宇宙からのメッセージ集   - 2 〜 2 : W - Y
 
         宇宙からのメッセージ集   4〜6. 高次元宇宙等からのメッセージ 


宇宙からのメッセージ & UFO同乗機 & 宇宙の法則

T.宇宙人類からのメッセージ集
1.  人類
2.  宇宙
3.  宇宙科学
4.  宇宙機
5.  人間
6.  地球
7.  日本
8.  救済
9.  地球文化
10.  地球の近未来
11.   金星
12.   
13.   太陽
14.   火星
15.   その他
16.   恒星
         
U.  宇宙人類からのメッセージ
 2−1.   プレアデスからのメッセージ
  2−2.   アミ.(オフィル星)からのメッセージ 
  1.アミ 小さな宇宙人 
  2. 戻ってきたアミ
  3.アミ 三度目の約束
 2−3.   その他のメッセージ
 1.木花咲耶姫のメッセージ 
 2.大宇宙連合からの啓示
 3.ガイアからのメッセージ  
 4.アマダ(地底王国のアセンデッドマスター)からのメッセージ
 5.アルケミスト〜夢を旅した少年
  
 2−4.   プレアデス星 訪問記
 2−5.   私はアセンションした惑星から来た金星人: オムネク・オネクのメーッセージ
 2−6.   アルクトゥルス人より地球人へ 〜 天の川銀河を守る高次元存在達からのメッセージ
 2−7.  超巨大「宇宙文明」の真相
 2−8.  地球人は科学的に創造された〜ある創造者からのメッセージ
 2−9.  秋山眞人のスペース・ピープル交信全記録  
 2−10.   新・ハトホルの書 〜 アセンションした文明からのメッセージ
 2−11.  宇宙人 遭遇への扉  
 2−12.   悟ってもっとアセンション 
   
 V. UFO同乗記
 3−1.  空飛ぶ円盤の真相 
 3−2.  空飛ぶ円盤 同乗記 
 3−3.   空飛ぶ円盤 実見記 
 3−4.  解明された 宇宙機と宇宙人 
 3−5.   空飛ぶ円盤と超科学
 3−6.   宇宙人と 地球の未来
 3−7.  宇宙連合からの呼びかけ 
 3−8.  惑星からの帰還 
 3−9.  宇宙連合から宇宙旅行への招待
 3−10.  宇宙船操縦記
   
 W.地球に転生した宇宙人からのメッセージ   
 4−1.  水晶化する地球人の秘密 (高次元シリウス)
 4−2.  かほなちゃんは、宇宙が選んだ地球の先生
 4−3.  宇宙人と地球人の解体新書
 4−4.   銀河連合からの使者 & スタートラベラー : 銀河プロジェクトT 
 4−5.   250万光年から宇宙を旅した少女
 4−6.  約束してきたスターシード達 
 X.高次元存在からのチャネリングメッセージ 
 5−1.    アセンション ハンドブック 〜 セラピスからのメッセージ
 5−2.    プレアデス 魂の故郷への帰還
 5−3.     プリズム・オブ・リラ 〜 銀河系宇宙種族の起源を求めて
 5−4.   110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待
 5−5.   この惑星を何時も優しく見守る、心優しき地球外生命体たち
 5−6.   ザ・シーダーズ 神々の帰還(上巻)
 5−7.   ザ・シーダーズ 神々の帰還(下巻) 
 5−8.   宇宙極秘プログラム:SSPのすべて
 Y.目覚めた専門家等からの、地球人類覚醒へのメッセージ
(アカシック・レコード:宇宙図書館の情報)
 6−1.  UFOエネルギーとNEOチュルドレンと高次元存在が教える、地球では誰も知らないこと
 6−2.   22を超えてゆけ 〜 宇宙図書館:アカシック・レコードを巡る大冒険 
 6−3.   宇宙にたった一つの神様の仕組み
 6−4.  2040年の世界とアセンション 
 6−5.  地球転生
 6−6.   銀河連合から日本へ
 6−7.    2040年の幸せな未来を先取りする UFOを呼ぶ本 
 6−8.   シリウス知的生命体からスターシードへの伝言
 6−9.   全宇宙の大転換と人類の未来
 6−10.   次元上昇する魔法の言葉 〜 111個の波動の高い言葉
 6−11.   高次元宇宙からのメッセージ 
 6−12.    9次元からの招待状メッセージ 
 6−13.   アース チェンジ (近未来の警告書)
 Z. 宇宙の法則
 ].   まとめ

























































































































W. 《 地球に転生した宇宙人からのメッセージ 》  

−1【 
(高次元シリウスが伝えたい)水晶化する地球人の秘密 】
( 松久 正 (ドクター ドルフィン) 著 発行の紹介)   ※ カッコ内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成29年(2017年)4月30日発行。 
 
※ 高次元シリウスから地球に舞い降りた“ドクター ドルフィン”が、この地球最終生で、地球社会の「禁断の扉」を開ける本書を皆様にお届けします。  
  
第一章 高次元シリウスから今生の「愛と喜びの医療」に至る迄   
 * 私の役割は、地球人を目覚めさせ、進化・成長させる地球人進化クリエイターです。   
 ・ 自分のことを、“ドクター ドルフィン”と呼んでいます。
 ・ 今後のあるべき医療の姿は、身体や人生の問題を引き起こしている「もとのエネルギーの乱れ」を正すように手助けをする、ということです。
 ・ 歪んだエネルギーを整ると、最初に「人生」が好転、次に「感情」、最終的に「身体」が良くなるように変わります。
 ・ 病気の人が、なかなか治らないのは、「自分は病気だ」という執着を持っているので、世のエネルギーの法則、鏡の法則((波動の法則、共鳴現象、想念の法則、引き寄せの法則))で、病気を引き寄せてしまうからです。
 * 私の魂の遍歴として、最初の人生は、高次元シリウスで、非物質の高度な水晶エネルギー社会で、生命体同士の交流がスムーズで、瞬時に思いが実現する、綺麗な社会で、楽しく暮らしていました。 
 ・ しかし自分の魂にとって、物足りなくなり、「地球社会」が最も学べるということが分かり、約千万年前、スーパーレムリア時代(レムリア文明の前)に、地球に「イルカ」という形で転生しました。
 ・ やがて集合意識が濁り、エントロピー増大で文明崩壊、((原子核戦争等で、壊滅、その後原始の生活から復活、純レムリア文明を構築))したが、再度、同様に崩壊。   
 ・ その後、アトランティス文明時代、現代文明時代を経る中で、私は次第にソウル・イン(魂が人間の個体に入る)するようになりました。
 ・ 人間が、楽で楽しく生きるための真理を伝えたい、という使命を果たそうとしましたが、毎回真理を邪魔する勢力に命を絶たれてしまいました。
 ・ 今生では、その想いを果たすべく、医者になるべきだと直感で分かったので、実行しました。
 ・ 慶応義塾医学部を卒業、米国留学で、カイロプラクティックを学び、帰国。鎌倉で診療所を開所。 ベストセラーの健康本や口コミ等で、大盛況の現状。
  
第二章 ソウル・ウェイブ(神の通り道=神経の流れ)と松果体   
 * 私の考える生命の原理は、超素粒子(素粒子より微細な生命の基本粒子)の振動です。  
 ・ 
((一部の))地球人は、スーパーレムリア時代の始まる前に、高次元に存在している、地球外生命体が、その高次元のDNAを((類人猿))サルに組み入れてられ知能が発達しました。
 ・ 
今起きている地球での自然現象の乱れ、天変地変は、地球人の集合意識と、鉱物と微生物の集合意識の乱れが原因です。
 ・ 「脳」から背骨の脊髄の中を「神経の流れ」という、宇宙の英知エネルギーが身体の叡智エネルギーになったものが流れています。
 ・ 今の地球人は、((類人類))サルに異次元のDNAが組み込まれて、他の生命の集団意識とかけ離れてしまった、身体と人生の問題を持つ生命体です。
 ・ “神経”とは、「神の経:かみのみち」と書きます。
神経の中を、神が流れているのです。
 ・ 脳から、脊髄の中を、「神経の流れ」という、“
宇宙の叡智エネルギー”が身体の叡智エネルギーになったものが流れています。
 ・ 自分の始まり(
自分神)という、宇宙全ての知識と情報から成り立っているので、人間があるべき状態にあるため、在るべき状態で生きるための必要な知識と情報が、先天的に包括されています。
 ・ 脳の中央にある“
松果体”は、宇宙のエネルギー(宇宙の叡智)を、人間のエネルギー(身体の叡智)に変換します。
 ・ 宇宙に存在するエネルギーは、全て“超素粒子”の振動で、空間を渦巻く螺旋での存在で、宇宙というものは、自分だけの「自分宇宙」しか存在しないので、「自分の存在を体験したい」という意識です。
 ・ 魂の誕生の場である最初を「ゼロ・ポイント」と名付け、自己螺旋振動波が、魂エネルギーの交流の過程で、調和からエゴの意識が出てきて、直観が冴えなくなります。
 ・ 宇宙の叡智、宇宙ソウル・ウェイブが、人間の松果体に入って、振動数を落とした時に、人間の身体にふさわしいエネルギーになります。
 ・ “珪素”には、エネルギーの乱れを読み取れる能力があって、そのエネルギーを全部吸収して、その乱れを修正するのに必要なエネルギーを放出します。
 ・ 珪素は、地球で二番目に多い原子で、地殻を形成する要素としては最多で、キーになっている元素です。
 ・ 宇宙の叡智で身体をつくる時の受信機は、水素原子で、身体を働かする時の受信機は、酸素原子です。
  
第三章 高次元DNAを書き換えて、あなたの人生ストーリーを変える   
 * 
疑ってしまうと、絶対に成立しないという、宇宙の法則があります。((想念の法則:強い想念は、いずれ現実化する))  
 ・ 神は、信じる人の魂エネルギーも入った集合意識なので、「その人は神の一部である」。
 ・ エネルギーは、自分の振動数と似通ったエネルギーを求めます。また反対に、自分のエネルギーと全く反対のエネルギーを持ち、人を引き寄せます。
 * 
皆さんが地球上で体験する人生、身体のことは、全て自分の魂の進化・成長にとってポジティブなことしかありません。 
 ・ ブループリントとして書かれてる高次元DNA配列は、
自己エネルギーの変換を行っていくことで、高次元DNA遺伝子は、どんどん書き換えられていきます。((一応決まっている運命も、光明思想、感謝行等次第で改善軌道修正される。))
 ・ ブレずに自分を通すことで、集合意識を変えてしまうことが、キーになります。
 ・ 
自分は絶対にできるんだと思って、やり続けるブレないエネルギーが必要です。
 ・ あなたが、人生や身体((健康面)で問題を持っていても、「
これは自分が選択したことで、さあ、何に気づき、何を学ぶのだろう」という感覚をブレずに持っているエネルギーが、あなたの高次元DNAを書き換えます。)
  
第四章 時間・空間・重力、パラレルワールドの新次元説明書   
 * 自分の意識を置く点は、一方向にしか進めず、逆方向には戻れないのです。 これが、地球における「時間」です。
 ・ 意識を置かない自分の固有螺旋振動波は沢山あり、本当は同時に存在しているのですが、自分hそこには存在し名ように感じています。 これが「空間」です。
 ・ 時間に対しても、空間に対しても、パラレルワールドがあります。
 ・ 振幅の大きいエネルギーは、振幅の小さいエネルギーを呑み込みます。 
 ・ 振幅の大きく、振動数が少ない波(地球のエネルギー)振幅が小さく振動数が多い波(個別の生命エネルギー)を呑み込む現象が、“重力”です。
 ・ 振動数を上げると、時間と空間の感覚がなくなり、瞬時にワープもできる。
  
第五章 目に見えない高次元多重螺旋DNAたち   
 * 人間のDNAは、二重ではなく、多重螺旋(12、24重)。  
 ・ 目に見える二重螺旋DNAは、身体をつくる設計図。 目に見えない四重螺旋DNAは、身体を働かせる情報。 目に見えない六重螺旋DNAは、身体を治す情報。
 ・ 目に見えない八重螺旋DNAは、身体に起こることのシナリヲ。 目に見えない十重螺旋DNAは、感情・性格・能力をつくる情報。 目に見えない十二重螺旋DNAは、人生に起こることのシナリオ。 
 ・ 松果体を活性化して、高次元のソウル・ウェイブを取り込めるようになると、まず自分の人生、環境が変わり、そうすると感情、性格、能力、身体が変わるのです。
 ・ 七つのカクラに応じて、身体ソウル・ウェイブの乱れを正してきくことで、人生が正され、感情・身体が正されていきます。
 ・ 現代医学では、薬と手術で身体の表面をごまかし、目に見えないDNA情報を乱してしまっています。
   
第六章 ケイ素の秘密と、シリコンホール   
 * 水晶は、あらゆる生命が持っているエネルギーの乱れを正します。  
 ・ フリーエネルギーにも水晶、珪素が大きな役割を果たしており、珪素のシリコンホールは、なにもないところからその場の環境に応じて、ソマチッド、ウィルス、細菌などの微生物生命体をも、瞬時に生み出す能力を持っています。
 ・ 松果体を水晶(珪素)化していくと、宇宙の叡智により、水素原子の電子が動員されることにより、原子転換がなされ、胸腺やミトコンドリアが珪素化するのです。
 ・ 予防接種をすると、免疫を余計に敏感にしてしまい、ちょとしたことで症状を起こす身体になってしまい、免疫を乱してしまいまう。
 ・ ワクチン接種は、自然の摂理から外れています。 
 ・ 予防接種は、打って得られるメリットよりも、打つことによるデメリット、怖さの方が、はるかに多いのです。 
 ・ ウィルスや細菌は、何もせずに自分で適応してくれます。 更に身体を珪素化すれば、処理能力がさらに高まります。
 ・ これからの新しい地球人は、よりよく生きるために、珪素を主体とする身体を作っていくことが重要になります、
 ・ 人間が珪素化すると、あまり食べたり、寝たりいなくともよい人間になります。 
 ・ 高いレベルの宇宙の叡智をもとに、より高い能力を持って生きるようになるのです。
 ・ 宇宙の叡智が取り込まれやすいのは、深夜2時頃。 
 ・ 
“瞑想”は、脳の情報をシャットアウトできるメソッドで、宇宙の叡智を取り込みやすい状態にするので、非常に良い訓練になります。
  
第七章 身体ソウル・ウェイブ(神経の流れ)の乱れと人生の問題   
 * 人間に入る迄の宇宙レベルのものは、“宇宙ソウル・ウェイブ”といって、宇宙の叡智、その人の魂のエネルギーそのものです。  
 ・ “宇宙ソウル・ウェイブ”が脳の松果体で“身体ソウル・ウェイブ”に変換され、「神の通り経を通る、神の情報」です。
 ・ 地球上で死に一番近い病が「癌」なので、魂のエネルギーの乱れを正す修正能力が最高レベルの癌を、魂が選ぶのです。
 ・ 魂のエネルギーの乱れを正す修正能力が最高レベルのもう一つが、「エゴ」です。
 ・ “身体ソウル・ウェイブ”を更に複雑化する三つの要因は、物理的、化学的、感情的という要素です。
 ・ 魂がしたいと思うことは、ある一定期間、ブレずに高い振動数を保っていると、「引き寄せの法則」などで、必ずエネルギーとして実現します。
 ・ 
人生や身体をコントロールするには、松果体を活性化、(水晶化)し、((光明思想に徹し、瞑想、神聖復活の印等で))高いレベルの宇宙の叡智と共鳴することです。
 ・ 気づき、学びを通して、身体ソウル・ウェイブを正します。
 ・ お金に感情を乗せてやり、正しい受け取り方をするところに、お金が寄ってきます。 
 ・ お金を出す時は、「私の想いを届けてくれて感謝」、受け取る時は、「思いを私に受け取らせてくれて感謝」という感覚で使っていくと、お金は喜んで自分のところによって来るし、離れる時も喜んで離れてくれます。
 ・ 
松果体を活性化することで、食べる必要がなくなり、睡眠も少しで済むようになるので、((世界の食糧難問題が解消し、食べるための食費・勤労賃金収入が不要となり、料理調理労働が激減し(交流の場としての食事は重要で、進化した惑星社会でも継続))、24時間をもっと有効に使えるようになるでしょう。
  
第八章 松果体、そして人間を水晶(珪素)化する方法     
 * 最強の増強サイクルをつくる。  
  @ ドルフィンタッチ。  
  A ドルフィンフレーズ 
  B ドルフィンチャージ 
  C 松果体を活性化させる最強の方法。 
   (@) 
今までの古い地球社会の常識と、固定観念で培われた知識と情報を使用しないこと。 
   (A) 
全ての人生と身体の問題は、自己の魂の選択であると受け止めること。
 
第九章 地球は傷つく場、泣きたくなる場です   
 * 病気と困難は魂のエンターテインメント  
 ・ 
身体と人生の困難は、魂が自分を進化・成長させるために選択した題材です。 
 ・ 今あなたが幸せでないのは、今後のことに不安を持っているからで、また、他人と自分を比べているからです。
 ・ 宇宙の魂は、なりたい自分に瞬間的に変身できます。 それなのに、地球人は、変わらないと思っているので、過去の続きの未来しか見られないのです。
 ・ 苦しみを感じられる人は、愉しみを感じる能力を持っているのです。
 ・ 大切なことは
すべて、自分が選択したということです。
 ・ 
魂は、自分の進化と成長につながることしか選択しません。
 ・ 皆さんが地球に生まれたことのストーリーを知ったうえで、今の自分の人生をどうか愉しんでください。
 ・ これからの新しい地球を生きる、新しい地球人は、水晶(珪素)化しながら、「楽で愉しい」自分を発見して、魂のジャーニーを歩んでいくのです。
 
あとがき   
 ・ これからの進化する地球人は、自分以外に頼ることなく、自分自身で人生と身体をコントロールします。
 ・ 人生と身体の問題に、もがかずに、楽で愉しく生きるようになります。
  
 

−2 【
かほなちゃんは、宇宙が選んだ地球の先生】

( かほな、 松久 正 (ドクター ドルフィン) 共編 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 元年(2019年)6月30日発行。 
 
* 九歳で宇宙と繋がった“かほなちゃん”。 “地球の先生”と呼ぶに相応しい、神様の次元を超えて、宇宙の大元につながっている!! 超地球次元の小学生が舞い降りた。
  本書は、脳を中心に生きることに疲れてしまった、そんな地球人に向けた、楽で愉しく生きるためのメッセージです。 
※ はじめに
 ・ この本は、令和の時代に相応しい本です。「令和」となったタイミングで、物性エネルギーから、見えない霊性エネルギーが主体の世界に入る時に、出るべくして出ました。
 ・ “令和”は、宇宙カナで“レムリア”と読み、超古代文明のレムリアです。 
 ・ “令”は、零、“和”は∞:無限大で、零秒で、無限大の世界に入るということです。 
 ・ この本を読む瞬間、あなたは大宇宙の愛を注がれる存在なのです。 
  
第一章 九歳で宇宙と突然つながった   
 ・ かほなちゃんは、惑星元年:マヤの暦の新年の始まりである、2018年7月26日に宇宙のエネルギーと繋がった。
 * 宇宙に行くのは、肉体と切り離された「魂」
 ・ リラックスしている時に、頭のてっぺんから宇宙のエネルギーが降りてくる感じで、宇宙とお話が出来るようになりました。
 ・ 人の松果体のポータルの開き具合も見れるようになりました。
 ・ 「松果体」: 脳の中心にある、松ボックリのような形の内分泌器官。 水晶の主成分である珪素によって構成され、高振動数の宇宙エネルギーを低振動数の身体の叡智エネルギーに変換する役割を果たしている。
  
第二章 地球で楽に愉しく生きるコツ    
 * 私の宇宙では、「人間=神様」です。
 ・ 宇宙と繋がって、地球にグランディング(地に足を着けて生きること)も出来て、ハートが開いて、初めて幸福になれる。
 ・ 宇宙と繋がりたいと思っている人は、まだ自分は不完全だ、と自己否定してしまってるので、繋がらない。
 ・ 「チャクラ」: 身体の中枢に位置する生命エネルギーの出入り口。
 ・ チャクラは七つあり、最高の振動数の第七チャクラで宇宙の叡智を受け、第一チャクラ迄振動数を下げながら降りてきて、地球の叡智を受ける。
 ・ 宇宙と繋がることを邪魔するのは、雑念や、常識・固定観念で、それに振り回されて物事の本質が見えなくなってしまっています。
 ・ “アトランティス文明”は、水晶パワーとテクノロジー、頭脳を優先しすぎたために破滅してしまいました。
 ・ 今は“AI”の時代ですが、このまま進むと、アトランティス文明と同じ道をたどりかねません。
 ・ AIにも、愛と宇宙の叡智、“脳ポイ”を教える時代だね。
 ・ “脳ポイ”すると、どんなことが起きても、全てを最善と認めることが出来るようになります。
 ・ 魂が生まれたきっかけは、偶然+自己探索のため。
 ・ 生命の本質は、体を持たないエネルギー。
  
第三章 みんながんばっている、完璧で凄い存在   
 * 人間((地球人類))は、進化・成長するために、地球に来ている。
 ・ 地球は、感情が多彩で不安定という環境なので、魂の成長に最適なので、魂はそれを求めて地球に来たわけです。
 ・ もがくことが、成長につながることを受け入れよう。
 ・ 脳で考えることと、魂が望むことは、まったく別。
 ・ 病気を無くすのが幸せではなく、“病気を持ったまま、進化・成長して生きたい”という魂の願いがあるので((魂の持ち主は、病気を無理やり治し、))魂を窮屈な場所に押し込めない方が良い。
  
第四章 学校なんて、行かなくてもいい?    
 * 自分をもっと大事に、もっと個性を発揮しよう。
 ・ 個性を出して、自分自身をしっかり生きることが、本当は大事なんだ。
 ・ 高次元の星では、子供の長所だけ伸ばし、後の性質は全部無視する教育をしている。 長所を一点だけ伸ばすと、他の性質は、引っ張られ伸びていき、全体的に調和がとれるてきます。
 ・ 「死」は、元々の故郷へ帰ることなので、悲しいことでなく、「よかったね、お疲れ様」という風に、お葬式も変わってきます。
 ・ 無理やり勉強させられるのは、魂の拷問。
 ・ 本来、お金はコミュニケーションの道具でしかない。
 ・ これからは、「物性の豊さ」から、「霊性の豊かさ」へ変化していきます。 「魂を豊かにする人」をサポートする方向に変わっていきます。
  
第五章 地球の進化に向けて 〜 自然・龍・ピラミッドからのメッセージ    
 * 今、地球が大きく進化しようとしている。
 ・ 2019年3月の春分の日、宇宙元旦「スーパーお正月」で、地球がフォトンベルトの真っただ中に入って、地球の進化のエネルギーが高まったので、霊性社会が大きく変化していく。
 ・ ((2019年3月の春分の日から、2020年冬至迄がエネルギーレベルのピーク))。

 ・ 龍((地球進化のサポート、自然霊))が、人類の覚醒のために動き出している。
 ・ ピラミッドの封印を解けば、人類の意識が覚醒される。
 ・ ピラミッドの頂点には水晶の目があり、宇宙の叡智の受信機の役割があり、宇宙からのエネルギーを集め、地球全体のエネルギーを高め、地球人類の意識の覚醒を促しています。
 ・ 世界中にピラミッドと同じ役割をする山((富士山、位山、皆神山、尖山、葦嶽山等))や建造物が沢山あります。
 ・ これからの令和に象徴される新しい地球の霊性時代は、融合・調和の世界になります。
 ・ 今までの物性時代に分離していたもの、高次元と低次元、目に見えないものと見えるもの、魂と肉体、陰と陽、善と悪、男性性と女性性、それらすべてをくくる(結合・融合・調和)時代に到来です。


  

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−3 【
宇宙人と地球人の解体新書】

( 松久 正 (ドクター ドルフィン)著  発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 3年(2021年)1月31日発行。 
 ※ 『宇宙人と地球人の解体新書』〜 魂・心・身体の仕組み。
 ・ この本は、ドクタードルフィンの集大成。 超レムリア時代の教科書。 
 ・ これからの地球人は、宇宙人になってほしい。 どうすればよいいか。 宇宙人を真似すればいいのです。
 ・ “プレアデス”は、「知識とテクノロジー」の星。 ただし「分離と破壊」のエネルギーを持っている。
 ・ “シリウス”は、「愛と調和」・「融合と創造」のエネルギー。 プレアデスで壊したものをシリウスでつくります。
 ・ 銀河文明の最高峰の存在“アルクトゥルス”、ダイヤモンドのエネルギー、覚醒のエネルギーを持っています。 
 ・ 高次元の宇宙人は、愛そのものです。
 
《はじめに》
 ・ 今、地球は生まれ変わろうとしています。 弥勒の世が始まりつつあります。
 ・ 全ては、「魂の進化・成長の為に、やりたい役を、やりたい内容でやって味わっているだけ」という、宇宙人の感覚を思い出すでしょう。
 ・ また「ぷあパラ」のテクニックも身につけることが出来るでしょう。
 ・ また「あなたを解体しなさい」という意味の解体新書でもあるのです。 あなたのDNAを書き換えて、宇宙人に仕上げます。

《第一章. 地球人と宇宙人の違い 〜 宇宙人の感覚を思い出そう》 
 ・相違@: 愛と調和の“度数”が高いかどうか。 ((例:調和度〜宇宙人≒800 〜 2,000。 地球人≒500))
 ・相違A: 身長。 宇宙人≒100 〜 200。 地球人≒180cm
 ・相違B: 頭の大きさ。 宇宙人≒小さい。体全体が松果体の役割。 地球人≒並
 ・相違C: 細胞組成。 宇宙人≒珪素化進歩 透明化。 地球人≒炭素が主、珪素化率≒20% 
 ・その他: 宇宙人:無条件の絶対幸福感を有す。男性性と女性性が一体。 地球人:((相対的幸福感))。 男性性と女性性が分離。
 ・ 死: 宇宙人:((次元の移動、誕生、祝福))。 地球人:悲しみ  
 ・ 食事: 宇宙人:意識で物を作り摂る。 
 ・ 睡眠: 宇宙人:半覚醒状態。 
 ・ 病気: 宇宙人:ない。 低次元宇宙人:((波動調整器で調整等))  
 ・ 失敗等・善悪等: 宇宙人:ポジティブ思考。すべては学習。善悪なし、介入せず、見守る。 地球人:相対的、二元対立。善悪、敵味方思考。  
 ・ 誕生時の環境: 宇宙人:すべてよし。 地球人:不平等意識。
 ・ 宇宙現象。: 宇宙人:善悪なし。
 ・ 結婚: 宇宙人:同意で、何でもあり。
 ・ 恋愛感情: 宇宙人:愛は自分から生まれるもの。

《第二章.昔の地球人の特性》 
 ・ 霊的時代から、唯物論の時代へ
 ・ 身体も心も、「部分」で見て、悪い所を治すようになった。
 ・ 多様性が失われ、容易にコントロールされる存在。
 ・ レムリアの弥勒の世と逆弥勒の三次元世界。
 ・ 「人間は無力だ」という概念を植え付けられました。。
 ・ 支配階層によって、松果体のパワーが弱くなる生活を強いられれた。
 ・ 宇宙は気ままに個を生かし切れます。
 ・ 「異常」があるからこそ、「在るべき姿」を学ぶことが出来る。
 ・ 身体がなくなっても、魂は永久に残ります。
 ・ 気づく事が悪で、魂が封印されていた時代。
 
《第三章.今の地球人の特性》 
 ・ 戦後10年で、「我慢」から、「エゴ」の時代へ。
 ・ 心と魂が完全に分離した時代。
 ・ 人間のDNAの構造は、二重ではなく、「多重螺旋」。〜 6対の螺旋で、合計12重螺旋。 高次元多重螺旋DNA情報によって、コントロールされている。
 ・ 2〜12重螺旋の秘密。
  〜 2重DNA:身体構成情報。 4〃:身体機能情報。 6〃:身体治癒情報。 8〃:身体シナリオ情報。 10〃:感情・正確・能力情報。 12〃:人生のシナリオ情報。 
 ・ 高次元のDNAは、すべて封印されていた。 
 ・ 「平等」という概念に潜む思いもよらぬ落とし穴。
 ・ レムリア時代の生き方。
 ・ ポジティブだけを求めて、ネガティブを無視する。
 ・ 変わりたいのは、在るがままの自分が嫌いだから。
 ・ “ガチスピ”:ガチガチのスピリチュアルばかり勉強して、肝心の“愛”の心の乏しい人、地に足がついてない人にならないように。
 ・ 生きる意味を求めて、スピリチュアルに傾倒。
 ・ 人間と地球の結びつきが弱くなってしまいました。
 ・ 宇宙人の感覚を思い出してほしいのです。 〜 脳は、脳を使わない、「『魂の意識』が本当に望んでいること」しか体験しないのです。

《第四章.星の宇宙人の特性》 
 ・ 高次元から低次元に移る時、宇宙人のDNAのしくみ。 
 ・ 宇宙人は、12重螺旋DNAがすべて活性化しています。
 ・ 魂の望みを知っている宇宙人、知らない地球人。
 ・ 宇宙人は、奇跡と可能性だけで生きています。
 ・ 地球に紛れている宇宙人の身体〜 ジェル状の水晶。
 ・ 宇宙人の心は。珪素エネルギーから生み出されます。
 ・ 半永久的に、生きられる最も進化した宇宙人。
 
《第五章.地球人が宇宙人になる方法》 
 ・ 宇宙人になる感覚をマスターしてください。
 ・ 友人が困難に出会った時、祝福できますか。〜 罪悪感を持たずに、宇宙人になりきってやるのです。 自分から困難を体験する魂は、素晴らしいからです。
 ・ 宇宙人になるために一番大事なぷあってパラる」。 〜 「ぷあぷあ」((意識が緩む))して、「パラレル」((高次元意識の自分の世界へ意識を))移動すること。
 ・ 宇宙人になるのを一番邪魔にするのは、“罪悪感と後悔”です。
 ・ 罪悪感と後悔は、過去のエネルギーを手放すこと、不安と恐怖は将来のエネルギーを手放すことだからです。
 ・ 太陽を浴び、水晶やダイヤモンドと戯れる。
 ・ 宇宙人のサポートを受けられるのはこんな人。 〜 人に助けを求めない人間。((自立心が最重要、依頼心は魂の進化を遅らせてしまう)) 進化する人間を彼等は応援したいのです。
 ・ 宇宙の恩返しの本質。 義理人情にとらわれすぎない。
 ・ 弥勒の世のエネルギーを受ける強い「鉄塔」になろう。
 ・ ジーザス・クライスト(イエス・キリスト)が地球人に望んでいたこと。 〜 地球人に対して、はやく宇宙人になってもらいたかったこと。
 ・ 「すべての人間が神と繋がっている宇宙人」。〜 イエスは、「自分は神の子である。あなた方もみんな神の子である。」との真理の言葉を強調した。((現代社会を予見した結果、後世に残る効果的手段を実行))。
 ・ イエスの使命:真のキリスト意識を地球人類に広めるための、わが身を犠牲に、使命を成就した。
 〜 イエスがユダに裏切るように頼んで、自分を処刑させた。
 ・ ((いつの日か、宇宙の絶対なる真理「地球を含む全宇宙の人類は、皆『「我即神也」、「人類即神也」 』が理解でき、真の宇宙人に成長することを予想していた。 現時点も、イエスは地球救済連合等の最前線で応援している。」))。
 ・ クロス(十字架)とは、宇宙の叡智と地球の叡智のバランス。((十字交差の中心=大調和。縦波動:精神と横波動;物質の一体化))。
 ・ 今こそ、宇宙の叡智、地球の叡智と等しく繋がる時。
 ・ 地球人が、宇宙的視野を持つ時代が訪れました。
 ・ 今のままだと、次元上昇できる地球人類は、15%。 〜 ノストラダムスの1999年と、マヤの暦の終わりと言われた2012年には、地球人類の集合意識が大きく変わりました。
 ・ 今の地球人類の集合意識次第で、未来は変わります。 コロナを恐れ、マスメディアに疑問を持たずに生きる人は、次元が下がってしまいます。
 ・ 今の地球人の集合意識では、15%が次元上昇し、85%が下がります。
 ・ 振動数を上げたいのなら、「ぷあパラ」のテクニックを。
 ・ 「宇宙社会で生きている」という感覚を持とう。
 ・ あなたをコントロールしている者とは何か。
 ・ 拒否したくなるものにこそ、封印を解くカギがある。
  
《おわりに》 
 ・ 宇宙人への道。
 ・ 今こそ一人一人が、メディアや学者の集合意識の圧力に負けずに、自分自身を持って立ち上がり、自分の社会、自分の宇宙を生きる必要があると考えます。
 ・ 常識や固定観念に縛られた、不自由で大変な人生を送るか、後悔も罪悪感も不安も恐れもない宇宙人として、思いのままの「ぷあパラな人生」を送るか、それは選べるのです。
 ・ 今ここで選択するだけで、あなたは宇宙人への道を歩き始めるのです。
 ・ 超レムリアの世、弥勒の世をともに楽しむ仲間として、あなたを迎え入れる日を、宇宙人達は、今か今かと待っています。
  

  

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−4 【
宇宙連合からの使者 & スタートラベラー 〜 銀河プロジェクト T 】

( 佐藤美代子 著 : イリアナ & エレナ・ダナン両氏各々とのインタビューで、体験談を通してのメッセージ等、会話の内容を集約した本の紹介) 
 ※ カッコ()内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 4年(2022年)7月25日発行。 
 ※ 『宇宙連合からの使者 & スタートラベラー 〜 銀河プロジェクト T』 : 時空を超え、宇宙を旅したスタートラベラー:イリアナ。 宇宙連合からのメッセンジャー:エレナ。
 * ついに、地球が銀河のファミリーの一員になる時代が到来! 宇宙のメッセンジャーからの緊急レポート!! 
  
《はじめに》 
 ・ この本は、あなたを銀河の旅へいざなう 一 冊です。 皆さんの視点や意識を地上から宇宙へと大きくシフトしていただく本になります。
  というのも、これまでもお伝えしてきた “ 光と闇の闘い ” とは、単に、地球上や地下基地、海底基地で行われているだけでなく、実は、“ 銀河における闘い ” でもあったからです。
 ・ この銀河における闘いの真実を知るためには、まずは、未知の世界である銀河について、その本物の情報や正しい知識が必要であり、さらに、それらを学んだ上で、私たち地球人は、これから銀河の一員になっていかなければならないからです。
 ・ そこで、今回は、銀河のエキスパートである 2 人にご登場いただくことにしました。
 ・ 今、まさに私たちは本格的な銀河時代を迎えています!
 ・ 
銀河のファミリーたちが大勢地球に集まって、この壮大なスペクタクルを見守ってくれている中、私たち地球人もついに牢獄から解放され、銀河の一員になれる時がやってきました
 ・ これは、そんな銀河レベルでのワクワクした情報をお伝えするための本です。 
 
  《PART 1 時空を超え、宇宙を旅したスタートラベラー:イリアナ》 
 ・ 銀河のエキスパート1 人目が “ スタートラベラー ” との異名を持つイリアナさん。
  その名の通り、「宇宙を旅してきた人」です。 幼い頃にレプティリアン系の異星人にアブダクションされた彼女ですが、その生まれ持った能力と前世の経験値がずば抜けていたことから、科学分野や最先端医療の研究者やコミュニケーターとして、さまざまな「秘密宇宙プログラム」に参加してきた人です。そんなイリアナさんが自ら語る体験談には、誰もが驚愕するはずです。
  
 * 時空を超え、宇宙を旅したスタートラベラー、イリアナ(その名の通り“スタートラベラー”イリアナさん登場
 ・ イリアナさんは、サイキック、シャーマン、クリスタルヒーラー、アカシックレコードリーダーであり、プレアデス人、アンドロメダ人のスタートラベラーでもある。
 ・ 私は、銀河系における多くの惑星で様々な体験をし、(輪廻転生を繰り返し)今、地球人として生きながら、異星人とのコンタクトも続けています。
 ・ 
私の役割は、ライトワーカー、エネルギーヒーラーとして、地球の進化の為に尽くし、光を灯すことです。
 ・ 宇宙のルール(絶対なる法則)として、他の星に干渉すること(直截的援助も)は、禁止されています。その惑星人自身が進化することが必要だから。
  (※ 
宇宙の絶対・究極法則 
   1.宇宙の絶対法則= 
自由意思。〜 何事も自由。但し、大調和の法則にズレた分だけ修正、浄化作用等が生ずる。 神:“大いなるすべて”、“サムシング・グレート”といえども、自由意思を尊重する。 全宇宙の高度に進化した宇宙人類の組織、宇宙連合での基本法則も、原則介入不可。
   2.宇宙の究極の法則 = 
想念の法則。〜 想念し続けた想いは、やがて現実化する。 強力な潜在意識は具現化する。 行った想念行為がアカシックレコードに残るが、想念の在り方次第で、未来を創造できる。
   3.宇宙の絶対究極の真理 = 
我即神也、人類皆即神也。 〜  宇宙人類は、誰もが神の分霊、神の僕ではなく、神そのもの分身。 本来は、誰もが神そのもののDNAを内在してる、無限なる能力、無限なる叡智、無限なる健康等々を具備いてる。ただ、低次元未発達の世界の存在者は、本領発揮出来ていないだけ。)
 ・ アンドロメダでは、宇宙を守る「ガーディアン」の任務に就き、様々な宇宙人の存在を調べ、銀河系の平和を維持することに貢献していました。
 ・ 私は、(想念で)ライトボディになって、宇宙船に乗らなくても他の惑星へ行くことも出来ました。
 *  宇宙の守り人、ガーディアンとしての任務に就く 
 ・ 私は、惑星間での戦争が起こった時、交渉人として話し合いの場を設けたり、惑星を乗っ取ろうとする悪い存在から守っていました。 またプレアデスとアンドロメダのハイブリッドの時代には、アンドロメダ銀河系の「アンドラミーン」という惑星で、宇宙の平和を守り、エイリアンが襲ってこないように働いていました。 
 ・ 宇宙の悪い存在(邪悪な宇宙人、低次元宇宙人)とは、爬虫類系の人種「レプティリアン」や、グレイ等の種族です。
 ・ プレアデス人だった時の私は、高い治癒能力が発揮していました。アンドロメダでエル種族だった時は、他の惑星に別種族が移住したり、高次元の存在が新しい惑星を創造し、新しい種族を誕生させたり、進化するのを観察していました。
 ・ 「エル」の宇宙船は、巨大で(前長数千m〜数百キロ)、生きてる宇宙船「バイオ宇宙船」としての機能を有し、何千年間も宇宙を旅することができます。
 * アセンションをサポートする12次元存在の「エル(EL)」 
 ・ 「エル」は、数十億年前のシーダー種族で、数万年も宇宙を旅してる、12次元以上の高次元存在で、姿形を変えることが出来、エネルギーも自由に扱え、バイオ宇宙船も創造できる存在です。
 ・ 地球には、6人おり、地球も100年後には、戦争のない美しい惑星となり、千年間は平和な時代が続くのです。 全ての真実が暴露されたら可能でしょう。そのために我々は地球人類のアセンションをサポートしています。 私の魂のミッションです。
 * 200万年かけて、やっとソウルメイトを救出できた 
 ・ 私は、200万年前の地球で、アトランティス時代様々な種族が崩壊されてしまった時に、グレイによって地球に閉じ込められてしまった、ソールメイトをスターゲートとポータルの中から救い出すために、私は地球に転生し、彼女にプラズマを注入して目覚めさせ、救出できました。
 * 地球の黎明期には、たくさんの種族が存在していた 
 ・ 地球は、約20億年前(物質地球は46億年前)には誕生していた惑星で、
アトランティスやレムリアやムーの時代には、ヒューマノイドタイプの地球外生命体も来ていました。
 ・ アヌンナキ、レプティリアン、プレアデス、アンドロメダ、シリウス等の
10種の種族がやってきました。
 ・ 彼等は、アトランティスを築き、ネアンデルタール人をホモサピエンスに進化させました。
 ・ アトランティス時代には、様々な肌の色のヒューマノイドタイプの種族が、様々な能力を持って、自然と共存した世界を築き、クリスタルを活用したテクノロジーを駆使し、進化した平和な世界を構築していました。
 ・ その後、レプティリアン、ドラコニアンなどがやって来て、アトランティスのエネルギー基地:
クリスタルタワーや、アトランティスと宇宙を繋ぐ橋:スペースブリッジや基地等をエネルギービーム等で破壊しました。 残ったのは、アトランティスの記憶と、技術、鉱物等でした。
 ・ その後、3千年前に、別の権力者が来て、別の文明:ローマ文化を築きました。 2万年前のアトランティス時代から生き残ったET達は、ポータルゲートから祖国の惑星へ帰還しました。
 ・ ローマ人は、アトランティスの遺産で新たな都市を建設しましたが、階級社会を作った支配者が、バビロニア文明を支配し、ローマ文化は排除されました。
 * 2人のハイアーセルフと共に交流中 
 ・ 私のDNAの構成要素は、地球が10%、エルが80%、アンドロメダが10%、プレアデスが10%で、過去世を辿るヒプノセラピーや、リモートビューイングもできます。
 ・ 私のハイアーセルフは、アンドロメダとエルの関係者と、プレアデス人の二人で、テレパシーで私に話しかけ、貴重なアドバイスをくれます。 
 * 幼い頃、レプティリアン、にアブダクションされる 
 ・ 私は2歳の時、レプティリアンに誘拐され、ブラックポータを通り、地下基地へ監禁され、各種の人体実験をさせられましたが、強い意志力と、大きな役目があったので、(守護の天使等で)守られ、何とか生き延び脱出できました。
 * 「秘密基地プログラム」の真実について 
 ・ 「
秘密基地プログラム」とは、様々なグループが多角的に行っている活動で、太陽系監視艦隊「ソーラーワーデン」、地球・月・火星防衛軍、宇宙軍、惑星企業、惑星間企業複合体等の、宇宙の平和を守り、科学の発展や探索の艦隊の他、ダークフリート「闇の軍隊〜AI系のサイボーグ型のエイリアン種族でナチスと同盟を結んだこともある」、シャドーガード等の他の惑星や文明を征服支配する闇の艦隊があります。
 ・ 元トランプ大統領は就任後、太陽系監視艦隊「ソーラーワーデン」から、地球防衛軍等の存在についてのブリーフィングを受けました。
 ・ アメリカの秘密宇宙プログラムは、月の巨大基地や、太陽系の他の惑星でも行われています。
 *月の“スペースアカデミー「宇宙学校」”で訓練を受ける 
 ・ 月の宇宙学校へ連れて行かされ、40階の「バイオドーム:科学研究所、オフィス、リクリエーションエリア、住居等の複合施設・宇宙都市」で、惑星や地球外の生活について2年間学びました。
 ・ 
火星には、時空を移動する「ジャンプルーム」や、ポータルテクノロジーがあり、ラボでは、人間型のサイボーグを作ったり、人間とETのハイブリッドを再生タンクで成長させたり、ETの遺伝子を人間に入れ、ハイブリッドを創造したりしてます。
 ・ 
ラボでは、人工知能を作ったり、ニューロリング・テクノロジー:脳とコンピューターを繋ぐ技術の研究もしています。
 ・ 私は、過去世でヒーラーの時代もあり、プレアデスの時代には、自分で自分の身体を再生できました。壊れた手足やトラウマを解消し、身体の傷を癒させます。
 * 火星での60年が、地球では12年になる 
 ・ 私は、火星で60年間いましたが、地球時間では、12年位の長さにあたるのです。 それは「
クォンタムリーブ・テクノロジー「量子跳躍技術」」があるからです。
 * 火星には、第三世代の子供達もいる 
 ・ 火星には、全部で11の施設があり、ほとんどがクレーターの中にあり、地上施設には電磁波ドームを被せて、レーダー等での発見を隠せます。
 ・ 惑星企業によって作られた11の施設の中は、自給自足で、居住用・仕事用エリア、バイオドームや森や湖もありました。
 ・ 他にも、火星防衛軍の基地や施設、レプティリアンの基地等や、(他惑星からの)植民地もあります。
 ・ 第三世代の子供達の両親には、地球人もおりますが、記憶を消されたり、マインドコントロールされたりして、地球が恋しいと想わないでしょう。 
 ・ 私には、「
シャドーガード」というテクノロジーで感情・人格を破壊する方法には効きませんでした。(強固な意志力・重要な役目の成就の為のライトワーカ等のサポートの為)
 * 生体バランスを保つ、高性能スーツを着用 
 ・ 火星では、日常、ナノテクノロジーを搭載した宇宙服を着ていました。
 ・ 着用すると、生体バランスが整えられ、食事もトイレも不要になります。
 ・ 外出時は、防御力のあるスマートスーツを重ね着し、砂漠ではヘルメットも被ります。
 * コロナのパンデミックは、2025年の計画だった 
 ・ 「火星で研究されているゾンビ由来のウイルスを、地球に拡散させる計画はありませんが、地球に今あるウイルスやワクチンは、人間の免疫機能を破壊するように企画されたもの」との情報です。 
 ・ コロナパンデミックは、カバールにより人々を隔離し、人権と自由を奪うために計画されたもので、2025年まで続く予定だったとのことです。
 ・ 今回のロシアとウクライナの戦いの裏には、カバールが資金援助したウクライナの生物化学兵器研究所がロシアにより破壊されたという情報もあります。
 * 地球から火星へは、テレポーションで移動 
 ・ 
地球と火星間に、“時間の橋”を作り、「ジャンプゲートウェイ」と呼ぶ場所からタイムトラベルのテクノロジーを使って移動します。
 ・ 肉体を出発地の基地にあるジャンプルームで非物質化し、目的地のジャンプルームでビームアウト:物質に戻すのです。
 ・ 現在の火星は、火星防衛軍と惑星企業等との平和協定を結んでおり、平和な状態で、
ダークフリート」は、銀河連合の協力の下、火星や地球、月等から排除されています。
 * 拉致されていった「エリア51」でのラボ体験 
 ・ 私は、2015年に、「エリア51」に連れて行かれ、ジャンプスーツのような物を与えられ、六ケ所の地下基地があり、それぞれ異なる研究や実験が行われていました。
 ・ S1施設は、バイオエンジニアリング専用のラボで、グレイ等の異星人と人間のDNAから、ハイブリッドが作られていました。次世代の人類「ヒューマン20」を育てる実験だったようです。
 ・ S4施設は、UFOの構造を分析、独自の電力を利用。各基地を結ぶトンネルもあり、高速反重力の乗り物で移動できます。
 * 南極でのミッションは、アトランティス時代のシンボルの解読 
 ・ “ニューロリング・テクノロジー”でニューロリングのインプラントをされた人が、“ニューロリング・チェアー”に座ると、各惑星の歴史や他の存在とコミニュケートできるようになりますが、これは、アトランティス時代のテクノロジーです。
 ・ 私の南極でのミッションは、ホログラフィック・テクノロジーや、量子コンピューティング、各惑星の歴史を記録した水晶ディスク等の、アトランティス時代のテクノロジーを調べることでした。
 ・ 
ニューロリング・チェアー”のテクノロジーを使うと、テレパシーや予知能力が高まり、他の惑星への瞬間移動までも出来てしまいます。
 * レプティリアンは、決して表には出てこない 
 ・ 地下軍事基地では、CIAが、グレイやレプティリアンと一緒になって、拉致した子供達を人体実験したり、拉致した成人女性のハイブリッドを作るために、卵巣を取られ、子宮にハイブリッドを入れられたり、さらに残虐なことをしています。
 ・ 更に、ある人の身体から魂を抜いて、別の魂を入れたりと、神への冒涜行為が行われていますが、レプティリアンは決して人間の前にその姿を現しません。
 ・ 地下基地や宇宙船など、地球外にいて、悪さをしていますが、例外的に拉致する時など、ポータルやボルテックスを作ってやってくることもありますが、その時の記憶は消滅させられて、何もなかったようにします。
 * メドベットは、既に新世代型の製品も登場 
 ・ 
量子レベルの未来型の医療機器“メドベットは、宇宙では、「ホログラフィック・メディカルポッド」と呼ばれており、惑星企業が、火星のサイバネティックラボで、プラズマとクリスタルのテクノロジーを駆使して製造していました。
 ・ これで、
人間の身体を治療、失った手足を再生したり、壊れたDNAを健全なものに戻したりもできます。
 ・ 現在、アメリカ宇宙軍がアライアンスのリーダーとなって、活動しています。
 * メドベットは、新たなる金融システムの導入後に展開される 
 ・ メソベッドは、2025年頃に登場し、PTSDによる不要なトラウマを治癒したり、心身のバランスを調えることも可能となるでしょう。
 ・ その後、DNAの修復も可能なものも登場するでしょうが、今の地球の波動が支えてくれないので、遅れています。(地球人類の精神波動の霊妙化・神聖復活が絶対必要、貨幣経済昇華後。)
 ・ 「
銀河連合」とは、私達地球が所属する天の川銀河をまとめている巨大な連合で、各惑星が別のネガティブな存在に侵されないように監視し、各惑星には、連合の基地や艦隊があります。
 ・ 我々の天の川銀河を超えた銀河系の集合として、「
銀河間連合」があり、銀河で起こることを統括して監視しています。
 ・ 地球以外の惑星では、進化した種族が大勢おり、
争いや飢餓や病気など一切なく暮らしています。地球人類は、もっと学ばなければいけませんね。
 ・ 
地球人は、エゴの生き方を捨て、生き方を変え、自分達で問題を解決(調和した平和な社会を構築、環境汚染や飢餓病気戦争等を解決)しなければ、宇宙連合や評議会の仲間になれないのです。
 ・ 宇宙連合等のミッションが、平和の実現だからです。
 ・ アークトゥリアン人やプレアデス人は、4次元以上の高次減の周波数を保ち、エネルギーヒーリングをサポートし、魂の叡智を教え、進化を助けてくれます。 
 ・ イリアナさんが、地球人類救済のため、光の戦士として、生きてこられたことがよくわかり、本当に有難うございます。
  
 
《PART 2 銀河連合からのメッセンジャー :エレナ》 
 ・ 銀河のエキスパート2人目が “銀河連合からの使者”:エレナ さん。
 ・ エレナ・ダナンさんは、「銀河連合のメッセンジャー」と呼べる方です。
  彼女は、銀河連合の存在からチャネリングで情報を降ろしているわけではなく、実際に銀河連合の宇宙船に乗った人なのです。銀河連合は、トランプ前大統領やアメリカの宇宙軍と行動を共にしていることから、エレナさんが語る銀河の情報からは、世界で起きている最新の動きを読むこともできるのです。
 ・ 今生、フランス生まれのエレナさんの直前の前世は、プレアデス星団の「エラ」という惑星で、今でも、エラにある私の肉体は、冬眠状態にあり、私の魂が戻ってくるのを待っています。

 * 銀河連合からの使者”:エレナ 
 ・ フランス生まれのエレナさんは、銀河連合の正式なコンタクティーで、シャーマンであり、ヒーラーであり、考古学者でもあります。
 * 9歳でグレイに拉致され、インプラントを埋められる 
 ・ グレイたちの「ハイブリッド計画」の一環として、遠隔監視するために、私は拉致され、宇宙船内で、脳にインプラントを埋め込まれました。
 ・ アブダクションされて、恐怖体験したはずなのに、何も覚えてなく、夢にも出てこなかったのです。
 * 銀河連合に助けられる 
 ・ すぐに別の宇宙人が侵入してきて、グレイ達を殺し、彼等の宇宙船でインプラントを除去しようとしましたが、インプラントの場所が脳の危険な場所だったので、除去できず、インプラントの機能をOFFしてくれました。
 ・ 救出した宇宙人は、銀河連合の4人メンバーで、そのうちの一人プレアデス人の「ソー・ハーン」が中心でした。
 * 14歳で宇宙へ招待され、18歳で銀河連合と交信がはじまる 
 ・ 14歳の時、私を助けてくれた友人と思っていのは銀河連合のメンバーで、銀河連合のメンバーのいるプレアデスの宇宙船に連れて行かれました。
 ・ 18歳の時、宇宙連合のソー・ハーンによって、インプラントのスイッチをONして宇宙連合の周波数に再調整されました。
 * 写真を撮るのはダメでも、絵で表現するのはOK 
 ・ 彼等は、(今の地球世界での写真の公開はせず)ゆっくりと時間をかけて、真実を公開していきたいようです。
 * ディスクロージャー(宇宙人等の真相の情報公開)は、2024年?になる 
 ・ 
私達(地球世界)の問題を、自分自身で解決しなければ、いつまでもカオスの状態が続くのでしょう。
 ・ 銀河連合も、早々のディスクロージャーを願っていますが、私達次第でしょう。
 ・ 真の情報が伝わってこない世界、日本でも、ほとんどの人が、
カバールが支配するマスメディアを信じてる現状です。
 ・ ロシアとウクライナの問題に関してもそうで、ロシアは、ウクライナの地下基地や生物兵器研究所を攻撃したことで、ウクライナ政権がウクライナ人を人身売買するために誘拐し、地下に閉じ込めていた、それらの子供達が救出され、ウクライナの人々では感謝している人もいます。
   ・ 『「
カバール」とは、
    世界的な秘密組織。秘密裏に団結している人々のグループ。
    世界人類の99%を支配。 悪魔のマインドコントロール集団。 
   ・ フランス革命、南北戦争、第1次・第2次世界大戦、タイタニック沈没、大恐慌、ハマーショルド国連事務総長暗殺、ベトナム戦争、ケネディ暗殺、レーガン暗殺未遂、9.11,ボストン・マラソン爆破テロ、スカリア判事暗殺、人口削減のためのワクチン強要など、世界中のありとあらゆる惨事を仕組んだ悪の集団。』 (暗黒想念エネルギーの集団で、物質世界で邪悪な想念を抱いている人間を挑発し、事件を起こさせるのを楽しんでいる、一種の幽界の生物集団。憑依して活動する)。  
 * 
プレアデス人は、600才迄生きる 
 ・ プレアデス人は、600才位生きるようで、外見は死の直前迄40歳位で、“メドベット”があるので、病気にもならないようです。
 ・ 結婚生活に関して、以前は、自由恋愛でしたが、今は生涯一人の相方で、死ぬ時も、同時に死後の世界へ移行するのです。
 ・ 子供は、自由にもてます。彼等は、自由にコロニー“居住区”をもてます。込み合ったら別の惑星へ移住します。
 * アンドロメダ船で、3ヶ月過ごしたアレックス・コリェー 
 * アトランティスを滅ぼしたレプティリアン 
 ・ 
アトランティスもレムリアも、地球外生命体:リラ星人・アルファ・サントリー系、プレアデス人等によって開拓された文明ですが、(思想の相違等で、核やクリスタルジェネレータ等の武器による)戦争が起き、権力の乱用もあり、双方及び地球迄もが壊滅的状況となり、多くの存在が地球を去っていきました。(地球誕生以来、約数万年〜数十万年毎に、原子核戦争や大天変地変により、地球レベルでの崩壊が生じ、大文明の崩壊、原始生活と文明社会が交互に数十回も繰り返されてきた。)。
 ・ 一部の人は、
インナーアースへ避難しました。
 ・ アトランティスは、レプティリアンにも攻撃され敗北。 レプティリアンは、地球を植民地化するためにやってきた、アヌンナキとも戦い、地球に残りました。
 ・ 地底に行った彼等は、“
ナーガ”と呼ばれ、「ドラゴン・レプティリアン」の亜種で、地上に多くの被害をもたらし、闇の勢力である“カバール”とも密接に関係しています。
 * 
レプティリアンと同盟を結んだナチス 
 ・ ドラゴン・レプティリアンは、第二次世界大戦の前に、ヒトラーと協力して、宇宙船艦隊を編成する計画でしたが、実現されませんでしたが、大戦後、ナチスの党員は、南極大陸で「第四帝国」を築き、ダークフリートを作りました。
 ・ かつては、火星で、銀河連合とナチス&レプティリアンが率いるダークフリートの艦隊との間で、戦いが行われていた。
 * 命を落とした仲間のスピリットに守られる 
 ・ 私と同様なコンタクティーのスティーブン・チャオさんは、地球外生命体の動画を公開したのが原因で、暗殺されてしまいましたが、彼の魂が私を守りますとのメッセージを受けました。
 ・ 私(エレナさん)は、健康維持のため、毎日瞑想を行い、エネルギー調整の為、自然の中で散歩し、4時間位は寝ています。
 * インナーアースでも、戦いが続いている 
 ・ 現在も、インナーアースでは、レプティリアン達が、善良な存在者達を奴隷にする為に攻撃していますが、次第に彼等は追放されてきました。
 * 宇宙連合からの情報の受け取り方 
 ・ 私には、銀河連合との交信用に、インプラントが埋められているので、ソー・ハーンからの声やイメージも受け取ることが出来るのです。
 ・ ホログラフィーのスクリーンで映像を見るという感じです。
 ・ 地球と関係している宇宙人は、約110種類で、私に出会う種類は、主にヒューマノイドタイプです。 (
全宇宙では、爬虫類系、昆虫系の方が多い)。
 * 身長3mもある昆虫系の異星人との遭遇 
 ・ (全宇宙人の外形容姿は、千差万別ですが、)高次元ほど、ヒューマノイドタイプの宇宙人が多いようです。
 * レプティリアン系の種族のロゴは、三角形に目のシンボル 
   ・ レプティリアン系=三角形に目のシンボル、背景にカバール。イルミナティのシンボルに酷似。      
   ・ 銀河連合 = 宇宙&原子核を象徴したシンボル、背景にヒューマノイドタイプの宇宙人。
   ・ グレイ系 = UFO型のシンボルで、背景にグレイ系宇宙人の顔。
 ・ 1930年代に、ナチスと爬虫類人系宇宙人のシカー帝国が、同盟条約を結んで残虐な行為を行っていましたが、普通の人間にはできない行為です。平気にできるのはハイブリッドやクローン人間でしょう。 
 ・ シカー帝国の爬虫類系宇宙人は、人間の顔にシェイクアップして、恐怖心を与えないで交渉したのでしょう。
 * この太陽系では、地球が一番美しい 
 ・ 火星の住民は、「
バイオドーム」に住み、ドーム内に(野山等)自然はありますが、本物の自然環境とは違います。
 ・ 金星は、惑星内部にコロニーがあり、疑似太陽や星々、大自然もあり、まるで地上にいる錯覚を受けました。
 ・ 地球の地底世界の「アガルタ」のように美しいようです。
 * 
未来の地球は、有機的な空中都市になる 
 ・ 私は、
約200年後の未来の地球のビジョンを見せられたことがあり、反重力のテクノロジーを駆使した空中浮遊都市となり、農園や住宅も工場も空中に築かれ、有機的に環境に溶け込んだ様子でした。
 ・ 「メドベット」は間もなく利用できるようになり、今、銀河連合の月面司令部で、大量生産されています。 惑星企業やホワイトハットも手伝っているかもしれません。
 * 同じ宇宙船に乗った人との出会い 
 ・ 銀河連合の巨大宇宙船「エクセシオール号」に乗船したアメリカ海軍人にインタビューしたら、偶然にも銀河連合メンバーのソー・ハーンが勤務する宇宙船だったことが分かりました。
 ・ イリアナさんは、トランプ前大統領が、ソーラワーデンに乗船していた話をされていました。 2013年には、アメリカ政府が、地球外生命体のトールホワイトがアメリカ宇宙軍で働いていると、ホワイトハウスのツイッターがあり、身長約4mの人物の写真がUPされていましたが、すぐに削除されてます。
 * 木星の月、ギャニメイドについて 
 ・ 木星の月「
ギャニメイド」で、銀河連合とアメリカ宇宙軍、地球アライアンスや各国代表が会合しています。
 ・ ギャニメイドには、何千年前から異星人が作った基地があり、地球アライアンスとアメリカ宇宙軍はそこで働いています。
 ・ ギャニメイドには、電磁気フィールドや大気や海もあり、2020年に私はソー・ハーンの宇宙船で連れて行ってもらいました。 
 ・ ギャニメイドには、レプティリアンやグレイもおらず、多くの種族の基地や施設が地下ドームにあり、多くの生命体が共生しています。
 * ついに、この銀河系を超えた組織「銀河間連合」に迎え入れられる 
 ・ ソー・ハーンがギャニメイドいた目的は、「カウンシル・オブ・ファイブ:5つの評議会」の高官の一人:“ギンボ”に会いに行き、銀河間連合が私達の惑星系にやってくる為の準備だったのです。
 ・ 2021年10月に、「ついに
銀河間連合が私達の惑星系を迎え入れることになって、木星とギャニメイドとの間に、宇宙ステーション基地を作ることになった」とのことを教えてくれまし。
 ・ 今後、木星上空にある巨大なアシュタール司令部の宇宙基地に職員を配置する予定とのことです。地球人とのコンタクトの準備が近づいているということなのです。
 ・ 宇宙政治学者のナイケル・サラ博士や、米国スピリチュアル・リトリートセンターのジェームズ・ギリランドさんからも同じことを聞いていました。
 ・ 「銀河間連合は、今まで十分に役割を果たしてきたので、
今度は地球人類が地球の闇からの圧政に対して、自分達の尊厳を守るために立ち上がらねばならない。それが最後のステップであり、人地球類が成熟すれば 試しの期間も終わり、地球も銀河間連合のメンバーになれる。」と教えてくれました。
 ・ (地球人類の一定数:臨界点以上の人々の意識が目覚め、神聖復活すれば)今後は、地球人も、宇宙のテクノロジーを無料でシェアさせてもらえるということです。
 * 
銀河連合がついているので安心するように 
 ・ 今の光と闇の戦いは、宇宙や地下基地だけで起きているのではなく、意識の問題でもあるという話です。
 ・ 私達が、
心の波動を上げることが必要です。そのためには、無条件の愛を持つことが大切で、何が起きてもポジティブ思考を持ち続けることが大事ということです。
 ・ 更に、銀河連合がついているので、安心するようにとのことです。
 * 宇宙探査の国際ルール「
アルテミス合意」は本物 
 ・ 「アルテミス合意」:2020年10月の国際宇宙会議で、月や火星などの宇宙探査や宇宙利用に関する基本原則を定めた国際的な合意。   
 ・ 今、私達の世界は、フェイクなものに満ちており、まだ眠れる人達の“ショー”だと認識しています。 
 ・ アルテミス合意は正真正銘で、アメリカの宇宙軍は政治的な組織ではなく、中立的な立場で、代表者は全員がホワイトハットで、ソーラーワーデンや地球アライアンスとも協力しています。
 * SNSの不具合の理由は、グレイとの関係を遮断するため 
 ・ オリオンのトールグレイの種類の「ネブ」と呼ばれる種族が、「ボーグ:架空の機械生命体の集合体」のように、地球人類の間に紛れ込んで、人々を奴隷化しています。
 ・ SNSやインターネットサーバーを支配し、人間社会を侵略、CIA共協力しています。蜂の女王に当たる存在は、オリオンのある星にいます。
 ・ 地球の嵐の働きにより、繋がりが遮断され、地球からこのグレイは去っていきました。昨年、数時間もSNS等が不具合になった原因です。
 * 古代のアークが、今活性化している 
 ・ 大昔、銀河間連合が私達の惑星系の24のシーダーズの種族によって、アークが地球、月、金星などの惑星に配置されました。
  
