死後の世界

T  死後の世界
U  死とは
V  幽界での生活
W  死後の世界の分類
X  霊界の構造
Y  人生
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T
《 死後の世界 》


 地球人類は今や宇宙旅行が現実化してきた時代になり、科学技術が極度に進歩発展し、ほとんどの未知だった分野も解明されてきました。 
 “科学の力で何でも解決出来る、もはや未解決の問題はほとんどない”というような錯覚に陥っているように感じられます。
 しかし、心を澄まして想いを巡らしますと、人間の生死の謎に突き当たった経験を持たれる方が、中高年になるに従って増加してきます。
日常生活を無事に営む為に、日夜汗水流したり神経をすり減らしたりで、とても生死の問題どころではない、という方がほとんどだとおもいます。しかし、惰性的な生活を続けたり、喜怒哀楽だけの人生を死の直前まで歩んで死んでしまったらどうなるのでしょうか。一度でも考えたことがあるでしょうか。あるとすれば、生死をさ迷う様な病気になったり、身内の葬儀があった時位でしょうか。真剣に死後の世界を考えたら、頭が変になりそうで、考えるのが怖かったり面倒くさかったりで、死ぬまでほとんど考えない人が多数ではないでしょうか。「死んでしまえば全ては終わり」、「宇宙のもくずとなって消えうせてしまう」と思っている方がまだかなりいるようです。最近の子供たちは、過半数が死後の世界についての漫画やTV等の影響で「死後の世界があるようだ」と思っているようです。 いつまでも、肉体界が全てであるという誤った誤謬から目を覚まし、別世界が厳然と存在しているという事実を、認識する必要があります。正しい死後の世界の情報は、成人にとっては、道徳や倫理を超越した教育材料になります。それ以上にほとんどの人が“死”に対して抱いている恐怖感が薄らいだり解消したりすでしょう。但し、子供たちにとっては変な恐怖感を植え付けてしまうおそれがあるので、今の時代ではむしろ不要です。
 成人が、真の死後の世界の仕組みや、人生の目的などを学び、実生活に考慮することは、“死”に対する不安や恐怖心の軽減になるだけでなく、自分の人生を真剣に生きる価値を見出し、生き甲斐のある有意義なものに出来、さらに世界・社会の平和・調和等を生み出す基本になることでしょう。また各種の争いや犯罪の減少に絶大な効果が期待されます。 ただ、現在までのTV等の情報は興味本位に傾倒しやすく、注意する必要があります。
 21世紀、新しい時代を真に迎え入れるためには、唯物思想からの脱却が必要不可欠です。受け入れられなければ、同様な魂のレベルの惑星で真理に目覚める迄、輪廻転生を限りなく続けることになるでしょう。
 物質や肉体がすべてと思う誤謬、無知により、この世の人類の悲劇が始まっています。この唯物観、3次元思想により物質や肉体や金銭や地位や権力への執着が生まれ、それらのものを守るために不自由に陥ってしまい不幸が生じています。
 霊的な真理を知れば、執着から解放され、自由になれます。

 地球は今、急速に次元上昇しつつあります。地球と同様に我々人類が真理に目覚めることが何が何でも最重要課題です。心をひろげて宇宙の真理を感じ取りましょう。地球世界は今様々な事件・争い・災害等々の「浄化現象」が頻発していますが、「膿」が出ききって、反省し、闇が晴れれば、新しい時代を迎えることが出来るでしょう。想念を切り替えて、できるだけ明るい未来を想像しましょう。
 それでは死後の世界はどうなっているのでしょうか。 心霊科学研究の成果などの情報をまとめてみました。
少しでも心と魂に安らぎと癒しなどを得られ、安心立命と、未来の夢と希望など、心に得ることが出来ましたら幸いです。
 


