びかける、イエスの力強い声が天から雷鳴のように轟(とどろ)き、主のすべての子供たちは復活し、主と共に雲に包まれて一緒に引き上げられ、悪魔とアンチキリストとの軍勢に対する不滅の勝利の内に舞い上がって行くのです
主はその時、私たち全員を、主の天の都での勝利の大祝賀会へ連れて行って下さり、その一方で、地上に取り残された、アンチキリストの軍勢の上に、その激しい怒りと裁きとを注ぎ出されます! この大いなる天国的な宇宙都市は、今、地球に向かって浮動しているところであり、イエスが戻られる時には、近くの中空に浮かんでいることでしょう。この美しいピラミッド型の黄金の都は、高さ、幅、長さが2400キロもある巨大なものです! そして何十億のも、すべての神の子供たちのための十二分のスペースがあるのです!
 ・ その時、地上では激しい神の裁きがアンチキリストとその邪悪な手下たちに降り注がれます。その裁きは、イエスが地上に戻られ、世界帝国を完全なる敗北と破滅に追いやる時に頂点に達します。これが、ハルマゲドンの戦いです。
こうして、地上における人間の冷酷な統治に終止符が打たれ、イエスと、イエスに従い、超自然的な力を持つ者たちが、愛をもって世界を治めるようになるのです。これが、平和と豊かさに包まれた地上の楽園の千年間の始まりで、聖書の中では至福千年と呼ばれています。 (黙示録19章11-21節、20章1-4節を参照)
  イエスの再臨:
イエス・キリストが地上に戻られると、またたく間に、暗い世界が輝く夜明けを迎えます。イエスを心に受け入れた人は皆、超自然的な新しい体に変わり、クリスチャンを迫害する者たちから救い出されて、「小羊の婚宴」という、天国での豪華絢爛(けんらん)たる史上最高の勝利の祝賀会の場へと、瞬時に移送されるのです。(黙示録14章14-15節、19章6-9節) その時に起こる患難の後、力と大いなる栄光とをもって、人の子(イエス・キリスト)が天の雲に乗って来るのを人々は見るであろう。また、彼は四方からその選民を呼び集めるであろう。(マタイ24章29-31節)



V.フリーメイソン 

 1.フリーメイソンとは
 
 
フリーメイソンとは
   英語では、Freemason、団体名では、Freemasonry 「フリーメイソンリー」です。
     イギリスで発生した、男性だけの会員相互の親睦を目的とした、友愛団体、秘密結社。
      語源は「自由な石工」 
       “古代自由正統石工組合”。

 (1). 歴史
 ・ 中世頃の建築家の共同組合、建築業に従事する石工達のギルド。
 ・ 大聖堂や修道院、宮殿や城を建築する石工職人達の同業組合から発展したもの。
 ・ エルサレムのソロモンの大神殿を建設した建築家達に遡る。
 ・ 1276年に神聖ローマ帝国がストラスプールの大聖堂の建築に携わる、石工職人のギルド(同業組合)に労役と税金を免除したことが始まり。
 ・ フリーメイソン憲章の第一部「歴史編」において、天地創造を紀元前4004年の出来事と定め、メイソンの歴史は「宇宙の偉大な建築者である神の形に似せて造られた最初の父アダム」にまで遡ると主張している。
 ・ 実在するフリーメーソンリーは12世紀頃から記録がある。
   その頃は世界各地の建築現場を移動しながら仕事をする石工の集団。
   当時は一部の上流階級を除き、文盲だった為、口伝で建築の技術を伝え、仲間同士であることを確認するサインが生まれた。
   石工の高度な技術のノウハウを仲間内だけに伝承する為、ギルド的下地が出来、その伝統が、近代に入って、石工の組合から一般の人たちの友愛団体となり、現在に至る。 
 ・ 「実践的フリーメーソン」と、石工職人以外の者達からなる入社的秘密結社を「思弁的フリーメーソン」とに二分。
 ・ 伝統的な石工を実務的(operative)メーソン、石工ではないが哲学的探求を志して入会してきた人を思索的(speculative)メーソンと呼んで区別している。近代以降のメーソンリーは、完全に後者で占められている。
 ・ 1700年代に秘密結社「イルミナティ」と合体。超エリートによる世界統一政府を構想し、現存する国家の全ての廃絶を主張して、その手段として暴力革命や陰謀、策略を巧妙に活用する事を掲げていた。バックボーンには、オカルティックな古代の魔術的宗教性があった。
 ・ 1,717年6月24日(聖ヨハネの日)、 イギリスの4つのロッジの統合化と中心組織の「グランド・ロッジ」を設立。これはヨーロッパ中の思弁的フリーメーソンを吸収してゆく、いわゆる「フリーメーソンの近代化」。フリーメーソンの憲法とでも言うべき、「アンダーソン憲章」の登場を持って完成する。
 ・ ロータリークラブの原型。

 (2). 目的
 ・ 「社会や国家を改良して、普遍的人道主義的な世界共和国を建設すること 〜 世界共和国の建設」
 ・ 世界統一政府を樹立すること。  手段を選ばす何世紀にも渡って活動を続けている。
 ・ 「国連」を利用して世界共和国をうち立てようとしている。
 ・ 完全政府主義。

2.フリーメイソンの組織
 
 《組織》
  ・ アメリカ初代大統領のジョージ・ワシントンを始め、リンカーン、セオドア・ルーズベルト、ベンジャミン・フランクリン、ルーズベルト、トルーマン、ジェラルド・フォード等、確認されているだけで歴代の米国大統領のうち、15人がこの組織から輩出された。
  ・ アレグザンダー・ハミルトン、ロバート・モリス、ジョン・マーシャル、ヘンリー・リー将軍、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジェイムズ・ホーバン、ジョン・マーシャル、フレデリック・バルトルディ・・・ ゲーテ、・・・
  ・ 18世紀から19世紀にかけての啓蒙主義の時代の知識人はほとんどが、メーソンリー。
  ・ 戦後の日本国憲法を起草したGHQのマッカーサー。
  ・ ケンタッキー・フライドチキンの創業者。
  ・ ロックフェラー財閥。
  ・ アメリカ独立と建国の歴史そのものが、フリーメーソンリーにサポートされているので、当然。  
  ・ フリーメーソンリーの組織形態。
   〜 ピラミッド型の上意下達の組織ではなく、各地のグランド・ロッジが並立していて、それぞれが相互に承認し合っている。
     国と国との間の外交関係のようなもの。
  ・ フリーメイソンの特徴的組織。
   〜 「位階制度」 −−− 『徒弟』『職人』『親方』という三位階から構成。徒弟制度の組織に由来するもの。
     加入すると、まず『徒弟』の位階に属し、次に『職人』、そして最後に『親方』の位階に進んで行く。
     『ロンドン石工規約』によると、中世の石工は七年間の修行時代を経て『徒弟』となり、初めて仕事に就くことができる。その後、やはり七年を経て『職人』となり、実際の建築に着手できるようになって『親方』となった。しかし、それは実践的な意味においてであり、思弁的メイソンが重視する精神的な意味においてではない。
 ・ 米国の情報関係組織のトップは皆メーソン。情報操作されている。
 ・ 会員数は全世界で600万人を超える。
 ・ 集会所である『ロッジ』はアメリカだけで約1万以上。フリーメイソンの会員(フリーメイソンリー)に知事や判事、大企業家、学者など政治的・社会的・経済的影響力の大きい人物が多い。アメリカの州知事や議員の過半数がフリーメイソン。
 ・ アメリカという国家の独立、建国、発展の歴史の背後には常にフリーメイソンが存在した。

3.フリーメイソンのシンボル
  
 フリーメーソンのシンボルは、「第三の目」及び「コンパスと定規とG」の二つがある。          
 @  「第三の目」と呼ばれ、真理を見ることが出来るとされ、フリーメーソンの代表的なデザインの一つ。
   ・ 「ヤハヴェの目」。 『万物を見通す目』。
   〜 光を放射する正三角形から覗き込む左目として描かれ、宇宙の普遍の中心としての神の目を意味する。
     三角形は古代の多くの国々で神の象徴。
     キリスト教では正三角形は父と子と聖霊の三位一体を表象するもの。
     古代ユダヤでは正三角形の中心は神聖なる神の名(テトラグラマトン=YHWH)。
   ・ アメリカの1ドル札にはピラミッドと、その頂上に輝く不気味な一つ目の絵柄が描かれている
   ・ カーネル・サンダース人形の左胸についているバッジは、メーソンの高位階をあらわすバッジ。
   ・ アメリカの国の行事にも使用。
   ・ フランス人権宣言の石版などにも描かれてる。
 A  「コンパスと定規とG」 
  〜  「コンパスと定規と幾何学さえあれば、なんでも作れる」という意味。
     幾何学が物理学や技術工学と不可分な関係にあることから、技術万能主義。 
   「G」 −−−『宇宙の偉大なる建築者』の頭文字。
      「至高存在」を<G>という一文字で表している。ゴッド、グレート・オブ・ザ・ユニバース(宇宙の創造者)、ジオメトリー(幾何学)。  
 ・ フリーメーソンは数字の「666」を崇めている。

4.フリーメイソンの活動

 ・ 平均的なアメリカ人の持つフリーメイソン像は“秘密結社”というよりむしろ、病院や福祉施設へ多額の寄付をする“慈善団体”。
 ・ 会員が相互に親睦を深める“相互扶助団体”。
 ・ 会員の自発的な寄付によって運営している。
 ・ フリーメイソンは会員に対して“兄弟愛の絆”を尊重し、“全人類に対する奉仕”と“寛容”そして“困窮者の救済”を信条とするよう求めている。
 ・ 各ロッジ、各メイソンはそうした信条に基づき各々が自発的に会員相互の共済と慈善活動を営んでいるに過ぎない。
 ・ 会員は地域社会に貢献する有意義な活動を行うよう奨励されるが、特定の活動を強制されるわけではない。
 ・ 欧州でのフリーメイソンの親玉が、ロスチャイルド家巨大財閥。
 ・ 世界をアメリカ、ヨーロッパ、イギリス、ソ連、アジアの各ブロックに分け世界政府の樹立を試みた。ヨーロッパブロックのEC統一を完遂した。 
 ・ 第一次、第二次世界大戦を起こした根本的指導者はフリーメイソン幹部。
 ・ フリーメイソンが『秘密結社』であるという認識自体、一般のアメリカ人にはない。
 ・ 陰謀団と言われるのは、先進国では日本だけ。
 ・ 9.11事件を仕向けたのも、大いに関わっている。
 ・ ブッシュ等米国の大統領は皆少なからず息がかかっている。
    参考HP  ⇒ ⇒ フリーメーソン 

【 闇の政府 】
  ・ 起源としては、古代に遡る。
  ・ 地球を植民地化するために飛来、定着した惑星人による地球人の奴隷化。
  ・ 世界を統制しようと、陰で地球人類をコントロールしている闇の組織。〜 フリーメイソン。
  ・ 世界統制チームを組織し、巧みに精神的・心理的に操作し、世界中のあらゆる機関の中に浸透して、その影響を受けた人たちが、自覚なく働かされている。
  ・ 陰の政府の最終目的は、自分達の支配世界制覇。
  ・ 目的達成の為、巧みな計画を遂行。
  ・ 十字軍の活動、意識改革阻止、弾圧、等。  
  ・ 軍事産業を必要とする状況を維持できるよう仕向けている。
  ・ 活動を維持する為に、ロックフェラーやロスチャイルド等の巨大財閥や軍産複合体の一翼を担う軍事企業と組んでいる。
  ・ 陰の政府は、完全平和が築かれることを恐れている。
  ・ 陰の政府は、真実のイエス・キリストの教えが一般庶民に広まることを恐れている。
    庶民の意識が目覚め、彼らの信じ込ませている神以外にも神があり、様々な世界があることが分ってきたら、自分たちの権威もなくなり、管理もできなくなるから。
    → キリストの教えを説きながら、巧みに真理を歪め、聖書を書き替え、歴史を変えてきた。
        (各聖書、宗教書、映画「ダヴィン・チコード」
  ・ 人間をロボット化し、彼らの想念によって人類をコントロールしようとしている。
     → ICタグ等の実用化。現在牛馬等の体内に挿入、一部実用化済。
 
 
【 今後の活動 】
   〜 エネルギー政策で巨額の富を得る。
     シミュレーション核実験すなわち核爆発を伴わない「未臨界核実験」で新型核兵器を開発する。
     石油価格を上げるために中東戦争を長引かせる。
     宇宙エネルギー、新エネルギーの開発を抑制する。
     イスラム原理主義勢力に関与。
     クローン人間の開発、利用。
     −−−

 参考資料  〜 小松衛星様のHP:“アトランチスのメッセージ”より
   ⇒ ⇒ 『 
アトランティスで生を持った魂たちが多数、現代の地球に転生していることは既に見てきましたが、問題は「歴史は繰り返す」のことわざ通り、「べリアルの子ら」が再びこの世界に転生して、アトランティスで磨いた素質を生かしながら徒党を組むようなったことです。 
そして同じくアトランティスの体験を持って転生してきた「神の掟の子ら」や、同じ傾向を持つ(他の時代や他の星から転生してきた)魂たち(以下まとめて「ライトワーカーLightworkers)」と呼ぶことにします)との間で、アトランティスの時代と似たような相克が始まりました。
個々の「べリアルの子ら」が、いわゆる「死後の休息所」で、過去・現在・未来の全体を展望した上で地球への「再・転生」を志願した理由は、アトランティスで引き起こしたカルマの償いをして、数多くの転生から成る人生航路全体のバランスを取ろうとしたこと以外には考えられません。それをやらなければ、彼らは「負の連鎖」から抜け出してより高いレベルへ上昇することができないのです。
ところが、この世界への出生と同時に「初志」のすべてを忘れてしまい、道をさ迷ううちに、アトランティス崩壊後の早い段階から形成されていた「秘密結社(以下「シャドウグループShadow Group)」と呼ぶことにします)」が醸し出す波動に引き寄せられて、深くはまり込むようになったと考えられます。 
こうして「べリアルの子ら」が「シャドウグループ」の主体を占めるようになるにつれ、エゴイスティックな権力欲・支配欲そして物欲が彼らのあらゆる行動の根本動機になったのです。
  今のところ現代の地球社会の全体を実効支配している「シャドウグループ」の動向については、ゼータや他の宇宙の同胞たちから、また高度に進化した非物質領域の存在たちから、つまり互いに連携しながら現局面での人類の進化をサポートしてくれている「ウォッチャーWatchers)」から、さまざまなルートを通じて膨大な情報が寄せられています。
 「シャドウグループ」に関して厄介なのは、その本体は常に裏に隠れていて、政治や経済や宗教などを含む人類社会のあらゆるキーポジションに息のかかった人物を配置することを通じて、裏で密かにコントロールしていることです。 その支配構造を維持強化するために「シャドウグループ」は、アトランティス崩壊後の永い歴史を通じて、多数の「工夫」を案出してきました。 それらは、真実を歪曲または隠蔽し、彼らの利己的な目的に都合がいい「別の世界像」を押しつける企みですが、基本的に、あらゆる学問領域に厳密な「正統の枠」を設定し、少しでもそれから外れたものを「異端」として排斥する仕組みです。 「科学の大枠」として威力を発揮したのが、「文明の直線仮定」と「非物質領域の存在否定」です。そして後者に関連して、誰もが本来持っている「現実創造力」を否定してきたことです。
 「文明の直線仮定」は、地球での人類の出現を描くことから始まります。それによると、「ヒト」は、動物の進化の過程で、その分岐として(猿の進化形として)出現したというもので、その後、旧石器時代、新石器時代、青銅器時代を経て、現代につながる鉄器時代へと進化してきたことになっています。 
 私たちは既に、「アトランティス文明」や「巨石文明」の存在を見てきました。また「ギザの三大ピラミッド」は、建造がBC1万年頃とすれば、旧石器時代の終りからから新石器時代の初めに相当することになります。 
 そこで「シャドウグループ」は、「アトランティス文明」は歴史から完全に抹消し、現在も痕跡が残る「巨石文明」は学問としての研究対象から除外し、「ギザの三大ピラミッド」は時代を数千年ずらしてエジプトのファラオたち(クフ王、カフラー王、メンカウラー王)が王墓として建造したとする「学説」を普及させてきました。 
 しかし、例えば大ピラミッドを少し詳細に研究すれば、直ちに「学説」の矛盾が露呈します。そこで、「正統派の学者」として身を立てていくには、「説明できないものは徹底的に無視する」スタンスが推奨されたのです。 』


5.まとめ

  フリーメーソン以外にも陰の政府を援助する組織が存在するようですが、2013年に向けて最後の活動を企てると思われます。我々は何事が生じても心を鎮め冷静に対処できるよう、意識を高めておく必要があります。
 
  ・ 多くの日本人は、霊性に目覚め優れた遺伝子を有している。和を持って尊しとする思想に反する、組織活動については、潜在的に拒否反応を示す国民である。
  ・ 影の政府的活動には、今後充分目を光らせ、誘惑に引きずり込まれない態度を日本国民全てが維持していく必要がある。


W.9.11事件の真相
.9.11事件とは
    (主に「世界を変えるNESARAの謎」 : ケイ・ミズモリ著の紹介)
 ・ 2001年9月11日、アメリカ世界貿易センタービル(WTC)に旅客機2機が激突した同時多発テロ事件。アメリカ同時多発テロ事件。
 ・  「アメリカ国内の複数の地上施設を目がけ、旅客機が意図的に激突し、約3000人の犠牲者を出したテロ事件」、とアメリカ政府は発表。
 ・ 2001年9月11日午前9時、4機の民間旅客機をテログループがハイジャック、2機がWTCに、1機がペンタゴンに突入、残りの1機はピッツバーグ郊外に墜落した大惨事。
 ・ 死者行方不明者は、WTCで2,811人、ペンタゴンで189人、旅客機で44人。
 ・ 米政府は犯人を、ビンラディンが率いるアルカイダと断定。
 ・  ブッシュ政権は9.11中枢同時テロ事件を首謀したアルカイダとフセイン政権との関係を主張し、アルカイダをかくまっているとしてアフガニスタンに侵攻し多数のアフガニスタン国民を殺害。
 ・ 大量破壊兵器を持っているとしてイラクを大爆撃。
 ・ 2004年10月6日、米政府調査団長は、開戦時にはイラク国内に大量破壊兵器は存在せず、具体的開発計画もなかったと結論づけた最終報告書を米議会に提出。
 ・ 2006年9月、米上院情報特別委員会は「旧フセイン政権とアルカイダの関係を裏付ける証拠はない」との報告書を公表。

 * この事件は、最近までアルカイダというテロ組織が起こした戦争ということに公式発表されていましたが、ようやく訂正されました。他にも数々の疑問がありますが、新時代が訪れるまでは、ほとんど闇に葬られたままになりそうです。

※ 経過
 ・ 1962.3  キューバに軍事介入する口実をつくり上げる為のテロでっち上げ偽装作戦「ノースウッド作戦」を提案、ケネディー大統領は本部議長を更迭。
 ・ 1998.2  無人偵察機初飛行成功。
 ・ 1999.   ハイジャックされた民間機がWTCとペンタゴンに突入した訓練を実施。
 ・ 2000.9  ネオコンのシンクタンクが米国新世紀プロジェクトを発足、軍再建計画、経済活性化等のため、真珠湾攻撃に匹敵する事件の必要性を説く。
 ・ 2000.10 ペンタゴンにB757型機が突入した訓練「マスカル」を実施。
 ・ 2001.4  ペンタゴンに航空機突入のシナリオ作成。
 ・  〃   .7  ビル所有者、高額なテロ特約保険に加入。
 ・  〃   .9.6 ユナイト航空株、通常の4倍に出来高が急騰。
 ・  〃    〃  WTCの爆発物検知犬配備が中止され、24時間警備も終了する。
 ・  〃   .9.7  ボーイング航空株、通常の5倍に出来高が急騰。
 ・  〃   .9.10 アメリカン航空株、通常の11倍に出来高が急騰。
 ・  〃    〃  ペンタゴンの幹部達がフライトをキャンセル。
 ・  〃    〃  サンフランシスコ市長に11日のフライトをキャンセルするようにとの警告を国家安全保障補佐官より受ける。
 ・  〃    〃  パキスタン陸軍病院入院中のオサマディンラディンを特別待遇する。
 ・  〃  .6.11 ノラド等で大々的に軍事訓練を進行。このため通常のスクランブル体制がとれなくなる。
 ・        〃  国家偵察局のビルに小型機が衝突した想定訓練を実施。

.事件の不可解な点  
  9.11事件には多くの疑問点があります。それらの情報を下記にまとめてみました。

《緊急発進の遅れ》
 ・ 最新の技術を保有している米国防省がハイジャックに気づいていながら、戦闘機が緊急発進するまで34分もかかっている。
 ・ 緊急時は数分以内で発進できるのに、上層部からの指令で故意に遅らせている。
 ・ どうしてスクランブル発進がすぐになかったのか。通常直ちに発進している。〜 故意に発進を遅らせた。
 ・ 世界最高を誇る「防空システム」による迎撃がなかった。〜 故意にしなかった。
 ・ 強制着陸を命じ、応じなければ国防総省に突っ込む寸前に撃墜出来たが、あえてしなかった。
 ・ アラブのテロリストが、米国の世界一の防衛体制をくぐり抜け、作戦に成功したのか。〜 故意に見逃している。
《操縦技術》
 ・ 数時間の小型飛行機の訓練を受けただけのアマチュア操縦士が、ペンタゴンを攻撃できたのか。
 ・ 犯人達はジェット機の操縦能力がなかったことが判明している。
 ・ 突入時の速度は、巡航速度と同じ800km/h程度で、針の穴を通すほど困難。
《予防行動》
 ・ 事前にテロ計画が分っていたのに、テロをわざと防がなかった。
 ・ 監視に当たるべき米国家偵察局が当日に飛行機のビル衝突訓練を予定していた。
 ・ 事件当日、ツインタワービル勤務の四千人のイスラエル人が欠勤。〜 事前に知らされていた。
 ・ WTC爆破実行までに勤務していたイスラエル・ユダヤ系約4000人は連絡が来ていたので4000人は無事。(1名だけ死亡)当時(平成13年)その事に気が付いたNHK解説主幹委員の長谷川さんはテレビで異論を唱えたところ5日後に謎の転落死。
 ・ 事件当日世界貿易センタービルには、ユダヤ人がほとんどいなかった。〜 事前に知らされていた。 
《ペンタゴン突入機》
 ・ ペンタゴンに突入したとされた77便(B757型機)は縦横長さが14*38*47mもあり高さが4階ある飛行機であるのに、1階部分しか直接的な被害がなかった。
 ・ 外観上、突入部に直径5mの孔しかできなかった。
 ・ ビル内部の厚さ2.7mのコンクリート壁が貫通されていた。航空機の衝突では起こりえない。
 ・ 突入機は窓が全くなく、軍用機風の小型機で、先端に青いロゴマークが付いていたのを何人か目撃。
 ・ 機体の残骸がほとんどなく、遺体もまったく発見されなかった。
 ・ 残骸にはB757型機の部品が全くなく、軍用機のエンジンや部品類がはっきりと映像に映っている。
 ・ B757型機のエンジンは2,7m×3.7m(チタン製融点1,688℃)が2個あるが、発見されたのは0.9mのターボエンジンであった。専門家の鑑定で軍用機の者である事を公表したら直ぐに解雇された。
 ・ 周囲の芝生を掘り起こし砂利砂が敷き詰められた。〜 証拠隠滅。 
 ・ 付近の人々は衝撃波でなぎ倒された。
 ・ 周囲の臭いはジェット燃料ではなく、強力な衝撃波を発生する“コルダイト”。銀色の閃光を放ち、発煙は少ない。ジェット燃料の爆発ではオレンジ色。
 ・ 突入にたのはトマホーク型のミサイルであったことを目撃。数々の状況証拠物件から判断して紛れもなく、ミサイルである。
 ・ 大型機が突入したのを目撃したとの情報を証言した人物がいる。 〜 情報操作されている。〜 関係者からやらせリベートを受け取っていた。
 ・ 突入した軍機の先端部分に遠隔操作用のコンピュータチップを利用して、空軍基地近くから操縦権を遠隔で奪ってWTCに命中させた。(サイクロプスシステム)
 ・ 放映されたビデオは墜落直後の映像と修正日が残って写ってしまった、不自然に修正カットされた映像。
 ・ 77便は2度レーダーから消え、ヘリーポートに墜落していたのを発見している。
《WTCの崩壊》 
 ・ 構造上、世界貿易センタービルの崩壊は飛行機の激突だけでは起こりえない。
 ・ 航空機の衝突の衝撃はマグニチュード1程度であり、ビルが崩壊することはありえない。
 ・ ビルが倒壊するためには地下で爆発する必要がある。
 ・ 地震観測所のデータによると、ビルが倒壊する直前に最大振動が測定されており(北南棟共マグニチュード約2.1〜2.3)、最大震度が計測されるはずの倒壊時は僅か200分の1であった。
 ・ ビルの崩壊の原因となったとされたジェット燃料の燃焼温度(ケロシン1,090℃〜1,120℃)は、鉄筋の融点(約1,500℃)よりも低い。
 ・ WTCに使用された鉄骨は1,650℃の耐火テスト合格品で、燃焼による溶融は起こりえない。(溶融はテルミット、火薬等による)
 ・ 事前に仕掛けられた爆発物によって、ビル解体爆破と同じ様相で崩壊している。火薬の痕跡が僅かに発見されている。
 ・ 崩壊落下速度が異常に早い。空気抵抗のない自由落下速度と同じ。
 ・ 東海の様子を専門家が解析すると、解体チームによる爆破そのものであった。
 ・ 航空機は80階の上に衝突したのに、20階から30階で数度爆発音を聞いている。窓ガラスが上に向って吹き飛ばされているのを目撃。2回目以降の放映では音が消されていた。
 ・ 崩壊直前の映像に、次々に爆発物による白煙が崩壊直下の階の外壁から噴出しているのが確認できる。
 ・ WTCビルだけでも、10箇所程度で爆発物による爆破があった。詳細なビデオに写っている。
 ・ 地下のメインエレベータシャフトの底部で、1,500℃以上で溶解した鉄骨を確認した。地下21mでは酸素供給不十分。
 ・ 専門家の解析では、火災やガス爆発でWTCや題ビルが倒壊することはありえない。
 ・ WTCビルはB727ジャンボ機が衝突しても、中心部の多数の鉄骨構造、外側のネット状の鉄筋で崩れない強度で施工されている。
 ・ 世界貿易センタービルに旅客機が激突する直前に閃光が走っていた。
 ・ 機体下部の膨らんだ部分から白い物体が発射され、直後にオレンジ色の光が発しているのが複数の映像から確認できた。
 ・ 機体下部の膨らんだ部分は、ミサイル発射台、白い物体はミサイルであった。
 ・ 飛行機が衝突した93階から98階とはまったく別の20階から34階にかけて奇妙な爆発音を複数回聞いている生存者が多数いる。
 ・ 突入したのはB767ではなく窓のない小型機であったのを目撃していた。
 ・ 長さ46.5mの機体と、重量各6トンの2機のエンジンが、完全に地中に埋まって、すべて消滅してしまうことは起こりえない。
 ・ 鉄筋コンクリートの柱が粉々になり、白い雲のような煙に変わった。
 ・ 崩壊した瓦礫が極端に僅かしか発生していなかった。
 ・ コンクリートやガラスなどの瓦礫は計算上は20階程度の高さ迄積もるはずなのに、1階分位しか発生しなかった。
 ・ ニューヨーク市当局とFEMAなどの手でほとんど検証されないまま大急ぎで処分された。ペンタゴンも同様。
 ・ WTCビルの残骸鉄骨を調査の為スタテン島に集積されたが、盗まれたり、海外に搬出されてしまい調査は進まなくなった。
 ・ 飛行機が突っ込んでいない第7ビルが崩壊。WTCから離れた隣の60階程の第7ビルが足元から噴煙を上げながら倒壊した映像が1回だけ放映され、以後決定的な映像は放映されなかった。
 ・ ペンシルバニアに墜落した飛行機でも、地面に空いたクレータの写真しか公開されず、新聞記者がそこに近づくことすら禁止され、政府当局によって秘密裏に片付けられた。
 ・ ペンタゴンとWTCに激突したといわれる各飛行機のブラック・ボックス(@ コックピット、ボイスレコーダー:操縦室の警報、会話、エンジン音等。 A フライトレコーダー:飛行データ )未発見と発表。僅かに93便のボイスレコーダの一部分のみ公表。
 ・ 探索した消防士は回収したことを告白。
 ・ 火災の熱でジェットエンジンも鉄骨も溶けてしまったと言いながら、犯人の持っていたパスポートがほとんど無傷で現場から見つかる。