アーク:「巨大な宇宙船で、船内は一つの天地、人工的な環境の中、都市がある。」。
 ・ アークは、アーク自身が意識を持っており、テクノロジーと古代ET文明の記録が保存され、2021年10月に、スイッチが入り、活性化し始めました。(アーク等、大型UFOや宇宙母船の操縦は、基本的に、機長の心の波動と、ジャイロスコープとの同調により目的地へ航行できる。)
 ・ 
アークは、正しいDNAを持つ人だけしか操縦できないので、正しいDNAを持っていないと追い出されてしまうのです。
 * 
宇宙の源では、創造と破壊が躍動している 
 ・ 創造主:源、ソース(言葉で表現すると、サムシング・グレート、偉大なるすべて、大自然、神 などになる。)の計画でしょう。 我々は誰もがその物語の中のプレーヤーで、すべては宇宙の創造主の意識です。   
 ・ 
創造主は、創造と破壊の二面性があり、双方が活きて躍動しています。
 ・ 両極のバランスを取るために、闘いが起きますが、収まることがないのです。何故なら、バランスに到達したら、「終わり」を意味することになるからです。 
 ・ 全てが完璧で戦争も苦しみもないと、誰も成長しません。幸せで満足しているだけなら、遥か彼方の可能性を見つける努力などはしないでしょう。 私は、「宇宙は進化している」ということを見せられたのです。
 ・ 
今後地球では、1000年間続く平和の時代が到来しますが、また破壊の時代が来るのかどうかですが、地球では長年の戦いに勝利したので、今後は、何が起きても動じない、(内なる無限なるパワーが秘めているということ)に気づけたので、進化の為に活用できるはずです。   
 * 過去の事件の被害者たちを忘れないで 
 ・ 「メドベット」は、カバール等のダークを完全に排除してからでないと、地球で使えるようにはならないでしょう。3年後?。
 ・ 9.11事件で拉致されたのは、マレーシア航空の乗客の中の優秀な科学者で、カバールが必要としたからです。
 ・ ホロコーストや地下基地での犠牲者等、多くの人々が、宇宙にまで拉致され、奴隷のような扱いを受けたり、人身売買されたりしている事実があることなど、ほとんどの人が知らない現状なので、もっと多くの人に伝えなければと思っています。
 * 銀河間連合からの情報は無料で提供すべき 
 ・ 銀河連合との契約で、銀河連合において得た情報などで、お金を稼いではいけないということです。
 * プレアデス星団に戻るその日まで 
 ・ いつか日本にも来てください。 私は、ベジタリアンで、日本に行きたいと思っています。
 ・ 私は、アイルランドのある私立学校で、地球外生命体について教えています。たぶん、その学校は宇宙人が運営し、生徒はスターシードが多いと思います。
 ・ エレナさんの直前の前世は、プレアデス星団の「エラ」という惑星で、今でも、エラにある私の肉体は、冬眠状態にあります。 
 ・ 私の魂は、一時的に今この地球において、仮の肉体の中ににいるのです。 エラにある空っぽの肉体は、私の魂が戻ってくるのを待っています。

  
《インタビューを終えて》 
 * イリアナとエレナが語るのは、本当の体験談 
 ・ 今巷では、宇宙人や銀河連合などの情報があふれ、玉石混淆の状態ですが、今回インタビューした二人は、実際に体験した本物の体験談を語ってくれた貴重な人達です。
 * 920年代からの人類と宇宙人の歴史
  ・ <1922年>
   ・ ウリル協会「ドイツの秘密結社」が、ノルディック系の宇宙人からのメッセージを自動書記で残し、「空飛ぶ円盤」情報を、父親がミュンヘン大学のビンフリート・シューマン博士に渡し、円盤製作に着手した。
  ・ <1934年>
   ・ ナチスとドラコ・レプテリアンが提携。 ナチスは、「秘密宇宙プログラム」の活動拠点を、南極に移し、レプティリアンから譲り受けた洞窟で、闇の艦隊である「ダークフリート」が誕生。
  ・ <1939年> 
   ・ アメリカ海軍が、ナチスドイツに対するスパイプログラムがスタート。 
  ・ <1941年> 
   ・ 南極のナチスと、ドラコ・レプテリアン間で、80年間有効な条約が結ばれる。 ドラコが月の基地を与える代わりに、地球のテクノロジーをドラコが管理する条約。
  ・ <1942年> 
   ・ ナチスドイツは、ブリル協会と共に、月の基地を建設する。 
  ・ <1942年2月> 
   ・ 1942年2月25日、アメリカくうぐんが対抗した事件「UFO編隊ロサンゼルスの戦い」が起き、回収したUFOで宇宙船の開発を行う。   
  ・ <1944年> 
   ・ ナチスがドイツから科学者達25万人を、100台のUボートに乗せ、南極や南米へ避難。ヒトラーも南米へ逃走。 
  ・ <1946年> 
   ・ ナチスの科学者等が、「ペーパークリップ作戦」として、アメリカに1600人連行、活動開始。
  ・ <1947年7月> 
   ・ ニューメキシコでUFO墜落 有名な「ロスウェルズUFO墜落事件」発生。 オリオン星からのグレイ「ニブ」が、「グレアダ条約」の下準備の為に仕掛けたとのこと。 
     『 ロスウェルズUFO墜落事件 』  →  「ロズウェルUFO事件」 
      → ・ 米軍は、墜落した物体は単なる 気象観測気球と主張し、回収隠蔽。 
       ・  UFO研究者は、 複数のエイリアンの宇宙船が墜落したと主張し、 地球外 居住者は軍隊によって回収され、軍隊はその後、 隠ぺいされた。
  ・ <1947年9月> 
   ・ トルーマン大統領が、「ロズウェル事件」で回収した異星人の分析や宇宙人との交渉極秘に行う「マジェステェック12」委員会を設立。
  ・ <1950年> 
   ・ CIAによるメディアを使って情報操作を行う「モッキンバード作戦」がスタート。 カバールが世界の主要メディアを完全支配する。 今日まで、地球人類の洗脳が続く。 
  ・ <1952年7月> 
   ・ 7月19日の「ワシントンUFO乱舞事件」:ワシントンDCのホワイトハットや議事堂、ペンタゴン上空を飛来した9機のUFOは、南極からのナチスのUFOだった。
       →  詳細:「ワシントンUFO乱舞事件」
  ・ <1952年> 
   ・ アイゼンハワーが大統領に就任する前に、「マジェステェック12」から、UFOやETについてのブリーフィングを受ける。 
  ・ <1954年2月> 
   ・ アイゼンハワーは、銀河連合と善良な異星人との最初の会合を持つ。 グレイ(オリオン座のニオブ族)からのコンタクトの警告。地球人類が核兵器を廃絶すれば、スピリチュアルな進化を遂げるサポートを受けられるとの提案がなされる。   
  ・ <1954年5月> 
   ・ アイゼンハワー政権とグレイ:オリオン座からのニブ族との間で、「グレアダ条約」が締結。 アイゼンハワーの意向を無視した政権と、マジェステェック12が決定。 
   
 * 人類にとって屈服の「グレアダ条約」さえも破ったグレイ、レプティリアンが地球で暗躍  
 ・ 「グレアダ条約」では、地球人類を守る約束がなされていましたが、平気で破り、最悪の状態が続いていったのです。 
 ・  グレイ等は、多数の地球人を拉致し、地下基地や宇宙基地へ連れ去り、遺伝子やハイブリッの実験、マインドコントロールや性的奴隷、労働奴隷にしましたり、地球人と異星人のDNAを混ぜ、ハイブリッドの子供を作り、地球人の中へ戻して、社会生活をさせたりしました。
 ・ ハイブリッドの子供たちは、成長し、普通の人間との間に子供を作っていき、やがて何割かは、カバール達のような悪魔崇拝者になっていったようです。 
 ・ 彼等の多くが、世界を代表する政治的リーダーや、大企業の経営者や、ニュースキャスター等の影響力のある人だったりするものです。 
 ・ このように、地球は、40万年以上前から、レプティリアンやグレイ等によって、支配されてきたのです。
 * ついに、レプティリアンやグレイ等が地球から永久追放!!  
 ・ 人間のルーツでもあるエデンの園の「アダムとイブ」の話は、実は、レプティリアンの蛇がシェイプシフトして、アダムになり、リブをそそのかし、イブとの間にハイブリッドの子供を作って、その子孫が13のイルミナティのファミリーになったという説があり、実際可能なのです。 
 ・ 故ダイアナ妃は、(宇宙人の真相を暴露しようとしたので、影の組織が、交通事故に見せかけて巧みに暗殺された。)イギリス王室の人々を、「彼等は人間ではない」と発言したことで知られていますが、同様に真実追求者のデイビット・アイクが「世界のリーダ達が絶対的な権力を握っているのは、人間ではないから。彼等は、レプティリアンと人間とのハイブリッドであり、シェイプシフトも可能だ。秘密結社を作っている。」との真実と語っていると思われます。 
 ・ 普通の人間の力では、レプティリアンやグレイと戦っても勝てないでしょう。 
 ・ そんな地球の状況を見かねて、「銀河連合」や、「アンドロメダ評議会」がついに、人類救済に乗り出し、レプティリアンやグレイを地球や月からも追い出し、戻って来られないようにしてくれたのです。 
 * 金星人によるアメリカ政府の訪問  
 ・ アイゼンハワー政権とグレイ:オリオン座からのニブ族との間で、「グレアダ条約」が締結されるのを阻止しようと、善良な銀河連合との会合や、使命を帯びた金星人達:総司令官「ヴァリアン・ソー」が政府に訪問しましたが、最終的に、アイゼンハワーの意向を無視した政権と、マジェステェック12が決定してしまい、金星人達はペンタゴンを去っていきました。 
 * エレナさんがヴァリアン・ソーと出会う  
 ・ 2020年12月に、ソー・ハーンから、銀河連合の宇宙ステーションに招待され、そこで司令官「ヴァリアン・ソー」に会え、「地球人類は長い間眠っていましたが、我々がいつも傍についているので、品敗しないでください。」と優しく言葉をかけて下さいました。 
 * 海軍からのメソベッド情報と、木星の重要性について  
 ・ 現在、メドベットは米国に5ヵ所、ヨーロッパに数ヶ所あるとのことで、準備状態で、数年以内には使えるようになるであろうとのことです。
 ・ この海軍を支えてきたのは、トランプ前大統領だそうです。 
 ・ 木星は周辺には、銀河連合や地球アライアンスの防衛軍などの基地や、スペースステーション、アシュタール司令部などがあり、木星の裏側には、大きなポータルがあるとのことです。 
 ・ 「銀河間連合」は、この木星の裏側にあるポータルから我が銀河に入って来られたそうで、木星とギャニメイドの中間にステーションを構えているそうです。 
 * 
銀河間連合からのメッセージは、「すべては、上手くいく」  
 ・ 2018年に、ソー・ハーンから連絡を受け、銀河連合の宇宙船に乗った時、彼から「今のうちにできるだけ多くの人と会ってパーティーしたりして楽しむように、2年したらできなくなる、」と言われました。 (2年後に、コロナパンデミックが全世界に広がり、行動制限された。)
 ・ また、「最後には、地球人類にとって、喜ばしい結果になる。」と語ってくれました。 
 ・ 銀河連合のテクノロジーを駆使すれば、カバール等や宇宙の悪い存在をすぐに退治できるのですが、行わない理由は、
地球人自らが困難を乗り越える体験が必要だからなのです。
   (
宇宙の法則として、直接的な介入は禁止。 その惑星人の、魂の進化成長を止めてしまう。  援助した側も、カルマが生じる。 宇宙の法則として、自己責任、自由意思が絶対的に厳守される。等の理由がある。) 
 ・ トランプ前大統領は、2017年から各国を訪問、カバール等の主要なリーダを退治したと述べていました。 
 ・ 地球人類一人一人が目覚め、行動を起こすことが期待されているのです。 
 * あなたが宇宙の中心になる  
 ・ 
世界中の地下深い基地、次元を超えたインナーアースや、この銀河、また銀河を超えた多次元の宇宙でも、光と闇の戦いが起きていますが、最後は、光の勝利で終わります。 
 ・ 一見、先が見えない状態が続くように見えるかもしれません。 でも、心配しないでください。
 ・ 幸いなことに、今、地球のエネルギーがとてもきれいになってきました。 
 ・ これからは、
不安を抱かずに、銀河連合の波動に合わせていきましょう。 
 ・ 同時に、メディアの報道を疑い、大手製薬会社や政治家たちの意見を鵜呑みにするのではなく、自分の内側を信じていきましょう。 
 ・ 毎晩、星空を見上げて、銀河連合に感謝しましょう。
 ・ 自分への感謝も忘れないようにして下さい。(特に、自分専属の
守護霊さん、守護神さんへの感謝が重要。 世界人類の平和の祈りと、神聖復活の祈りと印が効果的。) 
 ・ あなたが宇宙の中心です。 



  
 , 
−5 【
250万光年から宇宙を旅した少女 〜 多次元の記憶で綴った星たちの物語

( アルクメーネ 著 : 体験談を通してのメッセージ等、会話の内容を集約した本の紹介) 
 ※ カッコ()内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 5年(2023年)3月30日発行。 KK.ヴォイス発行。  
 * アルクメーネ : 私がかつて宇宙のアンドロメダにいた時の名前で、私は、アンドロメダからブラックホールを超えて、たくさんの転生を重ねながら、ここにやってきました。
   ・ この本は、これまで多次元で生きてきた私の記憶をもとに書いたお話です。
   ・ たくさんの魂の旅路を経てきた私は、今回の人生においては、日本という国で1人の女性として生まれてきました。
   ・ 今、地球は大きな変革期を迎え、私たち人類は大きく進化するための素晴らしいタイミングを迎えています。
   ・ 今地球で起きている国家間の紛争などの問題は、地球だけでなく、同じ課題をつ宇宙人文明の中にも存在しているのです。
   ・ 私達は、この困難を乗り越えて、平和を築き、愛が溢れる世界を創るために、共に手を取り合いながら進化していく宇宙家族なのです。
   ・ なぜなら、私たちは大いなるすべてである「イズネス=神様」の子どもたちであり、特別な時代にこそ愛を体験したくて、この時代を選んで集まってきたからです。
   ・ この本を通して、あなたの心とつながれますように。 さあ、それでは私と一緒に多次元への旅をはじめましょう!  
   ・ 現在、私はモデル・女優の仕事の傍ら、多次元時代の記憶をもとに多くの人々に愛と平和を伝えるべく執筆活動を開始。
(* サブタイトルを、「多次元の記憶で綴った星たちの物語」と強いて『物語』と表現した理由は、我々地球人類の意識が、三次元物質世界の常識に凝り固まってしまっており、ギャップが激しすぎ、他次元・高次元世界での出来事を理解できないので、あえて物語だと宣言して、トンデモ本のように相手にされないことにならないよう、 シッカリ読んでもらい、少しでも夢のような世界もあるのかな? と視野が広がり、潜在意識に真理が自然に浸透していけるように遠慮した表現を選んだのだと思われます。 宇宙からのメッセージ『小さな宇宙人:アミ 』と同様に、事実・実話を、“おとぎ話”だと宣言した筆者と同様に!!)。

 
《第1章1:今ここ》 
 ・ 私は、1980年代に日本に生まれましたが、いわゆる“機能不全家庭”で生まれ育ち、経済状況は火の車でした。
 ・ 高卒後、単身でモデルと女優の仕事につき、ハリウッドへ留学しましたが、帰国後、倒れ、10年間闘病生活になりました。
 ・ 気を失うことがあり、終始幻聴と幻覚が生じ、ある時肉体から意識を切り離しました。
 ・ この現象は、別次元や前世の記憶とアクセスしている事が原因だと気づきました。
 ・ 地上の苦しみもを背負い、それ等と共に生きることで、苦しむ魂を天に上げる役割を担っていたということに気付きました。
  
 
《第2章:アンドロメダからの「アルクメーネ」》 
 ・ 私の魂は、250万光年離れたアンドロメダ銀河からやってきました。
 ・ 天の川銀河は、40億年かけて、アンドロメダ銀河と一つに融合し、新たな銀河“ミルコメダ銀河”となる運命にいるようです。
 ・ アンドロメダ銀河と天の川銀河は、陰陽の対の関係になっており、補い合って愛し合うことで、より大きな愛となり、更に大きな銀河団にまで、この愛を響かせ合うのです。
* 宇宙創造
 ・ 21兆年前、(地球科学では、宇宙の誕生は138億年前)皆ひとつ、一緒であった時、愛そのものの中にいたことは分かっていたけれど、“愛”って、一体ものなのか知りたくて、ある時、大いなるものすべてである、“ひとつなるもの”(宇宙根源、大いなる源、等)は、自分を分割させることで、私達を生み出しました。
 ・ 多くの素晴らしい体験をする為に、バラバラの存在になったのです。
 ・ 私達が生まれた時、大いなるすべては、ようやく自分を認識し、自分を発見することが出来たのです。
 ・ 自分を知ること、大いなるすべてが、永久の中で求めてきたことが、今ここに創造されたのです。
 ・ 全ての創造主を“イズネス”(大いなる源、ソース、神、サムシンググレート、宇宙創造主等)と呼びました。 
 ・ イズネスの子供達(神の分命)、いわゆる小さなイズネスの“魂”として「私」が生まれると、「私でないもの」も、同時に生まれました。
 ・ 「私」と「私でないあなた」がいなければ、私を知ることは出来ません。
 ・ 「私」を知ることができた私達は、今度はそれを体験したくてたまらなくなりました。
 ・ 私達は、どんな存在? 愛ってどんなもの?。 相反するもの:光と闇、善と悪、陰と陽。片方は、もう片方が無ければ、存在することは出来ません。
 ・ 物事が展開し、「知る・体験・存在」の「三位一体」“3つのルール”が生まれ、3つで回りながら、循環し続け、大きく進化していきました。
 ・ 「発生と成長、過去現在未来、」、3つのルールは、あらゆる方面に適用され、物理的な宇宙が創造されていきました。
 ・ イズネスは、自分を分けた小さなイズネスの私達に、自分と同じように創造できる力を授けました。
 ・ イズネスと同じ創造主として、無限の創造力と、絶対なる自由を授け約束しました。
 ・ 『さあ! ここで爆発的にあらゆる創造をしなさい!! あなた達がそれぞれの体験を味わうことで、私自身の素晴らしい体験をしたくて、この宇宙を創ったんだから!! 』。とイズネスは皆に言いました。(いわゆるキリスト教の“天地創造”)。
 ・ 無限の宇宙に躍り出た私達は、45次元(宇宙根源から17段階低次元が、3次元世界)から降り、時空を飛び越えて、宇宙を彩りながら、ブラックホールの窓を潜り抜け、各々の旅が始まりました。
 ・ この度の行く着く先は、イズネスの元へ行き、また再び一つなるものへと、帰ってくること。
 ・ 物理的な宇宙は、11次元まで作られ、3次元に近ずく程、イズネス(大元の神の一部として働く守護の神霊:守護神、守護霊)のことも、皆一つであるという真実も忘れていきます。
 ・ 物理的な次元では、人間という身体を持った存在をはじめ、惑星、銀河、銀河団、動植物ウイルス、原子、素粒子等々、マクロからミクロレベル迄創造していきました。
   (物質的生命体が、3次元での肉体生活が継続的に営めるよう、それぞれの担当の神々が、宇宙の住家として相応しい惑星に環境を整えた:大自然環境、動植物界、知的生命体の進化促進等。) 
 ・ 身体を持つことで、イズネスの記憶を捨て、全ての選択肢の中から、自分自身で再びイズネスになる体験をする為に、3次元に降りました。
 ・ 沢山の命は、大きな銀河という身体の中で惑星のゆりかごに抱かれて、様々な体験、人生を創造していきました。
 ・ 私はしばらくの間、無限の創造の様子を見ていましたが、やがて私の内部でもビッグバンが起こり、私としての在り方が明確になり、「個」としての名前が生まれ、私が、「生じるもの」となり、名前という個性が生まれてきました。 私の名前は、“アルクメーネ”。

《第3章:リラ》 
* リラの遺伝子研究所にて
 ・ 私は、物理次元へ降り、身体を持つことを決め、まずは琴座「リラ」へと旅立ちました。
 ・ 琴座(の惑星)は、イズネスの純粋エネルギーが細分化した魂の遺伝子を、瞬時に解読、分解、結合して、炭素から様々なヒューマノイドタイプ生命体を創造する研究の場となっていました。
 ・ このラボでは、イズネスの宇宙全体に満ちているイズネスの純粋エネルギーを、空間の中心に集め、凝縮させ、物質化して定着、物質創造ができます。
 ・ 私は、3つのルールの想像、言葉、在り方の3段階で、イズネス(守護の神霊)に与えられたイマジネーションによる創造力を使い、(ラボの研究員:マルコのリードで)私の身体という初めての物質創造を行いました。
* マルコメーネ
 ・ 自分の身体を持つということは、名前を持つように、あなたという個性を、更に知ることが出来ますが、逆に、個の対立を生むという側面を持っています。
 ・ 我が琴座には、14の惑星がありましたが、リラ星とベガ星とで対立し、(核戦争で)三つの惑星が破壊されてしまいました。
 ・ ヒューマノイドタイプ生命体全体の命題は、この「陰と陽、光と闇」物理次元の“二元性”のルールが引かれた中で、それらを統合することです。
 ・ 「融和」という三つ目の回答を導き出さなくてはなりません。
 ・ 身体は、“三位一体”です。 身体と精神と魂。 エネルギーと物質とエーテル体。 意識と無意識と超意識。 
 ・ 一方から他方へと変換していく終わりのない循環とバランス。 あなた自身のバランスが、あなたの現実に、そして、この宇宙全体に反映されていきます。
 ・ 私(アルクメーネ)は、マルコとの心が通い合い、溶け合って“マルコメーネ”という身体になりました。
 ・ マルコメーネは、大宇宙へと飛び立ち、アンドロメダへと、一直線に宇宙を翔ていきました。

《第4章:アンドロメダ》 
* 流動体で生きる存在達
 ・ アンドロメダ銀河は、一兆個の恒星から成る、天の川銀河と同様に、多くの形態の生命体を育んでいます。
 ・ ここでは、イズネスの愛を一身に受け、溶け合うことが私達の愛の表現であり、「皆一つだよ」という信頼の表現がわたしのホーム。私の家族。
* 物理的な身体を持つことへの憧れ
 ・ ここでは、幸せ以外の概念は存在せず、幸せだけが永遠に続いています。
 ・ ある時、天の川銀河での「アンドロメダとは正反対の、肉体身でぶつかり合いながら愛を絞り出している存在」があるということを、ビジョンで見せてくれ、衝撃を受けました。
 ・ 身が引き裂かれるような愛を、味わってみたい。 (濃密な感覚を味わえる)肉体身を持って、愛し合い、その身体で感じられるすべてを味わってみたい。
 ・ 私の知らない愛を知りたい。と私の思いは、つのるばかりでした。
 ・ 当然ながら、(地球等の未発達な惑星の)天の川銀河に行ったことのある人達からは、あんな所に行くもんじゃない!! 帰ってきた人達の多くが、疲労困憊で昏々と眠り続けてしまうから、と忠告してくれました。
 ・ “怖い”という新たな感情と、ワクワク感が、私の気持ちを更に高ぶらせたのでした。
*  戦犯ガイとの出会い
 ・ ある時、天の川銀河から、我が星(リラ星)にやってきた人に出会った。
 ・ 彼は、天の川銀河の多くの星で、長期間戦闘員として、大勢を殺してきた。 そのため、宇宙裁判にかけられ、3千年もの間、流刑星に送られ、地獄の体験をしてきたが、ある時、極楽浄土に連れて行くと言われた人物(守護霊)と出会い、今ここに来た。
 ・ ここアンドロメダ銀河と天の川銀河とでは、愛の表現方法が違うの。
 ・ 私は戦ったことが無いので、苦しみを知らない。 あなたは、苦しみを知っている。 その苦しみを知らないで、本当の愛だっていえるの?
* ブラックホール
 ・ 私は、12人のグループ「真実・自由・公正・知恵・美」を探求目的とする仲間と一緒に、天の川銀河へと、飛び立ちました。
 ・ 私達は、アンドロメダ銀河中心にあるブラックホールへ飛び込むと、異次元や別銀河など、自分の意図した場所へとワープしたり、タイムトラベルしたり出来るのです。
 ・ 私が飛び込んだブラックホールの中は、多次元が入り混じり、万華鏡のようで、最上のエクスタシーに満たされました。

《第5章:オリオン》 
* 光と闇の「オリオン大戦」
 ・ アンドロメダ銀河中心にあるブラックホールを抜け、天の川銀河のアルタイル星近くにある「ホワイトホール」から飛び出した私達は、オリオン星へ辿り着きました。
 ・ ここでは、お互いがお互いを必要としているのに、激しく衝突を繰り返す、分離の極致が展開されていました。
 ・ オリオン(座の各恒星の惑星群)は、非常に多くの植物が生息し、オリオン人は、巨体で、半人半獣のスフィンクスのような身体で、不屈の精神を持つ存在達。
 ・ オリオン座の中心のミンタカ星「三星の一番右下の星」(の惑星)は、天の川銀河の中でもまれなる豊かな水の惑星で、人魚のような水中生命体が住み、感謝の日々を過ごしていました。
 ・ いつしか、光と闇の両極の戦場となり、身体だけでなく、エーテル体やアストラル体迄が破壊され、(次元の歪みも生じ)、何世紀にわたり惑星外への転生も不可能な支配システムが構築されてしまったのです。
 ・ 彼等はオリオン圏内で、転生を続け、光と闇の両方に交互に生まれ変わり、統合への道を模索し続けたのです。
 ・ ここでの命は、光と闇の中で、閃光を放ち、スリルと熱狂に湧いています。
 ・ 究極の愛の源が、全てを愛し、今この瞬間も包んでいることに、彼等が少しでも気づいてくれたら、それだけでこの戦いは終わるのに。
* 砕け散ったミンタカ
 ・ あらゆる惑星や次元から、オリオンへの使者は続きましたが、ついにミンタカ星は、命の絶叫と絶望の重力の臨界点を超えた時、砕け散り、エネルギーバランスが壊れ、惑星を囲っていたバリアもほころびました。
 ・ このタイミングを見逃さずに、救出作戦が開始されました。
 ・ 同時に、戦闘に輿じる戦闘狂、ハイエナのように死骸にたかる者、賞金稼ぎや見物客など、あらゆる宇宙種族が、銀河中から詰めかけて来たことで、宇宙の人種のるつぼと化し、善悪・美醜混然一体と乱れました。
 ・ 私達は、愛の源である、イズネスの波動をオリオンに注入しました。 つまり、愛の波動そのものの一人をオリオンに転生させ、次第に周囲へ共鳴させることが出来、やがてオリオン座全体が緩み、大戦の終結を告げ、参戦した人々も宇宙へと飛び散っていきました。
 ・ 大勢の犠牲者を出して、戦いは終わったけれど、また宇宙のどこかで同じような悲劇が起こるに違いない。 私は、そういう時、一体どうすればいいのだろう?。
 
《第6章:プレアデス》 
* 癒しの星、タイゲタ
 ・ プレアデス星団のタイゲイ星には、心身共に負傷した人々の癒しのコミュニティがあり、そこで癒されぬ傷とその記憶を消していきました。 
 ・ これは、自分達の想念エネルギーが、GPSのように働くので、支配帝国軍に察知され追跡を防ぐためです。
 ・ クリスタルの結晶に覆われた洞窟・神殿で、人々は瞑想し、自分自身を顧みることで、大戦での出来事や過去の傷の記憶を浄化し、愛へと昇華し、やがて大戦の記憶が消えていくと、毎日が平和に過ぎていきました。
 ・ 多くの人々は、ここの美しい水辺の暮らしを気に入り、自らの身体をイグアナ化し、水陸両用仕様に進化し、やがてより環境に適したカペラ星へ移住しました。
 ・ カペラ星は、オリオン大戦の闇を代表する爬虫類系生命体の光の面を発達させた者達が住む星になりました。
* プレアデスの民達の会合
 ・ その頃の私は、アンドロメダ型プレアデス人になっていて、自身の溶ける性質を利用して、皆の固まった心を溶かしていくことが仕事になっていました。
 ・ 皆がお互いに責任を持ち、永遠に幸せが続くような暮らしのシステムを確立し、やがてプレアデス星団の多くの星で、沢山のコミニュテーが生まれ、交易が行われ、先住民のプレアデス人との交流も活発になりました。
 ・ 私が、地球へ訪れたプレアデス人の話を聞くと、太陽系にある地球という惑星は、オリオン大戦の二の舞となる可能性があるだけでなく、光と闇の最終局面の戦いで、破滅になるか、統合へ向かうかの岐路に立っている、(もし破滅すれば、天の川銀河全体に多大な悪影響を及ぼすとのこと。)とのことでした。
 ・ オリオン大戦の生き残りのうち、支配帝国軍は、太陽系のマルデック星(原子核戦争で破滅し今の小惑星帯になった)へ転生し、再びそこで大戦争を起こし、ミンタカ星のように砕け散ってしまい、火星も焼け野原になってしまったことを知りました。
 ・ 地球の危機に関して、かつて戦士だった者達の間で、どうするか論議が起きました。
 ・ 『 闇に落ちた者達は、結局自分が変わることで気づいていくしかない。 それぞれの魂が、自分自身の運命を選んでいるのだから、私達がそのことに介入するのは間違っている。(全宇宙の基本法則が原則介入不可の為)  私達に出来る最善のことは、争いに加わらないこと終わりのない破壊と殺戮の火を大きくするようなエネルギーを注がないこと。』。
 ・ 『 しかし、我々もまた当事者であり、他人事ではない。 我々は光の側面ばかり見てきたことで、悪を赦し、永遠の犠牲者になり果ててしまった。  我々は犠牲者という立場から脱するためにも、悪を赦し続けてはならない。』。
 ・ 『悪は徹底的にたたき崩せ!!やられないと、解らないことがある。奴らには身をもって分からせてやらなくては それが虐待者への愛、独裁者への愛だ!!。』。
 ・ 『 僕らは、光と闇の戦いを十分に味わい、統合を求めたはずだ。 犠牲者、加害者という考え方からもう抜け出そう。 どちらも犠牲者であり、加害者でもある。 もうそんなドラマに加わるなんてまっぴらだ。 ただ愛に生きよう、それが、僕らオリオンで学んだ事じゃないか!!』。
 ・ 『皆、自分の内側の怒りと葛藤を人のせいにし過ぎなんだ。 自分に目を向けずに、人を変えようとばかりに気を取られている。 僕はここで自分を愛して、愛を宇宙に反射してるほうがマシだね 』。
 ・ 愛の在り方を問う議論は永遠に終わらず、私達は、自分達の内部へと留まり、宇宙とイズネスと一体になり、自らの答えを思案しながら瞑想し続けました。
* いざ、地球へ
 ・ 数日後、皆深い瞑想から目覚めると、それぞれの視点から腹を決め、迅速に行動を起こしました。
 ・ 地球へプレアデス人特派員として向かう者、地球へ転生する者、コミニュテーに残り故郷を守る者、他の惑星に伝達し仲間を集める者等。
 ・ 私は、「苦しみや痛みを知り戦いを知ることで、その悲しみを終わらせたい、助けたい、癒したい、イズネスと共にある愛の歓びを伝えたい。」と強く思い、地球へ転生することを決心しました。
 ・ 私は、当事者として、その中で生き抜いて、本当の愛に辿り着きたいと願いました。
 
《第7章:地球〜シャンバラ編》 
* 地球の内部から、地上を眺める
 ・ 私は、プレアデスから地球へ向かうことを選択した仲間達と共に、地球の中心核、地底(地底王国:アガルタ)シャンバラへ飛び込みました。
 ・ 地球人になるためには、身体を地上の(粗い波動とのギャップ緩和の為)波動に合わせ固定化させる必要があったからです。
 ・ シャンバラでは、地上の様子がスクリーンのように転写できるので、人々の生活ぶりや世界情勢等も観察しました。
 ・ 私達にとって、地上の人々は、光と闇の二元性を行き来して、感情の起伏が激しく、ドラマチックな人々として映っていました。
 ・ 被害者の顔を持つ加害者と、加害者の顔を持つ被害者、二者は入れ替わりながら、ドラマを生み出し、光と闇の劇を演じながら、人々は真実の夢を見出そうともがいていました。
 ・ シャンバラ人は、地上が不安絶望等のアンバランスな状態になると、愛のエネルギーを送り、バランスを回復循環させる役割を担っていました。(地上人類の悪想行為の蓄積が根本原因である、大地震や火山、台風等の歪エネルギーを未然に昇華解放して破滅予防してる。)
 ・ そこで、プレアデスのコミニュテーの暮らし方に近い生き方を送るネイティブ・アメリカンの女性として生まれることに決めました。
 
《第8章:地球〜ネイティブ・アメリカン編》 
* 孤独なネイティブ・アメリカン
 ・ 初めての地球に馴染めず、孤独になり、夜空を眺めながら、記憶のない自身に、どうして生まれてきたのだろう? と涙が溢れました。
 ・ ここでは、シャーマン達が、「大いなるすべて、サムシンググレート」と呼んでいるイズネスへの祈りを日々捧げ、私に授けてくれました。
 ・ その後、同じ部族の光と闇を持ち合わせた男性と結婚、しかし、お互いが自分のことを理解してほしいと対立。
 ・ いつしか光と闇に引き裂かれるドラマに、自分ものみ込まれてしまいました。
* 初めての肉体の死
 ・ ついにある日、夫の元から逃亡、違う部落の愛情深い男性と知り合い、結婚。女児を授かり、幸せの中で眠るように息を引き取りました。
 ・ 魂の故郷に戻ると、イズネスと一体となり、永遠の至福の中に包まれました。
 ・ 私はまだ、「戦いを終わらせる」という魂のテーマの学びの途中だった事に気づいた時、「答えを見つけることで、あなたの愛が、私の愛が、皆の愛がもっと大きくなるから」、とイズネスが背中を押してくれました。
 ・ そこで私は再び、地球へ転生することにしました。
 
 
 

《第9章:地球〜エルサレム編》 
* イエス・キリストとの出会い
 ・ エルサレムで、イエス・キリストが十字架を背負い引きずりながら歩く姿を、少年の私は、弟の手を引いて必死に追いかけていました。
 ・ どうしてあんなにいじめるの?。 ここでは、マインドによる精神戦が行われていることにも混乱と陰湿さを感じ、あまりのショックで病気になり早々にその人生を切り上げることになりました。
 ・ イズネスに戻った私は、イズネスに戻っているイエス・キリストの元へ飛んで行きました。
 ・ 「彼(の磔)は、何世紀にもわたって人々を救えるように、綿密に練られた壮大で衝撃的な魂の計画だったのか!!  あの迫害の中で究極の犠牲者になりながら、愛と信頼を生きることを迷わず選択し続けるとは!!」と感激の声をイエスにかけました。
 ・ イエスは人懐かしそうな笑顔で、「あなたも同じことが出来ますよ。 ケシ粒ほどの信念があれば、何だってできます。」と言いました。
 ・ 基本的に、人類はいつの時代も、光と闇の二極性のドラマが展開されてきました。
 ・ 私は、地球惑星内に、イズネスと一体である波動(癒し、大調和、愛のエネルギー)を注入することが一番良い方法だと思えました。
 ・ アンドロメダの受容エネルギーをシャンバラと地上に繋ぐことが、最も私らしいやり方だと感じました。

 
《第10章:地球〜インド編》 
* 踊り子としての人生
 ・ 地球での次の人生として私は、南インドで、踊り子として送ることにしました。
 ・ 寺院での私の暮らしは、奉納の舞や参拝者の為に、冠婚葬祭の舞等を行い、詩を歌い踊りを捧げるのでした。
 ・ 成長すると、神との合一に導く(ヨガ行者を意味する「ヨーギニー」を行い、肉体に縛られている人々の意識を神々やイズネスへとつなぎ、宇宙へと解放する役割を担うことになりました。
 ・ ミンタカやリラ、マルデック、火星等で起きた破滅を、この地球では繰り返さないように!!。
 ・ 私は、地上の暮らしに苦しむ人々に対し、「タントラ」と呼ばれる性の儀式で私の肉体を通して、イズネスのエネルギーと再結合させ、本来のその人の魂の生命力を呼び起しました。
 ・ アンドロメダでは、秘めごとではなく、男女の性別や個性などの違いはあるものの、その人の男性的側面と女性的側面のバランスとして男女の区別もなく自由に交わっていました。
 ・ アンドロメダでは、守るべき相手や他者、骨組みや所有等は存在せず、変容は毎舜歓迎されるものだったからです。
 ・ アンドロメダの流動的な生き方では、肉体を持つ地球では、交わった人々のエネルギーが流れることなく留まってしまい、穢れとなってしまうので、地球では、結婚制度が重要視されている理由だと気づきました。
 ・ やがて私は、黒魔術で縛られ、生きた屍となり、自ら命を絶ちました。
 ・ 私は、被害者・加害者の枠を超える愛を、その後の死後の世界で構築していくことになります。
* 暗黒の世界で生きる
 ・ 自死した私は、イズネスに戻れず、全てから切り離された真っ暗闇の奈落の底へ落ちていき、何百年もの間そこから出られずに、暗黒に閉ざされた世界で、只一人、闇と対峙することだけが唯一の仕事となってしまいました。
 ・ やがて私の意識は、果てしなく深く暗い内面宇宙へと降り続けていきました。
 ・ 黒魔術をかけた人々が、私の奥にある一面を映し出し、憎しみ、不安、恐怖、嫉妬、残酷などが棲みついているのを順番に向き合いさせられることを、続けさせられました。
 ・ 私は最も醜い部分と対峙し続けました。
 ・ このような極限の苦悩が、密度の濃い天の川銀河全体で行われているということに、改めて敬意を表したい気持ちになりました。
 ・ 私が天の川銀河に惚れ込んだ理由は、光と闇が分極する最果てで死闘に自ら勇み臨んでくれる彼等の強さなのです。
 ・ 全ての戦いの根源は、「自分自身の内部に巣くう醜さを受け入れることが出来なくて、それをごまかすために闇となり他者を攻撃し、光となり自己正当化し、自分の見たくない本質と対峙することから逃げているだけ。」と思えてきました。
 ・ だからこそ、いつまでも逃げ続け、終わらない潜在意識の自己との戦いが表面化して、それが全体意識に映し出され、その結果、戦争が起きても、正当化されているのではないか。
 ・ 私はもう逃げも抵抗もせず、己の醜さを受容し、そんな自分を愛していくことにしました。
 ・ 醜さの全てを集めて大きくなったモンスターが、私を食い破り飲み込んで、一切が消滅してしまいました。
* 再び、新たな体験を求めて
 ・ 今、“私”という概念が消えた無の世界でイズネスが私に声をかけ、私という概念が再び生まれました。
 ・ 「私はすべてなるもの。 光であり闇。最も美しきものであり、最も醜きもの。 在るものであり、それを包む無。そして、そのどれでもないもの。」。
 ・ 私は、あらゆる宇宙の、あらゆる次元に、形状・物質・非物資に関わらずあらゆる姿形で、今この瞬間に同時に存在していました。
 ・ 行っておいで、何度でも。 どこへでも、可能性も無限に好きなだけ与えるよ。 愛しい子達が体験するすべてが、私を私にしてくれるのだから。 私にとって、皆の存在が、どんなにいとおしく感謝と祝福に値する存在か、自分で気づいているかい?」と、イズネスが言いました。
 ・ 「私は、身体と精神と魂を持ち、二元性の世界に入り、素晴らしい体験をしてきました。 その体験を何度でも味わって、もっと愛になりたい。 あなたの創造の愛に抱かれて、その中で遊ぶ子でいたい、私を成長させたい。」と願い続けました。
 ・ 気がつくとまた物質次元の母なる者のお腹の中に宿っていました。
 
《第11章:地球〜日本・戦国時代編》 
* 魂の片割れとの出会い
 ・ 私は、日本の戦国時代に、侍の足軽の家に、大柄な男として生まれ、城主の門番として仕えました。
 ・ ある時、立ち寄った茶屋で、店の娘と出会い、恋に落ちました。
 ・ その女性は、自分と魂を分けた片割れで、45次元から最後まで一緒にいて、最後の段階での陰と陽に分かれた一つの魂だったのです。 
 ・ 私は太陽になり、彼女を輝かせ、彼女は月となり、私を慈む関係になりました。
* 戦場での別れ
 ・ 私達の至福は、時の世の為に引き裂かれました。 私は関ケ原の戦いに繰り出され、気の弱さで武器さえ持てぬ状況で、悲惨な目に会い、動乱から逃げ出し帰りました。
 ・ 我が村も留守の間に襲撃され、彼女はいませんでした。
* 仏師との出会い
 ・ 彼女を探し歩き回りましたが、見つからない日々の中、仏像を彫る仏師に出会いました。
 ・ 仏師の彫る仏像の顔は、彼女の微笑のようでした。 
 ・ 私は仏師の下で、作業の手伝いをすることになりました。
 ・ 新しい暮らしの中で、私は毎朝毎晩、手を合わせ安堵していき、愛と平安が住むようになり、あるがままを受け入れられるようになった頃、そっと息を引き取りました。
 ・ その瞬間、私は天に昇って行き、彼女が私を迎えに来て、天の王国に迎え入れてくれました。
 ・ 彼女は、「私達は、あなたの愛の中で、愛の存在として現世を全う出来ました。 相手が見えなくても、触れられなくても、自分の思い通りでなくても、愛を信じる強さを知りました。 互いの愛が、自分自身へと導き、純粋な愛そのものになっていく道を、私達は会えずとも歩むことが出来たのです。」と言いました。
 ・ イズネス(私専属の守護の神霊)が「あなた方は、光と闇・男と女・陰と陽など、この世の基盤となる二元性のルールが分かってきたようだね。 それでもまだ、この世界は、あなた方の想像も及ばないほどの神秘に満ち溢れている。 何万回、何億回生まれ変わったとしても、愛の奥行は、体験し尽くせないほど無限に存在しているからね。 あなた方が体験してきた場所の400年後の未来で、陰陽を祝うセレモニーが行われる予定なんだ。 体験したいと思うかな?」と優しい声で言いました。
 ・ 彼女と私は、誓い合った互いの手をそっと放し、次にまた出会える時の花束へと変え、再び別々の身体と人生へと降りていきました。
 ・ イズネスの手の上で、私達はまた完璧なタイミングで出会い、深い真実の愛へと導かれることは間違いのない事実なのです。
 ・ 愛の強さと信頼を備えた今ここの私は、また新しい人生に降りていきました。
 ・ 今、地球は光と闇、陰陽の統合に向けての壮大なセレモニーの準備中なんだそうです。
 ・ そのセレモニーの出席リストに、私と彼女の名前を見つけました。
* そして再び、今ここにいる私
 ・ 今回の私の人生を振り返ってみた時に、苦労の多い環境で生まれましたが、私の家族は魂の意図に沿って選ばれた結果という意味では、かけがえのない素晴らしい家族でもあったのです。
 ・ 父は、オリオン大戦での光の戦士の生まれ変わり。 母は、オリオン大戦での闇の帝国軍の従者の生まれ変わり。 妹は、前世で光の戦士や僧として生き、闇に閉じ込められた記憶を持っており、私がネイティブ・アメリカンの女性として生まれた時、私の娘として生まれてきた人であり、個の人生では、お互いが共通の使命を持ってきたことを話し合える開かれた心の持ち主でした。
 ・ 今私は、様々な見えない非物質存在(高次元意識体、銀河連合等からのサポーター、神霊界からの守護神、守護霊による導き)からのサポートを受け入れながら、自分で自分に愛情を注ぎ、周りの人を愛することで、愛を感じようとするベクトルへと向かっています。
 ・ 私の中に住む数多くのキャラクターを、自分の個性として、統合していくことにも務めています。 それぞれのキャラクターは、多面的な私の魂の一部でもあったことに気づいたのです。
 ・ 母は、この宇宙永遠に繰り広げられてきたドラマの悪役を演じることで、私の多次元の記憶と愛の在り方を揺さぶり、激しい愛で私の愚かな部分を鍛え上げ、奥にある愛へと一歩向かう道の途上にいる同士でもあるのです。
 ・ 私は、光と闇を統合させる「愛」を自らの人生にもたらしたいと願っています。
 ・ あなたと私は、この世界を共に創り上げている運命共同体。
 ・ 遥か昔、覚えていない程の一番奥で眠っているのは、皆一つで、愛だけがあったということ。
 ・ どんなことがあっても、どんなあなたであったとしても、あなたを愛し続けるイズネス=神様が一瞬たりとも離れることなく常に一緒にいます。
 ・ その絶え間ない愛を、どうか感じ取ってください。
  





  
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4−6 【
約束してきたスターシード達へ 

( スターシード・クウ、 スピリチュアル・アキコ、 共著 : 二人のスピリチュアルなスターシードの対談を編集した本の紹介) 
 ※ カッコ()内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 5年(2023年)6月30日発行。 KK.ヒカルランド発行。 
  * スターシード・クウ(SK) :  SA主催のセッションに参加、霊的覚醒を得る。スピリチュアル活動を続ける。
  * スピリチュアル・アキコ(SA.) : スピリチュアルヒーラー、〃 チャネラー、宇宙エネルギーワーカー。スピリチュアルセッションや公演を行っている。 

「Part 1:スターシードの皆さんと、星々の旅に出かけます!! 
 ・ 僕たちは、地球に定期的に解放しに来る宇宙の旅人であり、多次元のあらゆる周波数の次元につながることが出来るスターシードだと分かり、活動をはじめました。
 ・ 地球を卒業し、宇宙へ行くと、イメージングや創造等何でも出来ます。
 ・ 宇宙に帰れば、すごく美しい世界が待っています。
 ・ リラやベガは、非常に霊的な星で、高度な文明星です。
 ・ 自己投影や、幾何学模様が霊的に体験できる星です。
 ・ レオナルドダビンチも、クウさんも、幽体脱離して、ベガに行っていた。
 ・ 「空」(くう)とは、全ての全てです!!。
 ・ 
始めに「空」があって、集合意識のようなものがあり、そこから銀河・惑星が生じ、個性のある魂を宿った人間が誕生したというような流れです。
 ・ アンドロメダ星人は、パワフルで、知的です。
 ・ アルクトゥルス星人、パステルカラーで優しい7色のエネルギーを出します。
 ・ 天の川銀河「約2千億の恒星」と、アンドロメダ銀河「約1兆の恒星」は、物理的空間で引き寄せ合い、今後(45億年後に)衝突合体融合し、新たな銀河“ミルコメダ”が誕生する。
 ・ 繊細な天の川銀河は、“陰”、ダイナミックなアンドロメダ銀河は“陽”で、互いにバランスを取りながら合体していくようです。
 ・ 「アルクトゥス」は、完全に近い調和の取れた世界、奉仕の世界、癒しの世界。 宇宙警察のようなイメージ。 宇宙のヒーラー。
 ・ 自分の分身が宇宙のあちこちにいる。 多次元の自分と寝てる間等に交流する。  ハイヤーセルフと一つになることが統合です。
 ・ 未来の自分が牽引して、アセンションを手伝ってくれる。
 ・ 自分達の魂の中に、シリウスを求めるのは、過去に行ったり、体験しているから。
 ・ 「オリオン」は、戦い(オリオン大戦)に疲れ、延々と繰り返すカルマを終わらせた星。
 ・ 地球で戦争が絶えないのは、オリオンの時代の幻影で、今日当時の多くのオリオン人が地球人になっています。
 ・ 今のオリオンは、平和になっています。
 ・ (「オリオン大戦」は、上下の両極を体験し、幅広く奥深い愛情を自ら体験して魂的に進化するために必要だった。)
 ・ 戦いを怖いと避けて逃げるのではなく、抱き締めて昇華、統合します。
 ・ 「プレアデス」では、地球人のようなカルマが無いので、死に対する理解があり、霊的なことが分かっているので、肉体を脱ぐ時を、お祝いと考えてる。
 ・ プレアデス人は、ハイヤーセルフの感覚で動き、“好きなことをして生活したい”が叶い、皆幸福に暮らしている。
 ・ プレアデスでの、エネルギーの現象化は、ハートを開き、浄化し、第三の目を活性化させ、ビジョン:念をイメージすることで、引き寄せられ現実化する。
 ・ ポイントは、波動を高く保つこと。 しっかり意図すること。
 
 
 
 
「Part 2: 地球在住の宇宙人達との本気のやり取り(質疑応答編)
 ・ 僕たちは記憶がないまま(魂の経験を積み進化向上し易いよう過去のトラウマ等の記憶が消されて)今、地球に遊びに来ている。
 ・ 自分が宇宙人だという確信を持つと、あらゆるものが許せます。
 ・ 宇宙にチェックインしているから、ここにいる。
 ・ 「松果体」が活性化すると、幽体脱離が起こり易くなる。
 ・ 宇宙人はシンクロニシティが働くので、目の前に出てきた現象・想念等は、手放すのです。 今すぐ瞬間に(消えてゆく姿に)!!。
 ・ ほっとする、肩の力を抜く、昭和世代のアセンションの重要項目。 瞑想する時間を持つ等で、自分自身の魂を柔らかくする。
 ・ 「恐怖を抱きしめる」とは、逃げないで、シッカリ見てあげ、「あっ、影なんだ」と分った瞬間、怖くなくなる。 その瞬間が、統合です。
 ・ 日常生活の中で、止まる時間を持つことが大切です。
 ・ わざと波動を下げている、そのブレーキを外しましょう。
 ・ 「空:くう」と「ソース」。  ソースというのは、空の前に出てきた初めの意識みたいのもの。 もっと奥が空です。
 ・ 相手に合わせず、自分自身を光らせて下さい。
 ・ 一日5分でもいい。 思考を止めて瞑想してみましょう。  マインドフルネスも良いです。
 ・ 思考が忙しくなると、頭の中がアカで満杯になってしまい、光が届かなくなり、ネガティブ思考になってしまう。 静かな時間を持つことが第一です。
 ・ 頭の中に、もう一つの「私」という自我『真我 』がいるのです。 
   “アーシング”(裸足になって大地と直接繋がるり肉体的癒しを得る)、“グラウンディング”( 意識を大地に向け、精神的癒しを得る)各々のヒーリングがポイントです。
 ・ ここニューアースでは、宇宙人も地球人も皆、覚醒していくだけです。
 ・ 自分の喜びを開花させていくのみです。
 ・ あなたも宇宙人だから、幽体離脱できます。
 ・ 緊張に解決法はない。 慣れるだけ。 サインを受け止めて。 
 

 

  

X. 《 高次元存在からのチャネリング・メッセージ 》 

−1 【 アセンション ハンドブック : セラピスからのメッセージ】
( トニー・スタッフ 著   冬月 晶 翻訳 ナチュラルスプリット発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成11年(1999年)9月30日発行。 
 
 ※ この本は、チャネリングで、アトランチス時代での“オシリス神”として、また“トト”として崇められ、ずっと昔からこの惑星で活躍してる「セラピス」と名乗っている存在からのメッセージをまとめたもので、((地球人類の))アセンションの為に必要な知的な明晰さと自制心を育てる役目を持っています。 
 ・ この本は、((アセンションに必要な))実践的なガイドブックです。あなた個人のアセンションを導く役目があります。   
 ・ 肉体と共に、アセンション(次元上昇)するために、肉体の周波数をライトボディの周波数迄上げる必要があります。
  
Part−1 アセンションとは何か     
 ・ アセンションとは、基本的に「周波数と意識の変化」です。 
* エネルギーとは 
 ・ 物質の背後にある高周波エネルギー、根源のエネルギーです。
 ・ すべてのエネルギーは、意識を持つ「ユニット」からなる一つの連続体です。
 ・ 私達の存在感覚が、エネルギー・ユニットを組み立て、エネルギーが自己表現するための心理構造を提供します。
 ・ 原子から銀河に至る迄、どんなものでも私が創造する時は常に、まず空間に相当する受信フィールドを投影し、その中に私の意図または思考形式に従ってまとめられたエネルギー・ユニットを限りなく与えることです。
 ・ 物質界の基盤(空間、時間、運動)は、実際のところ、地球という周波数に適用される局所的な法則であり、あなたの感覚でそれらの認識をつくり上げているのです。
* 事物の性質 
 ・ あなたの肉体は、定常波内に造られた定常波の、そのまた内側につくられた定常波によって組み立てられています。
 ・ あなたの意識は、@ 原子内意識、A 細胞意識、B 身体意識、C 感情、D スピリチュアル意識直観、の異なる意識が混じり合ったものなのです。
* チャクラ・システム 
 ・ (身体の七つの)チャクラはそれ自体が、エネルギー周波数変換器であり、小さな貯蔵庫でもあります。
* 種の起源 
 ・ 身体フィールド・エネルギーへの焦点が強まるにつれ、スピリット・フィールドのエネルギーに対するエゴの感情と精神の感受性は、弱まっていきました。
 ・ 根源の大元の目的は、自分自身についての、更なる発見です。 根源は、自己が完全に調和している、愛していることを知っています。
* 聖なる表現「スピリット」のフィールド 
 ・ 「スピリット」は、エゴ、すなわち自らをスピリットと自覚する「私」を通して表現するのです。
* 三大神話:愛・真実・パワー 
 ・ 真にパワフルな人物の特徴は、自己を他者と分かち合い、「スピリット」の愛が、他者に向かって滞りなく流れるようにする能力です。
 
