アセンション  〜 次元上昇、新生地球を迎える準備                         

        



1.  アセンション
 1.アセンションとは
 2.アセンション成就対策
 3.波動を上げるための方法
 4.参考資料(量子の世界)
2.  祈り
3.  
4.  呼吸法
5.  神人

 今、地球は黎明の状況です。  
  地球の次元が上昇しています。
   アセンションが始まっています。
 地球と言う惑星・地球の生命体全体が、宇宙で活性化された領域へシフトしています。
  地球は二元対立の物質文明から、「統合」「調和」の精神文明の時代に入りつつあります。
   大いなる飛躍が始まっています。
    ネガティブな波動の浄化が始まっています。

 ・ ガイアの波動の上昇に合わせて、各自、自分の波動レベルを大いに高めれば、今後地球規模で生じる浄化現象が起こっても、生き甲斐のある魂の底から充実した幸福感溢れる生活を送れるようになれると思います。

* 人類進化への“ターニングポイント”といわれている2015年9月3日((閏年補正前は2012年の年末でした)が近づいてきた平成23年に入ってから、ようやく話題になり始め世界的に一般庶民が気になりだしてきました。
 ・ 銀河宇宙の中心からやってくる高密度のエネルギーは、人類意識の転換や、肉体の若返りに必要なDNAレベルの変容をサポートする働きがあり、ピークに達する2015年9月3日から28日頃までの“ターニングポイント”を控え、いよいよ正念場を迎えることになると言われています。 
 ・ ようやく時機到来、一般庶民の意識や知性が進化してきた証拠。
 ・ アセンションについての情報は、昨今急速に増加してきましたが、興味本位や過度に不安恐怖感を抱かしたりするものもあり、受け取る姿勢が大切です。
 ・ 闇の勢力などからの情報もあり、宇宙本源に近い純粋な情報のみを、必要最小限受入れられるよう、自己を研ぎ澄まし、情報おたくにならないように。外に求めることによって、混迷が深まってしまいます。 天啓を受けられるよう意識していることが大切です。
 ・ アセンションとは人類の意識や知性、精神レベルが格段に高くなり、利己主義的な感情が昇華されることによって、3次元の低波動物質主義社会から、
5次元の高度精神社会となって、いわゆる“地上天国”社会の出現を意味するものと言えると思います。

 ・ 正しい“アセンションの対処・成就の方法”を受け入れ、各自が実践し、個人と世界が共に素晴らしい状況を顕現していきましょう。

 ・ 世の中には、アセンションすると、資本主義社会が崩壊し、自分たちの想いどうりの世界をコントロール出来なくなるのを恐れて、邪魔をする“影の軍団”抵抗勢力もいます。
 ・ 最近、「闇の勢力」に操られ、真実や真理の法則が理解できないため、恐怖感や絶望感を煽って、その解決策を一切見出せずに、無責任な情報を真実らしく広め、終末論を声高らかに唱える予言者やチャネラーがいるので、真偽を見抜く意気込みが重要です。
 ・ 一部のスピリチュアル系の人達は、アセンションに過大な期待を寄せたり、不安恐怖を抱かせたりしているようなので、注意が必要です。
 ・ “恐怖心”が最も進化を遅らせる元凶、暗黒集団にエネルギーを供給してしまいます。
 ・ 地球人類一人一人が、意識の変革を達成し、“アセンション”を無事達成することが、私達がこの地球に生を受け、今日まで生きてきた真の目的だと思います。
 ・ 広大な銀河系宇宙でも、今回の地球の“アセンション”ほど複雑多様で長かった難関を乗り越えることになる例は、ほとんどない、と言われています。
   (地球は銀河系内外からの多数の宇宙人類の移住者の集合体であるため。 地球は宇宙的に生物多様性、各資源が豊富)
 ・ 2015年9月3日から28日頃までの“ターニングポイント”、“ゼロポイント”、“エスカタン”を過ぎると急速に波動が微妙になり、やがて『
すべての想念が急速に現実化してくる』といわれています。
 ・ 未来は、集合としての私たちの瞬間瞬間の選択によって定まっていき、その選択に大きく影響するのが、
意識の在り方です。
 ・ 「未来とは意識が生み出す環境なり」と言うこともできるでしょう。
 ・ 従って、あらゆる予言で言われている事柄は、現実にはその時までの集合意識の変化に応じた微妙な“ズレ”が生じます。
 ・ 軌道修正が行われる程度は、
個人個人の想念行為の程度が最も大きく作用し、他に、守護の神霊や宇宙人、ライトワーカ人類等の応援にも作用される。
 * 2015年9月3日から28日頃までの“ターニングポイント”、“ゼロポイント”、“エスカタン”(太陽系が天の川銀河の平面を通過)を迎えると、銀河系の中心からの超高度・霊妙な進化を促すフォトンエネルギーが臨界点に到達し、本格的に地球の次元・波動上昇が始まります。 
 * スピリチュアル的な高エネルギー波動・粒子に地球が完全に覆われ、1万2千年ぶりの本格的な地球進化のプロセスが訪れ、各種の浄化現象も三十数年かけて新しい地球へ変容していくようです。
 * 冬至以降、急速に波動の霊妙化が進み、想念の現実化が鮮明になったり、四次元的現象が多発してくると思われます。
 * 5年9月3日は、次元上昇のタイミングで、地球の最大規模の激変は、肉体と魂が一段上の次元へ上昇する最中に起こるので、スピリチュアルな意味で十分の準備をして地球と共に歩む者は、その激変によってダメージを受けることはないようです。
 * 地球規模のアセンションにおいて、世界人類同時にアセンションしていくプロセスが、現在の人類の想念状況によって、
各個人個人に任されることになった。 

 ・ 2015年9月3日から28日頃までの“ターニングポイント”、“ゼロポイント”、“エスカタン”を過ぎると、スターゲートが開き、フォトンエネルギーレベルが臨界点に到達し、次元上昇・大浄化が急速に始まるようです。
 ・ 大浄化現象を乗り越えて、輝かしき新時代を迎え、2026 〜 2032年 〜 2040年頃の統合の宇宙時代を迎える準備を今すぐしましょう。
 ・ 意識の変容に連動してDNAやライトボディーのエネルギー的な変容が進行していて、この先も何十年・何百年にわたる遠大なプロセスとして、それが続くようです。
 ・ 今日、地上天国建設に向けたスタートが切られ、第一ゴールを目指している地球と人類が、
全宇宙の注目の的になっているとのことです。

 * 地球と人類のアセンション、新時代を無事迎え入れ「我即神也」・「人類即神也」を顕しきる為に役立つと思われる真理の言葉や情報などを抜粋してみました。 どうぞ参考にしてみて下さい。 何かしらきっかけが得られ、“アセンション”に役立てれば幸いです。



 1.【アセンション】

 
1-1.アセンションとは
 ・  アセンションとは、“次元上昇”、三次元から五次元への移行。 物質中心から精神中心への昇華
    地球が第三密度を離れて第四を通り、第五密度に旅するプロセス。
 ・ マヤのこよみが、2015年9月3日((閏年補正前:2012年の冬至))で終わっており、その時期に地球が高エネルギーフォトンの帯(フォトンベルト)に完全突入する。 その時に人類の意識が三次元から五次元に移行するといわれている。
 ・ 何万年に一度巡ってくる進化の段階に入っており、また宇宙全体の次元上昇の時期とが重なっている。
 ・ 霊性意識を高め宇宙愛を知ることが不可欠で、人類が目覚め、アセンションすると地球に愛の光が注がれ、人類や地球全てが愛の喜びに満たされる。
 
 ・ 銀河宇宙の中心からやってくる高密度のエネルギーは、人類意識の転換や、肉体の若返りに必要なDNAレベルの変容をサポートする働きがあり、ピークに達する2015年9月3日の“ターニングポイント”、“ゼロポイント”、“エスカタン”を迎える。
 ・ 太陽系は2万6千年毎高エネルギーフォトンの帯(フォトンベルト)に完全突入することによるアセンションの達成のチャンス”がある。

