白光誌資料館

           

  
T.  白光のあゆみ  
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 1967年  昭和42年
 966年  昭和41年
 1965年  昭和40年
 1964〜55年  昭和39〜30年
 1954〜45年  昭和29〜20年
 1944〜35年  昭和19〜10年
 1934〜25年  昭和9〜大正13年
 1923年以前  大正12年以前
U.  表紙の変遷
V.  特別行事参加記念カード
W.  感謝祭写真

・ “世界平和の祈り”誕生の歴史としての「白光」のあゆみを、白光誌等より転記しました。
・ 白光誌の歴史的資料として、創刊当時の白光誌の記念すべき特集記事や写真のコピーを掲載しました。
・  白光誌の益々の発展を願い参考資料として、このコーナを個人的に作りました。
・ “世界平和の祈り”の原点の継承と、世界平和への更なる発展に役立てば幸いです。 


T. 白光のあゆみ
                                                                                             
H29. 7 ・・・ 更新   引用資料:白光誌、ピースレター等。    


西暦 和暦   五井先生 ・ 白光真宏会の歴史  ・    出  来  事
1916 T5.11.22 ・五井先生、東京浅草にて誕生(17〜18時。男6人・女2人の4男。)父:越後長岡藩の武士の息子、母:東京商人の娘。
1923 T12.9.〜 ・五井先生、関東大震災により越後へ疎開。父の郷里:新潟県(古志郡上組村)。
1928 S3.〜 ・五井先生、高等小学1年(13歳)終了後、織物問屋で店員。 ヨガ式呼吸法を実践。
1934 S9. ・(18歳) 五井商店を開く、音楽、詩の勉強を始める。
1940 S15.9 ・五井先生、日立製作所亀有工場入社。労務課勤務。
1941 S16.6.1 ・ 昌美先生、男爵・尚順(琉球王家分家)の次男尚誠の長女として誕生(尚 悦子)。 (S37.6.1、毎年6月1日を宇宙子科学の日と定める)
1945 S20.8〜 ・終戦。日立退社。  以後、治療活動、生長の家の講師活動、霊修行(想念停止)を経て写実的神我一体体験。
1948 S23 ・霊修行に没頭。
149 S24.(6) ・五井先生、神我一体となる。 7月 美登里奥様と結婚。
S24. ・“霊光写真”撮影。(島田重光氏)
1951 S26.11 “五井先生鑽仰会”結成 :市川市新田に新田道場開設。五井先生によるお浄めと個人相談がS43年10月まで実施。
1953 S28.5 ・“神と人間”発刊。
1954 S29.10 ・月刊誌“白光”発刊 (2号まで文芸誌、3号までガリ版刷り)。
1955 S30.2.26 ・法人登録認可(五井先生讃仰会)。  教義“人間と真実の生き方”誕生。五井先生が“世界平和の祈り”提唱祈りによる世界平和運動始まる
1956 S31.10 “白光真宏会”に改称。 (初代理事長横関実氏)。 月刊誌“白光”が会の機関誌となる。 
1958 S33.1.16 ・聖地「聖ヶ丘」場所、五井先生決定。(村田・重松両氏で統一に相応しい場所探索。市川市:国府台 27万坪)
S33.8 ・市川市新田、松雲閣(会の本部、後日新田道場)にて統一会開始。(S36年まで)
S33.9 ・市川市中国分に聖ヶ丘道場完成。(木造)
1961 S34.11 ・五井先生お誕生祝賀会(聖ヶ丘道場)にて植芝盛平翁、合気道演舞披露。(合気道創始者、霊的に常に五井先生と交流。S44.4.26昇天)
1962 S37.3 五井先生、救世主宣言、五聖者合体宣言。 ※1.
S37.6.1 宇宙子波動生命物理学科学の研究開始(昌美先生の誕生日。昌美先生の大天命の一つが宇宙子科学の完成)。
1964 S39.8 ・聖ヶ丘道場完成(鉄骨、330畳)。
S39. ・平和ポスターの貼付活動開始。 ・ S40年代、青年部を中心に普及活動活発。
1965 S40.4.29 ・聖ヶ丘練成会開始(五井先生ご指導の霊性開発のための一泊2日の行事)。
S40.4 ・青年部研修会開始(暁の祈り)毎月第二日曜。
S40.8. ・暁の祈り開始。
S40.12.5 ・中外日報(宗教界で唯一の日刊紙)にフェイス誌特集“五井昌久氏と白光真宏会の素顔”広告。
1966 S41.1 ・組織機構の改革実施。(“世界平和の祈り”の拡大、白光誌・白光新聞の倍増普及のため)
S41.1.16 ・五井先生「東京講演会」開催(文京公会堂)〜「これからの日本、これからの世界」。
S41.5.26 ・五井先生「東京講演会」開催(杉並公会堂)〜「世界平和への唯一の道」観の転換で運命の好転を。
S41.6 ・「老子講義」連載最終回。
S41.7 ・「聖書講義」連載開始。
S41.7.12 ・宇宙子波動生命物理学(CWLP)の研究メンバーが、宇宙子波動生命物理学推進の為の波動調整を目的とした3日間の断食遂行。
S41.9.11 ・五井先生「東京講演会」開催(文京公会堂)〜「世界平和運動と宗教」。
S41.11.23 ・第50回、「五井先生お誕生祝賀大会」開催。五井先生による記念植樹、演舞「浦島」等あり。
1967 S42.3.26 ・五井先生「東京講演会」開催(文京公会堂)〜「平和を作る原理」。
S42.4. ・みきサークル誕生。(壮年層の横のつながりを親密なものとし連帯感を高めた実践的な活動。一人一人が枝を伸ばし、緑の葉を茂らせるようにとの願いを込めて“幹”の集いと命名。青年部の活動に感化されて結成)。6月25日総会開催。(サークル:3〜40代、シニアー:50代〜)
S42.4.29 ・本部主催初の「街頭普及行進」東京駅→皇居 約300名。
S42.6.11. ・「全国会員大会」開催。五井先生による演舞「松の緑」、「五井先生の横顔」上映等あり。
S42.8.1 維持会員会費、500 →700円に改訂。
S42.8.13 ・心霊手術実写映画(フィリピン、トニー氏)聖ヶ丘にて上映。
S42.11.23. ・第51回、「五井先生お誕生祝賀大会」開催。(聖歌“永遠の光”の作曲入選者表彰)
・青年部機関紙“青空”発刊。
1968 S43.2 ・五井先生、朝霧高原に富士聖地を定める。
S43.1.25 ・本年より“宿泊”練成会開始。(五井先生からの「練成手帳」はS44年末で終了、以後“終了証書”に変更。*五井先生のご出席は45年末まで。
S43.2 ・世界平和音頭発表(作詞:五井先生、作曲:古賀政男)。
S43.3 ・c修庵完成(開設4月)五井先生特別個人指導開始。 聖ヶ丘道場正門完成。
S43.3.25 ・「平和音頭」作詞:五井先生、作曲:古賀政男、唄:都はるみ)・「若者は青空」(作詞:五井先生、作曲:古賀政男、唄:アントニオ古賀)がコロンビアレコードから発売。 3.31船橋ヘルスセンターで発表会(岩井半四郎丈)
S43.4.10 ・五井先生、伊勢神宮ご参拝(初)。
S43.4.28 ・第二回青年部、「全国会員大会」開催。翌29日原宿駅から明治神宮まで平和行進実施。
S43.5.30 ・「新日本宗教団体連合会」に参加。その後退会。
S43.6.23 ・五井先生「東京講演会」開催(文京公会堂)〜映画“天と地をつなぐ者”封切り上映(50分)、“世界平和音頭”発表。
S43.6.29 ・第一回青年部総会開催。(8・15運動、新聞「青空ニュース」発行)。
S43.7. ・「白光新聞」を「“世界平和の祈り”に改題、新発足。
S43.11.23. ・恒例の「五井先生お誕生記念祝賀会」開催 :五井先生も創作舞踊を舞う。民謡部で“世界平和音頭”披露。
S43.12.14 ・「東京親和会の集い」開催。京葉親和会発足、地方でも発足の予定。
S43.12 ・「白光図書普及協会」発足。〜“世界平和運動は白光誌の普及から”をスローガンに発足。
・「白光真宏会出版局図書販売協力書店」急速に増加。全国で40店達成。 S45年1月に137店。
1969 S44.1. ・「PR推進会」発足(“世界平和の祈り”を一人でも多くの人に知らせる目的で、聖ヶ丘統一会終了後、リーフレット配布等の行動)。
S44.3. ・3月から聖ヶ丘統一実修会が第一日曜日を第一月曜日に変更、第二〜第四日曜日。
S44.4.20 ・「東京ー広島、祈りによる世界平和運動の大行進決起大会」開催。(6/15出発、 8/6広島)
S44.6.29 ・世界平和運動に貢献した人道的思想家として、ブラジルの権威ある団体より、コメンダドールの称号と勲章を贈られる。
 「コメンダドール授章記念東京講演会」。終了後文京公会堂から、御茶ノ水駅まで平和大行進。
S44.8 ・「白光出版局」五井先生の五井先生著書案内 まとめて掲載開始 〜 「・神と人間、白光への道、霊性の開発、宗教問答、創作阿難、老子講義、ひびき、愛・平和・祈り、詩集いのり、神は沈黙していない、生きている念仏。 宗教と平和、天と地をつなぐ者、聖書講義(第一巻)」。
S44.10.12 ・「祈りによる世界平和運動の集い」開催。 「五井先生の横顔」を昌美嬢(先生)が語る。五井先生の講演後大塚駅まで平和行進。
S44.11.22 世界平和を祈る会の呼称を「世界平和祈りの会と改称。
S44.11.30 ・第3回東京地区練成会開催(第5日曜開催)。 (地方練成会参加後、本部練成会の参加可)
1970 S45.1. ・会の正式名称の統一: “宗教法人 白光真宏会    -世界平和祈りの会- ”   (サブタイトルを表記)
S45.4 ・全国集会場数:77。
・青年部機関紙“青空”復刊。(〜S47.4。)
・「白光図書普及協会」当面の普及活動として、月1回全国紙(毎日新聞)にご著書の宣伝掲載。
S45.4.19 ・五井先生・昌美嬢、初渡米(ロスアンジェルス・ニューヨーク・ハノーバー)。(5.8帰国)
S45.9.5 ・米光明思想家「カーチス博士」五井先生懇談(たま出版瓜谷社長案内)。
S45.10.16. ・世界宗教者会議に五井先生・昌美嬢、出席。(成果なく終了、宗教の本質から外れた会議に終始。→当会は脱会)。
・11日〜京都・名古屋講演会御講演、伊勢神宮、奈良法隆寺参拝。
S45.10.24 ・ヨーロッパのハイラーキ代表・イギリスのバズビー博士、聖ヶ丘にて五井先生と懇談。博士を介してヒマラヤ聖者のクートフーミ大使・地下シャンバラの聖者方からのメッセージ受ける。ハイラーキーより霊的援助・祝福を受ける。
S45.10. ・五井先生ご講話テープ販売案内掲載(カセット・オープンリール)。
S45.11.3 ・「世界平和を祈る国民大行進デー」推進本部主催で清水谷公園→国労会館までパレード実行。
S45.11.22 ・恒例の「五井先生お誕生記念祝賀会」開催 :美登里奥様・昌美嬢お迎え。
  午前:祝辞・御法話・表彰・統一、 午後:昌美お嬢様の舞踊、スライド「五井先生の歩み」。 民謡部・茶道部等奉仕。 (道場の暖房設備設置)
1971 S46.5.29 ・「第3回世界連邦平和促進宗教者大会」に五井先生出席。(湯川秀樹・川端康成・朝永振一郎、各氏講演)
S46.7 ・「白光誌」7月号より諸物価急騰により100円から120円に値上げ。 今月号より“世界平和の祈り”と教義“人間と真実の生き方”の英語釈が追加。
S46.7.1 ・ 五井先生明治神宮五井先生参拝。明治天皇が輝いてお出でになる。
S46.7.27 ・五井先生・昌美お譲様、英語研修等のためハワイ滞在(8.25帰国)
S46.9.24 “みたままつり”(のちに“歴史の浄め祭”、“地球黎明祭”に発展)開始。(聖ヶ丘道場にて)。
S46.10. 五井昌美先生、新田道場個人指導開始。
S46.11.3 ・第二回「世界平和を祈る国民大行進デー」全国8都市で実施。
1972 S47.3.3 ・「東京道場」開設、(昌美先生・斉藤先生・村田先生の個人指導、統一会、見教え研究会等):御茶ノ水。
S47.4 ・「特選五井先生ご法話集」10巻セット(カセット・オープン)、新発売。
S47.5.3 ・「五井先生名古屋講演会」。翌日、伊勢神宮ご参拝(3回目)。
S47.6.4 ・本部主催「聖ヶ丘一日練成会」開始。(隔月毎の第一日曜)
S47.7.28 昌美先生・宇宙子科学メンバー等で、富士山頂にて地球大浄化の大神業を達成。 
・人類を滅亡から救う為、太古の昔から神々が計画されていた。 
・「富士頂上における天地の神々や宇宙神霊と交流すること」〜エンジェラスカラー宇宙天使。
・麓からの富士登山。メンバー全員神々の洗霊を受け、体を通して人類の業因縁消滅の光を放つ。宇宙子科学の完成に大きく前進。
S47.8. ・斉藤秀雄副理事長、欧州11ヵ国訪問。
S47.8.22 ・昌美先生渡米。S48.9迄約1ヵ年の留学(ミシガン州立大学)。
S47.9.1 ・米ニューハンプシャー州ハノーバーに、二番目の宇宙子科学の拠点つくる。(五井先生 8.22〜9.12 帰国)
S47.9.22 ・第二回「全国青年大会」開催(24日迄)。
S47.9.23 ・第二回みたままつり開催。  幽界にうづまく業想念を一掃。
S47.10.8 ・「聖ヶ丘道場増築落成記念統一会」開催。(9月工事完了、聖壇位置が反対側<西側>へ変更、講堂継ぎ足し、玄関・受付・売店・トイレ、玄関上に中二階席・事務室・応接室等追加。  収容人員=1,500人⇒2,500人)。旧講堂改修、下駄箱整理。
S47.11.1 ・本部事務業務、“新田道場”から“聖ヶ丘道場”へ移転。新田道場は個人指導のみ。後に市川支部会場。
S47.11.12. ・「東京大講演会」開催(日比谷公会堂)。終了後、東京駅まで平和行進。
1973 S48.3 ・理事長交代(横関実氏 → 瀬木庸介氏)。(3/11 聖ヶ丘にて新旧理事長送迎祝賀会開催)
S48.3.20 ・村田理事・高橋編集長、米国へ布教(ロス・サンフランシスコ・シアトル・ホノルル) 4/5 帰国。
S48.4.24 ・昌美先生、一時帰国。(MSU留学中、宇宙天使より受けた新数式を宇宙子科学研究所の図面に書き入れる為)
S48.7. ・白光誌裏表紙に英語以外の外国語として初めて中国語と韓国語の“世界平和の祈り”記載。
S48.9.23 ・第三回みたままつり開催。
S48.10. ・「光のプレゼント」 −−−白光誌1万部贈呈運動 開始。
S48.10.3 ・昌美先生帰国。 10/14 帰国お祝い会。
S48.11.23 ・恒例の「五井先生お誕生祝賀会」開催。昌美先生のご法話:“世界平和の祈り”の運動が静から動に移行。真価が世界中に広まる時。地球の業を五井先生一人で浄めた時期は過ぎ、来年からは更に大きな働きをする。 五井先生のご法話:第二の誕生は“世界平和の祈り”を口ずさんだ時。
1974 S49.3.21 ・第四回みたままつり開催。今年は春に変更。    (3/16 聖ヶ丘道場冷房設備設置完了)
S49.4. ・村田・瀬木氏、米国へ巡講。
S49.6.2 ・「昌美先生講演会」開催。
S49.7.8 ・五井先生御夫妻、銀婚式。
S49.8.15 ・「夏季青年特別練成会」開催。
・「新聞普及協会」:“世界平和の祈り”の新聞多数を青年部の街頭普及活動等で多年にわたって配布。
S49.9.1 ・「東京新道場」開設。(千代田区平河町)
・維持会員会費、諸物価高騰に伴い、個人会員 300 →500円、家族会員 700 →1,000円、特別会員 1,000 →2,000円以上に改訂。誌友会員変更無。
S49.10.18 ・昌美先生、西園寺不二男 次男の西園寺裕夫夫先生とご結婚。
S49.11.23 ・「五井先生お誕生祝賀会」開催。満58歳。
1975 S50.3.2 ・京都道場完成。  4/6 宇都宮支部道場完成。
S50.3.21 ・第五回みたままつり開催。
S50.7.20 ・聖ヶ丘統一会にて、7月第3日曜に「結婚を祝う日」行事行う。〜S55年まで。
S50.8.6 ・西園寺真妃様お誕生。
S50.10.21 富士聖地にて宇宙子科学メンバーの祈り(毎週火曜日)開始
S50.11.23 ・「五井先生お誕生祝賀会」開催。満59歳。(c修庵にて地球の業を浄める)
S50.11.24 ・昌美先生・宇宙子科学メンバー、“世界平和の祈りのピラミッド”を建立。
1976 S51.1 ・世界平和祈願塔〔祈願碑・祈願柱(ピースポール)・〕の建立活動開始。 「日本の本心を世界に知らせよう」運動の一環。
S51.3.20 ・第六回みたままつり開催。
S51.11.23 ・「五井先生御還暦祝賀統一会」開催。初めてのあごひげ姿の五井先生誕生祝賀会。真紀ちゃんからの花篭贈呈、奥様のお話も。午後の部は青年部演劇「古事記」も。(会員に紅白のお菓子頂く。  (記念事業:御著書の普及活動実施)。   (世界平和祈願塔 11月までに約100本建立。 全国の図書館約350箇所に御著書寄贈)
S51.12.17 ・西園寺里香様お誕生。
1977 S52.3.21 ・第七回聖ヶ丘みたままつり開催。参加者増加のため玄関前に大テント設営。
S52.4 ・「光のベルト日本縦断」〜祈りのポスター貼付運動。開始(11月23日迄)。五井先生の提言「日本の本心を世界に知らせよう」。
  〜 全国の主要都市に祈りのポスターを貼付。
・英文祈りのポスター(May peace prevail on earth)販売開始。
S52.9.27 ・宇宙子科学メンバー、米国ニューハンプシャーに“世界平和の祈りのピラミッド”を建立。
1978 S53.1.15 ・「聖ヶ丘道場発祥 二十周年記念祝賀統一会」開催。今後は富士道場。〜役割@国際的錬成道場。A宇宙子科学研究所。 B地球人類救済の場。
S53.3.19 ・第八回みたままつり開催。新設の中二階も満員。
・53年度の運動=@“富士道場建設募金事業 A“光のベルト日本縦断” B“白光誌友の増大運動”(理事長、幹事総会にて)
S53.6 ・「富士道場建設事業」開始。“富士道場建設募金”期間:53年6月〜58年5月。 
  建設計画:宇宙子科学研究所、1万人規模の大道場、錬成道場、宿舎・食堂・倉庫等。募金目標20億。
S53.11.23 ・「五井先生お誕生祝賀会」開催。満62歳。
1980 S55.2.25 由佳様誕生 
S55.3. ・第10回御霊祭り
S55.4. 五井先生全集(全13巻)第1巻「「講演偏」発刊
S55.8.17 五井先生御帰神。 西園寺昌美現会長が後継者となる。
S55.9.14 富士道場開設:昌美先生による開設記念統一会開催。 (9.4 落成式)
S55.11.28 聖ヶ丘統一会で昌美先生による五井先生の天命継承宣言
S55. ・富士道場にて“みそぎの会”開始。
1981 S56.3 ・第11回御霊祭り:昌美先生と宇宙子科学メンバーが浄めに立たれる。
S56.4.9 ・聖ヶ丘道場にて“世界の国の平和を祈る行事”開始。
1982 S57.3. ・第12回御霊祭り:地獄界と幽界の浄めが始まる。
S57.5.3 ・聖ヶ丘統一会にて、フォークランド戦争(英国・アルゼンチン)に向け、英語・スペイン語で平和を祈る謹書の行事実施。
S57.6.20 ・聖ヶ丘統一会にて、“世界各国の平和の祈り”開始。
1983 S58.3.13 ・“世界各国の平和の祈り”(世界166ヶ国の平和と天命の完うを一国づつ続けて祈る行事)が、「聖ヶ丘特別統一会」として開始。
S58.9.5 ・大韓航空機墜落事件に関し、ソ連・米国・韓国・日本の平和と天命の完を祈る行事開催。
S58.10.1 ・富士聖地にて最初の「富士野外道場特別統一会(世界各国の平和を祈る集い)」(現五月大行事)開催。
1984 S59.10.1 ・昌美先生・宇宙子科学メンバーが、現地にて東欧8ヶ国の平和と天命を祈る特別行事実施。地球の軌道修正の為の大神事が行われた。
1985 S60.3.5 ・“世界各国の平和の祈り”に「私は、○○国の人々の代わりに、○○国の人々の幸を祈ります」宣言を暫くの期間実施。
S60.3.12 ・宇宙子科学研究所にて、ソ連とゴルバチョフ新書記長に向け、平和と天命を祈る特別行事実施。
S60.11.4 ・両国国技館にて、“世界平和を祈る1万人の集い”開催。
1986 S61.2.16 ・ロサンゼルスにて海外初の“WPPC”(ワールド・ピース・プレイヤー・セレモニー)を開催。
S61.3. ・第16回御霊祭り:地獄界と幽界の浄めが始まる
S61.4.20 ・米国・リビアの平和と天命の完を祈る行事実施。
S61.5.15 ・富士道場にて、“世界各国の平和の祈り記入721”の行事開始。(1,999.3.27完成)
