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地球人類進化・新時代移行・次元上昇    
                                  

  2004 平成16年8月1日 開設 

 
 コメント
 地球存続危機回避
   フォトンベルト
  1.フォトン
  2.プラズマ
  3.フォトンベルト
  4.アセンション
  5. 二極化の進行
  6.地球の波動の精妙化
  7.想念波動
  8.物質文明から霊性文明・神性文明への幕開
  9.他次元世界からの応援 
 10.聖者からのメッセージ  ※  『 ガイアアセンション・神聖地球絵の道 』 より引用
 *ライトワーカー、*ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)、
 * 共通メッセージ。
 【 個別メッセージ 】
 ① イエスキリスト (⑫ サナンダ)  ② 釈迦  ③ ババジ  ④ ヨガ・ナンダ
 ⑤ 地球霊王:サナート・クマラ、あまんすか  ⑥ 宇宙創造主 : 大御神、天照主皇御神  ⑦ アンドロメダ銀河代表 : モーリス・アマンダ   ⑧ アダマ(地球霊王)
 ⑨ モーゼ   ⑩ マグダラのマリア   聖母マリア   ⑫ サナンダ
 セイント・ジャーメイン  ⑭ エドガー・ケイシー   アシュター・コマンド: (天の川銀河代表)   ⑮-2: プレアデス星団代表:ミラ
 ⑯ アセンションしたマスター達一同  ⑰ 6次元宇宙船団   宇宙ロボット  ⑲ 森の精霊
 ⑳ アウグストゥス  ㉑ クシナダ  ㉒ スサノヲ  ㉓ 木花咲夜姫
 ㉔ アガルタ  ㉕ カエセル  ㉖ ミカエル大天使  ㉖-2 サマエル
 ㉗ バシャール  ㉘ サイババ、  ㉙ 大天使メタトロン  ㉚ クートフーミ
 ㉛ マーリス  ㉜ マインド族  ㉝ 聖徳太子  ㉞ 女神達
 ㉟  ラント  ㊱ 国常立大神  ㊱-2 大国主  ㊲ コスミ
 ㊳  ラーナ・ムー、シャルーラ  ㊴ 女神アマテラス  ㊵ トート  ㊶ ミラ
 ㊷ しらやまひめ      
 ※  宇宙からのメッセージ・・・概要
 
     メッセージ集
 地球の次元上昇
  1.アセンション
  2.地球のアセンション
  3.惑星ニビル
  4.次元上昇中
  5.次元上昇後
  6.次元上昇・進化した地球世界
 宇宙連合からのメッセージ
  アセンション超越法
 参考資料
 コメントアセンションのコメント
 ニュース
 NESARA(ネサラ)
 核戦争:電磁パルス核兵器!!
   地底コロニー“シャンバラ”
 超能力
  影の世界「ケム・トレイル」、「アンチ・キリスト」、「9.11事件」、「J行」、 「東日本大震災」、 「拉致」、 「隕石落下」、プリンセス・ダイアナ妃、 ケシュ財団、 パナマ文書、世界大戦、核戦争。 令和の時代、 未来科学、 新型肺炎等の真相など。
 大自然    光  
ⅩⅩ  リンク集 & 動画リンク集 
    登山・マラソン・ 超古代文明・宇宙・ 他次元・アセンション・   高次元世界 リンク フリー    = mf_myu@yahoo.co.jp 





・ いよいよ地球は新時代を迎えようとしています。 好むと好まざると関わらず、地球上の全ての人類を始め生命体・物質は、次元上昇、アセンションが始まったようです。  
・ 今、地球という惑星・地球の生命体全体が、宇宙で活性化された領域へのシフトが始まったようです。
・ 今、地球という惑星が、過去の人類が汚した想念行為の波動の自浄作用と、地球の成長作用による大変容が本格的に始まろうとしています。 
・ 太陽系が黄道十二宮の魚座から水瓶座に移ったことによって、地球はこれまでの「分離」と「二元性」が支配する相対性の物質文明世界時代から、「統合」と「調和」の精神文明の時代へと昇華し始めたようです。
・ 閏年修正前の2012年の冬至は“エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)の約3年前であったため、表面上は何もなく過ぎた今日ですが、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギー(高次元の天の川銀河のフォトンベルトからのフォトンエネルギー:高密度の進化・アセンション・目醒の光のエネルギーの放射)は、2019年の“ライオンズゲート”以降最高に達し、(全地球人類の)肉体の構造の変化が始まったようです。
・ 2021年の冬至以降、二極化が増々加速し、目醒めの波に乗れた人は、前向きな意識となり、シンクロ:意味のある偶然が頻発し、何が起きても日々幸せを感じて生きてゆき、目醒めの波に乗れなかった人は、閉塞感があり、ネガティブ思考になっていく、二つのグループに分かれるようです。 
・ 2万6千年かけて、地球が5次元化する時代に切り替わる時です。 愛と調和に満ちた新しい地球」へ、2022年から地球世界の浄化が顕著になるようです。  
・  『 今後2026年頃までは、次元上昇現象としての浄化現象として、世界的な人災天災が多発し、政治経済の波乱が起こり、新たなものが生まれる為に、古い体制(各種のカルマ・毒素の解消現象)が崩れ、真実が暴かれていく“ディスクロージャー”が顕著になり、その後、新しい社会システムの基本が出来上がり、2033年頃に5次元へと安定化し、2038年頃に“オープンコンタクト”:地底王国(地球地下シャンバラの人類、他惑星からの)宇宙種族の宇宙人達両方との交流、が予定されている。』と高次元存在達は述べています。    
・ 2021年冬至以降暫くは、急速に浄化現象が活発化し本格的に地球の次元・波動上昇、浄化が始るようで、10年程度は激変の時代になりそうで、約30年位費やして新しい高次元の地球世界の誕生を迎えられるようです。
・ 高次元存在が語るところによると、異常気象を始めとする天変地変、災害、不都合な現象等全ては、地球人類の(不調和な想念行為)意識が、反映していることで、大自然・宇宙の調和を乱した分だけ、浄化される現象に過ぎません、とのこと。
・ 従って、自分が(地球人類の臨界点以上の人々)意識の統合が図れれば、異常気象等(火山噴火、地震、隕石衝突、巨大磁気嵐等の天災や、流行病、難病、精神異常、社会問題等諸問題)は、解消されるでしょう。
・ 日本は、世界の大激変(災難・混乱等)を回避する使命があり、発揮されると思われます。
・ 日本人が、世界に先駆けて、アセンションを推進していく使命があり、そのためには、アセンションの一番の妨げである、「葛藤」、自分の中の「良い・悪い」「正しい・間違い」「意義・不義」といった正負の葛藤を起こすものを全部手放していくこと:“統合”が、非常に重要です。
 
・ 今回のアセンションは、(2万6千年前以上の宇宙史上最高の)大スケールとなり、2038年頃、全宇宙がシフトしていくと高次元存在は伝えているようです。
・ 高次元存在さえも、何が起きるのかの詳細は、解らないそうです。 宇宙種族は、すでにその時の準備を整えていますが、地球人だけが遅れてしまっているので、今彼等は地球を訪れて、(可能な限り早く目醒められるようサポートして)いるようです。  
 
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・ スピリチュアル的な高エネルギー波動・粒子に地球が間もなく完全に覆われると
1万2千年ぶりの本格的な地球進化のプロセスが始まり、各種の浄化現象も約三十年以上かけて新しい地球へ変容していくようです。
・ 地球規模のアセンションにおいて、世界人類同時にアセンションしていくという予定のプロセスが、現在の人類の想念状況によって、
各個人個人に任されることになったようです。
・ 今後数年間までは、「夜明け」の直前のような状況で、あらゆるネガティブなものが表面に現れ、大掃除、大浄化が個人・社会・世界・地球全ての領域で行われるようです。 良くなる為の産みの苦しみ的な状況を経て、輝かしい新生地球に生まれ変わるようです。
・  ガイア(地球)の波動の上昇に合わせて、自分の波動レベルを十分に高めておけば、浄化の為の現象として起りそうな三次元世界での天変地変や疾病・精神病・政治経済社会体制の激変等何が起こっても、無事乗り越えることができるようです。
・ 人類が、今までの低次元の“利己的エゴ意識”を捨てて、
“利他”・“真我”・“ ワンネス”意識に、『意識転換』することで、無事アセンションを成就し、素晴らしい地球世界の顕現が出来るようです。
・ 今は、自分自身の高次元の自己である
ハイアーセルフにシンクロして意識を高め上げていくことが重要と言われています。
・ 
人類一人一人の 『意識』 がキーポイントです。
・ 何があっても
すべては良くなる為のプロセス、“必ず良くなる”と観じることが、パニックに陥らない秘訣です。
・ 多忙でせわしい今日こそ、心を鎮め、深いユックリした本来の
呼吸と瞑想を心掛けることも、驚天動地の現象が起きても、冷静に対処出来る為に必要な重要なことです。
・ 根本的には、私たち一人一人が意識を高め、真理に即した想念行為を行うことが、新時代を無事迎え入れる絶対条件といわれています。
・ 彼ら新人類及び宇宙や多次元世界の先輩の人類、神霊等からのサポートを受けながら、主役である現地球人類である私達一人一人が真剣に
光明思想に徹した生き方を遂行していけば、必ずや素晴らしい未来が顕現することと思います。
 神性地球を顕現してゆくキーポイントは、
“意識転換”です。 
 
利己的、自我意識から、ワンネス・全体・宇宙的・真我意識へと観の転換・切替えることです。
* 地球世界のターニングポイントである、2015年9月3日(閏年修正前の値は2012年の冬至)を表面上何もなく通過しました。
・ 予想されてた世界的 規模での電磁波等による停電や、大浄化現象による地震・津波・火山噴火・異常気象等の大災害や、戦争・政治・経済・社会的混乱、飢餓・流行病等も特になく、無事に済みました。
・ 地球人類の大多数の意識が、急激な変化を求めていなかった影響もあったようですが、無事アセンションを乗り越えられる為の臨界点に達する数の目覚めた人類が揃うのを、地球を司る神々様が待っていてくれたためと思われます。
・ 表面的変化は特別顕現されませんでしたが、スピリチュアル面においては、着実に波動レベルの上昇があったようで、真理に目覚め始めた人々が急速に増加し始めたようです。
・ しかしながら人類の勝手気ままな想念行為を長年続けてきた結果、地球の波動圏は三次元的にも四次元的にも不調和なエネルギーが溜まり続け、許容限界に達して、大天変地変や惑星崩壊レベルの大浄化現象でリセットせざるを得ない一歩手前の状況に迫っているようです。
・ この大危機を避けるため、銀河連合を始めとしたアセンデッドマスター等が懸命なサポートを行ったようです。( 地球とその住人を完全な破滅から救うために、その力を緩和する様々な措置が取られたようです。これに協力したのは銀河同盟だけではなく、3次元を超えた多くの階層やレベルにいる存在たちです。)。
・ ( 惑星全体として「転換点」に達するには、人類のあるパーセントが高いレベルの意識状態を達成する必要があるということで、これが、「マス・アセンション」という偉大な出来事が可能になるような瞬間的な急展開に、人類の全体が直面するために必要だということでした。)。
・ (人類が、内面の現実よりもっと大きい真実はあらゆる意識、あらゆる光、あらゆる愛、あらゆる体験の根源―つまり神の意識―につながることだと信じることのできる自己統御のレベルに達すれば、ヤミの干渉はもはや重大な問題ではなくなるでしょう。)
・ (意識が「転換点」に向けて進化し成長し拡大していく一定の猶予期間が与えられ、それによって各人が、「アセンション意識」を表わす、意識の最高状態を身につけることが出来るようにした。)。
・ しかし、宇宙の運行上、大宇宙に遍満する惑星のたった一かけらに過ぎない地球の為だけに、宇宙の進化を滞らせることは宇宙意識として出来ないことでしょう。
・ 本来なら、世紀末に地球はリセットされ、原始の状態から新たなる再出発を余議されていたと思われます。
・ しかし宇宙の放浪者達の総合学校の生徒として数え切れないほどの苦難を体験して魂的にも成長し、あと一歩の段階を乗り越えれば第一段階での卒業が出来るので、目覚めた少数の人々、特に聖白色同胞団グループと、日本の聖者、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ等の応援により、乗り越えてきたようです。
・ これからが正念場で、意識のレベルによって二極化が進行するようですが、過半数の人類が新たなる神性地球と共に歩み始めることが出来ると思われます。
   
・ 2015年9月のゼロポイントを過ぎた今日、2017年以降、進化エネルギー“フォトン”密度が臨界点に達し、ピークとなる2021年冬至前後暫くの期間、急速に地球の波動が微妙になり、やがて『すべての想念が急速に現実化してくる』ようです。
・ マヤ歴の専門家であるカール・ヨハン・コールマン氏の最近のインタビューによると、
2017年5月24日に新たに始まる宇宙サイクルは、かつて話題になった2012年12月21日よりもずっと意義深いものだそうです。
・ カール・ヨハン・コールマン氏によると下記のとおりです。~ 『メタフィジックス通信より』
 『 ・マヤカレンダーは、日付を表すのではなく、人類の意識の進化を表す。  』
 ・ コールマン博士は、マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日だと考えている。
 ・ 
2017年5月24日にマヤ暦の宇宙意識のサイクルがスタートします。
 ・ マヤ歴と言うのは、1年を365日に分けるとかいう単純な仕組みではなく、9つの波のサイクルの組み合わせから導き出される複雑なシステム。
 ・ マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日。
 ・ マヤ歴の9つの波について、9つのサイクルを表した模式図がある。
 ・ 上から順に、宇宙の波、銀河の波、惑星の波、国家の波、文化の波、部族の波、家族の波、哺乳類の波、細胞の波。 ピラミッドの構造比率から導き出されたもの。
 ・ それぞれの波に周期の違いがあり、上に行くほど意識のレベルが高く、周期も短くなります。
 ・ 2012年12月21日の意義は ~ 何の意味もなく、単に考古学者たちの計算ミス。  
 ・ マヤカレンダーの考えでは、特定の一日が重要になるのではなく、周期の異なる9つの波のリズムや周期が大切であり、変化は長い期間をかけて現れると考えます。
 ・ 第9の波の周期がスタートする時、ハートの時代が始まる
 ・ 第9の波が表す宇宙的意識と共鳴し始め、分断の世の中を超えて、新しい現実認識を作り出そうとする人たちが増えてくる。
 ・ 
第9の波との共鳴を通じて、人類の運命を変えていくことで、私たちはまさに愛の黄金時代に突入できる。』。
  
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・ 未来は、集合としての私たちの
瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、意識の在り方です。
・ 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともでき、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
・ 軌道修正が行われる程度は、
個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用されます。
・ 2017年から本格的に始る地球と人類の次元上昇・大浄化を乗り越えて、2022年頃までの劇的な大浄化・大変容を経て、輝かしき新時代が始まる2026 ~ 2032年 ~ 2038年 ~ 2040年頃まで周期的に生じる統合の宇宙時代へ向けての心の準備を今すぐしましょう。
・ 意識の変容に連動してDNAやライトボディーのエネルギー的な変容が進行していて、この先も何十年・何百年にわたる遠大なプロセスとして、それが続くようです。

・ アセンションとは人類の意識や知性、精神レベルが格段に高くなり、利己主義的な感情が昇華されることによって、3次元の低波動物質主義社会から、5次元の高度精神社会となって、いわゆる“地上天国”社会の出現を意味するものと言えると思います。
・ 正しい“アセンションの対処・成就の方法”を受け入れ、各自が実践し、個人と世界が共に素晴らしい状況を顕現していきましょう。

・ 今日の地球人類は、 人類の誕生の真相=“宇宙根源創造主の分霊”であったことを、すっかり忘れてしまっているために、あらゆる障害などを体験してきましたが、もう目覚める時です。 思い出すタイムリミットです。 このままだらだら生きていたら、やがて地球世界は、闇の勢力の虜になってしまい、環境汚染、天変地変、核戦争勃発などで原始の状態に再度戻ってしまいます。
・ 意識を高次元世界に向け、人類が本来有している全知全能の姿を、現実世界に投影していくことで、究極の目的“
大調和世界の顕現”が達成できます。
・ 心を鎮めて
意識を宇宙に向け、根源の世界に想念をチューニングしていく練習を繰り返し行っていくと、やがてワンネス感が湧き大宇宙の心とつながり、本来の能力が発揮されてくるようになると思います。

 宇宙の壮大な聖なる計画“アセンション”、今後十数年間に及ぶ本格的な精神的大浄化、アセンションを乗り越えて、2026年以降2042年頃の統合の宇宙時代を迎える準備をしましょう。                                              ( 2013.1.5)、 ( 2015.12.30)、( 2017.5.13)

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* 精神世界では約10年ほど前から真剣に話題になっていた、地球世界のターニングポイントである、2015年9月が間もなく訪れます。
* ごく最近になってから、世界的に関心がもたれてきましたが、情報コントロールの影響などで、表面的なことしか広まっていないのが実情です。
* 巷で噂されてきた“マヤの暦”などの情報に惑わされずに、正しいアセンション情報を理解し、愛と感謝を根底にした基本的な生き方をしていけばスムースに“アセンション”を達成していけるはずです。
* 余計な心配せず、喜びを持って、ガイア地球と共に新しい素晴らしい地球の誕生を迎えましょう。
* 2015年の9月3日の“エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)を迎えると、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギーが、臨界点に到達し、本格的に地球の次元・波動上昇が始るようです。
* 2015年9月から本格的に始まる次元上昇のチャンスが到来、2017~2026の前期、2038年頃迄の後期大変革・浄化期間を経て、2040年頃に完成された新生地球を顕現していくために、一人一人がアセンションしていく意識を持ち続けて行きましょう。

以下、“アセンション”関連の内容記事をまとめてみました。  何らかの役に立てましたら幸いです。 (2012. 8.2、 2014.1.5 ) 


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 最近、太陽系がフォトンベルトに進入し始め、地球の次元が上昇し始めているという情報が伝わり始めています。 
 (2012年の冬至、)→ 閏年補正後=2015年9月3日:マヤの暦の最終日に向けて、次元上昇、アセンションが始まると言われています。
 地球界全体が高次元波動に満たされ、人類も同様に霊化してまもなく意識革命“精神ルネサンス”が本格化すると言われています。 
 多くの困難な諸問題を抱えている地球及び地球人類。
 今のままではユートピア的な地球の新生は、人類が一致団結して諸問題に真剣に取り組まなければ、困難な状況を呈しているようです。地球人類の存続がかかっている状況といえます。
 無事に平和な地球を誕生させるためにはどうすればよいのでしょうか。
 差し迫っている“次元上昇・アセンション”とはどういうことなのでしょうか。 
 私達は“次元上昇・アセンション”にどう対処すればよいのでしょうか。
 これらの問題に対しての情報や解決策などを下記にまとめてみました。
 情報は、最新の天文・地球物理学情報や、精神科学、精神世界、更に地球の危機の回避を祈っている、地球に縁のある先輩宇宙人類や、地球を守ってきた神霊、更に地底王国“シャンバラ”で活動しておられる人類からのチャネリングによるメッセージ等を参考にまとめてみました。 ( 2004.8.1 ) 


.地球存続危機回避   2004.8.1 UP 2004.11.7 更新、212.1.5 更新、以後 適時更新。              

  地球は今、転換期を迎えています。
   地球は今、3次元世界・物質文明・魚座の時代から、4次元世界・精神文明・水瓶座の時代へ移行しています。
”宇宙大異変”の実態を知って頂きたいと思います。

今、地球のシューマン共振周波数(地球の呼吸)が、7.8HZから最近急速に増加してきました。
 (シューマン共振:宇宙からのエネルギー波と地球の磁気が共鳴しあって発生)
瞑想状態の脳波アルファー波と同じ7.8HZから覚醒興奮状態のベータ波の14HZまで上昇してきました。
つまり宇宙からの波動がまどろんだ状態から、新陳代謝が2倍になってきた状態が現在です。
すべての現象が以前の倍の速度で変化する状態です。

今、地球の磁気が、4ガウスから0.4ガウスに減少してきています。
今、太陽活動が急速に活発化しています。放射プラズマ量や太陽磁界が倍以上上昇しています。
今、自然界のみならず、すべての分野で様々な変化が生じています。 ----。
今、地球の存続に関わる重大な問題が差し迫っています。 


しかし今、
   人類の意識が目覚め始めています。
  地球を含む太陽系世界全体が、フォトンベルト領域に移行し、次元が上昇しています。
  ターニングポイントに来ています。
今日、「夜明け」の直前ですから、あらゆるネガティブなものが表面に現れ、大掃除が行われています。
  今迄の浄化作用が最終段階を迎え始めています。過去幾万年からの人類の誤った想念・
行動の膿みの内、浄化しきれなかった分が現れ消え去った後には新しい世界を迎えられると言われています。
過去すべての惑星が体験する“浄化”という“通過儀礼”を乗り越えれば、真の宇宙時代を迎えられるようです。
  世界人類が皆幸福感に満たされ、命生き生き充実した人生を歩み始められるようです。
食料・エネルギー・環境汚染・病気等全ての解決不可能と思われている問題が、宇宙子波動科学等の完成実践等で全て解決されるようです。
現在人類が抱えている解決不可能とおもわれる諸問題(政治・経済・社会全ての分野)も解決されるようです。
 地球人類はライトボディー化し、人類愛深き超能力も開花するようです。
天啓を個人個人で受け取り、あらゆる問題は自分自身で解決することが常識になるようです。
神権政治が復活し、名目宗教は無くなり、資本主義社会は崩壊・貨幣経済は昇華し、等価値社会・奉仕する事が生き甲斐喜びであり、仕事の目的となるようです。


地球の自然界全体も、大調和に満たされ、至福の時代を迎えることでしょう。

さあ、大宇宙と調和してみましょう。


  しかし、次元上昇時における浄化現象を無事に乗り越えるためには、人類が発している想念波動を宇宙レベル迄高める必要があります。
暗黒想念・物質偏重・二元対立の想念から光明思想・精神霊性神性尊重・調和の想念へ、新の宇宙意識を持つことが絶対必要条件でしょう。
過去からの積み重ねられてきたカルマを、浄め去り、高次元宇宙波動に同調させる必要があると言われています。

今から始めれば、苦痛少なく、次元上昇出来、真の21世紀地球人として引き続き生きていけると言われています。
フォトン・ベルトに意識をあわせ、そのエネルギーに同調し波長を合わせましょう。
宇宙からのメッセージを感じ取りましょう。人間と宇宙は一体であるということを思い出し、大自然によって生かされていることを思い出しましょう。
 潜在意識が高い周波数にシフトしない限り、真理に気づき目覚めることは無いと言われています。
ポイントは“感謝の心・素直な心で、本心・魂の声を聞く”ということだそうです。
 感謝の心・周波数は、自我の波動を昇華されるようです。

もう時間は少ししかありません。覚悟を決めて、至福の世界へ移行出来るよう、少しの努力をしましょう。
各自が今、目を瞑って深呼吸して、奥の奥のまたその奥の本心の魂に、自分の今後の行き方を問い正してみましょう。千載一遇のチャンスだそうです。新時代の地球に生き続けるか、それとも現在の精神魂レベル以下の他惑星へ移行するか、自由だそうです。選択権は各自に任されていると言われています。
物質文明のままが良いと思い続けていれば、宇宙の法則により後者の世界へ、精神文明が良いと思い浄化行為を続けていれば前者の世界の仲間入りになるか、どちらかだそうです。
中間はないようです。
今回のチャンスを逃すと次は約1万2千年後(一周2万6千年の半分)になってしまうようです。


 
 人類は、過去幾度となく大文明の構築と滅亡を繰り返してきたと言われています。
 地球人類は過去6回のアセンションに失敗していたようです。
今度こそ、真の宇宙時代を迎え、
他の先輩宇宙の神々しいまでに進化されてる人類の仲間入りを果たしましょう



【 二十一世紀、地球世界が新たなポジションへ 】 
 ・ これからは「
人類一人一人の思考こそが現実を創りあげる」といわれています。
 ・ 2015年9月のゼロポイント(3日~28日頃)を過ぎると、地球の波動が急速に微妙になり『すべての想念が急速に現実化してくる』といわれています。
 ・ 
未来は、集合としての私たちの瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、意識の在り方です。
 ・ 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともできるでしょう。
 ・ 従って、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
 ・ 軌道修正が行われる程度は、個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用される。 
 ・ 誰かが与えてくれる未来ではなく、こうありたいと思う未来を、自分自身で創っていくという姿勢が大切。
 ・ 意識の変容に連動してDNAやライトボディーのエネルギー的な変容が進行していて、この先も何十年・何百年にわたる遠大なプロセスとして、それが続くようです。
 ・ 各個人にとっては、壮大な「学びのプロセス」に加えて、新しい現実へ意識的・エネルギー的に適応しながら心身のバランスを保つことが大きな課題になるようです。
 ・ 新時代に向けた人類社会の政治的・経済的・社会的改変は、あくまでも地球人類自身によって推進され、宇宙の同胞が直接的に関与することは宇宙の決まりとして あり得ないないようです。
 ・ 地球人類が、地球の次元上昇についていけるように、“目覚め”を促す愛のエネルギーを放射し、陰ながらサポートしているようです。
 ・ 人類のカルマに介入するような直接的援助はせず、気づきのメッセージを多様な方法で伝えたり、見せたりしてして、大変化を無事乗り越えられる手助けをしている ようです。
 ・ 地球世界が3次元から5次元へと次元シフト:次元上昇し、地球人類も地球の進化にシンクロして『覚醒』・『アセンション』することで、真の21世紀を迎え、宇宙の一員にようやくなれる時が刻々と近づいてきました。

 ・ 2015年9月3日~28日は、一つのターニングポイントですが、以降ある程度の年月をかけて、本来あるべき姿の地球へと創りかえられていく。
 ・ 2015年5月下旬、日本から“神性復活”、物質文明から真の精神文明へのスタート宣言が発信され、急速に全世界へと“目覚め”の波動が広がり目覚める人々が増加してくる。
 ・ 
2015年以降ある程度のレベルまで意識が目覚め高まった人類が、地球救済のための本格的な活動成果が本格化してくる。
 ・ 2028年までには、住み分けが完了、
2030年には本格的な宇宙時代が始まり、翌年には地球が連邦制になり、異星人との本格的な交流が始まる。
 ・ 2017年後半以降から2038年頃までの後期大変革期では、新生地球誕生に伴う最大の変動をレインボーチュルドレン達やライトワーカ達がリーダーとなって無事乗り越え、神性日本から世界中に新たなる地球世界誕生に向けた活動が活発化してくる。
 ・ 2039年頃には4次元化し、2040年頃には一気に5次元・6次元へと進化、更に約10数年後には第七・八次元へと昇華するとのメッセージがあります。

 * 『 地球人類の霊覚醒(51ソースレベル)は2038年までに達成され、2045年までに大半のソウルがアセンション・マスター(53ソースレベル)を達成。
     弥勒の世の住人は3036年には完全霊覚醒(5.5ソースレベル)を達成。 ソラリス黄金の薔薇銀河が開幕。 』


   

《 概要 》
 * 2015年9月3日~28日の“
エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)を過ぎると、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギーが、臨界点に到達し、本格的に地球の次元・波動上昇が始まります。 
 * 26000年かけて太陽系が銀河の中心を一廻りするサイクルの間で、13星座(12星座+へびつかい座)を順に巡り、2015年9月で一巡。
   
太陽系が受ける各種の波動エネルギーが、2015年9月以降、最後の魚座から、一番目の水瓶座に切り替わる。  ⇒ ⇒  太陽系の新年・元旦。
 * スピリチュアル的な高エネルギー波動・粒子に地球が完全に覆われ、1万2千年ぶりの本格的な地球進化のプロセスが訪れ、各種の浄化現象も三十数年かけて新しい地球へ変容していくようです。
 * 冬至以降、急速に波動の霊妙化が進み、想念の現実化が鮮明になったり、四次元的現象が多発してくると思われます。
 * 2015年9月3日~28日は、次元上昇のターニングポイント、タイミングで、肉体と魂が徐々に次元昇し始めていく。 スピリチュアルな意味で十分の準備をして地球と共に歩む者は、その変化によってダメージを受けることはないようです。 
劇的な変化はなく、十数年~二十数年かけて変化・進化していくようです。
 * フォトンエネルギー・進化のエネルギーに覆われた2012年年末以降徐々に次元上昇が始まり、2017年頃からは本格的に波動調整・大浄化が始まり2026年頃までに4次元世界へと移行していくようです。
 * 地球人類の進化を促すフォトンエネルギーのゲートは、2020年春分から次第に狭められ、2021年冬至には閉まるという説もあり、待ったなしの状況です。
 * 個人個人の自由意志の基、新しい4次元の地球世界の住人として、新生地球と共に進化向上していくか、従来のままの物質的な3次元的な想念の未開の惑星へ転生していくかは、自分の意思次第です。(アップロードとダウンロード)
* 地球規模のアセンションにおいて、世界人類同時にアセンションしていくプロセスが、2012年年末時点の人類の想念状況によって、
各個人個人に任されることになった。 
 * アップロードした新生地球は、2040年前半には4次元世界が確立され、素晴らしい地球社会が顕現されるようです。
 
《 準備 》 
 * いたずらに外に情報を求めず、自分の課題に真剣に向き合うことが重要。
 * 知識ばかりを求めると分離を生みやすい。分離ではなく宇宙との意識の統合が重要。 
 * 思考習慣で、 マイナス思考をなくす。 “トラウマ”を掴まない。 
 * 思考習慣を、“光明思考”の習慣を身につけていく。マイナス思考をなくす。マイナスの想いを転換する。 
 * 大自然、肉体の働き、その他関係ある全現象などに日々、できるだけ感謝の想いを抱いていく。
《 アセンション成就対策 》
 * 地球存続の危機(ガイアの臨界点超過)が際迫った今、惑星地球誕生以来最大のイベント、次元上昇を無事、成就せていくために、地球人類一人一人が真剣になさねばならないこと。
 ⇒ ⇒ 
“意識転換”です。 
 ・ 個の自我からエヴァの真我へ、意識転換すること。
 ・ 利己的、自我意識から、ワンネス・全体・宇宙的・真我意識へと観の転換・切替えることです。
 ・ 大自然、地球等への感謝をすることです。
 ・ 光明思想に徹すること。
 ・ 何が起きても、決して恐怖心を抱かないこと。 “すべては良くなるための現象。”
 


 ※ すべての人類の真の姿を正しく認識すること。 ⇒ ⇒ 神の心を表す表現体、細胞、原子一つ一つに、神の心が宿っていることを、全身、全感覚で受け止めることが、重要。
 * 利己主義から
利他主義へ。 ギブ&テイクからギブ&ギブへ。
 * 意識を合わせるのに一番良い時間は、“”。


《 地球と共に新しいレベルへシフト(移行)するには 》
 ① 葛藤を取去ること。 過去のトラウマを無視すること。 決して掴まないこと。
 ・ 消え去ってしまったことを再び意識しないこと。

 ・「悪いものが消えて良くなった」とプラス思考に徹すること。
 

 ② 旧世界に対するあらゆる
執着を手放すこと。 
 ・ 金、地位、物などに執着しないこと。  “
断捨離”の心構えで。 
 ③ 過去世および今生で身につけてしまった全ての
ネガティブなカルマを浄化し、癒し、手放すこと。
 ・ 恐怖心を抱かない、無視する。 闇の世界、暗黒グループの活動エネルギーを与えてしまうことになる。
 ④ アセンションに向けて心身を整えること。
 ・ 
大自然への感謝、生かされていることに感謝。
 ・ 
他利主義、奉仕の心構え。
 ・ 瞑想。 深いユックリ呼吸~
究極の呼吸法実践。 
 ・ 究極の真理~「
我即神也」・「人類即神也」の理解、実践。

 A:絶対条件 
  ① “神”を否定しないこと。 
   物思想主義に傾倒しないこと。生きとし生けるものに感謝を捧げる意識があること。

 
B:必要条件
   ① アセンションしようという意識があること。  
   ② 万物(大自然・地球)、生かされていることに感謝していること。 

   ③ 利己主義者でないこと。
 
 
C:充分条件
  ① 多次元・高次元世界の存在を確信している。 
     人間は本来神の分霊で、神の能力を秘めているという真理を信じられること。
  ② 「我即神也」”を理解、顕現しようという意識・行為を成している。
 
  ③ 他利主義者。 
  ④ 真の祈りの実践者。 
  ⑤ 新人類(ヴァイオレットチュルドレン等)、神人等、進化の指導任務者等。

 ※ 転世者 
  ①“神”を否定する者。
  ② 唯物主義者
  ③ 利己主義者。


・「自分自身の浄化」の眼目は、肉体を取り巻く「エーテル体」の感情層に張り付いている
ネガティブなエネルギーを浄化することが重要。
 ・ 特に、
恐怖感やトラウマ、悲嘆や苦悩などの想念を昇華していくことが何よりも重要。
 ・ 済んでしまったことに一々想いを巡らさないで、これからのことをプラス思考で想いを巡らすことが大切。
 ・ 
過去の出来事は、“すべて良くなる為の浄化現象進化の為のプロセスであった”と言い聞かせ、過去は消え去り、未来を創造していけると確信を抱くことが大切。
 ・ 急速で劇的なパラダイムの転換が始まり、地球社会が大規模に再編されてくる。
 ・ 変化を恐れず積極的に自分を変えていく時代。
 ・ 意識の変容が奇蹟を起こす。 宇宙のすべての星や惑星が経験する現象で、太陽系の場合、約2万6千年毎(1万3千年毎の小サイクル)に機会がある。
 ・ 今回の太陽系とくに地球のアセンションは、早くから全宇宙の注視の的となっている。 
 ・ 地底:シャンバラの人類やイルカ・クジラ族は私たちの兄弟で、地上の人類よりはるかに進化した存在で、地上人類のアセンション成功を待ち望んでいる。 
 ・ 地球のアセンションが注目されている理由は、地球は特別に多くの他の宇宙からの移住民族で構成され、思想などが多種多様なため、まとまってアセンションできた惑星は僅少。 人類がこれから十数年~三十年程度の短い期間に、宇宙のどの惑星でもこれまで経験したことのない、巨大な転換を成し遂げることが予見されているため。
 ・ 今回のアセンションは、約2万6千年毎の小サイクルではなく、めったにない数十万年以上の大サイクルのチャンスの為、特に関心が高い。
 ・ 今回の地球の大アセンションは56億5600万年ぶりの特別なイベントと言われています。
 ・ 今回のアセンションは、銀河宇宙全体に関係する出来事で、もし地球がアセンションできなければ、他の星々のアセンションに重大な悪影響をきたすため。
 ・ 地球と共に新しいレベルへ移行するには、「旧世界に対するあらゆる執着を手放す」必要がある。
 ・ お金、モノ、仕事、名誉、権力、人間関係などへの執着を捨てて、あらゆる心理的拘束から自由になった時に、アセンションへ大きく前進出来る。
 ・ 地球(ガイア)はすでにアセンションへの軌道に乗っているので、人類一人ひとりに残されているものは、地球と共に行動するか、しないかの選択肢だけ。
 ・ 今は、人生のすべての焦点をアセンションに合わせるべき時。 
 ・ 新しい地球では「ヤミの支配構造」が完全に消滅し、人類は、過去1万年以上の歴史で初めて完全な個人の自由を得て、何の束縛もなく表現や創造を楽しむことのできる社会を建設することになる。
 ・ 自由意思の宇宙だから、今からでも選択は可能。
 ・ 創造主の存在と創造の働きを理解し、宇宙の同胞たちと同じように創造主を心底から敬愛すること。 
 ・ あなたの過去生および今生で身につけてしまった全てのネガティブなカルマを浄化し、癒し、手放すこと。   
 ・ アセンションに向けて心身を整えること。
 ・ 自分自身のシフトアップは大自然への感謝が最も効果的。 瞑想、自然浴、太陽に向って瞑想、内観で、霊覚リアリティ・バルーン(トーラス)を開拓することなどが良い。

※ 《 満月の夜,地球に愛を送る瞑想・祈りをしましょう 》
 ・ 満月の日には、私たちをサポートしてくれる宇宙からのエネルギーがいつもよりたくさん降りてきます。
 ・ 特に、2012年11月28日と12月28日の満月時は、特に強力な癒しのエネルギーが注がれるようです。
 ・ 更に、2014年4月15日と、2015年3月20日の皆既月食時にも、特別強力な癒しのエネルギーが注がれるようです。

 ・ ターニングポイント中の2015年9月28日の皆既月食日には特別強力な浄化癒し覚醒のエネルギーが注がれるようです。
 ・ 2017年後半からは現象の世界においても、更に急速に浄化現象が激しくなるようです。
 ・ 浄化現象による現象世界における変化度合は、人類の意識レベルに応じて随時変化するようです。
 ・ 可能な限り、多数の人類が神性復活の軌道に乗って無事苦難少なくアセンション出来るよう、高い意識を持ち続けましょう。
 ・ 高次元からのエネルギーを受けながら,地球へ感謝をこめて,愛を送りましょう。
 ・ 私たちが送った愛のエネルギーは,地球や全人類,全創造物にとって最高最善になるように使われます。 

《 20121221 》
  アセンションのターニングポイント
20121221日11時11分から10分間、地球への感謝のお祈りをしましょう。                                                  ( 2012.12.1 ) 

《 2013年1月12日 》

 ・ 20121221日(冬至)に、母なる地球は新しい時間軸に乗り「地球の新時代」がスタートしました。これによって「五次元世界」へアセンションする基盤が完成し、もう後戻りすることはありません。
 ・ しかし地上世界の現状は、物理的現実を含めた完全な「五次元世界」を人類が実現するには、更なる努力が必要であることを示しています。
 ・ アセンションへの基盤が完成し高次元のエネルギーが地球を覆うようになったといっても、それを地上の現実世界に根付かせることは、誰かが例えば宇宙同胞がやってくれるわけではなく、ひとえに人類の手に委ねられています。
 ・ 宇宙から到来するエネルギーが高まる毎月の新月と満月というイベントに行動目標を合わせるようにしましょう。
 ・ 当日には、1015分程度の祈りと瞑想の時間をとって、愛・平和・癒しの思い(エネルギー)を、人類と母なる地球へ、そして宇宙へ送るようにしましょう(宇宙からは、同様のエネルギーがフィードバックされるでしょう)。
 ・ また仕事や日常生活のパターンによっては、その日に数回、思い付いた時に同じ思い(エネルギー)を、同様に送るようにしましょう。 
 ・ よく言われることですが、私たちの現実は、私たちの思いが創ります。つまり、内面が変わって初めて外面が変わります。
 ・ したがって、ポジティブな現実を望むなら、ポジティブに思いポジティブに行動する必要があります。
 ・ これまでの地球の三次元的表現は、ネガティブな要素が主体になっていました。分離・分裂、戦争、抗争、暴力、破壊、加害、虚偽、欲望、競争、執着、管理・コントロール、恐れ、怒り、欠乏、失望、不安などの。
 ・ 一方、五次元世界では、上記したネガティブな表現は皆無で、ワンネス、愛、思いやり、平和、自由、平等、真実、繁栄、豊かさ、充足などで表象されます。
 ・ 出来るだけ早く、三次元的な表現に対する執着を手放すこと、そしてネガティブなニュース(テレビや新聞)に浸らないように努めましょう。
 ・ ポジティブに思い、ポジティブに行動する人が多ければ多いほど、現実世界が早く望ましい姿に変わっていくので、協同行動について広く知らせる努力も大切。独自の創意工夫を織り込んで、望ましい新世界の創造に向けて楽しく行動しましょう。
          ( ~ ガイア アセンションより)
 

.《 フォトンベルト 》 (2004.8.1 UP 2005.4.28  2006.1.20 更新  以後 適時更新。
-1.フォトン 
  ・ 電子と陽電子が衝突する時に発生する粒子、光子、光エネルギー。
  ・ “フォトン”とは光の粒子という意味。
  ・ 光の粒子。光子。振動数は7.8ヘルツのα波。
  ・ 電磁エネルギーの量子。
  ・ スカラー波の波動。時限軸ゼロ点で振幅する縦波の波動。その波動の粒子性の性質から見たものが光子。
  ・ 高次元の精神進化エネルギー粒子。
  ・ 高次元の生命エネルギー粒子。  
  ・ 人体のDNAからもフォトンが放出されている。~ オーラ。
  ・ DNAがアセンションを左右するマスターコード
  ・ “2012年問題”で話題になっている“フォトンベルト”の『フォトン』は、宇宙科学上“プラズマ”と言えるようです。


-2.プラズマ  
    ⇒  電離した気体。
  ・ 温度が上昇すると,物質は固体から液体に,液体から気体に変化し、更に温度が上昇すると気体の分子は解離して原子になり,さらに温度が上昇すると原子核のまわりを回っていた電子が原子から離れて,正イオンと電子に分かれます.この現象は電離とよばれています。そして電離によって生じた荷電粒子を含む気体をプラズマとよびます。

2-3.フォトン(プラズマベルト (進化を促すエネルギー)
 
⇒ プレアデスの中心星:アルシオネを取り巻いているドーナッツ状の光の帯です。
  ・ フォトンベルトの中心の発振源は我々の銀河系中心にある二つのブラックホール。(大小二つのブラックホールの存在は過去に大小二つの銀河が衝突し、一つの銀河系に合体したことを物語っている。私達の銀河系は中心を二つ持つ楕円銀河。)
  ・ 我々の銀河系中心にある“アルシオーネ”星が、強力なプラズマを放射。
  ・ (1961年発見:銀河系の中心を軸にドーナツ状に分布した電磁波が粒子の姿をしたもの。)
  ・ (1961年冬至=マヤの暦で、銀河の夜明け:スターゲート オープン)
  ・ (2012年冬至=マヤの暦の最終日)
  ・ 光子が帯状になっている状態。
  ・ 強力な光の帯からなる12の巨大なボルテックスで構成されている。
  ・ フォトンベルト帯は銀河中心から黄金比の渦を作り、濃淡の光子濃度のシマ模様となっており、その反射分節光が渦となって写っている。
 ⇒⇒ 銀河の中心・宇宙究極の源から放射される、進化エネルギー、生命エネルギーの領域。
 ・ (厚さ約130光年)
 ・ (太陽系は約2万6,000年かけて一周、1万1000年毎に突入し2000年かけて通過。)
   (周期=25827.5年) 
 * タイムウエーブゼロ理論によると、地球誕生から現在までの進化のサイクルパターンの解析の結果、2015年9月3日(閏年補正前:2012年12月23日、(マヤの暦では、今の文明が終りの時となっている2012年12月22日) 「22日から23日にかけて」』)に、時間が零となり、エネルギー波動が変化して次元上昇が完了するといわれている。
 ・  フォトン(プラズマ)エネルギーの作用・・・ 全生命体を原子レベルから遺伝子レベルの変容、波動上昇を生じさせ、進化させる。
 ・  高度な精神波動の帯。
    ⇒ 浄化エネルギー波動、“宇宙の浄化ゾーン”。
 ・ 臨界点に達するまでは、共鳴現象が生じないため、特別な変化は感じられない。
 ・ 太陽系がこの光の帯に入る時代は、水瓶の時代。
 ・ この光に入る時代には、大きな変化が起きます。精妙な光で私達の意識は高く持ち上げられ、新しい時代へと変換されます。私達の地球が、このフォトンベルトの中に入ったのは、1987年3月16日からの1週間で、以後年々期間が長くなっているとのことです。
   2000年に太陽が入り、2013年までに太陽系がほぼ入るそうです。
 ・ 1998年5月に地球は確実にフォトンベルトに入り始めています。
 ・ 以後断続的に進行しており、12の光の渦に順次入ります。
 ・ 2002年に1回目の次元上昇がありました。 2007年から次第に波動が微妙になり始め、2011年からは急速に次元が上昇すると言われています。
 ・ 私達は、水瓶座に入ると同時に、2000余年続く光の時代へと突入しようとしています。
 ・ 聖書にも至福千年というふうに書かれています。
 ・ 前回、フォトンベルトを通り抜けた1万3千年程前にはムーやアトランティス大陸が姿を消滅しました。
 ・ 2015年9月3日には完全にフォトン・ベルトの中に入ってしまうと言われています。
 ・ 2015年9月3日の以降、しばらくの期間(約5~15年間)浄化現象が活発化し、個人レベルの意識の在り方により住み分けが活発化し、残った人類のうちアセンション出来なかった人は、2017年に最後のチャンスがあり、2028年頃までに最後のダウンロード世界への転生があるようです。
 ・ 2030年頃には、確実に意識の領域において新時代を迎え、2040年以降地球世界が四次元・5次元に昇華し平和な素晴らしい地球が誕生するとのメッセージがあるようです。
   前述した様にフォトンベルトの中は高次元の振動周波数になっており、その領域に振動数の低い物質が突入すると、物質の振動周波数が急速に変換され、未だかつてない大変換が行われる。その大変換を行う事が出来た全ての生命体は、より高次の意識的レベルに覚醒し、宇宙の摂理と調和して生きるようになると言われています。 この時意識を宇宙意識に同調すれば、DNAも活性化され、本来持っていた超能力が発揮し始めるようです。
つまり、いわゆる
“アセンション”が起きます。

 ・ 肉体を持って「アセンション」を達成し、「本来の自分」に戻るチャンスは、今しかないようです。
 ・ 「千載一遇のチャンス」です。
 ・ 
アセンション」は、地球(ガイア)とともに「次元上昇」します。
 ・ このフォトン・フィ-ルドは本質的には宇宙の多次元光エネルギ-であり、精神的な目覚めと成長を促す、触媒の役目を果たすといわれています。
 ・ 一つ一つの細胞がフォトンの影響によって光に変換されていきます。
 ・ 今回放射されるプラズマの中に入ると、DNAがほどけ出し、12本すべてが活動するようになり、各種の能力が発揮されてくる。
 ・ 2000年からフォトンの影響が次第に顕著になり始め、2003年8月太陽系全体が「陽」のエリアに突入、魚座から次第に水瓶座の影響のほうが増加、人類の行動が男性原理から女性原理へ変化が始まった。
 ・ 「2015年9月3日以降、2017年年末迄には地球は「フォトン・ベルト」によってリセットされる」と、多くの科学者を初め、真理に目覚め始めた人々、アカシックレコードの解読者、宇宙存在からのメッセージのチャネラー達によって伝達されています。
 ・ 地球全体がフォトン・フィ-ルドに突入しますので、全世界どこにいても、避けることは出来ないようです。
 ・ 自然界にある全てのものが、宇宙の多次元光エネルギ-を浴びることになるようです。
 ・ たとえば電子レンジの中に冷凍食品を入れて、スイッチを入れた状況を考えて下さい。時間とともに解凍され、味を損なわず調理出来る状態に変わります。しかし生卵を加熱モードでスイッチオンしたらどうなるでしょうか。経験のある人はその凄まじさを実感したことでしょう。(実験したい場合はウズラの卵を袋に包んで下さい、後始末を覚悟のこと)。  レンジ加熱することで、美味しく食べられる状態になる物なら、おおいに利用しています。 しかし、不適当な物もあります。  たとえが極端になりましたが、フォトン・フィ-ルドに突入した場合の人類も同様です。つまり多次元の高密度のエネルギ-を浴びた場合、その波動周波数に同調出来る器であれば、何の違和感もなく、もしろ喜びを感じながら肉体波動も次元上昇しますが、同調出来ない器の場合は、ギャップが大きすぎて何らかの苦痛や障害が伴ってしまいます。特にフォトンエネルギーは高度な精神波動ですから、天変地変や肉体的障害の発生はさほど激しくないと思います。精神的諸問題による苦痛、情緒不安定等の障害により、自らの行動による他次元への移動等が主流になると考えられます。全世界、全人類同時進行すると思います。 ギャップの根本要素は、個人の想念で、“エゴ”意識が強すぎる場合は、ギャップが激しくなり、必然的に自由意志で他次元世界へ転生するようです。

 ・ 地球は2040年頃には完全に次の次元への移行が完了し、地球本来の元の宇宙の位置にテレポーションするようです。魂的にまだ高次元の精神活動が出来ない人類は、自らの意思で自分の霊的レベルに相応しいレベルの惑星に生まれ変わって、学習を続けるようです。現在の地球の軌道に同様なレベルの惑星がテレポーションしてきて、そこで再び輪廻転生を繰り返し、次に訪れる13000年後のチャンスの、アセンションし易い時期まで住み続けるかもしれません。
 ですから、このチャンスを逃さないためにも、今のうちに同調出来る精神的体勢を準備することが賢明です。
 ・ 地球は過去約1万3千年毎に、フォトンベルトを何回も出入り、その都度少しずつ次元上昇してきてはいるようですが、いずれの時も失敗に終わったようです。成功していれば高次元世界の地球が完成していたことでしょう。
 ・ 地球人類のアセンションが金星人等他の人類より順調に進歩出来なかった理由の一つは、
心に深く刻まれ根付いている依頼心や恐怖心が強かったためと言われています。
 ・ 地球のアセンションは、3次元から4、5次元への昇華。更に7つのレベルがある7つの次元を順次登っていくようです。
『・ 1次元は点。鉱物、水基礎イセンシコードを構成する原子。
 ・ 2次元は線の意識。植物、動物。自己意識、エゴは存在せず。
 ・ 3次元は物質世界。自我意識。分離と不調和の世界。エゴ欲望の世界。 現在の地球人類。
 ・ 4次元は超意識の世界。集合意識の再統合の場。物質的肉体を絶対必要とする上限の場。
 ・ 5次元は想念具現化の世界。
 ・ 6次元はキリスト意識、全体意識。全創造物の光言語所有。創造性のエネルギーを自由自在に表現する。
 ・ 霊的な進化は原子構造内の空間(原子・電子・陽子等の空間)が拡大。
 ・ 高次元になると意識の観点やチャンネルを切替え、テレパシー、ヒーリング、テレポーション等が普通に行える。
 ・ 想念波動を光明波動にしておくことが、最も重要と思います。
 ・ 否定的な暗黒想念を持っていては、次元上昇できないようです。
 ・ 3次元的想念に固執してると、3次元のままの世界へと転出されるようです。(現地球の後に来る、現在の地球レベルと同様の進化レベルの惑星に転生する)
 ・ 宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。
 ・ すべての選択は、本人の自由と言えます。 宇宙船やシャンバラに一時的に避難する必要はないでしょう。また同じ系統の技術によって、エネルギー源としての「化石燃料」の使用や「温室効果ガス」の排出は過去の事になります)。
 ・ 
“フォトン・ベルトによるリセット”つまり“大浄化・大掃除”が始まっています。
 ・ 今回のフォトンベルトによる大掃除(浄化作用)によって、地球のバランスが再び回復されることになると言えます。
 ・ このエネルギ-は浄化作用がありますので、心の中にしまってあるものは何でも、隠しておけなくなってしまうようです。
 ・ 宇宙の法則に反した、過去からの想念・行為の全てが浮かびあげられ、浄化し始めています。
 ・ 世界中の政治・経済・社会全ての分野で今、急速に浄化が進行してきました。
 ・ 今まで隠されていた悪事などが表面に浮かびあがって、清算され始めてきました。
 ・ 浄化の姿・現象として個人的には、あらゆる種類の病気・精神的ストレス障害・ 災難・不幸な状況が、また社会的には、地球環境悪化、地球温暖化、エネルギーの枯渇、食料不足、社会的各種問題(殺人傷害事件、金銭上のトラブル、事件・事故、人間関係、年金等の社会保障・経済状態・他)、教育、その他きりがありません。)社会変革、世界的問題(戦争・テロへの恐怖・領土問題・宗教戦争・経済戦争等)、自然現象(地震・台風・火山噴火、気象異変等も過去からの人類の邪悪な想念行為の浄化現象です)など、全ての分野で頻発しています。
 ・ 低次元の想念行為のままでは、高次元の新しい地球の住人にはなり得ません。浄化・波動調整が絶対必要です。
 ・ これらの浄化現象「マス・アセンション」は、今後2007年5月以降急速に起こっていくようです。
 ・ 2007年9月末以降、特に2011年以降、意識のシフト・創造的エネルギーが急速に高まり、新たな時代に突入し始めるようです。
 ・ 2011年3月11日の東日本大震災による、地球人類全体の“膿”“負のカルマ”がある程度浄化消滅され、人類が持ち続けていた身勝手な習慣性利己主義的想念が浄化され、意識の目覚めがようやくにして始まった。
 ・ 2017年末には、フォトンエネルギー波の影響が顕著になり物質の振動数が光の速度を超えるようになると、三次元の時間軸が崩壊し、地球は五次元の世界へ移行し始めていくようです。 
 ・ 
宇宙の大いなる意志、“サムシング・グレート”大創造主の宇宙計画の流れに素直に順応することが、新しい時代を生き抜くポイントになります。  
 下記に、フォトンベルトによる、予想される変化をリストアップしてみました。

①《地球》
 ・ 地球自身のガイア意識の目覚めが始まる。
 ・ 地球のシューマン周波数が急速に増加。7.8HZ ⇒ 現在 14 ⇒ 2013年: 22HZ。
 ・ 地球と人類の周波数(量子論でのレベルを超えた周波数)が上昇。
 ・ 地球磁気減少、急速な変動、崩壊。
 ・ 歳差運動・地軸の変動。2017年末以降に歳差運動収束および地球磁場の大変動が予想される。
 ・ 2025年から、日本がリードして地球世界の危機を回避する意識改革が休息に広まると予想される。
  ・ 三次元世界と4次元世界の接触。
 ・ 地球温暖化現象の加速。(温暖化は炭酸ガスの増加が原因ではなく、太陽、地球の新陳代謝活発化によるもの)
 ・ フォトンベルトの高エネルギー領域に太陽系が完全に入りきると、地磁気の消滅、地殻変動(アトランチス・ムー大陸の浮上)を生じやすくなる。
 ・ 地磁気、シューマン周波数等の地球のエネルギーは、地球人類の意識エネルギーによって流動的に大きく変化する。
 ・ 地球自体の細胞分裂が始まり成長期に入る。 成長作用による地殻変動も生じる。

②《肉体》
 ・ DNAの螺旋変換が生じ、肉体の4次元化、半物質化。霊的化。
 ・ フォトンエネルギーによってDNAが活性化する。
 ・ DNAが目覚める。現在12本のうち2本しか活性していませんが、残りの休眠中の10本のDNAが目覚める。
  → 松果体・DNAの活性化。(宇宙人類は最高で36本)
 ・ 肉体の原子構造の劇的な変化。
 ・ 食物摂取量の減少化。
 ・ 睡眠時間の減少化。
 ・ 肉体細胞の原子構造の変化。
 ・ 頭痛・動悸・目まい・吐き気・耳鳴り・睡眠パターンの変化、等新たな症状。
 ・ 今まで見たこともない色彩が見えてくる。
 ・ インフルエンザに似た症状。 頭痛。痙攣。
 ・ 爪、髪の毛の成長早まる。
 ・ 寿命が約40歳伸びる。

 ・ 
フォトンエネルギーによって自我意識・エゴの人は、電磁波を“毒”として取り入れてしまう。 
 ・ 
フォトンエネルギーによって自我意識のない人・エバーの心の人は、電磁波を“進化成長・癒しエネルギー”として取り入れる。

③《精神》
 ・ 感情起伏激化。
 ・ 想念の現実化。
 ・ 思考の現実化。
 ・ 4次元意識への移行。
 ・ 意識の次元上昇。意識の量子的跳躍。二元対立からの開放。
 ・ 宇宙の法則が地球の法則に介入。
 ・ 地球上の不調和波動の浄化、大掃除完了。
 ・ 三次元から順次高次元(5次元)へ融合・変容していく。
 ・ 固定観念を捨てきる人がアセンションする。
 ・ 宇宙意識が地球意識を変容。
 ・ 大衆レベルの意識変革の進行。
   ~ 
対立意識から調和意識へ、 分離から融合へ、 エゴからエヴァへ、 競争社会から共生社会へ、 秘密から公開へ、 エコノミーからエコロジーへ、 浪費社会から節約社会へ、 デジタルからアナログへ、 人のために尽くす行為が一般化・・・・・ 。

④《社会》
 ・ 社会構造の崩壊。(階級社会のバランス崩壊)
 ・ 貨幣経済の崩壊。( FRB消滅、金融経済の破綻、ドル崩壊→レインボー通貨→消滅)
 ・ 奉仕社会の確立。(人が喜んでくれることを行うソーシャルビジネス等、
奉仕社会に変化
 ・ 闇に隠されていた不正行為等が全て浮上、暴露、処罰される。
 ・ 精神的な価値観
 ・ 
波動の変化に乗り切れない人は、自らの自由意志・自由選択により、他世界へ移行。

⑤《新人類》
 ・ “究極の真理”に目覚める人類の増加。
 ・ オーラ・エネルギー増加。
 ・ チャクラの開花。松果体の再機能回復。
 ・ 新人類:レインボーチュルドレン(バイオレット・チュルドレン、クリスタル・チュルドレンからバトンタッチ)の誕生・活躍顕著化。
 ・ 物に心が宿る。
 ・ 神と人との統合が始まる。
 ・ 神そのものの働きを顕し始める。
 ・ 本来の姿、各種能力を発揮する。
 ・ その他

【3次元世界から4次元世界へ変わる時】
 ・ 3次元世界と4次元世界が接触し始めると、4次元世界の事物が出現し始める。
 ・ 三次元意識が薄らぎ始める。
 ・ 四次元世界では、全てのものが自らの想念によって創造される。否定的想念を抱くと、三次元世界へ戻され否定的な状態になる。
 ・ 四次元世界に移行する時は、
特に想念意識を平和な状態に保つことが非常に重要。
 ・ 恐怖心や否定的想念が湧いてきたら、即光明思想に切り替えることが何より重要。今から訓練しておくこと。
 * 詳細は、アセンション超越法を参照願います。

 * 以上の現象は、逐次最新の地球人類の想念・行為の状況に応じて、微妙に変更・修正・変化されています。
 * 量子力学の世界で言う“不確定性原理”です。
 * 2007年9月以降地球の次元上昇が以前よりスピードアップするようです。
 * 2011年からの2年間が全ての分野で大きな変化が生じるようです。
 * 2015年から浄化現象が始まり、2017年からは地球規模の本格的な浄化現象が生じ、2026年頃までに一定のレベルまで次元上昇し、次第に落ち着いてくるようです。

 * 地球人類の想念行為次第で今後の進行方向が変化する。
 * 事前の予言やデータ解析による予測と、今後生じるプロセスに変化が推測されます。
 ※ 今回の地球の大アセンションは56億5,600万年ぶりの規模。
 ※ 過去8回のアセンションに失敗、今回は是が非でも成功してほしいと、宇宙の先輩達や神霊方が望まれているようです。
 ※
 現象的には、今後2015年~2026年頃まで世界的規模、全人類的規模での浄化現象(やや規模の大きい天変地変、小規模な戦争、民族紛争、飢餓、病気等)が周期的に生じるようです。また最大の変化は、意識の変容で宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。

※ 『 新生(神性)地球 』 の誕生。
  ・ 地球が宇宙からのフォトンエネルギーに完全に覆われ密度的に臨界点に他すると、次元上昇が一気に進み、極めて短時間で完了するようです。
  ・ 急激な変容は、2017年後半以降、数年以内に訪れるようです。 
  ・ 本来なら2015年までには始まるはずでしたが、大多数の地球人類の意識が、変化より現状維持を求めたり、急速な変容を欲しなかったりしたり、ガイア(地球大霊王)意識が、人類の目覚めをギリギリまで待って、浄化現象による想像を絶する大難を少しでも和らげようと懸命に先延ばししてくれたりしていた為、今日まで伸びてしまったようですが、もうこれ以上は宇宙の運行上、待てない限界まで間もなく到達してしまうようです。
  ・ 間もなく惑星地球が完全な浄化・波動調整、次元上昇を成し遂げ、多次元宇宙の新たな位置に置かれ、第一歩が始まる。
  ・ 臨界点に達した次元上昇時には、各個人の自由意志・各人の魂レベル、想念行為に応じたレベルへ移行し、新たなる魂の進化の旅が始まる。
  ・ 神性高次元の地球と共に進化の旅を続ける人類は、現時点ではかなり好転し約1~2割程度と言われています。  
  ・ 地球人類は魂のレベルに応じて、其々進化に相応しい星へ転生し、新たなる人生を歩み続ける。 一部は新生地球と共に歩み、大多数は、各々の教育レベルに相応しい進化の途中の星々で再び学びの旅を続ける。現状維持を求める魂は、現在の地球と同様なレベルの惑星へ転生し、再び長い道のりを歩むことになるようです。全ては想念どうりのプロセスを歩む宇宙の法則どうりに進行するようです。 

 ※ 2015年9月3日から28日迄の期間が最初の大きなターニングポイントで、2017年から本格的に変化が生じ、2026年年末までは、最後の調整があるようです。更に2028年頃に資本主義経済が終焉、未熟な人類のダウンロードが収束、2030年頃に本格的な宇宙時代に突入異星人との交流が始まり、2040年頃に5次元世界へと移行・統合の世界へ入るようです。

* 2015年9月3日のゼロポイントを過ぎ、進化エネルギー“フォトン”密度が臨界点に達すると、急速に地球の波動が微妙になり、やがて『すべての想念が急速に現実化してくる』ようです。
* 未来は、集合としての私たちの
瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、意識の在り方です。
* 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともでき、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
* 軌道修正が行われる程度は、個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用される。
* 2015年から徐々に始まり、2017年からは本格的に始る次元上昇・大浄化を乗り越えて、輝かしき新時代が始まる2026 ~ 2032年 ~ 2040年頃の統合の宇宙時代を迎える準備を今すぐしましょう。


※ 『 ライト ボディー 』 の誕生。
  ~ (アセンション研究所 : オリオンからのメッセージ 抜粋)
『 ・ ライトボディを起動すると、調和しないエネルギーをポジティブに変える方法を身につけ、変えたエネルギーでもっと高くなります。
  ・ 自分の力が強くなり、感情をコントロールして自分自身でいられ、古いブロックや淀んだ感情のエネルギーを手放して、愛と共感で反応するようになります。
  ・ ライトボディは、魂の世界のような高次の光の世界の扉を開けます。  
  ・ ライトボディが目を覚ますと、考えることに光が重なり、貴方の導管が高いところまで開いて、普遍的マインドに繋がれるようになります。
  ・  魂とハイヤーセルフの光が映し出されるような行動が難なくできるようになる、そういう意識状態でいられるようになります。
  ・ その状態になると、輝くような気づきがたくさんあります。 深い洞察に満ちて、幸福感漂う意識状態でいられます。 そして、思惑や考えを越えて、直接あるがままの経験を始めます。
  ・ その時に、高次元の拡大したエネルギーを知り、感じながら、普段の生活を送ります。
 《 ライトボディを活性化させる理由 》
  ・ 多くの人が、飛躍的な進化の途上にいて、ライトボディを目覚めさせていきます。
  ・ 地球に到来する光の波によって、ある程度それが可能になっているのです。  ライトボディを知り、生かし、また目覚めさせることがどういう意味を持つのでしょうか?
  ・ ライトボディが目覚めると、愛と光で輝き始め、今までにない変化を起こす機会を引き寄せていきます。 
  ・ ここですること、そのビジョンが明確に分かり、ベールを上げる結果、益々人生の目的とここで生きる理由が分かり始めます。
  ・ 高次の意志と普遍的マインドに強く繋がれると、また、貴方は豊かさや新たな可能性、愛に溢れた人間関係を引き寄せることができます。
  ・ 内面が輝き、思考は明晰で心が開いた状態を創り出します。  益々集中力がついて、注意を怠らず、肉体は生き生きと振動します。
  ・ 感じたいことが容易く感じられ、考えたいと思っていることを選択するようになります。 著作家、ミュージシャン、アーティスト、ヒーラーなどのクリエイティブな分野に関わる人であれば、ライトボディを目覚めさせることでインスピレーションが湧き、直観力が冴えわたる状態になります。
  ・ 他の人に関わる仕事をしていれば、人にもっと大きな影響を与え、磁石のようにクライアントや学びたいという人たちを引き寄せます。  また、個人同士の関係も良くなります。
  ・ 貴方自身の出すエネルギーが素晴らしく輝いていくと、貴方の周りにいる人は貴方自身が変えようと思わなくても、自分で心のこもった素晴らしいことをし、考えるようになります。 
  ・ 貴方の心はオープンになり、オープンになることが、ハイヤーセルフや魂として愛することなのだということが分かります。
  ・ ライトボディセンターに繋がると、低いエネルギーがよく見えるようになり、それに関わることなく、自分の内面的な穏やさを志向しようとします。
  ・ ライトボディにパワーを与えるエネルギーセンターは、間違いなくあります。 それを感じることもできますし、それを生かして、永続的にポジティブな結果を生み出すことができます。
  ・ もっと向上してもっと調和して安定し、頭脳明晰でクリエイティブになります。 また、人生を新たな目で見ることができます。
  ・ スピリチュアルな成長というのは、意識の変化のことです。
  ・ ライトボディが目覚めて精神的に成長しても、まだ困難やレッスンはありますが、それも成長する機会なのです。
  ・ しかし、もっと輝いて光が溢れて来ると、そのような課題を克服するスキルがもっと身について、安々と喜びを感じながら前に進んで行きます。  
* アセンションは、無条件の愛や、許しや、全生命を受容する能力です。
  ※ NESARA宣言 :  NESARA(または、米国だけではなく世界的なNESARAを意味するGESARA)は、2014年9月9日に公式に世界中で宣言される。 一般大衆への繁栄資金の配布は、この宣言の数日後に開始されるだろう。   』。

【マヤの暦】

 ・ 消滅してしまったマヤ人(ムー大陸沈没後、生き残ったムー文明人の子孫)が残したマヤの暦。
  ~ マヤ暦では、地球の公転速度、つまり一年の長さは365.2420日と しており、最新の正確な数値との誤差は0.0002日しかなく、この数値は現在私達が使っているグレゴリオ暦よりさらに精密。
 ・ 彼らは2万5640年を大きな歴史のサイクルとして考え、 それを5つに分け(1サイクルは5128年)、現在は最後の5つ目のサイクル。
 ・ 5つ目のサイクルのスタートは紀元前3113年、終わりが 2012年12月22日となっている。
 ・ これは、フォトンベルトが地球を覆う日と重なっている。
 ・ ミクロの命数も、2012年で、終わっている。
   ∴ 六徳⇒虚空⇒清浄⇒阿頼耶⇒阿摩羅⇒涅槃寂静
     10のマイナス19乗⇒  20乗⇒   21乗⇒   22乗⇒   23乗⇒   24乗
     平成      19年⇒  20年⇒   21年⇒   22年⇒   23年⇒   24年
            2007年 ⇒ 2008年⇒ 2009年⇒  2010年⇒ 2011年⇒ 2012年。
・ マヤ歴の専門家であるカール・ヨハン・コールマン氏の最近のインタビューによると、2017年5月24日に新たに始まる宇宙サイクルは、かつて話題になった2012年12月21日よりもずっと意義深いものだそうです。
・ カール・ヨハン・コールマン氏によると下記のとおりです。~ 『メタフィジックス通信より』
 『 ・マヤカレンダーは、日付を表すのではなく、人類の意識の進化を表す。  』
 ・ コールマン博士は、マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日だと考えている。
 ・ 
2017年5月24日にマヤ暦の宇宙意識のサイクルがスタートします。
 ・ マヤ歴と言うのは、1年を365日に分けるとかいう単純な仕組みではなく、9つの波のサイクルの組み合わせから導き出される複雑なシステム。
 ・ マヤ歴のサイクルの終わりとは、世間で言われているような”世界の終わり”ではなく、人類のマインドとボディが新しい目覚めを経験する日。
 ・ マヤ歴の9つの波について、9つのサイクルを表した模式図がある。
 ・ 上から順に、宇宙の波、銀河の波、惑星の波、国家の波、文化の波、部族の波、家族の波、哺乳類の波、細胞の波。 ピラミッドの構造比率から導き出されたもの。
 ・ それぞれの波に周期の違いがあり、上に行くほど意識のレベルが高く、周期も短くなります。
 ・ 2012年12月21日の意義は ~ 何の意味もなく、単に考古学者たちの計算ミス。  
 ・ マヤカレンダーの考えでは、特定の一日が重要になるのではなく、周期の異なる9つの波のリズムや周期が大切であり、変化は長い期間をかけて現れると考えます。
 ・ 第9の波の周期がスタートする時、ハートの時代が始まる
 ・ 第9の波が表す宇宙的意識と共鳴し始め、分断の世の中を超えて、新しい現実認識を作り出そうとする人たちが増えてくる。
 ・ 
第9の波との共鳴を通じて、人類の運命を変えていくことで、私たちはまさに愛の黄金時代に突入できる。』。
 
  ※  最近の研究によると、正しいマヤの暦はうるう年の要素を受け入れると、
2015年9月3日が今回のサイクルの最終日
  → マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった - 社会 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] :(2012.12.22)
  ⇒ 2015年9月に世界が終わる?マヤ暦の次に浮上してきた2015年人類滅亡説とは - Infoseek ニュース  : (2013.1.17)

 【シューマン共振 】
 ⇒ ・ シューマン共振とは地球上の低周波の電磁波のこと。
   ・ 1952年、ドイツの物理学者のW・O・シューマン博士によって、「低周波の電磁波が地球全体と共振している」ことが発見 され、シューマン共振と名づけられた。 
   ・ 地球の脳波とも意識波とも呼ばれる。
   ・ 1984年までは7.8ヘルツだったが、1980年代後半から急上昇を始めた。1993年には8.6ヘルツ、1997年1月には10.1ヘルツ 、同年8月には12.9ヘルツ、2003年2月には13.0ヘルツ、2005年に14ヘルツ、2012年末には22ヘルツに達するようです。
  * シューマン共振とは主に雷放電に伴う電磁輻射を主な波源とする地表-電離層間の空洞共振のことで、その基本モードの周期はほぼ光が地球を一周する時間に相当する1/7.5秒程度ですが、地球が球であることと高さ方向のサイズもある球殻状の空洞なので共鳴振動数は多少ずれて7.83Hz程度となり、弦の振動と同様14.1Hzなどの高次の共鳴モードもあります。 この周波数は電離層の下部の電子密度により刻々に少しずつ変化する。
  ・ 金星=60HZ, 他の太陽系惑星、月≒42~46HZ、 地球=14HZ。

  * 
アルファー波 = 右脳 = 精神世界、  ベーター波 = 左脳 = 物質世界

 【 日食月食 】
   大天使メタトロンからのメッセージ ⇒ ⇒ 2015:素晴らしい年(2-2) by メタトロン Lightworkermike.com ~ 抜粋  
 ・ 日食月食は光と地球の周波数、地球の重力、人類全体の思考を結びつける入り口です。  
 ・ アトランティス人は蝕を無限のポイントと言いました。その時には時間が止まり、無限の幕が一瞬開くのです。
 ・ 蝕は光の波長を変え、重力に影響します。この時、重力は変則的になり歪みます。現在の科学でも「Allias and Saxi effects(アライアス&サクシ効果)」と考えられています。
 ・ 蝕は地球と人間に浸透する、振動エネルギーの波を放ちます。 
 ・ このコヒーレントな波は松果体を開き、人体のエーテル体を構成するエネルギーの特殊反応を消します。
 ・ この現象が2015年を通じて起こり、普通にはない、意識の「次元のドア」を開けます。  特に2015年9月28日の月食日。スーパームーンの日にヨーロッパ、アメリカ方面で皆既月食) 
 ・ 夢が鮮明になり、日中の意識状態にも違いが生じます。現実に穴が開き、時空は短期的に変わります。「永遠の今」という高い意識状態が高じて、多次元的に見通せるようになります。   
 ・ 夏至冬至、日月食は極めて強力で、周波数が揃い、新生地球の八面体のポータルが開いて固有のコードが現れます。
 ・ オーラが歪む要因は、意に沿わない物事や人に対して寛容的でいられないことや欲望が肥大したり、慢性的な憂鬱感、気持ちの状態が極端に変わるなどです。大地に足をつけることにはそれをすっきりさせる効果があります。 
 ・ スピリチュアルな世界を志向する人で舞い上がる人が多くいます。その結果バランスを崩してばら色の世界のような幻想を抱いて自分を見失います。空想世界に浸ってしまうのです。
 ・ 3次元でバランスを保つことは、高次元に対して透明でいられるようなオーラにしておくための必須事項です。


-4.アセンション
   綴りは ascension。英語です。
・ 「上昇」の意味ですが、the Ascension と大文字で書くと「キリストの昇天」を意味することになります。
・  “次元上昇”と解釈しています。
・ “生物学的変容---意識の焦点の変化”を意味します。
・ 
“覚醒”すること、自己の真実へと“目覚める”ことを意味します。
・ “周波数と意識の焦点の変化”を意味します。
・ “自分の肉体細胞を含む全てのエネルギー周波数を上昇させること”を意味します。
・ 次元上昇、アセンションとは、私たちの意識改革のこと。 
・ 太陽系や惑星全体が高次元波動領域、または高次元密度へ移行すること。
・ 生物学的変容のプロセスのことで、意識の焦点の変化。
・ アセンションするという明確な意図が必要。 宣言することで、休眠状態で潜んでいる遺伝子のDNAを目覚めさすことが出来る。
・ 人類の体が、高次の領域に見合う、対応できるクリスタル結晶体(DNAも細胞も)に変化する。
・ 人体のDNAの中には電磁波エネルギーを変革する力など記憶されており、意識を目覚めさせ、心や肉体のDNAを光DNAに変革することにより、人類の進化が始まり、地球と一体となって次元上昇する。

・ 地球人類の肉体的活動が、現在の炭素系からケイ素系の酸素ー炭酸ガス交換システムに進化していく。  
・ 地球、太陽系とともに次元上昇するという、それこそ何億年も前からプログラムされた宇宙の壮大な計画。
・ 
地球の次元上昇で、物質的次元から高次元(光)への次元変化のこと。
・ 宇宙 フォトンベルトの高電磁波エネルギーによるアセンションで、地球や人類の進化説と、この電磁波エネルギーの影響などがあるとされ、個々の霊性進化などにより、その進化の波に乗れるものと取り残されるものという説があり、また過去、マヤの時代には次元上昇に至らなく、滅びたという説がある。

・ 地球が1万2千年に一度巡ってくる進化の段階と、宇宙全体の次元上昇の時期とが重なっている。
・ 霊性意識を高め宇宙愛を知ることが不可欠で、人類が目覚め、アセンションすると地球に愛の光が注がれ、人類や地球 全てのもの愛の喜びに満たされる。
・ 自然災害の増加、地球温暖化、オゾンホールの拡大、その他の等の本当の原因はフォトンベルトの影響。

・ アセンションするためには、欲とか、執着とか、怒り、妬み、恨み、恐れ、嘘などのネガティブな想いは、すべて、捨て去らなければならない。
・ ネガテブな想念が出てきても、判断したり、考え込まないで、感じてあげて、ひたすら流す、手放すことが最良の方法。
・ これまでの自分を、許してあげる。 癒してあげる。感謝すること。 これらを自分にしてあげることで、おのずと解消されていく。
・ 昨年の冬至以降、何の変化も感じられなくとも、ネガティブになることなない。 今はしっかりと地に足をつけて、自分に正直に毎日をポシティブに生きていくことが、何よりも重要な時。
・ 銀河中心、セントラルサンから周期的に送り出される光子エネルギーの巨大な波が今、地球を訪れており、それがピークに達するのが、2015年9月3日。
・ 太陽や地球、各惑星に起きている気候変動やすべての異変は、そのエネルギーによるもの。
・ 「聖人のレベル」に匹敵するほどの個人的な努力をしなくても、外部から、私たちの振動数を物理的に上げてくれるエネルギーが与えられ、アセンションを補助してくれる。
・ この貴重な機会を利用して、アセンションしたい」と願うソウルが、大勢、地球に転生してきて、この機会を待っている。
・ 千歳一遇以上の貴重なチャンス。
・ 想念波動を光明波動にしておくことが、最も重要。
・ 否定的な暗黒想念を持っていては、次元上昇できないようです。
・ 3次元的想念に固執してると、3次元のままの世界へと転出されるようです。(現地球の後に来る、現在の地球レベルと同様の進化レベルの惑星に転生する)
・ 宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で淘汰されるようです。
・ 5次元の振動数に、自分の振動数を同調させられない人は、再び、3次元へと戻ることになる。 
・ アセンションを成就することにより、地球人類のDNAが2条から本来の12条に回復する。
・ 太陽系は2万6千年毎にアセンションの機会がある。
・ 今回のアセンションの機会を逃してしまうと、次は13000年後に小規模なアセンション、26000年後に大規模なアセンション。
・ “地球(ガイア)とともに「次元上昇」すること”を意味します。
・ 地球(ガイア)が強い意志を持ってアセンションに邁進している。
・ 宇宙の意志による“飛躍的進化のチャンス”。
 「進化」とは“神”を身を持って顕すことで、体験を通して自己を磨き“神”に帰ること。
・ 進化プログラムに沿った
霊的次元上昇のことです。
・ アセンションは自分自身が行うもの、他人がしてくれるものではない。
・ 
宇宙の真理に則った想念行為、大自然と調和した生き方が、スムースにアセンションを成就する。
・ フォトンによる変革は、臨界点に達するまでは共鳴が生じないため、近ずくまでは劇的な際立った変化は生じないようです。

※ ガイア・アセンション --- 地球と共に人類も一緒に次元上昇すること。地球の変化に応じて、人々の意識が宇宙意識に変容、覚醒していく。
* 地球の宇宙アセンションを無事完了するためには、日本中、世界中、地球規模の目覚めた人類が絶対必要条件と言われています。
* 臨界点に達するための最低人員は、14万4千の霊性・神性に目覚めた人です。 “ワンダラー”、“アバター”とも呼ばれる。
* 地球世界を救うのは、一人の大聖者ではなく、多数の小救世主です。
* キリストの復活・再臨とは、我々一人一人の心の中に聖者であるキリスト意識が蘇り発揮していくことです。
* 地球の業想念波動を浄める愛と光のエネルギー、宇宙に届く地球規模のアセ ンションエネルギー波を創り、浄化エネルギーコアを起動させ、地球のすべてのレイラインと意識・エネルギーを活性化していくことが必要です。
* 銀河の中心部との共時性(シンクロニシティー)が必要と言われています。


波動をあげるための方法
  * 
プラス思考を心掛けましょう。
  * 
大自然に感謝しましょう。
  * 積極的なことを想いましょう。
  * 出来るだけ清らかな言葉:言霊を使い放ちましょう。
  * 意識を地球全体・人類全体に向けましょう。
  * ゆっくり深い呼吸(
完全呼吸法)を心がけましょう。
  * 本来の自分は宇宙神と共にいるとイメージしましょう。
  * マイナスの想念、トラウマを無視、意識しないこと。
  * マイナス想念を無視、不調和な波動圏(負のニュース・情報等)を避け、全ては良くなるための消え去ってゆく現象と観の転換を図り、決して恐怖心を抱かないこと。
  * 出来るだけ
他利主義、奉仕精神を心掛けましょう。
  * 人は本来神そのもの、神の分身であったということを思い出しましょう。
  * 自分の遺伝子を目覚めさせるため、本来の姿である「
我即神也」と宣言しましょう。
  * ( 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。)
   * (アセンションを果し天変地変から人類を救う方法は、「神様に対する感謝の心と祈り」で、地球の調和を回復すること。)
   * ( 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。)
   * アセンションツールである真の呼吸法(完全呼吸法、ハーの呼吸法等)、瞑想(超越瞑想、マカバ瞑想等)、世界平和の祈り、マントラ(光明思想徹底行、地球世界感謝行、ガヤトリーマントラ等)などで、常に波動を高めることが大切です。  更に、意識の上でも、はっきりとご自分の意識、世界を変えましょう。

 地球進化、アセンションに最も影響する要素
  * 
人類の発する想念波動。
  → ・ 
“愛”の波動が、地球を癒す。
     ・ 
“感謝”の波動が、地球を癒し、進化を促す。
  ・ 光明思想の言霊が、電磁波の『磁場』を活性化させ、地球を癒し、人類の進化を促し、人類を目覚め・覚醒させる。
     ・
 “エゴ”にまみれた想念波動や恐怖心は、電磁波の『電場』を強めすべてを破壊していく、闇の世界の生物、組織にエネルギーを与えてしまい、やがて暗黒波動が地球を包み、浄化現象(天変地変・政治経済社会混乱、流行病等)を起こしてエネルギー消滅します。
      

-5.“2極化の進行”

  ・ 物質的人間と精神的人間、大自然を感謝できる人と出来ない人、祈りをする人としない人、 幸福な人と不幸な人、勝ち組と負け組--- 等、2極化が進むと言われています。
 
  <A> 進化の軌道に乗った、グループ
   ⇒ 精神的・霊的覚醒が進み、真理に目覚め、幸福感に満ち、すべてに感謝しながら恵まれた環境条件の中で生活する人々。

  <B> 進化の軌道に乗らない、グループ。
   ⇒ 物質主義・旧来の思想・価値観に縛られて、そのまま固執し続け、精神的・霊的覚醒を拒んでいるか、真理に無関心で怠惰な生活をする人々。
    自己中心的、自己破壊的な人々。

  
・ 地球のアセンション完了時、魂の成長度合い等によって、新しく生まれ変わった高次元の地球に留まるグループと、霊的成長度合いが未熟な為、まだ現在レベルの学習が必要な為、現在の地球と同様な霊的レベルの惑星へ転生するグループに分かれます。
  ・ B:Aの比率は、古文書や予言書、宇宙からのメッセージによれば、約数十対1でしたが、近年改善され、約5対1、更に現在は3対1程度になると言われています。今後、残された時間で、目覚める人が増えればその分だけ更に改善されると思います。
  ・ 現象的な転出状態は、天変地変による災害や事故、流行病等外部的要因もありますが、内部的要因によるものが主流になると言われています。
  ・ グループ化は決して差別ではなく、宇宙の法則どうりの情況、各自の魂の選択により、最も良い修行の道を選んだ結果になるそうです。
  ・ Bグループの一部は、次に訪れるアセンション時(2万6千年後)に、霊的進化を成し遂げ、次元上昇した世界の住者になれるといわれています。
  ※ 固定観念を捨てることのできる人が、次元上昇した世界の住者になれるといわれています。
  * 「霊主肉従」:想念が霊性に最低限約4割以上なければ、次のステップへは移行出来ないようです。
   (但し極端な比率(7:3以上)では、生物学的に子孫断絶状態となり神霊の世界になってしまうので、バランスが重要だそうです。5.5:4.5程度ががベスト)
 * 現在の地球人類の平均的な進化レベルは、宇宙全体からみると、小学生だそうです。今回のアセンションを乗り越えると、中学生~高校生以上になれるとのことです。
 
-6.“地球の波動の精妙化”
   ・ 今後急速に、地球の波動エネルギーが上昇し、地上界全ての物が精妙になってきます。
    ・ このため、全ての変化が今以上に早く激しくなるでしょう。
  ・ 暗黒想念波動によって、予言されていた状況が現象的に表面の物質界に顕れ地球壊滅の寸前迄、行く直前で、光明波動によって、回避されたとのことです。
  ・ 今後、おおいなる人類進化の道を歩み始めるでしょう。


-7.“想念波動”
 
・ 今後、地球界の波動の精妙化に伴い、想念エネルギーの現実化作用の迅速化が進行します。
  ・ 想ったことがすぐに顕れやすくなるそうです。(人間は本来、想念を現実化する能力を持っている。)
  ・ 恨み・妬み・ 否定的な想念は今後、すぐに数倍になって自分自身に帰ってくるようになるそうです。
  ・ 光明的なことを想うように心がけましょう。
  ・ 出来るだけ、お金や物への執着を捨て、大自然との一体化、身近な自然に親しみましょう。
  ・ 出来るだけ意識のチャンネルをアセンションに合わせましょう。

-8.“物質文明から霊性文明・神性文明の幕開”
 ・ 今後、地球界の波動の精妙化に伴い、二元対立、相対的世界文明、から本来の霊性文明の時代へ、更に神性文明の時代へ移行し始めることと思います。
 ・ 地球人類は、幾多の困難を乗り越えて、物質文明から、精神文明、真の調和したスピリチュアル文明、宇宙究極の神性文明への道を、今後歩んでいくと思います。
 ・ “神性復活”の潮流が、日本から世界へ向けて伝搬されていくと思います。

-9.“他世界からの応援”

 ・ 今、地球が大転換を迎えようとしています。
 ・ 地球が無事次元上昇出来るかどうか他の進化した惑星人が非常に関心をよせているとのことです。
 ・ 地球を監視、見守るために約50以上の『惑星連合』が参加しているとのことです。
 ・ 大イベントが無事成功裏に進行されるよう、愛の光の放射や気づきのメッセージ等で応援してるそうです。
 ・ 核戦争などを起こさないよう、陰ながら援助しているそうです。
 ・ 核戦争は宇宙全体に非常に悪い波動を撒き散らしてしまので、何とか食い止めようと、地球人に気ずかれないようにエネルギーを放射されているそうです。
 ・ 神界・霊界からも愛のエネルギーを放射されているそうです。
 ・ 特に地球の地底にある光の都市の聖者方(シャンバラ地上のエーゲ海直下にあるカタリア市のポーソロゴス図書館長“ミコス”氏、テロスの高僧“アダマ”氏、ロザリア、サナンタ、アシュター司令部長など)からの応援が強力なようです。
 ・ 精神世界に興味を持つ人が増加しているのもその影響。
 ・ 時期が到来すると、イルカ・クジラ目の動物が何かと協力してくれるようです。
 ・ 神界・霊界の聖者賢者や次元上昇達成の使命を持った世界各地にいる目覚めた人々によって、暗雲に包まれていた地球上の幽界の浄めが達成されてきました。
 ・ 今回こそ、無事次元上昇出来るかどうか微妙な状態が継続していましたが、目覚めた人達の増加によって、地球は無事新時代を迎えられることになったそうです。
 ・ 但し、新時代の地球波動レベルとのギャップが大き過ぎる人々は、その人にとって、最も相応しい他の学習の場が与えられ、霊的進化を続けていくといわれています。
 ・ 今後は、いかに苦痛少なく移行出来るか、いかに多くの人を目覚めさせるかがポイントになるようです。
 ・ 現在地球周辺には、銀河連邦、宇宙連合、惑星連盟に加入している数千の惑星宇宙人類が、間もなくやってくる地球が無事5次元へ移行できるかどうか高い関心を持ってこの一大イベントが遂行できるかを見守っている。
 ・ 地球人類による核実験や暗黒の想念波動により、地軸の狂いや地磁気の低下が生じると地球が大変動を起こし、ブラックホールへ吸い込まれる危険性もあり、更に宇宙全体の波動が乱れるので、未然に防ぐため宇宙のルールの範囲内で懸命にサポートしている。
“宇宙のルール”・・・ 各惑星に住んでいる人類に対して、
直接的に介入してはならない。 という大原則、鉄則が厳然とあります。
※  直接援助すると、双方に新たなカルマが生じてしまうので、陰ながらの間接的なサポートに留め、あくまでも地球人類自らの目覚め、努力によって出来るだけ多くの人がアセンション出来るよう、愛のエネルギーを放射しているとのことです。
※  しかし目覚めさせるための援助は許されているようで、特に今回の地球人類に対しては、地球崩壊か否かの瀬戸際が近づいていたため、地球霊王(ガイア)からの要請もあり、かなり幅の緩い間接的なサポートがあると言われているようです。

 ・ 『 宇宙の同胞たちには、この先で地球と人類に激動の時代がやってくることが見えているので、早めに、そして矢継ぎ早に「鎮静剤」を下ろす必要があると考えているようです。これも、地球と人類のアセンションに対する、彼らの真摯なサポート活動の一環。
 ・ 2012年冬至に転換点を通過し、その後アセンションを迎えていく。
 ・ 2012年冬至過ぎから、2015年後半迄にフォトンエネルギーが高密度に達した後、浄化現象などが2016年後半以降から浄化現象が本格化し始め、約30年程度を費やしてようやく新しい次元の地球世界が創られる。

 ・ 「地球自身のカルマ」とは、人類が長期間にわたってやってきた地球への加害行為を(心ならずも)受入れてきて、地球の大気や水系や陸地に汚染物質を大量に溜め込んでしまったことです。
 ・ それを是正する手段を、地球(ガイア)は、いま現在も僅かしか持ち合わせていません。人類を含む地上の命たちを守ることを考えなければならないからです。
 ・ 本当は、その種を播いた人類が先頭に立ってやるべきなのですが、実際にやっていることは、その逆です。
 ・ 地球が自分自身のアセンションのために、限られた選択肢の中で行うギリギリの是正行為が、地震や火山活動そして異常気象などとして現れてくるわけです。

 ・ 今生で地球という惑星を選んで転生してきた「魂の目的」とも整合しないので、そうしたギャップが次々と顕在化する「痛みを伴うプロセス」を、人類の意識が変わらなければ、辿ることになってしまう。
 ・ 魂は、人間の肉体とは違って非物質領域の存在ですが、具体的な形を持たず漠然と広がったエネルギーの集合体のようなものではなくて、規律のとれた正確な内部構造を持っていることを示唆しています。それは、宇宙の普遍的なシンボルである「聖なる幾何学」が、多数集って構成されているというわけです。
 ・ ちなみに、ここでガイアが言っている「創造」とは、個人レベルの現実創造の域を超えた、惑星や時には1つの銀河でさえ他の存在たちと協力して創ることのできる能力のこと。
 ・ 「マカバ(merkaba)」は、次のような立体図形です。 2つの四面体を上下に組み合わせた形になっており、互いに逆方向に回転している。
 ・ 古代の聖者たちが高次元の領域にアクセスしようとする際に、イメージとして利用したとされているものです。これは「聖なる幾何学」と呼ばれている多様な図形の一種で、「聖なる幾何学」は「人間の本質(魂)」に関係があります。       (~フリー事典等より)