 ・ 
フォトンベルトとは、高エネルギー光子の帯、光子のことで、単に三次元的な物質的、精神的エネルギーだけでなく、更に高次元のエネルギーをも含んでいる。

 ・ フォトンベルトは1961年にプレイアデス付近の衛星観測により科学者(ポ−ル・オットー・ヘッセ)により発見され、地球を含む太陽系はアルシオーネを中心とするプレアデス星団の太陽を中心として2万6000年周期で周り太陽系は1万1000年ごとに2000年間フォトンベルトに入ることが繰り返される。その厚みはおおよそ2000太陽年、または759兆8640億マイルといわれている。
 ・ アカシックレコードにはフォトンベルトの事もあり、フォトンベルトの高電磁波エネルギーが精神や人体に影響を及ぼす。
 ・ フォトンベルトの電磁波エネルギーは、地球をアセンション(次元上昇)させるエネルギーともいわれる。
 ・ 人のDNAの中には電磁波エネルギーを変革する力など記憶されており、
意識を目覚めさせ、心や肉体のDNAを光DNAに変革することにより、人類の進化が始まり、また地球が次元上昇するといわれる。
 ・ 温暖化やオゾンホールの拡大、その他の自然災害等が問題になっていますが、これらが起こる本当の原因はフォトンベルトの影響にあるともいわれる。
 ・ マヤ歴が2015年9月3日(閏年補正前:2012年の冬至)で終わっており、その時期に地球が高エネルギーフォトンの帯(フォトンベルト)に完全突入する。その後段階的に20〜30年費やして人類の意識が三次元から五次元に移行するといわれている。
 ・ 神と宇宙の叡智に参入するためのシステム。
 ・ アセンションに関する情報は、人間を取り巻く、自然の至るところに存在し、その情報を知覚し、認識することをアセンション認識と呼ぶ。
 ・ アセンション認識は、思考の過程で能動的に形成されるものなので超越的なものを感じる。
 ・ 羅万象に霊が宿るというアニミズムがアセンション認識で、各自の心の中で起こる変化がアセンションの主観的変化。
 ・ 今生、地球に生まれてきた我々の使命は、アセンション・・・5次元地球を創造していくこと。地上天国の顕現。
 ・ なにものにも影響されない魂の自由を獲得すること、魂の真の自由が重要。
 ・ 心に平安が訪れると、その人がいる世界は平和と調和に満ちた世界となる。
 ・ 不要な思考や記憶が除かれてゆき、純粋なエネルギーに戻っていくので、もともと備わっていた感覚や能力を思い出し、それを遮る思いもないので存分に活用することができるようになりる。
 ・ 自分自身が神聖空間となり、神聖なエネルギーを出せる状態。
 ・ 自分自身との統合、魂との融合であり、宇宙と感応していく。
 ・ 人類の集合意識は、約1万3000年毎に“分離”と“ユニティー”を繰り返し体験している。
 ・ “分離”の時代においては、人類はこの相反する対極をなす二つの側面を体験することを通して、自己の本質に至る道を探してきた。
 ・ “ユニティー”の時代においては、個人と人類全体が調和した共同体として存在していた。 
 
 ・ “アセンション”とは、地球と共に人類も一緒に次元上昇すること。地球の変化に応じて、人々の意識が宇宙意識に変容、覚醒していく。
 ・ “アセンション”とは、“生物学的変容、意識の焦点の変化”。
 ・ “アセンション”とは、“周波数と意識の焦点の変化”。
 ・ “自分の肉体細胞を含む全てのエネルギー周波数が上昇する”。
 ・ “地球(ガイア)とともに「次元上昇」する”。
 ・ “進化プログラムに沿った霊的次元上昇。
 ・ アセンションの達成度は、今後の人類の想念行為の内容次第で変化する。
 ・ 地球の宇宙アセンションを無事完了するためには、日本中、世界中、地球規模の目覚めた人類が絶対必要条件。
 ・ 臨界点に達するための最低人員は、 14万4千の霊性・神性に目覚めた人。“スターピュープル、ライトワーカー”
 ・ 地球世界を救うのは、一人の大聖者ではなく、多数の小救世主。
 ・ 地球の業想念波動を浄める愛と光のエネルギー、宇宙に届く地球規模のアセ ンションエネルギー波を創り浄化エネルギーコアを起動させ、地球のす べてのレイラインと意識・エネルギーを活性化していくことが必要。
 ・ 物質地球の完全な浄化 〜化学物質や農薬で汚染された大気・水系・陸地を浄化することが絶対必要。
 ・ 太陽系が遭遇する宇宙の高エネルギー領域を人類が無事通過するには、母なる地球が既に達成して更に上昇させようとしている波動レベルに追随していく必要がある。
 ・ フォトンベルトの影響により、太陽活動の活発化、地球内部の活性化が誘発され、地球温暖化現象が顕著になる。(CO2とは無関係)
 ・ 人類の波動レベル上昇を、銀河中心から太陽を経由して送られてくる高レベルのエネルギーにシンクロすることが重要。
 ・ 人類の未来は一人一人の責任。一人一人が目覚めなければ地球人類は進化の歩みから逸脱してしまう。
 ・ 人類の過去のツケ、暗黒思想大カルマを光に変容しなければなならない。人類の集合意識が引き起こす。
 ・ 「自らのネガティブな思考や観念こそが、常にネガティブな選択・決断を下す」。
 ・ 「絶対大丈夫、守られている、成功する、大成就」という思考が、ポジティブな選択・決断を下し、素晴らしい人生を顕現する。
 ・ 地球人類一人一人が背負わなければならない自己責任がある。
 ・ 地球人類一人一人が、意識の変革を達成しなかればならない。
 ・ “アセンション”を無事達成する為には、
   ⇒  個人レベルで、心と魂を磨くこと。 すべては心の浄化から。 低次元の欲望を捨てること。大自然に感謝し尊重すること。深呼吸や適度な体操、ヒーリング音楽、野山や森等の緑を見るなどする。  日々感謝の意識を抱くこと。 愛の心で素直に行動、本来の心・想念行為を行っていくこと。 マインドに流されず、自分の中をクリアにする瞑想。・・・ 等々。
 ・ 地球全体のエネルギーの制限が緩く流動的・活発化して行き、枠が取れて、意識によって色々なことが現実化し易くなる。
 ・ 自分の意識という波動を、この地球という波動に、「個」の波動、肉体の波動に、焦点を当てて生きる(グラウンディングさせる)。
 ・ 「過去」に囚われず自分の過去からも自立して、変化することを受け入れて、常にポジティブな意識で前に向かって生きる。
 ・ ネガティブな、心、思い、感情などを、どんどん手放して、自分が自分から自由になる。
 ・ 本来備わっているすべての能力が発揮できるようになってくる。
 ・ 各自の天命に応じて、各自の役割・持ち味・経験等に応じて、万能な能力が、各自の特徴を発揮生かしながら、社会に貢献していくことになる。

 ・ 地球が宇宙の本来の姿に向かって戻っていくことを意味している。
 ・ 個人と人類、地球、宇宙はすべて繋がっている・・・ 
“ワンネス”、全てが常に変化している、全てがエネルギー・波動状態である。
 ・ 「アセンション」する為には、人類は魂の解放により魂の自由を獲得し、神性な生き方を復活する必要がある。
 ・ 2015年9月3日から28日頃までの“ターニングポイント”から3年間程度かけて、第一段階の世界的規模の大浄化・産みの苦しみを無地乗り越えて新時代が達成され始め、更に2040年頃までに数回の変容を経て素晴らしい宇宙時代、5次元世界が完成するようです。 
 ・ 否定的思考を肯定的思考に、否定的思考・想念エネルギーを積極的にポジティブに変えることが大切。
 ・ 地球人類の破滅を救うのは、究極の真理の追究が必要。
 ・ ある程度厳しい地球規模での天変地変を体験することで、多くの人類は目覚め始め、やがて日本が中心となって“神性復活”、新生地球が成就する。

 ・ “覚醒”すること、自己の真実へと“目覚めることを意味します。
 ・ “周波数と意識の焦点の変化”を意味します。
 ・ “自分の肉体細胞を含む全てのエネルギー周波数を上昇させること”を意味します。
 ・ アセンションを成就することにより、地球人類のDNAが2条から本来の12条に回復する。
 ・ 太陽系は2万6千年毎に中アセンション1万3千年毎に小アセンションの機会がある。
 ・ “地球(ガイア)とともに「次元上昇」すること”を意味します。
 ・ 地球(ガイア)が強い意志を持ってアセンションに邁進している。
 ・ 宇宙の意志による“飛躍的進化のチャンス”。
 ・「進化」とは“神”を身を持って顕すことで、体験を通して自己を磨き“神”に帰ること。
 ・ 進化プログラムに沿った霊的次元上昇のことです。
 ・ アセンションは自分自身が行うもの、他人にしてくれるものではない。
 ・ 今回のアセンションは、約2万6千年毎の小サイクルではなく、めったにない数十万年の大サイクルのチャンスの為、特に関心が高い。
 ・ 今回のアセンションは、銀河宇宙全体に関係する出来事で、もし地球がアセンションできなければ、他の星々のアセンションに重大な悪影響をきたしてしまい、彼らのこれまでの準備が水の泡になるという事情がある。