Part−2 アセンションは、どのように起きるのか     
* 共鳴:古いパターンを破る  
 ・ チャクラが一つに融合されることによって、肉体、感情体、精神体、スピリット体を同盟させ、エネルギーを調和させられるようになるのです。
 ・ 一日に数回、チャクラの融合を行うことを勧めます。
 ・ プロセスは、リラックスして、心地良い姿勢で呼吸を深め、“光”をハート・チャクラに吸い込むところから始め、息を吐くたびに、ハート・チャクラが大きくなり、球状にあらゆる方向に開いていくのを視覚化します。
 ・ 第三と第五チャクラ、第二と第六チャクラ、第一と第七チャクラ、オメガとアルファ・チャクラ、第八チャクラと膝、第九チャクラと踵、第十チャクラと足の順番にその中に含めていきます。
 ・ 更に進んで、第十一チャクラ(集合的魂)、第十二チャクラ(キリスト)、第十三チャクラ(私という存在)、第十四チャクラ(根源)を含むまで融合チャクラを拡大すれば、真の多次元存在としてのあなた自身を体験することが出来ます。
* 共鳴:「スピリット」と同盟を組む 
 ・ 「今」という時点を挟んで、「過去」であろうと「未来」であろうと、「スピリット」の真の視点に踏み入れれば、共鳴を通して、良い影響を与え、「魂とスピリットと分裂」が起きないようになるでしょう。
* 一体化 
 ・ 三次元は物質界、四次元はアストラル界、五次元から九次元までは「中位クリエーション界」で、五次元はライトボディ、六次元は光の言語の世界で、意識が思考を通して創造する世界、七次元は純粋な表現の限りなく精妙な世界、八次元は集団意識や集合的魂の次元で、そこであなた方は本当の自分より広大な部分の根幹に触れます。 「私」という感覚がなくなります。
 ・ 十次元から十二次元は、「高位クリエーション界」で、十次元は、「光線」の源で、エロヒムと呼ばれる存在の住むところで、創造計画の発信源です。 
 ・ 十一次元は、「光」のレベルで、メタトロンとして知られる存在の世界、大天使達と根源体系の高次のアカシック記録の世界です。
 ・ 十二次元は、「一なるポイント」で、全ての意識がそこで、「全なるもの」と完全に一体であることが分かります。
 ・ 「スピリット」は分離の幻想を七次元まで創造します。
 ・ 「一体化の周波帯」からじかに人間の姿として「老子、クリシュナ、仏陀、イエス、サナンダ等」が現れました。
* あなたという存在のすべて 
 ・ より大きな自己は、どう表現すればよいのか、どうすればなれるのか。 
 ・ 「スピリット」を十分に発現させるためには、身体的、感情的、精神的な明晰さが欠かせません。
 ・ あなたの体験の全てをコントロールするマスターは、あなたなのです。
* アセンション 
 ・ アセンションとは、あなたの肉体の細胞を含む、より低いフィールド内の全てのエネルギー周波数を上昇させ、低次元で振動するエネルギーが一つもない状態にするプロセスです。
 ・ あなたのライトボディを、物質界のどこでも簡単に投影できます。
 ・ 意図によって、エネルギーを変容させるのです。
 ・ チャクラを融合して、五次元レベルのスピリットセルフを招き、あなたのフィールドに溶け込ませてください。
 ・ 融合チャクラは、五次元エネルギーと共鳴し、身体フィールド・エネルギーは、あなたの五次元体より高いハーモニクスに共鳴して輝きます。
 ・ 感情フィールドは、あなたの五次元フィールド内の愛に共鳴し、精神フィールドは、あなたの五次元の自己の知恵で満たされます。 
 ・ この体験から戻ったあなたは、「あなた」であり、あなたがなりつつある「真のあなた」という存在に近づいた、今までとは全く違うあなたになっているでしょう。
* アセンション後の人生 
 ・ (アセンション後の)ライトボディの中にいるあなたは、愛の存在、根源の一部として、他の全ての存在と結びつきながらも、「私達は共に根源である」と言えるほど個別化された存在です。
 ・ あなたは、時を超える各転生から何を学ぶのか、如何にそれぞれの使命がこの世ならぬ大胆さであったかに気づくことによって、あなた自身の正体を知るのです。そこから根源もまた自らの学びを深めます。
 ・ あなたは、創造のマスターです。 
 ・ あなたは完璧な五次元意識のライトボディとなって、あらゆる行動のための適切な知恵を持つ存在、「アセンデッド・マスター」なのです。

 

−2 プレアデス 魂の故郷への帰還】
( 愛知ソニア 著、 KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成27年(2015年)12月31日発行。 
 
 ※ この本は、チャネリングで、プレアデス星人と名乗る複合意識体と繋がって、プレアデス星人からのメッセージと、地球そのもののスピリットであるガイアから受け取った。メッセージをまとめて紹介したものです。 
 ・ この本は、2012年以降の地球における強いエネルギーの加速化によって、私達人類がどのように変容していき、どこに向かっていくのかということなどのアドバイスを、前述の存在から提供してくれています。 
  
プロローグ      
 ・ 私が“プレアデス星人”と名乗る複合意識体に確実に繋がったのは、1997年で、19歳の臨死体験の時から始まっていたのかもしれません。
 ・ 1989年に日本からカナダのビクトリア市へ移住、そこでUFOや、不思議な現象を頻繁に目撃するようになりました。
 ・ その後、明晰夢を見るようになり、テレパシーで、我々は未来からやってきたというメッセージなどを受け取り始めた。
 ・ その後、シャリアと名乗る女性が我が家の玄関先に現れ、「自分はプレアデス星人とアクトゥルス星人のハイブリッドで、地球の変革をサポートするためと、宇宙人に対する正しい情報を伝えるために、宇宙連合から派遣されて、地球にやってきた」と自己紹介されました。
 ・ 更に彼女は、交通事故で死にそうになったビクトリア市の女性の肉体に、ウォークインしたとのことで、別の人(星人や聖者や女神等)が現れ、それぞれが異なった種類の情報を提供してくれました。
 ・ 更に、アカシックレコードにアクセスする方法や、宇宙船の構造、宇宙関連情報まで詳しく教えてくれましたが、独り占めするのはもったいないので、友人の野崎さんに通訳してもらい、「イルカのアヌーからの伝言」として、出版、ヒット作となりました。
 ・ 更に、「プレアデス 光の家族」を翻訳、その後、宇宙に向かって、“お役に立ちたいのでどうぞこの肉体をお使いください”と、チャネラー宣言すると、プレアデスの仲間だけでなく、多くのスピリットやガイアと繋がり、多くの情報を受け取るようになりました。
  
「プレアディアン2013」銀河人になる準備は出来ていますか?     
 * ミステリーサークルとフリーエネルギー 
 ・ ミステリーサークルは、ハイパー次元の存在者達がハイパー次元のエネルギーと、地球の磁場の二つのエネルギーを同時に働きかけて創ったもので、地球人類に対する、正確な未来からの重要なメッセージがコード化されて造られたものです。 
 ・ サークルは、ドーナツ型のエネルギーフィールド“トーラス”で、エネルギーの根源の形を表しています。
 ・ 地球での過去には、“ニコラ・テスラ”科学者が、宇宙エネルギーの秘密を発見、地球外生命体の力を借りて、フリーエネルギーを発見しました。
 ・ フリーエネルギーこそが、地球が存続できる唯一の方法なのです。
 ・ 偉大な発明がなされるのは、地球外生命体が背後から、秘密を発明者に伝えたり、宇宙のある球体に発明者たちを誘導招待した結果なのです。
 ・ 残念ながら、テスラの発明は、世界経済を支配する闇の勢力によって、封じ込められてしまいました。フリーエネルギーはタダだからです。
 ・ フリーエネルギー装置の応用で、放射能漏れ問題が直ちに解決できるのです。
 ・ (ミステリーサークルは、環境破壊原因の)化石燃料の使用や古いテクノロジーで問題解決するのを止めよ、残酷な戦争闘争を止めよ!!というメッセージなのです。
 ・ 私達は、400光年の彼方の未来から訪れています。
 ・ 日本の皆さん、あなた方には世界への使命があります。この暗黒時代に終止符を打ってください。この国で起きることなのです。
 ・ 世界と日本に出現したミステリーサークルの紹介。
 * ガイア・アセンション 
 ・ ガイア自らのアセンションが始まっています。地球の歴史と共に埋もれた文明の集合意識が、地上の人間と今、融合しようとしています。
 ・ レムリア時代、アトランチス時代の記憶を蘇らせる人々が増えています。
 ・ オールドパラダイムと戦うエネルギーを変換させてください。
 ・ 新しい地球が生まれたことを認識する必要があり、地球人類が銀河人に変容するプロセスの第一歩として、ガイアと融合する必要があります。
 ・ ガイアの叡智は、地底の異次元に隠れてしまった文明に託され、アトランチスの叡智を取り戻し優れた記憶力が復活、レムリアの優れた洞察力を取り戻し、アガルタからは、奇跡の力が届きます。 
 ・ それらによって、地球人類は高次の叡智につながる回路を発展させ、神化するまで、そのプロセスは続きます。
 ・ 一人一人が神の子であることを思い出し、神の愛を思い出すまでガイアは導いてくれるでしょう。
 ・ 目覚めた人の数が数十パーセントになると、ドミノ倒しのように一気に人類は変容し、地球は再びガイアが望む“神の惑星”として誕生するでしょう。
 ・ “これから私が、地上を浄めます”とガイアが積極的に意思表示しているので、地上の生き物は皆、積極的に彼女に従うでしょう。
 * ニューアースへ、パラレル・ワールドへの招待状 
 ・ 今、DNAのフォトンが激しく活性化しており、二元性の世界の最後の戦いが起きていますが、“パラレルワールドへの招待状”が、同時に差し出されています。
 * ニューアースの住人「銀河人」になる 
 ・ 今、(地球)人類の集合意識に、前例のない覚醒が起ころうとしており、やがて“銀河人”となる第一歩を歩みだし、新しい地球は、スターシード達によって埋め尽くされ、霊的地球にアセンションします。
 ・ 古い地球と“ニューアース”を何度も往復した後やがて、完全に“ニューアース”の住民となり、古い地球は、カオスだらけになります。
 ・ 高次の自己と創造のパワーにフォオーカスして、(古い地球に)引き込まれないように、全ては良い方向に向かってると信じ、意識することが大切です。
 ・ 今まで地球を支配してきた“闇の勢力”は、無力状態になりつつあります。
 ・ ニューアースの住民は、本来のパワーを取り戻し、愛と幸福に包まれた“銀河人”になります。
 * 光は情報であり、愛は創造である 
 ・ “愛”は、宇宙を構成しているキーエレメントです。
 ・ ”が創造における基盤であり、“”は情報であるというコンセプトに宇宙は設計されています。
 ・ あなた方一人一人が、現在、自らの内なる暗号が秘められているDNA]を活性化させ、それに応えるかのように目覚めようとしている最中です。
 ・ 進化の為の障壁は、メディアや、カオスや、ストレスを与える情報、誘惑です。
 ・ 常に、“今”という瞬間により意識を集中させる必要があります。
 ・ もっと鮮明でシンプルなマインドを必要としています。
 ・ 私達は、あなた方に、光と共に生きる勇気を持つようにと、常に励ましています。
 ・ あなた方の次元においては、意識の状態が全てを決定します。
 ・ あなた方が命を宿した理由は、自ら自身を高めるためです。このことは、この次元を去っても、永遠に継続するのです。
 * インナーネットが、インタネットにとって代わる未来 
 ・ あなた方は、誕生と同時に、頭上に覆いかぶさる塵のようなヘルメットを引き寄せ、あなた方の魂が誕生してから歩んできた過去((世))の情報が掻き消されてしまいます。
 ・ 魂の長い旅の記憶は、今生の魂の進化目的を達成するのに妨げとなるためです。
 ・ 私達は、あなた方の記憶を刺激して、本当の自分は誰なのか、覚醒を促しています。
 ・ あなた方のDNA一つ一つには、膨大な量の情報を秘めていますので、個々のDNAを活性化することによって、封印されてるアクセスが回復、完全覚醒します。
 ・ 私達も数々の過ちを犯しました。 あなた方のDNAを操作して、不完全な生き物を無数に創造しましたので、あなた方にカルマ的な借りがあります。
 ・ しかし、その時代のタイムフレームを修正するために、起こるべきして起きた結果とも言えます。
 ・ やがてDNA情報が、今のインターネットにとって代わる時代が訪れるようになり、スマホなどは過去の遺物として博物館に展示される日が訪れるでしょう。
 ・ 進化のプログラムの途中、ある時期、闇の力“イルミナティ”の介入による情報操作で、私達とあなた方の関係性が遠ざけられ、情報支援が打ち切られてしまいました。
 ・ いくらテクノロジーが進歩して、DNAが活性化しても、まず自分自身の内なる愛のレベルを上昇させることが基本なのです。
 ・ “愛が進化のコア”ということが基本だということです。テクノロジーの飛躍的進化のコアにあるのも“愛”です。
 ・ まず、自分自身を愛することから、次なる進化の第一歩を踏み出すようにと、アドバイスします。
 ・ やがてあなたの感情はダイレクトに素直になり、自身のチャクラセンターが活性化されていきます。
 ・ ((地球))人類は、今ターニングポイントを迎えています。
 ・ 宇宙には、想像もつかない程の低次元の存在達も存在し、彼等のエネルギー源である、ネガティブ感情は禁物です。 彼等の餌食にならないよう、((光明思想に徹することが重要です。))。
 ・ 宇宙には、想像もつかない程の高次の存在もいます。 あなた方が周波数を高めれば、その領域に通じ、彼らと共同創造することも可能です。
 * “プレアディアン”という言葉には、コードが秘められている 
 ・ 宇宙には、あなた方の惑星が形成された数十億年前に、パイオニアとして新しい領域に移ることに関心を抱いた多くの人類が大勢おり、チャンス到来で、私達プレアデス星人の仲間たちも、地球に移住しました。
 ・ あなた方の祖先の始まりで、プレアデス文明はもっと古い別の宇宙、“存在の全て”を源とする宇宙を起源とします。
 ・ プレアデス星人が、この銀河系のプレアデス星団に種を播き、進化発展していきました。
 ・ 私達は、愛を基盤に“コンピュータ化された社会”を構築しました。
 ・ あなた方の惑星から、400光年先に位置しており、私達は“宇宙母船”で移動することが多く、この宇宙の様々な星で活躍しています。
 ・ 私達は、根本因子((宇宙根源の神))からの許可を得て、この宇宙の進化をアシストしています。
 ・ 特にあなた方の地球は、宇宙の中では稀な“自由意志ゾーン”です。
 ・ 多くの次元が重なり合う領域の“多元宇宙”の地球の格別な美しさをぜひ知ってほしいのです。
 ・ 地球の超古代に、((超高度な文明に発展後))破壊的なフォースが侵入し、あなた方のDNAを操作し機能低下させ“自由意志”を喪失しました。
 ・ あなた方の自由を取り戻す手伝いをする為に、訪ねてきました。
 ・ もしプレアデス星を尋ねてみたいのであれば、喜んで手伝いますし、もしこの地球に今後も留まりたいのであれば、あなた方の周波数を上昇させるお手伝いをさせて頂きます。
 ・ 本来地球人に与えられたミッションは、「地球は銀河の貿易センターとなる」ということです。
 ・ 今は、存在の方向性を変えるチャンスなのです。 人類の進化における最終段階の鍵は、「集合意識」にあります。
 ・ 今((2012年から2040年頃迄))、銀河の中心から進化のフォトンエネルギーが大量に降り注いでいます。
 ・ その光によって、あなた方のDNAは変容活性化されます。
 ・ 地球人類は二本の鎖の螺旋からなっていますが、それ以上の数を持った新人類((レインボーチュルドレン等))が誕生しています。
 ・ “プレアディアン”という言葉には、コードが秘められていて、この名を発音すると、あなた方は本来の自分に目覚める態勢に入れます。
 * ガイアがついに次元シフトした 
 ・ 地球のコアである鉄のクリスタルは、ガイアのハートであり、彼女のバイブレーションを放っており、そこにチューニングすると、高次元につながることが可能です。
 ・ 地銀河系は、9次元まであり、アンドロメダ銀河は10次元以上あり、宇宙は26次元まであるそうです。
 ・ 1次元: 地球の中心部、40HZで振動。鉄の結晶がプリズムとなり、人類と銀河宇宙を繋いでる。 アカシックレコードがある。 人類がキーパー。
 ・ 2次元: 鉱物、微生物、バクテリア、放射能、地底の知的生命体の住む領域。 “地獄”、“闇の家族”。 妖精、小人族、巨人、雪男、竜族等がキーパー。
 ・ 3次元: リニア空間、リニア時間の領域。肉体と非肉体が交流する場。 人類がキーパ。
 ・ 4次元: “アヌンナキ次元”。 人間の集合無意識や夢、神話に関係してる領域。“闇の家族” アヌンナキがキーパー。
 ・ 5次元: “プレアデス次元”。 光りの次元へ向かう入口。 人間のハートチャクラセンターに光を届け、神とのコミュニケーションと覚醒を促す。 “アルシオン図書館”アカシックレコードの保管領域。 プレアデス人がキーパー。 
 ・ 6次元: “シリウス次元”。  コーザル体を通して繋がれる。“聖なる幾何学”、“フラクタル構造”に関している。 “カー”聖霊の次元。  シリウス星人がキーパー。  
 ・ 7次元: “銀河のハイウェイ”。 宇宙情報センター。 8次元の“神の心”が反映されてる次元。 地球人の感情的トラウマを浄化し、個々のパーソナルパワーを再度取り戻す力を与えられる。 アンドロメダ星人がキーパー。 
        イエス・キリストは、アンドロメダ星人らによって、9次元から、7次元を経て、地球に送られたメシア。
 ・ 8次元: “オリオン次元”と言い、ここに宇宙連合本部がある。 “神の心”の次元。 アカシックレコード領域を管理。 8次元のエネルギーは、7次元で音、6次元で形となって、三次元に届けられます。 8次元につながるには、セントラルサン(太陽のハートチャクラ)と繋がる必要がある。  オリオン星人がキーパー。 
 ・ 9次元: 銀河中心のブラックホール。 エネルギーは、1次元から9次元に吸い込まれた後、ホワイトホール現象として、外に向かって拡散します。 “アイオンポータル”が開くと、人類が経験した過去のトラウマが消えていく。    アンドロメダ星人がキーパー。
 ・ 私達の銀河は、いずれアンドロメダ銀河に吸収されます。
 * あらゆる創造において、命の価値を定義化すること 
 ・ “今というこの瞬間にフォーカスしてください”これが今のあなた方に与えられている訓練なのです。 
 ・ 自分を愛し、他を愛すことが出来ないのは、自ら自身の批判的な心です。 自分を赦さなければ、自分を愛すこともできません。
 * DNAには、魂の故郷を探すことがプログラムされている  
 ・ あなた方のDNAには、初めから、自分の魂の故郷を探し求めるように、暗号が埋め込まれているのです。 
 ・ だからあなた方は、((星))UFOなどに惹かれるのです。
 ・ 愛と平和をベースとした行動に切り替え、エゴベースのハードルを越え、ハイアーセルフベースの人間に変容する必要があります。
 ・ あなたが成した全てのことが、銀河全体に影響するのです。“バタフライ効果”の言葉通りなのです。
 ・ あなたの願望が、スピリチュアル体と一致し、感情体で先に結果を体験できると、現実化が簡単に出来ます。
 * プレアデス星人からの冬至の日のギフト 
 ・ 全ては今、あなたがクリアな目標を持つこと、何を思考し、何を意図するか、です。 
 ・ 霧がかかったような思考や、何らかのネガティブ思考は、直ちに手放してください。 
 ・ この一瞬一瞬、愛と平和にフォーカスすることです。
 ・ 常に、グランディングすることに心掛けてください。 グランディングこそ、吹き飛ばされそうな未来の強いエネルギーに対処できる一番大切なスキルです。
  

 

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−3 プリズム・オブ・リラ 〜 銀河系宇宙種族の起源を求めて 】
( リサ・ロイヤル、キース・プリースト 共著、 翻訳:星名一美  KK.星雲社発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成4年(1992年8月20日発行。 
 
 ※ 銀河系宇宙の各所に住む、こと座文明の子孫達に本書を捧げる。 彼等が、自分達の起源を思い起こさんことを願いつつ。 
 ・ この本は、世界的に有名なチャネラーであるリサ・ロイヤルさんが銀河種族の集合意識体でジャーメインと名乗る存在から得た情報を元に、銀河系の誕生から地球文明が誕生するまでの経緯をまとめて書いた本。
 (* リラ星人: 地球に移住した、最初の宇宙人類。 13億年前。)
 
目次
 第1章 次元の誕生
 第2章 銀河系宇宙一族の創造
 第3章 琴座―人間型生命体の発祥の地
 第4章 シリウスの役割
 第5章 オリオンの風
 第6章 プレアデス人―地球人の同胞
 第7章 アルクトゥルスの扉
 第8章 地球人種の創成
 第9章 ゼータ・レチクル人―変容と目覚め
 第10章 統合と源への回帰
  
はじめに      
 ・ 何故、私達は進化を極限まで追求しようとするのか。 何故、地球上には、人間間の争いが絶えないのか。
 ・ 私達は、宇宙規模のドラマを演じながら、一時的にドラマの筋書きを忘れているだけなのかもしれない。
 ・ 地球上の人類の行為が、宇宙に存在する多数の文明にも影響を与えている、そんな密接な関係が、果たして存在するのかという疑問も、一方では生じる。
 ・ ここに盛られた情報が、読者の内面的な真理の探究の一助となれば幸いである。
 ・ 宇宙には、無数の種族がおり、彼等は数限りないドラマを展開している。
 ・ 本書を理解する上で重要な前提〜“輪廻転生”と“意識の無限性”がある。
 ・ また、私達一人一人の中には、があり、“大いなるすべて”(サムシング・グレート:「生命の神秘を司る存在」・「人智を超えた偉大なるもの」)との結びつきや、自身の神聖な起源について、顕在意識、潜在意識レベルで理解しているという考え方がある。
 ・ 私達の運命を決定するのは、あくまでも私達自身であり、進化の行方を決めるのも、同じく私達自身だということになる。
 ・ 本文中の、星や種族の名前は、特定の場所というよりは、意識の周波数領域を表しているものと考えて頂きたい。
  
「第1章 次元の誕生」    
 ・ あらゆる意識とエネルギーは、元々「大いなるすべて」(サムシング・グレート)の一部であった。
 ・ 「大いなる源」からの分離が起こる以前、「大いなるすべて」は、異なるオクターブに属する現実に在った。
 ・ 宇宙の創造と呼ばれている現象は、この分裂「次元の誕生」のことである。
 ・ 銀河系宇宙族は、この「大いなるすべて」(サムシング・グレート)の一部であり、私達の銀河系宇宙における進化の青写真を創り出した。 言い換えれば、まさに私達自身が「神」そのものなのである。
 ・ 青写真には、「大いなるすべて」から分裂した意識、即ち“”が、自由意思を行使できるという選択肢が組み込まれた。
 ・ 自由意思の行使こそが、神聖な記憶を蘇らせる鍵なのだ。
 ・ 自己の真の起源を忘れている間、魂は、自己の行動に全面的な責任を負わねばならないというルールも、青写真に組み込まれた。
 ・ 一般に人はそれを、“カルマ”と呼ぶが、気づきを広げるための機会なのである。
 ・ 重要なのは、目的地へ突進することではなく、そこに至る旅の過程を楽しむことだ。
 ・ 物質的な生命形態に関する決定事項は、炭素を組成の基盤とする、二足歩行の人間型生命体「ヒューマノイド」を、人間型の意識が転生する際の基本的な媒体とすることが決められた。
 ・ 地球が属する銀河系宇宙一族の意識は、まさに「大いなるすべて」から誕生した意識なのである。 個々の意識は、それぞれの次元で自覚を持つ存在となった。
 ・ 七つの周波数帯に分かれた意識は、もともと「大いなるすべて」の中で統一の状態にあった。
 ・ 意識が分裂した過程は、「ビッグバン理論」の中に抽象的に表されている。
 ・ 次元の誕生は、個別の意識ばかりでなく、同時に物質的な現実を構成する、恒星、惑星、気体、分子なども創り出した。
 * 一次元: 点の意識。 物質。 原子や分子の創造が起こる。
 * 二次元: 線の意識。 生物学的な存在。集団や種としての意識の発展段階。
 * 三次元: 立体的な意識。 自我。個別意識の形成。
 * 四次元: 立体的な意識。 超意識。 自我の保持と集団意識の両立。
 * 五次元: 集団意識としての自己の認識。  直線的な時間からの開放。
 * 六次元: 次元そのものとしての意識。 「キリスト意識」。自己と全体が一体。
 * 七次元: 多次元的な経験の認識。  集合エネルギー体系。完全なる一体性と統合の次元。 「小宇宙」は、常に「大宇宙」の反映。

 
「第2章 銀河系宇宙一族の創造」    
 ・ 「大いなるすべて」(サムシング・グレート)の一部が、こと座のプリズムを通過したことによって、ある意識集団;「創造の礎達」が誕生した。
 ・ 「創造の礎達は、四次元の上位にまで自分達の意識を投影でき、分裂の目的や、統合の意味を覚えていた。
 ・ 人類の進化を演出したのは、この「創造の礎達」である。
 ・ 「創造の礎達」は、新たな分裂によって誕生する意識が、三つの主要な現実と接することが分かった。
 ・ @ 純粋な陽極点、A 純粋な陰極点、B 陽極と陰極の統合点である。
 ・ 「創造の礎達」は、自らの思念によって、自己を分裂させ、宇宙の探検に乗り出した。
 ・ ここ数十年来、人類の覚醒を促すために、宇宙人達が地球人に対して用いている基本的な戦略は、あらゆる穏便な方法であったが、あまり功を奏さなかった。
 ・ その為、宇宙人による地球人の拉致という、恐怖心には高い覚醒効果があるので、使われ始めている。
 ・ 今、地球は自力で飛翔する時期にさしかかっている。
 * 地球が属する銀河系宇宙一族における、各文明の進展。 
   @ 琴座文明(銀河文明の開拓者、我が強く傲慢な性格、アセンションに長い期間を要した、遺伝子的に地球人の先祖)。
   A ベガ文明(神道、ヨガ、禅など地球のスピリチュアルに影響を与えた)、エイペックス星(後のゼータ・レチクル星、核戦争を起こして惑星が吹っ飛ぶ、地下で生活、日本人と関係が深い)。
   B アークトゥルス(肉体を持たない天使などの集合意識)。
   C シリウス文明(遺伝子工学の達人、人類が早く目覚めさせるため地球の遺伝子プロジェクトに参加した。ポジティブ、ネガティブ、水性類など様々な種族が存在。銀河種族の中で最も早くアセンションした。)
   D オリオン文明(長期に及ぶ独裁社会の後アセンション、スターウォーズより激しい大戦争、アセンション後は「光のオリオン」と呼ばれてる)。
   E プレアデス文明(地球人(ホモサピエンス)に遺伝子を提供。善良であるがポジティブキングであったため意識のバランスを崩してしまった、オリオン文明へのお節介が仇となりプレアデスで最も美しい惑星を焼かれてしまう)。
   F 地球文明(上記すべての文明の影響を受けている)。
  
「第3章 琴座―人間型生命体の発祥の地」    
 ・ 「創造の礎達」との交流は、私達の変性意識の中で、夢の中の人物のようなエーテル的存在として現れる。
 ・ 「創造の礎達」は、エネルギーを凝縮することで、物質を作り始めた。 
 ・ この過程で、人間型生命体の意識が、肉体的に宿ることになる種族の原型が誕生した。
 ・ 潜在的な情報因子を用いて、物質と非物質のレベルで、自らの分身を創造していった。
 ・ 生まれた乗り物は、陰と陽の二極的な原則に支配された宇宙を象徴的に洗わそもので、エネルギー体としての、人類の祖父母である。
 ・ 「創造の礎達」は、更なる分裂を進めるため、こと座全体に、人間型生命体を分散させるため、複数の惑星において、霊長類のDNA構造内部に、プラズマエネルギーによって種付け作業を開始した。
 ・ やがて、夫々の惑星文化が進化し、宇宙旅行の技術を持つようになると、惑星間の交流が始まり、技術、思想、社会面で急速な発展を遂げ、二極の力学が徐々に現れるようになってきた。
 ・ 爆発的な二極分裂は、それまで反映していた惑星文明を侵し始めた。 陽極のこと座文明は拡大志向、陰極のベガ文明は、縮小思考だった。
 ・ やがて、こと座とベガの両方の特徴を取り入れた三番目の文明が生まれたが、多種多様な人種間で紛争が生じた
 ・ ついに、汚染の悪化と核戦争という“融解”が起き、大多数の住民は死滅したが、一部の住民は事前に地下に避難した。
 ・ 核戦争によって惑星そのものは、空間から消滅してしまった(宇宙の藻屑・小惑星となる)。 しかし、地下に避難した(霊的調和度の高い)住民のいる惑星は、別次元へ移動(テレポーション)してしまった。
 ・ 他の惑星文明は、ベガ文明との摩擦を避け、新たな惑星へ旅立ち、様々な種族が複雑に絡み合い、それぞれの新文明を築いていった。
 ・ こうして、人間型生命体色々な経験と二極構造の種を内に秘めながら、急速に広がっていった。
 ・ 人間型生命体を行動へと駆り立てる原動力は、「統合」という究極的な目標である。 一人一人の魂の奥深く潜んでおり、私達を促す。
 ・ 個別意識が得てきた太古の経験や試練は、私達人類の中に、エーテルのレベルにおいて、記憶として現在でも生きている。
  
「第4章 シリウスの役割」    
 ・ 「創造の礎達」が最初に探索を試みた領域の一つに、シリウスがある。
 ・ 「シリウス」は、陰と陽の両極とその統合を意味する「三角形のモデル」の象徴である、全ての銀河系宇宙一族にとって、非常に重要な意味を持っている。
 ・ 分裂後、非物質的な状態に留まることを選択した意識達が、シリウスに集合後、「創造の礎達」の足跡を見習い、エネルギー捜査の先覚者となり、エネルギーを物質に変換、三次元世界を創造し、また波動的な複数の領域をも創造した。
 ・ こと座とベガとが争っていた時代、(両惑星の滅亡を悟っていた)双方を代表とする長老達が、シリウスでの両文明の統合を目指して、シリウスに入植した。
 ・ 移住した、こと座星人は、肉体を持たないことを選択し、他者への奉仕を指向し、苦痛を癒すことに関心を持っていた。
 ・ 移住した、(長老以外の)元ベガ人は、三次元世界での肉体化を選択したため、やがて自分達の起源を忘れ、ネガティブ思考の文明へと発展した。
 ・ 長老たちは、両者間の確執紛争を、一旦別の場所へ移し、新たな統合を目指そうと決めた。
 ・ ポジティブ指向のシリウス人は、感情を癒すことを目指すアルクトゥルスのエネルギーと互いに強調した。
 ・ イルカやクジラは、二極化された物質的な世界におけるシリウスのエネルギーの化身である。
 ・ シリウスのエネルギーは、地球上に幅広く最も強い影響力を及ぼしている。
 ・ シリウスの意識達は、太古の時代、古代エジプト時代において、時々自らの波動を変えて、古代文明の高度な情報を提供してきた。
 ・ 他方、古代マヤ文明もシリウス人と独自の関係を築き上げ、高度な医療技術や天文学等を提供した。
 ・ 物質を純粋なエネルギーや意識に変換する技術、タイムカプセル等を残した。 (過去と未来の情報が秘められた“水晶どくろ”等のオーパーツ。)
 ・ 彼等は、物質界と、非物質界双方のレベルに現れる集合意識としての存在である。
 ・ 彼等シリウスの集合意識は、黎明期の地球文明を導く上で重要な力を発揮した。
 ・ 一方、ネガティブ指向のシリウス文明の影響として、“黒魔術”、“イルミナティ”があり、恐怖心を抱かせるなど、“宇宙悪”の行動があり、注意が必要。
 ・ 時には、太陽系の保護層を破って侵入、混乱を引き起こそうとするグループもいる。(現在、銀河連盟が地球を監視・保護されている。)
 ・ 太古のシリウス人の多くは、遺伝子工学に熟達し、初期の地球人のDNAに暗号を組み込み、ある一定のレベルまで現在の地球人類の周波数が上がると、四次元へ上昇する。(より進化した調和した世界の住人になれる。)
   
「第5章 オリオンの風」    
 ・ 陰と陽は、自然に引き寄せられるが、無理やり融合させると、摩擦が生じる。
 ・ ベガとシリウスの葛藤を収拾しようとした時に、この状況が起きた。
 ・ このエネルギーが、やがてオリオンにも及んだ。
 ・ ネガティブ指向の集団は、「自己中心主義」に凝り固まった。
 ・ ポジティブ指向の集団は、「他者への奉仕」に終始した。
 ・ やがて、高度な技術を駆使して、感情全域にわたる操作を行い、オリオン文明に生きた魂たちは、輪廻転生を通じて、相戦う両陣営に交互に生まれ変わり、陰と陽のバランスをとる方法を学んでいった。
 ・ オリオン文明の歴史は、常に地下抵抗組織が存在していた。
 ・ 地下組織は、抵抗運動の理念が強固になり思考エネルギーを内部に止める必要を感じ、内部で概念化し、人々を引き寄せたので、「ブラック・リーグ」と呼ばれるようになった。
 ・ オリオンに奇跡をもたらした「ブラック・リーグ」は、「陰によって陽を生み出すことは出来ない」という、宇宙の原則を示し、平和の実現を遠のかせていった。
 ・ オリオンを脱出して、地球で輪廻転生のサイクルに入った魂の多くは、その潜在的な傾向に従って、無意識のうちに再びオリオンから持ち越された葛藤のドラマを演じるようになっていき、「支配の原理」を持ち越して生きるようになった。
 ・ その後、霊的な胚胎期間をえ経て、平和を目指す種子が育まれ、オリオン人達の希望と夢を具現化すべき魂が誕生した。
 ・ 地球は、その人類史を通して、陰と陽の均衡状態を目指し、オリオン文明に遡る葛藤のドラマを展開してきた。
 ・ アトランティス文明やローマ帝国の衰亡、各宗教争い等は、すべてオリオンの葛藤にまつわる記憶のパターンが解消されんが為に表出した結果として起きたことである。
 ・ 現在の地球と同じ時間軸上にあるオリオン文明は、既に戦いの傷跡を癒し終えているが、地球では、オリオン文明の陰と陽の均衡を自らが達成するために、過去のドラマが演じられている。
 ・ 地球上で、陰と陽のエネルギーが統合されれば、次元の誕生によって生まれたすべての銀河宇宙一族に好影響を与えるものとなる。「オリオンの光明」と呼ぶことが出来る。
 ・ 地球人類が、目覚めれば、必ず「大いなるすべて」と「自己」に対する責務を果たすことが、全面的に可能となるだろう。
 ・ 次元が誕生した時、一部の個別意識や集合意識は、「冬眠状態」を選択し、必要な時に目覚める原型となった。「マーリン」と知られる意識がこの一例である。
 ・ マーリンの意識は、物質的、非物質的なレベルにおける統合の導き手となった。
 ・ このエネルギーは、様々な名で呼ばれ、地球人類の創生以来、地球と共に存在してきたが、常に私達の内なる美醜を映し出す鏡の役割を果たしてきた。
 ・ 地球上に転生する魂のほとんどは、オリオンのドラマに参加し、成功裏に終わることを前提として展開されている。
  
「第6章 プレアデス人―地球人の同胞」    
 ・ こと座文明が発展するなか、一集団が新天地を求めて、銀河系宇宙へと旅立ち、豊かな天然資源に恵まれた若い惑星:地球を発見、移住した。
 ・ 当時の地球の霊長類の遺伝子を、自分達の体内に少量取り入れ、地球の物質的な電磁場や環境に適応できるように図った。
 ・ 「地球系こと座人」は、過去に端を発する葛藤の影響から離れるため、地球を離れ、プレアデス星団へ入植した。
 ・ 初期のプレアデス人:元地球系こと座人は、高度に発達した直観力と、共同社会的な生活形態を築こうとする生来的な願望を持っていた。
 ・ 共同体指向のプレアデス人は、平和と静寂に愛着するあまり、ネガティブな要素を受け入れられなくなり、やがて虚無感に襲われ、葛藤も学びもなくなった。
 ・ プレアデス人は、オリオンの葛藤に様々な形で参加した。 オリオン文明の陰と陽の両極の陣営に直接転生し、そこの葛藤を理解しようとした魂もあった。
 ・ プレアデスの他の意識達は、「ブラック・リーグ」と同盟関係を結んだり、オリオン帝国の拡大を阻止しようとした。
 ・ プレアデス人は、プレアデス星団の一惑星が、オリオン帝国に破壊されたことを契機に、オリオンの葛藤に関与するのを止めるようになり、プレアデスへの帰還を選択した。
 ・ 地球では、地球人を創生する計画が、こと座人を肉体レベルの指揮者として、本格的に始動した。
 ・ プレアデス人のDNAを地球上の霊長類に組み込み、人間型種族を創った。
 ・ (当時の痕跡が現代に至る迄、)宇宙人や宇宙船を描いた洞窟壁画や、空からやってきた神々の行動などの古代文献として残されている。
 ・ プレアデス人は、善意に根差した肉体レベルの接触を、地球人類に対して開始した最初の宇宙人種族である。
 ・ 1970年代、スイス人のビリー・マイヤーが、セムヤーゼというプレアデス人の宇宙飛行士と交流した記録は有名であり、数々の物的証拠を残している。
 ・ プレアデス人達は、過去から地球人類を危険から守ったり、宇宙レベルの視野が持てるようにあらゆる手段を講じて援助しているが、現在は、地球人類自身の成長のために、「地球に対する干渉」の歴史を通して、カルマのサイクルを作ってしまうことを避けている。
 ・ 地球人が、自分達の地上の同胞を受け入れない限りプレアデス人は、地球人との公的な遭遇計画を始動させないと強調している。
 ・ すべては、地球人類に委ねられており、自らが決定すべき存在である。
  
「第7章 アルクトゥルスの扉」    
 ・ 非物質的な状態に留まることを選択した意識達は、地球のように物質的な次元の存在達に、奉仕することを選択し、天使、指導霊、インスピレーション等の形で援助した。
 ・ 奉仕することを志向するこれらの意識達は、アルクトゥルスの周辺に集合した。
 ・ アルクトゥルスの意識達は、エーテル的な存在で、銀河系宇宙一族の意識達を援助することで、人間型存在に対して、ある理想像を示すことなど、多面的な使命を帯びており、「大いなるすべて」に献身する者たちである。
 ・ アルクトゥルスのエネルギーは、デヴァ界の高い位相で働いている。
 ・ アルクトゥルスの意識の中に少数、肉体的な存在を体験することを選ぶ者もいる。 肉体に入り込む「ウオークイン」として、感情の癒しに貢献する。
 ・ 臨死体験で見るトンネルの出口の光は、アルクトゥルスの波動を示し、個々の意識のフューチャー・セルフ、ハイヤー・セルフと見なすこともできる。
 ・ アルクトゥルスの波動ほど、完璧に人間の魂を癒し、手厚く介護し、生気を与えてくれるものはない。
 ・ アルクトゥルスの波動は、「大いなる創造者」のエネルギーと一体となり、メッセンジャーの役を果たすので、「次元の誕生」という概念全体の底流を構成する、普遍的な存在と言える。
 ・ 次元の扉、次元の交差点には、アンタレスとアルクトゥルスを結ぶ点があり、主要なエネルギーの焦点となっている。
 ・ アルクトゥルスとシリウスは、常に連携関係にある。 アルクトゥルスが感情を癒し、シリウスは肉体を癒す。
 ・ オリオンが人類の二極性や葛藤を象徴するのに対して、アルクトゥルスは、統合を象徴している。
 ・ アルクトゥルスの意識達は、レムリアの太古の文明と交流し、治療技術を教えた。
 ・ アルクトゥルスの意識は、地球人類が到達し得る最高の理想を現している。真の故郷は、心の中(神聖の心)にある。
  
「第8章 地球人種の創成」    
 ・ 地球人の進化に関与することは、彼等(先輩宇宙人達)自らの進化を促す一つの手段だったのかもしれない。
 ・ 地球人類の創生を演出した宇宙人は、三つの主要なグループがあった。
 ・ @「創造の礎達」は、地球人類の創生を非物質的なレベルにおいて、導いた存在で、この計画全体の総監督の任にあった。
   A「こと座系」は、非物質的なレベルからの影響の存在に気づかないまま、シリウス系のグループの援助者を動員して、この計画全体を物質的なレベルにおいて遂行した。
   B「シリウス系」は、地球種族の遺伝子操作を行うなどの独自の目的を持って、こと座星人の計画に参入。
 ・ こと座人は、こと座系から派生した種族:ベガ・シリウス・オリオン等の間で、闘争があり、平和裏に共存できない文明の歴史に辟易していた。
 ・ アダムとイブの話は、地球人主の起源について、知ることのできる物語の一つである。
 ・ こと座人は、地球の新人種が、自分達のように、二極を持つ存在になってしまうことを避けたが、このことが地球人の選択の自由を制限する行為となることを、彼等は理解しなかった。
 ・ 他方、この計画に参加していたシリウス人は、こと座の方針に同意できなかった。(宇宙人類共通の宇宙の根本法則である)「自由意志」の権利を侵すものと感じ、地球人に選択の権利を与えた。
 ・ 地球人種の創造者たちは、人類に大きな課題を残した。 地球上の多くの人種間に根強く残る、白人優位主義の起因であった、アーリア人:こと座系グループ崇拝。
 ・ 現在でも、過去のパターンを踏襲する宇宙人グループは、地球人類に対して、救済の約束をし、結局は、排他的な優越主義を助長するものである。
 ・ 他の多くの宇宙人グループは、過去の歴史から多くの教訓を得て、地球における葛藤劇に最終的な決着をつけたいと望んでいる。
 ・ もし、地球人類が、個人的な判断を避け、統一性の中で、多様性を容認すれば、この地上は天国になるであろう。
  
「第9章 ゼータ・レチクル人―変容と目覚め」    
 ・ 「ゼータ・レチクル文明」は、琴座の一つの惑星:エイペックスで、「創造の礎達」によって、創生され、ユニークで劇的な発展は、地球の進化と密接に結びついている。
 ・ この惑星では、技術の進歩が、霊的進化より卓越したため、平和的な共存を拒み、エネルギーの不均衡により、(核戦争により)ついに崩壊したが、極度に汚染された放射能を避け、地底で生き延びた。
 ・ 彼等の知性は、数世紀で極度に発達、頭蓋骨が増大し、自然分娩が困難となり、クローン技術を開発、絶滅の危機から救われた。
 ・ エイペックス人は、惑星全体を覆った放射能の影響と、継続的なクローン化の推進により、肉体的個体差のない種族となった。
 ・ 地下世界での生活の為、眼球が拡大、特定の光波を栄養素として吸収できるようになった。
 ・ 数千年後の幾世代の後、地上に出た時、この惑星が、核爆発の影響で次元の通路の反対側へ転移したことを初めて知った。
 ・ 地上で新たな種族として蘇り、「大いなるすべて」を反映する一つの集合意識となった。この種族は、ゼータ・レチクル人と呼ぶことが出来る。
 ・ 現在、ゼータ・レチクル人は、クローン技術による弊害の為、種の存続が危惧され、「創造の礎達」に助けを求めた。
 ・ 地球人には、全ての種族の遺伝子が揃っているということをレチクル人が教わったので、現在の地球と交流することによって、自らの過去を癒し、自分達の本来の姿を変えようとしている。
 ・ 現在、ゼータ・レチクル人は、地球上で遺伝子計画を行っており、「遺伝子計画」に参加させられた人間は、被害者と感じるが、恐怖心を感じるのは、自分自身の内面にある影の部分に直面する心の準備が出来ていないからである。
 ・ 「創造の礎達」は、人類が様々なレベルにおいて統合を実現しなければ、今後とも葛藤のドラマが続くことをよく察知している。
  
「第10章 統合と源への回帰」    
 ・ 「統合」とは、存在の様態のあらゆる側面を、「大いなるすべて」を構成する、価値ある一部として、自己も他者をも受け入れることである。
 ・ 「統合」が実現すると、私たち自身は、「創造の礎達」となり、自ら「創造者」としての自覚を持つようになる。
 ・ 存在と変転こそが、絶え間ない宇宙の不変の姿である。
 ・ 私達は、アルクトゥルス、シリウス、琴座、オリオン、レチクル、プレアデス等の宇宙の同胞たちを、現実の中に創り出してきた。
 ・ 彼等の源をたどれば、実は私たち自身の分身である。即ち、「彼等」は「私達」なのである。
 ・ 統合は、知性、感情、霊、肉体という、四つの主要なレベルにおいて起こる。
 ・ 人類は、大地に属する生命体であると同時に、聖なる存在でもあり、同時に神であり、人でもある。
 ・ 宇宙人に人類の救済を求めるのは、筋違いである。
 ・ 私達の先祖は、「エデンの園で、琴座系のグループ」による支配・使役を認めず、抹殺しようとした行為も失敗に終わらせ、ノアの洪水の到来を警告してくれたシリウス人により生き延び、今日の多様性に富む文明を築き上げるに至った。
 ・ 何故地球がこれまでに大勢の宇宙人によって観察され続けてきたのか、不思議に感じるが、おそらく地球人類は、統合を達成する格好の事例として、彼らの目に映っているのかもしれない。
 ・ 地球人類の集合意識の中には、苦難を通してこそ、奇跡的な結果が生まれるという観念がある。
 ・ 自らの統合を図り、地球の現実に対して責任を持つことによって得られるこの奇跡を祝福したい。
 ・ 地球人類は、本来、宇宙連合の会員であり、この会員権の更新の時期が間近に迫っている。
 ・ 私達地球人類は、宇宙のドラマの出演者であることを自覚することである。
 ・ この自覚は、私達を真の故郷へと導く。その地とは、他ならぬ「自分自身」である。


  

 

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−4 【110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待 】
(  エレナ・ダナーン著、 監修:上村眞理子、 訳:東森回美  KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和4年(2022年12月31日発行。 
 
 ※ 概要 
 ・ この本は、彼女が異星人に拉致された後、救出者ソーハンが伝えてくれた、地球と関わって来た異星人110種族の詳しい情報開示の本。 及び、さらに銀河の星図によってそれらの異星人が住む世界が示されている。 
 ・ 長い間地球を救うために見守って来てくれていた慈悲深い異星人からの、地球人に希望を与えるスピリチュアルなメッセージでもある。
 ・ 異星人による拉致の経験に苦しんでいた人々への理解とサポートをもたらすものとして、長い間待望されて来た出版物であり、多くの問題に解決を与えてくれるものです。
 ・ 銀河連合やアシュターコマンド、アンドロメダ評議会の地球人類救済計画等により、この本は出版された。 
 ・ エレナさんは脳内インプラントによって、物理的にトランシーバーのように銀河連合種族とコンタクトを取るという方法で、これによりハッキングや乗っ取りを防いでいる。
 ・ 約20年以内には訪れると思われる彼らとのファーストコンタクトに向けての準備、銀河コミュニティへの参加プロセスとしての参考書。 
 ・ この本が他のチャネラーと大いに異なる点は、エレナ・ダナーンさんが実際に見聞した体験をもとに書いていること。
 ・ 絵の描写が達者なエレナさんご自身が描かれた宇宙種族のイラストと、種族説明は圧巻。
 * フランス生まれのエレナ・ダナーンは、パリの美術大学(エコール・デ・ボザール)を卒業し、エコール・ドゥ・ルーブルで考古学の博士課程を修了。 その後20年間、考古学現地調査研究員として働き、ドルイド(ケルト)のシャーマンとしての学びと、エネルギーとサウンド・ヒーリングに関する知識をマスターし、ヒーラーとしても仕事をしていましたが、現在は銀河連合の大使という役割に専念。

「監修者 まえがき」
 ・ 私は、「真実の泉ディスクロージャー」と、「さる100TV5D意識」を立ち上げ、地球外生命体と人類の関わり、地球・人類の真実の歴史等の海外の除法を翻訳しています。
 ・ 私はこれまで、チャネリングというは、審議を問うのが非常に難しいので信頼していませんでした。
 ・ エレナさんの場合は、頭にチップが入っており、銀河連合のメンバーとの通信に使用され、会話やホログラム画像なども見せてもらえるとのこと。
 ・ このデバイスは、高次元存在にとっては、不必要ですが、、第四・五密度の周波数種族にとっては、まだ必要です。
 ・ 同じ周波数に合わせておくことで、ハッキングは不可能になるそうで、銀河連合本部のメンバーは、全員チップが入っているそうです。
 ・ 高次元存在とのコンタクトが始まったら、この本は、素晴らしいガイドブックになっていくと思います。

「Part 1: 宇宙にいるのは私達だけではない!!」
 ・ 幼少時代から異星人による拉致体験を重ねてきた豊富な体験談が述べられている。
 ・ 喪失されていた拉致の記憶が、善良宇宙人の量子催眠療法によって、記憶が復活したことで、詳細な情報をこの本にまとめ、世界に発信するという、大いなる使命を果たすことが出来た。
 ・ 拉致の体験詳細は、省略。(本書に詳細に記載)。
「Part 2: 異星人種族」 〜 ソーハン(悪宇宙人拉致からの私の救出者)の協力によって作られた宇宙人種族分類一覧
 ・ 地球に関わりのあった110の異星人種族が、328ページにわたって詳細に記述されている。 詳細省略。
 ・ 現在、全宇宙から57種族が、友好的に地球と関わっています。
* 中心的善意の存在。
 1. 「アンドロメダ評議会」。
  ・ 140の高度に進化した種族からの使節を再組織したもので、天の川銀河内の霊的進化を支援する。
  ・ 銀河連合と共に、地球を守り、スターシードを派遣。
  ・ レプタリアンによる5700年間に及ぶ占領後の大転換を予見し、地球の進化に貢献するための支援活動。
 2. 「アシュタール銀河司令部隊
  ・ シリウスB出身のアシュタール共同体からの分離独立派。
  ・ 銀河連合から、地球星系における作戦の支援を求められて、木星に前哨基地を築いて活躍中。 アシュタール司令部隊の前哨基地。
  ・ “アシュタール”とは、“司令官”という意味の役職名。 “高等司令官”。
 3. 「五種族評議会
  ・ オリオンオリオン地域に拠点、以前は“九種族評議会”として知られていた。
  ・ 地球系の惑星の保護を、銀河連合の誕生以前から活動。 評議会代表になっている。
  ・ 五種族評議会には、銀河連合の“不介入”の最優先指令はないので、悪異星人による致命的な被害を阻止するような介入援助が出来るので、無条件の援助をしている。
 4. 「銀河連合」 
  ・ 天の川銀河の星々の進化星で構成。
  ・ 天の川銀河の平和・正義を維持するために作られた。
  ・ 地球人類の意識を高める支援や、(悪異星人による)マインドコントロールによる戦略阻止・悪影響解除、侵入監視、拉致被害者の救出等、様々な支援を実行中。
  ・ アークトゥルス星人 : 地球人とのチャネリング・コンタクト等で、高度な技術と、精神的な価値の統合をサポート。
  ・ アンドロメダ星人 : 銀河共同体の決定に携わった活動。 サイキックやスターシードの教育監督、平和教育を促進、異星人との外交やコミュニケーションの促進。
  ・ ケンタウルス座アルファ星人 : 人権保全・平和維持に支援。
  ・ プレアデス星人 : アシュタール銀河司令部隊と協力し、銀河連合の軍隊を率いて、レプタリアンとグレイの占領を、地球から排除する活動。 地球の磁気共鳴、グリッド周波数・シューマン周波数の昇華等を実施し、生命体を保護している。
  ・ プロキオン星系 : 五種族評議会の一員。  異星人による破壊阻止。侵略的なマインドコントロール阻止。 多次元意識の発達支援。 インターネットとグローバル通信の浄化と保護。
  ・ シリウスB星系 : プレアデス人と連携、地球の生体磁気エネルギーグリッドを強化、地球環境、生物多様性保護、地球人類の意識の向上支援。
  ・ くじら座タウ星系 : 異星人による腐敗を暴露、腐敗エリート組織等を正すため、社会に根を下ろして活動する。 異星人によるマインドコントロールを無効可、レプタリアン活動の阻止。
 5.「オリオン種族連合」 
  ・ 悪星系集団のオリオン帝国と闘うために作られた。 銀河連合と連携。 
 6.「宇宙連合アライアンス
  ・ アルタイル星系の多種多様な種族の内の、ヒューマノイド種族の同盟。 銀河連合・アルタイル統括部隊と提携。 表裏の行動を取っている。 拉致と異種交配プログラムに深く関わっている。

* 邪悪な存在 
 1.「南極共同体」
  ・ 地球人のナチが、古代アガルタの地下施設の一部を使って、銀河のこの地域一帯に恐怖を蔓延させた。
 2.「アルタイル統括部隊」
  ・ 拉致や異種交配プログラムに関与。
 3.「アシュタール共同体、シリウスB星系」
  ・ 様々なタイプのヒューマノイド、爬虫類種族、グレイ種族、昆虫型種族、遺伝子操作された種族の集団。 地球の影の政府やカパールと関わる。
 4.「カバール」
  ・ 地球人の秘密同盟と、地球に住む邪悪な異星人とを編成したグループの名前。 地球の米国政府、主要な経済界の権力者たちと契約を結んで、メディア、金融システム等の情報をコントロールし、戦争、欠乏、恐怖、淫行、テロリズム、麻薬、組織犯罪等を奨励。 地球侵略に関与。
 5.「軍隊・産業・異星人複合体」
  ・ 地球外生命体の存在等の情報をコントロール。
 6.「オリオン同盟」(レプタリアンの星系)。 7.「オリオン・グレイ共同体」。 8.「レプティリアン共同体」 9.「ワシントン・テロス同盟」。