 * 高層ビルの解体で用いられる典型的な手法で、あらかじめ構造上の急所に爆薬を仕掛けておいて、下から順に点火(爆破)していくので「制御解体(Controlled Demolition)」と呼ばれています。
ビルに航空機を衝突させるだけでは満足せず、(第12ビルを含めて)ビル全体を崩壊させる狙いは、「恐怖の出来事」を増幅することでしょう。
しかし「制御解体」を行うには、対象ビルの調査と爆薬の仕掛けなどに少なくとも2週間は必要とされており、それを、ジュリアーニ市長の危機管理オフィスやFBICIAなども入居している警戒厳重なビルに対して、ビル解体のノウハウも実績も持たない「アラブのテロリスト」がやれるとは誰も思わないのではないでしょうか。
「制御解体」の特徴は、下から順に小爆発が起こるので、その連続音が聞こえ(第12ビルで救助に当っていた消防士の、「階ごとに(floor by floor)」「ボン、ボン、ボン」と連続的な爆発音が起こったという証言があります)、また外壁に「爆発痕」が現れることがあります。
また、鉄球を屋上から落とすのと同様の「自由落下速度」でビルが崩落することです(47階建ての第7ビルは約6.5秒、また110階建ての第1,2ビルは共に約10秒)。
火災は部分的にしか起こっておらず、たとえ部分的に崩落があったとしても、その階より下の構造物の抵抗を受けるので「ビル全体が自由落下速度で崩落」することはありえません。
したがって、「ビル全体が自由落下速度で崩落」した第12ビルも、「制御解体」以外には考えられません(第1ビル:航空機衝突846分、崩落1028分、第2ビル:航空機衝突93分、崩落959分)
 ※  WTC激突崩壊ビデオは、矛盾した映像が多数見つかる。場所が変わるWTC周辺に建っているビルや突っ込む飛行機が車のフロントガラスにありえない角度で映っていたり、反対側から貫通したはずの飛行機の穴が開いてないなど。
  ・ 多数の監視の中で、すぐ隣のWTCが飛行機の突入もなくいきなり爆発し、その後のニュースで旅客機がぶつかったとしてその映像がテレビでながされる。

《ピッツバーグ郊外に墜落した93便》
 ・ F−16戦闘機によって高高度で撃墜されたのを目撃している。
 ・ 墜落地点から13キロも離れた場所で、遺留品や人体の一部らしきものを住民達が集め捜査官に渡している。
 ・ その後周囲20万m2はフェンスで囲まれ、一切厳重に立ち入り禁止されている。
 ・ 飛行機の残骸が多数「空から降ってきた」と事件直後にメヂアが報道。
 ・ 飛行機の破片が広範囲に散らばっている。
 ・ シャンクスヴィルの「墜落現場」には飛行機が墜落した痕跡は何もない。


《ハイジャック犯人》
 ・ 米政府は犯人を、ビンラディンが率いるアルカイダと断定。
 ・ WTCビルに突入死亡している実行犯人達は、実際にはハイジャック機に乗っておらず、米国外で生きていることが判明。
 ・ 実行犯は、いずれもジェット機の操縦能力がなかったことが判明。
 ・ 乗っ取犯がアルカイダのメンバーである証拠が一切ない。
 ・ 乗っ取犯が同乗していた証拠も見つからない。

《事件直前の異常》
 ・ 事件当日、ツインタワービル勤務の四千人のイスラエル人が欠勤。
 ・ ユナイテッド航空とアメリカン航空の株が大量に空売りされていた。通常の2〜10倍。
 ・ 後日調査官が、インサイダー取引の証拠を把握していると告白。
 ・ ハイジャック機内から携帯電話で家族に報告した内容がいくつか報道されているが、不自然な会話で、いずれも電話会社の通信記録がない。
 ・ 通話したと報道した飛行高度では、通話実験により不可能であることが分った。可能となったのは2,004年以降。
 ・ ブッシュ大統領は事件を知らされても不自然な行動をとっていた。
 ・ 小学校の授業に参加するためにホールで待機中に第1報を受けたのに、予定を変更しなかった。
 ・ 即座に対応せづ、テロを防ぐ努力を怠った。
 ・ まだテレビで突入した映像が流されてないのに、見たとハッキリ発言してしまった。(事前に事件の全容を知っていた為)
 ・ ブッシュ大統領は事前に米情報機関から事件の情報を得ていたがなにもしなかった。
《その他》 
 ・ ロスチャイルド家を筆頭とするユダヤ系財閥の歴史と中東への投資事件の証拠の瓦礫を調べず沖合のスタッテン島に運び出し証拠隠滅した。
 ・ ウィリアム・ロドリゲスという、事故当時ビルの保安員として崩壊寸前のWTCに入り、最後の脱出者となるまで多くの人命を救助した勇敢なるヒーローが “事件の真実” を語り始めた途端、マスコミからは一切シャットアウトされてしまった。
 ・ ブッシュ大統領を始め側近達をテロを防ぐ努力を怠ったための訴訟が次々に起こっている。自作自演の犯行であったと訴えている。
 ・ 2,002年6月連邦地裁で70億ドルの賠償金を要求、裁判中。

 * 事件発生当時、地球の波動レベルが異常に低下。 事件後、急速に回復。
 * 事件当時、UFOが撮影されていた。  世界的大事件の発生を事前に察知した惑星連合部隊が状況を観察、介入は一切しなかった。

 

.9.11事件の真相  
   
 《 真相 》

 現在のところ、真実はまだ完全には解明されていませんが、可能性のある推測及び事実としては下記のとおりです。
 ・ 
ペンタゴンに突入にたのはトマホーク型のミサイル。
 ・ 
WTCも同様にWTCからのリモートコントロールによる、旅客機及びミサイルの激突、及び多数の自爆装置による崩壊。 証拠も発見されている。
 ・ 古い建物を破壊するときのように制御された内破。
 ・ ニコラ・テラスが開発したとされる、フリーエネルギーテクノロジー(黒い太陽テクノロジー)の“
粒子ビーム兵器”が使用されたことで、瓦礫がほとんど残らなかった。 
 ・ 更に完全崩壊を確実にするために、世界貿易センタービルの途中階に大量の爆薬を仕掛け、“制御解体”倒壊させた。 
    ⇒ “
制御解体” ・・・ 高層ビルの解体で用いられる典型的な手法で、あらかじめ構造上の急所に爆薬を仕掛けておいて、下から順に点火(爆破)していくので「制御解体(Controlled Demolition)」と呼ばれています。
 ・ 「制御解体」を行うには、対象ビルの調査と爆薬の仕掛けなどに少なくとも2週間は必要とされており、それを、ジュリアーニ市長の危機管理オフィスやFBICIAなども入居している警戒厳重なビルに対して、ビル解体のノウハウも実績も持たない「アラブのテロリスト」がやれるとは誰も思わないのではないでしょうか。
「制御解体」の特徴は、下から順に小爆発が起こるので、その連続音が聞こえ(第12ビルで救助に当っていた消防士の、「階ごとに(floor by floor)」「ボン、ボン、ボン」と連続的な爆発音が起こったという証言があります)、また外壁に「爆発痕」が現れることがあります。
また、鉄球を屋上から落とすのと同様の「自由落下速度」でビルが崩落することです(47階建ての第7ビルは約6.5秒、また110階建ての第1,2ビルは共に約10秒)。
 ・ 火災は部分的にしか起こっておらず、たとえ部分的に崩落があったとしても、その階より下の構造物の抵抗を受けるので「ビル全体が自由落下速度で崩落」することはありえません。
 ・ 「恐怖の出来事」を増幅する為に、ビルに航空機を衝突させるだけでは満足せず、(第12ビルを含めて)ビル全体を崩壊させた。

 * 証拠物件が発見されないように、事件発生から厳重な立入禁止措置がひかれ、フライトレコーダー等の探索もせずに瓦礫の山を埋め立てた。 
 ・ イスラエル人だけに直前に「警告」を連絡していた。 
 ・ 推測として『WTCに突入したとされた11便と175便は飛行途中で、連邦航空局から緊急事態発生のため、次々に近くの軍基地に着陸させられ、別の軍機に乗せられ、93便に合流、まとめられる。B767機は大西洋上で遠隔操作により墜落され、ミサイルを搭載した替え玉機がWTCに突入した。』 と推測できる。信憑性高い。 〜 以前にシナリオ作成済み。
 ・ 事件発生の2ヶ月前から、ブッシュ大統領や側近が繰り返し計画のリハーサルを秘密裏で実施。
 ・ 事件前日もリハーサル映像を見ていたことを関係者が証言。 このため、事件当日、誰も見ていない1機目の激突シーンを、テレビで見たという発言をしてしまった。リハーサルを繰り返していたや為、リハーサルの記憶とダブってしまい、大きな動揺もなく小学校で子供達の朗読をしばらく聞き続けるという不可解な行動をしてしまった。
 ・ FBI、国防総省、空軍職員達が後日予行演習していたことを証言。

 ・ ブッシュ政権を牛耳っているのは、ラムズフェルド国防長官・チェイニー副大統領を代表した”ネオコン”。親イスラエル、ユダヤ。
 ・ ブッシュはユダヤに逆らえない。ユダヤの情報量、スキャンダル等の恐怖。結局ブッシュはネオコンの思うがままに利用される。
 ・ トルコのテロ専門家は「アルカイダという名前の組織は存在しない。アルカイダとは、テロ戦争を永続できる状況を作ることを目的としてCIAなどの諜報機関が行っている作戦の名前である」と述べている。
 ・ 「アルカイダ」とは、米英などが政治的な企てのためにテロをさせる道具と化した感がある。
 ・ タリバンとアルカイダは一心同体であったが、パキスタンのムシャラフ大統領が、軍の諜報機関であるISI(統合情報局)はタリバンやアルカイダを支援していただけでなく、911事件の黒幕でもあったことになる。
 ・ 初めからビンラディンとCIAは繋がっていた。 ビンラディンもタリバンもCIAが育てた。
 ・ ビンラディン一族は昔から、CIAや米軍事産業にとって大のお得意様。
 ・ ビンラディン家とブッシュ家は石油ビジネスで繋がっている。
 ・ アルカイダはブッシュ大統領が直接作り上げた組織で、直接繋がっている。
 ・ インド人誘拐の身代金が911事件のテロ資金になった。  
 ・ パキスタンの諜報機関ISI(影の政府)は、アメリカの諜報機関CIAと昔から親密な関係にあった。
 ・ 事件の背後にイスラエル国防軍の一部と合衆国国内の同一背景グループがいる。
 ・ 「イスラエル・アメリカ VS  イスラム世界」の対立問題が根底にある。
 ・ この事件はネオコンとイスラエルのモサドによって引き起こされた。
 ・ 米政府内部の欲望に駆られた人間の組織的な犯罪であった。
 ・ 政府内部に通じた者による、極めて組織的かつ計画的な犯行。

* 以上のように米政府の発表した内容に疑問が多く存在しますが、解明できるだけの証拠がほとんど何も残されていないようです。
* 真相が分ってしまうと、政府が崩壊してしまうため、一切の証拠を葬った。
   宇宙科学が完成して、過去観察機による確認が出来るまでは、完全には解明されずに闇に葬られたままになる可能性が大きいようです。
   2,012年年末までに地球が四次元に入るためには、真相が暴露され一切の“膿”を清算せざるを得ない状況になりそうです。


 ※ 事件発生から10年経過した今日、ようやく一部分が公表され始めました。(2,011.9.4)
 ピッツバーグ郊外に墜落した93便 》
  ・ チェイニー元副大統領が、自著の出版に関するインタビューの中で、これまで表向きには隠されてきた「911の真相」の核心に触れる告白。
  ・ 「911」に関する4件の「航空機ハイジャック」のうち、ペンシルヴェニア州シャンクスヴィルに「墜落」したとされる「ユナイテッド航空93便」に関するもので、実際には(「墜落」したのではなく)「自分が撃墜を指示した」と告白。   
 ・ 「93便」が墜落したとされる地点に至る前に、承知の上で「乗員や乗客もろとも」軍の戦闘機に撃墜させたことを意味しており、「すでに3件のハイジャックが起こっており、さらなる重大な被害を防ぐために、やむをえない措置だった」と言っています。
 ・ 事件直後から「当局の筋書き」を唯一の真実として垂れ流すだけで、次々に提起された数々の疑問を追求することを避けてきたマスメディアは、その当局者の「告白」によって、完全に「ハシゴを外された」格好になりました。 
 ・ 今回の『チェイニー告白』は、2,012年末のアセンションが迫った今、真理の気づきのエネルギーが高まってきた影響により行動された一例で、マスメディアも真実の追求という本来の姿に戻る千載一遇のチャンスを与えてくれたといえます。


《 事件実行の目的 》

 
 
9.11事件は、 自作自演。アメリカ政府自身による陰謀。その目的は下記のとおりです。
  ・ 
NESARA(ネサラ)「国民経済安全保証改革法」法成立阻止のための自作自演。 
    当日の午前10時に同法案がグリーンスパン氏によって正式に公布される予定になっていた。 
         ⇒ ⇒  《NESARAとは》 \参照。
    * このNESARAが施行されると、これまでアメリカ政府が行ってきた数々の不正行為が暴露される。
    * 権力者達が蓄積してきた富を世直しのために世界中の人々に分配され、富者がさらに富者を生み出す現在の経済システムに終止符が打たれる。
    * 現在の権力と富を手放したくない産業界のトップや政治家等の富裕層達からの計画的な阻止行動。
  ・ 
アメリカ=イスラエル=世界支配構想の樹立。現体制破壊と世界支配。
  ・ 
ブッシュ政権の支持率向上、軍需産業の活況という “巨利” を得ること。
  ・ アラブの石油利権の奪取。
  ・ 厄介もののWTCビルを一気に処分したかった。(老朽化による莫大な維持費、アスベストを含む築体解体費用)
  ・ 超長期的人類奴隷化計画の実行。  ⇒ マイクロチップの人間への埋め込み。
  ・ 2050年、地球人口はイルミナティ(日本語では「啓明結社」、「パヴァリア啓明結社」、「光明会」とも訳され、澁澤龍彦『秘密結社の手帖』では「パヴァリア幻想教団」と訳されている)によって十億人に減らされる計画がある。
  ・ イルミナティは組織を支配する者を支配する。
  ・ ブッシュもブレアもイルミナティの“将棋の駒”。
  ・ 世界金融システムの再編成がなければ、また次の悲劇が襲う可能性がある。

検証・証拠ビデオ類  
 
   * 「9.11の真実を求めて」 リンク情報等
        ⇒ ⇒  9.11の真実(飛行機が突っ込んでもいないWTC第7ビルがなぜ崩壊したのか?
              などの疑惑) 911同時多発テロにおける真実を追う


   * 9.11テロ検証          Loose Change Japanese nihongo 911 - Google Video

   * 9.11テロ検証    No1.   YouTube - 9.11 ミステリー1 911事件の謎
 
                   No2.   YouTube - 9.11 ミステリー2 911事件の謎

   * 参考HP            ⇒  「きち」氏のHP : きち  (UFO → 画像検証 → 米テロ映像の超高速UFO) 
 

X.ニュース・情報等

 《 各種の陰謀説 》     
 
  間もなく本格的な次元上昇が始まり、新しい時代の到来を迎えようとしている今日になっても、イルミナティを始めとする、シャドーグループによって、現在の地球世界を操っているのが現状のようです。
  ローマ帝国時代よりはるか昔、地球にやって来た他の天体からの訪問者の一部の邪な人類によって、シャドーグループは数十万年以上引き継がれてきたようです。
  有史以後の最近の情報も、かれらの想いどうりにカモフラージュされ、真相は解り難い状況です。
  浄化のフォトンエネルギーが臨界点に達した2013年になった今日、秘密裏に活動を続けてきたシャドーグループ組織も、浄化エネルギー、覚醒エネルギーを浴びて、真理に目覚め始め、次第に組織が崩壊し始めてきたようです。  存在の必要性も終了してきたようです。 まもなく真実が知れ渡る時が訪れると思います。

  陰謀説の一覧  ⇒ ⇒  陰謀論の一覧 - Wikipedia 

 【 主要な例 】
  ・ 世界統一政府樹立説
  ・ 中央銀行陰謀説 
  ・ 世界大恐慌陰謀説  
  ・ HARP(気象兵器)陰謀説
  ・ 地震兵器 ケム・トレイル陰謀説
  ・ 遺伝子組み合わせ陰謀説
  ・ 伝染病に関する:エイズウイルス陰謀
  ・ 新型肺炎SARS、鳥インフルエンザ陰謀説
  ・ フリーエネルギー弾圧説
  ・ その他 


【 WHOと新型インフルエンザワクチンを製造する製薬会社との癒着 】

 ・ 世界保健機関(WHO)と新型インフルエンザのワクチンを製造する製薬会社との癒着が、世界的大流行(パンデミック)を宣言したWHOの判断に影響を与えたとの疑惑が浮上し、欧州47カ国が加盟する欧州会議(本部・仏ストラスブール)は12日、調査を開始すると発表した。
   〜 ドイツ人医師ボーダルク氏が「虚偽のパンデミック」との動議を提起したことが発端。
     仏リュマニテ紙のインタビューに「こんな厳戒態勢をとる正当な理由がない。 WHO内のあるグループが製薬会社と癒着している」と指摘した。
 ・ 日本のメディアだけが依然として、「新型」と称してある種の恐怖感を人々に植え付けようとする「陰謀」に加担していますが、海外の報道は常識的に「豚インフルエンザ(swine flu)」と呼んでいる。  (2,010.1.13 )


【 新型インフルエンザのワクチン 】
 ・ 今年2,009年10月以降、世界各国で「半強制的に」または「優先的に」接種が開始されようとしている「ワクチンに含まれる特定の機能」についての情報。
 ・ 今回の新型インフルエンザの毒性はご承知のように弱毒性で、通常の季節性インフルエンザとほぼ同様な毒性と感染力で、今のところ国民生活や世界経済等に多大な影響を及ぼすに至っていません。糖尿病などの持病患者等以外は軽い病状で回復しています。
 ・ このままでは影の組織の初期の目的が達成されませんので、第二手段を実施しているようです。
《 第二手段  》 
 ・ 第一段階 : 「H1N1ワクチン」を全世界で広範に接種させる。このワクチンは遺伝子工学の科学者たちによって巧妙に設計されたもので、DNAに含まれる危険要素により、いったん接種されると、第二世代のH1N1ウイルスとは相互作用を引き起し、絶命する仕掛けが組み込まれている。  
 ・ 第二段階 : 「第二世代ウイルス」を投入、世界中に蔓延させる。

  ※  以上の計画が実施されようとしているのを事前に察知したライトワーカー達により、このワクチンの特定の機能を無害化してしまうために、遠隔念動力等によりワクチンDNAの鎖を分子レベルで引き裂くことができたようです。 
  ・ ワクチンが無害化された後でも、残存したDNAの断片が環境中の汚染物質と相互作用して有害な反応を起こす可能性があるので、「新型(H1N1)」用ワクチンの接種は受けないほうが無難。
 * まだしばらくは、影の勢力が最後の悪あがきを起こす可能性がありますので、2,012年末頃までは充分注意する必要があるようです。 
 * いずれにしても、多数の情報に関知せず、自分の健康は自己責任で、抵抗力・免疫力を身につけておき、全ては大丈夫と光明思想に徹した日常生活を営んでいることに尽きます。
      (2009.9.25)

 0906.オバマ大統領暗殺危機  (〜フリー事典等より)

 【 ニュース 】
 ・ 『 米ニューヨーク市で2.009年4月27日、2001年9月11日の 中枢同時テロで旅客機が 突っ込んだ世界貿易センタービルの跡地「グラウンド・ゼロ」近くを ジャンボ機と戦闘機(米大統領専用機「エアフォースワン」とこれを追尾する戦闘機)が低空飛行し、目撃した市民が一時パニック状態となった。 連邦航空局(FAA)や空軍は、写真撮影や訓練のための飛行だったと説明。 ホワイトハウスは27日、大統領専用機の飛行訓練を許可した担当者名で、 ニューヨーク市民に 苦痛を与えたことを謝罪する声明を発表した。(共同) 』。 
 ・ 『 オバマ大統領は、ホワイトハウスを通して、現在世界中に拡大しているインフルエンザ・パンデミックに関するきわめて重大な情報について話し合いたいと、国連、ロシア、中国に伝えており、この件でニューヨークでそれぞれの外交官と会う予定になっていた。  』。
  映像  ⇒ YouTube - Video of Air Force Airplane Photo-Op That Caused Panic in New York City and Jersey City  
      YouTube - Air Force One Flyby Of Goldman Sachs Tower            他にも多数あり。

【 状況 】
 ・ オバマ大統領が乗っていたエアフォースワンがニューヨークに着陸しようとしたところ、アメリカ空軍の戦闘機に阻止されたというものだった。
 ・ 情報(ロシアの「What that the it meeans」というネットで、これは旧KGBとパイプがつながっていると噂されているサイト)によると、『 エアフォースワンの着陸直前にF16ジェット戦闘機2機が、アメリカ大統領の飛行機に、ワシントンDCに戻るよう指示した。しかし、オバマのパイロットがそれを拒否した。すると、追跡していたF16の1機が空対空弾道弾を「ロックオン」した。 それに対して、エアフォースワンは戦術的回避を行い、その結果、防衛のためにマンハッタンの高層ビル街に向かって進路を変えることになった。ロシアの空軍担当者は慎重に述べた。オバマのパイロットは、アメリカの大都市上空で何万もの目撃者にしっかり見られている前で、自分たちが撃たれるとは信じていなかっただろう。アメリカ大統領の危機を知って、ロシア、中国の軍当局者は直ちにアメリカの国防総省に対し、すみやかな報復を受けたくなければ、エアフォースワンをアンドリュー空軍基地まで安全に帰還させるため、この攻撃を止めさせるよう要請した。これらの報告を受け、米軍当局は要請に応じた。』。
 ・ 多数の住民からの問い合わせに対する政府当局の見解は、「写真撮影のための飛行」という公式発表。 世界中のマスメディアはこのニュースを報道。 NHKのニュースを見た日本人はこの情報を単純に信じているようです。
 ・ 「オバマ暗殺阻止にロシアが関与」という説がある。
 ・ 今オバマが消されることは国益にとっての大打撃。再び冷戦構造にロシアを引きずり込み、軍事費負担で苦しめロシアの弱体化をめざした前政権の流れを、逆流させる救世主がオバマ氏であるので。またロシアの懸案である、東欧ミサイル防衛配備阻止、NATO拡大阻止、軍縮進展もオバマ氏の活躍が大きな希望となっている。
 ・ ロシア、米両国は、軍事衛星を使って、他国の大統領の動きを常にチェックしている。

【 真相 】 
 ・ “闇の勢力”による、偽情報の流布が目的。  随所に真実を織り交ぜ信じさせる。
 ・ オバマは当日ワシントンの全米科学アカデミーで講演があり、その大統領専用機には乗っていなかったようですが、「彼ら」の謀略は、それを承知の上で行った。
 ・ 追尾する戦闘機に撃墜させる予定も元々なかった。

【 オバマ大統領の行動 】
 ・ 効果的なタイミングが訪れるまで、待っている。 直ぐに真実を明らかにしようとすると、消される危険があり、急速に国民の意識が向上しつつある今、状況が好転する時期を探っている。
 * オバマ氏の演説は、たとえばケネディ大統領の就任演説のあの有名すぎると同じくらい、感動的だったから。しかもケネディ大統領のこの名調子がかなり理屈っぽいというか修辞的なのに比べて、オバマ氏のストレートでシンプルなこと。