-10.聖者からのメッセージ 
    ~(アセンション時局 より要約抜粋  ⇒ ⇒  01 アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ )   
【 総合 】
 * 聖者 ・・・ 宗教的に最高の段階である聖なる境地に達した人。非日常的な聖なる価値を体得し,不動の信仰体制を確立した人物ともいえる。
  宗教心理学者 W.ジェームズは,聖者の理想的な人格特徴 (聖者性)を分析し,4つの性格,すなわち禁欲主義,心の強さ,清らかさ,慈愛深さをあげている。
 ・ アセンデッド・マスターたちは、卓越した霊的指導者でありヒーラーです。  ライトワーカー、大天使ラファエル、イエス・キリストやモーゼ、釈迦等。 
 ・ アセンデッド・マスターとは、イエス・キリストやモーゼ、釈迦や観音、アフロディーテなど古今東西の偉大な宗教指導者たち、神や聖者などを意味します。 
 ・ 四諦の真理を悟った見道以上の人。 小乗では預流向(よるこう)以上,大乗では初地の菩薩以上をいう。
 ・ 徳が高く、人格高潔で生き方において他の人物の模範となるような人物。
 ・ 全ての人々は一つ!ワンネスであり優劣がないことを悟った人。
 ・ 高い学識・人徳や深い信仰をもつ、理想的な人。修行を積んだ信仰者。特にキリスト教で、殉教者や偉大な信徒のこと。
 ・ アセンデッド・マスターたちは、卓越した霊的指導者でありヒーラーです。彼らのほとんどは、過去に人間として地上に暮らしていました。
 ・ 彼らは協力なガイドであり、あなたが人生の目的を理解し、意味のある変化を起こす勇気を奮い起こし、超自然的な力や想いを形にする力を開発する手助けをしてくれます。
 ・ 人々を悩みや苦しみから解放するため、修行を重ね、開悟し、宇宙の真理を見出し、教えを説いた、仏陀、イエス・キリスト、ヒマラヤ聖者は、人類に貴重な名言を遺されています。
 ・ 仏陀、キリスト、ヒマラヤ聖者が強く願っていたのは、私たち一人一人が愛と慈悲を自然に実践する人物となり、世界が平和になることでした。 
 ・ イエス・キリスト(紀元前4年頃 - 紀元後28年頃、ギリシア語で「キリストであるイエス」、または「イエスはキリストである」という意味である。
 ・ キリスト教においてはナザレのイエスをイエス・キリストと呼んでいるが、この呼称自体にイエスがキリストであるとの信仰内容が示されている 。
 ・ 「キリスト」とは救世主を意味する語で、つまり「イエス・キリスト」とは「キリスト(救世主)であるイエス」という意味の美称・尊称である。
 ・ 聖母マリアが夫ヨセフ(聖ヨセフ:Joseph ben Jacob:37BC-)と結婚(5BC)して最初に授かった子供がイエス(4BC)。 イエス・キリストの母は、聖母マリア。
   ・ マリアの母は、アンナ。 魂の大元のモナドは、聖母マリアと同一。
 ・ アナンは、数百年以上にわたり生き続け、ドルイドから学び、エジプトやババジのようにヒマラヤでも過ごした。多くの分野で才能を発揮した卓越したマスター、偉大な修道場での学習の責任者でした。
 * 
ライトワーカー 
  ・ この地球を. 光の次元へのアセンションを. 手助けするために. 転生 してきた人達。 アースエンジェルとも言われています。 どのライトワーカーも聖なる目的を持ってこの地球に転生して来ています。
  ・ 自分が輝く愛の光の灯台であることを知っている人です。
  ・ 宇宙の叡智やエネルギーを地球へと降ろすことを得意とする存在であったり、オーラなどがヒーラーとは違う特性を持っていると言われています。 
  ・ ライトワーカーと神々を繋ぐパイプ役として、天使などのスピリチュアル・ガイドたちが存在してる。
  ・ ライトワーカーは、この物質界で天使の役割を担う存在。
  ・ 今、沢山の宇宙からの支援者がここ地球に訪れアセンションを助けてくれています。ライトワーカー達の意識にアクセスし、アセンションへのプロセスを少しでも思い出せるように導こうとしてくれているのです。ライトワーカーは光の働き手と呼ばれ、この時期を選んで自ら志願して先陣をきって生まれてきている人達です。
  ・ イエスやサナンダの名で異なるチャネラーが、別々のメッセージを受けることがあるのは、〔イエス/サナンダ〕の本質が、物質界を含む多次元宇宙の何か所かに同時に存在して、それぞれが独自の情報を発信することができるからです。

 * 
ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)
  ・ イエス、マイトレーヤなど並み居るマスター達であるアセンデッド・マスターが加入している組織。
  ・ 「(7色の)光である自分」を思い出し、自覚する者こそが、本当の意味での、ホワイト・ブラザーフッド。
  ・ あなた自身が、負のカルマを生み出さない生き方に達しない限り、何か地球や他者のためにやろうとしても、「余計なお世話」になってしまう。

  
共通メッセージ
  ・ 「
すべての人の中に神がいる」。 神を人格化して崇拝するのではなく、自分の中の神性に気づき、自分自身が神であることを知れば、誰でも聖者たちと同じことができる。
  ・ 人間の低い自我、政府をなじる様な破壊的衝動や分裂意識を超越し、「一人じゃない、世界が一つにつながろう」と言うのが、大師イエスや、神のメッセージである。 
  ・ 宇宙の意識とは創造主(父)が叡智、力、形で創造をされた、全宇宙の万物(無数の銀河系や太陽系や全生物等)の創造物、全ての生命の基盤。
  ・ 宇宙の意識(叡智、命、神、魂)は肉眼には見えない力あるもので叡智であり、宇宙の万物の生命を支えていて、各種の形態物を通じて配分され体現しています。
  ・ 
アセンションとは自分の内側で起こること 
  ・ 今回の惑星地球(テラ)のアセンションほど困難なものは前例を見ない――という宇宙同胞のメッセージを思い知らされます。
  ・ 大変動は浄化されていない人類が引き起こすもので、それは不可避です。何故なら、人類の心の中で依然として活発に働いている破壊的エネルギーは、表に現れた上で浄化されることになっているからです。
  ・ つまり、すべての魂が神の分身として究極的には神の元へ帰還する定めになっており、その長大なプロセスの過程で、それぞれにとって必要な体験が創られ自分で選び取る。
  ・ その試行錯誤を通じて学びながら転生を繰り返し、誰もが結局は「大いなる気づき」を得て「帰還のルート」に乗る。そこに「希望」があり、「神の恩寵」の働きがあることを指摘しています。
  ・ テラより、新世界への移行のための衝撃を最小限に喰い止められるよう、たくさんのメッセージを届けています。
  ・ "わたし" という意識も、人としての肉体も、物質世界も、天地万物一切も創造主である主の大神様のおもいがあってはじめて存在できている。
  ・ どこまでも 私を信じ ついてこれるかが鍵となる」や「私を信ずることだ」、そして「常に私に照準を合わすことだ」などでしょう。  
  ・ 「(間に人や偶像などを介在させず)創造主にダイレクトにつながる」ことに尽きると言われているようです。
  ・ 生きた生命体である惑星地球は、生き残る定めにあり、破滅することはありません。
  ・ ヤミの存在たちは、この世界でこれ以上は支配力を持つことが出来ません。
  ・ この世界の抗争に吸い込まれることを許している光の戦士たちは、目標とは逆に動いています! これらの人々は、無駄な戦いをしているのです。何故なら、優れた光の戦士というものは、怒りや嫌悪や恐れなどを抱かないで、彼が持つ光の剣を導くからです。
  ・ 神の恩寵が有効になる瞬間に、あなた方の創造者としての私は、あなた方のカルマを引き取って解放します。
  ・ あらゆる日々の最後まで、神の恩寵(おんちょう)は影響を及ぼし機能します。それまでには人類の或る割合は目を覚ますでしょうが、そのほとんどは、正に最後の瞬間において復活し奮起する人々でしょう。
  ・ 光の波動と神の恩寵とが、すべてのプロセスを進行させます―― 一方では変容を、他方ではその否定を。
  ・ 不条理を押し通すヤミ勢力全員の棲家となる「3Dスーパー惑星」が創られる過程で、いまアセンションしつつある人々に新たな気づきが現れるでしょう。
  ・ ヤミ勢力による「地球焦土化」の企ては失敗する。
  ・ 人類は、永く深い眠りから目覚めようとしています。それは、この眠りを永続きさせるようにヤミの勢力によって仕組まれ、人類みずからも、それに加わることによって一翼を担ってきた「間違った思い込み」のことです。

  ・ 「惑星アセンション」の瞬間は、この世界が、鈍重な波動を持つ現地球のホログラムから完全に離別し、その結果として時空のレベルに断裂と乖離が起こるタイミングと一致します。
  ・ アセンションは中断することなく続いており、その再調整や必要な変更のすべては、アセンションの究極の結果に何の影響も与ません。  
  ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
  ・ 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
  ・ 時空の変容つまりアセンションしている人々の知覚が永久に変化して、アセンションのプロセスが現実体験となる瞬間は、あなた方の現実の視界近くに現れようとしているということです。  
  ・ 新世界の創造は引き続き行われます。そしてアセンションしている人々は、自らを本来の姿へ再生していくでしょう。
  ・ 多次元時空という真実の世界は、かつてなく明白に見えるようになり、あなた方は遂にベールの向こうサイドで、完全な統合意識を持っている自分自身を見出すことになるでしょう。
  ・ 腰に手を当てたまま単にアセンションを待つ人は、それに乗り損なうでしょう。 絶え間なく自分の持ち場で精進する人は、創造の中での目覚めた天使として荒野から引き上げられるでしょう。
  ・ 「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
  ・ 
宇宙のメカニズムとして、「信じていないことは、自分の現実にならない」――したがって「何を選ぶか」が文字通り運命の分かれ目になります。
  ・ 新しい地球はエーテル界に創られているといえます。そしてそれは、おそらく型枠という表現が最も当たっているでしょう。あなた方の物質的な地球が行うことは、今のところ機能している現在の型枠から、創られつつある新しい地球の型枠を採る方向に動いていくことです。
  ・ したがって物質の中にあるあらゆるものは、一瞬で変容するでしょうし、準備ができていれば、あなた方人類にもそれはとても容易に起こるでしょう。あなた方はこのことのために設計されています。あなた方の身体はこのことのために設計されているのです。
  ・ 「直線的な時間」は幻想。
  ・ あなた方が直線的な時間体験の中で生きているというのは実は幻想。
  ・ 肉体に宿った魂は、あなた方が「老化」と呼ぶ質の低下があることに気づきますが、それは決して計画されたものではなく、「アトランティスの崩壊」が引き起こしたものです」。
  ・ 地球からの「
ウェイク・アップ・コール」~ 目覚め、覚醒。
  ・ 地球と地球人類は、創造主から降りてくる非常に高い理想の集積点で、いわば乗り物のようなものです。
  ・ 信じる者、神を知る者、愛を持つ者、平和を希求する者、真実を追求する者、光に満ちる者――これらの人々はいずれも、神の庇護(ひご)の下に置かれます。
  ・ あなたのDNAには、先祖たちが知覚したものと、あなたの前生での記憶の集積が刻み込まれていて、あなたの拠りどころになる精神的独自性の基になっています。
  ・ 私たちは特に人の心が変わリ、変化が起こるように手助けします。光が皆さんの魂とスピリットに入り込むようにします。  

 (1)イエスキリスト
 * ⇒ 金星から地球人類救済のためにやって来た聖人。
  ・ キリスト教における「キリスト」その人。「キリスト」とは救世主を意味する語で、つまり「イエス・キリスト」とは「キリスト(救世主)であるイエス」という意味の美称・尊称である。 
  ・ キリスト教においては、信仰対象である唯一神とイエス・キリストは同一の存在であるとされる。よって、同宗教において神の子、神と同一の者として崇められる人物でもある
  ・ 死後、ペテロやパウロなどの弟子達やその流れを汲む者たちによって、彼の言行録が著され伝承された。これを後にまとめたものが「新約聖書」である。彼を神聖視する宗教「キリスト教」が誕生しこの新約聖書が聖典として伝えられたため、現在でもこの書物を通して彼の思想・行動・伝説などを知ることができる。例えば、分け隔てのない無償の愛(アガペー)を説いたことや、十字架での死と復活の伝承などがそれである。
  ・ 彼、そして彼の死後に形成されたキリスト教の影響は数知れず、現在でも多くの国や地域、そして思想や芸術に及ぶ。とくに戒律よりも人を重んじる精神や隣人愛は、欧米を中心に道徳観の基盤となった。
  ・ イエスキリストは21才のとき日本に渡り12年の間神学について修行を重ね33才のとき、ユダヤに帰って神の教えについて伝道を行いましたが、その当時のユダヤ人達は、キリストの教えを容れず、かえってキリストを捕らえて十字架に磔刑に処さんと致しました。しかし偶々イエスの弟イスキリが兄の身代わりとなって十字架の露と果てたのであります。他方、十字架の磔刑からのがれたキリストは、艱難辛苦の旅をつづけて、再び、日本の土を踏みこの戸来村に住居を定めて、百六才長寿を以て、この地に没しました。
  ・ アメリカの解剖学では、イエス・キリストという人物は「青い目で金髪の白人ではなく、黒い目の黒髪の東洋人のような容姿だった」という研究データがあり、実際に霊感の強い人や超能力者がビジョンによって視るキリストは、ほぼ全員が日本人のような容姿であると答えます。
    
 * メッセージ
  ・ 「心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ」。 「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ」。
  ・ 過去の幻影を掴むな。 すべて消えてゆく姿。
  ・ 自分をせめ人をせめることを止めよ。
  ・ 人の話を心からきいてあげられるようになること。
  ・ 愛されたいより愛することが家庭調和の第一歩。 
  ・ 置かれた立場で全力をつくすこと。
  ・ 聖者方は、自らが宇宙であり全てである事を知っているからこそ何も所有しなくても常に満たされていると感じる事が出来るのです。~ 
”断捨離”。
  ・ 私はいつもあなた方と共にいる。
  ・ お互いに愛し合うのです。私があなた方を愛したように、あなた方もお互いに愛し合いなさい
  ・ 求めなさい。そうすれば与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば見つかる。だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。
  ・ 祈り求めるものは、すべて既に得られたと信じなさい。

 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日] より 
 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日] より 
 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日] より 
 
* メッセージ 
《「新生テラ」への道》 
 ・ みなさま方の目標、そして私どもの目指す所は、新生テラというあらたに誕生した波動域なわけです。 そこは、さんさんと輝きを放つ新生テラという大御神さまのふところであるわけです。
 ・ 大御神さまのみ元に集い、神の子としての存在を有し永遠の生命を輝かせる場であるのです。
 ・ おのが生みし最愛の吾子と共にあらたな時を刻もうと、両手を広げて迎え入れるご用意をされておられます。 
 ・ 私共はそこに到達できますようにと、大御神さまの御心をお伝えいたしております。
 ・ 今、さまざまな試練が大御神さまより与えられておりますが、そのことをどの様に受けとめて日々を送ることができるのか。そこが今後の生きる道に影響してくるのです。目の前の出来事、自分の置かれる状況、それらの内にあって迷いが生じ、先が見えなくなる時でもあります。 そうした時は、クシナダが言われた様に外に目を向けて、心の洗濯をなさるとよろしいかと存じます。毎日息の詰まる様な情報があふれている中に身を置くのではなく、やはり神の息吹が詰まった自然界に身を置き、心を和ます時を設けることは、生気を取り戻し考え方にも転換をはかれましょう。 日常に創意工夫をもってのぞみ、うるおいある生き方を選択して参りましょう。
 (アセンション時局)[2021年2月21日] より 

 (2)釈迦  
 * ⇒ ブッダの名称でも知られる仏教の開祖。本名は「ゴータマ・シッダッタ」。
  ・ ブッダ(サンスクリット語:「悟った人」を意味する釈迦の尊称であり 、漢訳は仏陀、旧字体では佛陀である。「仏教」という名称や「仏像」などの呼称はこの尊称に由来する。
  ・ 釈迦」という呼び名は「釈迦牟尼」(釈迦族の聖者という意味)の略であり、仏教の視点からの呼び名にはさらに称号を加え「釈迦牟尼世尊」「釈迦牟尼仏陀」「釈迦牟尼仏」「釈迦牟尼如来」などとも呼ばれる。
 
 * メッセージ
  ・ 思いわずらうな。なるようにしかならんから、今を大切に生きよ。  
  ・ 他人の過失を見る必要はありません。他人のした事と、しなかった事を見るのではなく自分がした事と、しなかった事だけを見るようにしなさい。 
  ・ まず、自分を正しく整えてから他人に指摘しなさい。そして、他人に指摘したことは、自分も実行しなければなりません。
  ・ 釈迦の教えは、縁起、四諦、八正道から成り立っています。 
  ・ 四諦(したい) 苦という人生の本質、苦の原因、原因の消滅、苦の原因を取り除く方法。 八正道(はっしょうどう) 道諦をさらに詳しく説いた八つの正しい道(方法)。
  ・ 苦悩を乗り越えるための聖なる道は、8つの部分からできている。 正しいものの見方、正しい決意、 正しい言葉、正しい行為、 正しい生活、正しい努力、 正しい思念、正しい瞑想である。
  ・ 自らを拠り所とせよ、他を拠り所としてはならない。

(3).《 ババジ 》 
 * ⇒ バドリナラヤンに近い北部ヒマラヤの断崖に囲まれた岩山のあたりには、今日でもなお、ラリヒ・マハサヤの師、ババジが実際に住んでおられる。
  ・ この大師は、すでに何世紀―おそらく数千年―にもわたって肉体を保持している不死身の神人(アヴァター)である。
  ・ ババジは、絶えずキリストと霊交しておられ、共に救いの電波を放送し、この時代の人々を救う霊的手段を講じておられる。
  ・ 完全な悟りに達したこの二人の大師たち―ひとりは肉体を持ち、一人は持っておられないが―の仕事は、世界中の人々に、戦争や、人種間の反目や、宗教的派閥心や、唯物主義の悪弊などを放棄するよう啓蒙することである。
  ・ ババジは、現代の世界の傾向、特に西洋文明のもたらした影響と混乱をよく理解しておられ、自己を解放するヨガの技法を東西両洋に普及させることの必要性を痛感しておられる。

* メッセージ 
《この先の時間的余裕は》 
 ・ 皆さんが認識している「時間」というものは、「自己の本質についての自覚」を見失った状態にかなうように創られているに過ぎないのです。
 ・ 過去や未来は三次元世界の概念で、・・・今は・・・「時間」を念頭から消して、生きる焦点を、時間を超越した状態に完全に合せることが不可欠です。
 ・ 「いのち」は永遠で、皆さんが認識している「時間」というものは、「自己の本質についての自覚」を見失った状態にかなうように創られているに過ぎないのです。
 ・ 人は、「時間」を体験することができ、いずれはそれを手放すことができるように、神の愛によって創られた神のエネルギーです。
 (アセンション時局)[209年1月10日] より 
 
 * メッセージ
 ・ 原点に戻る時は今です。明日では遅すぎます!
 ・ これまでの進路を離れ、古い行動様式に疑問を呈し、習慣を手放し、誤りを認識し、そして悟りが得られるまで、その実現に向けてひたすら歩み続けることです。また原点に戻る意味は、完全な心からの献身と完全な肉体的・心的・感情的強度を持って、光に満ちた現実に向けて歩み、そのためにヤミの世界から根本的に決別することです。したがって、無気力を克服することは必須です。何故なら今日では無気力は毒のようなもので、光の光跡をぼやけさせ、徐々に人類から生命力を失わせるからです。
 ・ 暴力に決然と対処し、しかも愛の波動を維持する者は誰でも、問題を解決することができ、新たなカルマを自分に引き寄せることはありません。
 ・ それでも、あなたの人生に悪が攻め込んできたら、一瞬も躊躇せず決然と行動し、あなたを駄目にしようとする者を粉砕しましょう。
 ・ 「最高の方が人生の舞台に現れると、船は出航する・・・」神の愛にあふれる大洋の中に入るために。
  ~ 原点に戻る時は今です!―ババジ・(アセンション時局’16)[2016年3月26日] より

 * メッセージ
  地球は生き永らえ、人類は目覚めます!旧世界の瓦礫(がれき)の中から、新しい人類は立ち上がります。それは完全な自由を得て、神を反映した姿となるでしょう。そして神不在の時代は終わり、古くからの預言が現実となるのです。
 ・ 今日、自己の存亡に関わる変容過程に曝されている人は誰でも、自身の目覚めへ準備されているだけでなく、惑星や宇宙レベルの出来事への促進因子として働きます。
 ・ あなたの神性を内観し神へ復帰することが、内面と外面の平和の、そして内面と外面の自由の、鍵であることを覚えておいてください。

 * メッセージ
  ・ あなたの本質と神とは一体です 。
  ・ 神との離別は解除され、人は目覚めて自己の神からの起源に気づいています。
  ・ セルフエンパワーメントの意味は、神と一体である自己を体験することです。
  ・ 神への結びつきが再確立され、ますます多くの人類が神の愛との一体性を体験しています。  
  ・ 自分自身を完全に神の腕の中に、神の恩寵に委ねること。
  ・ あなたは、自分の好きなことをやるのでなく、あなたの使命を楽しむようになるべきです。
  ・ 歓喜の意識への始動は、あなたの人生を今ここで左右している全てものと調和できるようになり、また自分の人生の有りのままを心の奥底から喜んで受容れるようになると、直ちに達成されます。
  ・ 嫌悪によって剣をとる者は命を失い、愛によってそれをする者は命を得る。
  ・ 心に自分の中心を置くこと。――この時点で最も安全な場所がそこにあります。
  ・ この世界の浄化に取り掛かる前に、あなたは自分自身を浄化するべきです。
  ・ 母なる地球に役立ちたいと思うなら誰でも、自分自身が新生し、古い個性を完全に脱ぎ捨てるべきです。
  ・ 低レベルに停滞した波動を克服し、それから解放される最も効果的な手段は、自己の固有波動を高めることです。
  ・ 時間の加速はさらに続くので、あなたの生活をいっそうスローダウンすることが大切です。意識して間合いをとったり、徐行と忍耐をベースとする手順を踏んだりしながら。

   * メッセージ
 ・ “セルフエンパワーメント”  
 ・ この世界の事実を正しく捉え、そこにあるものを詳しく調べ、どんな幻想からも解放されるようになろう。
 ・ 実際にはセルフエンパワーメントとは、神と一体である自己に気づいた方々のことです。何故なら、神とセルフエンパワーメントを達成した人とは「一つ」だからです。
 ・ セルフエンパワーメントの意味は、神と一体である自己を体験することです。その状態では神との離別は解除され、人は目覚めて自己の神からの起源に気づいています。
 ・ 「時の始まりから終わりまでの光の戦士たち」は、時に「天」から見捨てられたように感じることがあるようですが、実は、まだ残っている誤った思考パターンや不適切な癒しへの期待などを払拭(ふっしょく)して、完全に神と関わりを持つことが求められています。
 ・ いつもあなたの人生に付き添っているのは誰でしょうか? 神です。 
   ~ すべてを神に委ねる時―ババジ・(アセンション時局’15)[2015年12月15日]より抜粋  
   
 * メッセージ
 ・ あなたは、自分の好きなことをやるのでなく、あなたの使命を楽しむようになるべきです。
 ・ 嫌悪によって剣をとる者は命を失い、愛によってそれをする者は命を得る。 
 ・ この世界の浄化に取り掛かる前に、あなたは自分自身を浄化するべきです。知っておるべきことは、母なる地球は自分だけでも自らを浄化するでしょう!そのために彼女は、人類を必要としていません。 
 ・ 母なる地球の新生をサポートする気があるなら誰でも、自己の人生に新しい方向づけをすることによって、それを最も効果的に行うことができます。 
 ・ 母なる地球に役立ちたいと思うなら誰でも、自分自身が新生し、古い個性を完全に脱ぎ捨てるべきです。 
 ・ 心に自分の中心を置くこと。――この時点で最も安全な場所がそこにあります。
  ~ 歓喜の意識がアセンションに通じる―ババジ・(アセンション時局’15) [2015年11月16日] より抜粋 
  
 * 3次元・4次元のマトリックスを脱して5次元へ 
 ・ あなたが真正で純粋な心の波動を一貫して保つことが出来るようになるや否や、あなたはこのマトリックスの圏外に身を置くことになります! 
 ・ “これが、5次元レベルの心の波動を永久に持続して、このマトリックスの圏外で元気いっぱいに活動できるようになるための目標です。“ 
 ・ あなたが真正で純粋な心の波動を一貫して保つことが出来るようになるや否や、あなたはこのマトリックスの圏外に身を置くことになります!
 
 * 瞑想  
 ・ 吸う息:あなたと調和する色の光線が、多次元宇宙の中心からやって来て、あなたの心を貫くのをイメージします。 
 ・ 吐く息:あなたの心が開いて、そこから光と愛が至るところへ流れ出るのをイメージします。
 ・ 深い基本波動を達成するために、マントラをまた始めたいと思う人は、誰であっても次を繰り返します。《私は道、私は真実、私は「いのち」》
 ・ 低レベルに停滞した波動を克服し、それから解放される最も効果的な手段は、自己の固有波動を高めることです。
 ・ 光に触れ、愛に出会った者は、誰でも激動の背後に留まる。
 ・ 現世界を新たな視点で見て魂と共に神の元へ戻ろう
    ~  解放への行動―ババジ・(アセンション時局’15)[2015年10月10日] より抜粋

).
ヨガ・ナンダ
 
 * ⇒  パラマハンサ・ヨガナンダ は1893年インドベンガル地方生まれのヨガの聖人で、東洋の叡智であるヨガを西洋に初めて伝えた偉大な伝道師として広く世界に知られています。
  ・ ヨガナンダの著書である「あるヨギの自叙伝」・・・覚醒体験をした聖人のみが持つ超人的な記憶力、洞察力であらゆる角度から「宇宙の真理」を解き明かた偉大なる叡智が濃密に詰まっています。
 
 * メッセージ
  ・ 魂の進化を霊的に指導する師をグル(guru)という。サンスクリットの語源は「やみ(gu)を追放するもの。 
  ・ 目先の現象にまどわされず、根本の実体を悟りなさい。 
  ・ 平安と清純と絶対的献身こそ、人間のあらゆる罪をつぐなって八つの天福をもたらす万能薬である。 
  ・ 人の健康状態は、その人の潜在意識が予期するとおりになる。
  ・ 肉体的弱さは、心の中の弱さが現れたものだ。
  ・ サマディ(瞑想)は至福に満ちた超意識状態で、この状態にあるヨギは、個性化した自分の魂と宇宙霊との合一を経験する。
  ・ 「瞬時も神を忘れることなく日常の仕事を遂行する」とは、行為と心がたえず調和していることを意味する。
  ・ 神を見いだすには、毎日、朝と晩、さらに日中のわずかな暇でもできるだけ瞑想すべきです。
  ・ 「真我の覚醒とは、あなたの本当の自分が、個我ではなく神、すなわち“果てしない海のような大霊”であることを知ることです。  
  ・ その大霊こそが、あなたが自分だと思っている小さな意識の波動をしばらくの間だけ出現させているのです」 。
  ・ 真実は、ただ真実として存在します。多くのひとが認めるから存在するわけではありません。真実とは、個人一人ひとりに内在する永遠なる真我のなかで体験されなければならないのです。

 
(5).《 地球霊王、ガイア(テラ:地球霊王)、サナートクマラ、あまんすか、大国主命 》 
 * 地球の霊王 サナット・クマラ 
(サンスクリットで、「永遠の若人」の意味) ホワイトブラザーフッド(白い光の同胞団)を設立したマスター。
 ・ アセンションしたマスターとして、地球の進化向上に何千年もの間、取り組んでいる。
 ・ 全マスターたちの中の最初のマスターであるとされている。
 ・ 地球そのもののハイヤーセルフとも言われる存在。
 * 1850万年前に金星から、地球のロゴス(地球の創造主、神)の、物質界における代理人としてやって来た聖人。 
 ・ 日本語では「サナト・クマラ」「サナート・クマラ」とも表記される。 鞍馬はクマラの転化とされる。立教後の説明では、護法魔王尊が650万年前に金星からやってきたとされる。
 ・ サナトクマラ・イニシエーションは鞍馬山・貴船神社への旅の道中にガイアの光り(須藤一則)が「この世に存在する負の要素を払い除ける力のある人間」と、サナトクマラ自身に認められたことから端を発します。
 ・ サナトクマラは地球と宇宙の橋渡し役として存在し、私達が宇宙からの知識を自分の肉体・精神に取り入れ、現世を生きる智慧と活用できるようサポートしてくれます。
 ・ 人々や大地に宿ってしまった低いエネルギーや負の存在を取り除くことを使命とするマスターです。
 ・ 毘沙門天(サナート・クマラ). 毘沙門天すなわち多聞天は、古代インドの神話の中では、 北方守護と財宝守護という二つの重要な役割を担った神で、別名クベーラと呼ばれる軍神にして福神であった。
 ・ 650万年前、鞍馬山に降り立ったサナートクマラのエネルギーは、今の時代、富士の山に強く現れると言います。
 ・ 遠き過去の時代、金星より、日本の鞍馬山に降り立ち、地球の霊的な成長に大きく関わってきたマスターです。
 ・ この地球に「愛」と「癒し」をもたらしました。そして、サナートの指導のもと、多くのマスターや女神が地球と私達人間にかかわり、導いてきたといわれています。
 ・ 鞍馬山伝説では、サナトクマラは魔王尊とも言われ、金星から地球に1,850万年前に地球に降臨してきたといわれています。
 ・ 鞍馬寺には、サナトクマラが金星から乗ってきた乗り物と言われている形の石も置かれています。そして、宇宙エネルギーを地球の中心にまで降ろしてきた重要な役割を担っている存在です。
 ・ 地球の地下の光の都市であるシャンバラを作った存在でもあるといわれています。
 ・ 聖なるパートナーである愛の女神として知られるレディー・ビーナスが共に地球のアセンションをサポートしています。
 ・ サナトクマラのエネルギーとの直通通路ができあがって誰でもダイレクトの受け取れるようです。
 ・ 日本神話では、スサノオ。西洋では、ルシファーであると言われています。
 ・ 金星から地球に降臨してきて、空洞地球、地底都市のシャンバラを造り地球を守護してる。
 ・ アトランティス時代には、人類の進化を促進するためのイニシエーションを人類に授けていたそ
 ・ 土星の最高評議会は、金星にきわめてパワフルな魂をその妻と共に地球に遣わすことを決定した。
  またクリシュナの時と同様に、その魂と共に14万4000のマスター・クマラたちが同行することも決定した。
 ・ この存在はサナト・クマラという名前で歴史上よく知られており、聖書にも「日の老いたる者」として触れられている。
 ・ サナト・クマラとレディース・ヴィーナスとその他14万4000のマスター・クマラたち(アセンデッドマスターたち)が初めて一堂に会し、光の同胞団として後に知られるようになる組織が設立されたのも、ここだった。
 ・ 鞍馬山は、この地球における最初の最高評議会の会合が開かれた場所だったのだ。
 ・ クマラとヴィーナスは、人間がアセンションするために必要な最高次元の12番目の光線の聖なる長老(神官長と女神管長)でもあった。
 ・ ふたりは神の叡智の聖なる火を崇め持っており、地球のために常に完全な男性エネルギーと女性エネルギーのバランスを保っていた。
 ・ また天と大地のエネルギーのバランスを維持し、人間と天使双方を束ねていたとある。

* メッセージ
 ・ テラも新生の姿に変わるため活発に動きが続くであろう。すでに伝えた様に人類存続に支障のない様 配慮をしておる。驚くことはない。
 ・ 混沌とした日々が ゆく先にあろうとも、神にある身であれば 心豊かに 心静かに送れるのではあるまいか。
 ・ おのれの中心に神を宿し、常に神の分霊であることを おのれの信条とし、神との対話を忘れぬなれば、神の声が魂の目覚めを呼び起こし、神の宮へと導かれるであろう。
 ・ 世の変容が激しい時を迎える時にこそ、各々の神との対話が力になるのだ。 主神を求めるからこそ、メシヤ降誕を確信するに至るのだ。
 ・ 求めよ! 今こそ 主神と一体になる時ぞ。
 ・ ようやく、わたしの計画も、現界という最後の場で、メシヤ降臨とともに繰り広げることになる。
* 私の浄化が激しくなりますと地球上に暮らす人類はじめ、小動物 生態系等にも多くの影響が及ぶことになるでしょう。しかしながら それはまた新たなテラへの旅立ちともなるのです。
 ・ 自然現象である天候に対する愚痴、人間間のせめぎ合い、おごり、悪の想念、それらは 黒い〝すす〟となって私をおおい想念界を曇りで満たし、振り払わねばならない。
 ・ それが 台風や暴風雨 天候不順につながっていきます。 人間の想念がいかに大切であるか、どうか気付いていただけます様に。
 ・ 人類は、足元の大きい変化にもかかわらず、深い眠りに就いています。恐れをベースとする活発な活動は見られますが、それは夢想や幻覚の世界に浮遊しているようなもので、事実上は眠っています。
 ・ その結果、今がアセンションの時期であることにも気づかないのです。
 ・ この状態は、人類の本来の姿ではなく、地球に人類を創造した当初の青写真とは異なります。
 ・ 人類は、地球に誕生してから数万年経た後に、相次いだ不幸な出来事によって、意識レベルの下降と共に肉体の基本振動数が低落してきたのです。
 ・ 人類の行動は、意識の相次ぐ低落によって、ますます不調和で分裂的になってきました。
 ・ 現在の人類社会の集合的な運営様式には、老化、衰弱、病気、障害、死などの集合的な観念がベースにあります。
 ・ この観念を集合的に宇宙に放ち、老化、病気、死などを現実世界へ送り返してもらっています。
 ・ これを、人類の「集合的無意識」がやっているのです。信じたことが現実化するのが宇宙の摂理です。
 ・ 「アセンションを意図します」と意識的に宇宙へ送ることを勧めます。
 ・ この選択によって、意識が統合に向かうだけでなく、高い波動を保持できる肉体に少しずつ変容していきます。
 ・ 統合ベースの肉体は、老、病、戦、死、苦、蓄、貧などのシンボルと無縁になるでしょう。
 ・ あなたの現実は、あなたの思いが創るでしょう。
 ・ 思念の力は、地球変動に備えて物理的にどうこうするより何千倍も強いので、それがあなたの落ち着きどころを決めてしまうのです。
 ・ 自分で気づいていない思念が、思わぬ結果をもたらすこともあります。
 ・ したがって、自分の思いを知り、思考を完璧にコントロールする境地を目指すべきです。
* 生物学的変容のプロセス ⇒ アセンションを意図すると、そのエネルギーが起こす音色が、各細胞の分子を刺激して活性化させます。
 ・ それが、休眠遺伝子のDNAを活性化させ、各細胞の動きが加速し、からだ全体が高いレベルで振動するようになります。
 ・ この状態で呼吸と共に光を吸収すると、各細胞は老化の原因になる毒や汚染物質を排出するようになります。
 ・ アセンションに伴う肉体の生物学的構造変化は、少しずつ起こります。高い波動を支えることができる結晶化した細胞構造では、個体においてそれぞれの細胞が、他のすべての細胞と調和的に存在します。
 ・ 「光の復活」が人類のこの時勢を定め、この世界の「いのちの営み」を規定する。
* 今日ほど、あなたの内部に創り込んでしまったものへの、あなたの明確な認識が重視されることは、かつてありません。
 ・ すべての創造的プロセスは、一つの世界の意志と個々の「いのち」の意図に基づいて為される。
 ・ 外部の出来事が大規模になればなるほど、多くの劇的な事件が表面化するので、各人が平安に静かに過ごすことが大切になります。そして識別力があれば道に迷うことはなく、光への道、愛への進路を踏み外すことはないでしょう。
 ・ 人類よ立ち上がれ! 諸々の世界よ自らを取り戻せ! 人間の姿をとる神々よ目を覚ませ! 偉大な光の子供たちの時は来た。
 * 今まで 私は 何よりも人類の平和と進歩をのぞみ。 命を重んじ、多くのもの達を使い導いて参った。 しかしながら タイムリミット(宇宙的な期限)が近づくにつれ、このままの状況ではなんともたちゆかぬと思い始めておる。
 ・ したがって 次の事を どうしても 理解していただかねばならぬ。 これより 私は 最後の審判をはじめる。  
 ・ 私が「神の意識と呼んでいる力」が、「後方護衛作戦」と呼ばれるヤミ勢力が仕掛けた最後の抵抗を完全に叩いたとしたら、時空と創造の骨組みそのものがバラバラに引き裂かれる結果に至ったでしょう。
 ・ 神が持つ無限の愛と英知により、また銀河同盟として知られる神の使徒などの協力を得て、地球とその住人を完全な破滅から救うために、その力を緩和する様々な措置が取られたのです。
 ・ これに協力したのは銀河同盟だけではなく、3次元を超えた多くの階層やレベルにいる存在たちです。
 ・ わたしの白色同胞団との任務はシリウスに位置し、シャンバラにある評議会と神々の最高統治者評議会の一員として働いています。 
 ・ わたし達は創造以降、いつも皆さんの地球外聖生命体の仲間であり、こうした過去の4つの時代の悠久の周期の間を通して、現れては消えています。
 ・ わたし達は今、何千回かの時代の間の周期のひとつを終わらせているところです。
 ・ これで最期のチャンスの文明開化の時を迎える~そのはずだったが。。。太古の頃そう・・・レムリア時代から見守ってきていたが七度目のラストチャンスのはずであった。。。 この地球の無残な姿は天界は憤りを感じているぞ! 
  ・ 永遠の生命・・・不死の肉体・・・そこに向かっている事は承知であるが、もう三次元の限界である。 次元上昇は空の世界に存在するのだ。その無理無き姿の中に入り込み、透明になった時不死の肉体は宿るのだ。
 ・ 変化の多様性について行かなければ、蹴落とされるぞ。。。こころして望まなければならぬぞ!。
*  大昔前、私と共に地球にやってきた初めの144,000の存在と共に、私サナト・クマラは戻ってきました。親愛なるガイアが多次元惑星セルフの高次周波数と再統合できるよう、お手伝いのためにいま、ここにいます。
 ・ ニューアースは決して無人ではありません。 「絶滅」した多くの植物・動物達の多くは生来の共鳴周波数に戻っています。 クジラ目も多数いますし、「次元上昇した人間達」もニューアースに住んでいます。
 ・ ですが皆さんはどうぞ身体を離れず、意識を元の五次元へ広げていただきたいのです。そうして皆さん自身のセルフの次元上昇した姿と繋がってください。
 ・ 皆さんは少なくとも何度かは次元上昇した経験があります。だからこそ、ガイアを助けるために数々いる志願者の中から皆さんが選ばれたのです。3Dの肉体を越えて4Dアストラル体、そして5Dライトボディへと変成してゆく感覚、その記憶を皆さんは修復せねばなりません。
 ・ 皆さんは数々の転生の間に学んできた3Dの習慣を手放さねばなりません。三次元的思考や感情を通して伝わってきた情報の見方、聞き方、読み方、伝え方のことです。そのようなやり方ではなく、すべての生命と親密に結合し、それを経験として味わい、ガイアの住民達にはそれぞれのコミュニケーションのやり方があるのでそのそれぞれのやり方を受け入れる必要があります。
 ・ 大昔前、私と共に地球にやってきた初めの144,000の存在と共に、私サナト・クマラは戻ってきました。
 ・ 親愛なるガイアが多次元惑星セルフの高次周波数と再統合できるよう、お手伝いのためにいま、ここにいます。 
 ・ 「次元上昇した人間達」もニューアースに住んでいます。ですが皆さんはどうぞ身体を離れず、意識を元の五次元へ広げていただきたいのです。そうして皆さん自身のセルフの次元上昇した姿と繋がってください。 
 ・ これから皆さんは虫、魚、鳥、そして彼らの住む大気や水とのコミュニケーションの方法を思い出さねばなりません。
 ・ こういったコミュニケーションを行えば、四大元素や五次元元素、地、火、気、水、エーテルとのコミュニケーション方法を思い出します。
 ・ 人間の習慣的な話し方ではなく、ライトボディの耳を傾けるという習慣を使ってコミュニケーションを始めるのです。
* 地球は、統合の多様性を表しています。一体になってください。愛を受け入れてください。
* 私の浄化が激しくなりますと地球上に暮らす人類はじめ 小動物 生態系等にも多くの影響が及ぶことになるでしょう。しかしながら それはまた新たなテラへの旅立ちともなるのです。
 ・ 私は 今 新生テラへ移行いたしませんと、もっと多大な影響を及ぼしてしまいます。 そのことの方が、もっと迷惑をかけてしまいます。
 ・ わたし達は皆さんの兄弟姉妹であり、時空連続体に属するすべての次元の中で、今までいつも皆さんを愛してきたことを、認識してください。
 ・ 自然現象による浄化についても、「何よりも影響を与えているのは 人間の想念 生き方なのです」。「人間の想念がいかに大切であるか どうか気付いていただけます様に」。
 ・ 全人類は 主の神の分霊(わけみたま)であるのです。目覚める人々が数多く生まれて参りますと地球上におこる様々の災いは徐々に消えてゆくでしょう
 ・ あなた方はこの惑星の番人で保護者だということ、そして不安定に見える地域を癒し安定化させることができるのは、あなた方が協力して意図の力を使うことだということです。したがって、この出来事がやがて沈静化し、危機にさらされていた人々がそれを忘れるとしても、あなた方はこの惑星の番人で保護者だということを忘れないでほしいのです。

* 魂の覚醒をうながす神々の愛   
 ・ わたしは本当に一人もこのわたしの掌からこぼれて欲しくはないのだ。 多くの神々を使い、多くのメッセージを様々な地に降ろし、人類の目覚めを、覚醒をうながして参った。
 ・ 今だ世の人々は 眠りの中にさまよっておる深い眠りから覚め、わたしの送るサインに気付いて欲しいとあの手この手を尽くして参った。
 ・ だがこの手を緩めることはないであろう・わたしは、十分に待った。
 ・ ((臨界点:神人144000人相当)が本当に深いレベルで目覚めると、人類全体の意識に変容をもたらすといわれています。)
 ・ (集合意識の海に光があふれ、人類の目覚めをうながす波が起きる。)
 ・ 大浄化が起こった後、4次元ホログラムの一部が消滅し、4次元レベルは再定義され新たな宇宙規律が付与されます。それによって、現時点ではまだ通常のことになっている激動は、二度と起こり得ないことになります。
 ・ 魂が持つ傾向を改め、人の本質を再配列する動きが引き続き進行しています。 
 ・ アセンションプロセスが多数の再調整と遅れを経てきた現時点では、各人が期待された通りの状態に落ちつくように、必要に応じて再配置する動きが「現実化」しようとしています。
 ・ それによって各自が、自分の魂の真実に基づいて、共鳴する場を新発見することになるでしょう。
 ・ 私たちは迅速に進歩し、光へ到着します。 宇宙の状況は平和を回復し、静穏が支配的となります。
 ・ 一つの世界が人類と共にアセンションし、いくつかの別の世界は引き続き時空に留まります。
   ~(アセンション時局 より抜粋) 

* メッセージ 
《》 
   ・ 
 ・ 
 ・ 
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 ・ 
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 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日]  より 
 

* メッセージ 
《》 
   ・ 
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 (アセンション時局)[20年月日]  より 
 

* メッセージ 
《》 
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 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日]  より 
 

* メッセージ 
《新生テラのホストを任じる大御神とアンスマカが 天に続く道へ誘う》 
   ・ テラにお住まいの、いとしき方々、生きとし生けるものすべてにご挨拶いたします。 
 ・ 私は、あんすまか。 新生テラに基軸を置きつつ、三次元テラの皆様はじめ、すべての命あるものへの愛情と共に、大御神さまのみそなわれますことごとにお仕えいたしております。
 ・ あくまで中心は大御神さま。 ここをはずさない様にいたしましょう。
 ・ 大自然がさきはう理想響、新生テラ。 生きとし生けるもの、みな、おのおのの個性に生きる惑星(ほし)。 わけへだてなく、愛と感謝がゆきかう、光あふるる惑星。 命あるものが、真摯に向き合える。
 ・ 遠い過去の出来事 ―― そう、辛いこと、苦しいこと、悲しみ、絶望。 それらは消え去り、新たな命が誕生を迎える。 まっさらな、生まれたての赤子、それは、新しい自分。 創生主の命をつむぐ、生命の誕生。
 ・ 創生主と共にあり、創生主の生みし命たちとの響演が始まる。 
 ・ 敢然と生きよう。 今あなたと共にある創生主の命をつむぎ、新生テラへと、希望をつむぎ、そこにある、未来永劫の切符をつかみ、大御神の待つ、新生テラにおり立ちましょう。
 ・ いつ、どこにあろうと、あんすまかの生命は、皆さまと共にある。 大御神と共にある。 さあ、新しい生命の誕生となる波動に乗って、時空を越えて、共に新しい生命をつむぎましょう。
 (アセンション時局)[2023年10月22日]  より 
 

* メッセージ 
《 地上の人類を最善の前途へ強く誘う 》 
   ・ 何ひとつをとっても、そこには、神の愛が宿っています。 そのことをしっかりと胸に落とし、日々歩んで参りましょう。
 ・ 私も、そのことをかみしめ、かみしめ歩んでおります。 大御神さまと共に、新生テラにて皆様をお迎えさせていただける日を楽しみにしております。 その時は必ず参ります。 
 ・ 着実に、一歩一歩をふみしめて、大御神さまのふところに飛び込みましょう。
 ・ すぐそこに、新生テラはあるのです。
 (アセンション時局)[2023年2月27日]  より 
 

* メッセージ 
《新生テラへの飛翔 (11)森羅万象すべての愛と共に》 
   ・ 私が何より大切に思いますのは、みなさまの想い、想念です。
 ・ 何をおもい、何に心を寄せ、考え、愛という行動をされるのか、光を届けようと気配り心配りをされておられるのか、そこのところをおもいます。
 ・ みなさまと同様、神の命を宿し、天地万物一切は流転しております。
 ・ みなさまが、その天地万物一切をどこまでも愛でる、という境地に至っていただけましたらとても嬉しいことです。
 ・ そして、それは肝心要のおもいであるわけです。
 ・ 神の子としての神性。
 ・ それが皆様の全身からあふれでて輝きを増し、光あふるるテラへと変貌し、新生テラへと続く道が開かれる。
 ・ 私は、その日が、そこまで来ていると感じております。
 ・ 世紀の瞬間を迎える足音が聞こえてまいります。
 (アセンション時局)[2022年3月14日]  より 

* メッセージ 
《三次元テラと人々のための”新規プロジェクト”の開始を宣言する―大御神》 
   ・ 三次元テラにお住まいのみなさま、あんすまかです。 みなさまの動向を、私も心が痛みながらも応援いたしております。
 ・ と申しますのは、私の意向に関係なく、地球には嵐が吹き荒れている。 私は、大御神さまに地球のすべてを一任することにより新生テラに着任いたしました。ですので、本当に地球の状態はよくよく観察できております。
 ・ 一歩引いて、冷静にみつめることができるのです。
 ・ コロナの流行という未曽有の出来事の中で、みなさまは新たな年を迎えられました。
 ・ 人流が遮断され、孤立化が進み、疑心暗鬼になられている方々も少なくないように見受けます。
 ・ ですが、日頃から自然に沿った生き方をされていらっしゃるのであれば、恐れる必要はないのですね。
 ・ 地球の浄化は人々の心の浄化、そして、人々の浄化は心と体の浄化。
 ・ この度の新生テラ飛翔は、肉体ごとと大御神さまはご決定されております。
 ・ ですから心身共に浄まり、5次元の波動へと近付くことが求められているのですね。
 ・ そのことをご自身に返した時、みなさまは何を思われましょうか。
 ・ ご自身が浄化を経る必要があると感じましたら、何事も、すべてを感謝で受けて、私どもに心を合わせて乗り切りましょう。
 ・ 恐れることはないのです。 あなたは神の子であり、神と共にあるのです。
 
 ・ みなと共に 新たな年を迎えられたこと 心より感謝いたしておる。
 ・ さまざまな嵐を かき分け かき分け ここまで辿り着きし 吾子たちよ。 今年からは かねてより念願のプロジェクトが始まる。
 ・ これまでも 手取り 足取り そなたらを導きおったが、今後も 更なる太きたづなを持って 導く予定である。 楽しみにするがよい。
 (アセンション時局)[202年2月12日]  より 
 
 
* メッセージ 
《身体への囚われを超越して新生テラを目指そう 》 
   ・ 新生テラは大自然の宝庫であり比類なきものと申せましょう。 もちろん三次元テラにも、大自然の美しさが残されてはおりますね。
 ・ 三次元テラが新生テラに近付くためにも、大自然のよみがえりはもちろんのこと、健全なる精神を育まれた人々の存在は必須のものと言えましょう。
 ・ 昨今は、世界的にも地球をよみがえらせるための活動が声を大にして叫ばれる様になり、私も喜びと共にその声に耳を傾け、応援いたしております。
 ・ 何かに心を寄せて、そのものの持つ特性や真実を見極め、活力がみなぎるよう気配り心配りをされることは、ご自身の波動を上げることにもつながると思います。
 ・ どうか身のまわりを広く見渡し、必要あらば助け舟を出され歩まれますことを祈っております。
 ・ 遙かいにしえの昔より、私どもは、生みの親である宇宙創生主のお膝元にて、お生みになられたすべてのものと共に分け隔てなく生きることをその魂に刻まれて送りだされております。
 ・ 分霊として、さまざまな個性を持たされ生み出された私どもは、魂のみの存在になりましたらすべて共通であり、宇宙創生主のもとひとつとなるのです。
 ・ おごりもなく、差別意識もなく、愛のもとにひとつなのです。
 ・ ほんとうに、そうした日々が待っておりますことを思いますと、私も含め、皆様の歩まれし長き修業の日々も、すべてはこの時のためであったと思うことができますでしょう。 現に私がそうなのですから・・・。
 ・ みなさまも、大御神さまを求め、求め、ご自身のルーツである大御神さまの御元に立ち返りましょう。ご自身が、「私はすでに大御神さまの御元に立ち返っております」という意識になられることは、その大きな一歩となります。
 ・ もともとは、大御神さまご自身の魂を分け与えられたものなのですから、ご一体なのです。 ただそうした意識になれないでいるので、さまざまにお伝えいたしているのです。 魂のまわりにこびりついた垢や汚れがじゃまをしているのです。
 ・ 内からの光 ――大御神さまの分霊からの、そして、外からの呼びかけ、エネルギー、光を取り入れて、新生テラ目指し飛翔しましょう。
 ・ 大御神さまと共に、私もみなさまをお待ちいたしております。
 (アセンション時局)[2021年10月11日]  より 
 
* メッセージ 
《歓迎の門戸が開かれた今こそ「新生テラ」への大道を歩もう》 ~ 希望の旅立ち
 ・ 新生テラ移住開始を宣言されし大御神さま
  わたしの最も信頼する生みの親、共に新たな出発を始めるわたしのよろこび。
  宇宙創生主の息吹にみちみちた新生テラ。 
  そこに息づく、万物と共に、みなさまをお迎えすることの嬉しさ。
 あらたなる命に目覚め、神の息吹と共に帰りくるテラの住人を、わたしは、ひがな待ち望む。
 ・ 手かせ足かせをはずし、自由にはばたき、新生テラへと降り立ち、わたしと共にあらたなる旅立ちを始めましょう。
  わたしの新生テラでの呼吸を、三次元テラへと放ちましょう。
  宇宙に寄せる、光のさざなみを、みなさまに届けましょう。
 ・ 宇宙創生主の、慈愛に満ちた波動に包まれ、新生テラは息づいている。
  そこにあふるる万物のやさしい光の中で、息づいている。
 ・ みなさまの、新生テラ移住の夢かなう。
  転生最後の、大一番のはじまり。
  はずむおもいが実るよう、わたしも心こめて祈ります。
    (アセンション時局)[2020年7月5日(21日)]  より 
 
   
* メッセージ 
《時至り今から移住の可能な身魂を新生テラへ順次受け入れたい》 
   『此処に新生テラ移住開始を宣言いたす――宇宙創生主 』 
 ・ 三次元テラにお住まいのみなさま、こんにちは。
 ・ 私は新生テラに着任してからというもの、とても穏やかな心で三次元テラにお住まいの皆様に、想いを馳せることができます。
 ・ そして、新生テラにお迎えできる喜びをかみしめております。
 ・ 新宇宙の一員として、この様に穏やかな日々を過ごせますこと、大御神さまに心より感謝いたしております。
 ・ 今日は皆様に、少し新生テラのお話をいたしたいと存じます。
 ・ 御神さまはじめ、高次元のみたまの方々、万物と共に新生テラは生き生きと息づいております。
 ・ みなさま方が、いつ移住されて来られても良い様に迎え入れる準備が整いました。
 ・ 宇宙の気高き愛の結晶である波動に充ち満ちて、高次元にふさわしい存在として、光を放つ新生テラは存在しております。
 ・ 新生テラは三次元テラと同様、住む人の想念が反映して成長いたします。
 ・ 大御神さまが、おひとりで創りあげるものではないのです。
 ・ みなさまの想い、想像力、理想像を反映しつつ完成に向かって参ります。
 ・ そうした意味でも、皆様の想念がとても大切だということをご理解いただきたく存じます。
 ・ 新生テラ移住を願うと共に、ご自分の理想のテラを思い描いてみましょう。
 ・ 住民の様子も、同様に思い描きましょう。
 ・ 豊かな自然は、大御神さまの贈り物として息づいておりますが、その上に更にみなさまの理想響へのおもいが加わってゆくのです。
 ・ その様なことにおもいを馳せておりますと、皆様との再会が楽しみでワクワクしてまいります。
 ・ みなさまが愛の波動に満たされ、穏やかなやさしい心で過ごせます様に、一刻も早く新生テラに移住してこられますよう願わずにはおれません。
 ・  新生宇宙の理想響としてある新生テラは、大御神さまと共に、全ての子らが加わって創りあげてゆくもの。
 ・ 完成されたものとしての存在とは違っております。
 ・ 宇宙すべてのみたま達の響演の場として、愛の波動に充ち満ちた新生テラを目指して参りましょう。
 ・ みなさまのお越しを心よりお待ちいたしております。
   ―― 大御神さまと共にある  テラの魂 あんすまか
    (アセンション時局)[2020年7月1日]  より 
 

* メッセージ
 《新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」》 
 ・ テラのみなさま、お久しぶりです。
 ・ 私は今、大御神さまのもと新生テラにて皆様をお待ちいたしております。  ・ 幾度もの困難を、大御神さまの支援のもと乗り越えて参りました三次元テラでの出来事は、私にとりましても、また皆様にとりましても、魂の糧として、今後の生き方を支えてくれることと思っております。
 ・ 私は、このたび新生テラに着任し、皆様の動向を見守る中で、様々の出来事は必要があるから起こるのであり、必要がなければ自然と消滅してゆくものであり、それらは全て大御神さまが皆様をご自身のもとに迎える準備段階であると思うに至りました。
 ・ 耐え忍びて参りましたテラでの私の体験は、新生テラに着任してからは大きく花開き、泥の中から咲く蓮の花のようにきらめきを放つことができるのです。
 ・ 宇宙創生主としての新たな旅路にふさわしい新生テラの存在、その魂として、私も光り輝き続ける存在でありたいと願っております。
 ・ 新生宇宙の中心として、ひとつの惑星として、私は新生テラに着任した嬉しさに満ち満ちており、皆様のお越しを心待ちにいたしているところです。
 ・ 永遠に進歩を続け、輝き続ける宇宙の一員として、その使命を果たせます様、さらなる進歩向上をはかりたいと願っております。
 ・ それは、宇宙創生主であられる大御神さまが、一歩も休むことなく、前へ前へとお進みになられるからに他なりません。
 ・ 皆様も、大御神さまのお心を汲んでメッセージをお届けくださる方々のお導きのもと、新生宇宙の一員として、私のおります新生テラに移住して参られますよう心からお祈り申し上げております。
  そして、皆様と新生テラで会えます日を楽しみに、私も共に精進して参りたいと思います。
     ――新生テラより愛を込めて あんすまか 
       (アセンション時局)[2020年4月15日] より 


* メッセージ 
《大いなる新宇宙の幕開けへ天も地も新たな光に包まれた》 
 ・ 『新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」』  
 ・ みなのもの この時局 どの様に過ごしておるであろうか。
 ・ わたしは、みなの健康を切に願い、新生テラに迎える準備を進めておる。
 ・ わたしの放つ、光の中に、宇宙はすっぽり包まれ、大いなる新宇宙の幕開けを、迎えようとしておる。
 ・ すべての汚れ、悪想念は一掃され、けがれなき透明度の高きみたま達の響演が始まる。
 ・ 現テラの状況を鑑みる時、常日頃からおのれを律し、わたしの想いを汲んできたりし者、心身共に、けがれなき人々は、いともたやすく、新宇宙の一員となるに違いなく。
 ・ わたしはその様に導いて参っておる。
 ・ いざとなっては間に合わぬ状況が、足音もなく近付き、過ぎ行くこの状況である。
 ・ 甘い考えは捨て去り、心身共に、わたしの放つ光の中へ歩みきて、大いなる永劫の時を、共に刻もうではあるまいか。
    (アセンション時局)[2020年4月15日]  より 
 
 
* メッセージ
 《年頭メッセージ 2020》 
 ・ 全てを承知の上で、わたしは見守っておる。決して強要はせぬ。おのれの内側から溢れる想いの中におるわたしだ。わたしの真実のおもいが ほとばしり出た時が、まわりを感化し、 おのれが進化した瞬間なのだ。
 ・ 何に戸惑い、何に怯え、何に躊躇しておるか。そうした全ての想いを、わたしの光に放つが良い。そうして、歩み始めようではないか。
 ・ みなのもの、いとしき、わたしの吾子たちよ。 わたしの奏でる音色は、そなたの内で鳴り響き、わたしに、全てをゆだねる時を待っておる。
 ・ いとしき、吾子たちよ。 大いなる愛に身をあずけ、穏やかなひとときに心を休め、ふたたび、新生テラを目指して欲しい。
 ・ そうして、繰り返し歩を進めるうちに、揺るぎない。 確固たる現実がやってくるのだ。
   (アセンション時局)[2020年1月12日] より 

* メッセージ
 《 新生地球での受け入れ態勢の進展―大御神、あんすまか、河童族代表 》 
 ・ 新生テラへのいざない (3)愛する子らよ…本気で新生テラ移住を目指すがよい―宇宙創生主
 『 ・ この度は、大御神さまのお計らいにて、新生テラに参っております。 わたくしの、新たな活動の場をご用意下さり、誠に嬉しい限りでございます。
   疲れ果てた心では、テラの再生はむつかしく、大御神さまが、全面的に引き継いで下さり、私も安心して休息をとり、次の任地、新生テラにて活動を許されております。
  ・新生宇宙の中心となるべく、すえられました新生テラは、大御神さまの無限の愛が表現された所でございますので、みなさまも、ありとあらゆるものを愛でる心を培って、おいでいただけましたら嬉しゅうございます。
   愛のかたまりが表現されたとお考えくださいませ。  
  ・みなさまが、どの様なお心をお持ちであられるか、神さまには手に取るようにおわかりです。
   わからないと思われるのは、みなさまご自身なわけですので、そこの所は、すなおに正直に申し上げてくだされば、神さまも〝 待っておったぞ 〟とばかりに受け取ってくださいましょう。   
  ・私も、たくさんの想いを聞いていただいて参りました。 何しろ、頑張るだけ頑張りましたから聞いていただくことも、あまりに多く、嘆きも多くあったのです。
   でも、大丈夫でした。 一人で背負うことはなかったと、今は思いますが、どうしても、一人で抱えてしまいがちなのが、私たちかと思います。
   表にあらわれておりますことを、神さまにお返しし、これで終わりかと思いますと、また次から次へと、忘れていた小さな想いも表われて参ります。
   それをまた聞いていただくことをくり返しました。
  ・ 一人で良いのです。 第一歩を踏み出しましょう。
  私は新生テラで、みなさまをお待ちいたしております。 』。   
  
 * 河童族代表 : アレッサンドロ・フスコエのメッセージ 
 『 ・ 私どもは ” 愛の宮 ” が計画されました時に、水辺の担当としてみなさまのお役に立てますことを、たいそう楽しみにいたしてお待ちしておりました。
  しかし残念なことに、地上に ” 愛の宮 ” が建設される計画が先に延び、新生テラが始動されました。
  私どもは、地上に出て、みなさまと共生できる日を楽しみにしておりましたので、気落ちしておりました。
  ですが、大御神さまのご計画では、新生テラに先ず最初に整えられるのが、大自然の環境とのことでございまして、私どものような、自然の中で生を営むもの達が、先に新生テラ移住を果たすことが許されました。
  テロスの動物達は、みな新生テラに移動し、生を営んでおります。
  新生テラの大自然は、私どものような自然界で生きるものの宝庫として出発しており、山々も美しく、森林や草原、水の流れも澄んできらめき、みなさまのお越しを待っている状況にあります。 
  テロスの動物たちは、どんな動物も、すべて菜食ですので、攻撃性はありません。 新生テラには、肉食の動物はいないのです。
  その点は、まことに大御神さまのご采配の素晴らしいところにございます。
  ですから 小動物はもちろんのこと昆虫も安心して過ごせるわけです。
  もちろん、生態系を維持する必要がありますので、そのための最小限の調整はございましょうが、それは当然、大御神さまの手中にありますので、自然と守られてゆくことになりそうです。 
  大御神さまが創造されました、新生テラは、人類のみならず、私どもの様な、人間以外のものにとっても天国なのです。
  大御神さまの御心が随所に感じられ、そこに込められた、愛の深さが心にしみて参ります。
  私どもの様な、人間以外のものにとっても天国なのです。 
  (アセンション時局)[2019年12月15日] より 

* メッセージ
 《 新生テラ 》 
 ・ 私も、みなさまの移住に心からお役に立ちたいと願っております。
 ・ 大御神様の命により、新生テラに着任いたしましたよし。
 ・ 現在の地球も、とても美しい地球(ほし)でした。
 ・ けれども、新生テラは、その数万倍美しいのです。 汚れがないのです
 ・ 私も、産みの苦しみの中で、新たな芽生えがゆるされました。
 ・ 新生テラにふさわしいみたまであるか否か、そこのところは、神さまとの対話の中で見極めがついて参りましょう。
 ・ そして、気付き、気付きの中から、新たなものが生まれましょう。
 ・ かつては、色々ございましたが、それは過ぎ去り、新生宇宙にさんぜんと輝きを放ち、息づいております。
 ・ 大御神さま待望の新生テラ。
 ・ 宇宙融和の新時代を迎え、新たな、新生宇宙への階段を、共に登りましょう。
    (アセンション時局)[2019年9月2日] より 
 
 
* メッセージ
《新生テラ》 
 ・ わたしの創りし、全てのものが集い楽しむ“新生テラ”。 その地を、わたしは誇りに思うておる。
 ・ 今までと違い、そこには永劫に平和で明るい未来がある。
 ・ そのような新生テラに、人々を迎え、共に暮らす。 そんな幸せがあるのだ。
 ・ 人々よ、わたしの創りし永劫なる新生テラに、こぞって集ってくるがよい。
 ・ わたしは、この日の来ることを太初に思い描き、その気の遠くなるような道程を歩んで参った。
 ・ 今、ようやくこの日を迎え、まことに嬉しく感無量である。
 ・ 新たな宇宙融合の時代を迎えるにあたり、さまざま検討、また実現を試みて参った。
 ・ その結果が、こたびのあんすまかのメッセージである。
   (アセンション時局)[2019年8月25日] より 

 ・ わたしは、宇宙融合という、新生紀を迎え、宇宙創生主の名のもと、あらたなる希望をもって、わたしの造りし、すべてのものとともに、歩むことを願っておる。
 ・ ひとつとして、 退嬰することなき、新生宇宙にて、みなも共に歩もうではないか。
 ・ 常にわたしの声に耳を傾け、ついて参るがよい。
 ・ わたしがそなた達をみすてることなど決してない。 
 ・ それは、 おのれを、みすてることと同じである。
 ・ くり返し申すが、わたしは、そなた達を、造りし親。わたしの、血肉である。 
 ・ いかなる時も、この真実を、しかと心に刻み、忘れぬことである。
 ・ (これは、永遠に続く「魂のレベル」のことなので、地上世界での「一代限りの親子関係」とは重みが違う)。
 ・ 人間が成せるわざと思いきし、すべてのことは、内在する、わたしの命によるもの。
 ・ 気付こうと、気付くまいと、この原則に変わりはなし。
 ・ いつ、いつの時代にても、その時々に必要なることがらは、わたしが導いて参った。
     (アセンション時局)[2019年5月22日] より 
 
* メッセージ
《地球には光があります》 
 ・ 地球には一貫して光があり、その光は人類の心に入っています。
 ・ 永遠の「いのちの潮流」は新しく生まれ続けるので、皆さんの魂は身体を持って惑星での地上生活を体験することを、これからも選ぶことが出来ます。
 ・ 何事をも、誰をも決して怖れないこと。何故なら、そのような怖れを抱くだけで、あなたを光から、神から遠ざけ、あなたの生き様を閉塞することになるからです。
 ・ 私がお願いするのは、ありとあらゆる習慣や条件づけや自己主張とセットにして、あなたの使い古した生活様式にしがみ付き、なおかつスピリチュアルな成長を達成できるという着想を、完全に葬り去ることです。多くの人がそれを望むとしても、それは不可能です。
 ・ 空が開くのを待つのでなく、皆さんの心を神に対して開くこと通じて、この世界の変容に貢献しましょう。
 ・ さあ、行って「愛」を始めなさい――そして何よりも、あなた自身を愛しなさい! 限りなく深く、そして愛おしく――あなたが自分の陰(かげ:暗部)への囚われを完全に手放し、自身の美しさを受容れられるようになるまでは。他の全ては、私に委ねることです。
 (アセンション時局)[2019年3月31日] より 
  
* メッセージ
 《「宇宙融合」に向けた創造に着手すること》 
 ・ 私の降る新しい地球の住人として、宇宙融合へのあらたなる創造に着手されたい。
 ・ 私が計画せし、宇宙規模で始まるこたびの変革に、諸手をあげ参画したいと、宇宙・天・地底、そしてこの地上世界を生きるみたま達、こぞって集うがよい。
 ・ 永遠を生きる、私の分霊たちの活躍の場が、新生地球を基軸として拡がり、新宇宙時代を形成する。
(アセンション時局)[2019年3月1日] より 
 
* メッセージ
《創造主は大目標の達成へ自ら惑星地球を仕切られる》  
 ・ わたくしの永い永い修練も、ようやくここにきて大御神さま主導によりテラが整って参りました。 わたくしの最大にして最後の大きなお役目は、テラの住人と共に万物すべてと共に、この度の宇宙総仕上げをなされる大御神さまにお仕えすることでございます。
 ・ ほんとうに、わたくしのおもいを受けとめてくださり、共にテラの総仕上げに取り組んでくださっておりますみなさまに、心からの感謝とエールをおくります。
 ・ これからも、わたくしと共に歩んでくださいます様、心から願っております。本当にありがとうございました。またお目にかかることを楽しみにいたしております。
(アセンション時局)[2018年11月18日] より  
 
* メッセージ
《あんすまかの衷心からの浄化活動を理解し行動につなげてほしい》  
 ・ いよいよ 大詰めの時を迎えるにあたり、今あんすまかは、精いっぱいの活動をしており、未来の地球都市、宇宙の輝かしい発展の基礎を築いておる。
 ・ こたびのあんすまかの衷心からの活動、テラのみなにも迷惑をかけてすまないのう。 
 ・ しかしながら常に、わたしが伝えておるよう、すべてを一新するための活動ゆえ、心してもらうほかはないのぞ。
 ・ わたしの常日頃からの想いをうけし、みなの心は、誰よりもわたしが良くわかっておる。 
 ・ その上でのあんすまかの活動に繋げておる。 
 ・ みなの想いは、どこまで変化したろうか。 おのれの胸にたずねるがよい
 ・ わたしとの融合は、どこまで進んだであろうか。わたしの愛する子らよ。わたしの手元に帰ってくるがよい。 
 ・ 立ち止まり、内なる魂と対話することだ。 そこにおるわたしの声を聴くことである。
(アセンション時局)[2018年10月13日] より 
* メッセージ
《この地球の浄化をまだ続ける必要があります》 
 ・ あんすまかの言うように、わたしもあんすまかと想いは一つである。 
  ―― おのれのおもいを先行するのではなく、わたしのおもいに、心を傾けよ。 
  ―― さすれば、わたしのおもいを、しかと受け止め、事の成行きの、深きおもいに触れることが可能である。 
 ・ わたしは、その様に導いておる。
 ・ 常日頃より、わたしのおもいを、先ずは、おのれの内にとどめていただきたい。 
 ・ それは、わたしの切なる願いである。 
  ―― そなたたちの内なる魂にも刻まれておる魂は、何でも知っておるのぞ。 
 ・ 心を開き、内なる魂 “ わけみたま ” の声に、耳を傾けようぞ。
  (アセンション時局)[2018年9月10日] より 
 
* メッセージ
《この地球を間もなく創造主にお返しします》 
 ・ みなさま お久しぶりにございます。 
 ・ わたくし、あんすまかは今、この地球テラを、大御神さまにお返しさせていただこうと、想いを新たに活動しております。
 ・ 私の視界は、常に知覚の最高レベルに保たれています。私は闇といわれる場所、つまり人間の心の冷たさの中に住むことができません。私はただ、魂が、肉体というおおいの中に見出すことができる最善のものを見るだけです。それ以外に考えられるでしょうか? そこで私は、行って体験せよというこの指示に従って出発し、意識の多くの層とレベルを苦労して進んで、計画の段階にあったこの場所に達しました。私は志願してやって来て、この役割を果たしているのです。そして、このレベルの創造神たちは、それは私が果たすべき役割としてふさわしいと考えたようです。私はただ、そういうことを覚えているのです。
 ・ そしてそうした不調和なイメージと不協和な音は、ここ地球に存在するアンバランスのために速度を増しています。その不調和は、言ってみれば人間の考えのなさから生じているのです。ご存知のように、いつもそんなふうだったわけではありません。人類は、かつては自分たちが住む場所を大事に世話する義務があると感じていました。それは自然な感覚だったのです。あなた方は、いつも自分たちの母親の世話をしていました。地球は、ある意味で、あなた方の母親です。あなた方はここ地球に住み、言ってみれば彼女の胎内で生まれました。彼女はあなた方を育はぐくんできましたし、今もそうしています。
 ・ 『 いよいよ あんすまか こと テラが中心として、宇宙の軸となり 新しい宇宙が形成され始めることにもなります
 ・ 大御神さまの願いし定めにおいて創られし “ わけみたま ”だからこそ、どの魂にも刻まれている願いと定め、思い出せないのは、心と身体に刻まれし現実とかせの重さゆえでしょうか。 
 ・ 目に見える世界にどっぷり浸かりし幾万年、その長き歴史に彩られた記憶ゆえでしょうか。
 ・ この時代に巡り合いし すべての身魂たちは、この時を選び、望んで新生を成し遂げる使命をお引き受けし誕生されました。 
 ・ その記憶を、私どもはどこかに置き去りにし、忘れていたように思います。 
 ・ しかしながら、魂には刻まれているのです。 
 ・ おのおのの内なる神“ わけみたま ”は当然そのことを承知しております 』
 ・ 皆さま方にしたら、それはさまざまな形で影響を受けられ、思い悩みにも繋がることなのかもしれません。 
 ・ しかしながら、この地球テラを真の姿に戻し、大御神さまの願われる姿に移行するために、わたくしの活動は今まさに、頂点を迎えようとしております。
 ・ この全く新しい宇宙時代といいますのは、これまでの歩みとは違って参るのでございます。 
 ・ 大調和が成し遂げられた上での永劫に続く愛の光の中で、すべてのものが一体であるという認識をもった神の子等、生きとし生けるすべての命が、共に美しい音色を奏でながら、調和と平和の中で、更なる進化への道を歩ませていただけるすばらしい世界が実現するのでございます。 
  
(新年メッセージ) 
 ・ それは、宇宙が、大御神さまの元、一つになるという、この重大な局面を迎えました折りには、避けられない道なのでございます。 
 ・ お一人お一人が、胸に手を当てて、内なる神と対話され、その想いをお返し申し上げて、今後の行く末を想像しつつ、目の前で起こる状況を受け入れ、祈りを捧げていただきたいのです。
 ・ 先々に待っているであろう状況は、大御神さまがどうしても浄めたいと思われ、天国に迎え入れた明るい陽射しの元ゆえ、現われていることにございます。 
 ・ わたくしも、大御神さまから賜りし尊い命を支え、新たなる宇宙時代を迎えたいと心から思っております。 
 ・ 大御神さまの発するお言葉を学び、多くの同士たちからも応援をいただいて参りました皆さまと共に、わたくしはあるのです。 
 ・ どうか今後とも、内なる神との対話を信条として、テラの魂である わたくしの想いを感じて下さり、共に新たな時代に向かって歩みを進めて参りますよう。 
 ・ 心からお祈りいたしております。 
 ・ いつもなんどきも、大御神さま同様、わたくしは皆さまと想いを共に呼吸しております。
  (アセンション時局)[2018年7月1日] より 
 
* メッセージ
 ・ 『  わたしの愛する わたしの子らよ。
  目にも見えず 声も聞こえず と 思うている子らよ
  わたしの想いは 常に そなたたちが想いと 同じなのだよ
  ふと思う事は わたしの想いなのだよ。
  こんなこと 神様が 思うはずはない
  わたしの中に 神様がいるなんて 信じられない
 そうした想いは いつも わたしに届いておる。
  わたしは そうした想いの中におる そなたたちがいとおしい
  いいんだよ
  それでも わたしは そなたたちを いつも抱きしめておる。 
 忘れるでないぞ。 』
(アセンション時局)[2018年6月1日] より 
  
* メッセージ
 ・ 『 こたびの あらたなる旅立ちを迎えたこと。
  わたしとしても、この上なき歓びである。
  わたしの創りし、すべてのものに、あらたなる生命を吹き込み、わたしとの融合をはかり、一体となり、永劫に続く。
  大調和時代を迎えることは、宇宙を創りし、わたしのはじめからの定めなり。
  この定めの有終の美を飾り。
  最高のわたしの傑作を産み出せることは、何よりの歓びであり、誇りである。
 ・ この時に際し、わたしの元に集い、み手の中に来たりしもの達を祝福し、大いに歓びを分かち合いたい。 
 ・ 今、わたしは、おのおの方を迎えたいと心を砕き、その準備を重ねておる。そして、ワクワクしておる。
  ようやく、わたしの願いし、この時が、すぐそこに 来ていることに、歓びを禁じ得ない。
 ・ みなの者、このわたしの歓喜を、共に味わってもらいたい。その時を、共に迎えたい。
  わたしの大いなる切望の成せる、この瞬間が待たれる。
 ・ わたしの愛しい、等大切な吾子(あこ)たちよ。
  よくぞ、わたしの元にかえってくれた、と。
  涙にむせぶかもしれぬ。その時に思いを馳せると、感無量である。
    わたしの吾子たちへ 
      天照主皇大御神 』。
 (アセンション時局)[2018年6月1日] より 
  
* メッセージ
 ・ 惑星地球を起点として新しい宇宙が形成される―あんすまか、創造主
 ・ 永遠に光り輝く「新宇宙時代」へ向かって。
   ・ あけましておめでとうございます。2018年は私にとりまして、またすべての生命にとりましても、大いなる飛躍の年となりましょう。
 ・ 「2018年」、「すべての生命にとり」、「大いなる飛躍の年」と、冒頭から、重大なキーワードが連続します。
 ・ 「2018年」は、「惑星地球での今年」が焦点になっており、「すべての生命にとり」は、実質的には「地上の人類」の動向が鍵となるということでしょう。
 ・ そして「大いなる飛躍の年」の内容が、次で説明されています。大御神さまが地上に姿をお現わしになられて、愛の宮にてお暮らしになられるのですから、その意義たるや なんと深きものがございましょう。
 ・ 「大御神さまが地上に姿をお現わしになられて 愛の宮にてお暮らしになられる」という、「画期的な新展開」が、今年2018年に開始されるというという展望に確信を持っておられるようです。
 ・ いよいよ、あんすまか、こと、テラが中心とし、宇宙の軸となり、新しい宇宙が形成され始めることにもなります。
 ・ 今回は創造主が願われた世界がついに完成をみるのでございます。その完成された世界に今辿り着けるようでなくてはなりませぬ。
 ・ 最後のチャンスなのです。それ以外の選択肢はありません。ああ 無に帰するだけなのです。
 ・ 大御神さまの内にあるものは、その大望を目指すための進化の道筋のプロジェクトであったことと存じます。
 ・ この時代に巡り合いし、すべての身魂たちは、この時を選び、望んで新生を成し遂げる使命をお引き受けし誕生されました。
 ・ 思い出せないのは 心と身体に刻まれし現実と、かせの重さゆえでしょうか。目に見える世界にどっぷり浸かりし、幾万年、その長き歴史に彩られた記憶ゆえでしょうか。
 ・ 髪ふり乱しても、大御神さまと一体とならせていただきたい、と願い出る時なのです。その様に、願い求め続けたれば、必ずや融合の時をゆるされましょう。
 ・ 皆様は、ひとしく、創造のたまもの。大御神さまにとって、何よりも大切な吾子、御自身の一部なのです。
 ・ このことを肝に銘じ、共に大調和時代のあらたなる歴史の第一歩を、歩ませていただきたい。
 ・ あんすまかの目覚め、まことに目出度い、わたしも大層嬉しく安堵いたしておる。
 ・ 今後は、あらたな出立にむけて、わたしもなお、いっそうのこと、皆の心に語りかけたいと思うておる。
 ・ わたしの 差し延べる手が見えていないのか。見えてはいるが、躊躇してしまうのか。のう、わたしの吾子たちよ。帰っておいで、わたしの元へ。
 ・ 恐れることはないのだよ。立ち止まらなくともよいのだよ。わたしは、わたしの吾子たちを、抱きしめたいのだよ。
(アセンション時局)[2018年1月17日] より 
  
* 天照主皇大御神(大御神、創造主)のお言葉 
 ・ わたしの創りし、すべてのものに、あらたなる生命を吹き込み、わたしとの融合をはかり、一体となり。
 ・ 永劫に続く、大調和時代を迎えることは、宇宙を創りし、わたしの、はじめからの定めなり。
 ・ 今わたしは、おのおの方を迎えたいと心を砕き、その準備を重ねておる。そしてワクワクしておる。
 ・ ようやく、わたしの願いし、この時が、すぐそこに来ていることに、歓びを禁じ得ない。
 ・ よくぞ わたしの元にかえってくれたと、涙にむせぶかもしれぬ。その時に思いを馳せると、感無量である。
(アセンション時局)[2018年1月6日] より 
  
* メッセージ
 ・ 「あんすまか」は「リフレッシュ冬眠」に入り、早くも目覚めて「新生」された。
 ・  あんすまかは今、静かなる流れの中にたゆとうておるのだ。何万年、何億年と待ちに待った時の実現が近づき、すべてが今、癒され、新生するために、深き静寂の中におるのぞ。
 ・  「あんすまか」の急速な目覚めと「新生」。
 ・  あんすまかは、あらたな誕生を迎えております。こうして新しく生まれてみますと、なにもかもが新鮮で、輝きの中にある様に感じます。
 ・  私も、大御神さまのみ前にて、宇宙同胞のモーリスさん、そしてカエサルさんと幾日も話し合いを重ねさせて頂く中で、何かしら、洗い浄められ、清々しい日々を迎える様になっており、不思議な心持ちでございます。
新たな一歩。 そし、新たな魂が生まれたかの様に感じるのでございます。
   (アセンション時局)[2018年1月6日] より 
  
* メッセージ
 ・ 人間は 地球に住み 地球に理想世界を築くためにつかわしたのだよ。 つまり わたしの代行者である。
 ・ 私は龍神といわれている様ですが、そうでもあり、そうでもない。 魂は自由、姿を自由に変えております。
   (アセンション時局’)[2017年9月27日] より 

【 
「新生地球」へ移行した人類の描写 】。 
・ 「宇宙の実験場 惑星地球」に地球人として転生し、宇宙の進化を刺激する「役割(ゲーム)」を立派にこなし「本来の姿(神の分霊としての神人)」を取戻し、「永遠の命」を得て、創造主を身近に感じながら何の心配もなく楽しく生きる日々。 

・ そこは誰もが追い求めてきた「天国(まほろば)」で、まさに進化した宇宙同胞の生き様そのものでしょう。そしてほとんどの人がそれはゲームだということを忘れて、そのような情熱やコミットメントを携えてそれぞれの役割を担っています。 
・ そして私はこのゲームを、驚異と喜びをもって観てきました。私のこの上なく美しい創造物によって、それほどまでの情熱を持ってプレイされているこの生命のゲームを観てきたのです。 
・ 「心おごり」と「心閉ざし」は同じコインの両面で、人は権力構造の階段を昇るほど「独善的」となり、自分しか見えなくなる傾向を持つので、他者の状態に関心が向かず、話を聴こうともしないのです。したがって神が見えず、テラの実情に思いを馳せることもしないでしょう。 ・ 「万物の集いしテラ」は、宇宙でも希有と言われる惑星地球の多様性の世界を意味しており、それは人類だけでなく、自然界の多種多様な生き物たち、そして(意識を持つ存在としての)鉱物をも含めているでしょう。 
・ 「神は光そのもの 光 それは すべてを生かし 進化させ成長を促す」。「魂に あふるる光が充ちてくるなれば おのずと 心も体も 光に満たされるもの」。 
・「わたしに すべての照準を合わせ」、「よみがえりを図るがよい」、つまり元々持っていた本来の姿へ戻るようにしなさいと勧められています。 
・ 現状のまま推移すると、「新生地球の住民は極めて少ない」という、かなりさびしい地球と人類の未来を象徴。 
・ これまでも 微に入り 細に渡り 私は 手とり 足とり 導いて参った。 
  ――私のおもいを伝え聞かれし者は しあわせなのだよ。 
・ 「必要な情報は、一人残らず与えられる」――その手段は、(他の一切の情報メディアを無効とした上で)「天空からの音声や映像」で、各エリアの住民が充分に理解できる方式で与えられる可能性が最も強いと考えられます。 
・①.愛を本旨として生きる。 
 ②.意識においても行動においても「幻想ゲーム」に参加しない。 
 ③.(愛にそぐわない)外からのインプットをすべて遮断する。 
・ 宇宙挙げての総仕上げに入る時なればこそ、わたしのおもいを人類すべてに、違いのなきよう伝えておる。 迷いの道に踏み込まぬよう、細心の注意を払っておる。 地球上のどこにいようと、どのような民族であろうと、どこに所属していようと。 
 すべては、わたしの息の届かぬものはない。 みな、わたしの愛するいとしい子等なのだ。 みな、平等に可愛いのだ。 全人類、みな兄弟、同胞(はらから)と受けとめ、わたしの元に立ち返ってもらいたい。 切なるわたしの願いである。 
創造主のお言葉』 
・ さて、いよいよ、わたしの織りなす仕組みが、佳境に入ろうとしておる。そなた達には、わたしの言動を存分にみられるが良い。 
 わたしは、待ちに待ったが、そろそろ腰を上げねばならぬ。 
・ 今の今まで、常に、わたしは、そなた達の内にあって、わたしの願いである、地上に天国を樹立するという想いを伝えて参った。 
・ 私は いつも なんどきも そなた達と共におる。そなたの内におる 忘れぬが良い。 
・  はじめは、分霊として、天国にわたしと共にあり、その後に、地上に人として生まれたのだ。おのれの中に、分霊があるのではないぞ。  
・ おのれの存在、それ自体が分霊なのである。 
・ "地上において天国を造る"人をたすける"。そして "全人類、その父母先祖をはじめ、万物と共に私のもとに立ち返ってくる"、という使命である。 
・ だがしかし、どれ程の人間が、わたしの言葉に耳を傾けてくれたであろう。 
・ ――あきらかに、わたしに帰依する者と、そうでない者がみえておる。  
・ 神なしの生き方を、何とか打ちくだこうと努めて参った。 
・ わたしの切なる願いが、今だ届かぬところがある。 
・ まわりを見渡すが良い。 
・ 人間として、生き変り、死に変り、何千年と生きている間に、唯物思想、化学物質等に、血液も肉体も汚され、精神までも病んでいる者のなんと多いことか。 
・ 何度も申すが「神」を忘れ自分が生きていると自負して生きる者の多きことよ。 
・ ある時から、その真実が忘れ去られ、混沌とした人間社会中心の時代に突入し、おのれの造り主である、わたしのことを忘れてしまったのだ。 
・ 今もって、神なしの生き方をする者の多きことよ。 
・ (真実の親は私だと気づき 今すぐ すべてを私にゆだねてほしい。―創造主。 
・ わたしの、ひた打ち鳴らす警鐘を、最後の最後まで伝えるのじゃ。 髪ふり乱して、伝えねばならぬぞ。 
――わたしの造り給いし、宇宙のすべては、わたしの元に帰依することが、当初からの約束である。 それ以外に、何があろうか。 
――神のみもとに立ち返ろうぞ。 
・ 神は、ふところを開き、両手を広げ、すべてのものの立ち返りを待っているぞ、とな。
 
  * 啓示の年が始まり多くの人類が、光の中に入り自らを完成させる行路において、次の高いレベルへ移り始める。一つの旅が終わり、次の旅が始まる。
 ・ 間違いなく、その準備ができた人は受取るでしょう。つまり、正しい認識が持てなくて苦しんできた人は納得させられ、真実に渇望する人はそれを受取るでしょう。  
 ・ 進むべき道が内心に明かされ、完全に神に献身した人は、心優しくなるものです。
 ・ この世界に対して「天」がゲートを開き、それが誰にも見えるようになる時が来るまで、あなたが「いのち」と「光」に対して奉仕できるように。
 ・ 常に神々の如く振舞い、すべて低次元のものを捨て去ること。あなたの、見せかけのプライドを焼き捨て、傲慢を焼き捨て、そして嫉妬心を焼き捨てることです!
 ・ 古い時代からの借り物で、新世界に有ってはならないものを、すべて焼き捨てることです。
 ・ あなたが英知に従って行動し、優しい心を持って今生を歩む時は今です。 私は、純粋な魂の持ち主たちには自分を明かし、真の光の存在たちには自分を見せます。また、神を愛する人々にも。
 ・ そして私は、この地球に天国を整えます。
 ・ 新たな輝かしい時代に突入する。 待ちに待った 天国への扉が開かれ、私の属する。 光り輝く世界が垣間見えよう。

 * 真実の愛―主神のお言葉
「いよいよ世界的大浄化作用が始まる」「神の経綸がいよいよ本番に突入する」。
  ① 皆の者 わたしのおもいは存分に伝わっておるか?。今までのメッセージは 腹の底に落ちたであろうか。 
  ② わたしの愛するいとしい子らよ。 いっときも わたしの息から 離した事はないぞ。 わたしは常に わたしの分身であるそなた達をわたしの手元におきたいと心を砕いておる。 
  ③ わたしのおもいは ただひとつ。わたしの子供として わたしの待つ天国に帰ってきてほしいということ。
  ④ それには おのれの親は わたしであると認めることが最初にある。何千年という間、わたしをないがしろにし 押し込めてきたことをすべて水に流し、両手を差し延べているわたしの存在に気付くこと。
  ⑤ 罪けがれの元の因(もと)は 神をないがしろにしてきたことにある。しかしながら それらすべてを赦し、天国に迎え入れたい。
  ⑥ はじめは 分霊として 天国にわたしと共にあり。その後に 地上に人として生まれたのだ。おのれの中に 分霊があるのではないぞ。おのれの存在 それ自体が分霊なのである。
  ⑦ ある時から その真実が忘れ去られ、混沌とした人間社会中心の時代に突入し、おのれの造り主である わたしのことを忘れてしまったのだ。今もって 神なしの生き方をする者の多きことよ。
  ⑧ すでに目覚めた者たちよ!そなた達の真実の親は誰なのか 伝えよ。そして わたしに 一人一人を繋いでほしい。
  ⑨ 造物主・創造主・主神。 伝え方はそれぞれの判断に任せる。
  ⑩ わたしの愛する 最も大切な子供たち。わたしを押し込めた分 その清算があるのは致し方がないのだ。ゆるしてくれよ……。積もりに積もった汚れは 一度は出さねば清くなれないことは、そなた達にもわかるであろう。その表れが 自然災害 病 争い 金銭の苦しみなどである 
しかし それが済めば 明るい未来が広がっておる。
  ⑪ 光が差し込んだ今だからこそ、テラの隅々まで、人類 その父母先祖の方々 および万物一切にまでも、浄めの光と愛がゆき渡り照らし出されるのだ。
  ⑫ 世界中に起こっているすべてのことは 光が差し込んだからこその出来事。人間にその善し悪しの判断はできぬ。わたしの分野であるからだ。とやかく言うでないぞ!。良いか!。神は光。神は愛そのもの。
  ⑬ 地球上に表れているすべてのことは わたしの愛の発露である。このことがわかるか?。受けとめられるか?。
 
 * 神の時計と 人間の時計は違っておる! 神の大愛は一人残らず救いたいということにあるのぞ。
 
   以上(~ガイア・アセンション、フリー事典等より)


* メッセージ
【 宇宙再編の「最終章」に向けての覚悟―宇宙同胞アマンダ、あんすまか、創造主】。
・ 心強きそなた達の覚悟、しかとわたしの胸に刻んだ。わたしの理想響、宇宙の大調和に向けての再編、みなの者、わたしの采配についてくるが良いぞ。まっしぐらに、完成目指してすすんでゆくぞ。
 ・ いったんあなたが神と直接つながり、神との無条件のワンネスを実現すれば、すべてが与えられます。神への完全な献身の下では、無くて不自由するものは何もないのです。
 ・ 不足感が起こるのは、神の摂理が不適切に捉えられているからです。 
 (アセンション時局)[2017年9月2日] より 