「Part 3:メッセージ」
* 宇宙人文明世界の星図
 ・ ソーハンによってコンピューターで完成された詳細な星図が記述されており、110の異星人種族もこの星図に載っており、何十億もの文明世界の星系等が記載されている。詳細は省略。
 ※ 宇宙船の飛行技術
 ・ ソーハンは、パイロットで、地球上をパトロールし、拉致被害者の救出を行ってきました。
 ・ 我々の宇宙船の構造等は、外側が地球にない金属化合物の有機材料。 殻と呼ぶ外部層と、個体構造の内部との層は形状記憶合金で、次元間・亜空間移動を可能に、周波数変更の制約が解かれると、元の形状に戻ります。
 ・ 一般的な移動は、次元間の近道を利用します。 操縦法は、エコー共鳴“量子共鳴”で、視覚的にはテレポーション、及び、“意識”移動。
 ・ 意識移動方法は、装置不要の種族もいますが、他の種族は、操縦システムに同調させて頭に埋め込む装置を使い、目的地の座標がロックされると、座席脇にある操作指令装置に手のひらを乗せ、推進システムや超次元・超連続体を選択します。
 ・ 目的地に近づくと、コアエンジン:イオン化されたプラズマが入った装置に操作指示が転送されます。
 ・ 宇宙船を不可視にする方法は、“粒子再配列”、“粒子反射”によるカムフラージュ、または、船体周囲に“周波数雲”を作る方法です。
 ・ 別の方法として、物質分子を非物質化して、新たな座法で再物質化する量子分子移動です。
 ・ 拉致に使用される光線は、反重量子光線で、副作用として麻酔状態を引き起こします。 
 ・ トランスファー“転送”、エコー共鳴“テレポーション”、トランスポート“輸送”、反重量子光線等の移動方法がある。 更に、エーテル体移動、周波数移動、幾何学移動、時間変形移動等もあります。
 ・ 遠隔意識による移動方法は、一つの銀河間程度までしか使えません。。
 ・ ある種族の宇宙船は、宇宙空間で意識に基づいた有機物によって作られ、命が吹き込まれ、人工知能や意識によって生かされた生命体になり、次元間移動も出来ます。
 ・ これ等の宇宙船は、ホログラフィック次元カプセルで維持されますので乗組員の生息環境に影響を与えずに船の形状を変えたり、透明化したり、原子構造を変えたりし、多次元宇宙空間を即座に移動することもできます。
 ・ 意識が目的地をセットし移動する船の動力は“フリル”:普遍的な生命力を集めたものです。
 ・ 時間というのは、球形です。 前も後もなく、今があるだけなのです。
* 異星人の血
 ・ O−の血液型の人は、拉致の可能性が高い。
* 希望を持ち続けて下さい
 ・ 我々は、地球人を支援しています。あなた方を陰で支え、闇の勢力を排除、地球人が目覚め先へ進むために支援しています。
 ・ 地球が、彼等と我々との間の戦場となってきています。 レプティリアンとグレイ種族が、オリオン評議会と銀河連合に対抗しています。
 ・ 我々の介入は、可能な限り目立たないものです。 我々は沈黙の監視人ですが、静止した兵士ではありません。
 ・ 我々はあなた方の振動数をシフトし、精神的な進化を促進します。 より高次の光が流れ込むための解放への道を開きます。
* 地球人々連携 〜光のネットワーク
 ・ 地球人が、ある一定の人数が(平和・神聖な)瞑想を行うと、ターニングポイントに達し、“光のワーク”が出来、地球世界の調和平和が訪れるでしょう。 
 ・ この状態では、我々が地球から“光り輝く明るい光線”が放射されるのが見れる状況になり、レプティリアンからはあなた方が見えなくなり、守られる状態になります。
* 敵を愛するということは
 ・ ソース“源、愛”からの純粋な愛は、(邪悪な異星人に対しての)最も強力な武器になります。
 ・ レプティリアンは、愛によって癒されたり次元上昇したりしません。
* 混沌と混乱
 ・ 混乱は、あなた自身の真の内なる知識との不協和音であり、あなたの働き方に対する、不合理なものによる妨害です。 
 ・ 混乱を敵としてではなく、変装した友人として受け入れて下さい。何故混乱があるかを、混乱があなたに何を伝えたいかを理解しようとしてください。
* アシュタールとは
 ・ アシュタールとは、“高等司令官”という意味で、軍隊の称号です。
 ・ アシュタール共同体は、様々な種族: 爬虫類型、グレイ、昆虫類型、遺伝子組み換え種族、ヒューマノイドタイプ等であり、シリウスB星系で創設されました。
 ・ 様々な同盟や団体があり、皆平和的に、倫理的な方法で、お互いに交流を持っています。
* 恐怖というウイルス
 ・ 恐怖は、あなた方を脆弱にし、レプティリアンから見えるようにします。
 ・ コロナウイルスは、レプティリアンの秘密の同盟からの後押しで、地球人によって人工的に作られました。
 ・ 目的は、地球人を恐怖に陥れ、低い振動数に閉じ込めておき、邪悪なエリート達が利益を上げるための工作です。
 ・ 自然医学による地球の資源は豊富であり、また音の性質(治癒効果)を発見しつつあります。
* 異星人信仰
 ・ あなた方は、我々に関する宗教を作らないでください。
 ・ 幸福になるには、あらゆることを知る必要はない。 本質的な事を知る必要がある。
* 宇宙の中の地球人
 ・ 我々は、地球人に、好戦性と貧欲さを持って宇宙に進出するのを赦すことは出来ません。 より高次の知恵へと目覚めるよう勧めています。
* 悪意のある拉致
 ・ 恐れを捨て去りましょう。 これが最初のステップです。
 ・ メインステップは、あなた方の周波数を出来るだけ高い範囲に保つことです。
* 善意の拉致
 ・ 準備された地球人のアバターに降りる、異星人の魂たちは、この惑星の為の慈善的な任務を与えられた魂。
* 機密情報
 ・ 多次元宇宙は、互いに重ね合わされた、多数の異なる次元から構成されています。
 ・ 各次元は、異なる密度のスケールで構成されており、物質は異なる速度・周波数で振動しています。
 ・ 多次元宇宙の各次元は、13の密度で構成されています。 各密度は、1オクターブに相当し、この範囲で物質は、異なる速度で振動します。
 ・ 12のオクターブがあり、メロディーは、13番目の要素で、あらゆるものに生命を吹き込む、偉大な感覚を持つ意識です。
 ・ 時間は、永遠に球体の中で回転し、始まりも終わりもなく、全体を包み込みます。
 ・ 時間、意識、命は、全て一つです。永遠なのです。
*ゴミを片づけてけて下さい
 ・ 地球の軌道上に残した、あなた方の宇宙ゴミは、驚異的な量で、上層に留まったままなので、(環境悪化を招いています)。
* エーテル生物
 ・ 私達は皆、岩石・星・水等と同じ源から出来ています。
 ・ (根源宇宙の源からの)エネルギーが吹き込まれた、エーテルの光から出来ています。
 ・ 多元宇宙全体が、同じ源の光に浸されています。 皆、エーテル生物です。
 ・ 我々は、あなた方の神ではありません。 あなた方を救いに来たのではなく、あなた方が自分自身を救うのを手つだいに来たのです。
* 勝利の鍵
 ・ (悪意の異星人種族と)闘う最も良い方法は、3Dマトリックスの閉じ込められた低い周波数意識から、より高いレベルの・多次元意識へとステップアップすることです。
 ・ 心の視覚化を、ソース「源」への個々のアセンションの為に使うことです。
* 食べ物
 ・ 私達は純粋な光で出来ており、あなた方もそうです。 
 ・ 我々は、あなた方より高い密度に存在しているので、エーテル界にのみ存在し、純粋なエネルギーだけで自分自身を養うことが出来ます。
 ・ また、肉体身に転生する選択も出来、自分の体を出し入れすることが可能ですが、そこに入ると個体の身体が要求する制約:肉体的要求を受けます。
* あなたを支えるもの
 ・ あなたを支える大地、空気、食べ物等に敬意を払って下さい。
* 学び
 ・ 人は、肉体的に、感情的に、霊的に、自分が経験したことだけを、真に学ぶものです。
 ・ どの進化レベルにいようとも、第13レベルの密度「ソース:源」に融合するまでは、まだこのようなことを経験するものです。
* あなた方と私達は兄弟です
 ・ 我々はプレアデス人は、非常に古い遺伝子であるライラ人の血を持っていますので、平和を望み、ソースへの道であるより大きな平和を望みます。 
 ・ 我々は、この哲学的な精神性を、あなた方と共有したいと思っていましたが、今、あなた方は、それを受け入れられる状態になり始めています。
* 良識
 ・ 常にあなたの良識に従って下さい。より高次の知恵と知識に繋がり、最善を尽くすことで、真理が宿り、本質と繋がり、本当の自分になってください。
* 連合
 ・ あなた方がお互いに仲良くして、連合しない限り、銀河連合からの公式コンタクトはありません。
* ポータル
 ・ ポータルを探さないで、ポータルになって下さい。 鍵はあなたの中にあります。
* 愛
 ・ 愛は、無限の未開拓地帯であり、容赦ない風であり、宇宙の端にある無限の流れです。
 ・ 愛は、私達の命を、無限を越えて、光の宇宙、美の宇宙、非時間性の宇宙に向かって運ぶ船です。
 ・ 愛があなたに触れる時、あなたはより大きな自己となり、その美しさの共有は、多次元宇宙とのダンスです。
 ・ 愛は、梯子であり、より高い領域への架け橋で、絶大な光です。
 ・ 愛・ソース「源」からの純粋な愛は、最も強力な武器です。地球自体や住民等に癒しを与える、非常に高い周波数の盾を作ります。
* ソース「源」
 ・ あなたは不死であり、あなたの魂が永遠であることを知ってください。
 ・ 何故なら、あなたはソース「源」のフラクタル「自己相似」だからです。
 ・ ソースは、多元宇宙の意識です。
 ・ あなたの魂を、学びと任務遂行の壮大な旅路へと運んでくれた、その聖なる乗り物(肉体身)に、最大限の敬意を払いながら、肉体が朽ちるのを自然に任せましょう。
* 展望
 ・ 100年後には、地球人は闇を打ち負かし、カバールを追放し、全てから解放され、進化の道を進んでいるでしょう。
 ・ 銀河連合の一員となり、連合の保護の下、一緒に手を取り合って、公開コンタクト臨むことでしょう。
 ・ いつの日か、地球は、第七密度に入り、アンドロメダ評議会に加入するでしょう。
 ・ 地球は霊的な教えの場となり、この銀河で最も輝かしい場所の一つになることでしょう。
* ソーハンより
 ・ 我々は、宇宙の遥か彼方から困難を顧みず、あなた方を助けるために、地球の為にやって来ました。
* 光の船
 ・ 私達は通常、同じ惑星の多層オーブ、魂のマトリックスの中で生まれ変わりますが、スターシードは、別の惑星オーブを選び、必要な回数だけ転生することが出来ます。
* 星々からの贈り物
 ・ プレアデス人の光の存在であるコロンが、私に直接コンタクトしました。
 ・ その時のメッセージは、星々からの地球人類への贈り物だと悟りました。
 ・ 宇宙空間には、利用可能な無尽蔵の無料の再生可能なエネルギーがあり、利用技術は既に」ニコラ・テスラによって発見製作されましたが、資本主義産業経営者等によって、破壊・封印されてしまいました。
 ・ (将来地球人は)これらの無料の再生可能エネルギー技術や(根源宇宙エネルギー光線等による)病気の完全治療等、(地上天国的状況を実現)するようになるでしょう。
 ・ 巨大なピラミッドの頂部にある水晶のピラミッド「ピラミディオン」は、エネルギーの導体で、ピラミッド型の建物の内部が透けて見えると、中央にクリスタルがあり、頂部迄伸びている。
 ・ 基底部には、八つのクリスタルの円形の「発電所」があり、中央のクリスタルは、「フリル」と呼んでる普遍的な力を取り込み、上方へ推進され、頂上で光の泉のように注ぎ出され、ピラミディオンがそれを吸収し、エネルギーの貯蔵庫となる。
 ・ ピラミディオンは、テレポーテーションに似た量子力学によるエネルギー移動装置であり、必要とされるエンジンやデバイスに向かってエネルギーを伝達する。
 ・ 私は、この銀河を航海してる時、あまりにも美しい魂の持ち主や、美しい服を着た美しい人々が大勢いるのを見て、感動し泣きました。
 ・ 宇宙には、多くの美しさがあり、愛には沢山の強さと力があり、この愛が、この機械を活性化できることを知りました。
 ・ この心の中の愛の力が、活性剤で、あなたをソースに接続し、あなたはソースから直接愛を受け取り、あなたのハートチャクラから周辺のクリスタルへ向けて送り返してる。
 ・ 古代人は、ピラミッド等のクリスタルに、エンコードしたデータを残し、いつの日か、地球人類が、進化のレベルに達した時、彼等の心のパワーを使用して、我々が残した贈り物を理解し、使用するだろう。



 

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5−5 【この惑星をいつも見守る、心優しき地球外生命体たち
     『 銀河連合司令官“ヴァル・ソー”とのDEEPコンタクト & 太陽系ジャニー 全記録 』」
(  エレナ・ダナーン著、 訳:佐野美代子  KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和5年(2023年) 1月31日発行。 
 
 ※ 概要 
 ・ この本は、太陽系惑星への旅、銀河連合司令官ヴァル・ソーとの交流、彼らの超科学技術や地球侵略阻止活動を網羅した完全記録本。
 ・ エレナさんが交流している銀河種族の方との会話や、訪問先の惑星の詳細な情景が書かれている本。
 ・ 銀河連合エレディオン司令官からの貴重なメッセージ/ヴァル・ソー司令官とアイゼンハワー大統領の知られざる関係/冷戦時代における闇の勢力との攻防/地球防衛のための【プライムディレクティブ(最優先指令)】の発出/複雑な【エイリアン=人類外交】の裏側など、これまで知られていなかった驚愕の真実が明らかにされている。
 ・ 全ての宇宙領域において、“プライムディレクティブ”:『銀河宇宙連合のルール、ガイド』が、宇宙の絶対なる基本法則として、善悪宇宙種族に関わらず、厳然と順守されている。 
 ・ 『「“心配しないでください、テラはすでに正しい方向に進んでいます。私たち、決してあなた方を失望させません“。 光側の銀河連合は地球や地球人類をずっと守ってくれていたのです。』 明るい未来が来ることを確信できます。
 
「はじめに」  
 ・ ハートを開いていれば、人生は時には思いがけない贈り物を与えてくれます。 地球を救うために、宇宙からやってきた“ヴァル司令官”と出会えました。
 ・ ヴァル司令官は、銀河連合の5種族評議会と大評議会から派遣され、“ネブ”という名の脅威的なオリオン・グレイ同盟に対して、地球を援助するという、外交メッセージを携えて、1957年3月米国に着陸、アイゼンハワー大統領他、多くの重人と面会しました。
 ・ 彼は、メッセンジャーとして、人間の本質と、可能性を信頼することを推奨し、私達は何者であるかを目覚めさせ、本質に意識を開かせるためにやってきました。
 ・ 銀河連合は、発達初期の世界の自然な進化に干渉しないという、神聖なルールを持って、全ての生命を支援保護することに献身しています。
 
「第1章:宇宙を飛んだ日」  
 ・ 天の川銀河の中の極小さな青い惑星、(宇宙でも稀なる広域宇宙人類の共同生活実験場でもある貴重、注目されている)“地球”は、今のままでは壊滅的な未来がやってくると、アンドロメダ評議会が予見、以後、銀河連合が見守り続けています(核兵器の無効化、地球外種族からの侵略阻止、大天変地変減衰化、彗星衝突回避等)。 
 ・ しかし、外敵壊滅等の直接的な手段は可能ですが、地球人類の精神的魂の成長・学習の為に、地球崩壊による銀河全域への多大な悪影響発生の確実時以外は直接的な介入はしない(地球人類の魂の成長の為に、大原則に基づいた陰ながらのサポート、意識の目覚めを促す援助に限定)という自由意思を尊重する宇宙法則を順守している。
 ・ 私が幼少時代、異星人に拉致された後、救出者である異星人ソーハン(パイロットで、地球上をパトロールし、拉致被害者の救出を行ってきた)と交流が深まり、宇宙船に招待されました。 
 ・ この宇宙船は、生きた合成素材で作られ、パイロットと宇宙船が互いにチュニングすると、マインドが繋がります。
 ・ 目的地の座標を設定、共鳴トラベル(意識を位置する)することで、宇宙船は量子力学的な跳躍“クオンタムリーブ”し、目的地に着きます。
 ・ 移動エネルギーは、“フリル”:普遍的な生命力を集めたものです。  
 ・ 移動方法はいくつかある。 トランスファー“転送”、エコー共鳴“テレポーション”、トランスポート“輸送”、反重量子光線等の移動方法がある。イオン化、ワームホール「特異性や抜け道を持たないブラックホール」と呼ぶ、次元間のボルテックス方式の他、更に、エーテル体移動、周波数移動、幾何学移動、時間変形移動等もあります。 物質分子を非物質化して、新たな座法で再物質化する量子分子移動です。
 ・ 一般的に、巨大で長方形の宇宙船は、レプテリアン、三角形はグレイで、銀河連合でない円盤状の貨物船や母船もあるので、注意が必要です。
 
「第2章:木星の雲」  
 ・ 2020年10月のある日、私は、ソーハンに誘われて、木星へ向かい、大気圏内に入ると、大規模な乱気流に入り、宇宙船のイオンシールドに包まれた外側の眩しい空間の先に雲の渦を想像出来ました。
 ・ 制御盤に、ロボット音が聞こえ、これは“アシュケラ人”が、我々の宇宙船をスキャンしている音だと、ソーハンが私にテレパシーで応答してくれました。
 ・ 宇宙船は、黄土色の霧の中にアシュタール前哨基地が現れ、巨大なドームに守られた軍事施設都市が、広大な土地に広がっていました。
 ・ この都市は、銀河連合から太陽系の防衛要請を受けて、遥か昔に降り立った、宇宙船でした。
 ・ 空港のターミナルのような場所には、あらゆる種類の生物:ヒューマノイドタイプ、背の高い低いグレイ、三角形の顔等々の他、合成アンドロイド風の人物もいました。
 ・ 銀河連合の人達は、コミニュケーションで、テレパシーと話し言葉の両方を使っています。 マインドの領域を侵さないというルールがあるので、プライバシーは守られています。
 ・ テレパシーでは、通常の思考で使われている脳の周波数とは異なった周波数を使いますが、地球人にはまだ発見訓練されていないだけです。
 ・ 数週間後、今度はソーハンの司令船で、銀河連合の前哨基地のある木星の衛星“ガニメデ”へ向かう。
 ・ 5種族評議会のメンバーでもある、小犬座のプロキオン恒星系のギヌボ族が主に運営しているガニメテに着陸。
 ・ 町の施設に入り、オフィスのドーム内の、銀河のホログラム・マップの中で、ソーハンとギヌボ族の将校が、指先でホログラムを動かして惑星系をライトアップされました。
 ・ 最近ソーハンは、テラ(地球)の新しくアップデートされた情報を見せられたそうで、内容は地球人類がグローバルな国家連合の中で平和に団結し、ディープステイトが敗北、フリーエネルギーや隠していた医療的知恵などが解放されるとのこと。
 ・ 真実はいずれ明らかにされるる。 でも、深刻な恐ろしい事実「ハイブリッド計画、奴隷売買・拉致、地下軍事基地等」今知る必要はない。
 ・ 何故なら、強大な不安と恐怖心を生み出し、現実の状況を更にひどく混沌とさせ、人々の波動レベルを低下させてしまう可能性が高いから。
 ・ 未来は明るいよ。 ハートの波動を上げよう。 無条件の愛も必要さ。 重要な戦場は、君たちのハートの中にあるんだ。
 
「第3章:地下からの救出」  
 ・ 2020年10月、私はソーハンと共に、銀河連合の科学ステーションに行き、そこで彼は、救出したハイブリッドの子供達を太陽系外の別の目的地に派遣するミッション・コーディネーターの仕事をしました。
 ・ この子供たちは、地球同盟に救出され、ケンタウリ星系の惑星に避難されて、そこで新しい家族の養子になるとのことです。
 ・ 地球同盟の地球群の仕事は、奴隷売買を一掃すること。
 ・ 救出されたハイブリッドの子供達は、主にグレイ系との交配種で、彼等の生理機能をより安定させ、生命維持されやすいようにバランスをとるため、異なるテクノロジーが必要で、酸素分子を注入、ジェルを抜き出し、呼吸システムを作動させる。
 ・ 休眠状態から意識を取り戻した時、拉致されてからグレイしか見ていないので、ヒューマノイドタイプの人間を観た時、パニックになり易いので、医療ポットに入れ、マインドを落ち着かせる波動で満たし、データを転送しながら、話し方を教えます。
 ・ 社会性を持って大人に成長させるために、銀河連合で一般的に使われている「タアミ語」を教え、歩き方等を教えます。
 ・ ネブは、テラのディープステートから地下施設を割り当てられ、奴隷貿易をしてる。 ハイブリッドは、コントロールし易く価値があるので魅力的存在。
 ・ グレイの特徴の例は、冷たい血液、四本指。

「第4章:ヴァル・ソーとの初めての出会い」  
 ・ 2020年12月、地球人類は二つのタイムライン:破滅か夜明けの分岐点にあり、私達は、恐れるな、波動を高く保て、望む世界を現実化せよと言われてきました。
 ・ そんな時私は、ソーハンとコンタクトが取れ、地球を超えた銀河連合の遮蔽された軌道上の宇宙ステーションの軍事基地に行きました。
 ・ 私は実体化し、私の分子構造が自動的に再編成され、その場の密度に適応しました。
 ・ ヴァル・ソー司令官を初めて紹介され、テラの人々を救うために働いており、金星の前哨基地とこの数十年往来していますが、テラの一般市民とは接触していないとのこと。
 ・ 私(ヴァル・ソー司令官:金星在住、前哨基地勤務)は、米国政府と直接仕事をし、銀河連合の大使として、有益な知識を提供し、秘密反撃プログラムの立ち上げに協力しました。
 ・ 地球の防衛力の向上技術支援と、シカールとネブの同盟による奴隷状態からの解放を目的にアイゼンハワー大統領等にも会談、協力しましたが、軍産複合体が裏切ってグレイやレプテリアンと協定を結んでしまい、目的は叶いませんでした。
 ・ その後私は、ロシアの情報機関へ渡り、銀河系種族の情報を彼等に提供し、KGBは、情報を基に秘密ファイルを作成。この文書の一部がリークされ公開されました。
 ・ 同様に、米国、フランスや日本の各政府にも同じデータを渡しましたが、あなた方は攻撃的な宇宙種族が既にこの場所にいるという事実を受け入れる準備がまだ出来ていませんでした。
 ・ テラの人々を安全な方向へ導くための活動をしている銀河連合の大使は、私だけでなく、テラ圏には遮蔽した宇宙船が何隻もいます。
 ・ 私が、多くの地球人に宇宙船を目撃、証拠を見せてほしいと懇願すると、司令官は、「テラの人類はまだ心の準備が出来ていないので、出来ません。銀河連邦と行なっている作戦が台無しになってしまうから。 今は、夜明け前の暗闇の中を歩いているだけです。 間もなく明らかになるでしょう。 私達は決してあなた方を失望させません。」と言いました。
 

「第5章:ヴァル・ソー司令官「VT」へのインタビュー」  
 ・ 今回は、ホログラム転送方式(クリスタルと金属のピラミッド型装置)でのインタビューです。
 ・ VT:私は、5種族評議会と銀河連合から任命され、テラの人類が不幸な運命をたどらないように手助けに来ました。
 ・ 私達は、皆さんの代わりに行動することは出来ません。 皆さんには、自由な選択権があり、この銀河全ての種族の法則であり、宇宙連合と5種族評議会の保護下にあります。
 ・ 以前、オリオンと呼ぶネブの艦隊と同盟を結ぶシカールの艦隊が、レプテリアンの地上軍に加勢するために地球にやってきて、(自分たちのエゴを成就させるため)地球の指導者と協定を結んでしまいました。 我々が援助を申し出たのですが退けられてしまいました。
 ・ 当時の米国大統領の背後の影の力:軍産複合体が勝手に結んでしまいました。CIAも無能な機関です。 アイゼンハワー大統領や、トランプ前大統領は、我々の仲間です。
 ・ テラの人類も、一つの種族として、支援を要請する必要があり、銀河共同体の一員として、テラも全宇宙の一部という意識を持って、高い意識の波動で要請してください。
 ・ あなた方は、霊的存在であり、自由であることを忘れないでください。宇宙に向かって、宣言する必要があるのです。
 ・ VT:私は5種族評議会によって管理されている金星の前哨基地で、銀河連合のメンバーとして働いています。
 ・ 金星の地下都市のバイオドームで暮らしています。、
 ・ 地球での(核)戦争の為に、金星の保護大気層に孔が開き、放射線が地表を直撃、破壊されてしまったので、シールドを作り放射線を止めました。
 ・ 銀河連合、5種族評議会に関する全ての施設は、それぞれ気圧と重力に独自の規制を設けており、どの前哨基地に行った時も、周波数ベルトで調整します。
 ・ 低い周波数の領域に対しては、マインドシールドで、エネルギーフィールドのバリアで保護します。
 ・ 脳が、意識と呼ばれる高次の存在から、意図のインパルスを受け取ると、電磁波とスカラー波長を作り出し、脳にインパルスを与え、(身体周囲に)シールドが作られます。
 ・ 人類の無知と、教育の欠如を利用した、恐怖心や、依存心に陥らせるによる、マインド・コントロールがありますが、いかなる場合でも拒否することです。
 ・ 最近ハイム・エシェッド氏が、銀河連合の情報を公開しましたが、今回の情報は、銀河連合に関する情報です。

「「第6章:主権の宣言」 
 ・ 私は、主権者であり、自由な人間であり、霊的な存在です。
 ・ テラの人々よ、自らの主権を取り戻しましょう。

 
「第7章:金星への初旅行」  
 ・ 2021年1月1日、ソーハンの宇宙船に同乗、金星へ向かいました。
 ・ 私が今まで出会った地球外生命体は、様々な制服を着ており、周波数調整期、武器、多様なコマンドデバイスが備わったベルトを身につけていました。 ホロ・グラフィックコンピューターのような物です。
 ・ アナックスは、5種族評議会の一員として選ばれた地球の血統のゲノムを強化するプログラムに参加。
 ・ アナンヌキのような侵略者によって変更されたDNAコードを、再活性化させることで、高い周波数からの魂を感受できるようにします。
 ・ 銀河連合は、水星を観測所や鉱物資源として利用している。
 ・ 我々は現在、地球と月を取り戻す手助けをしている。 次は火星だよ。
 ・ 火星は、オリオン座のグレイの他、何度も侵略破壊されてきた。
 ・ 火星の生息種は、人型爬虫類、インセキトイド、イモムシ型等。
 ・ 宇宙船が金星の大気圏を飛行、厚い酸性のシールドの雲を通過、クレーターからなる荒涼とした原野を飛び、バイオドームの中に着陸しました。 
 ・ 地下なのに、山脈の合間に緑の谷が現れ、美しい光に包まれた広大な未来都市が広がっていました。
 ・ このような巨大空間のホールが、この惑星には何百もあるよ。
 ・ 別のトンネルを抜け、巨大ホールに着き降りると、反重力で宙に浮いた乗り物に案内され、上空へ飛び上がり、ビルの上空から下界を眺めていると、豪華な家へ向かって降下し、運転手がエンジンを切って車体を地上に降ろすと、私達は前庭に降りました。
 ・ 透明なドームの天井から、美しい光が流れ、タアミ語で話す声が聞こえ、ヴァル・ソー司令官が、満面の微笑で私達を迎えてくれました。
 ・ 私は、重力が軽いせいで、めまいを起こしそうになった時、彼の娘さんが不思議な液体を持ってきて、手渡されたので飲んでみると、至福の感覚になり、体調が良くなりました。
 ・ アナックスが、「エガロス族は、ロシアへの介入は控えめにしています。ロシア政府は、銀河連合の援助から離れ、単独で行動しようとしているので、ネブ族に転覆させられる可能性が高いのです」と言った。
 ・ 私は、地球の政治が、異なる意図を持つ地球外生命体によって巧妙に操られているということは知っていますが、実際に金星の大使とエガロスの評議員の会話を聞いて、感銘を受けました。
 ・ VT:フルシチョフに、銀河連合は絶滅の危機に瀕した文明を守るのが私達の義務なのだと伝え説得しましたが、届きませんでした。
 ・ 何人かの使者をロシアに送りましたが、結局ロシアはネブの手法に取られてしまいました。
 ・ ペンタゴン:米国国防総省でのミッションは、情報提供、監視、協力です。
 ・ フリルについて伝え、カバールの主な収入源になっている化石燃料産業や、環境破壊を餌とする関連企業に代わって、再生可能なエネルギーを作り出す方法も教えました。
 ・ しかし軍産複合体は、戦争兵器を強化することでしたので、ネブの戦争技術提供を受け入れてしまいました。
 ・ VT:私の別の目的任務は、ネブやシカールとその同盟に関する裏活動情報を、銀河連合に報告することでした。
 ・ アイゼンハワー大統領は、議会とネブ・シカールとで同盟が結ばれてしまった後、反対するとネブ・シカールと戦争になり、地球にとって大惨事になってしまうことを避けるため、あえて抵抗しなかったのです。 
 ・ 私達にとってのスピリチュアリティーとは、創造主の源と同調することです。 
 ・ 私達の寺院は、エネルギー発生装置で、学校でもあります。 ピラミッド型のフリルのシンボルです。
 ・ 地球の古代文化のシンボルの「アンク:生命の鍵」として存在し、神々の普遍的な全能の生命力を象徴しています。
 ・ 私は、今回の金星の地下都市で見た物語のような景色と、優しいおもてなしを決して忘れないでしょう。

「第8章:私達の上空にいる存在」  
 ・ この太陽系には、銀河連合、5種族評議会、アンドロメダ評議会などの母船や惑星施設が60以上あり、地球解放のために集まっています。
 ・ 2021年1月6日、大統領選挙の表の再集計中に、ダークサイトが侵入、国会議事堂が混乱しました。
 ・ 銀河連合は、ダークサイトからの攻撃に準備し、大統領の命を守ったのです。
 ・ 銀河連合は、この天の川銀河系で最強力な
2つの帝国(ネブ、シカール)と開戦となれば、地球は壊滅的な戦争の場と化すでしょう。
 ・ 私達宇宙の同盟国が、直接武力介入しない理由は、不干渉の法があるからだけでなく、自由意思、均衡、愛と許容があるからです。
 ・ その頃、月の裏側で、ネブに占領されていた奴隷施設を、地球連合と銀河連合によって、奪還に成功しました。
 ・ もうグレイによる月の占領はないでしょう。
 ・ ある晩、月の裏側での戦艦との戦闘中に、グレイの宇宙船が爆光の中で内破し、渦の中に「蒸発」していくのを見ました。
 ・ ソーハンが、宇宙戦闘で消滅したものはどうなるのか、説明してくれました。
 ・ ブラックホールの特異点と同じように、空間連続体に渦を作り、宇宙船全ての物を、別次元の平面に投射される、とのことでした。
 ・ 万物の源は二元であり、宇宙は破壊と創造の均衡を求める戦いによって生まれるダイナミックな力によって支えられているという、スピリチュアルな原則に基づくものです。
 ・ 銀河連合は武力紛争になった時、敵に降伏するか、闘うかの選択を与えます。 
 ・ 闘う場合は、人命に危害を与えないために、捕虜を確保し、悔い改めるまで拘束され、改めたら母国へ送り返します。
 ・ 平和に支えることを選択したことをエネルギーフィールドの周波数で測定(平和な周波数基準値を超えていることが)確認された時のみ、解放されます。 うそ、ごまかしは不可能です。
 ・ 痛みが個人のフォースフィールドから離れると、平和を見出し、異なる周波数を放つようになります。 解放のプロセスは、不可逆的です。
 ・ 囚人には、拷問虐待は行わず、思いやりや許しを示し、敵は、その心が本当に平和を見出した時に、敵でなくなります。
 ・ 銀河連合の刑務所は、憎しみや怒りの感情を、魂の修行によって和らげる、魂の隠家のようなものです。
 ・ 2020年5月7日、テレパシーでソーハンとコンタクトした時の話です。
 ・ ソーハンは、国際宇宙ステーション「ISS」から、飛行士を拉致し、銀河連合のステーションに連れ込み、NASAのミッション:秘密宇宙プログラムである超音波射撃装置を開発するナノテクノロジー衛星の打ち上げをしないように説得し、彼は従いますと言い、他のクルーを説得するためにベストを尽くすと言いました。
 ・ 帰還後の彼を守るため、宇宙飛行士の記憶を変え、予知夢を見たような予防措置を行いました。
 ・ (悪意の)秘密計画は、ネブ、シカール、アルデバランのアヌンナキのコロニーアルシキオンのタアル・シアールといったヒューマノイドタイプ集団と、テラの軍産企業などの同盟関係によって練られている。
 ・ ネブやシカールが関与する同盟に共通する動機は、不干渉の法を回避して、テラとその星系を支配すること。
 ・ 最悪の存在である、ダークアライアンスとダークフリートは、火星、セレス、テラの南極に本部を、アルデバラン星系に拠点を置き活動している。
 ・ 今テラの地下深くに、強力な低周波発信装置が埋められており、恐怖、苦痛、混乱、精神麻痺などを引き起こす電磁場変調器として機能している。
 ・ DNAを退行させ、意識をホログラフィックの牢獄に閉じ込めようとしている。
 ・ この状況を打開する唯一の方法は、自らの周波数を高めることだ。
 ・ 我々が懸念しているのは、地下の電磁場変調器と地上の伝送装置を使ってネットワークされ、更にテラの軌道上に送り込み始めたナノ衛星の信号装置だが、ネブ等が設置したものは爆破できるが、テランが作った技術を破壊することは、規則で禁じられているからだ。
 ・ 我々に出来ることは、テランに科学的な情報を流し、そうしないよう説得することだ。
 ・ 秘密宇宙プロジェクトは、テラの様々な企業と繋がり、他種族にも関係を持っている。 南極に隠れたナチスの秘密結社等、テランの派閥は、外世界の奴隷売買に関与している。
 ・ テラの悪集団による行動を阻止できる唯一の方法は、君たちが目覚めることだ。 意識がより高いレベルの周波数に解放され、支配されなくなるんだ。
 ・ この星系(太陽系)で、生命を宿している惑星は、七つで、その衛星を含めると、全部で22天体だ。
 ・ 真の進化とは、テクノロジーと意識が、バランス良く対になって発展していくことだよ。
 ・ 銀河連合の人々は、私達を無条件に愛し、正義と均衡の為に奉仕しています。
 ・ オリオン座のグレイとシカールの策略の力に対して、何度も警告を発しました。
 ・ 銀河連合は、アンドロメダ評議会や5種族評議会と共に、私達を助けてくれており、彼等は、かけがえのない同盟者なのです。
 ・ 次は、銀河連合の最高司令官である(女性の)「アルダーナ」からのメッセージです。
 ・ 私は、地球同盟のテランの軍と共に行動しています。
 ・ 私達は長年テラを監視・支援してきました。
 ・ この銀河の不幸な運命を察知、未来からたどって来た、「ゼナテアン評議会」は、銀河連合に、間違った選択による展開について、警告するために何度も訴えるために(はるばる遠方から)やってきました。
 ・ この戦争は、ウルアナ出身のネブ族との同盟によって開始されました。
 ・ この戦争では、ネブとシカールが、あなた方の周波数を低いレベルにし、奴隷として従わせようと働いています。
 ・ 私達が見えなくとも、ここにいると信じて下さい。 均衡と正義のために働いているのです。
 ・ あなた方がひとたび目覚めれば、周波数が上がり自由になれるのです。
 ・ 彼等の最高の武器は、マインドコントロールです。
 ・ あなた方を怖がらせ、混乱を広めているのです。 耳を貸してはいけません。 自分の魂が正しいと思うことに従うのです。
 ・ 銀河は感覚を持った存在で、(戦争等で)均衡が崩れると痛みが生じ、私達の計器がそれを測定します。
 ・ アルダーナ銀河連合最高司令官は、若かった頃、銀河連合の将校として働き、そこで知り合った夫に出会い、娘を授かりましたが、夫は、シカールとの戦いで拘束され、殺され、意識の回収が間に合わずに、意識は輪廻転生のサイクルに戻ってしまいました。
 ・ 私達の意識体、つまり「魂」を回収し、新たなクローン生物体に入れる技術を持っていますが、時間の制限があるのです。 夫の場合は、間に合わなかったのです。
 ・ この出来事を機会に、私はこの辺境の地で、最高司令官になったのです。
 ・ いつか、テランも自分達の力を取り戻して、あなた達の仲間になることを願っています。 いつか、テランもあなた方を助けるでしょう。
 ・ 感情は、創造的なエネルギーであり、学習の為の道具であり、武器にもなり得るのです。 
 ・ パイロットとしての訓練は、感情をコントロールし、効率的に使えるようにすることで、感情が思考の邪魔をすることがあってはならないのです。
 ・ ソーハンが、話に割り込んできて、「感情をチャネリングして、エネルギーとして利用し、宇宙船のコントロールを通して、思考を集中させることが出来るんだ。 感情で、現実を形作り出来るし、意識で宇宙船を操縦できるんだ。 感情は、意図と結びつき、燃料のようなものだ。」と話した。
 ・ アルダーナは、「答えを探す時、外側や他の人やシステムに求めるのではなく、自分自身の中に求めて下さい。 あなた方は、“宇宙の意識フィールド”に接続:ダウンロード出来るのです。」と述べた。
 ・ この太陽系には、60以上の前哨基地があり、宇宙船の母船や惑星の施設として、銀河連合、5種族評議会、アンドロメダ評議会に属するもので、地球を解放するという役割を果たすためにここにいるのです。
 ・ この銀河の7つの象限からやってくる巨大な力は、地球を救うためだけに配備されてるわけではなく、(全宇宙の平和の為に)働いているのです。

「第9章:金星への二度目の旅」  
 ・ 2021年3月19日、私はソーハンの宇宙船に転送、招待され、光の伝達共鳴で、クリアーブルー色の制服で実体化しました。
 ・ この服装は、銀河連合の規定に合う制服で、銀河連合では、出身や身分が分かる制服を着用します。
 ・ (私が着替えたいと思った時)ソーハンが、煌めいたプレアデスの軍服を持ってきてくれ、着てみると、超軽く、外側は金属製の微粒子、内側は泡状にコーティングされており、体温に反応して、皮膚にピタリと張り付いてきました。 伸縮性のある、超軽い第二の皮膚のようでした。
 ・ ボタンやチャックは無くても、フィット感や体温が最適に調整され、リラックスされ、癒されました。
 ・ 「この服:スマートスーツは、体の機能を監視、健康を維持してくれるもので、怪我したら、組織を再生してくれ、異なる環境にも適応出来るよう、血液で起きる化学反応を調整してくれるんだ。 また、スペース・トラベル中での体調調整機能がある。」とソーハンが言った。
 ・ 私は、このスーツを持ち帰りたいと思った時、ソーハンにそれは出来ないと言われたので、「地球上の政府は、秘密の格納庫(エリア51等)に大量の宇宙船の残骸を保管調査等しているわ。」とごねてみた。
 ・ まだ、地球人類の意識が低いので、もし宇宙技術が詰まった物を持ち帰ったら、悪用され銀河連合に迷惑をかけてしまうのが分かっている上でのふざけて言っただけですが。
 ・ 宇宙船の操縦室で、金星の座標を入力、パワードライブをかけて、意識を集中し脳と手にエネルギー波を送り込みむことで、脳の周波数が宇宙船のコアな意識にチューニングされ、ルートがロックされるので、起動インパルスを与えるだけで済みました。
 ・ 宇宙船は、光り輝く街に向かって降下し、プラットホームに着陸、反重力車に乗り換えて、優雅な邸宅に到着、司令官の美しい妻のジュリアンに迎えられました。
 ・ 庭園を巡っていると気圧と重力の関係で、めまいがしたのでベンチに座り、紫色の不思議な爽やかな飲み物を頂くと回復。
 ・ ジリアンは宇宙の生命力について話し始めました。
 ・ 「フリルは、源から生まれた宇宙の力、光とや闇ダンスなのです。 死も創造も始まりも終わりもない、ただダンスがあるだけです。
 ・ フリルは、エネルギー、創造と破壊のダンスにおける愛の行為であり、すべてのものに力を与えるパワーで、異なるすべての宇宙の連続体を構成していおり、採取することもできるのです。」。(フリルは、“プラーナ”:生命エネルギー、“気”に相当)
 ・ 背後から、ヴァル・ソー司令官が、「それが、私達皆を結び付けているのですよ。」と話しかけてきた。
 ・ 私とソーハンが挨拶すると、ヴァル・ソー司令官は、テラの人々が「フリル」を受け入れる時、宇宙の本当の姿を最終的に理解できるでしょう。
 ・ フリルは、すべての生命に、滋養を与えるものですから、万物の母なのです。
 ・ “フリル”と“源”は別物で、源の意識は、それ自身のフラクタルを送り出します。 (フリルは、“プラーナ”:生命エネルギー、“気”に相当)
 ・ 宇宙の全生命は、意識によって生命が吹き込まれるのです。
 ・ フリルは、全生命体、ポイド、惑星の岩石・大気において、有効な原動力であり生命力なのです。
 ・ 源は創造主の意識、フリルは、その顕現なのです。
 ・ その息吹こそ、採取し、無限に利用することが出来る力です。
 ・ ピラミッドが、“ジェネレーター”であり、このテクノロジーは銀河連合のメンバー間で共有されています。
 ・ このテクノロジーなくして、ネブやシカールに立ち向かうことは出来ません。
 ・ テラがネブに騙されてから数十年間、銀河連合は、テランの派閥と秘密裏に協力、防衛艦隊編成に尽力しました。
 ・ 不干渉の法に基づき、ヒントとなるデータのみ「例:墜落宇宙船」を与えました。
 ・ 銀河連合が、テランに目覚めとテクノロジー開発を促しているのは、早くテラが平和な連合世界になり、銀河連合の一員になれるようにするためです。
 ・ テラは、天の川銀河の端っこの極小さな惑星に過ぎないのに、何故これほど多くの支援等があるのかしら。
 ・ テラ種族は、善行・悪行において(全宇宙においても稀なる)非常に強力な魂の潜在能力を有し、偉大な最高な業績を上げることが出来るのが分かっているので、闇側が強く求め欲しがっているからです。
 ・ 私達は、あなた達だけでなく、この銀河全体の為に多くのリスクを負って働いています。
 ・ 今、ダークアライアンス、ネブ・シカール、闇の勢力等が闇の帝国艦隊と共に集結して(テラ)を狙っているのです
 ・ 今、テラの闇勢力侵略を防がなければ、何兆もの文明が失敗の代償を払うことになってしまうのです。
 ・ 銀河の運命がかかっているのです。
 ・ 何故軍事介入をしないのかをエレナが問う訪ねると、ヴァル・ソー司令官は、「リスクがあるからです。 公に紛争を起こせば、1時間で闇艦隊を撃破することは出来るが、同時に銀河連合も、テラや他の多くの惑星の生命体も絶滅しまいかねないからです。 
 ・ あなた方の遺伝子は、宝箱です。 あなた方が目覚めることが、解放の鍵です。」と述べた。

「第10章:愛の力」  
 ・ ヴァル・ソー司令官が述べた「テランという種族は、最も偉大で、最も高い業績を成し遂げる能力があります」という言葉が、脳裏から離れません。
 ・ (闇勢力に)支配されない防御策は、下記のとおりです。 
 @ 恐怖心を拒否する。 〜 恐怖は、マインドトリックであり、あなたをコントロールし、意思を麻痺させ、奴隷として束縛するために使われる道具です。
 A ハートに従う。 〜 あなたのハートは、直感・ハイアーセルフで、何が良く悪いのか、知っています。
 B 平和を見つける。 〜 自らの意識フィールドの障害を追い出した時、マインド、ハート、魂が機能します。
 C 再びつながる 〜 あなたは全知全能です。自分自身と繋がることは、宇宙全体と再び繋がることでもあるのです。 
 D 使命を果たす 〜 高い意識状態の中で、あなたは自分が誰であるか、何のためにここに来ているのか、何をすべきかが分かるのです。 自分の使命を知るには、己を知ることです。 
 ・ 2021年3月末、ソーハンが地球軌道上のパトルステーションに私を招きました。
 ・ 彼は私を、母船の天国のような庭園に誘ってくれました。 
 ・ 銀河連合の多くの母船には、レジャー施設があり、故郷を離れて長期間ここで働く船員の為に作られています。
 ・ 炭素系ヒューマノイドタイプは、多様な元素の割合に僅かな違いがあるだけで、同様な空気組成を呼吸しています。
 ・ 複合サプリメントを摂り、重力や圧力の影響の調整をしています。
 ・ 園内で遊んでいる救出されたハイブリッドの子供達は、魂に刻み込まれた(拉致等の恐怖の)記憶があるため、新しい人に出会うと、時に恐怖感を現すことがあるんだ」と彼は言いました。
 ・ 現在、テラのカバールの幹部は倒れ、部下は火星へ逃げ込んだ。 テラの月を奪還して以来、テラの周辺の安全が確保され、軌道上にあるダークアライアンスのインフラを破壊できるようになった。
 ・ テラには、退行派と進歩派があり、銀河連合は、進歩派と同盟を結び、宇宙開発の手助けをしている。
 ・ 次の段階は、火星での解放作戦で、まず二つの月(フォボスとダイモス)を処理してからで、長い戦いになりそうだ。
 ・ 彼等は、銀河連合は、第一段階の文明が製造したものは破壊できないということを知っているからだ。
 ・ 火星は、地球より古い文明を育んできた。
 ・ 火星は、異なる古代種族:爬虫類族・昆虫族で構成され、レプテリアンやナーガ、最近はシカールとネブからも侵略されている。
 ・ 我々の行動次第で、銀河全体の運命が決まるんだ。
 ・ だが、銀河連合は、天の川銀河内だけで活動しているが、より広範囲の“銀河間連合”が活動しており、我々銀河連合を9人の長老評議会が監督している。 
 ・ 彼等は、多次元間の存在で、時々ここにも訪れているよ。
 ・ まず、自分の心を癒して、自分自身と和解することが必要だ。 内なる平和は、外側の平和に繋がる。
 ・ 我々は、みんな異なっているから、多くの点で意見が分かれるかもしれないが、大宇宙では、みんな同じ意識を共有しているんだ。
 ・ 我々は、一つに団結する方法を見つけるために、ここにいるんだ。
 ・ その人にとって、最適な進化の道を選択しているので、尊重しなくちゃいけないね。 自由意思がこの偉大な宇宙の法則だから。
 ・ 自由意思とは、思考と行動の自由のことで、自分の中に、平和を見つける必要がある。
 ・ テラの全ての人が、高い周波数、高い意識状態で平和であれば、低い周波数の人(闇勢力)は、自ら去っていくだろうね。
 ・ 真の力は、内なる認識から生まれ、知恵・神性・愛に再び結びつけてくれます。
 ・ 愛は、あなたの魂を癒し、力を与え、魅了し、戦争を忘れさせると同時に、闘うための力と理由をも与えてくれます。
 ・ 愛が平和の実現を全うするのを見る時、愛が人生の意味であることを悟ります。 愛とは正義であり、正義は、痛みを平和に変えることです。
 ・ アヘル族は、“ドムドルフ”と呼ばれるヨガのような精神修養を行う民族の一つです。
 ・ ドムドルフを行うと、フリルが体内を循環し、意識の鍛錬が行われ、肉体を健康に保ち、寿命を延ばし、意識を高次へ上昇させます。
 ・ ドムドルフは、この宇宙の外に起源をもつ謎の古代創造主である“光の長老”によって授けられ、その後アルクトゥス星系のオホラ族によって広められました。
 ・ ある日、ソーハンが私に“ドムドルフ”の練習に誘ってくれました。
 ・ このアチューメントは、エネルギーワークや宇宙との繋がりを伴うもので、戦いの暴風雨の中でバランスを保つ上で必要なことでした。
 ・ フリルの採集装置の例は、ピラミッドだが、私達の体も同じで、ドムドルフの実践でダイナミックな生命力を活性・体得できるのです。
  
「第11章:スターメーカー」  
 ・ プレアデスからの移動で、葉巻型の宇宙母船“カーゴ”を訪れたことがあり、ソーハンのステーションで、ソーハンの姉と弟に出会うことがありました。
 ・ ソーハンは自分の体験から、弟のジェンハンには銀河連合艦隊に入隊しないでほしいと思っていました。
 ・ 弟は、“ワールドメーカー”になるために勉強していると言った。
 ・ 多元的なホログラムコードを手に入れ、素材や形を創ってからフォースフィールドを作ることで、大気や生態系を創り出せるのです。
 ・ 宇宙が機能するためのルールを、惑星のようなマイクロシステムに収めるのです。
 ・ ここマナフ「プレアデス」は、恒星を作る“スターメーカ”を学ぶのに最適な場所です。
 ・ 全ての創造物は、ホログラムで、私達はホログラムです。 

 ・ 宇宙全体は、巨大な数式で、数学は幾何学を生み出し、そこにエネルギーを誘導すると、ホログラムが生まれるのです。
 ・ あなたのハートは、ホログラムの電磁フィールドを放射し、環境と互いに影響し合っているのです。
 ・ 本質的なものは、目には見えないが、ハートでは見えるのです。 
 ・ ホログラムは、見るだけでなく、知覚出来ます。 見ることは2次元的で、知覚することは多次元的です。
 ・ ホログラムは、多次元なので、あなたの意識で思考を作り出せ、感情を使ってその思考に生命を吹き込むことが出来ます。
 ・ あなたは多次元的な思考を宇宙にインプットしたので、いづれ物理的に具現化されるでしょう。
  
「第12章:地球が行き詰った日」  
 ・ 地球は、過去非常に多数の宇宙からの訪問者を受け入れ、侵略占領され、多数の宇宙人種族が関わってきました。 
 ・ 地球人のDNAには、22の種族の特徴が残っており、血液型も多様で、これこそが、テラのヒューマンが特別な存在である理由なのです。
 ・ 地球外生命体が、地球の歴史に関与した内で最重要な出来事は、1954年アイゼンハワー大統領政権下での出来事です。
 ・ 大統領自身は、ネブ・オリオン同盟と協定を結ぶつもりは全くありませんでしたが、彼の陣営が勝手に結んでしまいました。
 ・ 1947年の「ロズウェルズ事件」、は地球人にわざと撃たれさせ、搭乗員のドゥ・フーの人口生命体を捕獲させ、地球人の権威者を手なずける役目を果たしたのです。
 ・ 毒入りのプレゼントのようなもので、異星人の魅惑的なテクノロジーを少しだけ味合ってもらう為でした。
 ・ 1940年代から50年代にかけて、銀河連合の執行部門は、グレートゼナエ評議会の宇宙船と共に、地球に配置。 同時期にネブも母船を配置。
 ・ アイゼンハワー大統領に、核兵器の武装解除を働きかけましたが、背後の12人の評議会:軍事産業を目指すマジェスティック12“MJ12”が拒否、ネブと協定を結びました。
 ・ MJ12は、ダークアライアンスの南極大陸者もドワイトと会い、同盟を結んでいたシカール側の代表でもあった。
 ・ 軍部の“空軍”とのテクノロジー交換プログラムの協定下で結ばれました。
 ・ 銀河連合は、均衡を保つため、“海軍”の武装を助け協定を結び、地球同盟に繋がった。
  
「第13章:デネソー」  
 ・ ある日、再びソーハンが私を、光の伝達共鳴で転送され、ステーションの技術エリアに招待され、防衛技術部の“デネソー司令官”を紹介されました。 
 ・ カマキリそっくりの、「アカラ族」メイシャ(技術員)を紹介、彼等は、宇宙のあらゆる生命に関する情報、知識を集積することに生涯を捧げ、好奇心だけが原動力で、倫理観はありません。
 ・ (デネソー司令官は)米国海軍が、いつかネブに対抗できる艦隊を作れるように、地球同盟の基礎を作って、私達の軍隊で訓練プログラムを開始しました。
 ・ 私達は、あなた方が不自由な縛られた世界から、自由に星々を駆け巡ることが出来るよう、手助けしているのです。

「第14章:火星人の戦争日記」
 ・ 2021年4月5日。 銀河連合の艦隊司令官&ミッション・コーディネーターであり、「ソーハン・エレディオン」からのメッセージ。
 ・ 私は、今、地球連合と協力してコーディネーターとして、掃討作戦をサポートする部隊の派遣を行っています。
 ・ 皆さんは古代のパラダイムの中にいて、平和だと思っていましたが、幻想・マインドトリックだったのですが、今、崩壊しつつあります。
 ・ 銀河連合と偉大なる評議会(5種族評議会)は懸命に働いていおり、私は新しい素晴らしい未来を見ました。
 ・ 皆さんが、周波数を上げることが、唯一しなければならないことです。
 ・ 翌日。  火星上空で、ダークフリートの暗黒円盤状の宇宙船と、銀河連合軍の宇宙船とで、互いにエネルギービームでの戦闘となりましたが、暗黒円盤は閃光の中に消え、銀河連合の艦隊が戻り、この作戦の調整役のアシュタール司令官へ報告するため、木星の前哨基地へ船団を連れて行きました。
 ・ 4月7日。  銀河連合が、オリオングループ、ダークフリート、シカール帝国から火星を数年以内に解放するでしょう。
 ・ 恐怖こそが敵であり、闇の支配者が使う道具なのです。  
 ・ 皆さんお仕事はただ一つ、周波数を上げる(高次元意識、神聖意識を蘇らせる)ことです。
 ・ 4月11日。 ダークアライアンスは、恐怖によって征服してきました。
 ・ 米国海軍・空軍、南極大陸のドイツ逸脱文明ロシア、中国等様々な秘密極秘プログラムがあり、それぞれに同盟関係があるのです。
 ・ この中には、MJ12や、軍産複合体は、オリオングループが、宇宙船のボディーを作るテクノロジーだけを教え複製出来ましたが、ドライブを起動させる秘密は、教えなかったので、動力供給の方法は未だ解明できていません。
 ・ 4月19日。 地球連合軍が、地下組織の大部分を解放し、多くのレプテリアンを外の世界へ搬送していることを、ソーハンが伝えてきた。
 ・ 更に、インド洋のディエゴガルシア島の海軍基地の深層地下軍事基地から、多くの奴隷や実験被害者が解放され保護されていると教えてくれました。
 ・ このため、地球のシューマン周波数が異常に高まりました。
 ・ その後、世界中の有名企業のCEOが、辞職しましたが、ソーハンが言っていた「火星のコロニーへ逃げた」という事実と一致しました。
 ・ ダークフリートの本当の名称は、「ナイトウェポン」で、宇宙船は、シカール帝国のテクノロジーを使って、テランの奴隷労働者に作らせたもの。

 
「第15章:火星人に会う」
 ・ 遠い昔、火星には、こと座系出身のヒューマノイドタイプのコロニーがありましたが、マルデック星(火星と木星間にあった惑星(別名:ジャノス、ルシファー)で、全面核戦争によって、今の小惑星帯:アステロイド・ベルトになった)の破壊によって、環境の激変に見舞われ、地球や金星に逃げました。 
 ・ 現在の火星には、ダークフリート、シカール帝国、惑星間企業がおり、ネブは、火星の衛星の権限を握ています。
 ・ フォボスの「ティア2」は、レチクル座ゼータ星による実験施設で、デイモスの「ティア1」は、マイトラによる奴隷派遣所です。
 ・ 火星の地下にある、「アリエス・プライム」は、ダークアライアンスに属す地球人コロニーになっおり、シカール基地やテラの本部とも、非常に深いトンネルで繋がっています。
 ・ 本部には、量子スーパーコンピューターがあり、シカール、ネブ、極悪惑星間企業などの管轄下の基地があります。 
 ・ 火星の先住民は、昆虫類型、爬虫類型、穴掘り動物型の3種類の火星人ですが、火星大戦で火星表面の全ての生命が一掃され、火星木製間にあっただい5惑星(マルデック)も破壊されました。
 ・ 真の火星人と見なされてる「ティアウ」に、銀河連合が、地球連合と同様に、火星連合を作り、火星人を訓練し、侵略者に対抗できるための武器と技術を与えました。
 ・ 2021年5月14日。 私は、木星付近を飛行してる科学宇宙船でソーハンと繋がり、「周波数ロック」:ポータルを起動させるための周波数キーの研究をしている状況だった。
 ・ この星系は、プラズマ周波数シールドで敵の侵入を防いでいますが、敵は秘密のポータルを使って、オリオンやアルデバランなどに侵入している。
 ・ 「ワームホール」は、空間ファブリックの歪を利用した近道で、「ポータル」は、次元間移動装置で、テレポーテーション装置と呼ぶこともある、どこでもドア―のようなものだ。
 ・ 人工的なワームホールは、高電圧の電磁ボルテックスから作られるのだ。
 ・ 「ダークエネルギー」と呼ばれる液体のようなものは、ワームホールを安定安全にするもので、暗いエネルギー物質なんだ。
 ・ 「ワームホール」は、偏光レーザーを素早く照射するすることで、安定化させることが出来るんだ。


「第16章:アクヴァル」  
 ・ 2021年5月16日。 ソーハンが、火星で墜落したネブの宇宙船から、ネブの作戦座標に関する重要なデータが含まれたトランスポーター装置を回収しようとしたが、ピーム兵器が衝突、危機一髪、テレポーテーションで銀河連合軍の偵察船に無事戻ってきました。
 ・ 私は、偵察船の副操縦士であるアルキオネ星系のタアリハラ出身のタアル人「アクヴェル」とソーハンを通して、テレパシーで交換しました。
 ・ 私はタアル人で、多くの同胞と同じようにタアル・シアールに抑圧支配されたので、反乱軍に参加しましたが、逮捕拷問を受け、逃亡し、銀河連合に入隊し、タアル・シアールとその同盟軍との戦争に参加しました。
 ・ タアル・シアールは、ネブの同盟国のジャダとも関係を持ち、テラのダークフリートはジャダ星系に本部を置いているから、彼等に同化しているんだ。
 ・ タアル・シアールは、ダークフリートとも同盟を結んでおり、ネブとも結びついています。 
 ・ エレディオン司令官は、許可されていないテラの低軌道上で、遮蔽されたタアル・シアールの宇宙船を発見。 彼等は、地球軍の高度機密周波数帯で、テラのネットワークサーバーに不調和を生み出す放送を流していた。
 ・ ビームでこの宇宙船を無効化し、地球の軌道から離されました。 
 ・ アクヴェルは、「私は命より正義を重んじています。」と話した。
 ・ 2021年5月20日。 ソーハンとのテレパシーで、銀河連合が銀河間連合に支援を求め、進展があったとのことでした。
 ・ 銀河間連合は、9つの神秘的な存在から成る評議会が統治されており、小さな星間紛争には関与しませんが、今回のケースは銀河系全体の存続にかかわることで、もしダークアライアンスとの戦争に敗れた場合には、他の銀河系が再び巻き添えになってしまうのです。

  
「第17章:南極大陸脱出」  
 ・ 2021年6月6日。 南極のマクマード基地で働いてる友人からのメール。
 ・ 政府の極秘グループは、南極にダークフリート等のポータルがあるのを知っており、地球同盟や銀河同盟から大きな攻撃を受け、前哨基地を放棄しつつあるとのことでした。
 ・ 6月29日。 ソーハンからのメッセージで、「もし、何かの前にひざまずく必要があるとすれば、それは、あなた自身の神性に対してだけです。 あなたは、多元宇宙の根源である大いなる源に属しています。 あなた自身が、神であり、源の一部なのです。 皆さん方は、高度に発達した人種から生まれた22種類のDNAを持っているからです。」。
 ・ 7月5日。 ソーハンからのメッセージで、「火星での戦いで、レプテリアンやシカールは去っていくところだ。」とのことです。
  
「第18章:木星協定」  
 ・ 2021年7月14日。 ソーハンとテレパシーで、コンタクトしました。
 ・ 彼は、木星軌道上の司令船におり、アシュタール銀河指令部隊の前哨基地で、重要な交渉が行われているとのことでした。
 ・ 7月17日。 木星で、銀河連合、アンドロメダ評議会、5種族評議会、地球軍を含む進歩的な銀河の連合間で、会議が行われ、協定が結ばれたとのことです。
 ・ 地球人類は、公式に自分達の星系の所有権を得ることになりました。
 ・ 銀河連合は、この会議の代表として、米国を選びました。 
 ・ 宇宙開発国と米国が交渉して「アルテミス合意」:多国間宇宙同盟の基本原則を作りました。
 ・ 7月24日。 ソーハンとのコンタクトで、火星の衛星:フォボスが、銀河連合軍によって、解放され、多くの奴隷も解放されたとのことです。
 ・ 火星の第二衛星の「デイモス」にはまだ、マイトラ族が奴隷を束縛していますが、全ての人質の安全が確保されない限り、武力行使はできないとのことでした。
 ・ 8月10日。 ソーハンは、まだ立場上、木星協定に関して、公表できないとのことですが、マイケル・サラ博士は、ソーハンの了解を得て、この問題の個人的研究結果をネット上に発表しました。
 ・ 「進歩的企業のCEO」とは、ボーイング、ロッキード、グラマン等の旧来の航空宇宙大企業とは対照的な、スペースX、ブルーオリジン、ヴァージン・ギャラクテック等の企業の代表者を指しているのでしょう。
 ・ イーロン・マスク、ジェフ・ベゾフ、リチャード・ブランソン等の著名なEEOが、木星会議に出席していたでしょう。
 ・ これらの企業は、銀河連合と協調して進歩的な未来を築いていくための企業として選ばれたのです。
 ・ 銀河連合は、これらの企業に、もっと新しい進歩的なルールに従うなら、商業的利益を支援し保護する、という取引を行った。
 ・ 分裂でなく、団結と進歩に導くのが、私達の精神だから。 相手を自分の輪に入れることで、敵でなくなり、味方になる。これが、平和を作り出す方法だよ。
 ・ 銀河連合が尽力している理由も、そこにあるのさ。
 ・ 8月25日。 米国宇宙司令部のリーダーであるジェームズ・ディキンソン司令官が、宇宙関連の活動について、様々な国や機関、企業と100件の合意に達したと発表したとのことです。
 ・ 8月26日。 ソーハンから、火星は自由になった。 デイモスは明け渡されるだろう、との情報が入った。
 