 【 使命 】
 ・ オバマ大統領には、汚れきった世界の政治を始めとする分野の大掃除を行い、人類が平和に暮らせるようになれる糸口を導き出す役目があるように感じられます。
 ・ “闇の勢力”に染まっていない歴代の大統領は「ケネディ大統領」と「オバマ大統領」だけで、他の大統領は多かれ少なかれ、“闇の勢力”の息がかかっていることは疑いの余地がないようです。
 ・ @ 経済危機を克服し、世界経済のけん引役を復活することに期待が寄せられています。
   A ブッシュ政権の単独行動主義から、国連と歩調を合わせる国際協調主義に転換することが求められています。
 ・ 多くの難問を抱えながらも、世界中から期待されている背景には、霊的世界からの絶大なサポートが感じられます。
 ・ 激動する2,012年末、更に数十年間に渡る次元上昇期間の地球世界をリードする政治家として今後の精進、活躍を共に祈るところです。

  ※  オバマ大統領の演説 キャッチフレーズ   ・・・   『 Yes we can! 』 ・・・ 出来る、可能だ、私達には出来る、絶対大丈夫、もちろん出来るよ・・・ 。 
  ※  ケネディ大統領の演説 キャッチフレーズ   ・・・  『 「Ask not what your country can do for you, ask what you can do for your country 』 ・・・  国が自分のために何をしてくれるかと訊くのではなく、自分が国のために何をできるのか自問しよう。



 0905.新型インフルエンザ    (〜フリー事典等より)
 
【 新型インフルエンザ 】
 ・ 新たに人から人に伝染する能力を有することとなったウイルスを病原体とするインフルエンザであって、一般に国民が免疫を獲得していないことから、全国的かつ急速なまん延により国民の生命および健康に重大な影響を与えるおそれがあると認められるもの。
 ・ インフルエンザウイルスのうち、ヒト―ヒト間の伝染能力を新たに有するようになったウイルスを病原体とするインフルエンザ感染症。
 ・ 日本の法律による定義は、「新たに人から人に伝染する能力を有することとなったウイルスを病原体とするインフルエンザであって、一般に国民が当該感染症に対する免疫を獲得していないことから、当該感染症の全国的かつ急速なまん延により国民の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがあると認められるもの」。
 豚経由と見られたことから当初「豚インフルエンザ」(英語: swine influenza 又は swine flu)と呼ばれた。ただし、伝染力は強いものの毒性は弱いと考えられたため、現在は季節性インフルエンザとほぼ同様の扱いとしている。
 ・ 『 2009年新型インフルエンザとは、A型インフルエンザウイルスのH1N1亜型に属する、新たにヒト―ヒト間の伝染能力を有するようになったウイルスによる感染症。遅くとも2009年3月頃より、ヒトへの感染が世界各地で起きている。確認当初の呼称は豚インフルエンザ』。
                            
【 発生地・状況 】
 ・ WHOの情報によれば、新型インフルエンザは、メキシコが発生地で、季節風インフルエンザが変異した(H1N1)型。
 ・ 『北米型とユーラシア型の豚インフルエンザウイルスに、人と鳥のインフルエンザウイルスを加えた4種類の遺伝子が混合したもの。』
 ・ H5N3型鳥インフルエンザウイルスは強毒型で、これから新型インフルエンザが発生すると、過去の新型インフルエンザとは全く異なる極めて危険。 
 ・ WHOも「H5NI型の新型インフルエンザの発生は、時間の問題との情報を流している。

【 真相 】
 ・ 今回の新型インフルエンザの発生から流行経過やWHOとアメリカの対応等についての情報を集約吟味すると、この件は影の政府関係者による計画的な事件と言えるようです。
 ・ 遺伝子工学で人工的に作られた新型のウイルスを発展途上国に流行させた」 ・・・ 豚インフルエンザのウイルスを基に遺伝子工学によって、メキシコ人の約6割を占める「メスチーソ(白人と先住民との混血)」に「良く効く」ウイルスを「地下の研究所」で開発して、メキシコを騒ぎの出発点とした。
 ・ いづれウイルスが人工的に作られたことがばれるので、その時の言い訳を事前に作っておくための芝居として、ウイルスを「アルカイダのアルジェリアにある研究所」で造られ、アルカイダによって流行させたという偽情報をばらまき、アルカイダに罪を着せ、真相を誤魔化した。
 ・ 景気回復の常道手段として行われたきた軍事産業を活性化させるために紛争・戦争を起こしたり、9.11事件を起こしたのと同様に、『影のグループ』による医薬品業界、医療機関・医学界、政治家、マスメディアなど、更にはWHOまでも含む関係者が一致協力して行われた成果と言えるようです。
 ・ 今回の新型インフルエンザウイルスは、毒性がイマイチでいわば“失敗作”かもしれませんが、次第に感染力が強くなってきた傾向があり世界中の国民・特に先進国の一般庶民に恐怖心を煽り、予防用具やタミフルやワクチン等の更なる製造・販売・消費の必要性をアピールし、“利益”を上げた成果は充分あったようです。
 ・ 本来の目的は、『影の政府』のよる“人工削減計画”の一貫した行為で、試行段階。
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 * 今回の新型インフルエンザ事件の実験以前に、中国人の遺伝子だけを狙った“サーズ(SAAS)”を細菌工作が行われましたが、中国政府がいち早く万全の対策を行ったため事なきを得ました。
 * 人工削減生物兵器として、最初“エイズ”が実践されましたが、目的を達成するには発病後時間がかかりすぎ失敗作。
 * 今回の新型インフルエンザは感染力、毒性共失敗作に近かったようですが、目的は、軍事産業からの資金稼ぎが滞ってきたため、製薬業界を取り込んだ資金稼ぎ以外に、“人工削減計画”で、方法は下記のようです。
   ⇒ @ インフルエンザの流行をセンセーショナルに煽り、恐怖心を与え、出来るだけ多くの国民に予防接種をさせる。
     A ウイルスの鞭毛生育を阻害するテクノロジを組み入れたワクチンを、接種する。このワクチンにより人間の精子の鞭毛が阻害される。
     B 接種した男性には生殖能力が無くなり、人口削減に寄与する。
      
【 対策 】
 ・ 一般常識的な対応 ・・・ 新型インフルエンザを予防するためのワクチンは存在しません。(21年7月から製造開始、10月から接種予定)。
   ウイルス感染予防のために、《手洗い・うがいをしっかりすることが大切。ウイルスが粘膜を通して感染するため、極力鼻や口などを触らないようにしましょう。》とPR中。  
 ・ 一般の庶民は、ウイルスの感染を確実に防ぐことは不可能で、抵抗力をつけて発病しないか、発病しても軽く済むように心掛けることにつきます。
 ・ 新型インフルエンザ予防用新ワクチンを開発、接種してる間にウイルスが変異し、ワクチン効果が減少してしまう可能性、大。所詮イタチごっこになるだけ。
 ・ 本来、人間には自然治癒力で発病したとしても必ず治ります。
 ・ 自分の免疫力、抵抗力で大事にならないと信じて、日常生活を送るのが理にかなったありかたです。
 ・ 現在の状況ではウイルスを絶滅することは不可能、 人間とウイルス・微生物等と共存するしかない。 
     → → 彼らに敵対行動・想念を抱かなければ、人類に悪影響を及ぼさなくなる。 各自が日頃健康管理し、日々肉体への感謝をし、本来の生き方をしていれば、何の心配もないはずです。


【 基本的効果的防衛策 】
   ⇒ 茎(はぐき)や舌を磨くことでインフルエンザを含めた感染症の予防に非常に効果がある。
 《 口の中の細菌を減らす口腔ケアのやり方 》
   @ 基本は、普通の歯磨きを丁寧にやるという感覚で。
   A ペンを握るように軽く歯ブラシを持ち、歯ブラシの面を歯の表面に垂直に当てる。
   B とくに歯と歯のすき間、歯と歯肉の境目に住み着く細菌を掻き出すイメージで、力を入れすぎず、小刻みに歯ブラシを動かして磨く。
     (歯間ブラシを使うのも効果的)
   C 舌の上にも非常に多くの細菌が付着しているので、歯ブラシを舌の表面に優しく歯ブラシをガーゼでくるむか、市販の舌ブラシを使うのもよい)
   D 最後にうがい液などで頬の内側など、口の中全体をしっかりうがいして、細菌を洗い流す。
             〜 ためしてがってん! HP より


* 【 根本的防衛策 】
   ⇒ 病原菌に対する
抵抗力をつけ、体調を整えておくこと。
      ∴ @ 
正しい食事。         → 菜食主体、自然食等。 ビタミン・ミネラル等を充分摂取し、食事は腹七分目。
                              抵抗力・免疫力を高める食品を摂取。
                                →→→ ・ よく発酵したキムチや漬け汁、ニンニク、ショウガ等、カテキンを多く含むもの=緑茶。
                                      ・ 海藻類:特にメカブ、根昆布。
         A 
適度な運動。        → 軽く汗が出る程度の有酸素運動、週2〜5回30分〜1時間程度。
         B 
質の良い適度な睡眠。  → “レム睡眠”と“ノンレム睡眠”(1セット90分)を4セット程度とり、疲労を溜めない。
         C 
プラス思考に撤する。   → 光明思想でDNAの働き、スイッチを“ON”状態に保つ。
                              思ったことが現実化し易くなりつつある。 ・・・ 想念の現実化現象。
                              心配しない、神経質にならないこと。 →→ 
ストレスを創らない、貯め込まない。
         D 
否定的言葉を使わない。  → 波動の高い良い言葉を使う。近い将来、自らの意志で発した言葉はやがて自分に戻ってきて現実化する現象が顕著になってくる。
   
@〜Dを心掛けることで、新型インフルエンザを始め各種の病気にかかり難くなる。
    かかっても軽く済み回復が早い。 感染し難い体質になり、感染しても軽く済み早く回復する。
    ワクチン開発には時間がかかり、量産体制が確立後、ウイルスが変異し効かなくなる可能性が高い。 
    熱が出るのは、からだが体温を高くして治癒を促進するプロセスが起こっている証拠。 ∴ 解熱剤は原則的に逆効果。(40℃超過の場合以外:脳障害予防)




  【 新型インフルエンザ 】

    
Y.J行

1.J 行とは
  ・ JPEJoint Psychic Exercise) の略 : (共同の精神的運動)。  J 行:ジェイギョウ。  共同ポケモン演習。
  ⇒ 世界中のライトワーカーが中心になって、世界中の目覚めた人達との共同の“光の想念波動”を放射することによる『浄化』運動。
  ・ 幽界等の暗黒想念エネルギー体が『影の政府』、「シャドウ・グループ」、「秘密結社」に働きかけてエゴ的な行動を起こし、地球人類の平和を乱している現状を防ぐために必要に応じて、適時実施される。
  ・ 彼らの究極的目的は、究極の社会主義の樹立、独占システムを構築し、富と権力を独占支配すること。統合経済へ移行させつつある。
  ・ 実権はロシア地下政府が握っており、世界をコントロールしている。 金融システムを使った人類支配。
  ・ シャドウグループは、超能力者を多数抱えており、その者たちに「J行」を妨害するために様々なことを仕掛けさせている。
  ・ 『影の政府』等の真の支配者は幽界等の暗黒想念エネルギー体で、非物質領域の生き物にマイナスのエネルギーを与えないことが、彼らの行動を鎮める。
  ・ 非物質領域の生き物にプラスのエネルギー、愛のエネルギー等を放射することで、操られている本人たちが真理に目覚め、やがて悪の組織は消滅する。
  ・ 彼らのエネルギーの源は、各個人から発散される恐怖心や低次元な悪想念を含んだ言葉を発した言霊。〜地球のアセンションを遅らせる原因。
  ・ シャドウグループを完全に昇華させるには、目覚めた人類(神人、善意の人類、ライトワーカー、スターチルドレン、大人のスターシード)数が臨界点以上に達し、光を放射し続けることが必要。
  ・ 2,012年末前のあと1〜2年は、「光とヤミの戦い」が行われる可能性があるので、もうしばらく「J行」が必要。
  ・ J行に参加するする心構えは、自分の周りを強力な光のバリアが取り囲んでおり、非物質領域の存在者達に常に守られているイメージを持つことが基本。
  ・ “愛・光の想念波動”による不調和行為への浄化効果度合は、参加者数の乗数に応じて効果があるので、可能な限り多くの参加を望みます。
  ・ 宇宙の真理の法則に則した愛の想念行為は確実に成就するので、自信を持つこと。
 
2.J行ニュース       (アセンション関係のHP等からの情報の要約、主に小松様の「アセンション:ガイア・アセンション」より)

 2−4. 【 M 9.5 超巨大地震」―回避のための協同行動 】   (2011.7.21)

『 * 宇宙同胞ゼータ(Zeta)から、ジュディ(Judy)を通してメールがあり、添付のレイキ・シンボルを使って、今週末に起こると予見されている「超巨大地震」に対して、日本と日本人を守る行動をとって欲しいとのことです。
  (ジュディは、アメリカに渡って歪曲され形式化される前の日本古来のレイキを、何年間も努力して身につけた世界でも数少ない「真のレイキ教師」)

 ・ 意味もなく地震が起こることは絶対になく、必ず多面的な目的がありますが、特に政治家をはじめ国を挙げて迷走している日本人への「ウェイク・アップ・コール」は極めて重要だと考えています。 つまり、「核のカルマ」に気づいて国の進路を変えることです。
 ・ したがって、地震そのものを起こさないようにする祈りは筋違いで、今やっているようなガイア全体への癒しや、その一部としての日本やアメリカの国土への癒しを行うのが適切だと考えています。
 ・ この社会の諸悪の根源に、「経済を成長させ続けないと幸福になれない」という、誰かが仕掛けた「社会的呪縛」があります。
 ・  成長とは消費の拡大のことですが、国土や資源の限界、そして廃棄物や環境汚染を考えれば、その方向には持続可能性がないことが簡単にわかるはずです。 また個人にとっても、消費できる量や日の持ち時間が限られている中で、いくら消費を煽られても限界があります。
実際に、いま地球社会の大きな底流として起こっていることは、そうした矛盾に気づき新しい価値基準をベースに持って、旧来とは違う生き様を実現しようとする動きでしょう。
 ・ 日本時間で7月23日(土曜)の昼間、震央は南三陸町の東方100km とのことです。
 ・ 地震」の震央は牡鹿半島の南南東だったので、事実上は同じエリアです。しかし地震の強度は6倍で、1,960年 5月22日の「チリ(バルディビア)地震」(日本で5月24日に起こった「チリ津波災害」)に並ぶ史上最大となります。
 ・ 今度こそ多くの日本人に「核のカルマ」を気づかせて、国の進路を変えさせようとする絶妙の「天の采配」とみることもできます。
 ・ 3.11地震では、三陸沿岸の津波被害や福島原発事故ばかりが脚光を浴びましたが、その時点で「六ヶ所村の牽引力」に気づいて、日本の原子力政策を根本から方向転換するべきでした。
 ・ 核のカルマ」から見れば、No1は「六ヶ所村の巨大核施設、No2 「福島・原発銀座」、No3 が「若狭・原発銀座」ということになるでしょう。
 ・ 3.11地震」は、同時に「女川原発」の存在にも気づかせる目論見があったと考えられます。
 ・ 国土の狭い地震国に54基もの原発を集積させてきたことです。
 ・ 日本は、「原爆の洗礼」を受けて「核」の脅威について十分学んだはずなのに、それを活かすことができませんでした。
 ・ 日本は、「平和利用」という美名のもとに、近年では「温暖化防止」を口実にして、「原発政策」を推進してきたのです。
 ・ 原爆の「核」と原発の「核」は同根で、「人間」だけでなく、「地球(巨大な生命体である「ガイア」の肉体)」や「自然界の生きもの」を加害します。
 ・ 原発などの核施設が平常運転されている場合でも、放射線による加害があります。 今回の惨禍が起こるまでに日本人が溜め込んできた「核のカルマ」は次となります。
 ・ 第一に、「核の教訓」から何も学ばず、人間の都合だけで、ここまで原発を増やしてきたこと。
 ・ 第二に、それを実現するために、お金の力によって、有無を言わさず強引に事を進める人倫に反するやり方をしてきたこと。
 ・ 第三に、「官」と「業」の癒着構造のもとで公正を欠いたやり方によって、「無数の欺瞞」に国民全体を巻き込んできたこと。

この夏至から2,012年 冬至までの、18ヵ月は、新しい地球と新しい人類文明を生み出すために、「地球変動」が相次ぎ、旧システムが音を立てて崩れていく「激動の時代」になります。 その中で人々は、厳しい選択を迫られることになるでしょう。新しい文明を協同創造する道を進むか、旧システムにしがみついて生きるかの。

※  実際に起きた地震 ・・・・・ いずれも「分散地震」と見られます。
   @ 7月23日(土) 13時34分 宮城県沖、M 6.5 深さ 40km 最大震度 5 強。
   A 7月25日(月)0時7分 、宮城県沖、 M 5.2 、深さ 50km、最大震度 3。
   B 7月<25(月)>3>時51分、福島県沖、M  6.2、深さ40km 、最大震度5弱、 気象庁は「3.11地震の余震と見られる」などと暢気なことを言っていますが、三次元の物理学には「地震を人為的に散らす」という概念がないので無理もありません。
 ・ 宇宙の同胞の皆さん、協同行動が一緒に出来、大惨事を予防できた。
 ・ 日本社会が更なる「ウェイク・アップ・コール」を必要とする状況に違いはありませんが、今回の協同行動は、ゼータが名指しで私たちに協同行動を依頼してきたことが発端です。
 ・ それによって改めて気づかされたことは、彼らが地球の出来事に対してサポートまたは介入するには、地球人側の純粋な意図の結集が必要だということです。
 ・ 彼らは一般論として人類への愛やサポートを語りますが、個別のマターへの介入については絶対に話しません。もしそれをやると、地球人の特質ともいえる「依頼心」が直ちに点火することを知っているからです。
 ・ したがって、「上界の考えが、「こちら」では分からないことがよくあるとジュディも言っています。
 ・ しかし間違いなく、ゼータをはじめとする宇宙同胞の絶大なサポートが背後で行われていると思います
 ・ 今回の「超巨大地震」は回避することが出来ましたが、母なる地球の痛みと、心の負担を思うと、日も早く人類が目覚めなければ、またウェイクアップコールがあると思います。
 ・ 地球を癒やし、地球上の人が早く目覚めることを願って、今回のような協同行動が時々出来ればと、思っています。 』
   ※  以上 (小松様の「アセンション:ガイア・アセンション」より抜粋) 

・ 今年、急速に銀河のスーパーウエーブに影響され始め、アセンションの本格化が始まり、カタストロフィック進化・地球規模での大変革が始まりつつある今日、出来るだけ多くの人類が無事新生地球・新高次元に昇華していけるように、意識を高く持って、人類に貢献出来る行動を遂行していきたいと思います。

 2−3. 【 監禁され働かされている宇宙人と、人質になっているその家族の一斉救出作戦 共同行動 J行 】
                               2010年1月22日 午前零時からの共同行動。 


   ・ まるで北朝鮮によって拉致された日本人と同様なことが、長年米国で秘密裏に行われてきました。
   ・ 今回のプロジェクトは、「シャドウ・グループ」に宇宙船と共に捕獲され、宇宙人の技術を盗用する目的で監禁され働かされている宇宙人と、人質になっているその家族の一斉救出作戦。
   ・ 今回のプロジェクトの成果は、監禁されていた宇宙人とその家族の全員(合計49名:8種族)の完全救出。
   ・ 救出地点 : ロッキード・マーチン社の先端デザインプログラム(カリフォルニア州パームデール)、NASAのエームズ研究所(カリフォルニア州マウンテンビュー)、ロサンジェルス空軍基地(カリフォルニア州エル・セグンド)、テレダイン・リヤン航空機会社(カリフォルニア州サン・ディエゴ)等。
             人質の家族: ネヴァダ州ラス・ヴェガスのビル内と、ワイオミング州シャイアンのウォーレン空軍基地内。  
 救助作戦行動
   ⇒ @ 先発隊が雇われ警備員を無力化した後で、直ちに救出本隊が出動して、「J行」の予定時刻に同期して救出、成功。
      A 救出の直前に、逃亡防止のための電磁バリア、体内に埋め込まれているインプラント、拷問目的の痛み管理システムなどを無力化。
      * 「シャドウ・グループ」の“地球版UFO”30機(完成域)の捕獲。
        捕獲理由 ・・・ UFOは乗員の意識によって運航をコントロールしている為、宇宙人の生きた組織が必要で、身体組織を含んでいたから。
 * TAUSSシステム ・・・ 地下に張り巡らされシャドウグループが運用している秘密の磁気浮上式・高速輸送システムで、今回無力化した範囲は、ワイオミング、コロラド、ニュー・メキシコ、ユタ、ネヴァダ、アリゾナそしてカリフォルニアの各州に及んでいます。
   それらを無力化する目的は、
    ⇒ @ 救出活動に気付いた収容施設の者たちが、捕虜や人質を別の場所に移送するのを防止すること。
       A TAUSSの突然の停止によって相手の混乱を引き起こし、救出活動をスムーズに進めることでした。
         そしてシャドウグループへの「教訓」として、その後数日間は、その状態を継続するとのことです。

  ・ 情報システムの妨害による異常(発信妨害、遅れ等)が発生。
  ・ 結果として個々の着陸地は事前には明らかに出来ず、地球全体またはアメリカ西部という広範なエリアを対象とする「J行」となった。
  ・ 「空」と「陸」との緊密な連携によって、今回のプロジェクトは完全に成功しました。
  ・ 
「空」とは宇宙の同胞たちの事前準備と本番での実行、そして「陸」とはアメリカのライトワーカーたちの事前調査活動と今回の「J行」のこと。
  ・ 施設内の監禁場所の特定には、アメリカのライトワーカー達の、リモートビューイングなどの能力が大いに貢献。
  ・ 今回の「救出作戦」によって犠牲者が発生。 ・・・ 人質として捕らえられてた9歳のシリウス人少女が、電磁バリアを潜って脱出しようとした際に、警備員に見つかり、バリアの強度を致死レベルに上げたため、死亡。遺体も搬出。彼女の魂は永遠ですが、彼女には親族もあり、不幸な出来事になった。
 * 今回の「J行」は、シャドウ・グループのメンバーへの告訴に相当するものとして、宇宙の国々に広く知られ銘記されるべきもの。

 * 今回の救出対象になった宇宙の同胞たちの出身星。
    ・・・ 
Uestagrie SVAuostrega SVSesstian SVFahroovian SVetelguesi SVBeelalttah SVSirian SVPleiadian SV 

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 2−2. 【LCROSSの月面衝突を阻止するための共同行動 J行 】   2009年10月8日 午前零時から15分程度の共同行動。 

  ・ 「LCROSSというNASAのプロジェクト」で今回行われようとしている、月面にある「宇宙人基地の破壊」を食い止める為にJ行を実施。
  ・ LCROSSは、Lunar CRater Observation and Sensing Satellite の略。
  ・ 世界中のメデアへは、名目上の説明として、『月に水があるかどうかを確かめるため、月のクレーターにロケットを打ち込み、舞い上がる噴煙の中を、随伴する人工衛星が通過しながらデータを採取して地球へ送信し、また地球からも噴煙を観測するというもの。
  ・ 月に水があるかどうかを確かめるために、秒速2.5キロの猛スピードで月にロケットを激突、爆発させる。その衝撃により、月面には直径20m、深さ4mの穴があく。舞い上がる噴煙を観測しながら、4分後、さらにもう一機を同じ場所に激突させる。
  ・  実情は、月面「Cabeus A」には、宇宙の同胞たち(ウォッチャー)の基地が既に建設されており、NASA(その背後にいるシャドウグループ)の指示で基地を破壊することを目的とした行動。
  ・ 事態を平和的に解決したいウォッチャーは、アメリカのライトワーカーに対して、オバマ大統領に状況を知らせて善処してもらうように要請。 

  J行 ⇒ ⇒ * 参画者の精神力エネルギーを結集して軌道を逸らす 〜 飛行しているLCROSSをイメージして、その軌道を地球から遠い方向に逸らす。
         @ 「LCROSSセントール」の軌道を、月への衝突コースから逸らす。 
         A 確実に逸らした後に(10分から15分後に)第2段階として、セントール」の両方を、「完全に無害の分子にまで分解」する。
   以上思念のエネルギーを遠隔で働かせる。「遠隔念動力」の行使。個々の力は小さくても、大勢の意識で強力な力を発揮され確実に成就すると念ずることが大切。

 ・ AFSPCは、軍人が指揮するLCROSSの最高指令センターの所在地で、コロラド州ピーターソン空軍基地にある。
 ・ 彼らは本気で「スターウォーズ」をやるつもりで、おそらく別働隊のような「地下組織」が編成されて、既に数々の実績があると考えられます(UFOを撃ち落して機体や要員を「回収」して「地球バージョン」の開発に役立たせるなど)。「宇宙との交流」がスムーズに進まない最大の要因。
 ・ LCROSSの「実務」を担当するNASAの拠点は、カリフォルニア州サンタクララ郡にあるエイムズ研究所。
 ・ NASAを実効支配しているシャドウグループが最高指揮者に軍人を起用してるので、まだ「宇宙人基地の破壊」目的実行に注意が必要。

 *  ⇒ ⇒ 世界中のライトワーカ等の働きで、無事目的を達成できたそうです。
    ・ 両機は激突のためのコースを逸れ、隠された目的は完璧に中和されました。
    ・  NASAの「中身の無い」発表そのものによって、「LACROSSの失敗」は明確になりました。
    ・ 「J行」をサポートしてくれていたウォッチャーに確認。 〜 (カベウス)の地下に居住する宇宙の同胞たちは、「空襲」から守られた。
    ・ NASAは「衝突予定時刻」を過ぎてから放映、突然画面がブラックアウトして、その先は混乱のうちに「成功した」という言葉とバラバラの拍手で終わっている。

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 2−1. 【ワクチンを無害化するJ行 】   2009年9月11日

   ・ 「ワクチンに含まれる特定の機能」を無力化する。
   ・ 
今回は「ウイルスを無害化または弱毒化」するのでなく、あくまでも対象はワクチン。
   ・ 世界各国で「半強制的に」または「優先的に」接種が開始されようとしている