S61.5.25 ・富士聖地にて、「野外道場特別統一会」開催。 ⇒ (宇宙の高次元世界より、地球救済のための大天使群団が愛と叡智の光が全員に注がれた。)
S61.6.17 ・昌美先生一家、3年間米国へ駐在。昌美先生“次元交差”の修行。
S61.9.29 ・イタリアにて“WPPC”(ワールド・ピース・プレイヤー・セレモニー)を開催。以後、WPPC各地で多数開催。
1987 S62.1.5 ・新組織「祈りによる世界平和運動推進本部“WPPS”」発足。
1988 S63.11.8 ・「首都埋設行事」開始。
S63.12 ・WPPS(ワールド・ピース・プレヤー・ソサエティー:祈りによる世界平和運動推進本部)がニューヨークに開設。
1989 H 1.5.11 ・ニューヨークのアメニアに“世界各国の平和の祈りのピラミッド”を建立。
H 1.5.14 ・富士聖地とアメニアとを結んで、「野外道場特別統一会」開催。  ⇒ (“この度五井先生率いるグループに、世界を救う大いなる権限を委ねることに決定した”という御神事承る。)
H 1.5.30 ・昌美先生・裕夫先生、宇宙子科学メンバー : 宇宙の法則を降ろす行事実施
1990 H 2.2.5 ・聖ヶ丘統一会にて、ソ連の天命とゴルバチョフ書記長の天命の完う、アルゼンチンとアゼルバイジャンの天命を祈る、特別行事実施。
H 2.6.24 ・聖ヶ丘統一会にて、地震による多数の死者が出たイランの平和を祈る。
H 2.7.15 ・聖ヶ丘統一会にて、ソ連の天命とゴルバチョフ書記長の天命の完うを祈る、特別行事実施。
H 2.8.6 ・聖ヶ丘統一会にて、中東紛争の解決を願い中東も平和と天命の完を祈る。
H 2.8.27 ・聖ヶ丘統一会にて、中東紛争の解決を願い中東の平和の謹書し、謹書を貼る行事実施。
H 2.9.12 ・聖ヶ丘統一会にて、“クエート国190万魂救済プロジェクト”行事実施。
H 2.10.3 ・聖ヶ丘統一会にて、“中東の平和を祈る謹書プロジェクト”行事実施。
H 2 ・ソサエティ:WPPS(ワールド・ピース・プレヤー・ソサエティー:祈りによる世界平和運動推進本部)が国連広報局によって、国連NGOとして認可。 
1991 H 3.1.12 ・昌美先生より講師練成会にて、講師に“四次元の印”授かる。 以降、CWLPフェロー・職員等に伝授。
H 3.3.17 ・第21回聖ヶ丘みたままつりにて、グローバルなみたまのお浄めを初めて実施。(無明界・地獄界・幽界・戦争・天災・事故・事件での死亡者のお浄め)。
H 3.5.12 ・富士野外道場特別統一会にて、“地球の業を富士聖地に引き寄せ、四次元の印によって浄める”特別行事実施。
・“四次元の法則と光とパワーの注入された謹書”の埋設行事開始。
H 3.8.20 ・宇宙子科学・職員が稚内にて、ソ連のクーデターに対し、特別行事実施。
1992 H 4.2.27 ・聖ヶ丘道場にて、宇宙子科学シニアメンバーによる“光明思想の言葉”の称名特別行事実施。
H 4.3.3  ・5月大行事に向け、戦争をなくすための行事(“光明思想徹底行”、“地球世界感謝行”等)を開始。
H 4.4〜 ・昌美先生、ドイツにて一日8時間のお祈りの神事開始。
H 4.5.10 ・富士野外道場特別統一会にて、「人類始まって以来の大感謝行と光明思想徹底行」実施。
1993 H 5.5.9  ・富士野外道場特別統一会にて、高級神霊が降臨、参加者全員の肉体内に一瞬入る。
H 5.5.26 ・昌美先生、裕夫先生がローマ法王に特別謁見、ピースメッセージ等を示す。
H 5〜 ・「七0プロジェクト」(外国人の祈りのリーダー養成プロジェクト)開始。(H4.11計画発表)
1994 H 6.1.1  ・「地球感謝プロジェクト」(光のあしあと)開始。 人類を代表して、大地・山・海の感謝行実施。
H 6.7.24  ・富士聖地にて、昌美先生御指導で、“我即神也の印”の受印式実施。宇宙神より降ろされた。9月11日より伝授開始。
1995 H 7.1.22  ・富士聖地行事にて、阪神大震災に関連した、水と大地の大浄めの特別行事実施。
H 7.3.26  ・聖ヶ丘みたままつりにて、地下鉄サリン事件を含むグローバルな浄め実施。
H 7.5.1  ・「我即神也」の謹書による“日本人1億3千万人救済プロジェクト”開始。5月20日まで。
H 7.9.10  ・富士聖地特別行事にて、日本での疫病発生を食い止める。
1996 H 8.3.10  ・富士聖地特別行事にて、今世紀に振りまかれた、人類の業想念を浄める特別行事実施。
H 8.4.20  ・宇宙子科学研究所が富士聖地へ移設されるので、聖ヶ丘道場にて「宇宙子科学絵図面移動の儀式」実施。
H 8.4.21  ・「宇宙子科学絵図面」富士聖地に迎えられ、富士聖地の次元が3.5次元に上昇。 ⇒ 宇宙子科学絵図面の中心核が常時開かれる。
H 8.5.19  ・富士聖地にて、昌美先生御指導で、“人即神也” ・ “人類即神也”の伝授式実施。 ⇒ 宇宙神より「人即神也と人類即神也」の印が降ろされた。
H 8.12.15  ・富士聖地特別行事にて、富士山がエベレストと霊的に結ばれた。
1997 H 9.1.18  ・富士聖地に、「“人類即神也”の宣言文等が入ったピラミッド」を建設。
H 9.5.3  ・富士山にて、特別神事実施。
・真紀先生に「叡智の光」、里香先生に「不可能を可能にする能力」、由佳先生に「愛と思いやりの光・癒しの力」が宇宙神より降ろされ、3名が天命後継者と決定された。
H 9.5.18  ・富士聖地特別行事にて、「“人類即神也”の印による世界各国の平和の祈り」開始。(封印解除)  
 ⇒  地球人類は今後、神として再び蘇る。
H 9.12.20  ・三人の神人誕生。「人類を浄める究極の印」以外に、裕夫先生に“人類進化を司る印”、瀬木前理事長に“人類を真理に目覚めさせる印”、高橋前副理事長に“人類を調和に導く印”をそれぞれ宇宙神から授かる。
H 9.12.21  ・富士聖地特別行事にて、宇宙神の「宇宙核」から届く究極の光が降ろされる。
 ⇒ ヒマラヤと富士山が交流し、最終的に地球上の山を司る中心が富士山に移り、富士の霊的な光の一筋が入る。
 (宇宙大生命エネルギー(宇宙大光明エネルギー)を富士聖地に降ろすことに成功。
1998 H 10.1.  ・富士聖地にて、“新年祝賀祭”(旧元旦祝賀統一会)開始。
H 10.2.20  ・富士聖地での「定時の祈り」で、世界情勢に応じた国を選んで祈る行事開始。
H 10.4.1  ・本部機構全て“聖ヶ丘道場”から富士聖地へ移転。
H 10.4.7 ・イランでの神事により、富士山とエルブルズ山脈が霊的に結ばれ、中東全域に光が放たれる。
H 10.7. ・富士聖地にて、“7月大行事”(“人類即神也”の正式印による世界各国の平和と天命を祈る行事)開始。
H 10.9.1 ・富士聖地に、「宇宙究極のエネルギーを受ける七つの場の行事」開始。
H 10.9.20 ・従来の御霊祭りを富士聖地に移し、第1回“歴史の浄め祭”(旧みたままつり)開催。 宇宙子科学研究員は和服、袈裟(白と紫)を着用し、地の浄めの印が始まる。
H 10.10.18 ・エルサレムにて、「過去の歴史を浄める神事」実施。
H 10.10.21 ・スコットランドのアラントン聖地にて、「世界各国の平和の祈り」のピラミッドを建設。
1999 H 11.1.10 ・富士聖地新年祝賀祭にて、5人の神人(理事長・理事)誕生。宇宙神より印をそれぞれ授かる。
H 11.3 五井平和財団 設立。 ・・・1998年6月の五井先生の神示を受けてから、実質わずか半年という短期間で設立。
・五井平和財団の使命 --- 宇宙子科学という4次元科学が完成した時の、3次元的展開の受け皿。
                   ソサエティの平和運動の日本での受け皿。  
H 11.3.28 ・聖ヶ丘道場にて、最後の統一会“聖ヶ丘道場感謝統一会”開催、昭和33年(1,958年)9月からの歴史が閉じられる。本部と全ての行事が富士聖地に移動。
H 11.2.1 ・富士聖地にて、“ピラミッド神事”の行事開始。
H 11.5.16 ・富士聖地“5月大行事”の印による世界各国の平和を祈る行事にて、「民族・人種の壁を取り崩す。」神事実施。
H 11.6.20 ・富士聖地特別行事にて、宇宙子科学メンバーの組む印により、富士聖地の次元が、3.77次元に上昇。 
H 11.6.25 ・神事により、日本海側7ヶ所にて、「北朝鮮の人々が真理に目覚めるための特別行事」実施。
H 11.7.10 ・富士聖地にて、“7月大行事”(“人類即神也”の正式印による世界各国の平和と天命を祈る行事)により、地軸の傾きを元に戻す。
人類の心の憎しみ・差別の浄め、大地震や大事故を食い止める。
H 11.7.11 ・富士聖地特別行事にて、富士聖地の次元が3.79次元に上昇。
H 11.8.1 ・「宇宙神マンダラ刻印行事」(神人養成講座)開始。
H 11.10.2 ・昌美先生、“地球世界感謝マンダラ”、“光明思想マンダラ”を提唱、一斉に描き始める。
H 11.10〜 ・富士聖地の国旗のもとで、「世界各国真理の目覚めの行」の神事を開始。
H 11.11.21 ・富士聖地にて、“五井先生感謝祭”(旧五井先生五降誕感謝祭)開始。
   ⇒ “地球世界感謝マンダラ”、“光明思想マンダラ”が誰でも描けることになる。
2000 H 12.4.4 ・「日本の次元上昇に伴う波動調整のための神事」により、「日本人即神也」の宣言文を唱え、“人類即神也”の印を組む。(12月28日迄)
H 12.4.27 ・富士道場にて、「大マンダラ(直径7mの“人類即神也”・“地球世界感謝”、“光明思想”の各マンダラを描く行事」開始。
H 12.7.8 ・富士聖地にて、“7月大行事”「人類即神也”の正式印による世界各国の平和を祈る行事」実施により、富士聖地の次元が3.87次元に上昇。
H 12.9. ・日本武道館にて「2000年祭」挙行、大成功、21世紀を迎えられる。
H 12. ・五井平和財団が生命憲章を発表。
2001 H 13.1.14 ・富士聖地新年祝賀祭にて、「“印”による地球世界感謝、光明思想徹底行」、行事開始。
H 13.3.18 ・「宇宙究極の光を降ろす行事」(旧特別行事)にて、“人類即神也の簡略印による世界各国の平和の祈り”開始。
 ⇒ 富士聖地の次元が、3.875次元に上昇。
H 13.3.29 ・「世界平和の祈りと印による集い」にて、「印による地球世界感謝行、光明思想徹底行」開始。(9月からは集会・自宅でも開始OK。)
H 13.4.1〜 ・維持会員に人類の指導者として、自己を磨き上げるため、「“人類即神也”の謹書10万回」の課題実施。(翌3月31日迄)
H 13.5〜 ・「各国語の“人類即神也”のマンダラ作成プロジェクト」開始。五井先生感謝祭で展示。
H 13.9.12 ・前日の「米国での同時多発テロ」を受け、富士聖地にて、「祓い浄めの神事」開催。 「“人類即神也”の謹書」3日間実施。
H 13.9.14 ・富士聖地にて、「第三次世界大戦を防ぐ神事」実施。
H 13.9.23 ・“歴史の浄め祭”にて、日本の業を言霊で浄める。 ⇒ 日本が神的、霊的、精神的に中心の国として、世界のリーダーシップを執ることが確認される。
2002 H 14.5.19 ・“5月大行事”の印による世界各国の平和を祈る行事にて、「地球人類皆即神也の目覚めの神事」実施。
7州区分け、「“人類即神也”の印による世界各国の平和の祈り」実施。 富士聖地が、3.9次元に上昇。
H 14.6.9 ・宇宙子科学研究所にて、5時間の「世界人類救済の特別の神事」実施。富士聖地の次元が、3.91次元に上昇。
H 14.6.16 ・「宇宙究極の光を降ろす行事」にて、特別神事実施。 ⇒ “人類滅亡の暗黒未来が切り崩され、素晴らしい未来を創造できることになった。
H 14.8.16 ・ニューヨーク市長に「アメリカ人即神也」の謹書と、ピースポールを贈呈。「米国の浄化による大惨事を食い止める神事」をアメニアで実施。
H 14.8. ・ “呼吸法を伴った「我即神也の印」”の講師への伝授開始(9月から12月)
H 14.9.29 ・“歴史の浄め祭”にて、「絶望・報復・制裁・憎悪の怨念の連鎖を断つ神事」実施。人類の真理への目覚めが促される。富士聖地の次元が、3.915次元に上昇。
2003 H 15.1.12 ・新年祝賀祭にて、昌美先生が新たな、“呼吸法をともなった我即神也・成就・人類即神也の唱名”を提唱。実施。
H 15.1.20〜 ・理事長・理事・導師・本部長が6大陸において伝道活動を実施。「宇宙究極の光を降ろす行事」を実施。
H 15.3.16 ・「宇宙究極の光を降ろす行事」にて、8重の参加者の輪を作り、中心を凸レンズに見立て、世界中の意識集合体、ブッシュ、ブレア、アスナール、フセインの各首脳の意識を富士聖地に呼び寄せ、浄めの特別神事実施。
H 15.3.21 ・アメリカ・イラク戦争を受け、富士聖地のピラミッドにて、特別行事が行われ、印と息吹による「“人類大浄めの神事”」が降ろされる。
H 15.5.18 ・“5月大行事”の印による世界各国の平和を祈る行事にて、公用語フラッグを用いた「世界各国の平和の祈り」実施。
 ⇒ 2,007年に富士聖地にて、世界平和樹立のための画期的なセレモニーが実施されることが明確化。
H 15.7.6 ・“7月大行事”「人類即神也”の正式印による世界各国の平和を祈る行事」にて、我々と世界各地に存在する神人候補者との間の深い宗教カルマを「“人類即神也”の印と唱名をとおして、浄め、かれらを神人に導く神事」を実施。
H 15.9.28 ・“歴史の浄め祭”にて、「全人類が発した否定的な言葉を浄める神事」を実施。 ⇒ 地球を何百層も囲んだ人類の否定的な想念・言葉が記録された「フィルム」を浄める。
H 15.12.7 ・アフリカ大陸に初めて「宇宙究極の光」が降ろされる。
2004 H 16.1 ・由佳先生、副会長に就任。
H 16.1〜 ・昌美先生と副会長による「御巡行」日本各地70ヶ所巡回。〜12月まで。
H 16.1.11 ・新年祝賀祭にて、「次元上昇に伴う大浄化の神事」実施。 ⇒ 「大難の70%が小難に食い止められる。」ことになる。
・人類を真理に目覚めさせるために、「人間と真実の生き方マンダラ」と「人類即神也の宣言文マンダラ」を描く神事。
・地球人類大浄化の年にあたり、呼吸法による唱名の神事が行なわれる。
* 2004年の神事:定時(7,14,21時)の“呼吸法の唱名”(我即神也・成就・人類即神也の唱名)開始。    
H 16.4.11 ・「宇宙究極の光を降ろす行事」にて、特別な浄めの印によって、テロリストをはじめ、全人類を浄める神事実施。
H 16.5. 9 ・総集編としての“5月大行事”実施。 ⇒  地球上から戦争をなくし、世界を平和にしてゆく「磁場」が作られ、天に刻印される。
H 16.6. 8 ・ドイツ・ミュンヘン大学にて「五井先生のみ教えの講座」開催。
H 16.6.22 ・富士聖地野外会場にて、白光真宏会の主催でない、初の行事「先住民族とともに地球の平和を祈る行事」開催。 
H 16.7. 4 ・“7月大行事”「人類即神也”の正式印(2呼吸)による世界各国の平和の祈りの行事」実施により、「地球大浄化のカルマを、「呼吸法の印」で粉砕し、それらを「“人類即神也”」で光に変容させる、神事実施。
H 16. 9 ・真妃先生、副会長に就任。
H 16.9.26 ・“歴史の浄め祭”にて、無明界・地獄界・幽界に棲むみたまたちに、真理の言葉を投げかける。
 ⇒ 「光明の共磁場」を創り、輪廻転生のチャンスが与えられる。
H 16.10. 1 “白光”創刊600号 記念。昭和29年10月創刊。(編集長:高橋→富田→秋山→今→秋山)
2005 H 17.1 ・里香先生、副会長に就任。
H 17.1. 4 ・富士聖地本館B1F聖壇での特別神事にて、宇宙神の「化身」が降臨、富士聖地の次元が3.93次元に上昇。
H 17.1. 9 ・新年祝賀祭にて、スマトラ沖大地震と大津波により被災した人々の天命の完うと幸を祈る。
・宗教カルマの対立を浄め、人類を真理に目覚めさせるため、定時(7,14,21時)の「呼吸法の唱名」を継続実施。
  ⇒ 富士聖地の次元が、3.95次元に上昇。
* 2005年の神事:定時(7,14,21時)の“呼吸法の唱名”(我即神也・成就・人類即神也の唱名)継続。
* 富士聖地、各地本部主催の行事での世界平和の祈り言葉は、白光誌裏記載の通りに変更。(五井先生の部分)
H 17.5.22 ・「SOPP:シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー(世界交響曲〜宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る」 (5月大行事に代えて)初開催。
H 17.7. 3 ・“7月大行事”「人類即神也”の正式印による世界各国の平和の祈りの行事」実施(192ヶ国全部正式印)。(12時間)
 ⇒  日本と中国・韓国・北朝鮮との摩擦解消、アジアのリーダー、世界平和の中心に立つ。
・⇒ 富士聖地の次元が、3.959次元に上昇。
・ 各自に入った宇宙大生命エネルギー(宇宙大光明エネルギー)が@物質、A肉体生命、B光明想念意識の各エネルギーに変換され、各々の能力が発揮される。
H 17.9.18 ・米国にて、会長・副会長による「我即神也・成就・人類即神也」の称名と「我即神也・人類即神也」の印が合体した特別の印により、米国の次元が3次元以下から3.15次元にまで上昇。米国の軌道修正が行われた。
H 17.9.25 ・“歴史の浄め祭”にて、無明界・地獄界・幽界に棲むみたまたちに、真理の言葉、“人類皆即神也”も言霊、印等を投げかける。
 ⇒ 昨年の1万倍の御霊に輪廻転生のチャンスが与えられる。
人類一人一人に個の意識改革を促すことにより、宗教・人種・民族・主義主張のしがらみを一掃し、危機的状況を乗り越える。
H 17.12.11 ・ 祈りのメンバー等の光明エネルギー、肉体エネルギー等によって、世界中で生じる大惨事を小さく消すことができた。
・ 地球の次元が上昇した。
・ 高密度の高次元エネルギー(不可能を可能にする、奇跡を起こす)を一瞬にして降ろした。
H 17.12 ・ 五井平和財団、フォーラム「新しい文明を築く」を開催。
・ 財団は国連の経済社会理事会(ECOSOC)の一員、「ユネスコと公式関係を有する団体」としても認められる。
2006 H 18.1.15 ・ 富士聖地にて、“新年祝賀祭”2006年、人類はいよいよ完成へと導かれ始める。完成とは、人類すべてが肉体に我 即神也を現わすこと。無限なる愛、叡智、歓喜を現わすこと。
・ 過去の記憶 を浄める特別なエネルギーを受ける。
・ 意識を過去に向けることなく、未来に向け、輝かしき未来を築き上げてゆく段階 に入った。
・ 皆さまの本質の中には、遺伝 子の中には、我即神也が刻み込まれている。
* 2006年の神事:定時(7,14,21時)の“呼吸法の唱名”(我即神也・成就・人類即神也の唱名)継続。
* 「宇宙子科学研究員有志による祈りと印の会」開始。
H 18.2.5 ・ 過去のネガティブな事件の浄めをする段階は終わり、今後は輝かしい未来を、祈りによって地上に顕現する段階に入った。
・ 従って、“宇宙究極の光を降ろす行事”内容少々変更。
 ⇒ @ 人間と真実の生き方の奉唱(日・英)。              A 五井先生のテープによる世界平和の祈り
    B 我即神也の印。                            C 印による地球世界感謝行。  
    D 国旗掲揚をしながら、印による世界各国の平和の祈り。   E 「その他のすべての地域」の後に、「地球が平和でありますように、人 類即神也」を14回繰り返す。(従来災害・事件等生じた国を特別に7回祈っていたのを変更)
・ 富士聖地は光の共磁場、真理に出合える場。
・ 過去を基準にしないこと。「我即神也」の自分を選択の基準にすること。
・ H 18.2.4、富士聖地の次元が、3.961次元に上昇。
H 18.2.19 ・ H 18.2.19、富士聖地の次元が、3.965次元に上昇。(職員錬成会)
H 18.3.5 ・ H 18.3.5、富士聖地での「宇宙究極の光を降ろす行事」にて、特別に世界各地の次元を上げる為の印を全員で組み成果をあげた。
  (スコットランド:3.75、 ブラジル:3.7、  アメリカ:3.4 次元までそれぞれ上昇。
H 18.3.23 ・ 「呼吸法を伴った「我即神也の印」」が、臨界点に達したので、今後組むことも伝授することも必要なくなった。