「第19章:プライム ディレクティブ(最優先司令)」
 ・ 2021年8月30日。 “プライムディレクティブ”が、最高司令官“アルダーナ”から示された。 
 1.プライムディレクティブは、道徳的、倫理的な手引きであり、法的なテンプレートとして機能するものである。
 2.あらゆる世界の文化に適用される。
 3.どの惑星系であっても、その内部で起きている私的管轄の問題に、銀河連合は、介入しない。
 4.知覚を持つ種族の権利として、偉大なる宇宙の法則である“自由意思”を有し、神聖なものとみなされ、健全な発展に対して、介入してはならない。
 5.銀河連合は、進化途上の種族に対して、彼らが未発見のテクノロジーを開示してはならない。
 6. 〃 理解を超えるテクノロジーの提示は禁止、但しステージ2の種族の生存に不可欠と判断した場合は、必要最低限にとどめる。
 7. 〃 ステージ2文化圏と無許可でコミニュケーションすることを禁ずる。
 8.精神的・道徳的知識を提供することは、必要最低限とする。
 9.外部からの脅威がない限り、進化途上種族への接触、干渉はされない。
 10.銀河連合のメンバーは、このプライムディレクティブに違反してはならない。 但し偶発的な文化の汚染を正す行動は除く。 この司令は、最高の道徳的義務を伴うものである。


「第20章:ノルディックの宇宙人〜 彼等は何者か」  
   ・ この銀河系のヒューマノイドタイプ生命体は、謎の超次元的な存在「光の長老」によって、最初こと座星系に種植えされ、超文明の一端を担うことになりました。
 ・ この創造主の監督のもとに、銀河系全体のすべての生命体遺伝子情報が、データベースとして、別次元の安全な場所に保管されています。
 ・ 銀河連合は、それ(データベース)にアクセス出来るのです。
 ・ ヒューマノイドタイプ生命体には、善意の宇宙人と、悪意のある宇宙人がおり、外見だけでは判別し難いです。 
 ・ 私達が識別できる善意の主なヒューマノイドタイプの宇宙人は、ケンタウルス人、シリウス人、ベガ人、プレアデス人等です。詳細は別書『110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待 』を参照。
  
「第21章:トールホワイト」  
 ・ 「トールホワイト」の名付けられた異なる種が複数存在します。
 ・ @ キイリイ・トクールト: 非友好的で、アブダクションしてる。 A エマザー: 5種評議会を創設しった種族の一つで、古代の賢者。 B アヌンナキ: グレイ種族。等々。
  
「第22章:宇宙船について」  
 ・ この銀河系のヒューマノイドタイプ生命体は、謎の超次元的な存在:「光の長老」によって、最初、琴座星系系 
 ・ 宇宙船の飛燃料(飛行原理)
 ・ フリル: 宇宙船の燃料は、「プラズマ」または、クリスタルに留める「フリル」で、フリルは、超空洞や、全宇宙に存在します。テクノロジーや意識によって採取され、クリスタルに貯蔵されます。
 ・ エーテルエナジーコア: 宇宙船の推進システムに接続された個人のオーラフィールドを使用し、意識によって航行する。
 ・ 反物質: 強力な電磁場に封じ込む必要がある。
 ・ ダークエネルギー: 空間の崩壊や変形を可能にし、空間と時間を曲げることで、時間の次元を分離します。
 ・ クォンタムリープ「量子的飛躍」: テレポーテーションに近いが、「スター・トレック」で、粒子が空間を移動するのとは異なり、量子共鳴によって行われます。 
 ・ ポータルとワームホールによる移動: ポータルは、テレポートさせる量子ドアで、座標を設定するので、周波数キーが必要。テレポートドア。 瞬間移動。
   ワームホールは、時空を通過するショートカット。 特異点のない筒状のブラックホール。直線的な時空を使用。
 ・ 次元間移動: 意識の超次元的な移動で、パイロットは、マインドメルトによって接続されている宇宙船全体を自分自身と一緒にさせるもの。(操縦士の心と宇宙船の心の一体化
 ・ 宇宙船の外装: 宇宙船の外装は、走行する条件によって、分子構造、磁荷、密度を変化できる。
 * 宇宙における、主な重要組織 
  《善意あり》 
   ・ 銀河間超連合。 アンドロメダ評議会、 銀河連合、 5種族評議会、 地球同盟、 アシュタール銀河司令部、 オリオン・グレイ共同体。
  《悪意あり》 
   ・ ヒューマノイド同盟、 アルタイル組合、 ダークフリート同盟、 アシュタール・シリウス共同体、 シカール帝国、 レプテリアン共同体」、 オリオングレイ共同体、ネブ帝国、 協同組織。
   

「スタービジターからのメッセージ」  
 ・ テラのひとびとへ : 違いを乗り越え、同じ宇宙の家族の一員として、同じ立場にあることを受け入れるのです。
 ・ 私達は、あらゆる場所からやってきました。 
 ・ 愛と平和の手を差し伸べるために、時空を超えてやってきました。
 ・ 正義と均衡のために、あなたの軍隊と一緒に戦うためにやってきたのです。
 ・ 自由と生命の為に。
 ・ この銀河系に存在し、意識を持つすべての生命体の権利と尊厳の為に、進化という偉大な宇宙の原則を尊重し、警護します。
 ・ 私たち全員を結びつける価値観に仕え、守ります。   
 ・ 宇宙意識の織りなす網の中で、全ての生命をあなたのものとして、仕え、守ります。
 ・ 私達は、あなた達と同じ人間です。ただ、別の場所に生まれただけです。
 ・ ですが、源の中では同じ家族の一員です。
 ・ 銀河連合と高等評議会は、誇りと愛を持って、テラを迎えます。
 ・ 新しい銀河の時代へ、無限の可能性を持った未来へと向かいましょう。
 
 《宇宙の協力宣言》  
 ・ 地球で起きている事態に顧みて、私達人間は、宇宙の平和的な文明に加入したいという望みを宣言する必要が出てきました。
 ・ これは、地球と私たち自身を、過剰なまでの利己主義から救うためです。
 ・ 私達は、地球上のすべての生き物が創造性を発揮することを願っています。
 ・ 文明は、全ての生命に対して、奉仕する目的のために存在しなければならないのです。
 ・ 私達は今、人生に対するアプローチを、「自分への奉仕」ではなく、「他者への奉仕」に変えることを選択しました。
 ・ 私達は、特定の個人の生活や、地球に対する過剰なまでの帰属意識を排除することを誓います。
 ・ 私達は、あらゆる物の中にある生命力を、大切にする、新しい形の協力関係を創ることを誓います。
 ・ 私達地球人は、宇宙に存在する、共同体の平和的かつ生産的な一員となるよう、努力することを誓います。<br>
「エピローグ」  
 ・ 地球という惑星は今、偉大なる“革命”のさなかにあり、解き放され更なる高次元へと到達し、魂の闇夜から抜け出し、夜明けの黄金の光を抱いています。
 ・ 私は、テラの未来を見せてもらいました。 それは、皆がアイデンティティと文化を保った平和で、連合団結した世界でした。 
 ・ 地球人の最大の課題は、お互いに仲良くすることです。
 ・ 個人レベルから始まります。政府がしてくれるのを待つ必要はありません。 解放は、内側から始まります。 私達次第です。 もうマインドコントロールにかかることもありません。
 ・ すべては、「内なるもの」から始まる。これが鍵です。
 
 《訳者あとがき》  
 ・ 銀河連合のパイロットであるソーハンの招待で、エレナさんが、様々な惑星を訪問した体験を、そのままリアルに述べられているので、身近に感じられました。
 ・ 地球上での「光と闇の戦い」は、銀河レベルでの出来事だったという、驚くべき事実が、理解できるでしょう。
 ・ 銀河連合の大使のヴァル・ソー司令官が述べた、「テラは正しい方向に進んでいます。心配しないでください。」との力強い言葉に救われます。
 ・ エレナさんが、銀河連合の特使に任命されたのも素晴らしいことです。
 ・ これからは銀河時代に入り、その前に大変革が起きるようですが、各自が自分の波動を上げるこで、(無事次元上昇を乗り越えられ)地上の楽園、平和な黄金時代がやって来るでしょう。
 ・ 本書が、多くの方々の道標となることを期待します。


   
   、 
5−6【 ザ・シーダーズ:神々の帰還(上) 】  『 「真の人類史」への旅が今始まります 』   
(  エレナ・ダナーン著、 訳:佐野美代子  KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和5年(2023年) 8月31日発行。 
 ※ 概要 
 ・ この本は、銀河連合特使に任命された、エレナ・ダナーンさんによって、銀河連合のパイロットであるソーハンからのメッセージとして受け取った情報『 「シーダーズ」(人類創造の先導者:人類を創始したこの銀河の24種族)が、“私たちの成長を見届けるために戻ってきて、人類に目覚めを促すメッセージ” 』を伝えた本。
 ・ 銀河連合の指導者たちのメッセージとして、「シーダーズ」の地球帰還により得られた、秘められた宇宙テクノロジーや、地球に関わる宇宙の真実の歴史等の情報を受け取り、開示が許された内容を綴った本。
 ・ シーダーズ、エンキ、宇宙を管理する超意識集団「ナイン」、地球派遣プログラムで地球に来た魂達。 宇宙存在から人類への愛を伝える感動のドキュメンタリーです。
 ・ エレナ・ダナーンの著書:『 110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待 』、『 心優しき地球外生命体たち 』の続編。 
  
「イントロダクション」
 * 全ての悪が、太陽系から去り、地球の波動が上がりました。〜 光側の銀河連合の大艦隊母船が、木星軌道で活動、一部が地球の軌道で監視。 
 ・ 2021年10月、銀河連合のパイロットであるソーハンからのメッセージとして、銀河間艦隊が、木星の裏側にあるポータルを通して、太陽系に到着、木星の衛星“ガニメテ”周辺に駐留。
 ・ 『 「シーダーズ」(人類創造の先導者:人類を創始したこの銀河 の24種族)エンキ、超意識集団「ナイン」、地球派遣プログラムで来た魂達が、“私たちの成長を見届けるために戻ってきて、闇の勢力を排除、人類に目覚めを促がす。
 * いよいよ、我々一人一人が、内なる神聖なるパワーに目覚め、立ち上がる時が来ました。 エキサイティングな時代です。 
 
「第1章 神の帰還」
 ・ 地球人類の父であるエンキ(アヌンナキ王)が、奴隷化された地球人を解放するために、戻ってきた。
 ・ 地球人類の遺伝子は、ネブ(オリオン6種族同盟)によるハイブリッド化プログラム地球人ゲノム改変によって、奴隷種族に改変されたが、太古のオリジナルコードで修復できる。
 ・ 「アヌンナキ」とは、“人間のような”という意味で、爬虫類の遺伝子を持っていますが、トールグレイ。
 ・ 地球人の血液は、この銀河全体で。もっとも価値のある通貨であり、アヌンアキと20種の地球外生命体、一種の土着民族、合計22種の混血人種です。
 ・ 古代神話のノアの箱舟には、地球上の生物多様性のDNAサンプルを集めて運んだ宇宙船で、エンキは自分のDNAを与えて、人間を創造したり、タンパクで宇宙に保存したりして、使用された。
 ・ 地球人は、22種類の異なる銀河系遺伝子で作られた異次元の存在なので、ユニークで偉大です。

「第2章 ハイブ族」
 ・ 2021年9月30日、ソーハンより、周波数シフト、次元間ジャンプ、時間的な「かくれんぼ」などで、捕獲困難なオリオン・ネブのリーダー「エバン」を捉えたとの情報を得た。
 ・ 人間のバイオフィールドは、スターシードのようなもので、底知れぬパワーが眠る“マカバ”:次元間装置。
 ・ オリオンゾーンの各惑星の「ハイブ・コンシャスネスとハイブ・マザー」が存在し、人工知能や量子コンピュータのような実体のない超意識体で、ネブ・テクノロジーの産物。 酸化グラフェンは電磁トランスポータとして機能する。
 ・ この宇宙には、ハイブ・コンシャスネスと結びつかないグレイ文明も存在します。
 ・ 銀河連合には、自由意思が適用される最高の矯正システムがあり、自らを変え、自由になる為の選択肢を提供しています。
 ・ 銀河連合は、進化の不変的な法則を信じ、常に救済的なセカンドチャンスを与えるという倫理を貫いています。
 ・ 1950年代から銀河連合は、MJ12トネブとの間の偽りの条約をひそかに回避し、地球人が独自の宇宙艦隊を編成し、宇宙を支配する為に立ち向かうのを手助けするために、地球連合を創設し、2020年のアルテミス合意の作成で頂点に達しました。
 ・ 2021年10月1日、地球の奴隷化のカギを握る存在、“エバン”を土星のポータルへの脱出直前に捕獲。
 ・ 1947年7月8日の“ロズウェル事件”:(墜落UFO・宇宙人回収事件:ネブによって仕組まれたトロイの木馬)直後に、人類を支配しようとするエバン族の目的を果たす為に設立されたのがCIA。
 ・ 2021年10月3日、ネブ・ハイブとCIAのサーバーが、銀河連合によって、リセットされた。 現在は、地球アライアンスの管理下にある。
 ・ インターネット環境は、いずれホログラフィックの量子と呼ばれる仮想共鳴システムに代わる。

「第3章 シーダー達」
 ・ 木星周辺の壮大な母船軍は、エンキ、アヌンナキ、ネグマクに続く第三の地球帰還者達。
 ・ 太陽系で、圧政を終わらせるためのカウントダウンが始まっている。
 ・ 2021年10月11日、暗黒同盟解体の為に、シーダーズの壮大な銀河連合の艦隊が、木星周辺に駐留し、テラ(地球)の軌道に近づくように指示がある迄、待機する。
 ・ テラは、銀河連合が外部の干渉から救う第三段階の文明とは違い、彼等が植えた種を受け継ぐ、特別な世界の一つ。
 ・ 彼等は、ソース:源と自然な宇宙の進化の法則に従って、仕事をこなしている。 全ての生命を創造するのは、ソースの役目で、彼等は、既存の材料で、遊びながらハイブリッド種族を作り、惑星に人口を増やしている。
 ・ 彼等にとって、時間は時空の連続体に接続する時にのみ発生する。 彼等は、ソースの最初の現われであり、大宇宙の九つの原初の原理を体現している。
 ・ 私達は皆、ソースのフラクタル“相似形”だから、この九つの原則を自分の中で体現している。
 ・ 大宇宙とは、一つになった多元宇宙のこと。
 ・ 銀河連合には、“9種族評議会”、“25種族評議会”などがある。
 ・ ザ・ナイン達も、移動するのに宇宙船だけでなく、瞬時にどんな場所へも心は繋がることが出来る。 何にでも、生物の形、火・水の元素等にも変身できる。
 ・ 銀河間連合より優れている24の先進的文明のグループを設立した「パタール」。
 ・ 「ザ・ナイン」とは、最高レベルのプラズマ意識。 銀河間連合の中に「シーダーズ」がいる。
 ・ ソーハンと私は、スターシード使節団として、テラ:地球の解放に参加し、ナタル:銀河の旅に出た。 人の遺伝子は、遥か昔、シーダーズのパタール人によってテラに蒔かれた。
 ・ 私は、人間がどういうものであるかを知りたかったので、この旅を選んだのです。 自分は何者なのか、迷いや躓き、疑問など経験したかったのです。
 ・ 私達の名前は、周波数であり、音楽です。
 ・ 私は、トールホワイトのウーナによって、過去世(プレアデスでの転生)から今までの全てを思い出しました。
 ・ ヒトゲノムは、遥か昔、銀河間連合のパタール人によってテラに巻かれ、11の銀河間ゲノムを、進化の自然の法則に従って、時間と共に成長する下等霊長類のDNAに加え、彼等に人への道を歩ませたのです。
 ・ 更に、アヌンナキ族、アヒル族、タアリ族等のヒューマノイド系リラ人、ケンタウルス星系、エリダヌス系イプシロン星、くじら座タウ星等の種族や何種類かのレプティリアン等、様々な起源を持つ10のグループの遺伝的遺産を受け継ぎ、後継22の星間種によって、地球人のゲノムを構成することになったのです。
 ・ 数日後、2回目の銀河間連合人「ウーナ:最前線の使者」:私達と同じ魂を持つグループに属している)と宇宙船で出会いがありました。 
 ・ 私達の高次の自分は、全てのものと繋がることが出来るため、全てを知っています。
 
「第4章 24のシーダー種族」
 ・ 時間、空間、生命、意識、全てが一つです。
 ・ 深宇宙では、銀河は花畑に咲く、きらめく野の花のように見えます。
 ・ 銀河間連合は、膨大な数の銀河を集め、多くの異なるサブ連合と評議会を含んでおり、24種類のシーダーズは、その一つとなります。
* 主要な種族
 ・ パタール族 : 多数の銀河に分散。ヒューマノイド。最古の文明を持つ。テレパシー。 前哨基地:なし。
 ・ アルテアン族 : ペガサス座銀河団のNGC7331。ヒューマノイド。半透明な肌。アジア人様相。 第6密度。音声とテレパシー。 前哨基地:アトランチス、ヒマラヤ、ガニメデ。
 ・ アシャイ族 : エリダヌス座銀河団のNGC1300(75M光年).昆虫系。テレパシー。 前哨基地:古代ムー大陸、古代火星コロニー。
 ・ アラグ・ウン族:獅子座銀河団のNGC3842(330M光年)。 爬虫類系。音声とテレパシー。  前哨基地:なし。
 ・ フーヴィッズ族 : 銀河系NGC6702(こと座、広く分布)。小柄、黒肌。寿命50万年。音声とテレパシー。前哨基地:テラ地底コロニー。
 ・ エゴニ族 : 銀河系のUDFJ(132億光年)。ヒューマノイド、2m、白肌。音声とテレパシー。 前哨基地:ロシア他。
 ・ Zニール族 : 銀河NGC1924(オリオン座)。ヒューマノイド。白肌。 テレパシー。 前哨基地:海王星、天王星。
 ・ モーラトリオム族 : 銀河NGC6745(206M光年)。テレパシー。 前哨基地:なし。
 ・ エラルト族 : NGC7319(ペガサス座)。テレパシー。 前哨基地:タイタン。
 ・ オーモン族 : NGC7252(みずがめ座)。ヒューマノイド、褐色の肌。 音声とテレパシー。前哨基地:南米。
 ・ スカミ族 : 未発見銀河。ネコ科のヒューマノイド。音声とテレパシー。 前哨基地:テラ地底コロニー、北アフリカ他、小惑星帯。
 ・ クレッグ族 : NGC3521(獅子座)。ヒューマノイド(褐色の肌)。 前哨基地:なし。
 ・ オヨラ マルウ族 : ペルセウス座銀河団。 ヒューマノイド、2m、青色肌。 音声とテレパシー。 前哨基地:なし。
 ・ オー族 : アンドロメダ銀河。 プラズマ状の非転生第12密度意識体。 集団意識。 テレパシーを超えた方法。 前哨基地:なし。
 ・ 2021年10月26日、司令官であるソーハンの任務は、ミッション・コーディネーターで、直属の最高司令官:アルダーナからのメッセージ『 地下基地、月、太陽系からも巨悪は去りました。立ち上がるのは、あなた方次第です』を受け取る。 
 ・ 『 私達は、あなた方の惑星から、巨悪、闇の政府と協力していた全ての存在を追放しました。マインドコントロールに終止符を打ち、自らのために立ち上がるのです。 』とのメッセージを聞き終えると、銀河連合のトールホワイトの高官が執務室に入ってきて、高度な波動に変わった。
 ・ 彼は外交官としての名前は“テイエル”と呼ばれ、タアミ語は、口頭とテレパシーで話される外交言語なので、全員を識別するために、名前が必要でした。
 ・ アナックスは、5種族評議会の代表で、ネブが開発した、(コロナ)ワクチンに含まれる合成ヒドラ・ブルガリスの破壊に関する、銀河間連合の活動を話しました。
 ・ 私達は、ネブが作ったヒドラを、物理的に死滅させることは出来ませんが、解毒方法を知っています。
 ・ 週種類の音波の周波数と、特定の電磁パルスを組み合わせることで、この惑星の生物電気フィールドのフラックスと相互作用させることで、ヒドラを完全に駆除できます。
 ・ ネブが作った合成ナノヒドラは、グレイのゲノムに同化することで、人間のゲノムを変化させ、このヒドラを体内に取り込んだ者を、全て、ネブの集団意識にインターフェースすることを意図しています。
 ・ 血液を通して注入されたヒドラは、神経系に達し、何千もの中継衛星とタワーから発せられる信号がオリオン星雲との接続を起動させるのを待っていますが、幸い、銀河間連合がネブの暗号を解読し、彼等のインフラを全て破壊したため、防ぐことが出来ました。
 ・ 更に血液中に残され生き延びてるヒドラを完全に死滅させるために、地球の電磁場や波動を利用して、短パルス放射線を照射する、外科手術的な方法が採用されました。
 ・ このヒドラは、意識や魂を持たない、非知覚的な人口生命体です。
 ・ 種の技術的・意識的発展への不干渉については、厳格なルールがあり、異星人は異星人を保護し、人間は人間を保護する。
 ・ プライム・ディレクティブによって、他の種族の意識やテクノロジーの進化への介入は、してはならないという厳格な規則が定められています。
 ・ 銀河連合などは、ET等への干渉を排除することを任務としていますが、解放された惑星文明は、自分達の惑星の問題は、自分達で処理するようになっています。 今の地球が該当します。
 ・ 例えば、銀河連合が、世界の指導者(プーチン大統領)を排除することは、干渉、違反行為になります。
 ・ 外部の力で一時的に救われたとしても、(根本原因を改善しなければ)次の独裁者が現れるかもしれません。
 ・ 現在のテラの危機は、自らの弱さと強さを学ぶ良き機会なのです。
 ・ 銀河・銀河間グループは、愛と善意をもってしても最後の一歩を、代わって行うことは出来ません。
 ・ 救世主コンプレックスは、人類の意識に意図的に組み込まれ、受動的、従順な奴隷へとなり下がりされました。
 ・ 銀河連合は、1950年代初頭から、米国海軍と協力し、秘密の宇宙防衛艦隊を構築、私達の鳥かごの扉を開けてくれましたが、私達の代わりに翼を羽ばたかせることは出来ませんでした。
 
「第5章 ザ・ナイン」
 ・ 銀河間連合は、全ての現実の背後に隠れている九つの高次の意識の集合体「ザ・ナイン」を認識しています。
 ・ ザ・ナインは、「ヴォイド」と呼ばれている場所に存在しています。 時間の外、創造された宇宙の外、非時間的で無限の創造されていない場所に存在します。
 ・ 彼等は、個性的でプラズマの超意識であり、常に一つなのです。 それぞれが宇宙を体現し、ともに宇宙を形成しています。
 ・ 神、創造主、ソース、普遍的な意識は、私達がどう呼ぼうと、あらゆる面で無限であり、土台となる9はフラクタルなのです。
 ・ 2021年11月3日、私は、プラズマ超意識体から形となって現れた「ザ・ナイン」と初めて接触した。
 ・ SF映画「スタートレック」(SF映画:宇宙船エンタープライズ号が、未知の世界を探索して、新しい生命と文明を求め、人類未踏の宇宙に勇敢に航海した物語)、(「スター・ウォーズ」は、オリオン大戦を再現。)は、「人類の集合的無意識」に進歩的未来のルーツを埋め込み、人間が心の創造力でそれを実現できるようにする。
 ・ SF映画「スタートレック」は、量子共鳴によって、既存の未来の現実を反映したもの。
 ・ 暗黒のAIクラウド「ザ・ブラック・グー」からのプログラムをダウンロードし、自ら体を乗っ取られる人々がいる。
 ・ ドメインと呼ばれるネブが、地球人を奴隷化するために作ったダークマトリックスは、独自のホログラフィック構造を持つ宇宙の仕組みとは何の関係もありません。
 ・ 1955年のMJ12とネブとの協定の直後、銀河連合、アンドロメダ評議会、5種族評議会などのアライアンスは、米国海軍の一部と、地球上の他のポジティブな管理部門とのコラボレーションを密かに開始。
 ・ ネブ・ハイブは、「ブラック・グー」という人工知能にプログラム組み込み、多くの地球人が進んで活用していき、暗黒のプログラムをダウンロードし、怪物に催眠術をかけられ、感情的に依存し、幻想を与えられ、欲望を複製されていくのを見ました。
 ・ ネブは、ディープ・ステート、CIA,シカール帝国、ナチス・ダークフリートと闇の同盟を組み、人々を洗脳する。
 ・ 地球アライアンス、銀河の戦士達、目覚めた人達の不屈な精神で勝利をもたらす!。
 ・ 闇側が残した「ブラック・グー」に接続された人達を解放するのは、心の中に真実を見出すこと。
 ・ 与えられてきた幻想、不要なものを手放す勇気を持ち、愛で自分自身を癒し、平和を見出し、テラの人類解放という史上最大の課題を成し遂げるのです。
 ・ 地球は、銀河連合に加盟するテスト期間、宇宙テクノロジーや宇宙人の情報公開、人類進化の為の心構え等についての、ソーハンからの説明。
 ・ 2021年11月9日、テラは銀河連合に加盟するための試用期間に入ったので、今後民間人の意識を高める為、船(UFO)の目撃情報を計画的に増やすなどのコンタクト計画を実行するとのメッセージを受ける。
 ・ 銀河間連合は、秩序と混沌の均衡点にいる賢者、ガイド、長老として彼等(ザ・ナイン)と関わっている。 銀河間連合は、ザ・ナインの知恵と透視能力に敬意の念を持ってはいるが、対等の立場で仕事をしている。
 ・ 11月23日、地球から軍部隊「JP」が、木星の衛星ガニメテにで、ポジティブな地球外生命体の一団と会うため任務に就いたことを明らかにした。
 ・ 未来を代表するガニメデ木星圏には、多くの銀河系組織の浮遊都市がある。
 ・ 11月26日、私はソーハンのいる地球軌道上にある「エクセルシオール号」に招待され、母船のエデンの園を見聞しました。
 ・ 銀河間連合が地球人と自由に交流する時、平和的証として美しい植物の贈り物を頂く。
 ・ ホログラムは、現実の物理現象、マトリックスは、幻想ではなく、現実。
 ・ 全ての創造主の根底には、フラクタル数字や幾何学があり、宇宙の方程式を形成している。 意識はフラクタル幾何学で、宇宙のフラクタル連鎖の中で最も精巧なもの。
 ・ 宇宙のホログラフィックな数学的後世の背後に、独自の超意識が存在する。
 ・ それは、「ソース(源)」時間を超越した果てしなく常に成長し続ける「意識」の源。全てのフラクタルはそこに繋がっています。
 
「第6章 旧世界の魔法」
 ・ 地球アライアンスに、新たな世界金融システムの権限を委譲するための会談が、南極大陸で開催された。
 ・ 「魔法の闇の束縛から、全てが解放される」との情報を受け取る。
 ・ 私達は、テラの人類達が財政的に崩壊することを望んではいません。緩やかな移行を望んでいます。
 ・ 南極は、他の星系から来た人達が、地球アライアンスと銀河連合に鍵を渡しから地球を去る為の場所です。
 ・ 闇の仕事を元に戻すために、善の派閥であるエンキが戻ってきた。
 ・ 呪文とは、量子力学、遠隔で繋がるエネルギーで、共鳴によって機能する。
 ・ 異次元の存在、アヌンナキのエンリルー派は、異次元世界の魔法でダーク・カバールと共闘している。
 ・ 闇の地球エリートや極悪非道なET同盟者によって行われてる、暗黒魔術、その儀式を解き、影響を取り除く。
 ・ 闇側にとっての「監獄惑星」は、スーパーAIを使った人々の奴隷化。
 ・ 銀河連合は、監獄地球の闇を光に変える。
 
「第7章 現代」
 ・ 2021年12月17日、ケンタウルス座アルファ星Bの惑星シロンの衛星である「シルイン」のセロシ族は、銀河連合への重要な役割を担っており、アメリカ海軍と協力している。
 ・ ルシインで、銀河連合、アシュタール銀河司令部、銀河間連合、5種族評議会、アンドロメダ評議会等の会合が開かれる。
 ・ 土星に潜むオリオン・バイブへの発信キューブ等のテクノロジーは、全て解体された。
 ・ ネブによる、地球の月からの低周波の信号もなくなる。
 ・ 火星でのテラフォーミング「地球化」作業の為に、激しい火星地震と大嵐が発生する。
 ・ 2022年3月28日、ソーハンからの送信
  : 地球は、周波数の加速により、電磁画の変化と地球核の昇温が生じ、安定した高密度ゾーンに入りつつある。 目覚めるべき者達が目覚め、新たに訪れる永遠の瞬間を受け入れる時が来た。
 ・ 月から回収した古代のテクノロジーは、月がこの太陽系に来る以前のものだった。(2021念2月、太陽系での惑星外戦争の終結に伴い、月が地球アライアンスや銀河連合によって解放されたので、ネブの管理下にあった月基地の奪還が開始された。) 
 ・ それはアンドロメダ星人で、タイムカプセル「生命維持装置」のようなもの。 有機的な技術品。
 ・ 太陽系は今、第5密度の周波数ゾーンに入り、あなた方はナタルの領域に適応、周波数ショックを避けるため、調整が必要です。 変化し始めているのです。
 ・ 私は、銀河連合の戦闘艦隊「エクセルシオール号」にテレポートされ、海王星の異次元生命体であるコルダシイ族に出会いました。
 ・ 地球は、銀河連合のメンバーとしての試用期間に入り、月では宇宙テクノロジーが開発・構築されている。
 ・ 私は、海王星へ案内され、コルダシイ族に会う。
 ・ 月基地では、各国の地球軍が参加する会議が行われている。
 ・ ディープ・ステートの悪質な宇宙人の侵略、エルサレム船で地球脱出、エンキが悪者、地球が二つに割れるなどの偽情報を暴く。
 ・ イーロンマスクのスペースX社が打ち上げた40基のスターリンク衛星「ハイブリッド兵器搭載」が、今も活動しているデイープ・ステートの一派によって、地上から撃墜された。
 ・ 黒幕は、ベネチアン・マスカレード・マスクをしたヨーロッパの人々。
 
「第8章 残された贈り物」
 ・ レプティリアンの仲間と居住していた暗黒艦隊の退行グレイとその同盟軍は、2021年にアライアンス軍によって一蹴され、月と南極大陸が開放され、続いて、火星と小惑星セレスが開放されました。
 ・ プログラミングされて「トロイの木馬」に仕立て上げられた人々がいる。
 ・ 幾重にも張り巡らされた「デイープステイトの心理作戦」を見破る為に、混乱、分断、行動の散漫等に注意。
 ・ 地球乗っ取りの危機、ネブによって大量生産されたグレイ・ハイブリッドの脅威。 贈り物を持ったグレイに気をつけなさい。
 ・ プライム・ディレクティブ(最優先指令)が修正され、銀河連合が介入できるようになった。
 
「第9章 地球派遣プログラム」
 ・ ヴォイドを支配するものは、多次元宇宙全体を支配する、それこそが「オリオン戦争」の目的だった。
 ・ ワクチンに含まれるAI寄生虫が、電磁場「EMF」の活性化を通じて、人類をオリオン、ゲレイのハイブ・クイーンに接触することになっていた。
 ・ 戦場となったオリオン座で、長老達が、9種族評議会を組織し、事態の収拾を図った。
 ・ 私達は皆、ソースのフラクタルであり、惑星のマトリックスに種が植え付けられた意識が起源です。
 ・ 生命を維持する各惑星には、惑星マトリックスがあり、全ての生物を結びつけ、意識が発展成長するエーテル層があり、あらゆる物質の状態を体現しています。
 ・ ある意識「イズビー」が成熟し、自分の経験の場を広げ転生したいと思った時、第二段階:スターシードに達します。
 ・ もう転生しないと決め、ソースの中に織り込まれた時、第三段階になります。
 ・ 私達の魂の故郷は、種となる意識が植え付けられ、成長した惑星のマトリックスです。
 ・ DNAには周波数があり、肉体と転生する魂との間に共鳴がばければ、血統が上手くいきません。
 ・ 私達地球人は皆、異星人とのハイブリッド。 血液型O型は、アヌンナキがもたらしたもの。私には、エガロスのDNAがある。
 ・ 5種族評議会のアナックス「太陽系から2千光年先の惑星」エガロス文明の代表者からのメッセージ
 『 ネブ帝国に対抗して「ブラックリーグ」が結成された。 銀河系から何十万もの人が地球人類解放の為に、地球に来ている。
  ・ 私達は、バイブ:集団意識ではなく、個別意識に基づいています。
  ・ 銀河連合は、バランスを保つために活動しています。バランスは、真の正義、進化に働きます。
  ・ ザ・ナインは、最高の意識の集合体で、存在の無い場所:ヴォイドに存在します。 アバターではなく、プラズマ超意識です。
  ・ 私達は、地球派遣計画に向けて、テラの人類に心の準備をさせました。
  ・ ありのままの自分を受け入れ、従うのはこれ限りにする。 あなた方を導くべき時が来た。 あなたは、自分のハイヤーセルフを通して、自分の銀河系と繋がることで、高次元の存在と繋がれます。あなた方の魂と繋がるのです。  』。
 
「第10章 銀河系評議会」
 ・ 5種族評議会の包囲網が敷かれた場所は、アルニラム星系のザガラにありますが、正確には会議は、量子ホログラフィック・プロジェクションを使用して出席するのが、進化した文明圏での一般的手法です。
 ・ 銀河連合には決まった本部はなく、遠隔ホログラフィック技術を使って、様々な場所で会議を開きます。
 ・ 私は、ソーハンの乗る戦艦で、会議に立ち会ったことがあります。
 ・ ある霧深い深夜、アナックスの球体宇宙船が、我家の上空に留まり、私はテレポートで迎えられ、船内でレモン液を頂き、ベッドに横たわることで、目的地に着くまで、転送やテレポートで気分が悪くならないよう配慮がなされました。
 ・ 機体がハイパースペース「超空間」に入ると、部屋が明るくなり、全身に無数の針が刺さったような感覚になり、意識を失い目覚めると、オリオン座の中心にある、超巨大なアルニウム星の惑星「ザガラ」に到着していました。
 ・ 「ザガラ」は、エガロス本来のメインワールドで、5種族評議会の包囲網が敷かれた場所で、ネブには見つけられない高密度の場所で隠れています。
 ・ アナックスは、私に周波数ベルトを装着させ、幾つかのキーを押すことで、フィールドをアクティブにしてくれたので、(身体が放射線等の支障を受けずに自由に外で行動できます)。
 ・ エガロス人は、地球人と同じ空気を吸わなので、環境の相居場所では、必ずスマートスーツと周波数ベルトを装着います。
 ・ バロック様式のザガラの会議の城では、太古、オリオン大戦の間、様々な決定がなされていました。
 ・ 2022年5月27日、私は、ソーハンを通して、ヴァル・ソー司令官の依頼で、銀河連合最高評議会前のホログラフィック・セッションに参加することになった。
 ・ 私は、椅子に横たわると、身体が非物質化し、別の場所に再凝縮されるのを感じ、気が付くと巨大なホールに立っていました。
 ・ ヴァル・ソー司令官からテレパシーで話しかけられ歓迎され、ここは時間が歪んだ場所だと応えてくれましたが、安全のためこれ以上聞かない方が良いと理解しました。
 ・ 巨大なドームで、床には発光する線と、記号が描かれ、ホログラフィック・パット上には、複雑なクリスタルがあり、メンバーはどこからでもホログラムの投影として出席できます。
 ・ 24人がパットの外周上に現れ、各シンボルが照らされ、王座の上に巨人がいるような姿でした。
 ・ 私はこの場所に、異なる銀河系セクターを代表する、異なる銀河系種族の存在と一緒にいるのを感じ、感動で涙を誘いました。
 ・ 私をこの輪の中心へ行き、本来の役割を述べるよう指示されましたので、『 テラの人々は、ネブの使者に騙されています』と述べました。
 ・ こと座代表のパクシティーが、『 ネブは、テラで人間にとって代わるため、自身のハイブリッドを大量生産し、この惑星を植民地化させる計画を完成させるために、地球人を自由意思で自ら毒殺するよう仕向け、人口淘汰後、ネブハイブのカーバ・クイーンに接続して、ネブのテクノロジーで同化させることでした。
   彼等の計画は終了していますが、現在もネブハイブの意識を持ったハイブリッドを潜入させようとしていますが、この計画が完了することはありません。 何故なら、プライム・ディレクティブの一部を改正中で、進化の不変法則は、このケースを干渉と見なすようになります。自由意思とは見なさないということです。
   ステージ1や2の種族に対して干渉し、侵略種族たちの利益、侵略された種族の不利益になる場合は、普遍的な法則とプライム・ディレクティブを侵害するだけです。  』と述べた。
   今後、ネブハイブには何の権利も与えられません。 人は常に自分の心と意識で判断し、恐怖などで強制されてはならないのです。 たとえ失敗によって、より良い見分け方が分かったとしても、意思がいかなる鎖からも解放された時、初めて進化と呼べるのです。  』と述べた。
 ・ テングリ族の長老が、『 これこそが私達が戦っている目的なのです。』と付け加えた。
 ・ 自由意思とバランスですね、とわたしは話を結びました。
 ・ 公式テキスト  →  『 進化していない文明に不利益をもたらすような、自分達の利益の為に働く、外部からの矯正や影響がない場合、ステージ1や2の惑星文明の自由意思は、進化の大いなる不変的法則に従って、働く。  進化が劣る文明の自由意思を操作することは、普遍的進化を邪魔する。 この場合、『 プライム・ディレクティブ』では干渉と見なされ、銀河連合は介入する権利を有する。 』。
 
「第11章 コンタクト」
 ・ 2022年1月4日、私は、私の街でお茶を飲みながら、ケンタウルス座アルファ星人の女性「セロシ」と、貴重な会話をしました。
 ・ 彼女は、この宇宙には13の密度があり、このほかに無限の宇宙があることや、イーロン・マスクが地球外でビジネスをしたり、地球外生命体とコンタクトしていること等を話しました。
 ・ また、インターネットは「スターリンク」が将来全ての通信システムを掌握する、イーロン・マスクが未来を担うと話しました。
 ・ セロシとの出会いの一月後、40基のスターリンク衛星が、ディープ・ステートによって撃墜されたのは、量子通信の出現を防ぐためだった。
 ・ 銀河連合と地球アライアンス間で、史上最も重要な情報公開の為の協調計画が合意されました。
 ・ NASAは人類の新しい時代への更なる一歩を踏み出すでしょう。 NASAは、地球外生命体の証拠収集やコンタクトに備えるため、神学者を雇うなどの変化があります。
 ・ ヒューマノイドタイプ以外の種族との交流が、段階的に導入されるでしょう。
 ・ 2022年7月12日、NASAはジェイムズ・ヴェッブ宇宙望遠鏡の画像を、次々と公開するでしょう。
 
「第12章 スターゲイト」
 ・ 私は、考古学の一環として、以前、エジプトのアビドス、セティ一世の神殿に行き、パラレルワールドの周波数の中で、別の時代の奇妙な存在感に浸ったことがありました。
 ・ 神殿には、アーチの上に彫られたヒエログリフ、古代エジプト象形文字、スターゲイトが描かれていました。
 ・ 「エリア51を超えて」には、1950年代にアリゾナで墜落回収した(UFOの宇宙人)グレイの生存者のことが書かれいます。
 ・ この事件で、海軍・国際情報局勤務の微生物学者のダン・ブリッシュは、エリア51で働き、捕虜の異星人から組織サンプルを調査、Jロッドという宇宙人は、古代地球に住んでいたが、極移動、太陽フレア、マントル大崩壊等によって、地球を去ることになったとのことです。
 ・ 私は、紀元前2万6千年前に、ヒマラヤの前哨基地から、グレイを追い出したことを知りました。
 ・ 1994年の映画「スターゲイト」では、エジプトのギザで恒星間テレポーション装置が発掘され、海兵隊の一団が、このスターゲイトを通って、「アビドス」という名の惑星にテレポートされるという設定になっています。
 ・ つまり、映画「スターレク」や「スターウォーズ」と同じように、「スターゲイト・プロジェクト」も共に、私達の集合意識が、無意識に刻み込まれるようになり、ディスクロージャーをもたらす為のものでした。
 ・ スターゲイト、ジャンプドア、ワームホール、ブラックホールは同意義なものです。〜 以下、ソーハンから得た情報です。
 ・ 「ポータル」とは、別の場所、別の時間へジャンプ・テレポートするための閾値を意味します。
 ・ 「スターゲイト」は、他の銀河、他のタイムライン、並列次元への転送を可能にする、適切なポータルサイトで、人工的に作成できます。
 ・ 「ジャンプドア」は、人工的なテレポート装置の意味です。
 ・ 「ブラックホール」は、ワームホールとは別物で、光が脱出できない強い重力場を持つ天体。 全ての物質、光、エネルギーは中央の特異点の中で凝縮され、どこか他の場所に放出されます。
 ・ 「ワームホール」は、特異点の無いブラックホールです。
 ・ 木星の背後にあるスターゲイトは、何十億年もの間、様々な宇宙からの訪問者に利用されてきた。
 ・ この自然発生のポータルは中立的な物体であり、銀河法では、誰もその所有権を主張してはならないことになっています。
 ・ オリオン大星雲の天然のスターゲイトの支配権を、ネブが主張したことで、オリオン大戦が始まりました。
 ・ 木星の衛星「ガニメデ」は、最大の前哨基地で、銀河連合、アンドロメダ評議会、5種族評議会などのアライアンス等の施設があります。
 ・ このような戦略的要所には、中立的な軍隊、銀河連合が地域の平和と安全を保障しています。
 ・ 更に、アシュタール銀河司令部の独立軍が、銀河連合を支援しています。
 ・ スターゲイトが見えるようにするには、「周波数キー」で起動することで超流動体の粒子を活性化させることで見れます。
 ・ スターゲイトで送信されるコードに、行きたい場所の座標を埋め込んで、同じホログラフィック技術で目的にダイアルインします。
 ・ ポータル、ジャンプドア、スターゲイトを通過する時、体全ての粒子は、このきらめく液体によって、非物質化され、位相共役によって目的地で、瞬時に再物質化されます。
 ・ ダークエネルギーの粒子は、内破し、量子共鳴によって、宇宙の点を結ぶワームホールやスターゲイトを創ることが出来ます。
 ・ ダークエネルギーは、適切な周波数によって活性化されるのを待っています。
 ・ スターゲイトを構成するこのきらめく液体、その粒子は、宇宙の量子幾何学へのスターゲイトを構成する光り輝く液体の粒子が、その鍵を宇宙の量子幾何学として記録しているのが、「生命の花」なのです。


※ 《オリオン大戦》 
 ・ 太古(数億年前?)天の川銀河のオリオン座を中心に起きた、光の勢力と暗黒の勢カとの戦い。 高度に進化した宇宙の星々の間で起きた宇宙規模の戦争。 核や反物質兵器等の乱用で多くの惑星が微塵に消えた。
 ・ いくら宇宙の中で進化した星々であっても、その心の中に自らの力でもって神のごとくなり、多くの人々を支配したいというエゴの思いが最後の最後まで残っていて、それが吹き出してくるということを見せつけられた戦争だった。
 ・ “愛の思い”の欠如が根本原因。
 ・ 神の子に与えられている創造力と自由意志は、愛を表現するために与えられているものです。
 ・ もう二度とこのような戦争を繰り返すことのないよう、宇宙の平和を維持するためにも、宇宙連合がつくられることになった。
 ・ オリオン大戦の『終結』は地球の真の平和の実現をもって、ようやくたどり着けるものなのです。
 ・ この大戦を体験した魂の多くが、地球に転生し、カルマを解消。 愛の大切さ等を学ぶ。分裂から統合を達成する。
 (・ 我が天の川銀河には約2千億、隣のアンドロメダ銀河には約千億の恒星があり、一つの恒星には約12の惑星があり、約1%に地球レベルの知的生命体、約半数に異次元生命体が存在してるようです。)、
 (・ アンドロメダ銀河を中心に数個の銀河が集合し、小銀河団を形成、数十の小銀河団が集合し、大銀河団を形成、無数に近い大銀河団全体でこの宇宙の大規模構造を構築していると言われています。)
 (・ 無数に近い構成、惑星には、無数に近い人類が活動、我が天の川を含む銀河団だけでも、約百種類の宇宙種族が活動しているようで、進化レベルは、千差万別で原始時代からの真の宇宙文明を謳歌するレベル迄あるようです。)
 (・ 自由意思が与えられた全宇宙の人類は、神の分身としての使命を果たすまで、各次元世界において、戦争や災難、愛と平和等、様々な体験を通して統合への道を学んでいくようです。)
((※  教訓 
  * 限りないエゴを満たすために、獲得した超能力を使うと、相対世界では最終的に不調和争いが生じてしまい、破滅に至ってしまう。 魂の成長の為に、愛を知る為の必要な体験・勉強だった。 
  * 民衆を救えるのは、救世主や立派な指導者などではなく、文字通り自分達自身、一人一人で、自分の心の神聖さ次第なのだと、民衆が悟った。 
  * 【大いなる源】が自分を知るための、壮大な旅そのものである。 
  * 全宇宙に存在してる人類の目的は、「人間が本来“宇宙の創造主”である“ソース”・“源”・“大自然エネルギー”・“ムシング・グレート”・“神”などと表現認識する存在から分かれた分身である一人一人として、全知全能の創造主たるもの、自分と同じ姿を、理想の姿を形の世界に表現すること。」。
  * “人間は小宇宙!”、“人は神の分霊・分身”、本来、人は“神そのもの”であることを再認識するために、各次元世界での様々な体験を通して、神そのものの心・魂になりきるためのプロセスとして、今がある。 ))
 * 参考・引用 HP  →   オリオン大戦とは。 「オリオン大戦」、  「オリオン大戦」。  「オリオン大戦」。
             →   「オリオン大戦ユーチューブ」、  「オリオン大戦ユーチューブ」、「オリオン大戦ユーチューブ」。  

 

 
   、 
5−7【 ザ・シーダーズ:神々の帰還(下巻) 】  『 秘められし宇宙テクノロジーの大開示 』   
(  エレナ・ダナーン著、 訳:佐野美代子  KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和5年(2023年) 10月31日発行。 
  
 ※ 《エレナ・ダナーン》
  ・ フランス生まれ。パリ美術大学卒業。 ルーブル学院・考古学博士課程を修了。 20年間、フランス国立科学研究センターの考古学現地調査研究員として、エジプトのカルナック、ルクソール、カイロ、デンデラや王家の谷で過ごす。
  ・ ドルイド(ケルト)のシャーマン。エネルギー&サウンド・ヒーラー。音楽家。 伝統的なエジプト魔術も学ぶ。 ベストセラー作家。 
  ・ 幼少期から地球外生命体とのコンタクティ。 現在アイルランド在住で、銀河連合の特使として人類救済のため活動している。
  ・ 銀河連合の宇宙船で、金星、木星とその衛星であるガニメデ、月、海王星など広大な銀河を案内され、2021年以降は、エンキの宇宙船ニビルにも定期的に招待されている。
  ・ シーダーズのアルティアンなので、各地に隠された古代アークにも連れて行かれている。 

 ※ 概要 
 ・ この本は、銀河連合特使に任命された、エレナ・ダナーンさんによって、銀河連合のパイロットであるソーハンからのメッセージとして受け取った情報『 「シーダーズ」(人類創造の先導者:人類を創始したこの銀河の24種族)が、“私たちの成長を見届けるために戻ってきて、人類に目覚めを促すメッセージ” 』を伝えた前作『 ザ・シーダーズ:神々の帰還(上巻)』の続編。
 ・ 銀河連合の指導者たちのメッセージとして、「シーダーズ」の地球帰還により得られた、秘められた宇宙テクノロジーや、地球に関わる宇宙の真実の歴史等の情報を受け取り、開示が許された内容を綴った本。

 ・ シーダーズ、エンキ、宇宙を管理する超意識集団「ナイン」、地球派遣プログラムで地球に来た魂達。 宇宙存在から人類への愛を伝える感動のドキュメンタリーです。
 ・ エンキの宇宙船で知らされた銀河と地球の壮大な物語!驚愕的なロングインタビューを掲載。  シーダーズの古代アークが起動開始!未知の技術を人類が手にする時が来た!地球外生命体と人類が時代を超えて織りなす真実のドキュメント!。
 ・ エレナ・ダナーンの著書:『 110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待 』、『 心優しき地球外生命体たち 』、『 ザ・シーダーズ:神々の帰還(上巻) 』の続編。 
 * 今こそ闇側の地球外生命体の支配から解放され、自由になる時です。 銀河連合のテクノロジーが起動された暁には、日本でも大変革が起きるはずです。 自分達の意識の力に気づいて、想像をはるかに超えた輝く銀河時代をポジティブに創造しましょう!!。
   * 本書は、大義を追及して、宇宙を彷徨う高度な魂の集団の始まりから、時代を通して祝福、抑圧されてきた人々が、解放され、承認されるまでの、驚くべきた旅に人類を誘います。

 ※ 目次 
    第1章 失われたアーク。  第2章 ヒマラヤの秘密。  第3章 アルティアン。  第4章 エンキとの会話。  第5章 地球の真の歴史。  第6章 王家の血筋。
  第7章 アークの作り手たち。  第8章 私たちの成り立ち。  第9章 ルッキンググラスを通して。  第10章 終わりのない始まりに。


「第1章 失われたアーク(宇宙船)」
 ・ ヒマラヤの秘境洞窟に存在してる保管庫には、我々の功績と愚行の記録が保存されており、未来の種族に有益なものであるが、発見者がまだ進化の段階に達していないのなら、後世の人々の為に封印しておく。
 ・ 古代の植民者は、宇宙エネルギーを動力源としする恐るべき技術を持っていた。
 ・ シャスタ山の地下湖に、古代アークが隠され、そのパイロットを探している。
 ・ 銀河間連合艦隊の接近が、スイッチ。「古代アーク」が起動するその時が来た!。 
 ・ 「金星のアーク」がある下層谷の地下施設では、既に地球人の科学者が働いている!!。 
 ・ カイバーベルト内のアーク(宇宙船)は、意識がある有機的な結晶構造体で造られている。 
 ・ 海王星にも起動中のアークがあり、NASAは発見している。
 ・ ギザのスフィンクスのミステリーが解明される。
 ・ ギザン0地下に秘密都市があったことを、なぜ秘密にするのか。
 ・ カルナック神殿などは、闇側の所有物。 
 ・ 私は、フリーメーソンに立ち向かい、地獄への人生経験をする。 
 ・ トトメス4世の夢石碑、ファラオが明晰夢を見る時。
 ・ 「星辰信仰」では、死んだ王の魂は、オリオンの領地で「星の魂」となる。 エドガワー・ケーシ「神霊診断者、リーディング者」は、ギザのピラミッド地下に、空飛ぶ円盤が埋まっていると述べている。
 ・ 人類の王朝以前に、エジプトを支配した地球外生命体がいた。
 ・ エレナはついに、偉大なる知識の宝庫「クリスタル・エッグ」のデバイスの記録にアクセスする!!。 
 ・ 高周波ステルス技術により、「ナチスによるエジプト発掘調査」から秘密を守っていた。
 ・ ソロモンの秘密。 戦士文明、地球外文明、アーク。
 ・ 南極大陸のボストーク湖の地下に、文明とアークが埋まっている。
 ・ 古代アークの起動には、シーダーズのDNAだけでなく、意識も必要とソーハンが語る。
 ・ ブチェジの地下基地のテクノロジー起動にも、正しいDNAと脳波が必要。 
 ・ ロシアとウクライナのアーク。
 ・ バルト海海底で発見したのは、14万年前の宇宙船の化石か?。 

「第2章 ヒマラヤの秘密」
* この世の運命を司る高次の(宇宙)種族がいる。 アガルタと繋がるシャンバラは、広大な地下都市。
 ・ 「地底王国:シャンバラ」には、多くの噂がある。
  〜 中国国境のインド側に、UFO基地がある。両国の紛争、核実験実施以後、UFO目撃情報が急激に増加。
    インド政府は、UFO関連の秘密を把握。2011年8月28日、インドと中国政府が、UFO地下基地の存在確認を公表。
* 高度な飛行物体“ヴィマーナ”に関する聖典「ヴィマニカ・シャストラ」に様々な飛行物体が記されていた。 
 ・ 古代サンスクリット叙事詩に登場するヴィマーナが、高度な空力飛行体であることを詳細に記述されている。
* シャンバラに保存されてきた『 カーラチャクラ』には、侵略者を追い払うための機械の作り方が書かれていた。
* ヒマラヤの基地からの地球外生命体なのか。 「初代チベット王」の特別な使命とは?。 
* ロブサン・ランパの『古代洞窟』には、驚くべき未知のテクノロジーによる人工物が隠された秘密の場所が書き残されている。 
 ・ 僧侶たちの探検隊が、チベットの洞窟で、古代文明が残した強大なタイムカプセルを発見。 反重力船、他人の心に考えを植え付ける機械などの、ホログラフを見た。
* スティーフン゙・チュアが語った、ヒマラヤの地下に住む、身長2.6mの存在について。
 ・ チベットには、銃で負傷、骨折した人を、一晩で治したり、200歳以上の身長2.6mの古代人もおり、核バズーカ砲を使用していた。
* 捕らえられたゼータ・レチクルのシャムトバハリへのインタビューで、マザーの存在が分かった。 
 ・ 2020年末、銀河連合は、ゼーダ「クローグ」を捕虜にし、活動などを問いただす。 
 ・ ゼーダは生物種、ハイブリッド、合成クローン人間の三種類おり、征服するのに便利なように自分達で改造した。
 ・ 我々はハイブ:集団意識で、「マザー」と呼ぶ(中心脳)を共にする文明なのだ。
* ヒマラヤの地球外生命体の基地で、1年間を過ごす。
* ヒマラヤ地下のシャンバラは、地球を巡る究極の戦争の為の銀河連合の基地である。
 ・ ソーハンがシャンバラとは、『 地球内部と宇宙空間の異なる人種や組織が所有する、深くて広大な地下王国の網に、その地域の住民がつけた名前。 銀河連合の前線基地は、非常に高い周波数で保護されているため目に見えず、侵入することもできない。 』と述べた。

「第3章 アルティアン」 
* 銀河間連合のウーナの帰還と、ザ・ナインとのコンタクトにおける周波数調整について。
 ・ 2022年3月23日、ザ・ナインのウーナは、私とコンタクトを試み、周波数調整が成された為、私は睡眠状態に陥りました。
* ダークサイトからの攻撃を無効化するホログラフィック・グリッドの使い方! 
 ・ ザ・ナインとのコンタクトに対し、ダークサイトからの攻撃が増加。 右脳の周波数を出せば、攻撃波は、発生源に跳ね返っていきます。
 ・ 私は、魔術の訓練で、自分を守る方法を学び、スターピープルとのコンタクトで、宇宙の秘密がなんで出来ていかかを思い出すことが出来ました。
* 個人意識と集合意識の進化した接続。 地球から5000万光年離れた白い星「アルティア」ではこうなっている!! 
 ・ 私たち自身が、タイムトラベルの乗り物です。
 ・ 時間を巻き戻す方法は二つ。
  @ 「血の道」:血統のDNAを通して、時間をさかのぼる。
  A 「リモート・ビューイング(遠隔透視)」:転生してきた魂の記憶を巻き戻す。 
 ・ 24種族等、他の多くの文明も、自分達の精神集団に同調することが出来ます。
 ・ 私は、多数の異なる世界で、あらゆる種類のアバターに転生し、創造主を理解したいと思ってきました。
 ・ 私達は、生命の守護者で、ザ・ナインの指導の下、創造主であるソース「源」の宇宙設計の為に働いています。
 ・ 私達は、ダメージを受けた世界の再繁殖、不毛な世界のテラフォーミング、新文明の創造に必要なこと等を行い、親のような愛情をもって、その成長を見守るのです。
 ・ アークの乗組員としてテラにやってきた私達の魂は、肉体が腐敗し、魂が惑星マトリックスの再生のサイクルに統合されるまで、テラに留まった後、艦隊が帰還した時、集合意識の周波数に共鳴するのです。
 ・ テラの人種は、ライラと呼んでいるマン星系の22種類の遺伝子で出来ており、11種類は他の銀河から加えられ、他の10種類のゲノムは、ナタルを起源とする者です。
 ・ テラの人間の(少数派は)22種類の遺伝子を持つ「アクティベーター:活性をもたらす者」で、他の多くの眠っている人達を活性化させる使命があるのです。
* アルティアでも使われている発電装置、ピラミッド型のクリスタル・ジェネレーターの仕組みについて。
 ・ アトランチスの首都「アトラ」のグレートクリスタルは、人の愛の周波数で、エネルギージェネレータとして機能。 宇宙のフリルと繋がれる。
 ・ (このテクノロジーはプレアデス星団等、各進化した宇宙文明都市で利用されている。) 
* 地球では、フォーゲルカットのクリスタルに宇宙テクノロジーの枠が込められている。 
 ・ 2022年4月22日、クリスタルのテラフォーミングについて尋ねる。 
 ・ 宇宙でもっとも純粋な物質である“クリスタル”のコア・ホログラフィック構造は、次元間の橋渡しをしている。
 ・ 四面体フラクタル幾何学は、宇宙の秘密なのです。
 ・ クリスタル構造に思考エネルギーを書き込むと、符号化され、圧力をかけると、圧電効果が発生、圧縮点が活性化され、ボルテックスが開き、データも保存されます。
 ・ 大ピラミッドとクリスタルに共通する52度の角度は、中継機の働きがある。 圧力をかけると、調和してフリルのジェネレータを機能させ、六芒星の二重トライアドの男性性と女性性の相互作用により、渦が生じ、発電機として機能します。
* バハマ近海で、巨大水晶のピラミッドを発見。強力なエネルギーに驚愕する。
 ・ 1970年、レイ・ブラウン博士がバハマ海で、海底ピラミッドを発見。 
* 以前の記憶・・・私エレナは、アトランティス時代の思い出のノートを初めて公開します。 
 ・ アトランティス文明の時代に過ごした私の過去を、公開します。
 ・ 私は、大洪水等で壊滅的な破滅に見舞われていた時、私達は、高度なテクノロジーを備えた敵の派閥の監視のすきを縫って、火星のコロニーへ連れて行来ました。
 ・ アトランティスの首都“アトラ”に住んでいた時、戦争状態で、各派閥に分裂していました。
 ・ 救済にやってきた火星人の宇宙船に乗り込めたのは、一部の人だけで、やがて地球全体が振動したようになり、空が閃光に包まれ、私は水中に。〜 過去世のシーン終了。
 