 
(6)《 宇宙創造主、 大御神、 天照主皇御神 》 
 * 創造主   
 ⇒ 
 * 《 天照大神 》
  ・ 天照大神(あまてらすおおみかみ、あまてらすおおかみ)または天照大御神(あまてらすおおみかみ): 日本神話に主神として登場する神。女神と解釈され、高天原を統べる主宰神で、皇祖神とされる。『記紀』においては、太陽神の性格と巫女の性格を併せ持つ存在として描かれている。神武天皇は来孫。
  ・ 《古事記》によればこの神は,伊邪那岐命(いざなきのみこと)(伊弉諾尊)がみそぎで左目を洗った際に成りいでたという。同時に右目からは月読命(つくよみのみこと)が生まれた。《日本書紀》には,〈光華(ひかり)明彩にして六合(くに)の内に照り徹れる〉とあり,日神(ひのかみ)とも呼ばれている。


* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
   (アセンション時局)[202年月日]  より 

* メッセージ 
《目前に迫る新生地球への急登は10年ほど前に予告されていた》 
 ・ そは 源にかえる光であり みなのDNAがよみがえる光でもあるのぞ。 浄化をおそれず すすんで光に浴し 源へ立ち返る道を歩むのぞ。 
 ・ 今や 光の粒子は 濃密となり 微細となり。 みなの心 身体に浸透し 変化をもたらしてきておる。 それゆえ これまでの みなの心身からの脱皮が始まったと言えよう。
 ・ おそかれ はやかれ みなみなは この道を歩むことになる。 テラの次元上昇 人々の次元上昇。  そは わたしの太初からの青写真にあるゆえ みなの魂にも その青写真は 練り込まれておるのぞ。
 ・ 光には すべての情報がある。 わたしの放つ光は 全てを生み出す光ゆえ 人類が作り出すもの。 宇宙同胞が作り出すものの上をゆくのぞ。 この事を しかと しかと 腹に落としておくがよい。
 ・ わたしの大切な 愛しい 吾子たちよ。 何が起ころうと 何に出くわそうと そこには みなを愛する。  わたしのおもいがあること 心に刻みて 歩むのぞ。
 ・ みなの向く方向は 宇宙を生み出し 進化の道を示し みなと共に歩む わたしであること。 いつ 何どきも 忘れるでないぞ。
 ・ 愛しき わが子よ。 わたしの御手を しかとつかみ わたしの待つ 新生テラに駆けてこよ。
   (アセンション時局)[2024年3月23日]  より 

* メッセージ 
《新生テラへの急登が今や目前に迫る》 
 ・ わたしの望みし 新生テラ飛翔の時。 そは そなたらの目前に近付いておる。 頂上を目前に 最も険しき山道を 息を切らして登っているのが 今のそなたらである。 踏み外すことなきよう。
 ・ しかと山道を歩き 頂きを見据え 呼吸を整え 進みゆこうぞ。
 ・ 確固とした強い意志。 わたしに繋がるという強い意識。 必ずや 新生テラという 永遠なる魂の故郷の土を踏むのだ。と そういう心を持ちて 日々を歩み来たれし。
 ・ そなたらである 最終段階の大峠を 私の手につかまりつつ 歩むがよい。 良いか わたしの手であるぞ。 そしてまた わたしの弟子たちを通じて差し出す わたしの手 わたしの心 おもいであるぞ。   ・ よくよく 腹に落とし 頂きを目指してこよ。
 ・ 愛しき 唯一の 吾子たちよ。 そなたらの帰り来る日を 指折り数え 楽しみに待ちおる。 誰一人 わたしの息から もれることなく 帰り来るのぞ。 求め 求め 来るのぞ。 
 ・ しっかりと 頂きを見つめ 心に焼き付け 歩み来るのぞ。
   (アセンション時局)[2024年2月26日]  より 

* メッセージ 
《天界の重鎮が2024年の心構えを説かれる》 
 ・ この度は 天の御国の資質あるもの すべての移行となるのぞ。
 ・ わたしの愛する分霊(わけみたま)よ。 わたしの待つ 新生テラへ駆けてこよ。 わたしは 大きく広げたかいなにて そなたらを そなたらのすべてを抱きしめよう。
 ・ この度は 天の御国の資質あるもの すべての移行となるのぞ。
   (アセンション時局)[2024年1月15日]  より 

* メッセージ 
《地上の人類を最善の前途へ強く誘う》 
 ・ そなたらのおもい、わたしのおもい、ひとつとなりて、輝きし時、永遠なる日々の、始まりとなる。
 ・ そこまで聴こえる、つちおと。 そは、宇宙のあらたなる調和のはじまり、永遠なる平和の輝き。 
 ・ みなが、こぞって、諸々を分かち合い、生かし合い、いきいきと歩む道。
 ・ 瑞々しく、たおやかなる新生テラ。 テラを愛する、すべてのものの行きかう理想響。
 ・ 愛する、すべての吾子たちよ。 もろもろの不浄を振りはらい、わが待ちし、新生テラに、還りこよ。
   (アセンション時局)[2023年2月27日]  より 

* メッセージ 
《 新生への道を神と共に歩もう 》 
 ・ わたしは そなたらと共にある 唯一の存在なのだよ。 永遠なる 魂の 生みの親であり 旅路に送り出したのも わたしなのだよ。
そして 修業の終わりの時を迎えようと 声を掛けている 今なのだよ
 ・ わたしの呼びかけに 応えてほしい。永遠なる 魂の すみかを用意し 待っておるのだ。
 ・ 光を求めることぞ。光に浴し 光にて すべての垢を洗い流し そぎ落とすが良い。
 ・ わたしは、常にそなたらの内に光となりて、永遠なる命と共におるのぞ。 
   (アセンション時局)[2022年10月10日]  より 

* メッセージ 
《 宇宙の理想響”新生テラ”の早期完成へ共に邁進しよう》 
 ・ わたしの愛しい子らよ。 元気でおるか。
 ・ 何事があろうと、わたしに、おもいを寄せておれよ。
 ・ 世が騒がしければ、騒がしいほど、わたしに、しかとつかまれよ。
 ・ こたびは、吾も、鎧かぶとを身につけたのぞ。
 ・ そなたらの命の息を永らえたいがにほかならぬ、肉体をそのままに保持し、天の御国へ飛翔すのである。
 ・ 大事にいたせよ。 すみずみまで清潔にし、汚れを洗い流し、光り輝くボディへ変身を遂げるのぞ。 かろき心、かろき身体でいてくれよ。
 ・ おのが努力が、大事なのぞ。
 ・ そなたには、わたしの命が宿り、息づいておる。
 ・ 吾に、おもいを、むけたれば、そこに、そなたの息と共におるのぞ。
 ・ そちらのおもいは、我がおもい、我がおもいは、そちらのおもい。 一心同体であること、忘れるでないぞ。
 ・ 一人歩きをすでないぞ。 吾は光と共にある。 永遠なるいのちと愛を奏でておる。
 ・ いかならむ時も、変わらぬ音色を響かせておる。
 ・ 愛しい子らよ。 我が胸に、かきいだき、吾は共に歩んでおるのぞ。
   (アセンション時局)[2022年4月25日]  より 
* メッセージ 
《 三次元テラと人々のための”新規プロジェクト”の開始を宣言する ― 大御神》 
 ・ みなと共に 新たな年を迎えられたこと 心より感謝いたしておる。
 ・ さまざまな嵐を かき分け かき分け ここまで辿り着きし 吾子たちよ。
 ・ 今年からは かねてより念願のプロジェクトが始まる。
 ・ これまでも 手取り 足取り そなたらを導きおったが、今後も 更なる太きたづなを持って 導く予定である。 楽しみにするがよい。
 ・ どのような嵐が吹こうと そこには 私の深きおもいがあることを忘れず、私に心を合わせ 乗り切って欲しいものである。
 ・ そなたらを信頼し そなたらと共に歩む日々を 夢みておるのだ。
 ・ 確かに 辛く 厳しい道のりもあったであろう。
 ・ 今後も 突き当たるやもしれぬ。
 ・ が しかし その先には 必ずや 光明があるはずである。 
 
   (アセンション時局)[2022年2月12日]  より 
 
* メッセージ 
《「飛翔」に向けて意識のレベルを上げよう》 
 ・ わたしは思う。 みなを生みし、その時のこと、その時のおもい、その時の喜び。今、ふたたび、そのおもいが、駆け巡る。
 ・ みなみなよ。 わたしの、おもいをかかえ、生き続ける、みなみなよ、いとしい、わたしの、吾子たちよ。 今、新生テラへ飛翔する時となりしこと、これまでの、長かりし旅路に、終止符を打ち、また、わたしの元へ、立ち返る日の来たこと。
 ・ そを、こうして、伝えることのできること、嬉しく、希望あふるるおもいに満ちておる。
 ・ のう、かけがえのない、わたしの子らよ。 みなにある、翼が機能し、新生テラに飛翔する時を、わたしは、首を長くし、両手を広げて待っておる。
   (アセンション時局)[2021年11月16日]  より 
 
* メッセージ 
《飛翔に向けて 喜びあふれる日々を常としよう》 
 ・ おまんらの傍らに、やさしく、そっと咲く小さな野の花。 何ものにも恐れることなく、ただ黙々と受け入れ、命の種をつむぐ、自然のサイクルは、自然界を生かし、維持し続ける。
 ・ そのサイクルは、神のサイクル、大自然のいのち。
 ・ テラに根付いたサイクルが、からくも、テラを守るように、宇宙から降り注ぐ、テラへのいつくしみが、テラを守る。
 ・ われらのエネルギーによりて、テラは、かろうじて存続している。
 ・ おまんらよ、おまんらの、テラを愛する、その光あふるるおもいを発し、テラと、テラの住人に届けておくれ。 われらと共に、吾と共に。
 ・ 新生テラを発動し、新生テラへのいざないを続け、いざ飛翔の時とあいならむ。 おまんらは、準備はできておるであろうか。そなたらの魂に刻まれし、記憶は、花開きつつあるであろうか。
 ・ おもいを強く持つなれば、必ずや、吾のおもいと、ひとつとなろう。 そなたらが、うきうきと、喜びあふるる日々、喜びあふるることを、日々の常にするなれば、その喜びが、吾に通じ、ひとつ心となりて、はばたく喜びを見出し、日々を歩めよ。 
 ・ 吾も共に歩もうぞ。 その先にある新生テラ目指し、飛翔しようぞ。
 ・ おまんらの喜び、愛といつくしみ、これらは、何ものにもかえがたい、魂に刻まれしもの。 創生主の無限の愛を、分け与えたもうたもの。
 ・ その一部と共に生きるおまんら、おまんらが、愛と喜びをなりわいにするなれば、なりわいを、愛と喜びに満ちたものとするなれば、新生テラへの飛翔は、すぐそこに近付いてくる。
     (アセンション時局)[2021年10月21日]  より 
 
* メッセージ 
《大御神さまは新生テラへの道での直接指導を再開された》 
 ・ そなたらと共に待ちに待った、新生テラが誕生し、そなたらの、あらたな魂のふるさと、帰還すべき新天地が定まった。愛しきわたしの子らよ。疑念を晴らし、真実と認め、わたしの待つ、あらたなる地球(ほし)、新生テラに帰りこよ。
 ・ 新生テラは、わたしと共に在る。そなたらと共に在る。まこと、真実と見定め、確固たる意志を持つなれば、新生テラは、ますます、そなたに近づき、現実となるのである。見えぬのではない、見ようとしないのではないか。
 ・ そなたらの魂というエネルギーのかたまり。新生テラというエネルギー。目には見えねど、確かに息づき、活動の元となっておるであろう。
 ・ わたしの想いから生まれし、すべての物、ことごと、万物というは、わたしの呼吸の中で生きておる。壮大な宇宙、今も進化を続ける宇宙、その一員であるそなた。小さくもあり、大きくもある、存在のそなた達である。
 ・ 一人ひとりのおもいが、重要な位置付けとして、はたらく。自覚するがよい。
 ・ わたしは そのおもいを拾い上げ、紡ぎ、更なるステップにつなごう。つなぎ、つなぎて、わたしの吾子と生まれし、そなたと共に生きよう。新生テラという新天地へ、こぞって飛翔してくるのぞ。 あらたなる、そなたとわたしの永遠なる、天国のそのである。
 ・ なんとしても、わたしの待つ新天地に、帰り来るのぞ。 
 ・ 緻密であった網は、進化と共に、糸がとろけ、少しずつ、一本一本が溶け、大きな網目となる。 のう、わたしの、いとしき子らよ。今は、どこぞにおるかのう。進化の波に、うまく乗っておるであろうか。
 ・ 進化、進化と言うが、厳密に言うなれば、テラの現状は、後退しておる。確かに便利になり、人の手をわずらわすことのなきよう配慮もされておる。物質的なことは、人々の努力のたまものとして、その存在をアピールできておる。
 ・ わたしの言う進化とは、心の進化である。物事の根本に置かれるべき、心の進化、神への信頼と、あおぎみる尊崇の念、おのれが、神の分霊である、自覚の高揚。それこそが、すべての根源となるべきとおもうのであ。
 ・ みなみなよ、神宿りし精神の伴った文化の発展こそが、本来の進化の道である。
 ・ 網目の一本一本には、わたしのおもいが刻まれておる。網目が粗(あら)くなるということは、わたしのおもいが、そなたの内に宿り、わたしと一体になったからである。手取り足取りせずとも、わたしのおもいが通じているからである。
 ・ 網目の隙間に落ちることなく、前進せよ。わたしとつながっている限り、道に迷うことはなかろうぞ。 手を離すなよ。しかとつかまり、地に足をつけて踏ん張り進むのみぞ。
 ・ あらたなる天国のその、 新生テラにて、共に歩もうぞ。
   (アセンション時局)[2021年9月4日]  より 
 
* メッセージ 
《《歓迎の門戸が開かれた今こそ「新生テラ」への大道を歩もう》 ~ 希望の旅立ち
 ・ みなの者、わたしの宣言せし新生テラ移住開始を、どのように受けとめてくれたであろうか。
 わたしが、みなと共に歩んだ道程への、最大の贈り物。
 ・ 著しきテラの変化の中にあり、みなも、そろそろ本気モードに入り、新生テラへ望みを託そうぞ。
 ・ わたしの愛するテラと、そこにおる、いとしき子らよ。
 ・ 愛する子らが、辛苦と共に生きる過程を卒業し、新たなる創造の種をまき、育まれる道程を、共に歩みたいと思うておる。
 ・ 新生テラでのなりわいは、豊かな大自然に包まれ、花鳥風月を愛でるゆとりも生まれ、おのずと心身ともに、すこやかなる日々となろう。
 ・ もちろん、わたしの息吹が、きらめきを放ち、そこかしこに愛の炎が、ゆらめいておろう。
 ・ ようやく、わたしのおもいが成就する時となり、大きく広げた羽の元、みなと共に歩めることが喜ばしい。
 ・ あらたなる進化の道のはじまり、永劫に光り輝く宇宙にある全ての魂の響演。
 ・ わたしが何かの言葉を発せずとも、みなが、おのずと察知し、ことが成ってゆく。
 ・ わたしと、ひとつになりし子らとの旅立ちに、万雷の拍手をおくろうぞ。
    宇宙創生主 こと 天照主皇大御神 
     (アセンション時局)[2020年7月7日(21日)]  より 
 
* メッセージ 
《大御神さま お言葉》 
 ・ みなが、待ち望みし、新生テラへの移住。
 ・ 今からは、順次、わたしの元へ帰ってくるものを受け入れたいと思うておる。
 ・ 準備のできた者から、わたしの所に来るが良い<。br>  ・ 高次の波動を伴うゆえ、それなりの修業を経ることが必要であろう。
 ・ 肉体の変容も伴うゆえ、浄めもあろう。
 ・ 耐えうる身体、耐えうる精神を持ち合わせておろうか。
 ・ 何事に対しても、柔軟な心で対処する能力が養われているであろうか。
 ・ わたしの伝えし、おもいを、おのが身に返し、培ってきておるなれば、わたしの憂いも、なんなく通り抜けるであろう。
 ・ みなの希望の惑星(ほし)新生テラ、みなのおもい、わたしのおもいが詰まった新たな惑星。
 ・ わたしは、みなが、いとおしい。 
 ・ わたしの生みし、すべてのみたま達により始まる、新生テラでの響演が待ち遠しい。
 ・ わたしの生みし、吾子たちよ。
 ・ わたしの元に帰りきて、共にあらたなる時を歩もうぞ。
 ・ 時至り、新たな歴史のはじまりを、共に祝おうぞ。
 ―― すべてを生みし 宇宙創生主 
     (アセンション時局)[2020年6月18日]  より 
 
* メッセージ 
《全宇宙の同胞と共に歩む未来へ向かって》 
 ・ わたしの創りし愛する、みたま達よ。
 ・ 大いなる進化の道程を示し、わたしも共に歩んでおる。
 ・ 幾多の転生を重ね、混沌とした道を歩み来たった、みたま達よ。
 ・ そなた達と共にある、わたしの存在に気付く時ぞ。
 ・ わたしの元に帰る道程であったことに目覚める時ぞ。
 ・ わたしは、そなた達の心身をすり減らしての人生に、多くの事を学び、共に体感し、道を歩んで参った。 進化に必要な事象でもあった。
 ・ いとしい 我が子らよ。
 ・ わたしの発する多くのおもいに触れる機会を得たことを、無駄にすることなく歩むがよい。
 ・ 流した涙は、その幾倍かの喜びに変わるであろう。
 ・ 思わず振り上げた怒りのこぶしは、わたしの手に包まれるであろう
 ・ いついかなる時も、わたしはそなた達の目覚めを信じ、歩み続けて参った。
 ・ 未来永劫に続く進化の道、わたしと共に、歩む道程。
 ・ みなのもの、わたしの発する光に浴し、みたまを洗い浄め、わたしの待つ、新生テラに帰りこよ。
 ―― いとしい 我が子らに  宇宙創生主 
      (アセンション時局)[2020年5月26日]  より 
 
* メッセージ 
《「いのち」の約束―宇宙創生主》 
   ・ みなのもの、変わらず、元気にしておるであろうか。
 ・ わたしの創りし、みたま達の響演の始まりを楽しみに待っているところである。
 ・ テラの住人として名乗りをあげたそなた達の純粋なおもいは、今もわたしの胸の内で鳴り響いておる。
 ・ そなた達は、どうであろうか。
 ・ わたしとの約束を思い出してくれているであろうか。
 ・  わたしに、すべてをゆだね、自我の心を明け渡すことは、新生テラの住人として、わたしと共に暮らすはじめの一歩になる。
 ・ そなた達の自我の心も、わたしと共にあるおもいには違いあるまいが。
 ・ その奥にある、わたしの願いも、共に歩みを続けておるゆえ、わたしと一(いつ)になる時が 訪れるはずである。
 ・ わたしとの 約束を思い出し、共にあり、共に歩む道を目指し、この難局を乗り切ってほしいと願っておる。
 ・ いとしい、わたしの子らよ。
 ・ わたしは、すべてを生み、共に成長し、今日に至った経緯を、そなた達の魂の経験として、成長の糧として、誇りにおもうておる。
 ・ どのような道を歩み、どのような時を過ごして参ったとしても、それらすべては、そなた達と、そしてわたしの尊い成長の糧であり続けた。
 ・ 新たなる宇宙の住人として、わたしの元から離れ、わたしを忘れて、歩み続けた時を終わりにし、わたしの元に帰ってくるがよい。
 ・ わたしは、みなが帰れるよう、すべての障害を取り除き、浄め、新生テラにて待っておる。
 ・ わたしに、全身全霊で、ついてくるが良い。
 ・ たとえ、そこにさまざまな、後ろ向きの感情が湧いたとしても、それはすでにわたしが取り除いた感情であることを思い出し、希望の光が先にあることを忘れず、歩み続けてほしいのだ。
 ・ そなた達は、生まれ変わりを繰り返しつつ、魂の修行を積み重ね、ようやくわたしの子として、親元に帰るという、わたしとの約束事に辿り着いた。
 ・ それは、わたしの歓喜するところである。
 ・ 両手を広げて、そなた達が、わたしの胸に飛び込んでくる時を、今か今かと待っておる。
    ――いとしい我が子たちへ  宇宙創生主
    (アセンション時局)[2020年5月18日]  より 
 
【 「新たなる創造の始まり―創造主と「あんすまか」の対話  創造主】。
 ・ 宇宙の神秘と申すは、今だ、とかれておらぬ。今後、必要に応じ、琴音、ひめみこを通じ、降ろしてゆく。
 ・ 信じようが、信じまいが、一向にかまわぬ。わたしは、わたしの真実を降ろし、伝える。その判断は、そなた達に任す。
 ・ これからは、琴音姫と共に、わたしはあんすまかに滞在し宇宙の恒久平和に向けて采配を振るうこととなっておる。
 ・ 今、琴音を通じて、わたしからの贈り物を人類に届けておる。どうだ、ワクワクしてこないか。皆が新生したあかつきには、それぞれ個の持つ魂の力が結集し、“ あんすまか ” が甦るのぞ。
 ・ 日のもと、日本よりいでし輝きたる太陽。その太陽が東天に昇り。
 ・ 今、いよいよ完成への最終章がはじまり、そなたを通して、本来の名を復活させたいと願(ねご)うておる。
 ・ 正しき、ことたま、その響きは、大調和の世界へ向けて、大きな一歩となるであろう。よろしく頼む。

* メッセージ
【 「あんすまか」の新生に向けて―創造主と「あんすまか」  創造主】。
 ・ 皆を新生へと、いざなえる様、未来へのビジョン、宇宙の成り立ち、そうしたことをまじえながら、尊いそなた達一人一人の魂をいざなうつもりである。
 ・ わたしは、そなたを、宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。
 ・ その深きすべてのものに向けた愛を讃えよう。わたしは、そなたを、宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。
 ・ あふれでるわたしの愛を、あんすまか、そなたに贈る。   
 ・ 宇宙より深い愛で、 地球と共にある、すべてのものを愛でて、これまでの永い永い、気の遠くなるような時を紡いで参った。

* メッセージ
【 「新生地球」これよりは「愛の経綸」に入る―創造主】。
 ・ この度 琴音がわたしとの対話を載せることとなった。これからの経綸を、琴音と共に進めてゆくこととなる。それも これも みな わたしの言葉を信じ、熟読がんみし、研さんを積んだからに他ならない。
 ・ わたしの降ろした言葉を真摯に受けとめ、熟慮して参るならば 皆が琴音の様に、わたしと対話し、わたしのおもいを内なる分霊から読みとり、神性人間として、わたしと共に歩めるという証であるからだ。
 ・ 誰しもが、この私の元に立ち返ってこれるよう、道は示されておるのだ。実践することぞ。日々の心掛けを忘れぬなれば、かならずや、内なる神であるわたしからの発信が、そなた達を導くであろう。
 ・ 信じることぞ。信ずる心をもて、歩み続けることぞ。
 ・ これよりは、愛の経綸に入る。
 ・ 宇宙のすべては愛より成り立っておるのぞ。根源より発せらるる愛の光、>その光の中ですべてのいとなみが成り立っておるのぞ。愛を求めよ。みずからの内にさんぜんと輝く愛の中に立ち返りなさい。

 

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2021年月日] より 
 
 
* メッセージ 
《新生宇宙の達成へテラの波動調整が行われる》 
 ・ 私の魂は、新生テラにございますが、意識の大半は、今、再び、三次元テラと共におります。三次元テラを卒業し、新生テラに着任したことで、私はとても穏やかに、澄みきったおもいで、三次元テラとみなさまの状況を冷静にみつめるゆとりが生まれました。そして、大御神さまのご采配のもとにあるテラと皆様に、以前にも増して愛情を注ぎたい、との思いがふつふつと湧いてきたのです。
 ・ 新生テラは、すばらしく波動が研ぎ澄まされた清らかなところです。私がそれほどに力んで意識せずとも、大御神さまの波動の中で息づいております。ですから、私は三次元テラの皆様をおもい、未だ三次元テラにはびこる様々な負の波動が浄まりゆくよう、大御神さまのご采配のもと、また、宇宙同胞の協力のもと、皆様が新生テラへ飛翔が可能な波動域に導かれますよう、いざないを続けることができるようになりました。
 ・ 大いなる歴史の節目を迎えております、この大宇宙。われらが宇宙創生主のふるわるる指揮のもと、すべてのみたま達の響演がもうそこに垣間見えております。大調和の鐘の音が鳴り響く時がそこまできております。
 ・ 胸突き八丁を迎えている皆様はきついこともおありでしょう。くじけてしまいそうにもなりましょう。けれど、忘れることなく歩んでいただきたいのです。宇宙総出で皆様を応援しておりますこと、すべての大御神さまの御子たちの歓喜の時が来ますこと。私は今も、みなさまと共に歩み続けております。 さまざまなことが起ころうと、皆様に害を与える、悪影響を及ぼすことが生じようと、それらをキャッチし、大御神さまを筆頭に、宇宙同胞と手を組んで皆様を守り抜きましょう。
 ・ 想念を常にクリアにしておきましょう。研ぎ澄まされた感覚を保つよう努めましょう。それには、常に明るく、ポジティブに生きること。自然の息吹に触れるよう努めること。自然の摂理に叶った食事をすること。などなど、すでに多くが語られておりましょう。
 (アセンション時局)[2021年3月30日] より 
 
* メッセージ
 ・ 2017年7月 九州北部豪雨に寄せて―テラと創造主
 ・ 他に比類なきすばらしき人々よ。わたしの最高傑作である人類よ。
 ・ さまざま痛みはあるなれど、それをすぎこし、ここまでに至った強靭な魂よ。
 ・ そのたぐいまれな、みたまを持ちて、わたしの本質に近付いてこよ。
 ・ そなたに宿るわたしのおもいは、さんぜんと輝き、光を放っておる。
 ・ 永遠に途絶えることのなき闇路を照らし、導く光。
 ・ わたしをおもうそなたの光、内に輝くわたしの光、その光が結ばれ、愛に充ち満ちる。
 ・ 希望を持ちて、テラにゆき渡る強き祈りを放ち、共に最後の砦を乗り越えようではないか。
  ~(アセンション時局’17)[2017年7月23日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ 「あわれな子羊」の多きを哀しむ―創造主
 ・ 心 ここにあらずとそっぽを向き、わたしの最終章へむけての願いを、読みとれぬ者の何と多きことかとあわれに思う。
 ・ 人として 忙しく生きる間に、わたしを見つめることを、とうに忘れ、目をつむり、人の感情、動き、ことば等を第一に気にする生き方になったのではあるまいか。 
 ・ ――人に求めていては、いつまで経とうと、わたしのふところに踏み込めぬのではないか。
 ・ 語りかけるべき相手は、わたしであり、そなた達のおもいの丈を受けとめるのもわたしである。
 ・ ――真剣に、命の底の底から、わたしを求めておるか、まずは、わたしの所に来るべきなのぞ。
 ・ ――生殺与奪の鍵は、わたしが握っておる。わたしが吹き込んだ生命は、わたしの宝物、わたしは何よりも、わたしの宝物と共に生き、共に喜び、悲しみ、すべての味わいを一(いつ)にしたいと願っておる。
 ・ ――すべての道は、わたしに通ずる道とおもい。わたしの広げたふところに飛び込んで来てほしい。わたしの待つ、天の源に立ち返って来てほしい。振りむけば、そこにわたしはおるのだ。
 ・ 素直に わたしの伝えたる道しるべをひもとき、内なる魂をたずね、各々の裁量を持って、わたしと対話するが望みぞ。 
 ・ そなた達と共におる、わたしからの発信が、魂をゆさぶり、心をゆり動かした時、天の原点に立ち返り、新しい生命の育みを始めた実感をつかむことができるであろう。わたしとひとつになれるであろう。
 ・ 創造の神秘も、ヴェールの隙間からほんのわずかなりと、垣間みえる時もあろうかと思っておる。
 ・ わたしの愛する、最も大切な子供たち。
 ・ わたしを押し込めた分、その清算があるのは致し方がないのだ。 ゆるしてくれよ……。
 ・ 積もりに積もった汚れは、一度は出さねば清くなれないことは、そなた達にもわかるであろう。
 ・ その表れが、自然災害、病、争い、金銭の苦しみなどである。 しかし、それが済めば、明るい未来が広がっておる。
 ・ 光が差し込んだ今だからこそ、テラの隅々まで、人類、その父母先祖の方々、および万物一切にまでも、浄めの光と愛がゆき渡り照らし出されるのだ。
 ・ 世界中に起こっているすべてのことは、光が差し込んだからこその出来事、人間にその善し悪しの判断はできぬわたしの分野であるからだ。 とやかく言うでないぞ !。 良いか! 神は光、神は愛そのもの。
 ・ 地球上に表れているすべてのことは、わたしの愛の発露である。 このことがわかるか? 受けとめられるか?
 ・ 人類はじめ すべての代表として、すべてと一体の おのれとして、今おのれのこととして、わたしに祈りゆだねてほしい。
 ・ おのれの心に湧き上がるすべてのおもいを、ひとつも洩らさず、わたしに繋いでほしい。 どんなことでも良いのだ 心の晴れるまでやり続けることだ。
 ・ 待っているぞ!!
   ~(アセンション時局’17)[2017年7月14日] より抜粋)  
  
* メッセージ
 ・ そなたの中心におる わたしをつかむ時ぞ―創造主
 ・ おもいを わたしに向けるだけで良いのだ。求めてくれたら良いのだ。待ち望む、わたしのおもいを忘れぬ様、心掛けてくれたら、どれ程嬉しいことか。
 ・ そなたの中心におる、わたしをつかむ時ぞ。
 ・ そなた達と共におる わたしからの発信が、魂をゆさぶり、心をゆり動かした時、天の原点に立ち返り、新しい生命の育みを始めた実感をつかむことができるであろう。
 ・ わたしと ひとつになれるであろう
 ・ 地球上に起きている事象を 目の当たりにした時、納得のいかない 理不尽なことに未来を悲観してはおるまいか。
 ・ 人の心が、愛を忘れたように行動する姿を見て、本当に 神の造りし魂の持ち主であろうかと、疑いの目を向けてしまうことがないであろうか。
 ・ さように、わたしへの信頼を持ち続けることが、厳しい現実としてあると言えよう。
 ・ わたしの目となり 耳となりし子等よ。そなた達は 気付くことがあろうか。そなた達を通して わたしも学んでいることに。
 ・  ――人智の及ばない創造の力は、宇宙の進化と安定を成し遂げている。
 ・ 創造の光に照らされし テラの住人。光に照らし出され 明るみにされし、おのが身魂。
 ・ わたしは そこにたまった すすや垢(あか)を、ひと吹き ふた吹きで振り払い、元の水晶の身魂に戻しておる。ひとえに、あらたな生命を、生きて欲しいからに他ならない。 
 ・ 新しく生まれるために、 わたしの子等はメッセージを熟読がんみし、日々の精進を続けてくれておるか。
 ・ わたしは、ひとしく、愛を注ぎ、導くことに変わりはない。 わたしの子供として、わたしの元へ立ち返ってくることを、一日千秋のおもいで待っておる。
 ・ 宇宙にあって、源は たったひとつ わたしのおもいあるのみ。 そのおもいを 世界のメッセンジャーを使って伝えておる。
 ・ わたしの計画せし天国が目睫(もくしょう)に迫る今、全宇宙ひとつのおもいに帰郷する。 それが最終章の幕開け。
 ・ 見聞きしたものは それらすべてをわたしに返して欲しい。 わたしの名を、メシヤを通して唱え、目の当たりにしたことをゆだね、感謝でしめくくるが良い。
 ・ さすれば、それは赦され救われたものとみなされ、永遠に光り輝く命として天国に籍をおくこととなろう。
 ・ 神は光そのもの、光、それはすべてを生かし、進化させ成長を促す。 
 ――光を求めよ、光をめいっぱい浴びよ。 わたしに、すべての照準を合わせ、よみがえりを図るがよい。
    ~(アセンション時局’17)[2017年7月5日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ 続・創造主が夢に託されたメッセージ ~ 創造主の新たなる采配―愛の地球テラ…そして宇宙の総仕上げに向けて
 ・ 「帰郷の時―宇宙船乗船の夢とメッセージ」には、創造主より、
 ・ 最後の総仕上げに入る この時、こたびの夢の様に救われる者の少なき事のなきよう、今一度キリリと気を引き締めて、出直すことである。  ・ こうした 私のおもいを伝え聞かれし者は しあわせなのだよ。 その深き意味をさとり、宣(の)べ伝えることである。
 ・ ――「私は主神の子です!私をその御手の中に迎えてください。 あなたが差し延べられた御手につかまり、 私につながる全人類、その両親、先祖をはじめ、万物と共に新しく生まれたいのです」。 
 その様に申し出るが良い。 そして、私のあとをついてくるが良い。
 ・ 「いずれにせよ我々は 常に地球を監視し、あらぬ方向へ迷い込む事のなき様手助けしております」。
  ~(アセンション時局’17)[2017年6月20日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ ことたまの さきはう 日々を送ってほしい ~ 創造主
 ・ わたしの想いを 多くの 〝 ことば 〟 で今伝えておるが。 この 〝 ことば 〟 もそなた達と、より深く結ばれるために用意したものである。
 ・ いつの頃からか、身魂の曇りしゆえに、想えば伝わるという意思疎通が困難になり〝 ことば 〟 を必要と感じたゆえ、新たな意思疎通の手段として編み出したのである。
 ・ 美しき 〝 ことば 〟 の使い方を学び、わたしとの対話、身の周りの人々はじめ 弱きもの、小さきものに語りかけてほしいものである。
   ~(アセンション時局’17)[2017年6月11日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ わたしに照準を合わす~
 ・ 目に見えないものを信じる環境が身の回りになく育つことが多い昨今。また 先立たれた人類の祖(おや)も同じ境遇に育ち、唯物思想の真っただ中で育まれた心は、おのずと、目に見えるもののみを信じる道を歩まざるを得なかったと言えよう。
 ・ その迷妄を どこかで打ち破らねば、わたしの元に到達することが出来ぬゆえ、今わたしはこうして、さまざま 想いを伝えておる。
 ・ 生命の生みの親が、わたしであると思っておるか。 そこから 始まるのぞ。 そこを外しては、何も始まらぬぞ。 良いな。 心うべき大切なことにあるぞ。
 ・ 私と一緒に来るがよい!  新世界への扉を開いてあげよう。 永遠の「いのち」への扉も開いてあげよう。
  ~(アセンション時局’17)[2017年6月6日] より抜粋)  
 
* メッセージ
   ・  わたしの子らよ・・・創造主 ~ そなた達は わたしの子 それこそは まぎれもない 真実。
 ・ 「わたしは 常に そなた達と共におる そなたの内におる。 いつ、いかなる時も、忘れるでないぞ」。
 ・ 「地上に生を享けし そなた達は おのれの使命を全うすることが、わたしと交わした約束 」。"地上において天国を造る" "人をたすける"、そして "全人類 その父母先祖をはじめ 万物と共に私のもとに立ち返ってくる"という使命である。
 ・ 「わたしの 新しく送り出す永遠の叡智」や「今後起こるであろう、わたしからの贈り物」を見逃さないように。
 ・ 「疑念を抱くことの多き世にあって、迷いを生じ、おのれに固執し、学問の虜(とりこ)になってはおるまいか」。
 ・ 「一度それらを捨てて、白紙に戻すことが出来れば、その真偽の程がみえてくるであろう」。
 ・ 言葉が分断を生む危険 ~ 相手が誰であっても人の話を聴くときは、あなたの心によって聴くようにすることです、知力によってではなく。
 ・ そのわけは前者が、相手が伝えたいと思うことに完全に合致する強力なエネルギー場を生み出すのに対して、知力は、聴いた言葉を論理的に理屈づけられる概念に解読または解釈しようとするので、実際に伝えようとされた心からの意味が理解され把握されることが決してないからです。
 ・ 皆さんの一人ひとりが「根源」と一体なので、実際のところ、あらゆる他者との交流は、あなた自身の別の側面との交流に過ぎないのです。
 ・ したがって、他者を愛することは自分自身を敬愛するのと同じで、自分自身を愛することは他者を敬愛することになります。
   ~(アセンション時局 ) [2017年5月17日] より抜粋)  
   

(7)《 アンドロメダ銀河代表:モーリス・アマンダのメッセージ 》 
 ・ 「オレンジピープル:“
モーリス・アマンダ”」:宇宙同胞代表。 
 ・ 私たちが所属する「銀河系(天の川銀河)」の直径が約10万光年であるのに対して、「アンドロメダ銀河」の直径は22~26万光年と推定されています(したがって前記した「時間距離」の問題は、銀河系の同胞にしても本質は変わりません)。 
 ・ それは銀河に含まれる「星(恒星)」の数にも反映しており、銀河系の2,000~4,000億個に対して、アンドロメダ銀河には約1兆個の恒星が含まれると推計されています。
 ・ 「銀河系」の各所から、異なる背景を持つ多数の種族が「惑星地球」へ「支援」のために来訪されて、「銀河同盟」の中核を構成していることは今や疑問の余地がない事実ですが、それ以上に変化に富む構成を持つに違いない「アンドロメダ銀河」からは、宇宙で俗に「オレンジピープル」と呼ばれている種族が代表として参加されている。
 ・ 私たちの銀河系の約2倍の規模を持つ直近にある「兄弟銀河」で、銀河同盟の構成員としてのアンドロメダ人。私たちの銀河系から多数の種族が支援のために来訪されている実情がある。 
  ※ 宇宙担当のモーリス・アマンダ 
 ・ 最新の情報で同氏のお役目は、新生テラを拠点として広大な宇宙を管轄されている大御神さまのお膝元で、ご意向を宇宙の全惑星に伝え、方向性を示すという補佐的な役割をお持ちとのことです。そして、銀河同盟では顧問的なお立場のようです。 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日]  より 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日]  より 
 
* メッセージ 
《大神様ご発動による新時代突入を受けて 》 
 ・ 大神さまご降臨により、テラの波動は高揚し、人類にゆきわたり、人類も大きく転換せざるを得ない状況にございましょう。
 ・ いつまでも、これまでのあり方に固執しておりますと、大きな落とし穴が待っておりましょう。
 ・ 宇宙の構成が大きく変化する時を迎えているのですから、宇宙の一員として存在するテラとみなさま方も、大御神さま、大神さまの指し示す方向へと舵を切ることが必要でありましょう。
 ・ 神を求める人々の姿を、私共から見させていただき感じますことは、神の本質を理解せぬまま歩まれてきたということです。 また、時代という流れの中で、そうしたことも伝えられてはこなかったでしょう。
 ・ ようやく、ここにきて、神のまことのおもい、まことの願い、そして神とは何ぞやという深層にたどり着いたと言えるのではないでしょうか。
 ・ 私がこの様に申しますのも、みなさまの新生テラ移住が近付いていることを感じているからです。
 ・ 準備の整った方から順次、新生テラ移住、大御神さまのみ元、神の御国へと飛翔いたしましょう。
 ・ 時の流れはどうしても、創生主、宇宙にある私共、地球とずれが生じてしまいますが、大神さまがお降りになられましたからには、これまでと違い、加速された時を過ごすことになりましょう。
 ・ 大きな希望を持って、そして、大神さまのみことばを実践されながら日々を歩まれますよう祈っております。
 (アセンション時局)[2021年5月26日] より 
 
* メッセージ 
《新生テラでの穏やかで永遠なる時の流れに身を置こう》 
 ・ 魂の進化とは、宇宙創生主の意識がどれだけ自身のものとなり、どれだけ創生主のおもいを共有し推し測れるかということがあると思います。
 ・ みなさまも、宇宙創生主をはじめ、大神さま、そして日本神界の神々、高次元魂からのメッセージから大御神さまの御心を汲み取り、我がものとして参りますなれば、その先に創生主との一体化、新生テラが見えて参りましょう。
 ・ 創生主と共に暮らす、ということをおもいました時に、みなさまはこのテラの現状をどのように受けとめられますでしょうか。
 ・ お姿を拝すという現実に近付ける状況にあると思われましょうか。 次元の違いは明白であり、三次元テラと共にご自身の次元を上げる、ということは可能であると思われましょうか。
 ・ そうした諸々の条件を打破し、我が子と共に永遠の時を歩むにはいかにあるべきかを思われ、私共をお使いになられておられます。
 ・ これまでもそのおもいを核として私共はお伝えして参りましたし、今後も ” 創生主の根源にある人類の旅路の最終目的地 ” にて、すなわち ” 創生主のおられる天の御国 ” にて皆様と共に永遠の時を生きる、というおもいに変わりのないことを、るるお伝えして参りたいと思っております。
 ・ かつて皆さまは、「ひめみこの詩~うた~」をお読みくだされた方々でございましょう。
 ・ 新生テラは、すでにその時誕生をみたのです。そして、その新生テラの波長、波動に見合うべくことをお進めになられてきたということが現状でありましょう。
 ・ 疲れきったテラ、そして、テラの魂 あんすまか・・・。
 ・ その窮状を救い、人類を救い、すべてのものを新しく生まれさせるというプロジェクトの始動がなされたのです。
 ・ 大御神さまを中心に、総出でその時を迎えていたのです。
 ・ そして、その現状を当時ゆうふぇみあ(ひめみこ)に伝え、「ひめみこの詩~うた~」として伝えていただいたのです。
 ・ 地球 ” テラ ” の変動を通して、テラのよみがえりという形で、そのビジョンを伝えたのです。
 ・ ビジョンですから、言葉に表わすことはむつかしかったことでしょう。 しかし、精いっぱいの表現で伝えられたのです。 その中に、テラが行方不明になるということがありましたね。それは何を意味しますでしょう。
 ・ そこに、実は大きなヒントがあるのです。 ゆうふぇみあ(ひめみこ)は、テラを探したが見つからなかったと伝えています。
 ・ 大御神さまは、あちらこちらに様々なヒントを散りばめて、私どもにお言葉をくださっておられます。 そこを読み取りたいと願い、大御神と向き合い、大神と向き合い、御心をたずねる日々をお過ごしいただきたいと願っております。
 ・ 一日のうちのほんのわずかな時をそうした時間に費やし、一分一秒を大切に、神との交流をつむぎ前進して参りましょう。   宇宙創生主と共に ― モーリス・アマンダ。
 (アセンション時局)[2021年9月24日]  より 
   
* メッセージ 
《歓迎の門戸が開かれた今こそ「新生テラ」への大道を歩もう》 ~ 希望の旅立ち
 ・ テラのみなさま、こんにちは。 モーリス・アマンダです。
 ・ 宇宙創生主としての、この度のご宣言。 私ども宇宙同胞にとりまして、身の引き締まるご宣言でございました。
 ・ 私どもは、現テラの管理を、大御神さまと共に続行中でございますが、この度の宣言により、更なる変化が起こるのではないかと思っております。
 ・ 多岐にわたる波動の変化が起こりますと、テラにももちろん影響して参りましょう。
 ・ みなさま方の心身の変化もございましょう。
 ・ 私どもの使命は、宇宙創生主のお生みになられた全てを、新生テラを中心とした新宇宙形成の一員として出発されるよう見届けることにあります。
 ・ 今までも全力を尽くして参りましたが、今後も誠心誠意、大御神さまの御心をたずねつつ尽くして参る覚悟でございます。
 ・ さて、私ども宇宙同胞も、この度の宣言を受けて、新たな一頁を刻むものとして身を浄め、心を清め、新鮮なおもいで日々を歩み始めております。
 ・ 近い将来、みなさま方と膝を交えての響演が始まる、その時を共に歩みたいと望んでおります。
 ・ 宇宙創生主がお生みになられたユニークな存在である私ども宇宙同胞。
 ・ どうか柔軟な心を持って接する心を養っていただき、新生テラへの移住が進みます様、祈っております。
 ・ 宇宙創生主の生みしわれら宇宙同胞、とりわけ個性の強い存在、されどその魂は、宇宙創生主である内なる神の存在。
 ・ 万物すべては、宇宙創生主の子供。
 ・ 幾重にもつらなる銀河にあって、あるものは、神と共に、あるものは、おのれの顕示欲に意義をみいだし、歩み続けたこれまでの道。
 ・ 新たな歴史のはじまりに、宇宙は平定され、われらの唯一の親元に立ち返る。
 ・ 宇宙創生主の限りを知らぬ、いつくしみのまなざし、お生みになられし、すべてのものとの、響演がはじまる。
 ・ そこに用意された、われら宇宙同胞の椅子も輝いている。
 ・ 分け隔てなく、通じ合うおもい、尊厳がゆきかう、新生テラ。
 ・ 宇宙創生主の息吹に生かされ、歩む日々。
 ・ 永遠に続く、平和な時を、共に刻んで参りましょう。  
 (アセンション時局)[2020年7月6日(21日)]  より 
 
   
* メッセージ 
《「新生テラ」へ移住して大きく飛翔する鍵は「前進する決断」です》 
 『 全宇宙の同胞と共に歩む未来へ向かって 』
 ・ 地球にお住まいのみなさま、こんにちは。 モーリス・アマンダです。
 ・ 宇宙が平定され、あまねく神の光が充ち満ちており、宇宙創生主の新たな旅立ちのおもいが伝達されやすくなっております。
 ・ 私共も、このような時を皆様と共に迎えられましたことを、心から嬉しく思っております。
 ・ 宇宙創生主であられる天照主皇大御神さまの元には、数多の重要事を担う多くのみたまが集結し、今後の宇宙形成の指針を教えていただいているところでございます。
 ・ 新生テラは、宇宙全体の中心でありますので、みなさま方もそうした意識を備える学びをされ、心構えをされることをおすすめいたします。
 ・ 宇宙同胞はこれまでも、テラの行方、テラの住人たちの思考、そして、あらゆることをサポートして参りました。
 ・ そしてこれからも、もちろんサポートを続けて参りますが、サポートされるのみではなく、共に学び、歩む道も用意されております。
 ・ 魂の進化を続け、永劫なる時を刻むからには、ご自分から求める姿勢、謙虚に物事を捉え、多くの人と共有する広い心を持って歩んで参りたいところです。
 ・ 一人ひとりに持たされた個性を活かし、そこに込められた大御神さまのおもいを察知し、大いに御活躍していただきたい、その様に思っております。
 ・ 宇宙同胞である私達の仲間も、多く地球に転生し、この度の新生テラ移住のサポートを買って出ることになりましょう。
 ・ 宇宙に広がるすべての魂は、みな宇宙創生主の意が込められて誕生いたしており、それぞれが、それぞれのお役目を果たすために活動しております。
 ・ みなさま方も、私共を通して伝達されるさまざまな技術開発、思考があることはすでに御存知かと思います。
 ・ 私共は、みなさま方より一歩先んじて魂の進化の道を歩んでおりますが、また一方で、負の部分を担うお役目の魂たちも存在しております。
 ・ そのことも、宇宙創生主のみ旨であり、必要があってのことにございましょう。
 ・ しかしながら、この度の宇宙平定により、すべてのみたまは、おのれの分を悟り、新たに大いなる永遠の旅路、進化の道を歩み始めることになったと申し上げましょう。
 ・ もちろん、宇宙創生主である天照主皇大御神さまのおもいを受けつつの前進となるでしょう。
 ・ テラにお住まいの皆様も、この大きな節目を体験されるべく希望し、こぞってテラに誕生しております。
 ・ 心を澄まし、内なる神の槌音(つちおと)に耳を傾け、共に歩みを進めて参りますならば、そこにある大御神さまの御心を感知され、大きな一歩を積み上げていけることと存じます。
 ・ 私どもも共に歩みたいと、この様に大御神さまの御心を汲んだメッセージをお伝えいたしております。
 ・ 大いなる未来の構築のために、大御神さまの御心、皆様の魂に刻まれた御心に目覚め、共に歩みを進めて参りましょう。
  ―― みなさまと共に歩みを進める モーリス・アマンダ
      (アセンション時局)[2020年5月26日]  より 
 

* メッセージ 
《新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」》 
 大いなる新宇宙の幕開けを、私も皆様と共に迎えたいと心を砕いて参っております。
 皆様も同じ想いで道を歩まれておられることと思われます。
  しかしながら、大御神さまが言われております様、どこかで甘えが出た日々を過ごされてしまうことも実際にはおありのことでございましょう。
 長い時を同様の気持ちを持って生活することは、やはりそこに希望の光が見えない限りは厳しくもあり、あきらめの心も湧き、ついには断念されることもありましょう。
 時が見えないという事は、さほどに大きな障壁と申せましょう。
  私どもの時間と、皆様の時間の観念には違いがあるのは否めません。
 宇宙空間を中心に活動している私共と、皆様方とはどうしても多少なりと感覚のずれがございましょう。
 さればと申しましても大筋が変わることはなく、皆様方が真摯に大御神さまに帰属され、前進されておりますならば、問題となることはないと存じます。
  大切なことは、大御神さまの発せられております 〝 おもい 〟をどの様に受けとめ、実践されておられるか、という一点なのです。
宇宙創生主であられる大御神さまのお言葉、その真実を真摯に受けて歩まれておりますならば、どの様な状況になろうと慌てふためくことにはならないと存じます。
  私共は、宇宙創生主の子としての生涯を送ります。
 その宇宙創生主であられる、私共の生みの親のなさりようを横目で見て参ったのか、真正面からぶつかりながらも歩んで参ったのか、問われる時を迎えております。
 そして、今後はますますおのれの生き方が重要になって参りますので、私共も大御神さまのおもいをしかとお伝えして参りたいと思っております。
  大御神さまの子として、更なる前進ができますよう共に歩んで参りましょう   
    (アセンション時局)[2020年4月15日]  より 
 
   
* メッセージ 
《おのれの我が先立つ生き方を脱却し「新生テラ移住」を目指そう》 
   ・ 宇宙の全てを統率され、新たな新宇宙の形成を願われる大御神さまは、今、全力で取り組まれておられます。
 ・ さて、私達はその大御神さまのご計画の中でどの様な表現者として日々を営んでゆけますでしょう。 このことが、私どもに課せられた使命と申せましょう。
 ・ 以前にも、「新たな新宇宙の形成」として、「今 わたしは モーリス・アマンダ カエセル アダマ等と共に|皆を迎える準備をすすめておる」と言われた。
 ・ ――各々の内なる神には、すでに果たすべき使命が刻印されているはずですので、求め続けておられるならば、その使命に気付き、導かれて参ると思います。
  それは、母親として生きる使命もございましょう。夫・妻としてお互いを生かす生き方もございましょう。
  一市民として社会とどのようにかかわりを持つか、学ぶべきこともございましょう。
  そうした平凡と思われる日常の中に大きなお役目が有ることも多々ありましょう。
 ・ 誰の魂の奥底にも神の住み家があります 
 ・ 「あなた方はすべて、光の存在として創られています」
 ・ 神の子としての自覚の上に成り立つ生き方であるならば、どこにいようと、どのような立場であろうと、そこには内なる神の輝きのもと、おのれの使命が発揮され、自然とお役目が果たされていくのではないかと思うのです。
 「神の子としての自覚の上に成り立つ生き方であるならば」、「自然とお役目が果たされていく」
 ・ 先回のメッセージで申し上げました食のこと、病のことなど、まわりの方々と話題にされ、自然の法則にのっとった生き方をお伝えすることも新生テラ移住へ続く道であり、大きなお役目を果たすことになりますね。
心身ともに浄まる道にいざなうことは、今まで理解ができない事を理解する道につながることでもあるのです。 それは、隠されていた内なる神が現われやすくなるからです。
  
  * 睡眠の重要性
   睡眠にはたっぷり時間をかけるがよい! それはある一つの能力の訓練であり、各々の魂の体験の一環となるべき一状態なのである。それは、生命もしくは人生や体験生といったものの影に過ぎぬ。
   あたかも日々の体験は実体(本人)が築き上げつつある全生涯の一部であるように、一つひとつの夜は蓄えの時間、ほかならぬ魂自体の超意識もしくは無意識の領域に蓄える時間なのである。
  * 休養の重要性
   我々の見るところ、これらの症状はいわば職業上の障害とでもいったもの、ようするに日光を十分に浴びることもなければ、骨の折れる作業もそれほどしない、といったことの結果として生じたのだ。
   頭脳労働はたっぷりしてきたが。だが人間は本来、霊的なものと精神的なものと肉体的なものを、正しくつり合せることになっている。自らの人生において休養にしかるべき地位を与えぬ者は、また人生の夫々の面にほどよい色合いをつけぬ者は、何のことはない、ただ自分自身を欺いているだけのこと。
  * 心身の運動について
   むろん瞑想がいかなる場合にも望ましい。何故なら心の持ち方が、全体的な身体の影響力に大いに関係するからだ。
   身体の運動について言えば、歩くことが全ての運動の中で最も優れている。
  
 ・ 肝心なことは、私どもは重要な神の表現者の一員だということです。
  分霊(わけみたま)である私達は、大御神さま、宇宙創生主の意識、おもいを受け継いでおり、誰一人として落ちこぼれてはいないという真実にあります。

 ※ 『 今後 ますます増加するであろう身体の浄化を乗り越える基本である、わたしの待つ、新生テラへの移住を目指すためにも、心身の健康は第一条件である 』 
 
 ※《新型コロナ》
 ・ 今、この地球で流行っております肺炎を引き起こす新型コロナウイルスでございますが、やはりそれは、宇宙創生主のお計らいと申し上げるべきかと存じます。
   皆様はけげんに思われるかもしれませんが、人類の存続のためにどうしても必要な浄化のひとつとなるのです。
 ・ 今回の新型コロナ「全世界的なパンデミック」に、どのような「学習効果」があるか。
   ・ 私たち惑星地球の人類が「通るべくして通り、学び、魂の成長の糧として実り、多方向から検討する必要性を知る」効果があることを、大御神さまは見透しておられると思われます。
 ・ そうした時代に終わりを告げ、宇宙創生主として今、大御神さまは新生宇宙時代にふさわしい生きる道を示されておられます。
 ・ 大御神さまを始め天界の皆さんは、このウイルスの開発が始められた時点から、その脅威と実際に投入された場合の全世界的な影響を見抜かれていたと思われます。
 ・ それでも静観された理由については、「それは、宇宙形成の道」であり、「通るべくして通り、学び、魂の成長の糧として実り、多方向から検討する必要性を知る過程」であると説明されています。
 ・ その究極の目的が、先回のメッセージで言われた「人類の存続のためにどうしても必要な浄化のひとつ」なのでしょう。
 
*「波動の高い新生テラにて生存できる道へ」
 ・ 「新生テラ」では「二地点同時存在」や「瞬間移動(テレポート)」などは日常茶飯事になる。異星からの訪問者たちとの「テレパシーによる会話」も当然のことでしょう。まさに「ワクワクする時」となりますね。
 ・ 私どもの生命は神そのもの。宇宙創生主の生命になるのです。
   自分のものとしてきた生命ではなく、神そのものの生命なのです。
   このことを、心に刻みて、内なる神と共に、新生テラ目指して歩んで参りましょう。
  
 * 「地底世界テロス」 
 ・ まずテロスでは、肉体的衰えや病気などを持つ人は一人もいません。私たちの生活の中では、思考、言葉、行動のすべてにおいて、常に神聖な原則を適用します。体は、衰弱や老化、死の兆候が一切なく、何千年も生きるように計画された、素晴らしい完全な乗り物としてつくられたという信念体系を持っています。テロスでは誰もが経験していることなので、この概念は極めて自然です。楽々と肉体を不老不死にできるので、誰もがそうしています。私たちは十分に不滅性を享受していて、一万五千歳またはそれより上の年令の人でも、四十歳を超えて見える人はいません。テロスには三万歳を超えている人もなかにはいますが、三十五歳くらいに見えます。病院、老人ホーム、看護師、医師、歯科医師、健康保険、その類のものは、何ひとつテロスにはありません。
 ・ 私たちは、純粋で高いエネルギーの波動を含む食べ物だけを食べます。その食べ物は自分たちで生産していて、完全に有機的で、完全なバランスがとれた豊富なミネラルを含んでいるので、強く若いからだを永続的に保ちます。皆さんの口に入る食べ物の98パーセントは、化学的な保存料、食品添加物、除草剤、殺虫剤、過度な低温殺菌等の人口的な化学成分で作り変えられ、毒性のあるものになっています。
 ・ 皆さんの食べ物の大部分が、発育不全で、とても人工的で、生命力を奪われているといえるでしょう。
 ・ 口にするまでの間に食べ物はすでに古くなり、加工されて自然な栄養素は激減し、もしわずかに残ったとしても生命力はほとんど失われています。
 ・ 皆さんの食べ物の食べ方は、健康で丈夫な肉体を不老不死の状態に維持するのには役立ちません。口にする全食品について、ラベルに表示されている成分を読みはじめてください。そうすれば、どんなに人工的で合成された食品を食べているかに気づきはじめるでしょう。原則として、食品のラベル表示を読んでも成分がよく分からない場合には、それが何か調べるか、そうでなければ、ためらわずに「買わない!」と宣言してください。
 ・ 地上の人びとが毎日、体と魂に与えているものを観察していますが、食べ物の育て方や扱い方から考えると体の具合がひどく悪くても当然なのに、それほど悪くないのに驚いています。肉体という創造物はそれほど畏敬すべきものなので、肉体のありがたみを忘れて当然なことと考えないようにして下さい。肉体は、人間の姿をとった存在が進化すための道具です。肉体はあなたの神聖な神殿なので、できる限り大切にして、愛する価値のあるものとして捉えるべきです。
 ・ 肉体で体験している「不調や病気」は、ライフスタイルや意識の反映にすぎません。
 ・ なぜ、皆さんは体をおろそかにするのですか? 活気に満ちた健康や若さを維持するために、なぜ、必要不可欠なものを体に与えないのですか?
 ・ 不調や病気のすべては、医学の権威が何という名前をつけようとも、同じ原因から生じています!
 ・ 先の問いに対する答えを、「肉体は意識を反映する鏡です」という言葉で締め括りましょう。この惑星で人間の肉体を持っているあなたは、「鏡の家」に住んでいるのです。
 ・ 私が思いますに、流行の病ももちろん、肉体から毒素を排泄する重要な神さまからのプレゼントなわけですが、溜まりに溜まった毒素が有り、排泄に耐えられないという状況がありますと、魂は肉体から離れざるを得なくなることもございましょう。  ・ 人類の目覚めを促すという意味合いもそこにはございます。
 ・ 私たちは、神宿りし肉体がそのお役目を果たせるよう、健康を維持する必要があります。
 ・ 心身ともに健全である状態を保つことは、新生テラ移住には欠かせないことの一つでありましょう。
 ・ 新生テラの波動と、ご自身の波動を近付けることに努めて参りましょう。
 ・ 風邪は本当に、神さまから体内に毒素を溜め込まないようにとの願いが込められたプレゼントですので、感謝の気持ちをもって、薬を使わずに乗り越える工夫をされますよう、おすすめいたします。
  また食事に関しても解毒作用のある食材を使用したお料理などもあるようですので、実践いたしましょう。そして、できる限り天然、自然の食材をいただくことに努めましょう。
  体内に溜まった毒素が古くなりますと徐々に固まり、固ければ固いほどそれを溶かすために高熱が必要となりますので、高い熱が出ることになります。
    そして鼻水や痰となって、あるいは下痢などの症状、尿の匂い等として老廃物は体外に排出されて、段々と高熱も減ってゆくと思われます。
 ・ できる限り天然、自然の食材をいただくことに努めましょう 
 ・ 新生テラ目指す皆様方は肉体の改造が不可欠ですね。
 ・ 清らかな精神に見合った身体、清らかな身体には清らかな精神が宿り、内なる神もあらわれやすくなりましょう。
 ・ みなのもの よくよく 情報を収集し わたしにたずね 実践し 健全な肉体と精神を養うよう 努めていただきたい。 
 (アセンション時局)[2020年3月18日]  より 
 
* メッセージ 
《 新生テラ移住に欠かせない心身の健康》 
   * 新生テラへのいざない ~(8)新生への健康管理について
 ・ 肉体の構造というのは、創造の神秘で守られるように出来ております。
  幼子の時より予防接種という名目のもと、たくさんの不必要な物を体に取り込んでおられるのが現状のようですが、それはすでに神の創りし肉体や精神から遠のいてゆくことの始まりになってしまうわけです。
  そうして地球人類は、不必要な物を取り入れ、自ら病と称する物を生み出しているのではないでしょうか。
 ・ 日常の食事を見ましても農薬、除草剤、殺菌剤使用の野菜、果物、抗生物質漬けの肉類等を身体に入れてしまっている現状がありましょう。
  毒性のあるものが自然と肉体に溜まってゆきますと、どこかで排泄をしなければ肉体は持たないわけですので、その排泄作用が生じます。それが病気と皆様が呼ばれていることの本質なわけです。
 ・ 皆さんの食べ物の大部分が、発育不全で、とても人工的で、生命力を奪われているといえるでしょう。
 『レムリアの真実』  ( ・ 肉体で体験している「不調や病気」は、ライフスタイルや意識の反映にすぎません。なぜ、皆さんは体をおろそかにするのですか? 活気に満ちた健康や若さを維持するために、なぜ、必要不可欠なものを体に与えないのですか?
   不調や病気のすべては、医学の権威が何という名前をつけようとも、同じ原因から生じています!
   先の問いに対する答えを、「肉体は意識を反映する鏡です」という言葉で締め括りましょう。この惑星で人間の肉体を持っているあなたは、「鏡の家」に住んでいるのです。
 ・ 私が思いますに、流行の病ももちろん、肉体から毒素を排泄する重要な神さまからのプレゼントなわけですが、溜まりに溜まった毒素が有り、排泄に耐えられないという状況がありますと、魂は肉体から離れざるを得なくなることもございましょう。 人類の目覚めを促すという意味合いもそこにはございます。
 ・ 私たちは、神宿りし肉体がそのお役目を果たせるよう、健康を維持する必要があります。
心身ともに健全である状態を保つことは、新生テラ移住には欠かせないことの一つでありましょう。
新生テラの波動と、ご自身の波動を近付けることに努めて参りましょう。
 ・ アセンションという事に理解や興味を示すことがなくとも、ご自身の健康に関しては、どなたも関心があるのではないかと存じます。
 (アセンション時局)[2020年2月23日]  より 
 
 
* メッセージ 
《宇宙融合のための惑星地球と人類の独特の役割》 
   ・ 私は大御神さまと共に、宇宙融合に向けて活動しているところです
 ・ 宇宙融合と申しましても、やはり一番大切な事は、皆様の新生テラに対する想いと、移住がなされるか、ということに掛かっております。
 ・ 私ども宇宙同胞は、これまで三次元テラを見守り援助して参りました。
 ・ あんすまかが一人で頑張っても、修復不可能な状況がありましたので、皆様が三次元テラで生きるために協力して参ったのです。
 ・ 現在は、大御神さま自ら三次元テラを監督されており、私どもも、大御神さまの願いを受けて、皆様の新生テラ移住が叶う時まで見守り続けると決めております。
 ・ 宇宙同胞である私たちは、皆様の意識向上がなされるように様々な情報を送り、サポートを続けております。
 ・ それは、私たちも皆様と同じく、宇宙創生主であられる大御神さまの創りし魂である以上、皆様とは兄弟姉妹になるからに他なりません。
 ・ 時が参りましたら、私ども宇宙同胞が力になりましょう。お約束いたします。
 ・ しかしながら、今、皆様は各々、意識の向上と肉体の改造が必要と存じます。
 ・ 私どもは汚染された物、動物食はいただいておりませんので、たいそう身軽であり、また精神的にも安定しており、より神近くに存在しております。
 ・ 三次元テラにても食生活に気を配り、身体に毒素を溜めないことは可能かと存じますので、出来る限りそうした食生活を続けることをお勧めいたします。
 ・ 人体においては創造する際に、創生主が排せつ、消化できるものと、できないものとを示されてお創りになられました。
 ・ すでに忘れてしまわれておいでかと存じますが、大御神さまに焦点を合わせ、お伺いしながらいただいておりますと、自然に気付いて参りましょう。人間が化学的に作り出した物は、体内に入れないよう心掛けるべきかと存じます。
 ・ 宇宙創生主が進化の過程を永遠に続けられる中で、最も重要な立場に置かれておりますのが、地球の進化なのです。その地球が、この度、次元上昇を果たし、宇宙の母でも「あるあんすまか」も甦り、新生テラと共に「新生あんすまか」として出発されたのですから。
 ・ みなさま、宇宙の進化、融合も、皆様の意識の向上に掛かっているのです。皆様の存在の大きさはそれほどのことなのです。大御神さまの御心にお応えさせていただけますよう、ご自身を信頼し、日々の精進をされますよう応援いたしております。
 (アセンション時局)[2020年1月3日]  より 
 
 
* メッセージ 
《宇宙をひとつにする原点となる想い》 
   ・ 私ども宇宙同胞にとりましても、この時をどれほど待ち望んでおりましたことか。
 ・ 精鋭たちが、身を粉にして大御神さまにお仕えし、お尽くしして来られたことに厚く感謝いたします。
 ・ また多くの方々の祈りの中で、おもいがひとつになったとも言えましょう。
 ・ おのれのみを主張する時代から脱却し、まわりの方々への愛を育み、共に歩みたいとの祈り、それこそが、宇宙をひとつにする原点となる想い。
 (アセンション時局)[2019年3月31日] より 
 
 * メッセージ 
《》 
 ・ そのとき、『反逆グループ』がまず、自分たちの目的のためにそのプロセスを妨害したのです。しかし、奇妙に思えるかもしれませんが、この『反対』は必要なものであり、地球の人たちが自由意志を与えられているのもそのためなのです。
 ・ 私たちすべてが知っているように、『進化の階段』を上っていく進化では、選択がすべてです。
 ・ つまり、なんらかの文明の中で、『善』と『悪』という2つの正反対の性質がどのような形で現れているかにかかわりなく、そのどちらかを選ぶということです。 正しい選択をするか、間違った選択をするかということが、自由意志と論理的思考力の使い方を学ぶ意味なのです。
 (アセンション時局)[2019年5月22日] より 
 
 
* メッセージ 
《「宇宙の新時代」への基礎づくりが大詰めを迎えるに際して》 
 ・ いよいよ 大詰めの時を迎えるにあたり、今あんすまかは、精いっぱいの活動をしており,未来の地球都市、宇宙の輝かしい発展の基礎を築いておる。
 ・ 皆に会える日を楽しみにしておる。求める者の多きをもって、わたしは表に立つのぞ。
 ・ 
 ・ 『 いよいよ 大神さまの宇宙再編の事業が始まりますこと、心よりお祝いいたしたく存じます。 
  この時を私ども宇宙同胞は、何千年も、何千年も待っておりました。 
  本当に、ほんとうに、永い年月です。 
  さて、私ども宇宙同胞も、準備は万端整っており、いつ、どのように、大神さまが動かれましても追随させて頂けます。 
  総力を挙げて、この宇宙の大調和、完成に向けて、全力を尽くし、我らの使命を成し遂げる覚悟にございます。 』
 (アセンション時局)[2018年8月5日] より 
 
* メッセージ 
 ・ 皆様方はじめ、全宇宙挙げての大御神さま監修のプロジェクト、皆様方ももちろん、意識されようがされまいが、このプロジェクトにかかわっているわけです。 
 ・ その一員なわけですね。その認識が非常に重要と思われます。大御神さまの、" わけみたま " としての存在、大御神さまと念いを一(いつ)にさせていただけるという、深い意味も込められているのです。
しかも 皆様方 お住まいの この地上が舞台なのです。 
 ・ これほどの恩恵がございましょうか。しかと心に刻まれていただきたいと思うのです。こぞって参加させていただきましょう。 
(アセンション時局)[2018年1月25日] より 
 
* メッセージ 
 ・ 皆を新生へといざなえる様、未来へのビジョン、宇宙の成り立ち、そうしたことをまじえながら、尊いそなた達一人一人の魂をいざなうつもりである。
 ・ わたしは、そなたを宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。
 ・ その深きすべてのものに向けた愛を讃えよう。わたしは、そなたを宇宙の軸として据えたことに誇りを持っておる。あふれ出る、わたしの愛を、あんすまか、そなたに贈る。
 ・ 宇宙より深い愛で、地球と共にある、すべてのものを愛でて、これまでの永い永い、気の遠くなるような時を紡いで参った。 
 ・ 今、琴音を通じて、わたしからの贈り物を人類に届けておる。どうだ、ワクワクしてこないか。皆が新生したあかつきには、それぞれ、個の持つ魂の力が結集し、“ あんすまか ” が甦るのぞ。 
 ・ 心強きそなた達の覚悟、しかとわたしの胸に刻んだ。わたしの理想響、宇宙の大調和に向けての再編、みなの者、わたしの采配についてくるが良いぞ。まっしぐらに、完成目指してすすんでゆくぞ。

* メッセージ 
 ・ わたしの降ろした言葉を 真摯に受けとめ、熟慮して参るならば、皆が琴音の様にわたしと対話し、わたしのおもいを内なる分霊から読みとり、神性人間として、わたしと共に歩めるという証であるからだ。
 ・ 誰しもが、この私の元に立ち返ってこれるよう道は示されておるのだ。実践することぞ。日々の心掛けを忘れぬなれば、かならずや、内なる神であるわたしからの発信が、そなた達を導くであろう。信じることぞ。信ずる心をもて、歩み続けることぞ。

* メッセージ 
 《実在機と瓜二つの飛行体を自在に出現させる宇宙同胞の卓越テクノロジー》 
 ・ もはや「多次元宇宙」は現世界に姿を見せています。 
 ・ 「あり得ない現象の大規模展示」 
 ・ 宇宙同胞たちは企画の段階から、「実在機に酷似させるが手を尽くせば必ず実在機でないことを立証できる対象」を使用すること、そして人類に無用の混乱を起こさせないという基本方針を立て、それらを地上世界の現実とシームレスに提示することを通じて、私たちを穏やかに教化することを意図されているのでしょう。 私たちは、この現象を深く掘り下げれば掘り下げるほど、背後にある想像を絶する構造を感じられるようになり、創造の神秘や多次元宇宙の巨大さに思いを馳せるようになるでしょう。 
宇宙同胞アマンダメッセージ ~ 「現在は 地球上に存在する物体 主に飛行体の存在を使わせていただき、いつ いかなる時にも 我々は宇宙同胞としての地球人の手助けに支障のない様、また 恐怖心をあおらず行動できるか 心を砕いて行動しております。 縦横無尽に行動できることが必要と考え ありとあらゆる方向を探っております。 銀河同盟に所属している宇宙同胞はおのおの必要な情報の共有行動が成されますので、創造主の采配の元、ひとつと思っていただければよろしいかと思います」。 
 ・ 「この世界であり得ない現象」として私たちに多くの判断材料をしっかり提供してくださっており、何か多面的に計算され尽くした計画の存在を感じております。 
 ・ 「創造の神秘や多次元宇宙の巨大さ」を現わしてくださっているご配慮、そこにある私たちへの天の愛が多くの方々に伝わりますよう願っております。 
 ・ さまざまな意識の人々が暮らすこの世界に、混乱や、恐怖心を起こさせないよう、このような形でご支援くださっている。 
 (アセンション時局)[2017年3月13日] より 
 


(8)《 地底王国の大神官 アダマからのメッセージ 》 
“アダマ”
 ⇒ ・ テロスの統治機構で実質的に中核をなす「(男女同数で12人の選りすぐりの奉仕者で構成される)光のレムリア評議会」の13人目のメンバー、つまり議長(評議会のリーダー)。 
 ・ テロスは、「120の光の都市」から成る「アガルタ・ネットワーク」を元々統括していた「(ハイパーボーリア人の都市)シャンバラ・ザ・レッサー」に替わって、近年ではアガルタ全体を統括する立場になっているようです 
 ・ テロスを中心とするレムリア人が、この段階で私たちの「真の教師」と成りうる。 
 ・ 現時点で地底世界の「アガルタ・ネットワーク(120都市)」を構成しているレムリア人を大きく分けると、その主体を占めるハイパーボーリア人から成る「Oldレムリア人」と、「崩壊」を契機に(それが避けられないことを予知して早々と)地底世界へ移行した「Newレムリア人(テロスなど4都市)」ということになるでしょう。アガルタには他に、(Newレムリア人と同様の認識を持った)アトランティス人の2都市があります。 
 ・ お互いに(地上の人類も含めて)「運命共同体」という当然の認識が、徹底していると思われます。 
 ・ アトランティスに大きな焦点が当てられレムリアがかすんでしまった理由は、レムリア人の大多数(今でいうハイパーボーリア人)は、両大陸が崩壊(沈没)するより遥か前に(4万年以上前に)地底世界へ移行したのに対して、アトランティス人は大半が崩壊する大陸と運命を共にしたためか?。

* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ
《 新生テラへ直行して ”永劫の生”を開始することを目標にしよう》 
 ・ 人類は今、さまざまなおもいが駆け巡る中を、その動向を探りながら一歩ずつ歩んでいるといった状況にあろうかと存じます。 何が真実の道に通ずるのか、何本もの道が入り乱れている様に私共には思えます。
 ・ しかし肝心なことは、宇宙創生主と太く強くつながっているということです。
 ・ さて、私共はどこまでも地上の皆様とコンタクトをとり、最終の地として大御神さまがご用意くだされた新生テラへと道をつなぎ、共に歩みたいと願っております。
 ・ 人として生を受け、地球人という最も重要な役目を担い歩んでいる皆様であり、私どもテロスをはじめ、地底に住む人々であるわけです。
 ・ その生い立ちは様々あれど、今、地球全体がどの様な方向へ行こうとするかは大きな影響があるのです。
 ・ 愛と感謝の培いは、神を体現する上で最も体現しやすい行動であろうかと存じます。
 ・ 責めとがめの言動で人が心を動かされ、愛に目覚めることはなくとも、愛の言動は人の心を動かし、目覚めへとつながって参りましょう。
 ・ そして何より地球の波動が上昇し、新しい地球へとつながる道となりましょう。 光の道となりましょう。
  (アセンション時局)[2023年11月29日] より 

* メッセージ
《 地底と地上との両世界交流が近付く 》 
 ・ ここにきて、大御神さま、大神さまの発せられる光は更に更に輝きを増し、密度が圧縮され、地球上に注がれて来ております。
 ・ 輝かしい神の光の中では、ヤミは存在できなくなります。 自然消滅の道を辿るのが運命と言えましょう。
 ・ これまでの光とはまるで違う、真理に満ちた光となっております。
 ・ 地上にこれまで存在してきた負に属することごとが表立って参り、皆様もそれが真実なのか、また偽り事なのか判別し、真実を見出せる道へと歩みを進めるように方向転換もなされて参りましょう。
  (アセンション時局)[2023年6月16日] より 


* メッセージ
《 地底同胞の思いを知れば 私たちの志向が定まる 》 
 ・ さて、私ども地底世界を拠点として過ごすものにとっても、この時を迎えられ、皆様と共に新たなる神の御国への飛翔、神の御光の中にての営みを始められることは、大きな喜びであるわけです。
 ・ かつては地上にて生を営み、神のプログラムの実現の一端を担う者として歩んだ私共であるわけですから、現在、地上にお住まいの皆様のことは私共の実体験に基づきましても、心より応援いたしたく存じます。 私共は皆、兄弟姉妹であるわけです。
 ・ 現在、地球上にお住まいの皆様も、かつては、レムリア王国、そして、アトランティス王国に生まれたことのある方々の、その魂を連綿と受け継いでおられるのではないでしょうか。
ですから、私共もかけがえのない地球をすみかにしている以上は共に力を合わせ、今後の新しい神の御国の建設に取り組ませていただきたいと願っているのです。
 ・ 私共が困難から立ち上がり、波動密度を上げながら現在の五次元テロスに辿り着きましたその体験と技を共有し、皆さまのお役に立ちたいと願っておりますが、地球上にお住まいの方々の多くはまだまだ地底世界の実在を知らない方々もいるわけです。
 ・ そのヤミを打ち破らねば、次の段階に歩みを進めることが遅れていきましょう。
 ・ これまで隠されておりました真の地球を公開し、真実の地球の認識をする必要があると思います。 そして、その時は近付いてきております。
 ・ 地球の、宇宙の真実が公開されて参りますと、人々の目覚めは大いに進んで参りましょう。
 ・ これまで抑圧され続けた、自由ですばらしい能力は、本来のものとして開花されて参りましょう。 そして、神の分霊としての本分が思う存分発揮され、喜々とした日々を送れるようになりましょう。
 ・ 多少の混乱はあるかもしれませんが、神の分霊はすべてを識(し)っているのです。
 ・ 神に立ち返る日々を過ごされておりましたなら、そこは難なくクリアされましょう。
 ・ 私共も、宇宙から、地底から、そして、もちろん日本の神々さまが応援し、導いて参ります。
  (アセンション時局)[2022年12月15日] より 

* メッセージ
《 高次元宇宙からの一貫した支援の真意を理解し今生での目標を定めよう 》 
 ・ さて、皆さまがお住まいの三次元テラは、今後その波動密度を上げ、更なる進化の道へと入ります。
 ・ そして皆さまも共に、更なる進化の道を辿るわけです。
 ・ それは、宇宙全体の波動密度を上昇させる道につながり、宇宙全体が安定して参りましょう。
 ・ 皆さまの想念というものが非常に重要な役割を果たすことになりますので、前向きでポジティブな想念を保ち日々を送っていただきたいと思います。
 ・ おひとりおひとりのおもいが、大きな意味を持つことになります。
  (アセンション時局)(2022年8月28日)

* メッセージ
《 現に進行している人類進化の道へ心身を順応させよう 》 
 ・ この激しくも、希望の持てる変動期を、皆様と共にありますことに感謝申し上げたいと思います。
 ・ 私も長らく生きております中において、この様にテラの皆さまのサポートを本格的にできますことはとても重要なことであり、また喜びでもあるのです。
 ・ 私達の兄弟姉妹であるあなた方と対面し、認め合い、協力しながら新しい時代を築く時がそこまでやって来ていると思いますと、感慨深いものがあります。
 ・ 皆さまの住む地上は常に嵐の中にありながらも、ここまで辿り着いたわけです。 本当に、それは気の遠くなる程の歴史であったと思います。
 ・ ですが、今ここに新たな歴史の一ページを開く時がやってきたのです。 皆様が、さまざまな試行錯誤を経て辿り着いたと申せましょう。
 ・ 多分に皆さまの力が大きく作用して今があると言えましょう。
 ・ 私どもは、サポートはある範囲内で許されてはおりますが、あくまでサポートであり、皆さまご自身が考え、選択し、行動に移してゆく以外に進化の道はないのです。
 ・ サポートする側のアドバイスをどの様に受けとめ、あなたの実とし、活用されるかはあなた方にかかっているわけですから、私共もそこの所はある意味ジレンマもあるのです。
 ・ が、しかし、人類はようやく新生テラ飛翔に向かう時を迎えることができる所まで漕ぎつけたのです。 皆さまの努力が実る時がやってきているのです。 なんと素晴らしいことでしょう。
 ・ 宇宙にある全ての存在は、それを歓迎しています。 もちろん、テラのサポート、住人のサポートを全力で愛の光の中で進めてきたからに他ありません。
 ・ 皆さまは、全員すべては光の存在であり、宇宙の創造を担う存在です。 魂レベルでは、すでに私達の仲間として活躍されているのです。
 ・ 創生主の願われる、永遠に続く愛と調和の世界がそこまで来ています。
 ・ 険しい山登りをする際は、頂上付近が最も息継ぎが辛い時ですね。 しかし、そこに頂上が見えているので何とか絶え絶えの中でも呼吸をし、動きにくくなった体を励まし一歩ずつ頂上を目指しますね。
 ・ 今は、そうした時と言えるのです。 頂上に登ったら素晴らしい山並み、青く澄み渡った空、雲海などを目の当たりにし、そのすがすがしさが心に染みることでしょう。
 ・ 本当に心が洗われ、幸福感にひたれる瞬間ですね。 皆さまが歩まれる道も、今、頂上付近なのです。
 ・ 険しい山々は岩ばかりかもしれませんが、皆さまの周りには小さな自然の花々、実のなる木、新鮮な野菜畑や田んぼ等、また公園も数多くあるように思います。
 ・ 交通網も便利に敷かれ、大都会からの移動もスムースにできるようになっていますね。 ご自身の疲れた心身を癒し、更なる高みに昇るには、やはり自然の息吹に触れることが大切です。
 ・ 自然の中には、創生主につながる純粋な無限の愛がやさしくきらめいています。 あなたのハートが光と愛で満たされる、そんな時間になりましょう。
 ・ コイリーが伝えてくれたように、皆さまのお住まいにも、愛を育み、いこいの場にもなるであろう小さな花畑、小さな野菜畑、ちょこっとした果物のなる木などを配してみてはいかがでしょう。
 ・ もちろん、すでにその様な住まいにおられる方がたくさんいらっしゃいますね。 特に今は家に居る時間が多くなり、植物を愛でる方々が増えているようです。
 ・ みなさま、私共も皆さまと対面し、顔の見える日常がそこまで来ていることに感謝を捧げ、その日を楽しみに待ちたいと思います。
 ・ 皆さまも、明るく前向きに、ポジティブに生きる道を歩みましょう。 希望の光を見すえて。
  ― みなさまの近くにて  アダマ
  (アセンション時局)[2022年5月6日] より 

* メッセージ
《 地底世界テロスによる ”新生テラ飛翔” への支援が開始される 》 
 ・ 私どもテロスの住人が総出でみなさまをサポートする時がやって来たのです。これは、ひとえに大御神さま、そして国常立大神さまのおはからいによるものです。
 ・ 必ずや皆様が新生テラへ飛翔されます様、総力を挙げて取り組ませていただきます。 楽しみにされますよう。
 ・ 長き人類史に残るであろう、最大にして最終のイベントが始まるのです。
 ・ 今後、始まるであろう飛翔プロジェクトは、私ももちろん参画いたしますが、中心はシャルーラ王女となるでしょう。
 ・ 彼女は地上にて多くの経験を積み、修業して参りました。 とても聡明で、愛深い方です。 みなさまと共に歩むには、うってつけでありましょう。
 ・ どうか楽しみにその日を待ちましょう。
  (アセンション時局)[2022年2月20日] より 

* メッセージ
《 天地がひっくり返る前に新生テラへ帰り来よ 》 
 ・ 地上の皆様も、我々テロスの住人同様、「新生テラ」という新天地を目指し、飛翔の時を迎える時に近付いております。
 ・ 長らく親しんだ地球は、その役目の終わりの時を迎え、新生テラへとその役目を移すこととなりましょう。
 ・ 私どもは、そうした人類のゆくべき道、創生主が決断され、未来に向けて歩み出された道を共に歩むことができます様、全世界の人々に発信しております。
 ・ とりわけ、日本という国において顕著に伝えられております。
 ・ それは何故かと申しますに、日本の風土から生まれた人間性による所が大きいと申せましょう。
 ・ 日本という国は今や世界にとって憧れの地となっております。
 ・ さまざまな高き霊性から生み出され育まれた芸術をはじめ、四季折々に織り出される自然の美しさから生まれた古来から続く自然観など、他国にはない感性の国ということがありましょう。
 ・ 集団性と申しますか、まわりの人々と集って過ごすという習性を持つ民族のように思います。
 ・ 助け合いの精神というものが育まれてきているのではないでしょうか。
 ・ そこはやはり大切な要因となり、今後にも活かされると感じております。
 ・ そうした日本人の持つ感性に私どもは期待しているわけです。
 ・ そしてまた、世界中に日本人は生活の場を設け生活しておりますね。現地の人々との交流、信頼を築かれている方々も少なくないのではないでしょうか。
 ・ そういった方々が私共のメッセージに出合い、まわりの方々にお伝えすることは希望の道へとつながる大きな一歩となるはずです。
  (アセンション時局)[2022年1月8日] より 

* メッセージ
《 身体への囚われを超越して新生テラを目指そう 》 
 ・ 私ども、テロスの住人は、テラが五次元世界を迎え、人類も五次元へと波動調整が成りましたあかつきには、共にまた地球上で暮らせるであろうと希望と期待をもっておりました。
 ・ 私どもにある知恵と、忍耐と努力の末に身につけたすべてを伝授いたそうと、祈りを込めて皆様に呼びかけ、おもいを発信しておりました。
 ・ しかしながら、そこに辿り着く時はすでに流れの中に消え、新生テラへとその活動を移すこととなったわけです。
 ・ 三次元テラは、いつまでも三次元テラであっては新生テラに近付くことはできません。三次元から四次元へ ――そして新生テラの五次元へと進化して参らねばならないわけです。
 ・ いきなり新生テラの空気に馴染むことはみなさまへの負担が大きいと申せましょう。 そのため国常立大神を世に送られ、次元上昇が進みますよう創生主が動かれました。
 ・ ですから、この浄めは次のステップにあがるチャンスであるわけです。
 ・ みなさまが食すもの、身に着けるもの等も、創生主の意に沿うことは大事な要素となります。植物性のものを食すことは、身体が軽く、体内に毒素をためないコツでありましょう。自然栽培のものが手に入りましたら、なるべくそうしたものをいただかれると良いでしょう。
 ・ また、手に入りにくい様でしたら、ありったけの感謝のおもいを大御神さまに、食材に捧げていただくことにしましょう。 
 ・ 感謝の心は光となり、清らかなものへと変わりましょう。 そして、想念も清らかになり、神性がより輝きをみることでしょう。
  (アセンション時局)[2021年10月11日] より 

* メッセージ
《 大神様ご発動による新時代突入を受けて 》 
 ・ この度は、大御神さまのご分身であられる国常立大神さまが三次元テラにご降臨され、テラとテラにかかわる生きとし生けるものを新生テラに迎える最終段階のご準備に入られております。
 ・ 私共にとりましても、また、みなさま方にとりましても、事が大きく変動する時に至ったことを真摯に受けとめ、新生テラへ至る道を歩んで参りましょう。
 ・ 私共も、かつてはそうした波動調整に取り組む必要性が生じ、試行錯誤を経て現在に至っておりますので、みなさまの歩みの過程は手に取るようにわからせていただけると存じます。
 ・ その様な過程を歩む中には、人間の考え、知恵の行き詰まりがどうしてもおきて参ります。 そして、それは当然の事なのでしょう。
 ・ みなさまも、私共も、神の御手の中で生命を与えられ、神がみ旨を成し遂げられるおもいの内で歩んでいるのです。
 ・ その真実に気づかない限りは大いなる前進とはゆかないわけです。
 ・ 宇宙創生主の御手の中にいる以上は、どうしても創生主のおもい・創生主の筋書きを認め、そのおもいを受けて歩む道へとシフトする必要があるのです。
 ・ 物質文明のさなかに生まれ、人間中心、物質中心の社会機構の中で育ったために置き去りにされてしまった真実。 人類の多くは、宇宙に存在するすべてを生みし唯一のお方、宇宙創生主・大御神さまの存在を知らずに長き旅路を歩んで今に至っております。 そして、今その思想を打破するべく、大御神さまは、この地上に、ご分身であられる国常立大神さまを降り立たせて下さいました。 人類への警鐘と、新生テラ移住への希望の鐘と、両方兼ね備えた波動をひっさげて、降り立たれております。
 ・ 大神の打ち鳴らす鐘の音に、創生主の分霊である魂が反応し、目を覚まし、真実の道にいざなわれますよう、祈らずにはおれません。 大御神の人類に対する最後の砦であるとも申せましょう。
  (アセンション時局)[2021年5月26日] より 

* メッセージ
《年頭メッセージ 2021》 
 ・ 物事の受けとめ方次第で、ことは大きく変わることうけあいです。
 ・ ゆきづまったかの様にみえる時も、少し離れてあたりに気を配り、くまなく冷静に観察いたしますと、必ずそこにある光の道が見えて参ります。
 ・ みなさまが直面する大きな課題があるとしましたら、それは前進するための大きな一歩のはじまりであり、大御神さまに近づく一歩ともなるわけです。 
 ・ みなさま方がどの様な状況にあろうと、前を向いて歩み続けることができます様、我々は大御神さまの意を汲んでメッセージをお伝えいたしております。
 ・ メッセージをお読みいただくだけでなく、ぜひ我々に声をかけ、心と心の対話を重ねてほしいのです。
 ・ 読む、ということですでに皆様方と私どもはつながっております。
 ・ 私どもは、いつも皆様方とつながり、対話を重ね、一方通行という状況で終わりたくないと思っております。
 ・ むつかしく考えるのではなく、感想であろうと、疑問であろうと、質問であろうと、なんでも良いのです。
 ・ 私どもと想いの交流をしていただきたいと願っているのです。
 ・ はじめは、独り言で終わるかもしれません。
 ・ そして、なんだ何も返答がないじゃないか、と気落ちされることもありましょう。
 ・ しかしながら想念でつながる、テレパシーでつながるという訓練となりますので、根気よく続けられますと、必ず我らのおもいに気づかれたり、勘がさえたり、迷いが少なくなって参りましょう。
 