U.“”とは
 
人間の「死」とはなんでしょうか。
・ 肉体から魂が完全に抜け出た現象。
・ 
肉体から魂の幽界・霊界への転出現象。肉体界から幽界・霊界への転出 〜 “往生”、“他界”。
・ 肉体と幽体とを結んでいる“霊線”(魂の尾)が切れた現象。(霊線:へそ同士太目、頭同士細目の白いひも状)
・ 完全幽体離脱現象。
・ 肉体は“魂”“霊”の入れ物、媒体で、使い古した器を捨てた状態。
・  〃 、コートやジャンバー、スーツのようなもので、古くなった上着を脱ぎ捨てた状態。
 ⇒ 身軽になる。
・“魂”からコートやジャンバーを脱ぎ、シャツをまとった状態。 〜 重たい“肉体”から軽い“幽体”になる。
・「死」によって、魂は自由自在になれる。
・「死」がなければ、進化創造がない。
・「死」は自らの生命の本源と一体化すること。

V幽界での生活
・ “魂”が肉体から完全に抜け“霊線”が切れると(完全幽体離脱)、“幽界”“霊界”の住人となる。
・ 通常死期が近づくと、睡眠中において魂が抜け出て(霊線で肉体とつながったまま)これから移行する霊界での滞在時間が長くなる。
・ 寿命・常命の場合、月太陽等の天体の位置関係によって決められた時刻に移行。
・ 通常意識を消されて移行。
・ 幽体離脱の状態を高所から眺めていられる場合もある。
・ 守護神 または“正守護霊”(天使)が導く。
  (肉体経験の無い守護神のほうが厳しい指導に向いている。)
・ 天使・観音様等の御光に包まれ、移行。
・ 地上の葬儀を見守る。肉親縁者の別離の悲しみの念波が、霊体に絡みつき、昇華への障害になっている。
・ 臨終の光景:霊界側の出迎:霊界にいる肉親の親類縁者、親しい友人、守護霊、指導霊、産土の御神使などが歓迎。
・ “幽体”での“幽界”における生活が始まる。
・ 幽界では、肉体と重なっていた「幽体」という霊的な体で生活をする。
・ 幽体の脳も肉体の脳と同様に、この世のすべてのことを記憶している。肉体がなくなっても、生前の意識は消滅しない。
・ 現世では主として守護霊、幽界では主として指導霊が指導、見守っている。
・ 一度、修行が達成されるレベルの場に案内される。
・ 霊界第一の関門、修行の場、“照心鏡”。
  (現世での自分が行った行為の全てを立体映像で見せられる。〜深い反省、洗霊・浄霊の場)
・ “幽体”に蓄積された想念どうりの世界で想念どうりに展開される。
・ 生前の心の状態、想念行為のレベルに応じて、最低レベルの階層から最高レベルの階層の各世界の住人となる。
・ 死後の世界は、想念が一致する「似たもの同士」が集まる世界で、無限に近い世界があり、各人の心境・霊的レベルに応じた場所で過ごす。
・ 幽界で使う身体である「幽体」がもっとも馴染みやすい場所に行く。自分と同じような質の幽体を持つ霊魂が住んでいる。
・ 霊界ではそれぞれの霊は、自分の成長に見合った界層に落ち着くようになる。
・ “幽界”は波動が微妙な為、思ったことが即現れる。善悪共即自分に返ってくる。
・ 幽界・霊界等は「似たもの同士」が集まる世界のため、パターン化され魂の進歩が得にくい。
・ 肉体界は、周囲に異なる霊的世界に属する意識が同時にあり、様々な生き方を身近に見ることが出来るので魂の進歩が得やすい。
・ 死後の世界の最大の特徴は想念が直ちに具現化すること。
・ 
“幽界”での修行は、業因縁の消去、浄化。現世への執着の昇華。
・ 現世での誤っていた習慣性の想いなど、学習・修正される。
・ 幽界での最大の悟りの方法は、「精神
統一」。
・ 神様と自分とを一つにまとめてしまって、他の一切の雑念妄想を払いのける工夫
・ 神霊界での大切な修行は精神の統一。神との一体感を得ることに尽きる。これ以外はほとんど何もない。
・ “幽界・霊界”では、“霊要素”を取り入れる。
・ 食事の習慣が抜けない霊人達は、食事を摂る。
・ 唯物思想、無神論者、犯罪者等各々の業因縁を昇華する修行。
・ 地獄にいる住人を救い出すことを“使命”として働く高級霊がいる。
・ 各魂毎一定のレベルに達するか、霊界での修行に進歩が見られなくなったと守護神が判断したら、肉体界への転生の場へ移行される。
・ 進歩したいという欲求が芽生えた時、幽界を卒業して新しい世界に出発する。指導霊に案内されて、次の世界へ行く。
・ 地獄界の霊人も「進歩したい」という欲求を持つまでは、たとえ高級霊といえども手を差し伸べることはできない。
・ 長い間苦しみ反省し、進歩への欲求が芽生えた者が、救いの霊に助けられながら次の世界へ昇華していく。
・ 
“カルマの学び”を習得、悟れるまで、肉体界と霊界双方で体験を積み重ねる。
・ 肉体という媒体を持って、3次元世界で様々な人生体験をして、本来自分の中にある魂の神性と出合うまで輪廻転生を続ける。
・ 自分の過ちを許せない自らの強い想いが、輪廻転生の世界へと導いてきた。
・ 自分たちの過ちを救う道として、輪廻転生の世界を想念で築き上げ、輪廻転生こそがこの世の道理であると信じた。
・ 大自然、宇宙の法則、神、サムシンググレート、等は、我々の犯したどんな過ちに対しても深い愛で包んでいる。
・ 私達の自我が、過ちを犯した自分を赦すことが出来なかっただけ。
・ 過去に戻っては、自分の犯した罪を裁き続けてきた。
・ 自分の過ちを許せない自らの強い想いが、輪廻転生の世界へ導き、長い間堂々めぐりしてきた。
・ 輪廻転生の世界は真理を体得するまでのプロセスとして、低次元世界でしか存在しない。
・ 
輪廻転生は、現象上の世界でしか存在しない。本来の世界(神性復活後の世界)では存在しない。
・ 人間は本来、神そのもので、親神から分かれた分霊であることを、想いだしさえすれば、“輪廻転生の世界”から卒業する。
・ いわゆる“悟り”、本来の自分、神と同等の姿になれる、と思えた時、“輪廻転生の世界”から卒業する。