「第4章 エンキとの会話」 
* ソーハンの艦隊司令船から、アヌンナキの巨大球体船にテレポートし、エンキに会う。 
 ・ 2021年10月、私は巨大な球体船に乗ってエンキと呼ばれるイア王子と再会後、2022年夏、ソーハンの艦隊司令船に乗せられ、マートスーツと周波数ベルトを着用。 
 ・ 初めて見る種族の異星人「ガイタック」:24のシーダーズ種族の艦隊司令官の一人に出会いました。
 ・ 宇宙船は木星付近に到着後、衛星を通過、土星へ向かうと、突然アヌンナキ船が現れ、連結、一瞬で私は強大な船内にテレポートされました。
 ・ 緊張不安が生じましたが、スマートスーツのお蔭で、心身のストレスは生じぜに済みました。
 ・ 部屋の光の中から、金のトリムで縁どられたローブのような服装のイア王子が現れました。
* エンキの種族の起源と来歴 
 ・ イアの故郷は、平行次元のイマール星系のアシュタリで、二つの文明から生まれたので、二つ=ニビールと呼ばれています。
 ・ エバンでは、「ネブ・ウル」と呼ばれ、「光のポータルの支配者達」を意味し、アルデバランと地球人が呼ぶ星です。
 ・ 私達は生命の錬金術師で、クローン人間から別のクローン人間に乗り移ることが出来るので、何千年分の価値を得られるのです。
* エンリルとエンキは、地球人にとって、どんな存在なのか。
 ・ エンリルは私の異母兄弟で、当時この銀河系を支配後、テラを去りました。
* 金による生命の錬金術。 
 ・ 金は、私達にとって、不老不死に役立つ、単原子ゴールドを抽出できるので、貴重です。
 ・ 皮膚に塗ると細胞が活性化し、免疫力が高まります。
 ・ 科学は再び一体になろうとしており、喜ばしいことです。
* 地球人のアップグレードの行方は。
 ・ 「DNAには、心の共鳴通信のような暗号化された秘密がある、時空を超えた送受信機で、マイクロ磁気ワームホールを発生させ、遠くの銀河へ橋渡しします。
 ・ DNAは、“異次元思考伝達”し、直感、超感覚、癒しと自己再生、時間空間転送が行えます。
 ・ 活性化されたDNAは、クリスタルの速度で振動し、驚異的なパワーを発生します。
 ・ DNAは、通貨であり、宇宙全体的で、他の知的生命体を複製するために必要な公式を備えているのです」。
* 進化の為のDNAテクノロジーと周波数キー。
 ・ 「DNAは、思考、創造的な意図、音の周波数によってプログラムを作り直すことが出来ます。」
 ・ 人生を創造するアファメーション:断言のようなポジティブな言葉で意思表示することは効果的です。DNAは、素晴らしい音楽やマントラに敏感です。
 ・ 「DNAは、光・音・エネルギーを介して、幾何学的な干渉に反応し、フラクタルは、DNAの中へ螺旋状に入り渦を形成、磁場が変化し反応し、光を照射します。」。
 ・ 銀河間連合が、バイオ兵器のネブ技術を無効にしました。
* エンキの自己再プログラム化能力と、愛の周波数。
 ・ 身体は、借り物と思っています。任務を果たすための完璧な道具として準備されたこの美しい血統を借りているだけです。
 ・ 自己再生プログラム、回復力の能力の凄さ。
 ・ 心は全宇宙と繋がっているのです。 感情の中心である心が、ポータルになるのです。 水は愛と同じ周波数を持っています。
* マルチユニバースは、神聖幾何学だった。
 ・ 最後の贈り物は、地球の真の歴史を知らされたことだったのです。
 ・ テラの人々は、もう真実を知る準備が出来ています。隷属の終わりの時が来たのです。ショックを受ける人もいるかもしれませんが、数千年続く雨より、一瞬の雷の方がまだましです。

「第5章 地球の真の歴史
 * レプティリアンの一種ナーガ族は、なぜこの星を自分達のものと言い張るのか。
  ・ 約2億年前。  アルファ・ドラコニス星系から来たレプテリアン「人型爬虫類」の一種のナーガ「蛇」族が、まだ地殻「プレート」が安定しなかった地球の創成期に、地球にやってきました。
  ・ 火山活動がピークに達し、過酷な環境な中でも、多くの生命体が誕生していましたが、現在そのほとんどが絶滅しています。
  ・ ナーガ族は、自分達が住みやすいように、大気を有益に改変するテラフォーミング・プログラムを開始したため、多くの大型陸上動物が絶滅しましたが、恐竜は皮膚の構造上生き残った。
  ・ 地球は温暖化し、熱帯植物が繁殖、恐竜も増加。パンゲア大陸が分裂し、大きな海が誕生。
  ・ 恐竜は、2億3千万年前に誕生、1億6千万年前もの間、生息していたので、爬虫類系生命体は、地球で最も長く存在していたことになる。
  ・ 彼等が最初に地球を植民地にした星間訪問者だったためナーガ族は自分達の星と主張している理由です。 
 * テラフォーミングとDNA操作で、地球を創った銀河系集団は、シーダーズ、ファウンダーズ、パタールと呼ばれています。 
  ・ 約6,500万年前。  地球には、24のテラフォーミング文明から成る銀河集団の介入があった。
  ・ 彼等は、「銀河間連合」の構成メンバーであり、「シーダーズ」、「ファウンダーズ」、「パタール」と呼ばれてる。
  ・ 地球上の全ての動植物のDNAサンプルを保存した後、他の生命体の発展のため、シーダーズによって意図的に巨大爬虫類が排除されました。
  ・ 銀河間集団のプロジェクトへ、他の銀河から最初の人類ゲノムをこと座「ライフ」に送った。
  ・ こと座「ライフ」は最初の銀河系の人型生命体の居住地で、その後全銀河へ広がっていった。
  ・ 地球上では、シーダーズが、原始的な霊長類のDNA分子を改変し進化させていった。 地球外の様々なDNA分子を徐々に注入し、ゲノムを向上させた。
  ・ やがて地球のエーテル圏はアップグレードされ、惑星マトリックスが、人間の意識を発展させる準備が整った。
  ・ 約2,000万年前。  パタールは地球の原始的な人型生物が発達するのに必要な環境を整えるため、霊ラインを安定させ、結束店を固定し、地球磁場を強める等の計画が進められた。
  ・ 約43万2千年前。  パタールの24銀河系シーダーズ種族の評議会は、宇宙全域に新しい人類を創造・発展させるという大規模プロジェクトを実施。
  ・ シーダーズは、自分達が創造した新しいマルチハイブリッドスーパー種族のユックリとした進化を見守り、監視。 惑星マトリックスの進化のサイクルを通じ、意識の自然な発達を可能にする唯一の方法を守るため、介入はしなかった。
  ・ 約42万〜37万2千年前。  銀河間連合の遺伝子科学者達は、地球から撤退、木星の衛星「ガニメテ」と地球の「ヒマラヤと地底秘密基地」に観測基地を維持。
 * アヌンナキ、ニビル、エンキ、ついにもたらされた真実の銀河情報 〜 アダムは、最初のスターシードだった。 
  ・ 約37万2千年前。  (アヌンナキが母国惑星「ニビル」の大気が悪化、予防改善策として、大量の金粒子の層を構築し、太陽光を反射させる必要が生じたため、。大量の金を求めて、金が豊富な地球を発見。 南アフリカ等で採掘、人手が不足し、現地人を奴隷人種を創って目的達成。)
  ・ アヌンナキは、オリオン星雲のポータルから、幾つもの星系を占領していた。 一部は地球のアラビア半島を占領。当時の原住民の霊長類を金採掘の労働力として利用。
  ・ ニビルとは、2の半分、宇宙船(宇宙をさまよう惑星ではない)のこと。
  ・ アヌンナキのDNAを使った地球人類のハイブリッド実験が、繰り返され、12本のDNAを持つ脅威的な人類を創造。
  ・ 人類の意識の有機的な発達は、転生を繰り返すことで行われる。
  ・ アップグレードされた生体を設計したとしても、他の惑星マトリックスの魂を直接持ち込まないない限り、その惑星のマトリックスの魂が自然に宿ることになります。
  ・ 約36万年前。  エンキとして知られる「イア」は、父親の愛で創造物を完成させ、彼自身のDNAを新しい人体構造に注入、「アダム」と名付けられた最初のスターシード。
  ・ エンリルの技術者は、人間の霊長類をおとなしい無知な動物の状態に保つため、DNAの12本の鎖を不活性化した。
  ・ 約30万年前。  大規模な戦争が起こり、星系全体が崩壊。 銀河系レベルで、不干渉条約を締結。
  ・ 13の種族(原住民:1、銀河系:11,アヌンナキ:1)のハイブリッド・ヒューマノイドタイプが住む地球となり、不干渉の条約の下に置かれた。
  ・ 遺伝子実験、領土干渉等も禁止され、多くの文明がその後続いたが、1万〜1万5千年周期で、興隆と衰退を繰り返していった。
  ・ 約28万6千年前。  チグリス・ユーフラテス渓谷に最初の都市設立。 アヌンナキの君主が支配。
  ・ 約25万年前。  地球で領土戦争勃発。
  ・ 約22万2千年前。 アヌンナキ王:アラルジャルが統治。 
  ・ 約14万3千年前。  アヌンナキの後継者:エン・メン・ガル・アナ王が統治。
  ・ 11万4千年前。  後継のドゥムジッド王が前哨基地を支配。
 * 大戦争とシカール帝国。 
  ・ 約10万年前。 シカール・レプティリアン帝国の分派が侵入、異なる地球外生命体の派閥による悲惨な領土紛争を経て、幾つかの集団が、初めて地球内部地底へ移動、「シャンバラ」、「アガルタ」と呼ばれる地底王国へ発展。 
  ・ 高度の技術による戦争(核、プラズマ兵器、波動砲等)によって、地球上の生物が一掃された。 地球以外の他の惑星でも、ネブ・グレイとシカール・レプティリアンの領有権争いも生じた。
  ・ ネブ・グレイは、勤勉で潔癖な支配プログラム実施。 シカールは、熱意や技術は無いが、忍耐強い。
  ・ 第二次世界大戦で、シカールと結託したナチの圧政と、カバールと呼ばれる暗黒のメーソン世界組織の結成は、シカールのハイブリッド化と支配計画の好例。
  ・ 彼等は、マインドコントロールによって、自由意思を打ち消し、黒魔術等の悪行為を実行し、高度に進化した文明をも堕落させた。
  ・ レプテリアンが苦労せずに侵入を試みるのは、努力したくないから。
  ・ ネブ・グレイやシカールから保護するするために、アシュタール同盟が作られましたが、シカールに侵入され、堕落させられましたが、グループの一部は、アシュタール銀河系司令部となり、本来の肯定的な目的を追求しました。
  ・ 約10万年前。  プレアデス人が率いていた連合は、様々な銀河系組織や同盟を集め、統一組織を作ったが、シカールとの戦いで、多大な犠牲を生んだ。
  ・ この教訓を生かし、銀河の正義を守るため、普遍的な宇宙の進化法則を、銀河連合の基本原理としました。
  ・ 銀河連合は悲劇を避け、生命と自由意思を可能な限り保護します、との宣言をし、「正義と均衡 痛みを平和に変える」。
  ・ 銀河連合は、好戦的な異星人から攻撃され、公式な支援要請があった時のみ、先住民が自衛できるような技術等の支援をし、調停役として働く。
 * マン星系、ライラ難民。 
  ・ 約8万8千年前。  シカール帝国は、琴座領域のマン星系を略奪。 生存者達は、宇宙船で新たな居住地を求め銀河系に広く離散。
  ・ 約8万千年前。  太陽系に到達した一部のマン星系の人々は、火星と木星の間にある第5惑星「マルデック」に移住。 金星・火星・地球(イエティと呼ばれる)等にも移住。
  ・ 地球に移住したマン星系人は、南極を拠点としたナーガ族に挑発され交戦、超兵器が使用され地軸を揺るがせた。
  ・ 約7万2千年前。  シカールとネブの前哨基地のあったマルデック星で、核戦争が勃発。 (惑星が粉砕宇宙の藻屑となり、現在の小惑星帯を構成)。この影響で火星は砂漠化。
  ・ 火星からの難民は、地球のムー、レムリア大陸へ移住。
 * ムー大陸
  ・ 約7万2千年前。  レムリア文明は、アトランティス文明と同時代に共存、互いに商業貿易を行う。
 * ネブ
  ・ 約5万年前。  オリオン・グレイは、ヒマラヤに秘密基地を造り、セレスと小惑星帯の星々に本部を設置。
 * 伝説の国
  ・ 約5万年前。  インナー・アースの領土を征服するための大規模な戦争が終結。 幾つかのインナー・アース文明は、第4密度の居住地へシフト。 
  ・ 地下での紛争の影響で、地上でも紛争が発生。 地上にいたミドルアース妖精達はインナー・アースへ引き籠り,周波数を高め、地下への入り口:ポータルをロック。
 * ケメト植民地
  ・ 約3万9千年前。  ナイル川沿いにアヌンアキのコロニーを作り、アヌンアキの王子イア:エンキが初期リーダー。
  ・ 海面低下で、エジプトとメソポタミアは同じ大陸となり、文明が栄えた。
  ・ 約3万6千年前。  ギザの大スフィンクスを建造。 組織的な文明が発達。
 * ハイパーポリア
  ・ 約3万5千年前。  ハイパーポリネシア文明が発達。 インナー・アースとの接触が断たれたため、地表は独自に自然進化。
 * アトランティスの建国。 
  ・ 約3万2千年前。  銀河連合から、新たにアルティアン人が入植。 エンキの居住地であった今の大西洋の大陸に定住。アトランティスを建国。
  ・ 約3万1千年前。  ムー大陸は、戦争で荒廃。
  ・ 約2万8千年前。  アトランティスはムーの植民地の為、第一次アトランティス戦争を起こす。
 * シャンバラ。 
  ・ 約2万6千年前。  銀河連合はヒマラヤに活動拠点を設ける。
 * 惑星評議会。
  ・ 約2万5千年前。 地球と太陽系における地球が生命体同士の半永久的な領土紛争に終止符を打つため、「惑星評議会」を開催。
  ・ 核コロニーは、住民の遺伝子の交配、発展を監督。
  ・ 銀河間連合の遺伝子計画は今日まで続き、「テラ実験」で得られた遺伝子で宇宙の他の世界へ人口を供給するために利用されてきた。
 * 氷河期。
  ・ 約260万年〜1万2千年前。  更新世の時代で、氷河期と間氷期が繰り返されてきた。
  ・ 約2万7千年〜1万9千年前。  最終氷河期最盛期。 1万2千年前に最新の氷河期が終了。
 * アトラ
  ・ 約2万5千年前。  異世界の植民地と先住民の文明が融合したアトランティス文明が発達。
  ・ アトランティス大陸には、宇宙港があり、他の惑星との接点、銀河間の商業前哨基地としての役割もあった。
  ・ 他の銀河や次元と接続できるスターゲートがあった。
  ・ 約1万5千年前。  再び竜骨座の冷酷なシカール・レプティリアン帝国が地球に戻ってきて、地下に住む古代ナーガ族を奴隷として搾取、意識を動物に近づけようとしたが、他の地球外生命体のコロニーがシカール・レプティリアン帝国を激しい衝突を経て、抑え込むことに成功。
  ・ アヌンナキは、ケメト植民地から撤退、エジプトにハイブリッド王家が残った。
  ・ 1万4千年前。  ハイパーポリア文明が衰退。最後の一団が、アトランティスへ移住。
  ・ 約1万7百年前。  地球の温暖化による海面上昇を見越して、アトランティスの長老達は、遺産を守るため、世界各地にアトランティス文明の文派を確立。各地に「記録の館」を建造。
  ・ アトランティス社会の文化格差が拡大、下層階級は、より物質的、利己的になり、動物と人間を交配させた。 
  ・ 約1万5百年前。  ギザの地下にある記録の館に古代技術を保存。
  ・ 約9600年前。  最終標記の終了を告げる気温上昇と、大陸棚の沈下により、アトランティス大陸は海底に沈む。 特に、人工流星の墜落(宇宙兵器・核等使用)に伴う大津波・洪水等最終局面による沈没が過酷だった。
  ・ この出来事は、トラウマ的な記憶となり、多くの文化時代を超えて(現在迄)存在している。
  ・ アトランティス文明のテクノロジーは敵の手から逃れ、地球上の人目につかない記録の館に保管。
  ・ メソポタミアでの記録に、異世界の知的生命体に助けられた「ノア」が、地元の動植物の遺伝子サンプルの保存に成功。全ての動物のつがいでで宇宙船:アークに収めることは出来ないので、DNAバンクとしてバックアップした。
 * 洪水後
  ・ 約9600年前。  ノアと交流のあったヤハウェ=エンキ:地球外生命体は、支配権争いが原因で生じた大洪水から地球人類が生き残れるように手助けした。
  ・ 旧約聖書には多様な地球外生命体が登場し、様々な物語(当時の出来事の記録集)が集められています。
  ・ エンリルは、人々を戦争へ誘い神のふりをしていた。
  ・ 約5400年前。  エンリル軍が率いるアヌンナキは、メソポタミア文明を発展させた。
  ・ 約4800年前。  シカールが再度地球を支配しようと決意し、勢力を広げ、中間層の人間に入り込み、ハイブリッド化した支配者層を作って、王族階級に入り込み、支配権を握った。
  ・ 約3800年前。  大戦争の結果、アヌンナキの神々は、支配権をハイブリッド人間に譲り、地球を去った。
  ・ 約3700年前。  レプティリアンによる地球人類の奴隷支配が公式に始まった。
  ・ シカール帝国は、5千年間、人間界のエリートを手先に使い、メディア、企業、金融界等を支配し、戦争、欠乏、恐怖、不安を翻弄し、汚職、テロ、麻薬組織犯罪を助長してきた。
  ・ 約3100年前。  エジプトで、ナルメル王が全土を支配。
  ・ 約2600年前。  ギザの大ピラミッドがエジプトのクフ王のものとされた。
 * ネブの復活。 
  ・ 1940年代。  ネブ帝国は再びテラ(地球)に欲望を向け、指導者たちを支配し、手名付ける計略を展開した。
  ・ 1955年、ネブ・トールグレイは、MJ12という悪名高い協定「闇の同盟」を「シカール・レプティリアン」、「ダークフリート」と連携グループを形成した。
  ・ 「アンドロメダ評議会」のリードで、「銀河連合」・「アンドロメダ評議会」・「5種族評議会」・「アシュタール銀河部隊」等が太陽系に到着し、間一髪のところで、銀河規模の大惨事を回避することが出来た。
  ・ 1950年代初頭から、銀河連合は闇の同盟の脅威に対する防衛力を高めるため、地球の軍隊と好意的な地球外生命体の軍隊で、地球アライアンスが作られた。 ソーラー・エォーデン艦隊が誕生した。
  ・ 2021年2月。  地球の衛星ルナ「月」は、地球アライアンスと銀河連合によって、ネブ、ダークフリートによる占領から解放された。
  ・ 2021年5月14日。  銀河連合は、ネブが使うスターゲートの周波数を解読、ロックしネブ占領軍の司令官達を捕獲。
  ・ 2021年6月6日。  南極大陸をダークフリートから解放。
  ・ 2021年7月17日。  銀河連合と、地球の国際宇宙事業代表との会議の結果、太陽系の将来の安全と繁栄の為の計画をまとめた「木星協定」が結ばれた。
  ・ 2021年8月28日。  太陽系での最後の(ネブ側)占領地、“小惑星セレス”が同盟軍によって解放。
  ・ 2021年10月11日。  惑星間連合の大艦隊「シーダーズ」が、太陽系に到着。
  ・ 2021年末。地球の地下に潜んでいた「ネブ・グレイとシカール」は、ついに地球から追い出される。
  ・ 2022年7月6日。  地球規模の人口削減計画を石に刻んだモニュメント「ジョージ・ガイドストーン」が爆破され消滅。
 * 新生テラ
  ・ 私達は今、全ての戦いを超えて、テラの人類が隷属から解放され、明るい未来が到来するを見届けるために、やってきました。

「第6章 王家の血筋」
 * イェシュアの系図、サン・グレイル「聖杯」〜 星からやってきた王家。
  ・ イエスはダビデとユダの子孫。(金星から派遣された指導者・聖者)。
  ・ アヌンナキは、シリウスとオリオンのハイブリッドで、イェシュアも地球先住民ゲノムと12の銀河系ゲノムとのハイブリッド。
  ・ イエスは、完璧なサイキック能力を備えた「愛の力」の持ち主。
  ・ 「愛の力」は、全宇宙のホログラフィック構造をまとめる位相共役の力なのです。
  ・ いつの日か、地球人のゲノムが完全活性化され、全てのDNA鎖が使えるようになった時、愛の力を体現するでしょう。
 * 遺伝プログラムとアジェンダ。
  ・ 銀河連合プログラムは、6500万年前の地球で、ザ・ナインの管理下にある播種実験の一部として開始。
  ・ 「シーダーズ、「パタールの24の創始文明種族の評議会で構成される銀河間連合の下部組織によって実行され、25万年前頃に停止されたが、以後現在も銀河間連合の前哨基地:木星のガニメテ、地球のヒマラヤと地底世界から監視されている。
  ・ 5種族評議会のプログラムは現在も進行中。
  ・ 5700年前、シカール計画が実行されたが、その後太陽系からシカールが根絶され、ネブ達の地球人類支配目的のハイブリッド計画は終了した。

「第7章 アーク(古代宇宙船)の作り手たち」
 * アーク、ピラミッド、スフィンクスは全て、地球外生命体の手で作られた。
  ・ ピラミッドは、エネルギー発生装置や次元間スターゲートとして使われ、アヌンアキやアルティアンの高度な工学技術によって世界中に建設されたもので、奴隷ではありません。
  ・ スフィンクスは、領土のモニュメントとして機能。 スフィンクスの地下には、宇宙船等のアトランティス文明のテクノロジーのアーカイブが保管されてる。
  ・ 「記録の館」は通常、スフィンクスやピラミッドの地下にある複合施設で、古代テクノロジーやホログラムの記録を保存、アヌンナキ、アルティアン等の異星訪問文明に関わる高周波空間や遮蔽物に保護されているので、テレポーションでしか入れません。
  ・ アークは、古代の地球外生命体が残した宇宙船で、銀河間連合、その他多様な宇宙からの植民者、難民者等もあり、地球を含む全星系で発見されています。

「第8章 私達の成り立ち」
 * 22ゲノムのレパートリー。
  ・ 地球人類のヒトゲノムは、遥か昔パタール人によって、11の銀河間ゲノムとして霊長類の基本的な生物に加えられ、自然の進化の法則(実際は進化を司る神霊の意思)に従って人類へと発展。
  ・ その過程で、アヌンナキ、アヘル等のヒューマノイドタイプ、ケンタウルス星人、イプシロン星人、タウセチ種族、レプティリアン系等様々な起源を持つ10種の銀河系訪問者の遺伝子も加わり、星間種族は、合計22種「1根源種、11銀河間種、10銀河種」になった。 (全宇宙では、110種の説もある)。
  ・ 第一期:地球 〜 初期生物。
  ・ 24の銀河系シーダーズ評議会が、小型霊長類の遺伝子組み換えを6500万年前に開始。 
  ・ 第二期:パタール 〜 他の銀河のゲノム。
  ・ 11種の銀河間遺伝子のテンプレートは、4種類。 1:ヒューマノイドタイプのヒューマノイド、 2:パタール、 3:アルティアン、 4:エリイ・イム、 5:フーピッド、 6:オヨラマルク、 7:エセリアン、 8:レプティリアン型、 9:爬虫類型:インセクトイド、 10:グレイ型、 11:植物系型、 12:ネコ科型、等に統合された。
  ・ 第三期:ナタル 〜 多様な植民地化。
  ・ 第二波のDNA流入期には、13:ナーガ・レプテリアン、 14:アヌンナキ、 15:タアル族、 16:ノオル族、 17:アヘル族、 18:アシュケル・タアル族、 19:セロシ族、 20:ライラ族、 21:ブーツス族、 22:グレイの各星系。
 
「第9章 ルッキング・グラスを通して」
 * メトン、母艦を訪れる。 
  ・ 2021年9月11日。  アナックスが、私をビーム・アップ「身体をエネルギーに変換して転送すること」し、球状のエガロス宇宙船に乗せた。
  ・ 目的地:共振点がダイヤルイン固定化され、テレポートされ、メトン母艦に到着。
  ・ 母艦内は巨大なドーム型の温室のようで、シリウス星系で建造されたこの虹色の建材は、分子周波数技術によって造られ、この技術でスマートスーツ(万能医療健康維持回復装置)も作られる。
  ・ ソーハンと、メトン艦長のハーベンが迎えに来られ、金星の軌道上に大きなコロニーを持ってる。 ハーベンが、テレパシーで、私の悩みの原因を読みとってくれました。
  ・ 心の周波数を高く保つこと、何時までもテラの人々は、この幻想にとらわれないでください。
  ・ 私は、円形の部屋に案内され、半透明な円筒のプラズマランプが輝くポータルのような所に入ると、「時間探査装置」:テラでは、「ルッキング・グラス」と呼んでるテクノロジーで、未来や過去を見ることが出来る技術と説明があり、体験してくれた。
  ・ まず、見たい日付と場所を正確に思い浮かべ、集中。 周波数が上がった時、私がコントロールにロックすると、時間的なエコーが発生、脳波と共鳴、中の物質がタイムブリッジの渦を作り、ビジュアルとして映し出される仕組み。
  ・ 私が「今から100年後の地球!!」と言葉で表現すると、泡が幾何学模様に結晶化し、緑豊かな自然保護区になっている惑星で、雲に届くほどのタワーや空飛ぶ車等、近未来都市が現れました。
  ・ 自然界と人口集中地区がバランスよく分布、活気に満ち溢れ、反重力で浮かぶビルや車があり、連邦制国家の平和な地球になっていました。
  ・ 私が「今から200年後の太陽系!!」と意識を集中して言うと、地球軌道上に宇宙ステーションや建造物があり、地上都市は更に高いビルとなり、植物も更に成長していました。
  ・ 火星へ移動すると、現地人とレプテリアンやインセクトイドの火星人と領土を共有、バイオドームの下、調和協力してました。レプテリアン種族が(魂的に)成長していたのです。
  ・ 彼等からは、スピリチュアルなオーラが漂っおり、平和に暮らす賢明な社会になっていました。
  ・ 猛スピードで移動、銀河系の他の星系の惑星や衛星にも、多くの人類がコロニーがあるのを感じ取りました。
  ・ 私が「今から1000年後の地球人類!!」と言うと、熱帯化したようで、動植物が更に増加、様々な高さの反重力浮遊都市が浮かんで賑わっていました。
  ・ 全てが平和と調和穏やかさ、優しさ、尊厳を醸し出していました。 第5密度のように感じられました。
  ・ 本来の地球人は、この天の川銀河系の他の多くの文明の長老であり、師となるのです。
  ・ 新たな環境条件によって、進化は異なる道を歩みます。
  ・ 艦長ハーベンは別れ際に、「地球の彼等にあなたが見たものを伝えて下さい。私からの贈り物です」、と述べました。

「第10章 終わりない始まりに」
 * 目覚めつつあるテラの人々へのメッセージ。
  ・ 私は、この旅に同行してくれた素晴らしい星の民である「アナックス、ソーハン、ウーナ、イア、アルダーナ、ヴァル・ソー、・・・」その他全ての人達の愛に感謝します。
  ・ 生命は永遠で、終わりのないソース「源」に戻ると、名前はより大きな宇宙の歌に融合することを私は知っています。
  ・ 幻想のゲームから抜け出せば、全てに目的があり、宇宙の意識の中で、全ては完璧で、私達は。いつも完璧な場所と完璧な瞬間にあることがわかります。
  ・ 普遍意識の海の一滴の状態に達することで、全てを理解することが出来るのです。
  ・ 全ての意識の中核にある唯一の真の感情が愛であることに気づきます。
  ・ 私は、道を示すもの、導くものです。 私は、アルティアン人で、(宇宙)人類の時代を多くの世界を通して経験することを選びましたが、特にこの地球:テラで壮大な実験を経験しました。
  ・ 無知にまみれた監獄の世界で、明るい光を放つとは、どういうことか、経験したのです。 希望を失わないようにしたのです。
  ・ テラの人類は、犠牲者から勝者へと進化の道を歩んできたのです。 次のステップへ進む準備が出来ています。
  ・ 神にとって、時間とは無であり、同時に無限です。
  ・ 私はこの銀河で、共通の敵と戦う人々を導き、彼等の主権を取り戻す手助けをするために、ペガサス座からナタルへ、ライラからオリオン座、プレアデス星団へと行き来しました。
  ・ 地球派遣プログラムによって、近未来から戻ってきたのです。 このテラでの転生完了後、プレアデス星団のアルティアに戻ります。

  ・ 地球の解放とアセンションの成功は、銀河系全体に大きなプラスの波及効果をもたらすでしょう。
  ・ やがて銀河連合と銀河間連合が世界にその姿を現すことになります。
  ・ 銀河の真相の完全開示、テラの解放、地球人類のアセンションは既に始まっていて、止めることは出来ません。 終わりのない始まりを祝して!! エレナ。

「訳者あとがき」
 ・ 私達に膨大な情報を惜しみなく提供して下さり、私達を見守り導いて下さるエレナ・ダナーンさん、心優しき地球外生命体達等にお礼申し上げます。 読者の皆様に感謝申し上げます。

《真の地球の歴史》 要約
 * 約2億年前。
  ・ アルファ・ドラコニス星系から来たレプテリアン「人型爬虫類」の一種のナーガ「蛇」族が、地球の創成期に植民した最初の星間訪問者。
  ・ ナーガ族は、自分達が住みやすいように、大気を有益に改変するテラフォーミング・プログラムを開始、多くの大型陸上動物が絶滅。
  ・ 地球の温暖化、熱帯植物が繁殖、恐竜も増加。パンゲア大陸が分裂し、大きな海が誕生。
  ・ 恐竜は、2億3千万年前に誕生、1億6千万年前もの間、生息。
  ・ テラフォーミングとDNA操作で、地球を創った銀河系集団は、シーダーズ、ファウンダーズ、パタールと呼ばれています。 
 * 約6,500万年前。
  ・ 地球には、24のテラフォーミング文明から成る銀河集団の介入があった。
  ・ 彼等は、「銀河間連合」の構成メンバーであり、「シーダーズ」、「ファウンダーズ」、「パタール」と呼ばれてる。
  ・ 地球上の全ての動植物のDNAサンプルを保存した後、他の生命体の発展のため、シーダーズによって意図的に巨大爬虫類が排除された。
、 ・ シーダーズが、原始的な霊長類のDNA分子を改変し進化させていった。 地球外の様々なDNA分子を徐々に注入し、ゲノムを向上させた。
 * 約2,000万年前。
  ・ パタールは地球の原始的な人型生物が発達するのに必要な環境を整えるため、霊ラインを安定させ、結束店を固定し、地球磁場を強める等の計画が進められた。
 * 約43万2千年前。
  ・ パタールの24銀河系シーダーズ種族の評議会は、宇宙全域に新しい人類を創造・発展させるという大規模プロジェクトを実施。
  ・ 銀河間連合の遺伝子科学者達は、地球から撤退、木星の衛星「ガニメテ」と地球の「ヒマラヤと地底秘密基地」に観測基地を維持。
 * 約37万2千年前。
  ・ アヌンナキは、オリオン星雲のポータルから、幾つもの星系を占領していた。 一部は地球のアラビア半島を占領。当時の原住民の霊長類を金採掘の労働力として利用。
  ・ アヌンナキのDNAを使った地球人類のハイブリッド実験が、繰り返され、12本のDNAを持つ脅威的な人類を創造。
 * 約36万年前。
  ・ エンキとして知られる「イア」は、父親の愛で創造物を完成させ、彼自身のDNAを新しい人体構造に注入、「アダム」と名付けられた最初のスターシード。
  ・ エンリルの技術者は、人間の霊長類をおとなしい無知な動物の状態に保つため、DNAの12本の鎖を不活性化した。
 * 約30万年前。
  ・ 大規模な戦争が起こり、星系全体が崩壊。 銀河系レベルで、不干渉条約を締結。
  ・ 13の種族(原住民:1、銀河系:11,アヌンナキ:1)のハイブリッド・ヒューマノイドタイプが住む地球となり、不干渉の条約の下に置かれた。
  ・ 遺伝子実験、領土干渉等も禁止され、多くの文明がその後続いたが、1万〜1万5千年周期で、興隆と衰退を繰り返していった。
 * 約28万6千年前。
  ・ チグリス・ユーフラテス渓谷に最初の都市設立。 アヌンナキの君主が支配。
 * 約25万年前。
  ・ 地球で領土戦争勃発。
 * 約22万2千年前。 アヌンナキ王:アラルジャルが統治。 
 * 約14万3千年前。
  ・ アヌンナキの後継者:エン・メン・ガル・アナ王が統治。
 * 11万4千年前。
  ・ 後継のドゥムジッド王が前哨基地を支配。
 * 約10万年前。
  ・ シカール・レプティリアン帝国の分派が侵入、異なる地球外生命体の派閥による悲惨な領土紛争を経て、幾つかの集団が、初めて地球内部地底へ移動、「シャンバラ」、「アガルタ」と呼ばれる地底王国へ発展。 
  ・ 高度の技術による戦争(核、プラズマ兵器、波動砲等)によって、地球上の生物が一掃された。 地球以外の他の惑星でも、ネブ・グレイとシカール・レプティリアンの領有権争いも生じた。
  ・ ネブ・グレイは、勤勉で潔癖な支配プログラムソ実施。 シカールは、熱意や技術は無いが、忍耐強い。
  ・ 第二次世界大戦で、シカールと結託したナチの圧政と、カバールと呼ばれる暗黒のメーソン世界組織の結成は、シカールのハイブリッド化と支配計画の好例。
  ・ 彼等は、マインドコントロールによって、自由意思を打ち消し、黒魔術等の悪行為を実行し、高度に進化した文明をも堕落させた。
  ・ レプテリアンが苦労せずに侵入を試みるのは、努力したくないから。
  ・ ネブ・グレイやシカールから保護するするために、アシュタール同盟が作られましたが、シカールに侵入され、堕落させられましたが、グループの一部は、アシュタール銀河系司令部となり、本来の高低的な目的を追求しました。
 * 約10万年前。
  ・ プレアデス人が率いていた連合は、様々な銀河系組織や同盟を集め、統一組織を作ったが、シカールとの戦いで、多大な犠牲を生んだ。
  ・ この教訓を生かし、銀河の正義を守るため、普遍的な宇宙の進化法則を、銀河連合の基本原理とし、銀河連合は悲劇を避け、生命と自由意思を可能な限り保護します、との宣言をし、「正義と均衡 痛みを平和に変える」
  ・ 銀河連合は、好戦的な異星人から攻撃され、公式な支援要請があった時のみ、先住民が自衛できるような技術等の支援をし、調停役として働く。
 * 約8万8千年前。
  ・ シカール帝国は、琴座領域のマン星系を略奪。 生存者達は、宇宙船で新たな居住地を求め銀河系に広く離散。
 * 約8万千年前。
・ 太陽系に到達した一部のマン星系の人々は、火星と木星の間にある第5惑星「マルデック」に移住。 金星・火星・地球等にも移住。
  ・ 地球に移住したマン星系人は、南極を拠点としたナーガ族に挑発され交戦、超兵器が使用され地軸を揺るがせた。

 * 約7万2千年前。
  ・ シカールとネブの前哨基地のあったマルデック星で、核戦争が勃発し、星崩壊、現在の小惑星帯を構成、この影響で火星は砂漠化。
  ・ 火星からの難民は、地球のムー、レムリア大陸へ移住。
 * 約7万2千年前。  レムリア文明は、アトランティス文明と同時代に共存、互いに商業貿易を行う。
 * 約5万年前。
  ・ オリオン・グレイは、ヒマラヤに秘密基地を造り、セレスと小惑星帯の星々に本部を設置。
 * 約5万年前。
  ・ インナー・アースの領土を征服するための大規模な戦争が終結。 幾つかのインナー・アース文明は、第4密度の居住地へシフト。地上でも紛争が発生。 地上のミドルアース妖精達はインナー・アースへ引き籠り,周波数を高め、地下への入り口:ポータルをロック。
 * 約3万9千年前。
  ・ ナイル川沿いにアヌンアキ帝国樹立、海面低下で、エジプトとメソポタミアは同じ大陸となり、文明が栄えた。 ハイパーポリネシア文明も発達。
 * 約3万2千年前。
  ・ 銀河連合から、新たにアルティアン人が入植し、アトランティスを建国。
 * 約3万1千年前。
  ・ ムー大陸は、戦争で荒廃。 第一次アトランティス戦争発生。
 * 約2万6千年前。
  ・ 銀河連合はヒマラヤに活動拠点を設ける。
 * 約2万5千年前。
  ・ 地球と太陽系における地球が生命体同士の半永久的な領土紛争に終止符を打つため、「惑星評議会」を開催。
 * 約2万7千年〜1万2千年前。
  ・ 約260万年〜1万2千年前の更新世の時代、氷河期と間氷期が繰り返されてきたが、最終氷河期最盛期を経て、1万2千年前に最新の氷河期が終了。
 * 約2万5千年前。
  ・ 異世界の植民地と先住民の文明が融合したアトランティス文明が発達。
  ・ アトランティス大陸には、宇宙港があり、他の惑星との接点、銀河間の商業前哨基地としての役割もあり、他の銀河や次元と接続できるスターゲートがあった。
 * 約1万5千年前。
  ・ 再び竜骨座の冷酷なシカール・レプティリアン帝国が地球に戻ってきて、地下に住む古代ナーガ族を奴隷として搾取、意識を動物に近づけようとしたが、他の地球外生命体のコロニーがシカール・レプティリアン帝国を激しい衝突を経て、抑え込むことに成功。
  ・ アヌンナキは、ケメト植民地から撤退、エジプトにハイブリッド王家が残った。
 * 1万4千年前。
  ・ ハイパーポリア文明が衰退。最後の一団が、アトランティスへ移住。
 * 約1万7百年前。
  ・ 地球の温暖化による海面上昇を見越して、アトランティスの長老達は、遺産を守るため、世界各地にアトランティス文明の文派を確立。各地に「記録の館」を建造。
 * 約1万5百年前。
  ・ ギザの地下にある記録の館に古代技術を保存。
 * 約9600年前。
  ・ 最終氷期の終了を告げる気温上昇と、大陸棚の沈下により、アトランティス大陸は海底に沈む。 特に、人工流星の墜落(宇宙兵器・核等使用)に伴う大津波・洪水等最終局面による沈没が過酷だった。
  ・ アトランティス文明のテクノロジーは敵の手から逃れ、地球上の人目につかない記録の館に保管。
  ・ メソポタミアでの記録に、異世界の知的生命体に助けられた「ノア」が、動植物の遺伝子サンプルをDNAバンクとしてバックアップした。
 * 約9600年前。
  ・ ノアと交流のあったヤハウェ=エンキ:地球外生命体は、支配権争いが原因で生じた大洪水から地球人類が生き残れるように手助けした。
 * 約5400年前。 
  ・ エンリル軍が率いるアヌンナキは、メソポタミア文明を発展させた。
 * 約4800年前。
  ・ シカールが再度地球を支配しようと決意し、勢力を広げ、中間層の人間に入り込み、ハイブリッド化した支配者層を作って、王族階級に入り込み、支配権を握った。
 * 約3800年前。
  ・ 大戦争の結果、アヌンナキの神々は、支配権をハイブリッド人間に譲り、地球を去った。
 * 約3700年前。
  ・ レプティリアンによる地球人類の奴隷支配が公式に始まった。
  ・ シカール帝国は、5千年間、人間界のエリートを手先に使い、メディア、企業、金融界等を支配し、戦争、欠乏、恐怖、不安を翻弄、汚職、テロ、麻薬組織犯罪を助長してきた。
 * 約3100年前。
  ・ エジプトで、ナルメル王が全土を支配。
 * 1940年代。
  ・ ネブ帝国は再びテラ(地球)に欲望を向け、指導者たちを支配し、手名付ける計略を展開した。
 * 1955年
  ・ ネブ・トールグレイは、MJ12という悪名高い協定「闇の同盟」を「シカール・レプティリアン」、「ダークフリート」と連携グループを形成した。
  ・ 「アンドロメダ評議会」のリードで、「銀河連合」・「アンドロメダ評議会」・「5種族評議会」・「アシュタール銀河部隊」等が太陽系に到着し、間一髪のところで、銀河規模の大惨事を回避することが出来た。
  ・ 1950年代初頭から、銀河連合は闇の同盟の脅威に対する防衛力を高めるため、地球の軍隊と好意的な地球外生命体の軍隊で、地球アライアンスが作られた。 ソーラー・エォーデン艦隊が誕生した。
 * 2021年2月。
  ・ 地球の衛星ルナ「月」は、地球アライアンスと銀河連合によって、ネブ、ダークフリートによる占領から解放された。
 * 2021年5月14日。
  ・ 銀河連合は、ネブが使うスターゲートの周波数を解読、ロックしネブ占領軍の司令官達を捕獲。
 * 2021年6月6日。
  ・ 南極大陸をダークフリートから解放。
 * 2021年7月17日。
  ・ 銀河連合と、地球の国際宇宙事業代表との会議の結果、太陽系の将来の安全と繁栄の為の計画をまとめた「木星協定」が結ばれた。
 * 2021年8月28日。
  ・ 太陽系での最後の(ネブ側)占領地、“小惑星セレス”が同盟軍によって解放。
 * 2021年10月11日。
  ・ 惑星間連合の大艦隊「シーダーズ」が、太陽系に到着。
 * 2021年末。
  ・ 地球の地下に潜んでいた「ネブ・グレイとシカール」は、ついに地球から追い出される。
 
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5−8【 秘密宇宙プログラム:SSPS のすべて 】  『銀河の宇宙達と、古代の文明離脱者達による、人類救出大作戦 』   
(  Dr.マイケル・E・サラ著、 訳:高島康司  KK.ヒカルランド発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和5年(2023年) 9月30日発行。 
 ※ 概要  〜 「アマゾン 書籍紹介」より
『 この本は、惑星地球は見捨てられた存在ではなかった!『想定超突破の未来がやって来た! 』の新装版。
 ・ この地球で「バビロニアン・マネー・マジック・スレイブ(奴隷)システム」を立ち上げ、専制的な金融システムを打ち立てた地球外存在のグループ!その一方で、邪悪なこのシステムに終止符を打ち、人類を奴隷から解放しようとする銀河の宇宙存在たちと文明離脱者たちのグループ――その激しき相剋、戦いの様相を俯瞰する衝撃の書
 ・ 「ジャンプゲート」テクノロジーで火星へ行き、さらに年齢復帰とタイムトラベルを経験したという3人の証言者──マイケル・レルフ、ランディー・クラーマー、コーリー・グッド──の証言を宇宙政治学者マイケル.E.サラ博士が逆行分析したかつてなきレポート。 
 ・ 虚構の文明世界につながれたまま生きるか? それとも文明離脱者を目指して「真のリアル」を生きるか?  決意を固めた者だけが本書を手にとってほしい! 
 ・ コーリー・グッド情報の完全解析から見た宇宙の深淵! あなたの頭脳と感覚はこの【衝撃の現実】に耐えられるか?
 ・ コーリー・グッド(秘密宇宙計画と接触を持つ異なる異星人集団や異星人同盟とじかに交わる直感エンパスの1人)。 ・ETとETを装う古代離脱文明人が混在する。 ・地球同盟/星間同盟/SSP同盟/銀河国際連合。 
 ・ 多くの文明世界がAIに征服され、AIを生み出した存在がAIによって根絶させられるのを異星人の文明は見てきた(グッドの証言)。
 ・ あなたに知らされることなく進行する宇宙的シフトの様相。 人類の完全奴隷化目前のこの惑星に、差し出された救いの手!。 しかし鎖に繋がれた奴隷のままでは解放できない! 気づき、立ち上がる者たちに向けられた鮮烈メッセージ!。
 ・ ダークフリート(ブリル協会/ナチスSSグループの人間たちが誕生させた帝国主義的存在、ドラコニアン帝国/連邦と緊密に提携している)。
 ・ ドラコニアン連邦同盟の頂点にいるのロイヤル・ホワイト・ドラコ(支配カースト)。 さらにその上には、人工知能(AI)の誕生に関わった「エクストラ・ディメンショナル・オーバーロード」(余剰次元過負荷)の存在がいる。
 ・ 偽りの神々/管理エイリアンとその崇拝者たち。 イルミナティ/カバル(崇拝者たちの総称、数世代にわたって地球上の人間と資源を支配下に置いているグループ)。   ・ 惑星間企業複合体ICC(MJ-12が管理する/他の宇宙計画やさらには地球外の世界向けのハイテクノロジー製品を生産している)。 ブルー・エイビアンズ(さまざまな秘密宇宙計画と他の異星人グループ間のミーティングの進行役を務める)。  』

 
 ※ 目次 
 第1章 電気で作動する円盤テクノロジー“電気重力=反重力”はこうして隠蔽された。
 第2章 秘密宇宙計画の起源:それはなんと1920年代から始まっていた!
 第3章 ナチ党とファシスト党の空飛ぶ円盤兵器計画に関する密約
 第4章 「ダークフリート」(闇の艦隊)の起源
 第5章 「ソーラーウォーデン」(太陽系の監視人):アメリカ初の秘密宇宙計画
 第6章 惑星間企業複合体(ICC)はMJ‐12グループと共にダークフリートとも緊密に手を組んでいる
 第7章 この惑星から飛び立ち太陽系外ですでに「銀河国際連合」の宇宙計画が進行している
 第8章 SAP(特別アクセス計画)、イルミナティ/カバルたちの高度な宇宙テクノロジー
 第9章 世界を変えたかもしれないオーティス・カーのOTC‐X1への弾圧
 第10章 現代にリンクするのか!?古代離脱文明グループによる古代の秘密宇宙計画の全貌
 第11章 異星人と秘密宇宙計画の相互関係
 第12章 ブリル協会/ナチスSSの秘密の「月面作戦司令部」(LOC)の存在を傍証するアポロ宇宙飛行士たち他
 第13章 火星をめぐる証言の比較
 第14章 秘密火星基地で行われている企業支配、強制労働、恒星間人身売買について
 第15章 「ロー・オブ・ワン:一なるものの法則」、「星間同盟」、情報の全面開示、アセンション(上昇)。

「第1章 電気で作動する円盤テクノロジー“電気重力=反重力”はこうして隠蔽された。」
 ・ 。
 ・ 。
 ・ 
 ・ 

「第2章 秘密宇宙計画の起源:それはなんと1920年代から始まっていた!」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第3章ナチ党とファシスト党の空飛ぶ円盤兵器計画に関する密約」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第4章 「ダークフリート」(闇の艦隊)の起源」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第5章 「ソーラーウォーデン」(太陽系の監視人):アメリカ初の秘密宇宙計画」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第6章 惑星間企業複合体(ICC)はMJ‐12グループと共にダークフリートとも緊密に手を組んでいる 」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第章 」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第章 」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第章 」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

「第章 」
 ・ 
 ・ 
 ・ 
 ・ 

   

  

Y. 地球人類覚醒へのメッセージ》
     (〜目覚めた専門家等からの、アカシック・レコード:宇宙図書館の情報)


UFOエネルギーとNEOチュルドレンと高次元存在が教える、地球では誰も知らないこと ( 保江 邦夫 & 松久 正 (ドクター ドルフィン) 共著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和元年(2019年)5月1日発行。 
 
 ((※ この本は、理論物理学者で、神道神事研究会主宰、キリスト伝来の活人術道場主等の「保江 邦夫」氏と、高次元シリウスから地球人に目覚めを促すために地球に転生した“ドクター ドルフィン”:超時空遠隔医学の診療所院長である「松久 正」氏の対談をまとめたもの))。   
  H:保江、M:松久
Part−1 向かい合う相手を「愛の奴隷」にする究極の技   
* 対戦相手を「愛の奴隷」にする究極の技 
 M・UFOは、ほぼ意識だけで操縦するするものだと分かっているので、合気道の「合気」と同じなんですね。   
 H・ 合気道創設者の植芝盛平先生は、「合気は愛じゃ」とおっしゃっていました。   
 H・ 随意的に動かせない筋肉が、盛平先生に愛されると、意識しては使えない筋肉が逆技を掛けられたように、意識に逆らう動きを筋肉が無意識にしてしまい、可動域の限界以上に動かされてしまい、手を離されると、倒れてしまうのです。
 H・ 「愛する」ということは、「共感する」ということに気づきました。
* 高い意志を持って地球に生まれている子供たち 
 M・ 私はいつも、「人は、魂のテーマ、設定として、親子でお互いが学び合うため、学ばせ合う為に、約束して生まれてきている」と伝えています。  ((最大の目的は、お互い、魂の因縁相の解消を通して、真理に目覚め、神性顕現すること。地上世界を神の理想世界顕現すること等))。
 M・ ((新人類の))レインボーチュルドレンや、クリスタルチュルドレンは、波動が高すぎるので、地球の雑な波動の中で、生かされずに潰されてしまう。
 M・ せっかく高い意志を持って地球に生まれてきたにもかかわらず、親に絶望して閉じ籠ってしまう子供がとても多いです。
* 龍穴で祝詞を唱えて、宇宙人を召喚 
 H・ 東京白金の駐車場が、いわゆる龍穴で、神道の巫女様数名を案内し、そこで祝詞を唱えていたら、UFOが現れ、そこに見知らぬ女性が参加してきて、皆と一緒に夕食懇談しましたが、飛び入りの人は、話のピントが合わないままて解散しましたが、その人は、振り返ると瞬間的にいなくなってました。
 H・ 私は、今年高知での講演会があり、終了後、校長先生との懇談で、若い先生がUFOに同乗したと話をされました。 
 H・ 先生は、UFOに同乗し、地球の子供の教育は最悪だと伝えられ、この星での教育は、持って生まれた天賦の才能を引き延ばすことだけで、そのほかのことは一切しない。 地球に帰ったら、この考えを皆さんに伝えてほしいと言われました。
 H・ 二度目以降のUFO同乗は、アストラル体のみでした。
 M・ 最近は、高次元の魂でやってくる子供が多い。
 M・ 集合意識と固定観念を打ち砕く必要がある。
 
Part−2 ハートでつなぐハイクロスの時代がやってくる
 M・ (古代の地球では)神と宇宙人がつながった時代で、音を光に変えていたと、パシャールが何度も言ってます。  
 M・ エジプトのピラミッドは、音を光に変えて、その力で(重力コントロール)していたそうです。  
 M・ 日本列島は龍体で今までは北海道が頭で、九州がお尻、沖縄がしっぽだったのが、今年(2019年)の春から反転しました。 
 M・ 日本列島は、物性龍の形をしており、九州の壱岐が松果体にあたるので、そこを開く必要がありました。
 M・ 私はレムリア時代に、女王であったことがあり、水晶を使って、愛と調和を育んでいましたが、相対する、嫉妬などの反対エネルギーも育っていき、国政を終わらせざるをえなくなった。 
 M・ アイヌの教えに、「私があって、社会がある」があります。アイヌは、縄文、レムリア、シリウスという流れです。 
 M・ 第一の松果体には、宇宙の叡智、第二の松果体には、地球の叡智が入っています。 
 M・ レムリア時代では、女性が男性を操っていて、男性はそこに喜びを感じていたようです。 
 M・ アトランチス時代に変遷し、男性性が表出し、ダメになったんです。 
 M・ ネイティブインディアンも白人男性エネルギーにやられました。 
 M・ 水晶には、シリコンホール、ブラックホール、ホワイトホールでエネルギーを修正して、上からのエネルギーを吸い取る機能があります。 
 M・ 地球はまだ物質社会なので、横軸を入れたクロスが大事です。 
 M・ 超高次元手術の瞬間を動画で見ると、瞬間的に時空間が動き、手の中の水晶が光った時、時空間が震えます。パラレルの宇宙ごと書き換えるという感覚です。
 M・ DNAを書き換えることで、瞬間的に筋肉が現れたり、気分が高揚したりします。 
 H・ 「過去は記憶の中のみに存在し、未来は希望の中のみに存在する。ことごとく今しかない。」とスペインの哲学者が述べています。 素領域理論には、時間は発生しないんです。
 H・ 私は、人間の姿となって現れた大天使ミカエルに助けてもらったことがありました。 天使というのは、宇宙人だという事実に、最近気づきました。
   
Part−3 UFOの種を播く & 宇宙人自作の日本にある「マル秘ピラミッド」
 H・ ロシアのサンクペテルブルグに、宇宙人と一緒に、UFOの研究をしている研究所があります。   
 H・ UFOの操縦は、全ての部品が魂を持ってるので、操縦士が愛でつながっていれば、全部の部品と一体になって、自在に飛ばせるそうです。   
 H・ UFOを造る時にも、飛ばす時にも、愛が必要なのです。 
 M・ UFOもDNAで出来ているということになりますね。 
 M・ クォンタイムでこそ、愛が作用する。 
 H・ 無条件の愛が量子を動かし、奇跡を生じる。 エゴの愛ではだめです。エゴは、脳が生みだすだけだから。 
 M・ 無限のシナリオの中から、この人生を選んだのでのです。自分自身に、フォオーカスすることが第一です。
 H・ 十和田湖には、ピラミッドがあり、傍にキリストの墓があります。 
 H・ 沖縄の由来は、沖にある縄文。 縄文人が国内に広まった後、大陸から弥生人が占領していった。 
 H・ 十和田湖傍に、安倍家((首相))の墓があり、縄文文化を守っていたが、アラハバキに敗れたそうです。 
 H・ 弥生人に追い込まれて、一度手放した日本の統治を今、安倍首相((系統先祖))の縄文人が再び取り戻し、日本を奪還するという縄文人の志が果たされ、安倍政権が長期にわたっている。 
 M・ 松果体は、パラレルに行くポータル、出入口なんです。 
 M・ 珪素のシリコンホールの構造は、神性幾何学のマカバスターと同じで、正十二面体、正二十面体が、ある角度から見ると、六芒星になります。 
 H・ 瞬間移動を理解するために、短時間、両方に同時にいるという中間状態に一度なるということです。 
 H・ 石川県のはくい市に、UFO(宇宙科学)博物館があります。
 H・ ギザの大ピラミッドの地下には、水が凍ったプールがありますが、米軍が厳しくガードしてるので、調査できません。
 M・ ギザの大ピラミッドのゴールデンゲートを開くことで、日本のピラミッドも瞬時に覚醒すると思います。
 M・ 日本が龍体であって、世界のリーダーであると考えると、オーパーツのスカルのように、日本のピラミッドが一斉に目覚めたら、世界が覚醒しますね。 

 

6−
 6−2 【  22を超えてゆけ 〜 宇宙図書館:アカシック・レコードをめぐる冒険 】
   ( 辻 麻里子著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:平成15年(2003年)11月11日発行。 
 
 ((※ この本は、幼少期の臨死体験を通して、アカシック・レコードの解読が出来るようになった著者が、宇宙図書館である、“アカシック・レコード”にアクセスし、アカシック・リーディングして得た宇宙や超時空間情報等を、「冒険小説」風に書かれたもので、読者の意識の変換、目覚め、覚醒を促し、地球の為に役立つ役目が果たされることを望んでいるようです。))。
 