 * 今後の人類の想念行為次第で、事前の予言やデータ解析による予測と、今後生じるプロセスに変化が推測されます。
 ※ 今回の地球の大アセンションは56億5,600万年ぶりの規模と言われています。今回のアセンションは、約2万6千年毎の小サイクルではなく、めったにない大サイクルのチャンスの為、特に全宇宙からの関心が高い。
 ※ 
過去8回のアセンションに失敗、今回は是が非でも成功してほしいと、宇宙の先輩達や神霊方が望まれているようです。
 ※ 宇宙のあらゆるネットワークが今回の銀河島宇宙の太陽系のわが地球のアセンション成功に向けて、間接的に応援してくれているとのことです。
 ※ 現在、地球存続の瀬戸際に立たされている重大な危機にさらされている状況であるため、(地球の爆発滅亡は、太陽系のみならず銀河系すべてに重大なアンバランスをきたすといわれちいる)、宇宙の先輩方が、懸命なる陰ながらのサポートをされいる。(
宇宙の法則として、直接介入・援助はしない
  → 
宇宙諸先輩・高次元の存在ハイラーキー等は、直接的な援助を行った結果、“依頼心”を引き出させ、結果的に自立心を失わせアセンションに失敗した。 
 → 各自が選択した想念行為の
“播いた種”を自分で摘み取るという宇宙の大原則を尊重するため。

 ※ 現在は、高位の組織から順に @宇宙連合、A銀河連邦、B銀河連合、C太陽系連合、Dインナーアース連合からなる『神界宇宙連合』のうち、シリウスを中心とする“
銀河連邦”が最前線となっており、バックに上記の他の組織が愛を込めて見守っているようです。
 ※ 現象的には、今後2013年秋分頃から始まる世界的規模、全人類的規模での大浄化現象(やや規模の大きい天変地変、太陽活動の活発化、小規模な戦争、民族紛争、大事故、大災害、飢餓、病気、資本主義経済の大混乱等)が周期的に生じるようです。また最大の変化は、意識の変容で宇宙意識についていけない利己主義・唯物主義者等意識の低い人は必然的に、本人の奥底の意思等により自然な形で転生(精神的肉体的病気による死、他の惑星への転生)されるようです。
 ※ 
2015年9月3日から28日頃までが最初のターニングポイントで、その後数年間、2017年他数回の大浄化のピークが生じるようで、2020年過ぎてようやく落ち着き始め、2026年と2032年の後期浄化完了期間を経て、2032年頃には宇宙連合の仲間入りを果たし、統合された真の平和な地球の誕生を迎え、2040年過頃には物質的世界からの完全脱却、5次元世界に移行するとの有力な情報があります。


 ・ 自分自身の意識を高め上げ霊性・神性を磨き、天界からの真理のひびき・言葉・メッセージを、しっかり受け止め、実行していくことこそが、世界平和顕現、アセンション達成に役立つ行為で、必要なことだと思います。
 ・ 新時代を無事迎え入れる為には、「世界平和の祈り」と「「我即神也の印」、「呼吸法による人類即神也の印」、『宣言を伴った“呼吸法の唱名”』、“神示による祈りの言霊”が、今の時期においては最も効果的な方法だと思います。

 ・ 「我即神也」を顕現し、周囲の人々に見本として見せられるようにしたいものです。

 ・ 
 “現実は信念の産物”、“想念の具現化が現実”、“意識が未来を創造する”と言われています。
 ・ 
“未来は不確定”、“未来は集合意識の集大成”です。 
 * 地球人類の想念行為次第で今後の進行方向が変化する。
 ・ 人類一人一人の神・霊意識こそが個人、人類の運命を創造し、世の中を変えてゆく原動力であると言われています。
 ・ 
何が起きても、決して恐怖心を抱かないことがキーポイント。すべては良くなるための現象と認識し光明思想を徹底することが何よりも大切です。
 ・ 人類一人一人が言葉、想念、行為に神の姿そのものを顕現することを意識的に選択し、実行していくことで無事新生地球を迎え入れることが出来ると思います。 
 

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1-1-2. 《 情報 》 
〜 * ASCENSION LABORATRY 
  * アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ 
  * 2016年アセンション予報 3つの波が来る? メタフィジックス通信
  * ガイドからのメッセージ  21世紀は女性が輝く時代☆
  
  ※ * 『 最近では高次的存在をチャネリングする人達が増加傾向にあり、コミュニティー単位で、高次元に意識を這わせる人達が急増中であるとバシャールは話しています。
 ・ ”目覚めた”意識と繋がりたいと熱望する高次的存在達は、”目覚め”のプロセス中であるスターシード達を、しっかりガイドして導いててくれているのだと話しています。 
 ・ 自分自身の”ハイヤーマインド”をチャネリングすることから始めてみると良いでしょうと、バシャールは話しています。
 ・ そうすることで、高次元に焦点を持つ“もう一人の貴方(ハイヤーマインド)”の波動が、”目覚め”のプロセスをナチュラルにスピードアップしてくれるという訳なのです。
 ・ 近年、私達が直面する様々な社会問題や経済問題から考えると、世界平和が実現するとは到底考えられないことかも知れません。
 ・ しかし、バシャール曰く、2050年までには中東を含めた世界平和が実現するでしょうと話しています。
 ・ それには2025年〜2033年の間に起こる、高次元的存在との面会が極めて重要な要素とななりす。
 ・ 非物質界にフォーカスするもう一人の貴方(ハイヤーマインド)は、覚醒した意識を持つもう一人の貴方であるとバシャールは話しています。
 ・ ハイヤーマインドの思考を物質界にフォーカスする自分と、シンクロさせてゆきましょう。 そうすることで、貴方という”存在”がより強化されてゆくようになります。 』。
 * 『 人は表面的には何も特別のことをしていなくても、ここ地球で生を持っているだけで、人類と地球に対して、ひいては宇宙に対して大きな貢献をしていて、この地球へ転生してきた目的を十分に果たしています。 』。

*『“大天使ミカエル”からのメッセージ (2016.7.3) 
 ・ すべてのエネルギーが前面に現れて、すべての人類が、今皆さんに急速に接している皆さんの黄金時代へと移ります。
 ・ 皆さんは今、その単一の目、第三の目の中心、皆さんの松果腺に目覚める過程の中にいます。
 ・ 光の活動家、光の戦士である皆さん、その光を共有する人々である皆さんは今、その光が惑星全体すべてに広まることができるように、この過程全体を創り出しています。
 ・ 数多くの皆さんが今、次元上昇の過程の中にいます。
 ・ まさにわたし達は独りで働いているのではなく、人間の意識と連携して、こうした数々の新たな変化を最前線に押し出そうとしているため、数多くの皆さんが、支援するために役立つ準備を整えています。
この人類の新たな黄金時代をもたらすことです。 』。

*『 “大天使ガブリエル”からのメッセージ (2016.6.26)
 ・ 神はすべての環境の中に存在するという単純な真実に気付く
 ・ 神の光はいつも輝き、この神聖なる光は全ての人々、すべての物事、そして全ての環境の中に存在します。
 ・ このエネルギーは無限で全てを包み込み、すべての状況の中に存在します。
 ・ この神聖なる力を利用できることを忘れないことが、今後あらゆる闇の環境に光をもたらすことになるでしょう。
 ・ 神はすべての状況の中に存在するという単純な真実に気付くことによって、皆さんは皆さんの人生に光をもたらすことができます。
 ・ 皆さんの呼吸を用いて皆さんの注意を天界に向けることは、皆さんの世界の中のエネルギー周波数を変えることができます。
 ・ 皆さんの周りに保護用の育成的なひとつの光の繭を作り出すことを、忘れないでください。
 ・ 安定した呼吸を行なって、皆さんが皆さんの人生の中で明らかな状態を確認したいその資質のために祈る時間を取ることによって、皆さんは、皆さんの保護的なエネルギー場の中で意図的な敬意で、こうした状況を設定することができます。 』。


*『 “大天使メタトロン”からのメッセージ (2016.6.19)
 ・ わたし達は、ガイアの内部で電磁エネルギーが導かれ、この地球のそれぞれの有機体に受け入れられるような状況を生み出しています。 
 ・ こうしたすべてのエネルギーは、皆さんの4つの身体系がこうした周波数を維持するために必要になるさらに高い光の違反を受け入れることに慣れるために、数多くの皆さんにとって非常に強烈になるかもしれません。
 ・ 皆さんは、魂の心理学の研究に取り組んで、皆さんの情緒的な身体と精神的な身体全体を癒すことが不可欠なことを忘れないことが必要になります。
 ・ これはまさに、男性と女性の神性が地球の内部に充分に移植されることを許す始まりです。
 ・ この2016年の至点はひとつの強力な出来事であり、事実通り2012年の中で起ることを期待されながら人類が準備できていなかったものを反映します。 』。