 * J行 ⇒ ⇒  1段階として、現に製造されている「H1N1ワクチン」を全世界で広範に接種させる。
             第2段階として、来年早々に強化された「第2世代H1N1ウイルス」を投入する。
       ---「H1N1ワクチン」単独では致命的な作用力はありませんが、これと「第2世代H1N1ウイルス」との相互作用によって、致命的な作用を引き起こすように「遺伝子工学の科学者たち」が巧妙に設計してあるとのことです。
   ・ 在庫だけでなく、今後製造されるものも対象。時間を超えてエネルギーが作用するように意図しましょう。<
   ・  ワクチン在庫の保管場所やメーカーの拠点は多岐にわたっているので、特定の地点よりも日本全体、世界全体のワクチンをターゲットとして意識しましょう。
   ・ ウォッチャーのアドバイスは、ワクチンが無害化された後でも、残存したDNAの断片が環境中の汚染物質と相互作用して有害な反応を起こす可能性があるので、「新型(H1N1)」用ワクチンの接種は受けないようにする、とのこと。

 *  ⇒ ⇒ 世界中のライトワーカ等の働きで(数千人〜数万人)、無事目的を達成できたそうです。 

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Z東日本大震災

1.東日本大震災
 ・ 東日本大震災 
     ⇒  
2011(平成23)年3月11日14時46分頃に発生した日本の三陸沖を震源とするモーメントマグニチュード9.0の大地震(東北地方太平洋沖地震)とそれに伴う津波による大震災、及びこれに伴う 原子力発電所事故による災害。 
 ・ 死者 約16,000人 行方不明 約4,500人。
 ・ 本震の震源域は長さ500キロ、幅250キロと過去に例がないほど広い範囲にわたり、断層が約20〜30メートル滑ったとされる。
 ・ 東日本の各地で地震によるライフラインや輸送ルートの社会基盤が被害を受けたほか,大津波に襲われた約500kmにわたる沿岸の各地では集落や市街地が丸ごと流失するという衝撃的な被害が発生した。
 ・ 東京の約200km北に位置する福島第一原発では,大津波によって電気系統を破壊されてすべての冷却機能を失い,建屋が破壊して放射性物質が漏出し,20km圏内の全住民と20〜30km圏の大半の住民が避難するという深刻な事態をもたらしている。
 ・ 死者と行方不明者は20,202人,全・半壊家屋は271,805戸(いずれも8.27現在),最大約20万人(3.26現在)に達した避難者数は,8.25現在でも78,852を数え,一方で着工された仮設住宅は87,285戸分にのぼっている。
 ・ 日本の震度階では,建造物やインフラへの被害が発生するのは5強(5+)か6(弱)以上である。今回の地震では 6以上の震度が関東と東北の広い範囲で観測され,その範囲が主な被害地域と重なる。
 ・ 3m以上の「大津波」警報が発令された地域は,東日本の太平洋岸全域に及び,このうち東北と関東の沿岸には,高さ7〜18m,局所的には約30mに達する大津波が襲った。
 ・ 大津波によって深刻な事態に直面している福島第一原発の30km圏では,放射能の危険による避難命令や屋外退避指示によって他県への避難が発生している。
 ・ さらには遺体の収容と死亡者の確認が進まず,この地域の死亡者数は空白に残されている。
 ・ 東日本の太平洋沿岸地域は、大地震と大津波による被害に加えて原発事故にも直面しており、多重災害の代表的な事例となっている。

2.東日本大震災の意味

 ・ 地球人類は、地球上で自己中心的に活動し続け、地球環境など無視し、自分達の都合で自分勝手に破壊して、地球規模の自然環境に悪い影響を与え続けてきたため、カルマ・毒素が溜まり続け、地球ガイアの存在許容限界を超えてしまうレベルに達してしまうので、ガイアの意志で“大地震”という形の浄化現象を発生させ、地球存続を図った。
 ・ 更に、大宇宙の調和の法則、神域を汚してしまっている原子力開発などの誤った行為を修正、気づきに目覚めさせるために起こした。
 ・ 一部で流されている“陰謀説”:人工地震説は、シャドウーグループの存在感、恐怖心をあおるために故意に流した情報で、決して惑わされないことが賢明です。


 ・ あらゆる自然災害は、人類一人一人の誤った想念行為によって生じた不調和な歪を消滅する為に発生する。
 ・ 大自然、宇宙の法則に即した想念行為をなし続けて行けば、災害や争いなど一切ない大調和した世界が顕現される。



 『 ・ 日本人が溜め込んできたカルマ  ⇒ ⇒  極端な西洋の模倣、古き良きものの抹殺、富国強兵から軍国主義国家への傾斜。日清戦争(1894-95)、台湾併合(1895)、日露戦争(1904-05)、朝鮮併合(1910)。満州事変(満州侵略戦争:1931)、「満州国」樹立(1932)、支那事変(日中戦争:1937-45)、フランス領インドシナ進駐(1940-4)。治安維持法・言論統制と弾圧(1925-45)、国家総動員体制(1938-45)、軍事政権(1941-45)。太平洋戦争(第二次世界大戦:1941-45)と広島・長崎での被爆、昭和天皇の終戦時の身を投げ出した行為によって解消されているといわれています。
 ・ 「核のカルマ」は、その後の歴史を通じて蓄積されてきたもので、表面的な事象としては、国土の狭い地震国に54基もの原発を集積させてきたことです。
 ・ 日本は、「原爆の洗礼」を受けて「核」の脅威について十分学んだはずなのに、それを活かすことができませんでした。古くは「平和利用」という美名のもとに、近年では「温暖化防止」を口実にして、「原発政策」を推進してきたのです。原爆の「核」と原発の「核」は同根で、「人間」だけでなく、「地球(巨大な生命体である「ガイア」の肉体)」や「自然界の生きもの」を加害します。原発などの核施設が平常運転されている場合でも、放射線による加害があります。
 ・ 第一に、「核の教訓」から何も学ばず、人間の都合だけで、ここまで原発を増やしてきたこと。
 ・ 第二に、それを実現するために、お金の力によって、有無を言わさず強引に事を進める人倫に反するやり方をしてきたこと。
 ・ 第三に、「官」と「業」の癒着構造のもとで公正を欠いたやり方によって、「無数の欺瞞」に国民全体を巻き込んできたこと。
 ・ このカルマを日本人が自ら浄化するつもりがないなら、宇宙は(そしてガイアは)、先の巨大地震の「ほとぼり」が冷めないうちに、日本人に対して次の「ウェイク・アップ・コール」を準備しなければならないことになるでしょう。
 ・ れが先の地震と同程度では、「頑固な日本人(日本政府)」が「目を覚ます」ことにはならないでしょうから、それを上回る規模のものが必要になるでしょう。
 ・ 日本では、「原発マネーに溺れる」ことを住民が拒否して、既に進行していた立地計画を断念、凍結または白紙撤回させた事例が多数あるので、脱原発運動を勧めましょう。 』


 ・  2011812322分に福島県沖で起こった地震(M6.0)は、皆さんの願いを受けてガイアが、当初の「8.12地震」を分散させ、なおかつ「地震と原発」だけは忘れないようにと配慮してくれたものである可能性があります。
 ・ 経済・金融のメルトダウンや政治の混迷も、さらに増幅していくでしょう。
 ・ どのみち私たち全員が、こういう時期を通過することを十分に承知して、この時代の地球へやって来ています。
 ・ したがって、何があっても決して心配したり恐れたりしないで、栄光(ワンネスと自然への完全な回帰)への「通過儀礼」と承知して、目前にあるものに集中して取組みながら、このプロセスを楽しむようにしたいものです。
 ・ すべての「自然現象」や「天文現象」の背後には常に、人智を超えた深甚な意味があるからです。
      〜 以上 “ガイア・アセンションシリーズ” より

 『 ・ 神の警告はまずは、地震やハリケーンや津波等の自然災害とみなされるものから始まり、次に大陸レベルでの大変動陥没。
 ・ アトランティスより古い大陸ラムディア、ムーが海没し、アトランティスも同様、人類は、今、再三再四滅びへの道を歩もうとしています。
 ・ 神の存在を否定し、神の道を説くものをあざ笑う、遺伝子操作等の行為が、天変地変等の原因。
 ・ 神(大自然の法則)の許容限度を超えて、人間が慢心した時、軌道修正が行われる。 



 『 ・ 今回の大震災は、天災ではなく人災でもなく天地を営む神々の御業であった。
 ・ 21世紀に至ってもなお、世界人類が無知と驕りと飽くなき欲望、良く性なき否定的言動を繰り広げてきたことにより、人類自身が無意識に招き入れたものであったし、かつまた神々の心底会議において下された神意でもあった。
 ・ 世界人類の総意識がまだ成熟さを伴わず、常に外面の魅惑的な物質万能主義に染まり、心を奪われ、あくなき欲望をむさぼってきた結果であると同時に、世界人類の進路を軌道修正する為に行われた神意でもあった。
 ・ 人類に大いなる警鐘を鳴らす為のものなのであろう。
 ・ 21世紀、地球上に全く新しい進化創造を生み出し、全く新しい世界を展開してゆく為には、20世紀の物質的欲望を内包したままの低次元意識レベルの生き方では不可能に近いのである。
 ・ 一旦今までの秩序を破壊し、その後、新しい神界の秩序を創りあげようとした神々の意図だったのである。
 ・ 神々の神庭会議において、未だカルマを浄化し終えていない国の国津神方に、その役割を担うよう求めたが、存在しなかった。
 ・ 日本の国津神が、その真意を受け入れたのである。日本国民にはその神意に充分に応じ得るだけの意識と国力が備わっていたからである。
 ・ 日本に生じた未曾有の破壊や混乱、災いさえも天地を営む神の御業なのである。
 ・ 神々の意図の陰には、この混乱や破壊を見事に乗越え、復興を果たし、日本から平和の象徴、日本の形を世界に発信するという宇宙神の大いなるミッションが存在していたのである。 
 ・ 今回の惨状で世界人類の一人一人に内在せし「人類即神也」の究極の真理、すなわち愛の心、感謝の心、思いやりの心、調和の心、平和の心、一体感の心を蘇らせた。
      〜 以上 “白光誌”より


 ※ 今回の『東日本大震災』は、一部で流されている闇の勢力、シャドーグループによる“陰謀説”:人工地震説は、シャドウーグループの存在感、恐怖心をあおるために故意に流した情報のようですが、実際に人工地震を起こす技術は獲得しているようです。 闇の勢力をリードしている人類の悪想念エネルギーを浄化し、臨界点以下レベルまで消して行かないと、大地震を引き起こす可能性がまだ残っています。 現在は、3次元世界での闇の勢力のリーダーは、改心したようですので、可能性は無くなってきているようです。 まだ少数の子分的存在者(想念エネルギー)の活動が、最後の悪あがきをしているようですので、まだ油断はできません。
  早く、10万人規模の『神人』の誕生によって、地球世界を、5次元世界にアセンションすることが望まれます。
 
[拉致

1.北朝鮮による拉致

 (1) 拉致
    ⇒  拉致(らち、
 Abduction)とは、ある個人の自由を奪い、別の場所へ強制的に連れ去ること。連れ去り。直ちに身代金を要求することを目的とせず、また別の土地に連れ去る行為で、誘拐の一種である。特に、ある国家や組織が、政治的・軍事的な理由により行う誘拐を指すことも多く、それが二国間で行われた場合は戦争とみなすことがある。
 
 
 
 (2) 北朝鮮による拉致
    ⇒ 北朝鮮による日本人拉致事件(きたちょうせんによるにほんじんらちじけん)は、1970年代から1980年代にかけて、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の工作員や土台人、よど号グループなどにより、多数の日本人が極秘裏に北朝鮮に拉致された国際犯罪事件。
    ・ 日本では国民の生命と安全に大きな脅威をもたらすテロとされている。
    ・ 北朝鮮は長年事件への関与を否定してきたが、2002年 平壌で行われた日朝首脳会談で日本人の拉致を認め、謝罪し、再発の防止を約束した。
    ※  関連HP 
  ⇒ ⇒ 日本国政府北朝鮮による日本人拉致問題 
                    救う会:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会
                    北朝鮮による拉致容疑事案について警察庁  
      ⇒ ⇒ 『 北朝鮮による拉致容疑事案は、昭和49年(1974年)6月中旬に福井県の海岸付近で発生した姉弟拉致容疑事案、昭和52年(1977年)11月に新潟県の海岸付近で発生した少女拉致容疑事案、昭和53年(1978年)7月から8月にかけて福井、新潟、鹿児島各県の海岸付近で発生した一連のアベック拉致容疑事案及び母娘拉致容疑事案、昭和55〜58年(1980〜1983年)に発生した一連の欧州における日本人拉致容疑事案等、これまでに13件発生しており、これらの事案において北朝鮮に拉致された被害者は、19人に上っています。また、昭和53年(1978年)8月には、富山県の海岸付近において、拉致が未遂であったとみられる事件が発生しています。 
 これらの拉致の目的については、必ずしも明らかではありませんが、李恩恵拉致容疑事案、宇出津 (うしつ) 事件、辛光洙 (シン・グァンス) 事件等これまでの事例から、北朝鮮工作員の日本人化教育や我が国に潜入した北朝鮮工作員による日本人への成り替わり等が、その主要な目的とみられます。 
 警察では、拉致に関与した北朝鮮工作員や「よど号」犯人ら11人について、逮捕状の発付を得て、ICPOを通じて、国際手配を行うなど所要の措置を講じています。また、平成16年(2004年)11月に開催された第3回日朝実務者協議においては、北朝鮮側から新たな物証等が提出されたものの、拉致被害者の「遺骨」とされた骨の一部からは、同人らのものとは異なるDNAが検出されたとの鑑定結果を得ました。 
 警察は、これらの北朝鮮による拉致容疑事案については、国内外の関係機関と連携しつつ、新たな情報の収集等所要の捜査を継続しています。 』


2.拉致の真相
 (1).拉致の目的 
  日本人の拉致事件が目的としたことは、主に「北朝鮮はテロ国家である」という烙印を押して、日本と北朝鮮を仲たがいさせる目的で行なわれた。

 (2).横田めぐみさん生存
  横田めぐみさんは生きています。

 ・ 横田めぐみさんが、去年(平成24年早々)、何度か来日していたようです。
 ・ 理由は、日朝国交回復のためです。
 ・ 北朝鮮は、親日だそうです。

 ・ 去年、何度か来日していたようです。
 ・ 理由は、日朝国交回復のためです。
 ・ 北朝鮮は、親日だそうです。
 * 横田めぐみさんが極秘裏に2012年5月来日し、ご両親との再会を果たし、無事帰国されたようです。
    来日経路は、済州島経由とも、大連経由とも云われています。
 ・ 拉致をしたのは北朝鮮ではなく、実は、アメリカCIAだという説があるようです。
 ・ 横田めぐみさんと金正恩 」 が大きな役割りを果たしたものと思われます。

 * 
横田めぐみさんが北朝鮮の工作員によって拉致された理由。 
   ・ 母親の早紀江さんがが皇族の血筋を引いている為。 
   ・ 横田早紀江さんは、明治維新からの近代皇室に繋がっているのではなく、北朝系の天皇の血筋なので、とびきりの貴種といえる。 


  (3).《 横田めぐみさんのメッセージ  》
 『
日本の皆さま。
 わたくしは、朝鮮名が姜美淑(カンミンスク)
日本名は横田めぐみでございます。
日本の皆さまには、長いあいだ、大変なご心配をおかけし、また心あたたまるご支援を賜りました。
ほんとうにありがとうございました。
心より厚く御礼を申しあげます。
さらに、日本の皆様には、わたくしが突然こうして姿をあらわしましたことで、大変お驚きになられ、またお騒がせいたしますことを、あわせて深くお詫び申しあげます。
さて、わたくしは、いま、朝鮮民主主義人民共和国において、お国の発展と国民の仕合せを祈りながら、お陰さまで、心やすらかな日々をすごさせていただいております。
ただ、すでに日本の皆さまもご存知のように、朝鮮民主主義人民共和国は、国家代表、大黒柱が急逝するという不幸に見舞われました。
わたくしどもは、この国家の不幸を何としても乗り越えることが、今は亡き金正日将軍の遺志に沿うものと考え、精一杯の精進と心をこめた供養の日々をおくる毎日でございます。
それでもなお、わたくしには大きな心のこりがございます。
それは、故人の存命中に、わたくし共々、日本国を訪問させていただき、日本国と日本国の皆さまにたいしまして、深いお詫びと感謝の気持ちをお伝え申しあげられなかったことでございます。
日本の皆さまに深謝と感謝を申しあげられないまま、将軍は心ならずもあの世へと旅立ってしまい、朝鮮民主主義人民共和国は、まだまだ若い金正恩という青年に国家の全権をゆだね、朝鮮民主主義人民共和国は苦難の過去を希望の未来へつなぐため、力強く再出発をいたしました。
   
  ここで、わたくし、ふたたび日本の皆さまを驚かせてしまうやもしれませんが、日本の皆さまにあえて告白をさせていただきたいことがございます。
それは、朝鮮民主主義人民共和国の新しい指導者・金正恩が、わたくしの息子であるということでございます。
金正恩は、間違いなくわたくしがおなかを痛めて生んだ子供なのでございます。
このようなことを、わたくしは、日本に住む父と母に何とか伝えようと悩みに悩みましたが、様々な事情が重なり叶うことができませんでした。
わたくしは、いま、日本に住む父と母がとりかえしのつかない大変な辛苦を重ねてながら生きてきたことを思うと、あふれる涙がとまりません。
ですから、わたくし横田めぐみ、この場をおかりいたしまして、日本に住む父と母に、せめてものねぎらいの言葉をかけさせていただきます。 
「お父さま、お母さま、ほんとうに、ほんとうに、ご苦労様でした!
そして、めぐみは、心ならずも長い長い親不孝を重ねてしまいました…。
お父さま、お母さま、この親不孝なめぐみを、どうか、お許しください!」 
さて、日本の皆さま、朝鮮民主主義人民共和国は、金正恩という新しい指導者のもと、新しい出発をいたしました。
今後、朝鮮民主主義人民共和国は、そして金正恩は、国際社会に開けた国づくりをしてまいります。
これからは、皆さまから誤解を受けてしまうような政治は行いません。
このことは、わたくしが、身命をかけて、皆さまの御前で固く固くお誓いを申し上げます。 
日本の皆さま。わたくしは、身は平壌にありますが、心は日本人です。
正直に申し上げますと…、祖国日本に帰りたくてたまりません。
しかし、わたくしは、最愛の息子・金正恩を命をかけて守り抜いていかねばなりません。 
どうか日本の皆さま、わたくし横田めぐみの心情をおくみとりいただきまして、これからは何卒(なにとぞ)新しいご厚情を賜りますことを心から御願い申し上げまして、わたくしのご挨拶にかえさせていただきます。
ほんとうにありがとうございました。  』。 

 * 金正日は朝鮮人ではない。 金正日 (ユーリ・イルセノビッチ・キム) は,朝鮮族系のロシア人
 * 金正日の料理人であったと自称する日本人 藤本健二によれば、グルメであり、フカヒレ料理や、日本食では寿司やすき焼き、鰻丼なども好物である。
 * 金正日の息子達は,全員,大変な “親日派”。
 * 横田めぐみさんが、金正日の三男・金正雲の家庭教師だった。 
 * 力道山は,北朝鮮には多大な貢献(大金を送金)しており,金正日の “お忍び来日” の際の諸経費も力道山がもっていた。
 * アメリカ国防情報局や平壌の英国大使館が、以前から意識してリークしている。 知らないのは日本国民だけ。

(4).《 横田めぐみさんの役割  》
   ・ 金正日の三番目の妻となる。
   ・ 北朝鮮の特使、日朝国交回復のための来日が数回遂行された。(宮家との交渉)
        (平成24年4月26日麻布。 平成24年5月21日京都。 平成24年7月3日〜5日京都)
   ・ 新指導者:金正恩氏は、めぐみさんの息子。
   ・ 拉致行為の計画・実行機関は、CIA。    日本政府や警察庁も了承済み。
   ・ 党幹部として出世、現在は国家安全保安部局長。    なき夫に代わって息子の生恩を陰で支えている。
   ・ めぐみさんの母方の祖母は、昭和天皇の妃として第一候補になったこともある、梨本宮方子様。
   ・ 梨本宮方子様は朝鮮王朝世子・李垠氏に嫁ぎ、李方子様として終戦を迎える。
   ・ 終戦後民間の韓国人として生活し、障害児教育に全力を注ぎ込み、今では“韓国の母”として讃えられている。
   ・ つまり、めぐみさんは、日本の宮家と朝鮮王朝の二つの王室の血を継ぐ人物。
   ・ めぐみさんは、やがて自分の運命を悟り、日朝の架け橋になることを決意。 金正日氏の子供を産んだ。
   ・ 子供の名前を、「日本の目指した大陸の理想国家・満州国を再興する為に力を尽くすと同時に、《日本に正しく恩を返す者》」という意味を込めて命名。


3.最近のニュース
  ・ 日本政府による真相は今のところ一切発表されていないようですが、いずれ時期が来れば公表されると思います。
  ・ 金正日の料理人として知られる藤本健二さんが2012年7月、金正恩からの招待で11年ぶりに北朝鮮に渡り、最高指導者に就任した金正恩に再会しました。
  ・ その場には金正恩夫人や金正日の義弟で党ナンバーツーの張成沢(チャンソンテク)、その妻で金正日の妹である金敬姫(キムキョンヒ)と言った北朝鮮の権力中枢の主要人物がずらりと顔をそろえていました。
  ・ 藤本さんが帰国すると、恐らく公安などから聴取を受けたはずだし、政府高官も藤本さんに会って金正恩のメッセージを読み取ろうとしたはずです。>
  ・ しかし藤本さんが9月に予定していた2回目の訪問に際して、北朝鮮から入国を拒否されたところを見ると、どうも日本へ向けてうまくメッセージが伝わらなかったようです。
藤本さんは2回目の訪問の時に、野田首相から親書を預かり金正恩に渡すつもりでしたが、野田首相がいつまで待っても親書を出さないので、彼はしびれを切らして空手で訪朝しました。
  藤本さんが親書を持っていないことを知った金正恩は、野田首相に自分たちの意思が伝わらなかったことを悟り、交渉を打ち切ったというわけです。

 * 飯島勲内閣官房参与が北朝鮮のナンバー2である金永南・最高人民会議常任委員長と会談。 (2013年5月17日
     北朝鮮の核実験後対立を続けてきた日本と北朝鮮が急激に接近している。安倍晋三首相のメンターの飯島勲特命担当内閣官房参与が17日から4日間の北朝鮮訪問。
 *  安倍内閣にとって「北朝鮮とのダンス」は花見劫(勝てば利益は大きいが、負けても損害は軽微な囲碁の手)だ。長く停滞状態だった拉致問題を議論する道を開くことになれば最近70%台まで上昇した支持率はさらにはずみをつけることができる。7月の選挙まで2カ月しか残っておらず日朝国交正常化は難しいが、「国交正常化交渉開始宣言」だけ出てもメガトン級の好材料だ。過去の歴史わい曲と領土紛争などで「日本叩き」をしてきた韓国と中国にも存在感を誇示する効果を期待できる。 

安倍内閣にとって「北朝鮮とのダンス」は花見劫(勝てば利益は大きいが、負けても損害は軽微な囲碁の手)だ。長く停滞状態だった拉致問題を議論する道を開くことになれば最近70%台まで上昇した支持率はさらにはずみをつけることができる。7月の選挙まで2カ月しか残っておらず日朝国交正常化は難しいが、「国交正常化交渉開始宣言」だけ出てもメガトン級の好材料だ。過去の歴史わい曲と領土紛争などで「日本叩き」をしてきた韓国と中国にも存在感を誇示する効果を期待できる。     2013年5月20日

  以上 「大宇宙連合からの啓示」 (田村珠芳著)、 ネット情報より

\隕石落下

1.ロシアなどへの隕石落下
 (1).状況−1
  ・ 
隕石がロシアを直撃 
     ⇒  
2013年チェリャビンスク州で、隕石落下。 ・・・2013年2月15日エカテリンブルク時間 (YEKT) 9時20分26秒にロシア連邦ウラル連邦管区のチェリャビンスク州付近で発生した隕石の落下という天文現象と、隕石の通過と分裂により発生した"ソニックブーム"衝撃波により引き起こされた自然災害について述べる。 原因が隕石と確定している中では、初の大規模な人的被害をもたらした災害。 
 * 2月15日の午前9時20分(日本では午後12時20分)頃、ロシア南部ウラル地方のチェリャビンスク州に隕石が落下。上空で爆発して、その衝撃波で3000を超える建物の屋根や窓ガラスが損壊して1000人を越えるケガ人が出た。約50名が入院したものの、今のところ死者は報告されていない。隕石落下によって多数の負傷者が出たのは今回が史上初だ。
 * 直径約17メートルで、原子力潜水艦より重い(約1万トン)岩の塊が、スペースシャトルの二倍以上の速度(時速5?6万キロ以上)で落ちてきて、広島の原子爆弾約30個分のエネルギーで爆発した。
 * 米航空宇宙局(NASA)は同日、隕石は重さ約1万トン、直径約17メートルで、広島型原爆の約30倍に相当する約500キロトンのエネルギーが放出されたとする最新の分析結果を発表した。
                  〜 各社ニュース  2013年2月16日
    ビデオ映像 ⇒ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Rp5eg_lk8zA 
                 http://www.youtube.com/watch?v=LGECd_sbt1E  
 (2).状況−2
    小惑星 DA 14 の地球への最接近の日にロシア、キューバ、米国の少なくとも3カ国で爆発した隕石。
  ・ 
ロシア以外の、キューバ、米国でも同時に爆発した隕石
     ⇒ 2月15日の夜、キューバ中央の上空から巨大な「火の玉」が落ちてきたことが多くの住民たちに目撃された。キューバのテレビ局は、「爆発する前には「太陽よりも大きく光った」と、目撃談を引用して伝えた。目撃者たちは数分後に大きな爆発音を聞いたという。隕石や流星体の専門家が目撃された地域に向かっており、今後調査が始まる。
    米国でも同じ日に、いくつかの火球の目撃報告があり、少なくともワシントン州と、また、サンフランシスコなどの西海岸のベイエリアでの目撃も多数報告されている。火球の光は約5秒間続いた。