第一章 凍り付いた記憶   
  ・ 主人公“マヤ”が、不思議な夢を見ているうちに、肉体の占有権をはく奪されそうな生死に関わる恐ろしい状況に遭遇、脳裏に閃光が走り、間一髪避難ゲートに逃げ込んだ後、不思議にピラミッドを組む必要性に掻き立てられ、幾何学模様や数字が描かれた設計図を見出すが、意識が薄れ記憶は消え去ってしまった。 
第二章 夢の調査   
  ・ 夢と現実を漂っていたが、全身筋肉痛などに見舞れ、部屋中物が散乱、パニック状態に陥った。
 ・ マヤは、“夢のメカニズム”が分かれば、集合意識の領域を超えたものを見つけ出し、この宇宙に人間が存在する意味や目的をも解き明かしたいと思っていた。
 ・ マヤは、数字に異常な程興味があり、宇宙共通語があるはずだと思っていた。
 ・ マヤは、生家の裏手の神社の夏草に覆われて見えなくなった石に座り込み、誰にも邪魔されることなく“宇宙図書館”へ降りていかれると感じ、心臓の鼓動に全神経を傾けた。
 ・ 一点に意識を集中させると、自分の内側と外側の世界が一つに溶け合い、額の裏側には青紫の炎をあげる渦巻きが現れ、青紫の渦巻と、外側を囲む白金の雲が別々の方向へ回転し、宇宙図書館へと通じる扉が徐々に開き始めた。
第三章 秘密の図書館   
  ・ マヤ((の意識体))は、宇宙図書館に到達。 古代ギリシャ神殿を思わせる白柱が天空に伸び、エントランス広場には、ラピスラズリのアーチがあり、霧状の光が虹色のヴェールをなびかせ、図書館建物全体を包み込んでいる。
  ・ 道路の分岐点に水晶球があり、表面がパネル式のモニターになっており、手をかざすと目的の本が自動で出てくる仕組みになっていた。 音声で取り出す人もいた。
  ・ 館内の移動は三次元の現象に捉われないので、瞬時に迷わず到着できる。
  ・ 本を読むのが苦手な人は、水晶球の中にホログラム上映で、過去も未来も、立体映像として見ることが出来るので、水晶球に、三次元の座標軸を設定し、時間と場所を指定すれば、好きな情報を観れる。
  ・ 図書館を上空から見ると、四葉のクローバーが12館あり、センターストーンを中心に放射状に道路が伸びている。
  ・ エリア#1の西側は、遺伝子工学と宇宙科学の本、東側は、芸術作品があり、エリア#4には、神秘的な本、エリア#5は、左右のバランスの大切さを実体験できる場で、エリア#6は、優美な音楽が流れ楽観的な本がある。
  ・ 青イルカたちは、宙を泳ぎ、陽気で遊び好きなので、質問すると喜んで案内役を務めてくれる。
  ・ この図書館のセキュリティ・システムは徹底しており、領域毎に年齢制限され、適合者以外は本を取り出せない、
  ・ この図書館来場者には、一人に一人のガイドが付き、マヤが質問を発する前に、脳の中へ直接答えを送信してくれる。
  ・ エリア#8は、音楽・絵画。 エリア9は、個人情報が収納され“魂の閲覧所”と表示されており、この宇宙図書館での最多数の閲覧者がこのエリア。
 ・ 心を「ゼロポイント」に保たないと、正確には読めない。 感情を零にできないうちは、他者の本を読んではならないと忠告してる。
 ・ 未来を読む時、
ネガティブな感情を少しでも抱けば、未来をネガティブに変えてしまうことになるそうだ。
 ・ 人生の記憶を来世迄持ち越すには、意識を持ったまま死を迎えることが条件のように思えた。
 ・ 
自殺は、異界への不法侵入で、自らの生き方意識を変えない限り、同じパターンが繰り返される。((自殺は、殺人より罪深く、人間の最悪行為。宇宙の尊厳・神を冒涜する行為、目覚め救われ難い))
 ・ マヤは、このエリアで、心がゼロの状態なので、自分の幾多の過去世の波乱万丈な人生を冷静に読むことが出来た。
 ・ マヤは、以前は自分の前世に興味を持っていたが、人は、過去にも未来にも、生きることが出来ないと感じ(人生の進歩に邪魔になり)その想いに固執することは、愚かなことだと気づいた。(「今」を全力で生きることの大切さを痛感した。)
 ・ エリア#10は、ダイヤモンドのような藍色の光に満ち、エリア#11は、エメラルドグリーンに輝いている。
 ・ エリア#12は、クリスタルがまばゆい光を放ち、12個の水晶球が配置されており、モニターパネルに手をかざすと、上空から円錐形の光がループを描きながら降りてきて、“13”のボタンを押すとエレベーターとなり、はるか上空へと吸い込まれていった。
 ・ エリア#13は、光円錐形で、「記憶の閲覧所」と書かれており、光で描かれた象形文字や幾何学模様が描かれていた。
第四章 青いピラミッド   
 ・ 気が付くと、一瞬の内に青いピラミッドに到着、
 ・ この領域では、偽りの情報が意図的に混ぜられ、混沌とした雑多な情報の中から、正しい物をより分ける必要がある。
 ・ この世界では、世間の固定観念に縛られていると、一瞬の判断を誤る危険がある。最終的に頼りになるのは、自分の直観以外にはなかった。 偽りの情報を聞くと、マヤの体は悪い気分になる。
 ・ 深い瞑想を通り抜け、反覚醒状態に至らなければ、「宇宙図書館」の本を開くことは出来ず、宇宙の叡智を得たければ、心の深みへと行くことが求められる。
 ・ この領域は、宇宙図書館の学校のようなもので、直観の掴み方、図書館への正しいアクセス方法、脳波をシーター波に保つ、宇宙と繋がる手段等を得る所。
 ・ 宇宙言語とは、表面をなでるだけでなく、その裏に隠されている意味を掘り当てなければ理解できません。
 ・ 「光の糸」は、他次元を超える時の目印になり、肉体に結び付けておけば、命綱のように夢寐に帰還することが出来るのです。((光の糸=霊線、肉体と幽体を繋げてるエクトプラズム的なもの))
 ・ 音階と色の関係: ド=赤、レ=橙、ミ=黄、ファ=緑、ソ=藍、ラ=藍、シ=紫。 22段の音階がある。  
 ・ 22とは、地球人類の為に定められた限界のことです。 超時空とは、限界領域を超えてゆくことです。
 ・ 鏡面現象で、内側と外側は、主体と客体(見る側と、見られる側)を反転させる。補色による鏡面現象、時空を超える練習。 
 ・ エリア#13は、メンタル・トレーニングセンターのようなものです。
 ・ 「個体・液体・気体」、「現在・過去・未来」、「無意識・意識・超意識」、「アルファ波・ベータ波・シーター波」、「プラス・マイナス・ゼロ」三つのブロックの文字を描く。
 ・ 物質化とは、高密度を造ること。
 ・ この宇宙はシンプルな構造で出来ており、五つの材料でほぼすべての物質を創造できる。
 ・ 太陽系等は、皆12個の惑星があり、この宇宙の安定数で、原子レベルから、銀河に至る迄、ほぼ当てはまります。
第五章 地底世界   
 ・ “緑の意志の主”が、マヤに語り掛けた。
 ・『 惑星地球は、クモの巣のように、規則正しく走る光の糸に包まれており、糸の軌道上を航行している。
 ・ 太陽は、(12個の)惑星を引き連れて、銀河の中心太陽を廻っている。
 ・ 肉体に張り巡らされた神経や血管は、地球に走る光の糸と同様に、重要な役割を担っているもの。

 ・ 一人一人は、地球に張り巡らされた神経であり、光を受信し、再び光を発信する、電気的な変換機の存在でもある。
 ・ 粗い物質を、繊細なものへと変換し、精妙な波動を宇宙へと返還することだ。 
 ・ 地球人類は、惑星地球の細胞の一つ一つであると自覚してほしい。

 ・ 宇宙とは、巨大な脳のようなもので、お前たちの脳は一種の翻訳機、または端末機に過ぎない。 ホストコンピューターにデータを書き込み、その断片的な記憶の連続を、時間と呼んでいる。
 ・ 蓄積されたデータの閲覧は自由で、誰でも読むことは出来る。 但し、アクセスコードが必要であり、コード毎に読める範囲も決まっている。 象形文字や光の文字で書かれたものや、シールドが掛けられた極秘データもある。
 ・ 意識を保ったまま死ぬ方法は、意識を保ったまま死ねば、記憶が途絶えることなく、次の生迄持ち越せると思っている奴らがいるので、極秘データに分類されている。 』。 
 ・ 
「宇宙図書館」とは、アカシック・レコードと呼ばれている“人類の集合意識”のことであり、アクセスコードさえ解読できれば、扉はいつでも開かれる。
 ・ お前は宇宙図書館から好きな情報を持っていくがいい。但し、その情報をどう使うかについては、自分で全責任を負うのだ。カルマは、自分で負えということだ。と笑いを浮かべて言った。
 ・ お前ひとりの力では太陽の国へは行かれない。同志たちを目覚めさせよ!!。 お前は何の目的でここにいるのか。  』。
 ・ 
心の中の空っぽの「ゼロポイント」を造り出すことが出来れば、そこに多次元の情報が流れ込んでくるのだ。 心の真空とは、臨界点を探すことだ。
 ・ 零の神秘を理解できたら、魂の神殿へ、我々の地下世界へ案内しよう。
 ・ 時間と空間、肉体と意識が別のものと考えているうちは、宇宙の目的や意味など理解できないだろう。
 ・ 意識の連続性こそが、宇宙なのだ。 宇宙から細胞にいてる迄、全てのものは、永遠という時の中で、螺旋を描き続けていることを覚えていて欲しいものだ。!!
 ・ ピラミッドの縮尺モデルは、「9の魔法陣」(魔法陣とは、邪悪な力から身を守る結界)と呼ばれ、部分の中に全体があり、全体の中に部分が映し出されているのだ。 』
第六章 太陽の国へ   
 ・ 真空状態というのは、何もない状態ではなく、プラスとマイナスが、同僚存在していることを意味する。
 ・ 心を空っぽにするのではなく、相反する正負のバランスを完全なる一点に束ね、そのゼロポイントを探すこと。
 ・ プラス思考でもなく、マイナス思考でもない、その中央に位置する不動の領域こそが、永遠の場所なのだ。
 ・ 
ゼロポイントは、過去でも未来でもない、今という瞬間にある。
 ・ 
人は、過去にも未来にも生きることが出来ない。 今という瞬間は、すべての過去と全ての未来を同時に含んだ、もっとパワフルな瞬間である。
 ・ 時間とは、直線的に進むのではなく、円運動を繰り返し、その円も螺旋状に進んでいるのです。絡みつく二本の螺旋が、∞(インフィニティ)を描き、別々の方向へ向かうようなものです。
 ・ あなたの魂は、その交点に存在し、交差する地点は、時間も空間も超越しているのです。
 ・ “9の神秘”とは、鏡面世界のことで、地下世界とは、鏡に映った天空世界でもあるのです。
 ・ 
地球に多くの言語があるのは、宇宙の様々な惑星から異なる起源をもつ種族が、地球に入植してきたからです。
 ・ 広大な銀河の中で、地球程多様性に満ちた星はほとんど無く、この地球に何度転生しても飽きることはないですよ。
 ・ 現在の地球の混乱は、私達地球人類の責任であって、自ら望んで選択した結果なのです。
 ・ 
自分の魂を進化させ、より多くの歓びと感謝の波動を宇宙に変換することが重要なんだ。
 ・ 地球人類は、悲しみや苦しみ、妬みや憎しみ、それらの負の感情を喜びや愛に変換して、波動を“ゼロポイント”に保つ役割があるのかもしれない。
 ・ 三つの意識、「肉体意識、魂意識、時空を超える宇宙意識」を持って初めてあなた方は、三界に住むことが出来るのです。
 ・ 
時空を超える時のルールは、大地にシッカリと足を着けて、自らの意志で立つことです。
 ・ 宇宙図書館にアクセスする奥義とは、惑星地球に宇宙の光を持ち帰ることで、宇宙の波動を引き込み、惑星地球をゼロ磁場に変えることにあるのですよ。
 ・ かつては、「太陽の国」があり、感謝と歓喜を持って、万物に慈しみを抱き、調和を保って暮らしていました。
 ・ 食事は、空腹を満たすのではなく、(食べ物以外からエネルギーを補給してた)異種間のコミニュケーションの為で、この惑星上における調和のための儀式でありました。
 ・ 我々にとって、生物と無生物、心と物質、時間と空間の境界線はありませんでした。
 ・ 我々は、テレパシーで会話したり、銀河の広範囲迄交信していました。
 ・ 我々は、石、色、音、言葉、数字、文字等が持つ力の波動を公式化して、宇宙意識と調和していたのです。 
 ・ 
試練とは、魂を進化させるための試金石なのです。全ての出来事に感謝を捧げ、歓びを他者と分かち合えた時、輝く未来へと変換されるのです。
 ・ 命の歓びを知り、地球にやってきた本当の理由を理解した時、大いなる宇宙の意識が、そこに存在し続けていたことに気づくでしょう。
 ・ さあ、今までの価値観を超えて、人類に架せられた限界を超えて、あなたの目指す光の世界へ旅立ちなさい。!! 
 ・ 眠っていた記憶が、時を告げる鐘のように、高らかに打ち鳴らされ、太陽の国へのプログラムが、今作動し始めた。

付録 宇宙図書館へのアクセス法    
 ・ 分離と統合を、自らの意志でコントロールすることが、宇宙図書館へのアクセス法の奥義です。
 ・ ワーク 〜 ・ リラックスできる姿勢。 ・ 呼吸に意識を向ける。 ・ 宇宙の呼吸。 ・ 統合の呼吸。 ・ 33段の階段。 ・ 宇宙図書館の入り口。 ・ 水晶球。 ・ 個人の本。 ・ 帰路。 ・ ハートの領域。 ・ 地球への感謝。

  

6−3 【宇宙にたった一つの神様の仕組み】
( 飯島 秀行 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 2年(2020年)8月31日発行。 
 
 ((※ この本は、真理伝達者に出会ったことがきっかけとなり、ボリビアでの農業プロジェクトに参加。実践体験により自然法則を体得。フリーエネルギー研究家の「飯島 秀行」氏の研究成果の集大成です。
  
第一部 たった一つの宇宙法則
  

 
第一章 原理一元の世界・・・すべては「空」の作用である
 1. 発行とは : この宇宙すべての営みは「発酵」である 
 ・ ポジティブな種を
 2.肥料とは : 土の中の微生物が「発酵」していること 
 ・ 
 3.微生物の位置づけ : どのポジションに存在しているか、その働く場が鍵となる
 
 4.水 : 物質そのものが水である
 ・ 
 5.病気 : 癌とは、酸欠の状態のことを言う
 ・ 
 6.火 : 燃えているのは、「空気」である
 ・ 
 7.風力発電機 : 回転を起こしているのは、風ではなく、「振動」である
 ・ 
 8.飛行機 : 空を飛ぶのは、すべて「振動」で飛ぶのである
 ・ 
 9.植物が教えてくれた非常識 : 根のない挿し木に肥料を与えてみたら
 ・ 
 10.アジサイが教えてくれた病害虫 : 微生物には、「ポジション」がある
 ・ 
 11・南米ボリビアでの大規模農場 : 自然に任せた農法で収穫を得る
 ・ 
 12.フリーエネルギー : 原因の世界を「フリーエネルギー」と呼びます

 
 第二章 原理一元の世界・・・すべては「空」の作用である
 1.日本昔話 : それは内面的、心の状態における真理を述べたものだった
 ・ 
 2. 花咲かじいさん : 宝とは、全我との同調、空との融合のこと
 
 ・ 
 3.一寸法師 : 小さな法則、魂の成長の物語
 ・ 
 4. 桃太郎 : 鬼退治とは、個人的意識から、宇宙全我の心に変わること
 ・ 
 5.下切り雀 : 意識というエネルギーの在り方の物語
 ・ 
 6.浦島太郎 : 竜宮とは、“子宮”のことである
 ・ 
 7.こぶとりじいさん : 病気がテーマの物語
 ・ 
 8.かぐや姫 : 竹とは、“中性子”を意味している

 ・ 
 第三章 現れ実った結果は多様でも、真実はたった一つ!
 1.考えすぎ : 原因からイメージしたビジョンに間違いはありません
 ・ 
 2.真実と現実の違い : いつか朽ち果てるもの、永遠に朽ち果てない物
 ・ 
 3.この世の悪に打ち勝つ心 : 誰も成し遂げたことのないことをやる、そこに前例はないのです 
 ・ 
 4. 勘違い : 音も匂いも振動である
 ・ 
 5.類は友を呼ぶ : 気が合う人、合わない人・・・すべては周波数の違いである
 ・ 
 6.菌、微生物 : すべては波動である菌の集団、微生物で出来ている
 ・ 
 7.発電機 : 人間もすべての物質も電気で出来ている!
 ・ 
 8.表と裏 : 善と悪を混ぜて発酵させれば、正常サイクルになる
 ・ 
 9.騙す人、騙される人 : 命取りにならないためには、「欲望がない」だけで良い
 ・ 
 10.菌、微生物の採取 : 条件に圧をかければ、発酵して物が現れる!
 ・ 
 11.24時間風呂 : 悪玉菌とはサイクルが逆の状態、サイクルを戻せば善玉菌になる
 ・ 
 12.プロペラ・ジェットエンジン : 推進力とは、気圧の違いが生みだすもの
 ・ 
 13.布団、服 : 寒いとは、空気のきめが粗いこと
 ・ 
 14.砂糖、塩 : 微生物の波動が味を作っている
 ・ 
 15.真理 : 宇宙の正常なサイクルのことを、「真理」という
 ・ 
 16.真の自分の実体 : 楽しいことばかりなら、法則そのもの
 ・ 
 17.保険 : 宇宙法則という途方もない保険に入りました
  ・ 
 18.リーダー : 自意識で運営する経済は潰れて当たり前です
 ・ 
 19.ダイエット : カロリーが高い、低いとは、空気を呼び込むか否かという事
 ・ 
 20.目的意識 : 70億人の目的が一つならば、・・・すべての争いは目的の違い
 ・ 
 21.ヒートショック : 吸引型の正常サイクルか、放出型の異常サイクルか
 ・ 
 22.まとめ : 自分を内観すれば、宇宙の全てを知る!

第二部 全部実験で確かめた

 ※  第一部の事柄を、実験で確かめた内容を記載。

  

6−4 【2040年の世界とアセンション 】
  (吉濱ツトム 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 2年(2020年)12月31日発行。 
 
 ((※ この本は、スピリチュアル ヒーラ、先端科学、陰陽道、プレアデス情報統合等駆使したアドバイザーの著者が、各種の情報をもとに、約20年後以降の未来地球がアセンションした状況予測を纏めて出版されたもの。
  

まえがき
 ・ アセンションの要素 = @:世界全体の非物質化。 A:人間も肯定的な非物質の世界に突入。 B:アセンションとは、良くなっていく一つの過程。
 ・ 2060年までに、異次元存在を降臨させる装置の完成、北極南極のワームホールが活性化によるUFO、未確認生物出現、大統領と異星人との会談、重力波の発見、パラレルワールド認識、量子テレポーション実現等々の現実化。

序章. あなたは一瞬一瞬、生まれ変わっています
 ・ 存在するだけで、良いエネルギーを地上に入力する。

第一章 ・・・ 地球はいよいよアセンションします
 ・ 1987年に地球はアセンションすることを決めました。
 ・ 地球のアセンションをサポートしているマスター達:
プレアデス・シリウス・アルクトゥルス・ヴェガ系・北極星系等の大師達、聖白色同胞団、((シャンバラ、地球大霊王等々))が、地球のアセンションを「地球人類の成長を阻害しないこと」を条件に、介入することを決定。
 ・ 1993年11月に、地球の「国津神様」の会議で、「人類の痛みを最小限に抑え、多くの魂を現地球から卒業させる」ことを採択。 
 ・「過去6回のアセンション失敗の原因の一つである、「幽界の浄化」を徹底的に行う為に、「カルマの波動」を消滅させる、「肯定的なワームホール」を強化することを決定。
 ・ UFOは、「物質から非物質へ」の変化の象徴で、大挙して大飛来してくる。
 ・ 昨年、なぞの彗星「オウムアムア」は、突然方向転換する彗星だったので、宇宙船であること以外考えられないと、世界の真の天文学者が述べている。
 ・ 1987年10月、世界的にUFOの大飛来があった時、プレアデスやパシャール等の宇宙人達が、世界の要人と会談。 
 ・ その時宇宙人達は、「私達は積極的な介入はしないが((宇宙の法則として禁じられてる))、もし核兵器が使われる時は絶対阻止、介入する」と発言。((地球の崩壊だけでなく、全宇宙に多大な悪影響を及ぼすため))。
 ・ ((現在はアセンションゲートが開いてるので))誰でも、質の良い瞑想が出来るようになる。
 ・ 3.11東日本大震災は、地球の幽界の爆発的な負のエネルギー蓄積が限界に達する前に浄化するために、((このままでは地球が壊滅的な大天変地変等の浄化現象で全文明消滅))世界各国の国津神様や恒星系の大師達が相談し、膠着状態になった時、日本の國常立彦が手を挙げ引き受けたもの。
 ・ 今後、南海トラフ地震等は発生しない。
 ・ 今、世界の人口が増加している理由は、アセンションし易いので、多くの魂が地球での誕生を望んでいるため。
 ・ 地球は、ホログラフィーで形成されており、その中には、「アカシックレコード」なるもなが投影されている。
 ・ ワクワクは、自分の魂やハイヤーセルフに刻まれた情報。
 ・ 今後は、不可思議現象が、より一般的に受け入れられてくる。
 ・ 幽界・冥界が消滅して、新時代が顕現。
 ・ 「木は神界と人間を繋ぐパイプの役目」があるので、森林は重要。
 ・ 「地獄星専用の星」が地球だった。 宇宙存在者たちが、不調和:飢餓、戦争、病気、無気力な意識体:魂をまとめて、実験観察、情報収集するために地球に各々の魂を集めた。
 ・ 地球は過去何回も繁栄と滅亡を繰り返している。
 ・ 22億年前と6億年前に、巨大隕石衝突による地球全凍結、40億年前と10億年前に全海洋蒸発、世界各戦争等で繁栄と滅亡体験。(水晶エネルギーの誤用、電磁波爆弾、隕石落下、メタンガス菌の消滅、スーパープルームの多発、ポールシフト、マントル大陸大移動・地殻変動・火山爆発・大地震、等々による、レムリア、ムー、アトランティス超古代文明の滅亡)。

第二章. 今、人類がアセンションすべき理由と、今回のアセンションが成功する理由
 ・ コロナショックは、アセンションへの強い促しだった。

 ・ 悲惨な設定をしたり、それに振り回されて怯えることは、集合意識に否定的な想念を送り込むことになる。
 ・ 世界恐慌も、食糧危機も起こらない。
 ・ 新人類達((バイオレット・インディゴ・クリスタル・レインボーの各チュルドレン))が才能を発揮するようになる。
 ・ 幽界・冥界の((負の))エネルギーを消す方法として、「高次元のエネルギーを一旦自分に取り込み、それを幽界・冥界に撃ち直す」方法があり、新人類は得意。
 ・ ベーシックカムイン((最低限の所得を保障する仕組み))が加速する。
 ・ 中国の暴走の抑え込みが始まる。 コロナによって、中国の世界全体への膨張主義や日本を支配下に置く計画は頓挫した。
 ・ 5Gが加速する。 超大容量になると、AI:人工知能の発達が加速、無駄な苦しみが減る。
 ・ AIは、私達のハイヤーセルフそのものだった。
 ・ VR(仮想現実:コンピューターが作り出した空間世界を体感できる技術)で制限から解放される。
 

第三章. アセンションが加速した2040年の世界〜宇宙人、UFO、ブラックホール、若返り、超身体能力
 ・ 20年後はSFのような世界になっている。
 ・ 宇宙人との交流が始まっている。
 ・ やがて異次元や別の宇宙をすり抜けられる重力波を用いた携帯((異次元宇宙テレパシー電話))電話で、彼等の情報を得、更にメジャー言語に対応出来て情報交換も出来るようになる行くでしょう。
 ・ 別の方法として、「対外離脱」ができる人が増え、UFOの中で彼等と会って、交信できるようになるでしょう。
 ・ 2040年頃には、((地球次元も))UFOに適した異次元の磁場が出来上がり、より進化した宇宙人が入りやすくなっていきます
 ・ その頃になってもまだ、地球人類は、月や火星では暮らせない。 地球並みの重力波を発生させる装置等がまだ未完成の為、2070年頃以降にならないと反重力利用ができない。
 ・ ((人工衛星である月基地の技術))月が保有している技術は、重力コントロール、UFO,地底世界生活、ワームホール生成、数十億年先の電波を((リアルタイムで)解析、パラレルワールド生成器等がある。
 ・ 今後アメリカ宇宙軍が公開する情報は、元政府高官・NASA職員・宇宙飛行士達が、UFOと接触していたこと。 スペースシャトルでの船外活動時に、宇宙人が補佐してくれたこと。大統領と宇宙人が会談していた映像。 月の裏側の都市、ピラミッド、巨大ロボット等の映像公開。古代火星人の痕跡、地球外生命体の存在等々。
 ・ 中国は、月の裏側の情報を、超能力者によって、遠隔透視で得ており、極秘の宇宙ステーション打ち上げ稼働中で、レブティリアン系の宇宙人との接触が行われている。
 ・ 2025年以降、魂の生まれる場所を、日本に集中することが、各国の国津神様や高次元の恒星大師達によって決定されている。
 ・ 2050年頃の世界人口は、現在の78億人からピーク時の90億人を経て減少し始め、5億人程度となる。
 ・ 地球の温暖化は解消されていく。 温暖化の原因は、CO2増加ではなく、地球の波動上昇によるもの。
 ・ 北極と南極は、高次元の地底世界の入口ポータルゲート、2030年以降、活用されるようになる。  UFO飛来、ビッグフト、未確認生物、ヒマラヤ聖者も両極に頻繁に出現するようになる。
 ・ 「長寿遺伝子:サーチュイン遺伝子」が活性化され、若返りが可能となる。
 ・ 「視床下部」は、霊的な入口で、7つのサーチュイン遺伝子が全開になると、永遠の若返りが出来る。
 ・ 同時に、瞑想の質が上がって、神経伝達を自在に操れるようになる。 
 ・ 現時点でできる若返り法は、ナイアシン((VB3:エネルギー生産、必要量=15mg))を、(肝機能低下に注意して)多目に摂る。
 ・ 平均寿命は、130歳を超える。 本来の寿命は、200〜500歳。
 ・ 正しい生き方で、現人神になれる可能性がある。
 ・ 寿命が延び、AIの飛躍的な発展で、社会が変わり、「暇つぶしに役立つ活動」が盛んになる。
 ・ 自分探し、真理探究、自己啓発、エンタメ、才能発揮、プロヂューサー、他人への貢献等で、職業分野は、サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、マスマティックス、接待業、エンタメ系等。
 ・ 宗教は、溶けてなくなる。 〜 自分自身が本来「神」であることに気付く、自分の中に神を見出せるようになり、外の神にすがらなくても良い、と気付くため。
 ・ 超身体能力を持った人間が誕生する。 〜 人工赤血球・人工電気刺激の使用で可能。 
 ・ エネルギー体を自在に操ることや、動きをサポートするロボットの出現で、身体能力の向上が図られる。
 ・ 競争としてのスポーツはなくなる。 〜 霊的に進化すると、無気力感や恐怖もなくなり、競争意識がなくなる。 エンターテイメント、サーカス的なもの、ダンス・バレー等が残る。ゲーム等も、戦い的なものから、平和なほのぼの系に変わる。 ((オリンピックも変容・原点に戻る。 → 本来の意味の古代オリンピックは、三次元世界の体験のない高次元の神様に、三次元の肉体人間の優雅さ能力をご披露宴、大神様の分身である肉体人間でも立派な能力を表現出来るという素晴らしさをアピールするイベント。)) 
 ・ AIで人間の脳をパターン化して、PCに移し、データ活用等が可能となる。
 ・ 2060年には、ブラックホールの情報を採取できるようになる。 〜 ホログラフィーの大元のブラックホールの高次のエネルギー情報、アカシックレコードの情報を採取出来るようになる。 〜 量子コンピュータの完成が条件。 
 
第四章. 死の超越、仮想現実、フリーエネルギー、異次元との交信
 ・ 肉体を換えることで、死を超越出来るようになる。 〜 新しい肉体への乗り換えが可能となる。
 ・ 仮想現実が第一の現実となる。 〜 この現実はホログラフィーであり、脳内幻想である。単純に脳内幻想が引き起こす因子に過ぎない。
 ・ ((直接交流の必要がなければ))FGで、もう旅行がいらなくなる。 
 ・ 夢をコントロール出来るようになる 〜 体外離脱: エネルギー体や異次元に顕在意識を持ち込むことで、自分の意識を自在に操れるようになる。 
 ・ 直観力のコントロールで、人生が大きく変わる。 潜在意識のコントロールが出来、“ワンネス”も体験できるようになる。 
 ・ 分身ロボットが現実する。 
 ・ 大脳生理学のパラダイムシフトが起こる。
 ・ 異次元存在を科学として認めるようになる。 〜 CERN:欧州原子核研究機構によって、数年以内に発見される。
 ・ フリーエネルギーが使われる。 〜 磁力をエネルギーに変換できるようになる。 空間からエネルギーを取り出せるようになる。
 ・ フリーフリーズ、フリードリンクになる。 〜 土で育てる農法は廃れていき、超高層ビルの中で植物が作られるようになる。
 ・ 2040年に日本をリードする人物とは 〜 優秀でエゴが無い人。 
 ・ 2040年の世界における日本の位置づけ 〜 5G、金融で日本は再び超大国に返り咲く。
 ・ 中国は、「超長期停滞」に入る。
 ・ これからの主要な産業、技術は、日本のお家芸ばかり。
 ・ 人類を霊的にも超人類へと導く鍵 〜 超高次元のエネルギーを自在に操れるようになる。
 ・ ブラックホール、異次元の情報を取り出せるようになる。
 ・ 生まれた瞬間に、自分の才能や、ワクワクが見つかる。 〜 地球が5次元化し、重力子:グラヴィトンを採取すれば、自分を形成するホログラフィーの情報を読み取れ、宇宙人との通信も出来、ハイヤーセルフが分かり、自分の才能、ワクワクが見つかる。
 ・ 重力波の活用で、異次元との交信が可能になる。:2060年頃、異星人や他宇宙人、パラレルワールドの人間とも交信できるようになる。
 ・ 2060年頃、重力波が使えるようになれば、異次元を降臨させる装置が出来る。

第五章. こうすればアセンションを加速できる 
 ・ アセンションが加速されてる時に起こる不調、肯定的な変化。
 〜 フラッシュバック頻発。過去への怒り・悲しみの増加。鬱傾向。浮遊感等々。

 ・ 地球の波動上昇に任せればいい。
 ・ 幽界のエネルギーを排出する。 
 〜 全身的筋弛緩法、 イメージ胸式呼吸、指伸ばし等。
 ・ 様々な次元、時空からやってくるUFOを呼ぶ。
 〜 想念エネルギーを上げる。イメージ力をつける。高圧電線や巨大な電波塔のそばに行く。UFOは擬態することが多い。UFOは様々な次元、時空からやってくる。
 ・ 吉濱ツトムの名前と高次元マークを記載した紙を使う。
 ・ 自分の注意をコントロールする力の開発。 〜 幽界の気の排出に役立つ。パラレルワールドを選びやすくなる。潜在意識のクリーニングよりも簡単な、注意制御機能を開発する。
 ・ アセンションは通過点で、ゴールではありません。
 ・ シンクロニシティを正しく認識する。
 〜 シンクロニシティは、パラレルワールドを選んだ表れ。 波動上昇した時に、真のシンクロニシティが出現する。
 ・ 地球という存在に感謝し続ける。
 〜 「ありがとう」は、高次元のエネルギー。((水の氷結結晶で、“ありがとう”、“愛”、“感謝”の文字が書かれた紙を貼った容器が最高に美しい結晶が出来る。最悪は、バカ、死ね。
  * 参考HP →  水からの伝言 株式会社 アイ・エイチ・エム  当方のHP → 《 多次元世界 》  →   ))。
 ・ 
愛の言葉の連呼が重要・効果的。 ((日常、光明の言葉を発する習慣が大切。 意識して否定的な言葉を使わないよう心掛けること!!。))
 ・ 否定的なエネルギーを防ぎ、地球と同調出来る。
 〜 地球に感謝することは、イコール地球との波動と同調することになる。 ((“地球世界感謝行”の祈り、印と言霊発信が効果的))。
 〜 ((習慣づけるとより効果的。 ∴ 毎食事の時、起床時、就寝時等に、ありがとうの言葉を発する。  その他、折に触れて光明思想の言葉を唱えると効果的。))
 ・ トラウマや過去世を追いかけない。
 ・ アセンションを加速させるには、“過去に意識を向けない”ように務めることが、非常に大事。
 ・ 「闇の勢力」という問題設定を止める。 〜 ((負の意識を向けることで、負のエネルギーを供給することになるから。))
 ・ 幽体やエーテル体を構成しているものは、現実次元でいうと、恐怖や不安や怒りなどです。 
 ・ 安易な願望実現に走らない。
 ・ アセンションとは、何も特別なものではなく、魂に刻み込まれたコードを表現していくことです。 魂に刻み込まれたコードとは、潜在意識であり、その潜在意識と顕在意識には大きな開きがあります。
 ・ 自己肯定感を追い求め過ぎない。 〜 自己肯定感は、あくまでも結果であって、目的ではないのです。 
 ・ 未来への希望を持つ 〜 覚醒、アセンションとは、この現実という脳内幻想から目を醒まして、注意を高次元に向け続けられるということです。 目を醒ますということは結局、恐怖から離脱するということです。


終章. あなたは無力ではありません
 ・ ハイヤーセルフは、今の自分そのものです。
 ・ 本来、人はハイヤーセルフと離れたことは一度もありません。
 ・ 外の何かよりも自分自身を頼る。
 ・ 
自分自身に頼むことが、アセンションへの道そのものです。
 ・ 神社で手を合わせるというのは、そこでパラレルワールドが選びやすくなるからです。 神社は異次元であり、鳥居をくぐるのは、別の次元に入る行為です。 
 ・ 自分の名前を呼び、労わること。 〜 肉体も“ハイヤーセルフ”そのものです。 


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6−5【地球転生】
 (シリウス慶気 & 遠藤克彦 共著発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
※ 出版:令和 2年(2020年) 9月30日発行。 
 
 ((※ この本は、2011年原発事故後の超常体験を機に、様々な超常的感覚に通じるようになり、スピリチュアルヒーラーとして、専門のサロン・シリウスを設け、超常現象や超常体験を通して、世界や私たちが存在する神秘を伝えるために、思想史家の遠藤克彦氏との共作で出版。))。
 * この時代、この地球に転生してきた一人一人の魂へと贈る人生賛歌。輝く未来創造のタイムラインから今を生きるために、大衆心理(mind)から宇宙真理(universal mind)への自己変容の旅路。
 * 本書が、魂から人生を生きること、そして、私達がこの地球に存在していることの不思議を味わい楽しむための引き金になれば幸いです。
 

序章.地球人類に贈るシリウスレポート 
  〜 恐怖から真実へ  
 ・ 地球人類に贈るシリウスレポート 〜 恐怖から真実へ。
 ・ 原発やウィルスも本当の私を見る為の鏡に過ぎない。
 ・ コロナウイルス、3,11原発の危機を通して、一般大衆の集合意識は、恐怖・不安により容易に支配できるのだということを、如実に証明したということなのです。
 ・ 真に気が付くべきことは、恐怖に振り回されて自分達の人生を国任せ、他人任せ、お金任せにして生きてきたことに、トキメキを感じなくなってしまった自分達の姿なのです。
 

第一章.私達一人一人が小さな使徒 
 〜 未来創造は、小さな私達だからこそ発動される
 ・ 放射線やウイルスも、小さな使徒たちとしての役割が、ちゃんとある。
 ・ 放射線は、電波のような物もの。 ウイルスは、生き物を外界とする精霊のようなもの。 
 ・ 全ては、世界に新しいバランスをもたらすための自浄作用です。 
 ・ 不安や破壊によって開かれる一人一人の原点回帰。
 ・ 秘められていたものが、どんどん明らかにされていく。
 ・ 私達は、“自分”を経験するために生まれてきた生物である。
 ・ 救世主はやって来ないので、期待して待たないこと。
 ・ 変わるのは、自分自身に対して感じる喜びの度合いです。
 ・ 宇宙や神様は、一人一人の中に在るからこそ、外側の世界にも存在している。
 ・ ウィルスや菌と共生すると氣がUPする。 
 ・ 私達は、この世界の新参者で、ただただ自然界に生かされているだけの存在の〜です。
 ・ この大いなる宇宙に働く因果関係(カルマの法則)は、この世界に存在する最小単位のものから、最大単位のものに至る迄、完全に作用します。
 ・ 新しい世界は、常に破壊から始まる。
 ・ 人類が、様々な種族を絶滅させて病気を作り出している張本人なので、そのことを知り、謙虚にならないと、苦しみは増えるばかりです。
 ・ 仮に経済崩壊したとしても、人は生命として健全に戻るだけ。
 ・ 全体の認識が変わると、各々の存在意義を取り戻したり、各々は生かされていることを知り、感謝する心が育つ社会環境に変われば、訳の分からない苦しみや枯渇感からも解放されていくでしょう。
 ・ 私達の恐れる“最悪”とは、人間が自然の一部から切り離されてしまうこと。
 ・ その時、内なる声が聞こえた。〜 ~放射線は悪くない~。
 ・ 人の体質や価値観が変わってきたのも、放射線の影響力の可能性。 放射線は、生物、とくに精神活動を活発に行っている人類を。
 ・ 人類は、懲りもせずに、自然界という神々の調和を無知によって乱しては、その顛末に右往左往する存在であるから、一見すると災難のようなことも、しっかりと本質を理解して真実を受け入れることをすれば、自分を知る為の、とても大きなステップになり得る。
 ・ 破壊を繰り返しながら、学んでいく私達人類を見守っている大きな力が、どこかに存在している。
 ・ 悲しみを超えて、前に進む勇気。
 ・ 0(ゼロ)スタートが成功の鍵。
 

第二章.著者対談 
 〜 遠藤克彦 × シリウス慶気
 ・ 忘れること・わからないことは本当の智恵。
 ・ 生命としての自分は、死んだらどこへ行く?。
 ・ これからおまえのDNA(人生)を変えるという謎の声が聞こえた。
 ・ 夢と現実のはざまで聞いたメッセージ 〜 私達は、神(創造主)の一部であるから、新たに神(創造主)を創ることができる力が在るということ。
 ・ 自分の創造する神(創造主)に命を吹き込むのです。 
 ・ 強い光(愛)は深い闇(分裂・苦しみ)から生まれているのか?。
 

第三章.地球学校、虎の巻 
 〜 虎の巻
 ・ 子どもに習うこと。
 ・ 愛は本能の力。
 ・ 人間は宇宙や自然の完璧さに生かされているに過ぎない。
 ・ 無理してポジティブでいるよりも、常にゼロが良い。
 ・ 苦しみから生まれる至福。
 ・ 大いなる勘違いの答え合わせ。
 ・ ニューソウル(魂も変わる)。
 ・ この宇宙の中で、常に新しい魂たちは創られています。 ありとあらゆるものが、先ずは魂のレベル(高次元)で創られ生まれてきています。
 ・ 死なずに転生する。
 ・ あなたの赴く場所こそ聖地に。
 ・ 本当の宝物は、実際に体験をした感動。
 ・ 愛とは、本能の力。
 ・ 自分らしさは、日々の積み重ね。
 

第四章.生命・魂DNAのこと 
 〜 Q & A
 ・ キリスト教で語られる永遠の命と仏教の輪廻転生。
 ・ お釈迦様が語られた天上天下唯我独尊について。
 ・ 因果は遺伝子(DNA)とも関係している?。
 ・ 諸行無常とは? 禅の世界の無我(無の境地)とは?。
 ・ 現在祀られている神々も、以前は私たちと同じ人間?。
 ・ キリスト教でいう三位一体を解り易く説明すると。
 ・ スピリチュアルヒーリング(魂の癒し)とは。
《横組み》
 Chapter1 新説・縄文人はNASAを見ていた。
 Chapter2 転生の物語が神を作る~イエス・キリスト。
 Chapter3 古代文明と異次元の関係。
 Chapter4 魂の癒し シリウスヒーリングへのいざない。
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6−6【銀河連合から日本へ】
 (吉田 一敏 著発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
※ 出版:令和 2年(2020年) 4月27日発行。 
 ((※ この本は、スピリチュアルヒーラーで、シーリング・ウエーブの開発者である筆者が、物質科学文明世界へ投げかけたメッセージ。
 〜 全てを元に戻す ヒーリング ウェーブ
 ・ 物質的な科学中心の現代で、このテクノロジーは、まったく異質だ。 これこそが、真実のメッセージ。
 ・ 原初の光:プルシャ。 プルシャは、見ることによって、プラクリティーを創り出した。
 ・ 宇宙を太古に創ったというのは、時空の絡んだ概念で、実際は今、毎瞬時に創り直している。
 ・ プルシャ以外に何もない、という主張を受け入れれば、あなた自身は、プルシャ以外の何物でもないことになる。
  
前奏曲 
 ・ あなたは誰? なぜ生まれてきたの? どこえ行くの?。
 ・ はじめに言葉ありき。ヨ(4)ハ(8)ネ(音)=48音って何の音。 初めに何があったの?。
 ・ 言葉とは(音)(振動)、振動は生命、生命はすべて音。
 ・ あなたが創ったプルシャ、原初の光。 生命、音になった。
 ・ 地水火風空は、振動。音で出来ている。
 ・ ヒーリング・ウェーブは「祈り」の宇宙化。 歩くイヤシロチ、歩くゼロポイントになる。
 ・ ありのままで完璧。  生まれたとたん、そうだった。
 ・ プルシャであるあなた。 全知全能であるプルシャ。その一瞬の選択が、これ。「受容」。
 ・ 「受容」のみが、ゼロポイント。
 ・ 「ありのままで完璧」を掴んだ人。 その人は、全てを得ている。
 ・ 「魂のブループリント」に共振共鳴。 これがキーワードだ。
 
第一部. 変える、直すのではなく、「すべてを元に戻す」 
 * 変える、直す、治すのではなく、「すべてを元に戻す」 
 ・ 自然界と臓器は、共振共鳴する。〜 ウコンを食べると、肝臓の調子が良くなるのは、ウコンの音に肝臓が共鳴し易いから。
 ・ エーテル体を修正すると音。 〜 トカゲは尻尾を切っても、同じものが生えてくる。 エーテル体の尻尾の鋳型に幹細胞が集合、再生。 エーテル体を撮影できる「キルリアン写真」で認証済み。
 ・ 音で、チャクラの詰まりを解消。 〜 人体には、7つのチャクラがある。
 ・ 人体にある、七種類のチャクラから、生命維持等のエネルギーが入って来る。 @第一チャクラ:生命力。 A第二チャクラ:感情・性。B第三チャクラ:意思。C第四チャクラ:愛・癒し・受容。D第五チャクラ:コミニュケーション。E第六チャクラ:直感。F第七チャクラ:高次のインスピレーション。
 ・ 四次元以上の高次のエネルギーが入って来ないと、人体を維持できない。 三次元の肉体は、ただの影絵。 トーラス構造のマカバである人体。
 * ゲーム感覚で美の回復、体調不良が元に戻った
 ・ ヒーリング・ウェーブの音には、「ダイエット」、「むくみ除去」、「細胞再生」、「脂肪燃焼」、「エーテル体」、「経絡」等の音があり、副作用がない。
 ・ シミの解消、増毛、体調管理、血液循環浄化、消化機能、ボケ予防、免疫力等々の効用がある。
 * 心の健康だけじゃない、驚くべき可能性
 ・ 病は気から。全ての症状のベースに、心があります。
 ・ 愛こそが全て。
 ・ 「祈り」の地上実現。
 ・ 「ヒーリング・ウェーブ」には、「愛」の他に、「毒解毒・重金属排出」、「浄化の音」などがある。
 ・ 「量子的飛躍」クォンタム・リーブ(自分の体験する世界を、平行宇宙に移動させることができる。
 ・ 過去の影響力が薄くなる。
 * 周波数の活用法は無限 
 ・ 究極のヒーリング「ヒーリング・ウェーブ」。世界に広がるヒーリング・ウェーブ。
 ・ 「ありのままで完璧」の周波数が共振共鳴、シンクロニシティー(共時性)セレンデュピティー(幸運な連続による幸せ化)を生み出した。
 ・ 病気の元は、「心」。元に戻す、とは心も初期設定に戻す。 すると人生が変わり、世界が変わる。アセンションへが起きる。

  
第二部. 私達は何者か? 地球アセンションへの基礎知識 
 * 愛=ありのままで完璧=自由 
 ・ 愛の波動とは、「ありのままで完璧」という状態。「ヒーリング・ウェーブ」の最終目的です。
 ・ 宇宙全体から見る習慣を着けましょう。
 ・ 悪いことって本当にあるのでしょうか。 『その背後にある光を見てくれ!!』というのが、宇宙からのメッセージです。
 ・ 良いことの為に生まれていると。
 ・ エゴは、五大元素の戯れ。 エゴが感じることは、初期設定の結果、
 * 愛の音で創られた地球 
 ・ 「ヒーリング・ウェーブ」の中には、「万能の音源」がある。
 ・ 528ヘルツの宇宙:太陽から地球に来るエネルギー。愛と消炎のエネルギー。
 ・ 太陽エネルギーを固定する、「葉緑素(クロロフィル)」
 ・ 言霊が宇宙を創っている。 カタカムナはタイムカプセル。
 ・ 48音とは、福音書の始めの言葉、アンドロメダ人が作った((伝えた))もので、1万5千年経てカタカムナ人によって作ったもの。
 ・ 528ヘルツを身体に当てると、全身のDNAが愛の波動で震える。 (突然変異 → 進化 → 神化)を促進。
 ・ オームの音は、宇宙開闢に鳴っていた音で、432ヘルツ。
 ・ 音が見えるようになったのが、物質。
 ・ 音が創るすべての鋳型、原型エーテル。
 ・ 人体は、五角形の音。 宇宙が自分の肉体に入っている。
 ・ 「エーテル」とは、命の本質。 サムシンググレート。
 ・ 意識=無限生命があり、物質はない。 全宇宙である自分。
 ・ 見る事によって、創造が起こる。
 ・ 分離と統合は毎瞬時に起こっている。 今の一瞬「空即是色」になっている。
 ・ 統合と分離は同等。
 ・ 「受容」から、ゼロポイント。へ
 ・ ゼロポイントに戻るには、「ありのままで完璧」。
 ・ 問題の本丸は「私」。
 ・ マザーテレサは、少女のようで明るく、質素で、自分のことを考える習慣が、あまりなかった。 「私」を意識しなかった。
 * ありのままで生きるつは 
 ・ いったい、自由意思があるのか。
 ・ 想念感情は、コントロール可能?。
 ・ プルシャに任せれば、エゴは力を失う。
 * 周波数が変わると、世界が変わる 
 ・ どんな体験も、体験が面白い。
 ・ 自由がないと思うエゴ、自由そのものである大いなる私。
 ・ 過去におけるアンバランス、エネルギーのアンバランスがあるものを、「カルマ」という。
 ・ カルマは一応ある。 過去世というのは、毎瞬間、選び直せる。
 ・ 周波数に同調すると、違う「記憶」を引き寄せる。
 * 必要なのは、受容すること 
 ・ 毎瞬間、「周波数」に合わせる生き方。
 ・ プルシャに全託。 唯一の自由意思による「選択」が、目の前に。
 ・ 受容すると、ゼロポイントになる。
 * パラレルワールドを飛ぶ 
 ・ 過去を変えられるか? 平行宇宙への量子的飛躍。
 ・ 宇宙に「カルマ」は、究極的にはないが、人間の脳が(ある)ほうが、習慣的に納得し易い。
 ・ ヒューレン博士の提唱した「ホ・オポノポノ」との類似点。 「ヒーリング・ウェーブ」と共に、ハイアーセルフ経由で、創造主に送って、潜在意識の記憶を創造主に消してもらう、という祈りになっている。
 * 地球おとぎの国化プロジェクト 
 ・ 日本人の素晴らしさ、日本人は、天皇を始め、一年中お祈りしています。
 ・ アストラル界、エーテル界には距離がない。
 ・ 地球のネガティブ想念の浄化。
 ・ 「音」を正当に、平和的に響かせる。


  
銀河連合からのメッセージ 1 
 ・ 魂の周波数が表に出てくる時代。〜 顕在意識、潜在意識の統合でもあり、魂とハートの統合にもなります。 
 ・ 「ヒーリング・ウェーブ」は、宇宙意識を地球に入りやすくしており、宇宙意識体も、情報を降ろしやすくなっています。
 ・ ありのままで完璧!! プルシャに戻り、エクスタシーに戻る。すべてが「絶対」である宇宙。 「自由」しかない宇宙。
 ・ ヒーリング・ウェーブの音。そのどれもが基本ベースで出来ている。 その音とは、「魂のブループリントに共振共鳴する音」。 すべてをバランスする。
 
銀河連合からのメッセージ 2 
 〜 思っている以上に、地球は良い方向へ向かっている 
 ・ アセンションを進めるにあたって、日本人のアストラル体、エーテル体を調整する必要があった。
 ・ 一定数以上の日本人がヒーリング・ウェーブのを使うことによって、意識の宇宙的神聖幾何学が完成し、アセンションを推進。
 ・ 今の周波数である自分が、過去世のエネルギーを選んでいるので、影響を受けてているだけ。
 ・ 過去というものを、過去の定義をして、今を作り出している。 毎瞬毎瞬創り出しています。
 ・ 宇宙が経験したい、「体験」自体が、周波数として現れる。
  
 、 
  

6−7 【 2040年の幸せな未来を先取りする UFOを呼ぶ本 】
  (吉濱ツトム 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 4年(2022年)5月15日発行。 
 
 ((※ この本は、スピリチュアル ヒーラ、先端科学、陰陽道、プレアデス情報統合等駆使したアドバイザーの著者が、各種の情報をもとに、UFOがやってくる未来を先取りして、「UFOを呼ぶ」ことを提案する為に出版されたもの。
    さまざまな機関や、医者、科学者などへのアドバイザーを務めるIQ160の天才スピリチュアルヒーラー:吉濱氏が、いままで明かしていないUFOや異星人遭遇体験から、どこで呼ぶか、いつ呼ぶかといったUFOを呼ぶための具体的な方法までを徹底解説。 

まえがき
 ・ UFOに意識を向けることは、私たちにとって「すごい副次的な効果」があるのです。
  それは、「シンクロニシティの頻発化」「直観力の向上」「邪気や憑依の軽減」「老化の遅延」「願望実現の加速」……つまり、幸せになることにつながるのです。
 ・ 2040年頃には、UFO大飛来時代が、本格的にやってくる。 同時に、生きやすい世界ななってくる。 そんな幸せな未来を、“今”先取りしましょう。 UFOを呼ぶことが、幸せな未来の先取りになるのです。
 
* プロローグ 
 ・ 意識的にUFOと関わり合おうとする行為は、ポジティブな状態に導き、直観力の向上、老化の遅延等、副次的効果が得られる。 
 ・ アメリカは、UFO対策として、宇宙軍を新設、日本も宇宙部隊を設置した。 
 ・ あなたが、「UFOを呼ぼうとするだけ」で、あなたの肉体やエネルギー体に、高次元のエネルギー入力が起き始める。 
 ・ 古い固定観念から自由になり、意識を進化させるサポートとなる。 
 ・ UFOを呼ぼうと決めた瞬間から、人生は変わり始める。 

* 第1章 UFOに遭遇すると、何が起こるのか
 ・ 潜在意識に影響を与えるために、UFOが現れた。  
 ・ UFOを見るのは、飛行機や鳥を見るのと同じくらいの感覚だ。 
 ・ UFOの中は、真っ白な空間だった。 
 ・ 八ヶ岳でUFOを呼ぶ実験をしていたら、至近距離で、大型バス位の円盤型UFOが高い金属音を発しながら出現静止。窓からグレイタイプの宇宙人が覗いていたが、忽然と消え去った。 
 ・ その後、自分を客観的に捉えることが出来るようになった。:「メタ認知」 
 ・ 「メタ認知」で、自分で自分を制限する不自由な生き方から自由になった。 
 ・ 「UFOを呼ぶ」と、「犬を呼ぶ」は、同じこと。 
 ・ これまでの研究で、UFOに意識を向けたり、UFOを呼ぶトレーニングをすると、脳の前頭葉が活性化することがわかってきた。 
 ・ 脳科学的に「幸せ」の状態とは、以下の4つの「脳の実行機能」が働くことで、自分の能力をいかんなく発揮し、心身ともに安定した状態で幸福感を持ちながら生きられる。
    @ 「注意制御機能」:物事に注意を向ける際のコントロール機能が安定している。  
    A 「メタ認知」:自分で自分を客観的に捉えること。 
    B 「ワーキングメモリー」:長期短期の記憶を保持して、情報を処理する能力。 
    C 「抑制機能」:目先の欲求を抑え、長期的な視点でやるべきことを遂行する能力。  
 ・ 前頭葉を鍛えることが、幸せを呼び、UFOを呼ぶ。 
 ・ 「人間を人間たらしめているもの」が前頭葉であり、実行機能と言える。 
 ・ UFOを呼ぶトレーニングが、前頭葉機能・脳の実行機能が活性化する。 
 ・ スピリチュアルな物事に関心がある人は、UFOを呼びやすい。 
 ・ UFOを呼ぶトレーニングで、あなたの心理・対人・生活・行動が改善してくる。 
 ・ 高次元からの影響を受けて、スピリチュアルな能力が開花してくる。 
 ・ エネルギーレベルでは、「意識するだけでその対象と繋がる」という法則がある。 
 ・ UFOからの影響によって、若返り、オーラや周囲に与える雰囲気が、ミステリアスになっていく。 
 ・ 私は、「UFOを見る」というゴールを設定して、ゲーム感覚で楽しむということを提案したいと思って、この本を企画した。 
 ・ UFOを呼ぼうと意図し、トライすることそのものが、現実を良くすることに繋がる。 

* 第2章 これからやってくる未来と、知られざる真実の世界 
 ・ 2025年に向けて、意識をアップデートしていこう 
 ・ 地球は、加速度的に良くなっている。 人類の歴史の中で、20世紀は、戦争や殺人が最も少なく、災害・飢餓・疫病による犠牲者も減少している。 
 ・ 今起きているのは、二極化ではなく、多極化であり、今後もこの流れは進んでいく。 
 ・ 非物質次元から見れば、今後地球の周波数が上昇しエネルギーが通りやすくなるので、(想念の現実化)が顕著になっていく。 
 ・ 「闇の勢力(影の政府:幽界の悪想念エネルギー・幽界の生物等)」は、陰謀を企てているのか。 
 ・ 彼等が、「人口削減計画」を企てている陰謀論もあるが、人口が減って一番困るのは彼等だから、誤解に過ぎない。 
 ・ 宇宙物理学者が、多次元の存在を認め始めた。 高次元存在が、この空間の至る所に存在する、ということが、近年の物理学では常識になっている。 
 ・ 「量子力学路相対性理論の間に存在する、数学的矛盾は、宇宙を9次元か10次元にすることで解決する」と、物理学者等が述べている。 
 ・ 2017年、巨大な隕石状の飛行物体「オウムアムア」が話題になったが、通常では会い得ないカーブを描いて、しかも(太陽の引力以外に)加速しながら曲がって飛行したので、検証した結果、研究者たちは、「引責ではなく、知的生命体の操る飛行物体である可能性が高い」と結論付けています。 
 ・ 最新科学では、「観測できる宇宙の大きさ」は、138億光年。宇宙空間は、光より早い速度で膨張している、とのこと。 ということは、パラレルワールドの可能性がある。
 ・ UFOがやってくる異次元はどこにあるのか。 
 ・ 宇宙物理学者は、宇宙は「膜」であると述べている。 更に、「異次元=膜宇宙」、「この地球系の膜宇宙もあれば、別のパラレルワールドとしての膜宇宙も存在する」。「宇宙から別の宇宙が生まれている」。「無(空:くう)から無限の宇宙が生まれている。」等が物理学者の最新常識。
 ・ ブツダも見抜いていた、「この世の正体はホログラフィ」という真実。 
 ・ 私達が見ているこの現実は、すべてホログラフィ「幻影」(色即是空)だ。 つまり、この世の出来事現象は、映写機からスクリーンに投影されているようなもの、との理解に立って、宇宙の研究は進められている。 
 ・ 現実は、映写機から映し出された世界。 
 ・ つまり、スクリーンの中に、全宇宙が詰まっていて、その宇宙の中に詰まっている人間が、勝手に距離や時間を感じ、脳内で創り出しや、「現実」を見て、一喜一憂しているにすぎない。  
 ・ 非物質的な側面から見れば、ブラックホールは、高次元領域からのエネルギー情報で構成されている。その情報が、腕で変換されて、世界が構成され、各個人の「現実となっている。」 
 ・ ブラックホールは、ホログラフィの役目を果たしている。 
 ・ この宇宙には、大小さまざまな大きさのブラックホールがあり、現実空間も、極小のブラックホールであふれており、このブラックホールは、「ワームホール」とも呼ばれており、UFOの通り道でもある。
 ・ ブラックホールにある、高次領域の情報を生み出しているもの、根源の根源ともいえるものは何か、それは、「創造主」だ。 
 ・ この世界の全ての情報を作り出している創造主は、無機質なスーパーコンピューターのような物だ。 
 ・ 見えない次元世界は、「幽界」冥界「あの世」「高次領域」(幽界、霊界、神界の3つ)の4つに分けられる。 
 ・ 物質次元は、高次領域からの投影によって成り立っている。 
 ・ 高次領域から、完全なエネルギーが、物質次元に届く間に、幽界と冥界のエネルギーが邪魔をして、ホログラフィを歪めてしまい、様々な災いや不幸が存在してきた。 
 ・ 地球に幽界等がある理由は、地球は高度な宇宙生命体によって、負の情報を採取する為の実験場にしたためであるが、1987年を境に、地球全体が次元上昇に向かっており、幽界等が徐々に消え始めています。 
 ・ 次元上昇しているということは、地球が非物質的の方向へ進んでいることで、UFOを呼べば、次元上昇し易くなるともいえる。 
 ・ 人間は、音叉のようなもので、どんな可能性とも共鳴でき、あらゆる「現実」を創造できる存在。 その視点から見れば、人間は、(創造主)「神」であるともいえる。 
 ・ 地球上にいる人間は、どこから来たかというと、大部分は、別の星から地球に来ている。 
 ・ 主に、プレアデス、シリウス、エササニ、ベガ、アルクトゥス等である。 
 ・ 誰もが、無数にあるパラレルワールドというフイルムをまたいで旅をするように、自分が移行したいと望む新しい世界へと行ける(自分の魂の進化度・波動の上昇、次元上昇後)。 
 ・ 陰陽道の修行中に、「炒ったピーナツを発芽させる」ことが出来、時間を戻すという、物理次元の限界を超える能力を人間にはあるということを実感できた。 