 
 *『 “大天使メタトロン”からのメッセージ (2016.5.5)
 ・ わたしはメタトロン、光の天使存在。
 ・ わたし達は、無条件の愛の方向量の中で、神聖に、謹んで、そして意識して、ひとりひとりの皆さんに挨拶を送ります。
 ・ 水瓶座の移行、つまり人新世の放射は、およそ5億8千万年前のカンブリア放射の中の放射が行ったように、地球上に新しい生命体をもたらしています。
 ・ 2012年の次元の再拡大と2016年以降のイオン比率の変化の中で、さらに眼に見えるものになります。
 ・ さらに高い次元の’生命体達は、かなり可視的になっています。
 ・ 2016年以降、多次元的な現実性と内部の並行した次元が新たな最前線であり、人類の(再)発見を待ち望んでいる新しい世界です。
 ・ 皆さんの太陽系の隅々を、まして他の恒星系を、物質的に建造された有人‘宇宙船’で効果的に探求することはないことを、わたし達は皆さんに伝えます。
 ・ まだ信任されず想定もされていない精神科学への必須の移行が、超空間の運動に対する鍵です。
 ・ 並行次元の多次元的な探索は、これまでずっとただシャーマン達、修道僧達、教祖達、そして良く心得た形而上学者達による個人的な水準だけで生じてきました。
 ・ 普通は人間の3次元の眼には見えない、他の次元的な生命体が存在します。
 ・ それは、電子プラズマの反応の中で光の波動を発することによって短時間の可視性の能力を持ちます。  
 ・ そして皆さんは、新しい地球の中で生じるイオン比率の差の中の次元的な同心性を許す比較的高いエネルギー共鳴の領域で、時々こうした存在達を見るかもしれません。
 ・ 生体プラズマの生命は、一般的に自分達の電荷を無効化するまたは反転させるによって、あるいは、背後の電界に関連した自分達の身体の中の電荷を再配分することによって、移動します 。 オーブは、ひとつの魅惑的な現象であり、皆さんのデジタル技術と高解像度カメラの出現を通して明らかにされてきました。
 ・ 符号化された情報を含む‘オーブ’は、人々の‘さらに高い自己’、‘過去の人生の自己’、指導霊または天使存在から受け取られた情報の‘パケット’です。
 ・ 現在から2038年までを通して、こうした存在達は、共感能力者達だけではなく、また皆さんの新しい世代の学者達にもさらに明白な存在になるでしょう。  』。


*『 “大天使メタトロン”からのメッセージ (2016.3.7)
 ・ 大切な最愛なる宇宙の熟達者達、既に世紀の大惨事は、その基準を啓発とすべての人々のための次元上昇へと揺り動かすことを選択した皆さんの参加によって、実際に回避されています。  ・ 世紀の大惨事が既に回避されているのは、ガイアに駐留している皆さんによる存在の明るさへの熱心な支持のおかげです。
 ・ 皆さんは、人間の生き方が永遠に変わり、人間の認識が急速に変わって新しい光の周波数へと移行する時の混沌とした展開の至る所で、平和と安定の周波数を定着させてそれを維持するために現れました。 』。


 
*『 貴方方が知るこの世界は、全レベル上での大掃除(古いパラダイムの一掃処分)を通過しつつあるのです。 
 ・ それは世代を遡(さかのぼ)って、層を成す多くのレイヤーを選り分けて、処理して、消すという、レイヤーの取捨選択作業を伴います。 
 ・ 貴方方には、世界の管理を争う別個の二極がある
 ・ 層を成して浄化が起こると共に、この惑星上のあらゆる人々の、DNAとハートの内に保持されていた多くのものが表面上に表われつつあり、成育され、浄化され、清められつつありますが、それは非常に不快感があります。
 ・ より大きな内面の自由が、後からジワジワ効いて来ます。愛されし者達よ、そのハートを広く開くことを、恐れないで下さい。
 ・ 平和の世界に対する展望を、保持して下さい。 この平和な世界の展望を統一されたレベルで維持しさえすれば、それは瞬く間にやって来ることが有り得ます。 』。

 *『 大規模な世界的なパラダイムシフトという意味を持つイベントに関する、緊急メッセージ。 
 ・ 大規模なエネルギーシフトが起きますが、私達は、貴方方に2016年4月9日太平洋標準時刻午後11時(日本時間2016年4月10日午後4時)から3時間に亘(わた)って、大規模なエネルギーメッセージが遠隔で送付され、地球上の多数の人達に示される。
 ・ 貴方方全てが感じることは、祝福の愛、平和、祝賀への促しです。
 ・ このメッセージは、エネルギー場を通じて各個人に直接送られて来る、愛、平和、無の悟り、許し、ヒーリング、及び強力な振動を意味します。 』。
 
 *『 今年2016年の春分の日にたくさんの人間が「アセンション(上昇)」と呼ばれる意識の変革を起こし、「宇宙意識」に目覚めたと主張してる人がいる。
 ・ 人間がプレアデス星人の精神世界へと近づくことを意味している 』。

 *『 2016年。  個人の覚醒が周囲の人を目覚めさせ、ひいては惑星にも影響を与えます。
 ・ この意識の拡大は、大きな波のようにやって来ていて、より大勢の人々を揺さぶっています。 アセンションのスピードはますます加速しています。 
 ・ 第一の波と呼ばれるグループの人々は、すでに意識の覚醒を済ませています。
 ・ 魂の暗い夜と呼ばれる、低い意識を捨て去るための強烈な浄化体験を経て、カルマを癒し、恐れに支配されたエゴを取り払い、マインドからハートに意識をシフトし終えました。
 ・ 彼らはまだ3次元から4次元にとどまりながら、すでに意識は5次元にいます。
 ・ 今年の秋には、ウェイブエックスと呼ばれる強力な電磁波がやって来て、この惑星の人々の意識を拡大させます。
 ・ 誰もがこの恩恵を被りますが、特に強い影響を受けるのが、第二の波と呼ばれるグループの人々です。 
 ・ 既に覚醒している第一の波のグループに属する人々の助けもあって、このグループの覚醒は数の上でより大きい人数となるでしょう。
 ・ 第三の波のグループは、今年中には覚醒しそうもありません。でも焦る必要はないんです。これからの未来には、アセンションのきっかけとなるような出来事が数多く待ち受けています。 』。