H 18.4. 9 ・ 「印による世界各国の平和の祈り」を今回から、その国の公用語で開始
・ 神命により、4月中昌美先生は、米国にて米国の平和の祈りに徹する。米国が大きなカルマに覆われているため。地球全体に影響。
H 18.4.22 ・ 昌美先生による20日間のアメリカ横断神事により、アメリカ全土の次元が3.68迄上昇、米国の軌道が修正され、米国と日本が霊的に結ばれ、世界を平和に導く。
・ 2,007年より日本が世界のリーダーとなって、大活躍する。
H18.5.14 ・ 第2回「SOPP:シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー(世界交響曲〜宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る」開催。
・ 世界の各宗教のカルマの浄化がなされた。
H18.7. ・ 維持会員を対象とした富士聖地および全国の会場(オープン会場、フレンドリー会場)で、『呼吸法の印』伝授開始。
H18.7. 2 ・ 『「人類即神也」の正式印による世界各国の平和を祈る行事』開催。約4,000名参加。
・ 地球大霊王様が「人類の罪は多大で責任は重大であるが、祈り・マンダラ・印・呼吸法により地球を浄めてくれたので、今までのカルマを赦す」と言われる。
・ 地球上に49箇所のガス抜きが出来、分散してカルマ的現象が放出されるので、壊滅的大惨事は今後生じない。世界は絶対に平和になる。
H18.9.24 ・ 従来までの「歴史の浄め祭」から“地球黎明祭”に変わる。
 〜“地の次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“迷いの世界の浄め”(昨年の浄め祭により「無明界・地獄界」は消滅)のため究極の真理の言い聞かせ、神界を地上界に降ろす儀式、地球黎明の儀式を滞りなく大成功を治めた。
・ 「迷いの世界の霊魂達を今後地上界に転生できるようにされた。」 
・ 富士聖地の次元が、3.97次元に上昇。
H18.10.22 ・ U:「宇宙究極の光を降ろす行事」にて、今回から「グローバルな祈り」が行事に追加。地球世界感謝行では「火への感謝」が追加。行じ方は「地球大霊王様」への感謝から始まる黎明祭と同じ形となる。
2007 《 N 》H19.1.14 ・ 富士聖地にて、“新年祝賀祭”。 : 進化創 造の祈り(@宇宙子科学が地上に降ろされ A宇宙子科学により科学と(宗教的)真理が統一され B宇宙子科学により世界の平和と宇宙の調和が成就されることを祈る)が行われた。 
・ 人類が過去にとらわれ引きずっているから、過去の想念の波が輝かしい未来の出現を妨害している。
・ 皆さまは生まれ変わった。過去はない。人類70億に真理を示す模範となる。
・ 四次元エネルギーの「生命エネルギーのコアー(核)」を受け取る。問題解決のキーを授かる、今後は成功のみ。他人から「神を見た」と言われるようになる。祈る人と祈らぬ人の差がハッキリしてくる。
・ 今年の行:各自「成就ノート」を書くことで光明の共磁場が創造される。
・ 今年の課題:富士聖地を光明の場から成就の場にする。 ⇒ ⇒人類の意識の転換が始まる。
・ 5月の「2007年、SOPP」の大成功により人類は急速に目覚めはじめる。
H19.2.1 * 2007年の神事:真理の成就の共磁場創り」開始。(各自真理の成就の体験をノート等に記す))
《 U 》H19.2.4 ・ 「呼吸法による「人類即神也」の印」を初めて全員で行う。
・ 「グローバルな祈り」行う。
・ 「地球世界感謝行」に“微生物”追加。(4月より「人類を代表して、微生物を司る神々様に感謝申し上げます」に変更)
《 U 》H19.3.4 ・ 何か問題があったらまず“呼吸法”を行うこと。「呼吸法の印」で天からのエネルギー、生命エネルギーを受取る。
・ 「呼吸法の印」は全人類にまもなく公開される。
・ 富士聖地はまもなく4次元に突入する。  肉体と意識が一体化すれば全ては成就する。
《 U 》H19.4.8 ・ 神人は人類60数億のコンダクター、世界人類がコンダクター等により救われていく。
・ 祈っていない人類の細胞はカルマで重 くなっているので、下に沈んでゆく。祈っている人は破壊のバイブレーションと合致しない。
・ 人類の指導者になるには、呼吸法による神性能力開発が必要。
・ 富士聖地の次元が、3.98次元に上昇。(5月の「2007年、SOPP」準備の為の会長等による3回の御神事等による)
《 SOPP 》H19.5.20 ・ 第3回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 富士聖地1万人参加。ブダペストクラブ会長のラズロ博士がSOPPにあわせて世界平和瞑想デーを提唱。全世界で90カ国、100万人以上の参加者。
・ 世界主要な宗教宗派のリーダーが、それぞれ各宗派に基づく平和の祈りを奉げた。 
・ 今回、米国プリンストン大学のネルソン教授のチームのコンピューター・ネットワークによってモニターされ、人類史上初めて”グローバルな祈りの効果測定”を実施。偶然ではありえない数字(0.045)を示した。今回の祈りが地球意識に何らかの影響を与えたと考えられるとのこと。
・ 富士聖地の次元が、一瞬四次元に到達、一時的に3.99次元に上昇後、3.98次元に戻った。(世界が受容するには時期尚早の為、4次元を五井先生が時期が来るまで封印。 )
・ 世界各地も3.78次元にま で上昇した。
・ 宇宙神、五井先生、光明霊団、宇宙人、守護神・守護霊の5者が一 直線につながった光を浴び、不可能を可能にする力を得る。
《 U 》H19.6.3 ・  「宇宙究極の光を降ろす行事」にて、今回から世界各国の平和の祈りの前後の印は呼吸法の人類即神也の印。 途中の簡略印のプッ、プッの息出しも鼻から息を出す。
・ 呼吸法 の祈り、ゆっくりとした呼吸法が免疫力を高め、副交感神経が優位になる。
・ 五井先生のメッセージ:「皆様には良きことしか現われない。悪いことは現われない。 皆様は全員救われる。世界は皆様によって救われる。」
《 K 》H19.7.8 ・ 『呼吸法の印による世界各国の平和を祈る行事』、旧(「人類即神也」の正式印による世界各国の平和を祈る行事)開催。約,000名参加。
・ 野外会場中心を軸に、渦巻き状のラインに沿って二人向かい合って、交互に呼吸法の印を組み、交互に「○○人皆即神也」の無声の唱名を行なった。(15時35分まで連続で実施)
・ 円の外に出た方、出された方は「7つの真理の場」(水、火、土、生きとし生けるもの、太陽、空気、肉体)で印を組む。
・ 人類の3分の2を滅ぼす疫病の発生を食い止められた。  皆さんはいかなる病気に対しても免疫力を獲得した。
・ 呼吸法の印は、人類すべての魂に宇宙神の無限なる愛を刻印する。
・ 善悪混淆、光と闇の混淆を、光と闇、純粋なものと不純なものを分離 し、純粋なものをより純粋にする、という働きもあった。
・ 21世紀は、20世紀までの固定観念を打ち破る時代。権力者は、これまで作り上げた 固定観念の上にあぐらをかき、それを保持することによって、戦争を起こして自分の権益 を保っている。その固定観念を打破する。 皆様は今日、病気という固定観念を打破した。
《 E 》
H19.9.9
・富士聖地にて、第2回「地球黎明祭」開催。
 〜“地の次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“地球黎明祭宣言”、“グローバル・宇宙神と一体となるための祈り”、“迷いの世界への祈り ”、“真理の成就の共磁場を創る祈り ”、“神界を地上に降ろす行事 ”、“地球黎明の儀式と御法話 ”。を滞りなく大成功を治めた。
・ 最初、宇宙子科学研究員と講師の入場後、場内の講師達と一緒に、呼吸法の人類即神也の印を組む。
・ グローバルの祈りでは、7項目にわたって、災害等で亡くなった人々の御霊や、業想念などにも宇宙神の光をあて、グーバルの浄めの印を組み、呼吸法の人類即神也の印を1回組んだ。
・ 9月7日に、東日本を縦断した台風9号は本来、もっと大きな被害をもたらすはずであったが、会員の皆様の祈り、印、地球世界感謝行で小難にした。
・ 迷いの世界への祈りでは、彼らに究極の真理である「我即神也」を言い聞かせ、肉体転生をうながした。 肉体を通した言霊、印のエネルギーのみが彼らを目覚めさせることができる。
・ 昨年浄化して無くなった迷いのエ ネルギーが固まり、再び「無明界、地獄界、幽界」の共磁場が出来かかっていたが、今回消去できた。
・ 死は、不自由な肉体身を脱ぎ捨て、自由自在な霊身へと誕生すること である。
・ 皆様は、死は存在しないということを実証してゆく。 死は存在しないのだから、本来お墓なども必要ない。 
《 G 》H19.11.11 ・ 富士聖地に移ってから9回目の“五井先生感謝祭”開催。 五井先生は生誕91年。
・ 2005年からのSOPPの開催によって、富士聖地がすべての宗教に開放された。
・ 私たちは今年、5月のSOPP、7月の呼吸法の印による世界各国の祈り、9月の地球黎明祭という3回のすごい神事を行ない、急速にレベルアップした。とくにSOPPは、宗教と科学が新たな大調和科学を目指して協力するという第一歩を踏み出した行事として、歴史に残る行事であった。
・ この大成功を受けて、「私は自分の任務はすべて果たし終えた、あとは皆さまに素晴らしい指導者になっていただきたい、という気持ちで、10月の行事で会長職を辞任する」と発表した。翌日、五井先生から厳しいお叱りを受け、撤回。
・ 今、富士聖地は光明の共磁場。
・ 来年は新しい御神事が始まる。
《 U 》H19.12.2 ・ 今回のSOPPの大成功により、世界平和顕現が確実になり、世界中にSOPPが広まり、平和が訪れるという御神示が降り、来年は世界各地でSOPPを開催することが許された。(H201.7:五井先生・守護の神霊が、まだ時期尚早との判断をされ中止となる。)
・ 来年の新しい神事は、言霊(ことだま)による浄め。 宣言・特別な印・真理の書を朗読。(同様に中止となる。代わりに「宣言を伴った呼吸法による唱名」)
・ 災害も波動。災害の中に出会っても「絶対大丈夫」という波動を出せば、波動で守られる。宇宙の真理。
・ 日本は世界の模範となる。
・ 過去はすべて消えた。過去はない。成就、それしかない。 皆様には、我即神也、人類即神也しか現われない。それは人類のために命を捧げている人々への、宇宙神様の恩恵である。(五井先生より)
・ 今年、理事長・理事全員が定年・退任、交代。 〜 12月末:理事長(田中敞 ⇒ 納谷智彦)・理事(富田興次、吉岡誠一 ⇒ 吉川譲、湯澤典男)。 8月:前田久夫、1月:菅沼一雄。 退任理事長・理事は長老導師に任命。  
2008 《 N 》H20.1.13 ・ 富士聖地にて、“新年祝賀祭”。 
・ 富士聖地には進化創造の光明のエネルギーが充満していため、世界中に充満している争い・不調和な波動等いかなる否定的波動も受けつけない。
・ 皆さまは人類のリーダーのリーダーとなり、光り輝く道、すべてが大調和した道が展開する。
・ 五井先生からの神事を、昌美先生のご指導のもと実行 〜 「我即神也・成就・人類即神也」の呼吸法に若干の要素が付け加わった行を行う。 肉体を持ったまま4次元、神界に入ることができる。:白光誌2月号を参照。
H20.2.1 * 2008年の神事:『“呼吸法をともなった我即神也・成就・人類即神也の唱名』(起床時に)「宣言を伴った呼吸法による唱名」開始。(1セット7呼吸で 3 or 5 セットで1回。 1日何回でも可)
《 U 》
H20.2.3
・ 「世界各国の平和の祈り」の行事を開始して今年で20年経過。各国語による祈りが世界中に行き渡り臨界点に達したので、今回から「世界各国語による世界各国の平和の祈り」の祈り方が変更となる。
 ⇒ @呼吸法の人類即神也の印。A五井先生の「世界人類が平和でありますように」の発声に続いて、「世界人類が平和でありますように」と唱えながら顔の前で円を描く印。B司会が日本語で国名告げる。ボイスリーダ(BR)が原語で国名を唱え、参加者が復唱。CBRが原語で「平和」と唱え、復唱。D「人類即神也」と共に唱え呼吸法による簡略印で手刀を切る。各国の国旗に意識を集中しながら行う。E 「その他のすべての地域」(英語)の後、「我即神也・成就・人類即神也」の呼吸法の唱名を7回行なう。F「守護霊様ありがとうございます。守護神様ありがとうございます」と唱える。G呼吸法の人類即神也の印。
・ 私たちは我即神也を日常生活に現実に現わしてゆかなければならない。瞬間の想い、突然の想いが大事。神にかぎりなく近づく。それが私たちに与えられた役割。
・ 我即神也を自覚している人々は、破壊の波動に巻き込まれることはない。否定的な波動はすべてはね返してしまう。
・ 宇宙子科学も順調に進んでいるが、それは人類が宇宙子科学を受け入れられるだけの段階に進化したときに明かされる。
・ 地球人類のすべてが神性に目覚め、神性を顕わす時が来る。
《 U 》H20.4.6 ・ 2008年、世界は富士聖地を求め始めた。
・ 富士聖地は宇宙神と同じ波動になりつつある、あと僅かで4次元、霊界と同じ波動になるところまで高め上げられた。
・ 宇宙子科学によって、意識が世界をつくることを科学的に証明できる。
・ 呼吸法は宇宙子を取り入れる。光の中ですべての不安・恐怖は溶けていくので、神人には不調和は起こらない。大調和のみ成就、証明される。
・ マイナスの意識が病気をつくる。マイナスの意識を無意識の底から消滅させれば、すべての病気も治る。
H20.4.20 ・アメリカ、シアトル(ポーランドでも)でのSOPP開催で、富士聖地以外の地(海外)で宇宙究極の光が降ろされる。(富士聖地の数万分の一の光)
《 SOPP 》H20.5.18 ・ 第4回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 今年は宗教と音楽の融合がはかられた。
・ シンセサイザー奏者のクリストファー・カレルさんの演奏を聴きながら、瞑想を行う。
《 U 》H20.6.8 ・ 白光会員は神人として、リーダーのリーダとして存在する。富士聖地に宇宙究極の光を降ろすことによって世界を平和にしている。
・ 全人類が究極の真理に目覚めますように、という祈りが真の祈り。祈りとは結果である。成就である。
・「〜でありますように」はまだプロセスである。平和について論議し考えるのもプロセス。もう我々は越えてきた。
・ 皆さまは我即神也、人類即神也に目覚めた。
・ DNAの中に究極の真理が刻印されている。
・ DNAは意識によって働く。究極の真理をDNAに働きかければ、その通りになる。  一つの細胞の中にすべての遺伝情報が入っている。
・ これからの祈りは、「我即神也の〇〇が〜〜を成就した」という祈りになる。
《 K 》H20.7.6 ・ 『呼吸法の印による世界各国の平和を祈る行事』、開催。約,000名参加。
・ 野外会場中心を軸に、渦巻き状のラインに沿って二人向かい合って、交互に呼吸法の印を組み、交互に「○○人皆即神也」の無声の唱名を行なった。(15時35分まで連続で実施)  
・ 周辺の7つの真理の場(水、火、大地、すべての生命、太陽、空気、肉体)にも小渦巻きが作られ、行事の最初から宇宙子科学研究員がリーダーとなり、中央と同じ形で祈りの行事が遂行された。
・ 富士聖地が四次元に達してから行事を開始。〜四次元の世界で、宇宙神、五位先生、大光明霊団が期待されていた地球救済を行った。
・ 富士聖地は“果因説の場”になる。 肉体の周りにも果因説の地場がほのかにつくられた。
・ 来年からの7月大行事は“大成就の場を創りあげていく行事”となる。
H20.8.1 ・ 昌美先生と裕夫先生、『哲学者聖シュリー・ニャーネシュワラー世界平和賞2007受賞。〜全人類の幸福のため、科学と精神性の役割に新しいビジョンを与えた人物に贈呈される平和賞。
《 E 》
H20.9.7
・ 富士聖地にて、第3回「地球黎明祭」開催。 約5,000人参加
 〜 行事プログラムは昨年とほぼ同じ。  多くのみたまを次元上昇に導く神事を行う。
・ “地の次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“グローバルの祈り”、“迷いの世界への祈り ”、宣言を伴った呼吸法の唱名の神事、神界を地上に降ろす神事、“地球黎明の儀式と御法話 ” を滞りなく大成功を治めた。皆さまの偉大な働きによって、三千数百人のテロリストたちを救い上げ、目覚めさせた。  今日の祈りで100万人以上のみたま達に肉体転生への機会を与えた。
《 U 》H20.10.4 ・ 今日は「聖シュリー・ドゥニャネッシュワラ世界平和賞」の受賞記念を祝う。
・ 由佳会長代理が、「この賞は、昌美先生、裕夫先生二人が皆さまを代表して受け取ったものであり、真の受賞者は皆さま一人ひとりです」と述べる。
・ 五井先生からは2010年からの大発展の神示をいただいた。
・ 来年から4年間白光真宏会と富士聖地が世界中から注目されるようになる。
・ マヤの予言、2012年に世界は滅亡すると考える人が多いが、意識が世界を作り上げるので、習慣を変えることによって信念を変えることが必要。
・ 皆さまは、起床時の御神事によって人類を大きく浄めている。
・ これからは、時間が(4倍以上)濃くなるというか、状況の変化が激しく起こる段階に入る。
・ 魂で、目に見えないものを感じとり、本心のメッセージを受けとることが大切。
・ 習慣の想いを変えることが大切。
・ 不安や苦しみが消えないのは、過去の習慣の想いが信念と化しているからで、それを手放すこと。
・ 今の一瞬が未来をつくる。一瞬を疎かにしないこと。その一瞬に「我即神也、成就」を習慣づける。
・ 昌美先生はこの度の7月大行事9月の地球黎明祭等で肉体の休養が必要になり来年、5大行事以外は欠席。会長代理、副会長が代役。
《 G 》H20.11.16 ・ 富士聖地に移ってから10回目の“五井先生感謝祭”開催。 五井先生は生誕92年。
・ 今年の表彰・・・集会継続10年〜50年の10年目毎の功労者82名、入会継続10年〜60年の10年目毎の功労者1,196名。
・ “五井先生感謝祭”・・・五井先生への感謝を深め、神縁深き方々がお互いへの感謝を思う日になる。
・ 午後の部で、富士聖地に移ってから初めてのバザーを開催。
《 U 》
H20.12.7
・ 富士聖地の震動は、世界各地の業の波動、各地で起こるべき激震を予兆しているが、今日の祈りでそれを小さくすることができる。
・ 起床時の宣言を伴った呼吸法の唱名を全員で行う。
・ 本来起こるべき大天変地異や経済恐慌が、皆さまの祈りによってかぎりなく小さく消された。
・ 今後、祈る人と祈らない人の差がいよいよはっきりとする世の中になる。
・ 皆さまの中には、無限なる能力、無限なる癒し、無限なる叡智がある。それを発揮して、光明思想、光明の生き方を身をもって周囲の人々に示していく時が来た。
・ 次元上昇すると、自分の呼吸、言葉、行動、意識によって、周囲の人々の意識を光明化することができるようになる。 
H20.12. ・ ピラミッド神事(個人的霊性神性開発、神のメッセージ受信)が一旦終了。
・ ピラミッドテント架け替え完了後、(来春?)以降個を超えた人類の意識改革をもたらす働きをなす強力なエネルギーが働き出すとのこと。
2009 《 N 》H21.1.11 ・ 参加者全員のチャクラが一時的に開かれ、全人類に真理の目覚めのエネルギーを与えるという特別神事が行われた。
・ カルマは高い次元にいる人を見ることも触ることもできない。
・ 私たちの光のエネルギーが世界をよい方向に導いてゆくことができる。
・ 宇宙神の光は、万人に分け隔てなく注がれるら、それを体と魂にキャッチできるのは、神人、神人予備軍、真の祈り人のみである。
・ 宇宙神から発せられた光は、皆さまの肉体のエネルギーとブレンドされ、3次元に近いエネルギーに変換され、人類の大難を小難へと変える。
・ これからは、いかなる有識者が否定的な情報を語ろうとも、私たちはそれを見ない、聞かない、語らないようにしよう。
・ 私が見るのは宇宙の光のみ。私が聞くのは宇宙の真理のみ。私が現すのは宇宙の愛のみ。
・ この大神事によって、2009年、世界は大丈夫。とくに日本は大丈夫。とくにとくに神人は大丈夫。絶対大丈夫。