(2).現象精査
  今回の現象を解析すると、通常の隕石落下出ないことが判明。 
  
* ロシア連邦宇宙局が、隕石調査を行う前に落下物を隕石と断定するなど素早い反応を見せましたが、本件を通常の隕石落下と断定するのは無理筋の感がある。
 @ 進入角度(陸地への衝突角度)」が異常に低いこと。 → 浅い角度で地球に接近してくる小天体のほとんどは、地球大気に跳ね返されて上空を通過して飛び去る。
 A 降下中に凄まじいスケールの空中爆発が起こり、それに続いて何度か爆発が起こっていること。 
  → 空中爆発の閃光によって、白昼の何倍も明るくなった。
  建物などの損傷や負傷者は、爆破による衝撃波によるものだけで、落下物による被害は事実上ゼロ(氷結した湖面に穴をあけた程度)。
 B 相前後してキューバへ同様の落下があるので、これを考慮すると、「二つの小惑星(小天体)がほぼ同時に地球に落下した」という、事実上有り得ない説明になること。
      〜 以上 “ガイア・アセンションシリーズ” より

2.隕石落下の真相
  今回の現象の真相は、下記のようで、またもや闇の勢力によって引き起こされようとしていた“地球支配”を、“銀河同盟”によって阻止した現象のようです。
 * 地上から一定の高度を周回していた人工衛星が、破壊されて落下軌道に乗ったとみられるということ。
 * 大きな塊のまま地上に到達して大惨事にならないように、状況モニターに基づく最も適切なタイミングで、高度な技術によって爆破された。
 * なお残った残骸に対して二度三度と入念な爆破が行われたとみられる。

 《 破壊された人工衛星 》
『 * 今回、銀河同盟によって、無事使用不能処理出来た物体『ジャンボ衛星』は、闇の勢力にによって、地球支配作戦の一環として造られたもの。
  * 〔神の職杖〕と呼ばれるアメリカの
宇宙兵器。 アメリカ政府が何年も前に宇宙軌道に投入した極秘の装置。
  * 超重量級の宇宙軌道プラットフォーム兵器、つまり二つの船室を持つ〔空対地・攻撃兵器
〕。
  * 宇宙空間から地上の人類を大量殺戮するための新鋭兵器。
  * この装置を銀河同盟は一貫して追跡してきており、今回の行動は最後の手段でした。   というのは、これを無力化するようにヤミ勢力に何度も警告してきましたが、無視されてきたからです。  
  ・ 装置の性質として軌道に置いたまま機能停止する方法はなく、いずれにせよヤミ勢力は、自ら破壊する以外に(警告に従う)手段はありませんでした。
  ・ しかし銀河同盟は、破壊した破片の降下状況をモニターして、そのままでは地上に大きな損害を与える恐れがあったものを、上空で爆破したのです。 
  ・ それでも地上の損害を完全には防ぐとこはできず、負傷者が出る可能性も予想されていましたが、「より大きな悲劇」を防ぐためには他に手段がないとして行われたものです。
  ・ そして、地球が自転しているために、破壊された別の破片たちが、別の方向の別の地点への降下軌道をたどり、世界のあちこちに、例えばキューバに、落下することになりました。
  ・ したがって「隕石の落下」が、アメリカ・サンフランシスコでも見られ、中東の各所でも見られたのです。
  ・ ミ勢力に対して事前に警告した上で行われた銀河同盟の今回の行動は、ヤミ勢力を放逐して、彼らによる永年の地球支配に終止符を打つ準備を整えつつあることを意味します。 』
   〜 以上 “ガイア・アセンションシリーズ” より

  ※ 宇宙連合、銀河同盟の構成をなす進化した宇宙人類は、未開の人類に対してのサポートをする場合、特別の場合(惑星消滅、周辺宇宙空間への甚大な悪影響等)を除いて、どんなことが起きようとも直接介入はしないことになっていますが、あまりにも地球人類の目覚めが遅く、一方で、ヤミの勢力が彼らの最終目的を達成しようとして、各国政府や軍を裏から操って民衆への縛りを着々と強化している状況が続いている為、このままでは、地球存続が危ぶまれる可能性が大きくなってしまったため、非常事態と認識され、介入の限度が緩和、その枠内で銀河同盟は最大限のサポートを遂行しようとしているようです。
 2015年〜2040年頃における、地球人類のアセンション成就に向けての陰ながらのサポートがはっきりしてきたようです。

]アイソン彗星

1.アイソン彗星の真相
 (1).状況
  ・ 「公式発表」:国立天文台

『 ・ アイソン彗星は、日本時間の1129日早朝、太陽に最も接近(近日点を通過)しました。
 ・ 太陽・太陽圏観測衛星SOHOなどの太陽観測衛星の画像によると、アイソン彗星は、近日点通過前の日本時間午前2時過ぎから暗くなり始めました。近日点通過後は、核と思われるような構造がほとんどなくなり、軌道上に広がった細長い構造が淡く輝くのみとなりました。
 ・ これは核が崩壊した後の破片群、あるいは大きめの塵(ちり)の集団と考えられます。
 ・ このことから、今後、アイソン彗星が明るい彗星として見える可能性は低くなったと考えられます。
 ・ アイソン彗星は、近日点に近づくにつれて明るくなっていたにもかかわらず、近日点通過後、太陽から遠ざかる際にはきわめて淡くなっています。
 ・ 日本時間112819時前後から太陽・太陽圏観測衛星SOHOのマスク(遮光板)に入り込む直前の291時頃までの間に彗星の核が暗くなったことから、核の崩壊が始まり大きめの破片に分裂したと解釈でき、近日点でかなり融けてしまったと考えられます。 』

 * 今世紀最大の天文ショーと期待されていたアイソン彗星だが、NASAが発表した情報によると、太陽に最接近する前に砕けて蒸発した可能性が高いという。
  ⇒ ⇒ CNN.co.jp アイソン彗星は「生きていた」 米NASA望遠鏡が観測

(2).真相
 ・ アイソンが“
宇宙船” と見られる物体を随伴していることを示す映像。
    ⇒  ⇒ ? Two Unidentified Objects Orbiting COMET ISON! - Raw Satellite Footage UFOs - YouTube 
     
 『 ・ 
もともとは「通常の彗星」であったアイソンは、銀河同盟が、外見をそのままにして特別の使命を持つ「物体」に仕立て上げた時点で、「通常の彗星とは別物」に入れ替わっています。
 ・ それは、単に随伴宇宙船を伴わせただけでなく、彗星の巨大な核の内部を繰り抜いて内部に構築した快適な環境に、数機の宇宙船を内蔵する特別な使命を持つ「彗星」です。彗星の外見をそのままにしたのは、いわば偽装です。
 ・ 近日点を通過した後に、それら「宇宙船の編隊」は、彗星の「残骸」と共に地球を目指しており、その目的の一部は「地球に届け物をする」ことだそうです。
 ・ 地球がアイソンの「洗礼を受ける」時期は、 12月26日から28日にかけて(日本時間では12月27日から12月29日にかけて)です。 間もなく、私たちは畏怖の念をいだくことになるでしょう。
 ・ 彗星アイソンを利用している銀河同盟は、内部に存在するものを見せないように、偽装するための塊を造る技術を持っています。それが中心核の空洞で、その中に数機の宇宙船がいました。
 ・ また中心核の外にも宇宙船がいて、それらは近日点に到来する前に撮られた映像をフィルターにかけて見やすくした状態で、鮮明に識別することが出来ました。それらの宇宙船は、今でもそこにいます。マントをまとって偽装した状態ですが。
 ・ また、中心核の中にいた宇宙船たちも、依然としてそこにいます。これも偽装した状態ですが。
 ・ 実際に起こったことは彗星の塊を空間に放出したということで、それが今では、破壊された彗星残骸の集合として撮影され、そのように主張されているのです。
 ・ アイソンは当初の姿とは違って中心核は持っていないが、依然として認識可能な地球を目指している物体で、この物体は様々な宇宙船と地球にインパクトを与える多量の残骸によって構成されているということです。
  ※ 空に目を向けましょう。 ほとんどの人が夢に描いたこともない素晴らしいものが空にあり、それらが目前に現れようとしているのです。 それが、この情報、この知識、この新しい現実を進んで受け取るつもりのある人に、大きな変化をもたらすでしょう。
天の計画」つまり「神の計画」と大いに関係があります。 この計画は、この惑星に存在する古いエネルギーに終末を迎えさせるために、それらを分解して停止させ、新しいエネルギー、新しい力を導入して、それをこの惑星の規範とすることです。 多くの人にとって、それは大きな苦難の体験になるかもしれません。いま地球で起ころうとしていることの一部は、すでに「針先で立つ」ともいうべき不安定な状態にある地球の電磁力や電磁場を、さらに変化させる動きだからです。 この出来事は当然ながら、さまざまなレベルで地球に大きな崩壊現象を引き起こすことになるでしょう。 特に、すべての電気機器、電磁機器、モーター、エンジン、コンピューター、人工衛星などです。 人工衛星については、現に地球を周回しているものだけでなく、地上の基地にあるもの、そして通信センター、管制施設なども該当するでしょう。 この時期に、永く待たれてきた「ポールシフト」が起こる可能性もありますが、それについては確実に起こるとは言えません。単に近く起こる様々なことの中での可能性の一つです。しかし私が何度も言ってきたように、これらの出来事に恐れを抱くのではなく、これらは長期にわたって計画されてきたもので、誰でもこれらの出来事への自分なりの体験の深刻さを緩和することができると知っておきましょう。
この重大な時期に、単純に自分を守ることばかり考えず、恐れを持たず、自分や愛する人たちは大丈夫ですべてうまくいくという内心の確信を持ちながら、自分のエネルギーを調整しながら、出来事に入り込んでいく方法を考えるようにしましょう。
この種のワークや探求に参画する時には、常にエキサイティングな感興と高揚感を持って、体験を楽しむべきなのです。
何が起こっても恐れを持たず、これらは正に神の計画で、神の力そのものの現れだと常に認識し、あなたがた一人ひとりが神の力の一部だと自覚するようにしましょう。あなたがた自体が、計画の一部なのです。
今回のスピリチュアルな大飛躍にアイソンが関係していることは事実ですが、それが唯一の要素ではなく、もっともっと多くのことがあります。 アイソンは大飛躍への触媒の一つと言うべきでしょうが、この時期に働いている触媒となる力は他にもあります。 また、現時点でさえ地球は流星シャワーを通過中で、大きな力を持つものが埋め込まれています。 れは多種類の鉱物などですが、アイソンの尾には、ある種のミネラルやクリスタルが見えるので、それらも地球に埋め込まれることになります。 これらのクリスタルは、将来において大きな価値を生み出すことになるでしょう。 けれども多くの人は、それらを彗星の残骸としか見ず、それらの空からの落下は大参事や激動を引き起こすとしか認識していないかもしれません。しかしこれも、もっと大きな出来事の一部分です。 「過渡期の最終段階の始まり」このようにアイソンは、これから起こる多くの出来事の一部です。他にも非常に多くの出来事があります。 一つの出来事だけに焦点を合わせないようにしましょう。 t">そして、これらの出来事はすべて、巨大なデザイン、巨大なプランの一部分だと覚えておきましょう。 もちろんアイソンは非常に重要で、すぐにもこの惑星に大きな変化と大きなエネルギーをもたらすでしょう。
 * ISONアイソンに関するチャネリングではこの彗星が彗星なのか、宇宙船なのかという議論が活発でした。事実、その両方です。その意味は多次元の存在、周波数であるという意味です。地球の人間はこの “物体” を彗星と発表しましたが、アイソンは5次元以上で1つ以上の宇宙船にガイドされています。私の考えですが、アシュターとフェニックスに先導されていました。 』

   〜 以上 “ガイア・アセンションシリーズ”〜 アイソン彗星:2013.12.24 より
 

(3).アイソン彗星の宇宙船の真相

 * アイソン彗星 正式名称 ・・・ バイオスフィアー・ザンターレックスXanterexx。  
    一般メディア呼称 ・・・ アイソンISON。 
 * 彗星の起源 ・・・ シグナスCygnus星座、デネッツDeneb星系、惑星パルカPahlka(アンドロメダ評議会第9上席メンバー)、直径は300マイル(423Km)、管理役員100人、全乗船員5000人、乗船人種数計30。アンドロメダ評議会が来訪することになっている4惑星からの人種も含まれている。(ベントラVentra、ニコタエNikotae、トレカToleka、リトアRiota。)
 * 宇宙船アイソン(StarShip ISON)は新生地球のグリッドを活性化してゼロポイントに変え、人間のDNAが液状の光を持てるように大きくするためです。アイソンという名は、 “ON” という私たちの出身である「光のマスター・ユニバース」を指しています。
 * エスコートの宇宙船は2機、アメリカの大都会ぐらい巨大(円盤系)、起源は:プロシオンProcyon星系、惑星カエラKaera(アンドロメダ評議会第4上席メンバーで、海底のドラコ・ハイドロ・レプティリアン基地を掃討した人達である、それゆえレプティリアンがもしまだ宇宙のどこかに残っていてこのバイオスフィアー来訪を攻撃する場合に備え護衛の任務に当たっているのは納得です。)
 この護衛宇宙船で三角形を構成し青いオーブをまとい飛行している。評議会の人が言うには、まず第一は三角形或いはピラミッド構成の内側は「宇宙平和が保たれる」といシンボル。第二に彼らが言うのは「Home Coming」即ち近い将来これから地球の人々が親戚・仲間に会うということ。 
 他の方法で一気に来ないで彗星の軌道でゆっくりと来るのは、地球の人たちが大いに議論し徐々に理解が深まることを期待しているため。
 * 彗星という形を選んだのは、地球の人達が、私達の宇宙船に気づいてくれるだろうという理由からです。
 * 「アンドロメダ評議会のコンタクト先にこの天体について確認したところ、ISONは地球や地球の人々にとって如何なる問題も起こさない。」と回答している。
   〜 以上 “銀河連邦新日本 ”〜 アイソン彗星 より

 * 「2隻のシップを従えた巨大な宇宙船である」。
 * アイソンは彗星ではなくプレアデスの宇宙船。  創造主&フェニックス艦長、艦隊司令官ハットン。
 * 地球のアセンションに関して非常に重要な任務を帯びた、まぎれもない宇宙船。 
 * 彗星の姿に見せかけたのは、人類に恐怖を与えないためで、前に私が予想した通り、シップは多次元体です。
 * この物質次元では、岩の塊に見えますが、中央に金属(核攻撃や太陽の熱にも耐えられる、地球にはない超合金)の核を持っています。
 * エーテル次元では、その周りを巨大な球形の宇宙船でカバーしているそうです。金属の核が推進力を生み出し、追随する2隻は、それぞれ長さ約20kmのシップで、背後に彗星の尾を作る役割等を果たしていたようです。
 * 地球の天文学者にとっては、1.彗星が金属の核を持っている、2.アイソンが太陽から出てくるのが計算よりも遅かった、2.そもそもこのレベルの彗星が太陽のフレアに入り、消滅せずに出てくるなんて不可能、理論上在りえない、というミステリーが生じています。
 * アイソンのミッション
    ⇒ @ 太陽の磁界を一時的に単極化させ、銀河中心のセントラル・サンを反対極として、この二つの星の間に、エネルギー伝達回路を開通させたことです。このセントラル・サンは、私たちの太陽の100倍の大きさがあり、その周辺領域で協力し合う200のスター・ネーションから、高次エネルギーを注がれています。セントラル・サンに集積されたそのエネルギーが、セントラル・サンから、私たちの太陽に送られる計画なのです。それが、いわゆる「イベント」のトリガーとなる、銀河中心からやってくるエネルギー波の衝撃です。太陽がそれを受け止めて、さらにその先へ、地球を含めた太陽系へと放射するわけです。アイソンは、その回路を作る作業を目的として、太陽にやってきました。最近、太陽の磁極反転が起こったことが知られていますが、それは、この太陽を単極化させる作業の際に起こったようです。
    ⇒ A セントラル・サンから、回路を通って太陽にエネルギーが注がれ、そのエネルギーが太陽から地球に注がれます。この時の地球と太陽、そしてアイソンの角度により、このエネルギー・コードの解読が可能になり、無事、地球の磁場に吸収されます。このエネルギー照射は、きっかりと14分58秒の間、続きます。これにより、地球に存在するすべてのものが、原子レベルで影響を受け、中性子が陽子と電子に変換するそうです。DNA に変化が起きるということです。夜ならば、北極のようなオーロラが見られ、昼ならば、青空がものすごく明るく輝くようです。そして、私たちは、無常の幸福感を感じます。準備ができている人、変化をポジティブに受け入れる人には、スピリチュアルな覚醒が始まり、その感覚は永続するようです。既に、セントラル・サンと太陽を結ぶ回路は開通しているので、今や太陽の周波数は単一ではなく、多様な周波数の集まりになっています。
   彗星アイソン、「イベント」情報  ⇒   ? Cometa Ison. Evenimentul. Adevarul despre ele (Comet Ison. The Event. The Truth About It) - YouTube#t=4442
   〜 以上 “ハートの贈り物 2014年 ” より
 

 《 プレアデス・ミカエル・創造主からのメッセージ 》 
  『 * 皆さんの意識、波動、周波数が上がり続ける時に、地球の文明は「ゴールデン・エイジ」に入ります。 
地球の黄金時代は、私達プレアデスや他に、アンドロメダ、シリウス、オリオン、金星、フェリーニ(ネコ)など、善良な数多くの星の人(種族)との銀河的な関係が始まる時なのです。
皆さんを怖がれさたり吃驚(びっくり)させて、一時的なブームにしたり、大混乱を引き起こさずに、ゆっくりと進む形で銀河との関係が始まります。 
 乗船するプレアデスや、善良な星の私達がすることは、全て穏やかで優しく、ソフト、思いやり深いものです。
私達のすることは、全身に染み込んだ愛という高い性質、高い次元の特徴を持っています。
私達の社会には、悪意のある者は居ませんし、まして、この銀河の母船に乗り込んでいる者の中に、悪意のある星の者は居ません。 
 この母艦では、銀河の様々な社会が融合しています。
多数の星の出身者で構成されて和が保たれ、愛と協調、ユニティ意識の高い波動、雰囲気が漂っています。
そして、非常に重要なことに、マザー・ガイアとそこに住む人達が、新しい黄金時代に入って行くことに関心を持ち、同時に気遣い、愛、思いやるこころで皆さんを見ています。 
 地球は、他の惑星や銀河、マルチ・バースの様々な宇宙に影響を与える、“ドミノ効果”の引き金なのです。
ガイアと人間が高次元にアセンションすると、マルチ・バースに連鎖反応を引き起こして、他の惑星や星団、銀河の存在が1段階も2段階も上がって行きます。 
 こういうことが、今、まさに、地球から始まっています。
地球の人達は目覚め、多くの人が、既に高い意識・波動状態に達しており、プレアデスや他の星の国々の私達は、その驚くような成長を知っています。 
 私達は、母船であるというメッセージを伝える人達が地球に居て、嬉しく思います。
事実、私達はそうなのです。 
  銀河の宇宙船は、カウンシルや宇宙船を操縦する、司令官の意図に応じる意識を持っています。
そのようにして、いつでも宇宙船の姿・形を変えることができます。 
  さんが本当のことを知る為に、私達は、時々宇宙船になって姿を現して来ました。
まだ、私達の姿を地球を歩いて見せる時期ではなく、安全ではないのははっきりしています。 』 
     〜 以上 “プレアデス・ミカエル・創造主からのメッセージ ” より

 《 アイソン彗星は彗星ではなく地球を回るマザーシップ(母船) 》
 
『 宇宙船アイソンはヘリオスHeliosとヴェスタVestaのイルミネーションを引き入れるために太陽内部の基地からソルテックによって発射されました。ヘリオスとヴェスタはツインフレームで、太陽系が形成される当初、「完全な意識の光線」をエーテル界に向けました。この2つは各惑星が所定の軌道を回りそこ生命が生きられるように指揮する役割があります。それらは光のクリスタライングリッドです。各惑星を所定の位置につけ、進化の方向を定めています。ヘリオスとヴェスタは太陽の背後にあるエーテル体の太陽です。そのコスミック・ファイア(宇宙的な火)は源のエネルギーのことです。ヘリオスとヴェスタは源のエネルギーをアルシオーネAlcyone のセントラルサンに降下させ、そのポータルから、更にコーザル界のヘリオスとヴェスタを経由して太陽Solへ、更に太陽系の各惑星へと送るのです。ヘリオスとヴェスタの非2極的な聖なる愛のイルミネーションによって今後到来するイベント(訳注:ディスクロージャーとその後の上陸、新規情報の公開、ネサラ法などを指しており、11-11-13などのスーパーポータルの日,2014年のイースター時がきっかけになる)という変化が実際に起こります。
 * アイソンのミッションの一つは、地球のグリッドを整列させることにあります。ユニティコンシャスネスの太陽グリッド及び地球のグリッドを「神聖な愛のユニティグリッド」と整列させ同調させることです。その後さらに、地球天国の創造を目的に人間に「I AM Avatar意識」を高められるようにし、向上した肉体の中に光をもっと取り入れ、現実に変化を起こせる力をつけられるようにします。 』
     〜 以上 “ロード・サナンダからのメッセージ ” より

 《 メッセージ サークル 》

* 米カリフォルニア州の麦畑に登場した意味深長なメッセージ サークル。
   ⇒  「J192」・・ 「J192」→「日本の井口」 ⇒ 
 2月19日、日本から神性復活開始。 
     2月19日に、アイソン彗星(完全に消滅したわけではなく、外殻が吹き飛ばされただけで、本体は残っている。)が地球の視界に入り、覚醒エネルギーが放射される。
  ・ 地球人類にとって、一つの意識改革を引き起すイベント。
      ※ アイソン彗星の真相 ・・・ 彗星本体内部に、宇宙機が格納された彗星。
           ⇒  銀河連合の目的 ・・・ 人類の身勝手な想念行為によって限界に達しつつある地球の崩壊を未然に防ぐため、目覚めのエネルギー等を放射。
  * 年末にカリフォルニアに現れたミステリー・サークル。
   〜 ・ サークルの中央の四角い部分は、CCDカメラのチップ、その中に描かれているのはモールス信号でアイソンの名前。 点字で192。
     ・ CCD カメラが下に小さく突き出ていて、その視野の中にちょうどアイソンとおぼしき物体が入ってきた様子が描かれています。 
     ・ 周囲の円周上の球体は太陽と地球と月を表してる。2月19日(19−2)。
  ⇒ ⇒  Earthfiles.com Environment Updated Part 2 Chualar Barley Pattern's Mysterious Braille 192 and Morse Code 


]T.プリンセス・ダイアナの真相

1.プリンセス・ダイアナの生涯 
 ・ 1961年7月1日、オルソープ子爵であった父、エドワード・ジョン・スペンサーと母・フランシスの間の三女として生まれ、ダイアナ・フランシス・スペンサー(Diana Frances Spencer)と名付けられました。
 ・ スペンサー家は英国王室とも縁が深く、スチュアート王朝の末裔であり、チャールズ2世、ジェームズ2世などを祖先としている名門貴族の家柄。
 ・ 1981年2月24日、二人は婚約を発表。
 ・ 結婚式は、1981年7月29日にセント・ポール寺院で執り行われ、世界中で750億人がテレビ放映を見たと言われています。
 ・ 1982年6月にウィリアム王子、1984年9月にヘンリー王子と男の子、二人に恵まれ、順風満風かと思われた結婚生活は、チャールズ皇太子に他の女性の存在の影がちらつくことが原因で、破綻し始め、 ダイアナ妃本人も、その腹いせなのか、寂しさを紛らわすためか、チャールズ皇太子以外の男性と不倫。
 ・ 1997年8月31日。 翌日から両王子との休暇を過ごすはずだったダイアナ妃は、パリのトンネル内の交通事故で、36年という短すぎる生涯を閉じた。
 * ダイアナは、間違いなく暗殺です。 その命令を出せるのは、あの国で最も権威ある老婦人です。 チャールズはダイアナが亡くなったおかげでカミラと再婚できました。
 ・ ケネディの暗殺とダイアナ妃の暗殺との間には数多くの類似点がある。 ダイアナの暗殺は、古代人がディアーナと呼んでいた月の女神を殺す儀式だったと確信している。ケネディがあの場所であの時間に死ぬことは、彼が大統領になる遥か以前から計画されていた。それと全く同じでダイアナも、あの時間にパリのあの場所で殺すために、少なくとも何十年も前から多年にわたり彼女は飼育されてきた。

2.プリンセス・ダイアナの交通事故死の真相
 参考HP等からの要約
 *  巧みに仕組まれた計画的交通事故犯罪による暗殺。 
 1.病院到着までの異常に長い時間
 ・ 事故発生から数キロ先の病院へ救急車が到着するまで1時間45分を要している。
 
 ・ ダイアナ妃の内出血は外科手術によって修復できるものだった。 しかし、フランス救急隊員は彼女に緊急外科手術を施さなかった。
   ・ ダイアナ妃を乗せた救急車は、ラ・ピティエ・サルペトリエール病院の緊急口から500ヤードの場所で10分も停車していた。
   ・ 彼女は手術室に運び込まれる前に、内出血で死亡してしまっていた。
 2.運転手アンリ・ポールの血液検査データ
  ・ 
ホテルを出る際には酩酊している様子がまったくなかったのに、血液検査でフランスの飲酒運転許容量の34倍も飲んでいたと発表された。
  ・ 血液中の一酸化炭素濃度が、検査時点で20%もあったという不可解な検査データの報告がある。