 《霊界での進歩の早い人》
 ・ 真理に素直な人。
 ・ 守護の神霊への感謝の心を常に抱いている人。


W.死後の世界の分類 》

 一般的に死後の世界は、大雑把に分けると、最下層の無明界から地獄界、幽界、霊界、神界に分類されます。
但し霊界以下の階層は想念の世界に存在しているもので、実在ではなく、地球世界のアセンション後、地球人類の意識が神意識になることで消滅することになるようです。
《普通の人》
 各々の想念に応じた天地・世界の住人となる。
《善人》
 ・ 天国的住人。
《悪人》
 ・
 地獄界の住人。 阿鼻叫喚の世界。
《自殺者》 
 ・ 無明界の住人。 闇の世界。身動きできない。
 ・ 最低の世界。
 ・ 最も大切な命を自らの意思で絶つ行為は、最悪。
 * なぜ自殺者が最低世界の住人になってしまうのか。
 ・ 倫理的、道徳的、社会的に考えたら、他人に対しては直接危害や迷惑を与えていない、犯罪行為ではないので法律的には何ら罰せられることは無い、と思うでしょう。殺人と違って罪の意識が少ない。その分だけ、反省のチャンスが少ないので目覚めにくい。
 ・ 神から与えられた命を絶つ行為は、神の立場から見たら、最悪の行為。まだ自分が生きる為に殺人を犯したほうがプラスマイナスゼロで、自殺の場合のマイナスのみより罪の度合いが少ない。
 ・ 殺人の場合は、罪意識が強く働き、やがて地獄界で深く反省する為立ち直りやすい。
 ・ 自殺しても、しばらくは自分が死んだという意識が持てないため、再び死のうと思って、因縁のある想念波動が近い人が近くに来た時に憑依し、自殺行為をする場合がある。
 * 日本人死因統計資料(H15年度, 総死亡者数:101万人)
    1位:ガン=31%、2位:心疾患=16%、3位:脳血管疾患=13%、4位:肺炎=9%
    5位:不慮の事故=4%、6位:自殺=3%(3万人) *交通事故=0.7%。
 ・ 実質自殺者率世界一。〜 自殺防止キャンペーン必要。