H21.1.31 ・ 新ピラミッド完成。緑色から青色へ変容。働きが格段に次元上昇し、ピラミッド行事の参加資格・条件も変更。 ピラミッドは神そのものの自分に目覚める場。
・ 人間の真実の生き方とは、自らが自らに問いかけ、自らが答えを見出していくこと。疑問に対する答えは、五井先生のみ教えの中に、世界平和の祈りの中に、印の中にある。
H21.2.1 * 2009年の神事:『否定的な言葉を自ら発しない』開始。
《 U 》H21.2.1 ・ 「世界各国の平和の祈り」のやり方が急遽変更され、日本語のみで「○○国が平和でありますように、人類即神也」と祈りながら、講師は、会場を右回りに一周しながら、すべての国旗ポールに手を触れる。会場の一般参加者は、1カ国毎に祈りを唱えながら、その場で右回り、左回りに回転する。
・ 今日の祈りは世界中の人々や、無明界、地獄界、幽界がまだ存在していると思い込んでその世界に住んでいる霊魂達にも届いた。
・ 地球の運行の軌道を修正した。宇宙根源の光が、地球に、日本に、富士聖地に、新ピラミッドに降ろされた。
・ 人類の目覚めのために祈りや印を通して働く人は、神人であり、最高度の段階にいる。
・ いよいよ習慣、惰性を根本から断ちきらねばならない時が来た。
・ 神人はこれから否定的な言葉を光に変容するという仕事をする。人々の心の中から否定的な言葉をなくしていくという。
・ 皆さま方が否定的な言葉を使わない、光に変容させることによって、世界は平和になる。
・ 今年からスタートして2012年まで色々なことが行なわれる。
・ 光、真理、命のメッセンジャーになることを五井先生に誓う。 
《 U 》H21.3.1 ・ 2009〜12年にかけて、富士聖地は更に次元上昇し変化が起こる。新生ピラミッドのパワーも強烈となり、事前神事を完了後に入れる。
・ 自分は真理のメッセンジャー、光のメッセンジャー、命のメッセンジャーなのだと常に語りかけ、心の中に常によいこと、良いイメージ、絶対大丈夫のみを抱き、ピラミッド行事に臨む。良い言葉、感謝の言葉のみを使うことが、ピラミッド神事を行なう条件。
・ 否定的な言葉は、過去世から現在に至る長年の習慣によって出てくる。否定的な言葉を使うということは、自分の内なる神を否定・裏切ることになる。
・ 頼ることは自分の神性を否定することになり、依存させる宗教は誤っている。白光は進化創造させる宗教。依存させずに、真理の道を教える。
・ 聖者も凡人も遺伝子はほとんど同じで、イエスが違うのは、自分が神であることを信じていたこと。神は一人ひとりの中に宿っているもの。
・ できない人、だめな人は存在しない。不可能だ、というのは固定観念、思い込みにすぎない。どうせ思い込みをするなら、我即神也を思い込め。否定的なエネルギーは逃げてゆく。
・ 何のために生きているのか? 我即神也のため、人類即神也のため。人生はシンプル。
・ 否定的なものを認めないためには、真理=我即神也に入る。 本道は神そのものの完全円満な姿を現わすことのみ。
《 U 》H21.4.5 ・ 昌美先生はアジアの次元上昇のために海外で御神事中のため欠席。
・ 真妃副会長の話、由佳会長代理の話と北朝鮮に向けての神事を行う。
・ 北朝鮮問題の危機を防ぐのは祈りしかない。人類の目覚めのためにこういう危機も必要。ただひたすら北朝鮮に光を与えつづけるのみ。
《 SOPP 》H21.5.17 ・ 第5回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。冷たい風雨の中、真剣に遂行。
・ 新型インフルエンザのために、行事の直前に五井先生からの指示により、海外からのゲストをすべてお断わりした代りに、富士聖地のSOPPとのグローバルリンク行事が世界の50カ国以上で行なわれた。
《 U 》H21.6.7 ・ SOPP大成功。「近い将来富士聖地で世界の宗教のトップたちが祈りを捧げるシーンが顕現する」との五井先生からのメッセージ。
・ 人生の一番のポイントは、“自分を信じること”。
・ “『宣言を伴った“呼吸法の唱名”』の重要性を強調。
《 K 》
H21.7.5
「呼吸法の印による世界各国の平和を祈る行事」は昨年で終了し、今回から果因説による大成就の共磁場を創り上げる行事”に進化・変容。
・ 大成功。大成就。
(昌美先生は別の場所でご神事))
・ 第一部: 「人間と真実の生き方」、「我即神也の宣言文」、「人類即神也の宣言文」各7回唱え、各々呼吸法1回。中心円の回りに丸く集合し、止まったままで宣言文を唱える、ゆっくり歩きながら唱えるを繰り返した。以上を3セット。 (2セット目以降、宣言文の中の“我”を“あなた”に代えて唱える。)
・ 第二部: 印による「地球世界感謝行」、「光明思想徹底行」、我即神也の唱名(延べ)100万回、人類即神也の唱名(延べ)100万回、「成就」、起床時の神事1セット)。 以上 5時間の行事。
・ 我々はいかなるマイナスの状況をも、必ず変容させることが出来る。真なる言葉、聖なる言葉、光明なる言葉を使って自らの病も運命も、世界の状況も同時に変えてゆくことが出来る。
・ この場に真理のエネルギーが貯められ、大成就の場ができた。これから世界は大きく変わる。
・ 人類の因果の歴史は覆され、地球人類は果因説の時代に入った。世界の夜明けの始まり。
・ 富士聖地の次元がついに 4.0次元に上昇。
H21.8. ・ 2012年までに“神人3万人の達成”の神示が降ろされた。
・ この神事は必ず達成できる。今まで神示で達成されなかったことは皆無。
《 E 》
H21.9.6
・ 富士聖地にて、第4回「地球黎明祭」開催。 約1万人強参加。
 〜 行事プログラムは昨年とほぼ同じ。実質的には4次元に次元上昇後の今回が真の地球黎明祭の第1回目。 多くのみたまを次元上昇に導く神事を行う。
・ “地の次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“グローバルの祈り”、“迷いの世界への祈り ”、「汝ら皆即神也」の呼掛、宣言を伴った呼吸法の唱名の神事、神界を地上に降ろす神事、“地球黎明の儀式と御法話 ” を滞りなく大成功を治めた。皆さまの偉大な働きによって、今回の行事で特に地球大霊王様・動物を司る大霊王がお喜び。五井先生もお喜び。皆さまのご親族や法友神は皆さまを祝福している。
・ ますます人類救済のために捧げてほしい。
・ 肯定的な言葉は細胞分裂して、人々を救うので光明思想に徹し、光明の言葉を投げかけてほしい。
《 U 》H21.10.4 ・ 来年1月から、新ピラミッド行事を開始。 入る為の条件:7日間の準備が必要、詳細(課題等)は後日。
・ 本来ある神の能力を呼び覚ますためにピラミッドに入る。チャクラが開かれる。
・ 神は全知全能なのに、なぜ世界を平和にできないのか?〜人類の協力、共同が必要。太陽(神)は地上に無限にエネルギーを降りそそいでいるが、それをキャッチし、利用するためには太陽電池のような装置:媒体(人間、神人)が必要。
・ 11月に今上天皇即位20周年の記念式典が開かれる。昌美先生が40人の代表の一人に選ばれた。
《 G 》H21.11.1 ・ 秋晴れの下、五井先生への報告、感謝等を綴った手紙をささげる。
・ 第一部 ・・・ 五井先生への思い出話(高橋長老導師)、昌美先生のお話 〜
・ 今年は五井先生ご生誕93年。
・ 来年、本会は大発展を遂げ、真理が世界に浸透する。
・ 第二部 ・・・ コーラス隊による合唱、平和音頭、バザー、フリーマーケット、会紹介ブース・平和財団マンダラ体験・書籍等の各コーナー設置。
《 U 》H21.12.6 ・ 五井平和賞を受賞した細胞生物学者のブルース・リプトン博士の理論は、『人間は遺伝子にコントロールされているのではなく、意識が遺伝子の働きを変えることができる。』
・ 「病気が治りますように」という祈りは病気の存在を認めているから、病気が治らない。
・ 「世界人類が平和でありますように」は五井先生の祈りなので、これは別。これだけは「ように」でいい。
・ 内なる自分を信ずること。 “絶対大丈夫、成就する”と強く思うこと。 私は我即神也と断言する。だから成就する。
・ 想いは自分でコントロールできる。 自己否定しないこと。
・ 来年は、自分自身の周りに光の場を築いていけば、全て完璧に大調和した素晴らしい人生を築いていける。
2010 《 N 》H22.1.10 ・ 今年、宇宙子科学と地球科学がドッキングする段階に入る。
・ 宇宙子科学と地球科学のブレンドのためには、皆さま方の肉体のエネルギー、呼吸法、祈り、印が必要。
・ 今回、宇宙神・大光明霊団と五井先生が三位一体となり、皆様方の守護霊守護神が光をキャッチし、危険のない額のチャクラが開かれた。
・ あなた方が語る言葉にはすごい力がある。否定的な言葉を発してはならない。神聖なる言葉(自他が幸せになる言葉)を発してほしい。 
・ これから2012年まで、人類滅亡か神界のような平和な世界が来るか、その境目。
・ 神聖なる肉体から発する言葉が、この世を変えてゆく。
・ あなた方が語る一言一言が、今年からはものすごい力がある。この世の中を救済する力がある。
《 U 》H22.2.7 ・ 地球世界の浄めの現象としてこれから現れることになっていた大災害(気象)を未然に防ぐ。
* 2010年の神事:@ 言葉を発する前に一瞬我即神也の私が、人類即神也の相手に語る」と、意識する。
                A (起床時に)「宣言を伴った呼吸法による唱名」。1回(1セット)(昨年に引き続き)
・ 朝起きたら、我即神也である私〇〇が一日を始める、と意識する。一瞬、神なる自分を意識することが大切。
・ 過去を手放した人は、未来をつくる。過去の否定的な想念・言葉に力・エネルギーを与えているから不幸になる。
・ 今年起こるべき世界中の暴風雨を防いだ。
《 U 》H22.3.7 ・ 人間の作り上げてきた悪想念行為等で地球が汚れきってしまい、地球大霊様が異常気象や地震等で浄化。
・ “世界各国の平和の祈り”が人類の意識を変え、地球そのものを救っている。印・言霊・呼吸法で地球は癒され、地球大霊様がひれ伏し感謝。 
《 U 》H22.4.4 ・ 言霊、呼吸法、印は皆さまの分身となって世界中で活躍する。
・ 本来、無明界、地獄界も存在しない。否定的な言葉・想念の累積で暗黒の領域創造。 災難等は心の中の不安、習慣の想いが引きつけており、それをなくする方法は、光明思想に徹底するしかない。 自分が放った光明の言葉の結果を自分が未来に受け取る。
・ 過去に意識を向けない。出たものはつかまない。自分の意識が自分の人生をつくる。自分の意識を変えれば、束縛している相手が変わる。
・ 光明思想家は否定的なニュースを見ない、聞かない。目は光のみを見る、耳は良いことのみ聞く、口は人を喜ばすことのみ語る。
《 SOPP 》H22.5.16 ・ 第6回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ SOPPは「人類即神也」へと回帰してゆく祈りで、各宗教の祈りという境界線を尊重するが、自他、自宗教と他宗教、リーダーと信者という差別や境界線を越えた一体感の世界に導いてくれる。究極の一体感を味わう。
《 U 》H22.6.6 ・ 先月のSOPPは大成功。各宗教の祈りを祈る皆さまの中には、自他の境界線がない。
・ 4次元の富士聖地を築き上げたのは、私でも五井先生でもない。皆さま方との共同作業。
・ 7月大神事はこれまでの総集編。消えてゆく姿、世界平和の祈り、我即神也、人類即神也、地球感謝行、光明思想徹底行、光の変容――これを言霊を通して振りまいてほしい。
・ 「人が自分を見て吾は神を見たる」を常に意識する。批判・非難しない。これを繰り返す。
《 K 》
H22.7.4
果因説による大成就の共磁場を創り上げる行事 ・ 大成功。大成就。
・ 第一部: @「世界平和の祈り」、A「人間と真実の生き方」、B「我即神也の宣言文」、C「人類即神也の宣言文」、D「個人人類の抑圧されたマイナス思考を光に変容させる宣言」、
・ 第二部: E印による「地球世界感謝行」、F印による「光明思想徹底行」、G印による「人類の否定的想念を光に変容させる神事」、H「肉体への感謝」、I「人間と真実の生き方」の宣言文の抜粋、J「我即神也」の宣言文の抜粋、K「人類即神也」の宣言文の抜粋、L「個人人類の抑圧されたマイナス思考を光に変容させる宣言」の宣言文の抜粋、M「人間と真実の生き方、我即神也、人類即神也の宣言文の抜粋」の語りかけ、
・ 第三部: N「我即神也」の唱名 O「人類即神也」の唱名  以上 5時間の行事。
・肉体人類を救済できるのは、肉体人間の高い意識のみ。
・地球大霊王が皆さま方の真理の奉唱を受け取った。地球そのものが癒やしを受け取った。
・皆さまから発せられた神の霊が人類に行き渡った。
・天と地、宇宙神と我々の共同創造が大成功した。
H22.8.22 ・ 国内での「否定的な言葉を光に変容する神事」完了。
H22.9.1 ・ 「否定的な言葉を光に変容する行事」が海外で開始
《 E 》
H22.9.5
・ 富士聖地にて、第5回「地球黎明祭」開催。 約1万人参加。
 〜 行事プログラムは昨年とほぼ同じ。実質的には4次元に次元上昇後の今回が真の地球黎明祭の第2回目。 多くのみたまを次元上昇に導く神事を行う。
・ “地の浄め・次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“グローバルの祈り”、“迷いの世界への祈り ”、「汝ら皆即神也」の呼掛、宣言を伴った呼吸法の唱名の神事、“「イスラエル人即神也、パレスチナ人即神也」の祈り”、神界を地上に降ろす神事、“地球黎明の儀式と御法話 ” を滞りなく行い大成功を治めた。
皆さまの偉大な働きによって、今回の行事で特に地球大霊王様、龍神様、動物を司る神々様がお喜び。五井先生もお喜び。皆さまのご親族や法友神は皆さまを祝福している。
・ あなたたちがいるかぎり、地球の破滅はない。地震も洪水も天変地変もすべて小さくおさまる。あなたたちの存在が21世紀の意識の変革を創りあげてゆく。地球の潰滅を防いでいるのは皆さま方の存在である、と地球大霊王様が言っている。
・ 一つ一つの大行事、毎月の行事は天と地の共同創造。
・ 2015年から素晴らしい、想像を絶することがこの富士聖地から始まる。
《 U 》H22.10.3 ・ イスラエルとパレスチナの平和を祈る特別の祈りを実施。
・ イスラエルとパレスチナの紛争の背後にあるのは人々の怨念。
・ 和平交渉も人々の想念、言葉によって妨害されコントロールされ決裂してきた。
・ 「否定的な言葉を使うことは罪、悪」。
・ 否定的な言葉、想念、行為のカルマが地球を何百層にも覆っている。
・ 過去には力はない。自分の思いが過去に力を与えている。思いを変えれば、人生は瞬間に変わる。これが究極の真理。
・ 「否定的な言葉を光に変容する行事」だけで世の中は変わる。
・ 時に否定的な言葉が出ても、そこに怨念を入れない。反応しなければ、のれんに腕押しで、相手が自然に変わる。
・ 法友同士で光明の言葉のみを掛け合ってほしい。
・ オーラが輝いて肉体が見えなくなるような時が来る。
・ オーラ、光が自分を取り巻けば、悪い人には会わない。
・ 最終的な目的は、肉体を持ったまま、神そのものを現わすこと。
H22.10.13 ・ 昌美先生、ニューヨークで開催された『女性リーダーダミットで“サークルアワード”受賞
 〜 女性のリーダシップの支援・・・「宗教・スピリチュアルリーダー」として受賞。
《 G 》H22.11.7 ・ 薄日の差す穏やかな秋空の下、五井先生感謝祭開催。  今年は五井先生生誕95周年、御帰神30周年。 宇宙子科学シニアメンバー(伊藤顕さん、市川宣隆さん、江見淳さん)と、5人の長老導師(前理事)が聖壇下に並ぶ。
・ 第一部 ・・・ 五井先生への思い出話(江見淳さん)
 昌美先生のお話 〜五井先生の詩「人類よ 宇宙法則に乗ろう」(『平和讃』を朗読)
・ 今から21年前(1989年)、ニューヨークで、白光真宏会が世界を平和に導いていく中心の団体である、と神々の会議で認定された。
・ 我即神也の印、人類即神也の印、宇宙究極の光も私一人で降ろせたものではない。皆さまの協力と支えがあって、はじめて可能になった。
・ 10月にニューヨークで開かれた「女性指導者サミット」で平和賞を受賞。
・ 五井平和財団、白光真宏会、ソサエティは世界で知られている。日本で知られなくてもけっこう。いずれ逆輸入される。
・ 政治家、科学者、芸術家、教育者、ビジネス界の中のスピリチュアル・リーダーが2015年、富士聖地に集まり、歴史的な会議が開かれる、と五井先生がおっしゃる。2015年、ここに人類のためにつくす人々が結集する。
・我即神也、人類即神也の中ですべてが完璧に調う。神人は人類に対してその証しをする使命がある。
・ 第二部 ・・・ コーラス隊による合唱、平和音頭、バザー、フリーマーケット、会紹介ブース・平和財団マンダラ体験・書籍等の各コーナー設置。
《 U 》H22.12.5 ・ 来年からは、富士聖地での御神事の時だけ、パレスチナやチベットなどの未承認国家の国旗も掲揚する。
・ 人類の意識が高まれば、世界は一つにつながっているということがわかる。
・ 世界人類が平和でありますように、我即神也、光明、真理に満ちた意識が自分を変え、地球を救い、世界を変えていく。
・ 神人が1万人を超え、臨界点に到達した。
・ 富士聖地の4大行事は世界を変える行事。 4次元の世界でここに来て光を受け取った意識集合体が世界を現実に変えてゆく。
2011 《 N 》H23.1.9 ・ 2015年、天と地の共同プロジェクト(宇宙神・大光明霊団・五井先生・宇宙人・国津神様・・・)によって、政治、宗教、科学、芸術、教育、スポーツをすべて統合した大憲章が富士聖地で作られる。天と地の共同プロジェクトを今年から開始する。憲章が人類に発せられ、同時に世界人類が印を組み、呼吸法をする時代が来る。
・ 皆さまの天命はもはや個を超えて、人類のための働きである。
・ 宇宙神から直接いただいたエネルギーを、言霊によって、全人類、宇宙空間に発信。
・ 「絶対大丈夫。必ずよくなるのである。大成就。」を人類に言い聞かせる。
・ 全人類の命は宇宙神の光の一筋として、宇宙神と一体。すなわち、我即神也、全人類皆即神也である。
・ みな肉体に限定されない無限なる能力、無限なる可能性を持っている。
* 2011年の神事
   究極の真理「すべては大成就」を自らの意識に響かせると同時に、その意識を宇宙に刻印してゆく。
《 U 》H23.2.6 ・参加者の言魂と肉体エネルギーを使って、エジプトと中東諸国への特別の祈り(真理に目覚めますように)を行う。
・この祈りによって歴史を変えることが出来た。数万人の意識集合体の働きで、真の話し合いの場を設けることが出来るようになった。
・ムバーラクは退陣し、政権の長期独裁に終止符が打たれることになった。
《 U 》H23.3.6 ・『世界各国語による平和の祈り』の後に、イスラエルとパレスチナの祈りを行う。
・リビアの祈りは延期。→ 今の段階では、国民のレベルが低すぎるため「光のエネルギー」を浴びると混乱を招くので相応しい時期が来てから行うとのこと。
・ これからは精神主義の時代がやってくる。 互いに愛し、尊敬しあい、仕事等をシアーしていく態勢。 「宇宙意識」ユニバーサルが広まってくる。
・ 自分の意識が顕れる。 人類が築きあげてきた意識の姿が現実世界に反映してきた。
・ これからの目標 ・・・「神と共に“自立する”」こと。 
・ 不安な時に、“絶対大丈夫”と打ち消すこと。 → 自分の意識が他人の意識に影響を与える。(大丈夫を与える。)
・ 年間課題 → 潜在意識の過去のテープレコーダーを変えること。果因説、究極の真理を自分の意識の中に叩き込む。
《 U 》H23.4.3 ・ 今回の東日本大震災(3.11)について
・ 人類の意識が目覚めなければ、人類・地球自体が滅びるので、対策協議:神廷会議が行なわれた。→ 日本の国津神が世界人類の業を身代わりで引き受けた。 人類の3分の2が滅亡するという大災害を小難に変えた。
・ 犠牲になった方々のみたま(神魂)は、五井先生が吉岡長老導師(3月18日ご逝去)を導き手として、全員、神界に救い上げた。
・ 原発事故は、人類が原子力を放棄し、霊中心の生き方に目覚めさせるために起こった出来事。
・ 日本は世界平和の象徴。平和の型。神人は神性意識をつくる大天命を持つ。世界に先駆けて、日本から、まことの神性復活が始まる。すべて神人にゆだねられている。