 3.監視カメラの映像がない
  ・ 
ホテルから事故現場まで多数の交通監視カメラがあるのに、ダイアナが乗った車がホテルを出た午前零時20分頃から約20分間、その車が走った経路のカメラ映像が皆無(警察無線の盗聴を趣味にしていた人が、その間は無線が途絶えていたと報告している)。
  ・ パパラッチを振り切って高速でトンネルを通過しようとしたベンツの目前に、白いフィアット・ウノが停車していて、これを避けようとした運転手アンリ・ポールのベンツが側壁をこすると同時に目がくらむような閃光があり、クルマは反転して「13番目の柱」に衝突し大破したという証言がある。
  「白いフィアット・ウノ」と「閃光」は、その場所で確実に事故を起こさせるための仕掛けだった疑いが濃厚。
  ・ 調査は中途半端で終わらせてる。 公式には「アンリ・ポールの酩酊」とパパラッチたちが原因と公表。
  ・ 元ロンドン警視総監(コンドン卿)がプリンセス・ダイアナの死に関する証拠隠ぺいについてのフランス当局の照会に応じ (自主的に出頭して)証拠書類を提出(2012年1月26日)
※  その他
 ・ この事件が事故ではなく殺人事件であることを隠蔽しようとしている王室・政府にとって、アルファイドとリース・ジョーンズの証言は痛撃であった。現英国首相トニー・ブレア、元首相でウィリアム王子とヘンリー王子の後見人のジョン・メージャーは、ともにこの「陰謀説」をやっきになってうち消そうとした。
 ・ イギリス警察がダイアナ王妃が死亡してから半年経って、ドディの父モハメド・アルファイドを逮捕したのは偶然ではない。彼らは時間を稼いだ。それから、このエジプト生まれのハロッズ・デパート所有者をイギリスから追い出そうと、嫌がらせキャンペーンを集中的に始めたのである。イギリス王室はアルファイドを迷惑に感じている。王室はアルファイドにイギリスから出ていってもらいたいと考えているのである。
 ・ アメリカ政府と軍とイギリス王室と付随する機関が、彼らの牙城であることを示唆しています。もちろんそれに付随して、Thriveで明らかにしているように、金融やエネルギーと軍需・宇宙産業、それにモンサントのような多国籍企業が絡んでいます。 
 ・ 彼らが目論んだのは、私を利用して新たな「ヤミの道」を造り上げることで、「ダイアナ」の名を持つ古代の女神を立脚点にしようとしていました。
3.参照HP
    @ プリンセス・ダイアナの秘密・アセンション時局’14・アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ
    A ダイアナ暗殺事件の謎を解く 
           〜 ダイアナ暗殺事件の謎を解く1
              ダイアナ暗殺事件の謎を解く2
              ダイアナ暗殺事件の謎を解く3
              ダイアナ暗殺事件の謎を解く4
              荒唐無稽な日刊スポーツの記事


]U. ケシュ財団 
1.ケシュ財団とは
(1).《 概要 》
  ・ ケッシュ財団は過去30年に亘り核研究に取り組んできたM.T. Kesheによって創立された特定の宗教に影響されない非営利組織。
  ・ 現在主に取り組んでいるテーマは地球温暖化とCO2、エネルギー枯渇問題、水と食料問題である。
  ・ ベルギーに本部を置き、新エネルギー・医療・食糧危機問題を解決する最新技術開発に国際的に取り組むケシュ財団。
  ・ この財団のテクノロジーは、世界平和のために提供されます。 今、財団は日本へ向けて放射能除去技術を提供しています。 
  ・ ベルギーに本部を置き、新エネルギー・医療・食糧危機問題を解決する最新技術開発に国際的に取り組む ケシュ財団、日本語による情報配信を行っています。
  ・ ケッシュ基金は更に先を睨んだ多数のプロジェクトを展開してる。 
  ・ フリーエネルギー、放射能除染の技術は既に開発済み。
  ・ ケッシュ財団のフリーエネルギー技術はすでに14か国が持っている。
  ・ ケッシュ財団のフリーエネルギー技術。未だ部分的にしか公表されない(できない?)。

(2).《 ケッシュ財団の活動
  ・ ケッシュ財団は、財団が開発し、すでに国際特許申請済みの画期的テクノロジーを人類に無償で開放し、世界平和の達成を目的として設立されたベルギーにある非営利団体(現在はイタリアに移転済)。創設者はイランの原子力エンジニアの Mehran Tavakoil Keshe氏。彼の活動は過去40年にわたり、すでに300以上の応用技術を含む特許申請済み。彼へのインタビューなどによると、様々な組織が彼の活動を妨害しようとし、殺害の脅迫や嫌がらせにあって来ている。財団のもつ技術(スペースシップ プログラム)を用いれば、世界の水、食料、環境汚染、医療、エネルギー全ての問題の解決が可能だという。

 〜  要点
 ⇒ ⇒『・ 重要な点は、私たちの技術は、市民の益になるように、全ての政府が無償で利用できるように提供されることである。このシステムを通じて、私たちは全ての国が必要な、全てのエネルギー、水、食品、新しい医療や輸送システムを非常に低いコストで得られるように開発を行った。
 ・ ケッシュ財団の精神にのっとって、その技術は、 世界の人々に共有される。パテントは、この惑星上の全ての個人の財産であり、如何なる人あるいは組織、又は国家によって所有権を主張されるものではない。 このことは、この技術によって生まれたあらゆる収入はこれを利用する国に属することを意味する。
 ・ ケッシュ財団は、肌の色、国家、宗教、或いは政治的傾向は一切考慮しないので、私たちの呼びかけは、全ての政府に対して行われ、科学者のチームを指名して来訪し、私たちの技術を直接視察するように行われる。 その後この人たちは、この技術を起用するかどうかを決定する。もしもあなた方が、この招待を無視するのなら、あなた方の国は、すぐに、これを発展させるよう決断した国のリードに従うしか選択の余地はなくなるだろう。』
 ・ 2013年3月21日、世界平和会議への参加と、平和条約への署名を世界中の政府に呼びかけた。が、今まで独占で利益を得てきた様々な業界の反発が大きいのは必須で、マスコミでは財団の活動は報じられていない。
 まさに日本でネットでしか重大な真実が伝わらない、という状況が世界規模で進行中。「平和条約」に署名するよう各国政府に呼びかけ、署名後は財団のテクノロジーとそのノウハウを一斉に公開するという「重要なメッセージ」を今年の1月21日にホームページに掲載。財団の活動はホームページのフォーラムで発信されている。現在、各国で商業化のための開発がすでに始まっていると発表。だが、どの国でどの団体が開発をしているかは、各自の発表に任せるとしている。

 ・ 私たちは、出来るだけ早い機会に世界の協力体制に加わるよう呼びかける。なぜなら、このシステムが運用されるようになると、国の間を仕切っている境界は、意味をなさなくなるからである。
 ・ 私たちは人間性のための、方向転換への道を開いた。それは、これから数ヶ月のうちに判るようになる。近い将来人々は、全ての資源がすべて、皆に同時に、同じ手段で、利用が可能になるので、私達は奉仕されるためではなく、互いに奉仕し合うためにここにいるのだ、ということに気が付くことになる。

 * 日本は既に財団のテクノロジーを受け取った
   「...日本は福島の空気中とその周辺に広がった核放射能を収容し、福島の放射能漏れをきれいにし自国の人々を助けることが出来るのです。...日本政府には、この技術の実用化を果たし、国が現在抱えている核の問題を出来るだけ早く解決するために完全な技術的支援をすることを申し出ています。...」 ケッシュ氏の財団のフォーラムへの投稿記事より。  
 ・ ケッシュ財団が開発したのは、放射性物質を吸着する技術です。
   化学的手段も大規模なシステムも必要としないこの技術は、放射性物質の拡散を喜ぶ人以外には何も異存のない手段。
   ケッシュ財団の技術が陽の目に当たるという事は、その背後に支配層の力が及ばなくなった事実が暗示されます。
   現実と夢のギャップはあまりにも大きいためそのような戸惑いが生まれるのでしょう。

 ※ 世界平和への招待とテクノロジーの公開  
 ・ 招待状を送る理由
   ⇒ ⇒  『 
2012年9月21日にケッシュ財団は、宇宙技 術と重力及び磁力(Magravs)システムの第一段階の開示を、製品が生産されコピーされるよう、世界中の科学者に対して同時に行う。この時点以降、各国の国境は 意味を失う。これは、公共のための最初の飛行システムが建造され、運行に入ると、たとえばテヘランからニューヨークまでの所要時間は、最大約10分になるからである。
 新しい空輸システムでは、全ての個人がこの惑星上のどこからも、ほとんど無料で同時に同じ距離を旅行できるようになる。航空機は、現在のレー ダー技術では検知不能である。
 エネルギー危機は一辺に解消され、この技術が実践に至ると、エネルギー供給用の動力のために使用でき、これを通じて、現在の経済構造は、全く変化するに至る。世界の水不足問題は、私たちのエネルギーと宇宙技術の開示後間もなくこの技術の公への提供によって解決される。
 それではこの技術はどのようにして成り立っているのであろうか?
 過去6年間に亘って、私たちは国際パテントシス テムを用いて、各国と主要な科学者が私たちの特許のコピーを持っていることを確認した。この結果、私たちはこの技術への個人又はグループによる妨害を回避した。今では、ほとんどの国が私たちのパテントのコピーを保有し、エネルギー生産、医療システム、及び宇宙旅行研究用に用いている。
 このようにして、過去には、国際開発を防止するために用いられたこの方法が抜け道となり、今では全ての国がこの技術の安全な開発のために共同研究をする機会をもつことができるようになった。
 重要な点は、私たちの技術は、市民の益になるように、全ての政府が無償で利用できるように提供されることである。このシステムを通じて、私たちは全ての国が必要な、全てのエネルギー、水、食品、新しい医療や輸送システムを非常に低いコストで得られるように開発を行った。
 ケッシュ財団の精神にのっとって、その技術は、 世界の人々に共有される。パテントは、この惑星上の全ての個人の財産であり、如何なる人あるいは組織、又は国家によって所有権を主張されるものではない。 このことは、この技術によって生まれたあらゆる収入はこれを利用する国に属することを意味する。
 私たちは2012年9月6日に招待される国のリストを公表し、招待を受ける人の電子メールリストを公表するので、あなた方政府は国から誰が代表としてこの会合に出席するのかを知らせる責任がある。
 その時までには、この電子メールが大使館に届けられ、コピーが財団のフォーラムとウエブサイトに掲示され、あなた方の国の市民があなた方に対して行われた申し出を知るようになる。その後、市民と財団に対してあなた方の対応を知らせるかどうかはあなた方次第であり、私たちは任命された代表者の氏名を集め、どこで、どのように会合を開催するかをあなた方の担当者に通知する。
 この会合に引き続いて、2012年9月21日に行う発表では、この知識を広め、世界中の人々の手に渡すためのケッシュ財団の第一段階の教育プログラムを開始する。この新技術とその利益が一般大衆に知られると、全ての国のリーダーたちは、全ての人の益となるように、この技術の実現をどのように行うかを決める必要がある。
 この時点では二つの選択がある。一つは、正しい実行のパターンを通じて、地球上の全ての人の暮らしに変化をもたらすように、私たちが共同で働くことであり、他は、世界の先進国の主要都市に、近い将来数十万、数百万の移民が洪水のようにあふれるのを見ることである。
 私たちは、あなた方の代表者に対して、如何なる設定でも、この技術の意味と、それがもたらす変化を理解できるように技術説明を行う。
 新しい技術の軍事応用は、資源を求めての闘争は、とてつもなく恐ろしい破壊をもたらすので、過去のものであることを受け入れるしか選択の余地が無い。今からは、子供も、大人も、渇きや空腹で死ぬことは無く、如何なる国も他の国に攻撃されることは無いことを保証する。国家の資産の防護はなんら悪いことはなかったが、今では、地球上の小さい地域のリーダーたちは、その資源が共有のものであり、私たちの技術の助けで、エネルギー、水、食品、健康管理などの全ての人の基本必需品は充足されると理解する責任がある。
 ケッシュ財団は、肌の色、国家、宗教、或いは政治的傾向は一切考慮しないので、私たちの呼びかけは、全ての政府に対して行われ、科学者のチームを指名して来訪し、私たちの技術を直接視察するように行われる。 その後この人たちは、この技術を起用するかどうかを決定する。もしもあなた方が、この招待を無視するのなら、あなた方の国は、すぐに、これを発展させるよう決断した国のリードに従うしか選択の余地はなくなるだろう。
 私たちは、出来るだけ早い機会に世界の協力体制に加わるよう呼びかける。なぜなら、このシステムが運用されるようになると、国の間を仕切っている境界は、意味をなさなくなるからである。
私たちは人間性のための、方向転換への道を開いた。それは、これから数ヶ月のうちに判るようになる。近い将来人々は、全ての資源がすべて、皆に同時に、同じ手段で、利用が可能になるので、私達は奉仕されるためではなく、互いに奉仕し合うためにここにいるのだ、ということに気が付くことになる。
 M T Keshe  

※  公開
 ⇒ ⇒ 『 
《 2014年、人類変革の年 2014年1月2日付  》
  ・ 2014年:この年は新しいテクノロジーが人類の軌道を変える年になる。そして、それはまだ明かされていない変革をもたらす。
  
ケッシュ財団は2014年を、高度のテクノロジーが公に広く公開され、人類社会のあらゆる層にわたる変革を達成する力を人々が示す年にする。
私たちは、持てるすべてを公開することで、飢餓や戦争に終止符を打つ。これは技術的に、科学的に、科学者、世界中の政府に、すべての人々に対して平等に行われる。
 2014年、ケッシュ財団は、人類が創始以来祈り、待ち望んできたテクノロジーを、研究所を通じて全人類に届ける。
今迄知られていなかった、この高度なテクノロジーを届けることで、私たちは飢餓と戦争に終止符を打つ。
 私たちは、すべての人々が暮らしに必要な物と住む場所を十分得られることを確実なものとして行く。だから誰も苦しむ必要はない。
 貪欲な人々が金や貴金属を好きなだけ造れるよう、テクノロジーの公開を容易にして、与える。だが、彼らはそのような物を所有する事にさえ興味を失うであろう。
 2014年、真の意味で宇宙に開き、私たちは人類に知られていないもっと貴重な物質や科学をもたらす。この新しい物質や知識はこの星の恒久平和を築くために利用されるであろう。
 2014年は新しい時代の始まりとなる。アダムの時代から続いたことからの転換期となる。
世界の指導者たちに一つ約束する。あなたと、国のやり方を変えなさい。でなければ国民が、新しいテクノロジーの応用とその利用によって国を変えることになる。
 この年からは、誰も武器を取って争いをすることはなくなるし、また許されない。誰も戦争のために、お腹をすかし、家を失うことはない。
 戦争のための道具を開発してきた兵器製造所を、住宅や食料の供給所として利用すればいい。これら兵器のために、今まで必要のない戦争を扇動してきたのだ。
 宇宙の知識を自由自在に持つ者として、私は持てるすべての知識と力をこれらの製造所に注ぐ。これらは、戦争の道具を造るために組み立てられたが、手紙一つで止めることが出来る。
 さて、神の書にある「汝、殺すべからず」に従わない者は誰であろうか?
 人類が何世紀にも渡って待ち続けた、過去の聖なる書にある、変革への約束は成就される。
年の計画は準備が整っている。
何よりも先ず最初に福島の問題を1月に終わらせる。
 今日の最新の航空機、ミサイル、核兵器を無意味で時代遅れにしてしまうテクノロジーを公開することで、2月には世界中の武器製造を中止させる環境づくりに全精力を注ぐ。
6月には、空気を持続可能な食料とエネルギーの供給に変える新しいシステムの公開を通じて、世界人口に生活必需品をまったく無償で届けることができる。耕作のための土地も必要なく、子供たちがお腹をすかせて眠りにつくことも無くなる。
9月までには、寒さや雨といった自然要素から身を守るため、いかなる人もテントの配布に頼る必要が無くなるようなテクノロジーを届ける。
すでに開発済みのテクノロジーを公開することで、地球上のどの地点においても、きれいな水を無料で提供することを現実のものにする。
12月の終わりまでには、この星のどの国からの定期的な空間移動も分裂される根拠が無くなることを確実にする。すべての者が宇宙への到達を集合的に平等に手にする。
私たちの活動に疑いを持つ者は、今年の暮れまでには平和の戦士となる覚悟を決めることだ。 』
     〜 以上 “ケシュ財団HP ” より抜粋
※  公開
・【完全無償】ケシュ財団がフリーエネルギー装置の設計を完全公開 (2015.11.6)
 → ケッシュ財団のフリーエネルギー装置の設計図PDFのダウンロード手順 - YouTube
※ 電子書籍: Kindle版「ケッシュ財団_人類最終フォースを握る神か悪魔か」
  解説 ・・・ 「 2011年12月6日、アメリカの最新無人ステルス偵察機RQ170センチネルが無傷のままイラン軍に捕獲されるという驚くべきニュースは世界を震撼させた。B2爆撃機レベルのステルス性能を持つRQ170には、さらに自動帰還システム、自爆システムが内蔵されていたが、すべて無効にされイラン空軍基地に誘導、捕獲された。
    2013年1月7日、ボストン・ローガン空港で駐機していた日本航空787のバッテリーが発火。その後、次々と過電流によるバッテリー損傷事故が日本各地で発生した。この恐るべき技術を追っていた筆者に、ある団体が浮かび上がる。   その団体をケッシュ財団という。ケシュ博士率いるこの財団は2008年にイランに対し彼らの技術である、特殊推進システム、慣性制動システム、トラクタービームシステム、フィールド場技術、レーダー妨害システムを提供していたのだ。  これはRQ170を無傷捕獲した技術だったが、この技術延長でボーイング787バッテリー事故の誘発は可能なのである。調べていくうちにケッシュ財団はイランに提供した技術を2010年、中国にも提供していたことが判明。さらにイランからはシリア、ロシア、北朝鮮にケシュ技術は流出し2012年5月、韓国上空でのGPS妨害実験、EMP電磁パルス兵器開発へと繋がっていく。では、ケッシュ財団は人類が持ち得ない未来技術をどのように獲得したのか、それを追跡する筆者にイタリアのケッシュ財団本部からメールが入る。その後の進展、ケシュ技術の検証を本書で紹介していく。  最終フォースを握るケッシュ財団とは、神か悪魔か、その答えを貴方は理解することになる。」
*参考HP⇒・ケシュ財団 - Wikipedia
 ・ ケシュ財団 JAPAN Facebook  
  * 「家庭用フリーエネルギー発電機」の販売で、3-4kwAC/DC発電機の予約販売を既に始めています。 
     ⇒  
http://www.keshefoundation.org/pdfs/Application%20and%20reservation%20form%20generator.pdf
 
  * 【完全無償】ケシュ財団がフリーエネルギー装置の設計を完全公開―特許も申請せず - 新・ほんとうがいちばん
  * ケッシュ財団 - ほとんどがニセモノです! 
  * 大問題のケシュ財団とやらの正体は? ( UFO ) - 白ガラスがやってきた - Yahoo!ブログ
  * MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法 ケッシュ財団(ケシュ財団)の闇の商法が発覚

(3).《 ケッシュ財団についての考察
  * ケシュ財団は、発足当時は『画期的テクノロジーを人類に無償で開放し、世界平和の達成を目的として設立されたベルギーにある非営利団体』、であるといわれており、宇宙テクノロジー”を用いて、現在行き詰った世界を救おうとしている財団と思われていました。
  * 今日まで世界を牛耳っていた「影の政府」を消滅させる大きな働きをなしてきた団体と思いました。
  * しかしケシュ財団も、その後
「闇の勢力」の息がかかり、次第に堕落していったようです。
  * 世界人類の意識レベルが、物質世界に執着した状態から一歩昇華しない限り、いくら世界に画期的テクノロジーを公布してもまだ成果はすぐには上がらないと思われます。
  * “宇宙テクノロジー”、テクニックだけでは、アンバランスで、今の地球世界を誰でもが根底から確実に調和した、安心して暮らせる状況に迄昇華していくためには、“魂”“愛の心”要素が不十分と思います。
  * 人類の意識がある程度高まれば、宇宙からの陰ながらの多くの応援がある現在、急速に目覚める人類が増え臨界点に達することで、受け入れられる状況になり、目的がやがて成就していくかと思います。
  * ケシュ財団の活動も、純粋さを保てていたならば、人類の意識の覚醒に応じて地道に確実に広まって行くと思われますが、残念ながら逆の方向へ進んでいる現状と思われます。

  * 以前から公布が望まれていた、“NESARA”「国民経済安全保証改革法」: NESARAが施行されると、これまでアメリカ政府が行ってきた数々の不正行為が暴露され、一部の富裕層に支配されてきたアメリカ社会ばかりか世界に平和が訪れるとされる。)は、2003年成立以降13年以上経過した現在、未だに公布されていません。 
  * 人類の意識が成熟した時、“NESARA”は確実に公布・実現されると思われますが、未だその領域に達していない現在、我々の波動が十分高まらなければ公布されることはないと思われます。
   * 現在の様々な政治体制と陰謀が一掃されて初めてNESARAが実現する。
  * 一定時期までは今の貨幣は流通しますが、やがて世界共通貨幣(ビットコイン的なもの)の流通を一瞬経験した後、やがて貨幣経済は消滅、サービス交換制度(等価値)になり、より質素なライフスタイルとなると思われます。
  * 2040年頃までには、地球世界が次元上昇し、やがて真の科学「宇宙子科学〜 宇宙子波動生命物理学」 “生命”を根本に宇宙の仕組みを数学的・宇宙神(心)レベルで解明、応用した科学、宇宙根源に即した真のテクノロジーが確立され、人類の為に純粋に貢献されるようになると思われます。
  *  第一段階の「宇宙子波動生命物理学」の発表・応用される時がさほど遠くない将来、やってくるようです。
  * 宇宙子波動で、心・魂の調和、癒しを促し、不調和な肉体を健康体に導き、宇宙エネルギーを調和的に利用できる媒体の完成により、素晴らしい進化した、神性復活後の地球が誕生していくと思います。
  * 2012年 年末以降、確実に地球界の波動は高められていますが、現在はまだ3次元要素が尾を引いてる状態で、第4密度の世界への過渡期に当たる状況のようです。
  * 今後、1015年秋頃から目覚める人類が急速に増加する情報などがあります。
  * ある程度のレベルの調和した世界に到達するには、後20年はかかるようです。 その間、いわゆる浄化現象や、2極化の進行が顕著になり、物質より心が大切と多くの人々が思うようになってから、やがて貨幣経済が崩壊し、物質文明からスピリチュアル文明へ、二元相対の世界から、統合・ワンネス世界へ、エゴ中心の世界から、エバー、奉仕社会へ到達できると思います。
  * 人類の意識次第で、変化の自由度が大きく変わるようですが、大筋は完成の方向へと着実に進んでいくと思います。 プラス思考でワクワク感を抱いて、日々感謝の生活を送って行きましょう。


[.熊本地震
 1.概要
 ・  熊本地震(くまもとじしん)とは、熊本県を中心に2016年(平成28年)4月14日に熊本県と大分県で相次いで発生してた地震。
 ・ 「震度7・マグニチュード6.5」。  (東日本大震災は「震度7・マグニチュード9」) 
 ・ 地震調査委員会では日奈久断層帯と呼ばれる断層帯が動いた事によって今回の地震が発生したと発表しました。
 ・ 今回発生した地震は、前述したようなプレートの境界で起こりうるような「海溝型地震」ではなく、活断層帯が動いて起こる「断層型地震」。
 ・ 断層型地震には数種類ありますが、今回の地震は「横ずれ断層型地震」。

 2.真相
 ・ 「平成28年熊本地震」が人工的に起こされたとする傍証は多数あります。
→ 熊本地震は人工地震だった! 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀
 ・ 地震波形に自然地震特有のP波が無い。 自然な地震の波形ではないという理由は「初期微動」の波形があるのに次に発生する「主用動」の波形が無いということから「核爆発なのでは」との見方。
 ・ 地震後、似非右翼変質者集団が一斉に「人工地震ではない」と否定キャンペーンを行うなど不自然との情報も。
 ・ 人工地震はネットでは常識ですが世間的には知られていない。
 ・ HAARP=人工地震兵器は既に開発・実用化され、使用実績があるようです。
 ・ 今回の九州・熊本地震もこの米国による意図的な人工地震であるとする情報も多数。
 ・ しかしながら、現実的には、長期間にわたっての秘密うらに、震源地熊本市の地下10kmまでボーリングして大がかりな起爆装置をごく短期間に隠れての設置工事は不可能。
 * 今回の地震は「断層型地震」で間違いないと思われます。

 ・ 地球&地球人類のアセンション、神性復活へ向けての、プロセスの一環、浄化現象と思います。
 ・ 自然に対する人類の感謝の足りなさ、勝手気ままな、傍若無人なる振舞の数々による歪が溜まって、一定限界を越えて地球が台氏電の法則通りの運行が出来なくなってしまう前に、霊王が汚れが溜まらない内に少し身震いを起こし振り払った現象と思われます。

 ・ あらゆる自然災害は、人類一人一人の誤った想念行為によって生じた不調和な歪を消滅する為に発生する。
 ・ 大自然、宇宙の法則に即した想念行為をなし続けて行けば、災害や争いなど一切ない大調和した世界が顕現される。
  

]W.パナマ文書 
(1).《 概要 》 
* パナマ文書」とは?
 ・ パナマ文書(Panama Papers)とは、パナマにあるモサック・フォンセカ(Mossak Fonseca)法律事務所が作成した一連の機密文書で、1970年代から現在まで同事務所が関わった全世界21か所のオフショア金融センター(租税回避地)に設立された21.4万もの会社(Offshore Company)の詳細な情報が含まれています。
 ・ タックスヘイブンとは、『租税回避地』という意味を持ちます。
 ・ ごく一部の国で税金が発生しない国があるのです。それらの国のことを【タックスヘイブン】と呼びます。
  