 ※《罪の重さの相違点》
 「@知っていて犯した罪と、A知らないで犯した罪は、どちらが重たいか。」?
  ⇒ Aです。

 ・ 倫理的、道徳的に考えたら、@知っていて犯した罪の方が悪いと一般的に言えますが、神の世界から見たら、Aです。
  ⇒ ⇒ 知らないで犯した罪は、本人が罪の意識がなかなか湧いてこないため、いつになっても反省しないことになってしまう。
   悪いと気が付かないので、罪を繰り返すことになる。
 ・ 取っ手が熱くなっている鍋を、「熱い」と予測して、鍋を持った場合は、反射神経回路が準備され、即座に手を離しますが、「普通の温度」だと思って鍋を持った時は、反射神経が鈍く、しっかり握ってしまい、大ヤケドになり易い。
 * 第二次世界大戦で死んだ人々の多くは、数年〜20年の超短期間で転生。
 * 特攻隊等の場合、負のカルマはない。命令した側が負う。

《唯物論者》
 ・
 幽界下層の住人。 薄暗く不自由な世界。

【幽界】
 ・ 普通一般レベルの人が死んだ最初に行く世界。

X.《 霊界の構造 》


 昔から、仏教を始めキリスト教等大多数の世界中の宗教が、地球世界は大きく分けて、天国世界、地上世界、地獄世界の3つの世界があると言っています。
 古代人も、そのように感じ取っていたようです。
 下記に他次元世界の概要をまとめてみました。

波動
レベル
精 神
階 層
大区分 媒 体 サポート 記 録 死後の移行階層 意識
分類
無限大 無限上 宇宙神
極高 上の上〜
上の中
神 界 直  霊 (宇宙神) 上位 聖者、賢者、神覚者、神人 神意識
中位 聖者、賢者、神人
低位 聖者、賢者、霊覚者
上の下〜
中の下
霊 界 分  霊 守護神 上位  各宗教で言われている“天国”、陰徳を積んだ人 神霊意識
中位  いわゆる善人
低位 善良な普通一般人
中の上〜
極悪低
幽 界
(幽 体)
エーテル体

守護神守護霊
現象界
 (業因縁の世界)感情的表現の場想念行為の蓄積所



上位   普通一般人 潜在意識 
低位 “地獄界” 無神論者、極悪犯罪者
極悪
低位 
“無明界” 自殺者

※ 全宇宙は、無限に近い多数の世界が存在する。
※ 高次元レベルから低次元世界、惑星の進化度・宇宙との調和度に応じた、それぞれの神霊的世界から物質的世界まで、様々の世界が存在します。
※ 天照大御神 → 地球霊王  →  天津神、国津神、 → 産土神  → 守護の神霊
※ 直霊  → 自然界を司る各種神 (植物霊、動物霊、龍神等)  
※ 幽界の生物=低次元の想念エネルギーによって具現化した霊的生物(カッパ、天狗、キツネ、ヘビ、---等)
※ 神界の住者の、霊性高き人類から、獰猛な原始人、アンバランスに発達した人類等、千差万別。クローン的人間までも存在。
※ 量子力学から見た世界 → 精神・物質、自然・人間は一元的。
   (量子コンピューターはゼロと1を同時に表せる。 --- アナルグ的、調和・自然的表現可能。 電子の波と粒両方の特性を表現。
※ 霊界は想念の世界に存在しているもので、高次元波動世界には存在しないと言われています。