《 SOPP 》H23.5.22 ・ 第7回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り(仏教修験道、ヒンズー教、神道、ユダヤ教、キリスト教東方正教会、イスラム教スーフィズム、白光真宏会)。
・ SOPPセレモニーは各宗教間の違いを超えて、あらゆる宗教を讃える祈りのセレモニーである。 「すべての人が人類即神也である」ということを理解している人々によってSOPPは行われている。
・ 世界平和は、決して神が与えるものではない。 また他から与えられるものでも他から奪いとるものではない。人類一人一人の祈り心を通して世界平和と人類の幸せを築いてゆくものである。創造してゆくものである。そのためには、人類一人一人が世界平和の祈りを通し真の自分自身、すなわち神性復活をしてゆくことから始まるのである」。
・ “宇宙創造の祈り”。
《 U 》H23.6.5 ・ 今日の祈りで、中東アラブ諸国の人々が目覚め始めた。 意識集合体が来場、国津神様が喜ばれた。彼らを中心にして、双方の壁が突破される第1段階が成功した。
・ 科学でわかっている肉体の機能は20%もない。その背後に素晴らしい能力、機能、聖なる部分がある。
・ 東日本大震災は、日本の国津神様が計画なさったことで、犠牲者もそうなることを承知の上だった。しかし、2回目の災害は死者ゼロで防がなければならない。
・ 皆様の素晴らしい媒体をその場に運んで祈って下されば、大難を小難に、小難を無難にすることができる。
・ 大自然の歪の修正エネルギーを分散させ、大災害を防ぐのも我々の祈り。
・ 日本は平和の象徴、平和の型。日本が変わり、世界が変わる。その礎が皆さま。神秘なる聖なる力が皆さま方には流れ込んでいる。
・ ネガティブな情報は出来るだけ取り入れないように。
《 K 》
H23.7.3
果因説による大成就の共地場を創り上げる行事・・・日本から始まる真の神聖復活の為の祈りと印 〜 日本を救い、世界を救う大行事、大成功
 (1)言霊と謹書による日本全国各都道府県民の魂に真理の光を送る神事
 (2)果因説による天変地変及び災害を防ぐ神事
 (3)宇宙の法則と一体となる呼吸法・拍手・歩行法の神事
 (4)言霊の神事」・・・・「祈れる私は、光そのもの、真理そのもの、神の器そのものである。いかなる時も宇宙神の光に包まれている私(自分の氏名)を侵すものは何もない。やがて迫り来る地球規模の大変革に際し、人類の意識を目覚めさすリーダーとして、真理の祈りを捧げ続けるのみである。すべては必ずよくなる。絶対大丈夫。大成就」
・ 「地球の業を浄めるために全カルマを背負った地球大麗王様も全身真っ黒になったが、最後にはすっかり綺麗に白竜になった。」
・ もう一度日本で起こるはずだった大震災が見事に分散され、「震度6」以下で人的被害の少ない程度のレベルに軽減された。
  → 723日(土)1334分、宮城県沖、M6.5、深さ40km、最大震度5強の「分散地震」。
・ これからも皆さまの高い意識が必要。
・ これからは、皆様が小さな奇蹟を顕わしていく。
・ 富士聖地で書いた謹書を、人の集まるところに今年中にまくように。
《 E 》
H23.911
・ 富士聖地にて、第6回「地球黎明祭」開催。
 〜 行事プログラムは昨年とほぼ同じ。多くのみたまを次元上昇に導く神事を行う。
・ “地の浄め・次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“グローバルの祈り”、“迷いの世界への祈り ”、大震災での“神魂”さんへの感謝の祈りと私たちの誓いの言葉、言霊の神事:「汝ら皆即神也」の呼掛、宣言を伴った呼吸法の唱名の神事、神界を地上に降ろす神事、“地球黎明の儀式と御法話 ” を滞りなく行い大成功を治めた。
・ 日本が世界の業を引き受け、浄め、地球・世界人類の大混乱大破壊を喰いとめられたが、まだ外国は不十分。
・ 皆さまの偉大な働きに対して、今後生じる地球規模での大変革に対しても動じない光のパワーを秘めた“ゴールデンキー”を授かる。
・ 日本から神性復活が始まる。日本が世界平和のリーダーとなる。
《 U 》H23.10.2 ・ 日本の国旗は、世界のカルマを引き受けて、周囲の白地はぼろぼろだったが、中央の日の丸は無傷だった。日本は霊のもと。国旗の中心の日、霊、真理そのものは決しておかされていなかった。
・ 肉体がなければ、神の全知全能が顕現しない。肉体の意識が全知全能を信じなければ、神さまも全知全能を現わすことができない。
・ 言霊には言葉を浄める力がある。皆様の肉体は神の大真理を受けて、海や水や大地や地球のすべてを癒す。幸福を運ぶメッセンジャー。
・ 「天地を動かす真の言霊」を肉体から発して、宇宙神の光を降ろして、大難を小難に変える。
・ 日本の国津神様が人類のカルマを引き受け3.11で大浄化した残りの分が、今後も小出しに出てくる。
・ パレスチナとイスラエルの平和を祈る特別の祈りをおこなう。 
《 G 》H23.11.6 ・ 今年の末から来年にかけて地球上に起こりうる世界人類の大浄めを、皆様は毎日、祈りと言霊で小さくしている。
・ あらゆる大浄化は、人類の意識を変えるための現象である。意識が変わらなければ、再び繰り返される。 
・ 五井先生は皆様方の幸福と平和を保証なさっている。
・ 2014年には日本でユネスコの世界大会が開かれる。その時には五井平和財団と一緒に開催しましょう、と声をかけてもらった。
《 U 》H23.12.4 ・ 「言霊の神事」の文章を会場全体で3回唱える。
・ 「自らのネガティブな思考や観念こそが、常にネガティブな選択・決断を下す」。
・ 「絶対大丈夫、守られている、成功する、大成就」という思考が、ポジティブな選択・決断を下し、素晴らしい人生を顕現する。
・ 常識、前例主義、限定意識で固められ、人の目を気にする意識で判断するとき、ネガティブな選択をしてしまう。
・ 真理はシンプル。
・ 自分で自分を守り導く。自分が神人となることによって、はじめて人類を救うことができる。
・ 悟りとは、自分は光そのもの、神の光の一筋で、そう思えた時、その人はすべてを超えて神と一体となる。
2012 《 N 》H24.1.8 ・ 47都道府県の神事 : 言霊を天に刻印する神事。
    〜 「私(名前)は、(都道府県)民を代表して、宇宙神の光を身に収め、(都道府県)在住すべての人々の救われと真理の目覚めのために、宇宙神の光により大難を小難へと変容します」。
・ 今年は全員が光り輝く素晴らしい人生を送る。皆様方のこれまでの祈りが結果として現われる。祈ってこなかった人は、過去の因縁因果の悪い結果を引き受ける。
・ 今日の神事で大難を小難に変えて、日本は守られた。60%のカルマは消えた。あとは出てきた時に、「絶対大丈夫、必ずよくなる、大成就」を唱える。
・ 2015年、富士聖地に多くの代表者が集まり、新しい憲章をつくる。
・ 「祈りの言霊」を全員で奉唱。
* 2012年の神示
  人類を代表して、毎日「真の言霊」を天に刻印する
 @ 初めに「祈りの言霊」の全文を一回唱え、その後「すべては必ずよくなる 絶対大丈夫 大成就」の部分のみを百回唱えます。これを毎日一セット行う。
 A 「祈りの言霊」のマンダラを謹書する。
《 U 》H24.2.5 ・ 「祈りの言霊」を全員で3回奉唱。
・ 世界各国の平和の祈りがついに臨界点に達した。
・ 2012年、それぞれの国の一人一人の国民は、原因結果の法則により、自分たちが発してきた想念行為のマイナスの結果を受け取る段階に至った。
・ 宇宙究極の光は皆さま方が降ろしている。皆さま方の肉体が光を降ろす媒体として必要。
・ 各国の国津神様は、「自分の国に共磁場ができました。おかげさまで国民の全滅がなくなりました。」と感激。
・ 皆さま方は世界人類の滅亡を防ぐその原因を積み上げてきた。その結果を受け取って下さい。
H24.2.12 ・ 由佳会長代理、国連でのサミット: “若者たちが平和のために起ち上がるサミット”で、スピーチ。大成功。 
 〜 対話による相互理解が大切、自分を神的存在として愛することが大切。私たちには内なる神性を輝かせるプログラムがある。
《 U 》H24.3.4 ・ 「祈りの言霊」を全員で3回奉唱。
・ やがて迫り来る地球規模の大変革」とは、物質文明から霊文化への移行。
・ 移行の際に災害も起こるかもしれないが、神人の祈りによって大難が小難になる。
・ 人類の不安が、災害や戦争や離婚や子供虐待を引き起こしている。 不安は人類のカルマ、潜在意識から来る。
・ 「絶対大丈夫」これが自分を救い、身内を救い、すべてを救ってゆく。
・ 物質がすべて、お金がすべて、と思っている人々は、地球規模の意識変革の潮流から取り残されつつある段階に入った。
・ 神人は、宇宙神の光に共鳴することができる媒体になっている。 肉体要素が薄くなって、半身半霊、身体の2割が霊化している。これからは食事も少しずつ減らし、1日3食から2食、1食へ。肉食から菜食へ。
・ これからは宇宙からエネルギーを取る。そのために呼吸法が大事で健康状態が改善される。祈りが加われば、無限なるものと共鳴する。
《 R 》H24.3.18 ・ 「地球救済」、特に『日本国の浄化』の御神事執り行われ大成功。
・ 各都道府県ごとにサークルを作り、一人づつ「祈りの言霊」全文の称名を2時間おこない、地球上の様々の地域のエネルギーの落差が埋まった。
・ すべては必ず良くなる  絶対大丈夫  大成就!!と深い信念を持てば、それが現実に現われてくる。
《 U 》H24.4.1 ・ 世界各国の平和の祈りは、「英語の国名+各国語の祈りフルヴァージョン」。。「その他のすべての地域」のあとに「チベット」と「パレスチナ」が初めて追加。
・ 「イスラエル人即神也」「パレスチナ人即神也」の神事と、「祈りの言霊」を3回奉唱。
・ 原発にも祈りは通じる。バイブレーションを変える。祈りが最悪の状態を防いだ。
・ 祈りによって宇宙神の無限なるものとつながり、必ず成る。固定観念・常識がその成就を妨げている。
・ 自分が変わればまわりが変わる。人を変えるのではない。人はすべて自由。相手の生き方に介入することはできない。自由には責任が伴う。
《 SOPP 》H24.5.20 ・ 第8回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り(仏教真言密教、キリスト教、イスラム教スーフィズム、ユダヤ教、神道、ヒンズー教、ジャイナ教、白光真宏会)。
・ SOPPセレモニーは各宗教間の違いを超えて、あらゆる宗教を讃える祈りのセレモニーである。 「すべての人が人類即神也である」ということを理解している人々によってSOPPは行われている。
・ SOPPは8年前、ゼロから出発し、今年は、25カ国、50カ所以上で同時にSOPPが開催されている。
・ SOPPでは世界の諸宗教の祈りが加わって、壮大な交響曲になり、自分の祈りの音色を美しくすることによって、お互いの良さを引き出し、他の祈りの音色を美しくすることができる。他の祈りと共鳴・共演する。∴ → 世界平和交響曲。
《 U 》H24.6.3 ・ 世界各国の平和の祈りは、「国名+平和」のショート・ヴァージョン。「イスラエル人即神也」「パレスチナ人即神也」の神事と、「祈りの言霊」を3回奉唱。
・ 長年「人間と真実の生き方」「世界平和の祈り」を、言霊を通して発し続けてきた成果で、真理の言葉の世界に接触することができた。 今後は、すべては大成就、完全完璧の世界が皆様方の人生にそのまま降りてくる。
・ 本日より新しい「祈りの言霊」に切り替わった。
・ 宇宙神の命の光が皆様方とまったく一つにつながった。 1万人を救い上げるためには、自分が完璧なる光明思想になる。不可能を可能にする力がある。
・ くだらない情報を入れすぎると迷う。
・ 宇宙神の光そのもの、真理そのもの、幸せそのものがただ伝わってきて、共鳴して、自分が光そのもの、真理そのものとなり、すべてが成就する。
・ 祈りと真の言霊が臨界点を越え、とうとう天に存在していた本来の真理の世界につながり、そのまま真理の世界が神人一人一人の人生にも降り来たることになった。
《 K 》
H24.7.8
・ 果因説による大成就の共地場を創り上げる行事・・・輝かしい地球平和の顕現に向けて、神人達が言霊を刻印。 大成功、大成就!!
・ 自分自身の無限なる能力を信じ、リーダーとして言霊を刻印することで、人類の意識が目覚め、平和の共磁場を形成し、世界平和がやがて顕現されてゆく。
* 行事〜神事 : 全員で、新しくなった祈りの言霊全文を称名後、400回づつ、印を組みながら「すべては完璧。 欠けたるものなし。 大成就!!」と唱え、右横へ移動。 計1,300回行う。 
・ 今の世界は人類一人一人の否定的な言葉と想念が創り上げたもの。地球が悲鳴を上げているので、皆様方の進化創造が急速化し、昨年3月11日に降ろされた神性復活を予言ではなく、実践によって現実に表わす。予定よりも7年早くなった。
・ 世界が平和になるためには、人類の意識が変わらなければならない。DNAの中に本来刻まれている我即神也を引き出す。
・ 神のエネルギーを受け止める媒体がなければ、神の無限なるエネルギーも通り過ぎてしまう。
・ 我即神也を日常の言動行為として表わしてゆく。 自分を通して、家族、社会、国、世界の人びとの意識が変わってゆく。
・ 地球平和顕現は確実になった。
・ “神と自分は一つであった“、ということを深く確信し、すべては完璧。 欠けたるものなし。 大成就!!そのものを我々が世に顕して行くようになる。
・ 私は輝かしい人生を歩んでまいります。成就する。成就した人生を歩んでまいります。そして、人類のために私の肉体を言霊を通して捧げます。大成就。
《 E 》
H24.99
・ 富士聖地にて、第7回「地球黎明祭」開催。
 間もなく本格的に始まる地球大浄化についてのメッセージ。
 〜 人類の蓄積された暗黒想念の浄化が必要。
    進化のプロセスに乗れない多数の人類、神の存在を信じない人類は、もう一度やり直す。
    真理の祈りと真の言霊で、地球を浄化、大難を小難に軌道修正する。
    肉体の媒体を持った神人が発する言霊が人類を救う。
 〜 行事プログラムは昨年とほぼ同じ。多くのみたまを次元上昇に導く神事を行う。
・ “地の浄め・次元上昇の儀式”、“親類縁者との交流”、“みたましろの浄めと次元上昇”、“グローバルの祈り”、“迷いの世界への祈り ”、大震災での“神魂”さんへの感謝の祈りと私たちの誓いの言葉、言霊の神事:「汝ら皆即神也」の呼掛、宣言を伴った呼吸法の唱名の神事、神界を地上に降ろす神事、“地球黎明の儀式と御法話 ” を滞りなく行い大成功を治めた。
・ 宇宙神・宇宙天使・大光明霊団・守護神霊等と供に、地球の安寧と世界人類の平和を顕現する為に、光明の言霊を響かせつづけてゆく。
・ 日本から神性復活が始まる。日本が世界平和のリーダーとなる。
・ 皆の次元が上昇した。
《 r 》
H24.930
・ (地球の安寧(天変地異解消)の為に) 「無理のない範囲で、山や海に行って、地球感謝行」を依頼。
《 U 》H24.10.14 ・ 神社は本来、天皇と同様に、天から光が降りる場。その光が神主、宮司、神職を媒介して地域の人々を救う。
・ 神社に働くその地域を守る神様(産土神)は、参拝者の業想念欲望波動で暗黒状態、活動出来ない(一時神界へ避難中の神社も)。
・ 「宇宙神の生命エネルギーと浄めのエネルギーを放射する特別な印」を授かる。
・ この印で神社を浄めれば、日本の大難が小難になる。 日本は救われる。 日本の神性復活。
《 G 》H24.11.6 ・ 神人の働きにより、地球の運命が大幅に修正された。 予言が覆されてきた。 日本は、大丈夫。大難が小難になった。
・ 2,015年へ向けて、世界的な浄化現象での大難を、神人の今後の更なる働きで、少しでも緩和されるよう神事を続けましょう。
《 U 》H24.12.2 ・ 皆さんの御神事等によって、国連総会でパレスチナが「オブザーバー国家」に格上げされることが決定された。
・ 今年の12月22日のことは、幾多の情報がある。ラズロ博士やベン・ハート(シフト・ネットワーク)もその日に祈ることを呼びかけている。
・人生は選択。一瞬一瞬が選択。
・ 「人類を代表して宇宙神の光の一筋を私の肉体を通して受け取り、それを全人類、地球全体に放ちます」と思ってもらい、宇宙究極の光の一筋を脳の中心に降ろした。 必要なことは必ず成就する。  
・ 特別な光が入ったキャラメルを頂く。
2013 《 N 》H25.1.13 ・ 快晴微風暖かな日和のもと、新年祝賀祭が厳粛に輝かしく執り行なわれた。翌日は大雪。
・ 昨年よりシンプルなプログラム行事進行。
・ 由佳会長代理のお話 : 富士聖地は皆様の神性を最大限の引き出すことができる場。 私達が神性を顕現していく時代がきた。
・ 昌美先生のお話と新年祝賀の神事 : 「不可能を可能にする素晴らしいエネルギー」(宇宙子科学の力によって、地上の時間、空間、重力、意識を加えてブレンドすることによって、初めて地上に届く特別な光。)を受け、扇子で扇ぎながら光を分け皆に与える。
・ 病気、貧乏、飢餓を創り上げたのは、人間の低次元意識。本来存在しない。自分の誤った想念、固定観念。常識。自縄自縛。それを取り除くのは究極の真理のみ。
・ 人類に宇宙神の光を届けるのは、五井先生の大計画、ご慈愛、そして皆様方の守護霊・守護神様の働き。
・ 2013年は霊性・神性が蘇る覚醒の時代。
・ 今年2月14日国連本部・総会議場でSOPPが開催される。(日本時間:15日午前0時〜3時)。 (2015年には、世界トップレベルの政治、経済、財界、教育、宗教、すべての分野のリーダーが富士聖地に集まり、会議を開き、国連憲章以上の次元上昇した憲章が作られる。 SOPP生命憲章)
《 U 》
H25.2.3
・ 神事:イスラエル人即神也+パレスチナ人即神也」×7回、「祈りの言霊」の奉唱×3回、印による地球世界感謝行12項目。
・ イスラエルとパレスチナの対立を皆様方の祈りで防いでいる。
・ 「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」とイメージすれば、それが脳にインプットされて、脳がその方向に向かって働き、ついには達成できる。
・ 皆様の陰徳は限界を超えて現実界にあふれ出ました。祈っている人と祈っていない人の差が出る。
・ 3月14日国連総会議場にて、SOPPの開催が決定。 SOPPが国連から世界中に広がっていく。その原点は富士聖地。
* 2013年の神事: 人類即神也の宣言文のポイント部分奉唱。〜3月から。 意識的に神行を行ない、無意識的に神を表わす。 意識して=自力: 暗い部屋に電気をつける。スイッチを入れるのは自力。部屋が明るくなるのは他力。
《 n 》
H25.2.15
・ 国連主催のSOPP開催、国連総会議場議長であるセルビアの外務大臣が主催してくれた。 ユネスコや4カ国の国連代表部などが後援し、国連関係の6つのNGOが共催した。
・ 皆様の祈りによってその場が次元上昇し、初めて「人類即皆神也」という細い光の一筋が天に届き、宇宙神に届き、世界中に響きわたった。
《 U 》
H25.3.3
・ 神事:世界各国の平和の祈りは「国名+平和」の簡略版。イスラエル人即神也+パレスチナ人即神也」×7回、 2013年の神事(人類即神也の宣言文の簡略版)」
・ 国旗と肉体と印と言霊を通してその強力なエネルギーが世界に放射された。
・ 国連主催のSOPP開催、大成功。・・・ 皆様の祈りによってその場が次元上昇し、初めて「人類即皆神也」という細い光の一筋が天に届き、宇宙神に届き、世界中に響きわたった。  SOPPもフラッグセレモニーもそのための手段であり、その奥には五井先生の人類救済の大計画がある。
・ 皆様の業績は天に刻印され、また遺伝子をスイッチオンした。皆様のエネルギーは国連に届き、国連から世界中に発散された。
・ 国連エントランス・ロビーの2階廊下手すりからつり下げられた、大マンダラ(宇宙子科学研究員錬成会において、御神事として、各国公用語による「国名+平和」の大マンダラ作成)が、2日間、光を放射し続けた。
・ 2015年、素晴らしい世界の憲章ができあがる。 
《 R 》
H253.17
・『神社活性化の印&紛争を止める印』伝授。
・危機的状況にある国:『北朝鮮、韓国、アメリカ』人即神也』を称名。〜 大成功。 
・“世界平和の祈り”について・・・講師以上のメンバーが唱える新バージョンの世界平和の祈りを祈る段階に入った。