* 『 ・ 私たちの惑星は現在アストラル次元の最上のレベルで振動しています。 惑星がシフトしてアセンションしていくと、 低い次元は高い次元に格上げされて消滅していきます。   
 ・ 5次元以下は「創造の低レベル」とみなされています。 5次元から9次元の間は創造の中間レベルにあたります。 第6次元はキリスト意識、または仏性の世界。  
 ・ 個人のためではなく全体のために責任を取る意識が生まれ ここで、モナドが定着します。  
 ・ イエスがキリストとなったときに到達したのがこのレベルです。  
 ・ 6次元はあらゆる創造物のDNAパターンのテンプレート(型)をもつといわれます。  
 ・ 色と音によって構成され、あらゆる光言語を所有します。  
 ・ 意識が思考を生み、人が睡眠中に働いたり学習する場所でもあります。この次元の存在は純粋なエネルギーで、5次元で必要とされれば、自らの選択によって肉体を創造することができます。  
 ・ 5次元は{私}という意識を体験する次元であり、直線的時間に縛られません。  
 ・ この次元の存在は自らの選択により肉体をもつ場合があります。  
 ・ 5次元は光の次元で、全員がマスターとして多次元の意識をもち、スピリットに完全に貢献し、聖なる意思に奉仕します。  
 ・ 5次元は私たちの物質エネルギー体である肉体が次にまとう「光の衣服」です。  
 ・ それは肉体のプロセスを支配する神の「似姿」を再現する密度の薄い体です。  
 ・ そこで3次元における人類は「イメージと似姿」の世界における教育を終えて変容します。 第4次元は超意識の世界で、個性やエゴのアイデンティティを失うことなく集合意識の再統合が行われる場所です  
 ・ 多次元リアリティにかかわる能力をもたらし、 肉体を必要とする最後の次元。  
 ・ 4次元は感情を基礎とするアストラル界として知られています。
 ・ 惑星と人類が進化した結果、私たちは4次元のエネルギーのなかに入っており、すでに多くの人々が3次元の意識を超えているといわれています。  
 ・ 第3次元は物質を基礎としており、体積や自我意識の世界です。  
 ・ この次元の波動は分離という幻想を生み出すので、個々の目覚めにとってチャレンジとなります。  
 ・ 私たちがスピリチュアルになろうとしている人間というよりも、人間になろうとしているスピリットであることを認識する機会を人類に提供しています。  
 ・ 第2次元は植物や動物の王国です。 惑星の波動の変化によりこの次元の周波数もさらに洗練され、 3次元へ移行しつつあります。  
 ・ 2次元には自己意識やエゴは通常存在しません。 ある意味で直線の意識と言えます  
 ・ 第1次元は鉱物や水、基礎遺伝子コードを構成する原子や分子の世界で、点、または単一意識になります。  
 ・ 霊的な進化は 波動周波数と分子構造に反映されます。  
 ・ 分子の密度に関して、 「光が拡大するにつれて、原子構造内の電子、中性子、陽子の空間は大きくなる」 といわれます。  
 ・ この光は、人間が生まれながら持つ神の本質、または純粋なエネルギーの源を意味します。 この光、または意識は大きくなるにつれ原子のなかの空間をどんどん満たし、各原子内の周波数あるいは振動率を変化させます。  
 ・ また意識が拡大すると細胞内の光の比率が上昇し、人間は多次元体になり、 その結果、他の次元の世界に移行することが可能になります。  
 ・ 要は、ただ意識の観点をシフトしたり、チャンネルを切り替えるだけでいいのです。  
 ・ 私たちはさらに光に向かって進化しているのでDNAはその変化に順応できるように修正され、12本の鎖が形成されるプロセスの過程にあるそうです。  
 ・ 現在の高次元エネルギーの流入はこれからの40年間における進化をよりはやめ、過去30億年分の進化を遂げさせるでしょう。  
 ・ 私たちの周波数が変化するにつれて、テレパシーやヒーリング、透視、テレポーテーション(瞬間移動)などの能力が当たり前になるでしょう。 人生は調和し、喜びにあふれ、共時性や恩恵、奇跡で満ち溢れるでしょう。  
 ・ これは地球全体の進化なので、この変化のプロセスを避けることはできません。  
 ・ 私たちも一緒に変化していきます。 』。  

*『 クートフーミ大使、エル・モーリヤ大使からのメッセージ (2014.11.21) 
 ・ 次元上昇のあらゆる過程と側面は、統合の経験、統合への信念、そして統合の容認を求めます。
 ・ それは、全ての姿の中に自己と創造主を認め、このようにして、変容、さらに大いなる自己認識、そして真実の評価というひとつの旅を創り出す容認から生まれるひとつの経験に乗り出す、ひとつの過程です。
 ・ 統合することは、別のエネルギーと調和した状態で存在することであり、従って、外見的に新しいひとつのエネルギーが創り出されます。
 ・ 皆さん自身の統合の過程を認め、しかも一体性が広がるように地球全体と宇宙がひとつの主要な統合の過程に乗り出していることを認めることが、重要になります。
 ・ 皆さんの内部の統合のエネルギーと創造主と統合しようとする皆さんの魂の要求を活性化して、認めることが、今後皆さんの次元上昇の過程を加速することになるでしょう。
 ・ 混沌、苦悩、心的外傷、不調和、そして対立という数多くの経験は、皆さん活性化して前方に駆り立てる皆さんの統合の振動の存在感によって引き起こされて、もはや必要ではない全ての物事が分散され解消される状況を引き起こしています。 』。

 
* 『 ・フォトンベルトレポート、(2012.2.24) 
・ カナダの科学者が、昨年起きた311の東日本大震災以降に地球の「重力場」と「引力圏」が大きく変わってきていると公表しました。 
 ・ 米国の専門家が地球内部のマントル層が、メルトダウンを起こし始めていると公表しました。
 ・ 最近、天の川銀河の中心に濃いガスに包まれた奇妙なねじれたリングが天文学者らによって発見されました。
 ・ メビウスの輪のように見えます。宇宙リボンの全長は約30億キロ、幅は数十万キロに広がっていますが、多くの科学者はショックの色を隠せないそうです。 』。   


1-2.《 アセンション成就対策 》

 * 地球存続の危機(ガイアの臨界点超過)が際迫った今、惑星地球誕生以来最大のイベント、次元上昇を無事、成就せていくために、地球人類一人一人が真剣になさねばならないこと。
  ⇒ ⇒ 
“意識転換”です。 
 ・ 個の自我からエヴァの真我へ、意識転換すること。
 ・ 利己的、自我意識から、ワンネス・全体・宇宙的・真我意識へと観の転換・切替えることです。
 ・ 大自然、地球等への感謝をすることです。
 ・ 光明思想に徹すること。
 ・ 何が起きても、決して恐怖心を抱かないこと。
すべては良くなるための現象。 


 ※ すべての人類の真の姿を正しく認識すること。⇒ ⇒ 神の心を表す表現体、細胞、原子一つ一つに、神の心が宿っていることを、全身、全感覚で受け止めることが、重要。
 * 利己主義から利他主義へ。 ギブ&テイクからギブ&ギブへ。
 * 意識を合わせるのに一番良い時間は、“”。

  
 ・ 宇宙の大いなる意志、“サムシング・グレート”大創造主の宇宙計画の流れに素直に順応することが、新しい時代を生き抜くポイントになります。 

1-3.《 「波動をあげるための方法」 》
  * 
プラス思考を心掛けましょう。
  * 
大自然に感謝しましょう。
  * 積極的なことを想いましょう。
  * 出来るだけ清らかな言葉:言霊を使い放ちましょう。
  * 意識を地球全体・人類全体に向けましょう。
  * ゆっくり深い呼吸(
完全呼吸法)を心がけましょう。
  * 本来の自分は宇宙神と共にいるとイメージしましょう。
  * マイナスの想念、トラウマを無視、意識しないこと。
  * 出来るだけ他利主義、奉仕精神を心掛けましょう。
  * 人は本来神そのもの、神の分身であったということを思い出しましょう。
  * 自分の遺伝子を目覚めさせるため、本来の姿である「
我即神也」と宣言しましょう。
  * ( 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。)
  * (アセンションを果し天変地変から人類を救う方法は、「神様に対する感謝の心と祈り」で、地球の調和を回復すること。)
  * ( 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。)
  * アセンションツールである真の呼吸法(完全呼吸法、ハーの呼吸法等)、瞑想(超越瞑想、マカバ瞑想等)、世界平和の祈り、マントラ(光明思想徹底行、地球世界感謝行、ガヤトリーマントラ等)などで、常に波動を高めることが大切です。
  * 更に、意識の上でも、はっきりと自分の意識、世界を変えましょう。

 地球進化、アセンションに最も影響する要素
 * 
人類の発する想念波動。
 → ・ 
“愛”の波動が、地球を癒す。
    ・ 
“感謝”の波動が、地球を癒し、進化を促す。
    ・ 光明思想の言霊が、電磁波の『磁場』を活性化させ、地球を癒し、人類の進化を促し、人類を目覚め・覚醒させる。
    ・
 “エゴ”にまみれた想念波動は、電磁波の『電場』を強めすべてを破壊していく、闇の世界の生物、組織にエネルギーを与えてしまい、やがて暗黒波動が地球を包み、浄化現象(天変地変・政治経済社会混乱、流行病等)を起こしてエネルギー消滅します。



1−4.参考資料
【 量子の世界 】


1-4-1.量子力学

  “
量子力学” ⇒ 素粒子(そりゅうし)の振る舞いを究明する学問領域であり、相対性理論と並んで、宇宙探究の重要な学問分野。
 ・ 
素粒子のふるまいを観察する学問。
 ・ 量子力学の世界は、“カオス”(混沌)の状態。
 ・ 観念論とは、物質よりも精神、理性、言葉に優位性を置く理論のことである。−−− フリー百科事典
 ・ 現象=f(実体、観測者)
 ・ 
観測者に見えるのは、現象であって実体ではない。
 ・ 素粒子は「観測しなければ“波動”、観測すると“粒子”として振舞う」。

1-4-2.量子の世界

 @*【不確定性原理】
 ⇒ ・ 
電子は、位置と運動量をあわせて測定することが出来ない。
  ・ 電子は波動性を持っており、正確な位置は確率的にしか言い表せない
としている。
  ・ 物質がその位置にいてどのくらいの速度で運動しているのかを正確には測定できない。 
  ・ 電子の位置も運動量も、測定するか否かに関わらずある値で揺らいでいる。 そのゆらぎ同士にも不確定性関係が成立する。