《自然界の神霊の働き》
   龍神 ⇒ 物質的・精神的大気の汚染が生じた場合、暴風雨等によって、洗い浄める。
   地球霊王 ⇒ 地上の想念波動が汚れた場合、地震、津波、火山噴火、等によって汚れを振り払う。

※ 従って、防ぐことが出来ないと信じられていた天災の主原因は、人間の悪想念・行為の結果であるので、大自然にかなった調和した生き方をすれば、天災は発生しません。

 ・ 産土神様は、その土地の住民の諸々のことがら万事の段取りを取ってくれる総合受付のような働き。
 ・ 国津神様は、自国の守護をする。


Y.《 人生 》
6-1《人間の誕生》
人間の「誕生」はどういう仕組みなんでしょうか。
 @ “幽界”での生活経験において魂の進歩度合いが、肉体界で経験させた方が良いと、担当の守護神が判断した場合や、本人が強く再生を望み守護神が認めた場合などの時に肉体界誕生の“待合場”へ意識を消されてから移行。
 A 原則、魂の修行に良いとおもわれる条件のところに誕生。(最近は死後約3〜10年程度の場合が多く、早まっている)
  * 男女各々の霊系統から男女各1人霊界人、計4人の霊魂が候補として選ばれる。
  * その土地の産土神が、出生する霊魂を決定。
  条件 〜 父・母どちらかに深い因縁のある霊魂。(血縁が多い。)
   母親に過去世において何らかの“貸し”がある。
   想念周波数が類似している。
   特に性行為の時の想念波動に感応して宿ってくる。
   約3ヶ月までは、胎教、想念行為のレベルに応じて、宿ってきた霊魂が入れ替わることがかなりある。
   約4ヶ月以降は、母親の波動、胎教、周囲の波動の影響を受け易い。
 B 以後、魂が“魄”(肉体要素の元)を寄せ集め肉体を創造。
 C 以後、霊魂の過去世からの流れに応じた軌道に相応した、月日時刻に出産。

6-2《人生》
 各自の人生、運命はどのようにして歩まれるのでしょうか。
 ・ 今生での運命のベースは、惰性的に人生を歩んでいく場合には、大筋は一応決まっているようです。しかし特別努力したり、社会に貢献したり、真理に目覚めたりすれば飛躍的に運命が軌道修正されるようです。
 ・ 過去世から現在に至る間の想念行為の集大成の結果が今日の自分の姿。
 ・ 自分の映画のフィルムに、想念の映像を焼き付け、今スクリーンに映った状態が現在の自分の姿。
 ・ 今までに、宇宙に働きかけた意識の結果が現在の姿。潜在意識に定着したものが具現化する。〜 宇宙の法則。
 ・ 過去世から宇宙のアカシックレコードに保存して来たフィルムを映写される前ならば、自分の希望するシナリオと修正交換することが可能です。
 ・ 一般大衆は、スクリーンの映像を修正しようと悪戦苦闘していますが、すでに映写されてしまってからでは遅い。映写される前に修正する必要がある。
 ・ 因縁因果の法則の中だけで生き続けると、現在現れているものすべては過去によって作られているという、その繰り返しのみです。
 ・ 三次元世界に生じる全ての現象、状況、状態は、全て過去の「結果」で、「原因の世界」ではない。
 ・ 潜在意識のトラウマを消せば、苦悩は消える。
 ・ 自分の力で潜在意識を変える方法は、“世界平和の祈り”や“マンダラ”や“呼吸法”等で、潜在意識を光明化させる絶大な効果を発揮する。
 ・ いかに潜在意識の否定的な想念を光明化するかが、個人と人類の人生を変えるカギ。 
 ※ 《 運命を改善するキーポイント 》  ⇒ ⇒ 
  