・ 講師は、もう苦悩の体験は卒業、苦悩は一切ない。 果因説の完璧になるスイッチがON、響き続いてる。奇蹟を多く体験していく。何事も出来る!!
* 日本は光に包まれている。大丈夫。
《 U 》
H25.4.7
・ 今回から国旗担当者等以外の参加者は一人1ヵ国の国旗カードが渡され、該当国の祈りの時掲げた。人類はひとり残らず、創造者。
・ 意識・感情が創造する。肉体、細胞、DNA、素粒子・・・素粒子レベルになるとすべてがつながっている。
・ 宇宙は宇宙子で満たされている。宇宙子は宇宙神そのもの。大自然、宇宙そのものが神。
・ 意識することは現実化する。現実化したものは体験する、呼吸と言霊で創造する。
・ 地球人類を破滅させようとする幽界のカルマ突破する為、一呼吸の早い呼吸法の祈りを行う。・・・ 「北朝鮮人即神也」、「韓国人即神也」、「アメリカ人即神也」を1呼吸で7回唱える×10セット。同14回唱、同21回唱。  → 神事は成就された。
《 SOPP 》H25.5.19 ・ 第9回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り(仏教:日蓮宗、キリスト教、イスラム教スーフィズム、ユダヤ教、神道、ヒンズー教、シーク教、白光真宏会)。
・ SOPPセレモニーは各宗教間の違いを超えて、あらゆる宗教を讃える祈りのセレモニーである。 「すべての人が人類即神也である」ということを理解している人々によってSOPPは行われている。
・ 昨年と同様なプログラムでした。
・ 今回のSOPPはインターネットのUstreamで実況中継された。 
《 U 》
H25.6.2
・ 『各国語による世界各国の平和の祈』で掲げる各国旗の意義 ・・・ 大国旗はその国の元首、政治指導者に、小国旗は首都や大都市の指導者にフォーカスし、意識改革を促し、会場の小国旗は、一般庶民、個の神性復活の先駆けになった。
・ 今までは政府、これからは個の時代に入っていく。
・ 皆様が人類の平和ため、地球の安寧のために行なってきた素晴らしい行為は、すべては完璧、欠けたるものなし、大成就として今や現実に現われつつある、という五井先生のお言葉をいただいた。
・ 批判・非難・不満・憤りの言葉は、よい結果をもたらさない。その差が歴然として現われつつある。
・ 宇宙空間にある素粒子の奥にある“宇宙子”という生命要素がある。 
・ 不可能を可能にする生命エネルギー = 宇宙子は、宇宙神と直接つながっている。 それをどう使うかは、自分の自由。 自分の願うことは、生命エネルギーが可能にしてくれる。
《 K 》
H25.7.7
・ 果因説による大成就の共地場を創り上げる行事・・・ 今までの神事の集大成。 大成功、大成就!!
*10種類の御神事を、各ブロックに分かれて、ブロック毎に同時に各々のリーダー に合わせて行った。
・ @:世界平和の祈り。 A:人間と真実の生き方。 B:光明思想徹底行。 C:地球世界感謝行。 D:印による地球世界感謝行。 E:我即神也の宣言文。 F:我即神也の印。 G:人類即神也の宣言文。 H:呼吸法の人類即神也の印。 I:言霊の神事。 ⇒ 聖壇上に参加者一人一人が上がり、一本指合掌の印を天に突き上げ、「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」と唱え刻印し、会長代理・副会長から“頭頂に宇宙神の光”を入れてもらう。
・ 誰でも本来皆神である。 神の姿を発揮できてないのは、すべて「自己限定」、自己否定が原因。
・ 皆さんのお祈りが地球世界を救っている。五井先生や宇宙神や私がいくら頑張っても皆さんがいなければ平和な世界はこない。尊い媒体が必要。
・ 家に帰って、否定的なものをつかまないこと。
・ 今年の五井平和賞は、フィリピン・ミンダナオ島のシルシラ・ダイアログ・ムーブメントに決定。
  大成就。
* 今日から、会長代理と副会長が、完全に宇宙神の光を受けることが出来るようになった。
《 E 》
H25.98
・ 富士聖地にて、第8回「地球黎明祭」開催。
 【プログラム】
@ 開会宣言。A 講師入場。B 地球黎明祭宣言・呼吸法による人類即神也の印(講師のみ)。C 地の浄め・次元上昇の儀式(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル)。D みたましろ入場(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル・講師)。E 親類縁者のみたまとの交流。F みたまの浄めと次元上昇の神事。G グローバルの祈り。H 迷いの世界への祈り(由佳先生)。I 言霊の神事(里香先生)。J 神界を地上に降ろす神事(真妃先生)。K 昌美先生ご法話。
〜 ・ 東日本大震災で亡くなった神魂たちが五井先生・大光明霊団に導かれ、群団となって地上に降りてきた。その中の一人がメッセージを伝えている。
地上の肉親縁者たちの想いに引きずられ、地上界に転落してしまったみたまたちもいた。そういうみたまたちが、昨日のリハーサルで救い上げられ、今日も五井先生の大光明の中で救われている。
・ 彼らは自分の力で真理を把握したわけではないので、肉親たちの自縄自縛の想いによっていったん地上に引きずり下ろされると、もはや神界に戻ることができず、地上を浮遊霊となって彷徨うことになる。
・ そういうみたまたちも今や全員救われ、五井先生の大光明霊団の中にいる。皆様、ありがとうございます。
・ 皆様の日頃の祈りは生き残った被災者に光を与え、力を与えている。
・ 祈り、我即神也、人類即神也という究極の真理は生きているうちに知らなければならなかった。
・ 戦争、紛争、災害、病気で亡くなったそのほかの霊魂たちはいまだ迷い続けている。
・ 皆様方の祈り、印、言霊がどれほど役立っているか、われわれ東日本大震災の2万の神魂たちは体験した
・ 何億もの水子、数千年も迷っていた水子に光を与え、転生のチャンスが与えられた。
・ どんな立派な魂でも、肉体界に転生してはじめて究極の真理を思い出し、宇宙神と一体になれる。
・ 何のために生まれてきたかを知っているのが神人。何百生、何千生かかって神人となった。
・ 神人はもう輪廻転生が必要ない。だからこそ、いまだ輪廻転生を必要としている魂を救わねばならない。
・ 今日は肉体エネルギーを3分の1使った。その代わり、宇宙究極の光の行事でさえ降ろされない特別なエネルギーが皆様の60兆の細胞のDNAの中に入った。 自分の肉体を自分ですべて修復できる自然治癒力が蘇った。
・ 神の世界には病気はない、貧困はない、苦しみはない。歓喜、至福、自由のみ。皆様はその世界に入った。
・ 肉体は不自由。食べ物もお金も必要。 肉体は間違った食べ物や化学物質などで汚れている。宇宙神のエネルギーはそれを洗浄してくれた。透明で清らかな肉体になった。
《 U 》H25.10.6 〔由佳会長代理のお話〕
・北風と太陽の話。〜 他人と同様に自分に対しても、愛が必要。
〔昌美先生のお話〕
・ 伊勢神宮での遷宮の神事、皇居での天皇陛下の日夜の祈りの神事が日本を平和に導いている。
・ 皆様の祈りが戦争・紛争・天変地変、疫病の発生などを抑制、大難を小難にしる。
・ 意識が集中しなければ祈りの言葉は出てこない。意識が言霊として発信される。 言霊には生命エネルギーが使われている。
・ 想いの中心軸が真理からずれると、守護神は守りづらく、一生懸命になると、執着、とらわれになり、逆に不安・恐怖が生まれてくる。
・ 大勢で祈ると、自宅で一人で祈っているときの何万倍ものエネルギーが働く。
・ 皆様の祈りによって、2015年に個人と人類の神性復活の憲章が作られる。政治家、科学者、教育家、宗教家、医療関係者、すべての分野のエキスパートを網羅して、それぞれの分野における神性復活はいかに進めていくべきかを、作り上げる。
《 G 》H25.11.10 ・ 例年どうりの誕生感謝祭。
・ 子供たちの参加によるフラッグセレモニー“世界各国の平和の祈り”が初めて行われた。
・ 2015年のSOPPに向けて、順調に進展中。
・ 2015年、この富士聖地に、みなから尊敬される人々が集まり、様々な分野で神性復活をどのように行なえばよいかを会議し、個人の神性復活の憲章を作り、国連やユネスコや各国の指導者に配布する。 
・ 「ザ・フナイ」12月号に白光を称賛する記事が掲載される。
《 U 》H25.12.1 ・ 「これから世界は厳しい状態に入る」というメッセージが来た。現実はたしかにそう。しかし、皆様方がいるかぎり、富士聖地があるかぎり、皇室がしっかりと存在するかぎり、絶対に大丈夫。
・ 日本は今、中国や韓国と領土をめぐって問題を抱えているが、今日の祈りで日本列島は光の壁で取り巻かれ、防御された。
・ 11月2日に前理事の前田久夫さんが素晴らしい移行ご帰神された。
・ 今日どのような選択をするかによって、人生も人格もつくられる。
・ 過去への執着を放てば、輝かしい未来ができる。
・ 地球黎明祭で、地獄界・無明界・幽界を浄めた。でも、かすが残っていれば、またできてしまう。
・ 地獄はある、という真理がわからない人、誤った宗教家の信念が地獄界を作り上げている。みんな(死後は)神様の世界に行く。
・ 肉体や細胞に感謝していれば、眠った遺伝子、眠った細胞がよみがえる。愛の遺伝子をオンにする。裁き、意地悪、嫉妬の遺伝子をオフにする。
・ 嫉妬でも敵愾心でも悪口でも、結局は自分が苦しむ、自分が傷つく。自分で自分を傷つけることを選択している。それは愚かな行為。
・ 皆様の世界平和の祈りは全人類の前生、輪廻転生、あらゆる苦しみの中に、光、愛、赦しを注ぎ、彼らを赦している。
2014 《 N 》H26.1.12 ・ 早朝は厳しい寒さ、聖地はさほど寒くない快晴の日和のもと、新年祝賀祭が厳粛に輝かしく執り行なわれた。
・ 新年から、昌美先生は、“宇宙子科学”に専念し、白光のリードは三姉妹に譲ると、宣言。
・ 五井先生からのメッセージ
 → ・ 皆様の永年にわたるお祈り等で日本は“光のバリア”に包まれた。 外国からのカルマ等を跳ね返す。
   ・ 宇宙神の根源の光と繋がった。 故にもはや“過去はない”状態に達した。
   ・ “抱えきれないほどのご褒美”を受け取ることになる。 故に何も求めることはない。 全ては完璧。
昌美先生のお話
・ 魂に宇宙神の遺伝子が入っている。 「我即神也」の自分に成る。
・ 三姉妹・理事長等が宇宙根源の光を受け、扇子で扇ぎながら光を分け皆に与える。
・ 2014年は日本から神性復活が本格的に始まり、2015年のSOPPに向けて、進展する。
・ バチカンで白光が注目され始めた。 等々。
《 U 》H26.2.2 真妃先生のお話
・ 一人の偉大なリーダーをあがめると、教える者と教えられる者との壁ができる。
・ 私たちの祈りが伝説のようになって世界に伝わり、それを聞いた人もリーダーとなって、その人のコミュニティに広めてくれている。
裕夫先生のお話:
・ 2015年5月17日に富士聖地で行われるSOPP宣言の名称 ・・・ まだ確定してないが、「富士宣言 Fuji Declaration」の予定。
・ 物質文明から、精神文化、霊文化への転換の大きなステップボード(踏み台)になると思う。
昌美先生のお話
・ 2015年には、皆様方はすべてがととのった光り輝く姿を、世界中から集まる多くの人たちに、祈りの姿として見せる。そのことによって、人間は本来、神が宿る存在であるということ、自分もまた神性を宿している、ということを人々が知って変わってゆく。それが意識改革、神性復活。
・ 大事なことは、小さな成就を見逃さないで、「成就した、よかった」と受けとめること。 小さな成就の積み重ねによって、2015年の大成就につながる。
《U》H26.3.2 ・ 大雪の為中止。
《 U 》H26.4.6 真妃先生のお話
・ 果因説、「不可能はない」の教えは、物質世界、現象界だけでなく、霊界、魂の次元でも同様に及んでいる。物質面に限定しない。
・ 現象的な願いに執着すると、今の自分が幸せでなくなる。不満が生まれてくる。魂が不満足だから、不満足な現象を引き起こす。
・ 願いがまだ成就していなくても、この瞬間が完全・完璧なのだと受け取ろう。そこから神性復活が始まる。
昌美先生のお話
・ 「〜なりますように」という願望成就は、皆様はすでに卒業した。  自分が本心で思ったことは必ず成就する。
・ 2015年SOPPは皆様が主役。私が主役ではない。天変地変を防ぐ、世界を変えるための媒体が必要。 
・ 自分を否定することは悪。自分を尊ぶ、褒める、自分に誇りを持つこと。 
・ “祈りと呼吸法”が自分の壁を取り除くのに効果的な最高の方法。
・ 奇跡は神が起こすのではない。自分が起こす。奇跡はそこにある。今までの固定観念、過去、決めつけをすべて捨てることで奇跡を起こせる。
・ 神様はすべて赦している。自分が赦さないだけ。  私は人類を救済するために神々から必要とされている尊い人間。
《 SOPP 》H26.5.18 ・ 第10回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り(イスラム教スーフィズム、・キリスト教カトリック、ユダヤ教、神道、仏教、シーク教、ヒンズー教、白光真宏会)。
・ SOPPセレモニーは各宗教間の違いを超えて、あらゆる宗教を讃える祈りのセレモニーである。 「すべての人が人類即神也である」ということを理解している人々によってSOPPは行われている。
・ 昨年と同様なプログラムでした。
・ 今回もSOPPのインターネットの実況中継が一部なされた。 本日は41カ国、92地域で、富士SOPPに合わせた祈りの会が開催され、世界中で110万人以上が祈りに参加した模様。
《 U 》H26.6.8 由佳先生のお話
・ 昌美先生、裕夫先生、ラズロ博士で神性復活の富士宣言を作成した。2015年11月にアトランタで平和サミットを開く計画があり、富士宣言が取り込まれる。 世界のリーダーの人々が富士宣言を受けて動き始めた。
昌美先生のお話
・ 宗教はすべて依存させる。自立できないから、世界は平和にならない。 人類一人一人が変わらなければ、世界は変わらない。
・ 祈りによって、本来の大地震が震度4や3に小さくなった。
・ テレビの悪い情報もつかまない。消えてゆく姿とする。
・ 自分を侵すのは、自分の不安な想いのみ。過去の出来事を思い出し、それにエネルギーを与えているので、同じことが繰り返される。すべては習慣の想いの問題。
・ 我即神也、人類即神也、「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」を習慣にすればいい。
《 K 》
H26.76
・ 果因説による大成就の共地場を創り上げる行事・・・昨年と同様な行事内容 = 今までの神事の集大成。 大成功、大成就!!
*10種類の御神事を、各ブロックに分かれて、ブロック毎に同時に各々のリーダー に合わせて行った。
・ @:世界平和の祈り。 A:人間と真実の生き方。 B:光明思想徹底行(言霊・印)。 C-1:地球世界感謝行(言霊)。  C-2:地球世界感謝行(印)。D-1:我即神也(宣言文)。D-2:我即神也(印)。 E-1:人類即神也(宣言文)。 E-2:人類即神也(呼吸法の印)。F:言霊の神事。 ⇒ 聖壇上に小グループ毎に登壇、“宇宙究極の光の一部を降ろす”宣言後、特別の印を組む。成就した!!。
・ 宇宙神はジャッジしない。 宇宙の法則、自由意志に任せる。  
・ 神行により、地球世界を取り巻く暗黒波動より、光明波動が勝った。安心はできない、継続的な祈りが必要。
・ 来年、日本から世界へ向けて神性復活が始まる。
・ “大丈夫”を皆さんが世間に現す時がくる。リーダーのリーダのリーダになる。 自信を持って「我即神也」を顕す。
・ 宇宙神や私がいくら頑張っても皆さんがいなければ平和な世界はこない。尊い媒体が必要。
・ 全人類が、一人一人の責任において、自分の未来を、世界を築いていく。内なる神性に意識を集中させることにより、無限なる幸せを手にする。
・ 神性が目覚めているか否かによって、人のリーダとなる資格が出来る。    
・ 皆様が神性を顕すことによって、周りの人たちも目覚める。
《 E 》
H26.9.7
・  富士聖地にて、第9回「地球黎明祭」開催。
 【プログラム】 〜 突然の変更。
@ 開会宣言。A 講師入場。B 地球黎明祭宣言・呼吸法による人類即神也の印(講師のみ)。C 地の浄め・次元上昇の儀式(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル)。D みたましろ入場(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル・講師)。E 昌美先生ご指導の神事。 F グローバルの祈り(無明界、地獄界、幽界への呼びかけ)。 G 七種の印による浄め。 H 親類縁者のみたまとの交流。 I 昌美先生ご法話。
〜 ・ 幽界、地獄界、無明界の大浄めを成し遂げた。地球黎明祭の成功によって、2015年の輝かしい神性復活は確約された。
《 U 》H26.10.5 ・ 台風18号の接近で風雨の中、無事遂行された。
・ 今回から全員、小国旗を持って祈ることになった。
・ 世界各国の平和の祈りのあと、イスラエルとパレスチナのための特別な祈り。
・ 人類は自らが発した想念によって、自助力を失い、自らを滅ぼそうとしている。
・ 台風の目は龍神の目。龍神は浄めのために大暴れし、火山は爆発し、大地震で大地が引き裂かれようとしているが、人類を滅ぼそうとしているわけではない。すべて人類を浄化するため。
・ 神性復活の主役はあなた方。あなた方がいなければ、神性復活はありえない。
・ これから世界は一つにつながっていく。
・ 今日は大難を小難に変えた。本来ならば、人類の3分の2は滅びる。今日参加した人々、参加できなくても常に世界平和の祈りを祈り続けている人々の祈りによってそれは防がれた。
・ 五井先生は、2015年に驚天動地のことが起こる、とおっしゃっている。すべてが日本、白光、富士聖地が中心になる。
《 G 》H25.11.10 ・ 昨年と同様・例年どうりのプログラム誕生感謝祭。 但し、会員代表による“五井先生の想い出”話しが無くなった。
・ 昨年同様、子供たちの参加によるフラッグセレモニー“世界各国の平和の祈り”が行われた。
・ 2015年、私たちの祈りの結集、究極の真理がいよいよ世界中に広まっていく。
・ 天変地変や感染症も人間の欲望に起因する。人類は自分で自分を滅亡に追い込んでいる。  
・ これから起こることは歓喜のみ、幸せのみ。病気もない、苦しみもない、悲しみもない、そういう世界を現わそうとする人たちが集まって神性復活がなされてゆく。   
・ 白光、五井平和財団、ワールド・ピース・プレヤー・ソサエティという3団体のスタッフは総勢100人にも満たないが、このわずかな人数で世界中に名をとどろかす活動を展開している。   
・ 「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」が人々を引きつける。来年はこの言葉が観念としてではなく、実際の生活の中で現われてくる、という五井先生のお言葉。    
・ 2015年は家庭でも、地域でも、会社でも、サークルでも、皆様方が際立ったリーダーとなってゆく。
《 U 》H26.12.7 ・ 来年1月号の白光誌に富士宣言が掲載され、インターネットを通じて世界に発信される。
・ 皆さまが人類の苦悩を代表して背負い、心の中に押しとどめられた最後のものを浄める。言葉で吐き出すことが大切。
・ これまでの怒り、苦しみ、憤怒、復讐といったものがきれいに消えてはじめて神性復活がなる。それまで、あらゆる災難が全人類を襲う。
・ 神人が誕生した日本は大難を小難に変え、そういう災害をほとんど受けることはない。
・ お腹をへっこめて、息を吸う。肛門を閉めて、お腹をゆるめないでゆっくり息を吐く。すると頭、脳からエネルギーが入って全身に循環する。
・ 化学物質、農薬、スモッグなど、便で排泄されない体内の毒素も、思いっきり息を吐くことによって吐き出すことができる。丹田、お腹のおへその下に拳をあてて、ハーと息を吐き出す。そういう毒素が出て行く。  丹田に宇宙神の原液の光が入った。
・ まずあなたたちが神性復活の完全な姿を現わさないと、説得力がない。 いよいよ来年から始まる。  すべては大成就した。
2015 《 N 》H27.1.11 ・ 五井先生からのメッセージ
 → 『 ・現在の人類は不安・恐怖に惑い、世界には不穏な空気が漂っている。火山噴火、地震、津波などの自然災害、紛争・戦争、対立・差別、貧困・飢餓、政治・経済の腐敗などによって世界は危うい状況にある。
・ この現状を打破する手段はもはや何もない。頼りにするのは神人、神人予備軍、祈り人だけである。
・ 世界中のあらゆる有能な政治家、科学者、経済学者、宗教者があらゆる方法を試みても、根本解決には至らない。すべては究極の真理を逸脱したその場かぎりの弥縫策にすぎない。
・ このまま放置しておくと、地球破壊、人類破滅はすぐにやってくる。
・ 人類はこれまで自分の外に目を向けてきた。希望、欲望、物質、幸福、能力、可能性、光は自分の外にあると信じ、外に求めてきた。
・ だが、自分の中には本来、貧困なし、病なし、不安恐怖なし、失敗なし、不可能なし、不幸なし。
・ 人類はこの真理を理解せず、自分たちが創ってきた常識や固定観念に縛られてきた。
・ 2015年の神性復活こそが人類の真の救われである。
・ 神性復活とは我即神也・人類即神也そのものをさす
・ 我即神也・人類即神也を実行してきた神人以外に人類の破滅を防ぎうる者はなし。神人の命、肉体、言霊こそ尊い。 』
・ 我即神也・人類即神也を実践してきた神人は、「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」となるというメッセージを五井先生からいただいている。
・ 本日の御神事 〜 一人ずつ、右手をまっすぐに上にあげ、「自分の名前、神性復活、大成就」と唱える。時間の関係で後半集団で行う。
・ この地上世界を救うには肉体のエネルギーが必要。宇宙神も、五井先生も、光明霊団も、いくら救いたいと思っても、肉体がないので救えない。神界に意識がつながり、神事を行ずる肉体あってはじめて世界は救われる。   神性復活 大成就!! ・  
《 U 》
H27.2.1
・ 今年1月からの行事は神性復活への偉大なプロセスが始まり、本格的な呼吸法、本格的な印になる。
・ 西園寺公望は、「日本は強い国になる必要はない。世界から尊敬される国になるべきだ」と述べていた。
・ 富士宣言に賛同署名してくれている世界のリーダーは、自己の責任をもってそれにサインしている。
・ 今日の祈りは、日本を覆うマイナス・エネルギーをプラスに変えた。
・ 4次元の中で印を組むと、食事も3回とる必要がなくなる。肉食から菜食になる。1日1食でよくなる。
・ 今日は呼吸法の中のいちばんの基本を教える。〜 おへその下、丹田に右手をあて、左手をその上に起き、ハー、ハー、ハーと息を強く吐く。その時、右手でおなかを強く押す。手でおなかを押しながら、まず吐くこと。これを49回やると、すごい光が体に入ってくる。今回行なわれた呼吸法は、第1ステージの前の準備段階。
《 U 》
H27.3.1
・ 人類のカルマ、国のカルマ、人種のカルマ、宗教のカルマ、個人的なカルマ、等々あらゆるカルマが集合して神性復活を妨害しようとする、そのしのぎ合いが2月、3月、4月と来ている。 最後のカルマが残っている。今日は皆さまの肉体を使わせていただき、カルマを浄める。
・ 過去の苦悩を消すことができるのは自分のみ。 潜在意識の奥から吐き出し、叫び続け、肉体から消えすべてが浄まる。
・ 世界各国の浄めの神事:「A アフガニスタン」「アフガニスタンのカルマよ、浄まれ、エーィ」。
・ 聖者が真理を降ろしても、降ろしただけでは何にもならない。それを実践しなければ何にもならない。一人や二人の聖者賢者では何もできない。
・ 真理を実行するこれだけの人数が集まらなければ、世界を動かすことはできない。
・ 自分を癒やすのは自分しかない。
・ 病気の種は自分が作った。病気を癒やす種も自分で作れる。
・ 「神に不可能はない。どんなことでもできる。必ずできる。必ず成就する」 それを受け取るんです。
H27.3.14 ・ 富士宣言の全文と詳細を知らせる「富士宣言(The Fuji Declaration)」のウェブサイト公開(英語)。 4月4日に日本語サイトも公開。
《 U 》
H27.4.1
・ 呼吸法、印、地球世界感謝行、光明思想の言葉、それ以前には「消えてゆく姿で世界平和の祈り」、「人間と真実の生き方」、そのすべてを通してここまでに至った。今日はその総集編が行なわれた。
・ 人類すべてが(天変地変や大戦争に)巻き込まれる瞬間があったのだが、神人、祈り人がそれをくい止めた。・今でも不穏な意識波動、カルマが、各国を、地球上を覆っている。
・ 5月(のSOPP)には、宇宙神様、神々様、各国の国津神様、大光明霊団、宇宙人がすべて地球人類救済のために結集する。
・ 世界各国でも神性復活とカルマのしのぎ合いが起こっている。
・ 富士聖地の世界各国の平和の祈りがなかったら、世界はもう破滅していた。 今、どんなカルマにも打ち勝った。5月は大成功、大成就。
・ これからは3人の後継者に譲り渡す。
・ あなた方にも新しい道が開かれている。五井先生の約束。 
H7.5.1 * 2015年の神示呼吸法。
  A:維持会員: @ 35回連続して息を吐く呼吸法 A ステージ ゼロ(7秒吸、7秒止、7秒吐)の呼吸法 3セット。
  B:講師 :    @ 49回連続して息を吐く呼吸法 A ステージ 1(7秒吸、28秒止、14秒吐)の呼吸法 3セット。
《 SOPP 》H27.5.17 ・ 第11回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ デンマークで開催される富士宣言記念行事とリンクするために、暁の祈りが行われた。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り【 (神道、ユダヤ教、イスラム教スーフィズム、シーク教、イスラム教、キリスト教カトリック、ヒンズー教、仏教、(白光真宏会)】。
・ 世界各国語による世界各国の平和の祈り(フラッグセレモニー)
・ 地球生命への感謝
・ 『富士宣言』。 富士宣言の朗読。
・ 演奏:印と聖なる音のハーモニー。  呼吸法による人類即神也の印の披露。
・ フィナーレ・合唱 ・・・ 「みんな輝くディバイン・スパーク」を歌う。
・ 昨年とほぼ同様なプログラム。 “神性復活”宣言がメイン。
・ 今回は、「宗教宗派を超えて、共に世界の平和を祈る」に加えて、「富士宣言・・・神聖なる精神の復活と全ての生命が一つに繋がる文明へ向けて」の発足記念式典。
・ 今回もSOPPのインターネットの実況中継が一部なされた。 本日は世界各地域で、富士SOPPに合わせた祈りの会が開催され、世界中で多数の人々が祈りに参加した模様。
《 U 》
H27.6.7
・ 昌美先生と裕夫先生は、イタリアのミラノで開催されている万博のハンガリー館で富士宣言を紹介するために、欠席。
・ 今回のSOPPには世界各国の国津神様ほか、世界のすべての宗教の教祖が集まり、神の世界で交流が行なわれ、神々は大変感謝していた。
・ 様々な国籍、文化、宗教の人々が、富士宣言という軸があることによって、同じ理念、同じ未来を共有することができた。
・ 対話を通じ、自分の中の神性に気づき、相手の中の神性を見出してゆくことが大切。
・ これからは富士聖地が神性のホームになり、皆さまが人々を迎え入れる父や母のような役割になる。皆さまの愛情によって、新しい方が真に神性に目覚めてゆく。
・ 私たちには幸せになる義務がある。願いを成就させる義務がある。それによって人類のために貢献する。
《 K 》
H27.7.5
・ 果因説による大成就の共地場を創り上げる行事・・・昨年と変わり、7重の同心円状のゾーン( 1:小ピラミッド、 2: 昌美先生、3: お嬢様方と裕夫先生(お立台)、4:理事、宇宙子科学シニアメンバー、長老導師、職員、5:宇宙子科学メンバー、HSKメンバー、6:講師、7:一般維持会員)。
・10種類の御神事を、各ブロックに分かれて、ブロック毎に同時に各々のリーダー に合わせて行った。
・【第1部:これまで降ろされた神行の総集編】
 0 祈りの言霊(「地球の安寧と・・・」)を唱える
 1 世界平和の祈り(日本語と英語)
 2 人間と真実の生き方(2以下はすべて日本語のみ)
 3 印による光明思想徹底行
 4−1 地球世界感謝行(印による地球世界感謝行が降ろされる前の、12項目に関する感謝の言葉を唱える)
 4−2 印による地球世界感謝行
 5 我即神也の宣言文を唱えたあと、我即神也の印
 6 人類即神也の宣言文を唱えたあと、呼吸法の人類即神也の印
 7 祈りの言霊を唱える
・【第2部:昌美先生のお話と神事】
・ 〔メッセージ〕:2015年5月17日に執り行なわれた富士宣言・神性復活は完璧に成就した。人類の歴史始まって以来の快挙である。