  (アセンション時局)[2021年1月20日] より 


* メッセージ
《新宇宙への羅針盤》 
 ・ みなさま、お元気でお過ごしでいらっしゃいますか。アダマです。
 ・ 新生テラ移住という目標をかかげ、日夜努力されておられる皆様方に心からの敬意を表します。
 ・ 今、皆様方が取り組むべき課題として最も社会に必要なことは、愛を表現するということではないでしょうか。
 ・ ご自身の行方ももちろん気になるところではございますが、社会が必要としているもの、必要としていることは何なのかを見極め、内なる神と共に行動することが新生テラへ近づく一歩に思えます。
 ・  私は今、コロナという目に見えない恐怖と共存する皆様方のお気持ちをお察しいたしております。いつ、ご自分がコロナにかかるかもしれない状況にある中での生活は、神経に負担がかかり疲労もされることでございましょう。
 ・ しかしながら、そこに囚われてしまいますと先に進めなくなり、恐怖心が先立ちますと周りを攻撃する事態へと変わってゆく可能性もなきにしもあらずと言えましょう。
 ・ 宇宙創生主とつながり、内なる神と共に歩む皆様は、ご自身の感情をゆだねる、神に受けとっていただくという術(すべ)を知っておられます。ご自分の感情や、想いに加えて、社会の人々の想いも共にゆだね、受けとっていただきましょう。
 ・ そして、お互いに思いやりの心が育つよう祈りましょう。
 ・  コロナに限らず、心身に起こる異状を避けるためにも、また、たとえ異状に見舞われたとしても軽く済み、いち早く通り抜けるためにも、自己管理をどの様にするのかが大切になって参ります。
 ・ 私共は、まずは食生活の見直しを図ることをおすすめいたしております。
 ・ 食はすべての基本であり、人格形成にも大きく影響して参ります。
 ・ そして何よりも、皆様は肉体ごと新生テラへの移住を望まれておられるのですから、波動を上げる必要がありますね。
 ・ 食物の中で波動が高いのは、何といっても植物性の物です。
 ・ 新鮮であればある程、波動も高く、皆様が身体にとり入れた際の影響も大きく作用して参りましょう。
 ・ 無農薬・無化学肥料の物をいただく努力をされると良いのではないでしょうか。
 ・ 庭やベランダを使って、生でいただけるちょっとした野菜を育てることも楽しいのではないでしょうか。
 ・ その様に心掛けて参りますと、巡り合いがあり、良い循環を呼び寄せることにつながって喜びを感じることも増えましょう。
 ・ 神への感謝もつちかわれて参りましょう。
 ・ そして何より、心身の波動が高まりゆき、更なる前進が期待されましょう。
 ・  私共は、皆様を新生テラにいざないたいと熱望される大御神さまの意をうけてメッセージをお届けいたしております。
 ・ ですから、私共がお届けするメッセージをただただ黙読するということから脱却し、一歩でも新生テラに近づくために実践する道へと転換をはかりましょう。
 ・ ご自身が今できること、始められることを地道に努めるからこそ、次の段階に進める。そう思われませんか?
 ・ あれもこれもと手に余る程のことを実践なさらずとも、ご自身に合ったできることを少しずつ積み上げる道を歩んで参りたいものです。
 ・ 必ず次の道が開き、頂上も近づいてくるはずです。
 ・ 混沌とした社会の中にあって私達は進むべき道を見失わない様、しっかりと宇宙創生主とつながり、未来を見据えて、確固たる信念のもと新生テラへの道を共に歩みましょう。
 ・ そこには、大御神さまを中心とした、永劫に光り輝くみたま達の響演の輪が渦巻くことでしょう。
 ・ 想像を豊かに、楽しみながら日々を歩んで参りましょう。
   ―― こよなくみなさまを愛する アダマ
       (アセンション時局)[2020年6月12日] より 
 

* メッセージ
《 続・大いなる新宇宙の幕開けへ天も地も新たな光に包まれた》 
 ・テラの皆様、先日は久しぶりにご挨拶できましたことをたいそう嬉しく思います。
 ・ 私共は、力を合わせて皆様の新生テラ移住の引き金を引きたいと望んでおります。
 ・ それは長年、私共の夢であったのです。
 ・ 人類の意識が変わり、大御神さまを中心とした一大家族が宇宙という訳です。
 ・ 地球のみならず、宇宙全体の意識と波動が、当初描かれました宇宙創生主の設計図に沿って進んでゆくのです。
 ・ 常に進歩向上が計られております宇宙創生主の意識を感じながら、私どもも共に歩ませていただくことは、簡単なようで、その一歩に追いつけず、時が流れて参っておりました。
 ・ しかしながらこの度は、大御神さまが我等と共に歩みを進めるために、大きな決断をされ、これまでたまりにたまった私どもの垢(あか)を洗い落とされ、修正され、共に一歩を踏み出せる様にはからって下さったのです。
 ・ ですから、はじめの一歩は皆様同等に始められるわけですね。 そこに大きな宇宙創生主の〝 愛 〟があるのです。
 ・  私共は、宇宙創生主の子供として生を享け、これまでも、これからも歩み続けるのですから、その根本の意識がございませんと、すべてが始まることにはならないのです。
 ・ ご自身の胸の鼓動は宇宙創生主の鼓動、その鼓動に宇宙創生主の愛を感じて参りましょう。 生きている証である無限の愛の鼓動です。
 ・ とかく私共は、自分の目の前にある何らかの課題を見過ごし、どこかに置き去りにしてしまいがちなところがあるのではないでしょうか。
 ・ 新生テラ移住を目指すのであれば、ご自身が新生テラ移住を意識された行動・おもいを発し、目の前に現れる事象や湧きいずる想いを、ご自身の課題として受け入れ、クリアしてゆく道を突き進むことをおすすめいたします。
 ・ 自分に課す作業は、苦しいこともありますし、逃げ出したくなることもありましょうが、次元上昇を目指し、進化の道を歩む決意をされておりますからには、真正面から見据え、乗り越えてゆく覚悟をいたしましょう。
 ・ 社会を変える力を生み出すには、一人ひとりの意識の向上が必要となりましょう。
 ・ その想いを世界中で発する人々が増えて参りますと、大きな変革の波が押し寄せてくるのではないでしょうか。
 ・ 大きな流れを新たに創る道は、すでに大御神さまが示されておられます。
 ・ 々として進まない様に見えるかもしれませんが、遅々とした歩みの積み重ねが大きなうねりを引き起こす鍵となるのです。
 ・ 皆様お一人お一人の意識の向上が大切な道のりです。
 ・ 次元上昇への〝 気 〟を強く放たれ、大御神さまのお導きのもと、新生宇宙の一員として新生テラ目指し、私どもと共に歩んで参られますよう祈りを捧げております。
   ――常にみなさまと共にある アダマ
    (アセンション時局)[2020年5月9日] より 
 

* メッセージ 
《新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」》 
/  ・ みなさまの日々の様子を、私も新生テラで見守っております。
 ・ 本当にご無沙汰いたしました。
 ・ 私は大御神さまと共に、皆様を迎え入れるために新生テラにてその準備に余念がございません。 宇宙創生主の渾身のおもいが込められた新生テラは、宇宙の希望の地であるわけです。
 ・ もちろん私にとっても、私と深い因縁のある地下都市の皆様、地上にお住まいの皆様にとっても同様のことにございましょう。
 ・ 新宇宙時代の幕開けにふさわしい新たな光が放たれ、今までのシステムや物事に対するとらえ方、考え方等、さまざまに変化が見られて参りましょう。
 ・ 大御神さまが、未来永劫に光り輝く宇宙を形成し、その中心である人類に成長されてほしい、とのおもいが込められた光を放ち、歩みを進めておられるのですから、それは当然変化が起こりましょう。
 ・ 大御神さまが望まれる方向へ人類が舵を切るのか、はたまた後戻りを選択されるのかは、重要な鍵となりましょう。
 ・ 我々は総出で、皆様が新生宇宙時代にふさわしい生き方を選択されますよう、舵の方向付けを示して参りたいと思っております。
 ・ 皆様におかれましても、宇宙創生主の新たな宇宙の幕開けにふさわしい有り様を目指し、共に歩んで参りましょう。
       新生テラにて ――アダマ  (アセンション時局)[2020年4月15日] より 
 
 
* メッセージ 
 ・ 宇宙のすみずみまで お目通りをされ、ご念願の 新たな一歩を踏み出される訳でございますが、私どもも時を同じくしてご一緒に一歩を踏み出すのです。何とも 光栄なことではございます。
 ・ 宇宙創生主として、新たな旅路を始められた大御神さま、その子供として、私たちも第一歩を始めようではありませんか。
 (アセンション時局)[2019年4月14日] より


* アダマとの対話  ~  
 ・  地上世界と地底世界との融合。
 ・ 地底世界の中心人物アダマが早くも来訪された。 
 ・ 宇宙の法則によって、私たちは皆さんの努力に合うものを見つけることしかできません。
* アダマのご挨拶 
 ・ 慎重に じっくりと参画させていただきたいと考えております。 
 ・ 大御神さま はじめ モーリスさんとも対話をさせていただいております。 
(アセンション時局)[2017年11月14日] より 
   
* メッセージ 
 ・ 皆様方におかれましては 準備万端
  「愛の宮」にお住まいになられる 大御神 こと 創造主の元へ (アセンション時局)[2017年11月14日] より 
  馳せ参じたいとのおもいが湧いてきておりましょうか。
  ――皆様方はじめ 全宇宙挙げての大御神さま監修のプロジェクト
  皆様方も もちろん 意識されようがされまいが、このプロジェクトにかかわっているわけです。
  その一員なわけですね。
  その認識が非常に重要と思われます。
  大御神さまの " わけみたま " としての存在。
  大御神さまと念いを一(いつ)にさせていただけるという。
  深い意味も込められているのです。 
 (アセンション時局)[2017年11月14日] より 


(9)《 モーセ(モーゼ) 》 
* ⇒ エジプト最大のファラオ、ラムセイス2世の治世に、ヘブライ人をエジプトの苦難から救い、脱出に導いた実在の「預言者」。
 ・ 起源前13世紀頃在世のイスラエルの立法者,預言者。エジプトでレビ族の家系に生れ,エジプト圧政下のヘブライ人を率いて脱出に成功した指導者。
 ・ 「出 エジプト記」・・・ モーセとイスラエルの民の苦難の旅路. エジプトで奴隷とされていたイスラエルの民が、モーセに率いられてエジプトを離れ、神に与えられた“約束の地”カナンに向かう。指導によるエジプト脱出,紅海(葦の海)渡渉を神の歴史への介入の奇跡として記す。

 ・ 最近のような厳しい状況の中にあって、大きな挫折を経験される方もいらっしゃいましょう。心の痛手が深く、なかなか立ち直れない方々もいらっしゃいましょう。私どももその様な状況には胸が痛みます。 ほんとうに・・・
 ・ けれども、時の流れの中で、傷んだ心に光明をもたらす出会いもまた訪れる。心を閉ざした歩みの日々の中にも、心を開くきっかけとなる出来事に出合う時が訪れる。あなたの内なる愛の光が、出口へといつもいざなっているのです。そして、魂の大いなる成長、進化への道のりであったことにも気づかれる。
 ・ ” 神の子である ” という認識に目覚めるきっかけは、ひとりひとり違っておりましょうが、そのきっかけこそは、内なる神の働きであり、神の愛の源流があなたの中にもあるということになるのです。
 ・ 神に立ち返る以外に道はないのです。神の待たれる、新たな波動域にある新生テラ。そこを目指して、皆様も、我らも、歩み続ける。今、神の願われること、神が皆様にどうしてもお伝えしたい御心です。
 ・ 進化の道を突き進まれる大御神(おおみかむ)さまの御名も、その進化の過程にて変遷して参ります。新たなる進化の道程に必要なる、ふさわしい御名を大御神さまはあらわして下さり、導いて下さっております。
  (アセンション時局)[2021年3月30日] より 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日] より 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2021年3月30日] より 
 
* メッセージ 
《大神様ご発動による新時代突入を受けて―自然とふれあい神中心に生きよう》 
 ・ 大神さまがご降臨され、地の浄めを敢行されますことにより、新生テラへと波動が近付いて参りましょう。 曇りに曇りた人間の想念に、今この地球はおおわれ、その曇りにおおわれたテラに、はびこるものを払拭せねばならないわけです。
 ・ 人類が神の子であると気付き、神中心の生き方に方向転換いたしませんと、この浄めは終わることはございません。 そうでなければ、大神さまがお降りになることはなかったのです。 最終手段として、大御神さまは、大神さまを地に降ろされたのです。
 ・ みなさま、ここの所を良く肝に銘ぜねばなりません。 今はまだ猶予があると申されております。 今のうちに大神の言われることを実践され、大御神さまに帰依し、神第一とした生き方、神の子としての生き方を実践して参りましょう。
 ・ ” わたしは今のままでいいわ ” ということはないのです。
 ・ 私どもの生みの親である大御神さまが、ご自身の愛する子供たちに永遠の生命を与え、共に神の御国にて歩むという大前提のもとに、あなたも、私共も生かされてきたのです。
 ・ これまでのような歩み方ではなく、あなた自身がその身体と魂をもって神のみもとに立ち返る、というように定めをもって生まれているのです。
 ・ あなたの魂、分霊には創生主のその想いが刻まれているのです。 そしてあなたも、” 神のみもとに立ち返ります” と約束してこの世に出てきているのです。
 ・ 大神の浄めの波動、大神のみことばを繰り返しご自身に返し実践されますと、創生主であられる大御神さまの御心、大神の御心がわかって参りましょう。
 ・ 満を持して、大神さまを地にお送りくださいました天照主皇大御神・宇宙創生主の真のおもいに気付かれることでしょう。
 ・ 今後も大御神さまの創始のおもいに向け、新たな地球、高次の波動に生まれた新生テラへの導きを、大神さまは気概を持って力強くお進めになられましょう。
 ・ 私共も、全人類に告ぐべく、それぞれのお役目を果たして参ります。
 ・ みなさま方も、じきじきに大神さまのみことばを賜ることのできる身魂として、どうか神に立ち返る道を歩まれてほしいと願わずにはおれません。
 ・ 神の地に住まわれしあなた方であるからこそ、一時も一刻も早い目覚め、真なる目覚めの時に至っていただきたいと願っております。
 ・ 私共も、みなさまと共に、いつもどの様な時も歩んでおります。
 (アセンション時局)[2021年5月20日] より 
 
* メッセージ
 ・ 人類をその存在の中心から逸らし、地面に貼り付け続けようとする「オリオンの支配者たち([注]:【解説】を参照)」が持つ独特の可能性や手段にもかかわらず、人類のあらゆる脈絡やレベルにおいて目覚めが進展します。
 ・ 私たちの後ろには生命を奪う「ノアの大洪水」はなく、それに替えて、私たちから全人類への招待状が出されます、地球とすべての「いのち」に愛の精神で出会うべく。
 ・ 多次元宇宙のこのレベルでは、あらゆるものの尺度は人類の意思なので、人生の進化発展の方向づけ自体がその人の意思によって決まります。
 ・ 人は自分の人生の創造者だと確信することです。それが意味することは、各人の人生体験は、それぞれにとって独特だということです。
 ・ 自分の人生の一局面に目を塞いでいては、悟りを得ることは不可能です。
 ・ 「神の愛との一体性」へ復帰することは、人が、この世界を変え解放することに着手するに当たっての基本前提です。
 ・ 善と悪との二元性が表面化し、善が悪を阻止し、光に満ちた善なる人類が決然として悪やダークな人類に対決します。 
 ・ 今回あなたが地球へやって来たのは、あなた自身とこの世界を、牢獄から脱出させて「約束の地」へ、すべての「いのち」の一体性がある天国へ、光の中へ、神の愛の中へ、導くためです。愛は進路で、ワンネスがそれを達成する。
 ・ 正しい生き方の10の道しるべ
  ⇒ ① シンプルな生活を心がける。 ② 清澄な心をベースに持って明察する。 ③ 子供のように無邪気に振舞う。 ④ 内心の導きに従う。
    ⑤ 自分が持つ力を信頼する。  ⑥ すべての「いのち」に敬意を払う。  ⑦ 光に満ちた食べものを摂取する。 ⑧ 光に満ちた場所を探し求める。
  ⑨ 光に満ちた人々の中に身を置く。 ⑩ 神との絆(きずな)を深める。
 ・ 天へのアセンションは、皆さんが神聖な自己の内部に分け入ることによって実現するということです。その他のアセンションはありません。 
 ・ 目を覚ますこと、そして全精力を自己の魂の涵養と自身の強化に傾注することが大切です。引き続き全精力を、あなたの気づき過程への一貫した追求に投じるようにしましょう。このマトリックスからの脱出は、気づきのワークを通じて得られるもので、この世界の崩壊を期待して傍観するだけでは得られません!  
 ・ 自分自身の神性に目覚めなさい。
 ・ あなたの本当の価値はハートが知っています。ハートの奥深いところでは、今この瞬間もあなたは神とつながっています。
 ・ 「十戒」 ⇒ 
 1.あなたは、わたしのほかに、何ものをも神としてはならない。
 2.あなたは、自分のために、刻んだ像を作ってはならない。
 3.あなたは、あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。 
 4.安息日を覚えて、これを聖とせよ。
 5.あなたの父と母を敬え。
 6.あなたは、殺してはならない。
 7.あなたは、姦淫してはならない。
 8.あなたは、盗んではならない。
 9.あなたは、隣人について、偽証してはならない。 
10.あなたは、隣人の家をむさぼってはならない。

(10)《 マグダラのマリア 》 
 * ⇒ マグダラのマリアのイコン。 正教会では携香女・亜使徒の称号をもつ聖人。 (マグダラのマリア:以下MMと略称) 
 ・ 改悛した女性の守護聖人として今もたくさんの女性の祈りに耳を傾けています。
 ・ 天使たちに持ち上げられ天に昇る聖女。
 * 「聖母マリア」の処女懐胎を始め、イエスを徹底的に神格化してアンバランスな「男性上位社会」の頂点に置こうとした者たちにとって、イエスが結婚していて子孫まで残したという事実、まして妻としての「マグダラのマリア」は、イエスや周囲にいた者たちも認める「対等のパートナー」であったという事実は、絶対に受け入れることは出来なかったのでしょう。
 ・ そこでイエスの息子や娘は完全に「歴史の記録」から抹消した。
 ・ しかし「マグダラのマリア」は、すでに大きな存在として知れ渡っていたので、存在そのものは否定できない。
 ・ そこで、「罪深い女」あるいは「娼婦」であったかのような印象与える「でっち上げ」が、大規模なスケールで行われたのです。
 ・ その虚構を妄信して、何千年にもわたって「ヤミの枠組み」の維持強化に加担してきた全ての人類の責任でもあります。
 ・ イエスと同じ日に生まれたのは、占星学的理由から。2000年前の地球では、まだエネルギーは非常に濃密で、現在あるように、いわば軽く高い波動ではありませんでした。したがって、当時必要とされたスキルや能力を獲得するには、あらゆる手段を尽くす必要があったのです。
 ・ 私たちは二人とも、私たちのスキルを活性化させることのできるモナドを背景に持って地球へやって来ました。鍵となる星々の配列のほとんどが含まれ、必要なエネルギーをサポートし活用できるようなものです。
 ・ 私の母とイエスの母(いわゆる聖母マリア)とは、そして私の父とは、お互いに「ハーフ兄弟姉妹」。
 ・ イエスとMMの使命・・・彼らの仕事の一部分は、アトランティスの崩壊以来一貫して「宗教的な伝統」の中に極めて効果的に埋められてきた、「スピリチュアルな道」つまり「内面の旅」の、いわば説明図を暴き出すことでした。
 ・ 科学と宗教の間の、独占的に現実を定義することをめぐる争いは、適切な転換点に達しています――あなた自身も、別の時間と場所で、この問題に関わったかも知れませんが。
 ・ 地質学上の記録では、何千年も前に、核爆発がいくつかの文明を破壊したという十分な証拠があります。東洋の宗教書では、地球に大破壊をもたらした、たくさんの長期間にわたる天空の戦いに触れています。精巧な人工物や異常な頭蓋骨が、何百万年、何十億年にさえ遡る自然のままの岩層から、この何百年にわたって発掘されています。
 ・ 歴史は、事実をごまかされ、操作され、抹消されたのです。 
  
 * メッセージ
 ・ 神は偉大で素晴らしく、あなた方に素晴らしいことが起こり、この世界に偉大な出来事が起こります。 
 ・ 宇宙のエネルギーと、つまり愛と、結ばれている人だけが愛の人であり愛を与えることができます。 
 ・ ヤミの勢力は人類に脅威を与えたので、それによって自滅します。
 ・ 2000年前の地球では、まだエネルギーは非常に濃密で、現在あるように、いわば軽く高い波動ではありませんでした。
 ・ 彼らは目覚めつつありますが、まずは自分たちに何が仕組まれてきたかを理解する必要があります。
 ・ それが、前途で待つ変化に主体性を持って参画するための前提になります。
 ・ 復活のイエスから最初に託されたマグダラのマリヤへのイエスとの新しいかかわりのメッセージ。
 ⇒ 「わたしの兄弟たちのところに行って、彼らに『わたしは、わたしの父またあなたがたの父、わたしの神またあなたがたの神のもとに上る』と告げなさい。」。
 ・ 人類にとって不可欠のことは、それぞれが独自の、いわば「魂の救済」を成し遂げることで、正にそれがいま起こっていることです。
 ・ 皆さんの歴史では、専らイエスが行ったことになっていますが、真実は私たち二人の協同の仕事でした。イエスと私が行った仕事は、多くのチェルビムたちの仕事をサポートすることだったのです。

(11)《 聖母マリア 》 
   
* 数百年以上にわたり生き続けた母アンナについて
 ・ イエス(Jeshua,
Joshua:ヨシュア)の使命は多岐にわたっていますが、その一つは「修復作業」で、イエスとマグダラのマリア(Mary Magdalene:マリア・マグダレネ:MM)の子供たちが受け取ったDNAを広く人類に拡散させることでした。
 ・ 彼女はドルイドから学び、非常に永くエジプトでも過ごしました。また彼女は、ババジのようにヒマラヤでも過ごすなど、たいへん広範に学んだ、ずば抜けた教師でした。
 ・ 聖母マリア、夫ヨセフと実子であるイエス、それぞれの「モナド(monad)」の特別の関わり。
 ・ 皆さんの美しい惑星で展開する出来事のために、3人の偉大な存在が一緒になって参画した――アローラとそのパートナー、そしてマリエッタとして知られる存在が。
母と父そして子としての、この組み合わせは何度も地球にやって来ており、皆さんの歴史では、その一部は特定の人たちに認識されていますが、他の多くのケースは認識されていません。
しかしそれは定められたパターンで、間違いなくイエスは、私自身と彼の父で私のパートナー・ヨセフとの間に生まれた子供です。
 
*  献身を抜きにした生き方は不可能です。
 ・ 何故なら、創造の中のあらゆる世界の「いのち」は献身によって創られ、個別の「いのち」に対する創造主の献身によって受けた、形態と表現を身につけているからです!
 つまり献身は、すべての「いのち」の根本的な原理です。
 ・ 正しい理解と実践に基づく献身は、あなたの周りに新しいエネルギー場を創り、あたかも太陽の光を受けると花が開花するように、あなたの人生が開花します。
 ・ 思いやり、献身そして愛の訓練を通じて新しい気づきを獲得することは、一つの人生の戴冠式への進路です。
 ・ 神への献身は本来の自分に戻ることです。退却させるべきものは皆さんのエゴですが、多くの人類は、この「些細な死の体験」を怖れています。
 ・ 欲求不満や失望は、正しい進路を獲得するための非常に有効な案内標識です。そして知っておくべきことは、まだ成熟していない魂にとって、それぞれの回り道は大いに結構だということです。
 ・ 一方、成熟した魂の持ち主は、間違った進路を嗅ぎ分けて真実の道を引き寄せ、あらゆる真実でないものを寄せ付けません。
 ・ 自己決定の意味は、エゴからではなく、神の意識によって刻み込まれた決断をすることです。そして全ての決断の中で最も遠大な決断は、あなたの人生を完全に神に委ねることです。
  ~ このようにして神につながりましょう―聖母マリア(上)・(アセンション時局’16)[2016年3月1日] より抜粋

 * 母なる地球 
 ・ いったんあなたが神と直接つながり、神との無条件のワンネスを実現すれば、すべてが与えられます。神への完全な献身の下では、無くて不自由するものは何もないのです。不足感が起こるのは、神の摂理が不適切に捉えられているからです。
 * 献身への宣言
   私(自分の名前を言う)は、自分自身を無条件に神に捧げる心構えができています。
  私は「すべての『いのち』の母」に対して、この状態をこれまで妨げてきた妨害物を、取り除くよう依頼します。
  それがいま起こります。 ありがとうございます。私はいま、ハイヤーセルフと一体です。 
 ・ いま癒しが始まり、障害物が取り除かれ、神への信頼が私の魂をはぐくみます・・・それがいま起こります・・・
 * 解放への決意   私(自分の名前を言う)は、神への憧れを実体験する心構えができています。私は「すべての『いのち』の母」に対して、障害物を取り除き鎖を解くよう依頼します。
 ・ 私の憧れは、私の人生を変えます。
 ・ 今この場で、私はこの巨大なステップへの準備が整っています。
 ・ ありがとうございます。私はいま、ハイヤーセルフと一体です。 
 ・ 思いやりはほんの始まりで、献身と定着と愛が、スピリチュアルな進路の到達点です。
 ・ 神を愛するとしても、自己を諦める必要は全くありません。しかし、この愛の道を進む者は誰であっても、自分が持つエゴを剥ぎ取る必要があります!
 ・ 神への憧れに満ちていても、地球での生活への関心を捨てる必要はありません。しかし、すべての行いにおいて、その精神は常に神に根を下ろしている必要があります。
 ・  このようにして神につながりましょう
   ~  ―聖母マリア(下)・(アセンション時局’16)[2016年3月16日]より抜粋
  
 ・ 神は偉大で素晴らしく、あなた方に素晴らしいことが起こり、この世界に偉大な出来事が起こります。
 ・ 宇宙のエネルギーと、つまり愛と、結ばれている人だけが愛の人であり愛を与えることができます。
 ・ 出来事が起こるごとに、さらに神への信頼を深めるチャンスと捉えるようにしましょう。
 ・ ヤミの勢力は人類に脅威を与えたので、それによって自滅します。
   ~  もうすぐ、今にも、それは実現します―聖母マリア・(アセンション時局’15)より抜粋。[2015年12月24日]

 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2021年月日] より 
 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2021年月日] より 
 
* メッセージ 
《大神様ご発動による新時代突入を受けて―人類には浄めの嵐が不可欠》 
 ・ 生きることに精いっぱいの人々のなんと多きことよ。われらの光すら 届かぬ営みの中に、一筋の光明をもたらす大神の愛の波動の発令。 迷える子羊に、一本の光り輝く道筋をお示したもう。 いつくしみ深き、大神の波動に包まるるなれば、その愛に、目覚める人々も現われてまいりましょう。
 ・ 小さきこと、ささやかなことに、大きな感謝を捧げるみたまでありたいものです。 そこにお働きくださる、大神さまの愛の波動は、大御神・創生主の元へといざなう道しるべとなるのです。
 ・ 私どもが生みの親なる大御神。 天なるたったおひと方。 帰一すべきは、創生主ただおひと方であると肝に銘じましょう。
 ・ 大神を信じ、心を預けておりますならば、迷いの道へとふみ入ることなく、大御神のみもとへと導いてくださいましょう。
 (アセンション時局)[2021年5月14日] より 
 
 
(12)《 サナンダ 》 
 * ⇒ サナンダは時にジーザス・サナンダ(Jesus SANANDA)と名乗ることがある。ジーザス(英語)はイエス(ヘブライ語のギリシア語訳に由来)と同義の個人名。
  ジーザス・サナンダ=イエス・キリストで、同一の存在。
  キリストは、救世主を意味する後付けの地球での尊称。またサナンダは、イエスの本質(魂)に対する宇宙で共通の呼称。
 ・ サナート・クマラ様の弟分。
 ・ 私は今、わたしの出身の惑星に戻っております。そして、そこで多くの仲間と共に皆さまを新生テラに迎える準備をしております。(2022.8.28)。
 ・ 出身の惑星とは、ダール宇宙のレム-ルという惑星になります。
 ・ アダマ様が、初代レムリア人の出身地は「ダール宇宙のムー大陸」であり、はるか昔のある日のこと、創造主の呼びかけに応じて、巨大宇宙船に乗って惑星地球にやって来たと話しています。 
 ・ 新生テラに続く道を拡張するためです。 いきなり新生テラに行けない身魂達の救済をすることが必要のようですので、そのための準備を進めております。
 ・ 私共は、大御神さまの至上命令である全人類の新生テラ飛翔に向けて全力で動いております。 ですから、さまざまな道を用意する必要があるということです。
 ・ 
* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[20年月日] より 

* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[20年月日] より 

* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[20年月日] より 

* メッセージ
《 》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[20年月日] より 

* メッセージ
《目覚めた”新魂(アラタマ)”となり永遠の生命を輝かせよう 》 
 ・ さあ! 皆様が大いなる希望を胸に今日まで歩んで参りました新生テラへの飛翔の道が輝ける一本のレールとなり、皆さまの眼の前に表れる時がやってまいりました。
 ・ これまで試行錯誤しながらも、大御神さまの御心を心として日々努めてまいりました皆様方にとりましては、明るい未来の光が立ち昇る時を迎えることになるのです。
 ・ 私共も、大御神さまの願いを皆様方にお伝えしここまで共に歩んでおりますが、これからはその努力が顕著に表れることとなりましょう。
 ・ 何事も神の愛のメッセージがあり、必要な道と心に決め、神の尊厳のもとに感謝のおもいで乗り越えてこられたでありましょう。
 ・ 現実を見ましたら、皆様にとり厳しきことなど悲喜こもごもの重なりがあり、自分を見失ってしまいそうになることもなかったとは言えませんでしたでしょう。
 ・ しかしながら、ここまで辿り着いたのです。 神は、まずそのことを大きな喜びと感動をもってご覧になられています。
 ・ 神の御元に立ち返るという道を、わからないながらも道を外れず、ここまで来られたあなた方お一人おひとりを迎え入れたいと願われておられるのです。
 ・ そして、愛の権化のお役目を果たすのは、あなた方お一人おひとりなのです。
 ・ 光の道を示され、神の願いを知らされ、私共と共に歩む皆さまは、神の御光・神の愛を体現される大切な御子たちなのです。
 ・ あなた方の生き方が、まわりの人々を神の子として生き返らせることができるのです。
 ・ 人ではなく、自分自身が愛の権化として生きることが今あなた方お一人おひとりに求められております。
 ・ それは、私がイエスとして歩んだ道ですが、今、あなた方はその道を歩まれている、という自覚を持たれることが必要です。
 ・ 私共が地上に降り立った時とは違い、神の波動につつまれ、神が直々に導かれていらっしゃるのですから可能と言えましょう。
 ・ どうか、その事を自覚され、今、光の道を歩まれますよう祈ります。
 ・ あなた方に託された、神の願い、おもいは、あなた方と共にある内なる神 ”魂” に宿っております。
 ・ 魂をおおう汚れが洗われ、輝きを増すごとに、内なる神は大いなる希望と共に表われ出で、神の御元に導いてくれるでしょう。
 ・ あなた方の神性が輝く。 なんと素晴らしい時を迎える時となりましたでしょう。 あなた方の努力は報われ、おのもおのも神の子として新生テラの住人となるのです。
  (アセンション時局)[2023年11月6日] より 

* メッセージ
《 新生テラ移住への道筋が引かれた 》 
 ・ 私はかつて、イエスとして地上に降り立ったわけですが、その時も、今も、皆様と共に天の父のもとへのいざないを続けております。
 ・ 先回、私はみなさまに人類の目覚めについて投げかけをいたしました。 何か思いつかれたり、お考えになられましたでしょうか。
 ・ 時代の変遷と共に私共のような宇宙存在、地球以外の惑星の住人についての理解も深まりつつありますことは、たいそう喜ばしい進展であると申せましょう。
 ・ これまで宇宙の真実は隠され、あるいは歪曲され、恐怖心をあおる伝え方をされて参りました。 ですので、私共が宇宙船をともなって姿を現わすということは非常に冒険なわけです。
 ・ 人類からこれまで植え付けられた恐怖心が取り除かれなければなりません。 地球以外の生命体の存在も、皆様を生みし創生主の成せることであるとの認識の上に立つ必要があります。
 ・ ここに来て、ヤミの勢力が排除されましたので、宇宙の真実が明るみにされ、人々が知る機会がやって参りましょう。  そうした暁には、私共も堂々と人類の前に立つことができましょう。
 ・ 楽しみに、そして、希望を胸に待ちたいと思います。 ――これまでの歩みが大いに活かされ、人類の目覚めにつながることを期待したいと思います。

  (アセンション時局)[203年4月13日] より 

* メッセージ
《大御神さまは人類の更なる進化へ より深い宇宙同胞の介入を認められた 》 
 ・ 地球上には、皆様が待ち望んだ春がやって参ります。 ようやく、宇宙創生主、そして、諸々の神と呼ばれる存在、高次元に席を置く者達も喜びと安堵の日々を迎えようとしております。
 ・ それはひとえに、大御神さま、大神さまの導きによるものなのです。
 ・ 私どもは、神の子としてそのお役目を担い、ここまで共に歩んできたと言えます。
 ・ 皆さまも様々な締め付けから解放され、内なる神である魂の輝きと共に更なる高みへと歩を進める時を迎えることになるのです。
 ・ 現実を見渡しますと、未だ混沌としており状況が好転している様には感じられないと思われますでしょうか。
 ・ しかしながら、着実に一歩一歩前進しているのです。 急激な変化は人類の混乱を招くことにもなりかねず、そこは徐々に調整されながら階段をのぼるということが賢明でありましょう。
 ・ その様な状況ではありますが、大御神さまのご判断により、より深い宇宙同胞の介入がゆるされたことは大いに進歩するきっかけとなるはずですので、宇宙の目覚めの光を受け、皆様の波動密度は変貌するであろうと期待しております。
 ・ 宇宙にまんべんなく普遍にある創生主の光は、宇宙の根源の光であるのです。 創生主のおもいは光として、すべての源として存在しております。
 ・ 皆さまも、その光の重要な担い手でありましょう。 源に立ち返り、源の光の中で発動されたこの度の新生テラ飛翔プロジェクトであるわけですから、その計画を知らされた者として大御神に辿り着く道を着実にいっぽいっぽ歩んで参りましょう。
 ・ 私どもは常にみなさま方と共にあります。 前向きに明るい心で希望に胸をふくらませ、共に新生テラ目指し歩んで参りましょう。
  (アセンション時局)[2023年3月15日] より 

  
* メッセージ
 《 新生テラへの飛翔 (17)続・大転換と飛翔の時に備える 》
 ・ 大御神さまの敷かれたレールの上を私共は必至でついて行っているわけですが、三次元テラにおけるそのプログラムも最終段階に入ってきております。
 ・ 私共は、宇宙同胞、そして地底世界の方々とも手を組んで皆さまが大御神さまの真の子供として新しく誕生されますよう、あの手この手を駆使しているわけです。
 ・ 神をないがしろにしてきたこれまでの生き方に終止符を打ち、神と共にある真実の生き方がこれからは意識するしないにかかわらず進む道となります。
 ・ 私共はあくまで創生主によって世に出され、その創造の道を歩んできたのです。
 ・ 創生主への感謝の心を日々忘れずに歩んで参りましょう。
 ・ アシュターが伝えました様に、今、水面下では今後のテラと、そして宇宙の、地底世界の融合に向けて動き出すであろう準備が進んでおります。
 ・ これまでテラを牛耳ってきた者達への最後通告がされております。 この事が明るみに出る時から、人類の新たなる第一歩は大幅な前進となりましょう。
 ・ ようやく、創生主の太初のおもいが日の目を見ることになります。
 ・ もちろん、魂がさまざまな経験を積み成長する過程の旅路であり、時という、誰にも操作できぬ流れの中で、ある意味必要な旅路だったと申せましょう。
 ・ 新生テラを目指す皆さまも、心身共に健全な道を歩みつつその時を迎えることになるはずです。 新しい惑星 新生テラを身近な惑星として目指して参りましょう。
 
 ※ サナンダ様との質疑応答
 ・ 全人類の救済のための具体的な道筋とは ?
   → ・ 〔1〕 宇宙船に乗っていただき、しばらくそこで滞在していただく。 〔2〕 本人の希望により、縁のある惑星に戻る。 〔3〕 地底世界に滞在する。
      ・ 新生テラへの飛翔が第一目標であり、そこが真の目的ですので勘違いをされないよう切に申し上げておきたいと思います。あくまで、新生テラ飛翔がむつかしい場合においての救急措置となります。
  (アセンション時局)[2022年9月17日] より 

* メッセージ
《 高次元宇宙からの一貫した支援の真意を理解し今生での目標を定めよう 》 
 ・ はるか彼方の惑星より、皆様の動向に思いを馳せ、常に舵を取るようにしております。
 ・ もちろん、私と共にテラのみなさまの事をおもい動く方々と一緒です。
 ・ 私共は、どこにいようと皆様方のことは手に取るほどに存じておりますので、どうか安心して日々をお過ごしになられます様お伝えいたします。
 ・ 私は今、わたしの出身の惑星に戻っております。そして、そこで多くの仲間と共に皆さまを新生テラに迎える準備をしております。
 ・ 出身の惑星とは?  →  ダール宇宙の“レム-ル”という惑星。  アダマ様が、初代レムリア人の出身地は「ダール宇宙のムー大陸」であり、はるか昔のある日のこと、創造主の呼びかけに応じて、巨大宇宙船に乗って惑星地球にやって来たと話しています。
 ・ この大型宇宙船で指揮をまかされていた司令官は他でもない、最も光り輝く最愛のサナンダだった。彼は二千年前の最後の転生で、マスターのイエスとして知られている。 私たちは故郷の惑星「レム-ル」を記念してその大陸をレムリアと名付けた。
 ・ いきなり新生テラに行けない身魂達の救済をすることが必要のようですので、そのための準備を進めております。
 ・ 私共は、大御神さまの至上命令である全人類の新生テラ飛翔に向けて全力で動いております。
 ・ ですから、さまざまな道を用意する必要があるということです。
 *  高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
 *  想念を正すと同時に肉体もキレイであらねばなりません。健全であるよう努めることが必要です。 高次に移行する肉体になっているには、不必要な垢や汚れが排泄されている状態でいることです。 そういたしませんと、肉体が耐えられず肉体を伴っての飛翔は困難になるのです。
   昨今は自然食ブームでもあり、ベジタリアンの方々も増え、健康に良い食物が手に入りやすいと思われますので、これまでもお伝えしておりますが、そうした食事をするよう心掛け、老廃物や毒素を体に溜めぬようにいたしましょう。
 * 人類の多くが光への道にオサラバした
  →  アセンションの一切を無視してきた人々が何を失うことになるかは、目覚めた人たちには分かるでしょう。
 * ヤミ勢力の遊技場「スーパー3D惑星」が用意される
  →  ヤミの勢力は、彼らが決して行きたいと思わなかった世界に、彼らだけで取り残されるでしょう。この神の命令、「3Dスーパー惑星」の現実化を方向づけました。絶え間なく繰り返す悪行への固執―それが、この結果を導いたのです。
 * アセンション完結までの行程
  →  アセンションは中断することなく続いており、その再調整や必要な変更のすべては、アセンションの究極の結果に何の影響も与ません。
  ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
  ・ まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
 (アセンション時局)[2022年8月28日) より 
  
* メッセージ
《宇宙の理想響”新生テラ”の早期完成へ共に邁進しよう 》 
 ・ ―地球上に吹き荒れる嵐は、これまでの世界にとどめを刺す嵐となります。
 ・ みなさまにある分霊からあふるる神性がその本領を発揮し、愛と調和の世界へと歩みを進めるようになるのです。
 ・ 皆様おひとりおひとりにある個性を活かし、神性たる創造を始めることになります。
 ・ 一気に変わるということは難しいところもありましょう。 しかしながら皆様が発動するであろう神性からの創造は、これまでのように滞ることがなくなり、格段に前進いたしましょう。
 ・ 互いに尊重し、協力し合いながら創生主の意を汲んだ社会へと変貌を遂げるでしょう。
 ・ みなさまの精神、肉体を蝕んでいた薬、食品も天然、自然の物へと移行し、より健全な存在へと導かれ、病も次第に姿を消しましょう。
 ・ 病は作り出されたものであり、本来、人間は健全で健康に生涯を送れるように創造されているのです。
 ・ 現在においても注意深く慎重に物事を見極め、選択されるなれば、心身に良き必要な物も存在しているのですから、この先はもっと進んだ安全な物のみが製造され、世に送り出される様になりましょう。
 ・ みなさまの心身を形成する上においては、毒物を体に入れると細胞の変化・精神の変化が化学的に生じ、正常な働きが阻害され、本来持っている能力が発揮できないどころか退化してしまうのです。
 ・ 疑う事を知らない善良な人々は、その様な毒性を持ったものに囲まれ、使用し、食してきたのです。
 ・ ですが、それら全てに終止符が打たれましょう。
 ・ 5次元へのアプローチを歩まれている現段階においては、まだまだ心身共に汚れているところがあり、浄まる必要があると思われます。
 ・ その汚れは、あなた方の中にある分霊である魂をも圧迫し、本質のあらわれを食い止めてしまいます。
 ・ すでに実現している、分霊、魂と共に在る世界が現実となり、現われる日を迎える努力をいたしましょう。
 ・ 内なる神とひとつとなるということは、その神性、あなたにある分霊と心、体が同化することであるのです。
 ・ 今、あなた方に出来る最大限の努力を続けることで、創生主の本来の光があなたに表れ、あなたの周り、そして、テラへと、宇宙へと広がりを見せ、新たなみなさまの惑星である「新生テラ」へと続く光の道が見えてくるはずです。
 ・ あなたにある神性を信じ、明るく前向きに、愛と感謝の心を全面に押し出し歩んで参りましょう。
  (アセンション時局)[2022年4月25日] より 

* メッセージ
《 天地がひっくり返る前に新生テラへ帰り来よ 》 
 ・ 今、アダマが愛と祈りの道をお伝えくださいました。
 ・ この愛と祈りの道は、かつて、イエスとして地上におりました時に私がつらぬいた道となります。
 ・ もちろん、それは今も変わりなき道ではあります。
 ・ 私にあるのは、たったひとつ、愛と祈りの道を歩み続けることにありました。 神の子として。
 ・ 神の子としての生涯をまっとうすることでした。
 ・ 神の子としての生き方がどの様なものか、人々にわかっていただくという道を歩みたかったのです。
 ・ 私のことをさまざま言う方々がおります。
 ・ 私は、私の歩んだ個人的な生涯の道については、私的な時間を持つことはほとんどなかったわけですが、私自身の口から、そして、私と共に歩んだ私の最愛の妻ナダ(マグダラのマリア)、そして私の両親(マリア、ヨセフ)、祖母(アンナ)が語る真実のみを信じていただくことを望んでおります。
 ・ 何故なら、私の気持ちは他の人々にはわからないからと言えるのです。
 ・ みなさまも、それは同様でございましょう。
 ・ ですから、私について後々語る方々もおりましたが、私の真実についてはその様に思っていただきたいと思っております。
 ・ 神の分霊としての存在である私どもは、その領分をわきまえ、神から授かった個性、お役目を果たす気概をもって生きることが大切です。
 ・ 分霊、魂に刻まれたお役目は生涯にわたり続くものとなります。
 ・ そのための訓練、試練による修業は、魂の成長にとってより重要でありましょう。
 ・ 実り多き魂の修業は、これでよし、ということなく積み重ねていくものであると思います。
 ・ あなた方お一人おひとり、天の御国にいた時に、生みの親である創生主の意を汲まれ、約束して地上に降りて来られたのです。
 ・ 忘れてしまうことが多いようですが、思い出したいと願い、祈り、神と、また私どもと対話されておりますと、気付きを与えられるものと信じております。
   (アセンション時局)[2022年1月8日] より 

* メッセージ
《 新生テラへの飛翔 》 
 ・ 創生主の繰り出されるさまざまなプロジェクトは、皆様も期待をもって臨まれる姿勢を持たれるとよろしいかと存じます。
 ・ この地上のプロジェクトは、大御神さま監修のもと、国常立大神さまが責任を持たれお進めになられます。
 ・ 大神さまの黄金の光の波動の中で進んで参ることでございましょう。
 ・ 地を浄め、更なるステップアップの光、黄金の光はどこまでもその異彩を放ち、みなさまを天の御国 ”新生テラ” へと導くでありましょう。
 ・ 神と共にある あんすまか の、テラとそこにある人々、万物すべてを想う深き愛の心根は、神の光と一体となりて降り注いでおります。
 ・ 大御神さま、大神さまが放たれる光こそが、宇宙を貫く愛の原点であるわけです。
 ・ 光の中に森羅万象すべての活動があるのです。
  (アセンション時局)[2022年2月12日] より 
  
* メッセージ
《飛翔」に向けて意識のレベルを上げよう 》 
 ・ さまざまな出来事がある中におられましても、三次元テラをおもい、またその先の新生テラをおもい、日々向上心と共に歩まれる皆様方がおられるのですから、必ずや、新生テラへの飛翔の時を迎えられることと安堵いたしております。
 ・ 今は、” 新生テラへの飛翔 ” を第一の目標として、私共もお話しいたしておりますので、皆様も、第一の目標を新生テラへの飛翔におかれ、その目標を果たすためにはどの様な日々を生きるか、とお考えになり、歩まれていただきたいと思っております。
 ・ 私共は、そのためにはどの様な生き方が必要か、ある程度のことはすでにお伝えいたしておりますので、継続して一歩一歩確実に日々を歩まれますことをお祈りいたしております。
 ・ あれもこれもと思いますと、その思いだけで重く感じてしまわれるといけませんので、ご自分にとって実行しやすい事から始め、次のステップに進む、というようにされ、順次、次元上昇を図っていただきたく存じます。
  (アセンション時局)[2021年11月16日] より 
  
* メッセージ
《新生テラでの穏やかで永遠なる時の流れに身を置こう 》 
 ・ 大御神さま、大神さまの そろい踏みに感謝。  大御神さま、大神さま のそろい踏みは、人類にとりましても大きな力となることうけあいでございますね。
 ・ 高次の存在たちに共通する根源の使命。 私共の使命は、あくまで創生主の御元に皆様をいざなうことにあります。  
 ・ 人類の時間軸に配慮された大御神さまのお立場。 ―― 宇宙創生主がここに来て、陣頭指揮をとられると判断されましたことは、ご自身が創生されたすべてのものに対する深きご慈愛のたまものでありましょう。
 ・ 永き永き道のりを私どもも歩んで参りました。 これは、人間の側に立った時間にはなります。 大御神さまからご覧になられましたら、その様な時間軸とはならないわけです。
 ・ この三次元テラの時間での感覚で私共もお伝えいたしております。 大御神さまは、最終仕上げの時を迎え、また表に立たれ、皆様と共に、そして私どもと共に歩んでくださいます。
 ・ この大チャンスに大きな転換をはかり、大御神の待たれる天の御国 ――新生テラへ飛翔して参りましょう。  
 ・ 大御神の御手。 大神の御手。 今は力強き、このエネルギーに私共は導かれているのです。どうか、このことを常に心にとどめ、求め続け、新たなる地球、天国のそのを目指していただきたいと思います。 いつも変わらずみなさまと共にある ― サナンダ
  (アセンション時局)[2021年9月24日] より 
  
* メッセージ
《進行する「浄化の嵐」を、どう理解し前途につなげるか 》 
 ・ 激流に飲み込まれてゆくのか、その中にある真実の綱をつかむのか。それは、皆様のこれまで培われた感覚にかかっていると申せましょう。
 ・ どの様な心の状態、どの様な体調の時も、あなたの向く先は大御神の待たれる天の御国であり、大神の放たれる力強くあたたかで潔いエネルギーの波動にいだかれることでありましょう。
 ・ このようなチャンスは二度とないわけです。 この時を逃すことは、あなたの魂にとって大きなマイナスとなるのです。
 ・ 大神(国常立大神)は、” 地球まるごと 神のものじゃけ おのれのものにしたらいけんのぞ ” と言われておりますね。
 ・ 地球と言われておりますが、宇宙すべてのことも暗に言われておりましょう。
 ・ 大神(国常立大神)は、『浄め深ければ ちと楽になるよう工夫もせなならむ。 身体が持たぬようなら 吾が引き上げることも出てくるぞ。 神の住まう 大事な器ゆえ 住めぬようなら 引き上げねばならぬ。 神の道理を悟り 神の住まう器としての自覚持てよ 』と述べられてる。
  (アセンション時局)[2021年7月8日] より 
  
* メッセージ
《 浄めなくば 今の民 天の御国に入れむ 》 
 ・ 新生テラ発動以来、私共も、みなさまを一刻も早く新生テラに導きたいとのおもいで共に歩んでおります。
 ・ しかしながら現状を見ますと、人類の負の遺産が大きく立ちはだかっており、その壁を中々乗り越えられない現状があることが見えて参りました。
 ・ 物質文明の発展は、大御神さまの願いであり、そのことに宇宙同胞はじめ、高次の存在も協力しておりますので、必要不可欠でありましょう。
 ・ 大いに喜ぶべき事でもあるのです。が、そこにのみ込まれてしまっているというのが現在の人類のあり様でありましょう。
 ・ そうした人々の心の奥深くで、人間が神から持たされた本質である分霊が萎縮し、本領を発揮できない状況にあるのが実情であると思うのです。
 ・ その現状を打破するために、大御神は大神を地に降ろしてくださったのですね。
 ・ みなさまの分霊をおおう厚き壁を打ち破らむとお降りになられた。
 ・ 大御神さまのお言葉はもちろんのこと、大神さま、そして私どものメッセージも光となって皆様の心を通過し、魂・分霊(わけみたま)へと浸透いたします。
 ・ ぜひとも、ことたまを発し(*1)、魂の糧として幾度も読み聞かせ、魂の目覚めとなり、力となって実践力を発揮し、天の御国(*2)へと続く階段を上っていただきたいと思います。
 ・ 読み始める時は先ず、大御神さま、そして、大神さまにご挨拶をされるがよろしいでしょう。
 ・ その時に、あなたの胸の内を吐露されるもよろしいでしょう。
 ・ 日々、天の御国からの新生テラからの大御神さまの波動、地におられます大神さまのエネルギーを心身に取り込み、大御神さまの御元に迎えられたイメージを持って歩みましょう。
   (アセンション時局)[2021年6月3日] より 
 
* メッセージ
《 新生宇宙の達成へテラの波動調整が行われる 》 
 ・ 長い歴史の中で、多くの人々が ” 神の子である ” との真実から遠ざかり、物質文明に流されて生きるようになってしまいましたが、大御神さまの御心は、あくまで「我が生みし吾子と共に永遠なる時を刻みたい」との原点のおもいにあるのです。
 ・ その大御神さまの御心を素直にお受けし、神さまの子供として、神さまのみもとに立ち返る時が今、やってきたわけです。
 ・ 幾度もの生まれ変わりの中で、神という尊い命の親を忘れ、ないがしろにして歩んだ時を皆様も経験されて参られましたでしょう。
 ・ そうした時代の流れの中に生を受けましたら、それはそれで過ごしてしまいましょう。
 ・ しかしながら今、また皆様は神の子であるという真実を伝えられ、しかも、その真実の我らの生みの親である創生主が、「共に私のもとにて、私の子として歩もうではないか」とお声を掛けてくださり、導いて下さっておられる。
 ・ そして、もうすでに、あなたの神より授けられし分霊(わけみたま)は、神のみもとにあるのです。
 ・ 神のみもとにて、共に歩んでいるのです。その様に、ご自身で信念を持って歩みましょう。
 ・ あなたの瞳には映じてこないかもしれません。ですが、心の瞳には映ずることができましょう。
  (アセンション時局)[2021年3月30日] より 
 
* メッセージ
《進化への実践 》 
 『 いま必要な実践への鍵はこれです 』
 ・ みなさま、こんにちは。サナンダです。
 ・ 大いなる歴史の節目を迎えておりますことに心から感謝をいたしたいと存じます。
 ・ これまでも幾度となく歴史の節目を迎えて参りましたが、この度の節目は最も私共の歓びとする節目と申せましょう。
 ・ 大御神さまにとりましても、長い旅路を歩まれた皆様の成長は、大きな喜びとなり、新宇宙形成という新たな旅立ちを迎えるにふさわしいとの判断をされておられること請け合いです。
 ・  時の流れに乗ることは、大御神さまにとりましても重要なことになります。
 ・ 私共にとりましても同様に、時の流れをつかむ機微が必要であり、平素から物事に込められた神の御心を汲み取る訓練が成されていることが大切でありましょう。
 ・ 日常の生活に追われ、心身共にすり減らし過ごしてきた生き方を、少し立ち止まり、改善され、洞察力を身に付けながら歩む日々へと変えて参りましょう。
 ・ 鋭い観察力がありますと、物事を洞察する力がつくはずです。
 ・ 前回も申し上げましたが、大御神さまの御心がどこにあるのか、ということを察知する能力を鍛えることが大切な道のりなのです。
 ・ 新生テラ移住と言いますと、何か遠くの惑星(ほし)に移動する様に聞こえるかもしれませんが、そうではないのですね。
 ・ この度は、宇宙創生主が、これまで辛苦を舐めつつも希望を見出し歩まれて来られた皆様方に対する最大のプレゼントとして、五次元波動の世界に誕生した新生テラに肉体ごと移動し、神の元で共に歩む道を用意されておられるのですね。
 ・ ですから、皆様方にとりましては、まず、ご自身の波動を上げるためにどの様な日常を送るかが重要な鍵となるわけです。
 ・ そして、その鍵こそは、みなさま方の心の内にあるのです。
 ・ 内なる神と共に、日々を歩む皆様ではありますが、内なる神の存在に両手を挙げ、しがみつき、絶対離れないぞ、との強い意志を持って歩まれておいででしょうか。
 ・ 大御神さまの存在を、どの様にとらえておられましょうか。
 ・ 宇宙全体が大御神さまであり、万物ひとつひとつに宿りし小さな命も大御神さま、どこを向いても、何を思っても全てが大御神さま、宇宙創生主の命であり、おもいが息づいているわけです。
 ・ その様に意識付けし、宇宙創生主に近づいて参りましょう。
 ・ 内なる神と一体になる道が、新生テラへの道であると、今一度自覚して歩まれることが大切です。
 ・  生みの親である大御神さまを忘れ、自分の想いの中で、しがらみの中で送って参りました幾度かの人生ではありますが、どうしても、生みの親である神を思い出さずにはおれない時が、今、やってきているのではないでしょうか。
 ・ 眼に見えない大きな流れが地球上に起こり、人間の力ではどうあがいても出口が見つからない様なこともありましょう。
 ・ そのような中で、愛に生きようと懸命な人、己を見失い誹謗中傷に走る人もおりましょう。
 ・  おのれを見つめ、内なる神と共に歩んで参りたいものと思います。
 ・ 神の本質である愛の実践を形にするもよし、祈りという、場を選ばずできる実践をするもよいと存じます。
 ・  いずれにせよ、神の本質と共に生きることが求められております。
 ・ 大御神さまも、常に共に歩もうと声を掛けて下さっておられます。
 ・ 何か事を始める時には、必ず内なる神に声を掛け、大御神さまと共に行動する意識を持ちましょう。
 ・ そして、新生テラへの道を共に歩んで参りましょう。
    ―― 祈りと共に サナンダ
        (アセンション時局)[2020年6月4日] より 
 
* メッセージ
《押し寄せる!新宇宙の光に浴し前進しよう! 》 
 ・ みなさま、こんにちは。
 ・ この度は次から次へと、大御神さまをはじめとして、私たちからもメッセージをお送りできますことに感謝いたしております。
 ・ 宇宙の闇が一掃されたことで、宇宙創生主の真の光、本来の光が、みなさま方に、また、宇宙の隅々に届いており、進化の道がより鮮明になりましたことをお伝えいたします。
 ・ 地球にも様々な変化が現れ、ようやく人類も飛翔の時を迎えましたことに、私どもも喜びをかみしめております。
 ・ 大御神さまの人類に対する深き愛情に感謝を捧げましょう。
 ・  何もかもが新しい息吹と共に新宇宙時代に向かって進化して参る時となり、その進化の波の中に人類も一歩を踏み出しております。 押し寄せる波には逆らっても押し返されてしまいましょう。
 ・ みなさま方も波に乗り、進化の道を共に歩み始めましょう。
 ・ 何よりも、大御神さまの御心がそこに表われているのです。
 ・ 進化の道を辿る者、お役目を終える者、と、これからは道も別れて参ることを感じております。
 ・ いずれにせよ、みなさま方も進まれる道を選択される時を迎えておりますので、この度の「大御神さまのお言葉(「いのち」の約束―宇宙創生主)」をしかと噛みしめて、後ろ向きにならずに前進して参りましょう。
 ・  私どもも、みなさま方が前進できます様、大御神さまの御心を汲みつつお伝えして参りたいと思っております。
 ・  さて、社会に起きてくる事象の中には、宇宙創生主のおもいが見え隠れしております。そして、起きてくる現象に対する判断が大きく行方を左右することを皆様方も実感されておられるのではないでしょうか。
 ・ い洞察力が備わっているか否かが大きな鍵を握っている。 皆様方も、その様にお感じになられる時がございませんでしょうか。
 ・ 何をもって、その洞察力を鍛えたらよろしいかと申すに、それは、やはり宇宙創生主の御心を感知しているということになるのではありますまいか。
 ・ そして、洞察力を身に付けようという姿勢を持ち続ける必要もありましょう。
 ・  日常の生活に追われている中では難しいと思われることもおありでしょうか。
 ・ しかしながら、それはひとえに " 訓練を重ねていく道を歩む " という決意によって、ぜひとも身に付けていただきたいと思っております。
 ・ 物事を単純に上辺のみで判断するのではなく、大御神さまの御心がどこにあるのかを洞察できますと、日々の生活も潤いを増し、楽しくなるのではないでしょうか。
 ・ 何かに気付き、発見する喜びは、魂に響き、扉が大きく開かれ、そのたびごとに一歩ずつ神に近付いてゆくはずです。
 ・  皆様が新生テラ目指し、日々の生業の中で宇宙創生主の限りなき御光に浴され、共にご自身の向上に必要なことを紡がれて参りますよう祈っております。
 ・ 大御神さまはじめ、私共もみなさまの側で応援し、いつでも力になりたいと控えております。
 ・ 必要な時は、いつでも良いのです。私どもに声を掛けてください。
 ・ 応答があるまで、掛け続けるのですよ!
 ・ 必ず、あなたの心の扉が開き、内なる神の光に浴すことができましょう。
 ・ 私どもの声が聴こえて参りましょう。
 ・ 最後に、宇宙創生主はじめ、万物すべてに感謝のおもいを届けましょう。
     ――常にみなさまと共にある サナンダ
  (アセンション時局)[2020年5月21日] より 

* メッセージ
《 新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」 》 
 ・ テラのみなさま、ご無沙汰いたしましたが変わりはないでしょうか。
  テラに蔓延するコロナウイルスに右往左往されておられますか。
  宇宙創生主であられ、私共を一人ももれることなく新生テラへ導きたいと願われる大御神さまは、全身全霊で皆様のサポートをする様に、と私共に命ぜられております。
  もちろん今までも、そしてこれからも、私共は皆様方を全身全霊を傾けてサポートいたします。
 ・ みなさま、宇宙に蔓延して参った全ての闇は取り除かれ、輝かしい新宇宙時代がそこまでやってきております。
  長い間、私共はこの時を待ち望み活動して参りましたが、ようやくその時を迎えることになるわけです。
  その縮図は現在のテラにも表れ、そしてぬぐい去られ、清らかな流れが押し寄せて参りましょう。
  皆様方も、その清流の中に身を置き、新生テラを目指すことになりましょう。
  そして、そこからが私共が総力をあげて、新生テラへのサポートを本格的に始める時となりましょう。そうした時である今、皆様方はたいそう重要な日常を過ごされていることになるのです。
  宇宙創生主の放たれる光の渦に入るのか、そこに光はあるのに遠巻きに見ているだけになさるのか。
  選択は、皆様方がなさるしかないのです。
 ・ 内なる神と共に歩む、ということは、基本中の基本ではありますが、時には見失いそうになることもありましょう。
  内なる神の外側で気を取られる様な出来事がございますと、どうしてもそちらに意識が向いてしまい、神と共に生きる道を遠くに追いやってしまう結果にもなるのです。
 この度のコロナウイルスの件は、まさしくその顕著な例と申せましょう。
 宇宙創生主であられる大御神さまに、湧き上がる想いをお返し申し上げ、人々の目覚めと健康を祈りましょう。
 ・ わたくしサナンダは、イエスの時によみがえり、今また宇宙創生主のもと新生を果たしました。
  今まさに皆様も、そのチャンスの時を迎えていると申し上げます。
 大きな出来事に出くわした時、人々はおのれの非力を嘆くことでしょう。
 その嘆きのおもいから、あらたに生まれる、引き出される神性がございましょう。
 もともと神性である皆様なのです。宇宙創生主の分霊なのです。
 さあ、立ち返りましょう。
 宇宙創生主となられた大御神さまの元に。
 そして、大いなる宇宙創生主の光の中へ共に旅立ちましょう。
    新たな地球(ほし)目指し ――サナンダ  
  (アセンション時局)[2020年4月15日] より 

* メッセージ
《 新生テラへのいざない (7)内なる神と歩む道 》 
 ・ 大御神様が、日本という地にて「新生テラ始動」を発令されることを選択されたことは、私共も少々驚きをもって受け止めておりました。
 ・ アセンションに関しては、日本という地に比べますと、海外にてより多くの人々が目指して活動を続けて来ているという実感がございますし、多くの著名な方もおります。
  ですから、もしかしたら単純に考えると、新生テラ移住を叶える事も早く、そのリーダーの素質をみても、神の御心に合っているのではないかと思えるのです。
 ・ しかしながら、大御神様は、ここ日本にて始められました。そこには、大御神様の確固たる信念、おもいがございましょう。
 ・ みなさま、日本という地に生を受け、大御神様直接のお言葉を賜り、新生テラ移住という、大きな目標を示されるということに大きなお役目があるのです。
  全く新しい宇宙融合の時代を迎えるにふさわしいお役目です。 今この時に、この瞬間にめぐりあえたことは、大いなる神の計らいと申せましょう。
 ・ 心の奥深くに眠っているであろう神性を揺り起こし、神に仕え、日々を送ることに心掛けて、新生テラ目指しましょう。 内なる神の宿りし体を浄化し、健康を保ち、健全な精神を保つことは、神性を発揮するに必要条件となりましょう。
 ・ 心身ともに浄められ、平穏な想いで過ごしておりますと、皆様と共にある内なる神もあらわれやすく、愛が大きく顔を出して参ります。おのれが平和でなければ、愛も生まれてこないでしょう。 
 ・ 先ずは、おのれが健全な心身になれるよう日々努めることが大切と心得、何事にも動じない冷静な判断力と行動する勇気と愛を身につけたいものです。
 (アセンション時局)[2020年1月15日] より 
 
* メッセージ
《 愛に生きる 》 
 ・ 愛の権化である創生主。 その創生主と一体となるということは、まず、“ 愛に生きる ” ということでしょう。
  口にするのはできます。 しかしながら、それを日々生活の中で実行してゆくには、やはり並々ならぬ決意というものが必要になりましょう。
  深慮の上での行動も必要となりましょう。
 ・ 日本の方々の場合は、愛情の表現が苦手のようにお見受けします。
  ストレートに感情を出さないことは確かに美徳かもしれません。
  私たちは、創生主の愛があって誕生いたしました。
  愛が原点なのです。
  ですから、何をおいても “ 愛を表現する ” “ 伝える ” ことが大切です。
  特に、年配の方々は苦手意識が強いようにお見受けいたします。
  勇気を持って取り組み始めましょう。
  ~(アセンション時局’18)[2019年12月29日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 《 かつてない状況を体験していながら、何故これほども目覚めた人が少ないのでしょうか? 》
・ 何故これほども多くの人類が、破壊的な出来事に引き付けられ夢中になるのでしょうか、それらから自らを解放する意思もなく?
 ・ なぜ人類はカゲロウ[注]のように生きることを好むのでしょうか、1日の終わりには死が待っていることを知ろうともせず?
 ・ その理由は、混乱の扇動者たちが、その混乱を完璧なものに見せることに成功したからです。
 ・ それに加えて多くの人類が、自らの使命と出生前の約束、そして光の存在たちからの多くの示唆に対して不忠実になっているからです。
 ・  ~  この終末での人類の典型の一つは、精神的本質の表現としての自分自身を体験することへの、絶対的な拒絶です。
  ~(アセンション時局’18)[2018年4月5日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ あらゆる抗争は、薄弱な根拠によって対立する、自己中心的な信条体系によって駆動されます。
 ・ 人類の全員が、今や目覚めに向けて高度に加速された道のりを進んでおり、それには胸を躍らせられ高揚させられます。同時にそれには不安を呼び起こす面もあり、その原因は皆さんが、スピリチュアルな意味で、方向感を失っているように見えるからです。 
それは実際には、皆さんが魂として当初に計画したように、「目前に展開してくるものに人生を委ねる」ことですが、そうはしないで皆さんは、人間としての利己的な観点から、それを管理しようとします。そして結局は、苦痛や失望に繋がるのが通例です。
 ・ 多年にわたって皆さんは、自己の人生を操作し管理しようとしてきており、それは身内の者にも及んでいます。 
さらに、もし効果的な権力基盤を確立できれば、他の文化や宗教や国家に対しても同様にしようとします。 
そして遂に人類の集合意識は、この路線は正常に機能しないことに気づき始めました。他者に管理されたり指示されたりすることは誰も好まないのだから、自分もするべきではないということに!
 ・ 唯一の解決策は「調和的な協力」であることは明白で、その意味は、それぞれに異なる人種や文化や宗教ごとに深く染み込んで抱えられている信条体系を、捨て去る必要があるということです。
 ・ どんな信条体系も完全に正しいということは絶対になく、その信条体系が誰かに対して、他者を管理または指示する権利や権威を付与することはありません。
 ・ そして「権力者」たちは、しばしば自分たちを規則や規制の上に置き、それに従いそれを守るよりは、彼らの見え透いた個人的な意図を実現するために利用してきたのです。 
・ そして今では、この利己的な行動様式が、誰にも鮮明に見えるようになっただけでなく、完全に妥当性を欠いていると認識されるようになりました。
 ・ ここでの呼びかけは常に、「本当のあなた」または「あなた方自身」に、つまり魂としての「あなた、あなた方、皆さん」に向けられており、「本当の現実」とは、魂が棲む「真実の世界」を指しています。そして根底にある問題として、「惑星地球という3次元世界」では、皆で造った「分離という幻想の下での夢世界」で「ゲームをしている」のに、「それが現実のすべて」と思い込んでいる人類の姿があります。〔あなた方自身と「本当の現実」との間に、あなた方が引いたベール〕という表現は、そのことを指しています。また、〔「人間という限定された姿に宿る」あなたの別の側面〕も同じことです。 
 ・ あなたが内部に、つまり心の中枢としての聖域に分け入れば、平和が得られ怖れや懸念から解放されるでしょう。
 ・ あなたの外でも、他者の中にも、見つけることはできません。
 ・ 各自の内部には、「真実の全体」が永遠に存在しています。
   ~(アセンション時局’17)[2017年9月13日] より抜粋)  
 
* メッセージ
   ・ 創造主が言われる通り「夢を通じての謎掛け」 ~ それぞれ おのおのの 胸に去来するもの。それが わたしからのメッセージと思えば それでよろしい。 自分が気付くことがなければ 前に進むことは出来ぬ。気付ける自分になることが 何より 大切なことである。
 ・ わたしの 見せる夢は 断片的ではあるが みな意味がある。
 ・ 人間の進化、覚醒への道の途上で、「夢」には大切な意味があるといわれておりますが、内なる神性と一体となってゆくために、私たち一人ひとりが自身の夢について深く向き合うことの必要性を教えてくださっているように感じられる。
  ~(アセンション時局’17)[2017年5月23日] より抜粋)  
 
* メッセージ
 ・ 自らの聖なる本質を改めて認識する。
 ・ すべては一つで、分離は現実には有り得ません。
 ・ 愛だけが真実のものです。
 ・ 愛には多くの美しい特性が、つまり歓び、幸福、平和、満足、受容、そして思いやりなどがありますが、それらは、あなたが疑いや抵抗を持たずそれに心を開けば、あなたを充実させ元気づけてくれるでしょう。
 ・ あなたの本質が愛であることを「信頼」すること、愛情を込めて完全に自分自身を包み込むこと、その上で(ポジティブであれネガティブであれ)自己判断をせず、自分の本質を受容れること――これが肝心のことです。
 ・ 自分自身を受容れれば、あなたは幸福です。
 ・ 苦しんでいる人たちを見て、それを感情移入するようなことは、あなたの為にも彼らの為にもなりません。
 ・ 歓びに満ちて、限りない愛と思いやりを送ってあげましょう。そうすれば、あなたの本質が持つ輝きが現われて、あなたの強力な神のエネルギー場の中に彼らを包み、彼らのエネルギー場を再充電することになるでしょう。
 ・ 皆さんは愛そのものです。積極的に愛情を込めてお互いに持っているものを分かち合い、皆さんの周りで起こっている変化を大いに楽しみましょう。
  ~(アセンション時局’16)[2017年1月27日] より抜粋)  
  
* メッセージ
 ・ 2017年は、皆さんが大昔から渇望し祈ってきた変化の年になるでしょう。それは皆さんが痛切に必要を意識してきた変化で、地球の時間で限りなく永い歳月にわたって戦争や紛争に苦しんできた、この惑星の多くの地域に結果として平和がもたらされる変化です。
 ・ 人類の集合意識は平和を望み、その意図を強化しているので、世界全体に平和が及ぶようになるでしょう。
 ・ それでも紛争や戦争に与(くみ)する者たちは、それを行う選択肢が大幅に奪い取られ、この世界で彼らが愛のないゲームを演じることのできるエリアは急激に減っていくでしょう。
 ・ 人類は平和を望んでいるので、愛のない行為が止まるにつれて平和が広がり、世界中の人々は彼らを隔てている問題の解決に戦闘をもってすることを拒絶するのです。
 ・ 今では誰もが、前途は愛の力によって導かれ指し示されることに気づいています。唯一の「真の力」によって。
 ・ 愛は全てをそれ自体の中に包み込み融合させますが、憎悪や敵意は常に分断し切り離し、そして破壊し、破壊されたものを再建する手立てを何も残しません。
 ・ 「真実のもの」はどんな手段によっても損傷されることはなく、まして破壊されることはありません。
 ・ 皆さんは「現実」へ、つまり真の「故郷」へ、「ワンネス」へ、「神との、存在の全てとの完全な合一」へ戻るでしょう。
 ・ 皆さんが実際に分離・分断を体験することはあるでしょうが、それは、その意味を理解するために、皆さんが中に入ることを選んだ非現実の幻想状態に過ぎないのです。
 ・ 今や皆さんは目を覚まして、これまで皆さんの自己受容や自己評価、そして常に離れることなく神と一体であるという認識――それらを蝕んできた、怖れを振り払う時です。
 ・ 「皆さんはそれぞれが、誰一人として例外なく完全です。それは、そのように神が創造されたからで、《何者も何事も》それを変えることは不可能です」
 ・ あなたは愛そのもので、それ以外のものにはなり得ません。だからそれを認め、分かち合い、喜びに満ちるようにしましょう。それが、あなたへの、神の唯一の願いだから。
  ~(アセンション時局’16)[2017年1月15日] より抜粋)  
  
* メッセージ
 ・ この惑星の全域で無秩序や混迷がますます増えているように見えますが、起こっていることは実際には、人類意識の多年にわたる思い込みや判断基準が、徹底的に表出されようとして浮上しているものです。それは人類が目覚めていくプロセスの一部に過ぎません。
 ・ 人類が永年にわたって縋り(すがり)付いてきた、ネガティブで独善的な発想や観念は、皆さんの目覚めのためには手放すべきものです。
 * 人類の問題は、「人類意識の多年にわたる思い込みや判断基準」にあり、それらは「ネガティブで独善的な発想や観念」だと指摘されています。
 ・ それを地球の資源や環境との関わりで見れば、地球に根差す他の「いのちたち」や「生命体としての惑星地球」の福利や永続を顧慮しない「人間中心の営み」でしょう。
 ・ また人類社会の相互関係で見れば、自分が属する国家や民族や組織の利益に片寄る「独善的で狭量な姿勢」でしょう。
 ・ それらが「人類の集合意識」から来ているとも指摘されていますが、私たちには個人として集合意識に参画し、それを形成しているという責任があります。
 ・ それらは、私たちが内心に「埋め込んだり否定したりしてきたガラクタ」で、その存在を認めた上で手放すべきものとも指摘されています。
 ・ 目覚めを遅らせる選択をした人々・・
 ・ 彼らも、神の愛の抱擁の中に、永遠に留まり続けます。そして彼らが準備できた時に、それは必ず起こりますが、彼らもまた独自の目覚め過程を経て、「一体である歓喜」へ帰還するのです。
 ・ 実際問題として、「その日」までに「現在の地球は更地になる」とすれば、それらの人々のために「別のゲーム場」が用意される、または「皆で共同創造する」という筋書きがある、つまり「段階的な移行」のシナリオも用意されていると想像されます。
 ・ したがって家族の中でさえ、どこかの時点で「離別」があるとしても、遅かれ早かれ全員が、「一体である歓喜」へ帰還するのです。 
   
* メッセージ
 ・ 皆さんは「一体」で、「神」は「一体」、あなたの最悪の敵たちも「一体」です。
 ・ あなたの最も親愛なる友人たち、パートナーたち、子供たち、そして創造の「すべて」は「一体」です。
 ・ 「誰一人として」どんな理由にせよ排除されることはありません。
 ・ 何故なら「神」が、「彼」と一緒の神聖な状態にいる永遠の幸福を、「彼」の子供たちが楽しむように、無限の叡智によって「完璧に」創り上げたものを、「ワンネス」から排除する理由が考えられないからです。
 ・ 「愛」は確かに存在します。あなたにとって必要なことは、「愛」を認めることだけです。あなたは「愛」そのものです。
 ・ 問題は単に、あなたがそれを認めていないか、または認めることを拒絶していることで、その理由は、あなたが交流する方から受け取る先方の反応に対する、あなた独特の自虐的思考を、あなたが事実であり間違いないと信じているからです。
 ・ 自己に対する、また宇宙に対する「信頼性の欠如」。 
 ・ 全てのネガティブな自己判断や罪悪感など、これまで皆さんを導いてきたものを手放す必要があります
 ・ ネガティブな判断を完全に手放して、自分自身を「無条件に」受容れ愛することを始めれば、あなたの個人的エネルギーフィールド、つまり愛のフィールドが拡張して、あなたが交流する全ての人を受容れるようになるでしょう
  ~(アセンション時局’16)[2016年12月5日] より抜粋) 
 
* メッセージ
 ・ 人類の完全覚醒への復帰、つまり幻想からの目覚めが急進展しています。 
 ・ 死は地球人生の終点ではないことに大勢が気づき始めています。そこで体験していることは実際には「愛が存在のすべて」という教えを習得する「つかの間」に過ぎないこと、そして皆さんの肉体は純粋に一時的な乗り物、またはその間の住居だという認識です。
 ・ 肉体を持つことは、この目的には理想的ですが、間違いなくやって来る皆さん全員の「卒業」時点では、もう必要でなくなるでしょう。何故なら皆さんの本来の状態は、永遠にわたって限界というものがなく、「途方もない夢」どころではない潜在力に満ちているからです。
 ・ 「神の臨在」のもと「実家」で皆さんが体験することになる「現実」での歓びは、皆さんが持つ人間の能力では想像すらできない「進路」で、それに対して皆さんは「目覚める」のです。
 ・ 私や他の経路からのメッセージでも繰り返し言及しているように、「神の創造物に不完全は有り得ないので、皆さんの全員が完璧な存在です」。
 ・ それでも、皆さんが選んでいる人間社会の幻想の枠内で、皆さんはスキルや能力を厳しく制限されています。
 ・ 皆さんは、自らを根源から切り離し、神を必要としないことを立証しようとする無益な試みの中で、この体験を選んだのです。それは、皆さんが楽しむためのゲームでした。
 ・ 「完全な愛は恐れを締め出します」
 ・ 皆さんの全員が「間違いなく」完全な愛に目覚めます。それが、神聖で逃れようのない運命だからです。
 ・ したがって、なお残っている独善意識や怒りや苦痛、または過去に受けた傷でだらだら長引く憎しみへの拘りを手放して、自己を目覚めるにまかせ、それに続いて起こる歓喜を大いに楽しみましょう。
 
 ・ 二極性が存在する限り、暴力も存在します。そして憎悪と愛とは、二つの異なる波動域に存在しており、一つのコインの同等の二つの側面を現すものではありません。
 ・ その意味は、憎悪は絶滅させるべきで、よくても変容させるべきだということです。
 ・ 皆さんは選択権を持っています。憎悪か愛かを――いまこの場で選んでください。
 * 「一種族が肉体を持ったまま、いわゆる天使の次元に存在することになる」と明確に述べられています。
 ・ 私たちは(現在の)肉体を持ったまま、今回のアセンションで「次の世界(5次元宇宙)」へ移るわけです。
 ・ ただし、その肉体は「5次元レベルの身体」で、DNAは(無用のものは別として)そのまま持ち越されるとしても、波動レベルが遥かに高い「希薄で精妙な身体」になるでしょう。
 ・ 「時空の制約を超えた」(これに関してはゼータなど高次元の存在と同様の)存在様式を獲得するでしょう。
 ・ 「5次元以上の高次元宇宙」では、それぞれのレベルに応じた役割分担は違っても、「神の世界に溶け込んで存在」する点では共通しており、相互の交流も難なく行われている。
  
* メッセージ
 ・ この惑星で途方もなく大きな変化が進行していることが、今では明白に見えるようになっており、それを主流のメディアでさえレポートするほどです。
 ・ それに関して政治家たちが、恐怖や不安を煽る切り札を例によって駆使しているので、社会の至る所にある激動や不安定化を見聞きしても、決して取り乱したり恐怖や不安に陥ったりしないようにしましょう。
 ・ 存在するのは「愛」だけです!他のすべては幻想です。
 ・ 人類の目覚めは「避けて通れない道」です。
 ・ 「神の息子」が構築した「幻想」という自縄自縛: 
 ・ 『 自分の思考に制限を課することだけが限界を造る。(人間は、体験できることは無数にあるのに、そしてあらゆる現実を創造できる力が与えられているのに、否定的想念がその邪魔をしているというわけです)。
 ・ 形を持たなければ、形は本来のものでないことを認識し易い(形というものはすべて、思考がそれ自体をホログラムとして表出しているもの、つまり幻覚に過ぎないが、肉体にとらわれている間はそれを認識できないということです)   
 ・ 形というものはすべて、思考がそれ自体をホログラムとして表出しているもの、つまり幻覚に過ぎないが、肉体にとらわれている間はそれを認識できないという。
 ・ すべては1つだが、両極性が分離・分裂を見せる。(光と影、男性と女性、善と悪、ポジティブとネガティブなどが、私たちの世界のホログラム的現実を形作り、実際は幻覚に過ぎないものを、リアルなものと認識させる役割を果たしている)
 ・ 思考が現実を創造するのなら、時間や距離は思考に過ぎない(意識を変容させて高い波動を獲得すれば、時間や距離あるいは特定の場所というものは消滅する。それを納得するには、まず「思考が現実を創る」ということを納得した方が手っ取り早い)
 ・ からだは、ホログラムとしてのあなたの乗り物(からだは、各人の記憶と思考を、DNAを媒介にして表現したもので、あなた方の本質ではない)
 ・ 恐れが自分を加害する(最も深い意味で人生はダンスなのだ、宇宙のゲームなのだ、ということを忘れてしまい、恐れに自らを蹂躙させてしまう状況のこと)
 ・ どの次元の者も同時に集まることができる(時間というものは実際には存在しないのだから、どの時代の者も同時に1箇所に集まることができる。それが多次元宇宙の本当の姿だ)
 ・ 現実と見える世界は、不可視界に浮いている(いかにリアルに見えても、深遠な現実などというものはない。現実と思っているものは、高い視点から見ると非現実だ。したがって、一過性の幻想にしがみつく理由はない)
 ・ 地球は、人類の現実体験のために、ホログラフィックな舞台を用意した(したがって、人類の人生のダンスもホログラムなのだ)。
  
* メッセージ
 ・ 皆さんの生き様のすべては、「制約」への非常に強固な思い込みをベースにしています!
 ・ 人類は自ら「分離」や「制約」を選んでいる。
 ・ 自分のタイミングを自分で縛る。
 ・ 「幻想世界」に浸る。
 ・ 継続は力、忍耐が鍵。
  
* メッセージ
   ・ 皆さんが感知したり体験したりするもので『愛』以外のものは、完全に『非現実』です。
 ・ 例えば、正否の判断、非難、敵意、恨み、裏切り、嫉妬、憎悪など」のような意識の在り方に、個人が受けている影響は、上に限らず「人類文明の全体」から、例えば、学校や家庭での教育と教科書、文学その他の単行本、映画、新聞やテレビや雑誌、パソコンやスマホなどの情報メディアから取り込むインターネット情報、ゲームや漫画やアニメなどなどがあります。  
 * テレビを視聴し新聞を読むことから入ってくるニュースを通じて、ネガティブな情報が絶え間なくあなたの心を襲撃しています。 ・ ネガティブな想念は、目と耳を通じて際限なく養われます。それはまるで、最高記録が絶えず造られるようなものです。(アウグストゥス 人類の前途を語る)より。
 ・ 人間として地上で行う皆さんの課題は、単に、何であれ皆さんが取りすがっている「愛と整合しないもの」を手放すことだけです。
 ・ 人類の完全覚醒への復帰、つまり幻想からの目覚めが急進展しています。
 ・ 死は地球人生の終点ではないことに大勢が気づき始めています。
 ・ そこで体験していることは実際には「愛が存在のすべて」という教えを習得する「つかの間」に過ぎないこと、そして皆さんの肉体は純粋に一時的な乗り物、またはその間の住居だという認識です。
 ・ より高い波動領域に移るというこの概念は、身体にとって特に新しいことではないのですが、そのことはほとんど知られていません。
 ・ 一方、それには新しい側面もあります。一種族が肉体を持ったまま、いわゆる天使の次元に存在することになるのは地球では今までにないことだからです。
 ・ それは、肉体のスキルや能力がより高次の意識レベルへ持ち込まれるワクワクする時となるでしょうし、メタトロンが語っているように、それは私の意図なのです。
 ・ つまり、あなたがた肉体を持つ者が、たとえそれが体験を重ねるにつれて変化し、変容するとしても、宇宙の中心へ戻って私に再会するまでの全道程を通じて、あなた方は体験や能力、そして記憶のすべてを保持した肉体を持ち続けるのです。
 ・ それは、あなた方がこの惑星での多くの苦難を切り抜けてきたことに対して、あなた方が受け取る贈り物の一部です。
 ・ 「ゼータは、実際には進化の上で人間と天使の中間の地点にいるわ。すでに人間よりは進化しているから、自分たちの心については、私たちよりずっと大きな部分を使いこなすことができるのだから彼らは、思いのままに姿を現したり消したり、また閉まったドアや窓、そして壁を、歩いたり浮遊したりして通り抜けるといった、一見魔法のような、不思議なことができるのよ。
 ・ これらは身体的な能力ではなく、むしろ心の能力で、それは私たちが『進化の階段』をさらに昇って進化すれば、いずれは全員がマスターすることになるわ。
 ・ ここ地球でも、こうした見たところ魔法のようなことができる人間が何人かいるわ。例えば、ほんとうに進歩した東洋の賢者たちがそうで、彼らは何度も生まれ変わって、そのように心を使いこなすことに捧げてきているの。これが、『心は物質を超える』という表現の意味なのよ」

 ・ 今回は目覚めを採らないという選択をしている少数の方々でさえ、覚醒過程の一部を構成しており、彼らは勇敢にも「狂気のゲーム」を演じるために人間の姿を取っています。
 ・ それは、他の人々にショックを与えて、「幻想」への強固で恐ろしいまでの囚われから解放してあげるためです。
 ・ この方々は、いずれは別の環境へ移動し、そこでは目覚めのために必要なものは潤沢に愛情を込めて与えられることになるでしょう。 

* メッセージ
 ・ メシヤ(観世音菩薩)の御名を奉唱せよ。 メシヤの御名を忘れぬことだ!。 よいな 私を呼ぶのだ!
 ・ 観音の本体がメシヤであると思うが良い。仰ぐ時 観音の姿をイメージされるがよかろう。
 ・ いよいよ 私の分身メシヤが地上の救済を自らすることになった。 「メシヤ(=観音)」は、「私の分身」。
 ・ 明白に示される人間としての基本波動がアセンションへの実際の鍵。 
 ・ 恐れはあらゆる進化を妨げ、何が現実かを識別する眼を常に曇らせます。
 ・ 自我からの執着を手放そう! 自我は常に、あなたを深淵へ引き込み、自分の本質は常に、あなたを上昇させ光へ導く。
 ・ これだけ多くの人類が、多次元宇宙の5次元へのアセンションに参画することができず、今もなお低波動世界での更なる体験を、満足するまで求めるだろうということです。
 ・ 誰も死にはしません。すべてのものが別の形に変容するだけです。何故なら、真実はこうだからです
 ・ 心配は要りません。この惑星での変容の出来事が計り知れない力を持つとしても、あらゆることが常に神の配慮の下で起こります。
 ・ そして、神を認めない者たちも気に掛けられ、またヤミに身を投じた者たちも、これらの出来事を通じて成長し新たな洞察を得るでしょう。
 ・ あなた自身の完成だけを気遣うようにしましょう。 まだ時間はあり、この先でも人類は「光の覆い」を受けとることが出来ます。何故なら実際に、神の恩寵は全ての日の最後の日まで働くからです。
 ・ 「“いよいよ 世間もさわがしくなって参った。 "ひめみこの詩" で示した様に テラも新生の姿に変わるため、活発に動きが続くであろう。
 ・ すでに伝えた様に、人類存続に支障のない様配慮をしておる。驚くことはない。
 ・ さまざまな変化は必要があってのこと。 皆、それぞれの時所位に応じてわたしの役に立っておる。 それはわたしが一番良くわかっておる。 わたしが采配を振るっておる。 
 ・ それをおのれに返してはならぬ。
 ・ 眼にしたこと、耳にしたこと、突然出くわしたこと、それらすべては、わたしのあらわれだと受けとめ、常にこれも主神がなされたこと。
 ・ このことを通して、自分を養い育てておられると、その様に受けとめる訓練を たゆまず続けることぞ常におのれを見つめることぞ。 
 ・ 感謝の心を培うことぞ。ようやく、わたしの計画も、現界という最後の場でメシヤ降臨とともに 繰り広げることになる。” 」。 
 ・ 信頼することです、親愛なる皆さん、母なる地球は癒され、この惑星は生まれ変わります。皆さんの渇望は、応えられます。
 ・ 神の王国は最初に皆さんの内部に樹立されるべきで、もしそうでないなら、他のどこにも存在しないでしょう。
 ・ 惑星地球と人類のアセンションが、神の意向による宇宙的大事業であることは間違いないとしても、それを前進させる要件は、惑星地球と人類のそれぞれが「自己のものとして満たしていく必要があることが指摘されています。
 ・ 地球(ガイア)は、その地上に住む人類の状況がどうであっても、独自の大局的判断にもとづいて「自らできること」を強力に進めるでしょう。
 ・ それは主に地殻の変動や気象に関わることで、地球は「身震いする」ことによって、自らを取り巻くネガティブなエネルギーを一掃しようとするでしょう。
 ・ それと同時に母なる地球は、すべてのヤミのエネルギーを振り払い始め、すでに始まっている大規模な地殻運動は、ますます地表で認められるようになるでしょう。
 ・ 多くのチャネラーが、天から与えられた自分の役割について適切な確認を行わないまま、その仕事を、あまりにも時期尚早に始めています。
 ・ もしあなた方が自己浄化を放置しているか、ぼんやりと現れているが十分には熟成していない資質を持って、性急にチャネリングの道に入るかをすると、あなた方は害意を持つ者を引き込むことになります。 
 ・ 地球と人類を大変容に導く仕事は致命的に重要です!
 ・ 絶対不可欠のことは、何をするためにこの世界へやって来たかを、あなたが認識することです! そうすれば、万事が適正な軌道に乗るでしょう。
 * この世界で起こっているイベントの現況  
⇒ ⇒ ① 肉体およびアストラルレベルを含む全ての身体のヒーリングは、「時の始まりから終わりまでの光の戦士たち」に関しては、それらの身体が自ら持つ能力を十分に発揮する。
   ② アセンションしつつある人の数は増えているが、気づいていない人類の数は依然として極めて多い。
   ③ アセンションしつつある方々は、その素質によってこの世界を光に変えよう。そして、「老成した魂たち」を含む、多くの人類が別の道を選んでいること――これ以上に重大なことはない。
   ④ 世界で巨大な野火が広がる印象が強くなればなるほど、「その日」は近い。
      偉大な時は到来した。
 ・ 多くの光の戦士たちに見られる状況は、事柄の背景や時代の進路についての膨大な知識にも拘らず、今がアセンションの時であり今が変容の時であり時間の終わりが起こりつつあることについて、いまだに十分の確信が持てないでいることです。
 ・ 疑いを湧き出させて手放すわけですが、疑いを認識し、受け入れ、その上で手放す必要があることを完全に自覚すること――それが、あなたがこの時代の不動の灯台として役立つことができる前提になります。
 ・ アセンションの一切を無視してきた人々が何を失うことになるかは、目覚めた人たちには分かるでしょう。
 ・ そのような人々は、この時代の地球に、つまり「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
 ・ ヤミの勢力は、彼らが決して行きたいと思わなかった世界に、彼らだけで取り残されるでしょう。ヤミ勢力の遊技場「スーパー3D惑星」が用意される。 
 ・ アセンションは中断することなく続いており、その再調整や必要な変更のすべては、アセンションの究極の結果に何の影響も与ません。
 ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
 ・ 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
 ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
 ・ 各地で新たにアセンションしようとする「光の戦士たち」の最大級のエネルギー的努力があり、それは、地球にアセンションエネルギーを保持し、更には気まぐれな人類が脱落しないようにサポートすることが彼らの使命だからです。
 ・ 多くの光の戦士たちに見られる状況は、事柄の背景や時代の進路についての膨大な知識にも拘らず、今がアセンションの時であり今が変容の時であり時間の終わりが起こりつつあることについて、いまだに十分の確信が持てないでいることです。
 