  @ 過去に意識を向けない。過去を掴まないこと。
  A 想念を光明思想に切り替えること。
  B 希望を叶える効果的方法〜過去完了形でハッキリと思い描く。
  C 守護の神霊(守護霊様)に意識を合わせる事。
  D 正しい呼吸法を心掛けること。



6-3《人生》

  ※  《ホワイト スプリッツ ワード》からの抜粋 
 《 病気 》
 ・ 病気は本来、否定的想念を浄め、真理に目覚めるためのプロセス。
 ・ 誤った共磁場の影響により、人は病気や死を恐れるようになった。
 ・ 病気と共に生きるという、宇宙の法則に則った古代人の生死観。
 ・ 病気を通して過去の因縁、否定的感情想念を消滅させ、自らの魂は成長する。
 ・ 病人は、まず自分の心を自由にするよう心掛けること。
 ・ “病気”とは、「不調和な想念・行為が、幽体から肉体に毒素となって、集まり、その毒素が人間本来の完全性を維持する為に働いている自然(神)治癒力によって表面に現れて消え去ってゆく状態。」病気の時が、最も魂の進歩が急速。
 ・ 病気は克服するために与えられた課題。
   〜 偶然に病気になっているわけではない。
    病気は真理に至るプロセス--- ミッションとして病気を与えられたもの。
    生まれた時に、病気を通して自分は究極の真理を知ろう、崇高な生き方をしよう、病気から逃げないで正しい生き方をしよう、と選択した。 
 ・ 病気とは、今までの自分の性格・習慣・言葉・行為などのうちの自分を否定する滴で、コップから溢れて、病気という形になって現れた姿。
 ・ 病気を克服する基本=自分を信じ、自分を敬い、自分の治癒力を信じて生きること。

 《 輪廻転生 》
 ・ 本来、因縁因果、輪廻転生は存在しないのです。存在すると自分が思い込み、信ずることによって、自分の人生に存在しているのです。
    (人類の大多数がそう信じてるので、結果的に幽界霊界に因縁因果の世界が出来上がってしまい、波動が同期した分だけこの現象界にも反映されてしまう)。
 ・ “輪廻転生はない!!”  
 ・ すべては、人類が創り上げてきたものであって、罪や裁きというものは本来ない、輪廻転生も本来必要ないものである。
 ・  かつて“歴史の浄め祭”において、私たちは幽界、地獄界、無明界を浄めました。でもカスがあれば、またそこから人類のネガティブな想念で幽界や地獄界が復活してしまう。
    宗教家が、「悪いことをすれば地獄へ行く」という誤った信念を植え付け、それが人類に固定観念を創り上げてしまう。
    本来、それらはない。 皆神様の世界と繋がっているのです。

 ・ 過去を引っ張ってきて、ああだこうだと想わないでください。その時間があれば、今を一生懸命生きるのです。過去の自分の罪や間違えを捨てるのです。放つのです。執着しないのです。 

 《 人類 》
 ・  「一人の人間は、六十兆の細胞から成っています。」 宇宙空間は、「宇宙子」で構成されています。宇宙子とは何か。宇宙神そのものです。
    宇宙神そのものとは何か。 それは大自然。

    神は何百個という宇宙そのものを見事な法則のもと大調和させているのです。
    
想った事は現実になる。 「想いはすべてこの世に映される。 「自分の感情は必ず自分に返ってくる」。
    感情が大事、意識が大事なのです。
 ・ 人類がみな人類即神也の意識になれば、過去は無いのです。過去を掴んだらダメです。 掴んだ分だけ、自分が苦しむのです。赦してあげる。自分を赦すのです。
 ・ 
究極の真理においては、全人類、神なのです。 無限なる叡智、・・・無限なる能力、・・・全てを含んでいる自分自身なのです。 それを忘れ果ててしまっただけなのです。
 ・ 過去に戻ることは出来ない。
 ・ 人類はみな究極の真理“我即神也”に目覚めるために今生に誕生。あとのことはすべて枝葉のこと。