 A*【 多世界解釈(パラレルワールド)
  ・ あらゆる量子論的観測の結果は「多重宇宙論」で解釈できるとしている
  ・ 宇宙は量子系の一つ。
  ・ 宇宙は、過去から現在にやってくる「ヒストリー波動関数」と、未来から現在にさかのぼってくる「デスティニー波動関数」をもっている。
  ・ 観測者の自由意志によって、設定された測定がおこなわれる度に、世界は少しずつ新たに生まれて形をなしてゆく。
  ・ 私たちは、現在も進む宇宙の創造に積極的に関与している。
  ・ 運動量は粒子の位置を変える。
  ・ 粒子力学の本質は、非可換性にある。
  ・ 物理量の値は、測定するまで実在しない。


 B* “波動関数は何を表すか”
 ⇒ ・ 波動関数は、粒子がある性質を示す確率を計算する為に用いられる。
  ・ 波動関数を実在とみなすとパラドックスが生じる。
 ⇒⇒ 量子ヘイズ主義(Qビズム)という発展的モデルは、量子論と確率論を結び付けることで、パラドックスを解消しようとしてる。
  ・ Qビズムは、観測者の主観的な性質。
  ・ 観測者の自由意志によって、設定された測定がおこなわれる度に、世界は少しずつ新たに生まれて形をなしてゆく。
  ・ 私たちは、現在も進む宇宙の創造に積極的に関与している。

 C* “実在の本質”
 ⇒ ・ “世界は何で出来ているか”
 ⇒⇒ 一部の研究者は、世界は根源的な物質的なものではなく、質量、電荷、スピンによって成り立っていると考えている。 さらに物に帰属しない性質そのものが基本であるとの見方がある。


 D*“量子コンピュータ”
  ・ 量子の限界を覆す ・・・ 量子論は科学の限界ではない。 抽象世界における新たなる知識をも生み出している。
  ・ イオンコンピュータ ・・・ 量子コンピュータを目指す試みのうち、イオンにデータを蓄え、イオンに転送できるようになった捕捉イオンを利用した電子コンピュータが有望。

  ・ 注目を集める 「D−Wave 」マシン ・・・ カナダのベンチャー企業が作った。世界初の量子コンピュータ。 ∴ 量子の限界を覆す。
   ⇒ ・ 量子アニーリングという最適化問題を解く、計算手法で計算する。

 E* 《 最先端の学問である量子力学 》
 ・ “二重スリット実験”で電子の特徴を解明。  
 ・ 二重スリット実験は量子力学の中でも有名な実験。  
 ・ 結論=電子は波でも有り、粒子でもある。
 ・  一度別れた後に再び合流するような経路を設け、そこに位相の揃った波を通すと干渉縞が発生する。 トーマス・ヤングは、波のこの性質を利用し、2つのスリットを用いた干渉実験で光が波であることを示した。 
 ・ 1発ずつ発射した電子の粒はスリットを通り抜ける前に波になり、通り抜けた後に粒になる。
 ・ 今まで観測装置を置く前は、波の振る舞い。干渉縞がスクリーンに現れていたのですが、観測装置をおいた瞬間に粒子の振る舞い。つまり、2重スリットを通ったそのまま、2本の線がスクリーンに現れた。  
 ・ 観測という行為が加わっただけで、電子はどちらか片方のスリットだけを通るだけになってしまったのです。急に違う振る舞いをはじめました。 そして、この謎は未だ解明されていない。 
 * 「まず互いに連動する光子のペアをたくさん作り、一方の光子を適当に飛ばしてスクリーンに当てた上で、他方の光子の経路を気まぐれに調べたり調べなかったりする。
   スクリーン上の光子のうち、相手の光子がたまたま調べられなかったものだけを取り出してスクリーンを感光させると、そこには干渉縞ができている。
   逆に相手の経路が調べられた光子だけを取り出すと、干渉縞は見えない。
   相手のどれを調べるかは後から決めたのに、そのことが先に飛んできた光子の過去を書き換える。」。
 ・ 光子の運命はいつ決まるのか。 名古屋大学の谷村省吾教授は、光子が観測器に飛び込んだ時ではなく、それよりずっと後、「人間がいるマクロな世界で結果が確認された時」だと見ている。
 ・ それまでは光子の過去は変更可能だという。
 * この現象の真実は未だ解明されていない。 そして、これが現在の量子力学の考え方の基準でもあり、問題点になっている。 量子は波であり、粒子でもある。それが量子力学。
 ・ 観測者によって結果が変わるという点も量子力学の基本。
 ・ この量子力学の考え方を表した実験がシュレディンガーの猫。
 ・ この量子力学の考え方を応用したコンピュータが量子コンピュータ。  
 ・ 今までのコンピュータは0か1のどちらかしか持ち得ない情報量。1ビット。  
 ・ しかし、量子コンピュータは量子ビットという基準に基づき0と1を両方持ち合わせているそうです。
 ・ 色々なパターンを同時に持ち合わせる”状態”という概念をコンピュータに応用したものが量子力学。 
 ・ 「電子は、見ているときは粒子だが、見ていないときは粒子ではない」 と量子力学は述べているが、量子力学のコペンハーゲン解釈では、観測していない電子は、『位置Aにあるかも』 『位置Bにあるかも』 といった 複数の可能性として、同時に存在している。
と考えているのだから、 ノイマン博士は、 「ココロ」や「イシキ」といった現代物理学では語れないナニカが、 可能性の決定を引き起こしている、「人間のような意識を持った観測者」が観測すると波動関数が収縮すると本気で主張した。
 ・ 「一つずつ電子が発射されても干渉縞が生じるのは、電子が二つのスリットを同時に通過したからだ」 。
 ・ 「物質は、波であり、粒子である」。
 ・ 量子力学の標準的な解釈(コペンハーゲン解釈)としては、以下の2つにまとめられる。
  ・ 電子(物質)は、観測される前は波のようにな存在であるが、観測されると粒子になる。
  ・ 観測される前の波とは、粒子がどこで観測されるかという確率を表している。 
  ・ ちなみに、この電子の波が、「どの時刻でどんな形になっているか」ということは、「シュレディンガーさんが作った波動方程式」で計算することができ、この方程式(ある時刻の「波の形」を示す数式)から、「ある時刻で、電子がどこで観測される可能性があるか?」を知ることができる。ようするに、量子力学とは、「その粒子がどこで見つかるか?」を波の方程式を使って確率的に述べる物理学なのである。
 ・  「電子は、観測する前は波のような存在だが、観測すると粒子になる」、「その波は、粒子がどこで観測されるかという確率の波である」。
 ・ 量子には、1点に集約された粒子状の性質と、空間的な広がりを持つ波としての性質が見られる。 これを波動性と粒子性の二重性と言う。
  ※ 参考引用HP  ・ 量子力学 哲学的解釈 - 哲学的な何か、あと科学とか 
     ・ (日経サイエンス2012年3月号)
     ・ 量子論がみるみるわかる本。 
 

 1-4-3.最新関連ニュース 
 ・ 2016年2月12日アメリカに本拠を置く国際研究チーム、 レーザー干渉計重力波 天文台が重力波の観測に成功。  〜 ノーベル賞レベルの偉大な観測。  (2016.2.13)
 ・ 重力波は宇宙の時空に遍在する「さざ波」のようなものだ。驚くべきなのは、100年前にアルバート・アインシュタインが重力波の存在を予言していたにもかかわらず、現在まで誰もその探知に成功できなかった点だ。
 ・ 重力波を通じて暗い宇宙を見ることで、 夢見ることもなかった宇宙の不思議を発見できるかもしれない。
 ・ 重力波とは宇宙を構成する物質の振動。  
 ・ 重力波が地球に届く頃には、原子の10億分の1くらいの揺れになっていると推定されています。だからその検出にはものすごくノイズの少ない環境が必要で、検出用装置にでもかなり最近になるまで検出しきれないほどでした。
 ・ 重力波はブラックホールなどの「暗い宇宙」を深く知るためのもっとも直接的な方法。
 ・ ブラックホールや中性子星、光を出さない物体を地球から観測することは、非常に難しいです。 
 ・ 重力波はそういった物体を透過してくるので、それを通じて観測が可能になります。重力波を通じて暗い宇宙を見ることで、夢見ることもなかった宇宙の不思議を発見できるかもしれないのです。 
  ※  科学者たちが重力波の直接観測に再び成功し、天文学の新時代の始まりが決定的になった。 (2016.6.17) 
 ・ 今後、重力波が空のどの領域からやってきたかを三角測量により決定できるようになり、天文学者は光学望遠鏡で問題の領域を観測できるようになる。