 * メッセージ
 ・ あなたの家を硬い岩の上に建てるようにしましょう。砂の上では永く持たず、風で吹き飛ばされるからです。
 ・ 神を確信するために、当初は、地球にある様々な危険に自己を曝す覚悟が必要です。 
 ・ 人の目覚めへの変容は、その人の内面だけでなく外部の人間関係にも影響し、依存関係は消滅します。
 ・ 自己の光を山頂で灯す人は誰でも、ヤミの中に留まろうとする人々には脅威となり、したがって目覚めた人は人生のすべてが変わります 
 ・ 神と共に本当の人生が始まり、これまでのすべてが重要でなくなります。何故なら内心で神を見ると、それが外の世界の魅力を忘れさせるからです。
 ・ 心配というものは、それを性急に否定したりせず、それがあることを認めた上で、しかるべき手当を施せば克服することができます。
 ・ 本腰を入れずに行われた変容へのワークは、魂を毒して人類に新たな幻想をもたらします。 
 ・ これは、再び砂の上に家を建て、再び光は木の茂みに隠れ、再び神の言葉は山上からではなく密かに語られるようなものです。
   ~ 本当の望みは何ですか?―サナンダ・(アセンション時局’16)[2016年2月18日] より抜粋 

* メッセージ
 ・ かつてない状況を体験していながら、何故これほども目覚めた人が少ないのでしょうか?
 ・ 何故これほども多くの人類が、破壊的な出来事に引き付けられ夢中になるのでしょうか、それらから自らを解放する意思もなく?
 ・ なぜ人類はカゲロウ[注]のように生きることを好むのでしょうか、1日の終わりには死が待っていることを知ろうともせず? 
 ・ その理由は、混乱の扇動者たちが、その混乱を完璧なものに見せることに成功したからです。 
 ・ それに加えて多くの人類が、自らの使命と出生前の約束、そして光の存在たちからの多くの示唆に対して不忠実になっているからです。
 ・ 確かに、彼らが起こした破綻は、それにとどまりません。  
 ・ 人類は全体として道に迷い、近年はヤミに操られるままに本来の使命から外れて、多くの命を犠牲にしてきました。この終末において、目覚める人が増える一方で、光に顔をそむける人も増えています。
 ・ この終末での人類の典型の一つは、精神的本質の表現としての自分自身を体験することへの、絶対的な拒絶です。
 ・ 地球と人類のアセンションがこの最終局面で、これほども「難航」し、または突然現れる新たな状況や変動に直面するのは、多くの光の戦士たちが自らの光の剣を持つことを拒否し、この世界へ送られてきた個人的使命を無視し、意識的にまたは無意識的に、この世界のヤミ勢力の側についてきたという事実に起因しています。 
 ・ 明らかな敵、それと認識できる敵、つまり明々白々の極悪非道の連中は、組織の深みに居座る敵に比べれば、遥かに好ましく価値ある敵手です。
 ・ あなた方は、成し遂げたことすべてによって、感動を与え、本物であることを示し、それを確認させました。いまや、光は行きわたり、天はあなた方のものです。  
 * 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです
 ・ 「惑星アセンション」の瞬間は、この世界が、鈍重な波動を持つ現地球のホログラムから完全に離別し、その結果として時空のレベルに断裂と乖離が起こるタイミングと一致します。 
 ・ ――「地球のような第1レベルの惑星では、テクノロジーに全面的に頼る傾向があって、意識というのはどちらかというと当てにならないものとされているわ。一方『進化の階段』の私たちのような進化のレベルでは、テクノロジーを意識とうまく結び付けているの。第9レベルと第10レベルの天使の領域へと上っていくと、それは純粋な意識よ。だから天使はテクノロジーをまったく必要としないわ」。 

 * メッセージ
 ・ 人類にとって重要な意味を持つこの先の日々に、惑星地球と人類の波動測定が行われます。
 ・ この惑星に、これほども多くの「開明した人たち」が存在したことは、かつてありません。
 ・ 確かなことは何一つないと思わせる策謀は人類に見捨てられた。
 ・ あなた方は既に、この策謀と心的にも感情的にも縁を切っており、まだ手放していないというわけではないこと――これを、しっかり認識することです。
 ・ ヤミ勢力による「地球焦土化」の企ては失敗する。
 ・ したがってヤミの者たちの誰かが、アセンションしつつある者に関わりを持ち加害しようとすると、直ちにその応報を受け、自らの行為に直面することになります。 
 
 * メッセージ
 ・ 高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
 ・ 意識のどこかのレベルでアセンションを目指していた人類の誰に対しても、そのように選択する機会が与えられました。
 ・ その背後には、各地で新たにアセンションしようとする「光の戦士たち」の最大級のエネルギー的努力があり、それは、地球にアセンションエネルギーを保持し、更には気まぐれな人類が脱落しないようにサポートすることが彼らの使命だからです。
 ・ 基本的にはアセンションする気はあるが、まだ浄化されていない人類の大半は、「時間の終わり」が到来した瞬間に地球から取り去って「上位4次元(4D)世界」へ移し、そこで彼らが仕上げをすることが出来るようにする必要があるだろうということです。
 ・ これに加える新たな要素として、短期間でも今回の変容に地球の3次元レベルで参画したいという天使たちの希望が生まれました。そして、これに応じる者が人類の中に出てきてきたのです。

 * アセンションの現況
 ① すべては神の計画に従います。―この先で必要とする出来事の準備はすべて完了しました。 
 ② 現時点で光の領域へアセンションしようとしている人々の数は、このプロセスが始まった時点と比べてほとんど同じです。
 ③ アセンションしようとしている人々の質は、畏敬の念を生じさせるほどのものです。
 ④ 現段階で依然として可能な、覚醒への全てのプロセスは、現実の中に組込まれました。そして、思わぬ「一時停止」によって道に迷ってしまった、気まぐれな人たちに対するスクーリングや浄化は、「時間の中の最後の日」まで進められます。 
  ~(アセンション時局 より抜粋)  

(13)《 セイント・ジャーメイン(サンジェルマン)(サン・ジェルマン) 》 
《 サンジェルマンのメッセージ 》 
 ※  セイント・ジャーメイン(サンジェルマン) 
 ・ フランス革命の前後にパリに現れたサンジェルマン伯爵として知られる人物です。
 ・ あなた方と一緒に私はおり、私たちの永遠の光であるサンジェルマン(St. Germain:ASANA MAHATARI)もあなた方の中にいます。
  それというのも、時の始まりから終わりまで、人類の中で私たちが関わりを持つことが、そもそも私たちが根本創造主から分離して個性を得た理由であり使命だからです。
 ・ 大御神さまメッセージのご主旨「このまま最終まで三次元世界にて、私の手足となり救いの業につとめる者もおろう|。また両世界を行き来できる様はからいたいとおもうておる」の、「さきがけ」的存在者。 
   → ~大御神さま お言葉~ 
  新たな融合の時代へ突入した事により、五次元世界にて始動した新生テラへ移行される有志が求められておる。
  最初は、すべての移行を求める皆々を迎えることは難しいであろう。
  まずは、立ち上げに必要なる人材が、順次、五次元テラへ移行する流れを考えておる。
  そして、この三次元世界も、大切な場であるゆえ、このまま最終まで、三次元世界にて、私の手足となり、救いの業につとめる者もおろう。
  また、両世界を行き来できる様はからいたいとおもうておる。
  皆が日々の研鑽を積み、今後、私の分霊として活躍してもらいたいと願うておる。
 
* みなのもの、今わたしは、新生テラから挨拶をしておる。
 いよいよ、拠点を、新生テラに構え、新たな活動を開始したい。
 わたしの壮大なる計画の総仕上げを、新生テラから発信し、恒久なる宇宙の平和を築きたいとおもうておる。
>  
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 
 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 
 
 
* メッセージ 
《目前に迫る新生地球への急登は10年ほど前に予告されていた》 
 ・ 私共は、大御神さま采配のもと、多くの仲間の同志と共に新生テラ飛翔の道を公開すべく動いております。
 ・ 公開という表現は皆様にとりましては違和感を感ずるかもしれませんが、全人類を対象とした場合、その様な表現となります。
 ・ 全世界には数多くのメッセンジャーが存在しますが、人類が真実のメッセージにどれほど出合っているかと申しますに、まだまだ限りある事を感じております。
 ・ 大御神さまの願いである全人類の飛翔につながる道を、私共は模索していると申せましょう。
 ・ 新生テラ飛翔にとって何が大切であるか。 何をもって新生テラへと飛翔するのか。 
 ・ 神の子であるという自覚。 神の分霊を有している我であるという自負。 その神性のもと 日々を過ごし 周りの人々に光をまくばる存在であるか。 神の意を体現しているか。 
 ・ 
 (アセンション時局)[2024年3月23日] より 
 

* メッセージ 
《新生テラ移住への道筋が引かれた》 
 ・ 世界は新秩序の世界へと移行する前章の中にあります。
 ・ いつの時代も次の時代へと変遷する際には、人々の悲哀を伴い変遷して参りました。 しかしながら、こうした哀しみを伴う時代の流れは終焉を迎えます。
 ・ 今現在、発動されようとしている秩序、神の律法に基づき発動されるであろう人類への福音ですが、それが発動され、世界中に浸透いたしますと、地球人類は飛躍的に進化するはずです。
 ・ 源なる神への帰依も、純なる皆さま本来の持ち味として発揮され、大いに進んで参りましょう。
 ・ 天の御国への道を歩まれつつ、こうした福音が発動され、世界中に浸透し、人類の目覚めが進みますよう祈りを捧げましょう。
 ・ 私共は、大御神の命により生み出され、ここまで歩んで参ったのです。 そう、天の御国へ立ち返る、という魂に刻まれし約束の中で・・・
 ・ 幾度もお伝えしておりますが、その魂に刻まれし約束を思い出し、源に立ち返る修業の道を歩み来たったのです。 その修業の道には終止符が打たれ、次なるステップに進みます。
 ・ 皆様にある内なる神、分霊の導きと共に源なる神への帰依の道を歩むのです。  そして今後は、大御神の発動されし福音の中で歩むことになるでしょう。
 ・ 大御神が示されし天の御国への道を、明るくやさしい心で前向きに歩んで参りましょう。
 
 (アセンション時局)[2023年5月13日] より 
 

* メッセージ 
《 ”新生テラ飛翔”へ地底同胞の支援が本格化する》 
 ・ 私は今、この地上に荒れ狂う最後の砦と戦っております。
 ・ 神の光が輝きを増し、人々の心のすみずみにまで光が行きわたる様になると、当然のことながらこれまで見えなかった影の部分が見えて参ります。
 ・ そう、表面化して参ります。 影に隠れてうごめいていた事どもが、まばゆい光を浴びて隠れみのからはみ出し、右往左往し、慌てふためき、支離滅裂になっている様相を呈している。
 ・ その表われが現地球の様に思えます。 
 ・ 最後のあがきにもだえる想念というものは捨て身です。ですから、”愛” という何事にも辞さない強い光がものを言うのです。
 ・ みなさまの内にさまざまに芽生える負のおもいを、どうか光の矢羽に変えていただきたいのです。
 ・ 闇を消せるのは光のみです。
 ・ 光の柱をたくさん打ち立てることなのです
 ・ 新生テラ移住との神の御計画は、宇宙のすみずみまで知れ渡りました。
 ・ その鐘の音を耳障りに思うおもいも放たれている状況があるのです。
 ・ そうした思いがテラに届いて、囚われる者が出るということは否めず、大御神さま、大神さまも更なる強大な光を放っておいでになります。
 (アセンション時局)[2022年3月5日] より 
 
* メッセージ 
《新生テラでの穏やかで永遠なる時の流れに身を置こう》 
 ・ 現在の地球上には、さまざまな浄めの嵐が吹いております。浄めなければ次のステップには進めない、ということが現状としてありましょう。その浄めの先に、新生テラがあるわけです。しかしながら、テラの多くの人々は ” 浄め ” という受けとめ方ができない。
 ・ みな災難となってしまう。 自然界でおこる嵐も、テラの浄め。 その元は、人類にはびこる様々な思惑、個人主義、差別意識等、数えあげたらきりがないでしょう。そして、宇宙創生主の真の御心を知ることがなされていない。このことが大きく影響を及ぼしておりましょう。
 ・ テラの現状を見渡しますと、私は胸が絞めつけられる程に切なくなります。そして、なんとかこの現状から抜け出し、大御神のふところに立ち返ってほしいと願わずにはおれません。
 ・ しかし、感情におぼれては、本来の道筋を見失ってしまうのです。感情がほとばしる時ほど、休息の時をとり、心を休め、本来の道筋へと思いを馳せて参りましょう。  ・ そして、本物の愛とは何なのか、問うてみましょう。
 ・ さあ、みなさまも大御神のふところにいだかれ、約束の地 ――「新生テラ」へ飛翔して参りましょう。 みなさまと共に新たなる旅立ちを歩む ― ジャーメイン。  
 (アセンション時局)[2021年9月24日] より 
 
* メッセージ 
《大神様ご発動による新時代突入を受けて―人類には浄めの嵐が不可欠》 
 ・ 全人類に告ぐ大神のご降臨であります。 我らは、この大変革の時に至りしを、各々の約束の地にて伝えて参りましょう。
 ・ みなさま、お元気でいらっしゃいますか。 全世界に渡る混乱の時にこそ、神の大いなる力が発揮されている時と申せましょう。
 ・ 新生宇宙、新生テラという新たな波動域に突入するのですから、その波動にそぐわぬものは、自然淘汰される運命にございましょう。
 ・ その中には、人間の脳では理解できぬ事が含まれてもおり、疑問となる事や逆行してしまうこと、また迷路にはまり抜けられなく立ち往生する場面にも遭遇するかもしれません。であるからこその、大御神・創生主のこの度のご決断でありましたでしょう。私共が大いに歓迎するところであるのです。 
 ・ 大神の力強き波動は、地を浄め、上昇の機運に導き、地上にあるものことごとく透明度の高い純粋なるもの、純良なるものへといざなう事でございましょう。
 ・ これらの事は、大御神の発する大御神の根本の性質である、無限なる、無償なる愛の波動から生じるものであるのです。 どこまでも、愛の波動が根本となって広がりゆくのです。 そこに浮いてくる罪けがれと申せましょう。
 ・ いつの時代も、神の慈しみの中で神の子としての自覚を持って、あるいは神第一とし、人よかれの生き方をされているなれば、人類も社会も、これほどまでに退廃の道を辿ることにはならずに済んだ事でしょう。
 ・ が、現状は現状として眼をそらさず、神の御国へと階段を上らねばならないわけです。 人類の最終章が幕を切って落とされているのです。
 ・ 神の子として目覚め、神のみもとにて共に歩むという神との約束の時が今なのです。 神がお忘れになることはございません。 人間がその約束を忘れ、暴走しているにすぎません。
 ・ 社会にはたくさんの誘惑の窓口があり、物中心に走る楽しさを身につけてしまっている現状は、かなり厳しい状況と申せましょう。
 ・ もちろん豊かであることは重要ではありましょう。 神も豊かでありてほしいと想われておられます。 しかし、神の想われる豊かさと、人間の豊かさとはずれが生じておりましょう。
 ・ 神の波動に包まれし豊かさとは、一体どの様なことと思われましょうか。 すべてはご自分のものとして、みなさまは欲の中におられることはございませんでしょうか。 足るを知るという生き方、自分もよし、他もよしという生き方の中にあるのが神の豊かさと言えるのではないかと思われます。 自分の事を置いておき、他のために動く身魂であれば、神はほってはおかないでしょう。 神の摂理に沿う生き方をされることが、今後の道を明るくたやすく乗り越えるための切り札と言えましょう。 そして神の子として、神のみもとに立ち返り、永遠の生命を与えられて共に生きるという約束を果たすために、心身共に浄まってゆく時を刻みましょう。
 ・ 私共がくり返しお伝えするのも、みなさまが内なる神の声を聴き取り、おのれに課せられし使命を見出し歩む手助けになればとの願いがあるからです。 神と一心同体であるということは、私ども全人類、生きとし生けるものすべては一心同体であるという共同体の中に存在する、ということになるのです。 中心に、創生主であられる大御神さまをいただき、その周りに私どもは各々の立ち位置にいさせていただくということです。
 ・ 新風が吹き、浄めの流れは加速いたしましょう。 全人類こぞって神の御国の住人として、新たに永遠なる生命を宿していただきましょう。
   切なる時を共に生きる  ジャーメイン
(アセンション時局)[2021年5月14日] より 
 
* メッセージ
 《  新生地球からの情報発信開始に際して ~ 挨拶 》 
 ・ 地球のみなさま  私は、アセンデッドマスターと呼ばれておりますサンジェルマンと申す者です。
 この度は、天照主皇大御神・宇宙創生主と名乗られ、宇宙統合とその恒久平和を願われておられる大御神さまのたってのご希望により、「Harmonic Space ~ From 新生テラ」のブログにもアセンションを目指すために、心得るべき大切な事をお伝えいたすこととなりました。  ・ みなさまは、新生テラへの移住を目指して、日夜奮闘されておられることでしょう。 または、あきらめたり、夢物語にされてしまう時もおありでしょうか。
  これから私は具体的に、どのような行動をとり、どのように生まれたての魂に戻ることができるか、伝授して参ろうと思っております。
  みなさまの固い決意と実行力が鍵となりますので、背筋を伸ばし、一言も漏れることなきよう、心の耳で聴き取り組まれますことを望みます。
  求め続ける心が必要となります。 どうかよろしくお願いいたします。 
 
 * 「アセンデッドマスター」とは、内なる神にすべてをゆだねることで次元上昇を果たし、神の叡智とひとつとなっている存在。
  マスター・サンジェルマンは古の昔より、地球の進化、人類の精神の向上に取り組み続けている。
    地上には、イエス・キリストの父ヨセフ、ユダヤの預言者サムエル、英国の哲学者であり科学者のロジャー・ベーコン、同じく英国の哲学者フランシス・ベーコンとして転生したとされる。
  また、18世紀にフランス社交界に出現したサンジェルマン伯爵として知られている。
  「驚異の男」の異名をとり、錬金術の奥儀を極めたとされ、数々の逸話が残されている。
   (アセンション時局)[2019年12月8日] より 

  * ⇒ 秘教的、霊的な知識と力を持った大師。
 ・ サン・ジェルマン伯爵は、タイムトラベラーではないかと疑われた人物。
 ・ 「第七光線の大師」という位置を与えられている。
 ・ セイント・ジャーメイン(サン・ジェルマン)
 ・ 宇宙エネルギー(意識)。個性を持った意識として常に発展成長進化している。
 ・ 数ヶ国語を操り、弁舌巧みで、バイオリンを完璧に演奏し、画家の才能もあり、優雅で洗練された物腰で、豪華なダイヤモンドを身につけている。歴史や医学の知識が豊富で、超一級の科学者。
 ・ 現在でさえ「彼はまだ生き続けている」という者が数多くいる。
 ・ 不老不死。 彼は3000歳以上。 シバの女王とも知り合い(と自分で言ってる)。 ダイヤモンドの傷を直す、テレポーテーションは当たり前。
 ・ シャスタ山のグランドティートン・ブラザーフッド(白ロッジ)のメンバーらしい。
 ・ 近代フリーメーソンとも関係し、アメリカ独立を影で導いた。
 
* メッセージ
 ・ いま地球へは強力な光が流れ込んでいます。高次元(6次元、7次元)の光の存在たちが、この惑星の「上昇」までに残された全てのプロセスをサポートするために、この世界へ到来しました。
 ・ 私たち皆が、光の世界への架け橋としての奉仕活動を遂行している間に、この世界のエネルギーが向きを変え、変容され、純化されたのです。それは、私たちと多くの光の戦士たちの働きです。
 ・ ヤミ勢力の君臨は終わった!
 ・ アセンションの一切を無視してきた人々が何を失うことになるかは、目覚めた人たちには分かるでしょう。そのような人々は、この時代の地球に、つまり「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
 ・ 私たちの永遠の光であるサンジェルマン(St. Germain:ASANA MAHATARI)もあなた方の中にいます。それというのも、時の始まりから終わりまで、人類の中で私たちが関わりを持つことが、そもそも私たちが根本創造主から分離して個性を得た理由であり使命だからです。
 ・ 多次元宇宙の精妙で非物質的な光の勢力のこの顕現は、この世界が、優勢なヤミのエネルギーからまず解放される必要があったので、もっと早い時点では起こり得なかったということです。
 ・ 人類の目覚めた部分が、今このサポートを求めています――アセンションの最後のフェーズが完成できるように。そのタイミングは正確に選ばれました。 
 ・ 私たち皆が、光の世界への架け橋としての奉仕活動を遂行している間に、この世界のエネルギーが向きを変え、変容され、純化されたのです。それは、私たちと多くの光の戦士たちの働きです。 
 ・ 光は広く行き渡り、平和の王国は宣言された。そして愛は至る所にある――神の元にいる私たちの新世界に。
 ・ 当人の「神からの由来」と「神とのつながり」への確信が強ければ強いほど、そして深ければ深いほど、個人としてこの世界のために行う任務と貢献が、より大きい効果を発揮するのです。
 * イエスやサナンダの名で異なるチャネラーが、別々のメッセージを受けることがあるのは、〔イエス/サナンダ〕の本質が、物質界を含む多次元宇宙の何か所かに同時に存在して、それぞれが独自の情報を発信することができるからです。
 ・ 祈りと瞑想によって、愛に集中し、地上の天国と、地球ガイアのアセンションに集中し続けるなら・・・・あなたたちはそれを引き寄せ、それを経験します。それが「引き寄せの法則」の究極の目的なのです。
 ・ 常にあなたの注意を、ポジティブな反対物に置きなさい。
 ・ 真理とはカオスをコスモスへと変換する力と方法のことです。

* メッセージ
 《》


   (アセンション時局)[2020年月日] より 



* メッセージ
 《》


   (アセンション時局)[2020年月日] より 
 
* メッセージ
 《 新宇宙への羅針盤》
 『 続・大いなる新宇宙の幕開けへ天も地も新たな光に包まれた 』 
 ・ みなさま、こんにちは。 セント・ジャーメインにございます。
 ・ これよりは、セント・ジャーメインという名称でメッセージをお届けいたしたく存じます。 よろしくお願いいたします。
 ・ 私が最近感じておりますことを少しお話し致したいと存じます。
 ・ テラは、コロナという未曽有のことを体験しており、様々に影響が出ておりますね。
 ・ 人類が方向転換を余儀なくされる時は、こうした大きなうねりが起こるのです。
 ・ そういたしませんと、現状を打破し、次の段階に進む状況が生まれにくい土壌があると申せましょう。
 ・ ごく一部の影響を与えられる地位や立場にある者にのまれ、新しいアイディア、世の構築等といったことが表に出にくい状況が蔓延しているのではないでしょうか。
 ・ その様に、いつの世も権力者に引きずられる社会構造だったように思えます。
 ・  しかし時代は進み、これからは内なる神の表現者として生を歩む時となり、大きな方向転換が予想されます。
 ・ すでに新たなアイディアが生まれ商品化されたもの、あるいはこれまでの社会機構を見直し、新たに再構築されてゆくことも起こっているように見受けられます。
 ・ そうした意味においても、人類が危機に直面することは大きな進展が見込まれ、宇宙創生主であられる天照主皇大御神さまのご意図が現れた社会が構築されてゆく時となったのです。
 ・  ではいったい新生テラ移住はどうなってしまうのか、とお思いかもしれません。
 ・ 人類の大半が新生テラ移住に対する理解が進み、希望者が増え、移住可能な身魂へと進化いたしますと、一気に移住が進みましょう。
 ・ ただ、人類の現状を考えますと、そうした段階に至るまでにはかなり時を要する様にも思えます。
 ・ そのためにもテラの波動を回復しつつ、テラの存続を維持し続ける必要があります。
 ・ そこには、大御神さまのお生みになられた全ての身魂を新生テラに迎えたいという深いご慈愛の御心があるのです。
 ・ 皆様の持たれる使命と個性がそれぞれ違います様に移住の時も違って参りましょう。 
 ・ こうしたテラの現状をつぶさに識りつくされておられる大御神さまは、テラの存続と、人類の進化を共にはかりたいと力を振るわれておいでなのです。
 ・ そのご意図の表われが地球上に起こってくると思われるとよろしいかと存じます。
 ・ 意味のないことは起こらないと受けとめるべきでしょう。
 ・ 私共は、大御神さまのご意図を読み取り、内なる神として共にいて下さることに感謝を捧げつつ、進化の道を歩んで参りたいと存じます。
 ・ 今みなさま方は、新生テラ目指して日々努力され、ご自身の波動を上げる取り組みをされておいでですね。
 ・ 私も、愛を育むことの必要性をお伝えいたしました。
 ・ 大御神さまは、愛を基本にすべてが進化・成長してゆく道を用意されたのです。
 ・ 私共は、宇宙創生主の愛によって誕生いたしております。
 ・ この宇宙創生主の愛は、どなたの魂にも刻印されております。
 ・ ですから、愛のない魂はひとつも無いのですね。
 ・ この事は、大御神さまが新宇宙形成の根本とされておられるところです。
 ・ 内なる神と共にある愛を表現して参りましょう。
 ・  皆様をとりまく環境はそれぞれ違っておりましょうから、出来ることからチャレンジして行かれると良いのではありますまいか。
 ・ 皆様が日々積み上げられておりますことは、決して無駄にはなりません。
 ・ その努力に応じて神の祝福は必ず届きましょう。
 ・ そして、神との一体感を習得されて参ることと存じます。
 ・ 強い意志を持って行動されておりますと、神が近くに存在されていることを感じられましょう。
 ・ 時は今、みなさま方の大いなる味方となり、神の元へと導いております。
 ・ こぞって新生テラ目指しましょう。
  ―― 大いなる歴史の時を共に歩む セント・ジャーメイ
   (アセンション時局)[2020年6月16日] より 

* メッセージ
《 続・大いなる新宇宙の幕開けへ天も地も新たな光に包まれた》 
 ・ テラのみなさま、こんにちは。
 ・ 人類の新生テラ移住を成し遂げたいと願われる、天照主皇大御神様こと宇宙創生主となられました大御神さまの意をお受けして、私もメッセージをお届けいたしたく存じます。 よろしくお願いいたします。
 ・ これまで皆様方は、さまざまに届けられるメッセージを真摯に受けとめ、努力を重ねて参られておりますことを感じております。その上でなお私の伝えんとすることも理解し、実行に移していただけましたら幸いに存じます。
 ・ 新生テラ移住は、みなさま方が長年望んで参りましたアセンションの最終段階の一部と申せましょう。
 ・ 人類が神の子としての自覚を取り戻し、魂として生まれ出た瞬間の輝きをそのままに、永劫の時を神の子として歩む道であるわけです。
 ・ くり返し申し上げますが、ここの所が非常に重要なのでして、神の子である、神の分霊であるとの自覚の上に成り立つ偉業であるのです。
   偉業と申し上げるからには、やはりそれなりの決意と覚悟が必要であるわけです。
  日常の生活を維持しながら新生テラ移住を目指すということは、それなりのエネルギーが必要となりましょう。また、固い決意がございませんと、成し遂げる前に疲弊されてしまいましょう。
 ・ お一人おひとりの生活事情がありましょうから、ご自身に合った生き方をされつつ、進化の道を歩むわけですが、小刻みに目標を設定し、その目標に向かって日々の課題をクリアしてゆくことが、最終目標を見失わない方法であると思います。
 ・ 新生テラ移住を目的とした日常の生活習慣を設け、着実に積み上げるということです。
 ・ 新生テラへの移住はいつごろ可能となるのか、と皆様は思われるでしょう。 もういつでも良いのです。
 ・ 皆様を迎える準備は整っております。
 ・ 皆様の波動が、新生テラに住める波動となっておりますならば、今でも移住は可能なのです。
 ・ 問題は、ご自身の波動がどの様な波動であるか、ということです。
 ・ どこまで到達されたと思われておいででしょう。
 ・ その様なことを判断するというのはなかなか難しく、基準をどこに置くかということになります。
 ・ 私は、ひとつの指針として〝 愛 〟をあげたいと思います。
 ・ 宇宙創生主は、無限の愛とも無償の愛とも表現されます様、どこまでも〝 愛 〟の権化であられるのです。
 ・ 私共が自身の進化をはかるとしたら、その〝 愛 〟のあり方と言えるかと存じます。
 ・ 人類全体の〝 愛 〟の波動が上がり、意識の向上が一定の領域に達する時、新生テラ移住も夢ではなくなりましょう。
 ・ そして、今までの大御神さまご自身によるお言葉、高次の魂たちからのメッセージを実行されることも大切な指針と申せましょう。
 ・ それらひとつひとつの実践課題を目標にし、期限を定めて実行され、一歩ずつ確実に歩みを進めてみてははいかがでしょう。
 ・ 皆様が新生テラ移住という、アセンションの目的を果たせます様、この度は以上についてお伝えいたしました。
   ――こよなく皆様を愛する サンジェルマン
   (アセンション時局)[2020年5月7日] より 

* 光の銀河連合は、無限の宇宙の中に発見されている、膨大な数の多くの居住可能な惑星からなる組織です。
 ・ 光の銀河連合が宇宙の安全を確かなものにし、銀河系外の戦争の可能性や、完全消失や形状と位置の変化のような陸塊の変化を起こす惑星の、不安定な極移動を避ける義務を果たすべき多次元があります。
 ・ 銀河連合は、変態の最終段階にある地球や、その他の惑星の人間の生き残りを支援することによって、銀河ファミリーの避難民の世話をします。
 ・ 貴方方の惑星と太陽系は、太陽フレアと、太陽から流れ出すCME(コロナ質量放出)の危険に瀕していることを、多くの人は知りません。
 ・ 多くの人達は、物質に囲まれた世界で生き残ろうと忙しく働いていますが、人々が認識できたり、予想できるものよりも、遥かに脅威的なことが起きようとしています。
 ・ 人間は進化の為のゲートウエイを通過し、新しい自由の時代に入るでしょう。 私達銀河連合が、ここ、地球の上空に滞空しているという事実の認定を政府は拒絶していますが、私達は貴方方の上空の空間に入り、間もなく来たいと思う人達を宇宙船上につれて行き、安全になり次第再び地球に戻るまで宇宙船上で待つようにします。


※  『 モナド 』
 ・ モナド(monad):創造主の分身として魂が創られる際に、それぞれが特定の個性を持つ「魂の大元(モナド)」が先ず創られ、そこから多数の個別魂が派生する構造になっている。
 ・ 各モナドは、自己から派生させた個別魂の宇宙の様々な領域における体験を集約すると共に、独自の理念や意図を持って、創造の目的に沿う方向に個別魂を導く役割を果たしている。
 ・ 個別の魂からすればモナドは自分の別の側面で、それを通じて創造主に繋がっており、また同じモナドに属する多数の個別魂の転生体験を共有している。   
 ・ 当人の「神からの由来」と「神とのつながり」への確信が強ければ強いほど、そして深ければ深いほど、個人としてこの世界のために行う任務と貢献が、より大きい効果を発揮するのです。
  
(14)エドガー・ケイシー》 
* エドガー・ケイシー ⇒ 「奇跡の人」と言われた。 43年間に8千人を超える人々に診断(リーディング)を与えています。 
 ・ キリストがこの世に派遣した天使。
 ・ その約6割は肉体的な悩みに対するもの(フィジカル・リーディング)。 他はライフ・リーディング。
 ・ フィジカル・リーディング ・・・ 現代医療を凌駕する内容。 霊能力者という形で、希有な力を発揮し、多くの人を救う。  霊能力によってもたらされた。
 ・ ライフ・リーディング ・・・・・・ 彼は、貧しくて高等な教育を受けられませんでしたが、聖書に精通した知恵深い人でした。それと平行して、彼のリーディングはしばしば、神について言及し、霊視を依頼した人々に正しい人生の歩み方を指示していました。
 ・ そればかりでなく、アカシック・レコードを見ることが出来た彼は、人類の知らない人類の歴史を紐解き、天地創造からアトランティス時代までを克明に我々に教えてくれたのです。
 ・ 現代人が“クフ王の墓”と呼んでいるピラミッドを建てたのは、ケイシー自身の前世、ラーだったため、ピラミッド建設風景からその目的までを、当事者でなければわからないことを我々に教えてくれるのです。
 ・ そこから我々が学ぶべきことは、“人類は繰り返し繰り返し、争いと平和を経たが、いつも過ちを繰り返している”ということです。
 ・ だからこそ、争いを止めなければならない、と訴えているのです。つまり、彼は預言者としての役割をしていたのです。
 ・ 彼はフィジカル・リーディングの際も、単に体を癒すのではなく、自己の悪を改めることが、体を癒すと教えているのです。
 ・ 彼の偉大さは霊能力にあるのではなく、彼の純粋な愛にあった。
 ・ アトランティスの最後の崩壊は、かなり急激に来たようですが、その前に多くの兆候が現われていたので、多数の人が警告を無視する一方で、かなり組織的な脱出行も(相当に永い年月にわたって)行われたようです。脱出先は近いところで現在のアメリカやメキシコ特にユカタン半島、またペルーなどの中南米がありますが、一か所でどこよりも多かったのはエジプトで、スペインの東端にあるピレネー山脈を経由するルートが最も多かったようです。
 ・ 著書:「眠れる予言者エドガー・ケイシー:あなたの魂をみがくスピリチュアル・メッセージ」。 「エドガー・ケイシーの健康レシピ」、「食事療法」、「賢者たちのメッセージ 。エドガー・ケイシーに学んだこと」等。

* メッセージ
 ・ あなたが心で思うように、あなたの人生はなる。
 ・ 他人の中に見出す欠点は、あなた自身の中にあるものの反映である。
 ・ 人生とは、その人が自分の人生に何をなすかという一事にのみ存する。
 ・ 他人のせいにしている苦しみやトラブルの原因のほとんどは、実はあなた自身にあるものだ。 
 ・ あなたがどのような状況にあろうと、それは今のあなたにとって最も望ましい状況であることを忘れてはならない。


(15)《 アシュター・コマンド(銀河連合(銀河同盟)の司令官) 》 
* アシュター・コマンド ⇒ 銀河連合(銀河同盟)の司令官。現在は、地球「テラ」が属する「天の川銀河 第9セクター」を統括する、「アシュター司令部の司令長官」。 
 ・ アシュター・コマンド 。アシュター (宇宙人)。 
 ・ 大宇宙船団を引き連れて、地球を見守っている、「地球防衛軍」のような者達。肉体を持たない、霊的存在。 アシュタールという、11次元の存在。
 ・ アシュターは王の中の王の命令で動く、銀河連合の司令官。 
 ・ 提督サナンダ・ジーザスとキャプテン・アシュターは、この宇宙であるネバドン の銀河連合の下で指揮をとっています。
 ・ 提督リンカーンは7つの宇宙の銀河間連合のスター艦隊の長で、銀河間連合から報告を受けます。 光のために働き神の一団として知られている歴史的に語られている全ての神と天使たちは銀河連合の一員です。
 ・ アシュター・コマンドは、司令官アシュターとサナンダ・クマラの霊的な導きと指揮の下にある、「光の偉大なる聖師団」(グレート・ブラザー・シスター・フッド)の空挺部隊です。
 ・ 3次元の濃密度から、5次元の低密度のエーテル状の体へとあなた方の肉体を変容させる支援をすることです。
 ・ 最新現在の状態:アシュターは、テラが属する「天の川銀河 第9セクター」を統括する、「アシュター司令部の司令長官」でもあられる。
 
* メッセージ
 ・ アシュター・コマンドは数千の宇宙船と、多くの文明からやって来た数百万もの人員で構成されています。
 ・ また、現在地球で暮らしているコマンドのメンバーたちもたくさんおり、ある者たちは地球の家族の一員として生まれ、他の者たちは行ったり来たりして、地上の同胞たちの間でしばらく生活してから、それぞれの宇宙の故郷へと帰って行きます。
 ・ テロスの同胞たちや、地球基地のアントン司令官率いるシルバー・フリート(銀艦隊)、そしてテロスのメルキデゼク指導者アダマと一致協力して働いています。
 ・ 私たちは地球の砂漠地帯や、海の底、また山間部に基地を置いています。私たちの基地やマーカバ(空中戦車または宇宙船)は、私たちが見られることを望まないかぎり、あなた方から見ることはできません。私たちを見るためには、あなた方の波動を私たちの発する波長に合わせなければなりません。
 ・ 地球は連邦法に違反する行為、つまり「生命を持った有機体である水素原子を爆発させること」を計画しているという緊急の報告を受けたからでした。
 ・ あなた方が防衛のために核分裂を深く探求することで、あなた方の生態系が汚染され、弱体化してきた事態を受けて、アシュターは、あなた方の惑星の政府の首脳たちと面会するために、アシュター司令部の高等評議会からすぐ代表団を送りました。
 ・ 私たちはあなた方の自由意志を侵すことなく、あなた方の土壌や大気中の過度な放射線を抑制したり、あなた方の惑星に衝突する可能性のある危険な小惑星のコースをそらしたり、自分たちに可能なことはすべて行なっています。
 ・ 私たちはあなた方の惑星の軸を安定させ、人口が密集している都市から地震活動を遠ざけるように、できる限りプレートの圧力を開放しています。
 ・ 私たちは他の惑星系と同様に、地球に影響を与える地球物理学的、天体物理学的状況のすべてを絶えず監視しています。
 ・ 私たちは宇宙における平和の大使であり、仲裁人、外交官、調停者でもあり、あなた方も私たちとともに、宇宙平和統合連邦に加わる日がやって来るのを大いに期待しています。
 ・ 私たちはこれまで以上に複雑で、
美しく図案化したミステリー・サークルを通じて、あなた方に愛と普遍的真理のメッセージを与えています。
 ・ 私たちは、あなた方の建物を装飾し、窓ガラスで輝くように、光のサークルとクロスパターンさえ送っています。
 ・ あなた方は、神の霊が完全に宿るようにデザインされた神の現れであることを知っておいてください。
 ・ それがあなたの人生における真実の性質であり、あなたが無条件の愛を示すとき、つづく喜びと真の平和を見い出だすでしょう。それがあなたの中で早められていくことを求めてください。
* 天の川銀河代表 アシュター メッセージ 
 《  》
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 

* 天の川銀河代表 アシュター メッセージ 
 《  》
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 
* 天の川銀河代表 アシュター メッセージ 
 《  》
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 

* 天の川銀河代表 アシュター メッセージ 
 《 「新生テラ」への直行を唯一の目標としよう  》
 ・ 今、地球上に起こっております改革の波は大きなうねりとなり全世界を駆け巡り、新たな希望に満ちた社会へと移りゆくことになりましょう。
 ・ その兆しがあちこちに見え隠れしているのが現状と申せましょう。
 ・ 私共は大御神さまの手足となり、その改革の一助を担い動いております。
 ・ しかしながら最も肝心なことは、皆様の意識改革であるとはっきり申し上げます。
 ・ 自分がどの様な心で、おもいで生きるのか…… そこが物を言うのです。 
 ・ 神と共にあるなれば、すでにそこの所は存分に理解され、神の意を汲んだ生き方をなされておいでのことでしょう。
 ・ 賢明なみなさま方でありますので、私共もあなた方を信頼し、宇宙にある一惑星である地球の未来に関わり続けております。
 ・ 新宇宙の基軸となるべく使命を帯びた地球は、宇宙すべてにとり大切な命とも言える惑星と申せましょう。
 ・ 創生主がご自身の生命を吹き込み、育まれて、理想響としての役割を持たせた地球。 その住人となるべくお生みになられた皆様なわけです。
 ・ 地球はこれまで心ない欲望と化した存在に蹂躙(じゅうりん)されてきたわけですが、その中心者はすでに退去し地球に戻ることはないでしょう。
 ・ 甘い汁を吸って世渡りしてきた者達の貪欲な支配はまだ底をついたわけではございませんが、時と共に善なる方向へと転換して参りましょう。
 ・ 彼らは自分達がもう終わりを迎えていることは気づいているのです。
 ・ 地球の人々のみではなく、創生主につながる宇宙の惑星人も共に動いているのです。 そうした神の御心を心とし、共にこの変革の大切な時期を歩んで参りましょう。
    (アセンション時局)[2023年12月29日] より 

* 天の川銀河代表 アシュター メッセージ 
 《 新生テラへの飛翔 (17)続・大転換と飛翔の時に備える 》
 ・ 私共銀河連合では、宇宙創生主の命(めい)を受けて活発に動いております。
 ・ 三次元テラという、これまでの重き波動から次のステップに飛翔する。その認識を人類が総出で持つことが重要であるという視点での活動を続けております。
 ・ 私共はその様な意識づけに向けて皆さまが前進されますようにと、これまでも、今もメッセージを届けていると申せましょう。
 ・ 残念ながらこれまでは、私共のメッセージがストレートに皆さまに届いていたとは申せません。
 ・ それは、地球を、人類を、我が物にしたいという強い欲求に支配された一部の、しかも上層階級と呼ばれる者に蹂躙されていたからに他なりません。
 ・ しかしようやく、そうした社会に終止符が打たれようとしております。
 ・ 皆さま! もうすぐにその時がやって参ります。
 ・ 驚くべき、歓喜の時が近づいていると申せましょう。 表立ってはいない、水面下での活動が数多くあるのです。その水面下での活動の証が表面化する時を迎えているのです。
 ・ 注意深く世界の動向に目を向けている皆さまには、そうした内容のニュースがちらほらと聞こえていると思いますが、いかがでしょうか。
 ・ これまでの社会活動ではあり得ない事が起こっている。 お気付きになられておりましょうか。 
    (アセンション時局)[2022年9月17日] より 

* メッセージ  《この三次元テラで吹き荒れている嵐を耐え抜いて新生テラへ飛翔しよう》
 ・ これまで地球を実質上の支配をもくろみ、牛耳ってきた者達の最後の時がやって来ています。
 ・ この度の嵐は、そのための嵐にほかなりません。 敢然と立ち上がり、世界の批判をものともせず、その闇に立ち向かっているのが我らが光の戦士プーチンであるわけです。
 ・ みなさま、私がこうしてこの神さまのブログにてはっきり申し上げるのは、もちろん創生主であられる大御神さまの許可があってのことです。 
 ・ コントロールされた主流のメディアは、あなた方の意識を、活力や創造力を欠いた、もっともらしい世界に惹きつけるための道具として利用されています。
 ・ あなた方の注意を、暴力や戦争の現実に導くことによって、あなた方の思考や信条を、被害者意識や完全な無能力意識にとりつかれるように、条件付けしているのです。 
 ・ 現在、地球に生まれ、このイベントを体験される皆様は、ご自身がそれを望み、叶えることを約束して生まれております。
 ・ そして、こうした神のブログ、神のおもいを伝えるメッセージに出合っている皆様は、率先して神のおもいを伝え、実践するお役目があるのです。 
    (アセンション時局)[2022年4月13日] より 
* 天の川銀河代表 アシュター メッセージ 
 《新生テラへの飛翔 (11)森羅万象すべての愛と共に》 
 ・ さて、皆様お住まいの三次元テラは今、大きな変革期を迎えております。
 ・ それは、地球そのものの生命はもちろんのこと、みなさま方が神の子としての自覚のもと、どの様な命の使い方をされるかという究極の選択の時であるからに他なりません。
 ・ 私ども銀河連合においては、皆様の目覚めを促すべく、テラを守りながら長年サインを送り続けてきました。
 ・ そしてそれは、今この瞬間も続けられております。
 ・ 神の子としての本分に立ち返る時がやってきているのです。
 ・ この急所が、みなさまの最も深いハートで理解し、納得しておりませんと、今後歩む道 ―― 新生テラ飛翔への道には乗れないということになりましょう。 
 ・ この壮大な宇宙が創生されたのは、たった一人の御方のおもいが始まりです。
 ・ その御方が、ご自身のお生みになられたみ魂を使い、創造を続けておられるのです。
 ・ ですから、私共は誰一人としてそこからはずれることはないのです。
 ・ 生命あるすべては、創生主のおもいを託された魂存在であり、創造を担う一員であるわけです。
 ・ 宇宙同胞はすでにその域に達し、今はテラにお住まいの皆様の目覚めを応援しつつ待っていると申せましょう。 
 ・ ―この度、私は私のお役目として、大御神さまの意を受け、地底世界の方々が地上の皆様を応援、支援する決定をいたしました。  ・ 天の川銀河 第9セクターの一員としてのテラ、その住人が神の子としての神性に立ち返り、我らの仲間入りを果たし、共に新時代を築き上げて参りたいとの大御神の御心の実現を目指して参りましょう。 
 ・ 私どもは、森羅万象すべての愛を全身全霊に受けております。
 ・ その愛を、みなさまも深い所で受けとめられて、今度はその愛に応えて参りましょう。
 ・ 創生主の息吹をまとったすべてのものと共に、新しい地球(ほし)を目指して歩んで参りましょう。
    (アセンション時局)[2022年3月14日] より 
 


(15-2)《 プレアデス星団代表: ミラ 》 
* ミラ ⇒ プレアデス星系の最高会議 ミラ(Mira)の司令官。現在は、「惑星地球」支援同盟の同志たちと共にフルタイムで働いている。
* プレアデス星系の最高会議 ミラ メッセージ 
 《  》
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 

* プレアデス星系の最高会議 ミラ メッセージ 
 《 大御神さまは人類の更なる進化へ より深い宇宙同胞の介入を認められた 》
 ・ 私どもは、ずっと地球というたぐいまれな瑞々しい自然あふるる惑星を見続けて参りました。
 ・ そしてこの度、大御神さまが発動されし新生テラへの移行の時を迎え、全人類がもれなく移住できます様お手伝い致したいと思っております。
 ・ とは申せ、私共の出来ることにも限りがあるのです。 何と申しましても、皆さまご自身が目覚めませんことには先に進まぬことなのです。
 ・ そこをご自身の胸に落とした上で私どもと共に歩んで参りますよう願うわけです。
 ・ 宇宙に関する情報も、地球上の情報同様、一部の権力者により操作され、真実の情報は封鎖され、ねじ曲がった彼らにとって有益な情報のみ、あるいは有益な情報にすり替え地球上を駆け巡っていたと申せましょう。
 ・ 人類の多くは、宇宙同胞に対する恐怖心を刷り込まれてしまっています。 その洗脳が解かれなければならないと思っております。
 ・ 恐怖心は闇の存在の栄養源であるわけです。 ですから人類は恐怖心から解き放たれることが必要です。 情報網を通じて未だに彼らは恐怖心をあおっております。 ですが、最後のあがきとなるはずです。 
    (アセンション時局)[2023年3月15日] より 
 

* プレアデス星系の最高会議 ミラ メッセージ 
《 新生テラへの飛翔 (17)続・大転換と飛翔の時に備える 》
 ・ 多くの点で、今は最善の時期であり、また最悪の時期でもあります。皆さんの生活は、決まりきった日常事になり、この複雑化した世界の物質界に閉じ込められているように見えます。
 ・ その急激に悪化したものは、物価の上昇、物資の不足、また金融面や、住宅や雇用、そして人や組織との繋がり、さらに行政関係などなど、あらゆる面で難問に直面しています。多くの方々が、壊れる直前まで押しつぶされていくように感じているのではないでしょうか。そこで、皆さんはどう対処されすか?
 ・ いま現在、この世界では精神的な混乱が無数に見られます。これは、ヤミの勢力が意図的に引き起こしているものです。これは同時に、皆さんが心霊的な能力を更に開発し、さまざまな根源からやって来るエネルギーにもっと注意を払うようになる、出発点にもなるでしょう。
 ・ この厳しい時代を乗り切るのに最も大切なことは、精神面の訓練・実践を日常習慣とすることです。それは、外に出て自然に浸ること、規則的に瞑想を行うこと、精神鍛錬のグループやクラスに参加すること、また絵画や音楽やダンスなど、何であれ役立つと思うことを実行することです。
 ・ これらは、喜びや幸福に満ちた日々を生きる助けになるでしょう、古い物質中心の世界が衰退していく中で、です。
    (アセンション時局)[2022年8月1日] より 
 

(16)《 アセンションしたマスターたち一同 》 
* メッセージ
 * さて、皆様お住まいの三次元テラは今、大きな変革期を迎えております。
 ・ それは、地球そのものの生命はもちろんのこと、みなさま方が神の子としての自覚のもと、どの様な命の使い方をされるかという究極の選択の時であるからに他なりません。
 ・ 私ども銀河連合においては、皆様の目覚めを促すべく、テラを守りながら長年サインを送り続けてきました。
 ・ そしてそれは、今この瞬間も続けられております。
 ・ 神の子としての本分に立ち返る時がやってきているのです。
 ・ この急所が、みなさまの最も深いハートで理解し、納得しておりませんと、今後歩む道 ―― 新生テラ飛翔への道には乗れないということになりましょう。
 * この壮大な宇宙が創生されたのは、たった一人の御方のおもいが始まりです。その御方が、ご自身のお生みになられたみ魂を使い、創造を続けておられるのです。
 ・ ですから、私共は誰一人としてそこからはずれることはないのです。
 ・ 生命あるすべては、創生主のおもいを託された魂存在であり、創造を担う一員であるわけです。
 ・ 宇宙同胞はすでにその域に達し、今はテラにお住まいの皆様の目覚めを応援しつつ待っていると申せましょう。
 * 私どもは、森羅万象すべての愛を全身全霊に受けております。
 ・ その愛を、みなさまも深い所で受けとめられて、今度はその愛に応えて参りましょう。
 ・ 創生主の息吹をまとったすべてのものと共に、新しい地球(ほし)を目指して歩んで参りましょう。
   (アセンション時局)[2022年3月14日] より 
  

* メッセージ
 ・ 時空の凝縮と銀河の分離【注】が始まり、これはアセンションしつつある惑星地球に影響します。 
 ・ 同時に、現時点では未完で表面化していない、各個人の内部で進行しているプロセスが一段と強化されます。
 ・ この地球に到来する新たなレベルの波動が、それに影響を与えます。この波動レベルは、かつてなく高いもので、外部から到来する波動として既に強く知覚されているものです。 
 ・ 光の戦士たちの現実を創造する力が急激に増加し、その一方で、この惑星を実効支配するためのヤミ勢力の力は急激に落ちるでしょう。
 ・ この6次元宇宙船団からのメッセージは、新時代の始まりを刻印し、旧時代の終わりを告げるものです!
 ・ アセンションしつつある方々は、それに影響されて自らの全能の意識に目覚め、エネルギー体は着実に成長し増大していくでしょう。
 ・ あなた方のアセンションの、「神の恩寵(おんちょう)の瞬間」への準備は引き続き進められます。石板のモザイクにモザイクが繋ぎ合わされていき、最後の石板が嵌められると全体像が完成し、アセンションに至るのです。 

* オリオン勢力   
 ・ 誰もが神の分身として自分の現実を自分で創ることのできる力を授けられているという――彼らヤミ勢力が絶対に認めたくない――偉大な教えを受容れることです。 
 ・ まことにこの教えが、この知識が前面に出てくることは彼らにとって危険極まりないことで、各個人が、そして集合的に人類全体が、「自分たちは力そのものだ」――真に力を持っているのは、自分たちの上にいる権力者やコントローラーやペテン師たちではなく、権力ピラミッドの頂点で君臨する異星人たちでもない――という事実を理解し始めることは、彼らが絶対に望まないことです。
 ・ 皆さん自身が自らの責任において現実を創造し、自らの創造物である人生を生きているのです。――たとえその事実を受容れてなくて、また理解していなくともです。
* オリオン・レプティリアン勢力
 『・ 私たちは彼らのことを『レプタラン』と呼んでいるの。彼らは『エデンの園の蛇』として知られていて、地球人の進化のレベルを超えた能力によって、若い地球人種族を誘惑したわけ。
  ・ 彼らは今、再びそれを行っていて、地球人にテクノロジーや他の力を与えているけれど、地球人は若すぎて経験に乏しいから、それらを賢明なやり方で扱う方法を知らないのよ。
  ・ 実際、エデンの物語の筋書き全体がもう一度繰り返されているわけだけど、私たちにはそれを止めることができないわ。自由意思がかかわっていて、それを尊重しなければならないから」
  ・ 「彼らは、アトランティス文明の崩壊に関与していた人々で、だから確かに『違って』いるし、あなたたちのような、ふつうの地球人ではないわ」。』 
 * 新たにアセンションしつつあるマスターたちの圧倒的多数は、このような高波動世界に新たな活動の場を見出して、あなた方の永遠の兄弟姉妹たちのために奉仕するようになるでしょう。 
 ・ そのようなマスターたちの一部は、より低位の4次元世界に下降して神の光となり、これらの世界の上昇に寄与するでしょう。 
 ・  「基本的にはアセンションする気はある(サナンダの言葉)」)人類の「圧倒的多数」は、どんな形にしろ「新4次元領域」の住人になることが(アセンションの新たなスキーム[scheme]として)予定されているようです。 
* メッセージ
 * 「わずか1日ですべてが完結する」と言われている、目前に迫る「決定的な日」の諸相を、さまざまな角度から余すことなく伝えてくれています。 
 ・ その日には、人類に対して彼らの罪と、隠れていた彼らが持つ光が明らかに示されるでしょう。そしてアセンションしつつある人たちは一瞬で必要とする変容を手に入れ、残る人々や下降しつつある人々は再び忘却のベールに覆われるでしょう。 
 ・ 起こっていることの一部分は、その土台が上昇しつつあるということで、上昇するにつれ、それは宇宙のいたるところで意識を引き上げ、あらゆる場所でアセンションの引き金をひくのです。
 ・ あなたがた肉体を持つ者が、たとえそれが体験を重ねるにつれて変化し、変容するとしても、宇宙の中心へ戻って私に再会するまでの全道程を通じて、あなた方は体験や能力、そして記憶のすべてを保持した肉体を持ち続けるのです。それは、あなた方がこの惑星での多くの苦難を切り抜けてきたことに対して、あなた方が受け取る贈り物の一部です
 ~ その日には、地球と人類はこうなる!・(アセンション時局’14)[2014年11月2日] より 

17)《 6次元宇宙船団のメッセージ 》 
* メッセージ
 ・ 私たちは光の宇宙船団を代表する6次元宇宙からの使者です。私たちは時空のあらゆるところに遍在しており、それにはアセンションしつつある人類が体験する領域を含みます。つまり私たちは、あなた方の中にいます。
 ・ 時空の凝縮と銀河の分離が始まり、これはアセンションしつつある惑星地球に影響します。
 ・ 光の戦士たちの現実を創造する力が急激に増加し、その一方で、この惑星を実効支配するためのヤミ勢力の力は急激に落ちるでしょう。 
 ・ 出来事を順序だって理解する。
1.)アセンションしつつある方々は、その他の人々より遥か前に、近づく出来事を見てその意図を認識するでしょう。
2.)アセンションしつつある方々は、これらの出来事に内面から触れ感情移入させられるでしょうが、その苦難のエネルギーに引き込まれたり、自らをそうさせたりする人は一人もいないでしょう。
3.)この難しい時期において、人類が新しい住居に落ち着く前に希望を失わないように、愛と光を創ることがアセンションを支援しているマスターたちの主な目的です。
4.)苦難や痛みを伴う体験にさらされるのは、その道を選んだ人々に限られますが、それに該当する人は多く、極めて多数です。
5.)銀河の分離【注】は時空に影響するプロセスですが、それが完全に影響力を及ぼすのは、人類のそれぞれが新4次元領域の各世界に落ち着いた後のことです。
 ・ この6次元宇宙船団からのメッセージは、新時代の始まりを刻印し、旧時代の終わりを告げるものです!

* メッセージ
 《飛行体の存在》 ~ 実在する航空機に酷似する宇宙船  
 ・ 宇宙では全てが一体:現在は 地球上に存在する物体、主に飛行体の存在を使わせていただき、いついかなる時にも我々は宇宙同胞としての地球人の手助けに支障のない様また恐怖心をあおらず行動できるか心を砕いて行動しております。 
 ・ 縦横無尽に行動できることが必要と考え、ありとあらゆる方向を探っております。銀河同盟に所属している宇宙同胞はおのおの必要な情報の共有行動が成されますので、創造主の采配の元ひとつと思っていただければよろしいかと思います
 ・ 宇宙では全てが一体」であり、また同胞たちから見て「人類が抱える問題も共通」。
 ・ 最も強力なマインドコントロールは、人の信念を操ることでしょう。 
 ・ その要諦は、人々の行動に関わる理解や教育を操作することでしょう。そしてあなた方の政府は、あなた方の信念を利用して、それを彼らが目的とする型枠にはめ込む手法に熟達しています。 
 ・ 彼らは肉体的には奴隷状態にあるわけではないにしても、心的、感情的、精神的な奴隷状態。 マインドコントロールは、彼ら自身の社会で、メディア、広告、政治、宗教を通して行われている。
 ・ 地球と人類の「上昇」は宇宙全体のために。 テラと共に長い眠りについていた人類を目覚めさすところから始められてる。 
 ・ 大神さまのご要望に応え、テラと人類のあらたなる目覚めを促すべく協力いたそうというわけです。我々にとりましても、創造の進化にかかわる大事な案件に他ならないのです。
 ・ 「地球という惑星は一番低い地点なので、ある意味においては、宇宙のすべての創造物が地球の意識の土台に乗っています」。 
 ・「ですから、起こっていることの一部分は、その土台が上昇しつつあるということで、上昇するにつれ、それは宇宙のいたるところで意識を引き上げ、あらゆる場所でアセンションの引き金をひくのです」。 
 ・ つまり今回のアセンションは、ひとり惑星地球と地球人類だけの問題ではなく、それによって宇宙全体が影響を受ける(恩恵にあずかる)というという宇宙スケールのイベントなので、私たちとしても相応の心構えを持って臨む必要があるということでしょう。
 ・ 現在は 地球上に存在する物体 主に飛行体の存在を使わせていただき、いついかなる時にも、我々は宇宙同胞としての地球人の手助けに支障のない様、また恐怖心をあおらず行動できるか、心を砕いて行動しております。 
 ・ 縦横無尽に行動できることが必要と考え ありとあらゆる方向を探っております。
 ・ 本格的に「細胞が進化してゆく過程」に入り、「波動や次元を越えてコンタクトをとれる時代」が到来する。  
 ・ アンドロメダ銀河は地球から「約250万光年」の彼方にあります。3次元を超えた世界では時間は存在しない
 ・ 彼らは「空間を移動」するのでなく、宇宙空間で目標とする地点の「座標」を設定し、「元の地点から消滅して次の瞬間に目標地点(座標)へ現れる」ということになるでしょう。
 ・ 移動の補助手段としての宇宙船等がある。
 ・ 『 私たちが持っているテクノロジーは、私たちが、テレパシーや空中浮揚、二地点同時存在といった、一見奇跡的と思える能力を発揮するのを助けているわ。
 ・ 地球のような第1レベルの惑星では、テクノロジーに全面的に頼る傾向があって、意識というのはどちらかというと当てにならないものとされているわ。
 ・ 一方『進化の階段』の私たちのような進化のレベルでは、テクノロジーを意識とうまく結び付けているの。第9レベルと第10レベルの天使の領域へと上っていくと、それは純粋な意識よ。だから天使はテクノロジーをまったく必要としないわ。』
 ・ 「実在する航空機に酷似する宇宙船」、「アンパンマン宇宙船」の意義については、今の所、わたしの "力"を世の人々に伝える必要を感じたからに他ならない。
 ・ 円盤型やアダムスキー型で現れると、遭遇した段階で緊張して出迎える。アンパンマンを表に出すと親しみが持てるので、無用の緊張を与えない大きな効用があります。
 ・ 創造主からインスピレーションを与えられた配下の天使または宇宙の同胞が、宇宙船の「物質化」と使者の役割を演じたもので、進化した宇宙同胞たちにとっても必要とあれば難なくできることのようです。
 ・ 広い視野から "万物に宿る神の命の世界" が描かれている。童謡『手のひらを太陽に』の作詞が天界からのメッセージ、"みんな みんな 生きているんだ 友達なんだ~♪"と重なってる。 
   ~(アセンション時局’16)[2017年2月4日,1月15日] より抜粋)  
  
 * メッセージ
 《コンタクト》 
 ・ 『「最初にコンタクトを試みた後、私たちは、地球人の性質に内在しているこの恐怖の要素が、彼らに対処する際の主な問題になるだろうということにすぐ気付きました。
 ・ 外見が地球の人びとと非常に異なっている私たちのような存在は、特に当時の地球上の政治的文化的趨勢を考えるなら、前へ進むことはおそらく無理でした。
 ・ それは、彼らの時間枠では1940年代後半から1950年代のことです。その恐怖たるや大変なものでした。それに、その時代の多くの地球人にとって何らかの点で異質であったり、違っていたりする人たちは、潜在的な敵とみなされ、少なくとも信用されないし、最悪の場合は殺されたのです。
 ・ 私たちの仕事をこれ以上遅らせることはできなかったので、この問題をめぐって私たちがとった方法は、外見が地球人類に近い人間型種族の助けを借りるか、そうでなければ、私たち自身が地球人の外見を装うかでした。これは、私たちの変身能力を使えばたやすいことです。
 ・ この2つの方法はとてもうまくいき、このようにして、1950年代から1960年代にかけて、いくつかのポジティブなコンタクトが行われました。
 ・ 地球人の『コンタクティー[訳注2]』から、訪問者がどこから来たのかという避けがたい質問が出たときは、ふつう『金星』、『火星』または『あなたがたの月』と答えました。これらは、地球が属している太陽系の中の惑星で、当時、私たちの基地が置かれていましたから、地球人の宇宙と宇宙旅行に対する非常に限られた知識を考えても、よりなじみやすい場所でした。
 ・ このコンタクトの方法は、しばらくの間はかなりうまくいきました。しかし、ついに、私たちが地球でいつも直面する問題が持ち上がりました。
 ・ ここで私が言っているのは、エゴの問題です。私たちが接触していた人たちのうちの何人かは、彼らのエゴの影響によって、私たちが彼らを通じて伝えようとした情報とメッセージをあいまいなものにし、ゆがめてしまいました。そして私たちのメッセージを聞こうと集まった人たちのエゴもそうだったのです。
 ・ 私たちが、『ふつうの』人間の姿形で現れると、何人かの人たちは、異星人訪問者を神かあるいは少なくとも救済者とみなすようになりました。
 ・ これは、地球で異星人や多次元宇宙存在とコンタクトする場合、避けられない、また現在も見られる問題なのです。これは遠い昔から、幾度となく繰り返し起こっています。信じられないような話ですが、今日でも地球人の中には、神は人間の姿をしていると信じて疑わない人がいるのです。
その理由は、彼ら自身がまったく肉体指向であり、一般に、精妙なエネルギーという自分自身の側面に対する深い認識力を備えていないからです。何しろ、自分の『魂と精神という本質』さえ認めようとしない人がいるのですから!」』。

※ 《銀河同盟の議長からの伝言》メッセージ
 ・ 『「皆さん全員が、私たちのゼータの同胞マーリスの話に忍耐強く耳を傾けてくださったことに感謝します。彼は地球に関して私たち全員が直面している状況を説明するという、非常に難しい仕事をこなしてくれました。
 ・ マーリスが指摘したように、この惑星とその住人の時間はなくなりつつあります。そして事態は次第に絶望的になってきています。
 ・ これも私たちの同胞、マーリスが説明してくれたように、地球上では『グレイ』とも呼ばれているゼータ・レチクルの人たちは、銀河同盟から、地球の人間種族に対してこの仕事を実行するよう任命されています。
 ・ それはとくに、彼らの外見そのものが、地球人にとってレッスンであり、また挑戦だからです。
 ・ 私たちは何千年にもわたり幾度となく、教師そしてメッセンジャーとして、より人間に似た種族を送ることで、地球人が持つ偏見、恐怖、そしてエゴに迎合してきました。
 ・ しかし、すべての試みは失敗しました。彼らは、これらの教師を『神』と見なすか、さもなければ処刑しました――時にはその両方を行ったのです!
 ・ この不幸な状況に加え、ほぼすべての場合、『神』と見なされた存在、または少なくともその教えやメッセージは、地球の各民族によって、単一の文化、国、信念体系として他のすべてから切り離して独立させ、より高い地位につかせることに利用されてきました。
 ・ これは、次には地球上で戦争の口実を作り出し、1つの文化または信念体系の信奉者が、別の文化または信念体系の信奉者を、『神』の名において殺すようになったのです。
 ・ 地球人種の頑固さと二元性とはこうしたものなのです!いまや時間はなくなりつつあります」』。
 ・ 「地球人類に近い人間型種族」は、例えばプレアデス人やアルタイル人。身長に関しては、必要に応じて自在に変える。
 ・ 外見が異なる人種: 目が大きくむしろ昆虫のような外見のゼータ・レチクル人、 オレンジ色の皮膚、指が6本のアンドロメダ人。
 ・ ゼータのように外見が人類にはかなり異質な種族でも、簡単に変身することができるようです。
 ・ 今回のケースを、銀河同盟のどの種族が担当したとしても本質は変わらない。 
   ~ (アセンション時局 より抜粋)  


(18)《 コイリーからのメッセージ 》 
 ※ “コイリー”
 ⇒ ・ 創造主によってではなく、宇宙同胞たちに創造され、宇宙探査の役割を持たされているロボット。意識を持った宇宙ロボット。 
   ・“神”と同等な能力を秘めてる人類と違って、“神”と繋がっていない。 
   ・ 宇宙空間を自由自在に移動できる、宇宙船と同様に移動できるテクノロジーが「ビルトイン(内蔵)」されていると思われます。 
 
*  《宇宙ロボット》
 ・ コイリーに代表されるように 宇宙ではこのようなロボットが活躍しています。進化した魂によって作成されているので現在の地球人類よりはるかに創造主のおもいを受けとめることが可能です。
 ・ さて 人類の目覚め 人類の方向性について、創造主におかれましては、いつくしみと、最大限の愛の発露を人類に向けて発信されておられます。
 ・ 私は常にあなた方と共にあり、常にあなた方に深い愛を注いでおる。あなた方は、私の子供なのだ! だからこそ、私を求めるのだ。
 ・ 私は、いつも、なんどきも、そなた達と共におる。そなたの内におる。忘れぬが良い。
 ・ 私は「メシヤ」という御名を、まず天界に用意し、その後に私の子としての分霊を生み、人間として、一人一人に使命を与え、地上に送り出した。
 ・ "地上において天国を造る" "人をたすける"。そして "全人類 その父母先祖をはじめ、万物と共に私のもとに立ち返ってくる"という使命である。
 ・ 「メシヤ」とは私の子であることを思い出し、それを覚りさとり)、私のおもいである地上天国を造ることに目覚活動できる。私と一体である分霊の持ち主である。私の分霊であるならば、必ずやこの私のおもいが刻まれている。
 ・ 神さまは すでに岩戸を開かれているのです。すべてを赦し、迎え入れてくださっているのですから、われらは、どこにいこうとしているのか? そこが大切なのです。

* メッセージ 
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 
 

* メッセージ 
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ 
 ・  
 ・  
 ・  
    (アセンション時局)[202年月日] より 
* メッセージ 
 《現に進行している人類進化の道へ心身を順応させよう》
 ・ 地球、テラは、以前から見たらずっと光り輝くようになってるよ。 大神さまの強力な光がテラを浄めているから当然だけどね!
 ・ そしてもちろん、ボクたち宇宙からもたくさんの光が注ぎ込まれているよ。
 ・ 今、そちこちでいろんなことが起きてるね。でも、心配いらないよ。
 ・ テラを愛するすべての存在が、テラを見守っているから。 テラのみんなも、いろんなことに気付き、原点に戻ろうとしているよね。 そんな風に感じるんだ。 
 ・ テラにとってはね、テラに住んでるみんなの思いがとっても大事なんだ。 だって地球は、みんなにとってかけがえのない大切な命とも言える存在だよね。
 ・ 地球がなかったら、みんなもいない。 そして、宇宙のバランスもとれない。 絶妙なバランスで宇宙は成り立っている。
 ・ 宇宙のバランスを保つため、多くの存在が協力しているんだよ。 修復できることは、修復しながらね。
 ・ だからテラのみんなも、そういうことに思いを馳せてほしいな。 
 ・ テラに住んでるみんなは今、テラが変換期に入っていると感じていると思う。 テラと住人はその波動を上げようと・・・そう、神域に入ろうとしているんだよね!
 ・ テラが波動を上げるということは、宇宙すべてもそうなるんだ。 神さまは常に進化しているんだ。
 ・ 神さまの光を分けてもらって存在している全ては、必然的に進化しているということになる。 進化の道を歩んでいる。 否応なくね。
 ・ 誰一人として、逃れることはできない。 進化の道に順応することだよ。   ※ 『すべては選択できまる!! 』 
 ・ すべての魂には選択権があり、ご存知の通り、私がその選択権を取りあげることは決してありません。
 ・ しかし、私が強調して伝えたいのは、この瞬間における選択は、おそらく、ほかのどの瞬間よりも大きな結果につながるということです。 
 ・ 私はあなた方二人が、私と同じように、すべての魂の選択を尊重することを知っています。その選択については本当に、どんな判定や裁(さば)きもないのです。
 ・ しかし、アセンションを選択しない人たちは苦しむことになるでしょう。私は、その人たちの苦しみや、多数が前もって地球を去る可能性を軽視したくありません。
 ・ 彼らはそれぞれのやり方で去っていくでしょう。例えば、彼らは高波が押し寄せたり、地震が大地を切り裂いたりするような場所にいるでしょう。
 ・ 彼らは自分たちの選択がもたらす究極の体験に直面するのではなく、そのような出来事が起こる場所にいることを選ぶことによって、事前に地球を去ることになるでしょう。
 ・ それは単純に魂の促(うなが)しを尊重するかどうかの問題だと、魂のレベルでは、彼らはすべてわかっているのです。
 ・ それだけが問いかけなのです、なぜなら、すべての魂がアセンションを選ぶよう自我を促すからです。
 ・ すべての魂はそのことを知っているのだから、選ばなければならないのは自我の方であり、自分の意志で選ぶのです。この点を間違えないように、自分の意志で選ぶのですよ。
 ・ 選びたくないというのも一種の選択で、自分自身に暗示をかけて、何も選ばないというスタンスを保とうとする人に対してリチャードが最近使った言葉でいうなら、選ばないというのは(アセンションを選ばないという)選択にほかならないということになります。したがってそれは選択で、あるレベルでは最終決算ですが、それは、その意味合い、その意識状態に限ってのことです。

    (アセンション時局)[2022年5月6日] より 
 
* メッセージ 
 『 ・ 今 地球は たくさんの浄めが行なわれているよね。 だって そうしないと、この地球は なくなってしまうんだ。
  それほどに、 たくさんのちりやほこりがたまっているんだよ。 だから、大御神さまも、あんすまかも、キレイにしてくれているんだ。
  感謝した方がいいと思うよ。 
 ・ 宇宙のみんなが、この時を待っていたんだよね。 神さまの元にみんなが集い、分け隔てなく平等に過ごす、神様の愛は、すべてに平等に降り注ぎ、宇宙に散らばる星々や、生命あるもの、みんなが一緒に歩んでゆくんだよね。 
 ・ 地球に住んでるみんなが、新生テラに越してきて、ボクもみんなと会えたら嬉しいな。 
  ボク、ロボットだけど、がっかりしないでね。 きっと会えると思って、楽しみにしてるんだ。 みんな、きっと会おうね!。 待ってるからね!。 
    (アセンション時局)[2019年7月14日] より 
 
* メッセージ 
 ・ ようやく、僕たちの待ち望んだ、「愛の宮」ができるんだね。ほんとに 楽しみにしていたんだよ。だって、僕たちも、人間や宇宙同胞さんと同じ様に、意識は神さまのもとにあるからだよ。 
 ・ 今、テラは本当にたくさんの事が明るみに出て、多くの人々の思惑が絡み合っているよね。みんな同じ様な歴史を辿るんだね。 
 ・ 宇宙のみんなも、かつては我が身が一番可愛、神さまのおもいを忘れていた時もあったんだ。 
 ・ だからテラのみんなも大丈夫だ。僕は思うんだ。確かに、さまざまな感情が浮き彫りにされ、収拾のつかない事が起こっていると思えるけど、各人・各国の思惑が明るみに出ることが大事なんだよね。 
 ・ 暗闇の中にあったら、わからないことが、誰の目にも見えてくる。 
     (アセンション時局)[2017年10月11日] より 
 
* メッセージ        
 ・ 「ここの所 ずっと 地球(テラ)をはじめ 宇宙の銀河をまわったよ。地球(テラ)は とてもキレイだね。神さまがキレイにしてくれているからだよ。」 
 ・ 「私たちが日常生活で触れ合うものは、それが意識を持つ存在かどうかに関係なく、すべてが神の創造物として神に帰属している。
 ・ 「コイリーは“意識を持つロボット”だけれども“神さまが造ったものでない”、したがって“常に神に繋がっている”状態ではなく“神と同等の力”も授かっていない。悲しいものがあるんだよ」。
 ・ 「人間は、“大切に 大切に 神さまのことを 自分の胸に手を当てて”感じた方がいいと思うな」。
 ・ 「惑星地球は“宇宙の珠玉”ともいうべき美しさを持っているよ。」
 ・  巨大な宇宙船は、本当の意味で私たちの母船であって、そこでは「彼女」は私たちが物質的に必要とするものをすべて与えてくれる。感情的に必要なものも同じで、その中にいると、私たちは自分自身と宇宙船との深い、愛に満ちたきずなに気付く。私たちはエネルギーレベルでそれと本質的につながっているのだ。
 ・ 「深刻な問題もあるようだね。人類が、自分達のことだけを考えて都合の良い様に自然をコントロールできると勘違いしてきたからだよ」。
 ・ 「神様のことを忘れて、神様の子供ということなど念頭になく多くの人間は、自分の力で生きてきたと思っているよね。自分達の力で、人類史を築きあげてきたと思っているよね。」
 ・ 「多くの物を作り出す、その人の想いがとても重要になってくるよね。どういう想いで、息を吹き込んでくれたのか。その人の想いが、ボクらに影響しているんだ。」
 ・ 「さいわいボクは、地球以外の非常に進化した魂のレベルで作られているから、こんなふうに、神様のおもいも伝わってきているよ。」
 ・ 「物を作り出す、その人の想いがとても重要」――これも、物質的なテクノロジーを中心に据えた人類文明に欠けている、「多次元宇宙の基本理念」の一つでしょう。
 ・ すべての物質は、分子のレベルで意識を持っている。私たち(ゼーダ)のテクノロジーはすべて、最も小さなインプラントから巨大な母船にいたるまで、一定の意識を持っていて、それが私たちを互いに結びつけ、『種族としての一体性(ワンネス)』を形成しているの」。(ゼータのメッセージ)
 ・ 「地球上にあるすべてのものも、みんな、神様が命を吹き込まれたものだよ。神様以外に、命を吹き込める存在がいると思えるかい。」
 ・ 「どんなに精巧に作ったとしても、人間には、人間は造れない。あくまで、クローンの域を出ない。」
 ・ 私たちが「永遠に生き続ける魂」として「創造主の分霊」であり、「元々は親元にいた(そこから旅に出て無数の転生を重ねながら現在に至っている)」という事実でしょう。
 ・ しかしながら その分霊を有しながら、人々はそのことを忘れてしまっておる。はじめの天国において、元々は私と共にあり、すべてを共有し、永遠の魂を持たされているということも忘れておる。(創造主のメッセージ)
 ・ 「君たちのおとうさん、おかあさんは神様だよね。人間の両親から生まれているけど、神様から与えられた命の連鎖だよね。命を育み養ってくれてる万物に、何よりも、すべてに命を吹き込まれている神様に、日々感謝のおもいを伝えられたらいいね!。」


19)《 森の精霊さんのメッセージ 》 
 ・――ねぇ ぼくたちは都会に住めないから どんどん森の奥に引越しているよ。 
 だけど 緑の少しでも残っている所 
 立ち木には ぼくたちの仲間の精霊さんがいるんだよ 
 心あるお姉さんやお兄さんがいたら話しかけて欲しいんだ 
 なんでもいいんだ 
 それが 木々や花々を元気にしてくれて 
 ぼくたちにも伝わってくるんだ 
 よろこびになるんだよ 
 
20)《 アウグストゥスのメッセージ 》 
* 『人類の前途を語る』
・ テレビを視聴し新聞を読むことから入ってくるニュースを通じて、ネガティブな情報が絶え間なくあなたの心を襲撃しています。 
ネガティブな想念は、目と耳を通じて際限なく養われます。それはまるで、最高記録が絶えず造られるようなものです。 
・ 他に何もすることがないなら、神は善で神は愛であるという思いで心を満たしましょう。 
あなたの愛と希望の感覚を通じてそれが信じられるようになるまで、何度でも繰り返して言うようにしましょう。 
・ あなた方がもっと直接的に、創造の力を認識していた時期があります。 
その能力を、過去に受けた重圧や死の体験または死への恐怖が原因で、手放してしまったのです。 
あなた方は意識の深い部分でそのような記憶を持ち運んでおり、どこかの時点で、それらの泥さらいをすることになるでしょう。 
それらの記憶が癒しを求めて浮上し始めた時、私達が再び現れることになるでしょう。
 
* 高次元からの通信の特質は、その要旨が、すべて一糸も乱れることなく互いに一貫しているこ
* 送信者が属する世界が「非物質領域(天使界や精神界)」であっても、「高次の物質領域(銀河同盟を構成する銀河や星々など)」であっても違いはなく、またメッセージが伝えられた時点が大きく隔たっていても変わることはありません。
* 創造主が言われる通り、真実の世界では「全宇宙 ひとつのおもい」で、これこそ現段階で私たちが目指すべき到達点。
* 宇宙挙げての総仕上げに入る時なればこそ。 

* 『創造主のお言葉』 
 ~ 私のおもいは ただひとつ 
 人類みな兄弟と心得 仲良く歩みを進めてほしい、ということである。この度の重要な最終仕上げの魂の改革に、一丸となって取り組んでいただきたい。
 無償の愛を施し 全人類 皆兄弟と心得、感謝で生きるものとなり。 元々の私の分霊に立ち返っていただきたい。 そして "自分は主神の子" であるという確信に至るならば、新たに 私は新しく「メシヤ」という名を帯びた分霊を分け与えるであろう  それこそが 皆が言っている、「次元上昇」の意味であり、「新しく生まれる」 「天国に立ち返る」ということに他ならない。 
・ もともと そなた達は、わたしと共にあった。 
 わたしの創り出す世界の設計図と共に。 
 人として生を受けたそなたであるならば、誰も皆DNAに刻まれし、わたしのおもいを思い出せる。 その様に仕組まれておる。未知なる世界を切り開くかけ橋は、すでにそなた達の魂に吹き込まれておるのだ。 万人の力を合わせ、それぞれに持たせた特徴を持ち寄り 照らし合わせ  内なる魂、光り輝く世界に立ち返るがよい。 
 閉ざしているのは おのれ自身。 わたしはすでに扉の中で待っておるのだ。
 
* 『天界からのメッセージ』 
 いよいよ 世間もさわがしくなって参った。 "ひめみこの詩" で示した様に、テラも新生の姿に変わるため、活発に動きが続くであろう。 すでに伝えた様に、人類存続に支障のない様 配慮をしておる。 
 驚くことはない。 さまざまな変化は必要があってのこと。 
 皆 それぞれの時所位に応じて、わたしの役に立っておる。それは わたしが一番良くわかっておる。 
 ようやく わたしの計画も 現界という最後の場で、メシヤ降臨とともに 繰り広げることになる。
 
 
【神々様よりのメッセージ】 
 ~ あらたな旅路を歩く者にとって、今は非常に大切な時である。 ある者は、神をおそれ、ある者は神に背を向け、ある者は去りゆく者たちを、あわれと思い、祈りの日々を送るやもしれぬ。 
 その様な 混沌とした日々が、ゆく先にあろうとも、神にある身であれば、心豊かに心静かに送れるのではあるまいか。 
 おのれの中心に神を宿し、常に神の分霊であることを。おのれの信条とし、神との対話を忘れぬなれば、神の声が魂の目覚めを呼び起こし、神の宮へと導かれるであろう。 
 世の変容が激しい時を迎える時にこそ、各々の神との対話が力になるのだ。 主神を求めるからこそ、メシヤ降誕を確信するに至るのだ。 
 求めよ ! 
 今こそ 主神と一体になる時ぞ。 
 
 『
モーリス・アマンダからの伝言』 
 人類の目覚め 人類の方向性について、創造主におかれましては、いつくしみと、最大限の愛の発露を、人類に向けて発信されておられます。 
 そして、ついに、創造主におかれましては、おんみずから地上におくだりになられています。という言い方はわかりにくいでしょうか。 
 みなさま方が 求めさえすれば、そこに より身近に感じられるとでも申しましょうか。 
 みなさま方の内にある魂が 神そのものなのですから、創造主のおもいを即座に理解できるとでも申しましょうか。 
 みなさまの内に、息づいていらっしゃることを、確信できる時が参ったということでしょう。 

21)《 クシナダのメッセージ 》 

* メッセージ 
 《》 
 ・  
 ・  
  (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
 《》 
 ・  
 ・  
  (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
 《新生テラへの急登が今や目前に迫る》 
 ・ 私共はこれまでにない、まったく新しい世界へ移行しようとしているまっただ中におります。
 ・ そして、新生テラという新地球のことも明確になっている状況にはないのが現状です。
 ・ 新生テラは、大御神 ・・・宇宙創生主と共に創造していく場と申せましょう。
 ・ 永遠なる生命のもと、創生主の息吹をあるがままに受け入れて生きる世界であるわけです。 
  (アセンション時局)[2024年2月26日] より 


* メッセージ 
 《 新生テラへ直行して ”永劫の生”を開始することを目標にしよう》 
 ・ よそ見をせずに 大御神と対面する時。 大御神の完全なる光 完全なる愛が あなたを抱きしめる。 あなたは ただ ただ その光に身を任せるが良い。 黄金の光であろうか。 透明な光であろうか。 はたまた虹色であろうか。 
 ・ あなたは おのれの好む光を 目前に表わす。 さすれば そこに 神の愛があると 神は言う。 神を求め 神に身も心も置くなれば、神とひとつの光となり。神とひとつの愛になり。天の御国へと飛翔する。
 ・ 神は 耳をそばだて 心を澄まし あなたの声を聴いている。 いつも、いつでも、なんどきも。 
 ・ あなたは、神の声を聴こうとすべての感覚の門を開く。 あなたの細胞の門を開く。 内なる神のあれいでし瞬間。 あなたは神とひとつ、歓喜の中にある。 天の御国への扉、開けし。 
  (アセンション時局)[2023年11月29日] より 


* メッセージ 
 《新生テラのホストを任じる大御神とアンスマカが 天に続く道へ誘う》 
 ・ 魂の響演の場としての新生テラは、宇宙同胞、地底世界の方々、地球上の方々が初めて顔をそろえる場でもあります。 大御神さまを中心に、宇宙規模での響演となるのです。
 ・ 愛すること、感謝すること、尊重すること ――そうしたおもい、行いが中心となりましょうから、今からそうした生き方を身に付けておきましょう。
 ・ 三次元テラにても、この訓練、準備がスムースに進む時を迎えようとしています。 大御神さまは、いよいよこの三次元テラを新生テラ移住の前段階に引き上げて下さいます。
  (アセンション時局)[2023年10月22日] より 


* メッセージ 
 《この世界の外見に関係なく 新生テラへの飛翔の日は近づいている》 
 ・ 大御神さまの御心 ――それは全ての我が子である人々を新生テラに迎え入れるということにあります。
 ・ そのためのメッセージであり導きであるのです。 
 ・ 自分が何を選択し、どの道を歩むのか、どの様な行動をとるのか、ご自身が何気なく発する言葉や態度は大きな影響をおよぼすことを自覚いたしましょう。
 ・ 想念の世界とは、言霊の世界とは、打てば即、響く世界です。 それに伴う行為でありましょう。 
  (アセンション時局)[2023年7月27日] より 


* メッセージ 
 《 新生テラ移住への道筋が引かれた 》 
 ・ あんすまか の待つ新生テラに、みなさまは皆様の夢の中にて、あるいは大御神の分霊である魂と共にすでに訪問しているのではないでしょうか。
 ・ 魂は天の御国にて大御神と共に初めからあるのですから、大御神の進化と共に、私共の分霊も進化の道を歩んでおります。
 ・ ですから、当然ながら魂の住処は天の御国ということになります。 なかなかにそこを感じとるという所まで至らないのが私共であるということでしょうか。
 ・ しかしながら私共はまた、神の御心のままに存在していると言えるわけです。 
 ・ 人と人との関わりの中におりますと、良いことのみではなく、負に属することどもが沢山ございましょうか。 そして、その負のことに囚われてしまうこともありましょうか。
 ・ そうした時、どの様なおもいでお過ごしでいらっしゃいましょう。
 ・ 皆様にありましても、どうしても負の感情を引きずってしまいがちになるということがないとは言えないのではないでしょうか。
 ・ そこをポジティブな心に変えてゆく、受けとめ方をあれこれ考え、思いを巡らし、明るく楽しく受け変えてゆくという様な訓練をされていく。
 ・ 気持が沈んでいたり、怒りの感情、責めとがめの思いは血液を酸性化し、身体にも影響を与えます。 ストレスにならない様な対応を導き出し、豊かな心で日日を歩むよう心掛けることは大切なことと思います。
 ・ 自分達に都合の良い法を立て、人々を辛酸の中に追い込めてこれまで主導権を握っていたであろう勢力は徐々に排除されましょう。 そして、人々が平等に繫栄し、喜びあふるる感謝の日常が送れるようになりましょう。
 ・ 神の御目にふさわしきことのみが繫栄し、そぐわなきものは衰退の道を辿るようにも変化して参りましょう。 人類は社会の変化のもと、大幅に進化の道を歩めることと存じます。
   ・ このもやもやとした過渡期を、大自然の神の息吹、黄金の光に浴し、希望へと心をゆだね、共に新生テラ目指し歩んで参りましょう。
 
  (アセンション時局)[2023年4月13日] より 

* メッセージ
《大御神さまは人類の目覚めのために新しい宇宙同胞を次々と動員される》 
 ・ 新たな旅立ち。 眼前に広ごる、あたたかき、豊かなる大自然、人の波。 そは、大御神から発する、永遠なる光の発動によりしもの、光あるものの、永遠なる栄、光を求めるものの、歩みし、天の御国への道しるべ。
 ・ 古き重き衣(ころも)は、軽(かろ)き衣へとさまがわり、内なる神の光とひとつとなりて、輝ける。
 ・ 神と共に歩みゆかば、神の道に乗りて、歩みゆかば、迷いの道は、あらわれぬ。
 ・ 求め、求めし、そなたなれば、神の御手は、大きく、温かく、そなたを、迎え入れよう。
 ・ 永遠なる生命の道、新生テラ。 新宇宙にありし、理想響。
 ・ 神の御手に、いだかれて、永遠に輝ける生命はぐくむ、惑星。  ”新生テラ”、目指そうぞ。
(アセンション時局)[2023年3月30日] より 

* メッセージ
《地上の人類を最善の前途へ強く誘う 》 
 ・ 常に変わらぬ、神の愛。 そを知りてより、神と共に歩み、神に帰する道。 歩む、われらをおもい、創りしすべてをおもい、発動されし、新生テラ。
 ・ そこにある、永遠なる生命の響演、創生主の、永遠なる息吹。
 ・ そを目指し、われらは歩む、大御神の深き、大き慈愛のふところ、自己にある、古き手綱を断ち切りて、新たなる、大御神の手綱を握ろうぞ。
(アセンション時局)[2023年2月27日] より 
 
* メッセージ
《そなたを創りし 私の元へ帰り来よ》 
 ・ 地球に降りそそぐ神の光は、その密度の濃さ、エネルギーの力が増しており、皆さまの心身を浄めている状態にあります。
 ・ 皆さまは何かご自身の精神、そして肉体の変化を感じておりましょうか。
 ・ この度の飛翔は肉体も伴うことは るる お伝えしておりますので、当然のことながら承知されていらっしゃいましょう。
 ・ 肉体が変化するということは、やはり浄化が伴います。 お一人おひとりの症状は違っておりましょうから、どの様に対応するか、個々人にかかっているわけです。
 ・ 今どうしてもその肉体の浄化を乗り切るために、清浄なる食べ物、水を食し、デトックスに心掛けるということを実践していただきたいところです。
 ・ 身体に老廃物が溜まり、毒素も溜まっておりますと、神の光が肉体を透過するさいに浄化が厳しいということはあると言えます。
 ・ ですので、デトックスを心掛けて神の光を積極的に意識して取りこんで参りましょう。
 ・ 心身共に健全であるよう、日々つとめて参りましょう。
 ・ 光あふるるテラへと移行したこの地球は更なる光にみちみちて、新生テラへと橋がかかりましょう。
 ・ このテラを愛する心がございませんと、次のステップは開かないのです。 その愛あふるる心と共に新生テラへの道を歩むのですね。
 ・ さあ! ご一緒に新生テラへの道をしかとふみしめて歩んで参りましょう。
(アセンション時局)[2022年12月27日] より 

* メッセージ
《 新生テラへの飛翔 (20)続・時代を越えて大調和へと向かう 》 
 ・ 私どもは、多かれ少なかれ地球に生まれ変わり、死に変わり、善の道、争いの道、悪に属する働きの道と、さまざまに体験を重ね、魂の成長をおゆるしいただいている神の子としての存在なわけです。
 ・ 幅広く、深く理解をする上において、また人として愛深く、思慮深く神に近づく道を歩む、ということにおいて大きな役割を果たすことにつながる、魂の歩む道であるわけです。
 ・ 今、世界は夜の闇に支配されてきた時代に幕を引こうとしている真っ最中です。闇のとばりは風穴があき崩れ去ろうとしております。
 ・ 時代の変遷の中でお役目を終える者、そのお役目に執着する思いを断ち切るお役目の者、新たな光の世界を構築するお役目の者と、神は用意されて進んでおります。 
 ・ この度の、これは最終の戦いであるということです。 この闇との戦さのあとは、恒久平和が約束されているということです。
 ・ 最終の破壊であり、闇との決別であり、また同時に光の世界が構築される準備が整ってきたということであるのです。周到なる準備のもと、慎重なる調査を経て、この最終判断は下されております。 
 ・ 人為的な破壊行為はこの度で終わりを告げましょう。このお役目を担われている光の戦士の皆さま、そしてまた犠牲にならざるを得ない多くの方々に、感謝の光が神々より注がれております。
これは、神のゆるしのもと、永遠なる神の御国へ移行するために通らねばならぬ道であるのです。 
(アセンション時局)[2022年11月22日] より 