(2).《真相》
 * 「原爆級の大事件」
 ・ パナマ文書とは、パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」から流出した膨大な量の内部文書。
 ・ 南ドイツ新聞が入手し、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)とともに分析して、4月3日に検証結果を公表した。
 ・ パナマ文書はモサック・フォンセカの40年に渡って記録した1100万件以上の文書の電子データ。
 ・ 世界各国の首脳や富裕層が、パナマを初めとしたタックスヘイブン(租税回避地)を利用した金融取引で、資産隠しを行っている可能性を示していた。
 ・ 内部リークの可能性も指摘されているが、モサック・フォンセカは「外部からのハッキングで流出した」とロイターに語っている。一切の違法行為への関与も否定し、情報流出の被害者として、捜査当局に告訴したという。
 ・ パナマ文書のデータ量は、2.6テラバイト(2600ギガバイト)に上る。iMacの最高級モデルのハードディスク容量が3テラバイトなので、それに匹敵するデータ量。
 ・ タックスヘイブンにある21万以上の団体の情報が記載され、分析の結果、各国の首脳や首脳経験者12人を含む政治家など140人がタックスヘイブンを利用して金融取引などを行っていたという。
 ・ 世界で大きな話題となっている「パナマ文書 (Panama Papers)」は、パナマの法律事務所でタックス・ヘイブンに関する取引を扱う「MossackFonseca(モサック・フォンセカ)」の過去40年にわたる業務内容に関するデータを記録したもので、ICIJ(International Consortiumof Investigative Journalists:国際調査報道ジャーナリスト連合)がドイツの新聞「Suddeutsche Zeitung(南ドイツ新聞)」を通じて入手したものです。 そのデータ量は2.6TB (テラバイト)と非常に巨大なものとなっています。これは、近年のPCに搭載されているHDD数台分が全てこの文書で満たされていると考えると、その膨大さが感じられるはず。
また、2010年にWikiLeaksがNSA (アメリカ国家安全保障局)の文書を流出させた時にもその膨大な規模が人々の度肝を抜きましたが、パナマ文書はそのはるか上を行く規模となっています。BBCによるとWikiLeaksのデータ量「1.7GB」をサンフランシスコの人口(約80万人:浜松市の人口と同等)に見立てると、パナマ文書のデータ量はインド全体の人口(約12億人)に相当する規模となっており、その差は実におよそ1500倍というとてつもない量となっています。
 ・ 見ようによっては「金持ちに対する貧乏人のやっかみ」ととられかねないパナマ文書の流出劇ですが、事の本質は別の場所にあります。それは、本来支払われるはずだった税金が納められていないために、税収が少なくなっているという現実であり、その減収を補うために、本来は必要なかったかもしれない増税が行われていることである、とされています。また、取引の不明瞭さを悪用して、不正な資金の移動やマネーロンダリング、不正蓄財などに使われる可能性も長く指摘されてきました。
 ・ 人物は政界だけにとどまらず、国際サッカー連盟 (FIFA)で倫理委員を務めるフアン・ペドロ・ダミアニ氏や、アルゼンチンのスターサッカー選手であるリオネル・メッシ氏と父親のホルヘ・オラシオ・メッシ氏、現役F1ドライバーのニコ・ロズベルグ氏や、香港映画スターのジャッキー・チェン氏などが含まれていることも明らかにされており、いわゆる富裕層と呼ばれる人たちの間でタックス・ヘイブンを利用した税金逃れ・資産隠しが行われていることを伺わせる内容となっています。
 ・「タックス・ヘイブンを使うことは多くのばあい合法である」という点です。タックス・ヘイブンは、非常に低い税率、あるいは税金ゼロという税制を定めた国のことであり、世界中の企業や個人がそこにペーパーカンパニーを立ち上げて自国で得た利益を送金することで、利益に対する税金を回避するという仕組みです。つまり、そこには問題はあるものの、仕組みそのものに違法性はないというのがポイントの一つです。  ・ 犯罪組織が不正に得た利益を送金してよそに移すという、いわゆる「マネー・ロンダリング(資金洗浄)」の温床となっているという指摘が長年にわたって行われてきました。
 ・ 源泉国での税負担が日本の法人税負担に比べて著しく低い外国子会社等の留保所得を、一定の要件の下、株式の直接・間接所有割合に応じて日本の株主の所得とみなし、それら株主の所得に合算した上で、日本で課税します。この制度が、タックスヘイブン対策税制です。
 
 * 資産家しかできない超節税術
 * 日本国民全体が一年間に支払っている税金を遥かに上回る額のお金が、そのまま大企業や上流階級の人のところへそのまま入ってしまっているのです。
 * ニュースになって当然のはずなのに、日本ではほとんど報道されていません。   政府やマスコミは、パナマ文書問題に対してあまりにも消極的になっています。
 ・ 日本政府は『文書の詳細は承知していない。
 ・ 日本企業への影響も含め、軽はずみなコメントは控えたい』とコメントしています。  ・ パニックを避けるために『大した影響がない』とする政府としての対応はわかるのですが、民放などの報道番組でこれを『海外での事件』のようにしか取り扱わないのはどうしてなのでしょうか?
 ・ パナマ文書に名を連ねている大企業が報道番組のスポンサーになっている限り、企業が不利になるような情報がニュースとして詳しく報道されることがないという見方もできるのです。
 ・ あくまでも『海外での問題』ということでメディア・コントロールしているのです。 
そして、乙武洋匡氏の不倫問題や芸能人のスキャンダルなどを過剰報道して、経済的な影響を回避するために、国民の目を欺いているように思えるのです。
 ・ これは知れば知るほど凄いニュースなのですが、報道されないとこのまま真実は闇の中に葬り去られてしまうでしょう。
  ※  引用・参考HP  ⇒ 「パナマ文書」とは何なのかまとめ、問題の本質や資産隠しの現状、そして各界の反応は - GIGAZINE 
  ・ パナマ文書とは?日本人&日本企業リストの影響と報道しない理由 歩叶コラム
 
  
]X.世界大戦 
1.《 概要 》 
* 世界大戦(せかいたいせん、英語: world war)とは、20世紀前半に行われた第一次世界 大戦(1914年 - 1918年)と第二次世界大戦(1939年 - 1945年)のことをいう。
(1).《 第一次 世界大戦 》 
 ・ 第一次世界大戦(だいいちじせかいたいせん、英: World War I)は、1914年(大正3年)から1918年(大正7年)にかけて戦われた人類史上最初の世界大戦。
 ・ ヨーロッパが主戦場となったが、参戦した先進国家群が帝国主義時代において世界中に植民地を持つ状況において、本国だけでなく植民地も戦場となる状況下、戦闘はアフリカ、中東、東アジア、太平洋、大西洋、インド洋にもおよび世界の多数の国が参戦した。

《 経過概要 》
 ・ 1914年6月28日: サラエボ事件が起きる。
 ・      7月28日:  開戦、戦場に戦車や飛行機が登場し、毒ガス攻撃も行われる。
 ・ 1917年     : ロシア革命によりソヴィエト政権が樹立、休戦を呼びかける。
 ・ 1918年     : ドイツで革命が起こり、戦争が終わる。
 ・ 1919年     : フランスの首都パリで講和会議。 ベルサイユ条約が結ばれる。
 ・ 1920年     :  国際連盟が発足。 

《 被害者数 》
 * 戦死者802万人、負傷者2122万人、民間人死者664万人とされている。

 ・ 海底ケーブルの覇権を握るイギリスは、切断・停止・検閲の合戦において各国を圧倒した。無線でもイギリスが優位であった。
 ・ 当時のヨーロッパ列強は複雑な同盟・対立関係の中にあった。列強の参謀本部は敵国の侵略に備え、総動員を含む戦争計画を立案していた。
 ・ 1914年6月、オーストリア=ハンガリー帝国の皇位継承者フランツ・フェルディナント大公夫妻が銃撃されるというサラエボ事件を契機に、各国の軍部は総動員を発令した。
 ・ 各国政府および君主は開戦を避けるため力を尽くしたが、戦争計画の連鎖的発動を止めることができず、瞬く間に世界大戦へと発展したとされる。
 ・ 第一次世界大戦は1914年から1918年まで4年間にわたって行われますが、最終的に、三国協商側の連合国と、三国同盟側の同盟国が戦いました。
 ・ 連合国 :イギリス・フランス・ロシア帝国・日本・セルビア・モンテネグロ・イタリア(1915年参戦)・ルーマニア(1916年参戦)・アメリカ(1917年参戦)・中国(1917年参戦)など27カ国。
 ・ 同盟国 :ドイツ帝国・オーストリア=ハンガリー帝国・オスマン帝国・ブルガリアの4カ国。
 * この世界大戦は戦後の世界に、主戦場となったヨーロッパの没落、帝国主義国家によって支配されていた殖民地の独立運動の活発化、ソヴィエトの建国、大きな痛手を受けなかったアメリカや日本の地位が上がるなど、歴史上大きな影響を与えました。
 
《 概要・原因 》 
 ・ 1914年6月28日のサライェボ事件により始まり,1919年6月28日のヴェルサイユ条約によって終わったのが,第1次世界大戦。
 ・ セルビア人による、オーストリア・ハンバリー帝国の皇太子夫妻の暗殺事件が直接原因。
 ・ 根本的な要因としては、列強の領土・植民地・勢力圏をめぐっての対立から起こった帝国主義戦争。
 ・ 世界同時不況というのが起こり、この原因となったのが、ヨーロッパでの産業革命。 これにより生産過剰状態が続きヨーロッパ諸国は20年にも及ぶ不況に見舞われる。
 ・ 各国はこの不況から脱出、国益のために競争して、植民地支配に力を入れていった。
 ・ 列強は19世紀末から各地で衝突を繰り返していたが、主としてバルカン問題におけるオーストリアとセルビアの対立に、それぞれ背後についているドイツとロシアが応援する形となり、またヴィルヘルム2世の世界政策として展開した3B政策などが西アジアやアフリカにおいてイギリスの3C政策やフランスの植民地政策が衝突したことなどから二大陣営が形成されることとなった。
 ・ 更にヨーロッパの帝国主義列強が、アジア・アフリカに殖民地を所有していたことから、殖民地における情勢が複雑に関係した。
 ・ ドイツ側についたオスマン帝国に対して領内のアラブ人勢力をイギリスが支援して西アジアにも戦争は拡大し、東アジアでは、日英同盟を口実とした日本が、中国や太平洋のドイツ権益を攻撃した。
 ・ こうしてこの戦争は人類最初の「世界戦争」となった。
 ・ 植民地獲得の競争を繰り広げていけば、当然のように対立も生まれてきます。 
 ・ ドイツは、フランスを牽制し、オーストリア、イタリアと三国同盟を結びます。
 ・ イギリスは1904年に長年の因縁を捨てフランスと協商を結ぶことを決断。
 ・ ロシアとも協商を結び、これでドイツ包囲網の完成。(三国協商)
 ・ ドイツ・オーストリア=ハンガリー・イタリアの三国同盟と、イギリス・フランス・ロシアの三国協商という対立構造が明確になります。この緊張関係は、「武装した平和といわれ、小さな紛争が大戦争に発展する可能性がありました。  
 ・ オーストリアハンガリー帝国の皇太子夫妻がセルビア人により暗殺される。 オーストリアはセルビアに宣戦布告。セルビアの後ろ盾になっていたロシアは総動員令を出すことになります。
 ・ ドイツは温めていたシュリーフェンプランを発動。
 ・ フランスとロシアに宣戦布告です。 プラン通りにベルギーにドイツ軍が侵入するとイギリスも宣言通りにドイツに対して宣戦布告。
 ・ 最終的に、三国協商側の連合国と、三国同盟側の同盟国が戦いました。
 ・ たった一発の銃声が各国の思惑からヨーロッパでの戦争へと発展し、後に日英同盟を理由に日本も中国のドイツ基地を攻撃。 
 ・ アメリカもドイツの無制限潜水艦作戦により被害を受け参戦と世界を巻き込む大きな戦争へと発展していくことになります。
 ・ 国際的な対立を調停する場や第三国の干渉が無いために戦争が起きたと考えたため、戦後に国際連盟が発足しましたが、あまり役に立ちませんでした。

  ※ 参考、引用HP
 ⇒ ・ 第一次世界大戦はなぜ起こったのか 1 〜ヴィルヘルム2世の政策と露仏同盟〜 - 世界史 by ピアソラ マナペディア
 ・ 第一次世界大戦の原因
 ・ 15分でわかる第一次世界大戦 - Market Hack
 ・ 第一次世界大戦の戦いと戦争歴史年表と写真(塹壕戦及び新兵器など) - NAVER まとめ
 ・ 小学生にも伝わるざっくり解説 「第1次世界大戦から100年」??松村大行 
 
(2).《 第二次 世界大戦 》 
 ・ 第二次世界大戦とは1939年にドイツのヒトラー率いるナチス党がポーランドに侵攻。当時、ポーランドと同盟を結んでいたイギリス、フランスがそれに対抗しドイツに宣戦布告したことにより始まりまった戦争。 
 ・ この大恐慌のニュースが、第一次世界大戦後の世界を支配していた新たな世界秩序を次々に崩壊させていった。
 世界秩序とは、ヨーロッパではブェルサイユー体制、アジア・太平洋地域ではワシントン体制が、国際関係の基軸になっていたことであった。これら体制が崩壊することにより、第二次世界大戦が始まった。
 * 第二次世界大戦は世界60カ国を巻き込み、5000万人以上の戦死者(兵士1700万人、民間人3400万人)を出した。第一次世界大戦の終結は1918年、第二次世界大戦の開始は1939年、わずか20年で世界は再び戦火を交えることになった。 

《経過概要》
 ・ 1939年。ドイツがポーランドに侵攻(第二次世界大戦が始まる)
 ・ 1940年。 フランスがドイツに降伏。 日独伊三国軍事同盟。
 ・ 1941年。 アメリカが武器貸与法を成立させイギリスなどを支援 。ドイツがソ連へと侵攻開始。 日本が真珠湾を攻撃(これによりアメリカ参戦)。
 ・ 1942年。 ミッドウェー海戦にて日本軍敗北。 
 ・ 1943年。 スターラングラードでドイツ敗北 。 連合軍、シチリア島に上陸。イタリア無条件降伏。 
 ・ 1944年。 連合軍、ノルマンディーに上陸。
 ・ 1945年。 ドイツ無条件降伏。 広島、長崎に原爆投下。日本無条件降伏。

《 被害者数 》
 * 全世界で5,000万人をこえると推計され、軍人よりも民間人のほうが多かったといわれます。
 ・  約5,500万人が死亡したと言われている。少数の国と民族が、第2次世界大戦の損害の圧倒的な部分を背負い込んだ。
 ・ ソ連は最大の死傷者を出し、軍民の死者は2000万人かそれ以上と推定された。600万人近くのユダヤ人が虐殺された。
 ・ 第二次世界大戦における連合国・枢軸国および中立国の軍人・民間人の被害者数の総計は5000万?8000万人とされる。 8500万人とする統計もある。当時の世界の人口の2.5%以上が被害者となった。 また、これらには飢饉や病気の被害者数も含まれる。
 ・ 民間人の被害者数:3800万?5500万(飢饉病気によるものは1300万?2000万)。
 ・ 軍人の被害者数:2200万?2500万。 捕虜としての死者数も含む。

《 概要・原因 》
 ・ 当時の国は「植民地になる」か「侵略者に立ち向かい独立を死守する」の2つの道しかなかった。
 ・ 当時の日本は鎖国状態。周辺のアジアの国が次々に欧米諸国の植民地となっていきました。
 ・ ドイツは第一次世界大戦に敗北して領土をとられて賠償金も支払わなければならない立場に追い込まれます。 アメリカから端を発した世界大恐慌がやってきます。
 ・ この恐慌に対してアメリカではニューディール政策。 イギリス、フランスではブロック経済を行います。
 ・ この政策は自分達の国や植民地、自治領だけで貿易を行い、他の国からの輸入品には高い税金を掛けて外国の商品が入ってこないようにしましょうという政策。
 ・ これによって自分達の国や息のかかった国だけで経済の交流を活性化させて恐慌を乗り切ろうとした。
 ・ これは植民地や領土をたくさん持っていないとできない政策。持っていない国では輸出品に高い税金を掛けられてしまっているので貿易がさらに悪化していくことになる。
 ・ ドイツではヒトラー、イタリアではムッソリーニが、ファシズム“独裁政治”によって軍事力を強化し、海外進出を狙おうと考えた。
 ・ 1937年、ドイツのヒトラーは東方に拡大政策をとることを宣言。翌年にはオーストリアを併合。
 ・ イギリス、フランスを一挙に占拠、独ソ不可条約を結んでいたソ連も東側からポーランドに攻め入り支配。
 ・ 1940年5月にはオランダ、ベルギーに侵攻。6月にはフランスまで降伏。  
 ・ 日本も長期化する日中戦争の打開策としてドイツ、イタリアと同盟を結ぶことを決意。 日独伊三国軍事同盟。 1940年9月27日に同盟は成立。 
 ・ 1941年3月アメリカがイギリスなど連合国側に武器の援助を始めたため、6月矛先を変えてソ連の石油資源に狙いをつけ、独ソ不可侵条約を一方的に破棄、ソ連への侵攻を開始。 
 ・ ドイツと同盟を結んだ日本では、1941年12月にハワイの真珠湾を攻撃。日本とアメリカは太平洋戦争に突入し、日本との同盟国であるドイツ、イタリアもこれによってアメリカに宣戦することになりました。
 ・ 1942年。日本はミッドウェー海戦で主力空母の殆どを失い、アメリカの攻撃によりサイパン、グァムを失い本土が爆撃機で空爆されるようになっていく。
 ・ ドイツもソ連との争いで第二次世界大戦最大の攻防戦といわれるスターリングラードの戦いに敗れついに敗走。
 ・ イタリアではアメリカ、イギリス連合軍に上陸され、ついにムッソリーニが失脚。1943年9月にはイタリアは無条件降伏をします。
 ・ さらに1944年6月には連合国軍は西からドイツ軍を粉砕していく為に100万もの軍でノルマンディー(フランス)に上陸。 
 ・ ドイツはこれによって8月にはパリを解放。 追い込まれたヒトラーが自殺すると1945年5月にドイツも無条件降伏を受け入れます。
 ・ 1945年の8月には広島、長崎に原子爆弾が落とされ、ついに日本も無条件降伏。
 
《 経過 》
 ・ 欧米諸国に比べて遅れていた日本ももちろん植民地のターゲット。特に、アメリカ、イギリス、ロシアが日本にとっての脅威でした。
 ・ 多くの植民地を取って国力を増強しないと、逆に植民地にされる、それが帝国主義時代でした。
 ・ アメリカは自国で『南北戦争』のため、侵略の余裕なし。 
 ・ 地球上の陸地の20%以上の面積を植民地化していた大国イギリスも当然日本を狙ってた。
 ・ 『セポイの乱』や、同時期に清で起こった『アロー戦争』〜『太平天国の乱』の鎮圧で兵力、資金、時間を消耗し、また、1863年に薩摩藩との間で起こった『薩英戦争』で日本の強さを認識させたので、イギリスの狙いを阻止。 
 ・ 日本はいずれ、ロシアと衝突するのは分かっていたので、日本は清、朝鮮との協力を諦め、欧米と同じく国力増強のために植民地を獲得して、国の力を増強させる帝国主義を選んだ。
 ・ 日本はロシアの南下政策を朝鮮半島で食い止めたい、清(中国)はもっと朝鮮への影響力を強めたい(植民地化)したい、という事で衝突、明治27年(1894年)『日清戦争』が勃発。
 ・ 昭和4年(1929年)、『世界大恐慌』が発生。 
 ・ 植民地を持っている国は自国を守るため『ブロック経済』を展開する。
 ・ 『ブロック経済』とは、例えばイギリスだとアフリカ、インド、オーストラリアといった植民地で『経済ブロック』という勢力圏を設定し、その勢力圏以外からの輸入品に莫大な関税をかけて、実質他国からの製品をしめ出す、という政策。
 ・ 日露戦争に勝った日本を、アメリカは極度に意識し、警戒した。
 ・ アメリカは、イギリスに日英同盟を破棄するようにすすめたり、イギリス、フランスと結託して日本に経済制裁を行ったりするなど、それまでの友好関係もまったく無かったかのような態度に出て日本の孤立化を図る。
 ・ やむを得ず日本は、1941年12月8日、大日本帝国海軍の機動部隊がハワイ島真珠湾のアメリカ太平洋艦隊を奇襲した。
 ・ 対米開戦の宣戦布告が攻撃より遅れたため、だまし討ちとなり、アメリカ世論は一気に対日戦争を支持するようになった。
 ・ 真珠湾攻撃により、ドイツ・イタリアも三国同盟に従いアメリカに宣戦布告した。
 ・ ソ連は中立条約があったため、日本と開戦しなかった。
 ・ 1942年1月1日、連合国26カ国は連合国共同宣言を出し、結束を強化した。また、5月に英ソ軍事同盟が締結され、枢軸国を包囲した。
 ・ 1944年6月、アメリカの総司令官アイゼンハウワーの指揮下で連合国のノルマンディー上陸作戦が始まつた。
 ・ 連合軍はその後もドレスデン大空襲、硫黄島攻略、沖縄攻略など進撃を続け、1945年4月30日にヒトラーが自殺し、5月2日にベルリンが陥落した。
 ・ ドイツは5月7日に無条件降伏し、ヨーロッパでの戦争が終わった。
 ・ 1945年7月から8月にかけて、チャーチル(途中からアトリー)、トルーマン、スターリンがポツダム会談を行い、戦後処理を決めたポツダム協定を決め、7月にはアメリカ・イギリス・中国の3国(8月8日にソ連加入)の日本の無条件降伏を勧告したポツダム宣言を発表した。
 ・ 8月6日には広島に原爆が投下され、8月8日にはソ連が日本に宣戦布告し、満州・朝鮮・樺太に侵入し、邦人のシベリア抑留を行った。
 ・ 8月9日には長崎に原爆が投下され、1945年8月15日、ポツダム宣言を受諾し、9月2日に降伏文書に調印し、第二次世界大戦は終了した。
 
※  アメリカが原爆投下を急いだ理由 
 ・ 1943(昭和18)年5月、アメリカが原爆投下の対象に想定していたのはドイツではなく日本。
 ・ 翌年9月、アメリカとイギリスの首脳は日本への原爆使用を合意。
 ・ 米国が原爆投下を急いだ理由は、次の3点。
  @ 日本をできる限り早く降伏させ、米軍の犠牲を少なくしたかった。
  A  1945(昭和20)年の米、英、ソ連の首脳によるヤルタ会談で、ソ連はドイツの降伏から3カ月以内に日本に参戦することを極秘に決めていた。米国はソ連の対日参戦より前に原爆を日本に投下し、大戦後世界でソ連より優位に立ちたいと考えていた。
  B アメリカは原爆という新兵器を実戦で使い、その威力を知りたかったと同時に、膨大な費用を使った原爆開発を国内向けに正当化したかった。
* マンハッタン計画
 ・ 1942(昭和17)年8月、「マンハッタン計画」と名付けられたアメリカを中心とする極秘の原爆製造計画が始まった。
 ・ 軍と科学者と産業界を総動員して進められた巨大軍事開発事業。 
 ・ 44年9月にはこの新兵器を日本に対して使用することを決めた。
 ・ 3年の歳月と20億ドルの経費をかけて原爆は完成し、45年7月16日、西部ニューメキシコ州の砂漠地帯にあるアラモゴード実験場で、世界最初の原爆実験を成功させた。
 ・ 人類は、原子力を用いた武器を手にした。 広島に原爆が投下される、ほんの3週間前の出来事。
 
※ 参考、引用HP
 ⇒ ・ なぜ 第二次世界大戦が起きたのか?
 ・ 第二次世界大戦の原因と終結(ポーランド侵攻、独ソ戦、太平洋戦争など) 受験対策問題 103 - 世界史 by レキシントン マナペディア
 ・ 第二次世界大戦・太平洋戦争の原因をわかりやすく解説
 ・ 【今さら聞けない】日本とアメリカが戦った『太平洋戦争』の原因をわかりやすく説明するよ - ニホンシログ
 ・ 第二次世界大戦の原因と終焉をわかりやすく! 