《 想念 》
 ・ 原因を人のせいにする習慣がついてしまった人々は、何年たっても自分自身が成長せず、その根源の問題はさらに膨れ上がってまた自分の前にやってくるのです。
    
その想いがその通りの物事を引き寄せてしまうのです。
    「それは過去世の因縁の消えてゆく姿ですよ」と、把を放つ為の方法を教えてくれました。
 ・ どうか過去を掴まないでください
   〜 
消えてゆく姿を決して掴まず、積極的に発奮すれば物事は良い方向に向かってゆくのです
     人から何か言われたか、されたかが問題ではなく、その時に観の転換をし、果因説を掴むために五井先生は消えてゆく姿を説かれたのであります。
 ・ 
今こそ、真理の法則を心から意識し、「全ての原因は自分の想いだ。自分を変えよう」と思うことです。
    意識が人生をコントロールするのです。
    何事においても、原因は相手ではないのです。
    不幸の材料(原因)は自分の心の中の、過去に引っかかった意識であります。
    自分がぶつけたものは、自分に返ってきます。それが真理の法則です。
    自分の人生は意識の使い方次第で、想いどうりになるのであります。
 ・ 習慣の想いをカットできれば、自然に本来の輝いている姿を現すことが出来ます。
 ・ 過去に基準を決めるのではなく。過去とは決別して、今日から、今から全く新しい、本当に自分が望む目的を持つのです。


Z.《 関連ニュース等 》
 ・ 
 * 《 ニュース 》
 ⇒ ・ 死後の世界 にまつわる記事 ロケットニュース24

 * 《 脳神経外科医が見た死後の世界 》
 ・ “脳神経外科医が見た死後の世界”の著者、アレキサンダー博士が実際に自分で体験した死後の世界を紹介。 
   現在博士はハーバード大学を退職し、アメリカ各地で臨死体験者とのコンタクトをとり、調査をしているとのこと。
  ⇒ ・ 元ハーバード大学脳神経外科医「死後の世界は存在する。オーブに満たされて…」 (2016.5.31)

 * 《 死後の世界やパラレルワールドは本当にある!? 》
 ・ 「死後の世界はあるのか」ということについて、臨死体験や死への恐怖、死後の世界などについて、科学的に徹底解剖され、TVで紹介されました。
  ⇒ ・ [ホンマでっか]死後の世界やパラレルワールドは本当にある!?(2016.5.19)

 * 《 科学的に研究している研究者たち 》
  ・ 科学が死後の世界の解明に近づいているということです。
  ⇒ ・死後の世界はどんなところ? 科学的に研究している研究者たち All About News Dig(オールアバウト ニュースディグ) (2016.3.12) 

 * 《 「死後の世界」を信じる大学生は約4割 》
   ・ 社会人の回答=55%が信じてる。 マイナビ学生の窓口調べ
  ⇒ ・ 若者のほうがリアリスト? 「死後の世界」を信じる大学生は約4割、 (2016.3.9)

 * 《 蘇生経験者の40%が死後の世界を記憶 》
   ・ 3ヶ国、15の病院、2,000人以上を調査。 蘇生経験者の40%が死後の世界を記憶。 蘇生経験者は「平和な気分で満たされた」。
  ⇒ ・蘇生した人の40%が証言!死後「3分間」は意識が残っている?- 記事詳細|Infoseekニュース (2015.9.9) 

 * 《 臨死体験者が語った「死後の世界」 》
  ・ 臨死体験者たちが語った「死後の世界」とは?幽体離脱の後は
 ⇒  ・臨死体験者が語る死んでから起きる10のこと 「死んだ自分を見る」 - ライブドアニュース (2015.8.24) 

 * 《 死後の世界はあるのか? 》
 ・ Eテレで『モーガン・フリーマン 時空を超えて』が放送される。同番組は、ハリウッド俳優のモーガン・フリーマンがエグゼクティブ・プロデューサーと案内役を務める、大人の知的エンターテインメント。今回は、選「死後の世界はあるのか?」をと題して、研究者らの見解を紹介する。 (2015年3月初回放送) 
  ⇒ ・ NHK Eテレ モーガン・フリーマン 時空を超えて - YouTube (2015.6.29)