・ これからは神性復活した皆さまによって、地球が完全平和になる第2の奇跡、第2のミッションが始まる。
・ 言霊、印、足踏み。・印は地球全体、宇宙にひびく。言霊は人類にひびく。足踏みステップは地底、地核まで届いて浄めてゆく。
《 E 》
H27.9.6
・ 富士聖地にて、第1回神性復活・地球黎明祭 (第10回「地球黎明祭」)開催。
  5月の神性復活を受けて、今年の黎明祭は「神性復活・地球黎明祭」となり、新しいステージに入った。
 【プログラム】 
 @ 神性復活・地球黎明祭宣言。 A 講師入場。 B 呼吸法による人類即神也の印(講師のみ)。 C 地の浄め・次元上昇の儀式(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル)1回のみ。 D みたましろ入場(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル・講師・HSK卒業生)。 E 昌美先生ご指導の神事。 【親類縁者の浄め・交流】 【みたましろのお浄め】 【グローバルの祈り】 【迷いの世界への祈り】 【難民たちへの祈り】 【全人類の神性復活】。
・ 神性意識による人類の新たな歴史が始まる。 
・ 富士聖地は常時4次元、ピラミッドの中は5次元。 来年は神性復活した皆さまの肉体を5次元のピラミッドにお迎えでき、皆様方の神力が発揮される。
・ 1万数千人の祈りで神性復活を成し遂げた。全員で「全人類の神性復活は成就した」という言葉を140回唱える。
・ 全人類の神性復活は成就しました。
《 U 》
H27.10.4
・ 神性復活・次元上昇に伴い、これからは五井先生の統一テープを用いない、呼吸法による世界平和の祈り(統一)を行なう。
・ 呼吸法とともに「我即神也・成就・人類即神也」をすると、雑念が出ない。
・ 丹田のコアは神性につながっている。・ネガティブ、マイナス思考、病気になるのは、ポジティブな酸素(宇宙子)の取り込みが少ないから。
・ 「神性復活はみずからに起こす。神性復活こそ、人類に与えられた究極の真理。必ず私は神性そのものとなる。二度とまぼろしをつかまない」。
《 G 》H27.11.8 ・ 今年は五井先生ご帰神35周年、来年は五井先生生誕100周年となる。   
・ 今年の5月、神性復活が世界中に響きわたった。    
・ 世界遺産にもなった富士山は世界からスポットライトを当てられている。その富士山で異なった宗教を受け入れ、祈りによって愛を発信してゆく。
・ 今度は、女性の意識を変えるという大きな課題・新しい神示が降りた。「Soul of Women Global Network」という名前で女性の活動を展開する。
・ いい夫婦、いい家族をつくることが、人類が幸せになる原点。
H27.12.6 ・西園寺昌美先生家族、総計15名となる。(会長夫妻、会長代理:由佳先生・副会長:真紀先生・里香先生 各夫妻&子供7人)。
《 U 》
H27.12.6
* 宇宙神・五井先生・昌美先生からのメッセージ
・ 素晴らしい会員さんがいるかぎり、地球は滅びることはない。神庭会議で救うことに決まりました。
・ それでも滅びるのは、その本人の自由な自己選択。
・ 世界平和の祈りと神性復活をつかんで放さないかぎり、ある程度のマイナス面やつらいことがあっても、そこに意識を向けなければ、それはすでになくなっているのだ。それも各人が何をつかむかの選択。
・ どんな天変地変が起こっても、天と地を一直線につなぐ宇宙究極の光があなた方をふわっと包むので、洪水も山崩れもあなたたちを避けて通る。私は命をかけて断言する。
・ 『「会員さんは生きた教会であり、寺院であり、神社であり、モスクである。彼らは神性ができあがった、動く神の器である。五井先生と同じなのだ』」。
・ 『宇宙神は地球人類のことを中心にして動いているのではない。何億という星座〔銀河〕を一つの法則のもとに司っている。』
・ 五井先生、イエス様、お釈迦様、聖者たち、神々様が神庭会議を開いた。
・ かつてイエスが奇跡を起こし、仏陀が奇跡を起こした。それによってわずかな人々は真理に目覚めたが、残った人々は同じカルマ、欲望、差別から抜け出せなかった。何千年たっても、人間の心は少しも変わっていない。人類一人一人が滅亡をつくりあげている。五井先生のご尽力はわかるが、神がそれを浄める必要はない。
・ 『これだけ多くの人々が神性復活できた時代はない。イエスの時代、仏陀の時代はほんのわずかな人数が神性に目覚めただけ。彼らの死後はまた同じことの繰り返し。いま救ってもまた同じことの繰り返しになるだろう。』
・ 『会員さんは動く寺院だ、動く仏閣だ、動く教会だ。約束する』。
・ 神庭会議で救うことに決まりました。 (目覚めた地球人類の存続決定)
・ 『どんな天変地変が起こっても、天と地を一直線につなぐ宇宙究極の光があなた方をふわっと包むので、洪水も山崩れもあなたたちを避けて通る。私は命をかけて断言する。』    
・ 神性復活すれば、すべてが調う。神性復活を成し遂げた方々はどんな人にも負けない美しさ、気高さがある。どんなことでも成就できる素晴らしい叡智と力を持っている。それを今つかんで下さい。 
2016 《 N 》H28.1.10 ・ 昨年は神性復活が成功し、世界中にどんどん広がっている。これも皆様方のお祈りのおかげ。 皆様方はすでに神性復活がなされている。
・ 神性復活した神人が1万数千人誕生したことによって、地球の物理学、科学、医学などと関わって、いよいよ神性科学と宇宙子科学が本格的に発展する。それが始まるのが今年。宇宙子科学が始まって今年は50年(正確には54年)。(神性科学の素晴らしさを発揮するのは)女性のエネルギーにかかっている。
・ 五井先生からのメッセージ
 → 『 ・宇宙子科学メンバー、全会員等よくぞここまでご神事をやり続けてきてくれた結果、素晴らしい光り輝く時代を迎えることができた。 昌美が始めた神聖科学=宇宙子科学は、目に見えない内なる世界に目を向け、内在する無限なる愛、叡智、能力、パワー・・・を発揮させるための科学である。
・ いよいよ神聖科学が現実化する時が来た。それをつくりあげたのは汝ら一人一人の祈り、印、呼吸法、尊い肉体、そしてその肉体を世界に運んだ高い意識による。一人が欠けても今日という日、今年という素晴らしい時代は到来しなかった。
・ 今年5月のSOPPでは「Soul of Women Global Network」という大組織を築く。これは女性の意識を変革させるための組織。
・ 女性の本質は本来、愛、分かち合い、受容、育て、理解であって、闘争、戦争、破壊ではない。子供を守り育て、他人の子供も育てる。男性は、自分の妻・子供・家族を外敵から守り、外の世界で食べ物を獲得しなければならないので、どうしても闘争的になる。女性性と男性性の両方が必要。両方が調和し、助け合い、はぐくみあい、許し合う。それを発信するのが今年。
5月のSOPPのあとは、昌美の意識はすべて神性科学=宇宙子科学に没入させる。国籍、人種、民族、宗教、言語の違いを超えて、神々と一体となって世界平和を創り上げてゆく。破滅よりも復活を、戦争や破壊よりも平和を創り上げる神命を果たしてゆく。そのために「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」を今年こそ手にする時である。おめでとう」 』。
・ 破壊、環境汚染、天変地変、火山の爆発、大地震、水の汚染が来ている。自分の責任だと思わない。
・ 人類は自分が発した過去の想念、過去の欲望、過去の因縁、報復、嫉妬の結果を今日受け取る。受け取る姿が、すべてを破壊するテロ。誤った宗教観によって神性意識が歪められてテロリストになった。それを真の神性意識に変容できるのは私たち。
・ 絶滅に向かう自分の周りの状況を変えることができるのが、神性科学の力。
・ 今年は皆様方の年です。皆さまの肉体がどれほど尊いか。あなた方が行くところはすべて光に包まれ、浄まる。あらためて自分に感謝しましょう。
H28.2.1 ・ 「宇宙神のエネルギーにより、地上に光の場を創る印」 SOPP開催前日までに、7個所各1回のみ組む神示 開始。
《 U 》
H28.2.7
・ 昌美先生と裕夫先生は所用でご欠席。
《 由佳先生のお話 》
・ 今年のSOPPはとくに女性性の重要性を前面に打ち出す。特に、「癒やし、赦し、未来を築く想像力、自由」を強調。
・ 危機を乗り越え、世界を変えるには、まず会員一人一人が過去を手放し、自分を赦し、神性を発揮することが最も大切。
・ 過去が存在しないと知れば、自分を縛っている多くの事柄から解放される。また、未来も存在しないと考えれば、将来への不安や心配もなくなる。
・ 今の一瞬を大切に生きてゆくことが真の女性性だと思っている。
・ 未来に対して不安を感じているときに大切なことは一歩前に出ること。
・ 昌美先生からのメッセージ 〜 この場で皆さんで「宇宙神のエネルギーにより、地上に光の場を創る印」を組んでほしい。
《 U 》
H28.3.6
 【由佳先生のお話】
・ 過去をつかんではだめ、未来を恐れてもだめ、今の瞬間を生きる。
・ 一人一人の人間が息のない瞬間に神とつながり、神性を発揮してゆくことによって人類の破滅を防ぐことができる。
 【昌美先生のお話とご指導】
・ 五井先生からのメッセージ:
  『 「神人は宇宙究極の真理とまったく一つ、その中の一部分。故に、神人にとってこの世に不可能はない。神人は宇宙神と切り離された存在ではない。
   神人は人類の手本。 すべての無限なる能力を発揮できる人たち。神人は、全権能をゆだねられたリーダーのリーダーのリーダー的存在である。」
   神人は意識レベルにおいては神性復活を成し遂げた。いずれ肉体、物質、経済、その他の面においても、問題解決はあとから必ずついてくる。 
   本来誰もが有する神性を忘れ、死んだ感覚、死んだ意識としてしまったものを復活させ、崇高なる波動へと昇華させた者、それが神人と呼ばれる。
   神人は宇宙究極の真理とまったく一つである。 」』。
・ 不安や恐怖は潜在意識、固定観念、本来神様の中にはない。すべては完璧な形で降ろされた。それを人類の欲望が歪めて何千年にもなった。
・ 経済よりも科学よりももっと素晴らしい奥にある力、本来の神性を呼び戻すことが瞑想。
・ まだ惰性、習慣にとらわれている人がいるが、もったいない。それを切り離せば、瞬間、宇宙そのもの、神そのものになっておられる。
《 U 》
H28.4.3
 【真紀先生のお話】
・ 私の夢は世界を平和にすること。富士聖地に神性の人がコミュニティをつくって生活すること。
・ 有機的に成長し続ける調和。奪う・囲い込む、から、与える・分かちあう、へ。
 【昌美先生のお話】
・ 「富士聖地は宇宙神の神性の光を受信し、世界中に発信する放送網の拠点として確立した」とのお言葉を五井先生、神々様から頂いた。
・ 「我即神也」「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」は素晴らしい言霊。
・ 「我即神也」は宇宙の真理のエネルギーが入っている言霊。「我即神也」が潜在意識に入る。悪い潜在意識は消される。
・ 潜在意識の奥に神性意識がある。それを開くのが私たちの会の我即神也、人類即神也、「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」「世界人類が平和でありますように」「地球世界感謝行」。
・ 皆さまは自分の努力で忍耐強くそれを実践して、神性復活の扉を開けた。
・ 正しいことを毅然とした態度で語れば、それは相手の魂に響いていく。それは潜在意識を超えて相手の神性に届き、神性の扉を開ける。皆様方はこれからそれをなさる。
・ 5月SOPPには世界中から参加する。その人々のネットワークを通して光が広まる。その地域の人々を浄める。今までかつてなかった新しい神事の試み。 
《 SOPP 》H28.5.15 ・ 第12回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 納谷理事長・開会の挨拶。 昌美先生・歓迎の挨拶。 宇宙子科学研究員有志による扇子の舞と人類即神也の印。
・ ジェームス・トワイマン氏による演奏。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り【 イスラム教(スーフィズム)、キリスト教(カトリック)、ユダヤ教、神道、仏教(真言宗)、シーク教、ヒンズー教、白光真宏会】。
・ ソウル・オブ・ウィメン「神聖なる女性性の復活」会議の報告。
・ 世界各国語による世界各国の平和の祈り(フラッグセレモニー)。
・ 地球生命への感謝。
・ 昨年とほぼ同様なプログラム。 “神性復活”、“ソウル・オブ・ウィメン「神聖なる女性性の復活」”がメイン。
・ 本日は世界各地域で、富士SOPPに合わせた祈りの会が開催され、世界中で多数の人々が祈りに参加した模様。
《 U 》
H28.6.5
 【真妃先生のお話】
・ SOPPに先立ち、「Soul of WoMen」の事前会議が開かれ、アンケート実施。〜「女性性という言葉を聞いて「愛」、包容力、寛容、癒やし、思いやり・・・などの言葉。 「女性性が発揮されれば、「神性が開かれる」「平和、調和が生まれる」「新しい精神文明が生まれる」「天国になる」などの回答。
・ SOPPのリンク行事には世界中で2万人を超える人々が参加した。
・ 今、インターネットの普及率は人類の50%に及んでいるので、この感動は人類の50%に伝わりうる。
 【昌美先生のお話】
・ トワイマン氏は紛争地域を訪れて平和を訴える素晴らしい人。インスピレーションを受けて我即神也の歌を作った。
・ 歌はあらゆる境界を越えて人々の魂を揺さぶる。魂が揺さぶられれば、肉体が揺さぶられる。肉体が揺さぶられれば、ここに来たいという意識になる。
・ 「我即神也」の歌はビートルズと同じように世界に広まる。
《 K 》
H28.7.5
・ 果因説による大成就の共地場を創り上げる行事・・・昨年と変わり、ブロック分けのない、自由な席となた。
・ 【第1部:これまで降ろされた神行の総集編】
 〔由佳先生のお話〕
・ 昌美先生は、幽界で見た光景がもう少しで現実に現われそうになっていることを危惧している。
・ 大難を小難にするためには、私たちの意識と肉体が必要。
 最初に全体で「祈りの言霊」を奉唱したあと、起立したまま以下の行を行なう。
   1 世界平和の祈り(日、英で一度唱える)。 2 人間と真実の生き方。 3 印による光明思想徹底行。 4 地球世界感謝行(言霊+印)。
   5 我即神也の宣言と印。  6 人類即神也の宣言と印。  7 祈りの言霊奉唱。
・ 第2部:「手放せていない過去と現在の想い、未来に抱く不安恐怖を自ら浄める行」
 〔由佳先生のお話〕
・ 「本来罪はない、あるのは愛のみ、光のみ、真理のみ」を全員で宣言。
・ 「人類即神也。 人類は神性にして崇高なる存在そのものなり。」を全員で宣言。
 【昌美先生のお話】
・ 第5次元の扉を開きました。
・ 人類を代表してネガティブを書き、消した。個人人類同時成道が現実的に行なわれた。
・ 5次元の扉を開いたので、世界中の有識者が私たちのあとに従ってくる。これからがリーダーのリーダーのリーダーの仕事。 
・ 自分がもっと神性なる人間になるためのステップは、どんな相手の中にも目で神性を見、耳で神性を聞くこと。
《 E 》
H28.9.4
・ 富士聖地にて、第1回神性復活・地球黎明祭開催。
・ 昌美先生と裕夫先生は、ハワイで開催される国際会議に出席するためにご欠席。3人のお嬢様方によって行事はリード。
・ プログラム
昨年とほぼ同じ。
* 昌美先生のメッセージ(納谷理事長・代読)
@ 講師入場
A 神性復活・地球黎明祭宣言(全員)
B 呼吸法による人類即神也の印(講師のみ)
C 地の浄め・次元上昇の儀式(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル)1回のみ
D みたましろ入場(1〜4期宇宙子科学研究員・ナナマル・講師・HSK卒業生)
E 親類縁者のみたまとの交流
F みたま浄めと次元上昇の神事
G グローバルの祈り
H 迷いの世界への祈り
I 全人類の神性復活の神事
J 由佳先生御法話。
* 昌美先生のメッセージ(納谷理事長・代読)
・ 私と裕夫先生は、4年に一度開催される世界自然保護会議(World Conservation Congress 2016)の世界大会に参加するために、いまハワイに来ている。
・ 世界160カ国から1万1千人の科学者が集まり、6つの専門家委員会に分かれて、生物多様性保護のための協力を行なう。
・ 5次元の扉が開いての初めての地球黎明祭が、歴史に残る素晴らしい行事になることは神界で決まっている。
・ 皆様方にはみたまを浄める神力がそなわっている。
* 由佳先生御法話 〜 行事は大成功。
《 U 》
H2810.2
 【真妃先生のお話】
・ 昌美先生と裕夫先生は、ハワイで開催された国際自然保護連合の世界大会に参加した。この会議には世界160カ国から政府関係者、科学者、NGO関係者約9千人が参加した。
・ 世界は祈りや言霊の力を徐々に認め始めているように感じた。地球は変革の時期を迎えて、新しい意識・価値観が生まれいることが感じられる。
 【昌美先生のお話】
・ これからは国境、人種、民族、言語、貧富、男女・・・すべてを超えて、人類はワンネス、一つ。いよいよ神性として、神性を発揮して平和を築く時代がやってきた。 それは皆様方が築き上げてきた結果、そしてそのポジティブな結果を受け取ってゆくために今生に生まれてきた。
・ 富士聖地は5次元に次元上昇した。ものすごい力で上昇している。
《 G 》H27.11.8 ・ 今年は五井先生ご帰神36周年、五井先生生誕100周年。   
・【昌美先生と裕夫先生のお話】
・ 主人と結婚して、五井平和財団を作っていただき、本当に感謝している。宗教だけでは不十分。World Peace Prayer Societyも含めて3つの団体があるので、どんなところにも入っていける。そして絶賛される。男性性と女性性がバランスが取れて、両方の仕事を完うできたのだと思う。
【由佳先生のお話】
・ アメリカではサンディエゴでバーバラ・フィールズ平和賞というものを受賞した。昌美先生は以前、インドと台湾のモン仏教から平和賞を受賞している。
・ 五井先生が降ろされた真理を昌美先生が受け継ぎ、発展させてここまで来た。これからは私たちがそれを受け継ぎ、形は変わるかもしれないが、これからの100年は、真理を世界中に広め、発展させ、次の世代に伝え、真理の道を皆さまとともに歩んでいきたい。
《 U 》
H28.12.4
*五井先生との問答など
・ 男性性と女性性の神性復活が始まれば、国もなくなる。
・ 宇宙神の光がいちばんは入りやすい地として、日本国が存在している。
・ 日本の魂、精神、肉体、伝統、習慣は神性をほとんど現わしている。人類の代表。
・ 皆様方にとって、来年は本当に輝かしい年。世界はたいへん厳しくなる。来年は神性なる人の(肉体)エネルギーを必要とする。
・ 肉体がなければ、神性は通り過ぎるだけ。光が流れても、何の作用もしない。
・ 神性だけでは世界を救えない。肉体をもった神性の人間が必要。肉体エネルギーと神性エネルギーの両方が必要。
・ 神性は呼吸法で丹田に入っていく。神性という光の緒で宇宙神と結ばれている。
・ 病気も貧乏も不和もハンディキャップも、すべて自分が作っている、というのが究極の真理。
・ 人生は選択、決断、決定。神性に基づいての選択・決断か、自分の欲望・見栄のそれかが問題。世間の常識に従った選択は、半分闇を見た選択。そこからむなしい努力、汚れた努力が始まる。
・ 他の人が我を見て「吾は神を見たる」と思わず思わせるようになることが、今生のミッション。皆様方は全員できる。
・ 神性こそ人類にとっての究極の真理。それを現わすのが皆様方一人一人。
・ 丹田に意識が入っていたら、一つ一つの行為が神性に輝く。 意識が神性につながっていることが大事。
2017 《 N 》H29.1.8  【由佳先生のお話】
・ 昌美先生は、2017年も様々なことが起こる、とおっしゃっている。
・ 神性を言葉として、行為として発信することが私たちの使命。
 【昌美先生の御法話】 
・ 真実でないことを、マスコミ、両親、教育者、科学者、政治家など、あらゆる「権威者」が、人間の信条に固定観念として植え付けてきた。
・ 神性は光り輝いている。無限なる健康、治癒力、光、エネルギー、パワー、能力、可能性、成就、供給――これが真の現実。
・ 本来、宇宙神は理想の肉体世界をつくりあげた。
・ 自分の思考、思ったことは必ず現実に現われる。これは宇宙の法則。これがいちばんの原因、ポイント。
・ 我即神也、自分は神性だという習慣化された思考は、必ず現実に現われる。
・ 2017年、破滅か救済か、それは人類一人一人の意識にかかっている。
・ 破壊的なエネルギーを、肉体を持った神性の人が浄める。すべてが浄まり、神性復活大成就になる。
《 U 》
H29.2.5
【昌美先生のお話】
五井先生から受たメッセージ 〜 『・ 1万数千人の神人は、5次元の光を受け入れるだけの肉体になった。神人はマイナスのカルマ波動の影響を受けることは一切ない。巻き込まれることもない。 ・ いよいよ時が来た。神性復活の時代だ。』。
・ 意識・想いが自分の運命を決定する。自分の意識が神性にのみ向けられたとき、自分の苦しみ、病原菌、不安恐怖はきれいになくなってゆく。喜び、勇気に変わってゆく。
・ 神性を知らない人は自分で闇の中に落ち込んでいく。自分の希望、未来を自分で捨てる。
・ 未来のことは今まで発表しなかったが、今年は色々なことが起こる。
・ 危機に直面したときに、その肉体に5次元の光が届き、周囲の不安混乱の中で「大丈夫」という一言を発し、「すべては完璧 欠けたるものなし 大成就」への道を開く。
・ 今年は世界に紛争、闘争、危機が来る。・全人類はすべて完璧・神性、消えてゆく姿だ、だから恐れることはない。
《 U 》
H29.3.5
【由佳先生のお話】
・ 真のリーダーとは、上に立って人々を引っ張って行く人ではなく、与えられた場で命を光り輝かせる人である。
【昌美先生のお話】
・ この度、神事でロシア、中国、韓国、北朝鮮との国境線、台湾に行って、あらためて一触即発の危機を感じた。
・ リーダーとはどんな人からも尊敬され、愛され、慕われる人。自分自身を究める人。
・ 各分野で傑出した権力、金力、科学的能力、芸術的能力を持った人間がリーダーだった。人格が優れていなければ、真のリーダーとは言えない。
・ 人類の平和、人々の幸せのために自らを捧げる気持ちがリーダーのリーダーのリーダー。根底に神性がある。
・ 神性復活が世界に発信される時が来た。神性が復活しなければ世界は滅びる。
・ 陰徳を現実化させる時が来た。受け取れ。五井先生はあげたくてしょうがない。受け取れないのは、自分が否定してるから。
・ 日本は世界から尊敬される国。日本には、天と地をつながる磁場が富士聖地を中心に存在している。
《 U 》
H29.4.2
【真妃先生のお話】
・富士聖地の祈りは、世界各地のピースポール、フラッグセレモニーに平和のエネルギーを注入している。
・富士聖地は、ここに来た人が自分の神性とつながれる場。
・人類の課題は、自分の神性とつながり、その上で他者、世界、自然とつながること。
・人生は日々選択だが、神性とつながった上で選択し、言葉を発し、行動することが大切。それによって自分が変わり、周囲が変わる。
【昌美先生のお話】
・富士聖地は宇宙神のエネルギーのスポットライトが当たっている独特な地。
・皆さんは何十、何百という鳥居を通り抜けてきて、最後の7段階の大鳥居を5月に開く。
・どんな事故や災害が起こったとしても、神性復活した人は必ず救われる。
・自らの人生を築いていくためには、未来への夢や希望を決して諦めない。 《すべては完璧 欠けたるものなし 大成就》
《 SOPP 》H29.5.14 ・ 第13回SOPP(「シンフォニー・オブ・ピース・プレーヤーズ・セレモニー:世界平和交響曲)大成功。
・ 納谷理事長・開会の挨拶。 昌美先生・歓迎の挨拶。 宇宙子科学研究員有志による人類即神也の印。
・ 各宗教、宗派の平和の祈り【キリスト教(カトリック)、ユダヤ教、イスラム教、神道、仏教、ヒンズー教、白光真宏会】。
・ 来賓紹介・来賓挨拶
・ 富士宣言プレゼンテーション
・ 歌唱:みんな輝くディバイン・スパーク
・ 世界各国語による世界各国の平和の祈り(フラッグセレモニー)。
・ 地球生命への感謝。
・ 昨年とほぼ同様なプログラム。 “神性復活”、“ソウル・オブ・ウィメン「神聖なる女性性の復活」”がいよいよ本格始動。
・ 富士SOPPに合わせた祈り、世界各地でグローバル・リンク・セレモニーが開催され、世界中で多数の人々が祈りに参加した。インターネット配信も。
《 U 》
H29.6.4
【由佳先生のお話】
・SOPPには1万人の参加者があり、世界中に中継され、大成功に終わった。
・参加するゲストの私たちに対する共感度が年々深まっている。
・ゲイリー『シート・オブ・ザ・ソウル』の著者:(「自分は何十年間も人類の新しい意識の誕生のために働いてきた。人類の新しい意識はこの場・富士聖地から始まると信じている。皆様が新人類の意識を生み出す」とおっしゃっていた。
【真妃先生のお話】
・若い人たちは、「まず世界平和の祈りをして、そのあとで自分の願いを祈ればいいんですね」とシンプルに理解した。
・その徳が返って来たときに、自分が何を求めているかをはっきり把握することが、自分の幸福の実現にとって大切。
【里香先生のお話】
・世界のリーダーたちにあのような感動を与えたのは、昌美先生お一人の力ではなく、皆様方のお祈りのおかげ。
・「皆様から出ている神の呼吸が地球を癒やし、天変地変を防いでいる成果が出ている」との昌美先生の言葉を紹介。
【昌美先生のお話】
・世界中で影響力のあるゲストを迎えることができて光栄だ。
・私がどれほど皆様方を必要としていることか。皆様の肉体、意識、魂の素晴らしさを確信してほしい。
・個人人類同時成道の道を堅実に一段一段上り、レベルアップしてきた。
・それが徐々に世界に浸透し、いよいよ白光、財団、ソサエティが一体となり、さらに宇宙神の究極の真理として、世界に知れ渡るときが近づいていることを五井先生からはっきりと知らされた。
・皆様の神人達成を五井先生は大喜び。なぜなら、それこそ世界平和実現の神界の鍵だったからだ。
・戦争、紛争、差別、天変地変、環境汚染、それらはすべて人類一人一人が発してきた欲望がみずからに返ってきている姿にほかならない。
・あなたたちがまずすべてが完璧な姿を見せてこそ、他の人たちがついてくる。
《 K 》
H29.7.2
・ 7月大行事  〜 “神性復活目覚めの印” 伝授行事・・・今回は特別に昨年までの「果因説による大成就の共磁場を創り上げる行事」とが変更となり、全人類が神性復活に目覚める為に、全人類を救うための唯一の方法 〜 “神性復活目覚めの印”を参加者全員に伝授した。
・神性とは、自分の欲することは必ず成就できる無限なる能力。それを忘れ果てて、依存の世界、物質の世界に入り込んで、自分の力を信じられなくなった。
・自分だけ、自分の家族だけ、自分の集団だけ、自分の国だけがよければいい、という自分中心の生き方になり、他者の痛みを理解する慈悲の心を失った。
・物質主義的な知性から生まれた人類の強欲が天変地変、環境汚染、戦争や紛争、疫病を招いた。
・人類を救済する唯一の手段である神性復活目覚めの印が皆様に伝授される。
・“神性復活目覚めの印”を解説、昌美先生から前日に伝授された各メンバー共々のもと、参加者全員に伝授、最後に聖壇にグループ毎に上がって披露、ビデオ撮り、無事成就!!
・浄まった肉体(神人の肉体)がなければ、地球人類の肉体から発したカルマは消せない。 
・今後の神人は、人類のリーダーのリーダーのリーダーでなはく“ラダー”(梯子)として、人類を目覚めの世界へ導く梯子としての天命を担う。
※ 1 救世主宣言、五聖者合体宣言
1962 S37.2.21 ・宇宙人との交流開始
S37.2.22 ・イエス・キリストと合体
S37.2.28 ・金星の長老:エンジェルスカラーと合体
S37.3.11 ・救世主宣言(聖ヶ丘統一実修会にて“我は世の光なり”と宣言)
S37.3.12 ・弥勒菩薩と合体
S37.3.13 ・釈迦牟尼仏と合体
S37.3.13 ・老子と合体
S37.3.13 ・五聖者合体宣言(イエス・キリスト、金星の長老、弥勒菩薩、釈迦牟尼仏、老子)
 略号  行 事 名
 「新年祝賀祭」 :1月
 「宇宙究極の光を降ろす行事」 
SOPP  「世界平和交響曲」 :5月
 「呼吸法の印による世界各国の平和を祈る行事」
 →「果因説による大成就の共磁場を創り上げる行事」 :7月 
 「地球黎明祭」(旧 歴史の浄め祭) :9月
 「五井先生感謝祭」 11月
R  「講師練成会」 :3月
 「集会責任者・幹事練成会」 :9月
 その他、ニュース