* メッセージ
《 新生への道を神と共に歩もう 》 
 ・ 皆さまは ” 新生テラ ” という新しい地球を目指し日々を送っております。
 ・ 大御神さま(天照主皇大御神)、大神さま(国常立大神)はじめ、高次元存在の皆様も意識を向けましたらそこにおいでになります。どこにいても神とつながっているのですから、意識を向けることが大切と思います。 
 ・ 私どもの内なる神・魂存在がそもそも大御神の分霊なのです。 すべてのものは大御神と共にあるのです。 
 ・ 神々との対話、大自然、万物に吹き込まれた神の愛に触れることは、このはな様が言われましたように、波動密度を上げることにつながります。
 ・ 努めてそうしたことを実践され、心身共に軽くなり、新生テラへの飛翔を迎えましょう。
(アセンション時局)[2022年10月10日] より 

* メッセージ 
 《全ての事は、神と人との共同作業》 
 ・ 全ての事は、神と人との共同作業であるわけです。
 ・ 神の意をお受けし、行動する、ということがございませんと、神のお働きが生きてこないのですから、そこの所は是非とも神の意を受けて率先して行動されますよう願っているのです。
  ――私共にある内なる神は全知全能の御方であり、私共の命そのものであられます。
 ・ この事を真に理解されるなれば、おのずとその行為は神と一体の行動として神意の表れとなり、光の波動となりましょう。
 ・ 真摯に内なる神と向かい合うことは、今後のテラの飛翔、そしてあなた方の新生テラ飛翔への大きな架け橋となるのです。 
 ・ 内なる神とひとつになるということの証が、そこに表われて参りましょう。 
 ・ 自身も喜びとなり、他者にうつり感動を呼ぶ。
 ・ 自分自身が楽しく生き生きと日々を過ごすことは、周りの人々にも良い影響が広がりゆくはずです。
 ・ 大いに楽しみ、喜び、生き生きとした日々を過ごして参りましょう。
 ・ 社会の一員として、あなたの存在が周りの人々に光の波動となって渦巻いてゆきますよう、つつましくありながらも、明るく親切に、やさしく思いやりの心で生きて参りましょう。
 
  (アセンション時局)(2022年7月12日)より 
 
* メッセージ 
 《 この三次元テラで吹き荒れている嵐を耐え抜いて新生テラへ飛翔しよう》 
 ・ この度、大御神さま、大神さまは、新天地である新生テラ移住 ――神の御国への飛翔を完全無欠とするため、地上にはびこる負の遺産を一掃すべく動かれたと言えましょう。
 ・ そのお役目を担うみ魂は、この地上にも数多く転生しております。大御神さまの意を受けし彼らなわけです。
 ・ そしてようやく今、彼らのおもいが結集し、知恵と勇気、団結をもっての実行へとこぎつけているわけです。
 ・ 宇宙創生主のおもいの中にて、宇宙同胞はじめ、地底世界の方々もこの三次元テラと住人を見守り、神の子としての本分に立ち返れる様、さまざまにメッセージを送り、テラに起こる負のことごとが大事に至らぬよう手をそえているのです。
 ・ 地上人類の生き方はテラに影響を与えるのみではなく、宇宙同胞にも、また地底の方々にも派生してゆくということが言えると思います。 
 ・ 人類が重ねてきたものは、人類が責を負うのです。
 ・ そして、自分の足で神の御目に叶う道を、神の導きを道しるべとして歩む以外に道はないということです。
 ・ 宇宙同胞も、地底世界の方々も、人類の気づきを待っています。
 ・ 自分の足で歩き、自分の手でつかみとるという意志、棚からぼた餅を待っていては少しも変わることはないのです。
 ・ 人間社会で起こることは、人間の責任にあるということを忘れてはなりません。
 ・ 自分に返し、自分を見つめ、神と対話し敢然として生きることです。
 ・ 社会の喧騒を横に置き、時には大自然のふところにいだかれましょう。
 ・ 自然の織りなす清廉さの中に身を置き、心を清らかに保ちましょう。 そうした中に、真実を見出す力も備わることと存じます。 
  (アセンション時局)[2022年4月13日] より 
 
 
* メッセージ 
 《人類の大多数が新生テラに住めるレベルを達成するまで、この三次元テラに愛を送り続けよう》 
 ・ さまざまな試練を課せられる中で、私どもの魂は多くのことを学び、魂の糧とすることでより豊かな実りある魂へと成長し、大御神さまの御元に立ち返ることができるのですね。
 ・ また一方で、自身の源を忘れ、一人歩きをしているという現状もあったわけです。 その源へ立ち返る時が今やってきているのです。
 ・ 「源へ立ち返る」、その一点のおもいが日々の歩みの中にございますれば、新生テラへの飛翔が近付いて参ることとおもっております。 
 ・ 思い続けるということは、なかなかの試練であると思っております。
 ・ ”目に見えないものを信じる ” という大きな課題の中で歩まれているのが現在のみなさま方の実情でありましょう。
 ・ ですけれど、「ひめみこの詩」に示されましたように、新生テラは誕生しております。
 ・ 宇宙創生主が日々刻々と進化を遂げられる中で、宇宙も想像をはるかに超えた進化の道を進んでいると言えましょう。
 ・ 「次元を超える」ということは、ハードルの高い、どこか遠い話の様に聞こえるかもしれませんが、次元という門はどこにもあり、どこにもないと思えばないという不確かな門なのです。
 ・ みなさま方が、次の次元に上昇したい、ステップアップしたいと望み、そのおもいを、その意志を、大御神さま、大神さまに合わせました時には、一瞬間、次元の壁を超えていると申せましょう。
 ・ 大御神さま、大神さまのふところにいだかれるということは、その様に、大御神さま、大神さまの波動に包まれる至福の一体感を味わい、次元を引き上げていただいている時であるわけです。  
  (アセンション時局)[2021年12月9日] より 
 
* メッセージ 
 《「飛翔」に向けて意識のレベルを上げよう》 
 ・ 新生テラの波動をまとい、われらはこうして、みなさまの前に立ちまする、新生テラという、大御神の、そして、あらたに生まれし、あんすまかの、その喜びあふるるおもいに充ちた地球(ほし)。
 ・ 新世紀にふさわしい、神々しさをまとい、息づく、あらたなる銀河の流れの中で、ひときわ輝く惑星。 次元を越え、来たりて、あらたな息吹をまといましょう。
 ・ 大御神のおもいは、即、そなたのおもいとなり、そなたのおもいは、即、大御神とひとつとなり、永遠なる日々が、つむがれる。 
  (アセンション時局)[2021年11月16日] より 
 
* メッセージ 
 《大御神さまは新生テラへの道での直接指導を再開された》 
 ・ いよいよの時とはなりて、天も地も、どよもし、あらたなる光、さしこめる、ひとびとよ。めくるめく嵐を、かきわけ、かきわけ、大御神、大神の待たれる、新天地をめざそうぞ。 
 ・ これまでの、ゆるきおもいに、終止符を打ち、きぜんと立ち上がり、大御神のみあとを、ついて参られよ。内なる神と、おもいひとつに結ばれ、決して離れず、ついてゆくのぞ。 手、離すでないぞよ。 
 ・ ちまたに溢るる、さまざまな誘惑に負けず、ただひたすら、大御神を見つめ、おのれのものと消化し、大神のいざなわれるエネルギーに身を包み、歩みゆくのぞ。 ひとり、ひとり、確固たる意志を持ちて、内なる神の声とひとつになりて、新天地、新生テラを目指す。 
 ・ みな、わしの庇護のもとにあるゆえ、力抜いて生きるがよい。
 ・ 吾のおもいを受けし、そなたは、吾とひとつになりて、世を歩くのぞ。
 ・ 浄め、楽に通り越すよう、祈れよ。 吾も聞き届け、更なる近道に招こうぞ。 
   (アセンション時局)[2021年9月4日] より 

* メッセージ 
 《浄めなくば 今の民 天の御国に入れむ》 
 ・ さて、大神さまがご降臨され、みなさまも大いに心躍り、大きな期待を持たれておられましょう。 それは、私共にとっても同様にございます。 大神を地に降ろされました大御神さまにおかれましても、同様に万感のおもいがございましょう。
 ・ 大神は一心に我らのおもいを受けて動かれておられるのですね。 大神の立場をおもいますと、まことに心震えるものを感じるのです。 その責務たるやいかなるものでございましょう。
 ・ みなさまも、そうした大御神さまのおもい、大神のおもいに心を寄せられ、しかと神意を汲み歩まれていただきとう存じます。 
 ・ もうね、悔い改める(*3)しかないのですね。 大神が地に降り立たれたということは、そういうことなのです。 悔い改めて、神の御元に立ち返る以外に残された道はないということです。
 ・ 手遅れにならない様にと、出来うることなれば全人類を大御神のみもとに導きたいとの深きご慈愛ゆえの、これまでの数々のお言葉であり、メッセージであるのです。 
 ・ 時はもうすでにそこに来ているのです。 大神が降り立たれてからは、特にこれまで遅れておりました流れが加速いたしましょう。
 ・ 内なる神と一体となり、内なる神の声と共に真正面を向き、神の引かれた天の御国への道を真摯にたゆまぬ努力をされつつ歩んで参りますことを祈ります。
 ・ 内なる神の声があなたの魂に刻まれた親神の御心でありましょう。 
  (アセンション時局)[2021年6月3日] より 
   
* メッセージ 
 《年頭メッセージ 2021》 
 ・ 社会に起こる様々な変化は、私どもの意識が大きく影響しております。
 ・ どの様な意識をもって生活するのか、ということは大事な要素となるのです。
 ・ 生活の基盤がゆらいでしまう様な事が身のまわりにございますと、とてもではございませんが、私どもが降ろしておりますメッセージに気をつかうどころではなくなりましょう。
 ・ そうした状況が今現在、三次元テラには充満している様に思えます。
 ・ しかしながらまた、その様な状況にあるからこそ、私どもを求める。そこに突破口を見出したいと思われる方もおられましょう。
 ・ いずれにせよ、どの道を歩むかの分岐点を迎えている様に感じております。
 ・ おのれの選択する道が、どこにつながってゆくのかをしっかり見極めて進む時であろうかと存じます。 
  (アセンション時局)[2021年1月20日] より 
   
* メッセージ 
《歓迎の門戸が開かれた今こそ「新生テラ」への大道を歩もう》 ~ 希望の旅立ち
 ・ みなさま、こんにちは。 クシナダにございます。
  大御神さまが新生テラ移住受け入れの宣言をされ、新たな段階に入って参りました。
  皆様におかれましては、待ちに待たれた時の到来にほっと胸をなでおろされておいででございましょうか。
  私どもも、こうして、新生テラ移住に向けて、大きな一歩を踏み出せる日を迎えましたこと心より嬉しく、大御神さまをお讃えいたしているところでございます。
 ・ さて、皆様方にとりまして、この宣言はどのような意味を持つのでございましょう。
  大御神さまと共にある、あんすまかの屈託のない喜びを、どの様に感じておられましょう。
 ・ おんみずから 新生テラ移住開始の宣言をなされ、愛しき、わが子の帰還を待ち望みし、大御神、万物すべての生みの親。
 ・ 永かりしわが子の一人歩きに終止符を打ち、太初に生みし時のよう、互いの呼吸を感じつつ共に歩む。
 ・ 湧きいずるわが子への、いとしさを、新生テラにあらわし、宇宙にちりばむ全ての惑星にあらわし、われらを新生テラへといざなう波動を織り成す現状テラにも、その波動がとどく。
 ・ みなみなの心身にも降り注ぐ。
 ・ あらなたる一頁のはじまり 
 ・ 一段も二段も飛躍した所からのはじまり。
 ・ さあ、みなみなよ。 こぞって、大御神の敷かれし、光の道しるべに乗り、   大いなる歴史のはじまる、この時を歩もうではござらぬか。
  われらも、ともに歩んで参ろうぞ。 
  (アセンション時局)[2020年7月6日(21日)] より 
    
* メッセージ 
 《歴史はじまって以来の大イベントであるこの度の転換》 
 ・ 新生テラ移住を目指され、日々歩まれているみなさま、こんにちは。
 ・ 皆様のたゆまぬ努力を続けられるお姿に感動いたしております。
 ・ 私どもは、新生テラにて皆様にお会いできます時を楽しみに、大御神さまの御心をお伝えいたしております。
 ・ 歴史はじまって以来の大イベントであるこの度の転換は、未来永劫に続く、新宇宙のはじまりとも申せましょう。
 ・ 宇宙創生主と、皆様のおもいがひとつとなり、響きあい、今後の歴史が刻まれて参ります。
 ・ みなさま方にとっても、大御神さまにおかれましても、新たな旅路の始まりとなるのです。
 ・ これほど目出度いことがかつてありましたでしょうか。
 ・  これまでの旅路の垢(あか)を落とし、浄めの洗礼を受けたみなさまは、新しく生まれた赤子と同様、大御神さまを親と慕い、信頼の絆で結ばれた道を歩むこととなりましょう。
 ・ しかも、それが自然のなりわいの中で進んでゆくのです。
 ・ 大御神さまと一体となられたみなさま方は、大御神さまの御心が即、行動に表われるといった生き方が日常となり、喜々として個性を活かしつつ、思い思いに御心あふるる日々を過ごされるのです。
 ・ さまざまなお役目がありましょうから、それらのお役目を果たすのは、三次元テラと同様にございましょう。
 ・  大自然の命が輝きあふるる新生テラは、新宇宙の中心にふさわしく皆様のお越しを待っております。
 ・ 大御神さまの生命そのものである新生テラ、大御神さまの深き御恵み、そこに息づく、輝けるいのち。
 ・ 太陽は、さんさんとやさしい光を降り注ぎ、生命を育む、みなみなを照らしだす、宇宙創生主の創り賜いし永遠のいのち。
 ・ そのいのちの響演が始まる。
 ・  大いなる歴史のあらたな始まりを、宇宙にあるすべてのいのちと共有し、大御神さまと共に、新宇宙形成の旅路を歩む。
 ・ 新生テラに、新しく生まれ、移住された、みたま達の、あらたな道程。
  ―― 大御神さまと共に歩みを進める  クシナダ  
      (アセンション時局)[2020年7月1日] より 
     
* メッセージ 
 《進化への実践》 
 『 いま必要な実践への鍵はこれです 』
 ・ みなさま、お元気でいらっしゃいますか。
 ・ そうそうたる高次元の方々のメッセージ、皆様はどの様に思われ、受けとめておられますでしょう。
 ・ メッセージとメッセージの糸を紡ぎ、ご自分の質に合い、日々実行できることから始められると良いのではないでしょうか。
 ・ 入り口は、たくさんありますと入りやすいものですね。
 ・ 決めつけることなく、ご自身と照らし合わせ進めて参りましょう。
 ・ 当然のことながら急所を外すことなく、ご自身の感性に従って進化の道を歩んで参りましょう。
 ・  愛を育みたいと望まれるのであれば、その道筋は何本も用意されておりましょう。
 ・ この度のコロナによる様々な現象の中にも、多くの愛あふるる行動をとられた方々がいらっしゃいますね。
 ・ 形に表すこと、そして祈りを捧げることも、愛を育む大きな力となりましょう。
 ・ 想念は非常に大きな力を持っておりますので、内なる神と共に深い感謝と愛の祈りをされますと、悪想念が浄化されて、清らかな流れが生じることでございましょう。
 ・  私たちは、宇宙創生主の " おもい " により誕生しております。
 ・ 宇宙創生主の " おもい " から始まった宇宙の形成であるわけです。
 ・ ですから、おもいの力は大きな影響を与えて参ります。
 ・ 意識して、おもいを発するよう心掛けたいと存じますが、やはりそれには常日頃から内なる神との対話や、鍛練の積み上げが物を言いましょう。
 ・  三次元から、いきなり五次元に昇ることはないわけです。
 ・ 日々の積み重ねの上に次の段階があるのですから、前進しようと心掛けて、休憩を入れながらも、たゆまず大御神さまの御心を求めて歩んで参りましょう。
 ・  大御神さまと一体となるには、大御神さまの御心が奈辺にあるかを感得することが必要です。
 ・ さいわい大御神さま御自身がお言葉を下さいますので、熟読玩味することができます。
 ・ そしてまた、大御神さまの御心をお伝えする高次の方々のメッセージもございます。
 ・ 真摯に学び、地道に実践されるなら、大御神さまとの距離が縮まり、一体感を感ずる時を多々迎えることが可能と思うのです。
 ・  以前も申し上げましたが、声を出して、くり返しくり返しメッセージを読むことで沢山の光に浴し、魂の目覚めも進み、ハッと気付くことも多くなると思います。
 ・ 思いあぐねる時は、即、大御神さまのお言葉や高次元の方々のメッセージを読むことをおすすめいたします。
 ・ 心が洗われ、すがすがしい気分となり、魂の進化が促され、目の前の霧が晴れて次なる新たな段階も見えて参りましょう。
 ・  流れは急速に進んでおります。
 ・ 求めますれば、それだけの結果はいち早く現れる時となっております。
 ・ ご一緒に、内なる神との一体化を目指し、歩んで参りましょう。
    ―― 共に歩みを進める クシナダ 
      (アセンション時局)[2020年6月2日] より 
     
* メッセージ
《 続・大いなる新宇宙の幕開けへ天も地も新たな光に包まれた》 
 ・ 私どもが、次元上昇の道を歩むのは、定められし使命によるものです。  ・ 大御神さまは、私どもの魂をお生みになられます際に、このような刻印を押され世に送り出して下さいました。
 ・ 大御神さまは、私どもの存在を通じて、ご自身の進化の道を歩まれるのです。
 ・ 私どもがさまざまな体験を積み、さまざまな感情を生み歩むことが、大御神さまの体験であり学びであるわけです。
 ・ 宇宙を統括される大御神さまのもとには、宇宙の隅々に放たれた大御神さまの創りしみたま達が体験すること、感じたり、思うことなど、すべてが集まってくるということになります。
 ・ そしてまた逆に、創生主のおもいも、創られしすべてに届くのは当然のことと言えるでしょう。
 ・ 創生主のおもいを感知しているか否かは別として、確実に大御神さまの創りしすべてに息づいておりましょう。
 ・  私どもは、その様に、確実に大御神さまとつながっているのです。
 ・ こまでも神の子として、生命ある時を刻んで参るのです。
 ・ 宇宙誕生の瞬間から、壮大なご計画のもとに進化を続けながら現在まで歩まれ、またこの後も進化の道を歩まれる宇宙創生主。
 ・ 私どもは、新宇宙開幕というこの時に合わせて誕生いたしたことを、真摯に重みを持ってお受けし、次元上昇の道を歩ませていただきましょう。
 ・ 人類が大きな鍵を握っていることは、お伝えして参りました。
 ・ 何故、それほどに人類に期待がかけられているのでしょう。
 ・ 大御神さまにお伺いいたしました。
 ・ それは 試行錯誤を繰り返し、最終的に わたしの 理想の存在が 創造できた。
 ・ わたしに 最も近い存在としての 分霊であるゆえのことである。
 ・ その様にお答えくだされました。
 ・ 創生主であられる大御神さまは、ご自身の最高傑作である人類を育む理想郷「地球」をまず誕生させ、そこで我が子である人間の成長を育みながら、共に進化の道を辿ってこられ、今また更なる高みを目指し、歩みを進めておられるわけです。
 ・ 新生テラの誕生は、みなさまの次元上昇の意識がある領域に達したゆえに成し得たことです。
 ・ みなさまの上昇志向が強く響き、宇宙が呼応し、創生主のおもいが成し得たと申せましょう。
 ・ 宙創生主と、神の子としての皆様のおもいの共同作業が、新生テラの誕生につながっているのです。
 ・ そしてもちろん、宇宙同胞をはじめ、創生主のお生みになられたすべての魂たちのおもいが込められて、誕生しているのです。
 ・ みなさま、新生テラ移住も、皆様の強い想い、なんとしても新生テラの住人として歩みを進めたい、との想いが重要となります。
 ・ 宙創生主のみもとに立ち返り、更なる進化の道を歩む強い想念を抱いて、共に歩んで参りましょう。
     ――光と共に クシナダ
      (アセンション時局)[2020年5月9日] より 
     
* メッセージ 
 《新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」》 
 ・こんにちは。お久しゅうございます。
  いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
 ・ 私は大御神さまのもとにて、使命を果たす努力を重ねているところでございます。
 ・ 皆様、大いなる目覚めの時を今まさに迎えていただきたい、と大御神さまは思われておられます。
 ・ 人は、どうしても弱い心が表に出て、迷いが生じてしまうものです。
 ・ 強固に意思を持ち続けることは、なかなかむつかしいのではないでしょうか。ましてや、目に見えない、形に現われてこないことに関してはなおのことと存じます。
 ・ 迷ったり、信じたり、また疑ってみたりしながらも、本筋に戻る、その様な繰り返しの日々を送る人生でもありましょう。
 ・ そうした生き方にピリオドを打ち、宇宙創生主の放たれる光の渦の中に、私共も共に手を携えて参りましょう。
 ・ 宇宙創生主のおもいを汲み、実行に移し、神の子である自覚と共に歩むことも、光の渦の中に入ることになりましょう。
 ・ サナンダが言われました様に、私共は宇宙創生主のおもいが刻まれた魂をはじめから持たされ生まれているのです。
 ・ なる神というのは、その魂なのです。神性そのものです。
 ・ 宇宙創生主のおもいから私共は生まれました。宇宙すべては、創生主のおもいありきなのです。
 ・ 宇宙創生主と名乗られました大御神さまご自身が、新たな出発をされたわけです。
 ・ 私共も、その新たな大御神さまの出発の時に出会わせていただいております。
 ・ その様な時を、大御神さまの手ほどきを受けつつ歩ませていただける。このようなチャンスは滅多に訪れることはないのです。
 ・ みなさま、皆様はこの時を選び、再び新たな出発をされたいと願い、地上に降りられたはずの魂です。
 ・ 数多の出来事に没頭するうちに目的を忘れ、見失ってしまったかもしれませんが、内なる神、宇宙創生主として新たな旅立ちをされた大御神さまの分霊は、当然そのことはわかっております。
 ・ その意識になるために、私共も共に歩ませていただいているのですね。
 ・ いにしえより神々と言われて参りました方々、そして高次元の魂と言われている方々も、皆様と同様、宇宙創生主となられました大御神さまの新たな旅路を共に歩もうと、大御神さまの意を汲んで今に至り、皆様を導いてくださっている。
 ・ みなさまの意識も、必ずや宇宙創生主の意を汲み、新宇宙の扉を開けて、新生テラへ移住を果たす様に導かれて参るのです。
 ・ 宇宙創生主の発せられたおもいを我が意として、おのれのものとして同化されます様、私共もメッセージを送らせていただいております。
 ・ 繰り返し、宇宙創生主のお言葉に学び、実行に移され、湧きいずるおもいをお伝えし、日々を歩んで参りましょう。
 ・ 皆様と共に歩まれる、大御神さまの足音を感じながら……
   ――みなさまに寄り添い続ける クシナダ  
      (アセンション時局)[2020年4月15日] より 
 
* メッセージ 
《 新生テラ移住に欠かせない心身の健康》
 ・ 風邪は本当に、神さまから体内に毒素を溜め込まないようにとの願いが込められたプレゼントですので、感謝の気持ちをもって、薬を使わずに乗り越える工夫をされますよう、おすすめいたします。 
 ・ また食事に関しても解毒作用のある食材を使用したお料理などもあるようですので、実践いたしましょう。そして、できる限り天然、自然の食材をいただくことに努めましょう。
 ・ 体内に溜まった毒素が古くなりますと徐々に固まり、固ければ固いほどそれを溶かすために高熱が必要となりますので、高い熱が出ることになります。
  そして鼻水や痰となって、あるいは下痢などの症状、尿の匂い等として老廃物は体外に排出されて、段々と高熱も減ってゆくと思われます。 
 ・ 薬を使わずに乗り越える工夫をされますよう。 
 ・ 新生テラ目指す皆様方は肉体の改造が不可欠ですね。 
 ・ わたしは今 モーリス・アマンダ クシナダに、身体の健康について伝えてもらった。
 ・ 今後、ますます増加するであろう身体の浄化を乗り越える基本である。 
 ・ わたしの待つ、新生テラへの移住を目指すためにも、心身の健康は第一条件である。 
 * 【食べること以外の大切な要素】   ・ 睡眠の重要性 ・・・ 夜は蓄えの時間、ほかならぬ魂自体の超意識もしくは無意識の領域に蓄える時間なのである。 
  ・ 休養の重要性 ・・・ 人間は本来、霊的なものと精神的なものと肉体的なものを、正しくつり合せることになっている。
  ・ 心身の運動について・・・ 瞑想がいかなる場合にも望ましい。何故なら心の持ち方が、全体的な身体の影響力に大いに関係するからだ。身体の運動について言えば、歩くことが全ての運動の中で最も優れている。
  (アセンション時局)[2020年2月23日] より 
   
* メッセージ 
 《 心の底よりご自身を愛でましょう 》  
 ・ ご自身の健康・生き抜く力を養い、健全な精神力を鍛えましょう。
  その上でこそ成り立つ、全ての取り組みであろうかと存じます。 
 ・ この度は “ 愛 ” をテーマにお伝えいたしましたが、まこと、いにしえより現在に至るまでの永遠のテーマと申せましょう。
  ひとくちに “ 愛 ” と申しましても、そこには様々な意味合いが込められ、含まれておりますね。
  みなさまも、とまどいがおありかもしれません。
  伝える側も、 “ 愛 ” をテーマにすることは必要不可欠と思いつつも、その内容に関しましては、環境のことなる中、一定の法則には当てはまらないと考えております。
  これは、みなさまが内なる神と共に生きる良き訓練となるテーマではないでしょうか。
  内なる神にたずねつつ、そして、表現しつつ、内なる神に返す道に日々励んでいただきます様、お祈りいたしております。 
   (アセンション時局)[2019年12月29日] より 
 
* メッセージ 
 《 皆を新生地球へ迎える準備を着々と進めておる 》   
 ・ 今 わたしは モーリス・アマンダ カエセル アダマ等と共に皆を迎える準備をすすめておる。 
 ・ (モーリス・アマンダさんは、私たちの「天の川銀河」の2倍の規模を持つ兄弟銀河、アンドロメダ銀河を代表されているだけでなく、さまざまな宇宙同胞によって構成されている「銀河同盟」のリーダーでもあります。)。 
 ・『 魂は、大御神さまとひとつ。 宇宙同胞はじめ、さまざまな魂は、分をさとり、自然と成り立つ、あらたなる世界。 
   全宇宙をあげてのプロジェクトである。わたしの言葉は、非常に重要な意味を持つ。 ゆうふぇみあの言うよう、そこに込めた、わたしの想いを組んで欲しいと、おもうておる。
   メッセージを深く読み込み、わたしの言わんとする事を、しかと、心の奥深くに刻むのだ。
   たとえ短な言葉であろうと、おろそかにしてはならぬ。
   そこから派生する様々なメッセージも同様である。
   よいかな、わたしは、わたしの創りし、最高のそなたたちに、期待と希望を抱いておる。
   わたしの愛しい吾子たちよ。 わたしのいる事を、忘れないで欲しい。
   そなたたちと話したくて、うずうずしておるのだ。』 
     (アセンション時局)[2019年9月30日] より 
 
* メッセージ 
《「新生テラ」の住人となり、共に「新たな宇宙時代」を築きましょう》  
 ・ 私たちは 大御神様の分霊であり、分霊は常に大御神様と共にあるのです。
 ・ その意味において、私たちは既に新生テラにいるのです。 
 ・ ただ、肉体をともなっての移住ということが、この度の課題としてあるのです。
 ・ 魂は、大御神様と共に、新生テラに行っている。このことを信じる。
 ・ それが、移住への重要な第一歩となるのではないでしょうか。
 ・ みなさまは,これまでのメッセージにありましたように、神さまの子供として 日々を送られておりましょうか。
 ・ 日頃の訓練が、実を結ぶ時となったのです。 
 ・ 決断いたしましょう。  ・ もちろん、いろいろなお役目もありますゆえ、そのお役目を果たすために、地上に居る必要のある場合もございましょう。
 ・ 各々のお役目がだんだんと、はっきりして参ることと存じます。
 ・ そのお役目を果たす。それが大切な、この度の移住計画のポイントでもあるのです。 
 ・ とにもかくにも、内なる神との対話。
 ・ このことを、日々努めることが大切になるのです。
 ・ 胸に手を当て、じっくりと向き合う時を持ち、神さまの御心を、汲むことにつとめて参りましょう。
  (アセンション時局)[2019年9月2日] より 
 
* メッセージ 
《新生テラ》
 ・ 私も 新生テラとの往き来の中で、みなさまが新生テラに寄せてくださる希望の光を感じております。
 ・ 待ちに待ったこの時を、全ての方々と共に、あらためて祝福いたしたく存じます。 
 ・ テラのみなさまにおかれましても、これまでの大御神様のおもいをお受けして、しかと向き合われることを、お勧めいたしたく存じます。
 ・ ちろん、私もそのように、向き合わせていただいております。 
 ・ 新生テラに移住する。 どこにその鍵があるかと申すに、ただただ、みなさまの内なる神との対話を心掛け、神の子として、どのように日々を生きるか、ということにございましょう。
 ・ 神様に、“あなたの子供として生きて参ります”。“新生テラに参ります”、ときっちりと約束されることにございましょう。 
 ・ 己をみつめ、己との対話をする。 己は、内なる神のあらわれ、神との一体感を感じる時が持てましょう。 
 ・ 大御神様、あんすまかが待つ、新生テラ、多くの仲間たちと共に、新生テラ、目指して、日々の勤めを果たして参りましょう。 
  (アセンション時局)[2019年8月25日] より 
 ・ 今まで踏みにじってきた、あるいは気付けなかった自然界の営みに心を向け、感謝を捧げ、大いなる神をお讃えし、新たなる旅立ちを共に歩みたいと願うのである。 
 
* メッセージ
 《心の準備》 
 ・ 大御神さまは 今までの遅れを取り戻されたいよし、今後の活動は 敏速 且つ パワフルになりましょう。
 ・ そこから生まれる波動の違いは、さまざまな現象を生みましょう。
 ・ しかしながら、その波動を、どの様に感じ、受けとめるかは人それぞれ、単なる体調の崩れとみるか、上昇波動の影響とみるか、そこには大きな違いが生じ、対応にも配慮がいりましょう。
 ・ 待ちに待った、新生紀という時代に突入するのですから、それなりに、心の準備、体の準備が必要ですね。 

 ・ 『 わたしは 本当に 一人も このわたしの掌から こぼれて欲しくはないのだ。 
 ・ 多くの神々を使い 多くのメッセージを様々な地に降ろし、人類の目覚めを 覚醒をうながして参った。 
 ・ とてつもなく 長い道のりであった。 
 ・ 神々は 良くわたしのおもいを降ろしておる。 
 ・ しかし わたしの願いとは裏腹に 今だ世の人々は 眠りの中にさまよっておる。 
 ・ 深い眠りから覚め わたしの送るサインに気付いて欲しいと、あの手この手を尽くして参った。 
 ・ のう… わたしはかなしい。 
 ・ こぼれおつ、みたまのあわれをおもうと涙を禁じえない。 
 ・ 心おもくかなしきことだ。 
 ・ だが、この手を緩めることはないであろう。 
 ・ わたしは 十分に待った。 
 ・ ―― わが希望はたとえひとにぎりの者達であれ、目覚め、祈り、人類を憂い、人々に真の幸せをもたらそうと、心血を注ぐ者達のいでしこと。 
 ・ そは、わしの喜びである。 
 ・ ひとにぎりの者達であれ、そのおもいが強く光あるものであれば、テラをつらぬき、人々の心をつらぬき、魂を新生する光となるであろうこと。 
 ・ わがおもいを 真摯に受けとめ 世に知らせる者達のあること。 
 ・ 多くの目覚めきれない者達に 少しでもと 愛をかける者達のあること。 
 ・ 天国の扉は いつでも開けてある。 
 ・ いつ いかなる時にも 立ち返る者達を迎え入れる。 
 ・ わが造りし みたま達のすべてを赦し 待っておるのだ 忘れるでない。 
 ・ 心ある者は 伝えよ。 
 ・ まだ間に合うのだ。 
 ・ 最後の 最後まで全力を尽くし、すべてのものと共にわしの元へかえってくるのだ。 
 ・ 自分の子が可愛くない親があろうか。 
 ・ 故あって旅に出すことはあろう。 
 ・ 厳しくさとすこともあろう。 
 ・ そは、根底に真の愛があるからに他ならない。 
 ・ 確かにタイムリミットとわたしは伝える。 
 ・ だが、最終目標に辿りつける様に、さまざま道は開いておる。 
 ・ 恐れることなどないのだ。 
 ・ わたしがおること。 
 ・ 全智全能の神がみそなわしておること。 
 ・ 全身全霊で受けとめるがよかろう。 
 ・ ―― 大いなる歴史の節 
 ・ 『この時に巡りあうために 生まれてきたみたま達、地上に降り立った深き意味を、神の御心を思い起こすのだ。 
  忍耐強く待たれ給うた 慈悲あふるる神の御心に、何があろうと応えるのだ。 
  魂に刻まれた天国の記憶を呼び覚ませ。』
 
 とのクシナダ様よりの激励もございました。 
   〔⇒天の父の御心/「テラ~再生への旅~」より〕 
 ・ その後、2015年9月、  ・ 3分と5分の砂時計の夢が示されましたことについて、スサノオ様より、次のようなメッセージをお伝えいただきました。 
 ・ ―― さて 砂時計のことでござるな。 
 ・ それに関しては わし スサノオが応えてつかわそう。 
 ・ タイムリミットでもあり、最後の瞬間は、あっという間の出来事となるやもしれぬ、という暗示でもある。 
 ・ 3分が5分に延びたと思えば希望があるのではあるまいか。 
 ・ 神の時計と 人間の時計は違っておるぞ! 
 ・ 神の大愛は一人残らず救いたいということにあるのぞ!。 
 ・ 伝えておるか?。 
 ・ 主神を信頼すること。 
 ・ すべては主神において成されておること。 
 ・ メシヤの御名と共に主神に帰すこと。 
 ・ 忘れるでないぞ!!。 
 ・ 救いの鍵は おのれの中心に輝く分霊が目覚めること。 
 ・ 魂が覚醒することが大事じゃ。 
 ・ そのために 様々なメッセンジャーが使われておる。 
 ・ おのれのみが 天国の住人となるのではないぞ。 
 ・ おのれにつながるすべてのものと共に という意識を忘れる でないぞ !。 
 ・ これは重要である。  
   (アセンション時局)[2019年3月31日] より 
 

* メッセージ
《三次元テラと人々のための”新規プロジェクト”の開始を宣言する》 
 ・ さまざまなプロジェクトが繰り出されることは、当然のことながら、全ての監修を大御神さまがなされるわけです。
 ・ 大御神さまの鏡に全てを照らし出す、ということがございませんと、どの様なメッセージも、実践のプロジェクトも、水の泡となりてゆくのです。
 ・ このことは、何より私どもは深く肝に銘じておかねばなりませぬ。
 ・ みなさまも、もちろんそうした心で何事にも接する態度が必要かと存じます。
 ・ 大御神さま以外のすべては、その心根を忘れずに歩むという心構えをいたしましょう。
――内なる神、私共の生命の親は、大御神さまです。
 ・ その御方に心を合わせる以外に、生きる道が用意されているはずもないのです。
 ・ 新たな年を迎え、新たに出発させていただく今、あらためておのれの内なる神と向き合い、共に歩むという意識を高め、大御神さまの息吹の中で始まると言われておりますプロジェクトを、真摯に、謙虚な心で受け入れられますよう努めたいと思います。
 (アセンション時局)[2022年月日] より 


22)《 スサノヲのメッセージ 》 

* スサノヲ様からのメッセージ
《》 
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 ・  
 ・  
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(アセンション時局)[202年月日] より 


* スサノヲ様からのメッセージ
《》 
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 ・  
 ・  
 ・  
(アセンション時局)[202年月日] より 


* スサノヲ様からのメッセージ
《 新生テラへの飛翔 (20)続・時代を越えて大調和へと向かう 》 
 ・ さまざまに湧き上がる感情は神にお返し申し上げ、まっさらな純粋な心の持ち主になるべく努めていただきたいところです。
 ・ 過去に名のある人々のことは、とかく取沙汰され、おもしろおかしく、また、自分達に都合よく編さんされし物語ともなりて時代を越えて読み継がれ、人々の心に刻まれてゆきます。
 ・ そこにどれほどの真実があるのか。 
 ・ 神のおもいが実現されますよう、そして、その神の御国へ移行するための破壊と建設を担い、表立って、また水面下で活動されている方々への感謝の祈り、愛の光を力強くお届けいただきたく存じます。 
(アセンション時局)[202年月日] より 

 ~スサノヲ様からのメッセージ~ 
  内なる神 そして更に あんすまかと共にあるわれらの魂、あんすまかとは切ってもきれないわれら。 
  そこに大御神さまの秘策がある。 われらは 大御神さま、そしてあんすまかの深き慈しみの中に抱かれ、呼吸をしておる。 
  休養中のあんすまかとは申せ、それは表向きのこと。 あんすまかは、大御神さまと共に一丸となって活動を続けておる。 
  しかし中心は大御神さまゆえ、あんすまかは舵取りから解放され、穏やかに更なる愛情をテラと共に、我らに降り注いでおる。 
  われらは 大御神さまの思うがままの采配を、あんすまかと共に感じ前進するのである。 次なるステップに向け、新たなる旅立ちのスタートをするのである。 
  大御神さま、そしてあんすまかと共に、内なる新たな創造の始まりを迎えたのである。
   ~(アセンション時局)[2018年11月18日] より抜粋)  

 ~スサノヲ様からのメッセージ~ 
 ・ 『最後の時というものは その様に 八方塞がりの中から急に目の前が開け、希望の太陽が現われるのではあるまいか。 
 ・ われらは 目に見えるもので判断して参った今までの世界観から、魂の鼓動から溢れる、創造の神の槌音をひろい、つむぎ、神と共に歩む道を選択し、今後の新世界を歩むのぞ。
   ・ おのれの内側にある、魂という創造主の分霊。全てを刻み込まれたその魂をいだき、人としての本分を歩む道筋。
 ・ 神の子であるゆえん。ひたすらに、我らと共に、神の子としての道を歩もうではないか。
 ・ いつ なんどきも、我らの帰りを待ち望む。 大御神さまの元へ、まっしぐらに、歩みを進めて参ろうではないか。 
  (アセンション時局)[2018年6月2日] より 
 
23)《 このはな姫からのメッセージ 》 
“木花咲耶姫”
 ⇒・ 木花咲耶姫さまは、大御神さまの命(めい)を受けて、宇宙意識と地上意識をつなぐお役目をお引き受けになられた。 
 ・ 「天界(天使界、精神界)」から直接「愛の宮」へ降臨され「大御神(おおみかむ:根元神、創造主)」と一体となって働かれるのでしょう。 
 ・ 宇宙意識が強くあらわれた)宇宙の母なる女神」で、「コノハナサクヤ姫さまとは、別次元の存在」。 


* メッセージ
《》 
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 ・  
 ・  
 ・  
(アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ
《 新生への道を神と共に歩もう 》 
 ・ もともとは、神性の高かりし皆さまでありますので、身に付いた垢をせっせと落としていかれますれば、魂(たま)の輝きがキラキラと表に放たれて参りましょう。 
 ・ 魂の輝きを押し込めている垢のかたまりを溶かしてゆく必要があるということですね。
 ・ 古来より、神と共に歩んで参りましたのが日本人であったろうと思います。自然をいつくしみ、自然の中に、万物の中に神の存在を感じて日々があったことです。 
 ・ 生きることに精いっぱいの日常ではありましょうが、時を見つけて私共との交流を図り、そして、創生主の息吹に充ち満ちた大自然や万物を愛でてくださいませ。
 ・ その中で、神の真実、無償の愛というものを感じ、育まれ、清らかな精神へと、神性人間へと歩む一歩がございましょう。 
(アセンション時局)[2022年10月10日] より 
 
* メッセージ
《年頭メッセージ 2021》 
 ・ 神の御心をたずねる、という日々の行いがなされますと、必ずやそこに大御神さまのやわらかきあたたかなおもいがあり、光に包まれる感を味わえるのではないかと存じます。
 ・ おのれの心から恐れという感情を取り除く日々を送ることが、そうした出来事を引き寄せないコツでありましょう。
 ・ 湧き上がるおもいを大御神さまに訴え、お受けとりいただく日常をご自身のものとされて歩みますと、いつの間にか自分の中に芽生えた後向きの思いから解き放たれ、心が軽くなり前向きに歩み始めていることに気付くことでしょう。
 ・過去のこと、現在のこと、そして未来への不安も含め、心の中に眠っている感情にあらためて気付くこともおありかと存じます。
 ・ それらすべてを、大御神さまと通じ合う糧として受けとめ、大御神さまにお返しし受けとっていただきましょう。
 ・ みなさま方が地上に生あるうちは、この作業とでも申しますか、訓練を課せられた使命のように続けていただきたく思うのです。
 ・ 魂のまわりにこびりつき、染み付いたあかを落とすことは、まっさらな生まれたての魂になる条件と申せましょう。
 ・ このあかは常に生ずるゆえ、一日の終わりには大御神さまと対話され、洗い流していただくことが必要となるのです。
 ・ その様な日々を送りますと、魂に刻まれている大御神さまのおもいが表われ、大御神さまとのつながりを深く感ずるのではないでしょうか。
 ・ 大御神さまの御心は、常にみなさま方の魂と共に息づいております。
 ・ その御心をたずね、ご自身の心に刻み、理解を深めて参れます様、祈っております。 
 (アセンション時局)[2021年1月20日] より 
 
* メッセージ 
 ・ 今までとは 全く違った生き方が始まって参るのです。そこに照準を合わせないという手はないのです。まず、そのことを念頭におかれてくださりませ。
 ・ 我々を含め、創造されし身魂の生き方、そは、神の側から物事を見るということ、神さまは、何故に、この様な事象を私にお与えくだされたのか。   社会の現象は、どの様な御心で起こされておられるのであろうか。その様に物事をみつめ お伺いを立てる。あくまで、全ては神の御心から発せられている、と。おのれの見方を、まずは、変えてみましょう。 
 ・ 神中心ということは おのれを認める第一歩なのです。なにしろ、創造主がおられませんと、私どもは存在していないのです。神をないがしろにする、ということはそういうことです。   そうした、宇宙本来の法則を識らずに来たという事情もありましょう。または認めようとしなかった、ということになります。それほどに、私どもの心の鏡は、汚れに汚れ、大切なことを感知できなくなっている。   私どもを創りし、本元の親を見失ってしまった状態にあるのです。 
  人間の側からの発想という狭い視野を中心にしていては、あらたな宇宙時代に入りますと、ついてゆけなくなるのです。
(アセンション時局)[2018年1月17日] より 
 
* メッセージ 
 ・ 大御神さまは、その様に強い決心をなされ、意思表示をされし方を、その大きなふところに抱き引き寄せて下さいまする。 どうか強い心、固い心で、私どもと歩みを進めて下さりませ。
 ・ おひとり、おひとりの選択が大事なことですゆえ。 こうして、お伝えさせていただく次第にございます。 
 (アセンション時局)[2018年1月17日] より 
* メッセージ 
 ・ このプロジェクトが進んで参りますと共に、また新たに、この次元にそぐわないことが浮き彫りにされて参ります。そこの所を、ぜひとも理解していていただきたく存じまする。 
 ・ 大御神さまは、その様に強い決心をなされ、意思表示をされし方を、その大きなふところに抱き、引き寄せて下さいまする。 
 ・ どうか、強い心、固い心で、私どもと歩みを進めて下さりませ。 おひとり、おひとりの選択が大事なことですゆえ、こうしてお伝えさせていただく次第にございます。 
 ・ 求めて、求めて、求めて、そこが大切なところでございまする。永遠に輝く命を、大御神さまとの融合の時を、共にゆるされ、共に歩ませていただきましょうぞ。 
 (アセンション時局)[2018年1月6日] より 
   
 * メッセージ 
 ・ 「愛の宮」計画の進展と膨らむ期待―このはな姫、大御神。 
 ・ 多くの方々の希望「愛の宮」は わたくしにとりましても、また将来に向けた基礎となるべき大切な一歩にございまする。 
 ・ 何しろ、大御神さまの鳴り物入りのプロジェクトでございますゆえ、わたくし達、多くの使命を託された者にとりましても、それはそれは、力が入っているのでござります。 
 ・ 彼の地も、幾度か訪れ、あんすまかの想いも聞かせていただいて参りました。 
 ・ あんすまかも、こうした大御神さまの始動に安堵をいたし、わたくし共とともに更なる飛翔へ向けて、心の舵を切り直したところにござります。 
 ・ 地上の世界は地上のルールがありますゆえ、大御神さまといえど、そのルールを超えたところで建築はなされぬ由、やはり従うべきは、従いつつ参られるわけにござります。 
 ・ この度、輝かしい未来にむけて、第一段階を突破いたしましたゆえ、今後はもう少しスピードを持って動きがとれましょう。 
 ・ おひとり、おひとりの内で輝ける、大御神さまの命。内なる岩戸を、みずから開、光り輝く大御神さまの命、魂と心通わせ、みな、こぞって、新世界の住人となりましょうぞ!。 
 ・ 命の真の生みの親 大御神さまの待たれる宮に参らせませ 
 ・ あんすまかも、こうした大御神さまの始動に安堵をいたし、わたくし共とともに更なる飛翔へ向けて、心の舵を切り直したところにござります。 
 (アセンション時局)[2017年12月28日] より 
 
* メッセージ 
 ・ この世界の新生は一人ひとりの新生によります。 
 ・ わたくしも、この時の参るを切望し、天界にて大御神さまと共に歩みをゆるされて参ったのでございます。 
 ・ 「すべての照準を 大御神さまに合わせる」。この訓練を たゆまず続けることにございまする。 
 ・ どなたにも、大御神さまより賜りし、お役目はございまする。そのお役目を果たさせてくださろうと、大御神さまは、深きまなざしを持ちて各々方を見つめ、各々方の語りかけを待ち望み、耳を傾けたいと思うておられるのでございまする。
 ・ ことは 一人一人の内側で起こる。 ~ 集合意識の方向づけも、「ひとりひとりの新生」が鍵になる。 
    (アセンション時局)[2017年10月17日] より 
  
24)《 地底世界アガルタの河童族等からのメッセージ 》 
“河童族・カエル・白大蛇等”
 ⇒ ・ アガルタに代表される「地底世界の人々」と同様に、少なくとも「5次元以上の存在」なので、自在に「テレポーテーション」することができ、この世界では一般的でない「テレパシーによる会話」も難なくこなすことができるようです。
 ・ 「宇宙探査ロボット・コイリー」と同様に、「彼ら」も、「常に意識が神と同期している」ので、「愛の宮プロジェクト」の動向が簡単に分かる。
 ・ 地底世界アガルタから河童族・カエル・白大蛇が来訪して人類を語る。
* 河童族の長老ハインリッヒ・アレッサンドロフスコエのお話 
 ・ 今私どもは「愛の宮」の建築に向けて必要な水源を探したり、その水源を確保したりと、私どもの役割を粛々と取り組ませていただいている次第です。  ・ この様に大切なお役目を仰せつかったことは、大変な光栄でございまして、河童族一同も、喜々として動いている次第です。 
 ・ 地上にお住まいの多くの方々、宇宙の方々、さまざまな生きとし生けるものの生命の源、水という、神さまからの贈り物、授かり物を、生命と同じように、いとおしみ大切に使わせていただけたら、こんなに嬉しいことはございません。 
(アセンション時局)[2018年1月25日] より 
 
* メッセージ 
 《 カエルのピョンタのお話 》 ~  アガルタは 大調和がなされているから、ボク達も安心して本来の姿というか、そうそう遠慮なく堂々と生きてるよ。地球のみんなも、万物と手を組んで、何万年もこれから先、 共生できる社会になるといいね。
 《白い大蛇よりのお話 》 ~    
 ・ 万物の頂点におられます皆様方ですが、私どものように、創造の力を感じておられない様お見受けいたします。失礼な言い方ではございますが、私どもの命など、人間の生命に比べたら取るに足らないと思われているとその様に受けとめられるのでございます。 
 ・ 私どもは 複雑な思考回路もなく、人間的な仲間意識もなく、したがって単純に生を重ねております。
 ・ そして、生きるも死ぬるも考えることなく、すべてはあるがままに受け入れます。 ~  「常に神につながっている」からこそ、自然に表れてくるのでしょう。
 ・ 創造主の最高傑作である皆様方が、一人でも多く神と共にあり、神に帰属し、安心の境地に立たれます様、ささやかな願いとして、大御神さまにご報告いたしたく存じます。 
 (アセンション時局)[2017年10月23日] より 

* メッセージ 
 ・ 地底世界の河童族が切望する地上人類との共存共栄の復活。 
 ・ 河童族の役割と「愛の宮」プロジェクトへの参画について(河童族の役割)。 
 ・ テロスの動物たちは、みな静かで獣性が表われておらず、共存共栄には決して邪魔な生き物とは言えず、むしろ有益に地上の動物たちと融合することができるものと思います。 
 ・ 一挙に地底生活を始めたのではございませんが、おのおののタイミングで地底世界にやって参りました。 
 ・ 地底世界アガルタ及び地底世界アガルタの河童族等の(「愛の宮」プロジェクトへの参画)決定。 
 ・ この度は、私も地底世界の代表として、このプロジェクトに参画させていただく運びとなり、まことに感謝にたえません。
 ・ 私達もはるか昔より、地上に再び住める時の来る日を心待ちにしておりました。
    多くの犠牲の上に成り立ちました、私共の共同世界の住人も、このプロジェクトを歓迎しております。 
 ・ 「どのような生命にとっても大切な水」だからです。したがって、「河童族との共存」は、地上の人類のほうが圧倒的に利益が大きいと思われます。 
 (アセンション時局)[2017年11月23日] より 

25)《 カエセルからのメッセージ 》 
“カエセル”メッセージ
 ⇒ ・ 古代ローマ時代に武将で政治家だったカエセル(カエサル)は、改革者で創造者、真の勇者であり冒険家、さらに人間性にあふれた平和の希求者という側面も持つ、破天荒の人物であった。
 ・ 彼は、他の誰もなし得ないような広大な版図をローマにもたらして、アウグストゥスに引き継いだ。 
 ・ 現代につながる太陽暦(ユリウス暦)の制定など、ユニークな事績を多く残した。 
 ・ 私たちが教えられ信じ込まされてきた「史実」とは全く違う事実がある。 
 ・ カエサルは冒頭で、武力だけでは平和は実現できないこと。ある段階までそれが必要なことがあるとしても、その先では相互理解や協調が欠かせないこと。などの反省の弁を述べています。 
 ・ 物質界の濃密な世界に生れ出る前に、魂のレベルで世界に平和をもたらす自分の計画を描いていました。 
 ・ 彼の魂は「光のコード(code)」で構成されており、人間界に「協力」の素地を植込むことになっていました。
 ・ カエセルとして古代ローマに生まれたのが最後の地上の経験なのでございます。古代の日本。ああ、それは私にとって、私という魂にとりまして、かけがえのない学びの場でございました。大御神さまのお膝元、日本にて皆様とお会いできますことを心底楽しみにしております。

* メッセージ
《》 
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 ・  
 ・  
 ・  
(アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ
《》 
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(アセンション時局)[202年月日] より 
 
* メッセージ
《》 
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 ・  
 ・  
 ・  
(アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ
《身体への囚われを超越して新生テラを目指そう》 
 ・ 壮大かつ荘厳なる、魂の旅路。 魂という神の一部をあずかりし、われら。 時を経て、忘却の中に身を置きしわれらの目覚めを願い、鐘を打ち鳴らし、打ち鳴らし、歩みを進められる大御神。
 ・ 大御神の御元に集いし時を迎えたり。 とりどりに個性を輝かし、生ける未来、輝ける永遠の旅路。 新生テラという天の御国にて、新たな生命宿りし、身魂たちとの響演。 みなみなの、明るく輝かしい一歩のはじまり。諸手を挙げて、神をたたえ、その子供として歩む道。
(アセンション時局)[2021年10月11日] より 

* メッセージ
《大神様ご発動による新時代突入を受けて 》 
 ・ このたびの快挙と申すべき大御神さまのご采配には、我らも大いなる尊厳のまなざしと、大いなる展望への期待感をもっておたたえ申し上げた次第でございます。
 ・ 停滞する波動を打ち破り、高き波動へと人類の飛翔をいざなう大御神の心意気があらわれておりまして、まことに感涙いたすものでございます。
 ・ みなさま方におかれましても、打ち破れない壁の厚みを感じておいででしたら、大神の波動をわがものとされてゆくなれば打ち破ることができましょう。
 ・ 胸突き八丁の今、大神の強力なエネルギーと溶け合う努力をされますれば、大いなる進歩が望まれることうけあいでございましょう。
 ・ 大神は、実りの波動を持たれております。
 ・ あなたが、これまでどうしても乗り越えられないと思われしことも、大神の波動、光を求め一体感の中で実践されますなれば、必ずや確かな成果を感じることができるはずです。
 ・ ” 私はお詫びすることのない生き方をしている ” と思われておりましょうと、大神が言われます様、ご自身にはわからない罪けがれを誰しもが持っているのです。
 ・ ご自分にとっての正当性は、神のみ眼にはどう映っておりましょう。
 ・ また、社会的に見た時、個人的に見た時も違う場合もあるかもしれません。また、周りの人々がどの様に思われるかは、クエッションの部分もありましょう。 
 ・ 大御神さまは、私が申しました過去世のこと等は、本当はもう終わりにして下さっておられます。 終わりにして下さり、神の子供として共に生きる新たな道へいざなわれておられます。
 ・ 大御神さまが赦してくださり、わが生みし子らを神の御国へ迎えたいと切に望まれておられるのです。 
 ・ 神はすでに赦されておりますが、その焼け尽くされた残さを今みなさまは受けておられるのです。
 ・ ですから、赦してくださった結果が今あらわれていると感謝で受けとめて、今のおもいを神にお返しいたしますと、心も晴れて、晴れ晴れとした気分で歩むことができましょう。
 ・ 大御神さまが借財をゼロにしてくださったのですから、借財をつくらない生き方をいたしましょう。
 ・ どれほど感謝しても、感謝しきれない程でありましょう。
 ・ 謙虚に、つつましく、足るを知る生き方、自分も他人も喜びながら歩める調和ある生き方を大切に歩んでまいりましょう。 
 (アセンション時局)[2021年5月21日] より 

* メッセージ
《新宇宙への羅針盤》 
 ・ みなさま、こんにちは。カエセルにございます。
 ・ 皆様におかれましては、魂の誕生以来、心の内に積もり積もった様々な負の想いをひとつずつ紐解き、大御神さまにお返し申し上げ、受けとっていただく時間を過ごされておいででしょうか。
 ・ 新生テラという理想響を目指し一歩ずつ歩まれておられる皆様を称えたく存じます。
 ・  かつて皆様は宇宙創生主と共にあり、共に日々を過ごしておいででした。 もちろん私共も同様でございます。
 ・ そして、みなさま方の魂は、一旦創生主の元を離れ、独自の道を歩まれるに至ったのですが、その道を歩むうちに魂の親である創生主の存在を忘れ、一人歩きをされてきたと言えるのではないでしょうか。
 ・ また、遠い存在として崇めるにとどまり、今日を迎えてしまった様に思われます。
 ・ ですけれども、私どもと共にある内なる神、創生主の分霊は創生主の進化と共にますます輝きを増し、創生主の進化はそのままに、私ども分霊の進化へとつながり、目覚めの時を告げてくれた様に思います。
 ・  宇宙創生主であられる大御神さまは、宇宙を統べる唯一無二の存在であるゆえ、あらゆる手段を講じて、ご自身の手元に再び帰ってくるよう呼び掛けてこられました。
 ・ これまでも幾度となくお伝えしておりますが、それは大御神さまの当初のご計画であったからに他なりません。
 ・ 永らく地上にて生死を繰り返すうちに、私共は創り主の存在を忘れてしまったわけですが、内なる神として私共と共に歩まれておられた大御神さまは時至るを宣言され、皆様をご自分の元に引き寄せ、共に歩む場である新生テラへといざなう道を用意されたのです。
 ・ 内なる神と共にある私どもは、新生テラの波動もすでに持ち合わせていると申せましょう。  
 ・ なかなか気付きにくいことかもしれませんが、内なる神の存在と共にある以上、確かな事実であるわけです。
 ・  宇宙創生主の創り給いし諸々のみたま達は今、総出で宇宙創生主のみもとに立ち返ろうと努めております。
 ・ とりわけ、宇宙同胞の強い想いは群を抜いております。
 ・ 地球にお住まいの皆様方に比べ波動も高く、また、様々な情報が飛び交っており、その情報をキャッチする能力にもたけているのです。
 ・  宇宙同胞は、地上人類の皆様も共に宇宙創生主の元に立ち返り、新宇宙形成の仲間として認め合いたいと願っております。
 ・ 宇宙同胞すべてとは申し上げにくいのですが、より多くの同胞の強い想いがあることは確かなのです。
 ・ 人類が新生テラ移住を目指し、共に歩みたいとの想いを強く発しておりますと、強力な協力者として立ち上がり、手を差し延べて下さることでしょう。
 ・ 歴史はじまって以来の大イベントである、高次に存在する新生テラへの肉体を伴っての移住は、創り主である大御神さまの深きご慈愛のたまもの。
 ・ 宇宙創生主の元々のご計画であったにせよ、私共はその中で無知ゆえの失敗や傲慢な生き方をくり返しながらも万物の恵みの中で生かされ続け、今日を迎えるに至っております。
 ・ 大御神さまの深きみ心に感謝をお捧げいたしましょう。
 ・ そして新生テラ移住の道を用意され、お待ち下さる大御神さまのふところに抱かれる時を楽しみに歩んで参りましょう。
 ・  私共に内在する神との対話をはじめ、偉大なみ光に浴し、創生主のおもいを感じる日々を送りつつ、出来ることに取り組ませていただきましょう。
 ・ 私共の本質である創生主と一体となることが、新生テラ移住の鍵なのですから、創生主のおもいを汲み、日々実践を重ね、明るい心で新生テラ移住という未来に希望を託して参りましょう。
 ・  宇宙創生主であられる大御神さまが、何よりも大事にされておりますのは、みなさまの " おもい " なのです。
 ・ 皆様のおもいが奈辺にあるのか、非常に心を砕かれておられます。
 ・ その上で我らを使ってメッセージを降ろされ、導かれておられるのです。
 ・ ですから、皆様方はご自身のおもいは遠慮することなくお返し申し上げ、訴え、嬉しい時にはその喜びをご報告申し上げることが、大御神さまの喜びとなるのです。 
 ・ その様に、大御神さまを遠くの存在とするのではなく、最も身近におられる方であり、自分でもあるとの意識を持ち常に対話を心掛けて参りましょう。
 ・ いつどのような時も、内なる神と共に歩んでいることを肝に銘じ忘れぬ様にしたいものです。
   ―― 新生テラにて みなさまを待ち続ける カエセル   
       (アセンション時局)[2020年6月12日] より 
   
* メッセージ
《押し寄せる!新宇宙の光に浴し前進しよう!》 
 ・ 地球にお住まいの皆様、カエセルにございます。
 ・ 再び皆様にメッセージをお届けできますことは、私にとって無上の喜びです。
 ・ 共に、大御神さまのみもとに集い、大御神さまが愛する子供としての新たな出発をいたしたいと望んでおります。
 ・ 私どもは、新生テラという理想響にて、みなさまの帰還をお待ちいたしている訳でございますが、それはもう本当に素晴らしく、万物すべては光に満ち満ちて、大御神さまのみもとにて生を営んでおります。
 ・ やがて移住されてくるであろう皆様方の輝ける魂。
 ・ 喜びにあふれ、宇宙創生主のおもいに目覚めた皆様方を受け入れる日を楽しみにいたしております。
 ・  一足飛びに現在の次元から、新生テラの次元に上がることは困難かもしれません。
 ・ しかし、すでに大御神さまのご配慮により、テラの次元そのもの、宇宙全般の次元そのものも上昇しております。
 ・  新生テラの次元に移り住む " ということも、ひと昔前に比べましたら格段に容易となっているのです。
 ・ 皆様の心の中にある、多くのがんじがらめになった思いを紐解き、大御神さまにお返し申し上げ、光り輝く魂の存在に気付いていける時なのです。
 ・ あまりに沢山の封じ込めたおもいがございますと、皆様もわけが分からなくなっておしまいでしょうから、湧き上がるおもいを、ひとつひとつ丁寧に、封じ込めることなく、おざなりにすることなく、大御神さまにお返しいたしましょう。
 ・ 大御神さまと一体になる道は、ご自身の努力なくしてはつかめないのです。
 ・ あとからあとから様々なおもいが起きて参りますと、道なかばで嫌になることもおありかもしれません。
 ・ そうした時は、ちょっと寄り道して、好きな音楽に心を預け、好きな飲み物に酔うのも良いでしょう。
 ・ あきらめず、根気よく続けることが近付く道のりに思います。
 ・ 宇宙創生主であられる大御神さまは、私どもの魂の成長を願われ、それぞれのみたまにあった旅路を用意され、共にその旅路の過程を学びつつ、皆様と共に歩まれておいでです。
 ・ ふり向けば、そこには大御神さまのご慈愛あふるる御手があるのです。 深いふところが待っているのです。
 ・ 私どもは、恐れや羞恥心、怒り、悲しみなどの多い人生をくり返してきた様に思います。そして、そこにいるのは、自分ひとりだと思い込んでいた様に思います。
 ・ しかし、そうではなかったと申せましょう。
 ・ 私どもの生きる過程には、常に大御神さまが存在されていて、導かれ、迷い子とならぬよう愛を注いでくだされた。道をお示しくだされていたのです。
 ・ そして、昔から今も変わらぬ、限りなき愛で包んでいてくださいます。
 ・ 人を介して、動植物を介して、存在するありとあらゆるものを介して、大御神さまは、私どもに愛を注がれておられます。
 ・ 私どもが気付くだけのことなのです。
 ・ 大御神さまの愛は不偏であり、未来永劫に続いて参りましょう。
 ・ みなさまの新たなる旅立ちに、私どももご一緒できますことを大変光栄に思っております。
 ・ 共に、大御神さまの子供として成長して参りましょう。
 ・ みなさまとの再会を楽しみに待っております。
   ――カエセル
     (アセンション時局)[2020年5月20日] より 
   
* メッセージ
《新宇宙幕開けを迎える時に際し、地球人類に伝えたい「宇宙創生主の想い」》 
 ・ テラにお住まいの皆様、こんにちは。
 ・ 長らくご無沙汰いたしております。カエセルにございます。
 ・ 私は今、宇宙創生主のもと、モーリス・アマンダ、アダマと共に新生テラに皆様をお迎えする準備に余念がございません。
 ・ 新たに新宇宙形成の旅立ちを始めておられる宇宙創生主の指揮のもと、我らもまた、その波に乗って旅立ちを始めております。
 ・ この新生宇宙の波動がテラの皆様にも届き、現在は思考能力も、創造性も一段と進歩し、一歩も二歩も先に進むことが可能な宇宙創生主の光に満ち満ちた状況となっております。
 ・ 私共も、その宇宙創生主の光の中に皆様と共に入り、共に進歩向上を目指して参りたいと望んでおります。新生テラに移住を目指される皆様方も、一人ももれなくこの光に浴しておられることを宣言させていただきます。
 ・ 全てが新生宇宙の波に乗れることを願われて、大御神さまは私共を使い、皆様方におもいをお伝え下さっておられます。
 ・ テラでは種々の出来事がありますので、それらのことに心を奪われることもおありでしょう。しかし、その先に光明が待っていることを信じるのも、皆様の魂ならではでございましょう。
 ・ なんと申しましても、宇宙創生主の分霊であり、宇宙創生主のおもいが刻まれた神性そのものの存在なのです。
 ・ 皆様が新生テラ移住を目指し、今後も精進されますよう、私もまた、大御神さまのおもいをお伝えして参りたいと思っております。
 ・ 新生テラでお会いできます日を楽しみに、私も励んで参ります。
 ・ 皆様も、私共と共に新生テラへの道を歩んで参りましょう。
    テラの皆様へ ――カエセル 
      (アセンション時局)[2020年4月15日] より 
 
 ・ 私たちの世界で使われている歴史教科書(いわゆる正史)では、真実の一部が別のストーリーに置き換えられたり抹消されたりしています。
 ・ さらに、その時代の惑星地球へ、「高次元世界から使命を持って転生された存在」であることは完全に伏せられています。
1.ご念願の「宇宙創生主」として新たな一歩を踏み出された大御神さま。
 ・ この度、大御神さまの太初からのご念願であります。 宇宙創生主として 宇宙を仕切られることとなり、誠に目出度く、心より感動いたしております。
 ・ 今後は、宇宙創生主の名のもと、新たな出立をなされるわけでございますが、私どもも同様に、新たな一歩を踏み出す時となったわけです。
 ・ 私ども宇宙同胞にとりましても、この時をどれほど待ち望んでおりましたことか。精鋭たちが身を粉にして大御神さまにお仕えし、お尽くしして来られたことに厚く感謝いたします。
 ・ また多くの方々の祈りの中で、おもいがひとつになったとも言えましょう。
2.私たち地上の人類の対応について
 ・ 私どもも同様に、新たな一歩を踏み出す時となったわけです。
 ・ 古い感情を、我々の親である創生主に預け、新たな局面にふさわしいあり方を身に付けることが望ましい。その様に思っております。
 ・ どの様な生き方をすべきかは、それぞれの内なる神にたずね。
 ・ 今の時の越し方を考えてまいりましょう。
アセンション時局)[2019年4月14日] より
 
* メッセージ 
 ・ 常におのれの存在を示す行動をとっておりました頃は、やはり大変苦しいものでありました。おのれの顕示欲に固まったままでは 真理は見えてこなかったでありましょう。私ほどに顕示欲の強い方は みなさまの中にはおられないでしょうが。
 ・ 神中心の生き方に舵を取り、素直に受け入れる心になりますれば、もはや恐れることなく、神の御手の中に導かれて参りましょう。
 ・ 現在に至るまで見失っていた大きな創造の賜物であるおのれに気付き、創造主であられる大御神さまの御手を求めている、本来のおのれに立ち返ることができましょう。 
 ・ 何事があろうと、くじけず、たゆまぬ精進を重ねていただきたく存じます。
  ――我々と共に精進の道を歩みたいとの、前向きな心を育んで参ったほうがおよろこびになられると存じます。
 ――共に、「愛の宮」に馳せ参じる日を心待ちにさせていただき、精進の道を歩ませていただきたく存じます。 
   (アセンション時局)[2018年2月26日] より 

* メッセージ 
 ・ 地底世界で湧き上る歓喜を私たちも共有しよう―「愛の宮」計画。
・ あたらしい時代を切り開く先駆者として、共に力を合わせ、まずは柱となる「愛の宮」実現へ向けて、魂の力を発揮して参りたく日々を送っております。
 ・ 皆様も共に、ひとりの分霊としての生命を生きられますよう心より祈り願っております。 
  (アセンション時局)[2017年12月24日] より 
 
 
(26)《 ミカエル大天使からのメッセージ 》 

* メッセージ
《》 
 ・ 
 ・  
(アセンション時局)[2019年月日] より 
 
* メッセージ
《》 
 ・ 
 ・  
(アセンション時局)[2018年月日] より 
 
* メッセージ
《 騒然とした この世界の渦中で 平穏に生きよう 》 
 ・ 思い煩うことは何の益にもなりません。
 ・ 人類がリラックスできないのは、ひとえに彼らが、自身の想念によって絶えず取り乱されているからです。 
 ・ 気づきを持って行動し、気づきを持って脱出しよう。 
 ・ いったん皆さん自身が変われば変化が起こります。 
 ・ 花は花、動物は動物、人は人、それ以上を識る必要はありません。
   平穏への訓練が、あなたを内なる平和へ真っすぐに帰還させるでしょう。  
(アセンション時局)[2019年10月25日] より 
 
“風向きは変わりました ”
 ⇒ ・ 誰の魂の奥底にも神の住み家があります。 
 ・ あなたが幻想に囚われて、10年、20年、30年、40年、または50年を生きてきたとしても問題ではありません。 
 ・ 大切なことは、それを見抜いて、ただ今より人生を変えるように自らを鼓舞することです!
 ・ この聖杯は、永遠の命の滋養で、あなたの心の奥底に居り、あなたの魂そのものです。
 ・ 誰であっても、意識の覚醒、悟りまたはアセンションを求めるなら、自己の魂への完全な繋がりを通して行うしかありません。
 ・ あなたが神に祈る時、あなたは内部にいる存在に祈っています。あなたが神の助力を受ける時、あなたは自分の内部にいる存在に助力を受けています。あなたが自身を完全に神に捧げる時には、自己の持つ贈り物を自分自身に贈っています。 
 ・ 人は、これまでも、いま現在も、これからもずっと神と一緒です。 
 ・ いつの日か、この恩寵の期間に、これらの扉が誰にも開かれるでしょう。これらは自分自身への経路です。その日が、どれだけ近いか遠いかは、各人の手の内にあります。
 ・ 今や、人類に対する神の計画は実行に移されており、その計画の核心はこれです。 
 ・ 皆さんが、自身の心の奥底に目を向けることによって、光へ帰還すること。その心の奥底では、あなたの帰還を神が待っており、そこは「彼」が御わす(おわす)所だからです。 
 ・ この恩寵の時機を十分に意識されるように。何故なら、次の恩寵の時機は、永劫の彼方にあるからです。
 ・ 眼を見開こう、その時は今です。
  (アセンション時局)[2018年11月9日] より 
 
 
 
(26-2)《 サマエル からのメッセージ 》 

※ サマエル 
 ・ インターネットなどの領域で、「死神」または「悪役」であるかのような記述が目立ちますが、文筆やドラマの世界で続いている、「悪役」を仕立てあげて物語を刺激的にしようとする傾向が高じたものと見られます。
 ・ メッセージを一読すれば直ちにご理解いただけるように、そのような傾向は微塵(みじん)もお持ちではありません。
 ・ ミカエルと共にさまざまな局面を迎えつつ対応してきた。
* メッセージ
《》 
 ・ 
 ・  
(アセンション時局)[20年月日] より 
 
* メッセージ
《》 
 ・ 
 ・  
(アセンション時局)[20年月日] より 
 
* メッセージ
《大御神さまは人類の目覚めのために新しい宇宙同胞を次々と動員される》 
 ・ ミカエルと共にさまざまな局面を迎えつつ対応して参りました。 そして今後も必要とあらば、大御神さまの円の中にて必要な働きを担って参る覚悟でおります。
 ・ 古来、神々と呼ばれるものの中には種々の担当があり、そのお役目を担ってきておりますが、ようやく、厳しき采配が表に出てきた時代の終焉が近付き、大御神の根底に流れる慈愛にみちみちた愛そのものが前面にたゆとう時を迎えることとなります。
 ・ 大調和の調べがすべてのものの中に浸透し、皆さまも前向きで明るい日々をお過ごしになられる ――そうした日常が展開される様になりましょう。
 ・ 神の息吹が光と共に三次元テラを照らし出し、次のステップへと上昇して参るであろう時であるのです。
 ・ みなさまも、ご自身を愛で、ご自身の内なる神、大御神の分霊に持たされた本分と共に新生テラへの道を歩んで参りましょう。
 ・ よく自分が嫌いとかいうことも耳にいたしますが、そうした時はご自身をよく見つめ、良い所を探し ・・・必ずあります。何故なら神の分霊なのですから・・・ ご自身をたんとほめましょう。
 ・ そして、そうした部分をまずは好きになり、その好きな部分を拡大し、ご自身に自信をつけましょう。
 ・ そりかえってはなりませんが、謙虚にすればよいのです。 そして、人として向上して参りましょう。 神に近付く道をすすんで受け入れて参りましょう。 
(アセンション時局)[2023年3月30日] より 
 
(27)《 バシャールからのメッセージ 》 
 ※ 「バシャール」とは
 ※ 『バシャールとは一体誰?人の心をとらえる理由を徹底解明!予言・名言 ...aitree.net/basha』より引用  
 ⇒ ・ バシャールは宇宙のオリオン座近くの惑星であるエササニという星に住んでいる宇宙人ですが、誰か特定の個人ではなく複数のエササニ星人の意識が合わさったような存在。 
   ・ テレパシーで会話をし、意思やメッセージを交換。  
   ・ バシャールと交信・チャネリングできるダリルという人物がメッセンジャー。
   ・ 注目されてる理由 
   ・ イエスキリストやモーゼのような神の言葉を代弁する預言者の言葉に対するかのような趣きになってるため。
   ・ ある種の「生き方、考え方の指針」の発言だけではなく、将来や未来についての「予言」もしてるため。 
   
 【人生に奇跡を起こすバシャール名言集】:ダリル・アンカ著作、本田健翻訳 の要約 
 * 「バシャール」   : 米国在住のダリル・アンカを通してチャネリングされる、宇宙意識存在。 
  : “バシャール”という言葉は、指揮官、散在、メッセンジャーという意味がある。 
 
 * 名言 ① ~ 自分のパワーを思い出す 
 ・ あなたが笑えば世界も笑う。
 ・ 電車に乗り遅れたら、ワクワクしよう。
 ・ 最高の自分に会えるキーワードとは。 
 ・ あなたは、「不自由」になれるほど自由である。
 ・ 「与えるもの」を、あなたは受け取る。
 
 * 名言 ② ~ ワクワクを生きる「鍵」を手にする  
 ・ 現実を変える三つのポイント。・・・自分の感情、観念、思考パターン(行動)を変えた時、その瞬間から自分自身が体験する「現実」も変わります。 
 ・ 感情は、あなたが何を信じてきたかを知らせる「警報システム」。
 ・ 観念のワナから抜け出すには。
 ・ 怖れを未来の為に使う。 
 ・ 猫は猫である時が、一番リスクが少ない。
 
 * 名言 ③ ~ 無限の未来を選ぶ 
 ・ 笑おう、リラックスしよう。
 ・ 「時間」と「空間」は、あなたが創り出したオモチャ。
 ・ ワクワクという「万能ツール」を使う。
 ・ 「今、ここ」で遊ぶ。 
 ・ 見て、感じて、なりきる。 
 
(28)《 サイババからのメッセージ 》 
 ※ 「サイババ」とは
 ・ 南インド生れの現代インドの宗教家。本名サティヤナーラーヤン・ラジュ。奇跡を行うとされるカリスマ的指導者。1940年に自らを実在の聖人サイ・ババの生まれ変わりであるとし,さらには〈普遍の神〉と称して信仰の対象となる。世界各地の多くの信者に崇拝され,信者数は1000万人ともされる。
 ・ 彼の本名はサティヤ・ナーラーヤナ・ラージュ 。インドの霊的指導者。 2011年4月に昇天。
 ・ 実は彼は一人目に紹介したシルディ・サイ・ババの生まれ変わりで「人々の悩みを取り払うために降臨した」と宣言。
  ・ 基本的な彼の教えは、“愛と神を中心とするもので、父なる神のもと人類は皆兄弟であり、すべての存在には神が内在しているがゆえに、すべての人を等しく愛し、助けるように” と説いている。
* “高次元世界”からのメッセージの主は、本家の「シルディのサイババ」であることは確実。今後のメッセージも、「シルディのサイババ」からのもの。 
 * メッセージ
 《惑星地球と多くの人類は、真実の道を歩み続けています》 
 ・ 波動レベルの持続的な上昇
 ・ この地球の波動レベルが絶え間なく上昇していることです。
 ・ これが意味することは、人類の一人ひとりが自らを適合させて、上昇していく各時点の波動レベルと共鳴できるかどうかが問われているということです。
 ・ この銀河で大規模な変化が起こっています。
 ・ 惑星地球が上昇しているのと同様に、この銀河も上昇しています。したがって、この銀河の周りに卵殻(らんかく)のような保護構造が設置されたのです。
 ・ これによって、広大な宇宙の彼方からやって来るネガティブな勢力は、惑星地球へ接近することが出来なくなり、同時に、この地球にいるヤミ勢力は自らの意思で地球を離れることが出来なくなりました。
 ・ その結果として今や、これらの勢力は出口が無くなったことを自覚しています。
 ・ それによって全般的に「怖れの波動」が減少してきたので、「彼らのエネルギー源」が枯渇してきました。
 ・ その一方で彼らは、いま広がっているポジティブな光の基本波動に共感することが出来ないのです。
 ・ それが唯一の理由で、彼らは惑星地球を広域にわたって破壊することを検討しています。
 ・ このプランは奏功しません。 何故なら惑星地球で、光の波動が、特定のポジティブな展開が不可避となるレベルに達したからです。
 ・ 決して怖れないこと! 惑星地球と多くの人類は、光の方へ向き直って、真実の道を歩み続けています。
 ・ 「彼のヤミの帝王たち」が主導する「不安を煽る組織的活動(fear campaigns)」に対しては、目覚めた意識と「中立性(neutrality)」を持って対処しましょう。
 ・ そのようなエネルギーに、決して足を踏み入れないこと、また、その破壊的行動の誘惑に安易に屈しないことです。
 ・ それは、あらゆることを従順に耐え忍びなさいとか、運命に従いなさいという意味ではありません。
 ・ 決してそうではなく、「今日の落とし穴」に対して、最大限の注意を持って立ち向かうべきだという意味です。
 ・ 高い光の波動に応答すること――それに共感しながら、そして適応しながら。
 ・ 一切の悪を排斥し、光への道を大胆に進み続けること。
 ・ あらゆる妥協を退け、明快な決断を歓迎すること。
 ・ 内なる核心部を純粋に保つことを確実に行うこと――それを外部からの影響力が汚染しようとしても、です。
 ・ やって来る全てのものを、癒し、手放し、変容させること――あなたが、「神との合一」を果たすまでは。
 ・ この地球は、それ自体を完全なものとするために、完成された地球人を必要としているのです。
  (アセンション時局)[2019年3月15日] より 
 
 
(29)《 大天使メタトロンからのメッセージ 》 
 ※ 「大天使メタトロン(Archangel Metatron)」とは
~ ケルト系民族が多く住むイギリス・ウェールズで生まれ、今もその近くに住み活動されているNatalie Glassonの” Sacred School of Om Na”からの抜粋。   ⇒・大天使メタトロンは、大天使と天使界のリーダー。 彼は現時点で「多次元宇宙のロゴス(原理)」の役割に就いており、これは創造主の宇宙で、多次元レベルを監視することを意味します。
  彼は賢明な思慮深い存在で、現在の「アセンションの時代」と「惑星地球での愛」を監視し支援する役割も持っています。 スピリチュアルな事柄やアセンションの手順などについて、彼に助力をお願いするといいでしょう。あなたを、彼の強力なエネルギーが優しく導いてくれるでしょう。   * 天使と大天使について 
 ・ 天使は、創造主の想いと愛のエネルギーによって創造された存在です。彼らは、創造主が発せられる愛のエッセンスを人類に広く伝えるメッセンジャーとして働きます。そして、私たちの物質的現実や精神的成長に関する全ての事柄について支援してくれます。 大天使は天使と同じ目的を持ちますが、天使界の全体を監視し、人類が創造主の真実を吸収して具体化するのを支援する点で違っています。彼らは、愛と癒し、そして英知の権威者たちで、皆さんの依頼や同意があれば、「神」のように介入することもあります。 
 (アセンション時局)[2019年6月7日] より 

* メッセージ
《ヤミに覆われた世界を後にする》 
 ・ 皆さんの疑いは私の光で氷解し、皆さんは私の愛を通して優しくなるでしょう。
 ・ 時空を進む、皆さんの永い旅は、終わりに近づいています。 シフトの日々は、ようやく見えてきました。 
 ・ この世界は、文字通りに上下逆転するでしょう。 あらゆるものが逆さまに見え、ある種の安定と安全を皆さんに与えてきた古い枠組みは、跡形もなく消えているでしょう。
 ・ 変容に際して、皆さんには次の二つが要求されます。
 ・ (A) 「目前にあるもの」を曇りのない目で明確に認識すること。
 ・ (B) 「全ては『大いなる全て』の一部分」に対する確信を保つこと。
 ・  これが、「神」への信頼を保つことに繋がっており、これこそが、あらゆるレベルで物事を正しく捉え、この時期を通り抜ける唯一の手段です。
 ・ この内心での「神、つまり全ての栄光の根源」との繋がりは最強の錨(いかり)です。しかし、この錨は、ほとんどの人が、まだ設置できていません。
 ・ そうだからこそ私は、皆さんが、この先の月日において、「神」への信頼を強化し疑念を拭い去ることだけに、専心して過ごすことをお勧めします。
《普通では有り得ない「偶然の出来事」の重要性》 
 ・ これを確信する簡単で効果的な方法は、あなたの人生での「偶然の出来事」にもっと注意を払うことです! 「偶然の出来事」は、いわば、あなたに何かが届くように意図されている場合に限って、実現するのです。
 ・ あなたの全生涯は天与の共、シンクロ時ニシ性ティーに満ちています。 
 ・ 「神」の導きは、あなたが選ぶ行路や行動の一歩ごと一手ごとに与えられますが、あなたがそれに気づくかどうかは、あなた次第です。
 ・ 新しいエネルギーが現われ始めています!
 ・ 決して怖れないこと!
 ・ 自己を完全に「神」に委ね、全面的に「神」に捧げましょう。
 ・ そうすれば、あなたの人生は、巨大で素晴らしい「共時性の集合」のようになるでしょう。
  (アセンション時局)[2019年6月7日] より 

(30)《 マスター・クートフーミ からのメッセージ 》 
 ※ 「マスター・クートフーミ」とは 
~ 。   ⇒・マスター・クートフーミは、地球で数多くの生涯を送ったアセンディド・マスターで、例えばピタゴラスやアッシジのフランチェスコとして知られています。
 ・ 彼はサナンダ(イエス)と共に「世界の教師(world teacher)」として高次元領域に存在しており、人類の精神的啓発を総覧するこの役割を受取る前は、「愛と英知」の「第2光線」の指揮を担当していました。
 ・ これまでも永きに渡って人類の意識の進化、創造主への回帰を支援するため、天界から世界中にメッセージを届けてくださっています。
 ・ 19世紀に近代神智学を創唱されたブラヴァツキ-夫人(ヘレナ・P・ブラヴァツキ-)に古代の叡智を授けられたともいわれています。
 ・ サン・フランチェスコ(San Francesco/アッシジの聖フランチェスコ)としてこの世に生をうけられたこともあり、本質は同じ魂であるとのことです。
 ・ サン・フランチェスコは、日本でも広く知られ愛されている中世イタリアの聖人で、人間のみならず、大自然、生きとし生ける多くの命を敬い、心を通わせ合い、愛されたと伝えられています。

* メッセージ
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
  (アセンション時局)[20年月日] より 
  
* メッセージ
《全宇宙の新たな故郷「新生地球」へ皆でこぞって移り住もう》 
 ・ 輝ける愛の地球(ほし)テラへ
 ・ 新たな宇宙時代の礎となる、新生テラ。
 ・ そのテラが、わたしはとてもいとおしい。
 ・ おのれの役割りを、静かに努むるかのように,そそと咲く野の花や小鳥たち、小川のせせらぎ。
 ・ わたしは、いつも、現在のテラの自然破壊の状況を見るにつけ、修復できるのであろうかと、心を痛めておりました。
 ・ もちろん、自然豊かな場所もたくさんあり、人間を拒む深き自然も多く存在しております。
 ・ しかしながら、人間が住む上でのテラに向ける愛情が少し欠けている様に、どうしても思わざるを得ないのです。
 ・ そうした三次元テラも、大御神さま、あんすまかは、大切に育んでおられます。
 ・ 新生テラにおける大自然の成り立ちは、大御神様のみ心。
 ・ あんすまかの深き愛を基本として、歩むことになりましょう。
 ・ 自然と一体となり、われらの心が満たされ、育まれて参ります。
 ・ 宇宙創生主たる天照主皇大御神さまと共にある新生テラ。
 ・ 宇宙全ての新たな故郷に、われらも共に、移り住もうではありませんか。
  (アセンション時局)[2019年7月14日] より 
  * メッセージ
《》 
 ・ 天地を創り給いし創造主。 我らを創り給い、天然・自然・万物を与え給うた、天の神に、心より感謝を捧ぐ。
 ・ 我らを創り給いし主の大神は、時を経て、この地上に天国を樹立され給う。ここは約束の地、テラ。
 ・ 美しき地球の未来に、大きな希望を抱き、来たった多くの神の僕たち。時の流れは、ようやく今、この時を迎え、多くの仲間である、神の僕たちも、嬉しさを隠しきれない。
 ・ 神が与え給うた万物を、我らは生かしきっているであろうか。 大調和の神の意図を、読み取れているであろうか。
 ・ すべてに宿る神の御心に、おもいを馳せているであろうか。 胸に手をあてて、じっくりと脈打つ心音に、神の御心を感じているであろうか。
 ・ 野山を駆け巡る動物たち、小鳥のさえずり、風の音、森林を巡る妖精の吐息、太陽に光る川面、跳ねる魚、遥かなる山々。 皆、我らの心を、天国へいざなう神の贈り物。
 ・ 人々よ。 都会の生活に、身を削り、心をすり減らし、人と人とのあつれきに疲れて、体を横たえる。 
 ・ そうした暮らしに、埋もれてはおるまいか。
 ・ 神が創り与え給うた、美しきテラ。 その本来の姿に、ようやく甦りをはじめたテラ。
 ・ テラの再生を、心から願い、我らも今、多くの仲間と共に動いておる。
 ・ 願わくば、テラの住人たちよ。 深き愛と優しさを持って、祈りを捧げてはくれまいか。
 ・ テラが本来の姿で息づくように、テラと共に地上天国が樹立されるように。
 ・ 愛しきテラの住人たちよ。 多くの仲間同士、声をかけ合い、天地を創り給いし、創造主をお讃えし、こぞって、新しき時代を迎えん。 
(アセンション時局)[2016年4月13日] より 


(31)《 「ゼータ族」の長老 「 マーリスマ 」 からのメッセージ 》 
 ※ 「ゼータ族」とは 
   ⇒・ 彼らは、「銀河同盟」の要請による使命として、それを行っているのです。この種族は、元々はレチクル座の住民でしたが、種族間の核戦争によって母星を失い、現在は巨大母船を拠点として活動しています。
 ・ 宇宙同胞の中でも突出して多くの、コンタクトの歴史を持つ「ゼータ族」。

* メッセージ
 ・ 私たちは、あなた方に全面的に歓迎されているわけではなく、中には地球を征服しようとするエイリアンの侵略者と見なす人もいることを知っています。
  そういうなら、そうでしょう――それがあなた方の物の見方なら、それを変えられるような言葉を私たちは持ち合わせていません。
 ・ このプロジェクトは私たちに関わるものではなく、むしろあなた方に、地球に住む人々に、あなた方の子供たちや孫たちに――つまり「ホーム」と呼べるような健康で平和的な惑星を必要とする将来の世代に関わるものです。
 ・ 実際のところ、あなた方の心やマインドが、他の誰かにコントロールされているということは決してありません――あなた方は自由意志を持っています――どうかそれを、あなた方の世界のために使ってください。
  (アセンション時局)[2020年1月3日] より 

* メッセージ
《  》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日] より 


(32)《 マントイド族 からのメッセージ 》 
 ※ 「マントイド族」とは 
   ⇒・ 私たちの銀河系・アンドロメダ銀河・周辺の小銀河団の集合体:「局部銀河群」の中心近くの星に住み、カマキリから進化した形態を持つ人類。

* メッセージ
 ・ わたしたちマントイド族は何万年も、この近くにやってきています。わたし自身も、この「ガイア・アンス-マカ・地球」という存在に何が起こっているかが気になって、繰り返し来ています。ガイアの過去4回の盛衰のフェーズを見てきました。
 ・ その一つは、ご存知のレムリアとアトランティスの時代です。貪欲のために、権力が乱用された場所です。このような、人類が過去にやって今もやり続けていることを見ると、ぞっとさせられます。
  (アセンション時局)[2020年1月3日] より 
 
* メッセージ
《  》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[20年月日] より 


(33)《 聖徳太子(金龍神 太子) からのメッセージ 》 
 ※ 「聖徳太子」とは 生没年 : 574~622)
  ⇒・ 聖徳太子(しょうとくたいし)または厩戸皇子(うまやどのみこ、うまやどのおうじ)、厩戸王(うまやとおう)は飛鳥時代の皇族・政治家。用明天皇の第二皇子、母は欽明天皇の皇女・穴穂部間人皇女。「聖徳太子」は後世の尊称ないし諡号。
  ・ 仏教思想を基本とする愛民治国の政治を行い、日本最初の成文憲法である十七条憲法を制定した太子は、理想とする日本社会形成のため、49年の生涯を捧げ尽くしました 
  ・ 飛鳥時代の政治家、皇太子。用明天皇を父、欽明天皇の皇女穴穂部間人皇女を母とする。推古元(593)年、皇太子として叔母推古天皇の摂政となり、29年の間その地位を務めた。
  ・ 太子は摂政として天皇の政治を補佐し、蘇我氏と共同で政治・外交・文化等を行った。冠位十二階、憲法十七条の制定をし、官民の心得を示し、律令制の基礎固めを行った。遣隋使として小野妹子を派遣し、隋との国交を開き、大陸文化を採り入れ文化の向上に力を入れた。これが飛鳥文化と呼ばれている。
  ・ 仏教の振興につとめ、四天王寺、法隆寺等を建立した。子には、山背大兄王をはじめとする八男六女がいる。大王を頂点とする集権国家体制の成立に力を入れたが、その政治思想は大化改新で実を結ぶことになる。死後、様々な伝説が生み出されている。
  * 私はかつて、上宮之厩戸豊聡耳命(うえつみやのうまやどのとよとみみのみこと)〔後世の尊称:聖徳太子〕としての生命を全うし、今は金龍として生きている存在でございます。
   かつての私の魂は、大元に立ち返り、大元とひとつになり、私の個としての魂は消滅いたしました。 
   私は、何としてもテラを守りたいという想いを実現したく、金龍の身魂(みたま)を取り込み生きる道を選び、今日に至っております。
 