 2.【祈り】

 ・ 命の宣言。
 ・ 「私の生命は神と一つである」という宣言が祈り。
 ・ 生命の真実の姿を現すこと。
 ・ 生命の力・光がそのままはっきり現われることが祈り。
 ・ 生命を自由にすること。
 ・ 一念に、神様に想念を集中することが祈り。
 ・ 神様への感謝、全託こそが祈りの根本儀。
 ・ いのちを開発させる、本心を開く、神様の御心を現すということが、祈りの極意。
 ・ 本来の自分に戻る方法。
 ・ 神様と人間との心の距離を取り除く方法。
 ・ 業想念と光を入れ替える方法。
 ・ 大生命との一体化の方法。
 ・ 心の波動を神の微妙な波動に、波長を合わせる祈りが“世界平和の祈り”。
 ・ 神様を思うことによって、自分の本心を表面に現す行事。
 ・ 神我一体の行。
 ・ 分霊魂魄として肉体頭脳を駆け巡る想念を、神そのものである直霊の座まで昇華させ、直霊の光明の中で浄める行が祈り。
 ・ 間違った思いを消す手段。争いや憎しみ等の不調和な想念波動を、赦しの心に昇華するためのもの。
 ・ 神への懇願を超えた世界平和の祈り。
 ・ 祈りとは、業想念の自分、迷ったり病気している自分がするのではなく、人間内部の神性が宇宙の中心者とつながって、光の交流をするためになされるもの。
 ・ 祈りこそ、永遠の生命を人間に得せしめる唯一無二の行。
 ・ 神の御心がそのまま現われる為に祈る。
 ・ 祈りは、個人・人類の本心を開発するためのもの、神と人間の一体化を果すためのもの。
 ・ 「消えてゆく姿で世界平和の祈り」、「我即神也」の実行   ⇒ 内なる能力が極めて自然に引き出される。
 ・ 祈りや印により、宇宙の法則が、究極の真理が、自らの運命上に顕現されてくる。世界の運命をも変える力と光を放つ。
 ・ 祈り・印を組むことによって、本来の無限なる能力が最大限に引き出され、自らが自らの人生を輝かしく創造してゆける。個人人類同時成道の道。
 ・ 人生・運命が良くなる方法 =“世界平和の祈り”に投げ入れる。 または「我即神也」「人類即神也」の印を組む。
 ・ 文句や不平不満を言う暇があったら即、祈る。祈ることで意識が変わる。
 ・ 自分と相手・周囲の波動を高めるもの。
 ・ 祈りは人類誕生以来、初めからあった。
 ・ 祈りは人類にとって必要であった。 
 ・ 人生・運命が良くなる方法 =“世界平和の祈り”に投げ入れる。 または「我即神也」「人類即神也」の印を組む。 
 ・ 祈りは人類の歴史始まって以来永遠に続いている宇宙神との交流の術、神性を引き出し思い出させる手段。
 ・ 大危機を救うのは神人一人一人の“世界平和の祈り”、“人類即神也の印”、“光明思想徹底行”、“地球世界感謝行”にかかってくる。
 ・ 祈りは肉体を通して成し得る最大の天命。
 ・ これからは自らの神性を自覚し、祈りを祈らなければ、取り残されてゆく。
 ・ 超古代文明人は、神意識により霊的能力に優れ、宇宙神との交流を日夜行い、祈り・瞑想は日課であった。
 ・ 祈りを人類の為に奉げることも立派な天職。
 ・ 祈りこそ最高の人助け。
 ・ “消えてゆく姿で世界平和の祈り”=永遠なる真理の道。 = 画期的な救済方法
 ・ 「絶対なる真理」=“消えてゆく姿で世界平和の祈り”、“人間と真実の生き方”。
 ・ 大いなる自己は、深い洞察力を秘め、自分自身の将来を確実に見通す眼力と叡智を備えている。それを引き出すのは祈りと印である。
 ・ 宇宙神は創造主である。あなたの願いが何であろうと、祈りや印を組むことにより具現化される。
 ・ 神性復活手段 = 「世界平和の祈り」を通して究極の真理への目覚めを促すこと。唯一の道。
 ・ “消えてゆく姿で世界平和の祈り”を“我即神也”・“人類即神也”を信じて人生を生きている。= 善循環の神域。
 ・ 消えてゆく姿の自分を信じてはならない。
 ・ 抑圧された欲望を消す世界平和の祈り。
    〜 すべては前世の因縁の消えてゆく姿である。心の中の抑圧された欲望が消えれば、把われなくなる。 ⇒ そのために世界平和の祈りの中へ全てを投げ入なさい” 
 ・ “世界平和の祈り”、“印”、“マンダラ”、“地球世界感謝行”、“光明思想徹底行”が大光明の共磁場を築きつつある。
 ・ “消えてゆく姿で世界平和の祈り”という究極の真理が、今後世界人類を救う。原点の教え。
 ・ “人間と真実の生き方、世界平和の祈り、我即神也・人類即神也の印、宇宙神マンダラ”により世界人類一人一人の心の中に浸透し、人類が目覚め新時代を迎える。
 ・ 大いなる自己は、深い洞察力を秘め、自分自身の将来を確実に見通す眼力と叡智を備えている。それを引き出すのは祈りと印である。
 ・ 宇宙神は創造主である。あなたの願いが何であろうと、祈りや印を組むことにより具現化される。


※ 《 満月の夜,地球に愛を送る瞑想・祈りをしましょう 》
 満月の日には、私たちをサポートしてくれる宇宙からのエネルギーがいつもよりたくさん降りてきます。特に、2,012年11月28日と12月28日の満月時は、特別強力な癒しのエネルギーが注がれるようです。
 ・ 高次元からのエネルギーを受けながら,地球へ感謝をこめて,愛を送りましょう。
 ・ 私たちが送った愛のエネルギーは,地球や全人類,全創造物にとって最高最善になるように使われます。 

 * アセンションのターニングポイント2015年9月3日の“ターニングポイント”が始まる時以外にも毎月の満月・新月の時は浄化のエネルギーが極大になるので、継続的に次元上昇完了までの数十年間は特別意識を高めて強力な
地球への感謝のお祈りをしましょう。



.【印】

 * 古来から神霊に呼びかける為に使われてきた、“サインランゲージ”、“ハンドサイン”。
 * 宇宙の波動と交流し生命力を飛躍的に強化させるテクニック。
 * 三次元世界の法則を超える唯一のもの。
 * 因縁因果を超えるもの。
 * 大宇宙の根源に通じる道、宇宙神と自分とが一つになる道。
 * 新時代を迎える最後の切り札。
 * 宇宙子科学。
 ・ 印は宇宙子科学によって降ろされた。
 ・ 最後に人類を救う力=印。
 ・ 三次元の法則を越えた唯一のもの。
 ・ 宇宙神の光を取り込むメソッド。
 ・ 光明のパワーを発揮せしめるもの。
 ・ 祈りと印により、誤った信念を修正する。
 ・ 印の流れが宇宙の法則に則り、自らの心が自らの心を開放する。真理が自らの上に現われ出る。
 ・ 無限なる能力を最大限に引き出す方法  ⇒  祈り、印。
 ・ 祈りや印により、宇宙の法則が、究極の真理が、自らの運命上に顕現されてくる。世界の運命をも変える力と光を放つ。
 ・ 祈り・印を組むことによって、本来の無限なる能力が最大限に引き出され、自らが自らの人生を輝かしく創造してゆける。個人人類同時成道の道。
 ・ 印を組む前に瞑想し、心の中で宇宙に宣言する。宇宙に宣言する気持が重要。
 ・ 「印」・・・ 忘れ去られてしまった祈りの崇高さ、威力を人類一人一人に思い出させるもの。
 ・ これからは印の時代。
 ・ 人類一人一人が印によって自らの心の鎖、自らの否定的想念に引っかかってしまった心の暗示を解く時代。


 
《我即神也の印》とは 
 ・ 自分を神にまで高め上げるための印
 ・ 宇宙神のエネルギーを受け取れる。
 ・ 自分の神性が顕現される。
 ・ 
遺伝子の中に組み込まれてきた負債を浄化する。
 ・ 波動調整スイッチを“ON”する方法。
 ・ 神の世界へ直結し、自分自身に内在せる無限なるすべてを肉体身に顕現する。
 ・ 
自らが蒔いた種、招いた不幸・災難を自らの力で解決していく唯一のもの
 ・ 大宇宙神様の大御心。
 ・ 究極の真理「我即神也」を限りなく自らの言行に表現してゆくことこそが人生そのもの。
    「我即神也」に意識が集中すれば、全ては完璧に調ってゆく。
 ・ 自らの根源の過去の記憶「我即神也」を呼び戻し、目覚めさせなければならない。
 ・  自らに「我即神也」と呼びかける。
    〜 誰にも真理を理解する力はある。なぜならどの人の魂にも遺伝子にも、究極の真理そのものが刻み込まれているから。
 ・ “我即神也”のひびき、祈り、マンダラのエネルギーは宇宙神に直接結ばれる。