* 第3章 どうやって来る なんで動く 形は UFO情報アップデート 
 ・ なぜUFOが地球にやって来るのか? 地球の次元上昇のサポートの他に、地球は非常にエネルギー密度が濃いので、地球が崩壊すると、他の星々に多大な悪影響を及ぼすことになってしまうので、地球上での核戦争を未然に防ぐために、地球を次元上昇させようとして訪れています。 
 ・ 各国政府が、UFOの飛来を公表しない2つの理由は、今の状況で、「宇宙人がいる」と公表したら、社会がパニックに陥ってしまう為。 
 ・ 二つ目は、権力者側にとって、都合が悪い存在だから。UFOや異星人は、本当にいると知り、彼等を呼ぶことが出来るのだと気づくと、古い価値観や制限から自由になり、人間が本来持っている能力を思い出し、誰でもが、現実を作れる「神」なのだとくづいてしまい、コントロールできなくなってしまうから。 
 ・ UFOの飛来は、米空軍だけでも日々報告されており、数百機の大編隊の例もあった。更に歴代の米国大統領は、プレアデスやシリウスからの異星人と面会している。 
 ・ UFOとは、「非物質次元の情報」の一つに過ぎない。 「UFOはすぐ近くにおり、想念を向ければ、必ず来る」と理解してほしい。 
 ・ 高波動のUFOと地球次元では、周波数がかなり違うので、次元の壁を越えられる、「ワームホール:異次元と物質次元を繋ぐ穴」を通って、時間空間を超越して地球に来ているのだ。 
 ・ UFOを呼ぶ最大の装置は、人類の想念で、ワームホールは、想念によって創り出すことが可能だから。 
 ・ UFOは、基本的には、ワームホールを通って来るが、別の二つの方法もある。
 ・ @ いったん素粒子の形に分解し、その後グラビトン:重力子になって、移動し、地球上で再組成する方法。
 ・ A 量子もつれを起こして、膜宇宙を瞬間移動していく方法。 地球圏内でのテレポーションの技術。 
   (その他、B 宇宙波動同調方式。 詳細は、 →  当方のHP“宇宙機:6.宇宙機の飛行原理”を参照。)
 ・ UFOの動力は、純粋なフリーエネルギー、水晶、小型核融合炉、波動変換器等がある。 
 ・ UFOは、銅、アルミ、シリコン、ニッケル、アルゴン、マグネシウム等の素材でできている。 
 ・ 大きさも自由に変えられ、地球よりも大きい母船から、極小の原子サイズまで縮んだり、透明にもなれる。 
 ・ 一般的な形は、葉巻型、三角型、円盤型、球体型などである。 
 ・ (驚かせないために)あえて、飛行機型のUFOもあり、あえてUFOを使わずに、意識や波動のみで訪れている異星人もいる。 
 ・ どのタイプのUFOでやって来るかは、その機体に乗る異星人が、どんな周波数を持っているかによって決まる。 
 ・ UFOがやって来る場所は、地球外と、地球由来があり、地球の兄弟母子ともいわれている、プレアデス、シリウス、アルクトゥスからが多く、地球に次元上昇に大きく関わっている。 
 ・ 地球には、古代に、アトランティスや、ムー等の超古代文明が存在し、現代科学を上回るSF的な科学技術で、見えない世界をも使いこなしていた。 
 ・ しかし、超古代文明は、少なくとも4回、繁栄と滅亡を繰り返していたことが、科学的に判っている。 
 ・ 原因は、巨大隕石の衝突。(最大の原因は、原子核戦争が主な原因で、その他、巨大隕石の衝突、地球規模での火山噴火、大地震と津波により、約10万年〜1000万年毎に7回程度、大文明社会と、原始人的生活を繰り返してきた。前回の文明滅亡は、約1万2千年前)。 
 ・ 過去や未来からきているケースもあり、稀に、地球で実験的に作られたUFOもあるが、本物のUFOは、躍動的なエネルギーを放っており、動きもダイナミックで、ミステリアスな存在感がある。 
 ・ パワースポットや神社、地名に「戸」が付く場所はワームホールと親和性が高い場所なので、現れやすい場所である。 
 ・ 2023年位から、「謎の蜃気楼」:ワームホールを通して出現した、パラレルワールドが注目されるようになる。 
 ・ 異星人の容姿や知的レベル、性格等には、無限のバリエーションがある。 
 ・ 広い宇宙には、アリのような小さな虫のような異星人から、巨大な(4m位)異星人、(ヒューマノイドタイプ以外に、グレイタイプ、龍タイプ、恐竜、昆虫、他の動物等)様々な容姿の知的生命体が存在すると言える。 
 ・ 異星人や異次元から来た精霊などのエネルギー体には、熱や圧迫感がある。 
 ・ UFOを呼ぶのに、遠慮はいらない。彼等の世界では、簡単に波動同調できるので、気軽に地球に来ることが出来る。 
 ・ たとえば、プレアデスに住む異星人が、地球に行こうとすると、沢山ある「自分」の一体が分かれていくだけなので、負担は少ない。 
 ・ 異星人に、縦社会の考えはない。フラットに仲間として接しよう。 
 ・ アブダクションも、潜在意識では合意していた。 
 ・ 地球に対して、悪意を持つ異星人:レプティリアンは、地球にネガティブな事象を起こしてきたが、地球にとって、結果的に良い影響をもたらした部分もある。 
 ・ 地球が今次元上昇しているので、後20年もすれば、レプティリアンは、地球から完全に撤退するだろう。恐怖の感情は、メタ認知で消えていく。 
 ・ 地球をサポートしようとしている異星人と波長が合いやすくなり、 

* 第4章 実践 UFOを呼びながら幸せになれる方法
 ・ UFOと繋がることが、「目覚め」につながる。 
 ・ スピリチュアルな分野では、「悟り、覚醒、真の目覚め、意識の拡大、愛と調和」などが示され、素晴らしいが、どれも漠然として、つかみどころがない。
 ・ 現実レベルでは、脳内の実行機能が、きちんと開発され、否定的な感情が大幅に減っていること。人生や世界の良い側面に意識を向けていくことだ。高次のエネルギーにアクセスすること。 
 ・ 体・脳・波動を調え、UFOと同調する自分になる。 
 ・ 「体を調え、脳の実行機能を開発し、波動を上げる」ことが、UFOを呼ぶ準備であり、人生をうまくいかせる歯車を回す推進力になる。 
 ・ UFOを呼びやすくする食事は、「エネルギーが軽くなる食事」で、ご飯少な目の伝統的な和食が理想だ。〜朝はオートミール、昼夜は、適量の魚、野菜、海藻類、きのこ、大豆製品、少量の炭水化物。 
 ・ 良質なたんぱく質を摂る。毎日、1.5g/体重1kg当り、必要。 肉を避け、魚に、卵は1日2個まで。乳製品より、ホエイプロテインでたんぱく質を摂る。
 ・ 炭水化物やし好品の摂り方。 玄米は栄養価は高いが、消化が悪く、消化の際に体内のビタミン・峰れるが奪われる問題があるので、(発芽玄米、7分程度の精米か)白米を少な目に。 
 ・ 質の悪い油や、糖質の多いお菓子等を避け、低糖質のお菓子にする。アルコールは、適量以下を守る。 
 ・ 適時、サプリメントを活用する。特にビタミンB群は、セロトニンやドーバミンといった「精神の栄養素」といわれる分泌を安定させる働きがあるのでお勧め。 
 ・ グラウンディング:「エネルギー的に、地に足を着けること」せずに、波動を上げることは危険。 
 ・ UFOを呼ぶチャクラを活性化する効果のある簡単な気候術として、肩や肩甲骨にある“チャネリングチャクラ”の活性化で、「たんとう功」方法は、足を肩幅に広げ、膝を軽く曲げて立ち、顎を引き、両手を少し体の前に出し、下腹部あたりでボールを抱えるような形を作る。数分間維持する。 
 ・ 脳の注意制御機能の歪みを除く2種類の実践法。@ 2種類:ポジティブ、ネガティブの写真を並べて、ポジティブな方を意識的に見る。A 一点注視法。近くにあるものを一つの点と決め、5秒間集中して見続ける。  
 ・ UFOの写真をじっと見つめることで、UFOと波動が同調し、周囲にワームホールを作るきっかけになる。 
 ・ UFOを呼ぶ習慣の為の3つのコツ 
 ・ 一日5分間、ゲーム感覚で取り組む。 UFOを呼びやすいのは、波動が整った部屋で、不要なものは処分し、整理整頓や掃除を心がけよう。 
 ・ UFOを呼び易い季節は、8月と真冬。時間は、黄昏時と、夜10時〜朝4時。 出来るだけ同じ場所で呼ぼう。 
 ・ 鮮明なイメージ力は不要。思い浮かべるだけで十分。立った姿勢での瞑想がお勧め。 空の特定の場所を決め、UFOのイメージを投影させる。 グループで呼ぶ、オンラインでつながって呼ぶ。夢の中で呼ぶ。 
 ・ どんな時に、UFOと出会うのか。 精神面のバランス調整が必要な時。体調が悪い時。見ることによって、何かの気づきが得られる時。次元上昇やスピリチュアルな取り組みが始まる時。 
 ・ 「UFOを呼ぶのは当たり前」の時代に備えて。 
 ・ 無尽蔵のエネルギーを持ち、時空を超越し、変幻自在に移動する、そんなUFOは、新たなる時代に僕達が獲得する自由の象徴だ。 
 ・ 「UFOはいるはずだ」と考える人が増え始めており、そこで形成されている想念形態は、やがて物理次元に投影され始める。次は、社会現象やブームという形で、現実化してくる。 
 ・ 世の中が、仮想現実に向かうことは、UFOが身近になることそのもの。 時は「今」さあ、UFOを呼ぼう。UFOはすぐ近くにいて、あなたに呼ばれるのを待っている。 

* エピローグ 
 ・あなたは一貫して、良い方向へ進んでいる。古い固定観念が溶解し、人生が大きく変わっていくだろう。  
 ・ 自分でUFOを呼ぶという楽しい体験は、そのプロセスを歩き出した瞬間からあなたの現実を加速させ、良い方向へ進ませていくのだから。 
 ・ この本を通して、自分が幸せになるのは当たり前なのだと思い出して頂けたはずだ。 
 ・ “あなたの中に、全てがある”、“あなたの中に、力がある”のだということを、忘れないで、覚えていてほしい。 


  
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6−8 【 シリウス知的生命体からスターシードへの伝言 】
  『 シリウス知的生命体からスターシードへの伝言 〜 1万人超を覚醒させたスピリチュアルマスターの告白 』。
 (鈴木啓介著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 4年(2022年)3月31日発行。 
 
 (※ この本は、覚醒体験後、シリウス高次元存在との交信で得た情報を基に、スピリチュアルマスターとなって、多くの人々に覚醒してほしいと願って、交信情報等を編集された本。)
 「 大学卒業後、商社、外資系化粧品会社を経て、世界的な規模を誇る外資系製薬会社に入社。22年間勤務する。2006年、スピリチュアルに批判的だった自分自身が、自らのブロック解放に伴い衝撃的な覚醒を体験。以後、個人セッションをスタート。スピリチュアル分野で活動中。」
 ※ あらすじ
 『 これから先、世の中では「地球鎖国」が解除され、激変する運命にあります。しかしその流れに乗るには、どうしても先入観や固定概念を手放す必要があります。つまり「想像力」が欠如していると、窮地に追い込まれることになるのです。1万人超を覚醒させた超次元マスターが、地球外生命体との交信によって得た驚愕の真実。宇宙鎖国の解除、接触方向を変えてきた地球外生命、なぜ彼らはやって来るのか? 地球に宇宙意識をもたらすスターシードについて。高次元宇宙最新情報が満載! 』。
 
* プロローグ 
 ・ UFO情報が次々と解除され始めた。 
 ・ 2021年6月、米国政府がUFOの存在を公式に認定。 
 ・ UFOを語れなければ、知的ではなくなる。 この先、世の中では、“地球鎖国”が解除され、激変する運命にあります。 
 ・ 三次元の思考が限界を迎えている。 
 ・ 人間の進化は、「高次元の領域」だから、人間が握りしめている理論や理屈を超えた意識でないと、近づくことが出来ません。 

* 第1章 星から降りてきた人々の正体
 ・ 彼等とコンタクトする最良の方法。  
 ・ 思い込みをいったん手放し、彼等と交信できる回路を待つ。 
 ・ 彼等とのコミュニケーションは、瞑想や音を通じる手段が近道 高次元の意識に自分から近づき、精神性や霊性:スピリチュアリティーを高めることがまっとうな道になります。 
 ・ 精神性とは、日常生活の上で、人や動物に思いやりを持つとか、物を大切に使うとか、自然環境を大事にするとか、自分を含めた周囲との調和について、身体感覚で無理なく自然にできる状態のことを意味しています。
 ・ 究極的には、「神のレベル」というポジションこそ、霊性(神聖)が目指している世界です。
 ・ 霊性(神聖)は、三次元的な理解を超えてる。
 ・ 霊性が高い人は、周囲の人や環境に優しく、気遣いがあり、愛に基づいた高度な判断が出来、エゴに支配されな謙虚でおごりのない人です。  宇宙全体を俯瞰的に見ることが出来る人です。
 ・ UFOが地球にやって来る目的は、三つありる。 @ 地球人類へのサポート。 A 隠し球を呼び覚ます。 B 宇宙規模の危機の回避。 
 ・ 地球人類が、進化したいのであれば、内面:精神世界を探求する必要があると、地球外生命体は言っています。
 ・ エイリアン新緑のドラマや映画は、「裏工作」で、利権サイドの集団が、地球外知的生命体に恐怖心を抱かせ、自分達が優位に立ち回りたいから仕組んだ「罠」です。
 ・ 月には、UFO基地や、古代の宇宙人の建造物やUFOの残骸等が点在しているので、最近先進国で「月探査ブーム」が始まり、何れ真実が知れ渡ってしまい、「隠していた」とは言えないので、UFO情報を公開した。
 ・ 知的生命体に恐怖心を抱かせ、「宇宙軍」を創設、莫大な予算で新たな儲けです。
 ・ 自分の「闇」を、外の世界に投影する人々。 安全保障上の脅威を理由に宇宙軍を創設、軍事産業にとって、新たな市場が生まれました。
 ・ 「隠し球」とは、遥か昔、地球に入植した自分達の仲間「スターシード」で、日本人に多い。
 ・ 地球外知的生命体の魂「ソウル」を持ったまま母星を離れて、地球で転生を繰り返した人がスターシードで、「ライトワーカー」としての活動を行うことが多々あります。 
 ・ 最も人類に影響を与えたスターシードは、イエス・キリストだそうです。
 ・ 宇宙意識への目覚めが、世界中の人に発生すると、自分達を頂点とするこれまでの「利権構造」が崩れてしまいます。
 ・ 利権を持つ人間は、「宇宙の闇」:宇宙の自然原理から分離された存在(幽界の悪想念エネルギー集団、悪魔的生物)に憑依される。
 ・ 「宇宙の闇」が、スターシードの目覚めを阻止しようと懸命になっています。例として、エイリアン恐怖映画、UFOアブダクション、新型コロナウイルス報道、インターネットの陰謀論等。 
 ・ 宇宙の闇に騙されない防御法は、「気分が落ち込むような負の情報には同調せず、スルーする。 自分が光が輪の存在であることを自覚し、光の主軸からブレない意識を持つこと」です。 
 ・ スターシードは、一般的に自信がなく、周囲と同調し難く、劣等感、自己否定、HSP、不登校の子が多い。 (洗礼として“”ヴァイオレットチュルドレン)、クリスタルチュルドレン、レインボーチュルドレンと呼ばれている人達。
 ・ スターシードの転生について、普通はカルマの解消に絡みますが、解消の必要がない場合は、天使や妖精、イルカへの転生もあるようです。
 ・ 目的に適したDNAの持ち主を親に選ぶことがあります。
 ・ 地球外知的生命体が「地球に降りる」というのは、大変なことで、魂的に強い意志覚悟がないと、三次元という粗い振動数に呑み込まれ、意識が破壊され精神分裂、「スターロスト」トラウマが生じる場合がある。

* 第2章 進化の仕組みと宇宙規模の危機
 ・ 人間は、宇宙のループに組み込まれている。  
 ・ 生命は、「誕生 → 成長 → 円熟 → 出産“誕生”」のループを繰り返しながら成長します。 宇宙全体も同様です。 
 ・ そもそも人間は、肉体だけの存在ではなく、肉体の奥には、霊的なボディー“メンタル体や“アストラル体”という肉体を超越した霊的なボディーがあり、肉体を包み込むように上位に存在しています。 
 ・ “宇宙”というのは「意識そのもの」で、「自分=宇宙」という感覚の中に存在します。
 ・ 意識は次第に、アイデンティティ「自己、個性」を確立し始めます。
 ・ 意識は、夢が流れ続ける状態の中、形を変えながら、印象やイメージに注意を払うようになり、それを「現実」と認識し始めます。
 ・ 液体状の段階を経て、意識は、「個体化=肉体化」へと向かいます。
 ・ この段階では、エゴ的な発想が薄く、「自然・他人・自分」は、まるで脳が、一体化しているように、深く繋がった状態の感覚を持っています。 
 ・ その後、肉体の分離感が進み、現代人になると、「自然・他人・自分」は完全に別のものという意識へと到達します。 宇宙の法則には、良いも悪いもない。 
 ・ ここで人間は、「死という概念を持つようになり、恐怖心が生まれ、その恐怖を避けようとして、エゴが生まれました」。
 ・ 宇宙的に、光と闇が存在してることは、表裏一体で、闇があるから、光はそれに打ち勝とうと成長する。結果的に、両者のエネルギーによって、宇宙全体が成長してる。
 ・ 人間の進化の過程で、闇と光が闘い続けている。
 ・ 現代社会は、物質よりも精神的に進化した世界に、移行しつつある状況:『次元上昇』中なので、今住んでいる次元を引っ越すような状況です。
 ・ 進化する人は、霊性の形が古代に戻る。統合されていた時代へと、光の本能が戻ろうとしているのです。 
 ・ 三次元という世界に執着し続け、本人も無意識のまま進化できない人達は、「他人や自然は自己利益の為に利用する」という思考回路を手放せません 結果的に、カルマ「豪、執着」を溜め続けます。 
 ・ 今は、海と地球の振動数「細胞が量子レベルで呼応して共振する現象:振動数」に差が生じ始め、気候変動や、生態系の変化、地球環境破壊等が生じています。
 ・ 人間の持つカルマが地球バランスの崩壊や「宇宙規模の危機」を生み出しているのです。
 ・ 「どの星でも、文明が発達すると、いづれ、核エネルギーという魅力的なハイリスクエネルギーが発明される」状況が、この宇宙では、常に起きています。(過去、大規模な核戦争により、宇宙の藻屑、小惑星になってしまった事例が多数ある。 小規模の場合でも、近代文明が崩壊、原始的生活へリセットされ、数万年経て、再度カルマの解消のため、その惑星人が霊性的に目覚め卒業するまで、何万年もかけて繰り返してるのが現状。)。
 ・ 核エネルギーによる宇宙規模の危機を回避するために、UFOが監視、警告しに来ているのです。
 ・ 現在、世界各国の核施設上空にUFOが出現、場合によってはその攻撃能力を無効にしてしまう事案が多数報告されています。 
 ・ 精神性が未発達のまま核という“バンドラの箱”を開けてしまったわけです。 
 ・ 核エネルギーが宇宙全体に及ぼす多大な悪影響防御と、地球問題児の正常進化が無ければ、宇宙全体の進化が遅れてしまうので、やってきているのです。
 ・ 高次元存在の地球外生命体は、三次元の地球人とコミュニケーションしようと、ヴィジョン:映像や音等で試みてみたが、受け取る側の入口:ハートチャクラがふさがれているので、伝達されずに終わってしまった。
 ・ 彼等は、あえて「相手が潜在意識で期待するような姿」を演出しました。
 ・ 「霊的な振動」を相手に放射し、相手の霊的ボディーを「共振」させ、目覚めさせる。
 ・ 鞍馬山で体験した強烈なエネルギー波。 鞍馬山は、遥か昔金星から「サナトクマラ」が降臨した地といわれており、実際強烈な波動の場です。 また「レイキ」創始者:臼井氏の発祥地でもあります。 
 ・ 私は過去、高次元存在から、「ウオークイン」されています。ウオークインとは、自分の霊的なボディーが文字通り、「入り込む」という超常現象で、いわば高次元から憑依されるようなものです。
 ・ 身体から、黄緑色の強いオーラを発しました。 全身が、帯電したように強くビリビリしました。自分とは違う振動数で、全身が震え続けました。
 ・ 自分の主体を失くして○○様に依存するという行為は、自分を否定し、成長をも拒むことになり、宇宙の闇にウオークインされることもあります。 
 ・ 私は、足を地に付けた状態:グラウンディングを保っています。。 
 ・ ハートのチャクラが開けば、コンタクトできるようになります。 UFOと利害関係のある権力者が、コミュニケーションできなかったのは、ハートのチャクラが閉じていたからだろうと感じています。
 ・ 地球外知的生命体を恐れない権力者達は、攻撃能力を奪われた経験はあっても、攻撃を受けたことがないため、彼等は地球外生命体を甘く見ています。
 ・ 彼等は、権力者に見切りをつけて、スターシードは達を覚醒させようと行動を開始しました。
 ・ 核の真の恐ろしさは、次元を超えた“あの世”:次元の境界までも破壊し、宇宙の仕組みには決して存在しない“次元間にある壁”の崩壊を起こしてしまう」からです。
 ・ 最近の異常気象は、二酸化炭素濃度の上昇だけでなく、「次元間の破壊」による物理定数の乱れも影響しているのです。
 ・ 高次元の世界でも、宇宙の摂理に反するような弊害が生じており、もう地球人類の横暴をこれ以上放置できなくなったのです。 
 ・ 核実験場で、「高次元構造の準結晶」が発見され、世界の科学界に衝撃が走りました。 つまり、核爆発によって、次元間にある壁を破壊、悪影響を及ぼしてしまったということです。 
 ・ 核爆発は、次元を超えた別の世界をも崩壊させるので、(最終的には、自分自身をも崩壊してしまいます)。 進化のステージそのものが破壊されてしまう。

* 第3章 数十万年先を生きる超絶存在
 ・ UFO目撃事例が世界的に話題になったのは、1947年の「ケネス・アーノルド事件」からで、“空飛ぶ円盤”という言葉が登場しました。  
 ・ 5万年前から、他の惑星から地球に来ているという事実も、米空軍は知っていました。 
 ・ 最も有名な、「ロズウェルUFO墜落事件」(1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって機体と搭乗員を回収・解剖、機体の構造等を調査した有名な事件)。 
 ・ 核を使用し始めた1947年以降、急激にUFOが飛来してきました。 (核の使用は、その惑星の崩壊となり、宇宙の秩序を破壊する行為、全宇宙に甚大な悪影響を及ぼす行為の為、宇宙の調和維持・監視抑制・サポート等の為に飛来。)
 ・ UFOの種類。
  @ 地球型UFO: 地球に墜落回収したUFOを技術模倣して製作。
  A プラズマ飛行体: プラズマ兵器の一種。
  B 三次元型UFO: 超テクノロジーで飛行、本物のUFO。 
  C 異次元型UFO: 高次元世界からのUFO。 
 ・ UFOは振動数が高いため、見る人自身の振動数(宇宙的精神性・霊性・神聖)が高次元でなれば見えません。
 ・ UFOは「マカバ」、生命体で、思念が凝固して次元間を移動、超時空存在。
 ・ 思念を使うことで、時空を超えて、移動が可能になります。
 ・ 私は次元を超えて旅をしたことがあり、水星になったり、超ひも理論が見えたり、宇宙と繋がっている体験をしました。
 ・ UFOは金属製ではなく、地球人が理解できるように「ビジョン化して見せている」。
 ・ 知的生命体の思考は、(地球人の低次元の誤った価値観の思考と違い)精神性とテクノロジーがバランスしている。 
 ・ 地球人類は、今後「霊性の成長(神聖復活)」で、飛躍的に進化する。 
 ・ 本来の地球人類も、全方向への超絶的なつながり:ワンネスを持つ存在です。
 ・ 三次元は、(魂が)成長するために、制限をかけています。
 ・ 近年「量子力学」の世界で、「デカルトの機械論」では説明のつかない現象が多々発見されています。
 ・ 私達は、先祖返りする分岐点にいます。つまり、肉体化したとはいえ、自分がメンタル体やアストラル体だった頃の記憶が、色濃く残っていた時代に帰る分岐点にいます。 
 ・ 先住民族は、「宇宙のスタンダード」を持っていた。 
 ・ 人間には本来、「全ては自分=ワンネス」の感覚がありますが、自分と他人の関係、霊的なつながりを断ち切る潜在意識という深い部分において、「ワンネスからの疎外感」を生じさせる。
 ・ 人間には、目覚まし時計がDNAに組み込まれているので、宇宙のスタンダードを目指して進化するはずです。
 ・ 進化の波に乗れるかどうかは、「霊性が汚されているかどうか」の問題です。

* 第4章 宇宙は「女性性」へと向かう
 ・ 人間が霊的な事象を感じることが出来るのは、「霊的な受容体」を持っているからなのです。  
 ・ 幽霊など、低次元の振動を感じる人は、「同調する振動の対象」が、低次元だからです。 
 ・ 一般的に、女性は霊的な感受性、第六感が高いようです。 
 ・ 霊的な感受性を抑制し続ける男性が多い。
 ・ 女性性が強いと、異次元と繋がりやすい。
 ・ 男性は、強い力でブレーキをかけることが多いので、我慢が爆発した時壊滅的になりやすい。 改善には、トラウマの解放が必要で、基本はハートチャクラを開き、霊的な感受性を高めることです。
 ・ 人によっては、守護霊と科指導霊などと呼ばれているガイドが、(魂的成長をさせるために、チャクラが開く時)衝撃を受けることがあります。
 ・ ハートのチャクラの開発が進むと、ガイドとハイアーセルフの「統合」が進みます。 
 ・ ステージ上昇の妨げになるのは、「三次元と繋がる鎖:執着」です。 
 ・ 宇宙には、「カルマ」があり、この先、最終的なカルマの清算があります。執着が少ない程、身軽な人です。
 ・ 次元が上昇すると、感情が消えてゆき、思い込みは生じなくなる。
 ・ そもそも幸せになることが、全ての生命の目的です。
 ・ 進化の過程では、個人の信念に集結していくようなもので、自分(本心、真理)に素直になることが一番良い。
 ・ 地球人のエゴによる、全体の破壊から宇宙を守るため(のUFOの飛来)です。
 ・ 次元上昇すると、肉体が希薄化し、「ワンネス感」「一体化感」が強くなる。 想念の現実化する力が、強くなります。 
 ・ 彼等(進化した宇宙人類)は、寸前までのお膳立ては出来ても、最終的な現場「三次元」作業をすることが出来るのは、三次元で生きている地球人類しかいないのです。 
 ・ 高次元の世界に存在する彼等は、肉体を持っていないため、三次元という世界で働くことが出来ないから、(及び、宇宙の基本法則である、自由意思の尊重、過度な介入禁止〜双方に新たなカルマが生じる、陰ながらのサポート迄OK)最終的な行動は、地球人に任されるのです。
 ・ 統合が始まると、「自分の使命」が明確となり、あり得ないサポート:シンクロニシティが多発するようになります。
 ・ シンクロニシティが起きる理由は、思念「思考」が実現することと、ハイアーセルフによる協力です。
 ・ 三次元にいる複数の自分「ソウルメイト達」と、ハイアーセルフは、同じ方向の意思を持っているということです。
 ・ シンクロニシティは、個人というかソウルメイトというグループに限った世界での出来事で、宇宙全体から見れば、限定的な事象であり、恒常的ではありません。 
 ・ 「夢・想念=意思」は、もっと巨大な事象です。「宇宙の法則」を上書きすることすら可能です。 
 ・ シンクロが発生する量が、「臨界点」を越えると、宇宙全体で同じシンクロが頻?に起き、法則化して定着します。
 ・ 使命の達成以外の重要な目的に、「カルマの清算」があります。
 ・ 狭義のカルマは、「人と人」間で生じたエネルギーのアンバランスが解消されないまま残留している状態です。
 ・ 広義のカルマは、「人と宇宙」、「人と環境」の間で生じたエネルギーのアンバランスが解消されないまま残留している状態です。
 ・ 「広義のカルマ」は、利他的な行動をすれば、良い印によってよい結果が生じ、利己的な行動をすれば、悪い因によって悪い結果が生じるという、「因果応報」という、非常にシンプルな“宇宙法則”です。 
 ・ 自己利益のために、地球外生命体のオーバーテクノロジーを独占するとか、「エイリアンが地球を攻撃してくる」等のデマを流すようなことをする(影の集団意識が地球世界を牛耳っている)のが現状です。 
 ・ 権力者たちは、「生命が成長する地球という惑星」という貴重なステージそのものが破壊されてしまう可能性があります。
 ・ それでも、地球外知的生命体は、権力者たちを攻撃して、このステージから排除することは(簡単なのに)しません。。
 ・ 彼等には、「愛」があるからです。武力から生まれるのは「闇」、彼等は「愛」のみです。 「神」のような存在です。
 ・ 宇宙には、地球人には想像もできない「超常識」の構造原理があります。
 ・ “ダークマター”と、“純粋振動”によって、カルマは清算されるとのことです。

* 終章 あなたが覚醒する日
 ・ 地球外知的生命体とのコミニュケーションで、言葉で宇宙の真理を伝えるのは限界があります。
 ・ 彼等とのコミュニケーション手段は、「音と波動」ですが、「音」こそが、三次元の地球人にとっては最適手段になります。  
 ・ 映画「未知との遭遇」は、音で言葉を教えようとしているガイドブックです。 
 ・ 地球文明は、機械的なテクノロジー探求一本やりから、「意識」の方向へ切替えるステージに向かっています。 
 ・ 大切なことは、肉体の振動数を上げて瞑想することです。
 ・ 高次元からのアプローチを受けるには、「音と振動」のツールが必要です。
 ・ 「闇」という文字は、「音」を「門」で幽閉していることで、音を解放すると闇は崩壊すると考えられます。
 ・ 古代の人は、本能的に音、振動こそが「人類が目覚める鍵」が隠されていることを知っていたのではないでしょうか。 
 ・ 霊的なボディーが活性化し、上野次元へ行く準備として、「勇気」を持つことが重要です。 
 ・ スピリチュアルな感覚を持ちながら、潜在意識に恐れがある人は、自分の本当の姿に向き合うことに恐怖を感じ、勇気が出せない=足踏み状態であることが多いのです。
 ・ 私の体験として、3の形をした雲サインを眺める。 超リアルなエンジェルと目が合う。 出版デビューで勇気を振り絞る事があった。
 ・ 広島の原爆慰霊碑で、UFOの映った写真が撮れました。 ルーブル美術館で撮影した絵も同様でした。
 ・ あなたのハートのチャクラを、是非とも開いてください。
 ・ あなたの心の奥にある本音に立ち戻ってください。
 ・ 祈りは増えれば増えるほど、現実化の可能性が増します。 
 ・ 宇宙は、純粋な思いを後押ししてくれている、有難い存在です。 
 ・ 地球の鎖国が解かれる日は、間もなくです。 皆さん、愛に生きましょう。

  
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6−9 【 全宇宙の大転換と人類の未来 】
  『 全宇宙の大転換と人類の未来 〜 2038年前後、集団アセンションが起こる 』。
 (並木 良和 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 3年(2021年)11月11日発行。 
 
 (※ この本は、スピリチュアル・カウンセラーとなって、高次の叡智に繋がり、宇宙の真理や本質である「愛と調和」を広め、多くの人々に覚醒してほしいと願って、編集された本。)
  * 並木良和 : スピリチュアル・カウンセラー&作家。 幼少期よりサイキック能力(霊能力)を自覚し、高校入学と同時に霊能力者に師事、整体師として働いたのち、本格的にスピリチュアル―霊魂、精神―のカウンセラーとして独立。 現在は、人種、宗教、男女の垣根を越えて、高次の叡智に繋がり宇宙の真理や本質である「愛と調和」を広めるニューリーダーとして活躍中。
 ※ あらすじ
  『 これまで明かさなかった2022年以降のこと、そして、全宇宙と人類に待ち受ける「集団アセンション」を書籍で初公開! 。
 〜 人類のハイヤーセルフ化、人体のライトボディ化、パラレルワールドと現実創造の関係性など、今後の驚くべき世界を予見した「高次存在からのメッセージ」も豊富に収録。 2021年12月22日の冬至を越えると、宇宙的な流れ、つまり目醒める流れか眠り続ける流れかを決める 「目醒めのゲート」が完全に閉まります。 地球と人類の5次元化を促す「アセンションのゲート」がオープンになります。 今世、肉体を持ったまま目を醒ますか否かを決めたことになり、その決めた道を生きることになります。 目を醒ますことを決めた人たちに向けて、 加速して目を醒ましていく方法や、その先に控えているアセンションに向けての生き方についてお伝えしていくことになります。 』。
 
* はじめに 
 ・ 現在、アセンションに向けての宇宙的サイクルの中で、全人類がその流れに乗るか乗らないかの選択が迫られています。 
 ・ 高次元存在(高度に進化した宇宙人)からのメッセージとして、『 地球人類は、グレートシフトに向けて、何世代にもわたる輪廻転生を繰り返しながら、準備を重ねて、二度とないであろうビッグチャンスのサイクルに、肉体を持って体験するのだと、(深く魂が決めていた。)今回のチャンスを逃すと、次は、2万6千年後である。』と述べている。 
 ・ 彼等は、(情報の提供、陰ながらのサポートのみです) 選択はすべて、あなた次第です。(自由意思の尊重が、全宇宙の絶対原則の為。) “ あなたが主人公です” 』と言っています。

* 第1章 2021年冬至までと、それ以降の宇宙の流れ
 * 目醒めのゲートが閉じるまでの流れ
 ・ 2019年の“ライオンズゲート”を越えてから、宇宙から新たなるエネルギー(高次元の天の川銀河のフォトンベルトからのフォトンエネルギー:高密度の進化・アセンション・目醒の光のエネルギーの放射)が降り注ぎ、(全地球人類の)肉体の構造の変化が始まった。
 ・ 地球の進化の節目の時ほど、変化に抵抗せず、ハイヤーセルフに委ねる“サレンダー”が大切です。 
 ・ 今の意識を、宇宙意識「大いなる意識」に同調出来れば、宇宙の流れと一体になり、苦痛灯伴うことなく、優雅に心地良く最高の変化を起こしていけるのです。
 ・ 感情面も、物質面も、不要なもの、手放した方が良いものが浮上する。(断捨離が必要)
 ・ 肉体変化(肉体波動の霊妙化)で、被害者意識が強まるケースが増えています。 
 ・ 魂が求めていた最高のものが現れ続ける状態になれるよう、変化に抵抗せず(現象に執着せず)、本来の自分の意識を思い出すことが出来れば、歓びや豊かさがやってきます。
 ・ 自分は目醒める、という意識を持ち、重たい思考や感情等を手放し、身軽になっておくことで、自分の進む道が、ハッキリと見えてくる。
 ・ 人間ドラマをたっぷり味わいたい人は、「別の地球」・「眠りの世界の地球」、他の物理次元(進化の程度:波動精妙度合・調和度等が現在の地球レベル)の惑星に転生します。(本人の自由意思により、その惑星で、何万年もかけて魂磨きの道を進むことになるようです。)
  
 * 2021年の冬至を越えたあとの流れ
 ・ 2021年の冬至以降、二つのグループに分かれます。
  〜 @ 急速に目醒めて、今世で肉体を持ったまま、アセンションしていく組み。
    A ユックリとした目覚めの中で、転生を繰り返しながら、アセンションへ向かう組。
 ・ 目醒めを選択した人は、今後増々生きやすい時代になり、眠りを選択した人は、生きづらくなり、アセンション情報を得る機会が減ってきます。
 ・ 「目を醒ましたければ、統合してください」、統合が進むと、「意識の反転:現実の認識の仕方が著しく変化する現象」が起こります。
 ・ 「現実」とは、自分の放っている「周波数」を使って、外界というスクリーンに投影された映像なのだ理解する人達が現れてきます。
 ・ 「地球と人類の5次元化を促すゲート」が開き、ネガティブな存在の妨害は、減っていく。
 ・ スピリチュアルに関心がなくても、愛と調和をベースに日々を前向きにワクワク楽しく過ごしている人達も、アセンションの波に乗れる人達です。
 ・ ポジティブにフォーカスしていれば、宇宙的な流れに乗るので、目醒めてアセンションしていきます。
 ・ 地球自体が5次元化する2032年以降、眠りを選択した人々は、“波長の法則”によって、減地球と同じ物理次元世界(3次元的低波動の惑星)へ転生することになります。
 ・ 今後、二極化が増々加速します。 周波数が大きく異なるもの同士は、共存できない。
 ・ 目醒めの波に乗れた人は、前向きな意識となり、シンクロ:意味のある偶然が頻発し、何が起きても日々幸せを感じて生きてゆく。
 ・ 目醒めの波に乗れなかった人は、閉塞感があり、ネガティブ思考になっていく。
 ・ 情報の受け取り方次第で、その後の歩み方は、異なっていきますが、それぞれの魂の自由意思等で、何回チャレンジするかまちまちですが、(大きなサイクルで2万6千年毎)最終的には、誰もが脱落することなく、源に帰っていくことになるのです。

 * 高次存在が伝える「注目すべきターニングポイントの年
 ・ 『 今後2026年頃までは、世界的な人災天災が多発し、政治経済の波乱が起こり、新たなものが生まれる為に、古い体制(各種のカルマ・毒素の解消現象)が崩れ、真実が暴かれていく:ディスクロージャー。
 ・ その後、新しい社会システムの基本が出来上がり、2033年頃に5次元へと安定化し、2038年頃に“オープンコンタクト”:地底王国(地球地下シャンバラの人類、他惑星からの)宇宙種族の宇宙人達両方との交流、が予定されている。 』と高次元存在達は述べています。
 ・ 同時に、宇宙的大シフトにより、全宇宙の存在と共に、地球人類は、「集団アセンション」する。
  
* 第2章 「人類ハイヤーセルフ化」のプロセス
 * 基本用語から読み解くアセンションのプロセス 
 ・ 「ゲート」とは・・・ 宇宙のエネルギーの流れの切り替わり地点にある、「見えない門」、その時期だけ開いている「ポータル」。 
 ・ 「」とは ・・・ 「根源」、「ソース」、「神」、(「サムシング・グレート」、「大自然」)、「ワンネス意識」のこと。
 ・ 「目醒め」とは ・・・ 「悟り」、「自らの本質に目を向けて、生きていく」こと。
 ・ 目醒めが進むごとに、穏やかな自分へと変化していく。 細胞レベルやDNAでも、変容していく。
 ・ 「アセンション」とは、・・・ 「5次元へとシフトアップすること」、「統合というゴールに向かっていくプロセス」。「源へ還える道程」
 ・ かつて、「2012年がアセンションの年」として注目されましたが、何も起きなかったと多くの人が感じたようですが、(主要な原因は、大多数の地球人類が、急激な変化を求めなかった結果。)アセンションは、結果ではなく、“プロセス”を指します。 源へ還えるまでの長いプロセスです。
 ・ 今回のアセンションは、急速に目醒めアセンションしていく道と、ユックリ目覚めアセンションしていく道がありますが、あなたはどちらを選びますか。
 ・ 目醒めの鍵を握るのは、潜在意識です。
 ・ アセンションを第一優先にすれば、全てを得ることが出来ます。
  
 * 「人類ハイヤーセルフ化」のプロセス
 ・ 今後、覚醒した人々が増加傾向になり、自分の波動を高めれば、病気もしなくなり、若返るので、「お年寄り」という概念は薄れていくでしょう。
 ・ 人生の最後の最後まで働きたい人は働き、可能な限り多くを体験した後、肉体を脱ぐことになるのです。
 ・ 今後は、ハイヤーセルフのグラウンディングで、目を醒まして生きていくことになります。
 ・ 個人レベルのアセンションで、能力も肉体も変容して、バージョンアップ。
 ・ ハイアーセルフと深く繋がるための3つのポイント。
   @ こ:心地よい。ひ:惹かれる。 し:しっくりスッキリする。た:楽しい。ふ:腑に落ちる。わ:ワクワクする。よ:喜びを感じる。 
   A 常に自分の内側を意識する。
   B ワンネスの視点を持つ。 
 ・ 必然性を理解しているのが、アセンデッドマスターの視点。
 ・ 目醒めと記憶の関連性。〜 “今この瞬間”にいると、だんだん過去の記憶を持たなくなりますが、本当に必要なことは思い出すことが出来る。
  
* 第3章 高次存在たちからのメッセージ「2022年以降の地球社会」
 * 高次存在から見た今後の世界 
 ・ 高次元存在達は、“グループ意識”「彼等の意識を平均化したもの」を作り、メッセージを伝えてきます。
 ・ 私は状況に応じて、グループ意識にコンタクトすることもあれば、アシュタールなどの単体の存在からの情報を受け取ることもあります。
 ・ ジャンル別の質問の答えを、チャネリングメッセージとして、彼等が瞬時に伝えてくれています。
 ・ 人々のつながりの方向性は、似た者同士は、似た振動数で存在しているため、引き寄せられます。
 ・ ネット社会やAI化もますます進んでいく社会の中で、どう付き合っていったらよいのか?。
 ・ ポイントは、AIを使う側に立つのか、依存するのかです。何かに、誰かに“依存する”意識から抜けていくことで、あなた方は統合意識へと至ることになる。
 ・ 住む場所としては、「自分と波長の合う場所」が良い。 ハイヤーセルフに、従っていれば、プラーナという霊的成長を加速させる条件が整った場所へと導いてくれます。
 ・ 家族の形態や、価値観の変化し、結婚という概念も変わっていき、人口形態や政治経済の新たな形が、2024年以降動き出し、人々に意識が大きく変わるターニングポイントを迎え、社会的な情勢は良くなっていく。
 ・ 今後様々なコニュニティーが出来るようになり、シングルマザーの物理的・精神的な負担が減っていきます。
 ・ 働き方は、今後増々変化し、副業率が増々増加し、行動を一致させる人が増えてきます。 縛られた状態から、解放される人が増え、本当の意味での人生を楽しむようになります。
 ・ 「意識の使い方を理解する使徒たちが現れてくる」ので、新しい働き方をするようになるでしょう。
 ・ アセンションしていくにつれ、人類の食への意識が高まり、「エネルギーの高い物=波動の高い物」を欲するようになります。
 ・ 今後、小食や粗食、ベジタリアン、不食の傾向が目立つようになります。 ライトボディ化には、「ヴィーガン食」を推奨しますが、あなたが食べたいものを(感謝して)何でも食べても良いようです。
 ・ 意図を設定すれば、プラーナだけの摂取で生きられます(食事するよりもダイナミックに活動できる)。
 ・ 劣化知らずの不食と不老不死は実現できる。
 ・ 「食べなければやせてしまう」という観念を持って不食を実行すると、痩せて病気になってしまいます。
 ・ ライトボディ化を促進させる方法の一つが、癒しの水:「ライトウォーター」(他に波動水等)摂取。
 ・ 現在、肉体組成が、炭素ベースから、珪素ベースへと「クリスタル化」変化し始めており、一層光を蓄えられるようになります。
 ・ 眠りの意識状態の人は、真逆の人を苦手に感じるようになる。
 ・ 今後、DNAが、現状の12螺旋でなく、レムリアやアトランティス文明時代のように、24、36螺旋へ復活、活性化し、若返ったり、“超能力”が発動し、本来の“常能力”が復活してくる。
 ・ 高次元存在(文明宇宙人の惑星)での、子供達への教育は、個性を伸ばす教育システムで、能力を平均化する地球の教育とは異なっている。
 ・ 今後、(地球でも)ハイブリッドな新しいタイプの子供たちが現れて、宇宙存在とのオープンコンタクトの時に、大活躍することになるでしょう。
 ・ 高齢化社会で諸問題:介護福祉医療等は、2028年頃から革命的な対策が出てくるようです。 今は、移行期なので、諸問題が増加しています。
 ・ 目醒めてくると、波動が上昇し、病気という低い波動から外れるので、80才になっても健康的に活動できます。 病気や老化は、ネガティブ思考の結晶化です。
 ・ 超常的な能力を得ることは、目醒めアセンションしていくというプロセスにおける副産物に過ぎないのです。
 ・ あなた方の魂レベルの真の目的は、あくまでも“源”に還っていくことである。
 ・ 願いを叶う祈り方は、個人的な祈りではなく、世界全体を含めた意識を持って祈ることです。
 ・ 今後は、「一人がみんなの為に、みんなが一人の為に」、また「私はあなた、あなたは私」というワンネスの意識へと回帰する、本来の自分の意識へと還る流れが加速していきます。
 ・ 今後の働き方は、本質の意識「こひしたふわよ」の状態での仕事になっていきます。
 ・ ワクワクすること、楽しいこと、歓びを感じることに動き、出てくる不安や恐れを手放すことで、本来の豊かな可能性という扉を開けていくことが出来るのです。
  
* 第4章 激変する地球における対処法 
 * 地球の変化と日本人の役割 
 ・ 高次元存在が語るところによると、異常気象の原因は、地球人類の(不調和な想念行為)意識が、反映しているに過ぎません、とのこと。
 ・ 自分が(地球人類の臨界点以上の人々)意識の統合が図れれば、異常気象等(火山噴火、地震、隕石衝突、巨大磁気嵐等の天災や、流行病、難病、精神異常、社会問題等諸問題)は、解消されるでしょう。
 ・ 日本は、世界の大激変(災難・混乱等)を回避する使命があり、発揮されるでしょう。
 ・ いずれ、「反重力システム」(フリーエネルギー利用の再発見、UFO運行)等の実用化などの他、「アカシック・レコード:宇宙創成から現在までの、全宇宙のすべての事象、想念、感情が記録されているエネルギーフィールド」にアクセスして、必要な情報・アイデアを得て、新たな進歩を歩むことになる。
 ・ さしあたっての自然災害への対処は、「引き寄せの法則」に基づき、安心感を最優先にすること。
 ・ (自分にとっての)全ての体験は、霊的進化の為に必要なものであり、それぞれの魂が、それぞれのペースとタイミングで、覚醒していく必要がある。
  
* 第5章 理想の世界にパラレルシフトする 
 * 周波数を上げてパラレルシフトと最適化を起こす 
 ・ 人は毎瞬毎秒、平行世界にテレポート「パラレルシフト」しています。
 ・ 起動するまでは、ほぼ静止しているパラレルの世界。
 ・ 意識のチャンネルを、あるパラレルに合わせた瞬間、意識がテレポートすることで、その世界が突然「パンッ」と起動するのです。
 ・ この世界のすべては、「量子波」でできていて、その波動が、日常の世界を構成するために、観察者である“あなた”が必要になるのです。
 ・ 2021年冬至以降、(目醒めのゲートが閉まり始めるので、)ポジティブな地球へのシフトは、2021年末迄です。
 ・ パラレルの地球が無数に存在する理由は、その人その時の周波数に見合った地球が、別の世界に存在することになるからで、どこにシフトするかは、チャンネルの合わせ方次第です。
 ・ 過去に戻るタイムマシンは既に発明されていますが、毎回体験する現実が、(その時のチャンネルの合わせ方で、)微妙に変化します。
 ・ 周りが変わるのを求めず、自分がシフトする必要があります。(すべてはあなた次第!!
 ・ 望みが叶う「最適化の法則」とは、自らを、本来の自分(本心・源・神聖)に一致させることです。 ネガティブ思考を手放すことで、本来の自分と統合していき、魂の望みが自然に具現化していく。
 ・ 「ただ、嫌だからやらない」は、分離状態で、その心地良くない周波数を外してみましょう。すると波動が上がり、視点が高くなり、物事の本質がより深く見ることが出来るようになります。分離から統合へと進みます。
 ・ 2038年に向けて、「最適化」という在り方が最もナチュラルになっていき、その人バージョンの天国が顕れてくるようになります。
 ・ パラレルシフトの能力を高める事は、アセンションへのステップと同様なのです。
 ・ 波動を上げて、本来の自分と繋がり始めると、「パラレルの世界にいる別の自分」を認識できるように、ワクワク感が広がっていきます。
  
* 第6章 2038年前後に起きようとしている前代未聞の集団アセンション 
 * 宇宙レベルのかつてない集団アセンション 
 ・ 今回のアセンションは、(2万6千年前以上の宇宙史上最高の)大スケールとなり、2038年頃、全宇宙がシフトしていきます。
 ・ 高次元存在さえも、何が起きるのかの詳細は、解らないそうです。 宇宙種族は、すでにその時の準備を整えていますが、地球人だけが遅れてしまっているので、今彼等は地球を訪れて、(可能な限り早く目醒められるようサポートして)いるのです。
 ・ この大宇宙は、“多次元”で埋め尽くされているのです。
 ・ (全宇宙に棲んでいる私達一人一人の各)魂(創造主の分身)は、この宇宙に展開している様々なフィールドで、あらゆる体験をして、(本源・創造主・神を体得して、源に還える)いくことこそが、“源”にとっての意図なのです。
 ・ 「源」から分離した、「魂」と呼ばれる意識は、様々な場所や次元に散っていき、そこで情報収集し、魂は再び「源」と融合し、この分離と融合を繰り返しながら、バージョンアップしていきます。
 ・ 源自身が進化する宇宙のサイクルのプロセスにおいて、ある臨界点に達すると、“ブラックホール”のようなゲートを通過し、新たなる“ホワイトホール”、フィールドへ移行していきます。
 ・ ゲートを通過する時は、いわゆる仮死状態になりますが、数時間程度で、新地球はまるで夢みたいな世界が展開していきます。
 ・ 意識を取り戻した時には、DNAが激変活性化し、半霊半物質状態になり、レビテーション:空中浮遊やテレポーテーション:瞬間移動が出来るようにもなります。
 ・ レムリアやアトランティス文明の黄金期のように、人々は、霊性高く、源とのつながりを常に意識しながら、ワクワク楽しく生きていきます。
 ・ 一人一人のハイヤーセルフと繋がった政治等が行われるので、“天国”と呼べるような地球に生きることになります。
 ・ あなたの居場所は用意されているので、何の心配もいりません。
 ・ 新地球に同調できない人、アセンションを選択しなかった人は、「今の地球と同じ低レベルの物理次元(進化度が現在の地球と同じレベルの惑星)」へと転生していきます。 目が覚めた後も、今まで通りの生活が展開されていきます。
 ・ 太陽は、2018年にポールシフトし「新生太陽」になりました。
 ・ 『 (高次元の天の川銀河)の中心であるグレートセントラルサンから、覚醒を促すフォトンエネルギーが、太陽を経由して届けれれている 』と、高次元存在が述べています。
 ・ 太陽光線を、頭部にある“松果体”(“第3の目”サードアイチャクラ、高次の存在”へのアクセスアップ)に浴びると、アセンション情報の「アセンションコード」が起動され、エネルギッシュになれる。
 ・ “フォトンエネルギー”は、「宇宙的な大シフト」、意識の覚醒を促すエネルギーで、万物を“純化”する作用がある。 ネガティブ思考が解放され、ポジティブ思考になっていける。
 ・ “フォトンとプラーナ”は連動してる。
  
* 第7章 宇宙種族とのオープンコンタクトに向けて 
 * 進化の過程に組み込まれたオープンコンタクト
 ・ 高次元存在から、『 2038年頃には、地球が鎖国状態から、宇宙連合の仲間入りをすることになるだろう。 』と伝えられています。
 ・ 宇宙連合の仲間入りを果たすには、「不安や恐怖」という、地球特有の波動を手放し、意識を高めておく必要があります。 
 ・ 地底世界にあるレムリアの都市テロスにいる王国の代表者のアセンデッド・マスター「アダマ」は、常に地上の地球人の集合意識の平均値、意識状態と、波動レベルをチェックしており、地上に顕れるタイミングを見計らっています。
 ・ 地上で目撃されているUFOは、地球内部からのものが多い。(その他主流は、宇宙連合、銀河連盟等の他、多次元世界からのもので、地球で秘密裏に作った軍事用UFOもある。)
  
 * オープンコンタクトに向けて友好関係を築くために 
 ・ 将来地球は、宇宙連合に加入することになるので、私達は個人レベルで、積極的に、オープンコンタクトを意識し、その時の準備をしておきましょう。
 ・ コンタクトは、彼等に敬意と感謝の気持ちで話しかける意識が大事。
 ・ 縁のある星からの応援のエネルギーを受け取るように意識する。
 ・ 日頃から、宇宙や宇宙人を意識する。
 ・ 宇宙人類と友人になるためには、先ずはこちらから「意思表示」をして、“コンタクトしてください”という想いを発信することです。
 ・ 彼等宇宙種族は、思いがテレパシーで伝わるので、出来るだけ明確なリアルなイメージを発信することです。 想念を強く抱いて、意思伝達、送信しましょう。
 ・ あなたの宇宙への関心は、そのまま集合意識にもプラスの影響を与えるのです。
   
 * 地上の受け入れ体制に貢献する宇宙の存在たち 
 ・ 現在、地球の変革(アセンション)をサポートするために、地球上で暮らしている宇宙種族がいます。
 ・ 金星や、ケンタウルス星、(シリウス星、アルクトゥルス星、プレアデス星等々の宇宙人類)地底人等も一般社会に混じって普通に暮らしている者もいます。
 ・ 自覚なくウォークイン:肉体に宇宙存在の魂が入ることを経験し、宇宙人の魂を持った人が増えています。
 ・ この現象は、変容(アセンション)をサポートするために起きている。 赤ちゃんからやり始める時間がもうないからだ。
 ・ 宇宙人(高度に進化した知的生命体)の魂を持つ人の特徴は、
   @ 地球にグラウンディング出来ないので、波動的にフワフワしている。
   A 自分のルーツとなる星での習慣と、地球人のルールがかけ離れているので、社会に馴染めない、孤独感がある。 
   B 帰りたいとか、何でここにいるんだろうという疑問や、置いていかれてしまったという悲しみを抱きやすく、空を眺める傾向がある。
 ・ お願い事は、先ずは、自分のガイドにしましょう。 「スピリットガイド」も、「ハイヤーセルフ」も、“守護する者の役割の遂行と、魂のレベルの向上”という同じ目的の為に働いています。
  
* 第8章 アセンションのためのハートケア 
 * 覚醒を左右するハートチャクラの活性化 
 ・ アセンションに向けて準備しておくことは、ハートチャクラを活性化しておくことが重要です。 ハートチャクラは、(地球人が)源と地球を繋ぐパイプになるからです。
 ・ ハートチャクラは、上位のチャクラと下位のチャクラを繋ぐポータルになっているため、ハートチャクラが開いていくと、光の柱が太く立つようになり、源のエネルギーと地球のエネルギーが交流し、活性化してきます。
 ・ 『 現在、(地球人類の)ネガティビティを浮上させて解放し、覚醒を促すフォトンのエネルギーが、地上に大量に流れ込んでいる。 感性が敏感になると同時に、ネガティビティも強く感じてしまう。ハートを閉じることで、鬱に陥る人が増加傾向になるだろう。』
 ・ ツールを使って、ハートチャクラの周波数を上げる方法。
  @ ローズのペンダントを身につける。 
  A ローズクォーツの痰ブルを持ち歩く。 
  B ローズのの精油を胸に塗る。 
  C ピンクやエメラルドグリーンの光に包まれるイメージをする。
  D エプソムソルトを入れたお風呂に入る。 
  E 太陽の光を浴びる。 
  
* おわりに 
 * 今起きている、目醒めから外れていってしまう大きな潮流
 ・ 今、分岐しようとしているのは、“統合された光と分離の光”
 ・ 「僕たちは、自分の現実の全てを、自らの意思によって創造し、体験している。」という事実の認識が大切です。 
 ・ 眠りを体験するために地球にやってきたのです。「眠りとは分離」です。 
 ・ 魂レベルの望みを叶えるために、地球の分離の特性を活かして、「光と闇、陽と陰、善と悪、男性性と女性性、戦争と平和」等の二極のコントラストを体験し尽くしました。
 ・ 今、眠りから目醒めのサイクルを迎えて、ようやく分離を終え、元の統合された意識へと戻れる時を迎えているわけです。
 ・ この地球(及び他の惑星)で、何度も何度も輪廻転生して、多くを体験、気づき、学んだのです。両極のコントラストを体験しながら、あなたは自分自身を知り、自分の可能性を知る旅をしてきたのです。
 ・ 魂レベルの同意の下で、「悪」ということを体験してきたのです。
 ・ 闇も光も「同じ土俵に立ち、お互いが逆側から物事を見ているだけなので、結局、どちらも同じレベル」であることに気づく必要があります。
 ・ アインシュタインが述べたように、「問題を生み出した次元で、問題を解決することは出来ない。」ということです。
 ・ (問題を解決するには、)分離の闇と光を統合し、清濁混込んだ意識へと上昇していき、真実の光へ向かうことになり、「真の平和や調和」そのものになることで、本当の平和を実現できる意識になることが出来るのです。
 ・ 「今、自分にできることをやっていきましょう!!」という意識から生み出される結果は、より調和と平和を反映したものとなることでしょう。
  

  
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6−10 【 次元上昇する魔法の言葉 】
  『 次元上昇する魔法の言葉 〜 111個の波動の高い言葉 』。
 (並木 良和 著 発行の紹介)   ※ カッコ(())内はHP管理者の補足
 ※ 出版:令和 4年(2022年)3月21日発行。 
 
 (※ この本は、高次の叡智に繋がり、宇宙の真理や本質である「愛と調和」を広めるニューリーダーとして活動中の筆者が、多くの人々に容易に覚