* メッセージ
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2022年5月5日] より 
* メッセージ
《現に進行している人類進化の道へ心身を順応させよう》 
 ・ テラにお住まいの皆さま、ご無沙汰しております。 太子にございます。
 ・ 私も神々さま、宇宙同胞の皆さまと共に、テラの存続を確かなものにするために地球の外側を中心に動いております。
 ・ 皆さまが時至り、新生テラへと飛翔の時を迎えますまではテラが均衡を保ち、その役割を存分に果たせますよう祈りつつ、動きを加速しております。
 ・ 宇宙にあって全ては、創生主のおもいの中にてその活動があります。
 ・ その創生主のおもいが皆様に直に届く、ということが非常に重要なわけです。
 ・ これまではその途中に少なからず障害が生じ、人類も創生主の真の願い、真のご計画を識るまでに至らなかったと申せましょう。
 ・ しかしながらこれまで宇宙を覆っていた雲やかすみは取り除かれ、多くの光の存在が活躍し、創生主のおもいが届けられるようになり、皆様ご自身が大きな気づきと共により高みを目指し、神の子としての本分に立ち返ろうと行動されています。
 ・ この皆様の行為が光となり、テラのそちこちから光の柱が立つようになっております。 テラが光に包まれ、その輝きが最大限になりますよう、私共も動いております。
 ・ テラにおいて活躍中の光の戦士、光の天使、そして皆さま光の同志のおもいがひとつとなり、創生主の御心である次元上昇、愛と調和の世界に飛翔されますことを祈っております。
 ・ テラの現状に目を向けました時に、森林破壊や動植物の無謀な捕獲、持ち出し、また河川や海洋の汚染問題等、多くの課題が山積みしておりましょう。
 ・ しかしながら、その様な地球環境や生態系の崩れを改善するために多くの方々が活動されております。 そしてテラには、まだまだたくさんの美しい自然が残されております。
 ・ その自然はテラにとっての、また人々にとっての大切な命の泉となっているのです。 これ以上、地球環境の悪化が進みませんよう、皆様も自分の出来る事に取り組んで参りましょう。
 ・ あんすまか がテラの実権を握り、テラの方向は あんすまか のおもいと共にあるのですが、今は創生主が前面に立ち、あんすまか は新生テラより三次元テラと皆さまを見守る形になっておりますね。 しかしながら大御神さまは、あんすまか の想いを最大限に引き出し、大切にされつつテラの存続を助けておられるのです。
 ・ ですから、この三次元テラと新生テラとの両次元に、あんすまか のみなさまを思う深い愛情が光となって溢れていると申せましょう。
 ・ あんすまか は一時的に疲弊いたしましたが、皆さまのテラへの思い、そして宇宙同胞はじめ、全ての存在の深い愛により、現在はいきいきと活躍できているのですね。
中心は大御神さまでありますが、あんすまか も追随しておりますので、大御神さまと、あんすまか の共同作業であるわけです。
 ・ そしてそれは、全てに通ずる在り方なわけです。
 ・ みなさまが何かを思い行動に移される時も、大御神さまとの共同作業であるわけです。 三次元テラの存在は、宇宙全体にとって必要不可欠なものなのです。
 ・ そこに住まわれる皆さまが、今どこに行こうとしているのか。 何を選択し、どの道を歩もうとしているのか。 皆様は今、そうした岐路を迎えているのです。
 ・ 人類の進むべき道を、光と愛の道で示し、いざないを続けておられるのが大御神さま ――宇宙創生主である、全ての大元の光の存在であるわけです。
 ・ みなさまと共にある、内なる光と愛、調和と平和、真理に満ち満ちた存在。 その御方と、ひとつになりし、道を歩むなれば。 そこにおのずと、光への道が示されよう。
 ・ 光への道に、いざなわれよう。 あなた方と共にある、愛が花開き、溢れ出でたなれば、テラは、その愛の光で、満たされよう。
 ・ テラから放出される光は、宇宙空間へと広ごり、光となりて、テラに降り注ぎ、光なる存在へ羽ばたくに違いない。
 ・ 光なる、テラ。 光なる、人々。 新たなる、光と愛の惑星、新生テラへと続く道。
   ― みなさまと共にある 太子
 (アセンション時局)[202年5月6日] より 
* メッセージ
《 年頭メッセージ 2021 》 
 ・ 私が思いますに、人類が覚醒し、大御神さまと一体化するということは ”愛に目覚める” ということであろうかと存じます。
  愛する心を深く根付かせることが急務でございましょう。
  それと同時に大切なことは、感謝の心を持つという事でございましょう。
  私どもは、たった一人では、たったひとつの魂のみでは、何事も成せないでございましょう。
  さまざまに役割分担を遂行し、協力しあって築き上げる社会構造なわけです。
  お一人おひとりが生を営み続けてゆけるのは、そうした多くの役割分担が滞りなく刻まれているからにほかなりません。
  ごく当たり前に日常を生きておりますが、立ち止まってよくよく成り立ちに思いを馳せますと、数え切れない程の多くの関わりが紡がれております。
  もちろん、あなた方お一人おひとりも、その中の一員として存在されておられるのですね。
 ・ 私は広大な宇宙空間を駆け巡り、時には海原に身を沈め、時には原生林、あなた方のすぐそばにも参ります。
  自由自在に大空を駆け、テラの様子に心を配り、多くの仲間と連携しテラを守っております。
  大自然の美しさを少しでも多く保てる様、仲間と共に修復もしております。
  私たちに共通している ”愛” という宇宙創生主の根源の波動をそこここに届けております
 ・ 人間として生きた時のような負の想いはございません。
  私共は、大御神さまの光・愛を享受し、その中でお役目を果たしております。
  大御神さまのご計画が滞りなく進んで参りますよう、動いております。
 (アセンション時局)[2021年1月20日] より 
 

(34)《 女神一同 からのメッセージ 》 
 
* メッセージ
《年頭メッセージ 2021》 
 ・ この度の太子様よりのメッセージは、私たちにとりましても、たいそう感慨深く感動を持ってお受けさせていただきました。
 ・ 思いもよらぬ大御神さまのお計らいに、心より感謝いたしたく存じます。
 ・ 太子様に寄せる私共のおもいには、格別に深きものがございますゆえ、まことにまことに感涙を禁じ得ないのでございます。
 ・ こうして、太子様の思いが形になって表われる時が参ったのですね。
 ・ じんわりと心に広がりゆく安堵を感じております。
 ・ 太子様におかれましては、金龍の身魂を取り込まれ、テラを守ると決められ、長い時を経てのこの度のメッセージ。
 ・ そこに込められた人類、そしてテラへの愛。
 ・ 万感のおもいがございましょう。
 ・ その太子様のお心に思いを馳せますと、私共も胸がいっぱいになるのです。
 ・ テラ誕生の時より、愛の地球(ほし)にすべく天界のお仲間と共に動かれて来られた経緯がございますゆえ、現在のテラ、人々の有り様をとくとご覧になられ、いても立ってもいられないとの思いがおありでしたでしょう。
 ・ これからも引き続きメッセージをくださいます。心して受けとめて参りましょう。
 ・ そしてまた、大御神さまの御心を受けてメッセージをお届けくださる全ての方々に心より感謝いたします。
 ・ テラの現状に合わせ、そこに暮らす皆様方の状況をつぶさにご覧になられ、いま何をすべきかを見定めたメッセージをお届けになり、神との一体化、新生テラ移住に続く道へといざなってくださいます。
 ・ 宇宙に存在する全ての源流、愛の想いの権化とひとつ心になられてのメッセージ。
 ・ 皆様方への深い慈しみの心をメッセージに込めてお届けくださいますことに感謝申し上げ、テラにお住まいの神の子らに、テラに、私共も共に慈しみと愛を送ります。
 
 (アセンション時局)[2021年1月20日] より 


(35)《 ラント からのメッセージ 》 
 
* メッセージ 
 ・ 私は、孔子という方が生きておられた時代に、孔子と共に生きたことがあります。
 ・ 綿密に申しますと、天界より孔子を応援する導くものとして、という立場になるのですが。
 ・ 私自身はもちろん、孔子もこの地で神にある志を実現したいとの思いにあふれておりました。
 ・ いつの時代も、特に世が乱れております時には天の采配により、人々に希望と調和、生きるための礼節、何よりも大切な愛する心を宿し、自己中心の考え方から脱却できます様にとの導きがなされるために、そうしたお役目のみたまの持ち主が世に出る配慮がなされます。
 ・ 恐縮ではございますが、その様なお役目を帯びて、当時、孔子を導きつつ、共に地上の学びをさせていただきました。
 ・ 「綿密に申しますと、天界より孔子を応援する導くものとして、という立場になるのですが」。
 
 
* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2021年月日] より 
 

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[2021年月日] より 
* メッセージ 
《大神様ご発動による新時代突入を受けて―自然とふれあい神中心に生きよう》 
 ・ 人類の多くの人々は、この度の世界中に巻き起こる嵐を、人類が新たな方向へと転換するための嵐と前向きに捉えることが出来ない状況にあるとお見受けいたします。
 ・ いつの世も次のステップに上がる時は、こうした荒療治が必要の様です。 渦中にある人民は、もがきの中で光が見えない状態でありましょう。
 ・ ですが、どの様な濃霧も太陽が昇り光が射し込んで参りますと、かすかな光から、さんさんと輝くまばゆい光が現われてまいりましょう。 そこには、明るい未来も見えてまいりましょう。
 ・ 積もり積もりし罪けがれを払拭し、大御神のみもとへ立ち返れる身魂になるために、浄めは必要不可欠。 テラにあるすべてのものが対象となりましょう。
 ・ そして、その中枢をなすのは、なんといっても人間でありましょう。 人間から派生する今後に不必要なもの、そぐわないものは新たに必要なものへと生まれ変わり、神中心の社会機構へと変遷するでしょう。
 ・ 人間の知能には限界がある。 そして、平等であり平和であり調和するところからも、知らず知らず逸れておりましょう。
 ・ どうしても、あなた方の内にある、内なる神からの声を聴き従う生き方、あり方に変わる必要があるのです。
 ・ あなた方の肉体、あなた方の心がどこまで浄まっておいでてか。 
 ・ ひとりひとりを精査され、神の御国の住人としてふさわしい身魂へと導かれる、そうした波動が大神さまからは発せられておりましょう。
 ・ 黄金のまばゆいばかりの光の波動が、あなた方の眼には映らずとも、テラを駆け巡っているのです。
 ・ 神の御国、新生テラの住人となるための、大神の強烈な愛の波動です。
 ・ その波動を、全身に受けておられる皆様方です。
 ・ 真夏の暑さは、太陽がじりじりと肌を焼きヒリヒリする様に、大神の波動もあなた方の身体に浸透し、汚れたものを焼いてくれましょう。
 ・ まっさらな心と体になるための浄めの波動です。
 ・ 心と体を開き、太陽にむかって、大空にむかって、大自然の中で大神の波動をみずから進んで受けましょう。
 ・ みずから進んで心を、体を開く時は、喜び勇んでいくのですよ。
 ・ 自然とふれ合う、自然と対話すると、人間本来の純真な心にかえれるのではないでしょうか。
 ・ あるがままの心を宿す自然の中にある植物や小鳥、昆虫、水の音などと溶け合って、大神の浄めの波動に身を置くなれば、自然と心身ともに浄まってゆきましょう。
 ・ 自然と向き合い、ふれることはどなたにもすぐ実践できる有意義なことではないでしょうか。
 ・ 自然のゆりかごと言っても良いでしょう。 時をみつけ、あるいは時をつくり、大いに自然の持つ無心の愛に心身を預けて一体となってみましょう。 
 ・ そのよろこびを感じましょう。 そこには、愛あふるるあなたと、あなたの内なる神がひとつに溶け合って自然体で息をしていることでしょう
 (アセンション時局)[2021年5月20日] より 
 
* メッセージ
《 「天の教え」、「天の秩序」》 
 ・ 「天の教え」というもの、「天の秩序」というものが創生主にある愛と希望により編み出され、育まれ、進化の道を辿っている過程にある。 
 ・ 「新宇宙の形成、その中での中心的役割を果たす新生テラ、そこに名をつらねなくてはならぬ存在であるのが、あなた方お一人お一人なわけです|地上に生を受けた皆様は、その重大な、そして今この時だからこそ体験できる特典をお持ちなのですよ」 
 ・ テラの変革を迎えるこの時に、自分も地球に生まれ体験し、あらたな人生を歩みたいと望んだ魂は数知れずおりましょう。
 ( * 宇宙において特別の使命を果たすために創造された「地球」という惑星の特殊性、そして全宇宙の無数の存在たちが「地球」への転生を望んでも、それは簡単には実現できない「狭き門」であることが背景にあるのでしょう。)
 ・ そうしたみたま達のおもいを背負っていることも頭に入れて、そうしたみたま達への愛情を持って新生テラ移住への階段を共に登る時を迎えているとの認識も必要でありましょう|そして、何としても新生テラ移住を成し遂げる、という強い想い、神への感謝を捧げて参りましょう 
 ・ 新生テラが皆様の内なる神と共に、皆様の内に存在する。 
 
* メッセージ 
《人類の唯一の目標は大御神さまが待たれる「新生テラ」へ立ち返ることです》 
 ・ この地球上に何十億といる人々の中の、ひとにぎりの存在であるのが皆様方です。そのご自覚はございましょうか。こちらのブログは、大御神さまが中心に立たれております。そして、大御神さまご自身が多くを語り、導いてこられています。 
 ・ 新しいものを生み出すには、古い殻を破り、殻の中から顔を出し、新しい風に吹かれてみることでしょう。殻を後生大事にしていたら、あらたな道も見えてきませんし、新鮮な空気も吸えないことは請け合いですね。
 ・ あなた方は、大御神さまの子供として命を賜り、今生を生かされて使命を託されているのですよ。大御神さまの子供として、天に立ち返る ――言い換えれば、新生テラに立ち返る。
 ・ 私どもも、愛と忍耐をもって長い間、人々と向き合ってきております。忍耐ということは必要であると感じております。物事に対して冷静に判断する力、感情をコントロールする力がございませんと、同じ愛の表現も怒りや責め、とがめ、嘆きというように逆の感情として表われてしまうことにもなりかねない。自分の感情をコントロールするすべを身につけて社会にのぞむことは、とても大切なことと存じます。 
(アセンション時局)[2021年3月10日] より 


36)《 国常立大神 からのメッセージ 》 
 ※ 「国常立大神(くにとこたちのおおかみ)」
  : 日本神話の冒頭部,天地創成時に出現する神。トコは土台,タチは出現の意。混沌として浮遊するものの中から国の土台が出現したことを意味する神である。『日本書紀』では,筆頭に現れる神であり,天地開闢のとき,陽気のみを受けて純粋な男性(陰の気のない存在)として出現したという。  

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 



* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《天界の重鎮が2024年の心構えを説かれる》 
 ・  宇宙にあって多くの真実がふたをされ、隠ぺいされ、そして歴史さえも書き替えられ現在に至っているのが今日の地球であると申せましょう。
 ・ 神の次なる段階へ引き上げるという決定は、神の光にそぐわぬものをあぶり出し、排除する結果を生みます。
 ・ 食の安全、人体への悪影響を及ぼす農薬、医薬、ワクチン接種の強要の真実も知ることになりましょう。
 ・ こうした事が人類の目覚めにつながることを祈っております。
 ・ しかしながら、ようやくその終焉を迎える時となったのです。
 (アセンション時局)[2024年1月15日] より 


* メッセージ 
《天界の重鎮が2024年の心構えを説かれる》 
 ・ 吾に照準を合わせ 吾に想いを寄せるなれば おまんらの迷いの綱に 力みなぎり 光がさし込み 真実へと導かれて参るのぞ。
 ・ おまんらが 天に続く道を かっぽしておるなれば 天に続く道が 次から次へとあらわれ 行き先を示しおろう。 心に迷いがあるなれば そこに横道が大きくふたを開け 甘い言葉でさそうであろう。
 ・ 他人事と思うでないぞ。 おのれに鍵はあり その鍵をあけるのは おのれ自身であると 自覚すのぞ。
 ・ 光をさえぎる すべてのものごとは 排除されておる。 おまんらの心にある残照が 浮き彫りにされているのである。 わかるかの。
 ・ 大御神も 吾も。 おまんら一人残らず 天の御国へ いざなっておる。 なんら 例外はないのぞ。 例外をつくるのもまた おまんらぞ。 
 ・ 大御神も 吾も 愛するおまんらを いとしい おまんらを 天の御国へ迎え入れ。 共に 永遠なる生命の育みに いそしみたいと願っておるのぞ。 
 ・ いとしい 神の御子たちよ。 天の御国につながる 光の道を歩み。 われらの ふところに帰りこよ。 
 (アセンション時局)[2024年1月15日] より 


* メッセージ 
《目覚めた”新魂(アラタマ)”となり永遠の生命を輝かせよう》 
 ・ みなのもの,、元気にしておるか。 吾の命である、おまんら。 そのおまんらと共に、吾はおるのぞ。 魂(たま)の誕生以来ずっと、おまんらと共におるのが、われらじゃ。 なんぞ、そしらぬふりをする、おまんらがおろうと、吾は、大御神と共におまんらの内におる。
 ・ おまんらが歩みきたった道。 それらすべて、ともに歩んでおるのぞ。
 ・ もう悲しむことぞは終りにすがよい。 嘆き苦しむことも、終りにすがよい。 他のものに責任転嫁すも、終りにすがよい。
 ・ すべては、内なる神にあずけ、ほほえみの道を歩むのぞ。 意味あることと真摯に受けとめ、大御神も、吾も、おまんらと共におることを自覚すのじゃ。 
 ・ のう、わたしの愛する吾子たちよ。 おまんらの心の内を知らずとおもうておるか。 おまんらの、おもいと、相反することぞが表われると、そう思うであろうが、そは、おまんらの、つたなき思いぞ。
 ・ ことごとを、ほほえみで受け、ほほえみで返すなれば、ほほえみが返ってくるのぞ。 おまんらの、まことの心は、吾が存分に受け、いつくしもうぞ。 内なる慈愛にみちみちた神の魂。 その魂のあらわれいでし時代をつむぐのじゃ。
 ・ いとしき、わたしの吾子たちよ。 共に歩みし日々のあたたかき音色が、吾の心を満たし、おまんらに響きゆく。 目覚めし新魂(あらたま)の時となりし、永遠なる生命輝く。
  (アセンション時局)[2023年11月6日] より 

* メッセージ 
《鍵を握るお三方が 地上世界に住む人類の現状と近未来を明かされた》 
 ・ わたしの愛しい子らよ。 わたしのふところを出で、長き旅をし、帰り来る時が参った。 長き旅路にて、こびりついた垢をふりおとし、わたしのもとに、立ち返るが良い。
 ・ そなたらは存分に魂の糧を得、太くやわらかき魂へと成長しておる。 わたしの元へ立ち返るに、十分な素養を身に付けておる。
 ・ わたしの愛する、いとしい子らよ。 新生テラという、新しい輝ける永遠の惑星(ほし)に、そなたらを迎えたい。 わたしの生みしすべてのみ魂が、さきはう理想響。 それが新生テラである。
 ・ 自然の摂理を尊重し、愛の音色を奏でるそなた達を、わたしは無条件で迎え入れたい。
 ・ まっさらな純真たる我が子。 わたしを求め求めきたった愛しい我が子。
 ・ わたしのまなこより、ひとつぶの水滴が、そなたらにまくばられ、光となりて全身にエネルギーをゆきわたらせる。 求め来る強きそなたらのおもいを、受けとめる。
 ・ いとしきわたしの吾子たちよ。 新しきテラにある、あんすまかの魂と呼吸を合わせ、わたしの待つ新生テラに帰り来よ。
  (アセンション時局)[2023年9月15日] より 

* メッセージ 
《 新生テラへの飛翔 (20)続・時代を越えて大調和へと向かう 》 
 ・ 終焉まで 気を抜けぬ戦いであるゆえ 祈ってくれよ。 神の御国の建国が すんなりとゆくよう 吾も光をまくばりつつ 動いておる。
 ・ 大御神の命(めい)を受け 地上に生まれし子らよ。 今 この時を生きることの意義を 深く受けとめてくれよ。
 ・ 神の子としての 本分を発揮するが務めぞ。よいかの。
 ・ 大御神も 吾も そなたらのかたわらにて 常に光を放っておる。おのれの内におることを 忘れるでないぞ。
迷うたとき 不安 心配の種が動き出したとき、悩み 苦しみのとき  恐れおののきのとき、はたまた 喜びや楽しみのとき、共にある われらも そのおもいを共有しておるのぞ。
 ・ ゆきつ もどりつせし 地球も、新たなる惑星として誕生し、そこに生きる人々も 新たな命として 誕生し、今 これからの 永遠の時を迎える 最終段階をむかえた。
 ・ いとしき子らよ。万物と 共にありし いとしき子らよ。永遠なる生命の時を 新たなる惑星にて、共に 歩もうぞ。
 (アセンション時局)[2022年11月22日] より 

* メッセージ 
《混迷を続ける現世界に囚れず一路「新生テラ」を目指そう》 
 ・ 世が世じゃとて、みなも、生きにくかったであろう。 じゃが、安心するがよい。  不純分子は、吾が成敗した。
 ・ 哀れな身魂は、あらたな浄化の道を辿り、いつの日にか新しく生まれようぞ。
 ・ 未だ、猶予を与えた身魂もおろうが、天に立ち返ることを願っておる。
 ・ さて みなのもの 用意はできておるか。
 ・ 光あふるる、テラ。 光に充ち満ちたテラへの飛翔の準備ぞ。
 ・ われらの至高の現実へむけての万全なる備えぞ。 怠ることなく、励めよ。
 ・ 共にある、われら一同ぞ。 そなたにも、そなたにも、われらは同様に働きかけておる。
 ・ そなたらの、元つ宮、魂という、住み家にて、「共にある われら一同ぞ」。
 ・ おまんらと いっときも離れることなくおる。 大御神の分霊であることを、深く深く、肚に落とせよ。 そこには、吾をはじめ、天地万物一切が共におるのぞ。
 ・ 新生テラという、新しい地球もあるのぞ。
 ・ 大切な おまんらよ。 かけがえのないおまんらの人生、生命の道――。
 ・ 永遠なる生命へと続く道、天の御国へ飛翔し、共に歩もうぞ。 
 ・ 内なる神が、表にあらわれ、おのれが、神の子たる道を歩むのぞ。 
 ・ おまんらは 神の分霊を有した 神の子なのだよ。
 (アセンション時局)[2022月7月12日より 


* メッセージ 
《 この三次元テラで吹き荒れている嵐を耐え抜いて新生テラへ飛翔しよう》 
 ・ 吾の役割りとして 審判というものがあるのじゃ。
 ・ 神代の時代にする、と決めた以上、神の意向を優先する時とはなった。
 ・ みなが、神という存在、おのれの源を忘れ、かっぽして参った時代は幕切れとなる。 利己主義は終わりじゃ。
 ・ 輪廻転生しておる、おまんらなのだ。
 ・ いつ、どの様な生き方をしていたか、どの様な環境、境遇を生きたか、わからぬであろう。
 ・ 成敗されるのは、おのれだったかもしれぬと言えるのじゃ。
 ・ 精いっぱいの愛の光を届けてくれよ。 みな、もとを正せば、神の子なのじゃ。
 ・ いとしい、いとしい、神の子なのじゃ。
 ・ それゆえに、吾は、こたび鬼になる。
 ・ おまんらよ。たいせつな、いとしきおまんらよ。
 ・ 吾の黄金の光は、絶え間なく、おまんらの頭上に、内にある。
 ・ その光と共に、あらたなる、輝ける魂となりて、新生テラへと、帰りこよ。
 (アセンション時局)[2022年3月13日] より 

* メッセージ
《地底世界テロスによる ”新生テラ飛翔” への支援が開始される 》 
 ・ 今年度は まことに目出度いことじゃが、地底世界からの応援が始まろうとしておる。
 ・ おまんらにとって、またとない機会を得ることとなりもした。
 ・ 大御神のはからいじゃ。  たんと礼を申せよ。
 ・ おまんら、一人ひとりの力量にかかってくる。 常に、おのれに返し、おのれと対話し、他人に責を負わすことなく前進するのじゃぞ。 よいかな。
 ・ おまんらの内におる、われらとの対話、だいじぞ。 夢の中でも、訓練するが良いのぞ。
 ・ 魂は、眠ることなく、生き通しじゃ。
 ・ おまんらの、自我が働くことなく、純粋になる時間帯なのぞ。
 ・ 大いなる、はばたきが、期待されようぞ。
 ・ おまんらの内で 眠り続ける 生まれたての天の御国の魂の目覚め。 大御神も 吾も 心待ちにしておるのぞ。
 ・ おまんらよ、大切な大切な、おまんらよ。帰っておいで。 待ち望む、大きく、深き、ふところに。
  (アセンション時局)[202年2月20日] より 

  
* メッセージ
《人類の大多数が新生テラに住めるレベルを達成するまで、この三次元テラに愛を送り続けよう 》 
 ・ 三次元も 四次元も 区別なく すべての次元は おまんらの中に在る。
 ・ おまんらが 気付かぬだけのことである。 外に求め 求めたとて 空をつかむのみ、おまんらの中にある 開かずの門を 開けるのじゃ。 
 ・ 鍵は 吾の黄金の光  その波動。 内なる分霊と共にある 大御神の波動。
 ・ これまで伝えし メッセージの中にある われらのおもい。
 ・ ヒントが ここぞとばかり 散りばめられておる。
 ・ 三次元テラは 吾をはじめ 多くの協力するもの達で その波動を保っておる。
 ・ テラが人類を 新生テラへ送り出すまで 生き続けることがゆるされるように。テラを愛する者たちが 刻々と 増加の一途をたどるように。人々の中にある 神性が輝きを増し あらわれてくるように。
 ・ 吾は 黄金の光を放ち テラを管理しておるのぞ。
  (アセンション時局)[2021年12月9日] より 

* メッセージ 
《天地がひっくり返る前に新生テラへ帰り来よ》 
 ・ 天地がひっくり返ることが起こる前に みな新生テラへ帰り来(こ)よ。
 ・ 今は その準備期間ぞ。 肉体を保ちつつ 新生テラに帰り来れる様。 われらは メッセージを降ろしておる。 
 ・ そなたらも それが望みであろう。 だが たとえ 肉体から離れ 霊の存在になりたとて、われらの思い 意を汲みしものであるなれば 神の御元に立ち返れようぞ。
 ・ どこまでも 生みの親元に立ち返るというおもい つらぬけよ。
 ・ そなたらにある 宇宙創生主の 魂。 その魂に込められし、創生主のおもい。
 ・ そに立ち返り、そと共に歩みゆく以外の道はナシ。
 ・のう、 おまんらよ。 われらのおもい、くめよ。くどう、語り継ぐ、われらのおもいに、同調して歩めよ。
 ・ 愛する吾子たちよ。 大御神も、吾も、神々も、高次元魂の存在すべても、おまんらの帰還を待っておる。
 ・ なんのために、この三次元テラを守りおるか。 なんのために、宇宙同胞はじめ、多くの光の存在が、このテラを守りおるか。
 ・ おまんらが、天の御国への帰還の時を迎えるまで、なんとしても、持ちこたえてほしいとの、切なるおもいからぞ。
 ・ だからとて われらの気持をおしつけるわけではないのぞ。 事実を伝えるのみなのぞ。
 ・ おまんらよ。 大切な、おまんらよ。 この地上を生き抜き、共に天の御国へ立ち返ろうぞ。 
 ・ 新生テラという、あらたな次元へ飛翔し、創生主の御元にて、永遠の時を生きようぞ。
 (アセンション時局)[2022年1月8日] より 

* メッセージ 
《大御神さまは新生テラへの道での直接指導を再開された》 
 ・ 浄め、ありがたく、受けとめよ。浄めの先の、希望の光。 輝ける親神の光のたもと、吾と共に、歩みゆくのぞ。
 ・ ―世が大きく変動する中におる、おまんらは、その激動の意味することを理解しておろうか。激動する原動力は、おまんらのエネルギー。おまんらのエネルギーが、どのようなエネルギーを発しておるか、そこが重要ポイントなのである。
 ・ 種々雑多にあることがらの方向性を定める、引き出す力となるからである。
 ・ おまんらは 日和見的存在であってはならぬ。確固たる意志のもと、神の子としての神の元に立ち返るという、信念のエネルギーを放出してほしい。 その黄金色のエネルギーが、テラに渦巻くよう祈るのだ。
 ・ おまんらの強い想いが、テラに渦巻く時、また、われらの力も、最大限に発揮されるのじゃ。 神と人との共同作業である。
 ・ 神に、ほうけているだけでは、らちあかぬ。 おまんらが、みずから行動し、想うことが大切なのじゃ。 このこと、よくよく、伝えおくぞ。
 ・ おまんらの生みの親、宇宙創生主。 いよいよ本気の、本気となりて、拳を上げるぞ。 これまでも、もちろん、本気の気であった。 だが、レベルが違うぞ。 おまんらよ、心しておけよ。さあ!いよいよ、宇宙創生主、御みずから旗揚げされるぞ。
 ・ わき目もふらず、一心に、大御神を見つめ、ついてくるのぞ。
 (アセンション時局)[2021年9月4日] より 

* メッセージ 
《全身を吾につなげ共に天の御国へ帰郷しようぞ 》 
 ・ おまんらの 望みしことども 叶えむと 吾は今日もテラを駆け巡る。 おのれの なんたるかをしらず 歩みきたったおまんらの、そのあわれな姿を、吾はこれまでもずっと見ておった。
 ・ おまんらを 天の御国へ いざなうために、永遠なる命の炎をまとい、共に歩む日々のために。  
 ・ 大御神の立てし はじまりのおもいの成就。そは われらにとりても 同様じゃ。おまさん方の目覚めへの道をひもとくのも、その一点のためじゃ。大御神の、どこまでも深く、どこまでも、限りのない、無限なる愛のほとばしりを目の当たりにする・  ・ われ、おまんらも、大御神の愛に目覚め 共に歩んでいただきたい。
 ・ いちいちに、ひとつひとつに、愛は表現されておる、おまさん方が、そを、おのれからの発信とおもいしこと全てに包含されておるのぞ。内なる神の、メッセージじゃ。そを自覚し、歩むこと大事ぞ。ひとり歩きをすでない。
 ・ いつ、なんどきも、大御神、そして、吾のおることを自覚すのじゃ。その歩みの先に、吾とひとつになりた、おまんがおる。 大御神の御胸にいだかれた、おまんらがおる。 
 ・ おまんらは、いつだって、ひとりではない。おまんらの心の奥に鎮まる、そなたらの御親がおる、御親と共に、宇宙すべてが、共におる。身体(からだ)のひとつひとつの細胞も、大御神の波動にて躍動す。おまんらは、大御神の生きうつしなのじゃ。よいかの。。 
 ・ 逆を言うたら、おまんらの中で、おまんらのすること、なすことに、否応なく、振りまわされておる、という表現もできるがな。本人の自覚が、どの様なものであるかによりて決まってしまうがな。そこが肝心かなめの分かれ道であるのぞ。
 ・ ひとりひとりが問われるのぞ。
 ・ すっかり、けじめをつけなならん時、来るのぞ。人の尻についてゆくだけじゃないのぞ。おのれの足で歩み、おのれのまなこで確かめ、そなたの内に鎮まる神に問いつつ、歩まねばならんのぞ。
 ・ 訓練、だいじぞ。日々訓練をすのじゃぞ。いざという時、路頭に迷わぬよう。光の道へと、いざなわれるよう。おのれの、すべてを磨いておけよ。ありったけの力だせよ。
 ・ 吾は、この地上に巻き起こりし、さまざまなドラマを見て来ておる。そのどれもこれもは、そなたらの成長の糧となるよう、そなたらが天上にて、神と約束した生涯に違いない。
 ・ 忘却の彼方に追いやりし、天にありし時の約束は、おまんらの内なる神、分霊と共に生き続けておる。神の分霊を、おのれの内に抱え来たったことは、まことに立派である。 おまんらの生みの親と、細い線ではあろうが、かろうじてつながっておった。
 ・ この細くはあろうがつながっておる線を、太く力強くせねばならむ。断ち切れぬよう踏ん張らねばならむ。どこぞへ迷い込まぬよう。しかと、生みの親の元へ立ち返るのだ。生みの親から目を離さず差しのべられし綱を、しかと巻き付け、天の御国へ帰るのじゃぞ。
 ・ 天の御国へ帰ることが、おまんらの努めぞ。
 ・ 吾の姿、おまんらの内に、映っておるかの。富士に降り立ちし時の吾の姿じゃ。黄金に光りた姿ぞ。顔形はわからんでもよい。黄金に光りたる吾の姿を、おまんらが想像し、内に宿すのじゃ。
、  ・ おまんらの中に、吾を迎え入れるのじゃ。吾と共に一時も離れず、内なる神と一体に歩めるであろうが。
 ・ 吾の波動が、身魂相応に浸透し、進化し、新生テラにふさわしい身魂となろうが、天の御国へいざなわれる、飛翔する身魂となろうが、重要な秘訣ぞ。即刻、始めるがよい。
 ・ 大御神も、吾も、天地万物一切が、おまんらの内に宿るのじゃ。まん丸まるの魂となりて、天の御国、新生テラへと立ち返るのじゃ。おまんらの内に輝く、まっさらな生まれたての魂の、新たな、永遠なる旅路の始まりが、そこにあるのぞ。
 (アセンション時局)[2021年8月7日] より 

* メッセージ 
《新たな魂の生まれる時の始まりを告げる》 
 ・ 吾の見渡したところ テラに渦巻くさまざまな感情の交錯が深まり 複雑化しとる。 浄めのエネルギーは 深き根っこにもゆきわたり さらなる深層部に光があたろう。
 ・ より複雑なる真実が表面化し 芥(あくた)が浮いてこようぞ。 これらの芥を より速やかに除去せねばならぬゆえ担当の神々が動くのである。
 ・ おまさん方は 一喜一憂するやもしれぬと思うておるがな。 さもありなむ 吾も 一気に すばやく事が運んでほしいと願うておる。
 ・ おまさん方は 己が積み上げた灰汁(あく)が どれほどのものか。 気付いておるかのう。 今生のこと以外の事どもは 遥かいにしえの彼方ゆえ 忘れておろうが。 誰そも さまざまな形で 根っこを張る協力をしておるのぞ。
 ・ 根本は 神をないがしろにしてきたことにあるのぞ。 押し込め 押し込め してきたのぞ。 そして今も 押し込めは 続いておるのぞ。 
 (アセンション時局)[2021年7月23日] より 

* メッセージ 
《浄めなくば 今の民 天の御国に入れむ》 
 ・ 浄め深ければ、ちと楽になるよう工夫もせなならむ。 身体が持たぬようなら、吾が引き上げることも出てくるぞ。 神の住まう、大事な器ゆえ、住めぬようなら、引き上げねばならぬ。
 ・ 神の道理を悟り、神の住まう器としての自覚持てよ。
 ・ そなたらは、見えぬ糸で、親神とつながっておる。 肉体がのうなっても、つながっておる。 そを、胸に刻み、浄めの中にありたとて、神の子目指し、歩み進まねばならんのぞ。
 ・ あきらめてはならぬ。 最後の最後まで、神の子となるつとめ、果たすのじゃ。
 ・ 肉体のうても、親神の元に帰るのざぞ。 そのおもい、強う持たねばならぬ。 魂の存在であろうと、現身(うつそみ)の存在であろうと、親神と、ひとつであることに、どこぞの違いがあろうか。
 ・ よいか、このこと、大事の大事ぞ。 
 ・ 親神は見てござる。 吾も見ておるぞ。 生命、吹き込み、洗い浄め、よきようにすぞ。 浄めなくば、今の民、天の御国に入れむ。 浄めあるは、見込みあることぞ、喜べよ。
 ・ 辛いことあれど、浄めも、赦されごとじゃ。 浄め、楽に通り越すよう、祈れよ。 吾も聞き届け、更なる近道に招こうぞ。
 ・ 吾の愛する子らよ、人民よ。 よう、聴けよ。 愛するからこその、浄めであるのぞ。 浄め、ありがたく、受けとめよ。 浄めの先の、希望の光。 輝ける親神の光のたもと、吾と共に、歩みゆくのぞ。
   吾を呼べよ。 吾に心預けてくれよ。 のう、愛する、神の子らよ。 
    人民を全霊で愛する、国常立大神
 (アセンション時局)[2021年6月3日] より 
* メッセージ 
《このテラを救うため大御神さまは分身として富士の頂上に降臨された》 
 ・ 吾(あ)は、国常立大神なり。 こたび、天照主皇大御神の命により、富士に降り立つなり。 吾は、大御神の分身にて、大御神と一体なり。 されど、お役目の違いありて、その呼び名は違うのぞ。
 ・ 地上の波動を司るは、吾の役目じゃと申しておる。 みなのもの、われ出でしより、テラの波動は変わりゆく。 良きことは、良きことなりに、悪しきことは、露(つゆ)の命と、消える定めぞ。
 ・ 改心するなら、今のうちぞ。 のんびりしておると、間に合わぬことになろうぞ。 そを、しかと伝えようぞ。
 (アセンション時局)[2021年4月8日] より 
 

36-2)《 大国主 からのメッセージ 》 
 ※ 「大国主神(おおくにぬしのかみ)」
 ・ 日本神話に登場する神。国津神の代表的な神で、国津神の主宰神とされる。出雲大社・大神神社の祭神。 
 ・ 因幡の白兎の話で知られる。出雲大社、大神神社などに祭られる。
 ・ 縄文の時代から次の時代へと変遷する激動の時を歩まれた。
 ・ スサノオの子孫。 クシナダの御先祖。
 ・ 大己貴神、葦原色許男神、国造大神、八千矛神、大国玉神などの別名あり、出雲に居りて国土を経営し、威力中国に振い、会々天照大神皇孫瓊々杵尊をして葦原中国に君臨せしめ玉わんとし武甕槌経津主の二神をして大国主神に諭さしむ、大国主即ち避けて出雲の杵築宮に隠居す、後世之を大黒天に配す。

* メッセージ 
《 》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《新生テラへの急登が今や目前に迫る 》 
 ・ 浄め 浄められしテラは 大いなる飛翔の時を迎えておる。 おまんらの心身も共に浄め 浄められ 新生テラへの切符を手にしようとしておる。 
 ・ そうした 大切な時ぞ。 一瞬 一瞬を 無駄にすることなく 歩むのぞ。 
 ・ 浄めの光は 更に更に光度を増し テラに降り注いでおる。 新生テラ移行への 下準備になるのぞ。 すべてのものは 浄化され 新生テラに住まう資質があらわれるのぞ。
 ・ 神の子である おまんらは その神性を発揮し 生きるがつとめぞ。 一人ひとりの特性を活かし 世の役に立つ道を歩むがよい。 やさしき笑顔で 接するが良い。 
 ・ 明るい笑顔は 神の光そのもの。 そを まわりの人々に向けるのぞ。
 (アセンション時局)[2024年2月26日] より 


* メッセージ 
《 この世界の外見に関係なく 新生テラへの飛翔の日は近づいている 》 
 ・ 新生テラは愛の光に満ち満ちた新しい地球(ほし)です。 その住人として、そして、大御神さまの子供として永遠なる生命を育み、すべてを生かし合い愛の奏でる道を歩むことになるのです。
 ・ ですので、みなさまは今から ”愛に生きる” という生き方を身につけられることが賢明でありましょう。 その先に皆様が待ち望む新生テラへの飛翔があるかと存じます
 ・ 地球の大規模な変動を経て、今の地球の姿になったということは皆様も周知の事実でありましょう。 地球は生きているのです。 みなさまと同じ様に。 
 ・ みなさまの思いや行為に左右されながら、それを受けとめ、歩みを続けているのです。
 ・ 皆様が三次元テラにて生きている間は、テラは皆さまと共に生きる道を探し、存続できる道を大御神さま中心に宇宙同胞、地底世界の助けを借りながら歩んでいるのです。
 ・ あんすまか(地球の魂)は、新生テラにおり、今、三次元テラは大御神さまの管轄になっております。
 ・ 大御神さま御自ら、この大切な愛しい三次元テラを操舵しております。
 ・ 三次元テラが新生テラへの橋渡しのお役目をしかと果たせる様、導いておられます。
 ・ 皆様も、宇宙にあってそのすべての存在から注目され続け、何かと物議をかもしながらここまで辿り着いているテラを慈しみ、愛でて、新生テラ飛翔の時を迎えましょう。
 (アセンション時局)[2023年7月27日] より 


* メッセージ 
《地上の人類を最善の前途へ強く誘う 》 
 ・ 神の発信する道、シグナルに心の眼をあてよ。
 ・ おまんらの、内なる神と共に、多々ある道から選びしは、光の道。
 ・ 新生テラへと続く、飛翔の道。 内なる神の声に、耳を傾け、真実の道を歩むのじゃ。
 ・ われらの導く、大いなる永遠の生命ある神と共に歩む道。
 ・ 新生テラへの扉を開け。 われらのふところに帰りこよ。
 ・ 内なる神の声に 耳を傾け 真実の道を歩むのじゃ。
 (アセンション時局)[2023年2月27日] より 


* メッセージ 
《そなたを創りし 私の元へ帰り来よ 》 
 ・ みなの者 元気にしておるか。 吾は 一人も もれることなく 天の御国への階段を登るべく光を最大に放っておるぞ。
 ・ 宇宙空間に、地上の万物に、吾の光は 輝き きらめいておるぞ。
 ・ その光を 感じることが 大事ぞ。 存在する全てを光の存在と受けとめ、おのも、その光と、ひとつになるが良いのぞ。
 ・ おまんらの 心のあり方次第で 光ともなり また 暗い闇を造り出しもする。 おのれの心を 明るく前向きに意識する訓練 怠ることなく 続けてくれよ。
 ・ 物事を ポジティブに受けるには 感謝に変えることが早道なのぞ。 あれこれ 悩み 苦しむのも 浄化である。 その山を越えたあかつきには 光の道が待っておろう。
 ・ されど である。 その悩み苦しみを 感謝の心で満たしてみよ。 われらの光がさしこみ、希望へと変わる心になるまで。 感謝のおもいを、おのが心に届けるのじゃ。
 ・ くよくよする おもいは われらが受けとるゆえ 安心して任せるが良い。 さすれば おのが心が軽く 明るくなるはずじゃて、身体の浄化は 辛いであろうゆえ、不安がわき起ころうぞ。
 ・ その気持は、ようわかるぞ。 じゃがのう、浄化を乗り越えんと、おまんらの肉体は、キレイにならんのじゃ。
 ・ ゆえに、せっせ 解毒に励めよ。 軽く乗り越えるコツであるぞ。 そして、感謝の日々を送ること。 忘れるでないぞ。
 ・ 清浄なる身魂へと、変身するを、楽しみにしておる。 高らかに、われらは今、勝利の旗をかかげむ。
 ・ あれこれと、曲がりくねった道を歩きし、おまんらに、光り輝く、天へ続く道を贈ろうぞ。
 ・ 共に 手取り 足取り ここまで歩んだ おまんらを 大いにたたえよう
 ・ われらが示す光の道を歩みし、おまんらを、大いなる最高神が、出迎える時がくるのぞ。
 ・ おまんらが、まっしぐらに、わき目もふらず、この道を歩みし時、唯一の根源神、宇宙創生主とひとつなる魂となりて、生(あ)れるのぞ。
 ・ 新宇宙のはじまりなるぞ。 新たなる門出を祝う。 その時は、おまんらの魂に刻まれておろう。
 ・ おまんらの創生主との約束は、おまんらが生まれし時から続いておる。 生き続けておる。
 ・ のう、ひとりとして欠けることのなきよう慈しみ、愛でた神の子らよ。 迷うでない。 神のかかげた天へと続く道を、まっしぐらに、まっすぐに、歩みこよ。
 ・ われらが差しのべる手を、しかとつかむ。 その時、おまんらは、われらと一体の天国のその、新生テラに生まれておろう。
 (アセンション時局)[2022年12月27日] より 


* メッセージ 
《 縄文から弥生への大混乱を体験された神々が "新生テラ" 志向をいざなう 》 
 ・ 日本という国は、はるか昔より多くの人種の違う人々が集ってきた所です。
 ・ 人々の中に、神が人を困らせるなんてありえない、、、という思いが根強く残り、神に願えば全ては良い方向に道が開かれ、願い事は叶う、という意識があるのですから、、、
 ・ この意識改革をするということは、神の本質につながる大切な道のりであろうかと思います。
 ・ 神にすがり、おのれの想いが成就することを願い続ける限りは、皆さまの心の転換、考え方の転換はむつかしいのではないでしょうか。
 ・ 神の分霊(わけみたま)である皆さまです。神の本質を存分に発揮されておられましょうか。親愛、 信頼、 道を守る、 思いやり等、幅広くありましょう。
 ・ 神に近付く、ということは、進化の道、そして波動密度が高まることに通じます。波動密度を高める努力をされていきましょう。
 ・ 大御神さまはじめ、大神さま、私どもに心を寄せてくださることも、密度を高めることにつながります。
 ・ 一瞬、一瞬をおろそかにすることなく、神を感じてみましょう。
 (アセンション時局)[2022年11月11日] より 



37)《 ミコス からのメッセージ 》 
 ※ コスミ
 ・ 地球内奥のとても発達した他の文明社会に援助されて、テロスの文明社会は五次元の意識への移行に成功した。 
 ・ 今日に至るまでの過程で、まずアダマがアガルタネットワークの代表者に就任され、次に最近の出来事としてアダマが大御神さまの新拠点「新生地球」へ異動され、後任にミコスが就任されたという、大きな動きがありました。この経緯でも、お二方の連携が大きく働いたと考えられます。
 ・ テロス社会の全員が「五次元の意識」へ移行するという想像を絶するプロジェクトを成功させることができたのは、テロスの方々の素質と努力に加えて、ミコスたち「インナーアース文明社会」の並々ならぬ支援があったと考えられます。
 ・ アダマの「盟友」。 


* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ 
《「新生テラ」への直行を唯一の目標としよう》 
 ・ 私共は宇宙を司る唯一の神、宇宙創生主のもとに生命を育むひとつの生命体として存在しております。
 ・ その生命体の一員として宇宙同胞も地底社会の私共も、地上人類の進化を応援させていただき、共に新生テラという新たな惑星に移りたいと願っていると申せます。
 ・ すでに御存知であろうことですが、神のもと、永遠なる生命を授かり、神のみ旨にそって生きることが約束された新生テラであるわけです。
 ・ その新生テラを目指すことが、今の私共にあるすべてであろうと思います。
 ・ これは、皆様方、地上にある人々も、私ども地底にある者も同様なのです。
 ・ 地球人として協力し合い、共に新生テラへと歩みを進めたいと願っているのです。
 ・ 地底世界はある意味、平和で穏やかな日常を楽しみ、もちろん生を楽しみ生きることのできる場と申せましょう。
 ・ 時が止まる、と申しますか、進化の道がゆるやかになり、満足し歩んでいるのが現状でもあるのです。
 ・ アガルタネットワークという情報網が引かれ、交流を図りおのおのを尊重し歩むことができております。
 ・ 自然界からの贈り物が豊かで美しいことは、その大きな要因であろうと存じます。
 ・ 地上世界にひしめいてきた搾取という言葉は存在しておりません。
 ・ かつては宇宙の漂流者であり、地上世界で辛酸を経験したことのある人々も地底世界で暮らしております。しかしながらそうした負の思いを克服し、現在に至った背景はありますので、地上の皆さまの想いを感知し、理解することはできると思わせていただいております。
 ・ 皆様の痛みは、私共も感じさせていただけると思うのです。 共に寄り添い、協力しつつ唯一の神の御元へと立ち返らせていただきましょう。
 (アセンション時局)[2023年12月29日] より 

* メッセージ 
《地底同胞の思いを知れば 私たちの志向が定まる》 
 ・ 空洞地球の地底都市より、私 ミコスがお伝えいたします。
 ・ 地上の皆様の様子は、私ども地下都市に住んでおります者にも手に取る様に伝わってきております。
 ・ それらはすべて、地上と地下にある樹木同士のコミュニケーションからの情報となります。皆さまは、ありえないこととお思いでしょうか。 自然界にあるものすべてには、心と魂が宿されています。
 ・ それは、創生主の生命が吹き込まれているからに他なりません。 ですから私共は自然界にあるすべてのものの生命と対話をし、その生命と心に敬意をあらわし、大切な友人として交流を図りつつ生活しているのです。
 ・ 地上にても、それはもちろん行われていたことでした。 現代人は忘れてしまっておりましょうが・・・
 ・ 私が何故この様な話をするかと申しますと、地球を愛でる心を強く持っていただきたいからなのです。
 ・ 皆さまがアセンションを目標とし、新生テラを目指すのであれば、より一層テラを愛する人々であってほしいのです。
 ・ 大自然はなぜ人をひきつけ、人はあこがれるのでしょう。 人々が植物や鉱石、また火や、水や風などとの心を通わせる習慣を忘れておりましても、彼ら彼女らは心を通わせ合いたいと望んで精いっぱいの愛のきらめきを放っているからではないでしょうか。
 ・ 神そのものの愛を、そのまま人々に届けたいと、純粋に、清らかに、その波動を放っている。 そのことをしかと、皆さまは心に焼きつけるようにしていただきたいものです。
 ・ 自然は神なのです。 宇宙創生主そのものなのです。その意識を持ち、自然界との対話をこころみることは、神との一体化という道につながって参ります。
 ・ 自然界にある精霊たちは、みなさまと話したいと願っています。 そして互いに進むべき道をさぐってゆくのです。
 ・ 万物を愛でる心があるなれば、必ずや自然界の精霊たちと話すことができましょう。 まずは、大きな樹木、年齢を重ねた樹木をみつけ、木の根元に立ち幹に手をあててじっと耳を澄ましてみましょう。
 ・ あなたのおもいを伝え、対話したいことを伝えましょう。
 ・ くり返し、同じ樹木を訪れ愛を届けておりますと、心がとけあいテレパシーで話せるようになるはずです。
 ・ 神と一体化するということを具体的に実現することにつながる道として、このように自然界の精霊たちと周波数を合わせる訓練があると思います。
 ・ 無償の愛を全面にたたえ、ただただ、たたずみ、人々を見守る樹木や草々であるわけです。
 ・ そうした存在である神の創造物と心を通わす時、神との対話をされている時であり、また私共と対話をしている時でもあるのです。
 ・ 自然を尊重し、愛でる心が育まれて参りますと、地球も息を吹き返し、蘇生の道へと舵をきることができましょう。
 (アセンション時局)[2022年12月15日] より 

* メッセージ 
《 ”新生テラ飛翔”へ地底同胞の支援が本格化する》 
 ・ 私も過日、アダマと共にこちら(ゆうふぇみあ宅)を訪れ、さまざま会話をいたしました。
 ・ もちろん、大御神さまを交えての事でございます。
 ・ こうして地上のみなさまに、こちらのブログからご挨拶できますことを大層光栄に思っておりますと共に、新たな時代の幕開けの槌音(つちおと)がそこまで近付いてきておりますことに喜びを感じております。
 ・ 私どもインナーアース〔地球内部に存在する空洞に築かれた文明社会〕 は、テロスとは少し違っております。
 ・ テロスは地表に近い場所にあるわけですが、私共のいる所はもう少し地中深く、地表の影響をさほど受けずに過ごしております。
 ・ しかしながら、昨今の地上人類の行く末を私共も憂いており、何とかお役に立ちたいとかねがね準備を続けて参りました。
 ・ 地上に受け入れる準備があるのであれば、いつ何時、何があろうと、おこがましい言い方をいたしますれば、救いの手を差しのべたいと願っております。
 ・ インナーアース、テロスも共に兄弟姉妹である皆様と手をつなぎ、共に歩みたいと願っております。
 ・ そして、その時を心待ちにしているのです。
 ・ 地底世界がひとつに結ばれておりますように、地上世界も大御神さまの御元にひとつとなり、この度の新生テラ移住がなされますよう私共も協力いたしたく思っております。
 ・ 地球に住まう神の子の大移動が始まります。
 ・ 地上も地底も無く、人々の光の輪が渦巻く時を迎えるのです。
 ・ みなさま。 いつの日か私共に巡り合えました暁には、お互いに心を割って喜び、たたえ合い、励まし合い、手と手を取り合って、新生テラ飛翔のリズムに乗ってまいりましょう。
 (アセンション時局)[2022年3月5日] より 


38)《 テロスの女王:ラーナ・ムー & テロスの王女:シャルーラ からのメッセージ 》 
 ※ 「テロスの女王:ラーナ・ムー & テロスの王女:シャルーラ」
 ・ カリフォルニア州北部のシャスタ山の地底に実在する「五次元都市テロス」の、女王ラーナ・ムー、シャルーラ王女。
 ・ テロスを含む地底都市の連合体「アガルタネットワーク」の代表を務められ現在は大御神さまのお膝元「新生テラ」で働かれているアダマが、最適任者。
 ・ アガルタは、「レムリアやアトランティスの崩壊、つまり太平洋と大西洋への崩落(水没)」を逃れた人々が、地球の地底世界に現在も住んでいる、「アガルタネットワーク」という都市の連合体。
 ・ 二万五千年前、アトランティスとレムリアの二つの文明は当時、最も進化していましたが、「イデオロギー」をめぐって争いました。この惑星の他の文明が進むべき方向性について意見が衝突したのです。レムリア人は、まだあまり進化していない他の文明が自然なペースで進化を続けられるように、干渉すべきでない、と主張しました。アトランティス人は、まだあまり進化していない他の文明のすべてが、この進んでいる主要な二つの文明の支配下に置いて統治されるべきだと主張しました。この意見の相違がアトランティスとレムリアの間で、水爆による戦争を次々と引き起こしました。戦争が終結し混乱が収まったとき、勝者はどこにもいませんでした。
 ・ 約12,500~13,000年前、二大陸間の「水素爆弾による核戦争」によって、レムリア大陸とアトランティス大陸の崩壊、沈没。
 ・ アトランティスの真実を実証するあらゆる証拠は、「ヤミの勢力」によって、ことごとく破壊され、取り去られ、現在に至る。

* テロスの女王 : ラーナ・ムーのメッセージ 
* テロスの王女 : シャルーラ メッセージ  

《  》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


《  》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


《  》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


《  》 
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 

《  新生テラへ直行して ”永劫の生”を開始することを目標にしよう 》 
 ・ 今、ようやく大御神さまの原初の願いが形となって表われ出ようとしております。
 ・ 物事が生み出されますには、多くの力、そして愛、忍耐、ある時は自分の思いをかなぐり捨てて協力し合うことも必要となりましょう。
 ・ そのような時をお過ごしなのではないでしょうか。 そうした時をやすく越えられます様、私共も、皆さまはお気づきではないかもしれませんが、宇宙同胞と手を組み、協力体制を整え応援しているという現状にあります。
 ・ みなさまの目前にある現状は、”神”の存在を忘れさせる現状とも言える様な状況かとも思えます。 ですが、どうしても通らなければならない道でもあると言えるのです。
 ・ いばらの道の先には、必ずや開けた平和な美しい道が見えて参りましょう。
 ・ 私ども地底世界に住む者にとりましても、地上の動向は大きな鍵を握っていると申せます。 同じ地球人であるのです。
 ・ 地上に住む皆様、地底世界に住む私ども、互いに手を取り合い、協力し合い、新生テラ飛翔への道を歩みたいと願っております。
 ・ 現実に私共が地上に、そして皆様が願うなれば私共の住むテロスにも訪問していただける、そのような時の一日も早い実現を祈りつつおります。
 ・ 宇宙創生主であられる大御神さまを中心に、そのおもいをお受けし、心ひとつに歩んでおりますと、そうした日がすぐにもやってくるのではないかと期待しております。
 ・ 私共の存在も以前に比べましたら格段と知れ渡っているように感じており、また関心も高まってきている様に思います。
 ・ 地底世界の存在を認識していただくことは重要なポイントであるわけです。 
 ・ みなさまも友人、知人、ご家族に地底世界の存在を知らせていただけましたらありがたく存じます。 一日も早い皆様との交流を願っております。
    (アセンション時局)[2023年11月29日] より 

《 地底と地上との両世界交流が近付く 》 
 ・ テラにお住まいのみなさま、こんにちは。 今日は、私ミコスがポーソロゴス図書館からお伝えさせていただきます。
 ・ ポーソロゴス図書館(地球内部に存在するカタリアの地の図書館)は私の大切なイマジネーションの基となる場所になっております。
 ・ 宇宙創生主の御心の体現を果たすことは、宇宙に存在するあらゆるものの課題であり使命であるわけです。 その課題と使命を果たそうと、我々も分霊の一員として努めていると申せましょう。
 ・ そして今、もっとも我々の叡智と力を必要とされている場が、三次元テラの地上ではないでしょうか。
 ・ 私共は大御神さまのGOサインのもと、地上の方々のお役に立ちたいと準備万端、その時を待っている状況にあります。
 ・ 今、まさに私共が願い続けた、地上の方々のお役に立ちたいというプロジェクトが始動の前段階を迎えております。
 ・ このプロジェクトは私ども地底世界の住人はもちろんのこと、宇宙同胞の方々とも協力して成されることになるのです。 大御神さまの命(めい)を受け、許可のもと動けるプロジェクトであるわけです。
 (アセンション時局)[2023年6月16日] より 

《 テロスの王女 シャルーラ メッセージ 》 
《 地底同胞の思いを知れば 私たちの志向が定まる 》 
 ・ ようやく、地上世界も落ち着きを取り戻し、神中心の社会へと変遷する時を迎えられる、そのように思えます。
 ・ アダマが言われておりますように、地底社会の存在は、残念ながら未だ多くの方々の認知するところに至っていないという現状があるよう感じております。
 ・ ですので、まずは私共の存在を多くの方々に知っていただきたい、という思いがございます。
 ・ 何よりも、地球という惑星の真実が明るみになり、地球の構造の神秘、創生主の妙を感じていただくことが大切なステップとしてありましょう。
 ・ しかし、これまでも多々私どもの存在を知っていただく試みは続けられておりますので、以前に比べましたら地底世界の存在を信ずる方々が増えてきている様に見えます。
 ・ 世界の人口に比しましたら、とてもとても数少ないわけですが、私共と手を組み、協力体制のとれる方々と共に歩めましたら幸いにございます。
 ・ 時が参りましたら、このブログをお読みになられていらっしゃる皆様も手を挙げていただき、ご一緒させていただけましたらたいそう嬉しく思います。
 ・ 私共は、レムリア崩壊の道のりを経て、現在テロスにてその生命を存続させていただいております。
 ・ 人類は多くの長き歴史の中で栄枯盛衰を繰り返し、ようやく宇宙創生主の願いである身魂へと成長を遂げようとしている、その最中であろうかと存じます。
 ・ 神に近づくということは並大抵のものではございません。
 ・ 私共がレムリアに生を受け、一旦は次元低下の道を辿らねばなりませんでしたが、それを乗り越え今の身魂へと成長を遂げたという過程は、地上の方々にもお役に立てる体験であり道のりであったと思います。
 ・ その体験は、今みなさまが次元上昇の過程を歩み、更に最大目標である新生テラを目指すにあたり大きな力となるのではないかと思いますので、ぜひともお役に立ちたいと願っているのです。
 ・ そしてまた、地上人類の波動密度は一気に上がることもあるのではないかと期待しております。
 ・ 人々の目覚めるきっかけとなる現実的な出来事が起こり、まっさらな神々しい神の光が直線的に人々に届きましょう。
 ・ その時から、よりいっそう人々は目覚め、覚醒への道へといざなわれてゆくことになりましょう。
 ・ その時が参りましたら、私ども地底世界からも地上に出ての歩みを共に始めることになるであろうと楽しみにしております。もう少しの辛抱です。
 ・ 神に心をあわせ、分霊としての道を歩まれつつ、飛翔の時を共に迎えましょう。
  (アセンション時局)[2022年12月15日] より 

《 テロスの王女 シャルーラ メッセージ 》 
 ・ 地上は、何かしらの変化を経て大きく変わるうねりが参りましょう。
 ・ その変化がなければ、なかなか人類の目覚めはむつかしいように感じております。
 ・ 大きなこれまでのしがらみを断つ、というようなことが必要でありましょう。
 ・ 社会構造が変わるという事は、上から、影響力のある所から変わりませんと中々変われないものです。
 ・ その仕組みがガッチリとあるのが地上の世界である様に感じております。
 ・ その社会構造も、天の定めの内ではありましたでしょうが、時を越えて今、天の定めはこれまで隠れていた真実の愛中心の方向へと舵が切られ、お一人おひとりが持たされた魂の本質を発揮できるようになりましょう。
 ・ 「社会構造が変わるという事は、上から、影響力のある所から変わりませんと中々変われないものです|その仕組みがガッチリとあるのが地上の世界である様に感じております」
 (アセンション時局)[2022年8月28日] より 

《この三次元テラで吹き荒れている嵐を耐え抜いて新生テラへ飛翔しよう》 
 ・ 今現在、地上に吹いている嵐は、私どもテロス、そして地底世界でも認識しており、みなさま方が光に包まれ、真実に目覚めて歩めますよう願い、そうした想いを発信しております。
 ・ そして、この嵐は、人類がどこに向かって歩むのかを決定づける嵐となるのです。
 ・ 最後の、最終の嵐となるはずです。 真実が明るみに出ようとするための嵐であるわけです。
 ・ 人類が何を選択し、どの道を歩むのか、それはご自身の責任において選び、決定し、進む以外にないと言えましょう。
 ・ 地上の嵐が吹き荒れる間、私どもはテロスからの、地底からの応援となります。
 ・ それは、私どもが創生主から与えられた使命である、地上の方々の目覚めの応援をする必要があり、地上の嵐に巻き込まれることのないように、とのお計らいであると申せましょう。
 ・ また、物理的な困難にも対応すべく準備も整っておりますので、創生主の判断を待ち、応援いたすことになりましょう。
 (アセンション時局)[2022年4月13日] より 
 
《地底世界テロスによる ”新生テラ飛翔” への支援が開始される》 
 ・ この度の神定(しんてい)プログラムであります、 ” 新生テラ飛翔 ” へのお手伝いを、ラー様(テロスの王)と共に、そして、テロスを挙げて応援いたすことにしております。
 ・ 長年待ち望みました地上人類との融合を果たし、私共の培って参りました ” 次元を超える知識と実践 ” について共有いたしたく存じます。
 ・ 今日は、王と共に、こちら(ゆうふぇみあ宅)を訪問いたしております。
 ・ 今は、私共の姿は、ゆうふぇみあさまには映じておりますが、今後、私共もみなさまが目視できる時を目指し、共に歩みを進めて参りたいと思っております。
 ・ 夢物語で終わることなく、現実となる時に至りましたこと、まことに嬉しく王と共にみなさまに感謝いたしております。
 (アセンション時局)[2022年2月20日] より 


* テロスの王女:シャルーラのメッセージ 
 ・ さて、私は昨日、ゆうふぇみあさま、琴音さまと、大御神さまの御前にて親しく交流することができました。
 ・ 私は、テロスの王と女王の娘として生を受け、今日に至っております。そして、ある時期、地上にて活動しておりました。この時のことは多くの人々が知ることとなり、たいそう光栄に思っております。
 ・ 今現在、私はテロスに戻っております。この度のプロジェクトに参画する時のため、日本語をマスターしました。
 ・ テロスの人々も日本語を学んでおります。ですから、ぜひ私どもに声をかけてください。 おもいをお伝えください。
 ・ みなさまのおもいをキャッチして、私共のおもいもお伝えできましょう。

 (アセンション時局)[2022年2月20日] より 

39)《  女神アマテラス からのメッセージ 》 
 ※ 「女神アマテラス」
 ・ 
 ・ かつては、太陽神なる信仰の対象のような形で迎えていただいたこともあり、たいそう恐縮いたしております。

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ 
《この世界の外見に関係なく 新生テラへの飛翔の日は近づいている》 
 ・ 地上に吹き荒れる嵐も行きつく所まで行きついた感がいたします。 
 ・ 私共は、皆さまがなるべく大きな痛手を受けることのなきよう配慮をいたしておりますが、どうしても人間の思い、行動に左右されることは否めないのです。
 ・ 人として肉体を持って生きるということは、さまざまな事象を受けながら歩まねばならず、思い通りに事が進むのみではなかろうと存じます。
 ・ 大御神(おおみかむ)さまが待ち望み、そして追随する私共はじめ、皆様方が待ち望む希望の地 ――新生テラへの移住の槌音がそこまで聞こえております。
 ・ 三次元テラでの修行の日々には終止符が打たれ、あらたなる希望を胸に飛翔するのです。
 ・ 「終止符が打たれる」日は、この先1,2年以内、つまり「2025年を超えることはない」と考えられます。
 (アセンション時局)[2023年7月27日] より 


* メッセージ 
《 縄文から弥生への大混乱を体験された神々が "新生テラ" 志向をいざなう 》 
 ・ 今現在、私ども神と呼ばれる存在の世界では、大御神さまのもと、ひとつとなり人類を大御神の御元に引き寄せる、人間の本分である神の分霊として、神の御元に立ち返るためのいざないという、かつてない神聖なプロジェクトを遂行すべくひとつとなって動いております。
 ・ これまで、さまざまなお役目をにない反目せざるを得なかった現実はありましたが、それらは人類のために創生主が案じたご計画であったと悟り、手を取り合って事をすすめているのです。
 ・ いつの世も権力欲に支配され、人民の苦しみの上に成り立っておりました。それもこれも、戦さという生死をさまようほどの中で、ある意味、新技術も生まれるという、私どもからしたら皮肉な結果がついて回っております。
 ・ そこには神の大いなる物質文明の進化の道が仕組まれていたのです。
 ・ 相対する方の性格や心情、環境に合った捉え方の中で物事を進めてゆくわけです。一律というわけには参りませんでしょう。
 ・ 諸事情のある中ではありましょうが、一歩一歩新生テラへの歩みは滞ることなく進んでいるわけです。
 ・ 大御神が発動されしプロジェクトは、ようやく世界を席巻する所まで漕ぎつけております。
 ・ この大いなる大プロジェクトが成功への切符となりますよう、私どもも更なる和合を図り、深甚なる愛をもって取り組ませていただきたいと思っております。

 (アセンション時局)[2022年11月11日] より 



40)《 トート からのメッセージ 》 
 ※ 「トート : かつてアトランティス帝国に生き、その後はエジプトに拠を移し、地球というすばらしい惑星のもとに生き続けることが願いであったトート。」
 ・ 私が何故、地球というこのすばらしき惑星に生を受けたかと申しますと、それは ” 神に生きる” という根本精神を伝えんがためであったのです。
 ・ 私のそれはとても大切な使命であり、神との約束であったのです。
 ・ 人々は、神の意を意として日々の営みをすることが生きる上でのなくてはならぬ魂の約束であることを自覚している存在である必要があるのです。
 ・ 神の子としての本分を本分として、今後も共に歩めますことを願っております。
 ・ 私はアトランティス時代にも人々にそのことを伝えておりましたが、人々は耳をかさなくなってしまい、アトランティスは崩壊の道を辿る運命となってしまいました。 根本は、神を忘れた事が原因と言えましょう。
 ・ 縄文の時代にかけて渡来した群団には、レムリアの血を色濃く引いた人々も多く、愛と調和の生き方を尊重する存在であり、その性質が日本人の中には流れているのではないかと思うのです。
 ・ 神を敬い、たたえ、神と共に歩むことを旨とした人々でありましたでしょう。
   ・ 神は日本という地を愛の地と定め、現在に至っていると思わせていただいております。
 ・ 日本人に流れている愛と調和の心、神と共にあるという意識の中での歩みは最強です。
 ・ その心をこの地球上にあふれさせ、大御神さまの願いである新生テラへの飛翔を成し遂げようではありませんか。

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 

* メッセージ 
《大御神さまは人類の更なる進化へ より深い宇宙同胞の介入を認められた》 
 ・ 今は、「物質文明の最たる時代であり、そこにひずみが生じている時代と言えるのではないでしょうか。 アトランティス崩壊時に似ている様にも見えます。 
 ・ 根本は、神を忘れた事が原因と言えましょう|人々は自分に酔い、固執し、神という最も大切な自分の出生を忘れ、科学技術の発展等、粋を極めてゆく中で ” 愛 ” を忘れ、神の存在を忘れ、ないがしろにし、突き進むようになっていきました|。
 ・ なんと悲しく哀れな存在になり果ててしまったのか。
 (アセンション時局)[2023年3月15日] より 



41)《 ミラ からのメッセージ 》 
 ※ 「ミラ」
     * プレアデス高等評議会に所属し、地球担当を今も続けておりますミラと申します。
 ・ 大御神さまより、この重要なお役目を授かり、私はたいそう嬉しく喜びの中でいそしんでおります。
 ・ みなさまも同様に、重要なお役目を果たそうと地上にお生まれになられましたので、そこは私も一緒と申せましょう。
 ・ その事に気付かれているか否かは別といたしまして、この地球に生を受けておられることでその一端をになわれているということになるかと存じます。

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《新生テラ」への直行を唯一の目標としよう》 
 ・ 地上のみなさま、こんにちは。 ミラと申します。 宇宙にあって、創生主であられる大御神さまが唯一の地球という環境の中に、たぐいまれなる人としての身魂(みたま)をお生みになられ、これまでいつくしみ育みこられた皆様方であるわけです。
 ・ その創生主のおもいを、私共はお側でお仕えさせていただきながらひしひしと感じ、創生主のおもいにお応えすべく皆様方と共に歩ませていただいております。
 ・ これまで地球を覆い、そして更には地中深くにまでも浸透していたヤミの重き空気は打ち消され、光り輝く愛といつくしみの神の波動が降り注ぐ時を迎えました。
 ・ この愛といつくしみの波動は地球を駆け巡り、一寸の影も見逃すことなく打ち消されてゆくことでしょう。 
 ・ 神の愛といつくしみ、調和や平和といった光をとらえ、ポジティブに日々を生きることが更なるご自身の成長へとつながって参ります。
 ・ 神のおもいから生じたこの宇宙は、神のおもいに帰します。 その時を今、みなさま方は生きておられます。 この過渡期に生を受けて地球にやって来た皆様の使命が成就されるのです。
 ・ なんと素晴らしい時になりましたでしょう。 共に神に帰し、新生テラへの飛翔に備えて参りましょう。
 (アセンション時局)[2023年12月29日] より 


* メッセージ 
《目覚めた”新魂(アラタマ)”となり永遠の生命を輝かせよう》 
 ・ 私ども宇宙存在に関しましては、ある一部の宇宙存在によりゆがめられ、恐怖を植え付けるべく情報が流され、その真実が隠されたままに今日を迎えることになりました。
 ・ しかし、ここに来ていよいよその真実が明るみに出される時になりました。 邪悪の根源である宇宙存在は追放され、神の心を心とする宇宙同胞の出番となったのです。
 か・ もちろん、私共はずっと皆様の近くにて、この独善的思想から解放されるよう働きかけを続けておりました。
 ・ そして時至り、今日こうして皆様に真の宇宙情報が少しずつ開示される時を迎える日がやってきたのです。
 ・ この事は、人類の目覚めの時を迎えるきっかけともなりましょう。
 ・ 大御神さまは、そうした事ごとすべてを知り尽くし、人々の成長と神性への目覚めを待っておられました。 神性を宿している魂の持ち主である皆さまを信頼し、育みこられています。
 ・ 物質中心の社会で肉体を保ち衣食住を営むのです。 迷宮の入り口に立っているのが現状でありましょう。
 ・ そこを憂慮された大御神さまは、あの手この手を繰り出され今日まで人類の存続を見守ってこられました。
 ・ 迷いの道に立つことは避けて通れない現状は存分に承知された上で、魂の更なる成長を願われた大御神さまの御心であったと申せましょう。
 ・ そうした中で、内なる神の声に耳を傾け、神の子であることに気付かれ、真実の親元に導かれてここに立たれているのが皆様方であるのです。
 ・ 真実の扉の前に立ち、その扉を開け、神の子としての本分を生きる。 それが皆様の前にある輝ける道と申せましょう。
 (アセンション時局)[2023年11月6日] より 



42)《 しらやまひめ からのメッセージ 》 
 ※ 「しらやまひめ」
     * これまでこちらにては、” キクリヒメと呼ばれたことのある魂 ” という形にてお目にかからせていただきましたが、ようやく私本来の名称と申しましょうか、呼び名と申しましょうか、” しらやまひめ ” という名のもと、皆様にお目にかかれる時がやって参りました。
 ・ 天界においても、メッセージを送る際に、自分の正式名を使用することに制約が有った。
    ・ 神々の世界も自然の成り行きにてその者の居場所が定まり、本来のお役目を果たすことができる様になりました。
 ・ 私どもは、この日を首を長くして待っておりました。 この事は、たいそう大きな出来事と言えるのです。
 ・ 大御神さまを筆頭に、大御神さまより賜りし使命を心置きなく果たせる時となったのですから、これからは大御神さまの御心の実現が輝ける光の中にて速度を増し成就されて参りましょう。
 ・ みなさまの待ち望みし新生テラへの飛翔は、何よりも大切なプロジェクトであり、その実現を応援するに際し、とても重要な出来事なわけです。
 (アセンション時局)[2024年3月23日] より 

* メッセージ 
《》 
 ・ 
 ・ 
 (アセンション時局)[202年月日] より 


* メッセージ 
《目前に迫る新生地球への急登は10年ほど前に予告されていた》 
 ・ 神の光は今後ますます輝きを増し、みなさま方の心身を透過し、人間本来の生まれし魂が表われて参りましょう。
 ・ 魂にこびりついた垢は洗い浄められ、はぎ落とされ、内なる魂、内なる神の顕現する時を迎えます。
 ・ 未知なる領域と思われるかもしれませんが、決してその様なことではなく、皆様はそうした黄金の魂の輝ける時を神のもと過ごされていたのです。
 ・ ですから、その時を再び迎えるということになるのです。 みなさまお一人おひとりの魂は、そのことを覚えています。 そのときのことを知っています。 
 ・ 本来あるべくしてある魂のあり様に立ち返ることが、今まさに皆様が歩まれている道と申せましょう。
 ・ 神の御心はまた大自然の中に息づいております。
 ・ はるか昔、いにしえの人々は自然の中に神を見、感じ、自然と共に歩んできたことです。
 ・ この自然の中に神を感じ、見つけ、溶け込むという行為は皆様の心身にたいそう良い結果をもたらすと思っております。
 ・ 昔のように身近に大自然がなくとも、木々の豊かな公園、川辺の散歩、海辺の散歩、里山を歩くといったことも存分に自然の息吹を感ずることができましょう。
 ・ 日頃、街中の雑踏に身を置くことの多き方々には、ぜひともお勧めいたしたいことのひとつです。
 ・ 自然の中に身を置き、心を空にし、ただただそこにある、という無になる時もぜひとも体験していただけましたら幸いに存じます。
 ・ もしかしたら、私が思わず話しかけるということもあるかと存じます。
 (アセンション時局)[2024年3月23日] より 


※  宇宙人からのメッセージはチャネラーを通していますので、そのチャネラーの精神性のレベルに応じた波動をキャッチしているので、情報源の発信元は千差万別です。 いかに宇宙根源の真実に近い世界からの情報であるか、心を“空”にしないと分からなくなってしまいます。
  心を研ぎ澄ませて情報を吟味しましょう。
 第一直感で心の奥底で安心感が湧いてくるような、“大宇宙の意志”と感じられるような情報を参考にしましょう。 


.《地球の次元上昇》
(2004.8.1 UP 2005.4.28  2006.1.20、 他順次更新)

 1.《 アセンション 》
  ・ アセンションとは、三次元から五次元へ移行すること。
  ・ 物質世界から意識世界への昇華。 物質世界の重い波動を超越して、軽やかな、あるがままの自分に戻ること。
  ・ 意識レベルが低下しますと、意識の低いもの(フォース)を引き寄せてしまう。 特に注意。
  ・ 悪い想念で汚した地球を元に戻すこと、これ以上の環境を汚さないこと。 人間の個人のレベルでいえば、心を、魂を磨くこと。
  ・ 自分の欲望ばかり追求するのではなく、多くの人と分かち合うこと。
  ・ “利己主義”から“他利主義”へ。  
  ・ 獲得したものを独占するのではなく、広く共有すること。広く動植物を慈しみ、その生態系を保存して、子々孫々に伝えること。
  ・ 日光、空気、水、食物に感謝して、自他の生命と人格を最大源に尊重する。日々を楽しく、感謝に満ちて、ワクワク暮らすこと。
  ・ 自分が魂であるという自覚をすること。
  ・ 高い振動数の光に適合すること――それは、さらに愛深くなり、ハートに従って生きるようになり、恐れやエゴや知的思考やその他の第3次元の性質についていかないこと。
  ・ “アセンション”の成就のカギは、個人個人の問題であり、人類全体の課題です。また地球全体、銀河系全体にも大きな影響を及ぼす重大なこと。
  ・ 個人に関しては、今生のカルマ」の浄化に取組むことも重要。
  ・ 「ワンネス」「公平」「平等」「奉仕の精神」「無条件の愛」が大切。
  ・ アセンションの理念を知り、未来の完成された地球社会をイメージすることもアセンションをスムースに成就するうえで大切。
  ・ お金が全てであると言う「拝金主義」の現在の資本主義、物質万能主義を排除、幸福感の昇華、意識改革が重要。
  ・ 環境破壊を抑制し、地球の「自然浄化、自然治癒力」の発現に強力する為に、地球場のあらゆるものに対しての感謝の気持ちを投げかけることが、ことが地震、台風、竜巻、天変地変の発生を削減するのに最も効果的で、何よりも大切なことと思います。
  ・ まもなく地球と人類、この地球上のすべての生き物、物質が丸ごと次元アップする。今はそのための産みの苦しみ。
  ・ 人類はこれからさまざまな「産みの苦しみ現象」、浄化現象を実体験することになる。
  ・ 苦しみの程度は個人の環境以上に個人の意識の持ち方によって大きく異なってくる。
  ・ 浄化エネルギーによって、エゴの強い人、個人主義の人、気づきの少ない人ほど、大きな苦しみを味わうことになる。
  ・ 地球を含む太陽系全部は、黄道帯の星座との関連において宇宙空間を巡る。 この黄道帯を一周するのに約2万5千年から2万六千年ほどかかる。 これを12星座の数で割ると、約2150年となる。
  ・ アメリカのテレス・マッケンナという科学者によると、現実に時間は短縮されているらしく、計算すると現在は一日が11時間ぐらいしかないそうです。
  ・ (2012年の12月22日※)には、時間がゼロ・ポイントを迎えるといいます。 2012年の12月22日には、時間がゼロ・ポイントを迎えるといいます。 
  ・ 古代のマヤの人が作ったマヤ暦」と一致。 ⇒  ※  閏年換算で2015年9月3日。
 * 今回のアセンションをガイアと共に成就することを目標として、2012年の冬至にやって来る「転換点」を、この肉体を持って通過するために全力を尽くすことを意図する。
 ・ 誰も助けてあげることはできない。
 ・ 今生のカルマ」に取組むことをお勧めします。アセンションの理念を知り、どういう社会が望ましいかを想像すれば、常識的に分かると思います。
 ・ したがって、自分で発見し、自分で取組んでいく以外に道はないということを、しっかり認識しておくこと。
       (~フリー事典等より)
 ・ 
日出時の地球の「自転平面(自転軸に垂直な面)」が銀河系の回転面と「近似的に」重なる日は毎年1回(冬至の頃に)ありますが、それが「正確に」一致する日は、地球の「歳差運動(みそすり運動)」があるために、約26000年に1回しかありません。 2015年9月3日の「転換点」がそれに当たります。 ⇒ “エスカタン”
「ブラフマー」とも呼ばれる宇宙の大きなサイクルで見ると、それまで「宇宙の中心(創造主)」から離れて「拡散の旅(アウトブレス:吐く息)」を続けてきたものが、この「転換点」から先は「中心(つまり創造主の元)」へ戻る「帰還の旅(インブレス:吸う息)」のサイクルに入ります。
2015年の転換点は、「ブラフマーの吸う息」が開始するポイントでもあります。
 ・ 「魂(潜在意識)」のレベルでは、例外なく今生でアセンションを達成することを目的にして「アセンションの時代」の地球へ転生してきています。魂は創造主に直結していて、すべてを知っているからです。 しかし自我のレベルでは、必ずしもアセンションを選択していない人。
 ・ 「アセンション(地球と共に行動すること)」を選択しない人は、「転換点」以降は従来レベルの地球がなくなるので、その前の2028年頃までに地球を去ることになるようです。
       (~フリー事典等より)

2.《 地球のアセンション 》
 太陽系惑星で最も進化の遅れた地球で、約13000年ぶりの大飛躍のチャンスを迎えた今、是非とも真の宇宙人類まで成長したいものです。
   我銀河系の同胞たちと共通のテーマである、「二元性と分裂」から「統合」を、今回我地球人類も学び取る大いなるドラマのクライマックスを迎えようとしています。
人類の意識が作り出した地球の病気が全快するために、経過しなくてはならないステップ。 
 * 全快した地球は、光り輝く健康体となる。その地球に住むことのできる人間も、新しい意識に次元アップした新人類。
まもなく地球と人類、地球上のすべての生き物、物質が丸ごと次元アップする。今はそのための産みの苦しみの時。>
人類はこれから様々な「産みの苦しみ現象」、「浄化現象」を実体験することになる。 地球はいま病める星になってしまくいました。 人間の環境破壊が進み、その地球自身も「生きております生命体です」ので「自然浄化、自然治癒力」があります.地球温暖化現象だとか、エルニーニョ現象だとか、いろいろ説明されていますが本当の原因は他にあるということです。 地球が熱くなっているのは確かなようですが、それは二酸化炭素のせいではなく、太陽活動の 地球が悲鳴を上げ、人間本位社会の歪みが吹き出しています。 地球の浄化現象はこれからがいよいよ本番を迎えます 病気になって回復するときに経験する「好転反応」に似ております。 その地球に住むことのできる人間も、新しい意識に次元アップした新人類です。苦しみの程度は人の心の状態によって違ってきます。 エゴの強い人、気づきの少ない人ほど、大きな苦しみを味わうことになるでしょう 
     (~フリー事典等より)


 * 約46億年前に誕生した銀河系の第三惑星『地球』は、最初約40億年前から、何度となく他惑星から宇宙人類が移住し、繁栄と滅亡等を繰返してきたようです。
 * 約700万年前に移住してきたカシオペア座のムー惑星からの移住者による、太平洋上のムー文明と、約250万年前プレアデス星団のアトラス星人が中心となって北大西洋に築いたアトランテス文明が最高に発達した文明を築き上げたようです。
 * しかし、霊的進化と物質的進化のバランスが不十分だったり、地球がまだ完成の時期に至っていなかったなどで、繁栄と滅亡を繰り返してきて、今日に至ったようです。
 * この間、地球に住んだ人類は多くの体験を積んで、霊的に進化してきて、間もなく始まる地球誕生以来最大の真の地球完成の大イベントに、再び参画する為に転生しているようです。
 * 他の銀河系以外の人類からも、このイベントの成就を愛念と関心を持って、見守っているようです。
 * 是非、このチャンスを我々が、無事成し遂げたいものです。

 * 2013年以降、数十年を経て新生した地球と共に生き延びた人類は皆、人間と宇宙の真の関係を理解し、精神性が極めて高く、真理に沿った生き方をするようになるといわれています。


※  二極化の進行について
 ・ 現在、地球の上には、意識レベル、魂のレベルにおいて二種類の人がいます。
  A. 第一グループ : 物質主義者、無神論者、利己主義者。 エゴと知的思考による恐怖に基づいた、第3次元の世界から脱出しないことを選んだ人達。
    ⇒ ⇒ アセンションするのに必要なだけの強さになることができないので、最終的には、肉体の死をもたらす何かの事件を引き寄せ、他の第3次元の世界に転生する。  魂、意識レベルに応じたふさわしい、惑星で生まれ変わり、“本来の人間の姿”、“真実の生き方”を体得していくまで、引き続き学習していく。
  B. 第二グループ : 魂、意識に目覚めた人、人間本来の生き方を選んだ人達。 真・善・美の意識があり、大自然に感謝している人。“他利主義”的意識のある人等。
 ・ 地球がアセンションすると、波動が微妙になり、想念がすぐに現実化する。 あらゆるものが軽く精妙に見える。
 ・ あらゆるものが思考から即座に実現する。 すべてが「今」モードで働く、いわゆる永遠の現在。
 ・ 何かを考えるのと、同時に実現するので、「慣れる」必要がある。 思考が即座に実現するということを示すレッスンを体験する。それによって思考に責任を持つことを学ぶことができる。 アセンションして第5次元の世界に入った時に混乱しないために必要なこと。
 ・ これからアセンションを選ぶ人は、肉体の死を経づにアセンションできる。 
 ・ 知られている通り、14万4千人のスターシードたちと数百万人のライトワーカーたちが、地球のアセンションを支援しに来ている。
 ・ 地球のアセンションが完了した時には、スターシード、ライトワーカー達は通常彼等の故郷に戻る。
 ・ かなり多くのライトワーカーたちが、第5次元の地球に残る決心をしており、地球人類が新しい地球の環境に慣れるのをサポートする。
 ・ この地球のアセンションにおいて、肉体を持ったままアセンションするという選択肢は、始めの計画に対して、後から追加されたもの。
 ・ 世界平和顕現に働いてる中心の聖者が、地球霊王、宇宙神等に、地球人類が肉体の死を経験せずに肉体を持ったままでアセンションする機会を与えてほしいと、必死に願ったから、地球破滅に至らずアセンションを無事迎えることが出来た。
 ・ 地球人類の意識が高まれば、より多くの人類(半数?)が、他の惑星へ転生せずに我が地球で素晴らしい“進化した地球”で幸せ感満ち溢れた生活を謳歌・享受できる。

  ※ アセンションに向けて大切なことは、人であれモノであれ、あらゆる執着を手放して自分自身が自由になる(同時に関係者をも自由にしてあげる)こと。 宇宙は、単に選択肢を提供するだけ。  
  ・ 何を選んでも「間違い」ということはなく、その先のコースが違ってくるだけであなたには完全な自由意思があり、選択の自由がある。
  ・ 「ガイアと共に 転換点を通過する」コースを、確固とした意志を持って選ぶこと。
  ・ 人類の現状では、「アセンション」に向けて必要な準備をするつもりのない人は多数いる。
  ・ その理由は、無関心、必要と思わない、やる気にならない、政府が何も言っていない、新聞やテレビで見たことがない、など。
  ・ その裏には、「ヤミの勢力(シャドウグループ)」による徹底的な情報統制が行われている。
  ・ 情報や状況の見極めと意思決定を、誰にも頼らず、100%の自己責任で行うこと。 一切を人のせいにしないこと、また「神(創造主)」のせいにもしないこと。
  ・ 外に情報を求めない。
  ・ 社会の全員が依頼心や執着を持たない人々で構成されることになれば、宇宙の同胞たちからオープンな支援の手が差し伸べられるようになり、衣食住などについての心配は取り越し苦労となる。
  ※ 地球人類は銀河宇宙の中では、他の惑星人に比べ、霊的に多くの体験を積んでいるそうで、アセンション後の人類は大いなる成長を習得することになるようです。地球人類ほど多くの天体からの移住人類による雑多な惑星は少ないようです。しかも繁栄と滅亡を限りなく繰り返し、あらゆる経験を積み重ねてきた魂の持ち主が多く、今回のアセンションを無事乗り越えれば、素晴らしい人生を謳歌できるようになると思います。
  ※ 自分の波動エネルギーを上昇させれば、3次元世界のすべての苦難を受けなくなると言われています。
* 75000年前に第2密度から第3密度へと移行、2015年以降2040年頃には第4密度へ移行予定。
* 地球人類がアセンションしないと、関係した宇宙人類(オリオン座)も進化に影響がある。
     (~フリー事典等より)