※  『白光のあゆみ』 ・・・・・  月刊“白光誌”、 “ピースレター” 等からの抜粋。

 団 体  役職  担当者
 白光真宏会  会長   西園寺 昌美 
 会長代理  由佳
 副会長  真妃
 〃  里香
     
 五井平和財団  団長  真妃
 ソサエティ  〃  里香

《真理の成就の共磁場を創る祈り》

 人類よ、あなたが語らないことは、あなたの人生の上に、そして地上に何も一切あらわれないのである。
 人類よ、あなたが見ないことは、あなたの人生の上に、そして地上にも何も一切あらわれないのである。
 人類よ、あなたが聴かないことは、あなたの人生の上に、そして地上にも何も一切あらわれないのである。
 人類よ、あなたが感じないことは、あなたの人生の上に、そして地上にも何も一切あらわれないのである。
 人類よ、あなたが浅い呼吸即ち否定的な思考行為をしなければ、あなたの人生の上に、そして地上にも何も一切あらわれないのである。
 世の中の不幸は、人類一人一人が何を語り、何を見、何を聴き、何を感じ、何を行為してきたかにかかっている。
 さあ、これからは、
 我々が神性を分離した一切の悪を語らない限り、我々の人生に、そして地上に何一つ悪はあらわれないのである。
 我々が神性を分離した一切の不幸を見ない限り、我々の人生に、そして地上に何一つ不幸はあらわれないのである。
 我々が神性を分離した一切の苦悩を聴かない限り、我々の人生に、そして地上に何一つ苦悩はあらわれないのである。 
 我々が神性を分離した一切の悲しみを感じない限り、我々の人生に、そして地上に何一つ悲しみはあらわれないのである。
 我々が神性を分離した一切のを浅い呼吸をしない限り、我々の人生に、そして地上に何一つ病気はあらわれないのである。
 ゆえに人類よ
 自らに、そして他に
 光明を語り、
 光を見、
 真理を聴き、
 神の響きを感じ、
 神性の息吹の呼吸をするのだ

U. 表紙の変遷

 ・ 昭和29年10月創刊 (2号迄は文芸誌)
 ・ 昭和34年10月号  創刊5周年発刊記念号
 ・ 平成16年10月号  創刊600号記念号

 上写真:平成8年6月号より


   

  【 白光誌 特別号の表紙 】
1990年(平成2年)1月号
  
国連でのピースセレモニー
1991年(平成3年)2月号
 
 ピースプレイヤーデー
1991年(平成3年)7月号
 
5月大行事 
1991年(平成3年)12月号
 (アメニアでのSOPP:世界平和交響曲)
1993年(平成5年8月号
 WPPC 
2005年(平成17年)7月号
 5月大行事SOPP:
2006年(平成18年)7月号
 SOPP
2006年(平成18年)11月号
 地球黎明祭
2007年(平成19年)8月号
 SOPP
2008年(平成20年)7月号 SOPP
2009年(平成21年)7月号  SOPP
昭和35年1月号から現在まで
 
 (昭和35年3月号)
聖ヶ丘 創刊号(昭和44年1月) 
 <聖ヶ丘講話集>

青空 創刊号 昭和42年11月
 <青年部機関紙>
青空
 昭和52年3−4月


    
《 昭和30年〜40年 》
昭和30年4月号  表紙 昭和30年4月号  表紙裏:目次、巻末
昭和30年6月号 “天と地をつなぐ者”完結編 昭和30年6月号  巻末
昭和32年3月号 “宗教問答”
昭和32年4月号  表紙 昭和32年4月号  表紙裏:目次
昭和33年6月号 “創作 阿難”第1回” 昭和33年6月号 “植芝盛平”先生、合気道の真髄披露、対談
昭和34年10月号表紙 5周年発刊記念号 昭和34年10月号 “空飛円盤と私”第1回
昭和35年3月号 昭和35年4月、          5月号

   

 画面をクリックすると拡大します


昭和35年10月号

昭和35年12月号、目次

昭和36年1月、2月号

昭和36年3月、5月号

昭和36年6月号
聖ヶ丘への道

昭和36年6月、8月号

昭和36年7月号

昭和36年9月号

昭和36年10月、11月号
昭和36年12月号


昭和37年4月号  
 イエス・キリストとの合体
(37.2.26)
昭和37年4月号  
 イエス・キリストとの合体
昭和37年9月号  
 お浄めの印 (37.07.23)
昭和38年1月号  
 白光に包まれた先生 (37.11.30)
昭和38年6月号 昭和39年1月号  宇宙科学の絵図面
昭和39年5月号 統一指導
昭和39年5月号
 上写真の右腕下部の拡大 (39.3.8)  
昭和40年10月号 上:新道場(40.8.30落成)。
  下:旧道場から宇宙科学研究所へ
昭和40年10月号 
 白光誌裏表紙:5カ国語の祈り

昭和40年8月号 昭和40年11月号 東京講演会


  

V.《 富士聖地 特別行事参加記念カード 》

新年祝賀祭    
上から(’06、’05、’04、’01年)
5月大行事 
 (’03、’02、01年)
正式印による世界各国の祈り
 (’00、’01’、03年)
宇宙究極の光を降ろす行事
 ( 00’年 〜現在 )
歴史の浄め祭 (’03、’00年) 地球黎明祭 (’06〜年) 「果因説による大成就の強磁場を創り上げる行事」(’09年)



・ 過去の白光誌や教えは、当時最適な教えであり、現在の教えは現在の時代において最高最適な教えであると思います。従いまして常に最新の教えである最新号の機関誌「白光」、白光真宏会の公式サイト等を参照下さい。(宇宙の真理は永劫に普遍ですが、真理の教え方は変化すると思います)
 最新の御神事を素直に行じることが、五井先生の望まれていることと思います。


  

W. 感謝祭写真

 五井先生誕生 感謝祭での写真

 《 H28年(2016年) 御降誕百年祭 展示品 等 》
 御降誕 百年 感謝祭 会場  〃  〃
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 御降誕百年感謝祭 掲示パネル  〃  〃
 〃  〃  〃
 〃  〃 大マンダラ  〃
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 〃 (新田道場での火鉢を囲んでのお話。)  〃(火鉢)  〃
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 《 H27年(2015年) 感謝祭 展示品 等 》
 感謝祭 会場  〃  入口  〃
 会場入口   会場前ピースパス広場 展示  〃
 野外会場 マンダラ展示  会場前ピースパス広場 展示  〃
 会場前ピースパス広場 展示  〃  〃
 会場前ピースパス広場 展示  〃  〃
 会場前ピースパス広場 展示  〃  〃
 会場前ピースパス広場 展示  〃
 本館玄関  本館 B1F  〃
 本館 B1F  〃  〃
 本館 B1F  〃  〃
 本館 B1F   出店  出店案内
 《 H25年(2013年) 感謝祭 展示品 等 》
 (’13)H25年11月10日 感謝祭   〃
 《 H25年(2013年) SOPP 展示品 》
 (’13)H25年 5月19日 SOPP  〃
 (’13)H25年4月8日   〃  SOPP  〃
 〃  マンダラ  2013.2.14 国連総会議場でのイベント(SOPP)の写真集   
(’13)H25年1月17日 本館  (’13)H25年1月6日 本館  〃
(’08)H20年8月 本館   〃    〃   大マンダラ
(’04)H16年11月   本館 (’07)H19年5月 大マンダラ (’02)H14年5月  マンダラ

 2012.11.11  (平成24年)
     
 入会 10年 色紙  20年
 30年  40年  50年
 60年
 第8回 SOPP  第1回 SOPP
 2011.11.6  (平成23年)
 大マンダラ
 2010.11.14  (平成22年)
 SOPPの歴史 1949〜1979年 (昭和24〜54年)  〃  1980〜99年 (昭和55〜平成11年)  〃 2005〜2010年 (平成17〜22年)
 2009.11.1  (平成21年)

(’08)H20年8月 本館   〃    〃   大マンダラ
(’04)H16年11月   本館 (’07)H19年5月 大マンダラ (’02)H14年5月  マンダラ