 ・ 自分の運命の主人は「我即神也」だ。
 ・ 意識が「我即神也」に集中していれば、全てを成就する能力が引き出される。
 ・ 人類一人一人が究極の真理、“我即神也”の真の自己を知り得た時、宗教はこの世から必要とされなくなる。

 ・ 人類はみな究極の真理“我即神也”に目覚めるために今生に誕生。あとのことはすべて枝葉のこと。


 《人類即神也の印》とは
 ・ 人類に真理「我即神也」の目覚めを促すための印。
 ・ 宇宙神のエネルギーが地球上に放射され、人類が真理に目覚め始めます。
 ・ 
人類に真の目覚めを促す唯一の方法。
 ・ 
人類一人一人を究極の真理に目覚めさせる為に組む印。
 ・ 内なる神聖を引き出す為の印。
 ・ 自らの否定的感情想念に光を当てる印。
 ・ 直接世界を平和にする為の印ではない。
 ・ 人類一人一人の意識が神そのものになるまで磨き高め上げられるために組む印。
 ・ 人類一人一人に、忘れ去られてしまった祈りの崇高さ、素晴らしさ、偉力を思い出させる手段。
 ・ “人類即神也”の印は世界を調和のエネルギーで満たす。
 ・ “人類即神也”の祈りを通して、頭部のチャクラから天と地を貫き宇宙のエネルギーを浴びる。
 
・ 「我即神也」「人類即神也」の究極の真理とは、
     人類一人は決して孤立しているのではなく、全宇宙にわたって作用、反作用を繰り返しつつ、お互いに影響を及ぼしあい、与えあい、人類全体として強く一つに結ばれており、誰もが地球全体の一員として宇宙に貢献し続けている、というものである。

 ・ 人類のゴール=“人類皆即神也”、何万生かかっても内なる神を探しつずける旅人。

 《呼吸法による人類即神也の印》とは
 
 ・ 宇宙のバイブレーションを発生させながら組む「人類即神也」の印。
 ・ 「宇宙究極の真理」『呼吸法による人類即神也の印』の実践により、自らの神性・神意識が蘇ってくる。
 ・ 人類は呼吸法の印により進化を遂げる。
 ・ 呼吸法の印によりチャクラが開き、無限なる能力を発揮する。

 
・ 徹底的に、『呼吸法による人類即神也の印』を組み続け、過去からの因縁を昇華させ、自らの祈りを通して完璧な状態になる。
 ・ 問題解決の鍵  ⇒ 呼吸法を伴った「我即神也・成就・人類即神也」の唱名による瞑想である。
 ・ 人生・運命が良くなる方法 =“世界平和の祈り”に投げ入れる。 または「我即神也」「人類即神也」の印を組む。
 ・ 大危機を救うのは神人一人一人の
     “世界平和の祈り”、“人類即神也の印”、“光明思想徹底行”、“地球世界感謝行”にかかってくる。

 ・ 宇宙神は創造主である。あなたの願いが何であろうと、祈りや印を組むことにより具現化される。
 ・ 呼吸法による印の成果
   一定以上組続けていくと、効果が現われ始める。
  
否定的感情想念が浄められる。
  ポジティブ思考が溢れ出てくる。⇒ 自らの運命を輝かしきものへ創造する。
  悪い状況等が現象界に現れる前に、善き状況、輝かしき運命へと変容される。
  宇宙神のエネルギーを体内に取り込める。
  人類の意識を浄め高める。
  チャクラが開かれる。
  無限なる直観力、各能力が現われる。
  肉体を癒し、コントロール出来るようになる。
 ・ 「呼吸法の印」が自らの生命エネルギーを一点に集中させることが出来る。
 ・ 宇宙神の光・エネルギーを肉体にストレートに受け取るには、より正確に印を組む。(角度、位置、スピード、バイブレーション



 4.【呼吸法】
 ・ 呼吸法による印と称名は、自らの人生を切り開いてゆくのに最高の道。
 ・ 『宣言を伴った“呼吸法の唱名”』が最高に効果的。
 ・ 呼吸法により、体内毒素を排出する。
 ・ 呼吸は祈りそのもの。
 ・ 呼吸は宇宙神の光を吸い込む。
 ・ 呼吸法によって人類は真理に目覚めてゆく。
 ・ 呼吸法は、一人一人にとっての「宗教」。
 ・ 真理の呼吸法(“我即神也 − 成就 − 人類即神也”)が最高の人間の素晴らしい治癒力を引き出す。
 ・ 呼吸法(呼吸法による印)によって、DNAに刻印されている究極の真理(すべての生命が神の意思と強く結ばれている真実)に気づく。
 ・ 「呼吸法による印」 =宇宙の生命力、気、パワーを吸収し、肉体細胞に取り入れることで、調和した肉体を維持してゆくもの。
 ・ 呼吸とは、魂と肉体を結ぶ架け橋。
 ・ 呼吸で“生命素”、“宇宙子”、“プラナ”が体内に入り物質エネルギー、物事をなすエネルギーに変換される。
 ・ 神性開発の行は祈りに始まり、プロセスとして「我即神也」、「人類即神也」の印などが主になり、やがて“究極の呼吸”のみとなる。

 参照 : 当HPの「健康〜呼吸」ファイルを訪問してみて下さい。 ⇒ ⇒  
呼吸  呼吸法 


.【神人】

 ・ 神人は、直接手を差し伸べて救済するのではなく、究極の祈り、“世界平和の祈り”、「人類即神也」の印のバイブレーションを通して、彼らの魂に光・真理・癒しを与え続ける。
 ・ 祈りの威力を世界人類に示してゆくのが神人の天命。
 ・ 神人達は、至福に満たされた生き方を通して、世界人類に貢献してゆく。
 ・ 神人が10万人に達すれば、クリティカル・マス(臨界点)になり、人類は次々と「原罪」から自由になる。
 ・ 高次元意識に生きる神人こそが、21世紀、人類の意識を変えてゆく原動力。
 ・ 絶体絶命の最後の一瞬までも人類即神也を祈れる人こそ神人なり。
 ・ 神人たちの役割は、人類一人一人が内的変容を遂げるよう、祈りと印で導くこと。
 ・ 神人誕生は天の願い。
 ・ 神人の生き方が世界を変える。
 ・ 神人の役割は、誤まてる否定的想念を地上から消し去ること。
 ・ 神人は、自らの尊い生き方を通して、神へと至る軌跡を人類に示してゆくのである。
 ・ 一切の否定的想念を発しない。“我即神也”を発揮するように
 ・ 善悪も喜怒哀楽も、すべては結果「我即神也」に至るまでのプロセス。
 ・ 神人が10万人に達すると、世界中で百匹目のサル現象が起こる。
 ・ 人を見たら“人類即神也”と愛で包み込む。  ・愛を語りつづける。   ・否定的な言葉を使わない。
       ・自らを磨き高め上げる。  ・宇宙究極の光を富士聖地に降ろす。
 ・ 神人とは、自分に打ち勝った人々。 〜自らの否定的想念に打ち勝った人。自我を消えてゆく姿にて光に変容させる人。
 ・ 神人は常に愛され、慕われなければならない。
 ・ 神人が10万人に至れば世界は、滅亡から平和へと導かれる。
 ・ 自分で自分を守り導く。自分が神人となることによって、はじめて人類を救うことができる。
 ・ 神人の「絶対大丈夫、守られている、成功する、大成就」という思考が、ポジティブな選択・決断を下し、素晴らしい人生を顕現する。
 ・ 悟りとは、自分は光そのもの、神の光の一筋で、そう思えた時、その人はすべてを超えて神と一体となる。
 ・ 神人とは、「神の生命」そのものに目覚めた人達。
 ・ 神人は自立した生き方の人々。 
 ・ 神人一人一人が果たすべき天命とは、まさに自らを限りなく磨き高め上げ、人類に対して究極の真理そのものを示し、崇高にして愛そのもの、光り輝く「神の生命」そのものの神人の姿を見せてゆくことである。
 ・ 神人とは・・・神の生命 ・・・そのものである。自らが自らの上に100%神性を引き出し、発揮し、輝かせること。