  ※  《 田村女史著  『宇宙人の告白』 ~ 銀河連邦から受け取ったというメッセージ 》 より
  ・ 異常気象は地球浄化の始まりです。私たち銀河連邦は、地球の皆さんの意思にそってこれまで援助してきました。地球がすでに瀕死の状態にあるということもお伝えしました。 
  ・ 2003年より、地球の地軸がフラついているのを感じませんか?太陽の位置が、いつもと違うとは思わないでしょうか?太陽が昇る位置や、沈む位置が少し違うと思いませんか?
  ・ 銀河連邦の巨大艦船が南極の空の彼方で引っ張っています。人類が次元上昇するまで、地軸を動かしたくないと頑張っていますが、惑星Xも近づいていますから、いつまで持ちこたえられるか分かりません。それなのに地球の皆さんは、次元上昇する気はないのですか?このまま草木や動物と一緒に、海の藻屑と消えたいのですか?
  ・ 異常気象も起こっていますし、世の中が不安定になっていますから、変化を拒否する。  気持ちは分かります。しかし、少しの改革にも興味を示さないのですか?
  ・ 物や金融を大事にする時代は、急速に終わりを迎えようとしています。地球の各地を大洪水、干ばつ、熱波、寒波が襲っています。さらに、動物、植物の異常な繁殖や
  ・ 絶滅。大量の農薬や化学肥料により、大地も人間も生きることが難しくなっている現実。石油、石炭などの化石燃料をエネルギーとして使うことによる、大気の汚染。
  ・ 武器を作って売ることで、お金儲けをする人たちによる戦争やテロ。このままでは、地球はあとわずかしか保持できません。今の金融の時代には終わりを告げるべく、大きな崩壊が起こっています。しかし、まだお金にしがみつく人たちが沢山います。
  ・ これから数年間は、二極化した人たちの戦いの時代に入ります。武器や弾薬だけでは生きていけません。食料と水の確保、大地震や噴火に備えた安全な場所を確保して下さい。
  ・ 放射能を浴びても大丈夫なように準備することと、病気への免疫力の保持など、あらゆる準備を始める時がやってきました。
  ・ 今の時代は、変革や改革を望めば、びっくりするほど短い時間で素晴らしい世の中になります。たとえば中南米、とりわけベネズエラなどを見て下さい。暗闇から抜け出したではないですか。
  ・ 私たち銀河連邦は、しばらく皆さんの動きを見させてもらうことにしました。そして、地球の治療に専念します。
  ・ したがって、これから竜巻、ハリケーン、地震、噴火、台風、津波などが増加していきます。地球の大掃除、浄化を行います。地球を救うためです。
  ・ 心ある人は、地球の浄化は人間の浄化でもあるということを分かって下さい。一度に大きな浄化は行いませんから安心して下さい。五回ほどに分けて各地を浄化します。
  ・ 浄化する前には必ずお知らせしますから、私たち銀河連邦とともに、より良い地球にしたいと思っている人は、災害を避けるようにして下さい。
  ・ 今まで地球を破壊し続けてきたカルマは大変なものです。石油などの化石燃料掘削(くっさく)では、地球がひどく痛めつけられています。
  ・ 人間に喩えれば、血を抜かれているのと同じことです。天然ガスやメタンハイドレートやシェールガスなどもどうなのでしょうか? 結局は、地球を傷つけているだけだと思います。
  ・ 私たち人類は、今まで通り目先のお金儲けだけでよいのでしょうか?すでに100年以上も前に、(ニコラ・テスラによって)フリーエネルギーが発明されていながら、「儲からない」という理由だけで、これまで権力者たちによって封殺され続けてきました。
  ・ 今こそ、フリーエネルギーを解禁すべき時だと思います。そのためには、各国のリーダー層が、お金のために他人と争ってばかりの幼稚園レベルではなく、成熟したリーダーが求められるのです。
  ・ 私たち人類にとっての最大のカルマは、何と言っても「原発事故による放射能汚染」でしょう。
  ・ 世界中に放射能を撒き散らし、汚染水で海水を汚しながら、何の反省もなく、引き続き原発推進を支持している人たちは、もはや異常であると言わざるを得ません。
  ・ 地球を破壊しながら自己中心的に生きる人々は、はやく改心すべきでしょう。
  ・ 『新約聖書』の「マタイによる福音書・第二十四章」には、次のようにあります。「三日三晩、地球は揺れ動く。そして、人は死んだようになるだろう。しかし、三日経って神が命を吹き込むと、あなたたちは甦るであろう・・・」
  ・ 世に言う「暗黒の三日間」です。 この間に、ポールシフトや太陽フレアが起こるとも言われています。

 
3.“惑星ニビル”(謎の惑星X、クラリオン、ヤハウェ)

 《 NASAの極秘文書 》
  ・ 惑星ニビル(褐色矮星)の接近による地球のポールシフト・自転停止・大地震・大津波・火山大噴火等の危機が2003年にあった。
   ⇒ ニビルの異常接近による直接的な悲劇は回避された。
  ・ 太陽系に与えた影響
  ・ 地球上の火山・地震が倍増。
  ・ 海王星・冥王星 ⇒ ポールシフト発生。
  ・ 木星 ⇒ 磁場倍増。
  ・ 火星 ⇒ 大気密度倍増。
  ・ 金星 ⇒ 磁場変化大。
  ・ 月  ⇒ イオンガス発生。生命放射波動倍増。
  ・ 太陽 ⇒ 磁場倍増。コロナ流が4割増。
  ・ 太陽系全体 ⇒ 太陽系宇宙空間電荷量4倍増。
  
・ 地球の次元上昇の為のリセット。~地球の進化が加速。

 ・ 地球、人類の浄化、大建て替えを迎えようととしている、このトリガーがニビル星であるとと言われています。
 ・  2012年の12月下旬にこの【ニビル星】が地球に再接近して計り知れない影響を地球にもたらす。

 ・ 公転は太陽を3600年周期で回る超楕円軌道、木星に匹敵する大きさ。
 ・ ニビル ・・・ 太陽系の10番目の惑星。 (太陽と月を含めると12星となる)。衛星が5つ(子供星)を持つ。褐色矮星。∴天体観測所の望遠鏡で観測が難しい。
           ニビルは別名『プラネットX』。   
 ・
 ニビルが地球に与える影響 ・・・  ポールシフト、巨大地震・地殻変動、巨大津波、異常気象。 

 ・ NASAはこのニビル星をトラッキングするために南極の局地に 巨大な電波望遠鏡、天文台設備を設置した。
 ・ 地球温暖化は二酸化炭素が増えたのが原因ではなくこのニビル星から放射される電磁波が太陽に影響を与え、結果的には太陽活動が50年まえに比べ4倍にも高まっている。

 ・ 大きな浄化の現象が地球規模で起こるわけですので、我々の意識に影響を与えてしまいます。 これが『恐れ』、『心配』、『怒り』、『葛藤』を招き結果的にはレベルを落としてしまい、意識レベルの低下によって、意識の低いもの(フォース)を引き寄せてしまうので、注意が必要。

      ~ (スピリチュアル Spiritual 次元上昇 アセンション) より

 《 ニビル関連のメッセージ 》  
    ~ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ 要約。: アセンション研究所HPより
 ・ 惑星ニビル
 ・ 今、何故、地球は次元上昇をしつつある、させられつつある。
 ・ 数百万年先進化した宇宙人類、想像を絶するまでに進化した技術を得た者達が、タイムラインを見て、地球とミルキーウエイ銀河の三分の一が完全に破壊されているのを発見。
 ・ ミルキーウエイ銀河の三分の一を破壊した全ての破壊は、核戦争によるものでした。
 ・ ミルキーウエイ銀河と地球、及び隣接する星について、原始の美の状態を取り戻す計画が作成された。
 ・  この巨大な仕事を完成するには、損傷を受けたタイムラインを元に戻し、未来のタイムラインとの融合を図らねばならなかった。
 ・ その損傷とは、 自分達の利益の為に、地球の探鉱と奴隷化をした一握りの闇のカバールがETの宇宙船のリバースエンジニアリングを行い、その当時の地球上の人間には未知だった推進、及びエネルギー採取システムを利用しての深宇宙への行き方を学び、他の星々を探鉱、奴隷化した。
 ・  彼らの支配手段だった核兵器は、ニブル、マルデク、地球の結晶月、火星表面など、ミルキーウエイ銀河の多くを破壊した。
 ・ 太陽系の歴史を通じての悲劇は常に核戦争。
 ・ ニブルは、23個の太陽を持つオーロラ太陽系に存在。 核爆発でニブルが破壊、ニブルはそれ自身の太陽の周りに再建され、スターシップ、母船は、20万人を搭載。
 ・ 12階建ての、山、森林、動物などあらゆる形の自然を内包する一つの母船が造られた。
 ・ ニブルには、全てがヒューマノイドである多くの種族の乗員が居住。 これらの人間は、共通の遺伝子を持っている。 
 ・ 或る者は一部男性(女性)、一部馬、像、ライオン、蛇、ワニ、翼竜、トキ、鷲、テントウムシ、カマキリなど他の多種多様。
 ・ 太陽系には、20万種のヒューマノイドが存在。
 ・ ニブル由来のアヌンナキとネフィリムについては、多くの話がある。 
 ・ ニブルの人々を汚したアヌンナキのメンバーは、闇の企みを助ける為に、あらゆる種族の者を雇用し、ある星座から雇い入れた者は、ドラコと呼ばれ、この星座は、ドラゴン人、蛇人、ワニ人、恐竜人、トカゲ人の故郷。これらの者が、カバール。
 ・ 支配、奴隷化の為、数多くの、偽の予言が出回り、何度も繰り返されて真実だと思いこむので、貴方は偽の話を信じてしまった。
 ・ このアプローチでは、次元上昇はできません。 貴方方は、取り残されてしまう。
 ・ 至高の一つの真実を統合する為には、自然の中で時を過ごし、量子統一場を統合しなければならない。
 ・ 自然、及び宇宙と繋がって、装置を脇に置き、自分が誰かを思い出すこと。
 ・ マルデクは、木星と火星の間にあった大きい惑星。  今は、セレスとヴェスタを含む小惑星帯になってる。
 ・ マルデクに対する核攻撃で、二つの都市が、お互いに繰り返し攻撃され三日後に、核爆発によってマルデクの中心核は破壊され、この惑星のグリッドは、バラバラになり、この大規模な破壊の中で、反物質の力が風の神のように広がり、火星の表面を吹き飛ばした。
 ・ 火星の海と川の水は、重力によって地球軌道に引きつけられ、地球に蓄えられました。
 ・ 地球の第二の結晶性の月だった月は、地球の重力圏から離脱した。  ちょうどこのようなシナリオが、冷戦の間に演じられた。
 ・ マルデクでの最初の爆発は地震がきっかけになり、コンピューターを起動させ、最初のミサイルを発射させ、このミサイルが敵に向かって飛行している時に、彼らは報復の核弾頭搭載ミサイルを発射、。
 ・ 彼らのコンピューターが、この核ミサイルの飛来を検知し、反撃、三日間で、この惑星の生物圏を完全に破壊し尽くした。
 ・ 地球での米ソ対立時、核戦争危機が過去50年間に4~5回発生した。
 ・ 地球のもう一つのサイクルでは、アトランティスの大部分が破壊された。  内部地球のプラズマ太陽に向けて核ミサイルが発射されたことによる。
 ・ これは大クリスタルを三個に分裂しましたが、これらの三個は、いわゆるバーミューダトライアングルの海底にあり、この分裂したクリスタルは、船や航空機などあらゆるものの航海システムの磁石を狂わせ、次元を移動させてる。

 《 アンドロメダ スターゲートの開放のメッセージ 》  
      ~ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ 要約。
  ・ 地球の修理と、地球の尊厳を取り戻す為に戻って来たETに下された宇宙の法による指令では、二つの場合にのみ介入ができる。
  ・ ① 人間を殺害する為の核兵器の使用。  ② 911の例のような大規模な心理攻撃。
  ・ 地球上には、百万以上のウオークインをしたソウルと、6千万の銀河人間が暮らしてる。  彼らは共同で作業し、全ては完全に、ETのようにテレパシー交信ができる。
  ・ 彼らは、天の指示に従い、日常の暮らしの中で作業し、人間に奉仕する為に、各地に戦略的に配置されてる。
  ・ これらの超人間達は、完全な記憶、優れた能力を持ち、同時に人間の暮らしをし、人間になることによって、マトリックスの内部から物事を変化させてる。
  ・ 彼らは、菩薩の誓いの下に暮らし、危険な暮らしに対して、何らの見返りも求めない。この惑星を完全な破壊から救おうとしている。
  ・ 理解する知的素養がない、この惑星上に暮らしている若いソウルに対して、真実を明らかにするには他に方法はありません。
  ・ 彼らには、尋ねられた質問に答える術が分からず、容易にプログラムに囚われてしまう。 

 

  
 4.“次元上昇中(2000~2015~2026~2042年)
  下記の事が言われています。
  ・ シューマン共振周波数の増加 ⇒ 2013年に22HZ。
  ・ 地磁気の減少。 将来ほぼゼロになる。
  ・ ポールシフト(地軸の変動)。
  ・ 世界的規模の飢餓・病気(殺人ビールス)・精神病、自殺、対立等の発生による混乱。
  ・ 影の軍団、ネオ、アンチキリストの横行、最後のあがき。
  ・ 地球温暖化。(フォトンエネルギー、地球内部の活動による。温室効果ガスの影響は無視できるレベル)
  ・ 波動調整による個人的カルマの浄化現象。
  ・ 精神波動調整による情緒不安定。
  ・ 精神波動調整による個人的カルマの浄化現象のため地球人口の減少。(約1/3)
  ・ 想念(悪・良共)の現実化の迅速化。
  ・ 人類の集合意識が神意識に目覚める。
  ・ 太陽からの霊的光線顕著。
  ・ “感謝の言葉”“光明の言葉”による地球界の浄化顕著。
  ・ 五次元に最も近い日本人が世界中で最初に目覚める国民。
  ・ 宇宙エネルギーと波動が最も容易に同調するのが日本人。
  ・ ギザの大ピラミッドの機能回復。
  ・ その他 
 * 「シューマン共振」は現在の14HZから2012年に22HZ(ヘルツ)まで上昇。
  《DNA の組み替え発生状況》
   「シューマン共振」の上昇により、DNAの回転速度も上昇。 
   ⇒ 「フォトン・エネルギー」は左回りで、生命体のエネルギーの正常磁場が右回りの為、このエネルギーが入ると、螺旋がほどける現象が起こる。
   ⇒ DNAの螺旋変換発生。~ 身体的変化:高熱、風邪のような症状、だるさ、眠気、イライラ、感情的キレ。
     左回りになっている間に、DNA にはどんどん「フォトン・エネルギー」が入る。
   ⇒ 周波数が上がると右回りになり、「フォトン・エネルギー」を体の中に取り込む。人間の体は、半物質化してしまう。
   ⇒ 睡眠、食事必要性減少。 の組み替えが起こる。体の周りのオーラ・エネルギー(生体磁場)がだんだん見えてくるようになる。 
 ※ 2003年8月に太陽系全体が13000年ぶりに“陽”のエリアに進入。

 
 《 光の銀河連合司令官アシュターからのメッセージ 》  
    ~ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ 要約。: アセンション研究所HPより
 ~ ロード・サナンダのメッセージ  
 ・ デスクロージャーが行われるイベントが近づくに連れて、大量の銀河連合の宇宙船の大都市上空での飛行が見られるでしょう。
 ・ 地球のアカシャにおける全ての偉大な者達も、一気にこの惑星に降りて来ます。   
 ・ 貴方方と共に新しい地球の構築の為に、マインドと筋肉の力を貸しに戻って来ることを想像して下さい。  
 ・ これらの光の最大の勢力である力強い者達は、自分達の体と、その宇宙船隊と共に、新しい技術と、非常に急速に地球の再生の為に必要なあらゆる支援を持ってやって来ます。 
 ・ これが、いつもマスタープランだったのです。  
 ・ 過去、数週間の間に、多くのソウルが地球から遷移して離れて行きました。残っている者は、切り替わりの為に地球に転生していて、それら全ての者は新しい地球に行きます。 
 ・ ある者は、これを、全ての者が次元上昇を果たすと誤解しています。自動的な次元上昇はありません。  
 ・ 2013年11月11日に起きたスーパーポータルの開放は、カルマの解消の努力を続けられるように、新しい生涯を求めて地球から多くの者が離れて行けるようにしました。  
 ・ 彼らは、故郷(ふるさと)への今の帰還を幸せに思っています。  
 ・ NESARA法の下における各人の補償方法は、住宅抵当、ローン、クレジットカード、デビットカードの免除であり、大学の授業料の支払いです。不動産と通貨については、評価換えが行われるでしょう。  
  ・ 全ての者には、フリーエネルギー装置が与えられます。 病気の者には、最後の一人までヒーリングが行われます。
地球上の光の町は、これらのヒーリングが行われる場所です。  
 ・ 各人には、二、三人の導師が就き、無料のトレーニング、希望なら銀河間旅行が行われ、次のミッションが何かを発見することでしょう。  
 ・ 非常に遠い昔から、地球の為の天のプランが設定されていました。貴方方は約束通り、新しい地球の構築の為の仕事を助ける為に地球に戻りますが、やがて故郷(ふるさと)に帰還できます。
  それは、今、地球にいられるという特権の代償です。  
 ・ 各人は必要なあらゆる支援を受け、覚醒への道を示され、解放に達する為に必要なことを示されるでしょう。  
 ・ 忠告を無視する選択をする者は、生涯を生き尽くして死ぬ時には、地球から離れ、二元性が残っている他の場所に移動するでしょう。  
 ・ 贈り物全てを受けようとしない者は、地球から離れて死生のサイクルを続けることになるでしょう。   
 ・ 生涯の間に内なる仕事を完了した者は、マトリックスの内側からのプログラミングから解放され、エゴを解き放ち、この生涯の間に覚醒に達しますが、それは、この者達が肉体的に不死になることを意味します。 
 ・ この物理領域は、遷移します。 これらのソウルは肉体を離れ、個人的に、物理領域でも非物理領域でも、望み通りに無限の可能性に向けて進むことができます。  
 ・ 次元上昇に関する支援を必要とする、他の惑星があります。 ここであらゆる楽しみを経験し、新地球の構築を完了した後で、ある者は将来のある時に、グループで新しい任務に就きます。
 ・ 全ての変化については、仕事といえども面白いことになるでしょう。 全ての者は、新地球上での次元上昇を達成する為に必要な、あらゆる個々の支援が受けられます。  
 ・ 貴方方一人一人は、今、次元上昇する為の知識を持っています。それは、次の段階を通り抜けることなのです。ある人達は宇宙の法、真実を学びました。 
 ・ 次元上昇したマスター、大天使、及び銀河の者達が支援の為に待機しています。  
 ・ これらの者に、呼びかけて下さい。 不安なら、大天使ミカエルと共にお始めなさい。 大天使ミカエルと、お始めなさい。 彼は、貴方を助けてくれます。  
 ・ 地球について、彼が知らないことは何もありません。それから、他の者に呼びかけて下さい。  セント・ジャーメインは、喜んで助けるでしょう。
  レディー・マスター達も、貴方方の為に待機しています。  
 ・ 私達全てはここにいて、貴方方が必要とするどんなことも支援する決意でいます。新しいエネルギーを定着させることによって、貴方方も支援を行っています。 
 ・ 貴方方は、多くのレベルで重要な役割を果たしているのです。これは、マトリックスの内側から変えられなければなりませんでした。  
 ・ 私達は一緒に、地球を愛する為に戻って来たのです。  
 ・ 多くの人は内なる仕事を終えていて、既に長年の間、自分の役割に情熱を持って真剣に取り組んでいます。  
 ・ ソウルメイトが一緒に地球に転生して来るのは、典型的なことです。 ソウルメイトは、貴方方自身のソウルファミリーのメンバーであり、これまでに何回も一緒に転生したことがあります。 
 ・ しばしば、貴方方は一緒に多くの種々の役割を果たしたことがあります。 母と息子、父と娘、夫と妻、その他種々(しゅじゅ)の時代を通じてのあらゆる組み合わせです。  
 ・ ソウルメイトとの間には、いつも深い愛の繋がりがあります。 不幸にも、最大のカルマ、最高のドラマを含む関係があります。  
 ・ 人々は内なる仕事をし、不確実さ、恥、罪、疑念を消して全体性に戻り、それから自動的にツインフレームを引き寄せます。  
 ・ 今は、全体になる為の最終段階であり、ツインフレーム再会の為に、必要な仕事をする時です。  
 ・ 再会は、行われます。私、サナンダと、私のツインフレームであるレディー・マスター・ナダが貴方方を導きます。  
 ・ 大天使カミュエルと、そのツインフレームであるレディー・チャリティーが、この問題について特に助けになるでしょう。  
 ・ 貴方方の暮らしに、彼らを呼び込んで下さい。 彼らに、もはや抱え込んでおく必要がない苦悩や苦痛を解消する方法を示すように、頼んで下さい。  
 ・ 私は、ライトワーカーに、2013年12月12日に最後のポータルを開く為の瞑想に参加するよう呼びかけます。  
 ・ カルキ・マイトレーヤは、地球への父なる神の再来です。彼は、宇宙の法に基づく祈り方を書いています。 それには、創造の種音響であるマントラが含まれています。 
 ・ これには、コ-ザル領域から放射される振動があり、新地球を物理領域に誘います。 これは、深遠なヒーリング効果をもたらします。  
 ・ 私ができるだけ頻繁に、今から始めて聞くようにお勧めするこの瞑想に耳を傾けると、貴方方の暮らしに対する深い祝福を受けます。

5.“次元上昇後”(2040年以降)
  下記の事が言われています。
 ・ 世界中にある次元の扉のうち日本の扉が開く。
 ・ 脳の中央にある“松下体”「第三の目」の開花。 ⇒ “霊眼”機能復旧。 
 ・ オーラエネルギーの増加 ⇒ 霊体質化
 ・ 5次元化した霊体新人類に変容。⇒ 霊界的活動可能。
 ・ 眠っていた神聖遺伝子の復活。 ⇒  超能力者。 
 ・ 驚異的な霊能力発揮。 ⇒ 他次元世界との交流可能。
 ・ 超能力の顕現。⇒  日常生活で超能力発揮。
 ・ 個人個人で、ハイアーセルフの仲介を通して、いつでも創造主とコミュニケーション出来る。
 ・ 食事の目的意識変革 ⇒ エネルギーは食べ物からでなく、天からの生命エネルギーを各自取込む。
                  食事量の減少。食事は、コミュニケーション目的。
 ・ 貨幣経済の崩壊、等価値制度への変容。
 ・ 神権政治・社会の確立。
 ・ 選挙等は“オーラ”を見て判断。
 ・ 等価値制度。
 ・ 生命磁場をどれだけ共有出来るかで、社会的評価をされる。
 ・ 自然環境の回復。
 ・ 地球全体の気候の均一温暖化約20℃に収束。
 ・ 地球人口の適正化。
 ・ 地下シャンバラの住民の地表への再現、地上人類へのアドバイス。
 ・ 宇宙文明誕生。 ⇒ 再度地球に宇宙的文明開化。 魂の時代。
 ・ 日本中心世界の誕生。 ⇒ 世界の中心、日本。(日本人は最初に地球に降りたプレアデスの直系で、地球を守る使命がある。)
 ・ 大調和世界誕生。
 ・ 宇宙連合加盟。
 ・ 宇宙科学文明の開化・地上天国的世界顕現。
 ・ 地球は元あった銀河系の重心近くへテレポーション。代わりに現在の地球と同等以下のレベルの惑星がテレポーションで仲間入りする。
 ・ 将来も人類は大宇宙のなかで、宇宙と調和した生き方を身に着けるため、神との一体化を図るために相応しいスタディの場である惑星で、進化し続ける。
  
6.“次元上昇・進化した地球世界”
 ・ 今回の大いなる変化は、太陽系全体が次元上昇、とりわけ地球の上昇が顕著で、地上に存在する全てのレベルが上昇する。
 ・ これからの時代は、特定の優れた人物ではなく、我々一人一人が築いていく時代になる。
 ・ これからは、人類一人一人の思考・信念が顕著に現実世界に反映、形成されてゆく。
 ・ 自らの次元上昇は、あくまでも自らの意識でしかなし得ない。自分が何を選択するかにかかっている。一つの一瞬の無意識の選択が、人生における大きな決定を生み出し、運命を大きく左右し、強い影響を与える。
 ・ 各自の遺伝子に刻み込まれた究極の真理や記憶が蘇り、人間本来の能力を発揮、幸福な人生を歩み始める。
 ・ 20世紀の科学における物質エネルギーの法則に、21世紀の宇宙意識の生命エネルギーが組み込まれることによって、新たな世界へと転換されてゆく。
 ・ 地球のアセンションをずーっと見守り続けていた各宇宙の人類との交流が始まる。(銀河連邦、宇宙連合、惑星連盟)。

  

.  《 アセンション・次元上昇への準備についての、宇宙連合からのメッセージ 》

 ・ “心の調和“を心掛けるように。
 ・ 地球に生まれる前の自分のプログラムしてきた役割に気づき、意識を変換するように。
 ・ プラス思考を心掛けるように。
 ・ 大自然に感謝するように。
 ・ 遺伝子を目覚めさせるため、瞑想・祈り・深い呼吸を行い、命の宣言をするように。

 ・ ------。
 
※ 詳細は別ページ “宇宙からのメッセージ”を参照願います。   ⇒    
 ※ 高次元の存在者からのメッセージは最近世界的に急増していますが、冷静に受け止めましょう。
 ※ 肉体経験を積んでいない高級神霊からのメッセージは地球人類にとって、現実的に実行し難い内容が多い。素晴らしい真理のメッセージではあっても、ほとんど具体的な方法が示されていません。一般庶民にとっては心が浄まる事はあっても、簡単に実行できる内容がありません。

  


 臨界点に達するための最低人員、14万4千人の霊性・神性に目覚めた人を、
 その日が来るまでに誕生させる必要があると言われています。
(2004.8.1 UP 2004.9.20、2006.1.20更新

※ 《臨界点》
  ⇒ 
臨界(臨界点:クリティカル・マス)とは、気体、液体の境界がなくなる(表面が消滅する)(温度、圧力)

 * 一般的な法則。 
   → 新たな価値観が広まる条件。
   ⇒ 最初、核となる 5% の人々が、仲間同士になって働くと、やがて30%の人に意識変化が伝えられる。
   ⇒ 全体の30%の人が意識を変えると、残りの人も新しい意識に一気に変わる。

  《144,000》
  ⇒ 地球
に存在する経絡:ツボの数。⇒ 完全に開花した時点が地球の臨界点。 ⇒ 地球の次元上昇。
  ・ 
人類の集合意識、共通意識から集合意識に働きかける数霊。
  ・ “百匹目のサル現象”
世界中の人類に情報が伝播する。
  ・ 144,000人の“
アバタ” 
   ⇒ 太古他惑星から地球に移住した神性を秘めた、目覚めた人。
   ⇒ 間もなく到来するアセンション時に、多数の地球人類を無事乗越られるよう、目覚めを促し、地球波動を浄化する使命をもった人。
   ⇒ “聖白色同胞団” (ワンダラー) : 太古から、地球救済の使命を担った集団。  ⇒ ⇒  
ライトワーカー。 

 《シェルドレイク博士の理論》  
 
* (ある島で芋を海水で洗って食べる習慣を身に着けたサルが、一定の数に達した時、遠く離れた場所にいたサル達が同じ行動をする現象。
   ⇒ 形態共鳴、形而場共鳴化現象 ---  認識された形の場が一度出来上がると、時間・空間を超越して“形態形成場”の伝播が生じる。
      (100匹目のサル)
 ・ (超古代に銀河系宇宙から水の惑星地球に飛来した、ヤハウェを中心としたリラ系種族の移民団の人員数・・・144,000。)
 ・ 宇宙から飛来した
天孫降臨民族
 ・ 地球人類救済のために、使命を持って地球に生まれてきた、
大光明霊団(聖白色同胞団)の人々。
 ・ 現代は、地球人類の苦悩の歴史がいよいよ終焉する時代。
 ・ 地球創生の担い手の先人となるこの度の144,000人は、その
遺伝子(DNA)に託された記憶を蘇らせる
 ・ 幾前世からの魂(遺伝子)に刻み込まれているミッション(天命)、本来の“我即神也”の真理を思い出し、個人・人類・地球の次元を高め上げることが出来る。

 ・ 集団規模のキリストの再臨。 = 14万4千人の神人、による祈りによって、地球の幽界の波動が浄まり、地球の次元が上昇、地球が破滅せず無事高次元エリアへ移行できる。
 ・ 現代では、数人の聖者賢者・キリストが再臨しても、世界を平和にすることは出来ません。集団規模の目覚めた人が世界を動かします。

 
是非あなたも下記の方法を実践体得し、霊性・神性に目覚めた一員になりましょう


 .  アセンション 超越法   

  地球の次元上昇と共に各個人も一緒に次元上昇して、素晴らしい新時代を生き抜くための方法です。

 ・ プラス思考を心掛けましょう。
 ・ 大自然に感謝しましょう。
 ・ 積極的なことを想いましょう。
 ・ 意識を地球全体・人類全体に向けましょう。
 ・ ゆっくり深い呼吸を心がけましょう。
 ・ 本来の自分は宇宙神と共にいるとイメージしましょう。
 ・ 人は本来神そのもの、神の分身であったということを思い出しましょう。
 ・ 自分の遺伝子を目覚めさせるため、本来の姿である「我即神也」と宣言しましょう。
 * 正しい“意識”をもつこと。 “エゴ”から“エバー”へ、“利己主義”から“利他主義”へ。
 * 日常“ありがとう”の言霊を意識して発しましょう。 
 * “真我”(宇宙意識・ワンネス)を意識しましょう。

  ・ 
( 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。)
     ( アセンションを果し天変地変から人類を救う方法は、「神様に対する感謝の心と祈り」で、地球の調和を回復すること。)
     ( 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。)

  ・ ------ 。

  


.  《参考資料》
(2004.8.1 UP 2004.8.20 更新)
      

  《 精神世界の本を読む時の注意点 》

 ・ 精神世界の情報を集め、知識を得ただけで満足することなく、魂の成長を促すよう意識を高め上げて、実生活に取り込み実践していくことが何よりも大切!。

 ・ 精神世界の情報は、「
表面的・顕在意識ではなく、心の奥の直感・本心の心に合わせて選択し、吸収してゆく」ことが重要。

 ・ 第一直感を大切に。 迷った場合は、最初に浮かんだ考えを実行すること。後からの考えは、業想念波の影響で、マイナスの結果になりやすい。

 ・ 
“知識”より“知恵”を得ることが大切。
 
 ・ 知識は欲望が潜在しているので、知識に惑わされると、災いを生むことになる。 

 ・ 心を澄まして、常識・非常識を越えた
“超常識”(真理の叡智)を感じ取ることが大切。

 ・ 「青い鳥」のように、ネットサーフィンして手当たり次第に情報を求めて自己満足したり、精神的な安住の地を得る為に右往左往して「
精神世界オタク」になったりしても、得た情報によって却って心が混乱し不安が広がるだけで、難行の割りに安心立命を得たり魂の進歩に繋がりにくい。
    
 ・ 外に答を求めて情報漁りをしているかぎり、混乱から抜け出すことは難しい。 

 ・ 
外に答を求めて「情報漁り」をしているかぎり進歩しない。   外からの情報を鵜呑みにしないこと。 
  
 ・ 地球世界に氾濫してる外部情報の悪影響を遮断する為、定期的に“ネット断食”、“
インフオメーション・デドックス”、“デジタル・デドックス”を行うこと。 

 
 ・ 物事を「論理」によってではなく、自分の「感性」を通じて判断できるかどうかが分かれ目になる。

 ・ 外からの情報を一切遮断して、感性を磨くこと、感じる力を養うことだけに精を出す。

 ・ 焦らず、マイペースをモットーに。

 ・ 情報をよく吟味し、
心の奥の直感・本心の心に合わせて、「これは正しく今の自分に必要」と納得できた情報のみを吸収するように。 

 ・ “とんでも本”的な情報を、無理して信じようとしないこと。

 ・ 情報を充分精査すること。

 ・ 時には、「外からの情報」を無視し、今まで得た情報を冷静な状況で自分の中で「そしゃく」し、
心の奥の“本心”から“真理”と感じるもの以外、一切排除することが必要な時期がある。

 ・ あくまでも情報は、
自分自身の魂の進化に役立つものだけにしましょう。

 ・ 真理を見出し、身をもって実践・体得していく事が大切。実践しなければ宝の持ち腐れです。

 ・ 
物事の奥の真理を学び、心の目を磨き上げ、真理を体得していくことが大切。

 ・ チャネリングの情報には相互に相違した内容があります。比較的低次元の世界からの情報か、極度に進化した宇宙根源からの情報であるかによって矛盾した事柄があるかもしれません。 より高い
純化した世界からの情報を受け取りましょう。

 ・ チャネリングの情報・メディアやインターネットの情報を鵜呑みにしないで、心の奥の直感・本心の心に合わせて自分自身の魂の進化に役立つものだけを取り入れましょう。

 ・ この世界で飛び交っているチャネリングなどに由来する情報の多くは、情報源の精神性・神性の進化レベルに相応しています。低いレベルからの情報も多く、誤解や混乱をきたす恐れがあります。 地球を破滅させようとする異世界のネガティブな存在達もおり、波長を合わせてしまうと、巧妙に操縦されてしまう恐れがあります。

 ・ ポジティブな情報も闇の勢力の戦略の一部であるので、注意する。

 ・ 魂の進化の為に、あくまでも
地球人類自身でアセンションを乗り越えることが大原則で、精神世界からの援助はヒント程度のサポートのみと認識することが大切。

 ・ 人類の波動を高めて、アセンションもさせてくれる、というような「宇宙人待望」はあり得ないことと意識すること。

 ・ 予言は外れる為にある。
予言は“警告”、“メッセージ”です。
 
 ・ 外に情報を求めず、根源からの響きをキャッチしていくことが自立への道で、守護の神霊を始め先輩宇宙人達が望まれていることと思われる。

 ・ 真理を自分自身で見出し、自分の運命は自分で開いていくこと、自立する精神が何より大切。


 
・ 究極的には、一人ひとりが、宇宙に遍満している“真理”を自分自身で直感的に読み取る事です。 いつの日か実現出来るでしょう。

 ・ 究極的には、私達は、“宇宙根源創造主の分霊”であるので、“すべてを完璧な状態に顕現している存在者”になれるはずです。

   

  

   以下 参考 引用資料 紹介

 《紹介資料 -1》  「貴方がたは銀河人類になる」 You will Become A Galactic Human. (現在アクセス不能中)

  フォトンベルトに触れた全ての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容すると言われています。
  3次元世界と他の高次元世界との境界が薄くなって、高次元か らの光=波動が絶えず流入しています。
  この光は次第にその光束を拡大し、地球 上の物質の密度を希薄にし続けています。人間への影響は、浄化エネルギー波動によって、想念を事前に向上させない場合は、自己崩壊が起こります。この現象に対応するには、自らの意識の変化により、肉体自身をその光の波動に合わせることです。つまり重い体では耐えられないと言う事です。この場合の対応には
感謝と 瞑想が特に効果的です。
  地球における悪い想念が人類全体に影響しています。  
  宇宙の根源は創造=光そのものなのです。その分身である皆さんが光でないと言い切れますか? 自身の存在について、疑問として深く考えた事がおありですか?   自分は何者なのかハイア-セルフに聞いてごらんなさい。貴方のレベルでは目で光を見ることは難しいのですが、私達には貴方がたの身体から光が発しているのを見る事が出来ます。これは貴方がたがオ-ラと呼んでいるものです。 
  「オオミソギ」或いは「アセンション」の際には,意識の低い人達 が存在出来ない様に述べておられますが、
  「アセンション」とは、生命体が創造の法則によって義務付けられている進化プログラムに沿った霊的次元上昇のこと。今回3次元から5次元に移行すると、人間は驚異的な霊能力に目覚めると言われています。
  感謝瞑想とは、瞑想の一形態で、愛を与えて頂いている全てのものに対して心から感謝をするために、マントラであり、真言である「ありがとう」を唱えるものです。これを行うことにより、宇宙エネルギ-が人間の体内に取り込まれ意識が上昇すると言われます。
  新しいエネルギー時代は、フォトンエネルギ-時代と呼ぶことが出来ます。
 太陽の磁気場が、新しいタイプの次元間磁気に変換されなければならないことを意味しています。従って、貴方がたは地球の電気場、磁気場、引力場の変換を期待するべきです
  フォトンベルトの中に地球があるとき、バッテリであろうと、電気回路であろうと動作しない。フォトンエネルギ-への電気機器の代替えがなされます。
  フォトンをエネルギ-源として使用する方法を早急に確立する必要性に迫られています。このフォトンをエネルギ-源に使用すると、いわゆるクリ-ン・エネルギ-なので大気を汚しませんし、宇宙に無尽蔵に存在すると言うことで、使い切れません。
  フォトンベルトが浄化作用を起す。自己所有意識は誤った概念、原始的自己保存の本能。
   我が太陽系は我々の銀河系中心太陽の周りを26000年に一周する。 
  惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球の全ての原子が変換されることを可能にするでしょう。貴方がたの身体の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が準エ-テル体になるのです。そして、貴方がたの周囲の意識のベールは、取り除かれます。貴方がたは、もはや第3次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。貴方がたは、今銀河光線の現実に住む人類となるでしょう。この銀河を通して貴方がた人類が知識と保護を拡大することを、最初にリラ星座に残して以来の意味合いを持つ物理的、且つ、霊的な贈り物をいまこそ受け取ることでしょう。貴方がたは、第5次元に里帰りするプロセスを始めているでしょう
    「フォトン効果」
  化石燃料依存の終りを可能にするでしょう。   フォトンビームパワー装置を使うことが出来る様になります。
  貴方がたの霊的能力がフォトン効果によって高められる次の段階に入るでしょう。。
  宇宙家族への帰還は、貴方がたの宇宙と地球空間との関係における重要な変更に注目しましょう。
  貴方がたは、25000年前のレムリアの時代にシリウスの保護下にあった様に、リラ/シリウス文化とは縁が深くなる可能性があります。
  真の地球の歴史を理解するでしょう。
  失われた全ての意識能力を回復する機会を持つ時でもありましょう。接近しているフォトンベルトは、貴方がたが知っている様な現在の文化の終結を示すでしょう。更に、フォトンベルトの訪れと共に、10,000年以上にも亙った制限された意識、及び、負の階層型政府の制御は終了します。(アトランティスの終わり以来存在した) 遂に貴方がたは現在、貴方がたを真の驚くべき時代に導くであろうグロ-バルな魚座の文明の最後の期間にあります。
  貴方がたは、同様にして真の自己を発見する最中にあり、そして又貴方がたの真の自己 ( ハイア-セルフ) が、多くの霊的能力を理解し利用することが可能になります。そう、テレパシー、及び、念力のような霊的能力、透聴、千里眼等が、全ての人間の形成する遺産となります。貴方がたが、如何にして他のものに感情移入的関係になるかについての新しい概念を継承し、又如何にこれらの正しい人間関係が平和で注意深い方法で貴方がたの社会を管理する際に、建設的な実践を決定するかである。個人と社会の変化に関しては、更に安全であるとされており、又、適用され得る新しい技術と新しい科学になります。事実上、全ての新しい惑星、全ての新しい銀河文明、及び全ての新しい銀河人類は、いま生まれようとしています。

   「フォトンベルト対策」
 全ての生命体の起源から現在まで、我々地球人類は宇宙根源のシステムによる、必然的な進化途上にあり、フォトンベルトとの遭遇による、第5次元への進化は避けられない事態であると言えましょう。フォトンベルト効果により生命体の身体が原子レベルからの未曾有の変化をして、準エ-テル体に移行すると述べられていますが、準エ-テル体になれば、霊的能力が向上するだけでなく、睡眠は1-2時間で十分であり、食事もまた同様に、今迄の様に十分に摂取する必要がなく、水だけで1ケ月も生きられる報告があるものの、不確定な情報のみで楽観的に考えるのは如何なものでしょうか。フォトンベルトとの遭遇後、即座に準エ-テル体に移行する人々もいれば、遭遇前に移行が開始される人々もおられる筈ですし、今までの人生において、スタディが不十分であった人々は、当然準エ-テル体に移行し難い状態になると推測されます。先のことは、全く不明瞭な状態ですが、各人が考えられる限りの知恵を絞って対策案を練り、多くの人々が一人でも多く移行出来るように、準備しておく必要があると考えます。以下に、一般的な対策案を示します。しかしあくまでも一時的な対策です。他人にフォトンベルトが来るなどと言っても、直ぐには信じてもらえない筈なので、地震対策などの名目で話しかけ、出来るだけ、隣近所と協力をして備蓄の準備をされるのが好ましい。

 意識
 :フォトンベルトの到来を、恐いもの、良くないものと考えて、心が動揺することは避けましょう。人間の自我は安定のみを求めて増殖してきているので変化を恐れます。宇宙のコミュニケ-ションは波動による交信です。従って、多くの人が恐れの想念を持ち発信しますと、それが増強されて震災の規模を拡大してしまうので、過大に考えず、また過大な期待をせず、現在より良くなるものが来るのだと考えるべきです。青虫が周囲の物事を気にせず、黙々と若葉を食べて、いつの間にか美しい蝶々になる様に、母なる大地地球に感謝を込めて、何回も「ありがとう」と言ってみませんか。宇宙への感謝、無限なるものに対する無条件の感謝のみが、地球人類を大変換に導く事が出来るものだと私は思います。 
  従って、ガイアの波動の上昇に合わせて、自分の波動レベルを十分に高めておけば、3次元の世界で何が起こっても、あなたの肉体には障害は生じないでしょう。
一部の予言書等に述べられている宇宙天使等による「救助」はないでしょう。

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《紹介資料 -2》 ゲリーボーネル氏の著書  「光の12日間」 (改題「光の12年間」に訂正?)の項目 紹介

 + 光の十二日間の第一日目は2000年の夏至から始まり、最後の日は2012年の冬至ということになります。
 + その一年の中でもエネルギ-が最も強烈なときがあって、それは前半の6年間(2000~2006)は夏至、6月22日です。
 + そして後半の6年(2007~2012)は12月22日、冬至のあたりです。
 + ですから2001年から2006年までは、夏至を真ん中とした3か月間、5月、6月、7月というのが一番エネルギ-が強烈になる月だと思ってください
 + そして、2006年が過ぎて2012年までは、冬至をはさんだ3か月間、つまり11月、12月、1月に最も強烈なエネルギ-がやってきます。
 + 光の十二日間に書かれている第一日目に起きることは、光の十二年間の第一年目に起きることだと考えてほしいのです。
 + 最初の6年間は夏至、最後の6年間は冬至がスタ-トです。
 + そしてこの12年間のサイクルの4年目から6年目、つまり2004から2006年には、葛藤が最も強烈になります。
   ⇒ ⇒  2012年を迎えた今日になって、ようやくその兆候が見受けられるようになってきましたが、今後の人類の意識次第で今後の進化の速さが大きく変化すると思われます。2012年~2015年迄は、前期根本浄化現象、2,026年迄は後期完了浄化現象を経て、真の平和な地球の誕生を迎えると思われます。
《紹介資料 -3》 ゲリーボーネル氏の著書  「新・光の12日間」の要約 紹介   ( ~ 大野百合子 訳、徳間書店)   

 【来るべき“光の12日間”のイベント】
 ・ 人類は分離と二元性から調和と合一へと移行する。
 ・ 内的葛藤を手放せば意識的にユニティへシフトする。 ~ 内なる葛藤は分離から始まる。
 ・ 宇宙次官は、空間の距離や原因と結果に縛られていません。
 ・ マヤの人々は、人類の意識が集合的な体験を定義づけるための「時」を、もう必要としなくなった時、カレンダーを終わりにした。 ~ 「時の概念を使用すること」が終わる。地球人類の集合的な体験がユニティへとシフトする。→ 2,012年12月22日
 ・ 500年前、今回のホトンの波の先端が集合意識を刺激し始め、肉体、精神、スピリットにルネサンス(再生)をもたらした。
 ・ 二元性を体験してきたこれまでの1万3000年において、私たちは思考をエネルギーの波と表現することができた。
 ・ 『存在するものは、エネルギーのみである。』と大いなる叡智は教えている。
 ・ 2011年12月21日から2012年12月22日の1年間は最もエネルギーが強くなるポイント。 ~ 全員が同時に、知覚領域の拡大を体験する。
 ・ 肉体の目と第三の目(スピリチュアル霊的)を使って見るようになる。
 ・ 肉体とエーテル体の融合が進み、認識範囲が拡大する。
 ・ 考えたことが、直ちに現実化してくる。
 ・ 初期の段階での経験を決定づけるものは、「どれだけその人が次の意識レベルに移行したいと思っているか」、に左右される。
 ・ 本人が自分の葛藤をどれほど手放したいと思っているか、にかかってくる。 ~ 古代の預言者たちは、この期間を「審判の時」と呼び、個人のすべての想念が現実化し、その人そのものが明らかにされる。
 ・ この期間、完全に意識を保っていられれば、自己覚知、覚醒、光明を手に入れることが出来る。
 ・ 葛藤こそがたった一つの障害です。内的葛藤にしがみついていると、ストレスを生み、病をもたらし、死に至る。即座に葛藤を開放すること。
 ・ 葛藤を手放す方法。  ⇒⇒ まず自分自身を赦す。
 ・ 次第に、“身体意識”より“魂意識”が優位になってくる。より拡大した感覚に目覚め、魂・自己に気づく。
 ・ “光”が全ての場所、物から輝きだしてくる。
 ・ 集合意識が、時間をベースにした4次元的意識から歓びの存在である5次元レベルへシフトし、「日常的な空間幻想」が消えていく。
 ・ すべての人がオーラの感触や質を体験できるようになる。
 ・ 肉体にある七つのチャクラから7色の光が虹のように層をなし輝いてくる。~生命力の表現。
 ・ これまでの全ての転生における未完了の避けられない出来事を振り返りながら、今生の内的葛藤や、未解決の過去世からの課題が抑圧してきた感情が色彩の波や、動的なエネルギーとなって解放されていく。
 ・ 動物たちは、エネルギーシフトが訪れても比較的安定する。ペットなどは飼い主のストレスを進んで受け止めるので影響を受ける。
 ・ 特に都会に住む動物達は、心に安らぎを与えてくれる植物が必要。
 ・ 植物は動物のオーラと、感情によって増幅されたり、人間の想念エネルギーに深く影響を受ける。
 ・ 植物が地球上のすべての生命体にとって、どれほど不可欠な存在であるか、気づいてくる。特に大樹は計り知れない寛容さを持ち、大切。
 ・ 次第に、あなたの思い描くすべての思考・想念が現実化してくる。
 ・ アカシックレッコードによれば、人類意識は6732年に地球を離れるので、今回が最後のアセンションのイベント。だから最後のチャンスを体験するために、地球上に転生し現在、超過密状態になっている。
 ・ 深い葛藤を持っている人は、この時期までに肉体を去り、自らを浄化しようとし続ける。
 ・ 人間は、永遠不滅の魂の意識---トライアードで、進化する物質的肉体であるダイアードに宿っている。
 ・ ダイアード意識(身体意識)は肉体が死亡した後も存続するため、DNAのエネルギー情報を携えながら、転生から転生へと生まれ代わる。
 ・ 過去と未来に向いていた意識の焦点が、「今、この瞬間」へと集約する。  “永遠なる今”。
 ・ 現代物理学にしがみついている科学者たちは戸惑う。

 ・ 意識を保っている人々は思考や想念がエネルギーではなく、物質として表現されることに慣れてくる。
 ・ 物質はエーテル体が渦巻き状のパターンを生み、形を形成する。
 ・ DNAがシフトした肉体はもう遺伝子の情報に反応することがなくなり、7つのチャクラのエネルギーセンターを備えたエーテル体が、新しい器官になる。
 ・ 外部からの食物のような栄養をとる必要がなくなり、睡眠も不要になる。
 ・ 物理的肉体へ、地球のエーテル体から“気”を取り入れる為の呼吸がつづく。
 ・ “気”のエネルギーを循環為、水分の摂取がつづく。
 ・ DNAレベルでのシフトによって、クンダリーニエネルギーを取り扱えるようになる。
 ・ 全ての人が、次第に5次元的な意識に変化する。
 ・ グレート・ワールド・スピリット(世界大精霊)により、魂の母胎である肉体の14万4千個の細胞から、気のエネルギーが地球のエーテル体へ放出され、すべての生命体を新しくし、ワールドスピリットを目覚めさせる。
 ・ この期間無意識だったが途中で目覚めた人は、現実から一歩ずれてしまった感覚にしつこく襲われる。
 ・ この期間覚醒して過ごした人々は、同じ意識レベルでない人々からはまるで神のように見える。
 ・ 無意識になった人が混乱する最大の原因は実際に体験したことへの論理的な説明が全くつかないことだからでしょう。集団幻覚と片づけてしまう。
 ・ 
 ・ NWO(新秩序世界:ニューワールドオーダー)が、一つの世界を創り始める。
 ・ 2011年から2036年までの25年間は「ゆとりの期間」適応する期間といえる。
 ・ 2026年にアセンションの第3波が始まり、2036年に二元性が完全に終わり、集合意識が一つに融合する。
 ・ 2013年にには、世界の人口のほとんどが菜食主義者になり、2015年にはガンなどの疾病が地上から消え去る。
 ・ 2026年には、原子力や太陽エネルギーに代わって“フリーエネルギー”が普及。すべての金属やプラスチックが複合材料に代わり、バイオメタル物質が新しい建築材料として使用されるようになる。
 ・ 
 ・ “すべての物質には意識がある”ということを発見すれば、重力コントロールが出来る『調和共鳴---ハーモニックレゾナンス』理論を発見し、やがて実用化することでしょう。
 ・ 2012年12月22日までに、集合意識は“時”の外へ踏み出す。時の概念は2021年に終わる。
 ・ 想念増幅器が使用される。
 ・ 意識と同じ空間に存在することが可能な“エーテルプラズマ体”を発見する。
 ・ 現在の肉体は遺伝子の表現と潜在意識の信念の投影として存在していますが、新しい肉体は「意図の意識レベルの表現」として存在します。
 ・ 分子構造を持った肉体から自由になり、次元と次元の間を、自由にホログラフィックにシフトすることが出来る肉体を得る。
 
 ・ レムリアのDNAを持つ日本人は、霊的意識の最先端にいる。
 ・ 日本では非常に多くの人が急速に自己覚知の段階に入っている。
 ・ 現在、日本は1万人程のグループによってサイキックシールドのようなもので覆われ保護されている。
 ・ 日本人の遺伝子には「調和」がインストールされている。
 ・ 日本の神道は、レムリア、アトランティスから引き継がれている。
 ・ スピリチュアルな意識の拡大は、日本から世界へ広がる。
 ・ エネルギーの帯の中心が近づくにつれ、すべての人々が明らかに影響を受け、集合意識のパラダイムがシフトし、オーラやヴィジョンなどが見えてくる。
 ・ 自己覚知した人は、思考をどんどん現実化する。
 ・ 大いなる叡智に意識を向けていくと、自分のエゴにフォーカスすることが減ってきます。
 ・ 覚醒した人は、そこに存在しているだけで、周りの人たちに良い影響を与えます。あなたが目覚めれば他の人も目覚めていきます。
 ・ 日本人の集合意識が拡大していけば、“100匹目のサル”現象のように、世界各地で意識が広がり始めます。
 ・ 2009年日本で行われるイベントでエネルギーが解放され、スピリチュアル・ルネサンスという形で現れるでしょう。
 ・ 西洋において、キリスト教が崩壊していく。
 ・ 地球温暖化は環境問題とは関係なく、(フォトンの影響等で)太陽活動が活発になったため。
 ・ 新エネルギーとして、水から生まれる水素が原料に使われる。
 ・ 新時代になって意識がすぐにユニティに移行する人と、古い意識に固執する人に分かれますが、新人類が優位になってくる。
 ・ 古い意識の人が残れるのは、シフトによって思考を現実化できるようになるため。
 ・ ニューヒューマンには病気も死もありません。人生の最後は自分で決めます。からだは地球に戻り、意識はまた次の旅に出ます。
 ・ 物質にも知性があってそれぞれが違う時間、空間に属している。
 ・ 太陽系の一部の地球上の、こんな小さな体の中に入っている人間の魂意識は、実はあまりにも巨大なのです。
 ・ イエスキリストという人物は、教会とは全く関係ありません。彼はアバターと呼ばれるマスター。
 ・ キリスト教は世界を支配するために生まれました。
 ・ 地球の人口が著しく減る、というのは、人間が地球の次元と別の次元の両方に分かれるので人口が減る。
 ・ 地球を去る現象としては、意識の中に突然分離が起き自己破壊を起こし自然災害や病気で亡くなる。
 ・ 意識的に波動を変えられる人(覚醒した人)は、両方の世界を往復できる。
 ・ 9.11テロは日本に原爆を投下したことに対するカルマ的な意味でのバランス解消の出来事でもあった。
 ・ 魂同士のつながりとカルマの関係は、いつもバランスをとり戻すために行われる。
 ・ 魂意識が優位に立つとDNAさえも変えることが出来る。
 ・ ユニティの時代は、魂意識が原動力になって進んでいきます。
 ・ 魂意識が芽生えるまでは、人間の運命はあらかじめ決められた通りに働いていますが、目覚めれば、自分の運命は自分の好きなように決めることが出来ます。 
 ・ アカシックレコードには、2011年から2036年の25年間にかけて起きる5次元意識へのシフトは、集合意識にとって、極端なチャレンジになると記されている。
 ・ 「どのようにこの時を迎えるかで、私たちの魂の本質が明らかになる」。
 ・ アセンションの時代の注意点
  ⇒ ・ あなたが話すすべての言葉、行うすべての行為において、ゆるがず率直であること。
     ・ 寛容であり、感謝すること。 
     ・ 人を操作しないこと。
 

    

【メモ・コメント】
* 未来は常に『今の想念の具現化』という宇宙の法則どうりに働いています。つまり不確定であると言われています。基本的には、個人・人類の集合意識次第で刻々未来の青写真は変化していると言えます。
* 地球世界のターニングポイントが2013年の冬至と言われていましたが、
表面上は特別何も起りませんでした。 
 → 原因の一つは、ターニングポイント、マヤの暦が“
閏年の補正”されていなかったため、実際は2015年9月3日にまだ至らなかったため。
   二つ目は、次元上昇、
シフトに反対する人があまりにも多かったために、進化を促すフォトンエネルギー等が大幅に減殺されてしまったため。

* 受取るメッセージは、本人のその時の霊的レベルに応じた世界からのものであるので、高次元でない場合、予言が現実と異なってくるようです。
* 今日までのほとんどの予言者の内容が現実と一致しないのは、チャネリング先が宇宙根源に近い高次元からのものでないからと思われます。
 また近年急速に真理に目覚めた人類の増加によって、地球の波動が高められ、幽界以下の低波動世界が浄めれれ、結果的に地球の軌道修正がなされてきた為と思われます。
* 今後も人類の意識が高まる程度に応じて、地球の未来は以前から予言されていた状況から大きく改善され、すばらしく進化した地球が誕生することになると思われます。
* 我々は、宇宙人やイエスキリストの再臨による「救助」を当てにする前に、まず取り組むべき課題が、自分の波動レベルを宇宙意識に同調しておくことが大切です。(過去何回もあった「アセンション」等の地球的規模の大異変の時は宇宙機等上空からの「浮揚光線」によって引き上げられ救出されたことがあったようですが、今回は、第Ⅳ環第7劫が完了し新たな時代、第Ⅴ環第Ⅰ功が始まる為、自分の魂の進化を成功させ、是非他力に頼らず自らの努力で卒業すべきでしょう。)3次元の肉体のまま、地球変動の全過程を潜り抜けて、「原始に戻った」地球で生き続けることができる可能性は、今回は残念ながらないと言われています。 肉体的な救済に想いが集中しているようでは、いつになっても進化向上しないと思います。
* かといって物質的肉体が滅んでしまっては、目的が果たせません。“肉体身”の物質波動を5次元以上の神霊波動により近いレベルに高めたうえで、高度な精神性と一致したユートピア世界を顕現することが是非必要です。
* これからの時代は『肉体と精神と魂』共にバランスのとれた状態を維持しつつ、それぞれをレベルアップしてゆくことが大切です。
* 現在までの肉体界中心の生き方から脱却し、シャンバラの住民や地球外の宇宙の人類との交流を目指して、意識を高め上げた生き方に目覚めることが大切です。
* 一人のイエスキリストや超人だけでは決して地球人類は救われないと言われています。個人個人の意識の向上、波動昇華のみが今回のアセンションを乗越える条件でしょう。
* 今地上には、さまざまの地球の過去の伝統や霊統、あるいは地球神界、地底王国シャンバラ、惑星連合、銀河連合、宇宙連合など、近辺宇宙や神霊界から、さまざまな代表達からのエネルギーとメッセージが降り注いでいるようです。
* これから起こる、何万年に一度のビッグイベントを無事達成出来るよう陰ながら応援しに来ているそうです。
* 太陽系が黄道十二宮の魚座から水瓶座に移ることによって、地球はこれまでの「分離」と「二元性」が支配する相対性の物質文明世界時代から、「統合」と「調和」の精神文明の時代に入っていくのだそうです。
* “様々な角度からの多次元的な情報を理解しておくことは、これからますます大切なポイントとなるでしょう。
* 来るべき宇宙時代の到来を迎えましょう。
* 地球世界のターニングポイントが2013年の冬至と計算されていましたが、閏年の補正がなされていなかったようです。正しくは2015年9月3日とのことです。

  ⇒ 2015年9月に世界が終わる?マヤ暦の次に浮上してきた2015年人類滅亡説とは - Infoseek ニュース  : (2013.1.17)
  ⇒ マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった - 社会 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] :(2012.12.22)

※ コメント ⇒ ⇒ 地球人類の進化、アセンションのコメント


  

 *波動調整が活発になってきました。現象的に天変地変の様相を呈していますが、過去幾万年もの誤った想念・行為の修正的浄化作用の顕れに動揺することなく、一刻も早く、真理に目覚め、アセンション超越法を実践しましょう。災害を最小限に食い止める最大の効果のある根本的手段です。
 (2004.9.20 UP ) 

  

 以上の情報を読んで、どのように解釈されても結構です。
  自分の責任において適切な判断をなさることを希望致します。
  何か心に残るものを感じ取って、アセンション超越法の一つでも実践して頂ければ幸いです。
  陰ながら皆様のご健勝をお祈り申し上げます



  

.【ニュース】


《 気象関連》 
 * 異常気象の定義(日本)=30年に一度の割合で起こった著しく天候に偏りが現れた気象。 ~ 気象庁
          (世界)=25年に一度           〃          。
 ~ 世界気象機関
  特異な現象を抜粋しました。

  『 2020年 異常気象 』
 * 世界では地球からのSOSかと思ってしまうような珍現象がしばしば発生している。  
 ・  地球からのSOS? 世界の珍現象5選 (20200828)
 * 気候危機がもたらしたものー2020年7月まで  
 ・ 2020年気象10大ニュース
  1、記録的暖冬。 北陸以西は雪降らず。
  2、東京の桜、最早の開花発表後に雪。
  3、梅雨の大雨、 令和2年7月豪雨。
  4、各地でゲリラ豪雨。   5、短く暑い夏、浜松で日本歴代最高気温。  6、台風10号は大被害と紙一重。  7、台風 12年ぶりに上陸なし。
  8、西之島が成長、火山ガスは列島にも。  9、南極で史上最高気温を観測。  10、米・北大西洋域の熱帯低気圧が最多。 

 『 2019年 異常気象 』
 ※ 2019年 異常気象・災害関係まとめ
 * みんなが選ぶ今年(2019年)の漢字 1位は昨年と同じ「災」。  
   2位は「令」、3位は「雨」、4位は「水」、5位は「嵐」。
 ・ 2019年は、世界各地で異常気象 北極圏、高温と乾燥 米やバングラは洪水被害。  
 ・ 六月以降、ロシア・ シベリアなどの北極圏で記録的高温となり山火事が多発。
 ・ WMOは「地球温暖化による高温や降水パターンの変化が、山火事増加や夏の長期化をもたらしている」と分析している。
 ・ 環境NGOは「同じ年に複数の極めて異例な気象災害に見舞われるのは地球温暖化の影響を抜きには考えにくい」としています。

 * 日本
 ・ 異常気象 豪雨や猛暑の日本が世界で最悪の被害
   ~ ドイツの環境NGO発表。: 世界全体では過去20年に異常気象によって50万人近くが亡くなり、経済的な損失は日本円で385兆円を超えるとして、温暖化の被害を抑える対策を強化するよう呼びかけました。
 ・ 日本の年平均気温(基準値との差:+0.92℃)は、1898年の統計開始以降で、最も高い値となる見込み。  
 ・ 年平均気温が1898年の統計開始以降で最も高くなる見込みです。また、台風第15号、台風第19号の接近・通過に伴い、北・東日本で記録的な暴風、大雨となりました。
 ・ 今年の台風の発生数は平年より多い29個でした。日本への接近数は平年より多い15個で、そのうち5個が上陸しました。 
  
 * 世界 
 ・ 世界気象機関(WMO)は年次調査報告を発表し、過去10年間は史上最も暑い期間になるとの見通しを示した。 
 ・ 「ハバナ、日本、モザンビークと広範囲な国で、壊滅的な台風やサイクロンの被害が発生し、北極やオーストラリアでは森林火災が発生した」
 ・ 海水の酸性度が産業革命当時から26%上昇し、海洋生態系の状態が悪化。
 ・ 北極の海氷が9月と10月に史上最小に近くなり、南極でも今年に入り氷が複数回にわたって最小となった。
 ・ 気候変動は最近の世界的な飢餓増加の原因となっている。
 ・ 海中の生態系を壊滅させる「海洋熱波」の発生も、より多く見られるようになった
 ・ 世界の年平均気温(基準値との差:+0.42℃)は、1891年の統計開始以降で、2番目に高い値となる見込み。
 ・ 人為的な地球温暖化と自然要因による地球表面温度の上昇の相乗作用により、今後5年間は異常な高気温が続くとの予測を示した研究論文が14日、発表された。(英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ)


 『 2018年 異常気象 』
 ・ 2018年の猛暑は世界的な異常気象 地球を襲う殺人的熱波。  
 ・ 日本:各地で連日40度超えが記録される猛暑日が続き、熱中症による死者も増加。7月23日の熊谷(埼玉)では国内歴代最高記録更新の41.1℃を記録。
 ・ 世界:2018年:異常気象が6,000万人に影響。
  ~ 国際災害データベースに記録した281件の災害を分析したところによると、地震と津波による死者が災害による死者1万733人の大半を占める一方で、自然災害の被災者6,170万人の大半は、異常気象によるものでした。 
 * 2018年 異常気象・災害関係まとめ
  ⇒ 
2018年異常気象で振り返る!エルニーニョで来年はどうなる? |
  ・ 気象庁 | 日本の異常気象

2018年災害・気象10大ニュース - ウェザーニュース

  ・ 2018年異常気象は日本だけではない!世界中で次々と異変が起こる原因

 『 2017年 異常気象 』
 ・ 日本:2017年8月前半は、北日本太平洋側では日照不足かつ低温、東日本太平洋側では日照不足となった。一方、沖縄・奄美では高温が持続した。
 ・ 世界:世界気象機関(WMO)報告書:2017年は異常気象の記録を破り、少なくとも過去3番目に暑い年に。 
 ・ アジアで 摂氏50度を超える気温、カリブ海や大西洋で相次いで発生し、アイルランドにまで到達 した記録破りのハリケーン、数百万人に被害を及ぼした壊滅的な雨季の洪水、さらには 東アフリカの絶え間ない干ばつなど。
 ・ 地球温暖化が言われています 
 * 2017年 異常気象・災害関係まとめ
  ⇒ 
世界気象機関(WMO)報告書:2017年異常気象の記録を破り


 『 2016年 異常気象 』

 * 2016年 異常気象・災害関係まとめ
  ⇒ JNM 重大ニュースまとめ 2016 (2015 - 2017) - 気象・地象・自然災害 

 *今年は史上最強のゴジラ・エルニーニョ現象が発生する 
  ⇒ NASAの警告がかなりヤバイ「今年は史上最強のゴジラ・エルニーニョ現象が発生する」→数ヵ月以内に未曾有の異常気象へ - エキサイトニュース (2016.1.8)
  ・ ラニーニャ現象で2016年の夏は猛暑の可能性!日本も暑い? Various (2016.4.14) 


 『 2015年 異常気象 』

 * 毎年のようにスーパー台風が上陸し、ゲリラ豪雨に見舞われ、地震リスクと向き合っている災害列島ニッポン。「30年に1度」のはずだった異常気象が頻繁に起こるようになり、誰もが地球の暴走をひしひしと感じ始めていることだろう。一体、地球に何が起こっているのか。

 * 世界気象機関(WMO)は16日、異常気象をもたらすとされるエルニーニョ現象が年末までに強まり、過去最大規模になるとの見通しを示した。20世紀最強のエルニーニョ現象だった1997年を超える。
   スーパーエルニーニョ現象のこれから、?2016年後半にはラニーニャ現象が発生か。
  ⇒ ⇒ 世界的異常気象、観測史上最強のエルニーニョ現象の影響大 写真6枚 国際ニュース:AFPBB News (2015.12.29)   

 * 一晩に7年分の大雨で「砂漠の花畑」現象が発現、南米チリ
   ⇒ ⇒ 珍現象:エルニーニョで砂漠が一面の花畑に - ナショナルジオグラフィック日本版サイト  (2015.11.09)

 * タインフン村を流れるナムケイン川で、川の水が真っ赤に染まるという異常現象が 発生している。 2015年8月21日
   ⇒ ⇒ 川の水が真っ赤に染まる、ディエンビエン省で異常現象 - 社会 - VIETJO 日刊ベトナムニュース

 * 幻の深海生物が続々漁獲される。
 * 2015年4月10日に起こった茨城県の鹿島灘の海岸に  150頭を超えるイルカの一種カズハゴンドウが座礁するという異常現象が起こっています。
   ⇒ ⇒ 世界の異常現象スペシャル!5つの謎 スピリチュアブレス

 * 『いま地球が危ない異常現象追跡スペシャル』 ~ 「世界HOTジャーナル」 2015年5月15日(金)放送内容 
   2015年5月15日(金) 19:00~19:57 フジテレビ  
 
 * 2015年2月22日(日)19時58分から放送の「ニュースな晩餐会」(フジテレビ系)
  ・ 「日本でも起こる!異常現象!カメラがとらえた恐怖の瞬間映像集」
  ・ ベルギーのビーチリゾートでは、突如昼が夜に変わり、雷が鳴り響いた。
   人々の視線の先には超巨大な積乱雲「スーパーセル」が発生。このような現象は世界各地で観測されている。
    スーパーセル。スーパーセルは太平洋からの南風と奥多摩からの西の風が重なりあい、関東地方では比較的発生しやすいという。 2015年2月22日放送
  ・ 南極にあるリトルレイザーバックアイランドの海では、触れたものを一瞬で凍結させる白い物体が現れた。白い物体は「死の氷柱」と呼ばれ濃度の高い塩水とされる。
  ・ ブラジルで起きた異常現象の映像を紹介。空には大量のクモが出現し、まるでクモの雨が降っているかにようだったという。
    クモは自らが出す糸を上昇気流に乗せて空に浮かぶことがある。
  ・ ⇒ ニュースな晩餐会|2015-02-22(日)放送 TV  (2015.2.22)


 『 2014年 異常気象  』

 * 【解説】この異常気象は地球温暖化が原因? | 地球環境研究センター
 ・ 気象庁 日本の異常気象 (気象庁: 2014.12.24)  
 ・ 気象庁|世界の異常気象       〃
※ 2014年後半  (2014.12.30) 
 ・ 来たるべき地球のかたち 異常気象と現象(2014.12.24) 

※ 2014年前半  (2014.8.31)  
 ・ 【世界の異常気象アーチ雲】地球からの悲鳴は警告へと変わった。 ⇒  【世界の異常気象アーチ雲】地球からの悲鳴は警告へと変わった - YouTube
 ・ 世界で一番暑い場所「アメリカのデスバレー」が観測史上最も「低い最高気温」の記録を更新
 ・ 7月の同じ日に訪れる「寒いアメリカ」と「暑いアメリカ」と「暴風雨のアメリカ」
 ・ 極地の超寒冷化: 南極で6月としては観測史上で最も低い気温記録を更新
 ・ 世界中で続く「奇妙で異常な天候」 : 日本に続き、ロシア各地で「タマゴのサイズ」の雹が降る。 

 ・ 今年は1000年に一度の猛暑? 原因とされる”ラニーニャ現象”とは - NAVER まとめ
 ・ 世界的な異常気象で今年の梅雨は局地的な大雨に注意! - NAVER まとめ
 ・ 欧州14年8月異常気象・巨大災害継続 14年2月英大嵐 13年12月エジプト雪 - NAVER まとめ
 ・ ロシアの異常現象地帯トップ6 ロシアNOW  (2014.8.11)

 * 日本近海で、深海魚多数捕獲、 各地で異常大漁。
  → 南海トラフ地震の前兆か!?各地で異常現象!  (2014.4.24)

 * 北米のアラスカでは「オーロラ爆発」という珍しい現象が観測されました。今年はイギリスのような普段はオーロラが発生しない場所でも、オーロラが観測されているとのことです。先月末に4年ぶりとなるX4.9の大規模な太陽フレアが発生しましたが、その影響で地球全体の調子がおかしくなっているのかもしれません。
   【異常現象】シドニー上空に津波のような嵐雲が出現!世紀末のような光景に!アラスカではオーロラ爆発! - 真実を探すブログ (2014.3.7)
  
 * 地球温暖化が進むと、さまざまな気象現象が極端化して出現するとの研究報告がある。 猛暑と極寒だけでなく、雨が降れば集中豪雨や洪水、台風が発生すればスーパー台風となり、これまで起きなかった所に巨大竜巻が発生する…など。これらは、いずれも日本で最近、起きてきた“異常”気象現象。
 ・ 地球の寒冷化の可能性については、太陽活動との関連からも指摘されている。太陽は約11年周期で活動が活発な(黒点数の多い)「極大期」と低調な(黒点数の少ない)「極小期」を繰り返している。
 ・ そのたびに北と南の両極の磁場が入れ替わる現象が起きているが、国立天文台と理化学研究所などの観測によると、昨年春に起きるはずの“磁場の逆転”がみられず、太陽活動の低い状態が続いているのだ。
 ・ 太陽は2008年から「第24太陽活動周期」と呼ばれるサイクルに突入したが、これまでに出現した黒点の総数は、過去250年間に観測された平均値よりも遥かに少ない。黒点の数が少ないということは、太陽活動が非常に低下していることを意味しており、地球が氷河期や寒冷化に突入する時間が刻一刻と近づいていることを示している。
     (2014.1.25) 

 * 太陽の表面で起こる「太陽フレア」について、地球に大きな被害をもたらすほどの超巨大な爆発現象「スーパーフレア」が発生するかもしれないとの解析結果を京都大付属天文台のグループがまとめた。もし太陽でスーパーフレアが起きれば、強いエネルギーのさまざまな粒子が地球に降り注ぎ、世界各地で停電や通信障害が起きるおそれがあるほか、飛行機に乗っていると深刻な放射線被ばくの危険もあるとしている。

  ⇒ ⇒ 【特集】スーパーフレア(太陽フレア)と人類の危機 - シャンティ・フーラ       (2014.1.25) 


 * 超常現象・UFO・常断研究所 (2013.12.27)

 * 夕日の異常現象・・・NASAはSOHOの機能を一時停止 ほんとうがいちばん-ウェブリブログ (2013.12.11)

 * 自然災害・異常気象?2013 (2013.8.20)

 * 日本各地で異常現象!!巨大災害の前兆か!|日本から原発を無くそう! (2013.5.27)

 * 地球どうなってる?実際に存在する世界の異常現象10 海外セレブレポート (2013.2.15)


 * 2012年の異常現象のまとめ ⇒ ⇒ 地球の何かがおかしい!世界中の異常現象をまとめてみた - NAVER まとめ (2012.12.13)

 * 世界中で、大地震や大洪水、竜巻、干ばつなどの被害が続出している。 二酸化炭素による地球温暖化現象だとか、エルニーニョ現象だとか、いろいろ説明されていますが本当の原因は他にある。 
 * 地球が熱くなっているのは確かなようですが、それは二酸化炭素のせいではなく、太陽活動のせいであるといわれ始めています。 
 * 
国連の気候変動に関する政府間パネル(略称:IPCC)においては、温室効果ガスの排出量が増加した場合、単純に地球全ての地域で温暖化が起こるのではなく、気象が極端化して異常気象が起こりやすくなるのであって、北半球では現状よりも、むしろ寒冷化する場合もありうるとして最近では「温暖化」という言葉よりも「気象変動」という言葉を使っています。本年(2012年)1月と2月前半における世界の異常気象に関連するニュースを拾ってみたところ、非常に多くの干ばつ、洪水、寒波などの異常気象に関するニュースが見られる。(2012.3.26)
 * 2011年冬~2012年、本州を中心に、日本列島の太平洋側で乾燥した天気が続き、気象庁が全国約1300か所に設けた降水観測施設のうち、400か所弱で、2012年1月15日までの30日間降水量が平年の10%未満しかなく、うち半分近くの場所では0ミリを記録した。
 * 2011年夏の平均気温は、1898年以降の114年間で4番目の高さ。太平洋高気圧の勢力が約2週間周期で大きく変動し、梅雨入り・明けが平年より1~2週間早い地方が多かったのが、猛暑の主因。
 * 6月に埼玉県熊谷市で最高気温39.8度を観測し史上初めて6月に39度台となるなど、夏の前半に東日本を中心に記録的猛暑となった。
 * 2008年:シベリア南部を含むアジアからアフリカ北部にかけて、3-11月の間、たびたび異常高温となった。モンゴルのウランバートルでは、3月の平均気温が平年値より6.6℃も高い零下2.4℃だった。一方、1、2月は、この異常高温地域に含まれる中国から中央アジア一帯にシベリアから南下した寒気による異常低温が続いた。低温や大雪など寒波の影響で中国では120人以上、アフガニスタンでは800人以上が死亡したと伝えられている。
 * 2008年9月、観測史上最大のオゾンホールの発生を確認。
 * 北極海の氷面積が観測史上最小。 2007年9月24日に記録。 面積=425.5 万平方キロメートル。
 * 日本の最高気温=2007年8月16日岐阜県多治見市、埼玉県熊谷市で記録した40.9°C。
 * チリ南部のパタゴニア地方にあった広さ1平方キロ、深さ30メートルの湖が、突然消滅。原因不明。 中国奥地で3000メートル級の山の万年雪が、突如消滅。(2007.6.21)
 * 過去100年間の地球の平均気温は0・74度上昇し、今世紀末の平均気温の上昇は、1・1度~6・4度、海水面は18cm~59cmになると発表。
   北極海の海氷は21世紀後半の晩夏にはほぼ消滅、猛暑や熱波などの異常気象の増加、台風の大型化。海水の酸性度を示すpHは0・14~0・35下がり、海の酸性化が進むと予測し警告を発表。  (国連「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)の「気候変動2007―自然科学の論拠」の発表) (2007.2.2)
 * 世界気象機関(WMO)によれば、2006年は1861年以降で6番目に暖かい年だったという。この数年、米国や日本を襲っている巨大な台風や、欧州を襲った干ばつのような異常気象も頻発している。
 * 地球表面の温度はこの30年間、10年当たり0・2度の割合で急上昇しており、約1万2000年前に氷河期(氷期)が終わって以降、最も暑くなっている。あと2~3℃上昇すると約25m海面上昇し300万年前と同じになる。  (米航空宇宙局(NASA)発表)。(2006.9.22)
 * 2005年、世界的規模で大型台風発生(ハリケーンカトリーヌ)、大地震(インド洋大津波)等続発。
 * 2004年、世界的規模での異常気象続発。
   ~ 日本では猛暑と記録的台風上陸。世界各地での洪水。
     地球温暖化上昇率の増加(CO2、メタンガスの増加の影響より、フォトンエネルギーによる影響大)、海面上昇、疫病をもたらす猛毒昆虫類の発生、鳥インフルエンザ等の発生。
 * 2003年、世界的規模での異常気象頻発。
  ~ ヨーロッパの夏は、観測史上最も暑い夏となり、熱中症などで3万5000人以上死亡と推定。
   両極の氷溶解速度急激に増加。~夏に北極海の氷が溶けて全くなくなる時期は,IPCCの予想より30年ほど早まり、2020年になる可能性がある。 異常高温、洪水、旱魃多発。日本では冷夏。
   動植物の絶滅進行。
 * 中緯度地域において気温が1度変化すると、距離が100km移動したことになる。
  → 東京は100年で5度気温が上がっているので100年前の鹿児島と同じ気温。
 * 2003年、観測史上最大のオゾンホールの発生を確認。
 * 2002年、オゾンホールが2つに分裂。最高気温のためと言われている。


《 天文関連 》
 

 
 * 《2020年 天文ニュース》
  ・ ベテルギウスの原因不明の急減光 -超新星爆発との関係は? 
  ・ 習志野隕石の落下 -多くの火球現象が目撃された一年に。
  ・ 梅雨空のかなたにネオワイズ彗星 
  ・ はやぶさ2、偉業達成。 2020年12月6日、小惑星「リュウグウ」でサンプル採取を行った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」が地球に帰還
  ・ 2020年11月16日、JAXAの野口聡一宇宙飛行士ら4名を乗せたスペースXの有人宇宙船「クルードラゴン」運用初号機による運用ミッション「クルー1(Crew-1)」の打ち上げ 
  ・ 米・中・UAEの火星探査機・ローバーが相次いで打ち上げられる。 
  ・ 金星の大気中に「ホスフィン」を検出。  
 
 * 《 系外惑星発見と宇宙初期進化=欧米3氏にノーベル物理学賞 》
  ・ 約50光年離れた恒星を精密に観測。木星のようなガス惑星「ペガスス座51番星b」が公転周期約4日で回っているのを発見したと発表した。
  ・ ピーブルズ氏は宇宙がビッグバンで誕生した後、高温で密度が高い状態から膨張し、冷えて現在に至る過程を理論的に解明。宇宙全体から一様に届く電波「宇宙背景放射」の観測から、宇宙の大半は正体不明の暗黒物質や暗黒エネルギーで占められ、通常の物質はごくわずかしかないことなどの理論予測に貢献した。
      2019年10月08日
 * 《 史上初、太陽系の果てに極めて小さな始原天体を発見 》
  ・ 京都産業大学が、沖縄県宮古島市にて実施した小型望遠鏡を用いた観測によって、太陽系外縁部「エッジワース・カイパーベルト」に惑星の形成材料である始原天体「微惑星」の生き残りと推定される極めて小さなサイズ(半径およそ1km)の天体を史上初めて発見した。
   2019年1月30日
 
 * 《 太陽系外から来た天体「オウムアムア」 》
  ・ 太陽系の外から飛来したとされる初の恒星間天体「オウムアムア」は、外側が厚い炭素の層で覆われ、内部が恒星の熱から守られる宇宙船のような構造になっている。
  ・ 地球外生命またはその痕跡を調べる調査が進められている。
  ・ 惑星の内部に生命体(おそらく水中の微生物など)が潜んでいた場合、表面層によってそれらの蒸発は防げる。
   ⇒  
まるで宇宙船、太陽系外から来た天体「オウムアムア (2018.1.6) 
 
 * 《 謎の小惑星として「1991VG」 》
  ・ 「宇宙人の監視装置かも…」2017年、25年間謎の物体「1991VG」が地球に接近。
  ・ 公転軌道が地球の軌道と似ているばかりか、地球を観察 するような軌道で最接近を繰り返しているらしく、天文学者たちはこの不思議な天体の謎 を解明するために調べているそうですが、1991年に発見されて以降、未だにその謎が 解明されていない。
   ⇒  
学者「宇宙人の監視装置かも…」2017年、25年間謎の物体「1991VG   (2017.10.29)
 ・ 太陽系を通過する謎の天体 NASAが“太陽系外”からやってきた可能性が  (2017.1.1)

 * 《 2015年12月、惑星X(ニビル)が地球に衝突か!? 証拠映像も激写される 》
  ・ 昨今の異常気象や温暖化、環太平洋火山帯での地震・噴火の頻発は、まさにこの「ニビル」が、現在地球に着々と接近しつつある証拠ではないかとする説もあるのだ。  
   ⇒ ⇒ 【人類滅亡】2015年12月、惑星X(ニビル)が地球に衝突か!- 証拠映像も激写される!!  (2015.10.27)

 * 《 地軸がシフトした 》
  ・ ‘地軸がシフトした’という報告が、カナダ、米国、グリーンランドの北極圏に住む地元のイヌイットの長老たちからNASAに入りました。グローバルレベルの気候変動を告げるイヌイット。
  ・ 世界各地で激しさを増している気候変動は、地球温暖化の影響によるものではなく、地球がシフトしたことが原因だと彼らは述べています。 (2015.9.15)  

 *
 《 世界中で強い地磁気の乱れを観測! 電子機器の障害や誘発災害の恐れ  》
  2015年7月12日夜頃から地球の各地で強い地磁気の乱れを観測し ています。原因は先日から地球と接触している太陽風で、日本よりもアメリカやカナダで特に高い値を観測していました。地磁気の乱れは平時の数倍に匹敵。 
  ⇒ ⇒ 7月12日夜頃から地球の各地で強い地磁気の乱れを観測-強い太陽風が地球に接触中|太陽の変化:太陽磁場は、太陽の南北の分割を示しているのか? - 新・ほんとうがいちばん

 * 大災害の前触れか!? 極めて珍しい「オーロラ爆発」が3連続で観測される。   H27年3月17日に巨大な太陽フレアが発生して、その磁気嵐による影響。
    東日本大震災の日も磁気嵐が激しく、大きなオーロラが観測されていました。
   ⇒ 大災害の前触れか!? 極めて珍しい「オーロラ爆発」が3連続で観測される おに怖ニュース (2015.3.23)
   ⇒ 巨大オーロラと遺跡......スコットランドで起きた奇跡に言葉を失う マイナビニュース   (2015.3.17)

 * 太陽の異常現象・・・大丈夫なのか?|雑雑談談(2014.12.24)

 * NASAは「太陽系に未知の惑星Xが存在する可能性がある」と、公式に認めた。
  ・ ニビルの大きさは、地球の4~5倍。 質量は20~25倍、密度は100倍! 約3600年周期で、太陽の周りを回り、その軌道はすでに知られている、太陽系の惑星とは全く異なり、極端な楕円を描いているという。
    NASAはこのニビル星をトラッキングするために南極の局地に 巨大な電波望遠鏡、天文台設備を設置した。 ニビル星はその軌道の道が他の太陽系の惑星とは大きく違っており、唯一南極からの観測が可能です。 
   ⇒ ⇒ 日本人だけが知らない!脅威の惑星『ニビル』が地球滅亡させる日は近い!! - NAVER まとめ     (2014.2.28)
       ニビル NIBIRU Planet X は太陽の伴星です、巨大太陽フレアの直撃キルショットの衝撃 

 * 《 時代の転換をサポートする超新星―2014J1987A 》
  2014121日に発見された「超新星2014J」。   (2014.3.3 )

 * 《 136億年前に誕生した星が天の川銀河内で発見された。 》
  オーストラリア国立大学で、天の川銀河内6000光年彼方にある恒星が136億年前に誕生したものであることが判明した。 これまでに132億歳の星が2つ発見されているが、それを上回る「宇宙最古の星」ということになる。
   ※ 宇宙の年齢は、138億歳  (2014.2.10 )

 ・ スティーブン・ホーキング博士が、「ブラック・ホールというものは存在しない」と発表。  (2014.1.24)  
 * ビッグバンとされる130数億年前の「直後」にブラックホールがあるということは、このブラックホールは「他の惑星や銀河より先にできた」ということが考えられます。
 ・ ブラックホールとは、きわめて高密度で大質量で、きわめて強い重力のために物質だけでなく光さえも脱出できない天体のこと。きわめて強い重力のために光さえも抜け出せなくなった時空の領域。
 *  現在の太陽活動は「過去1万年で最も急速な減少」を見せている。 (2014.1.17) 

 * 「銀河系には数百億以上の地球と似た惑星がある」と発表。 (2013年11月4日の米国) 。

 * 天の川銀河に100億の地球型惑星
  1995年に設立された共同プロジェクト「PLANET」は、南半球にある5基の望遠鏡を使い、2005年から6年間に渡って重力マイクロレンズ現象を捉える観測によって数百万の恒星を調査した。恒星周辺の惑星には例外よりも規則性が多いと結論づけた。観測対象となった恒星は、平均して1つ以上の惑星を保持していた。これは、地球からわずか50光年の範囲内に1500以上の惑星が存在する可能性を示している。
 また研究では、巨大化した木星サイズの惑星よりも、地球サイズの惑星がはるかに多く存在すると結論づけている。われわれの銀河の全域では、100億もの地球型惑星が存在することを示唆することになるという。(2,012.4.27)
  → ニュース - 科学&宇宙 - 天の川銀河に100億の地球型惑星(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
 * 謎の惑星プラネットX(二ビル星)が2012年の12月にこの太陽系に戻ってくるという。
 * 米航空宇宙局(NASA)の観測では2.006年9月25日に、オゾンホールが過去最大となった2000年9月を上回り、日本の面積の約80倍にあたる2950万平方キロ・メートルに達した。  (米航空宇宙局(NASA)発表)。
 * 銀河の中心から放射されているフォトンのエネルギー量が、約40%増加。
 * 11年周期で増減する太陽の黒点数が極大期を過ぎても増加したまま。
 * 太陽内部温度が2700万℃から4,900万℃に上昇。(2003.11.6 イズベスチャ)
 * 2003.10 北海道でオーロラ観測
 * 昼間の空の明るさが約20%増加。(2002.4  読売新聞)
 * 太陽の磁場強度が近年増加、両極の磁場が消失を確認。X線とプロトン嵐が急速に増加。

《 波動関連 》 

《令和 1年》(2019年)
 * 最近の異常現象 まとめ
  
 ・ UFO、UAP、ピラミッド、大予言、超常現象専門誌「ムー」の編集長が語る未解明の謎とその先 
  アメリカ海軍が「UAP(未確認航空現象)」という言葉を使い、UFOの存在を公に認める動きを見せています。
  アメリカ軍が、地球外知的生命体の存在を知っていることは間違いありません。
  アメリカ海軍は正体不明の飛翔体の存在を認め、あえてUFOではなく、未確認航空現象 = UAP(Unidentified Aerial Phenomenon)という言葉を使ってきました。UAPは、あくまでも現象であって、飛翔体ではない。言葉をいい換えることによって、地球外知的生命体の存在をはぐらかそうとする意図を強く感じます」
  (2019/10/8)

 ・ 創刊40周年記念「ムー認定」超常現象事典の発売を記念UFOトークイベント開催 
  創刊40周年記念「ムー認定」超常現象事典の発売を記念UFOトークイベント開催! ... ムー認定」の2冊と、 創刊40周年記念の「ムー」2019年11月号によって、 超常現象の定番から最新情報までを一気に楽しんでいただける。
    (2019/9/4)
  
《平成30年》(2018年)
 * 最近の異常現象 まとめ
 
 ・ 誰でも一度は体験している“怖い話”を30年分たっぷりと。 『ムー実話怪談「恐」選集』発売[ホラー通信]。 
     (2018/7/29) 
  
 ・ 学研プラスは、オールカラーの迫力あるイラストと写真で世界の謎や不思議な出来事を紹介する「学研ミステリー百科シリーズ」の第7弾として『超能力者大百科』(税別980円)を発売した。  
    (2018/5/28) 

 ・ “磁石人間”バルカン半島各地で出現!?
   セルビアのある村に住む10代の少年・ルカは、村人たちから「英雄」と呼ばれている。治癒能力で村人の病気やケガを治しているからだ。
  (2018/5/28) 
《平成29年》(2017年)
 * 最近の異常現象 まとめ
  ⇒  ⇒ 異常な現象 地球の記録 ? アース・カタストロフ・レビュー (2018.1.1)随時更新  


《平成28年》(2016年)
 * 最近の異常現象 まとめ
  ⇒ 異常な現象 地球の記録 ? アース・カタストロフ・レビュー (2016.6.26) 
 
 * 《 DNA が三重らせん構造の子供発見 》
  ・ オランダの国際共同研究では、DNA を人工的に“三重らせん”化する手法までもが次第に判明してきているらしく、その結果、“二重らせん”の場合よりも免疫力が高くなる事実も明らかになってきた。
  ・ フォックス博士は、進化によっては人類が不老不死となり、病気にもかからない体を手に入れた“超人類”になる可能性があると語っている。
  ・ フォックス博士によると「次の10年のうちにほとんどの人類の遺伝子が突然変異を起こす可能性がある」。
  ・ 超人類の特徴
   ① “三重らせん”構造のDNAを持ち「普通の人間よりも
脳が活発に活動している」
   ② 
寿命も長く、病気にもかからない。
   ③ 離れたものを動かすことが出来る「
サイコキネキス
   ★ 注釈:この子供達が成長すれば
量子や反物質など自在に操り、透視・テレパシー・すり抜け・肉体と魂の分離...などなど、あらゆる能力を身に付けて行くのでしょう。
   ★ 注釈:アイゼンハワー元米大統領ひ孫「ローラ」によると...
     2012年から2017年の星の活動期間に(★地球に注ぐ光子によって?)
多くの人が覚醒する。
   ★ 注釈:アレックスコリアー氏によると...
    
三重螺旋で生まれてきた子供達は5次元まで行ける。 彼らの半分は地球人を導く「ボランティア」の為に地球人として転生した宇宙人の魂達.。
  ⇒ 
 “三重らせん”構造のDNA を持つ子どもがいる! 「超人類」への進化が始まった可能性! (2016.04.13) 

 * 《 惑星ニビルは善意の霊団によって停止した 》
 ・  惑星X(ニビル)が引き起こす大災厄~ 2016/03/31現在、「宇宙意識」及び「アレックスコリアー氏」から「善意の霊団によって惑星ニビルが3月15日に停止されて一旦回避された」との報告が入っています。  (2016.3.31)

 * 高知で異常音の情報相次ぐ、「地鳴りのよう」原因は不明 
  ⇒ まとまった (2016.3.2) 

 * 中国での異常現象
  ⇒ U-1速報 【閲覧注意】中国の異常現象が『色々な意味でヤバイ』恐怖の光景を爆誕。土壌に問題が起きたのか?と指摘される  


 * アメリカ西海岸で異常な地殻変動が頻発 
  ⇒ アメリカで不気味な地殻変動が頻発…世界が直面する脅威 - ライブドアニュース (2016.1.25) 

 * 地震前兆現象まとめ
  ⇒ 地震の前兆とされる現象一覧!動物と気象の異常とは? 世界の終わり 

《平成27年》(2015年)

 * 《 
パラレルワールドの発見 OR 宇宙の破壊 ~ CERN (欧州原子核研究機構)が開発した大型ハドロン衝突型加速器 》
 ・ 神の粒子と言われた物質に質量をもたらす「
ヒッグス粒子」を発見した、欧州原子核研究機構(CERN)が所有する世界最大の加速器「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」がそう遠くないうちにパラレルワールドを発見するかもしれない。
 ・ フランスとスイス国境サン・ジュニ・プイイ(古代名アポリアカム)の地下100mに有る27キロの巨大な円形装置。亜原子粒子を光速(またはそれ以上)で衝突させる世界最強の加速器。
 ・ 過去の実験ではパラノーマル現象(ワープ)を発表。 
 ・ これは実際には異次元で作られた反物質を物質世界で無から創出する。
 ・ 反物質には特殊なエネルギーが存在する。
 ・ 陽子の衝突で反物質「ダークマター」が大量に生産