2.《 真相 》 
 一般的に解釈されてる、世界大戦の原因や意義などは下記のとおりです。 
 @ 植民地獲得競争の激化。
 A 第1次世界大戦の講和条約である、ヴェルサイユ条約で、敗戦国ドイツに多額の賠償請求をしたこと。
 B カナダのオタワ会議で、『ブロック経済』を決めたこと。  
 * 日本は、日米開戦の道を選択したと言うより開戦を取らざるを得ない状況に追い込まれた。
 * 真珠湾奇襲作戦は、そもそも米国が考えたもので、日本軍にとって真珠湾を攻撃する価値はそれほどでも無かった。
 * ルーズベルトと山本五十六の事前打ち合わせ通り、真珠湾には空母などはいなく、老朽化した軍艦などしか駐留していなかった。  
 ・ 日本のマスメディアが報道しない大東亜戦争の証言。
 ・ ハル・ノート: 勝ち負けを度外視しても開戦を選択せざるを得ない理由こそがまさに『ハルノート』である。
 ・ 明治以降の日本の大陸における一切の権益を全部放棄して、 4つの島に引っ込めということだった。
 ・ ハルノートを書いたハリー・デクスター・ホワイトは、ソビエトのスパイだった
 ・ 戦争はマネーゲームの延長にすぎない。世界を支配する国際金融資本家らの金儲けが戦争の目的。 
 ・ 日本は国力において長期戦は無理とわかっていましたから、短期に戦術的勝利を重ねて有利な条件で講和に持ち込む戦略だったようです。
 ・ 真珠湾を攻撃したのは、日本軍の力を見せればアメリカの世論が反戦に動く事を想定したようです。
 ・ 誤算だったのは攻撃の結果アメリカ世論は戦争遂行に一気に傾いた事。
 ・ アメリカの情報操作は一流です。原爆投下でもあれだけの無差別大量虐殺をしたのに「原爆投下は戦争を終わらせ多くの人命を救ったから正しい」というのを信じて疑わないアメリカ国民は大勢います。
 ・  戦争は何をしても勝てば責任を回避できます。負けた方が全て悪いにできる。
 ・ ルーズベルト大統領が勝手に戦争を仕組み、日本に押しつけた。 
 ・ 宣戦布告なしの日本爆撃を米も計画していた。
 * 真珠湾攻撃は騙まし討ちにはならないが、しかし、この真珠湾攻撃は、基本的にアメリカの戦略であって、日本の軍隊が考えた戦略ではない。 それを受け入れ日本を騙し戦略を取ったフリーメーソンである山本五十六の敗戦戦略の一つに過ぎない。 
 ・ 「日本は東南アジアやインドと戦ったのではない。そこを植民地としていた西洋人支配者と戦ったのだ。それらの国々は戦後15年以内にみな独立を勝ち取った」ともいえる。 

 * 日本敗北の理由
 ・ 原子爆弾によって最後の一撃を加えたが、原子物理学による勝利でもなかった。 その代り、これらのすべてが窮極の勝利をもたらした複合的軍事力の本質的要素、日本の敗北はテクニカル・ノックアウトであった。
  〜 『太平洋の大勝利』の著者キャント氏。

 ・ 戦前日本を追い詰めたのが間違いだった。そう反省したアメリカは戦後日本に食糧支援、金融支援、技術支援を惜しまなかった。真の敵は日本でなくソ連だった。それがアメリカが太平洋戦争で学んだことなのです。
 ・ 戦前軍事力を過信し、国際的に孤立した日本は、サンフランシスコ講和条約で国際社会に復帰し、日米安保条約で経済大国の道を歩んだ。
 ・ 歴史は、歪曲され捏造される。特に、一時的に歴史の勝利者の手によって、自己の権力の正当化のために、歴史は歪曲され捏造される。
 ・ 第二次世界大戦の歴史は、英米ソを影で支配するユダヤ勢力によって、念願の「ユダヤ国家=イスラエル」の建国の為に引き起こされたもので、首謀者はシオニストであったが、その罪は本来は騙されて誘導されて民族として利用されたドイツ人と日本人に擦り付けられた。
 ・ ニュールンベルグ裁判と極東軍司裁判は、歴史の歪曲と捏造とを糊塗して、あたかも真実であるかの如くに世界に印象付けて、愚かな被害者のドイツ民族と日本民族が自分達が首謀者であったと信じ込むように仕掛けられたものであろう。 しかし、「真実や真相」は時間の経過と共に、自ずから明らかになるものである。70年の経過の間には、歪められた歴史はその勝利者の没落と敗残者になる歴史の展開の中に、修正されて、真実の歴史が明らかとなる。得に第三次世界大戦の勃発が、その修正を可能とする。そのような歴史の検証に役立つことを期待したい。

※ 参考、引用HP
 ⇒ ・ 真珠湾攻撃と第二次世界大戦参戦の真実。弥勒菩薩ラエルは全ての戦争に反対 宇宙は無限だった 
 ・ アメリカの戦争責任とハルノートの真実。 日本人は知ってはいけない。
 ・ パールハーバー(真珠湾攻撃)までの真相
 
2.《 日米開戦の真相 》 
 世界大戦勃発の、究極的な原因や意義などは下記のとおりです。 
 ・ 第二次世界大戦の敗戦によって、日本は戦前の非民主的な軍国主義から開放され、民主的な平和国家として新生した。
 ・ 原爆の洗礼など、多大な犠牲がなければ、現在の日本は生まれなかった。
* メッセージ。
 ・ 
「真珠湾攻撃は、日本が仕掛けたのでもなければ、米国が誘い隙を見せて、日本に仕掛けさせたのでもない。 日米双方の業(カルマ)を浄める為に、そして、日米双方が」真実の兄弟として力を合わせて、地球人類世界の進化を計る為に、神によって計画された戦いであった。」。
 ・ 「アメリカに無駄な戦争を止めさせ、アメリカの足らざるところを補うのは、日本より他はない。 それをアメリカの悪の面に日本が同調してはいけない。 」。
 ・ 「日本は日本の天命の“和”の精神を持ちつづけて、アメリカの力となり、今後の戦争を一切防いで、調和した地球にしなければならない。
」』と、アメリカの国津神様(ハワイの神様)は述べている。


]Y.核戦争  
1.《 概要 》 
* 核戦争(英語:Nuclear warfare)とは、核兵器を両勢力が主要な兵器 として使用して戦われる戦争のこと。 
 ・ 最も危険な武器と言われる核が、地球上から廃絶される日は来るのだろうか? それとも「地球最後の日」が先に来てしまうのか? 
 ・ 北朝鮮主席、金正恩(キム・ジョンウン)氏の独裁体制は、核兵器を盾に、米国と険悪な様相を顕著にしてきた。
 ・ この恐ろしい兵器を管理しているのは、神格化された英雄として育てられた、人の命を何とも思わない人物。
 ・ 2017年7月には北朝鮮の外務省が、もし現体制の「最高権威」を脅かす国があれば、北朝鮮はそうした国々を「核を含む」あらゆる手段で「先制的に全滅させる」と明言した。
 ・ 7月28日には、ロサンゼルスを攻撃できる大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を行った。
 ・ 9月3日、北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に完全に成功した」とする声明を発表した。
 ・ 北朝鮮の軍事脅威の高まりはトランプ政権にこれまでにない強い危機感を抱かせ、北朝鮮人民軍の最高幹部の反乱を煽ることで金政権を打倒するというシナリオが浮上してきた。
 ・ とりあえずの作戦は、「核兵器自体の能力と、その核兵器を管理して実際に使うかもしれない危険な人物とを切り離してしまうことだ」と専門家が述べている。
* 原爆開発 
 ・ 1942年にはじまったアメリカのマンハッタン計画(原爆製造計画)。
 ・ マンハッタン計画( Manhattan Project)は、第二次世界大戦中、枢軸国の原子爆弾開発に焦ったアメリカ、イギリス、カナダが原子爆弾開発・製造のために、科学者、技術者を総動員した計画である。
 ・ 計画は成功し、原子爆弾が製造され、1945年7月16日世界で初めて原爆実験を実施した。さらに、広島に同年8月6日・長崎に8月9日に投下、合計数十万人が犠牲になり、また戦争後の冷戦構造を生み出すきっかけともなった。
 ・ 1945年、広島と長崎に核爆弾が落とされが後、米軍はさらなる核兵器の開発を目指し 様々な核実験を行っていた。1960年代から1970年代の間には、全世界で実に2000回 もの核爆発実験が行われていたという。
 ・ 冷戦時代も終わり、1990年代になり各国間で核実験禁止協定条約が締結されその勢いは衰えたものの、完全に核実験がなくなったわけではないという。
 ・ アメリカに続き旧ソ連・イギリス・フランス・中国の各国が原爆実験に成功し、1998年5月、インド、パキスタンが相ついで核実験を行ったことにより核兵器は世界へ拡散していった。
 ・ 中国では4メガトンの最大規模の核実験が行われた。実験により大量に落下した「核の砂」と放射汚染は周辺住民計19万人の命を一瞬にして奪った。放射線汚染の影響を受けた面積は東京都の136倍に相当、中国共産党の内部極秘資料によると、75万人の死者が出たという。
 ・ 1985年に白血病で亡くなった夏目雅子さんは、1978年より放送開始したテレビドラマ『西遊記』主演のため、ロケで中国のシルクロードへ赴いていました。当時のシルクロードは核実験のさなかであった。白血病は被曝してから6-7年後が最も発病率が高い。 
  
  参考引用資料 〜インフラ破壊し1年後に9割死亡 「電磁パルス攻撃」の恐怖 NEWSポス  他

2.《
古代核戦争 
 ・ 地球の真実の歴史は、為政者等によって、都合の良いように捏造、ゆがめられてきました。
 ・ 超古代文明を幾度となく創造してきましたが、物質文明と未熟な精神文明とのギャップによって、極限まで発展した文明が、核戦争を引き起こし、原始時代に戻り、再びゼロから再スタートし、数千年かけて再度文明を築き上げてきました。 前回の最新超古代文明はアトランチス文明で、今回の文明が第六文明だそうです。 
 ・ 地球と同じよう繁栄と滅亡を何度も繰り返した惑星も、宇宙には沢山あるようです。
 ・ 大多数の惑星は、数回の発展と滅亡の繰り返しで、核戦争の愚かさをその惑星人大多数が心底納得し、霊性に目覚め、平和な文明を確立できて、惑星連盟や宇宙連合に参画できるまでに進化向上してきたようです。
 ・ しかしながら、超強力な核兵器の乱用で、惑星そのものが木っ端微塵になって、宇宙の藻屑となってしまった惑星もあるようです。
 ・ 身近な例としては、火星と木星の間にある小惑星帯(アステロイドベルト)が該当。
 ・ 彼らの魂の一部は、今日の地球に生まれ変わって、再度過ちを繰り返さないとの強い意志のもと、地球の崩壊を食い止める働きをすると思われます。
 ・ 北朝鮮と米国との敵対関係を、調和へと導く陰ながらの光のエネルギーを放射して、やがては核の愚かさを認識納得し、地球上から核兵器を抹消、平和な地球が訪れると思います。

 * 古代核戦争の痕跡 
  ・ 多くの神話(『創世記』、『マハーバーラタ』、『ラーマーヤナ』など)の描写に は古代宇宙飛行士説 と核戦争と解釈可能な記述があると主張されたり、モヘンジョダロ などにおいて核戦争の痕跡と思われるオーパーツもいくつか発見されている。 
  ・ モヘンジョ=ダロの地名は現地の言葉で「死の丘」を意味するものであり、歴史学者が足を踏み入れるまでは、非常に古い時代に生きたであろう得体の知れない死者が眠る墳丘として, 地元民に代々伝えられる禁忌の領域であった。  
  ・ モヘンジョ・ダロの遺跡は7層からなっており、古い時代から順に積み上げられ、上の層は下の層の完全なコピー。 
     つまりこの都市はインダス平原に出現した時点で完璧な都市計画に沿って建設されている。 
     これは常識では理解しがたい事で、発掘にあたった考古学者のジョン・マーシャルは「まるでさらに数千年も前の誰も知らない社会から伝えられたもののようだ」といった。 
  ・ 彼は原始社会からこの都市を作れる文明を築くには数千年かかる、といっている。 
  ・ 都市は綿密な計画によって碁盤の目状に建設されており、ダストシュート、水洗便所に下水道やマンホールまで完備している。 
  ・ 調査に当たったロシアの科学者が人骨群の一部から通常の50倍に上る放射能を検出し、更に町の壁からは過去に異常な量の熱を一瞬にして浴びたような形跡、そして多量のガラス片(瞬間的な高熱を浴び、溶解した状態のまま固形化した物質)が発見されたため、まるで核爆発が行われたとしか思えないような異様な雰囲気を発している。 
  ・ しかし同地域には火山もないため、そうした町を一瞬で焼き尽くす程の高熱が一体何によって作られたのか、謎は深まるばかり。 
  ・ 発見された人骨群は炭素年代測定法によって紀元前2500年頃のものであると判明したが、万が一放射能を浴びていた場合、それは確実に判別結果に影響を及ぼす為、おそらくはもっと古いものであると考える事もできる。 
  ・ インドのボンベイ付近からは大量のクレーター跡も発見されている。 最大のものは直径凡そ2.1kmに上るもので、年代は凡そ5万年前に遡るという。 
  ・ 調査によれば、そのクレーターを作った衝撃はおそらく600,000気圧という凄まじいものであり、更に同クレーターからはモヘンジョダロを始めとする一連の遺跡と同じように、ガラス質の地表、そして「瞬間的な高熱」の跡が発見されている。 
  ・ 古代インドの2大叙事詩「マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」に描かれる神々の戦争のシーンには、まるで核兵器であるかのような強烈な光と熱を放つ大量破壊兵器(アグネアの矢)が登場する。 
  ・ さらに聖書の創世記では神の怒りに触れた町「ソドム」と「ゴモラ」が一瞬にして灰と化すシーンもある。 これらの文献、そして遺跡に残された核戦争の面影がある。 
  ・ 旧約聖書創世記19章は、核戦争の描写そのもの

 ※ 『 
核爆発状況 』
  ・ 核爆弾が空中で爆発すると、 数百万度という超高温の火球が出現し、 超高温の熱線と致死量の放射線が 周囲に放射される。
  ・ 同時に空気が一気に加熱されることで 爆発的に膨張し、 衝撃波が発生する。  
  ・ この衝撃波が地表に達すると、 地表の土や埃が舞い上がるため、 地表ではあたり一面が暗くなる。
  ・ さらに、 爆発時の放射線により土壌等が汚染され、 放射能を持つようになる。  
  ・ 紀元前10世紀頃に起きた 大戦争を語り伝えた「バラタ族の戦争を物語る大叙事詩」 を意味する 『マハーバーラタ』をはじめ、 古代インドの叙事詩 『ラーマーヤナ』、 『リグ・ヴェーダ』 には、 この大気圏内核爆発を想像させる 記述が見つかっている。
  ・ 超高温の火球 =太陽が一万個集まった光り輝く柱 強烈な熱線 =池の水が蒸発、 猛火に焼かれた木々のように 倒れる戦士たち、 火傷で逃げまどう戦象、 灰と化す住民 衝撃波 =恐ろしい風、うなる雲、 揺れ動く太陽 衝撃波で舞い上がる土埃 =方向感覚を見失うほどの濃い闇 放射能汚染 =髪の毛や爪が抜け落ちた死体、 毒された食物、 鎧を脱ぎ捨てて体を水で洗う生存者 以上のように、記述は具体的で、 広島での被爆体験談とも酷似しており、 とても想像だけで書いたとは考えにくい。
  ・  『旧約聖書』の「創世記」第19章に 「ソドムとゴモラ」の話がある。
  ・ また、仏典(仏教の経典)の一つ、 『月蔵経』(がつぞうきょう)に 以下の記述がある。 
  ・  是の時、 須臾の間、 大地が揺れ動き、 空中で耳を聾(ろう)さんばかりの 大きな音を出し、 各所に被害をもたらす。 数百、数千にものぼる火の手が上がり、 空中に留まっている。    ・  この 『月蔵経』は『法滅尽経』と共に、 釈迦が入滅(死ぬ)直前、 弟子達に「遺言」として残した経典で、 「予言書」共言われている。  
  ・  「予言」であると同時に、 「過去」の記憶でもあるのでは? 古代ヒンドゥー教の経典に、 神々が 「空飛ぶ乗り物」(ヴィマーナ=飛行車) を駆って空中戦をし、 「サイドワインダー」の様な 「ミサイル」を発射した (「空飛ぶ蛇」とか 「稲妻」・「雷(いかずち)」 と言った表現) とか、 全てを焼き尽くす最終兵器「神の火」 を使ったとか、そう言った内容が書かれている。  
  ・  インドには今でも 原爆で焼かれたとしか思えない程、 もの凄い高温にさらされた大地や、 「テクタイト」 (高温によってガラス化した岩石) が残されている。
  ・  核戦争で滅んだ文明の遺跡として モヘンジョダロ遺跡があげられる。
 * モヘンジョダロ遺跡
  ・ インダス文明の 古代都市モヘンジョダロの遺跡は 周囲5平方キロの広大な遺跡であるが、 現在発掘が進んでいるのは 全体の4分の1ほどの地域である。
  ・ 遺跡で見つかった白骨遺体46体は 突如、死がやってきたような状態であった。 そのうちの9体には 高温で加熱された跡が残っていた。
  ・  『ラーマーヤナ』の記述に基づき 戦闘の日時と場所を特定した 研究者によると、 炭素14の分析もして 戦いの期間を 紀元前2030年から紀元前1930年の間 と特定した。
    (しかし、 モヘンジョダロにおいては 400年程度の食い違いが見られるという。 ずれの可能性としては 放射能の影響が考えられるが はっきりしない) 古代核戦争の研究者ダヴェンポートは、 発掘対象から外れていて、 現地の住人が 「ガラスになった町」 と呼んで近づかない場所 を訪れたと報告している。
   そこは、 黒いガラス質の石が、 800メートル四方をびっしり覆っている という場所で、 黒いガラス質の石は、 高熱で溶けた砂が再固化したもの と判明している。
   黒いガラス質の石は、 テクタイトであるとされる。
   付近では、 この他に溶けてくっついたレンガや、 ねじ曲がったり気泡が混じって ガラス化した壺の破片 などの遺物も見つかっている。  
   これらの高温加熱遺物や ガラス化した地域については 大規模な火災・火山の噴火などの諸条件が 偶然重なって起きたまれな現象である というのが一般的な考古学者の見解。
   モヘンジョダロ遺跡のある インダス川流域において、 大規模の火山活動の痕跡は 確認されていない。
   このような 広範な範囲の砂が溶けてガラス化する という現象は これまで自然界では見つかっておらず、 同様の風景は今のところ 地表で核実験が行われた場所(砂漠) でしか見つかっていない。 また、 壺が原形を保ちながら 溶けかかった状態で固まるという現象は、 超高温の熱線が 極めて短時間に照射された 状況を想定しない限り考えにくい。
   なお、 広島市にある広島平和記念資料館には、 これらの遺物同様半ば溶けかかりながらも 原形を留めたガラス製の一升瓶や、 表面のみが溶けた瓦などが 展示されている。
 * リビア砂漠のガラス、スコットランドのガラス化した砦。  
  ・ リビア砂漠で南北に 130Km 東西に 50Km のエリアで半透明な黄緑色のガラス層を発見
 * ハラッパー遺跡  
  ・ 人骨群の一部から通常の50倍にのぼる放射能を検出。    
  ・ 瞬間的な高熱を浴び、溶解してガラス化した壺の欠片やレンガの破片が多量に見つかっています 
 * インドのムンバイ 
  インドのムンバイ付近からは大量のクレーター跡も発見 。
  ・ 直径約2.1Km にのぼり、年代は約5万年前。  
  ・ ガラス質の地表が発見。 
 * カッパドキア
  ・ トルコ・アナトリア高原に位置する、奇岩地帯。
  ・ 瞬間的な高熱を浴び、溶解してガラス化した岩稜が広がった土地。
  ・ トルコ・アナトリア高原に位置する謎の奇岩地帯、カッパドキアに広大な地下都市がある。
  ・ 標高1000メートル級の不毛な荒地の地下に、200から400の地下都市が穿てられており、それらの地下都市間は横穴で連結しているという。収容人数は推定10万人以上とも言われている。前回のブログエントリーで貼りつけた動画では、東京都より広く100万人収容可能とナレーターが言っていたように、巨大な地下都市ネットワークが、ヨーロッパと西アジアにまたがるトルコ(Turkey)の地下にある。  
  ・ 地下8階建て(一説では地下20階)の構造をもっており、当時ここに住んでいた人口は推定で1万5千人をくだらないと言う。
  ・ この調査の他には、同じ1965年に行われた調査では、推定収容人口6000人のデリンクユ地下都市、あまりにも深すぎて推定人口の特定も無理であったギョズテジン地下都市があった。   ・ カイマクル地下都市とデリンクユ地下都市は、互いに9キロ以上に渡り、トンネルで繋がっている(図B)、この長さは、日本の1962年まで日本最長であった清水トンネル(9072メートル)に匹敵する。
  ・ その後、さらに収容人口が六万人と推定されるオズコナーク地下都市が発見され、マヴルージャンと言うところにも地下都市が存在する事が、明らかになった。  
  ・ 地下都市は約450個あるとみられ、数十万人の人が暮らしていたという。 
  ・ 以前はこの地下都市は、地上にあるAD3世紀頃ローマ帝国の迫害に追われたキリスト教徒達によって作られたと考えられていた。   
  ・ 「カッパドキアの地底都市は、紀元前5000年から紀元前2000年の間に初めて築かれたもの。そして、もっとも発展したのは紀元前1500年頃ではないか」。   
  ・ カッパドキアの地下都市はピラミッドに匹敵するオーパーツである。 
   調査の歴史 
  〜 ・ 紀元前50世紀〜前20世紀 カッパドキアの地下都市建造開始(オメル博士の説)  
   ・ 紀元前18世紀 トルコ・アナトリア地方にヒッタイト人が現れる。
   ・ 紀元前12世紀 ヒッタイト人が滅亡。製鉄の技術が世界に広まる。  
   ・ 紀元前5世紀 当時の歴史家が文献でアナトリアの地下都市に触れている。
   ・ 西暦3世紀 迫害されたキリスト教徒が定住する。  
   ・ 西暦9世紀 洞窟寺院や修道院はこのころに造られたものとされている。
   ・ 西 暦1965年 本格的な調査が始まる。
  〜 以上「奇岩地帯の地下に広がるオーパーツ 謎の地下都市、カッパドキア2」より抜粋。 
  * イスラエルの死海周辺、中米ペルーやアマゾンの奥地やインドに全体が熱によってガラス化した街が発見されたり、シュメール文明の遺跡(現在のイラク)やモンゴルのゴビ砂漠、アメリカの各地から砂が高熱でとけて緑色のガラス板になったものが発見されています。

3.《 電磁パルス核兵器 
* 電磁パルス核兵器(EMP)  
 * 電磁パルス攻撃とは、高高度(30キロから400キロ)で核爆弾を爆発させ、放出されたガンマ線が大気中の分子と衝突して発生させる強力な電磁波で電子機器を壊す攻撃。 
 * 電磁パルス攻撃は、高度30〜400キロの上空で核爆発を起こして行う。 その際に生じたガンマ線が大気を構成する窒素や酸素などの分子に衝突。
 ・ 分子に含まれる電子がはじき飛ばされて雷のような巨大な電流が発生するなどした結果、強力な電波の一撃である電磁パルスが地上に襲いかかる。(落雷の100万倍とも言われる急激な電圧上昇に直撃されて絶縁破壊・機能不全に陥る)。
 ・ 電磁パルスは送電線を伝ってコンピューターなどの電子機器に侵入。その電圧は5万ボルトに達するため、機器はIC(集積回路)の機能停止で損壊し、同時に大規模な停電も発生すると予測されている。
 ・ 核爆発に伴う熱線や衝撃波は、地上には届かない。
 ・  影響範囲は爆発の高度や規模によるが、高度100キロで広島型原爆の3分の2に相当する10キロトン(TNT火薬換算)の場合、日本全土をほぼ覆う半径約1100キロにも達する。 
 ・ 「電磁パルス攻撃は宇宙から襲う津波のようなものだ。被害を完全に防ぐことは難しくても、備えを固めるなどして減災に取り組む必要がある」と強調する。「実際にやられれば石器時代に戻る。攻撃を受けた地域では1年後に90%が死亡する」と解説した。米国の報告書でも電磁パルス攻撃の脅威を「国家存亡にかかわる」と述べている。
 * 米国の報告書では、「実際にやられれば石器時代に戻る。攻撃を受けた地域では1年後に90%が死亡する」。電磁パルス攻撃の脅威を「国家存亡にかかわる」と述べている。
 * 約1000Km四方の地域の、すべてのインフラ(電気・ガス・水道・通信・交通機関(旧式バイク、自転車以外すべて)等)が機能停止となってしまうため、一瞬にして便利な生活が消滅、国中の産業のほとんどが機能停止となり、瞬時に江戸時代になってしまい、パニック状態となり、食料品、飲料水等の備蓄がなくなってしまう一か月以内には食糧難による餓死、ごみ処理機能停止によるごみの町の出現、衛生環境悪化・医療機能の停止による伝染病、パニック症候群による自殺等で一年以内に1割以下の生存者になってしまう可能性大。
 ・ かろうじて旧式の自家発電装置なら運転できるが、燃料供給が止まるため、数日で休止してしまう。
 ・ 約1000Km四方の地域の、電子機器は一瞬にして破壊されるため、情報の伝達や連絡手段等一切不能な状態になり、移動手段がなくなるため、その場で難民状態に陥る。
 ・ 商取引等経済活動全てが止まり、職場や自宅での仕事が出来る状態ではなくなってしまう。
 ・ 人体への直接的な影響はほとんど無いと言われていますが、病院機能は停止、ペースメーカーは止まる。
 ・ 1962年に米国が北太平洋上空で行った高高度核実験「スターフィッシュ・プライム」では、高度400キロの宇宙空間での核爆発で電磁パルスが発生。 
 ・ 爆心から1400キロも離れた米ハワイ・ホノルルなどで停電が引き起こされ、その威力が実証された。 
 ・ 米国の専門家チームが今世紀に入ってまとめたシナリオでは、10キロトンの核爆弾がニューヨーク付近の上空135キロで爆発した場合、被害は首都ワシントンを含む米国東部の全域に及ぶ。
 ・ 損壊した機器を修理する人員や物資が大幅に不足し復旧には数年を要し、経済被害は最悪で数百兆円に達する。
 ・ 電磁パルスは健康に直接影響しないとされるが、食糧不足や病気などで死傷者は数百万人に上ると推定している。
 ・ 電磁パルス攻撃は地上への核攻撃と違い、ミサイルの弾頭部分を大気圏再突入時の高熱から守る技術は必要ない。小型の核弾頭を搭載したミサイルを発射し、目標上空で起爆するだけ。
 ・ 「日本には、電磁パルス攻撃への備えがまともに存在しない。社会全体が無防備な現状は非常に危険だ」。
 ・ 電力網、コンピュータ通信、自動車等の点火装置が作動しなくなった社会では水道供給も止まり生存が厳しくなり、経済も崩壊する。
 ・ 普通にミサイル攻撃を受けるよりも大きな被害、多くの死者を出しそう。
 ・ インフラ復旧には数年以上かかりそう。

 * 電磁パルス攻撃防御策

  @ 建物全体を金網等金属で完全に隙間なく覆い、地面深くアース(接地)する。
  A 超高深度地下内、電磁パルスシールド内に電子機器を保管。
  ※ 確実な防御策は、現在日本ではないようです。

 * 
電磁パルス攻撃下の環境で生き延びるための対策
  @. 保存食糧、保存水、ガスコンロ、医薬品、サバイバル用品等を備蓄する。 
  A.免疫力・体力を養っておく。
  B.呼吸法を習得しておく。
  C.何があっても大丈夫、光明思想に徹する意識を養っておく。 

  参考引用資料 〜  
 ・ 
インフラ破壊し1年後に9割死亡 「電磁パルス攻撃」の恐怖 NEWSポス
 ・ 北朝鮮「電磁パルス攻撃」の破壊力は? 「先端兵器使えず
 ・ 北朝鮮の核攻撃は電磁パルス攻撃の可能性が高い?恐怖のシナリオ
 ・ 【クローズアップ科学】「電磁パルス攻撃」の脅威 上空の核爆発で日本は危険な状態
 ・ 産経新聞が警鐘
 ・ 電磁パルス攻撃(EMP)で日本が壊滅する?!防御方法や対策はある?

.Uチューブ 動画リンク集

 1.《 覚醒・アセンション 関連 》
  1−1  真相
 スライヴ (THRIVE Japanese) - YouTube  : 影の政府 暴露 2012/04/05
  アルシオン・プレヤデス−ビデオニュース No.30 2014:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象 - YouTube 2014/06/09
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 ケムトレイル 「ケムトレイル・フォトギャラリー09」・「ガイア・アセンション」シリーズ  2009.05.14
   




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