 * 《 死後の世界は存在した 》
  ・ ハーバードの神経外科医が語る臨死体験の科学的根拠とは?
  ⇒ ・ 「死後の世界は存在した」。ハーバードの神経外科医が語る臨死体験の科学的根拠とは? - ライブドアニュース (2015.5.30)

 * 《 心停止患者への調査で死後も意識があると判明! 》
  ・ サウサンプトン大学の研究者によって、死と判定された後も、意識がある事実が判明しました。
    4年間かけて英国・米国・オーストリアの15病院で、医師に心停止を認められた2000人を対象に調査が行われた。この種の研究としては空前の規模だ。
   医学が進歩するにつれて、調査対象となる患者の数、種類も膨大に増えていっているのが現状です。この研究がもっとメジャーにれば、「死後の世界」が解明される日が訪れる。
  ⇒ ・ショック!生き返った人の39%が「死後も意識はあった」と証言 株式会社共同通信社 (2015.11.12) 
    ・ 「死後の世界」は存在する? 大規模な科学的研究により、共通の事象を発見 - Media-Pickup (2014.10.8)

 * 《 死後の世界は存在するのか?量子力学的にはありえる!】 》
  ・ 生命は私たちが考えるような一列に並んだ存在ではなく、それを超越したもので、私たちは死んだとき、ビリヤードのボールの動きのようなランダムなマトリックスではなく、避けることのできない生命マトリックスの中に放り込まれるのだとランザは言う。
  ⇒ ・【死後の世界は存在するのか?量子力学的にはありえる!】科学を身近に☆NewStream - 地球と気象・地震を考える (2014.10.7) 

 * 《 脳神経外科の世界的権威エベン・アレクサンダー医師や東大救命医らが死後の世界を認める! 》
 ⇒  ・ 【衝撃真実】死後の世界は存在した!脳神経外科の世界的権威エベン・アレクサンダー医師や東大救命医らが死後の世界を認める!|情報速報ドットコム (2014.6.15)

 * 《 死後の世界必ずあります。亡くなった肉親らがお迎え 》
  ・ 「先に亡くなった肉親らがお迎えに来るのだから死はまったく怖くない。それを知れば、残される人も『いずれ愛する人のところに行ける』と安心し、死に対する恐怖が減ります。
  ・ 肉体は死んでも、故人の意識は別の世界に行くのだという気持ちになれば、日本でしばしば起きる、遺族の後追い自殺などの悲劇もなくなるでしょう。
  ・ 病気と闘うのは良いが、死と闘おうとしても勝てません。少々の延命はできても決して死は直せないのだから」。
  ⇒ ・ 「死後の世界必ずあります。亡くなった肉親らがお迎え」信じたくなる京大教授『臨死体験研究』 J-CASTテレビウォッチ (2013.8.19)
 
 
※  《 世界三3大宗教にみる「死後の世界」について 》
 ・ 【仏教の死後の世界】・六道のいずれかの世界に生まれ変わる。
 ・ 転生する世界は、生活の「業」によって決まる。
 ・ 煩悩を捨て、悟りを得たものだけが輪廻から抜け出せる。
【キリスト教の死後の世界】
 ・天国(エルサレム)と地獄(永遠の苦悩の世界)がある。
 ・死後、一度審判を受けてから最後の審判を待つ。
 ・地獄に落ちると人は「第二の死」を迎える。
【イスラム教の死後の世界】
 ・楽園である天国と7つの地獄に分かれている。
 ・行き先は、終末の日の最後の審判で決まる。
 ・裁きは、現世の行動に基づいて下される。  
* 引用HP ⇒ ・世界三3大宗教にみる「死後の世界」について|葬儀・家族葬なら京都のECOなお葬式 



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